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2014/01/18

フィリピンでTOEFLの点数を上げたい。。

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フィリピン留学校の中でTOEFLをきちんと教えられるとはどこかと聞かれるとバギオのPINESとダバオのSEATTLEと答えしています。他は受講生 が少なくまともにプログラムが進行していない場合が多いです。両校の中ではSEATTLEがお気に入りです。SEATTLEはPINES同様スパルタです が良い点がふたつあります。まずマンツーマン教室にIBT TOEFLのためのコンピューター施設が整っております。それとネイティブスピーカーの授業を 受ける確率が高い事。一日1~2時間はネイティブ授業を聞けそうです。TOEFLリスニング対策にもいいでしょう。さらにもうひとつ、校長が女性できめ細 やかな心づくしと管理を行っているのもお気に入りの理由です。

SEATTLEの4週TOEFL点数アップ率は12~15点です。一生懸命勉強される方は平均よりもっと高い点数を得ています。
TOEFLはTOEIC、IELTSと違い、扱っている学校は極少数です。その他で推薦できるのはクラークのCIPくらいですが、点数重視ならPINESがSEATTLEですね。
もしご興味があれば期間、部屋のスタイルを明記の上ご連絡くださいませ。お見積書を送付いたします。

スパルタ語学学校ってどのようなものですか

スパルタ語学学校ってどのようなものですか ? スパルタって何? :短期間なのでスパルタ式のカリキュラムの方が良いのかと考えていますが、イメージがわかず、その辺りを詳しく教えていただきたいです。 スパルタ=カリキュラム   : それではスパルタというものがどういうものか簡単にご説明いたします。簡単に言いますとスパルタ=カリキュラム主体の学校と規定できます。これくらいやらせればこれくらい伸びるという緻密な計算をベースに学生たちにスケジュールを消化させるスケジュールを組みます。一日の生活全体をひとつの単位で考えております。 スパルタ学校では基本平日外出ができません。科目変更も不可です。自分たちのいう事を聞いていれば実力をあげてあげるというスタンスです。なので授業をさぼったり、規則を破ったりしてルールに従わない学生は罰せられます。平日外出自由のセミスパルタより規則が厳しいです。 セブで多くみれるマンツーマン授業主体のセミスパルタタイプは科目変更が自由自在です。このような学校は自分の弱点を強化させたい人や英会話に特化して学びたい人たちにとって都合がいいです。ピンポイントで学べます。カリキュラムよりは個人選択主義的意味合いが強いです。 スパルタが学校主導スタイルであるのに対し、セミスパルタは学生主導スタイルと言えるでしょう。スパルタでは学校の敷いたレールの上をまっすぐ突き進み、セミスパルタでは学生が自分で考えて臨機応変に学習パターンを決めて行きます。 英語がある程度できるが、会話力だけめっぽう弱い。このような方はセミスパルタのほうが効果的です。一方試験対策や欧米大学留学など長期プランで英語学習をお考えの方は読む、聞く、書く、話すのバランスのいい英語育成を目指すスパルタのほうが効果的です。 スパルタ学校でもスピーキング力アップを望む学生が多いので近年は英会話指導にも力を入れていますが、あくまでも読む、書く、聞く、話すの英語基本部分の育成を前提といたします。

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