2018/01/29

費用を抑えてフィリピンの地方都市でゆったりとフィリピン留学

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フィリピンの地方都市、セブやマニラ付近以外で自分のペースで費用を抑えて(12週30万程度)アットホームな環境で英語を学びたいです。

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フィルイングリッシュ梶野章と申します。お問い合わせありがとうございます。
フィリピン語学学校で12週で30万円を切る学校は非常に少ないです。多人数部屋としても探せる地域はバコロド、イロイロに限定されます。
現在英検3級という事ですので12週あれば日常生活では不自由しないくらいの英会話力は身につくと思います。

それではイロイロからWe Academy、バコロドからILPとJELSという学校をご紹介させていただきます。

イロイロ We Academy

イロイロ We Academy

マニラから国内線で1時間ほど。街はフィリピンでは一番安全な地域の一つです。治安の心配をしなくていいのが大きなメリットの一つです。
We Academyは講師レベルが非常に高いです。それと廉価な価格でネイティブ講師からマンツーマン授業を受講可能です。
学費はフィリピンでは最安値グループに属します。コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。
施設は老朽化してきていますが学校スタッフのケアが行き届いているので生活に不便はないと思います。
韓国資本ですが日本人学生比率は通常3~4割くらいです。
イロイロ市はかなり大きい街です。決していなかではありません。We Academyはイロイロ市中心部からバスで30分くらいのすこし離れた郊外にあります。
学校の前にはコンビニや地元の商品店などが並んでいます。
お部屋にシャワー完備です。結構まじめな学生が集まります。
学生数は30名未満とアットホームな環境です。

>>>We Academyの学校詳細を見る

バコロド ILP

バコロドILP

次ぎはバコロドのILP。
この学校は手品師みたいな学校です。あまり苦労せずなんとなくみんなと遊びながら英会話で意思疎通が出来るようになるタイプです。英語勉強で挫折した人には特に有効です。
この学校の特徴はオールマンツーマンである事。学費がフィリピンスタンダードで比べるとだいぶ廉価である事。立地が便利で生活しやすい事などがあげられます。ですが最大の特徴は日本、台湾、韓国人たちの放課後の交流会です。あっちこっちで講師を交えた飲み会がしょっちゅう開催されます。多国籍飲み会ですので使用言語は当然英語。昼間は正規マンツーマンで正当な授業を受け、夜は遊びながら英語を実践させていくというスタイルです。
このような方法を邪道とお考えになる方には向いてません。ただ楽しく遊びながら英会話力を伸ばしたいという方には極めて有効です。
バコロドはフィリピンでも特に物価が安い地域ですので1回500円もあれば十分たります。
こういうタイプの学校はフィリピン全土で他に知りません。
学生比率は日本人3~4割、韓国人2~3割、台湾人3~4割くらいです。時期により上下いたします。
施設のレベルは普通です。特にぼろくもなく特別綺麗でもないです。
立地はバコロド繁華街のど真ん中。バコロドという街は小さいスペースに繁華街が凝縮されている感じです。学校から徒歩5秒でマッサージショップやカフェ、徒歩圏内に大型スーパー、スターバックスなどがあり、大変便利です。
ただこの学校の食事の評判はあまりよくありません。
この学校は英会話力のみに学習の焦点を当てたい方にはあっています。学校の規則はゆるいです。放課後いかに自習時間を確保していくかが課題です。
バコロドまではマニラ空港かセブ空港から国内線飛行機に乗り換えます。治安はまあまあです。トイレシャワーは室内についています。
留学生20~30名のアットホームな環境です。若い人が多いです。

>>>バコロド ILPの学校詳細を見る

バコロド JELS

バコロドの JELS

最後は同じバコロドのJELS。
施設は結構きれいです。立地はバコロド市の市庁舎の前の繁華街。徒歩圏内にスーパーや遊技場、レストランなどが並びますので生活には非常に便利です。
規則もぬるいです。講師のレベルはILP同様それほど高くないです。ゆっくり丁寧な英会話指導をおのぞみの方に向いております。
バコロドまではマニラ空港かセブ空港から国内線飛行機に乗り換えます。治安はまあまあです。トイレシャワーは室内についています。
留学生20~30名のアットホームな環境です。若い人が多いです。
本格的に英語を勉強されたいならWe Academy、リラックスしながら英会話力を磨いていくならILPかJELSです。
12週お見積書を送付いたします。ご検討よろしくお願いいたします。

>>>バコロドJELSの学校詳細を見る 

※重要

フィリピン留学経費にはお見積書の納付額(=学費=授業料、寄宿舎費、食費、掃除代、洗濯代)の他に現地で発生する現地費用(お見積書ペソ部分)があります。現地費用には光熱費、テキスト代、ビザ更新費、フィリピン政府が発行しすべての語学学校学生に取得義務のあるSSPという特別学生認可証費などが含まれます。(お見積書ペソ部分)現地費用は学校にペソで直接支払います。現地費用総額はどの学校でも発生し、金額はどこのエージェントを通しても全く同じです。ペソを日本円に換算したい場合には本日のレートですと2.3掛けくらいです。1,000ペソですと2,300円になります。
現地費用は光熱費の使用量や為替レート、選択する授業科目や授業数等により若干上下いたします。
寄宿舎保証金は部屋の破損などがなければ最後に戻ってきます。
現地費用は通常12週ですと6~7万円くらいです。学費と現地費用を合算すると12週ですと31~33万円くらいになると思います。

4週間10万円以下の語学学校

4週間10万円以下の語学学校

「フィリピン留学は、格安で留学できる」という噂を聞いてフィリピン留学を知った人は多いのではないでしょうか。今でこそ、人気のセブ島は物価上昇などにより、留学費用が比較的高くなってきてはいますが、まだまだフィリピン留学は格安なんです。

>>>4週10万円以下の語学学校一覧を見る

フィリピン語学留学で1ヶ月にかかる費用はどれくらい?

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「フィリピン留学は安いんだよ!!」友人や知人からそう聞いてフィリピン留学を知った人は多いと思います。もしかしたらこの記事を読んでいただいているあなたも、ひょんなキッカケでフィリピン留学を知ったのではないでしょうか。

>>>フィリピン留学費用詳細を見る

【リピーターの方よりお問い合わせ】

リピーターの方よりお問い合わせ 【リピーターの方よりお問い合わせ】 マンツーマン多めでスピーキングを集中的にできる学校の紹介をお願いします。 以前ご利用頂き誠にありがとうございます。 まずはご指定頂いたMONOLについてご回答いたします。 ■ MONOL 全てマンツーマン授業をご希望なのでOne on Oneコースをおすすめ致します。 正規授業はマンツーマン5時間で構成され、午前と午後に行われるオプション授業3時間半は参加自由となっております。 本コースですと課題も少なく全体的に学業強度は高くない為、授業以外の時間を自分のペースで予習や復習の時間に割り当てられます。 平日の外出も時間は決まっていますが可能で、比較的ゆるい校風です。 マニラ空港への指定ピックアップ日が決まっており、指定日以外ですとピックアップができない為個人で学校へ向かって頂きます。 以下スピーキングに特化したセブ島の学校をご紹介致します。 ■ EVアカデミー スパルタコースとセミスパルタコースの両方を運営。スピーキング中心であればPower Speaking コースに定評があります。 ほとんどがマンツーマンで構成されスピーキングを中心とした授業です。 Power Speaking6はマンツーマン6時間+グループ2時間で構成されますが、グループが必要でなければ参加しなくてもペナルティはありません。(事前要相談) スピーキング、発音矯正、ディスカッション、リーディング(会話力のためのリーディング授業)、プレゼンテーションなどの授業があります。 ライティングとリーディングの授業はほとんどありません。 〇 授業構成に関してはコチラ https://phil-english.com/wp-content/uploads/2016/07/Power-Speaking.pdf 綺麗な施設、管理者の対応、食事のクオリティは他の学校とその差は別格であり、フィリピン語学学校の中で最も優れていると言えます。 今年の予約はすでにほぼ埋まっている状態なほど人気校です。 セブの中心地までも車で10~15分程なので気軽に出かける事ができます。また、外出しない場合でも付帯設備が整っており、室内でも充実した時間をお過ごしいただける事でしょう。 〇学生レポーターが調査!施設とWifi環境は? 学校施設とインターネット環境について ■ CPI EVと同レベルの学校。違いはEVは放課後の外出が可能ですが、CPIは月~木曜日は外出禁止のスパルタ校です。 ただし顧客サービスを重視する学校なので、ルールに縛られる雰囲気ではありません。こちらもEVに劣らず施設・食事のクオリティ、管理者の対応はホテル並みです。 Intensive Englishコースは、マンツーマン5時間+グループ2時間で構成され、こちらもグループ授業は参加しなくても大丈夫です。(事前要相談) 〇学生レポーターが調査!施設とWifi環境は? フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ 〇学生レポーターが調査!気になる食事は? 【CPI】気になる食事や健康面について   以上3校のお見積もりを添付致します。ご確認お願い致します。 また、そのほかにもご要望がございましたらお知らせ頂ければご紹介させて頂きます。 ご検討宜しくお願い致します。 バギオに行くにはピックアップを利用したかったので、今回は紹介していただいた、EVアカデミー(セブ島)にしようかと思います。 心配なことは、先生方のやる気の問題です。バギオは全員間違いなしでした。 ぜひスピーキング力を伸ばしたいです。EVアカデミーのアピールを、もう一言、私に発信していただけると行く気、やる気が倍増するのですが…。 よろしくお願いします。 ————————————————————————————————- 講師のレベルについて、正直申し上げますと平均的に見てセブエリアの講師はバギオに比べて低下します。 […]

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現在初級レベル、50万円以下で12週留学を検討しています

現在初級レベル、50万円以下で12週留学を検討しています。英語の基本を身に付けたいです。地域の希望はありませんが、学習雰囲気の良い環境を紹介してください。   お問い合わせ頂き誠にありがとうございます。 初級レベルという事で、12週間で会話を中心に英語のベース(リスニング・リーディング・ライティング・リーディング)を満遍なく 学べるコースに特化したおすすめの学校を地域別にご紹介させて頂きます。 日本資本の学校は日本人の比率が高く英語を使う環境として学習雰囲気の面で低下するので今回は除かせて頂きます。ご了承ください。 以下学校詳細をご参照くださいませ。 ■CPI《セブ》 セブ島で最も人気のある学校。CPIは月~木曜日は外出禁止のスパルタ校です。 ただし顧客サービスを重視する学校なので、ルールに縛られる雰囲気ではありません。 授業運営・教師の質・食事・施設全てのクオリティにおいて他校より群を抜いて最高レベルです。 経営理念として『ホテルのようなサービス』と『会話中心の細かいカリキュラム』を掲げており、 ‘‘学校施設が良い‘‘ というだけでなく、授業と生活面に関する学生へのケアが整っています。 平日外出禁止ですが、付帯設備が整っており、授業の後校内でも十分に充実した時間を過ごせます。 現在の日本人の割合は約20%ほど。 お見積もりはGeneral Englishコース4人部屋です。女性専用6人と4人部屋の費用は同じです。 〇学生レポーターが調査!施設とWifi環境は? フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ 〇学校訪問インタビュー セブCPIの管理責任者(General Manager)インタビュー ■CELLA UNI《セブ》 平日外出が可能なセミスパルタの学校ですが、在学生の勉強に対する雰囲気が良い環境です。 多めのマンツーマン授業ながら廉価な授業料と自分の目的や要望によりカスタマイズできるカリキュラムが当校の特徴です。 慣れてきて自分の弱点が見えてきた時に自分の強くしたい部分に焦点を当てれます。 施設は中級レベルなので施設を重視する場合CPIのような豪華な作りではありませんが、清潔感があり食事や生活面で不便はありません。 セブ中心地まで車で約10分程で授業後いつでも気軽に外出できます。 現在の日本人の割合は30%ほど。 お見積もりはマンツーマン授業が多いPower Speaking 6コースです。 〇学生レポーターが調査!授業の内容と講師のレベルは? CELLA UNI校で最も効果のあった授業とその内容や効果的な勉強法について 〇学校訪問レポート CELLA UNI 学校見学レポート ■BECIメイン《バギオ》 一度フィリピンで他の地域を経験した方達が教師レベルに信頼を持つバギオ地域の代表校の1つです。 おすすめはスパルタESLコース。 マンツーマン5時間+グループ3時間+ナイトクラス3時間(必須)の11時間みっちり勉強コースです。 当校では、スピーキングに重点を置いた学校独自のプログラムを用いており‘‘考える‘‘ではなく‘‘体に身に付ける‘‘学習を行います。 スピーキング面で成果を出しやすい効果的なプログラムです。 当校は自然の中に位置し、セブの様に誘惑が多くありません。その為、施設内は充実しており勉強にしっかり集中したい方には最適な環境です。 現在の日本人の割合は30%ほど。 お見積もりはスパルタESLコースです。 ※バギオ地域は学費割引の制限があり割引率が低くなります。(他社も同様)ご理解お願い申し上げます。 〇2分でわかるBECIの全て!(動画) ■We […]

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