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2017/05/02

IELTS 学習で何故SMEAGクラシックを推薦できるか?

どこよりもIELTS試験情報に明るいから

SMEAGクラシックは2007年のIELTSコース開設当初からIELTS主催機関であるBritish Councilの指導員から定期的な派遣指導を受けております。SMEAGクラシックが独自で編纂するIELTSテキストはBritish Councilの指導をベースにしています。公認試験を主催する側の指導が内容だけにテキストには試験問題傾向がよく反映されております。

 

➁IELTS公認センターだから

SMEAGクラシックはセブ地域では唯一のIELTS公認センター併設学校です。セブ地域でIELTSを学習する多くの学生はクラシックキャンパス内にある試験会場で公認試験を受験いたします。模擬試験などいつも慣れ親しんだキャンパスで本試験を受験できるのはSMEAGクラシック在学生にとって大きなメリットです。

 

歴史がある老舗IELTS専門学校であるから

SMEAGクラシックがIELTSコースを開設したのは2007年。フィリピンではバギオのCNSIIに次ぎ2番目にIELTS指導経験が長いです。指導科目はIELTSと一般英語であるESLのみ。指導経験の長いIELTS専門学校と最近IELTSブームに乗ってコースを新設した一般語学学校とでは指導力や精通度に差が出るでしょう。

 

英語初級者がIELTSコースに中途移行しやすいから

SMEAGが教えるのはIELTSとESLのみ。英語初級者でも最終的にIELTSの点数を獲得しやすいレールが敷かれております。先生たちは皆IELTSのプロフェッショナルなのでどの時点でESLからIELTSに移行するか適切なアドバイスを与えてくれます。

 

SMEAGクラシックの留意点

SMEAGクラシックは平日放課後外出自由のセミスパルタですが入学から4週間の間は朝と夜のスパルタ授業に強制参加しなければなりません。朝6時40分から90分、夜7時から8時35分まで90分の義務参加授業ですので最初の4週間は実質外出する事ができません。

 

SMEAGクラシックはマボロという一般市民の居住地区の中に立地いたします。夜学校まで一人で戻る場合治安面で不安が残りますので夜間行動はタクシーの利用を強く推奨いたします。また夜にSMEAGクラシックを出る際には正門近くにタクシー運転手のたまり場食堂がありますのでそちらでタクシーを掴まえることをお勧めいたします。

 

 

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