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2014/01/14

セブでIELTSとTOEICの勉強がしたい

セブでIELTSとTOEICの勉強がしたい-1

Q:さっそくのご返事ありがとうございます。

IELTSコースやTOEICコースが受講できるSMEAGクラシックキャンパスとCIAも視野に入れて考えたいと思います。

今オーストラリアにの語学学校に留学中でこの11月で一年になります。その11月に卒業となるでの卒業後日本に帰るか、オーストラリアで延長するか、他国にも行ってみようかと色々考え中です。

今マスタークラスに所属しているのですが、授業は主にFCE・TOEIC・IELTSに焦点を当てた授業です。とくに今後一定のスコアに到達しないといけ ないというわけではないのですが、英語のスキルアップのためにTOEICとIELTSを継続して勉強したいのと、スピーキングがまだ苦手なので試験対策だ けでなくスピーキングの練習もしていきたいと考えています。

インターネットの情報だけではどこの学校のどのコースがいいのか判断が難しいので、もし私の目的にあった学校やコースがあれば教えていただけると参考になります。

もしくは、学校入学後レベルチェックテストやカウンセラーの方もしくは先生と相談のする機会があればそこで決めれたらいいかと思うのですが、可能でしょうか??

A:お世話になっております。フィルイングリッシュの鎌刈です。ご連絡ありがとうございます。

1年間のオーストラリアでの留学経験があり、FCE、IELTSコースを受講されているのであれば、フィリピンの英語学校に入学した場合、中上級のクラスに分けられることが予想されます。

セブ島をご希望であれば、SMEAG クラシックキャンパスのIELTSコースをお勧め致します。
しかしセブ島以外でも良いのであれば、バギオにあるPINESがお勧めです。

バギオはマニラからバスで6~8時間程の北にある街です。
標高が高い為、比較的涼しく、治安もセブ島に比べて安全です。

PINESはレベルによってキャンパスが分かれており、先月PINESへ訪問しましたが、学生のレベルや目標が高く、しっかりと勉強出来る環境です。
しかしSMEAG キャピタルキャンパスと違い、平日の外出が禁止されているスパルタの学校です。

お客様に合っていると判断する学校は下記でございます。

SMEAG クラシックキャンパス – IELTS6.0または6.5コース
CIA – Crazy TOEICコース
PINES – IELTS、TOEICコース

入学後のテストや講師の面談等を通し、コースや学校を決めることは出来ません。
基本的に入学前にコースを決定致します。
もししっかりとレベルを把握し、学校を決めたいというのであれば、弊社フィリピン人スタッフとの英語面接の場を設けます。(レベルテスト)
以前フィリピンの英語学校で人気講師として活躍しておりました。IELTS8.0を保持しております。
IELTSコースを教えていた経験もございますので、インタビューを通し彼女のフィードバックからお客様に合った学校をご紹介させて頂くことも出来ます。

スカイプを通し、面接が可能です。(無料です)
面接をご希望であれば、ご連絡をお願い致します。

その他ご質問等ございましたら、お気軽にお問合せ下さいませ。
宜しくお願い致します。

クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか?

[通学留学] クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか? CIPを含むフィリピンの語学学校は【授業料+寮+食費】がセットとなっているのが一般的です。そして、入学後に現地で電気代・SSP・管理費・送迎費等を納付して頂きます。一般的に留学エージェントはこのような形態でご案内しています。 ただし、いくつかの学校は、通学を許可し授業だけ受けれる学校もあります。このような形態をローカル学生と呼びます。 ローカル学生に関していくつか説明致します。 まず、ローカルの登録は、寮と食事は提供されず基本授業だけを受講します。毎日少なくともマンツーマンクラスを1~2時間、多くて4~5時間受ける方もいます。 レッスンは1時間当たりで計算されます。学校指定のコースでなく、CIPの教師によるマンツーマンの授業は1時間につき4週間で6500ペソです(本日のレートで13500円) 校内で食事をしたい場合は、食費を追加お支払いいただきます。ローカル学生は通常昼食を選択します。 1回あたり150ペソで4週間当たり3000ペソです(約6300円) ローカル学生も寮を使用していなくても現地費用をお支払い頂く必要があります。 ⇒ 教材費・SSP 発給費・ IDカード ローカル方式で登録する場合、費用は約25%~35%ほど高くなります。ローカル学生は授業料が高く設定されるからです。また、外部で滞在する場合の宿泊施設と通学費用が多く発生します。 ローカル登録は、ホテル以外で近くの知人の家に宿泊できる方におすすめです。もちろん規定がある学校の寮を嫌ってこの手段を選ぶ方もいますが、逆にコストが高くなります。よってローカル登録は、高くても学校の管理に縛られたくないという方のみに適格です。 下記は、語学学校CIPのローカル学生の為の受講料リストです。この表には、授業料のみ記載されているので生活や通学に必要な費用(月2万~4万ペソ、個人の金額の差は大きいです)が追加で発生します。 語学学校CIPのPower Intensiveコースは毎日マンツーマン7時間のコースです(見積り参照)ローカルで検討している方はコースの場合と費用を是非比較してみて下さい。

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