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バギオのHELP語学学校でIELTSスコア7.0取得したい

HELP語学学校でIELTSスコア7.0

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現在の初級レベルでIELTS7.0取得を目指しています。HELP語学学校で1年留学を検討しています。

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お返事遅くなってしまい申し訳ございません。

フィルイングリッシュカウンセラーの永井と申します。

お問い合わせいただきありがとうございます

当社は、フィリピン留学の専門エージェントであり、低コストでお客様のご要望に合った最適な学校をご案内することを運営方針としています。

また、業界初の[授業料後払いサービス][授業料全額返金サービス]を導入し、より良い留学サービスを提供するよう努めています。

>>>フィルイングリッシュの安全留学保証制度について

お客様は、フィリピン留学でIELTS 7.0取得を目標としています。 IELTS 7.0は、決して容易なスコアはありません。斎藤様の英語のレベルですと、1年を学業に専念するという覚悟をしなければなら取得するのが難しいスコアでございます。40〜42週目には取得出来ることも、50週過ぎても取得できない方もいます。

1年(フィリピンの留学は週単位であるため、48週を指します)という期間は、フィリピン留学ではかなり長い期間です。学業にしっかり目標を持っていても、倦怠期やスランプに陥る可能性もなくはありません。そのため留学を6ヶ月(24週)単位で分け、目標を設定する事をお薦め致します。


1)最初の留学24週間はIELTS 6.0取得を目指す!


現在お客様は初級ですのですぐにIELTSを受講するのではなく、ESLコースを8週間先に受講する事を勧めします。本格的にIELTSコースを受講するための基盤を作る期間と思ってください。会話能力、文法、語彙、リスニング、ライティングの基本を固める作業です。この期間に学んだ事が後にIELTSコースで生きてきます。

最初は初級専門キャンパスのHELPロンロンで学業をします。 8週間後にはIELTS 4.5程度の英語のレベルになります。以後HELPマーティンキャンパスに移動すると、本格的なIELTSコースを履修します。 16週間IELTS 6.0取得することに成功した割合を約7割です。 20週拡大すれば、8割以上ですね。

まずは24週留学でIELTS 6.0取得できるように努力をしてください!


2)以降24週間はIELTS 7.0取得!


HELP語学学校でIELTSスコア7.0

IELTS 6.0から高得点の部類に入ります。フィリピンの英語学校でどこ在学しても上位5%に入る上級レベルです。 (ただし、一部の学校は除く)ここからは、自分がどのようなスキルで何が弱点か何にが私の強みなのかを自分でわかる段階です。長期留学では自信を持って学習し続ける事が何より大切です。英語学習で弱点を補完することも重要ですが、何よりも得意なスキルをより上達させるように力を入れてください〜これが英語学習のエンジンになるからです。

たとえばIELTSスピーキングが6.5であり、リーディングが5.5であれば、,,スピーキングは7.5または8.0になるように、高い目標を常に設定してください。これが他のスキルを補完し、力になり自信になります。

そこで教師の質が非常に重要になってくるのはもちろんです。学校の施設やどんなものよりも、教師クオリティが最優先であり、他は二の次です。実際IELTS 7.0を取得するのに必要な者は教育システムというよりは、学習者の意志と教師クオリティです。

HELPで24週間留学をした場合、以降の留学は同じバギオのPINESチャビスやCNS2でIELTS高得点取得に評判の学校に転校するのも一つの選択です。あるいは自分の上達速度をを見ながら4週間単位で延長することもお勧めです。長期留学で自分の学業目標を確認し、新しく刺激を受けるためにも環境を変えるのもありです。

IELTS高得点取得に実績のあるCNS2や最近IELTSに力を入れているPINESチャビスもお勧めです。留学地域を移した場合、マニラのCNNケソンやセブのSMEAGクラシックも高得点取得の実績がある学校です。

>>>PINESチャピスの学校詳細

>>>CNNケソンの学校詳細

>>>SMEAGクラシックの学校詳細

>>>CNS2の学校詳細

結論ですが、最初の24週間の留学をHELPで行い、以後は4週間単位で延長するか、あるいは他のIELTS専門学校に移動するのが賢明です。

こちら学校の簡単な紹介になります。


HELPロンロン


HELPロンロンの外観

フィリピンの最初のスパルタシステムを作った初級者専門の学校です。学業運営システムが非常に優れてます。 約20人のスタッフが学習や生活に関する行き届いたサポートをしてくれます。何かトラブル、不便があればすぐに対応してくれます。

生徒は、マンツーマンと少人数のグループで構成される正規授業と単語テスト、MCRという発音/リスニングトレーニングを通して、英語をを体系的に学習します。

プライベートの時間も十分確保でき、自習室の利用者も非常に多いですね。宿泊施設と教室は、2年前に改装したので綺麗です。

時勢との要望に応じて教科や先生を変更できるのも魅力です。

>>>HELP ロンロンの学校詳細


HELPマーティンス


HELPマーティンスの外観

中上級レベルの専門学校です。入学するには事前テストに合格しなければなりません。ロンロンキャンパスで8週間ほどESLを受講し、マーティンス校に移動する事が可能です。全くの初心者であれば、ロンロンキャンパスで12〜16週必要かもしれません。

ここは、学生の勉学の雰囲気がすごい良いです。 24時間英語漬けの環境と学生の学習意欲と実力も高いので、もちろん先生のレベルも高いです。特にIELTSコースとビジネスコース先生は優秀です。

IELTSのマンツーマン授業編成は、基本的に、生徒に最適な教科を割り当てられます。学習状況を見ながら、先生と相談しながら科目や学習内容の変更をすることもできます。多くの学生がIELTS 6.5以上の取得を目標としているため、カリキュラムとノウハウは非常に優れています。また、本校はIDP指定IELTS公認試験センターとして認められそこで、毎週模擬テストが行われます。

ロンロンから移動し、16〜20週留学であればIELTS 6.0取得は可能です。先ほど申し上げた通り、後に留学コースや、他の学校に移動したり、HELPマーティンから4週間単位で延長する方法をお勧めします。第二の学校はバギオでの留学生活の中で、直接学校を見て決定することも良い選択です。留学前に48週間の登録を一気ににすることは推奨いたしません。

>>>HELP マーティンスの学校詳細


お見積もり


HELPロンロン、マーティンキャンパス24週と48週見積もりお送りいたします。

フィリピンの英語学校の留学経費は学費(授業料、宿泊施設、食事代)と現地コスト(ビザ延長費、教材費など)に分けられます。以下は、予想留学費用をまとめたものです。

【24週留学】

学費790,000(割引適用)

現地費用103,000円(宿泊施設保証金は留学終了時返金)

総額893,000(航空運賃、保険、娯楽費は含まれません)

【48週留学】

学費1,606,000(割引適用)

現地費用182,000円(宿泊施設保証金は留学終了時返金)

総額1,788,000(航空運賃、保険、娯楽費用は含まれません。)

HELPアカデミーはバギオ協会の規定を遵守して、学費の割引を最大5%に制限しています。当社もこれに従います。ただし、学校自体のプロモーションがあり、これを一緒に適用しているので割引率がやや高めになっております。

HELP学校は学業面での信頼性が非常に高い学校に間違いありません。入学する方も多く、学業部分だけを重視し、校風は学業に真剣で情熱的です。

ただし、学校施設やスタッフサポートがお客様の要望に合うかどうかはご自身で判断をお願いしております。


キャンペーン情報


初心者IELTS6.0取得保証キャンペーン

最近当社が始めた[初級者IELTS6.0取得保証]キャンペーンがあります。本キャンペーンは、最初の24主IELTS6.0取得を確実に保証するもので参照することができましたら幸いです。

>>>初心者IELTS6.0取得保証キャンペーン

授業編成や授業料の部分で、何かご要望がございましたらお申し付けくださいませ。可能な限りサポートさせて頂きます。

それではご検討お願い致します。

夏休みを利用した高校生のフィリピン留学にお勧めの学校

夏休みを利用した高校生のフィリピン留学

夏休みを利用した留学を検討されている17歳(高校生) の留学希望者さまからお見積もり依頼を頂きました。

3週間の留学で予算は現地でかかる費用等も含めて上限20万円とのことです。
夏休み期間、高校生向け、低予算、という条件の元でオススメの学校を教えていただけませんでしょうか。

この度はお問い合わせ頂き誠にありがとうございます。

フィルイングリッシュでございます。

当社は、フィリピン留学の専門エージェントであり、

低コストでお客様のご要望に合った最適な学校をご案内することを運営方針としています。

また、業界初の[授業料後払いサービス]と[授業料全額返金サービス]を導入し、

より良い留学サービスを提供するよう努めています。

早速ですが、17歳で英語レベル初級、費用を抑えて3週間程度の留学を希望されるとのことですね。

この場合、お客様には以下のような学校や学習計画がお勧めでございます。

1)1対1のコースについて。初級レベルの方で短期留学をなされる場合、

1日5時間から7時間の授業を受けることが望ましいです。

2)柔軟なカリキュラムを持つ学校。割り当てられた科目をとにかくこなすのではなく、

生徒の弱点や希望を考慮して合わせてくれる学校が望ましいです。

3)国内線が使用されるバコロド地域とイロイロ地域を避ける(交通の便宜の理由)

それでは、上記項目に当てはまる学校をいくつかご紹介致します。


CIJスパルタ


CIJスパルタの外観

セブ州にある小規模なスパルタ学校です。

平日は外出できません。学校はビーチの前に位置し、宿泊施設も広々として快適、

部屋はすべてオーシャンビューの浜辺の新築コンドミニアム。

一見するとリゾートホテルのようですが、れっきとしたスパルタ校です。

最大収容は53人と小規模ですので、留学生一人一人の繊細な学習および生活管理を得意とし、

初心者のサポート体制もしっかりしているのがこの学校の特徴です。

以下にURLを記載致しますのでご確認下さい。

>>>CIJスパルタの学校詳細はこちら

学生様のほとんどは20代前半で英語初心者の方々です。

大自然に囲まれた環境と新しく立派な施設があるにもかかわらず

CIJの学費はセブの語学スクールの一般的な相場より低め設定なのは特筆すべき点です。

学費を抑えることができ、なおかつ生徒様に対する管理が行き届いている学校ですので、

お客様に適している学校かと存じます。


CELLA UNI


CELLA UNIの外観

セブセンターは約20分先にあり、郊外に位置しています。一人中心のセミスパルタスクールです。

この学校は立地がいいです。近くにあるAS Fortunaという繁華街には、

日本、韓国などのレストラン、お風呂、ショッピングモール、各種ショップなどが立ち並びます。

学校から徒歩5分くらいのところに優勝軒というつけ麺専門店と

フィリピンの中では高所得者向けのスーパーマーケット等があります。

必要な物は大体揃っています。また、校舎と寮はともに新築数年ですからまだピカピカです。

古くからの伝統ある学校であり、古い施設から新築への引越しですので新規参入の学校ではありません。

マンツーマン授業中心で、科目編成が自由自在。この学校は自分ペースで自分の好きなように勉強できます。

放課後は外出自由のセミスパルタですが、ここの学生は平日も学校に残って勉強する風潮があります。

校舎1階に日本人経営の 夜1時まで営業しているカフェがあります。コーヒーだけでなく軽食も食べられます。

学生の中では遅くまでここで勉強している学生も結構います。

4人部屋はリビングと寝室があり、普通の語学学校よりはだいぶスペースが広いのでゆったりできます。

また、 CELLA UNIは Concordia国際大学のセブ教育センターとしてアメリカ、カナダ、

イギリス、スイス にある大学への学士過程入学、修士課程入学、編入も斡旋しております。

アクセスの良い立地に加えて施設等も綺麗なので、お客様がフィリピン留学や海外に

慣れていない場合も安心して通うことができる学校かと存じております。

以下にURLを記載致しますのでご確認下さい

>>>CELLA UNIの学校詳細はこちら


C2 UBEC


C2UBECの外観

日本資本の学校で、日本資本の周辺学校の中では最もリーズナブルな学校です。

マンツーマン中心の効率的なカリキュラムに定評があります。

在籍している全ての講師は正社員で雇用されており、

そのうち40%の教師が3年以上のキャリアがあるベテラン教師です。

その為、講師の指導レベルも高く、中・上級者でも対応可能です。

また、日本人マネージャーも優秀で、学生のケアを24時間対応で実施しています。

しかしながら、学校の建物は老巧化が進んでおり正直ボロいですが、

生活する上では何ら問題ありません。

セブシティから車で30分ほどの郊外に位置しており、比較的治安は良い方です。

学校周辺は田舎道で300メートルくらい離れたところにカフェ、韓国レストラン、

イタリアレストランなどの複合施設があります。

また、徒歩10分ほどでショッピングモールがあります。

食事は日本人経営学校という事もあり日本風の食事がよく出ます。

他の語学学校より確実に優秀だと思います。

国籍比率は日本人が大体5割。残り半分は台湾、韓国、ベトナム、アラブなどです。

いつでもなにかあれば日本人スタッフに相談できる環境なので、

英語があまり話せない内でも安心して勉強に取り組むことが可能な環境が整っています。

こちら最近の訪問レポートです。雰囲気は掴めると思います。

>>>C2UBECの学校訪問レポートはこちら

また、以下にHPのURLも記載しておきます。

>>>C2UBECの学校詳細はこちら


TALKヤンコー


TALKヤンコーの外観

TALKヤンコはスピーキング力アップをカリキュラムの中心力に置くスパルタです。

定員は70名程度ですので、学生、スタッフ、先生皆と顔見知りになれます。

雰囲気は比較的アットホームな感じです。

この学校にはネイティブ講師が数名いてグループ授業を担当しております。

また、 学校全体の施設クオリティは高いです。宿泊施設である寮に関しては

施設環境が整っているセブ地域の語学学校と比較しても決して劣らないレベルです。

(ベッド、勉強机、トイレの状態など)

立地も良くバギオの中心街まで徒歩15分あればたどり着けます。

バギオは地方都市と言えどそれほど田舎ではありません。それなりにおおきな繁華街があります。

この学校は金曜日土曜日は門限なしです。基本的に平日は外出が禁止されていますが、申請すれば外出できます。

他のスパルタ校と比べると多少やさしいです。

また、この学校はかなり日本人が少ないです。しかしこれは英語力を伸ばす上で助けとなります。

お客様のご年齢でしたら会話力もすぐに伸びてくると思います。

ただ初めは日本語を全然喋ることができない環境がストレスに感じることもあるかと存じます。

何に重きを置き、何がご自身に合っているかにより、本校も素晴らしい選択の一つとなると思います。

以下にURLを記載致しますのでご確認下さい

>>> TALK ヤンコーの学校詳細はこちら

入学時は、マニラ空港から週2回行っているピックアップサービスが必要ですが、この部分はやや面倒です。

以上、4つの学校をご紹介させて頂きました。併せてお見積りも付けておりますのでご確認下さい。

尚、学校の要請によりC2 UBECは入学金以外の割引が一切禁止されています。

もし割引が発覚した場合には学生様が退学処分となってしまいます。

その他の学校につきましては弊社の学費割引キャンペーンを適用させて頂いております。

その他のお問い合わせがございましたら、いつでもご連絡ください。

PINESチャピスでスピーキングを伸ばしたいです

PINESチャピスでスピーキングを伸ばしたい

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PINESチャピスで2〜3週間でスピーキングをのばしたいのですが。
現在のレベルは、TOEFL80点で、教師のクオリティと勉学の雰囲気を重視しています。バギオPINESチャピスはどういった感じでしょうか?

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フィルイングリッシュの立崎と申します。

この度はお問い合わせ頂き誠にありがとうございます。

当社は、フィリピン留学の専門エージェントであり、

低コストでお客様のご要望に合った最適な学校をご案内することを運営方針としています。
また、業界初の[授業料後払いサービス]と[授業料全額返金サービス]を導入し、

より良い留学サービスを提供するよう努めています。


PINEチャピスについて


PINESチャピス外観

早速ですが、

パインスチャピス校には入学時試験制度がございます。
ですが後藤様は現在TOEFLスコア80をお持ちとのことですので、特段問題ないものと存じます。

PINES チャピス校は、経験豊富な講師、学校内で英語を話す環境や雰囲気保っている中〜高レベルの生徒向けキャンパスです。
参加している学生の大半はTOEIC700点から900点程のスコアを持っています。

さらに新築されて数年しか経過していないので綺麗です。Wifi環境もよく、部屋でつながります。しかし場所はバギオ市の外れに位置するので中心部に行くには少し不便です。


コース内容について


2〜3週間という短期留学で英語力を効率良く向上させるために、

インテンシブESLコースとプレミアムESLコースをお勧めします。
尚、プレミアムESLではビジネス英語レッスンを選択することができます。

1対1レッスン5時間、グループクラス2時間のインテンシブESLコースは、
1対1レッスンが7時間あるプレミアムESLコースとはまた違った良さがあります。

Intensive ESLコースは、英語コミュニケーション力向上を目指す留学プログラムとして英会話を中心に英語を構成する4つの領域(話す、聞く、書く、読む).をバランスよく学びます。正規授業はマンツーマン授業5時間+小グループ授業2時間です。 希望によりマンツーマン授業の中でビジネス英語科目を選択できま。毎月第3週と第4週の指定日にテストが実施され、その結果により個人の科目編成が改変されます。


プレミアムコースについて


PINESチャピス

プレミアムコースを受講の方には以下の様な定期的なコンサルティングがございます。

1)カウンセリングシステム

カリキュラム作成関連を統括しているPINESのヘッドティーチャー及びマネージャーとカウンセリングを行い留学生の要望や英語力をもとに留学カリキュラムを作成いたします。 また、Premium ESL コース受講留学生はカリキュラム作成時のみでなく2週間に一度の定期的なカウンセリングを受ける事となりますので授業の事だけでなく、 英語学習での困った事や助けて欲しい際もカウンセリング時にお伝えして頂ければアドバイス等もヘッドティーチャー達からいただけます。

2)フィリピン人担当英語講師の指名制度

留学期間8週間以上(2ターム)のPremium ESL 7受講留学者対象にフィリピン人担当英語講師を最大2名まで2ターム目(5週目)から選ぶ事が可能です。 もし、最初の1タームを受け自身の性格や弱点を熟知している上に授業を受ける上で相性の良いフィリピン人英語講師がいた際に継続する事が可能です。担当英語講師は留学生一人ひとりの目標や英語レベル、そして弱点を克服する為に最大限のバックアップをしてくれます。 *状況に寄っては必ずしもご希望のフィリピン人英語講師の方を指名できる保障はありません


グループ授業について


さらに最大4人という少人数のグループクラスでは、クラスメートとの討論等で刺激をもらえる上、
他の生徒の言い回し等も学べる為、学力向上に役立ちます。
PINES チャピス校は平日外出ができない学校ですが、日中授業がない空き時間等は近くの喫茶店であれば行くことができます。

そして、PINESはやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。

この学校はスケジュールはきついですが、その分返ってくるものも多く期待できるタイプです。典型的なつめこみ型スパルタですね。


オプショナルクラスについて


朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。
食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。


 お見積もりについて


PINESチャピスのお見積もり書
ご希望されております、7月21日からであればまだシングルルームに空きがございます。
ただ空きが残り少ない為、予約は本日から3日間だけ有効となります。ご留意下さい。

お見積りを添付致しましたので、もし留学をご希望される場合には早目のご連絡をお願い申し上げます。
その他、ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

EVアカデミー6ヶ月留学の学費はどれくらい?

EVアカデミーの学費はどれくらい?

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セブのEV校で 6ヶ月間の長期留学を検討しています。学費はどれくらいでしょうか?
私は 今年8月からEV校の留学を検討しています。現在の英語力はTOEIC300点台の初級レベルで、放課後の外出が可能なセミスパルタコースを希望します。

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お問い合わせありがとうございます。
フィルイングリッシュでございます。

当社は、フィリピン留学の専門エージェントであり、
低コストでお客様のご要望に合った最適な学校をご案内することを運営方針としています。

お客様は、現在TOEIC300点前半の英語力(ビギナー)をお持ちであるとのことですので、
総合的な英語教育プログラムを受けることのできる大型の学校が望ましいかと存じます。


EV   Academyの詳細


EVアカデミーの建物

ご興味頂いております、EV校はセブ地域を代表する有名な大型学校で、
スパルタプログラム(平日外出不可)とセミスパルタプログラムを一緒に運営しています。

今年の初めに新築キャンパスが完成し、洗練された設備と素晴らしい学習環境を提供しています。
先日、当社カウンセラーが訪問した記事を添付致しますのでご参照下さい。

>>>[セブ語学学校訪問記]原則を守り進化するEV新キャンパス


コース設定について


EVアカデミーのクラス

6ヶ月(約24週)という留学期間であれば、具体的な学習目的があるのもお勧めです。
単に「会話力を向上させる」ことではなく、 “会話力を向上させた後、
TOEIC 800点以上の取得」または「IELTS 6.0取得」という具体的な目標を持たれた方が良いと思います。

長期留学では、滞在期間が長くなるにつれ留学最初の心構えを忘れてしまうことがあるので、
具体的な目標設定をお勧めしております。

初級者の方の場合は最初の12週間を一般英語コース(ESL)にして英語の基礎を学びます。
そうすることによりご自身の英語に自信を持てるようになります。

その後、初級者には勉強すること自体が難しいと言われている、
TOEIC、IELTSなどの試験コースに変更することが最善だと思います。

もちろんESLコースで登録し、留学中に現地でコースを変更することも可能です。
ご自身の英語力の伸び具合に応じてその場で決めて頂いて構いません。

EV校のセミスパルタコースをリクエストして頂いておりますが、
本コースは放課後の外出が可能であり、
メインコースはESL ClassicコースとPower Speakingコースです。
両コースは選択できる科目や授業内容は同じで、授業数だけ異なっています。


見積もりと留意点


今回は ESL Classicコース の見積もりお送りいたします。
しかしながら、割引につきまして1点ご留意頂きたい点がございます。

実は学校(EV)側から割引することを禁止されております。
これは他社も同様であり、 割引を受けたことが学校側に知られた場合、
学生様は入学取り消しなどの懲戒を受けることになります。

出来る限り留学に際してフォローさせていただきたいと存じますが、
本校に関しては一切割引ができないという点をご了承ください。

EVアカデミーの見積もり例


学費後払いサービス


尚、当社のサービスの一つである学費後払いサービスについては利用が可能です。
本サービスは他社にはない独自サービスですので、ご興味があれば仰って下さい。

>>>学費後払いサービスの詳細はこちら

 


その他のオススメ学校


セブブルーオーシャンの外観

お客様が長期留学において学費割引を利用されたい場合は、
他の学校も併せて検討されることをお勧め致します。
他に優秀なセブ地域の学校としましては、
セブCPI、セブブルーオーシャン等がお勧めでございます。

これらの学校は、学校自体のキャンペーンも進行中であり、
なおかつ弊社の割引サービスも適用出来るため、経済的に大いに役立つものと存じます。

以下に学校情報URLを記載致しますので、ご確認頂ければ幸いでございます。

>>>セブCPIの学校詳細はこちら

>>>セブブルーオーシャンの学校詳細はこちら

その他、お問い合わせはいつでも承っておりますので、お気軽にご相談下さい。
この度はお問い合わせ下さり誠にありがとうございました。

費用を抑えてワーキングホリデーの準備もできるお勧めスパルタ校

フィリピンでワーキングホリデー準備

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TOEICスコア415点。スパルタ校希望で費用をできるだけ安く抑えたいです。2~3ヶ月間の留学を予定していますが、英語力が低いので一般的なコースでも十分なのか分からず迷っています。

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ワーキングホリデーの準備をフィリピンでされたいという事ですね。

特化したコースのある学校は少なからずありますが、

ワーキングホリデーであれば日常英会話が中心になるかと存じます。

また現在、TOEICテストにおいて400点前半ぐらいとのことですので、

8週間であれば一般英語コース(ESL)で基礎英語力を上げる、

12週間あれば8週間をESLコースとして、残りの4週間をIELTSコースにすることが望ましいかと存じます。

ワーキングホリデーを含めて海外で通用する英語関連資格は、

TOEICよりも圧倒的にIELTSだからです。

初心者の方には少々難しいIELTSですが、8週間ESLコースで学んだ後であれば大丈夫だと思います。また、12週間ESLコースとして登録して、後々現地でIELTSコースに変更することも可能となっております。

早速ですが、施設が綺麗で治安もいい、バギオ地域の学校をいくつか紹介致します。


PINESメイン&PINESチャピス


PINESクイサンの外観

1つ目は「PINES」という学校です。

PINESは初級中級用のクイサンキャンパスと中級上級用のチャピスキャンパスがあり、クイサンキャンパスのほうは無試験で入れます。

ただクイサンキャンパスは2018年4月末からメインキャンパスという新校舎に移転します。

場所は同じバギオで新築となるため、施設が一新されることも良い点の一つです。

スタッフ、講師、カリキュラム等はそのまま同じとなりますが、一日のタイムテーブルは現在より若干変化いたします。

こちら新キャンパス情報です。

>>>PINESメイン学校情報を見る

PINESはやる事がいっぱいあります。

朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。

ですからこの学校はスケジュールはきついがその分返ってくるものも期待できるというタイプです。典型的つめこみ方スパルタ。朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。

夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。

メインキャンパスではEOP(英語のみ使用ルール)は実施されておりません。

こちらが今のパターンですが4月末より若干変更になります。

おすすめのコースはPower ESLコースとなります。

尚、バギオ語学協会(BESA)は学費割引率を一律5%と制限しています。

5%以上の割引するエージェントや学生は、入学取り消しなどの懲戒を受けることになります。

本日の見積対象となっているPINESやMONOL校も、本規定を適用されます。

ただしPINESメインキャンパスは、

学校新設プロモーション(6月23日までの4週間以上登録者)を開催しています。

本プロモーションは、5%割引+追加割引が適用となり、本割引については例外的に認められます。

日本国内でPINESを扱うエージェントであれば、

一般的に同じ割引プロモーションを案内することができます。

PINES留学をご希望の場合は今回のプロモーションは、経済的に大きな助けになると思います。

PINESチャピスの外観

見積もり内容ですが、12週の内の後半4週間のIELTSコースについては、

中、上級者向けのキャンパスであるPINESチャピス校に移動することを考えて作成しています。

100%ではありませんが、過去の実績から90%は移動しております。

お客様が英語初心者だとしても8週間の留学後には、

中、上級レベルのチャピスキャンパスへ移動することができると思います。

しかしながら、チャピスキャンパスは入学試験がございますので、

試験結果等により万が一移動ができなかった場合、差額を全額返金いたします。

その場合はそのままメインキャンパスにて引き続き勉強を進めて頂ければと存じます。

チャピスキャンパスの詳細については、以下をご参照下さい。

>>>PINESチャピスの学校詳細はこちら


MONOL


MONOLの外観

次に、「MONOL」という同じくバキオにある学校をご紹介致します。

MONOLはバランスが取れた学校です。教育指導レベルが高く、Wifi環境がよく、施設が綺麗で食事に毎回生野菜のサラダが出ます。

サウナ、ヨガ教室、ゴルフ練習場などを無料で利用できます。この学校はカリキュラムが優秀です。カリキュラムという全体的な視点を持って総合的に英語力を上げようとする仕組みを作り上げています。

マンツーマン授業は3時間と少ないです。ただ4時間あるグループ授業とセットにしています。グループ授業は定員4名くらいまでときっちりしています。

マンツーマンクラスもグループクラスも連動しているのでどの科目でも同じ進行の単語や表現を同時に習えます。つまりマンツーマン授業とグループ授業一式のセットです。カリキュラムが優秀な事でこの学校は有名です。

一般向けのEssentialコースを選択する場オリジナルテキストと復習用のテキストを使います。詰め込み型でななくゆったりタイプの復習重視型スパルタ。

夕方5時からは外出自由。午後5時から夜の9時まで学術系と体育系の参加自由型オプションクラスが提供されます。

この学校はオリジナルテキストと復習テキスト両方を使います。昼間に習い、夜復習テキストで復習です。このような勉強方法は頭に残りやすいです。

外出はできますが、宿題や課題が多いのでどっちみち夜は勉強しなければなりません。EOP(英語のみ使用ルール)実施学校です。

お勧めのコースはRegural ESLコース8週+ IELTSコース4週間となります。この学校は特にIELTS試験に強いという利点もございます。

6人部屋は国籍の割合が良く、コストパフォーマンスも高いので人気です。

上で述べた二つの学校に劣らず、名門校と断言することができ、なおかつ提供されている教育サービスと比べて学費は安でいです。最も手頃な価格の6人見積書をお送りいたします。

以下にHPのURLを記載致しますのでご確認下さい。

>>>MONOLの学校詳細はこちら


CPI


CPIの施設

最後はセブから「CPI」という学校をご紹介致します。

この学校は特にスピーキングに力を入れているスパルタ学校です。

CPIはどんな科目のクラスを選択しても常にスピーキング力アップを意識しています。

半分は選択科目、半分は選択科目を使ったスピーキングの訓練。中級上級学校ではありませんが学術面での評判は全体的にいいです。

この学校は平日外出不可のスパルタです。但しEOPは実施しておりません。

建物は新築で綺麗ですがこの学校はセブで古くからスパルタ学校を数校営んできた老舗ですので指導経験豊富です。

ここはかなり居心地が良いです。ホテル並の居住施設とホテルのような多種多様のおかずから選べるブッフェスタイルのディナー。

オリンピック規格のプールやその他豪華な付帯施設があります。初めての外国でもリズムをあまり崩さず勉強に専念できる環境があります。

セブを代表するビジネス歓楽地ITパークまではタクシーで5分ほど。

この学校は平日外出禁止のスパルタですが放課後に強制授業や強制自習などはありません。

夜は学術系、スポーツ系のオプション授業がたくさん用意されており参加するもよし、自習するもよし、自由です。

ただし入学から最初の4週間は夜9時から1時間の義務自習時間がございます。

見積もりにつきまして、本日発行しました見積書の中で最も高い割引率となっています。

日本国内で弊社の割引率はかなり良い方だと存じております。

ただし、CPIは5月頃には学費割引の制限をすることを予定しており、学費の約10%程度のみに変わると予想されています。

以下にHPのURLを記載致しますのでご確認下さい。

>>>CPIの学校詳細はこちら

尚、お送りしております割引した各見積書は5月も有効となります。

(発行より1ヶ月間有効)

バギオのTOEIC対策校

バギオのおすすめTOEIC学校

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4週間で TOEIC 800点台から900点まで持って行きたいです

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フィリピンの語学学校はTOEICが強いところがいくつかあります。

大体4週で65点あげて900点以上は確保したいですね。

お客様は4週で105点アップで900点超え。

800点から900点は難易度が上がりますので500点から600点よりはだいぶハードルが高くなります。

いい学校を一つご紹介いたします。TOEICが強い学校群の中でこの学校がひとつ頭が出ている印象を受けます。


バギオ TALK ENE


talk ene 外観

TOEIC専門校としては名高いです。実績も豊富です。TOEIC500点から4週で200点アップなどもゴロゴロいます。
フィリピンのTOEICが強い学校には点数保証コースというものがあります。12週単位です。通常800点保証コースですと入学前提条件はTOEIC600点保有ですが、この学校は500点から受け付けています。結構自信を持っています。

この学校は月曜日から金曜日までやる事が多いです。
毎晩19時からTOEIC単語試験があります。20時から22時まで本番と同じ時間配分のTOEICを実施します。月曜日から金曜日まで毎晩です。授業はマンツーマン6時間だけの構成。4時間はTOEIC関連および前日試験のレビューになります。残り2時間は自由選択で学生の意思で決定できます。毎日自分の弱点を浮き彫りにさせ補強していく。試験対策学習としては非常に効果的です。そしてこのシステムがあるからこそコンスタントに学生にいい結果を残させているのでしょう。

この学校は遠いです。マニラから片道バスで7時間程度。2週に一度の団体ピックアップ指定日があります。その日にマニラ空港に到着されれば待ち合わせ場所でスタッフ合流し、一緒に学校まで移動です。ピックアップ指定日を外すと自力で学校まで移動しなければなりません。施設はまあまあ綺麗です。7階建てくらいののっぽビルです。ただエレベーターがないので階段を使うことになります。5階寄宿舎、2階食堂、6階講義部屋など。

3週間ほど前に学校に学生構成を聞いたところ韓国人55%、日本人30%、残りは中国人とベトナム人だそうです。

入学日について

バギオの語学学校は2週毎の土日に入学です。その日にマニラ国際空港に到着され、待ち合わせ場所で学校スタッフと合流し、一緒に学校まで移動します。
土日ですのでご希望の2月16日(金曜日)は不可です。2月17日土曜日が入学指定日ですのでその日マニラ空港到着なら大丈夫です。

費用について

ご予算が4週13万円との事。お見積書のTALK学費は4週、3人部屋、TOEICコースは131,400円。ほぼ13万円です。ですがこれだけでは留学はできません。
現地費用が発生するからです。

131,400円の内訳は 授業料、寄宿舎費、食費、掃除代、洗濯代 などのコアな部分です。 現地費用にはテキスト代、ビザ更新費、フィリピン政府が発行しすべての語学学校学生に取得義務のあるSSPという特別学生認可証費など生活に必要な実費が含まれます。(お見積書ペソ部分) 現地費用はお小遣いではありません。
TALKの場合、現地費用が大体3万5千円くらいいたします。つまり 131,400円+35,000円かかるという事です。35,000円の現地費用の中に寄宿舎保証金3,000ペソ(6,600円)が含まれます。
こちらは退寮の際にお部屋に損傷などがない場合にはそのまま返金されます。

現地費用はフィリピン語学学校のどちらに行かれても必ず発生いたします。現地でペソで学校に支払います。

TOEIC名門校の学費 131,400円という金額はかなり安いほうだと思います。通常は15万円はします。ただし現地費用の相場は32,000円くらいです。TALKは若干高いです。

その他質問、疑問点、要求事項などがございましたらお気軽にご連絡くださいませ。

ありがとうございました。

TALK ENEセンター関連資料

学校HPコンテンツ
https://phil-english.com/school/baguio-talk-ene-center/

 

訪問記
https://phil-english.com/correspondent/toeic-talk-ene-center-report/

10万以下でフィリピン留学!

1ヶ月10万円以下の学校/><br />
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一ヶ月10万円以下の学費で留学出来る学校はありますか?

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現時点でフィリピンで一番安いと思われる学校を2つご紹介いたします。これらは最安値であって、他の学校はここよりも高い、だいぶ高いと考えられても差し支えないと思われます。

ふたつの学校は全く違うタイプです。

We Academy(まじめ学校)とILP(ちょい悪学校)です。

We Academy

We Academyの外観

この学校はは講師のレベルはバギオの講師にも負けないくらい高いです、学費がフィリピン留学業界では最廉価グループに属するのでコストパフォーマンスは非常に高い学校と言えます。

施設は老巧化が目立ちます。ただ学校の学生に対するケアはうまいので全体的に卒業生の満足度は高いです。

日本人学生在籍率は平均3~4割と高いです。この学校は平日外出自由ですが、結構まじめな学生が集まる傾向がありますので、他の外出自由なセミスパルタよりは学習雰囲気はいいと思います。

立地はイロイロ市中心部からバスで30分くらいのすこし離れた郊外にあります。学校前にコンビニがひとつ、あとは地元フィリピン人の商店がならぶ郊外。ショッピングモールまではバスで30分くらいかかります。

学生数は30名未満とアットホームな環境です。ネイティブ講師が在籍しており、廉価な価格でマンツーマン授業を受講できますので英語力上昇の状況を見てネイティブマンツーマン授業を受講してもいいかもしれません。

>>>We Academyの学校詳細

ILP

ILPの外観

好き嫌いがはっきり分かれる学校ですね。普通の学校とはかなり違います。

こちらは、この学校の特殊性をまとめたレポートです。これでこの学校がどのように違うのか把握できると思います。

>>>ILPの学校詳細を見る

>>>ILPの学校レポートを見る

ご検討よろしくお願いいたします。

4週間10万円以下の語学学校

4週間10万円以下の語学学校

「フィリピン留学は、格安で留学できる」という噂を聞いてフィリピン留学を知った人は多いのではないでしょうか。今でこそ、人気のセブ島は物価上昇などにより、留学費用が比較的高くなってきてはいますが、まだまだフィリピン留学は格安なんです。

>>>4週10万円以下の語学学校一覧を見る

IELTS高得点取得のためのオススメ校

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フィリピンの語学学校の中でIELTS7.0以上が取得できるお勧めの学校を教えてください。

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バギオ3校、セブ1校です。

バギオ CNSII

CNS2の建物

この学校がフィリピンIELTSでは最強です。フィリピン唯一のIELTS専門学校です。
フィリピンIELTS指導歴も一番古いです。8週で6.0から7.0、TOEIC940からIELTS初チャレンジで8週で7.5など結構すごい結果をコンスタントに出し続けています。
特にスピーキングとライティングが強いです。

ここの先生たちは何をなれば点数を取れて何はやらなくても点数にひびかないという事をよく知っているように思えます。

ただこの学校は施設がかなりボロいです。マネージメントもがさつでケアも上手くありません。少人数学校ですのでグループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。ただIELTSの点数をあげるという面ではピカイチです。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。

先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルに応じてくれます。もし行かれるのならどんどん活用したほうがいいです。

>>>CNS2 の学校詳細を見る

バギオMONOL

MONOLの建物

IELTSブームが来る前からIELTSの可能性を見極め積極的に指導を推進していった学校は3つ。CNSII、SMEAGクラシック、そしてMONOLです。3校とも10年くらいの指導歴史があります。MONOLはバランスのいい学校です。施設が綺麗、Wifi環境がいい、ゴルフ練習場、ヨガ教室、サウナなど施設が充実。そして学費が安い。かなりコストパフォーマンスがいいです。ESL教育でも定評があり特にカリキュラムの秀逸さで定評があります。IELTS受講者も通常30人前後と在籍数が安定しています。平日夕方5時から夜9時まで外出可能ですが宿題や課題が多いので結構時間に追い込まれます。EOP(英語のみ使用ルール)を実施学校。

>>>MONOLの学校詳細を見る

バギオ HELPマーティンス

help マーティンスの建物

バギオのHELPマーティンスは英語力中級者、上級者専門学校です。英語力中級者、上級者専門学はフィリピンではHELPマーティンスとPINESチャピス校の2校しかありません。両校に入るためには入学試験をパスしなければならないので学生水準は非常に高いです。周辺の学生から刺激を受けるので学習に対するモチベーションが高まるでしょう。ESLに強いPINES、試験対策コースに強いHELPとよく言われます。

HELPマーティンスは近年特にIELTSに力を入れています。最近では在学生の半数くらいがIELTS受講者だという話を聞きました。施設はCNSII同様かなりぼろいです。EOPが徹底されています。ただこの学校は入学基準が高く最低でもTOEIC700点くらいの英語力を持っていないと入学試験にパスできないと言われています。

>>>HELPマーティンスの学校詳細

セブ SMEAGクラシック

SMEAG クラシックの建物

セブでIELTSと言えばSMEAGクラシックです。

IELTSセンターを兼任しておりブリティッシュカウンシルから定期的に研修を受けているのでIELTS試験情報に明るいです。この学校はボリュームが多いのが特徴です。朝早い時間と夜8時35分まで続く90分の強制スパルタ授業に義務参加です。
施設が比較的綺麗で指導経験や実績が豊富にあり、バランスの取れた学校です。セブシティの真ん中に立地。

この学校は昨年までは平日外出自由のセミスパルタでしたが今年から外出不可のスパルタ学校になりました。

バギオ3校の学費が比較的廉価であるのに対し、SMEAGクラシックは値段が結構いたします。セブは全体的にお値段が高いです。

>>>SMEAG クラシックの学校詳細

TOEFL対策オススメ校

help martinsの外観

qaIconQHELPマーティンスのTOFLEコースを受講しようと思うんですが、大丈夫でしょうか?アドバイスお願い致します。

qaIconAフィリピンはIELTSとTOEICは非常につよいですが、TOEFLを教える学校が非常に少ないです。

TOEFL受講者の人口が少ないからです。

ただHELP Martinsは大丈夫だと思います。Martinsは今IELTSにすごくちからを入れております。

学生の半数くらいはIELTS受講者と聞いております。TOEFL受講生はかなり少ないでしょう。たぶん10人以下なはずです。

ただしMartinsは長年に渡りTOEFLに非常に力を入れてきた学校です。なので今IELTSを指導している先生はTOEFL講師出身が結構います。需要により彼らがTOEFLも教えます。

ですのでTOEFL指導は問題ないと見ています。

 

>>>HELP Martinsの学校詳細を見る

学校のタイムテーブルについて

マーティンスは朝から晩まで型にはまったスケジュールを次から次ぎへぴっちりはめ込む典型的なスパルタ学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。ですので自分のペースで勉強しやすいという部分はあります。マーティンスでは科目は講師と相談して選択、決定できます。このような柔軟性がある部分もこの学校の特徴です。PINESやEVなどの典型的なスパルタ学校は通常決まった科目を学習し、科目変更はあまりできません。それとスケジュールがぴっちり埋まっています。

施設について

マーティンスはフィリピンで一番老舗の学校という事もあり、施設の老巧化が目立ちます。Wifiも指定ゾーンです。この学校はジムがありません。学校はお金持ちが集まる集団団地の中にあります。集団団地内にはレストラン、売店、教会などがあります。その敷地内なら自由に歩けます。場所はバギオ中心地からはタクシーで5~10分ほどと近いです。

qaIconQご連絡誠にありがとうございます。非常にわかりやすい説明ありがとうございます。
実はPINESの学校にも興味をもっております。私たTOEIC680点でして、目標としていることろがTOEFL80点でございます。
もしよろしければ、PINES のほうの見積もりも出してもらってもよろしいでしょうか。

qaIconAPINESもHELPと同じフィリピンに2校しかない中級上級学校です。

ここは抜群にESL指導がいいです。施設も非常に綺麗でWifi環境もいいです。

ただ資格はそれほど強くはないです。メインにどーんとESLがあってその他試験対策コースがサブにあるという感じです。

この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。ですからこの学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。典型的つめこみ方スパルタ。
朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。

 

>>>PINES Chapis の学校詳細を見る

お見積書を送付いたします。ご査収よろしくお願いいたします。

フィリピン留学TOEFLスコアUPプラン

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TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は、一言で申し上げますとアメリカやカナダなどアメリカ大陸の教育機関に強い非英語圏外国人向けの英語力認定資格です。TOEFLのスコアはアメリカやカナダのほぼすべての大学で認められています。

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