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2016/01/04

2度目のフィリピン留学!英会話力アップとTOEICスコアが欲しい

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qaIconQ  前回セブブルーオーシャンで3ヶ月基礎を学びました。今回2度目の留学を考えております。スピーキング力アップを重視しつつ、TOEICの点数も確保したいです。学校はセブで、施設はセブブルーオーシャンレベルでお願いいたします。

qaIconA お問い合わせありがとうございます。
セブでスピーキングを伸ばしながらTOEICの点数を視点から学校を3つほどご紹介させていただきます。それぞれ勉強のアプローチが違います。但し3つとも施設が立派という共通点がございます。3校ともCBOAのあるマクタン島ではなく、セブシティに所在いたしますので海からは遠のきます。

まずはCIA。歴史のある伝統学校です。TOEICが強い事でも有名です。立地が非常に便利です。繁華街通りの沿線にあり、徒歩でショッピングモールや各種レストラン、スーパー、サウナなどに行けます。ここはTOEIC集中型です。小グループなどで若干ESLはありますが、基本はTOEICの点数を上げるためのカリキュラムとなります。

次はCELLA。ここはCIAと同じ繁華街通りの沿線近くに位置するのでここも立地はいいです。この学校はマンツーマン授業が7時間ありますので、4週など短期集中型の人にはありがたいです。この学校はTOEICコースはありません。但し7時間マンツーマン授業の内2時間くらいをTOEIC科目にする事が可能です。スピーキング力アップを中心に学習しながらついでにTOEICの学習も正規授業でこなしていくという考えになります。

最後はCPI。この学校はITパークから車で10分くらい離れたプチ郊外にあります。CIAやCELLAは平日放課後外出自由のセミスパルタですがこの学校は外出できません。スパルタです。ホテル並みの施設です。食事はホテルブッフェスタイルです。夕食は30種類ほどのおかずが提供されおいしいです。食住の問題は心配しなくていいと思います。
この学校は上記2パターンどちらでもOKです。集中的に勉強したいならTOEICコースです。この学校は4時間のTOEIC関連マンツーマン授業以外に2時間の模擬試験時間が設定されております。模擬試験1時間と試験結果レビュー時間1時間です。毎日実施するので点数はあがります。あるいは入門コースでマンツーマン2時間TOEIC、2時間スピーキングなど両方勉強する事ができます。入門コースは通常初心者向けですが、お客様のような希望の方にも対応できます。入門編ではなく初中級向けでスタートします。

お問い合わせありがとうございました。

セブ留学 – CELLA UNI

セブ留学 – CELLA UNI 

セブにあるCELLA語学学校の2つめのキャンパスであるCELLA Uniキャンパスはマンツーマン授業を中心にカリキュラムが組まれおり、基本的に本校のPremiumキャンパスと同じ内容の教育プログラムを提供いたします。CELLA Premiumキャンパスが学生の自習性を尊重するマイペースな気風であるのに対し、UNIキャンパスは学習雰囲気が重視されます。

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セブ留学 – CPI

セブ留学 – CPI

お客様にはフィリピン英語スクール選定でいろいろな基準があります。セブがいい、施設はホテル並み、周辺環境の治安がいい、食事の不安がない、教育に定評がある、料金は高くない、がっつり勉強したい。全てを叶えるには一見むずかしい注文ですがCPI(Cebu Pelis Institute)なら全部可能にしてくれます。

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クラーク留学 – CIP

クラーク留学 – CIP

フィリピン人講師からは文法やライティングなどの読み書き、ネイティブ講師からは発音やスピーキングを習い、効率良く自然な英語を身に付けることが出来るフィリピンでは随一の留学カリキュラムがクラークCIPにあります。また、アメリカミズーリ州立大学やモンタナ大学など複数の大学、カレッジを含むアメリカの教育機関にフィリピンで唯一承認されている英語スクールです。

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IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円       : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。   : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。   IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。   セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。   なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。   おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。   以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。     ・CNSII   フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。   授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。   先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。   フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。     ・PINESチャピス     本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。   ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。   PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。     ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較     こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 […]

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