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2016/06/13

TOEICとSpeaking重視、安くていい学校を探している

qaIconQ  TOEICとSpeaking力アップを焦点においた学校を探しております。時期は夏、なるべく安いほうがいいです。

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qaIconA それではTOEIC点数アップを中心とした学校、TOEICの点数アップを目指しながらスピーキング力を上げていく学校をいくつかご紹介させていただきます。

TOEIC点数絶対重視という事であればやはりバギオのTALKになりますね。この学校は実績が豊富です。

この学校が結果を出している秘密はやはりその独特の教育システムにあります。

昼間はマンツーマン授業6時間。その日の夜は7時からTOEIC単語試験、8時から10時まで本試験と同じ時間配分とスタイルの模擬試験を実施します。平日月曜から金曜日までの毎日です。試験後は答案が戻ってきます。次の日のマンツーマンレッスンで何故間違えたのかを中心に勉強します。
こういう事を毎日やっていれば点数はすぐに伸びます。8週で300点アップなども珍しくないです。マンツーマン授業6時間の内4時間はTOEIC関連、2時間は学生が科目を選択できます。平日外出不可のスパルタ。

バギオという街は治安がいいのでその方面の心配はありません。ただ遠いです。マニラからバスで8時間くらい。
施設はそこそこ綺麗です。但し7階くらいののっぽビルにもかかわらずエレベーターはありません。

団体入学指定日というのがあり、その日にマニラ空港に到着し、学校スタッフと合流し、一緒に学校までバスで移動します。

夏のピックアップ指定日は7/10, 7/24, 8/7, 8/21, 9/4, 9/18, 10/2,となります。この日以外でも入学は可能ですが自力で学校に移動する事となります。その場合には安全な移動方法をご案内させていただきます。

次はセブのPELIS。この学校のスタイルはTALKと似ています。毎日模擬試験がありますが、1時間の試験と1時間のレビューとなります。TALKの場合は模擬で1回分すべてをカバーしますが、PELISでは1回分を2日でカバー、一日の模擬試験分量は本試験の半分となります。それでも毎日実施するので点数アップの効率は非常にいいです。

PELISの立地は最高にいいです。徒歩圏に日本人経営お風呂屋さんや日本人経営雑貨屋さん、大型ショッピングモールもあります。学校の目の前にはコンビニ、カフェ、日本食レストランが並んでいます。セブシティの有名どころへのアクセスも非常にいいです。生活の利便性はかなり快適だと思います。但し施設は結構ぼろいです。
平日外出自由のセミスパルタですが月曜日は学校独自の規定により外出できません。

TALKとPELISはTOEICの点数力アップが最重要課題であれば最有力です。一方スピーキング力をアップさせながらTOEICの勉強も同時進行させる事ができる学校があります。セブのCELLAです。

CELLAの特徴はカリキュラムの自由度にあります。自分で受講する科目を自由自在に編成できます。ですから弱点補強や伸ばしたい部分を強化させるなどを望む方に非常に有効です。7時間マンツーマン授業のうち3時間をTOEIC科目に回すなども可能です。TOEICコースと一般ESLコースでは単価が違うのでESLコースを受講しながらTOEIC科目も編入させる方法はほとんどの学校で認められておりません。CELLAは立地が非常にいいのも特徴です。CELLA近くにはあるAS Fortunaという通りは繁華街であり、日本、韓国などのレストラン、お風呂、ショッピングモール、各種ショップなどが立ち並びます。CELLAのすぐ近くに今優勝軒というつけ麺専門店もあります。建物は校舎寄宿舎とも非常に綺麗です。校舎1階に日本人経営のカフェがあります。この学校は平日放課後に外出できます。

上記3校は非常に安いです。ですが学校のレベルは非常に高いのでコストパフォーマンスは非常に高いです。

お見積書を送付いたします。ご検討よろしくお願いいたします。

イロイロ C&C

イロイロ C&C

フィリピン留学の成功に必要な条件として安定した治安、質の高い講師、落ち着いた環境で勉強できる綺麗な設備、皆が勉強に励む学習環境等が挙げられます。そしてこのような条件をクリアしているのがイロイロのC&Cアカデミーです。 フィリピンで深夜でも女性が一人で歩ける町と言えばダバオとイロイロです。

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バギオ TALK ENE

バギオ TALK ENE

ELTS(アイエルツ、International English Language Testing System)とは非英語圏の人間が英語圏で生活するのに必要な英語力を計る検定試験の一つです。IELTSは創設からの歴史は浅いですが、その実用性と審査基準の公正さから世界各地で急速に普及され、国際英語力認定基準の大きな柱となりつつあります。

>>>TALK ENE 学校詳細を見る

ダバオ E&G

ダバオ E&G

2006年設立したフィリピンの南部、ダバオシティに位置しているE&G(イーアンドジー)は海の前に位置するフィリピン英語留学スクールです。キャンバスのテラスから海を見渡せる美しい景観は、多様な年代の方からE&Gが支持される理由の1つです。

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IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円       : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。   : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。   IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。   セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。   なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。   おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。   以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。     ・CNSII   フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。   授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。   先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。   フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。     ・PINESチャピス     本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。   ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。   PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。     ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較     こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 […]

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