お電話でお問い合わせの場合はこちら

03-6869-5003, 5004

お急ぎメール
2014/05/31

TOEFLの学習、ダバオSEATTLEとセブEV、どちらがオススメ?

TOEFLの学習、ダバオSEATTLEとセブEV、どちらがオススメ

○○様

この度はお問い合わせ、誠にありがとうございます。
フィルイングリッシュの新井と申します。

フィルイングリッシュは日本で最安値の提供を目標に掲げるフィリピン留学専門会社です。
当社は価格だけでなく評判のいい学校、お客様のニーズにマッチした学校をご案内しようと一意専心努力して参ります。
フィリピン留学へのお問い合わせと留学の流れをご参照してくださいませ。

フィリピンのほとんどの英語学校では、英語初級者のためのESLコースが学校運営が主力のサービスとなります。
TOEFLコースを代表とする英語公認試験の試験対策コースを運営している学校は約50校ほどございますが、
試験対策コースで教えるに足るプロフェッショナルな講師陣、コース運営のノウハウ、
充分な量・質の教材、試験対策コース在籍の学生数、在学生・卒業生の満足度等において、
信頼性の高い学校はそう多くはございません。
特に学術的な内容を試験範囲に含むTOEFLコースの運営については、
学校が提供するサービスだけでなく、学生間の学習雰囲気も重要な要素となります。
学生間の善意の競争、試験についての情報共有、学術的な雰囲気形成等が非常に重要となりますが、
大多数の学校は、TOEFLコースをオープンしてはいるが、実際の在籍学生数は10名余りもいない学校がほどんどです。

TOEFLにおいて確実に高得点が必要な方にまずお勧めしている学校としては、
フィリピンで唯一のTOEFL専門校であるダバオSEATTLEです。
学習雰囲気がとても優れており、講師陣の教育力が安定している点が最大の特徴となります。
SEATTLEについては、2週間前に弊社スタッフが学校訪問を実施し、
コース運営が順調に推移していることも再確認できました。
また、最新の状況として、今年度よりTOEFLの専門教材の量・質を大幅に強化し、
最新のTOEFL iBTの試験傾向を追跡しております。
余程のこだわりがない限り、このSEATTLEがTOEFL高得点獲得に向けての最有力候補となります。

先日、SEATTLEの卒業生(その後アメリカの大学院に留学)とお話する機会があったのですが、
人生を掛けてTOEFLの学習をされている方が非常に多いので、SEATTLEの今の学習雰囲気を壊さないためにも、
本気でTOEFLの勉強をしたいと思っている人以外の学生には入学してほしくないと仰っていたのが印象的でした。

ダバオSEATTLE

TOEFL IBTセンターSEATTLE

SEATTLEは最近、フィリピンで最も評判の良い学校の1つです。
ダバオは、空気が綺麗で治安の良いエリアです。
講師への評価に加えて、学習雰囲気、地域の治安、学校側の応対、食事など多方面で好評を得ている学校です。
TOEFLの専門校として、コース運営のノウハウがあり、試験に対する情報も豊富です。
講師の質が高く、勉学の雰囲気が良いです。
TOEFLを勉強される場合、この学校を選択されて後悔はないと判断致します。
SEATTLEはTOEFLの専門校です。
その為、学生間の情報共有もできますし、講師の知識、経験も豊富です。
4週毎に平均10点、最大20点上がった生徒もおります。
フィリピンのTOEFLコースを運営する学校の中でも、一番信頼が出来ます。

セブEVについては、英語初級者のためのESLプログラムが非常に卓越している、
セブだけでなく、フィリピンを代表するスパルタ校となります。
但し、TOEFLコースの運営経験が浅いため、まだまだSEATTLEに比べ不足している部分が多いのは確かです。

セブEV

セブEV

学校はセブの中心地に位置しております。
平日の外出が禁止されているスパルタの学校です。
朝の点呼から始まり夜間まで義務自習があるなど1日の学習量が多いです。
また講師の質が高く、学生の満足度も高いです。
キャンパスには木々が溢れ、オープンスペースが多く、開放感のあるキャンパスです。
また施設も充実しており、ジム、ミニシアター、マッサージ店もございます。
講師の質、スタッフのケア、サービスが優れた学校です。
また施設もとても綺麗です。
欠点はマンツーマン授業が少ない点です。
しかしクレームがほとんど出ない学校です。

それでは早速、ご希望のお見積書をお送りさせて頂きます。
お見積書には、弊社割引後の学費と、現地到着後に学校に直接お支払いして頂く現地納入費用が含まれております。

ご不明な点・ご質問等ございましたら、いつでもお気軽にお問合せ下さいませ。
ありがとうございました。

TOFLEスコアUPプラン

TOFLEスコアUPプラン

TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は、一言で申し上げますとアメリカやカナダなどアメリカ大陸の教育機関に強い非英語圏外国人向けの英語力認定資格です。TOEFLのスコアはアメリカやカナダのほぼすべての大学で認められています。

>>>ネイティブ講師英語スクール詳細を見る

クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか?

[通学留学] クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか? CIPを含むフィリピンの語学学校は【授業料+寮+食費】がセットとなっているのが一般的です。そして、入学後に現地で電気代・SSP・管理費・送迎費等を納付して頂きます。一般的に留学エージェントはこのような形態でご案内しています。 ただし、いくつかの学校は、通学を許可し授業だけ受けれる学校もあります。このような形態をローカル学生と呼びます。 ローカル学生に関していくつか説明致します。 まず、ローカルの登録は、寮と食事は提供されず基本授業だけを受講します。毎日少なくともマンツーマンクラスを1~2時間、多くて4~5時間受ける方もいます。 レッスンは1時間当たりで計算されます。学校指定のコースでなく、CIPの教師によるマンツーマンの授業は1時間につき4週間で6500ペソです(本日のレートで13500円) 校内で食事をしたい場合は、食費を追加お支払いいただきます。ローカル学生は通常昼食を選択します。 1回あたり150ペソで4週間当たり3000ペソです(約6300円) ローカル学生も寮を使用していなくても現地費用をお支払い頂く必要があります。 ⇒ 教材費・SSP 発給費・ IDカード ローカル方式で登録する場合、費用は約25%~35%ほど高くなります。ローカル学生は授業料が高く設定されるからです。また、外部で滞在する場合の宿泊施設と通学費用が多く発生します。 ローカル登録は、ホテル以外で近くの知人の家に宿泊できる方におすすめです。もちろん規定がある学校の寮を嫌ってこの手段を選ぶ方もいますが、逆にコストが高くなります。よってローカル登録は、高くても学校の管理に縛られたくないという方のみに適格です。 下記は、語学学校CIPのローカル学生の為の受講料リストです。この表には、授業料のみ記載されているので生活や通学に必要な費用(月2万~4万ペソ、個人の金額の差は大きいです)が追加で発生します。 語学学校CIPのPower Intensiveコースは毎日マンツーマン7時間のコースです(見積り参照)ローカルで検討している方はコースの場合と費用を是非比較してみて下さい。

>> More

よく読まれている留学体験記

フィルイングリッシュ-Best Schools フィルイングリッシュ-FAQ