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2018/02/02

TOEFL対策オススメ校

help martinsの外観

qaIconQHELPマーティンスのTOFLEコースを受講しようと思うんですが、大丈夫でしょうか?アドバイスお願い致します。

qaIconAフィリピンはIELTSとTOEICは非常につよいですが、TOEFLを教える学校が非常に少ないです。

TOEFL受講者の人口が少ないからです。

ただHELP Martinsは大丈夫だと思います。Martinsは今IELTSにすごくちからを入れております。

学生の半数くらいはIELTS受講者と聞いております。TOEFL受講生はかなり少ないでしょう。たぶん10人以下なはずです。

ただしMartinsは長年に渡りTOEFLに非常に力を入れてきた学校です。なので今IELTSを指導している先生はTOEFL講師出身が結構います。需要により彼らがTOEFLも教えます。

ですのでTOEFL指導は問題ないと見ています。

 

>>>HELP Martinsの学校詳細を見る

学校のタイムテーブルについて

マーティンスは朝から晩まで型にはまったスケジュールを次から次ぎへぴっちりはめ込む典型的なスパルタ学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。ですので自分のペースで勉強しやすいという部分はあります。マーティンスでは科目は講師と相談して選択、決定できます。このような柔軟性がある部分もこの学校の特徴です。PINESやEVなどの典型的なスパルタ学校は通常決まった科目を学習し、科目変更はあまりできません。それとスケジュールがぴっちり埋まっています。

施設について

マーティンスはフィリピンで一番老舗の学校という事もあり、施設の老巧化が目立ちます。Wifiも指定ゾーンです。この学校はジムがありません。学校はお金持ちが集まる集団団地の中にあります。集団団地内にはレストラン、売店、教会などがあります。その敷地内なら自由に歩けます。場所はバギオ中心地からはタクシーで5~10分ほどと近いです。

qaIconQご連絡誠にありがとうございます。非常にわかりやすい説明ありがとうございます。
実はPINESの学校にも興味をもっております。私たTOEIC680点でして、目標としていることろがTOEFL80点でございます。
もしよろしければ、PINES のほうの見積もりも出してもらってもよろしいでしょうか。

qaIconAPINESもHELPと同じフィリピンに2校しかない中級上級学校です。

ここは抜群にESL指導がいいです。施設も非常に綺麗でWifi環境もいいです。

ただ資格はそれほど強くはないです。メインにどーんとESLがあってその他試験対策コースがサブにあるという感じです。

この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。ですからこの学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。典型的つめこみ方スパルタ。
朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。

 

>>>PINES Chapis の学校詳細を見る

お見積書を送付いたします。ご査収よろしくお願いいたします。

フィリピン留学TOEFLスコアUPプラン

 フィリピン留学TOEFLスコアUPプラン

TOEFL(Test of English as a Foreign Language)は、一言で申し上げますとアメリカやカナダなどアメリカ大陸の教育機関に強い非英語圏外国人向けの英語力認定資格です。TOEFLのスコアはアメリカやカナダのほぼすべての大学で認められています。

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IELTSに強く、予算は12週で50万円

IELTSに強く、予算は12週で50万円 : IELTSに強く、設備の整っている環境で集中的に勉強できるIELTS学校を探しています。現在のIELTSスコアは5.5で、目標は6.0です。予算は12週で50万円以内だと助かります。おすすめの学校と、良い点、悪い点をそれぞれ教えてください。 : フィルイングリッシュ梶野 章と申します。 お問い合わせありがとうございます。 IELTSが強い学校というのは実はフィリピンではあまり多くありません。難易度が高いので学校自体が指導に力を入れる方針を持っていなければならず、講師も鍛えておかなければなりません。 セブですとEV、Philinter、 SMEAGクラシック 、CIAなどが有名ですが、費用は高いです。バギオに比べると3割増しくらいになります。学費は60万円を超えるはずです。 なので今回はバギオでIELTSに強い学校に限定してご紹介させて頂きます。 おすすめなのは、CNSII、PINESチャピス、HELPマーティンスです。どの学校でも12週あれば5.5から6.0に引き上げることは可能だと思います。 以下に各学校の特徴等についてご説明させて頂きます。 ・CNSII フィリピンで唯一のIELTS専門学校CNSII。ここはどちらかと言えば男性向きです。がさつな事が多少ございます。 施設は老朽化が進んでおりますし、ごはんもあまり評判は良くありません。マネージメントもがさつでケアも上手とは言えないでしょう。少人数の学校ですので、グループ授業でレベル違いの学生が混じる事も頻繁にあります。点数さえ取れればあとは目をつぶるという感覚でないとこの学校はおすすめできません。平日外出不可のスパルタ。夜に長時間にわたる強制自習時間があり、自習時間中の自分の机も決められています。 授業面で見ますと、フィリピン唯一のIELTS専門学校なだけあり指導経験は豊富ですし、先生も生徒もすべてIELTSの点数獲得に目を向けています。 先生が暇な時間に頼めばスピーキングテストのリハーサルにも応じてくれます。もし行かれるのであればこの制度を上手く活用された方が得策と言えます。 フィルイングリッシュのお客様でも、文句を言わず一生懸命勉強した人たちは結果を出し続けています。たまに8週で6.0から7.0などびっくりさせられるような事もあります。 そして値段が安いのも魅力です。 ・PINESチャピス 本日紹介する学校の中では一番バランスがいいです。 施設はかなり綺麗です。Wifi環境もいいです。EOP(英語のみ使用ルール)が徹底的に実施されております。 ですが、この学校はやる事がいっぱいあります。朝から晩まで授業、宿題、課題がひっきりなしに続き、追い込まれます。 この学校を選ぶのであればなにがなんでも最後までやり通すという覚悟が必要です。その分返ってくるものも大きいです。まさしく典型的なつめこみ方スパルタ学校でしょう。 朝はオプションクラスがありますがこちらは参加自由です。午前から午後にかけて通常8時間の正規授業をこなします。食後には2時間のオプション授業に義務参加、その後は1時間の強制自習。夜10時くらいまで管理型のみっちりしたスケジュールが組まれます。ごはんはそこそこ評判良いです。 PINESは朝から晩まで管理型ですが、マーティンスは管理型学校ではありません。ある程度授業間にゆとりがあります。正規授業とオプション授業を含めた授業総数はPINESより少ないです。夜の自習時間は設けられておりますが、基本的には学生に判断を委ねています。頭を押さえつけられるような指導パターンではなく、自分のペースで勉強されたい方に向いています。 ・PINESチャピスとHELPマーティンスの比較 こちら最近書きましたチャピスとマーティンスの記事です。だいたいどんな感じか把握できると思います。 https://ryugaku-philippines.com/2018/07/30/comparison-between-chapis-and-martins/ ・入学指定日について CNSII、PINESとHELPは入学指定日が決まっています。2週毎です。その日にマニラ空港に到着し、指定場所で関係者又はBESA(バギオ語学学校連盟スタッフ)と合流し、一緒に学校まで移動いたします。 以下今年の入学指定日となります。 ※ CNSIIとPINES 7/7, 7/8、7/21, 7/22、8/4, 8/5、8/18, 8/19、9/1, 9/2、9/15, 9/16、9/29, 9/30、 10/13, 10/14、10/27, 10/28、11/10, 11/11、11/24, 11/25、12/8, 12/9、12/22, 12/23 ※ HELP Martins 5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、 […]

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