qiestion: 今回初めて海外留学を考えています。下記の条件に合う学校を教えて下さい。

  1. 海外で仕事をするための語学力をつけることが目的
  2. ある程度強制的に勉強をさせられる環境
  3. 日本人が少ない学校を希望(場所は問いません、田舎でも良いです)
  4. なるべく学費が高くない学校

answer: お問い合わせありがとうございます。ご希望期間と条件にマッチする学校を地域別にご紹介させていただきます。

CPI【セブ】
学業面・施設・食事・管理者の対応全てにおいてセブの中で人気の学校でお客様から定評があります。月~木曜日の外出が不可でスパルタタイプに区分されますが、本来スパルタ校で行っている正規授業の後の義務自習やテスト等がないので、授業の後は復習や自由な時間を自分で組めます。平日外出不可とはなっていますが、ジムやプールなど付帯設備も整っているのでストレスに感じることはないでしょう。お見積もりは英語全般を学べて定評のあるGeneral Englishコースです。

《注意事項》

  • 通常授業料に食費が含まれていますが、当校では食費が別途請求されます【30ドル/1週】 ※お見積もり参照
  • 日本人が少ない学校をご希望ですが当校は時期により日本人比率がかなり上がります。ご希望の際は事前にお知らせ頂ければ確認いたします。

《現在キャンペーン実施中!》
SSP費用(約14,000円)免除!
▽ レポーターから見た学校情報!
https://phil-english.com/reports/cpi-dormitory-and-wifi-signal/

CELLA UNI【セブ】
マンツーマン中心のオーダーメイドカリキュラムを提供する学校です。
平日外出可能なセミスパルタタイプですが、校風は学業を重視しており正規授業の後は自習する姿を見かけます。施設面では上記のCPIに比べてやや劣りますが、2017年にオープンした建物なので清潔であり不便はありません。
お見積もりはPower speaking5をお送りいたします。他校に比べマンツーマンの数が多いです。

▽レポーター2カ月留学の評価
https://phil-english.com/reports/evaluation-for-the-school/

CIP【クラーク】
ネイティブ講師最多数の学校で学生の国籍数も満遍なく英語の学習環境として最適です。現在学生は日本・韓国・台湾・ベトナム・中国・モンゴルの方が集まり、ネイティブ講師もアメリカ・イギリスの方が14名在籍しインターナショナルな学校です。通常フィリピンの語学学校にはネイティブ講師はあまり在籍していませんがここでは講師の変更ができるほど充実しているので自分に合った講師と質の高い授業ができます。どのコースを選んでもネイティブ授業が含まれており、補講クラスやオプション授業でもネイティブの授業を受けれるのはここならでは。また、海外就職を目的とするのであればIELTS等の試験対策も当校では力を入れているので長期間滞在が可能であればESLでベースを作ってIELTS等に変更するのも良いかと思います。お見積もりは定評のあるESL starterコースです。

《朗報》
成田-クラーク間の直行便が今月より就航し以前より便利になりました!

▽ネイティブオプション授業
https://phil-english.com/school-news/native-instructor/

We Academy【イロイロ】
値段が比較的安価ながら質の良い講師が在籍していることで定評のある学校です。以前までは学校運営に関して問題ないのですが、施設の老朽化が懸念となっていました。しかし今年5月に新築キャンパスへ移転し全ての要素が整ったといえます。学校は良い講師を常に確保するためにセブエリアよりも20%以上の賃金を講師へ支給し維持しています。それでもなお学生を一番に考え新キャンパスになった今でも安価な授業料での提供を維持し、コストパフォーマンスが高いです。コースはESL-CとSemi-Sparta Dコースに定評がありますが長期間なので授業数の少ないESL-Cコースのお見積もりを添付します。

▽卒業生の体験談


qiestion: バギオでのおすすめな学校もありましたらご紹介お願いします。
また、留学への出発までに何をするべきか今後の流れを教えて下さい。


answer: バギオの中で最もおすすめの学校は断然PINESが挙げられます。しかし、当校はご指定日にご案内ができないため今回は違う学校をご紹介させていただきます。

WALES
マンツーマン授業中心の学校で、前述したCPI・CELLAと授業運営は似ています。ただし教師のレベルはセブに比べると勝ります。施設はバギオの学校施設の中では綺麗です。2016年に新築されましたが、WALES自体は教育指導の歴史が長いです 。
セミ・シングル(Condo Type)はひとつのスペースに二つの個室、キッチン、トイレ(温水シャワー)があり、お部屋は一人使用、キッチンとトイレは共同使用となります。キッチンには冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器、食器などが備え付けられており炊事可能です。自炊か食堂かは選択可能です。セミシングルのお見積もりは食費を1週間分のみ記載しました。1週間お試しいただいて現地で延長することが可能です。(週70ドルで現地で延長しても金額は同じです。費用を抑えたい場合は手間はかかりますが自炊の方がお得です)
2人部屋ですと一般的な寮の形態となっているので自炊は不可で食事の申請が義務です。

▽気になる食事は1週間お試し!
https://phil-english.com/school-news/meals-to-be-worried-about-try-for-a-week/

MONOL
16年の歴史を持つ伝統的な名門学校。4週間の間に5冊の教材と5冊の復習用テキストを使い反復式でその日に習ったことを忘れないよう体で覚えます。
コンスタントにスピーキングテストが行われ、オプション授業も朝と夜に組み込まれます(任意)平日外出可能ですが、学習面はスパルタ寄りです。自分のやる気次第で追い込めます。MONOLの1人部屋(セミタイプ)はリノベーションしたばかりで非常に綺麗です。ただしトイレとシャワーは隣の1人部屋の人との共用です。2人部屋と価格の差がほとんどないのでセミシングルがお得です。

《注意事項》
オフシーズン割引きが適用となります!
※ MONOLはお見積もり以外に追加割引ができません。追加割引が学校へ知られた場合エージェントはペナルティを受けます。そのため他のエージェントでもこれ以上の割引はできません。

バギオ地域では授業料の割引き制限を厳しく管理しております。そのためほとんどの語学学校は【入学金+授業料の5%までの割引き】と定められている為、金額的にセブと変わりません。(全てのエージェント共通)そのため弊社ではより良い留学サービスを提供するよう努めています。

学費後払い制度

最低額費保証制度

今後の各種手続き等のスケジュールについて
新しいお見積もりをお送りいたします。そちらでご決定であれば登録申請をその後して頂き、お部屋が空いていれば1~2日後に入学許可書が発行されます。
入学許可書発行後から1週間以内にお支払い + 航空券の購入 → 渡航1週間前に最終ご案内(ピックアップ) → 渡航 の流れになります。
それ以外にして頂くのは保険の加入くらいです(任意)

見積書に記載以外に掛かる費用は、航空券、保険料、小遣いのみか
お見積もりの【学費総額】を日本でお支払いいただき【現地費用】を現地到着後学校でお支払いいただきます。(※現地費用はペソ表記です。×2.2した数字が日本円になります)おっしゃる通りその他の費用は航空券・保険・お小遣いになります。

授業料等の支払いについて
前述したとおり入学許可書発行後から1週間以内と定めておりますが、弊社では【後払い制度】も設けております。先に1万5千円の入学金のみお支払い頂き、残りを入学後3日以内までにお振込みいただきます。


qiestion: 現状頂いた中では、CPIまたはCIPが良い印象です。
頂いた情報をもとに色々考えましたが、8週間程度TOEICのスパルタ(マンツーマンメイン)6週間程度スタンダードコース(会話メイン)の学習方法としたいです。はじめは文法と単語の学習に集中し、その後会話の学習としたいです。
また、その場合でのおすすめな学校がありましたらそちらもお教え頂けますか。その他アドバイスがございましたら教えて下さい。


answer:
TOEICに強い学校としてセブのSMEAG、バギオのPINES・TALKが挙げられますが希望期間のご希望のお部屋のご案内ができ兼ねます。
現在ご検討頂いているCPIとCIPもESLとTOEICには定評があるのでおっしゃる通り6週間ESLでスピーキング中心に読み書きなど満遍なく学習し、8週間TOEICの流れで良いと思います。みっちり勉強したい場合はCIPのTOEICスパルタが学習量は多いです。一般TOEICと分かれておりテストの回数や義務自習などの違いがあります。CPIと大きな違いは、他校ではテスト対策コースでネイティブの授業はありませんがここでは含まれます。ESLの段階からネイティブの英語に触れてるので自然と発音やリスニング力は上がると思います。

コースにつきましては、通常スコアを狙う方ですとESL→TOEICのケースが一般的です。
ただし、TOEIC→ESLでも間違いではありません。おっしゃる通りTOEICですと単語には強くなります。しかしTOEICではグラマーという科目はないのでリーディング・ライティングの中で問題を解きながら正解パターンを学んでいくという感じです。お客様のレベルによりますが、英語のベースができている上であれば最初にTOEICでも対応できるかと思います。

また、テスト対策ではなく自身の英語力を高めるのが目的であればIELTS学習をおすすめします。
TOEICは日本では評価されますが高得点でも話せない方は沢山いらっしゃいます。しかし、IELTSですと【高得点=実力がある】になります。これはIELTSのスコアが目的でなくても、授業を受けるだけで会話のスキルや表現・単語のバリエーションが広がり自然と英語力が伸びます。今後海外での就職が目的であればこちらの方が目的に適しているのではと思います。

スパルタをご希望とのことでしたが、CPIは平日外出不可となっているだけでどのコースも正規授業以外の義務がありません。またCIPに関してもセミスパルタ学校となっておりESLは正規授業以外に義務自習やテストなどはありません。しかし、両校ともに正規授業の後オプションクラスは行っているのでそれに参加していただければ内容は充実すると思います。その後IELTSに移行するようであればCIPはスパルタコースがございます。まずは正規授業に慣れてご判断いただければと思います。(※現地でコース変更可能ですが、IELTSやTOEICなどのスペシャルコースは教師の数が足りず受講できない可能性もあります。入学後コース変更を検討中であればなるべく早めに申請していただくことを推奨します。)

《追加情報》
ただいまキャンペーン中により8週以上TOEICスパルタコース申請ですと公認試験1回無料となります!

 

qiestion: IELTSコース2カ月で考えています。現在のレベルはTOEIC650点ほどです。費用が高くなく綺麗な施設でコース運営が良いところが希望です。


answer: この度はお問い合わせいただき誠にありがとうございます。
学校指定がないのでIELTSに関連する3つの学校をご紹介させていただきます。

【CPI】セブ

セブの中で超人気学校の一つ。施設・食事のクオリティ、管理者の対応が素晴らしく講師面でも定評があり『施設だけが良い』という学校ではありません。初めてのフィリピン留学の方であれば、日本からの環境の差をあまり感じず快適に過ごせる為お客様の満足度が高いです。CPIは月~木曜日は外出禁止のスパルタ校ですが、本来のスパルタ校のように義務自習や義務テストがないのでルールに縛られる雰囲気ではありません。付帯設備が充実しているので、外出禁止と言えど授業の後に校内でスポーツや友達との自由な時間を過ごせるため、ストレスに感じることはないでしょう。コースに関しては、正規授業外に毎日2時間のIELTS Mock Testとレビューを行います。スコア取得を狙う方に適しています。

〇 学生レポーターが調査!施設とWifi環境は?
https://phil-english.com/reports/cpi-dormitory-and-wifi-signal/

【CIP】クラーク

ネイティブスピーカー講師数最多の学校。学校だけでなくこの地域はネイティブスピーカーの住民・旅行客がとても多いです。
アメリカ・イギリス・オーストラリアなどの多国籍の講師と、他校ではあまり出会うことのない国籍の学生達も在籍しておりインターナショナル校です。
IELTSスパルタコースでは月曜から木曜日までは学業だけに集中し、毎日正規授業以外にIELTS Mock Testと義務自習の参加、土曜日の午前にも総合テストがあり、短期で学習量多めにみっちり勉強したい方に適しています。
現在ではマニラ空港を利用し約2時間半かけてほとんどのお客様がいらっしゃいますが、今年の8月より東京-クラーク間が運航される予定となっており空港から約15分ほどで学校へ行けとても便利な立地です。中小規模の街で飲食店や娯楽が密集してて便利が良く、都会のマニラやビーチのあるスービックまでもアクセスしやすいです。しかし学校周辺は落ち着いていて学習と遊びにメリハリが付けれます。

〇 学校訪問レポート
https://phil-english.com/correspondent/clark-cip-multinational-school/

【We Academy】イロイロ

今年の5月に新築キャンパスに移転しました。きれいな学習環境、安定した教師陣、そしてなんといっても手ごろな授業料でコストパフォーマンスが高いのが当校の特徴です。フィリピンの中でもバギオ地域が講師の質が高いことで有名ですが、イロイロはそのバギオの講師人に引けを取らない評価を受けています。今年の7月よりイロイロ初のIELTS公認試験センターに認定され、IELTSにも力を入れています。
自由な校風で、都市の治安もよくのんびりした環境で勉強に集中できます。欠点としましては、セブまたはマニラから国内線に乗り継ぐ必要があります。

リピーターの方よりお問い合わせ

question【リピーターの方よりお問い合わせ】
マンツーマン多めでスピーキングを集中的にできる学校の紹介をお願いします。


answer 以前ご利用頂き誠にありがとうございます。

まずはご指定頂いたMONOLについてご回答いたします。

■ MONOL

全てマンツーマン授業をご希望なのでOne on Oneコースをおすすめ致します。

正規授業はマンツーマン5時間で構成され、午前と午後に行われるオプション授業3時間半は参加自由となっております。
本コースですと課題も少なく全体的に学業強度は高くない為、授業以外の時間を自分のペースで予習や復習の時間に割り当てられます。
平日の外出も時間は決まっていますが可能で、比較的ゆるい校風です。
マニラ空港への指定ピックアップ日が決まっており、指定日以外ですとピックアップができない為個人で学校へ向かって頂きます。

以下スピーキングに特化したセブ島の学校をご紹介致します。

■ EVアカデミー

スパルタコースとセミスパルタコースの両方を運営。スピーキング中心であればPower Speaking コースに定評があります。
ほとんどがマンツーマンで構成されスピーキングを中心とした授業です。
Power Speaking6はマンツーマン6時間+グループ2時間で構成されますが、グループが必要でなければ参加しなくてもペナルティはありません。(事前要相談)
スピーキング、発音矯正、ディスカッション、リーディング(会話力のためのリーディング授業)、プレゼンテーションなどの授業があります。
ライティングとリーディングの授業はほとんどありません。

〇 授業構成に関してはコチラ
https://phil-english.com/wp-content/uploads/2016/07/Power-Speaking.pdf

綺麗な施設、管理者の対応、食事のクオリティは他の学校とその差は別格であり、フィリピン語学学校の中で最も優れていると言えます。
今年の予約はすでにほぼ埋まっている状態なほど人気校です。
セブの中心地までも車で10~15分程なので気軽に出かける事ができます。また、外出しない場合でも付帯設備が整っており、室内でも充実した時間をお過ごしいただける事でしょう。

〇学生レポーターが調査!施設とWifi環境は?

学校施設とインターネット環境について

■ CPI

EVと同レベルの学校。違いはEVは放課後の外出が可能ですが、CPIは月~木曜日は外出禁止のスパルタ校です。
ただし顧客サービスを重視する学校なので、ルールに縛られる雰囲気ではありません。こちらもEVに劣らず施設・食事のクオリティ、管理者の対応はホテル並みです。
Intensive Englishコースは、マンツーマン5時間+グループ2時間で構成され、こちらもグループ授業は参加しなくても大丈夫です。(事前要相談)

〇学生レポーターが調査!施設とWifi環境は?

フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ

〇学生レポーターが調査!気になる食事は?

【CPI】気になる食事や健康面について

 

以上3校のお見積もりを添付致します。ご確認お願い致します。
また、そのほかにもご要望がございましたらお知らせ頂ければご紹介させて頂きます。
ご検討宜しくお願い致します。


questionバギオに行くにはピックアップを利用したかったので、今回は紹介していただいた、EVアカデミー(セブ島)にしようかと思います。
心配なことは、先生方のやる気の問題です。バギオは全員間違いなしでした。
ぜひスピーキング力を伸ばしたいです。EVアカデミーのアピールを、もう一言、私に発信していただけると行く気、やる気が倍増するのですが…。
よろしくお願いします。

————————————————————————————————-

answer 講師のレベルについて、正直申し上げますと平均的に見てセブエリアの講師はバギオに比べて低下します。
他の地域を経験した方達はバギオ講師の発音や指導力面のすばらしさを実感します。

しかし、セブ語学学校全てがそうではありません。
教師のレベルが高い学校であればEVを挙げる事ができます。
現在セブエリアでは、以前の様に講師へ高賃金を支払う事が難しくなっており、キャリアのある講師を長く留める事が難しくなっています。
しかし、当校は他の学校に比べ30%以上高い賃金の為、学校側が良い教師を維持する為の努力をしています。

EVは綺麗な施設ですが、実は2002年から開校し歴史ある学校です。長年に渡り講師の育成や、学生へのティーチングノウハウを持ち ‘‘施設だけが良い学校‘‘ という訳ではありません。
学校運営がしっかりしてるからこそ、大半を講師免許を持つ講師達で長年維持できています。
もちろん他の学校でも同様、講師により授業に遅れたり、自分よりも講師がおしゃべりで授業が思うように進まない場合もあります。
これはEVに限りません。どこの学校でもこの手の教師は見かけます。しかし大半以上の講師は熱意を持ってやっております。
もし講師とマッチしない場合は講師の変更も可能です。しかしEVでは講師の指定選択はできません。

私もセブとクラークの学校を経験しましたが比較してもセブの質が落ちるとは思いません。
自分から始めに講師へいくつかリクエストし、講師が忘れていたら促す、これをするだけでもいつも以上に
講師が耳を傾け自分のミスや間違いやすいポイントを理解し指摘してくれるようになります。
また、分からない事をスルーせずにしつこく質問しても嫌な顔せずに理解できるまで熱心に教えてくれていた印象です。

qiestion 現在初級レベル、50万円以下で12週留学を検討しています。英語の基本を身に付けたいです。地域の希望はありませんが、学習雰囲気の良い環境を紹介してください。

 

answer お問い合わせ頂き誠にありがとうございます。

初級レベルという事で、12週間で会話を中心に英語のベース(リスニング・リーディング・ライティング・リーディング)を満遍なく

学べるコースに特化したおすすめの学校を地域別にご紹介させて頂きます。

日本資本の学校は日本人の比率が高く英語を使う環境として学習雰囲気の面で低下するので今回は除かせて頂きます。ご了承ください。

以下学校詳細をご参照くださいませ。

CPI《セブ》

セブ島で最も人気のある学校。CPIは月~木曜日は外出禁止のスパルタ校です。

ただし顧客サービスを重視する学校なので、ルールに縛られる雰囲気ではありません。

授業運営・教師の質・食事・施設全てのクオリティにおいて他校より群を抜いて最高レベルです。

経営理念として『ホテルのようなサービス』と『会話中心の細かいカリキュラム』を掲げており、

‘‘学校施設が良い‘‘ というだけでなく、授業と生活面に関する学生へのケアが整っています。

平日外出禁止ですが、付帯設備が整っており、授業の後校内でも十分に充実した時間を過ごせます。

現在の日本人の割合は約20%ほど。

お見積もりはGeneral Englishコース4人部屋です。女性専用6人と4人部屋の費用は同じです。

〇学生レポーターが調査!施設とWifi環境は?

フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ

〇学校訪問インタビュー

セブCPIの管理責任者(General Manager)インタビュー

CELLA UNI《セブ》

平日外出が可能なセミスパルタの学校ですが、在学生の勉強に対する雰囲気が良い環境です。

多めのマンツーマン授業ながら廉価な授業料と自分の目的や要望によりカスタマイズできるカリキュラムが当校の特徴です。

慣れてきて自分の弱点が見えてきた時に自分の強くしたい部分に焦点を当てれます。

施設は中級レベルなので施設を重視する場合CPIのような豪華な作りではありませんが、清潔感があり食事や生活面で不便はありません。

セブ中心地まで車で約10分程で授業後いつでも気軽に外出できます。
現在の日本人の割合は30%ほど。

お見積もりはマンツーマン授業が多いPower Speaking 6コースです。

〇学生レポーターが調査!授業の内容と講師のレベルは?

CELLA UNI校で最も効果のあった授業とその内容や効果的な勉強法について

〇学校訪問レポート

CELLA UNI 学校見学レポート

BECIメイン《バギオ》

一度フィリピンで他の地域を経験した方達が教師レベルに信頼を持つバギオ地域の代表校の1つです。

おすすめはスパルタESLコース。
マンツーマン5時間+グループ3時間+ナイトクラス3時間(必須)の11時間みっちり勉強コースです。
当校では、スピーキングに重点を置いた学校独自のプログラムを用いており‘‘考える‘‘ではなく‘‘体に身に付ける‘‘学習を行います。
スピーキング面で成果を出しやすい効果的なプログラムです。
当校は自然の中に位置し、セブの様に誘惑が多くありません。その為、施設内は充実しており勉強にしっかり集中したい方には最適な環境です。
現在の日本人の割合は30%ほど。

お見積もりはスパルタESLコースです。
※バギオ地域は学費割引の制限があり割引率が低くなります。(他社も同様)ご理解お願い申し上げます。

〇2分でわかるBECIの全て!(動画)

We Academy《イロイロ》

フィリピンの中でも最も安価な授業を提供。
お見積もりを見て頂くと一目瞭然、他の学校より人数が少ない部屋なのに一番安価です。
安価ながら講師のレベル・運営に関してはセブに劣ることなく人気の学校です。
つい2週間前に新築キャンパスへ移転し更に良い環境も整いました。
欠点としまして、セブまたはマニラから国内線で乗り換えが必要な面があります。
現在の日本人割合は約10%。

お見積もりはマンツーマン6時間+グループ2時間で構成されSemi Sparta Dコースです。

※重要

フィリピン留学経費にはお見積書の納付額(=学費=授業料、寄宿舎費、食費、掃除代、洗濯代)の他に現地で発生する現地費用(お見積書ペソ部分)があります。現地費用には光熱費、テキスト代、ビザ更新費、フィリピン政府が発行しすべての語学学校学生に取得義務のあるSSPという特別学生認可証費などが含まれます。現地費用は学校にペソで直接支払います。現地費用総額はどの学校でも発生し、金額はどこのエージェントを通しても全く同じです。ペソを日本円に換算したい場合には本日のレートですと2.1掛けくらいです。1,000ペソですと2100円になります。

  • 現地費用は光熱費の使用量や為替レート、選択する授業科目や授業数等により若干上下いたします。
  • 寄宿舎保証金は部屋の破損などがなければ最後に戻ってきます。

また、弊社では業界初の【学費後払い制度】を運営しております。詳細については以下をご覧ください。

学費後払いサービスについて

お見積もりは今回全て最多人数の部屋タイプでお送りしております。

ご希望の部屋タイプ、または上記学校をご覧頂いた上でその他ご要望や学校以外のフィリピンに関する質問等ございましたらお気軽にご連絡下さいませ。

スパルタ語学学校ってどのようなものですか ?

スパルタって何?

qiestion:短期間なのでスパルタ式のカリキュラムの方が良いのかと考えていますが、イメージがわかず、その辺りを詳しく教えていただきたいです。

スパルタ=カリキュラム

スパルタ語学学校ってどのようなものですか - Curriculumと書かれたコンピューターグラフィック

 

answer: それではスパルタというものがどういうものか簡単にご説明いたします。簡単に言いますとスパルタ=カリキュラム主体の学校と規定できます。これくらいやらせればこれくらい伸びるという緻密な計算をベースに学生たちにスケジュールを消化させるスケジュールを組みます。一日の生活全体をひとつの単位で考えております。

スパルタ学校では基本平日外出ができません。科目変更も不可です。自分たちのいう事を聞いていれば実力をあげてあげるというスタンスです。なので授業をさぼったり、規則を破ったりしてルールに従わない学生は罰せられます。平日外出自由のセミスパルタより規則が厳しいです。

セブで多くみれるマンツーマン授業主体のセミスパルタタイプは科目変更が自由自在です。このような学校は自分の弱点を強化させたい人や英会話に特化して学びたい人たちにとって都合がいいです。ピンポイントで学べます。カリキュラムよりは個人選択主義的意味合いが強いです。

スパルタが学校主導スタイルであるのに対し、セミスパルタは学生主導スタイルと言えるでしょう。スパルタでは学校の敷いたレールの上をまっすぐ突き進み、セミスパルタでは学生が自分で考えて臨機応変に学習パターンを決めて行きます。

英語がある程度できるが、会話力だけめっぽう弱い。このような方はセミスパルタのほうが効果的です。一方試験対策や欧米大学留学など長期プランで英語学習をお考えの方は読む、聞く、書く、話すのバランスのいい英語育成を目指すスパルタのほうが効果的です。

スパルタ学校でもスピーキング力アップを望む学生が多いので近年は英会話指導にも力を入れていますが、あくまでも読む、書く、聞く、話すの英語基本部分の育成を前提といたします。

[通学留学] クラークCIP校の費用を教えてもらえますか?

CIPを含むフィリピンの語学学校は【授業料+寮+食費】がセットとなっているのが一般的です。そして、入学後に現地で電気代・SSP・管理費・送迎費等を納付して頂きます。一般的に留学エージェントはこのような形態でご案内しています。
ただし、いくつかの学校は、通学を許可し授業だけ受けれる学校もあります。このような形態をローカル学生と呼びます。

ローカル学生に関していくつか説明致します。

  1. まず、ローカルの登録は、寮と食事は提供されず基本授業だけを受講します。毎日少なくともマンツーマンクラスを1~2時間、多くて4~5時間受ける方もいます。
    レッスンは1時間当たりで計算されます。学校指定のコースでなく、CIPの教師によるマンツーマンの授業は1時間につき4週間で6500ペソです(本日のレートで13500円)
  2. 校内で食事をしたい場合は、食費を追加お支払いいただきます。ローカル学生は通常昼食を選択します。
    1回あたり150ペソで4週間当たり3000ペソです(約6300円)
  3. ローカル学生も寮を使用していなくても現地費用をお支払い頂く必要があります。
    ⇒ 教材費・SSP 発給費・ IDカード
  4. ローカル方式で登録する場合、費用は約25%~35%ほど高くなります。ローカル学生は授業料が高く設定されるからです。また、外部で滞在する場合の宿泊施設と通学費用が多く発生します。

ローカル登録は、ホテル以外で近くの知人の家に宿泊できる方におすすめです。もちろん規定がある学校の寮を嫌ってこの手段を選ぶ方もいますが、逆にコストが高くなります。よってローカル登録は、高くても学校の管理に縛られたくないという方のみに適格です。

下記は、語学学校CIPのローカル学生の為の受講料リストです。この表には、授業料のみ記載されているので生活や通学に必要な費用(月2万~4万ペソ、個人の金額の差は大きいです)が追加で発生します。
語学学校CIPのPower Intensiveコースは毎日マンツーマン7時間のコースです(見積り参照)ローカルで検討している方はコースの場合と費用を是非比較してみて下さい。

クラークCIP校の費用を教えてもらえますか?

ビジネス英語に強いフィリピン語学学校

qiestion:ビジネス英語が強いフィリピンの語学学校を教えてください。

ビジネス英語に強いフィリピン語学学校

ビジネス英語受講の前提条件

ビジネス英語は難易度が高いので英語ビギナーが受講するにはハードルが高いです。ビジネス英語にチャレンジされるのであればTOEIC500点以上の英語力を持たれている事が望ましいです。

英語初級者でもフィリピンで12週留学をなされ、最後の4週をビジネスコースにするというパターンでしたらついていけると予想されます。

ビジネス英語検定をベースに指導する語学学校

セブのSMEAGキャピタル

ビジネス英語に強いフィリピン語学学校

セブのSMEAGキャピタルキャンパス(日本、韓国合同資本)はケンブリッジ大学英語検定機構(Cambridge English Language Assessment)が主催するBULATSという英語検定試験対策をカリキュラムとしています。
BULATSの内容はオフィス英語、会議進行、顧客接待、売買、製品、業績、傾向、健康/職場の安全・余暇の過ごし方などの表現を英語で習います。
BULATSは100点満点の試験で評価レベルは7段階にわかれます。
SMEAGキャピタルは正規マンツーマン授業8時間+正規小グループ授業2時間という集中体制でBulatsを指導いたします。

クラークのCIP

ビジネス英語に強いフィリピン語学学校

クラークのCIPもSMEAGキャピタル同様ケンブリッジ大学英語検定機構が主催するBULATSを指導カリキュラムの軸としています。
こちらのビジネスコースの構成は正規マンツーマン授業4時間と正規グループ授業1時間。
SMEAGキャピタルの授業校コマ数の半分です。但し正規マンツーマン授業の1コマと正規グループ授業はネイティブ講師が担当いたします。
CIPには常時15~16人のネイティブスピーカーが在籍しております。アメリカ、イギリス、オーストラリアなど特定国の講師を指定する事もできます。

企業研修を対象にカスタマイズ指導する語学学校

マニラのCNNケソン

ビジネス英語に強いフィリピン語学学校

マニラのCNNは企業のニーズに応えてカスタマイズした現実的で実践的なビジネス英語指導を行います。
この学校はSony、Panasonic、Daikinなど世界でも有名な日本の企業20数社の定期的な研修先となっております。各企業とも営業分野が違うので各産業ごとによく使われるビジネス英語を区分して指導いたします。企業団体だけでなく個人も希望に沿ってカスタマイズしたビジネス英語指導をしてくれます。
CNNは創立20年。フィリピン留学の最古参であり、草分け的存在です。

効果的なプレゼンテーション指導に力を入れる語学学校

バギオのMONOL

ビジネス英語に強いフィリピン語学学校

バギオのMONOLは英語のプレゼンテーションに特に力を入れている学校です。講師やビジネスコース受講生の前でプレゼンテーションを行うのですが、授業内容はプレゼンテーションの立案及びテーマの設定、原稿の論理的構成及び効果的なデリバリーなどプレゼンテーションを成功させるための科目があてがわれます。
プレゼンテーションで実施される質疑応答を想定した対応性もクラスで学びます。
その他ビジネスライティング、社内英語、ビジネス交渉、会議の進行などビジネスで必要な英語表現もやります。

MONOLのビジネスコースは基本8週ワンセットですのでMONOLでビジネスを学習される場合には8週留学をおすすめいたします。


英語初級者はフィリピン渡航前に単語暗記しておくことが重要

qiestion:フィリピン留学前に学習面でどんな事を準備しておけばよろしいでしょうか?私の現在の英語レベルはまったくの初心者です。

英語初級者はフィリピン渡航前に単語暗記しておくことが重要

簡単な英単語の暗記作業が一番重要

英語初級者がフィリピン留学前になによりも先に優先させなければならない学習準備は簡単な基本レベルの英単語暗記です。単語数にして1,000~1,200個です。辞書などで見ると最重要英単語には星4つか5つくらいのマークが付けられています。
英文法ができなくても、英文を読み書きできなくても英会話は成立します。ですが最重要英単語を知っておかなければ何も始まりません。

単語暗記しないとフィリピン留学で苦労する

英語初級者はフィリピン渡航前に単語暗記しておくことが重要

フィリピン留学の代名詞とも言えるマンツーマン指導は講師1名、生徒1名で授業が進行いたします。
マンツーマン授業の1コマの時間数は45分~50分。隔離されたマンツーマンブースでの二人きりのやりとりですので密度が濃く、時間がゆっくり進みます。
フィリピン講師はビギナーに対しては一番簡単な単語を使ってゆっくり話しかけてきます。ですがそれすらできないと先生の話している事がまったくわからず苦痛の時間が続きます。

留学時間がもったいない

本来単語暗記は自分の家でできます。ですが単語をあまり暗記していない状態でフィリピン留学に参加すれば、最初は単語暗記に多くの時間を費やさなければならなくなります。家でできる事をフィリピンで行うというのは効率が悪いですし、お金がもったいないです。

スタートダッシュが可能

一番基礎的な英単語が身についている状態でフィリピン留学に臨めば先生が言っている事が吸収しやすいですし、たとえ一つの単語しか発せられなくてもそれだけで講師とのコミュニケーションをなんとかこなしていけます。この状態でも相手に通じるという事がわかりますので授業が楽しくなりますし、授業の時が過ぎるのが早くなります。

どれくらい、どの程度まで英単語を学習すべきか

英語初級者はフィリピン渡航前に単語暗記しておくことが重要

どれくらい単語を暗記しておくべきか

アメリカのトランプ大統領は英単語を1,500個しか会話に使わないそうです。もちろん彼が備える語彙数は1万個を超えると思われますが、簡単で相手にわかりやすいコミュニケーションを信条とされているようです。

イギリスの有名な言語学者チャールズ・オグデン博士は最も基本的な英単語850個を使いこなせれば英会話に不自由しないと唱えております。Ogden:s Basic Englishと呼ばれています。
こちらオグデン博士の850個の英単語リストです。http://www.manythings.org/vocabulary/lists/l/words.php?f=ogden

最も基本的な英単語は中学校で習う基礎英単語です。大体1,000~1,200個です。これを徹底的に暗記して使いこなせるようになるのであれば外国人との英語の意思疎通は問題なくできるようになります。

どのくらい徹底して暗記するか

暗記してもすぐに忘れてしまうのが英単語です。うろ覚えで暗記する事はそれほど難しくないですが、理想ではどの中学英単語も日本語が出れば即時英単語を口に出せるレベルまでもっていきたいです。
暗記というよりは訓練といった方が正確かもしれません。毎日訓練を積めば4~5か月で到達できるレベルです。

まとめ

英語初級者はフィリピン渡航前に単語暗記しておくことが重要

フィリピン留学する前に自宅で中学レベル基礎英単語1,000~1,200個を徹底的に暗記する。
こちらが英語初級者がフィリピン留学を大成功に導く土台となります。
中学英単語を徹底暗記した英語ビギナーのフィリピン8週留学のほうが、単語を暗記しないで12週留学される方より断然英語力が上がるはずです。
たとえ英語初級者でも基礎英単語を武装する事によりフィリピンでは暗記した単語をどのようなシチュエーションでどのように使うかを学びに行く一段ステップアップした留学を目指します。


5月の10連休を使ってフィリピンで効率的に英語学習したい


qiestion: 2019年の4月27日から5月6日まで日本では10連休があります。この期間を利用してフィリピンで効率的な留学をしたいのですが、いくつか学校をご紹介ください。

5月の10連休を使ってフィリピンで効率的に英語学習したい

フィリピン留学は週単位

フィリピン語学学校の入寮日は基本週末です。土曜日か日曜日に入って土曜日退寮というパターンが多いです。10日単位というカウントはいたしません。授業は月曜日から金曜日までの5日間。週末は授業がありません。

2019年4月27日は土曜日。入国のタイミングとしてはいいです。1週間後は5月4日の土曜日。これで1週間留学です。

もし強引に5月6日の月曜日を含めてしまうのであればたとえ火曜日以降の授業を受けなくても料金は2週分になります。 したがって連休は10日ありますが、効率的な留学単位は1週間となります。

1週間留学の注意点

5月の10連休を使ってフィリピンで効率的に英語学習したい

最初の月曜日

1週留学は月曜日~金曜日の5日間ですがぴっちり授業があるわけではありません。
最初の月曜日はレベルテスト、オリエンテーション(学校のルール説明)、買い物ツアーなどに費やされます。
1日かかる学校、午前中にそれらを済ませて午後から正規授業に入る学校があります。

祭日休日

5月の10連休を使ってフィリピンで効率的に英語学習したい

フィリピンの語学学校はフィリピン政府の設定する国家休日はお休みになります。
残念ながら5月1日水曜日は勤労感謝の日です。学校も休みです。

すると

  • 4月27日土曜日あるいは28日日曜日: 語学学校に入寮
  • 4月29日月曜日: オリエンテーション、レベルテスト、買い物、午後から正規授業(しない学校もある)
  • 4月30日火曜日: 朝から正規授業
  •     

  • 5月1日水曜日: 国家祭日により学校も休日
  • 5月2日木曜日: 朝から正規授業
  • 5月3日金曜日: 朝から正規授業
  • 5月4日土曜日: 退寮

となります。

1週間ぴっちり学習できる語学学校

せっかくの連休ですがフィリピンの事情によりぴっちり授業を受けられないという事がわかりましたね。
しかし1週間や2週間の短期留学のための特別コースを設けている学校もございます。全体的にみると1~2%とかなり少ないです。
以下に1週間留学でぴっちり勉強できる語学学校をご紹介いたします。

学校名 コース名 コース構成 地域
CPI Rapidコース マンツーマン6時間、小グループ3時間 セブ
CELLA Premium Expressorコース マンツーマン授業7時間、グループ2時間
CELLA UNI Expressorコース マンツーマン授業7時間、グループ2時間
QQ English Sea Front どのコースでも マンツーマン授業6時間、グループ2時間 (一部コースを除く)
QQ English IT Park どのコースでも マンツーマン授業6時間、グループ2時間(一部コースを除く)
CIP Rapidコース ネイテイブマンツーマン2時間, フィリピンマンツーマン3時間, ネイテイブ小グループ1時間 クラーク

補足

どの学校のコースもマンツーマン授業が一日6~7コマと多いです。CIPのみ5コマですがネイティブスピーカーのマンツーマン授業2コマが入ります。
5月1日祭日も上記コースを選択された方は正規授業を受講できます。

祭日ですので講師が集まらない場合もありますが、もし祭日に決まった分量の正規授業が消化されない場合には滞在期間中の別の日に正規授業が加算されます。
CPIとCIPのRapidコースは月曜日朝から正規授業スタートです。

QQ Englishは月曜日午前中はレベルテストやオリエンテーションを行い、午後から授業スタートです。最初の月曜日の午前中の授業数だけ目減りいたします。CELLA PremiumとUniも最初の月曜日の正規授業は午後からです。但しCELLAは土曜日午前中に正規マンツーマン授業を2コマ提供いたします。CIPは有料ですが土曜日、日曜日に4コマまでネイティブスピーカー、あるいはフィリピン人講師からマンツーマン授業を受ける事が可能です。

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