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2017/04/24

セブブルーオーシャン 最新ニュース

セブ留学をするのであれば、海やビーチが近くにある学校にしたいと考える方が多いと思いますが、実際には、そのような学校は多くありません。 Baysideプレミアム、Geniusなどのセブ語学学校の中でごく一部です。しかし2年前オープンしたセブブルーオーシャン(CBOA)はビーチの前に位置しているので、休暇と勉強を兼ねて留学する人にとって最適です。勉強で疲れた身体を癒してくれる環境がそこにはあります。

 

 

最近のセブ語学学校の中で最も人気が高いセブブルーオーシャンの他校との差別化は何でしょうか?

第一は、教師陣のクオリティです。多くの学校を直接訪問するエージェントの立場から、セブブルーオーシャンの教師の発音と専門知識は、セブ語学学校のトップクラスであると断言ずる事が出来ます。 (実際には教師の60%程度が、フィリピン最高の英語スクールであるPINESから派遣された教師です)従って、セブブルーオーシャンの留学経験がある方で、その後、他の語学学校に留学された方は、教師の質の違いに気づかれます(笑)

 

 

セブブルーオーシャンは、PINESが作った3番目のキャンパスです。ご存知のように、PINESはHELP、MONOLと並んで教師の質が最高レベルの学校です。セブブルーオーシャンは、セブエリアに学校を設立する際に、教師の質を最も重要な判断要因としました。校長は設立当時に「私はセブエリアで優秀な教師の確保にあきらめました。セブでクオリティの高い講師を十分に確保することは難しいというのが私の判断です。ですので、優れた教師陣をPINESからセブのセブブルーオーシャンに派遣しようと考えました。」

 

第二の利点は、カリキュラム運営です。 10年以上PINESでジェネラルマネージャーを務めたKevinは、セブブルーオーシャンでコース、カリキュラムの総責任を担っています。学生の英語力レベルを細分化し、それぞれの学生にとって最高の科目を割り当てるために努力しています。もちろんカリキュラムの内容を詳細にお知らせし、学生の意見を定期的に受け入れていることもしています。だからこそ、一人一人の学生にとって最適なカリキュラムを提供することが可能になります。

 

ビーチが目の前にあり、立地に優れた語学学校ですが、学生ケアと教師のクオリティに非常に力を入れています。それがブルーオーシャンなのです。

 

 

 

こちらは本日の昼食時の様子。運営上の理由から、ほとんどの学校は教師に昼食を提供することができていないのですが、ブルーオーシャンを含む最近のセブエリアのいくつかの学校では教師に昼食を提供しています。学校のこのような努力がより良い教育に繋がるのですね。

 

こちらはカフェテリアの様子です。お昼休みの時間を利用して、自習をしたり、友達とおしゃべりをする場所です。 WI-FIも利用可能なのが嬉しいポイントです。

 

 

学校を訪問すると、生徒と教師たちの笑顔がその学校の現在の状態を物語っています。明るい学生の姿から、セブブルーオーシャンの明るい未来を予測することが出来ます。

 

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