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2014/01/18

厳しい環境でTOEICの勉強、スコアアップを目指したい。

toeicauthorized

現在フィリピンの多くの語学学校でTOEICコースを扱っておりますが、卒業生のレビューをふまえ下記学校をお勧めさせて頂きます。

  • SMEAG キャピタルキャンパス、CIA(セブ)
  • PINES、TALK(バギオ)
  • SEATTLE(ダバオ)

上記5校は、どの学校を選ばれても失敗はないと思います。

しかし上記の学校の中で、最もお勧めする学校はTALKです。
TALKはマンツーマン授業が1日6時間ととても多く、夕食後に1時間の単語テスト、2時間の模擬試験があります。
毎日TOEICの模擬試験を受けるのこは、TALKのみです。

授業時間が多く、毎日の実践テストから自分の弱点を見つけ、そこを強化していきます。
限られた留学期間で確実にスコアアップを目指して授業を行なって行きます。

最近ではTALKに通われた30代の男性が3ヶ月で450点から800点へスコアアップしました。
もし仮に現在のスコアが500点くらいの場合、12週間で目標の850点を目指す事が可能です。

TALK以外にもその他ご希望の学校がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

スパルタ語学学校ってどのようなものですか

スパルタ語学学校ってどのようなものですか ? スパルタって何? :短期間なのでスパルタ式のカリキュラムの方が良いのかと考えていますが、イメージがわかず、その辺りを詳しく教えていただきたいです。 スパルタ=カリキュラム   : それではスパルタというものがどういうものか簡単にご説明いたします。簡単に言いますとスパルタ=カリキュラム主体の学校と規定できます。これくらいやらせればこれくらい伸びるという緻密な計算をベースに学生たちにスケジュールを消化させるスケジュールを組みます。一日の生活全体をひとつの単位で考えております。 スパルタ学校では基本平日外出ができません。科目変更も不可です。自分たちのいう事を聞いていれば実力をあげてあげるというスタンスです。なので授業をさぼったり、規則を破ったりしてルールに従わない学生は罰せられます。平日外出自由のセミスパルタより規則が厳しいです。 セブで多くみれるマンツーマン授業主体のセミスパルタタイプは科目変更が自由自在です。このような学校は自分の弱点を強化させたい人や英会話に特化して学びたい人たちにとって都合がいいです。ピンポイントで学べます。カリキュラムよりは個人選択主義的意味合いが強いです。 スパルタが学校主導スタイルであるのに対し、セミスパルタは学生主導スタイルと言えるでしょう。スパルタでは学校の敷いたレールの上をまっすぐ突き進み、セミスパルタでは学生が自分で考えて臨機応変に学習パターンを決めて行きます。 英語がある程度できるが、会話力だけめっぽう弱い。このような方はセミスパルタのほうが効果的です。一方試験対策や欧米大学留学など長期プランで英語学習をお考えの方は読む、聞く、書く、話すのバランスのいい英語育成を目指すスパルタのほうが効果的です。 スパルタ学校でもスピーキング力アップを望む学生が多いので近年は英会話指導にも力を入れていますが、あくまでも読む、書く、聞く、話すの英語基本部分の育成を前提といたします。

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