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2014/01/18

セブの語学学校でスペイン語、韓国語も教えていると聞いたが

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多国語学習について説明いたします。セブ島にあるNLS語学学校は希望者限定で中国語、韓国語、スペイン語を教えます。
本日NLSに直接電話しました。もし○○様がスペイン語を習いたいのであれば一日2時間週3回受講可能です。正規授業は通常朝9時~夕方6時までおこなわれますが、その時間の合間をぬって受講します。スペイン語は女性スペイン人が教えます。

韓国語はNLS女性校長(フィリピン教育庁の韓国語、日本語講師として活躍)が教 えますが週2回だそうです。中国語とスペイン語は週3回です。料金は同じで4週当たり9,000ペソです。基本英語で授業が行われますので最初は英語学習 に集中し、慣れたら第2外国語を受講することをおすすめします。

スタート日はお客様が選択できます。(申請は入学前に必要です。)追加料金は学校で直接支払えばいいです。

NSLはラモスというダウンタウンに位置する学校で徒歩圏内にレストラン、マッサージ、ショッピングモール等各種ショップがあり便利です。学生は95%以上韓国人ですから日本人がほとんどいない学校を希望される方に合っています。

宿所と校舎が徒歩5分ほど離れています(2人部屋の場合)。施設は古いですが生活に不便を感じる事はありません。学校手前のホテル滞在も可能です。プライバシーを守りたい方、年齢が30以上の落ち着いた方々に合う学校です。
情報はこちらです。

スパルタ語学学校ってどのようなものですか

スパルタ語学学校ってどのようなものですか ? スパルタって何? :短期間なのでスパルタ式のカリキュラムの方が良いのかと考えていますが、イメージがわかず、その辺りを詳しく教えていただきたいです。 スパルタ=カリキュラム   : それではスパルタというものがどういうものか簡単にご説明いたします。簡単に言いますとスパルタ=カリキュラム主体の学校と規定できます。これくらいやらせればこれくらい伸びるという緻密な計算をベースに学生たちにスケジュールを消化させるスケジュールを組みます。一日の生活全体をひとつの単位で考えております。 スパルタ学校では基本平日外出ができません。科目変更も不可です。自分たちのいう事を聞いていれば実力をあげてあげるというスタンスです。なので授業をさぼったり、規則を破ったりしてルールに従わない学生は罰せられます。平日外出自由のセミスパルタより規則が厳しいです。 セブで多くみれるマンツーマン授業主体のセミスパルタタイプは科目変更が自由自在です。このような学校は自分の弱点を強化させたい人や英会話に特化して学びたい人たちにとって都合がいいです。ピンポイントで学べます。カリキュラムよりは個人選択主義的意味合いが強いです。 スパルタが学校主導スタイルであるのに対し、セミスパルタは学生主導スタイルと言えるでしょう。スパルタでは学校の敷いたレールの上をまっすぐ突き進み、セミスパルタでは学生が自分で考えて臨機応変に学習パターンを決めて行きます。 英語がある程度できるが、会話力だけめっぽう弱い。このような方はセミスパルタのほうが効果的です。一方試験対策や欧米大学留学など長期プランで英語学習をお考えの方は読む、聞く、書く、話すのバランスのいい英語育成を目指すスパルタのほうが効果的です。 スパルタ学校でもスピーキング力アップを望む学生が多いので近年は英会話指導にも力を入れていますが、あくまでも読む、書く、聞く、話すの英語基本部分の育成を前提といたします。

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