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2014/10/16

子供のフィリピン短期留学!ジュニア留学おすすめ語学学校は?

子供のフィリピン短期留学

qaIconQ子供を一人で留学させたいです。治安の良い場所や、子供を安全に留学させられる学校はどこでしょうか? 短期留学は可能ですか?

qaIconAお問い合わせありがとうございます。フィルイングリッシュの神谷です。 グローバル化が進む今、子供に生の英語や異文化に触れさせたいと考えられる保護者様が増えています。

英語の吸収が速い子供のうちに、ある程度まとまった期間(約3カ月程度)を留学させたいと考える 保護者様が増えていますが、中には一週間の超短期留学を選択される方もいらっしゃいます。

例え短期留学だとしても、かわいい我が子を一人で留学させるには大きな決断と勇気が必要でしょう。

大切なお子様の事を一番に考えますと、次の2つが最も重要な要素であると判断します。

1つめは、お子様に必要な英語教育が何であるかを知り、それに対応出来るカリキュラムを選択する事です。英語を楽しく身につけるうえで本当に大切なことは 「会話」です。 スピーキング力のみを向上させる必要があるのか、また英語の基礎となる文法、語彙を勉強しながら スピーキング力を向上させる必要があるのかを確認する必要があります。 希望を仰っていただければ、私達は学校側へ伝達し、それぞれのお子様にあった最適なカリキュラムと 講師陣の準備をします。

2つめは、治安水準と学校環境です。基本的には、空港到着後すぐにピックアップをし、学校へ移動します。 留学中の外出も学校側が管理をする必要があります。 できれば平日外出が出来ないスパルタ校がいいのですが、短期留学の場合は、かなり選択枠が少なくなります。平日外出が可能な学校であれば、学校関係者が厳 重に管理している学校の選択が必要です。 もちろん、留学終了後も安全に空港まで送迎し、帰国便に乗るところまで管理する必要があります。

その他は、日本人のマネージャーの有無についてです。 慣れない海外生活でのお子様のケアや生活面でのアドバイスなど、 日本人マネージャーの存在は大きな助けになります。 ルームメイトについては、非喫煙者や、お酒を飲まない大人がいいでしょう。 
女性のお子様であれば、女性管理者と一緒のお部屋にするのも良いですね。

なお、今回の条件でおすすめ出来る学校は以下のとおりです。

クラークCIP

CIPネイティブ学校

マニラから車で1時間30分ほどの距離にある学校です。 
弊社クラーク支社に比較的近い場所に立地してるため、万が一お子様に何かあれば迅速な対応が可能です。 CIPはネイティブ講師の在籍数が多く、最も評判の良い学校の1つです。 
マンツーマン授業も多めで個人の要望に合った授業編成が可能となっております。 
日本人が50%以上と多いですが、日本人マネージャーの対応も優れており学生の満足度は高いです。 豊富なネイティブ環境により、自然な英語の言い回しと発音矯正が可能です。

セブELSA

ELSAセブ

セブ市内から1時間離れた郊外に位置するリゾート型学校です。スパルタ学校のため、基本1週間の短期留学はいたしかねますが、 もしご希望でしたら、学校側に要望を出すことも可能です。 平日外出不可ですが、リゾートスタイルの雰囲気で、24時間安全に留学生活を送る事が可能です。 周囲の治安は非常に安定しており、15分圏内にショッピングモール、飲食店などが揃っております。 元リゾートホテルを利用しているため、部屋の造りはとても広く、浴槽もございます。 洗濯・掃除は平日毎日実施されるため、とても清潔感のある留学生活を送ることが可能です。 リラクゼーションの一環として、大型プールだけでなく、バスケットボールコート、 ジョギングコート、卓球台などの運動施設も充実しています。

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学校に到着してからは、学校側で3食の食事・カリキュラム・寮生活などの面倒を見てくれますし、 CIPでは講師1名が保護者様と緊密に連絡を取り合い、学習内容と学習量に関して意見交換を通すなど 責任講師制度(Buddy Teacher System)を運営しております。

フィリピンは世界で3番目に英語が話されている国です。

最近では、日本からの交通の便とコストの安さ、また気軽に行ける留学先として注目を集めております。快適でホスピタリティの溢れる南国の島フィリピンで、お子様に英語学習の経験をさせてみてはいかがでしょうか。

お子様、保護者様のご要望に合わせて、学校と宿泊手配をアレンジさせていただきます。

親子留学オススメ語学学校一覧

親子留学オススメ語学学校一覧

近年、親子留学のお問い合わせ、そして実際に留学に行かれる方が増えています。お子様一人で外国に留学に行かせることが心配で、親が一緒についていくというケースは以前にもありました。しかし、フィリピン親子留学の最大のメリットは、お子様だけでなく、ご両親も同じ時間帯に授業を受けることが可能という点です。子育てをしながら留学に行ける機会は殆どないのが現状です。

>>>親子留学オススメ語学学校を見る

ネイティブ講師からマンツーマン授業が受けられる英語スクール

ネイティブ講師からマンツーマン授業が受けられる英語スクール

フィリピン英語スクールに留学される留学生のおよそ60~80%は初心者~初級者となり、ほとんどのスクールではフィリピン人講師からマンツーマン授業及びグループ授業を受講することになります。フィリピン人講師は第2言語として英語を学んでいます。

>>>ネイティブ講師英語スクール詳細を見る

クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか?

[通学留学] クラークCIP校の1か月留学 の費用を教えてもらえますか? CIPを含むフィリピンの語学学校は【授業料+寮+食費】がセットとなっているのが一般的です。そして、入学後に現地で電気代・SSP・管理費・送迎費等を納付して頂きます。一般的に留学エージェントはこのような形態でご案内しています。 ただし、いくつかの学校は、通学を許可し授業だけ受けれる学校もあります。このような形態をローカル学生と呼びます。 ローカル学生に関していくつか説明致します。 まず、ローカルの登録は、寮と食事は提供されず基本授業だけを受講します。毎日少なくともマンツーマンクラスを1~2時間、多くて4~5時間受ける方もいます。 レッスンは1時間当たりで計算されます。学校指定のコースでなく、CIPの教師によるマンツーマンの授業は1時間につき4週間で6500ペソです(本日のレートで13500円) 校内で食事をしたい場合は、食費を追加お支払いいただきます。ローカル学生は通常昼食を選択します。 1回あたり150ペソで4週間当たり3000ペソです(約6300円) ローカル学生も寮を使用していなくても現地費用をお支払い頂く必要があります。 ⇒ 教材費・SSP 発給費・ IDカード ローカル方式で登録する場合、費用は約25%~35%ほど高くなります。ローカル学生は授業料が高く設定されるからです。また、外部で滞在する場合の宿泊施設と通学費用が多く発生します。 ローカル登録は、ホテル以外で近くの知人の家に宿泊できる方におすすめです。もちろん規定がある学校の寮を嫌ってこの手段を選ぶ方もいますが、逆にコストが高くなります。よってローカル登録は、高くても学校の管理に縛られたくないという方のみに適格です。 下記は、語学学校CIPのローカル学生の為の受講料リストです。この表には、授業料のみ記載されているので生活や通学に必要な費用(月2万~4万ペソ、個人の金額の差は大きいです)が追加で発生します。 語学学校CIPのPower Intensiveコースは毎日マンツーマン7時間のコースです(見積り参照)ローカルで検討している方はコースの場合と費用を是非比較してみて下さい。

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