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2014/01/18

英会話とゴルフをしたい。

davao_eng_golf

平日もゴルフ三昧の英語学校がひとつあります。週4回18コースのグリーンフィールドに出ます。週末も学校がメンバーを集めてくれますからご希望なさればコースに出れます。
平日は午前中4時間のマンツーマン授業を受け(科目は学習者の希望に合わせる)、午後にコースに出かけます。勉強とゴルフがセットになっているのでその度にわざわざ手続きをするわずらわしさがありません。

学校はフィリピンで唯一海の真ん前にあるので、ゴ ルフが終わった放課後は海辺のバンガローハットで潮風にあたりながらビールを片手に時を過ごす贅沢さもあります。週末には学校前の波止場から小さな船に 乗って10分くらいにある離れ孤島などに行って時をすごせたりします。マリンスポーツも盛りだくさんです。

この学校はダバオにあるE&Gです。この学校はシニアの方など比較的のんびりした速度で
勉強と余暇を過ごしたい方々に好まれています。
詳細はこちらをご覧くださいませ。
南国のでっかい太陽、青い海と空、ヤシの実と亜熱帯高気圧。南国の楽園という代名詞がぴったり合う町がダバオです。マニラ、セブに次フィリピン第3の都市であるダバオは国内で一番治安がいい街です。

ゴルフ練習場はタクシーで15~20分(タクシー 代約120ペソ=300円)で、一回で5~6ボックス打ったとして350ペソ(880円)くらいになります。別途入場料などはかかりません。学校にも小規 模ながら練習場はあります。使用料は無料ですがあまりいい施設ではありません。

ラウンドゴルフは週末に他の在学生と一緒に回る場 合が多いです。ダバオには18ホールのゴルフ場が5つくらいありますが、一番有名なのはPALOS(パロス)ゴルフ場です。フィリピンのクラークにある MIMOSAゴルフ場と並び同国では一番いいゴルフ場として知られています。実際行かれてみれば感じられると思いますが、グリーンの状態は非常にいいで す。費用は他のゴルフ場よりは高めで2,500~3,000ペソ(6,250円~8,000円)です。グリーン、カート、キャデイーフィーも含まれていま す。

IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円       : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。   : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。   IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。   セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。   なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。   おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。   以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。     ・CNSII   フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。   授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。   先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。   フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。     ・PINESチャピス     本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。   ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。   PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。     ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較     こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 […]

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