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I.BREEZE セブ島

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居心地がよくコスパがいい

セブI.Breezeの特徴はゴージャスで綺麗な施設を完備している、食事のクォリティがかなり高い、校長が直接生徒と個別面談を行うので生活で不便をあまり感じない、小規模のアットホーム、英語初級者をイングリッシュスピーカーに作り上げる事を得意とするなどです。校舎は2018年新築移転と新しく綺麗です。


セブで最近はやりの近代的施設を構えた学校の仲間入りをしておりますが学費は控えめですのでコストパフォーマンスがいいです。

 
学校の名前 I.BREEZE International Language Center
学校の住所 Tres Borces Arcade, Tres Borces st, Mabolo, Cebu, Philippines 6000
設立年 2012
生徒数 180
承認関連 TESDA
コース ESL, IELTS, TOEIC, Junior English
講師 フィリピン講師(65人)、ネイティブ講師(1人)
学校施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、自習室、図書館、食堂
寮の施設 1人部屋、2人部屋、3人部屋、4人部屋、ベッド、エアコン、冷蔵庫(1、2部屋)、勉強机、椅子、クローゼット、シャワー、トイレ
付帯設備 プール、バレーボールコート、ジム、売店

           

          クラーク・アンヘレス地域の所在するハナ・アカデミーの代表的な特徴を記しますと

           
          1. 東京や大阪から直行便が出ているクラーク国際空港から車両で15分の位置にあるので移動が非常に楽な事、
          2. 英会話指導経験豊富なネイティブスピーカーが多数在籍しているのでフィリピン講師だけでなくネイティブからマンツーマン授業を受講できる事、
          3. 学校の目の前にショッピングセンターや大型スーパー、日本系を含むレストラン、コンビニ、ファストフードショップなどがあるので徒歩圏内でほとんどの用事をこなす事ができる事、
          4. 1週、2週の短期留学生に対して最初の月曜日の朝から授業を提供している事(通常は最初の月曜日は授業がないか、午後からのスタート)。
          5. 5歳未満の幼児でも学校近くの保育園に通わせて学業に専念できる親子留学が実現可能な事、などが挙げられます。
           
          学校名 HANA Academy
          住所 Lot 3-2a Cutcut. Friendship Highway Angeles City. Philippines
          設立年度 2008年設立。2019年AELCからHANA Academyへ改名
          定員 90人
          承認関連 TESDA、SSP、フィリピン観光省パートナー学校
          プログラム ESL、TOEIC、IELTS、親子留学
          講師 ネイティブ講師 :7〜10 名 フィリピン講師25~35名
          日本人スタッフ なし
          日本人の割合 10%
          寮の施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、自習室、AVルーム、Wi-Fiゾーン
          寮の施設 トイレ(温水シャワー)、エアコン、机、椅子、ベッド、クローゼット、鏡、 Wi-Fi
          付帯設備 売店, プール、屋外休憩室, 全域でWi-fi利用可(レストランを除く)

                  【HANAアカデミーのゴルフレッスン】
                  2019/05/27
                  【HANAアカデミーのゴルフレッスン】 クラーク地域は、環境の整ったゴルフ場が多いことで有名な場所です。HANAアカデミー近くのゴルフ練習場(レンジ)とゴルフ場の利用について案内します。 (1)ゴルフ練習場(レンジ) 学校から徒歩2分の距離にあります。 *無制限の利用は月に100ドル *プロのレッスン月200ドル(1日1時間指導) (2)ゴルフ場 クラーク市内に約5〜6個のゴルフ場が運営されている。 正確な費用は、ゴルフ場で多少の差があるが、通常3,500〜4,500ペソ。(カート、チップ込み) *フィールドレッスンを希望する方は、レッスン費用100ドル(1回あたり) (3)英語の授業 ゴルフを希望する方は、HANAアカデミーで提供されている最も授業数が少ないLigthコースを選択ください。 *授業時間の調整が可能です。例えば、午前中にゴルフ練習場を利用希望であれば、授業を午後に変更が可能。
                  【HANAアカデミー IELTSスコア保証コースに関する注意事項】
                  2019/05/27
                  【HANAアカデミー IELTSスコア保証コースに関する注意事項】 IELTSスコア保証入学日:毎週可能 試験受験料:学校負担(1回限り) IELTS受験場所:マニラIELTS公式試験会場 移動手段:平日無料送迎(水/木/金)、個人手配(土曜日) HANAアカデミーがあるアンヘレス地区からマニラまで約2時間。通常IELTS公認試験は水曜日から金曜日の中からランダム選ばれた日にReading、Listening、Writingを実施します。Speakingは土曜日に行われます。 平日のテスト(水/木/金)は、学校が無料で往復送迎します。ただし土曜日は、個人でマニラへ行くか、学校の送迎サービス(費用:3,500~4,000ペソ/往復)を手配する必要があります。

                  BECI Main バギオ留学

                  BECI

                  1ランク上の英会話指導を提供するBECIメインキャンパス

                  BECIという語学学校の特徴を一言で申し上げるのであれば英会話指導が非常に強い教育機関と言えます。

                  長い年月をかけた検証、研磨され続けてきたカリキュラムをベースに優秀な講師陣たちが実施する丁寧は指導は定評があります。それに加え独自で考案したSPプログラムとRehabプログラム、Medicareシステムの3つの機能が英会話力向上を促進する上で非常に効果的です。(詳細は下記の文章の中に記します。)

                  これら3つのプログラムとシステムは点数獲得のための学習を中心とする英語検定対策コースの受講者の英会話レベルアップもバックアップいたします。

                   

                  BECIメインキャンパスのもうひとつの特筆すべき美点は学習しやすい環境が整っている事。
                  キャンパス敷地内は花と木と草に囲まれていて、森の中、林の中にある学校と言ってもいいと思われます。心身の癒し効果を期待できます。
                  特筆すべきは24時間開放されている木目基調の広々とした自習室ラウンジです。質問可能な講師が配置されており、本格的コーヒー店や軽食コーナーなども設置されております。多人数部屋に滞在され遅くまで自室で勉強すると他のルームメートに迷惑がかかってしまうという憂慮がございません。
                  この学校では平日外出自由のセミスパルタ、平日外出禁止のスパルタを選択することができ、IELTS、TOEICなどの試験対策を専門的に学ぶこともできます。コースの中途変更も可能。
                  立地は丘の上の高台に位置しているので空気がきれいな環境。ですが街に出るには坂を下りて行かなければならないので移動はすこし不便です。

                   

                  BECIメインキャンパスの概要

                  学校名 BECI (Baguio English Communication Institute)
                  住所 381 Purok 5, Dontogan, Baguio City, 2600, Philippines
                  設立年度 2001年
                  生徒数定員 200名
                  承認関連 技術教育および技能開発機関(TESDA) フィリピン入国管理局による許可(SSP)
                  運営プログラム ESL, TOEIC, IELTS, TOEFL, Business English
                  講師 フィリピン(約90~120名)ネイティブスピーカー(1~2名)
                  学校施設 マンツーマン教室(110室)、グループ教室(17室)、オフィス、スピーキング教室、プレゼンテーション教室
                  寮の施設 1〜3階:寮 4階:教室 5階:休憩所、喫茶店、自習室
                  設備 バスケットコート、卓球、バドミントン、ウォーキンググラウンド、バーベキューエリア、マッサージショップ

                  バギオ留学訪問記:日本人受け入れ経験が豊富なBECI
                  2015/04/08

                  バギオ留学訪問記:日本人受け入れ経験が豊富なBECI 日本人留学生の受け入れ経験が豊富なフィリピン語学学校で安心留学 バギオBECI(Baguio English Communication Institute)レビュー フィリピン留学のスパルタ総本山といえば標高1,500メートルにあるバギオ。フィリピン語学学校の歴史は20年前にここからスタートいたしました。バギオの特徴は治安が国内では1、2位を争うほど安全な事、40以上の大学が集中する学園都市である事、気候が涼しく暮らしやすい事などがあげられます。 バギオの語学学校は朝から晩まで繰り広げられる猛特訓で短期で飛躍的に英語力をアップさせるスパルタというイメージがあります。ですが何もそこまでしなくてもバギオという軽井沢のような街でゆったりと修業されたいとする方もいらっしゃいます。そしてそういう方に望ましい学校のひとつとしてBECIの名前を挙げられます。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。スパルタの真骨頂を具現化する強豪がひしめくバギオで、セミスパルタのオアシスモードを展開する異端児BECIを訪問して参りました。 クラーク留学訪問記:英語スピーキングに特化したFFIERY バギオ留学プログラム解剖:TALK Yangcoのスパルタコース BECIの周辺は見渡す限り山です。山の上にある歴史あるホテルを間借りしているので学生はホテル内の施設をすべて利用する事ができます。 ホテル2階の大フロアは学生たちの自習スペースとして解放されております。インターネットのつながり具合も快適でした。学生たちは休憩時間にここに立ち寄ります。日本人、韓国人とグループ別で固まらず、このスペースで交流させようとする学校側の意図があります。BECIの日本人学生比率は大体4割~5割ほどです。BECIは日本人学生誘致活動をどこよりも先に着手していて過去の累積日本人数は3,000名に及びます。この学校は韓国資本ですが、フィリピンの中でどの学校よりも日本人学生を理解している学校の一つと定義してもいいでしょう。 オープンフロアの片隅に講師たちが固まってます。(写真右上)彼らは担任先生で1名につき10名~12名くらいの学生を受け持ちます。学生は学術面はもちろんの事生活面でもすべて自分の担任先生と相談をいたします。英語の意思疎通がうまくいかない場合のみ日本人マネージャーが介入いたします。こういう所にも学生が自然と英語を話すよう仕向ける仕掛けが見られます。現在日本人マネージャーはゼネラルマネージャーの春日さんを含む3名。その他日本人講師であるHana先生がおられます。Hana先生は日本人生徒にクラスで文法を教える他オープンフロアの日本人相談デスクで学習相談室を開いております。日本人学生は空き時間に気軽に相談デスクに立ち寄り、わからない部分を日本語でHana先生に教えてもらえる事ができます。 BECIは他の学校と差別化されているスピーキング指導方法としてSPテストというものを実施しております。くじ引きで引き当てた議題に対し講師に3分間プレゼンテーションをするスピーキングテストです。(写真左上)隣の部屋で講師2名が待機していて有線のマイクから聞こえてくる学生スピーカーの音声を聞き取り、タイプでしゃべっている事を打ち込みます。(写真右上)それと同時に修正した英語を赤文字で打ち込み試験後学生にそれを見て勉強するよう手渡します。(大変な作業ですね。)自分が発した言葉をベースに修正されるわけですから自分の弱点をよく把握する事ができます。SPテストは スパルタコース•スピーキング集中強化コースの方は毎週1回、スピードESL, 集中強化、ライトコースの方は月に1度のレベルテストで受けます。 写真左下はHana先生と日本人学生。日本語で英語授業が受けられる唯一のクラスです。BECIの基本カリキュラムはマンツーマン授業4時間、正規グループ授業2時間、オプション授業3時間となります。セミスパルタシステムの学校ですがスパルタコースを選択すると外出不可でタフなカリキュラムを享受する事も可能です。 BECIのグループ授業は最大人数5名までです。カランメソッドによるグループクラスもあります。カランメソッドとは参加者が複数人数いてもクラスで緊張感が保たれるようイギリスで考案されたグループ授業用進行形式です。 又EOP(英語のみ使用ルール)希望者を奨励しており、EOPゾーンも部分的に設置しております。現在EOPを申請している学生は15%くらいです。 BECIは山の上にある分施設も充実しています。プール、ボーリング場、ダート場、卓球場、ホテル経営カフェ兼レストラン、ビリヤード場などがあります。写真では紹介いたしませんがこの他売店、バー、ジム、面積が非常に大きいバスケットコートなどもあります。有料と無料の付帯施設がありホテル滞在者と学生が共同で利用しております。 時間がなくランチはいただけませんでしたがいい匂いはいたしました。ビビンパでした。ホテル内食堂の隣にKumazawaさんという日本人の方が経営されているマッサージ店があります。1時間250ペソ。ホテル内施設としては非常に良心的な値段だと思います。 BECIの宿所はホテル本錬にあるホテルタイプ(1人部屋、2人部屋)と本錬から100メートルくらい離れた別錬(写真下段)の寄宿舎タイプ(2人部屋、3人部屋)があります。ホテルタイプはその名の通りホテルの部屋です。軽井沢の別荘のような環境ですので日本人シニアの方たちもコンスタントにBECIに学びに来ます。 寄宿舎の部屋はかなり広いです。3人部屋としてはフィリピン語学学校の中で一番面積が広い部類に属します。 ■ まとめ バギオに『魅了されてしまった』日本人女性からよく相談をうけます。学校卒業後もバギオにいつづけたいので何か知恵はないかという相談です。涼しい気候、安全な治安、田舎の便利な大都会、適度にやさしい地元民の風土等。日本人にとって魅力満載の土地なのかもしれません。実際そのまま移住してしまう方もいらっしゃいます。 バギオはフィリピン語学学校スパルタ発祥の地です。ここで勉強するためには事前にある程度の覚悟が必要です。ですががちがちのスパルタ学校と一線を画し、バギオの居心地のいい環境の中で自分ペースで学習を進められる規則のゆるいBECIのような学校があってもいいと思います。 ■ BECIが他の学校と差別化される点が二つあります。 ひとつはスピーキング力向上のためにカリキュラムや生活パターンを集中させている事。日本人マネージャーを通さない担任教師制度、自分の弱点を手にとって見れるSPテストの実施、多国籍学生の交流促進のための大広間の設置、EOP志願者実施制度の構築など。英語力全般をあげるよりは会話力をあげるのに特に有効な学校に思えます。 もうひとつは日本人受け入れの豊富な経験です。 BECIは韓国資本ですが過去3千人の日本人を受け入れている実績があります。日本人経営のフィリピン語学学校以外でこれほどの数の日本人を教えた経験のある学校はフィリピン全国でおそらくBECIだけでしょう。日本人の性質を熟知しております。最近フィリピンでは日本人経営の学校がセブを中心に増え続けています。日本人語学学校は生徒が日本人ですので教材や食事も日本人に合わせますので、日本人が異国においても気兼ねなく落ち着いて勉強できる環境が整っております。英語初級者には非常に有利な環境です。唯一の弱点は学生が全員日本人である事。講師以外他の国籍の人たちと触れ合える体験があまりないという事です。BECIの日本人比率は学生数の半分くらいです。日本人が少ないという不安と日本人だらけという不安を両方解消できます。 建物や付帯施設は老巧化を観察できます。学費設定廉価。

                      2019年団体ピックアップ日
                      2019/05/22
                      【2019年団体ピックアップ日】 BECIでは、 2週間に1度の日曜日にマニラ空港からのピックアップが行われます マニラ空港指定ピックアップ日 ピックアップ日は以下通りです。 2週間に1度の日曜日に、マニラ空港ターミナル1,2, 3で行われます。 5月 12日・26日 6月  9 日・23日 7月  7 日・23日 8月  4 日・18日 9月  1 日・15日・29日 10月 13日・27日 11月 10日・24日 12月  8 日・22日 マニラ空港ターミナル別のピックアップ時間 時間 ターミナル 1回目 5:00-8:00 ターミナル3 2回目 16:00-19:00 ターミナル1/2/3 3回目 22:00-01:00 ターミナル1/2/3 ピックアップ担当者は、学校の看板BECIまたはBESA(バギオ協会)の看板を持っています。 上記のピックアップのほか、個人で学校に行くことも可能です。この場合、送迎費は支払う必要はありません。学校までの行き方は、当社エージェントがご案内いたします。 バギオ協会(BESA)による空港送迎 上記日程とは別に、バギオ協会(BESA)は土曜日にマニラ空港ピックアップを行っています。個人的なスケジュールで土曜日に到着する場合は、バギオ協会ピックアップを利用することが可能です。  バギオ協会によるピックアップもマニラ空港から学校まで安全に連れて行ってくれます。  ピックアップ場所と時間は、当社エージェントが案内します。 クラーク空港ピックアップ クラーク国際空港でも、学校のピックアップが可能です。通常日曜日の夜に行われています。ただ、ピックアップスケジュールが指定されていないので、当社エージェントまでお問い合わせください。
                      【BECI MAIN~TOEIC保証コース指定入学日(2019年)~】
                      2019/05/22
                      【BECI MAIN~TOEIC保証コース指定入学日(2019年)~】 TOEICハイスコアを持つ講師陣が従業を行い、公式試験の全般的な準備に焦点を当てた12週完結型のコースです。入学日があらかじめ指定されいますので、ご案内いたします。 [以下指定入学日とTOEIC受験日] BECI~TOEIC保証コース(2019年)~ 入学日 TOEIC受験日(L&R) 2月4日 4月13日 3月4日 5月11日 4月8日 6月15日 5月13日 7月20日 6月10日 8月17日 7月8日 9月14日 8月5日 10月12日 9月2日 11月9日 9月30日 12月7日
                      【IELTSのスコア保証コース2019年入学日】
                      2019/05/14
                      【IELTSのスコア保証コース2019年入学日】 BECI Mainは12週間の日程でIELTSのスコア保証コースを運営しています。 - 留学10週目にはIELTS公認試験をバギオ指定場所で受験 - IELTS公認試験はブリティッシュ・カウンシル主催 - 最初のIELTS公認試験の費用は学校側の負担 2019年IELTSのスコア保証コース開講日は以下の通りです。 入学日 公式試験日 試験タイプ 5月13日 7月20日 Academic Module 5月20日 7月27日 Academic Module, General Training Module 6月10日 8月17日 Academic Module, General Training Module 6月17日 8月24日 Academic Module 7月22日 9月28日 Academic Module, General Training Module 8月12日 10月19日 Academic Module 8月19日 10月26日 Academic Module, General Training Module 9月16日 11月23日 Academic Module, General Training Module 9月23日 11月30日 Academic Module 10月7日 12月14日 Academic Module, General Training Module
                      【BECI Main 国籍比率】
                      2019/05/14
                      【BECI Main 国籍比率】 2019年5月初旬のBECI Mainキャンパス国籍の割合データです。 日本、韓国、台湾の学生で85%を占めています。今後も同じような国籍比率が続くと予想されます。 寮は、原則として他の国籍者が割り当てられます。 以下参照ください。
                      BECI年間比率情報
                      2019/04/29
                      BECI年間比率情報 BECI校の 年間比率情報を下記リンクよりご確認いただけます。 内容としましては、 年間国籍比率 / 男女比率 / 留学期間比率 / コース比率 / お部屋タイプ比率を、キャンパスごと(Main・BECI the Cafe)にまとめております。  
                      BECI 2016年5月から校舎移転
                      2016/04/04
                      BECI 2016年5月から校舎移転 バギオBECIは2016年5月から新たな場所でスタートします。 新校舎移設オープンと共にカリキュラムの改定、講師の教育トレーニング再徹底を致します。 モダンなテイストの寮や、校舎を含め生徒が快適に過ごせるような環境をご用意させて頂きます。 校舎移転に合わせ英語コース改訂 2種類の代表ESLプログラム(セミスパルタプログラム-SPEED ESL、スパルタプログラム-SPRATA ESL)と試験準備プログラム(IELTS点数保証クラス、TOEIC点数保証クラス)、ビジネス4週プログラムを運営し、既存プログラムから大幅縮小致しまして、従来のINTENSIVE ESL、SPEAKING集中コースは運営しない事となりました。 (ただしINTENSIVE ESL、SPEAKING集中クラスの既存登録者はコース終了まで継続されます。)

                      BECI the Café バギオ留学

                      BECI the Cafe

                      男子禁制のオール女子学校BECI the Café カフェ

                      BECI the Caféの学生たちは普段ジャージやパジャマ姿で一日を過ごされる方が結構います。化粧もいたしませんし、おしゃれな服で着飾りません。

                      男子禁制です。セキュリティや一部の講師、用務員関連職員の男性が外部から入ってきますが1階から上に上がる事はできません。BECIの男性オーナーでさえBECIが開校してから1階から上に上がった事がないそうです。BECI the Caféカフェには男性用のトイレもありません。

                      女性がありのままの姿で余計な気を遣わずにリラックスして勉強に打ち込める。これがBECI the Caféカフェ一番の魅力です。 BECI the Caféカフェのもう一つの魅力は他の学校が行っていない独自でユニークで効果的な英会話上達システムを実施している事。 BECI the CaféではSPプログラム、Rehabプログラム、Educareシステムという3つのアプローチで英会話を鍛えます。 SPプログラムは学生が講師と会話し、間違った部分を矯正される過程はすべてビデオで録画されます。アップロードされた動画にはそのやりとりの一字一句が字幕で記載されます。 Rehabプログラムは1週間の集中期間を設け朝から晩まで徹底的に発音矯正を実施いたします。 この3つのアプローチが通常の英会話指導をさらなる高みへと引き上げる大きな助力となります。

                      BECI the Caféカフェが創設されたのは2017年11月。施設は新しいですが、BECI the Caféは古くからバギオで英語教育を指導する老舗学校のひとつです。 BECI the Caféカフェでは、平日外出自由のセミスパルタコース(Speed ESL)と平日外出不可のスパルタコース(Sparta ESL)を提供いたします。どちらもスピーキングを強調いたします。

                      前述しましたSPプログラムとRehabプログラムはスパルタのカリキュラムには含まれておりますがセミスパルタには含まれておりませんのでセミスパルタ受講生が両プログラムを希望される場合には少額の追加料金が発生いたします。

                      学校の名前 BECI the Café
                      住所 43, Gladiola Street, Amparo Heights, Camp 7, Baguio City
                      設立年 2017
                      生徒数 40名
                      組織による認定された 技術教育および技能開発機関(TESDA) フィリピン入国管理局による許可(SSP)
                      コース Speed ESL, Sparta ESL
                      講師 13 名(キャンパスに滞在する講師は5人です)
                      基本的施設 支援室、マンツーマン教室、グループ室、図書室、ダイニングルーム
                      学生寮 ベッド、毛布、シーツ、枕、マットレス、ワードローブ、書斎机、バスルーム(共用)
                      その他のサービス ウォーキングキャンパス、マッサージ&ビューティーショップ、バーベキューエリア。

                      BECI the Cafe 留学体験談
                      2019/05/08

                      BECI the Cafe 留学体験談 名前:SAPPHIRE キャンパス:BECI THE CAFÉ コース:セミスパルタ BECIを選んだ理由を教えてください バギオで留学することを決めてから、インターネットを通じてBECIを見つけました。留学エージェントもBECIをすすめてくれ、写真をみて寮や校舎が綺麗で快適に過ごせそうだったので、3か月間安心して滞在できると思いここに決めました。 カリキュラムや教え方はどうでしたか? 私が選んだセミスパルタは、グループ授業2コマとマンツーマン授業が4コマあり、ナイト授業を追加受講することができるコースです。グループ授業では、リスニングとスピーキングを強化できました。また、クラスメイトと意見を共有したりお互いの意見を比較したり、私にとって貴重な授業です。マンツーマン授業では、文法や文章の組み立てる力を特に伸ばすことができました。この学校の良いところは、どの先生も生徒それぞれのレベルを考慮してくれるところです。 BECIに興味を持っている方へアドバイス BECIは勉強するのに、とても良い環境だと思います。また、韓国人、日本人、中国人、台湾人、ベトナム人などの様々な国籍の生徒がいるので、英語スキルだけでなく外国人の友達をたくさん作る機会があります。興味を持っている方は、ぜひ登録することをおすすめします。

                      英会話を『科学する』バギオ語学学校 BECI
                      2019/05/03

                      英会話を『科学する』バギオ語学学校 BECI BECIメインキャンパスの校庭でマンツーマンレッスンを行う講師と生徒 英会話指導を目的とするフィリピン語学学校を設立、運営する事はそれほど難しくありません。講師、テキスト、指導者の3本柱をしっかり整えれば短期間で英語ビギナーをイングリッシュスピーカーに作り上げてしまう学校が出来上がります。但しそこからさらに踏み込んで数値的な根拠を持って効果的な指導を追及する学校は少ないです。こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。2019年4月にフィリピンルソン島北部にあるBECIという語学学校を訪れました。この語学学校では英会話学習をさらに高みへと導く効率的な仕掛けを用意しております。本日はこの学校の英会話の特徴、教育環境を中心にしながらBECIの魅力についてご紹介させていただきます。 BECI3つのマジック BECIはバギオにメインキャンパスとBECI カフェ(正式名BECI the Cafe)、2つの独立した学校を構えます。学校の運営スタイルは異なりますが以下三つの独特な指導は両校とも共通です。 SPプログラム SPプログラムでインタビューを受ける日本人生徒。場所はBECIカフェ。 SPプログラムは月曜日から木曜日まで少数のグループクラスで進行し、金曜日に動画撮影にて月曜日~木曜日に授業で習得したパートを反映させながらテスト(動画撮影)が進行されると言った形となります。 先生は学生が間違った部分をその場で指摘して矯正します。その様子はすべてビデオで撮影され、自分が発した会話の一字一句、そして先生が間違った部分を矯正した一字一句はすべてビデオの中で活字で記されます。学生が間違った部分はスクリーン上で赤字で強調されます。 英会話を上達させる上で一番重要な部分は慣れですが自分の体の一部にするには習った事を振り返る自習の時間が必要になってきます。授業をすべてビデオで撮影され、会話が活字で残されているので自分が何故間違った答えをだしてしまったかの考える機会を与え、ノートではすべて書き写す事ができないすべての講師の指摘が書き写されているのでくまなく復習する事ができます。自分自身のSPクラス動画は12週学習時に12個以上が保存され閲覧できます(スパルタコースを選択時)。 Rehabプログラム BECIの場合には1週間ぶっ通しで集中的に発音矯正を行います。メインキャンパスでは午前、BECI the Cafeでは午後の授業はすべて発音矯正時間となり、指導は2名のアメリカ人講師を中心に少数グループ授業で実施されます。夜には当日習ったものをフィリピン人講師のグループ授業で復習いたします。こちらはREHAB専門のナイトクラスではないため、REHABを受講されていない生徒様も受講可能です。 1週間連続の狙いは一定期間集中的に矯正された発音を繰り返し暗唱させられるにより矯正された発音のパターンの型を体で叩き込む事になります。その場その場で理解していたと錯覚してあとで忘れる事を防ぐものであります。 Educareシステム フィリピンスタッフがPCを前に学生の英語データを入力しています。Educareシステムです。 BECIはご自身の英語力、英語の伸びをすべて数値で確認できるEducareシステムを実施しております。記録はすべてBECIのメインコンピューターに記録され学生に与えられたパスワードを通しすべての数値を確認できます。内容はスピーキング、リーディング、リスニング、ライティング、文法各分野のテスト結果がメインです。その他前述のSPプログラムのビデオ撮影がこちらに保管されております。いつも自分の状態を確認し、次に何を意識的にしなければならないのかを示す道しるべとなります。またパスワードが分かっていればご家族や社員を研修に送っている派遣先企業も閲覧できるので個々人の伸び率を第三者でもよく把握できる事ができます。写真は学校スタッフたちが学生の英語力データを入力している様子。SPプログラムのビデオ編集も行ってい入力しております。 BECIの母体メインキャンパス それではBECIの母体となるメインキャンパスの特徴について簡単にご説明いたします。 システムとカリキュラム BECIは平日外出不可のスパルタシステムと平日外出可能のセミスパルタシステムを同時に提供しています。学生は入学前にどちらかを選べます。カリキュラムは話す、書く、聞く、読むの全体的にバランスがいい英語力を育てます。それとは別にSPプログラムとRehabプログラムで英会話力を磨きます。スパルタプログラムの中にはSPプログラムとRehabプログラムがふくまれておりますがセミスパルタには含まれておりませんので希望者は追加料金が発生いたします。この部分はBECIカフェ共通です。12週留学の場合最初の8週はメインキャンパスで真面目モードで勉強し、最後の4週はBECIカフェでリラックスモードで過ごすというパターンが結構あるようです。 緑に囲まれた環境 上空から撮影したBECIメインキャンパスの建物と緑 BECIメインキャンパスはそれほど広くありません。校舎、寄宿舎、事務所の建物があり、そちらを生い茂った森林が取り囲む環境です。部屋を一歩でればどこにも道筋に花や木が並んでいて森林効果で癒される環境です。 各建物は近いので移動するのに疲れません。利便性がいい環境とも言えます。写真左のレンガ色の建物は運営事務所、右の緑は寄宿舎及び自習ラウンジです。 メインキャンパスの緑の道を歩く生徒 自習をしやすい環境 BECI自習ラウンジの風景 BECIメインキャンパスを訪問して一番心が動いたのは放課後の自習を提供する施設および運営システムです。寄宿舎建物の最上階を占めるラウンジは24時間運営。コーヒーショップ、売店、のり巻き、うどんなどを販売するプチ食堂もあります。 ラウンジにはデスクがあり毎晩朝4時まで講師が宿直をしていて学生の質問に答えてくれます。講師とは別にマネージャーたちも当番制で午前零時まで担当デスクに座っていて学生たちの要望を聞いたりしています。 僕は過去6年間たくさんのフィリピン語学学校を見て回りましたが学校が提供する自習環境という尺度ではBECIが一番だと思います。 ラウンジの中に設置されている本格的コーヒーショップ こちらはラウンジの中にある本格的コーヒーショップ。希望者には有料で20回にわたりコーヒーの作る方を指導する講座が開かれているそうです。 メインキャンパスのグループ授業風景 遊びじゃないオプションクラス フィリピン留学では正規コースで提供する正規授業以外にオプションクラスというフリー参加授業を提供します。学生たちは正規授業のように受講できる権利をもつグループクラスと考えますが学校側はフリーのサービスクラスなので提供するも提供しないも学校の自由と考えたりします。すべてではありませんがオプションクラスの一部が現地では開催されていないという事はよくあります。BECIはオプションクラスの参加者から1科目につき500ペソの保証金を徴収します。2回欠席すると保証金は戻してもらえません。出たりでなかったりすると真面目に参加している他の学生に迷惑がかかるからです。お金を徴収する事でBECIもオプションクラスを開催しなければならない義務を負います。よく考えられたポジティブなシステムです。 活発なスポーツアクティビティ ランチ時間にバスケットボールと卓球を楽しむ学生と学校スタッフ。 緑が多いBECIにはバレーボールコート、バスケットコート、卓球台などが配置されているのですが放課後は学生、講師、スタッフたちがほぼ毎日のように同じ汗をかくそうです。異文化交流も活発な学校です。 食事 サラダ取り放題コーナー 食事は3食でます。献立はメインキャンパスもBECIカフェも同じだそうです。ランチをごちそうになりましたがメインディッシュはトマトと玉子の中華風炒め。おいしかったです。その他鶏肉や総菜など。献立とは別途に取り放題のサラダ(写真)が常時用意されております。 日本料理が出る比率は15%ほどだそうです。 女性の、女性による、女性のためのBECI the Cafe ズンバを踊る学生たち。 BECIカフェには男子トイレがありません。講師も学校スタッフも男性は2階に上がる事を禁じられております。BECIのオーナーですら開校後は2階まで上がった事が一度もないそうです。1階まで出入りする男性も講師と用務関係の少数です。訪問時にバグとポメラニアンの2匹の犬が飼われていましたが両方ともメスです。学生たちが可愛がって代わる代わる散歩に連れて行くので毎日だいぶ歩かされているようです。『ここは私にとって天国のような場所です。化粧する必要もないですし、着飾る理由もないですし、基本的にはジャージやパジャマ姿で生活できます。人生でこれほどリラックスした期間は今までないです。』訪問時に在籍中の日本人学生がそう話してくれました。フィリピン語学学校の中で女生徒だけで構成される学校は私が知る限りここだけです。 BECI the […]

                          【BECI the Cafe 国籍比率】
                          2019/05/14
                          【BECI the Cafe 国籍比率】 女性専用キャンパスBECI the Cafeの2019年5月初旬の国籍割合です。 韓国人、日本人が70%を占めており、2018年から同じ比率が続いています。 もし相部屋を希望されるとしたら、韓国人、日本人がルームメイトになる可能性があります。 学校側も、タイやベトナム、中国国籍の学生を増やすように努力しています。 BECI the Cafe入学予定者は、参照をください。

                          ZA English Mabolo セブ島

                          セブ ZA English Mabolo

                          2018年5月にリニューアル。学校環境の整備に加えUV校に劣らない講師陣達と授業レベルの高さがポイント

                          ZA Englishマボロ校は、セブUV(ビサヤ大学)付属の名門フィリピン英語スクールの姉妹校です。寮の全部屋に洗浄付き便座+水栓トイレ(ティッシュを流せます)が備えてあり、また週 2 回洗濯と掃除サービスをご提供しております。各部屋備え付けのカゴに入れて部屋の前に出しておくだけで当日の夕方には仕上がります。 加えて 2 週間ごとに布団カバー、カーテンの交換をしており、日本人・もしくは日本に長く住んだことがある外国人の方にも不自由ないシステムで、勉強に集中できる環境づくりに力を入れています。また、学校内にライトアップ可能な大小プールが1つずつ、卓球台、大型ジム、シアタールーム等を完備しており、休日なども施設内だけで充実した時間を過ごせるよう工夫されています。寮では光ファイバーの高速Wi-Fiもあり快適にインターネットをご利用頂けます。

                          立地は比較的街の中心部に位置しておりますので、ファーストフード店・SMモールやアヤラモール(セブでは有名な大きい複合施設)もタクシーですぐ行くことができます。

                          また講師陣に関しては月に一度、全社員研修を行い指導レベルを全体的に高め、それを維持することに成功しています。全体ミーティングや部門別のディスカッション等、独自の講師育成メソッドを実践しております。そして併せて実施されているのが講師用のテスト。ここZA Englishの講師達は毎月テストを受け自身のレベルを維持、向上させています。クラスが空いている講師には毎日のスキルアップ教育も怠らず実行しており、こうした取り組みが講師全体のレベルの底上げ及び生徒様の学力向上に結びついております。しかしその中でも、本校は従業員満足度にも配慮した運営をしており、講師の入れ替わりが他校と比べて少ないことも安定した授業を提供できている一つのポイントとなっております。

                          ZA Englishマボロ校の概要

                          学校名 ZA English Academy Mabolo Campus
                          住所 Magsaysay Extension, Kasambagan,Mabolo, Cebu City, Philippines
                          設立年度 2018年
                          定員 200名
                          承認関連 TESDA登録済み
                          運営留学プログラム ESL General、Self study、TOEIC、TOEFL、IELTS、グローバルインターンシップ、エグゼクティブ、スペシャルマンツーマン、親子留学
                          講師 70名
                          日本人スタッフ
                          正規マネージャー3名、インターン2~3名 ※最低5名
                          日本人の割合 平均40~50%
                          スクール施設 マンツーマン講義室(125室)、グループ講義室(16室)、自習室
                          寮の施設 食堂、部屋にはベッド、勉強机、椅子、クローゼット、全身ミラー、冷蔵庫、扇風機、エアコン、温水シャワー、洗浄機付きトイレが付いています。室内で光回線Wi-Fi使用可能。
                          その他の施設 ジム、プール、シネマルーム、卓球場、ランニング施設、キッズルーム

                          ZA English Mabolo—充実した施設で学習とリラックス空間を実現―
                          2019/05/22

                          ZA English Mabolo—充実した施設で学習とリラックス空間を実現― フィリピンセブ島に2018年5月に開講した『ZA English Mabolo校』。セブ市中心部に位置し、セブ最大のAyalaショッピングモールやSMモール、飲食店等にアクセスしやすくとても便利な立地です。学校には、室内プールやジム、シアタールームなどを完備し、エンターテインメントが充実しています。 学校の本館の外観 皆さんこんにちは!Phil EnglishのWuunaです。今回は、ZA English UVの姉妹校『ZA English Mabolo校』について紹介します。多様なコース、充実した付帯設備などの学校情報をお届けします! 特色のあるコース EMCコース(English Matching Choice) 自身の英語レベルや目的・スタイルに合わせて学習内容を選択できるように特別にカスタマイズされたコースで以下の3種類に区分されます。 Special マンツーマンプラン 授業内容:マンツーマン7時間  授業はすべてマンツーマンで構成され、基本的なリスニング、スピーキング、リーディング、ライティング、単語、文法、発音など総合的に英語を学びます。短期間で総合的に英語力を向上させたい方におすすめのコースです。 General プラン 授業内容:マンツーマン授業4時間  + 小グループ授業2時間 + 大グループ授業2時間 このコースは最も基本的なコースで、マンツーマン授業だけでなくグループ授業もあるので、多くの留学生と一緒に英語を学ぶことができます。英語力の向上と英語に対する自信を与えることが目的となっています。 Self Study プラン 授業内容:マンツーマン授業4時間  + 小グループ授業2時間 + 自習2時間【必須】 このコースは、2時間の自主学習を設けています。授業で学んだことをしっかりと落とし込むことで、今まで以上に英語理解力をアップすることができます。 マンツーマン教室 親子留学コース 授業内容:マンツーマン授業4時間 + 小グループ2時間 + 大グループ2時間 + 特別授業2時間 書き取り、聞き取り、読解、会話、語彙、発音、文法など全般的な英語を学習します。子どもが楽しみながら英語に触れることができる教材を導入し、レベルに合わせて授業を組み合わせていきます。異なる文化に触れ、国際的な視野を広げたいと考えている親子におすすめのコースです。 ESLコース 授業内容:マンツーマン授業4時間 + 小グループ2時間 + 大グループ2時間 […]

                          ZA English Mabolo校マネージャーにインタビュー
                          2018/09/10

                          ZA English Mabolo校マネージャーにインタビュー フィルイングリッシュ ベトナム及びチャイナのスタッフとベトナム人マネージャーのアレックスさん(左から2番目) こんにちは、フィルイングリッシュです! ZA English Mabolo校は新しくできたキャンパスですが、新規参入した学校ではありません。ずっと昔からセブの有名な名門ビサヤ大学の医学部と同じ敷地の中で経営してきたESLのUV校の分校です。 UV校は日本経営の学校で、優れた学問とインターンシッププログラムでフィリピン留学業界では有名です。インターンシッププログラムでは、学生は8〜12週間の間学校で英語を学び、その後4週間(期間は延長できる場合もあります)をホテル、レストラン、医療大学、マクタン国際空港など実践的な仕事に就く形となります。このプログラムでは英語を練習するのに役立つだけでなく、海外で就労するという貴重な経験をする機会を得る事ができます。もしあなたが外国の企業に就職することや、海外で生活することを考えているのであれば、このプログラムは必ずあなたの役に立つことでしょう。 次にZA English Mabolo校について話しましょう。 上記のように、 ZA Englishは UV ESLの分校ですので、ほとんどのプログラムは似ていますが、選択する前に留意すべき点がいくつかあります。 この訪問の間、私たちはアレックスというベトナム人マネージャーへインタビューする機会を得ました。是非ご覧ください! : こんにちはアレックスさん、まずは自己紹介をお願いできますか? : こんにちは、アレックスと申します。私たちのUV ESLとMabolo校での仕事は、生徒が学校に到着した初日から、学生に関する全ての問題を把握、解決すること、もう一つは生徒と学校の間の架け橋となることです。私は2016年8月から現在まで2つのキャンパスで2年以上働いています。特に、2018年にZA English Mabolo校が設立されました。今日、ZA English Mabolo校に関連する情報を共有できることはとても素晴らしいことだと思っています。 : あなたはUV ESLとZA English Mabolo校についてどのように思いますか?また、UV校との違いは何ですか? : まず、これら2つの学校の共通点について話しましょう。両方の施設は日本人の経営者が共同所有しているため、2つの学校の運営方法は似ています。学生だけでなく、学校のスタッフや教師にも規則が多くあります。学生に専門的な学習環境を提供するために、一定の規則に従わなければならないのです。教職員は豊富な指導経験を持ち、そのほとんどは大学生などの若者ではありません。同時に、両方のキャンパスで、日本、中国、ベトナムなどの学生の学習と生活の問題をサポートする各国スタッフがいます。一般ESL、セミインテンシブ、IELTS、TOEIC、TOEFL、およびグローバルインターンシップのコースは、両方のキャンパスで同じカリキュラムを持っています。 ベトナム人学生の1:1クラス 次に、異なる点について述べます。 設備に関しては、UV ESLがVisayas大学の一部である為、学生は大学キャンパスで勉強することができます。反対にZA English Mabolo校は学校で敷地を所有しています。カリキュラムの面では、UV ESLはネイティブ英語教師の指導の下、TOEIC、ビジネス英語を学ぶ事が可能です(カリフォルニア州出身の教員で、米国の標準的なアクセントを持っています)。これはUV ESLにだけの特徴であり、Mabolo校では提供していません。また、Mabolo校は5〜15歳の若い生徒のためにジュニア英語クラスと、1日の1:1が7つある2つのクラスを組み合わせたESLコースを準備しています。英語能力の低い学生や、短期間にスキルを上達させたい人には、UV ESLよりも適していると言えます。 : 様々な視点で見た時、どちらのキャンパスがどのような方に適していると思いますか? : UV ESLは、地元の有名な医学学校のキャンパス内に位置している為、生徒はフィリピン人大学生と交流する機会を得られる利点がありますが、施設は幾分古いです。ビジネス英語や大学の講義に参加したい方や、学習に集中したい場合はUV ESLが合っていると思います。 Mabolo校では、屋内スイミングプール、ジム、卓球、映画館、快適な庭、広々とした設備など、より便利なサービスを提供しています。勉強勉強していない校風を望む方や、授業後にはリラックスして自分のペースで勉強したい方に適しています。特に、ZA Englishの環境は、ジュニア英語コースで勉強したり、ファミリーで留学しにきている家族にとても適しています。たとえば、昨年の夏に、Mabolo校では約80名の子供が英語を勉強しに訪れていました。また、それらのほとんどは安全面などを考慮して保護者を伴います。 映画館 屋内スイミングプール : […]

                              [ZA English Academy留学費用割引キャンペーン]
                              2019/06/18
                              [ZA English Academy留学費用割引キャンペーン] セブ島にあるZA English Academyは今年で3周年を迎えます。 これまでの感謝の気持ちを込めて大大キャンペーンを開催しています。 【キャンペーン内容】 留学費用(授業料+寮費用+食費)20%オフ 【対象】 (1)12月までに留学をする方(8月中は適用されない) (2)Mabolo校、UV校どちらも適用
                              ヨガクラスのご案内
                              2018/12/13
                              ヨガクラスのご案内 ZA Englishマボロキャンパスの3階、スペシャルクラスの時間(16:15〜/17:10〜)にヨガクラスを開催いたします(無料)インストラクターのShioriさんは、ヨガアライアンス認定資格(RYT200)を保有の日本人女性です。 女性の方にとても人気のクラスです‼ぜひ皆さまご参加ください‼ 
                              ZA Englishのグローバルインターンシップコースの全貌!
                              2018/08/15
                              ZA Englishのグローバルインターンシップコースの全貌!
                              キャンペーンについて( 12月31日までに入学して頂いたお客様限定)
                              2018/07/13
                              キャンペーンについて( 12月31日までに入学して頂いたお客様限定 ) ZA Englishはセブ地域に2つのキャンパスを運営している日本 の資本の語学学校です。 この度、 夏休みシーズンを迎えてお得なキャンペーンを開催致します。 2018年9月17日~12月31日の期間に入学する方向けに大 変お得なキャンペーンのご案内です!   留学期間に応じて『1週間の授業料無料』、『VISA更新費無料 』、『セブ、マクタンツアー無料』、『ポケットWiFiレンタル 無料』等、 様々な特典がございます!3週間以上ご留学される方から期間に応 じてそれぞれの特典を利用することができます!      

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