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バギオCNS2校長インタビュー:IELTS専門校の秘密

記事の作成日:2017年5月27日(土)

こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。2017年 5月にバギオIELTS専門校であるCNS2の校長先生にインタビューする機会に恵まれました。

本記事では、フィリピン、バギオでのIELTS留学を代表するCNS2学校長インタビューをまとめてCNS2の深い魅力をお伝えしたいと思います。

バギオCNS2はどんな語学学校ですか?

バギオCNS2校長インタビュー1

CNS2は2006年にフィリピンで初めてのIELTS専門校としてバギオ中心地に設立されました。開校され、10年以上の歴史がある語学学校です。バギオで一番大きいメインストリートであるセッションロード沿いのビルの5階分をCNS2の校舎と寮として使用しています。バギオは留学生活には非常に便利な街なので、SMモールやスーパー、レストランなど生活に必要なものは全てあり不便は感じないと思います。

IELTSという公式試験対策コースでは、講師がIELTSに対してどれくらいの知識を持っているか、それだけ上手く教えられるかが最も重要なポイントになってきます。CNS2では講師歴が長いベテランの英語講師を筆頭に、IELTSに対する知識や指導法を徹底的に教育し、IELTSスコアを上げることに特化した専門校です。CNS2設立当時は校舎も新しく過ごしやすかったのですが、今は年月が経ち校舎も古くなりました。反対に長年培われてきた教育ノウハウやIELTS専門講師の知識が今のCNS2の最大の武器です。

CNS2の最大の武器であるIELTS

バギオCNS2校長インタビュー2

留学生の定員は多くて50~60人。英語講師の数は30人前後と見ていただいて問題ありません。バギオ留学では小規模の語学学校ですね。

ベテラン講師は全体の半分以上の約15名、全員IELTS講師歴は10年を超えます。彼らはCNS2の教育運営とカリキュラム作成に関わっています。7~10名は講師歴 4~6年のプレ・ベテランたち。残り5名ほどが新人講師です。4年以上の指導歴を持つ英語講師たちのIELTS平均点数は8.5以上。このレベルになると、点数が重要なのではなく自身の知識をいかに留学生に分かりやすく教えられるかが重要になってきます。

IELTSコースでは講師の能力が最も重要です。特にCNS2のようなIELTS専門校には実際に英語力が高い留学生が多く入学し、その分期待値が高い場合が多いです。平均的な教育水準では直ぐにクレームが出てしまいます。それを防ぐため、ベテラン講師がいかに長く勤務をするかが語学学校運営に非常に重要となってきます。もちろんこれはCNS2だけでなく、どこの語学学校も同様です。

△バギオCNS2校マンツーマン授業と教室の様子。

CNS2留学生の成績と実力

バギオCNS2校長インタビュー3

フィリピン留学の中でもバギオ地域、特にCNS2を選んだ留学生は、ほとんどが明確な目標を持っています。海外移民、進学、就職など最終的な目標は人さまざまですが、共通しているのは「IELTSのハイスコアを獲得しちたい」という強い気持ちです。

そのためCNS2留学生の意見やお願いは、ほとんどが勉強に関連していること。施設や校則に関してはほとんどないですね。学校長として、留学生の勉強に対する貪欲さは嬉しい限りです(笑)

留学生の国籍は日本、中国、韓国、台湾の順に多いですね。最近は徐々に中国人留学生が増えている傾向にあります。

新入生の英語レベルはIELTSを目指しているだけあって中級者~上級者の割合が高いです。IELTS 4.5~5.5の間の留学生が約半分を占め、目標スコアはIELTS 6.0 の方が多いですね。

その次に多いのが英語初心者。入学時の英語レベルは高くありませんが、IELTS専門の語学学校で学びたいという方たちです。割合で言うと25~30%くらいで、多くは8~20週間留学でIELTS 5.0~6.0を目標にしています。

CNS2でIELTS留学をするのであれば、最低でも英語で書かれたIELTSの本をある程度理解できる実力を持っていなければなりません。最低限の英文法、語彙力、読解力が必要になります。入学時の英語レベルが基準に満たない場合、最初にIELTS入門コースを2週もしくは4週間受講するよう編成しています。

IELTS 7.0以上のハイスコアを目標としている留学生の割合は約15%程度。彼らはフィリピン留学後、欧米圏への進学や就職、移民を目指している場合が多く勉強時も並ならぬ集中力を持っています。彼らのおかげで、CNS2の学習雰囲気と緊張感が保たれていると感じます。

CNS2でIELTSのスコアアップ率

CNS2を含むIELTSを取り扱っているバギオ留学では8週間でIELTS1.0以上は上げられると思っていただいて問題ありません。ただしハイスコアになればなるほどスコアアップは難しいです。スタート時点で英語レベルが低い方はその分スコアアップも早くなり、レベルが高い方はその分スコアアップも遅くなります。

例えば、英語初心者もしくはIELTS 2.5の留学生が5.0を獲得するためには時間はそこまでかかりませんが、IELTS 6.0の留学生が7.0を獲得するためには12~16週以上かかります。

言語学習には個人差も少なからずあるので、CNS2のIELTSのスコアアップの速さが他校とそこまで大きな差はない場合もあるでしょう。しかし、しっかりとしたIELTS教育を通してIELTSの基礎を固め、知識を深めながら着実にスコアと実際の英語能力も高められるのはCNS2の大きな強みです。

CNS2では2017年5月、IELTS公式試験の点数を持っていない英語初心者を対象としたIELTS 5.0保障コースを開講しました。英語初心者はたいてい IELTS 2.0~2.5レベル。12週で2.5点アップを保証したカリキュラムが組まれています。

バギオCNS2校長インタビュー4
バギオCNS2校長インタビュー5

△留学生管理ファイルの写真。CNS2全留学生一人ひとりの出席・授業態度・授業進度・弱点などの細かい情報を、英語講師たちが手書きで管理しています。パソコンではなく直接手で字を書き留学生の様子を残すのは、英語講師自身の留学生ケア・指導により熱が入るからだとCNS2校長先生は言います。

CNS2は典型的なスパルタ校と言われていますが、どんなメリットとデメリットはありますか?

CNS2は平日外出が基本的にできないスパルタタイプに分類されます。外出できない以外にも、基本的な校則や夜間自習参加など学習量が多めの徹底的なスパルタですね。英会話力を伸ばしたいESLコースや休暇を兼ねたフィリピン留学には、CNS2のようなスパルタタイプの語学学校は向いていません。CNS2はIELTS専門校であり、ある程度の厳しさやルールが必要になると私は考えます。

代表的なもので言うと、正規授業の出席、参加必須の自習時間、テスト参加などですね。CNS2では正規授業が始まると寮のフロアに立ち入ることも禁止になっています。講義棟と寮は階が分かれており、行ったり来たりする時間が勿体ないからです。そのため留学生の多くは空きコマ時間には自習室で時間を過ごしています。特に7:20からの義務自習時間には携帯電話の使用は認めておりません。隣で勉強している人を邪魔する可能性があるものは一切使用禁止です。

授業欠席やテスト不参加など、学習的な面で校則違反の注意を受ける留学生はほとんどいません。ただし門限破りや飲酒持ち込みはたまにいますね(笑)

CNS2の校則のメリット・デメリットについて話をさせていただこうと思います。

まずはメリットから。CNS2ではある程度の厳しい校則があるからこそ、留学生たちは勉強だけに集中できます。CNS2留学生のフィリピン留学の目的はIELTSのスコアアップ。フィリピン、またバギオの数ある語学学校の中からCNS2を選んでくれたので、私たちも責任感を持ってその留学生のスコアアップをサポートしなければなりません。限られた留学期間、明確な目標を達成させるためにも、語学学校である我々は校則によって学校運営をし、真剣に集中してIELTS学習を出来る環境を提供する義務があると思います。

次は厳しい校則のデメリットですね。

以前、CNS2の特徴を知らずに入学された留学生から校則が厳しいとクレームが出たことがあります。おそらく留学代理店さんもCNS2に関して情報が十分でなく、CNS2がどんな語学学校かしっかり把握出来ずにフィリピン留学がスタートしてしまったと思うんです。

CNS2で留学を検討されている方には、これだけは覚えておいて欲しいです。「CNS2には切実にIELTSのスコア取得を目指している人が来る場所であり、そのために校則がある」という点です。この一点だけ知っていれば、留学開始後も大きな問題なく留学生活が遅れると私は確信しています。

CNS2の校則が不安な場合は、最初4〜8週間で申し込みをして留学中に延長するのもアリだと思いますね。留学生自身が、この語学学校は自分に合っている、IELTSスコアアップに一番近いと実感できる時間を持つという意味でも、良い方法だと思いますよ。

バギオCNS2校長インタビュー6

フィリピン留学中に息抜きできる時間と言えば、やっぱり外出時間。原則平日は外出出来ませんが、昼食の1時間と夕食の1時間はCNS2の隣にあるショッピングセンターを利用することが出来ます。レストランやパン屋、カフェ、銀行、薬局など様々なショップが入っています。

CNS2は昔からずっとフィリピンで一番学習雰囲気が良いように感じます。絶え間なく熱い学習雰囲気を保つ方法を教えてください。

バギオCNS2校長インタビュー7

語学学校を「一生懸命勉強する場所」にすることは、CNS2だけでなく他の語学学校でも同様です。

CNS2はスパルタタイプの語学学校なので、厳しい出席管理やテスト、義務自習出席などの強制事項が多く、基本的に良い学習雰囲気を保つのは難しくありません。CNS2に留学すると、留学生や語学学校の雰囲気自体が「非常に真剣だ」という感想をよく聞くのですが、その理由は留学生全員にIELTSスコア獲得という明確な目標があるからだと思います。

真面目な学習環境を作るには、しっかりと授業を受けられる環境を作り、学習的サポートをしっかりとすることが重要だと考えています。そのサポート内容を以下にまとめました。

目的達成に寄り添うこと最も大きな要因でもあります。なぜ留学に来たのか、初心を忘れないことが大事です。 CNS2での留学生活は当然留学生のIELTS目標スコア獲得をサポートしなければならず、逆にIELTSスコア獲得を妨害するようなものは一切遮断をしなければならない空間です。

学習とテストのバランス授業進行とテストはバランスよく進められなければなりません。あまりにもテストが多すぎても駄目ですし、あまりにも少ないのも緊張感が緩み良くありません。学んだ内容を活かし身に付いているか試し確認するためにも、CNS2では他校よりも多めにテストを行い、程よい緊張感と実践感覚を養っています。

小グルプクラス(3~4人)IELTSのカリキュラムが最大の効率を持つためためには、マンツーマン授業も必要ですが、グループ授業を通じて、学生間の議論と情報共有も必要です。しかし、グループレッスンで人数が多ければ良い効果を出すことは困難です。 CNS2小グループ授業は少ない人数割り当てに良い講義評判を得ています。

毎日受けられるIELTSスピーキングテストCNS2では1週間に2~3回 IELTSスピーキングテストを行っています。留学生の発音や試験を受ける態度、話す姿をそのまま動画撮影し、授業時にIELTS 講師とその動画を鑑賞しながら自分の弱点を徹底的に直していきます。これIELTSスピーキングのスコアアップに非常に効果があります。通常1週間に2~3回行っていますが、希望があれば毎日受けることも可能です。

留学生活の中心地である自習室CNS2では自習室が留学生活の中心になります。留学生一人ひとりに指定席が割り当てられ、ほとんどの留学生は寮の部屋で生活せず、自習室を第二の部屋と認識しています。CNS2の自習室は24時間オープンしており、空きコマや個人的な自習に利用しています。

マンツーマン教室開放 : 電気代がかかるなどの理由で放課後マンツーマン授業室を開放していないフィリピン語学学校が多い中、CNS2では自習室としてマンツーマン教室を自由に使うことが出来ます。 IELTSスピーキングの練習には、周りを気にせずに喋ることが出来る空間が必要だからです。

放課後のIELTS学習サポート夜間にはIELTS講師が留学生に付き、個人的に分からない問題や解き方、宿題など留学生が何時でも自由に質問できる環境が整えられています。

バギオCNS2校長インタビュー8"

△CNS2留学生から特に満足度が高い「IELTSスピーキングテスト」。
本試験を控えた留学生に特に効果が高く、1週間に2~3回行われます。留学生から希望がある場合毎日実施されます。

バギオCNS2校長インタビュー9

△小グループ授業はIELTS Speaking, IELTS Listening, IELTS Readingクラスを中心に進行されます。特にIELTS Speakingのクラスはマンツーマン授業より小グループ授業形態の方が効果的だと言います。

 

義務自習について、もっと詳しく教えていただけますか?

その日学んだ授業内容を自分のものにするためには、自分の個人的な自習時間が必要です。CNS2はこの自習の時間を固定し、1日の勉強スケジュールの一環として時間割に組んでいます。CNS2の留学生は放課後19:50から22:20までは自習室の指定された席で義務自習に参加しなければなりません。この時間は携帯電話は使用禁止。IELTSスピーキングの練習などで一人の空間が必要な場合、マンツーマン授業を自習室として利用することも出来ます。

自習室は留学生各1台の指定席が決められ24時間オープンしています。CNS2留学生は平均で毎日深夜1時くらいまで自習する人も多く、自習室と教室を中心とした留学生活を送っています。

バギオCNS2校長インタビュー10△CNS2自習室の様子。留学生一人ひとりに指定席が割り当てられます。

IELTSコースとコースの種類について教えてください。

CNS2で運営されているコースはIELTSのみ、文字通りIELTS専門校です。セブ島をはじめフィリピン語学学校ではIELTS入門コース、IELTS一般コース、IELTSスコア保証コースと分けられている場合が多いのですが、留学生のレベルに合わせていかに上手く教えられるかがどのコースでも重要になってきます。

全てのコースの時間割は同一、マンツーマン授業4コマと小グループ授業3コマの軽7コマで進められます。特別授業1コマと夜間自習2時間がそこに追加で加わり、1日の授業料は総10コマとなります。毎日のIELTSスピーキングテストと週1のIELTS模擬テストも全て参加しなければなりません。

IELTS入門コースは、はじめてIELTSに触れる方や英語レベルがまだIELTS学習基準に満たない方を対象に運営しています。CNS2の留学生の英語レベルは、最低TOEIC 350~400点台、IELTSで言えば 2.0~2.5 を持つ英語初心者です。授業は一般英語であるESLとIELTS科目が混ざった内容で進行され、進度を見つつ2~3週間後にIELTS一般コースへ移る場合が多いです。

IELTS一般コースで入学はしたものの、実力がまだ足らないと判断された場合はIELTS入門コースの時間割を割り当てられることもあります。この場合、コースの差額はオフィスにて返金があります。

IELTS一般コースは、留学生の英語レベルに合わせてIELTS A, B, Cコースに分けられています。IELTS 5.5を目指している留学生はIELTS Cコース、6.0を目指している留学生はIELTS Bコース、 7.0以上を目指している留学生はIELTS Aコースに分けられます。マンツーマン授業は1対1の授業になるので留学生一人ひとりのレベルに合わせて授業が進められますが、小グループ授業はA,B,Cコースの留学生全員を混ぜて進められます。もちろん授業に支障が出るくらいレベルに差がある留学生同士は、同じグループ授業に割り当てられません。

最後にIELTSスコア保障コースです。CNS2では全部で4種類のスコア保証コースを用意しています。最も人気なのはIELTS 6.0スコア保証コース。入学時にIELTS 5.0のスコアがなくてはならず、12週留学を原則としています。また、最近開講された IELTS 5.0スコア保証コースは入学前に公式試験のスコア提示は必要ない英語初心者の為の保証コースです。初心者であってもCNS2で5.0を取りたい!という希望がありコース開講に至りました。

CNS2老朽化が進んでいるという印象を否めないのですが・・・?

CNS2の校舎が古いのは事実です。清潔さは管理しており、ベッドシーツなどは随時新しいものに変更していますが、建物自体は築10年以上経っているのでどうしても古く見えてしまいます。最近は新築で綺麗なフィリピン語学学校が増えているため、余計に悪目立ちしてしまっている部分もあるかもしれません。

ありがたいことに(?) CNS2は一般的な語学学校ではなくIELTSという専門性の高い語学学校なので、CNS2に留学する方は施設面ではなく学習面を気にするか方がほとんどです。英語講師の質やどうやったら早くIELTSスコアアップ出来るかで頭がいっぱいな留学生たちばかりです。そのため施設に関してのクレームはほとんど出ません(笑)

ただしCNS2のジム施設に関しては改善の余地があると考えており、ジム器具や運動場所について模索中です。留学中に適度に身体を動かすことは集中力を上げることにも繋がるからです。

バギオCNS2校長インタビュー11△CNS2の3人部屋の様子。留学生は部屋をシャワーと寝るためだけの場所と考えているため、部屋に関する苦情はあまり出ません。

最後に、CNS2 に留学を検討している方に一言お願いします!

CNS2は、フィリピンの中でも留学のメリットとデメリットがかなりはっきりしている語学学校です。規模は小さいですが、IELTS専門講師と長年にわたり培われたカリキュラムはどこの語学学校にも負けないと自負しています。フィリピン留学を何回も経験している留学生からも、「どこの語学学校よりもCNS2の英語講師から教わる方が、一番早くIELTSスコアアップ出来る」という言葉をもらっています。 実際、学校長である私自身もCNS2のIELTS専門講師の指導力やIELTSに対する知識はフィリピンの中でも最高レベルだと自負しています。IELTS教育をしっかりと受けたい方、IELTSのスコアを確実に伸ばしたい方、特に6.5以上のハイスコアを目指すのであれば、CNS2が責任を持ってスコア獲得をお手伝いします。

寮と付帯施設のクオリティは高くありません。正直に申し上げて、フィリピンの一般的な語学学校の水準よりも劣ります。お洒落で快適というわけではありませんが、清掃もしっかり入り衛生的に保たれていますので生活に大きな不便はないと思いますし、もし不便を感じられたらお伝えいただければ直ぐに対処をさせていただきます。

現在の英語レベルでどのくらいのIELTSスコアを獲得できるか知りたいのであれば、CNS2が行っている無料テストもご利用いただけます。IELTSを初めて受ける留学生であれば、フィリピン留学前に最低限の英語文法、英単語、英語リスニングの基礎を固めてくると、より留学生活が意義のあるものになると思います。

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△教室棟には卒業生のIELTS公式試験のスコアが額に入れられ飾られています。CNS2で勉強した先輩のように、自分自身もハイスコア獲得を目指してほしいという願いが込められています。

バギオCNS2校長インタビュー13

貴重なお時間をいただきありがとうございました!

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