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2018/01/29

フィリピン親子留学について

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ビーチの近くで、綺麗な海を眺められるキャンパスでTOEICの点数をあげたい。

親子留学

4歳と1歳の2人を連れて渡航予定です。 下の子に離乳食を作りたいので、キッチン付きがマストです。 私が授業を受けている間、可能であればプラスその他の時間でもベビーシッターをお願いしたいです。生活のサポートをしてもらう方がいると助かります。グループレッスンでも、楽しんで英語で遊ぶような環境希望。 午前中のみか、午後の早い時間まででお願いしたいです。 キッズルームやプールがあるような環境だと嬉しいです。 近くにコンドミニアム等を借りて通うスタイルでも可能です。 どこか適した学校があればご紹介をお願い致します。

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フィリピン語学学校は基本キッチンを付けません。防災予防のためです。例外としてCIJクラシックという学校がございます。但し結構値段はいたします。

セブ CIJジュニア

CIJ Class

CIJジュニアセンターはセブ中心に位置する親子留学専門学校です。宿舎はコンドミニアム方式でリビングとキッチンは共有、お部屋は2つか3つありその中の一つを利用します。冷蔵庫もついてます。

4歳のお子様は一日4時間のKinderコースを推薦いたします。それ以上のコースもありますが小さな子供には負担がおおきいと思われます。

お母様はガーディアンコースを受講可能です。追加授業(4週1時間追加で150ドル)も可能です。

授業詳細はこちらをご参照お願いいたします。

ベビーシッターの雇用も可能です。一日7~8時間。7~8時間勤務で4週8千ペソ程度だそうです。約18,000円くらいです。

何人か候補を紹介されお母様が直接選びます。学校はそれ以上の事は関与せず、責任もとらないとの事です。

CIJスパルタは1歳の幼児でも食事を取るとらないに関係なく4週800ドルの寄宿舎費用を請求いたします。

CIJは施設の面で見ますとセブトップクラスです。かなりいいです。

>>>セブCIJジュニアの学校詳細

クラークCIPジュニア

CIP Classic

もしキッチンの部分で妥協できるのであればその他条件は満たすCIPという学校もおすすめです。親子留学専門学校ではないですが経験は豊富です。

この学校は1歳以下のお子様には寄宿舎費用を請求いたしません。食事をなされても請求されません。

お子様にはネイティブスピーカー1時間+フィリピン講師マンツーマン3時間のCコース、お母様はガーディアンコースとしてマンツーマン3時間+小グループ1時間を推薦できます。

お母様が一般コースを受講する事も可能です。

CIPでもベビーシッターの臨時雇用可能です。

CIPはマニラ北70kmで移動が2時間30分ほどかかるのがマイナスポイントです。クラーク国際空港からですとすぐですが、航空費用は高くなります。

>>>クラークC IPジュニア学校詳細

お見積書を送付いたします。ご検討よろしくお願いいたします。

※重要

フィリピン留学経費にはお見積書の納付額(=学費=授業料、寄宿舎費、食費、掃除代、洗濯代)の他に現地で発生する現地費用(お見積書ペソ部分)があります。現地費用には光熱費、テキスト代、ビザ更新費、フィリピン政府が発行しすべての語学学校学生に取得義務のあるSSPという特別学生認可証費などが含まれます。(お見積書ペソ部分)現地費用は学校にペソで直接支払います。現地費用総額はどの学校でも発生し、金額はどこのエージェントを通しても全く同じです。ペソを日本円に換算したい場合には本日のレートですと2.3掛けくらいです。1,000ペソですと2,300円になります。

現地費用は光熱費の使用量や為替レート、選択する授業科目や授業数等により若干上下いたします。

寄宿舎保証金は部屋の破損などがなければ最後に戻ってきます。

クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか?

[通学留学] クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか? CIPを含むフィリピンの語学学校は【授業料+寮+食費】がセットとなっているのが一般的です。そして、入学後に現地で電気代・SSP・管理費・送迎費等を納付して頂きます。一般的に留学エージェントはこのような形態でご案内しています。 ただし、いくつかの学校は、通学を許可し授業だけ受けれる学校もあります。このような形態をローカル学生と呼びます。 ローカル学生に関していくつか説明致します。 まず、ローカルの登録は、寮と食事は提供されず基本授業だけを受講します。毎日少なくともマンツーマンクラスを1~2時間、多くて4~5時間受ける方もいます。 レッスンは1時間当たりで計算されます。学校指定のコースでなく、CIPの教師によるマンツーマンの授業は1時間につき4週間で6500ペソです(本日のレートで13500円) 校内で食事をしたい場合は、食費を追加お支払いいただきます。ローカル学生は通常昼食を選択します。 1回あたり150ペソで4週間当たり3000ペソです(約6300円) ローカル学生も寮を使用していなくても現地費用をお支払い頂く必要があります。 ⇒ 教材費・SSP 発給費・ IDカード ローカル方式で登録する場合、費用は約25%~35%ほど高くなります。ローカル学生は授業料が高く設定されるからです。また、外部で滞在する場合の宿泊施設と通学費用が多く発生します。 ローカル登録は、ホテル以外で近くの知人の家に宿泊できる方におすすめです。もちろん規定がある学校の寮を嫌ってこの手段を選ぶ方もいますが、逆にコストが高くなります。よってローカル登録は、高くても学校の管理に縛られたくないという方のみに適格です。 下記は、語学学校CIPのローカル学生の為の受講料リストです。この表には、授業料のみ記載されているので生活や通学に必要な費用(月2万~4万ペソ、個人の金額の差は大きいです)が追加で発生します。 語学学校CIPのPower Intensiveコースは毎日マンツーマン7時間のコースです(見積り参照)ローカルで検討している方はコースの場合と費用を是非比較してみて下さい。

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