コスパの高い全員1人部屋 Cebu Studyのメリット

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全員1人部屋滞在!コスパの高いセブ英語スクール・セブスタディ (Cebu Study)
プライバシーが守られる1人部屋がセブ島で最も安い費用!授業は1コマ75分で長めのマンツーマン授業を提供します。

1.英語教師について

フィリピン英語留学する際に最も大切な点は何より自分自身の心構えで、次はフィリピン人講師陣のレベルの高さです。
セブスタディには勤続年数の長いベテランフィリピン人講師が多いので、留学生が何をしたいのか、どうやって学んでいけば良いかのを容易に把握することができ、各学生にベストな授業を提供します。

セブスタディは小規模の英語スクールです。

どうしてフィリピン人講師の学習指導スキルが高いのか簡単に説明しましょう。

一つの例として、繁忙期に大規模校の留学生数が200人いた場合指導フィリピン人講師の数は100人程度は必要だと考えられます。
ですがその後、オフシーズン時に学生が100人程度になった場合、フィリピン人講師の数はどうなると思いますか?
その場合は留学生数と同じようにフィリピン人講師の数も減少します。留学生がいないのにフィリピン人講師を雇っているとそれだけ人件費がかかるので、
大規模校の場合には1ヶ月、2ヶ月の短期契約をするパートタイム教員が生じてしまうものです。その場合は、フィリピン人講師のレベルが低くなってしまうのは避けられません。

そんな大規模校で英語留学を経験して帰国した留学生は、こんな話をします。
「もうフィリピンで英語の勉強をするつもりはない。」

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フィリピン留学の一番のメリットはマンツーマンレッスンが多いことです。
これは米国、カナダ、オーストラリアなど欧米留学では見られないフィリピン留学の利点ですね。

韓国からフィリピン英語留学の宣伝や広告を見て、フィリピンに英語留学研修に来る留学生の場合、マンツーマン授業がどのくらいあるかをとても重要視する場合が多いです。

もちろんそれは重要なことですが、マンツーマン授業1コマ分を考えた時に、その1コマあたりの授業時間もとても重要です。

マンツーマン授業1コマを50分と設定しておいて、1日4時間または6時間と広告する英語スクールがありますが、これは実際の留学生の理想とは少し異なります。
まず50分授業では、学習に集中するのが難しいといわれています。

授業の初めは誰もが知っているように、昨日何をしてましたかなど尋ねたり、宿題チェックなどをすると、15分、20分はすぐ過ぎてしまいます。
その後、残りの30分、35分を授業に割り当てていくのが現状です。

1日に4人のフィリピン人講師とマンツーマン授業をするとなると、毎日同じように昨日の状況を尋ねられて、それから宿題のチェックをする。
これで50分は無駄にすることになるでしょう。この点はもう少ししっかりと見直す必要がある部分です。
ですが、セブスタディでは1コマ75分の授業により、密度の高い授業を行います。

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グループレッスンの場合、最初は留学生が勇気を持てなかったり、恥ずかしくなってしまう可能性があります。

特に基礎英会話ができない留学生の場合には、英語がある程度できる他の留学生と自分を比較し、話せないことを恥ずかしがったりするので発言する機会も少なくなり、
マンツーマン授業に変えたいと思ってしまいます。

ですがそんな留学生こそ、グループレッスンを受講する必要があります。
実際同じクラスの留学生たちも英語がそんなに上手ではありません。

そのような学生の間に挟まって授業を受けることで、自分より上手な人の勉強方法を見ることができたり、
自分より英語が上手くない人の間違った言い方を知ることで、同じミスをしないようにする事ができます。

グループレッスンはフィリピン人講師も重要ですが、クラスメイトの存在も大事です。
自分のレベルと同程度の人が集まる、自分と近いレベルの授業を一番おすすめします。

もちろん、自分より英語が上手な留学生が多く集まるグループ授業がいいです。
授業の初期段階では、フィリピン人講師が舵を取って授業を進めていきますが、中盤以降は留学生が自分で引っ張っていくことが一番理想的なのです。

例えば、グループレッスンでDiscussionをする場合、フィリピン人講師は大きな議論の枠組を提供して授業を進行させながらも、残りの権利は留学生一人一人に与えています。
このような時はTalkativeな留学生が最も有利になるでしょう。

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2.学校の立地

英語スクールの立地は非常に重要です。
施設は素晴らしいが中心部から外れた場所だったり、交通便が不便だったりして留学中に後悔される方が多いです。
セブ市は交通渋滞がひどく、タクシー代に使う費用も大きいです。
セブスタディ前には常時タクシーが止まっており、渋滞の時間帯でも便利なことに、徒歩圏内にショッピングモール、映画館、フィットネスクラブなどがあります。
生活するのに非常に便利ですよ。 Googleマップで見る!

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セブスタディの校舎は5階のテラスです。
まるで雲と触れ合っているような感じであり、爽やかな場所です。
特に夕方の夜景は非常に素晴らしいです。

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3.週末の過ごし方

週末に教室や部屋で一人で勉強するのが良い事かもしれません。
勉強すべきことがたくさんありますので・・
しかし、いつも週末に部屋で勉強する方で長期留学の方はいませんでした。

ですので週末には留学生同士でちょっとした旅行や遠足等に行ってリフレッシュすることをおすすめします。
週末を楽しんだ日曜日の夜には、また授業の準備をする時間を持つことをおすすめします。
日曜日の夜に飲んでしまいますと月曜日の午前授業がしんどくなります。

むしろ金曜日の夜に飲んで、日曜日は1週間の準備をする一日を送るのがいいです。
月曜日の授業に集中ができなかったりすると、勉強に対するストレスがひどくなる場合があります。

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なお、セブスタディでは、月1回のアイランドホッピングが行われていますので、海で楽しい時間を過ごし、リフレッシュしてから再び勉強に集中できる環境を提供します。

また、セブスタディでは校長が経営するダイビングショップでスキューバダイビング資格取得もできます。
セブスタディの留学生が資格を取得された場合は、毎週土曜日の午前中に無料でダイビングを楽しむことができます。

美しい海と素敵なレストランは、フィリピンでの留学生活をさらに豊かなものにします。


4.学校規模

校舎、ドミトリーなどフィリピン英語スクールのスタイルは様々です。
セブにあるフィリピンスクールの場合はほぼすべてのスクールが内部寮になっており、マニラの場合は50%以上は、外部寮に住むようになっています。

個人的にはセブとマニラの英語スクールを多数訪問してみた結果。勉強するには内部寮がいいと思います。

外部寮の場合は通学時の問題が大きく、寮が外部にあるために持ち歩く荷物も増えてしまったりして、雨の日や通学バスを逃す場合には、欠席する場合も多いです。

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セブスタディの場合には、小規模英語スクールであるため、個室から教室まで最大でも2分以内に移動が可能です。朝寝坊し1時間目に出席していない時は、担当講師が部屋を訪ねて学生の状態を把握します。

そして授業に出席しなかった場合はマネージャーに報告され、そのマネージャーが学生と個人面談をします。これは規模が小さい英語スクールでのみ行うことができます。大規模校では、学生一人ひとりのケアをするのが大変ですので。。。


5.清掃と消毒

セブスタディの清掃スタッフの場合、長く働くスタッフは7~8年ほどになります。
新しく入ってきたスタッフでも3年になりました。スタッフが清掃する時は、すべての家具を取り出し、裏側まで綺麗に掃除します。

もちろん、留学生が部屋にいる場合は、ドアの前で待機し、部屋を出たらクリーニングを開始します。

部屋に散乱してる衣服から、机の上に乱雑に置かれていたすべてのものが、きちんと整理されて清掃されることでしょう。
あまりにきちんと整理をしてくれて留学生が感動するかもしれません。

6.様々な活動

毎日同じクラスに参加すると興味を失う恐れもありますので、地域内のフィリピンの大学を訪問する課外授業も行われています。
グループクラスのフィリピン人講師と留学生のレベルに合わせて、フィリピンの大学の授業を聴講したり、プレゼンテーションにグループ参加をしたりします。
もちろん、まだ基礎レベルの留学生の場合には、現地のフィリピン人学生とのインタビューなどの比較的簡単な授業構成になっています。

7.全員1人部屋だからこそ出来る室内灯ON・OFF自在な寮

自分自身との戦いに勝利できる人が成功した英語留学を経験することができます。
2人部屋や3人部屋の場合は、睡眠時間がそれぞれに異なり、部屋で一人でスピーキング練習をするにもルームメイトに気を使うことがしばしばあります。
ある部屋は、常に騒がしかったりするでしょう。勉強には迷惑ですよね。
1人部屋の場合は、このような問題が生じることがなく、自分だけの快適な留学生活を送ることができます。

セブスタディの留学生の現状を見ると、平均年齢が少し高いです。
プライバシーが守られる1人部屋をセブ島で最も安い費用で滞在できるからだと思います。
同じ留学費用で他の英語スクールでは4ヶ月勉強できますがセブスタディなら5ヶ月間フィリピン留学することができます。
手ごろな費用で英語学習に集中できる環境を提供します。

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8.日当たりの良い1人部屋

ベッドが2つも入るほど広くて快適な部屋です。ドアを開けるとすぐにトイレが利用できるようになっていて便利です。
セブは暑い場所ですから、トイレが部屋内にある場合、臭い匂いのために困る時もあります。

特に寮にベランダがついているフィリピンの英語スクールは、セブスタディが唯一です。
セブスタディは都心に立地し、独自の貯水タンクを備えています。
お湯は十分な水圧で出て来ます。シャワーとトイレが分離されているので、寮内での留学生活に適していて常に快適な状態を維持しています。

快適な環境で英語留学はいかがですか。
セブスタディは皆様をお待ちしております。

セブ留学訪問記:廉価1人部屋ならCebu Study

 セブ留学訪問記:廉価1人部屋ならCebu Study

こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。人気校、実力校を紹介するのはエージェントの主な仕事のひとつです。しかし大型校の影でひっそりとしながらも堂々と校舎を構える隠れたいぶし銀のような小規模学校を発掘するのも重要な業務の一つだと思っております。本日はセブにある定員45人のオール一人部屋の小規模学校Cebu Studyを紹介いたします。訪問したのは8月上旬です。

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CEBU STUDY 留学レポート記事

CEBU STUDY 留学レポート記事

CEBU STUDY だけの差別化された教育サービスはなんですか?- 月末に留学生達を3段階のレベルに分けて実施しているレベルテストと、テスト後に個別面談を実施して、留学生達が授業に専念できるように動機を与え、学習雰囲気を高めています。またCEBU STUDYは全員1人部屋を使用しており、1日の通常授業後には、他の留学生に邪魔されないで一人で集中して勉強できるように準備しています。

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