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2014/02/11

GW中の2週間フィリピン留学を考えている

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qaIconQ  ゴールデンウイーク(GW)を中心に2週間のフィリピン留学を考えています。それと渋谷フィリピン留学フェアへの参加を希望いたします。(2014年2月)

qaIconA まず最初に弊社主催 渋谷留学フェアへの参加申請誠にありがとうございます。留学フェアご参加の申請をされた方については3月中旬に再度確認のメールを送付させていただきます。

ゴールデンウイークを中心に2週間の短期集中留学をお考えという事ですね。2週間ですと期間が短いですのでTOEICやIELTSなどの特化した専門分野を勉強するよりはなるべくマンツーマン授業が多く、なるべくしゃべる機会をたくさん設けて訓練したほうがより成果が大きいと判断いたします。グループ授業も有意義な勉強方法です。しかし成果が出るには4週以上の時が必要です。グループ授業にはグループ授業のすごみがありますが2週間の短期などではなるべく避けたほうがいいです。

次に学校選びの注意点です。5月1日はフィリピンの国家休日です。それと土曜日も通常学校は授業を行いません。短期留学は時間との勝負という意味合いがあります。2週間の留学中土曜日2日、祭日1日授業がうけられないのは『痛い』ですね。ですが9割以上の学校が土日祭日は休みます。そこでその3日も追加料金で授業を行ってくれる学校をいくつか紹介いたします。

セブですとBayside English、CIJ、First English、CELLA、クラークですとCIP、FFIERY、マニラですとC21などがあります。CIP、FFIERY、Baysideは日曜日マンツーマン授業も受講可能です。C21以外それぞれマンツーマン授業が多い学校です。

次にお客様の方向性と学校の特徴の問題があります。初級者で海が近くマリンスポーツを楽しみたいのであればBayside EnglishとFirst Englishがいいです。どちらも日本人経営です。セブのリゾート地域であるマクタン島にあります。朝から晩までとにかくマンツーマン授業が受けたいというのであればクラークにあるFFIERYです。ここも日本人経営です。一日11時間のマンツーマン受講可能です。上質な講師揃いのマンツーマン学校と言えばCELLAとCIPです。CELLAはセブ都心のど真ん中にあり、CIPはネイテイブスピーカーとのマンツーマン授業受講も可能です。日本の高級ホテル住まいのように外国でも違和感なく学習に励みたいのであればCIJがあります。

ゴールデンウイークでも無駄なく勉強できるという基準で上記学校を推薦させていただきました。土日と祭日休みにこだわらないというのであればチョイスの幅はかなり大きくなります。どちらの学校を選定するかはご自身の意思や嗜好性にもよります。

上記学校の中でCELLA、CIJ、CIPの学校関係者が渋谷留学フェアへ参加いたしますので、直接問い合わせてもいいですね。

ご興味を持たれる学校がございましたら学校名、部屋のタイプ(人数)、コース名を明記の上メールくださいませ。お見積書を作成いたします。その際には土曜日、日曜日、祭日の追加マンツーマン授業料金などもご案内させていただきます。

お問い合わせ誠にありがとうございました。

クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか?

[通学留学] クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか? CIPを含むフィリピンの語学学校は【授業料+寮+食費】がセットとなっているのが一般的です。そして、入学後に現地で電気代・SSP・管理費・送迎費等を納付して頂きます。一般的に留学エージェントはこのような形態でご案内しています。 ただし、いくつかの学校は、通学を許可し授業だけ受けれる学校もあります。このような形態をローカル学生と呼びます。 ローカル学生に関していくつか説明致します。 まず、ローカルの登録は、寮と食事は提供されず基本授業だけを受講します。毎日少なくともマンツーマンクラスを1~2時間、多くて4~5時間受ける方もいます。 レッスンは1時間当たりで計算されます。学校指定のコースでなく、CIPの教師によるマンツーマンの授業は1時間につき4週間で6500ペソです(本日のレートで13500円) 校内で食事をしたい場合は、食費を追加お支払いいただきます。ローカル学生は通常昼食を選択します。 1回あたり150ペソで4週間当たり3000ペソです(約6300円) ローカル学生も寮を使用していなくても現地費用をお支払い頂く必要があります。 ⇒ 教材費・SSP 発給費・ IDカード ローカル方式で登録する場合、費用は約25%~35%ほど高くなります。ローカル学生は授業料が高く設定されるからです。また、外部で滞在する場合の宿泊施設と通学費用が多く発生します。 ローカル登録は、ホテル以外で近くの知人の家に宿泊できる方におすすめです。もちろん規定がある学校の寮を嫌ってこの手段を選ぶ方もいますが、逆にコストが高くなります。よってローカル登録は、高くても学校の管理に縛られたくないという方のみに適格です。 下記は、語学学校CIPのローカル学生の為の受講料リストです。この表には、授業料のみ記載されているので生活や通学に必要な費用(月2万~4万ペソ、個人の金額の差は大きいです)が追加で発生します。 語学学校CIPのPower Intensiveコースは毎日マンツーマン7時間のコースです(見積り参照)ローカルで検討している方はコースの場合と費用を是非比較してみて下さい。

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