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2018/04/14

EVアカデミー6ヶ月留学の学費はどれくらい?

EVアカデミーの学費はどれくらい?

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セブのEV校で 6ヶ月間の長期留学を検討しています。学費はどれくらいでしょうか?
私は 今年8月からEV校の留学を検討しています。現在の英語力はTOEIC300点台の初級レベルで、放課後の外出が可能なセミスパルタコースを希望します。

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お問い合わせありがとうございます。
フィルイングリッシュでございます。

当社は、フィリピン留学の専門エージェントであり、
低コストでお客様のご要望に合った最適な学校をご案内することを運営方針としています。

お客様は、現在TOEIC300点前半の英語力(ビギナー)をお持ちであるとのことですので、
総合的な英語教育プログラムを受けることのできる大型の学校が望ましいかと存じます。


EV Academyの詳細


EVアカデミーの建物

ご興味頂いております、EV校はセブ地域を代表する有名な大型学校で、
スパルタプログラム(平日外出不可)とセミスパルタプログラムを一緒に運営しています。

今年の初めに新築キャンパスが完成し、洗練された設備と素晴らしい学習環境を提供しています。
先日、当社カウンセラーが訪問した記事を添付致しますのでご参照下さい。

>>>[セブ語学学校訪問記]原則を守り進化するEV新キャンパス


コース設定について


EVアカデミーのクラス

6ヶ月(約24週)という留学期間であれば、具体的な学習目的があるのもお勧めです。
単に「会話力を向上させる」ことではなく、 “会話力を向上させた後、
TOEIC 800点以上の取得」または「IELTS 6.0取得」という具体的な目標を持たれた方が良いと思います。

長期留学では、滞在期間が長くなるにつれ留学最初の心構えを忘れてしまうことがあるので、
具体的な目標設定をお勧めしております。

初級者の方の場合は最初の12週間を一般英語コース(ESL)にして英語の基礎を学びます。
そうすることによりご自身の英語に自信を持てるようになります。

その後、初級者には勉強すること自体が難しいと言われている、
TOEIC、IELTSなどの試験コースに変更することが最善だと思います。

もちろんESLコースで登録し、留学中に現地でコースを変更することも可能です。
ご自身の英語力の伸び具合に応じてその場で決めて頂いて構いません。

EV校のセミスパルタコースをリクエストして頂いておりますが、
本コースは放課後の外出が可能であり、
メインコースはESL ClassicコースとPower Speakingコースです。
両コースは選択できる科目や授業内容は同じで、授業数だけ異なっています。


見積もりと留意点


今回は ESL Classicコース の見積もりお送りいたします。
しかしながら、割引につきまして1点ご留意頂きたい点がございます。

実は学校(EV)側から割引することを禁止されております。
これは他社も同様であり、 割引を受けたことが学校側に知られた場合、
学生様は入学取り消しなどの懲戒を受けることになります。

出来る限り留学に際してフォローさせていただきたいと存じますが、
本校に関しては一切割引ができないという点をご了承ください。

EVアカデミーの見積もり例


学費後払いサービス


尚、当社のサービスの一つである学費後払いサービスについては利用が可能です。
本サービスは他社にはない独自サービスですので、ご興味があれば仰って下さい。

>>>学費後払いサービスの詳細はこちら


その他のオススメ学校


セブブルーオーシャンの外観

お客様が長期留学において学費割引を利用されたい場合は、
他の学校も併せて検討されることをお勧め致します。
他に優秀なセブ地域の学校としましては、
セブCPI、セブブルーオーシャン等がお勧めでございます。

これらの学校は、学校自体のキャンペーンも進行中であり、
なおかつ弊社の割引サービスも適用出来るため、経済的に大いに役立つものと存じます。

以下に学校情報URLを記載致しますので、ご確認頂ければ幸いでございます。

>>>セブCPIの学校詳細はこちら

>>>セブブルーオーシャンの学校詳細はこちら
その他、お問い合わせはいつでも承っておりますので、お気軽にご相談下さい。
この度はお問い合わせ下さり誠にありがとうございました。

IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円 : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。 : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。 IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。 セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。 なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。 おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。 以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。 ・CNSII フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。 授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。 先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。 フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。 ・PINESチャピス 本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。 ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。 PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。 ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較 こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 https://ryugaku-philippines.com/2018/07/30/comparison-between-chapis-and-martins/ ・入学指定日について CNSII、PINESとHELPは入学指定日が決まっています。2週毎です。その日にマニラ空港に到着し、指定場所で関係者又はBESA(バギオ語学学校連盟スタッフ)と合流し、一緒に学校まで移動いたします。 以下今年の入学指定日となります。 ※ CNSIIとPINES 7/7, 7/8、7/21, 7/22、8/4, 8/5、8/18, 8/19、9/1, 9/2、9/15, 9/16、9/29, 9/30、 10/13, 10/14、10/27, 10/28、11/10, 11/11、11/24, 11/25、12/8, 12/9、12/22, 12/23 ※ HELP Martins 5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、 […]

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