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2018/04/18

PINESチャピスでスピーキングを伸ばしたいです

PINESチャピスでスピーキングを伸ばしたい

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PINESチャピスで2〜3週間でスピーキングをのばしたいのですが。
現在のレベルは、TOEFL80点で、教師のクオリティと勉学の雰囲気を重視しています。バギオPINESチャピスはどういった感じでしょうか?

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フィルイングリッシュの立崎と申します。

この度はお問い合わせ頂き誠にありがとうございます。

当社は、フィリピン留学の専門エージェントであり、

低コストでお客様のご要望に合った最適な学校をご案内することを運営方針としています。
また、業界初の[授業料後払いサービス]と[授業料全額返金サービス]を導入し、

より良い留学サービスを提供するよう努めています。


PINEチャピスについて


PINESチャピス外観

早速ですが、

パインスチャピス校には入学時試験制度がございます。
ですが後藤様は現在TOEFLスコア80をお持ちとのことですので、特段問題ないものと存じます。

PINES チャピス校は、経験豊富な講師、学校内で英語を話す環境や雰囲気保っている中〜高レベルの生徒向けキャンパスです。
参加している学生の大半はTOEIC700点から900点程のスコアを持っています。

さらに新築されて数年しか経過していないので綺麗です。Wifi環境もよく、部屋でつながります。しかし場所はバギオ市の外れに位置するので中心部に行くには少し不便です。


コース内容について


2〜3週間という短期留学で英語力を効率良く向上させるために、

インテンシブESLコースとプレミアムESLコースをお勧めします。
尚、プレミアムESLではビジネス英語レッスンを選択することができます。

1対1レッスン5時間、グループクラス2時間のインテンシブESLコースは、
1対1レッスンが7時間あるプレミアムESLコースとはまた違った良さがあります。

Intensive ESLコースは、英語コミュニケーション力向上を目指す留学プログラムとして英会話を中心に英語を構成する4つの領域(話す、聞く、書く、読む).をバランスよく学びます。正規授業はマンツーマン授業5時間+小グループ授業2時間です。 希望によりマンツーマン授業の中でビジネス英語科目を選択できま。毎月第3週と第4週の指定日にテストが実施され、その結果により個人の科目編成が改変されます。


プレミアムコースについて


PINESチャピス

プレミアムコースを受講の方には以下の様な定期的なコンサルティングがございます。

1)カウンセリングシステム

カリキュラム作成関連を統括しているPINESのヘッドティーチャー及びマネージャーとカウンセリングを行い留学生の要望や英語力をもとに留学カリキュラムを作成いたします。 また、Premium ESL コース受講留学生はカリキュラム作成時のみでなく2週間に一度の定期的なカウンセリングを受ける事となりますので授業の事だけでなく、 英語学習での困った事や助けて欲しい際もカウンセリング時にお伝えして頂ければアドバイス等もヘッドティーチャー達からいただけます。

2)フィリピン人担当英語講師の指名制度

留学期間8週間以上(2ターム)のPremium ESL 7受講留学者対象にフィリピン人担当英語講師を最大2名まで2ターム目(5週目)から選ぶ事が可能です。 もし、最初の1タームを受け自身の性格や弱点を熟知している上に授業を受ける上で相性の良いフィリピン人英語講師がいた際に継続する事が可能です。担当英語講師は留学生一人ひとりの目標や英語レベル、そして弱点を克服する為に最大限のバックアップをしてくれます。 *状況に寄っては必ずしもご希望のフィリピン人英語講師の方を指名できる保障はありません


グループ授業について


さらに最大4人という少人数のグループクラスでは、クラスメートとの討論等で刺激をもらえる上、
他の生徒の言い回し等も学べる為、学力向上に役立ちます。
PINES チャピス校は平日外出ができない学校ですが、日中授業がない空き時間等は近くの喫茶店であれば行くことができます。

そして、PINESはやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。

この学校はスケジュールはきついですが、その分返ってくるものも多く期待できるタイプです。典型的なつめこみ型スパルタですね。


オプショナルクラスについて


朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。
食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。


お見積もりについて<2>


PINESチャピスのお見積もり書

ご希望されております、7月21日からであればまだシングルルームに空きがございます。
ただ空きが残り少ない為、予約は本日から3日間だけ有効となります。ご留意下さい。

お見積りを添付致しましたので、もし留学をご希望される場合には早目のご連絡をお願い申し上げます。
その他、ご不明な点等ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

5月の10連休を使ってフィリピンで効率的に英語学習したい

5月の10連休を使ってフィリピンで効率的に英語学習したい : 2019年の4月27日から5月6日まで日本では10連休があります。この期間を利用してフィリピンで効率的な留学をしたいのですが、いくつか学校をご紹介ください。   フィリピン留学は週単位 フィリピン語学学校の入寮日は基本週末です。土曜日か日曜日に入って土曜日退寮というパターンが多いです。10日単位というカウントはいたしません。授業は月曜日から金曜日までの5日間。週末は授業がありません。 2019年4月27日は土曜日。入国のタイミングとしてはいいです。1週間後は5月4日の土曜日。これで1週間留学です。 もし強引に5月6日の月曜日を含めてしまうのであればたとえ火曜日以降の授業を受けなくても料金は2週分になります。 したがって連休は10日ありますが、効率的な留学単位は1週間となります。 1週間留学の注意点   最初の月曜日 1週留学は月曜日~金曜日の5日間ですがぴっちり授業があるわけではありません。 最初の月曜日はレベルテスト、オリエンテーション(学校のルール説明)、買い物ツアーなどに費やされます。 1日かかる学校、午前中にそれらを済ませて午後から正規授業に入る学校があります。 祭日休日     フィリピンの語学学校はフィリピン政府の設定する国家休日はお休みになります。 残念ながら5月1日水曜日は勤労感謝の日です。学校も休みです。 すると 4月27日土曜日あるいは28日日曜日: 語学学校に入寮 4月29日月曜日: オリエンテーション、レベルテスト、買い物、午後から正規授業(しない学校もある) 4月30日火曜日: 朝から正規授業      5月1日水曜日: 国家祭日により学校も休日 5月2日木曜日: 朝から正規授業 5月3日金曜日: 朝から正規授業 5月4日土曜日: 退寮 となります。 1週間ぴっちり学習できる語学学校 せっかくの連休ですがフィリピンの事情によりぴっちり授業を受けられないという事がわかりましたね。 しかし1週間や2週間の短期留学のための特別コースを設けている学校もございます。全体的にみると1~2%とかなり少ないです。 以下に1週間留学でぴっちり勉強できる語学学校をご紹介いたします。 学校名 コース名 コース構成 地域 CPI Rapidコース マンツーマン6時間、小グループ3時間 セブ CELLA Premium Expressorコース マンツーマン授業7時間、グループ2時間 CELLA UNI […]

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IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円 : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。 : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。 IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。 セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。 なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。 おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。 以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。 ・CNSII フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。 授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。 先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。 フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。 ・PINESチャピス 本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。 ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。 PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。 ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較 こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 https://ryugaku-philippines.com/2018/07/30/comparison-between-chapis-and-martins/ ・入学指定日について CNSII、PINESとHELPは入学指定日が決まっています。2週毎です。その日にマニラ空港に到着し、指定場所で関係者又はBESA(バギオ語学学校連盟スタッフ)と合流し、一緒に学校まで移動いたします。 以下今年の入学指定日となります。 ※ CNSIIとPINES 7/7, 7/8、7/21, 7/22、8/4, 8/5、8/18, 8/19、9/1, 9/2、9/15, 9/16、9/29, 9/30、 10/13, 10/14、10/27, 10/28、11/10, 11/11、11/24, 11/25、12/8, 12/9、12/22, 12/23 ※ HELP Martins 5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、 […]

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