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2014/06/04

TOEICの得点をとにかく上げたい

TOEICの得点をとにかく上げたい

フィリピンTOEIC留学について

○○○様

お世話になっております。
フィルイングリッシュの新井と申します。

TOEICの得点を上げることが第一目標の場合、
フィリピンの英語学校の中では、TALK ENEセンターが最有力候補となります。
その理由は、フィリピン最高水準に位置する運営プログラムにあります。

TALKの最大の特徴は平日毎日のTOEIC模試・単語テストと、翌日マンツーマン授業6時間のうち4時間を使った復習にございます。

一般的な他校のTOEICコースでは、週1回の模試実施が平均的です。
しかし、TALKはTOEIC研究が最も進んでいる韓国の教材を中心に、圧倒的な問題集・テストセットを取り揃えております。
そのため、毎日のTOEIC模試を受験することが可能となっております。
TOEICの問題構成自体は非常にシンプルですので、ある程度の基礎力がある学生は、試験を受け続け、
解けなかった問題を中心に知識の整理をしていくことで、確実に、そして高速に得点を向上させることが可能です。
また、模試の復習については、マンツーマン授業4時間を充てておりますので、1対1で、しっかりとわからない点を解消することができます。
さらに、TOEIC高得点のためには、単語力の増強が必要となってまいりますが、
各国の発音も含め、毎日の単語テスト40問でしっかりと単語力を補強することが可能です。

弊社の最新の情報によりますと、8週基準で平均200点の得点向上率が見込まれております。
他校のTOEICコースでもこれ以上の得点向上を果たす学生はおられますが、
いろいろなタイプの学生を含めた平均で200点向上が見込めるTALKの運営プログラムはフィリピンでは圧倒的かと思われます。
必然的に、日本人学生を中心に、なんとしてもTOEICの得点UPが必要な学生が集まります。

TALKは治安の良い場所にあり、民族的な色使いが特徴の寮施設は清潔です。
食事はフィリピン英語学校の中では、とても美味しい部類に入るかと存じます。
あえて欠点をあげるとすれば、学習強度が非常に高いため、毎日の学習量は必然的に多くなります。
そのため、TOEIC学習に対する真剣度が求められ、なんとなくTOEICの学習もしたい学生にはあまり適していない学校です。
また、食事は韓国料理が中心となるため、辛いものが苦手な人には慣れるまでつらいかもしれません。
ご参考までに、学習に集中する環境をつくるため、お部屋でのWIFI使用は不可となっております。

余程基礎力のない学生を除いて、授業の聞き取りについては問題ないかと存じます。
授業初日に授業が聞き取れないとショックを受ける学生も多いですが、1週間後にはどなたも慣れます。
また、TALKはマンツーマン授業主体のため、講師の聞き取れないセンテンスは何度でも聞きなおすことが可能です。

ご不明な点・ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
ありがとうございました。

英語初心者のTOEIC 800点獲得方法

英語初心者のTOEIC 800点獲得方法

最善を尽くす学校が期待以上の結果をもたらしてくれます。

フィリピン留学を計画される方の中でTOEIC(Test of English for International Communication)を考慮される方が多いです。ではどの学校を信じればいいですか?その信頼度の基準は何ですか?

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TOEICスコアアップ 留学プランTOEICスコアアップ 留学プラン

TOEICはアメリカの非営利団体ETSが開発した非英語圏の方の英語力を測定する試験の一つです。世界150カ国で年間約700万人の受験者。2014年度の日本人受験者は240万人。日本人はTOEIC受験者人口全体の34%を占めているので日本で特に影響力のある英語検定試験と言えます。

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IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円       : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。   : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。   IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。   セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。   なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。   おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。   以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。     ・CNSII   フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。   授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。   先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。   フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。     ・PINESチャピス     本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。   ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。   PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。     ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較     こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 […]

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