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24時間英語漬けの生活 バギオ留学MONOL

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24時間英語だけを使うバギオ留学MONOLインタビュー

 

24時間英語漬けの生活 バギオ留学MONOL01MONOLが位置している都市とMONOLに関するお話をお願い致します。
MONOLが位置するところは、フィリピンのバギオ地域で、一年中、秋の天気のように涼しいのが特徴です。バギオには約20を超える大学が位置しており、フィリピン北部は教育の都市としてのイメージが強く、そのため英語の堪能な教師が多いです。MONOLは2003年バギオ地域に設立され、約10年の間に、独自の教材と教授法開発などに効率的に英語学習を提供するために努力しています。

 

MONOLはどのような留学生に合った学校でしょうか?そして、他のフィリピン英語留学スクールと違う点を教えて下さい
MONOL英語スクールは、独自の教材と教授法を開発して本教材とワークブックの教材を置いて授業時間での学習だけでなく、放課後学習もガイドし留学生の研修生活を徹底的に管理しています。したがって、別の個人レッスンがなくても英語スクールで提供される教材(学習)と課題だけで十分な英語学習をすることができます。各科目ごとの内容を交差繰り返して構成して自然に学んだ内容が復習、繰り返し、上手にできるように考案された実用的な教材と学習法を提供しています。また、スパルタシステムで複数の規定を置いて留学生が怠惰にならないように生活面も管理します。意志が容易に弱くなる留学生や、学業に専念できる環境を希望する留学生、さらに英語学習の理解が不足して個人だけの学習法が振るわない留学生であれば、特に大きな効果を見ることができます。

 

MONOLの最も人気のあるコースと授業編成、教科は?
最も多くの留学生が受講しているコースは、一般的なGENERAL ESLです。科目は1:1授業3時間(Listening、Reading)1:4授業4時間(Speaking、Grammar、Pronunciation)で構成されており、円満な英語でのコミュニケーションに必要不可欠な要因を学習して練習して実力の向上に大きな効果を得ることができます。

 

24時間英語漬けの生活 バギオ留学MONOL02 テストの種類とテスト後の評価は?そして英語のレベルが向上していない方のどのような対策を取りますか?
新留学生の場合、MONOLに到着した後Speaking、Writing、Listeningの形でレベルテストを受けます。この結果をもとに、留学生の最初のタームレベルが(各科目同じレベル)に作成され、そのレベルで8週間を受講することになります。すべての被験者はDaily testが(口頭試験、小テストなど)ありターム4週者の最後の金曜日には、ターム最終評価試験を(Speaking、Writing、Listening)受験します。徹底した成績管理システムに(下の表参照)2学期を8週間受講後Final Gradeで80点以上を獲得しなければ、学生は自動的に補充過程を(Bridge Course)受講することになります。 (補足コースは留学生が8週間学習した内容を完全に習得していなかったという仮定の8週間受講した内容を4週間圧縮して新たな形で授業することを意味します。Final Grade=ターム1(50%)+学期2 (50%))
また、最終的なスコア77-79点の間の留学生は学期の最初の週の月曜日再試験を受験する資格が与えられ、その試験で80点以上を獲得する場合は、レベルアップが可能です。

 

MONOLを運営しながら、最も重要視する点は何ですか?
留学生の英語力の向上に重点を置いています。したがって、MONOLでは、授業の質の向上や授業体系化のために先生を着実にトレーニングさせて教材に合った教授法を教育しています。これにより、すべての留学生は、同じ教育を受けることになります。また、留学生の授業と自習まで管理してEnglish Only Policy規定で24時間の学習内容と英語にさらされることにします。授業を欠席した場合、欠席した時間だけの週末自習をこなしてから週末外出が可能になります。勉学の雰囲気造成と留学生管理部が別にあり、留学生が怠惰にならないよう、生活面を管理します。

 

MONOL英語講師の方々の構成と人気英語講師はどの方ですか?
MONOLは担当科目制を実施しています。担当科目が決まったら、その教師は、科目のみを教授することになります。留学生は学期が終わったら、英語講師の評価を義務的にしなければならに当該資料を見ると、英語講師に応じて反応度が違うというより科目別に呼応度が異なることを確認することができます。発音の授業の英語講師の評価が大体的に良い方です。

 

24時間英語漬けの生活 バギオ留学MONOL03行政職員の方々の構成とどのような役割をしていますか?
MONOLの全体的な行政を担当するADMIN、留学生管理部署であるSRD、寮施設管理部門であるASD、インターネットの管理部署であるMIS、学生ビザとスケジュール作成を担当するRRCD、そして教材販売と発売、ビーチを担当するAPMD部門などの各担当部署を置いて留学生とスタッフの両方の業務に容易に体系化されており、学園の誇りであるTraining Dept、Curriculum Development Dept。もあります。

 

留学生の英語能力を向上させるための方法や環境はありますか?
留学生が持続的に英語を話すに公開できるように24時間英語だけ使わなければならないEOP制度を導入して適用しており、寮の部屋でも先生と一緒に生活しながら勉強することができる3 +1人部屋システムを持っています。授業内容を授業後の課題進行中しっかりマスターして活用することができるワークブックシステムがあります。また、ひとつひとつ配置メイトごとにマネージャーと正規相談を実施し、適切な学習方向をガイドし、留学生の悩みを相談します。

 

留学生の年齢層はどうなりますか?
主に大学生20〜26歳が最も多い方ですが求職や離職のために英語学習を必要とする会社員まで、年齢は20〜40歳異なります。

 

MONOLの施設、付帯施設、学生寮について説明お願いします。
学生寮、教室一体統合型13階建ての建物として、移動距離が短く移動の時間が削減されました。寮は2,3,4人部屋そして先生と一緒に生活する3 +1人部屋があり、館内にはバスケットボールコート、サウナ、卓球、ビリヤード、フィットネスなども保有しています。留学生のために、各部屋無線インターネットを利用できます。

 

24時間英語漬けの生活 バギオ留学MONOL04留学生は平日(月〜木)授業後、どのよう夕方の時間を過ごす?
正規の学習時間は(月~金)夕方7~9時まで夜間自習時間があり、更により希望する留学生は、個人自習室で勉強しその他の留学生はインターネット、ジムとサウナの利用し、その他卓球、ビリヤード、バドミントンなどの趣味活動をしています。

 

MONOL規定中の主要な部分を説明してください。
1タームは4週を基準にして毎学期の最終週の金曜日に最終試験を形成されます。この試験の結果、留学生の授業出席も、課題進行度に応じて、次のレベルの向上が(8週基準)決定されます。規定では、平日には飲酒と外出を禁止していて、盗難事故防止と勉学の雰囲気造成のために寮他人の部屋出入りを禁止しています。また、授業の欠席するとペナルティを受け、そのペナルティで週末は自習をしなければ外出ができないなど、実質的な留学生管理システムを運営しています。

 

授業や生活の中で不便応対はどのように行われるのです。

留学生からの苦情や悩みを相談できるSRD部門が07:30~24:00まで開いており、留学生の苦情を処理します。また、留学生は毎日7~9時PMに実施される正規相談を通じて苦情を聞いたり、申請すれば個別でも対応しています。

 

提供される食事のメニューは何ですか?
1日3食で、祝日または週末も提供しています。主に韓国料理ですが、最近は韓国人以外の留学生の味覚を考慮して、野菜中心料理、中華、和食なども提供しています。

 

授業、生活を含めた顧客サービスはどのようなものがありますか?
掃除と洗濯のサービスを無料で提供していて、留学生の利便性のためにビザと航空券関連、延長、予約などの業務を代行しております。

 

近くの郊外に場所を目的地、運動することができるところはありますか?
バギオ地域もフィリピンで有名な観光地の一つです。MONOLと隣接したキャンプ場、国立公園、大統領官邸、マインツビュー、ボタニカルガーデンなどの名所があり、学園内にスポーツ施設が揃っており、学園内でも運動が可能です。

 

貴校に入学する方が準備しなければならない部分とあらかじめ念頭すべき点はありますか?
予習をしてきた場合とそうでない場合は大きな差がつくと思います。漠然と行けば何とかなるだろうという考えではなく、基本的な英語の単語や文法、会話パターンをあらかじめ学習していらっしゃれば学業のより大きな進展効果を経験することができはずです。効果的な学習のために電子辞書と基本的な参考書は必需品です。
生活面では、バギオ地域が秋の天気のように涼しいので、長袖の服を多めに用意しお越しください。

 

バギオ留学プログラム解剖:MONOLのビジネスコース

バギオ留学のプレミアム校MONOL校長を突撃インタビュー

MONOLの大部分の留学生はESL(一般英語、一般英会話)もしくはIELTSコースを受講しています。

ESLコースは全体の約60%, IELTSコースは約30%、多い時は40%もいます。最初はESLコースで入学し、現地でIELTSコースに変更する留学生もいますし、20週以上の長期留学の場合ESL 12週 +  IELTS 8週もしくは12週のプランで入学される方もいます。

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バギオ留学プログラム解剖:MONOLのビジネスコース

バギオ留学MONOL*IELTSコースについて③

Hello!!フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。先週末…まさかのダウンで金曜日末のテストも受けれず、ずっと寝てばかりの週末を過ごして居ました。さて、オフィシャルテストも申し込みできなかったので、わたしは帰国した月の29日に日本で受けることにしました!!

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