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2014/01/18

一年で英語を極めたい。中初級者①

qaIconQ 1年で日常会話のみではなくある程度こみいった話も円滑にコミュニケーションがとれるようになるかつ TOEIC900点以上。学校:厳しすぎはしないがさぼらない程度には厳しい学校 条件:インフラが安定している。インテンシブESL→点数保証TOEIC。学校はCIA。

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qaIconAさて現在TOEIC600~700点で1年で950点というのが目標。正直時間をかけすぎです。24週(半年)で大丈夫だと思います。

最初8週から12週で基礎固めをする、会話力を伸ばすなどをして、後半Crazy TOEICで920~950くらいまでに伸ばす。余裕だと思います。

最初からTOEICコースを半年とるよりESLなどをとり、基礎を固め、後半でTOEICコースに入ったほうがいい結果がでると判断いたします。

セブにこだわるのであればパターンとしては最初の学校はCIA(Intensive コース)、SMEAG、CELLA等で勉強し、その後CIAでTOEICを受講するというのが望ましいです。

CIA+CIAでもコースを変えるので問題はありませんが、できれば2つの学校がいいです。長期留学生の場合同じ学校だと12週くらいでよく倦怠期が見られ、集中力が散漫する場合があります。

CIA TOEICコースを受ける際の注意点

CIAのCrazy TOEICを取るためには月1回の入学指定日に合わせなければなりません。ですから最初の基礎固めはTOEICスタート日の8週前とか12週前にはじめなければなりません。

補足ですがセブでTOEICがいい学校はCIA以外ではSMEキャピタルキャンパスがあります。こちらは毎週月曜日スタート可能です。

CIA入学関連およびネット環境

もしCIAの内部寮1人部屋をお望みの場合は来年1月末まで埋まっています。早めのご登録が必要です。

CIA内部寮のネット状況は悪いです。つながっているのにつながってないという状態だそうです。但し自習室に近い部屋はよくつながるようです。

最後の砦

半年で950点いけると思いますが、もしいけなくてどうしても950点を獲得したい場合はバギオのTALKで8週ですね。

IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円       : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。   : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。   IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。   セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。   なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。   おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。   以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。     ・CNSII   フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。   授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。   先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。   フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。     ・PINESチャピス     本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。   ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。   PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。     ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較     こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 […]

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