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HELPクラーク

HELPクラーク - クラーク島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ

一目でわかるHELPクラーク
  1. フィリピンで最も歴史がある語学学校のひとつ
  2. 英語初級者の育成が特に強い
  3. 平日外出不可のスパルタ
  4. ゴルフ練習場あり
  5. 徒歩圏にコンビニ、乗馬クラブ、マッサージショップあり
  6. 大型ショッピングセンターまではバスで15分
  7. 経済特区の中に立地し、人の出入りが規制される場所なので治安が極めていい
  8. スパルタではあるがスケジュールはぎっしり詰まっていない
  9. 日本人は平均1~2割と少ない
  10. クラーク国際空港から近い

治安の良い環境でゆったりとしたスパルタプログラム

フィリピンで、カリキュラムがしっかりしていて、指導経験が豊富で、治安がよく、平日外出禁止のスパルタで日本人が少ない学校をお探しであればHELPクラーク校は有力候補になります。

クラークとバギオに学校を構えるHELPグループの創業は1996年。マニラのCNNとともに現役最年長であり、フィリピン留学黎明期からの草分け的存在です。HELPグループの卒業生の数は5万人を上回ります。

場所はクラーク特別経済特区。外国人資本誘致のため設けられた特別区域ですので、一般人の立ち入りは統制されており、フィリピンの中で治安が最もいいエリアのひとつとなっています。

システムは平日外出不可のスパルタ。但し朝から晩まできっちりタイムテーブルが決まっている管理型ではなく、自分の時間を確保しやすいゆったりゆるやかな生活パターンです。

HELPグループは伝統的に韓国人留学生の比率が高い学校ですが近年は台湾国籍の学生も急増中。日本人学生の比率は平均1~2割ですので日本人学生が少ない学校をお探しであれば有力候補になります。

HELPクラークの概要

学校名 HELP Clark
住所 Bldg 5272 C.M. Recto Highway, Clark Freeport Zone, Pampanga
設立年度 2011年 (HELPアカデミーは1996年に創立)
定員 250名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL、ビジネス英語、TOEIC、IELTS、TOEFL
講師 約120人(ネイティブ講師1〜2人)
日本人スタッフ 1〜2名(繁盛記は増員)
日本人の割合 約10~20%
学校施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、自習室、 食堂、ホール、学校棟の1階はEOP(母国語禁止)地域に指定。Wi-Fi利用可能
寮の施設 2階女性寮~3階男性寮でWi-Fi利用可能(平日は24時まで)
トイレ、温水シャワー、テーブル、クローゼット、ベッド、エアコン、共有冷蔵庫など
付帯施設 プール、ゴルフ練習場、クリニック、ショップ、バスケットボールコート、卓球、バドミントン、屋外休憩室、クラーク経済特区内で散歩やジョギングが可能(夕方6時から8時まで)

[HELP Clark語学学校訪問記] 伝統的な老舗校”HELPクラーク校”を訪問取材!併せて留学生とマネージャーへインタビュー!
2018/07/09

[ HELP Clark語学学校訪問記 ] 伝統的な老舗校”HELPクラーク校”を訪問取材!併せて留学生とマネージャーへインタビュー! こんにちは、フィルイングリッシュの竜崎です! 今回、私はマニラから車で約2時間半の距離に位置するHELP Clark語学学校(以下、HELPクラーク)を訪問してきました。 実際に留学している学生さんのインタビューから学校設備のご紹介等、ここHELPクラークの雰囲気やどんな学校なのかイメージを掴めるような記事の作成を心掛けて作成いたしましたので、ぜひ興味のある方は最後までお読みいただけますと幸いでございます! HELPクラークの正門となります。同じ敷地内に他の語学学校が入っており、共同使用という形になっております。 こちらは学校の全景です!横に長い造りとなっており、1階部分にオフィスや教室、カフェテリアなどの施設が入っており、2階は女性寮、3階が男性寮となっております。 決して最新の設備ではないですが、全体的に清掃が行き届いていて清潔な感じが好印象です。 受付と掲示板になります。ここで各種届出を提出したり、大事なお知らせ、授業スケジュールの確認等を行います。 それではまず始めに留学生インタビューからご紹介したいと思います。 こんにちは!フィルイングリッシュから来ております竜崎と申します。まずはお名前をお聞かせいただけますでしょうか? Hajime Saitouと申します。現在大学を卒業したばかりの23歳です。 コースは何を取っていますか? ESL5コースを受講しています。 どのぐらいの期間をここで過ごし、トータルでは何ヶ月留学されているのですか? 合計で12週間の留学となり、今週がちょうど最終週です。 なぜ留学先をフィリピンにしたのですか? 友人が以前通っていてオススメされたことと、手頃な費用、英語初心者でも受け入れてくれる事からフィリピンに決めました。 講師はどうですか? 正直に言って不満はありません。私の担当になってくれた先生はみんないい人でした。他の生徒からはあの先生は外れだといった話も聞いたことがありますが、それはその人の勉強に対する姿勢も関係しているような気がします。自分が本気で真剣に勉強しようとしていたら真剣にやらない先生はいないと思います。 講師は厳しいですか? 厳しいというよりかは、本当に生徒のことを思ってくれているんだなと思います。留学も後半に差し掛かり、気が抜けて宿題をスキップしたり予習、復習をしなくなっていた頃もあったのですが、そんな時に先生から激励を受けました。それは怒りとかそういう類のものではなく、なんというか、、、先生としての優しさだと思います。改めて、なぜ自分がここに来たのか、なぜ勉強しているのかについて考えさせてくれました。 授業では主にどんなことをやられているのでしょうか? 母親の再婚相手がアメリカ人ということもあり、今後アメリカへ行く機会も増える事から生きた英語を学びたいと思っていて、授業では主に日常英会話に焦点を当てて学ばせてもらっています。義父は日本語がほとんどしゃべれないので、ふと単純にコミュニケーションを取りたいと思ったことが英語を学ぶきっかけになりました。 EOP(母国語使用禁止ルール)はどのぐらい守られていますか? この学校はそこまで徹底している訳ではなく、場所によってはOKです。なので母国語は普通に聞こえてきますね。ただ日本人比率が低く今も私を含めて6人ぐらいしかいないので、私は母国語を使うタイミングはほとんどありません(笑) どのぐらい英語力が伸びたと感じていますか? すごく伸びたと感じています。最初は先生や他の生徒が何を言っているのか全然聞き取れず、本当に自分やばいなと思ったのをはっきり覚えています。今ではちゃんと聞こえて理解もできますし、完璧ではなくともちゃんと会話をすることができるようになりました。この3ヶ月は決して無駄じゃなかったと思います。 どのぐらい学校に満足していますか? 他校に行ったことがないので比較することはできないのですが、とにかく自分の目標としていたレベルには到達することができたので満足しています。 以上が実際に留学中の学生さんからのインタビューとなります。インタビューをしている中でこの方はとても満足のいく充実した留学生活を送っているんだなと感じました。今回ここで学んだ経験を活かして人生をより楽しくお過ごし下さい!!! また併せて、いくつかマネージャーさんへも質問させていただいたのでご紹介したいと思います! 現在の国籍比率はどのようになっていますか? 日本5%、韓国70%、台湾7%、中国7%、ベトナム7%といった比率になっています。少し前までもう少し日本人生徒さんが多くいて、その他にタイ国籍の方や中東の方も勉強されていました。 どのようにして講師の質を維持していますか? 在籍期間に関係なく、講師全員に定期的にIELTS試験を受けることを義務付けています。また、4週間ごとに生徒様から講師に対する評価を頂いておりますので、それらを基に講師と面談を行い悪かった点などを改善しています。   貴校の強みは何ですか? HELP語学学校は3キャンパス(残り2キャンパスはバギオ地域)を運営していますが、本キャンパスは英語初心者から中級者の方を対象としたセミスパル式キャンパスであり、ちょうどいい割合で勉強と遊びができます。また最初からスパルタ式でガツガツ勉強となると英語自体を嫌いになってしまう方もいるかと思いますが、そういった意味でもバランスが取れております。皆さん勉強で溜まったストレスを各自発散しておりますので校内でも問題が起きることは滅多にありません。なんだか緩い学校のように聞こえるかもしれませんが、あくまでスパルタ式の語学学校と比較した場合の話でございます。外出が可能といっても平日は18時から20時の2時間のみ外出が許可されております。またもう一つの強みとして、初級〜中級でご入学頂いた方の目標として、最終的にバギオにある上級キャンパスへ転校できる、ステップアップできる点も他校にはない強みだと思います。上級者向けキャンパスのHELPマーティンス校へは本キャンパスで実施している試験にパスする必要がありますが、目に見えて目標を設定することができるのは勉強する上でモチベーションを保つ一つのきっかけとなることでしょう。尚、留学前段階ですでに中級以上の実力をお持ちの方の場合はオンラインテストを通じてHELPマーティンス校へ入学申請をすることも可能です。ご希望の方は弊社がテスト日程の調整等お手伝いさせて頂きますのでお気軽にご相談ください! 以上、インタビューにご協力くださった学生様、マネージャー様ありがとうございました! それでは引き続き学校の設備や施設、お部屋など写真を添えてご紹介して参りたいと思います!! 廊下になります!左右の扉を入ると この様な形で更に中はいくつもの部屋に区分けされています。 お部屋を覗くと実際に授業をしていたので撮影させて頂きました。雰囲気は非常に和やかで楽しそうに授業をされていました。 すごい数の手紙ですね!こうやって卒業していった生徒から贈られた感謝の手紙を壁に貼り出している先生も少なくありません。これらは先生のモチベーションを維持させることにも一役買っていると思います。 こちらはアメリカ人ネイティブ講師によるグループクラスになります!私が訪問したのはちょうど金曜日だった為、この日はみんなでゲームに興じていました。ここに限らずフィリピンの学校では金曜日のグループクラスをゲームにしたりする学校が少なくありません。ただ、普段はちゃんと勉強していますからね!(笑) こちらはフィリピン講師によるグループクラスになります! こちらはカフェテリアになります。お昼と夜にはお腹を空かせた学生さんで溢れています。 売店です。昨年ここに校内移転したとのことでとても綺麗です。またここではSIMカードも購入することができます。フィリピン留学では欠かすことのできない物ですが、校内で購入できるのはありがたいですね。 卓球台から学校の憩いの場所になります。学生たちはここで友達と楽しい時間を共有したり、授業と授業の合間にリラックスしたりしているそうです。 […]

【HELP Clark】ヘッドティチャーにインタビュー!
2019/08/09

ヘッドティチャーにインタビュー! フィリピンで2校を運営するHELP,今回はその中のHELP Clarkキャンパスへベトナムチームが訪問しました。HELPは創業20年以上に渡り運営しており、フィリピンの語学学校の中では先駆者的な老舗の学校です。その中で10年以上務めるヘッド教師に今回はお話を伺ってきました。   Q.こんにちは。今回は先生の話が聞けて嬉しく思います。まずは自己紹介をお願いします。 A.私の名前はパトリックです。現在35歳で10年以上HELP Clarkで働いており、現在は人事・新任教 師の育成・授業の構成や国際試験の情報更新など教師人のリーダー的ポジションとして勤めています。 パトリック氏とベトナムスタッフ   Q.現在何人の教師が在籍していますか?また、教師を採用する際の基準を教えて下さい。 A.現在当校には65人のフィリピン教師が在籍しています。この人数であれば100人以上の学生の授業を進行するのに十分な数です。ピークシーズンには更に学生が増える為、今以上の教師の募集をかけます。   当校の教師になる為には3つの基準をクリアしなくてはなりません。まず最初に最低基準として英語または教育学を専攻する大学を卒業していることが求められます。その後、資格を持つ人達の履歴書を基に書類選考を行い、外国人に英語を教えた経験のある有力者から優先順位をつけ人数を絞ります。最後に書類選考を通過した候補者は、学生への教え方・授業の進行方法・コミュニケーション方法など2週間私が直接訓練し、そこで合格とみなされた方が晴れて教師として採用されます。   Q.コースが沢山ありますが、どのコースが最も学生から支持されていますか?また、そのコースの   特徴を教えて下さい。 A.今最も学生から支持されているコースはESLコースです。当コースは、英語のベースである4技能を習い、コミュニケーション能力を最大限に引き出すためのコースで特に初級の方に適しています。 毎日語彙テストや特別授業なども正規授業以外に受けるので、当コースを受ける初級レベルの学生は早く上達します。   Q.ヘッドティチャーにとって一番難しいことは何ですか? A.1番難しいのは、学生が十分に勉強できる講師を計算して雇用し訓練することですね。季節ごとに学生の数が変動するのでピークシーズンを見据えて学生の授業時間の確保と質の両方を満たすよう講師陣の訓練をする必要があります。 2つ目を挙げると、レベルテストを誠実に行っていない学生が残念ながら少なくはないことです。このテストによって私たちはレベル分けをし、学生のレベルに合ったテキストを配布しますが、レベルテストが実力でなかった場合、後日カリキュラムの変更を行なう必要があります。また、毎月テストを行なっても誠実に行なってない場合自分がどれだけ成果が出ているのかが確認できません。このテストで一人一人の弱点や向上の評価を行い以降の授業内容に繋げるものなので、投げ出さずに自分の100%の力で受けてくれることを願います。私たちはあなたのレベルアップの手助けをしたいのでフィリピンに来る前の英語を上達させたいという気持ちを忘れないでほしいです。   Q.ジュニア学生とあなたとの思い出に残るエピソードはなんですか? A.私がヘッドティチャーになる前は、何年もの間直接学生に教えていました。多くの国の沢山の学生と交流し苦い経験も楽しかった思い出も沢山あります。その中でも特に記憶に残っているのは、数年前にサマーキャンプで参加したベトナム学生です。彼が授業に来る時はいつも眠そうにしていて彼は私に『英語嫌い!勉強したくない!』と言いました。彼は自分の意志ではなく両親の意見で半強制的にここへ来ていたのです。なので彼は友達を作ることもなく、英語にも全く興味がないので授業もつまらなそうでした。そこで私はカリキュラムの代わりにアクティビティをメインに彼と英語で意思疎通をしました。彼がゲームに勝ったときにはちょっとした景品を挙げたりして彼の英語に対するモチベーションは徐々に上がり、信頼関係も生まれ私たちは教師と学生以上に親密になれました。それから彼は英語に対して学ぶ意欲も出て、彼の気持ちが変わっていく様子に私は教師としてとても嬉しく感じました。   Q.ジュニア学生に英語を教える上で注意すべき点・心得てる点はなんですか? A.成人の方は自分の意志で英語を学びに来ているので、他の国や年齢の方たちと一緒でも集中して勉強できる順応能力が高く、またどの部分が弱点で強化すべきかということも自身で考え行動することができます。一方、ジュニア学生は、新しい知識を習得するのは早いですが、興味がないと忘れてしまいます。また、学ぶことより他のことに散漫しがちなので、ジュニア学生には座学で知識を教えるというよりも英語の学習が楽しいと思ってもらえるようアクティビティなどを取り入れて工夫する必要があります。そして、前述したように、《教師と学生》という立場以上に《友達》のような立場であることが学生たちの心を開き距離を縮めスムーズな学習と成果に繋がります。 校内で遊ぶ学生達   今回ご協力いただいたHELP Clark校とパトリック先生、ご協力ありがとうございました! フィルイングリッシュでは定期的に様々な学校へ訪問しております。次回の更新をお楽しみに♪

HELP English アカデミーの日本人マネージャーにインタビュー
2018/11/03

HELP English アカデミーの日本人マネージャーにインタビュー 以下は HELPアカデミー総括日本人マネージャー Shoji Moriさんとのインタビュー内容です。 HELPはバギオに 2つ, クラークに1つのキャンパスを運営しており、 各校共フィリピン最大の語学学校の1つです。本インタビューの内容でHELPの詳細な情報をお伝えします。 こんにちは。インタビューに応じてくれてありがとうございます。まず、HELPマーティンス校の紹介を簡単にお願いします。 HELPマーティンス校は中上級者向けのキャンパスです。入学するためにはスピーキング試験を突破する必要があります。(目安としてはTOEIC680点程度)また、EOPがしっかり守られていることには定評があり、学校見学にいらっしゃった方は驚かれていますね。 HELPマーティンス校はPINESチャピス校と同じく中級者向けの専門校として有名です。できれば、フィリピンの他の語学学校と比較して HELPマーティンス校にしかない魅力を教えて頂けますか? マーティンス校はIELTSの公式試験会場と知られておられますが、本番の模擬テスト(毎週金曜日に課される全生徒参加必須のテスト)と同じ雰囲気で受けられるというメリットがあります。また、実はあまり知られていないかもしれませんが、他のコース、特にTOEFLはおすすめです。ベテランの講師が集結しており、満足したというお声を生徒さんからよくいただきます。また、実際リピーターの生徒さんも多いです! HELPマーティンス校はどのようなコースの割合になっていますか?また、入学前にはレベル確認テストがあり、TOEIC680点程度またはIELTS4.5以上の英語力が必要だと聞いています。レベル確認テストの内容についても教えて頂けますか? 2018年内の統計では、在校生の取得コース割合は以下の通りです。 (学生数は70-90名で推移) IELTS: 60% TOEFL: 17% TOEIC: 5% ESL  : 18% ※ ビジネスコース含む → 全体の82%がテスト対策コース受講者(IELTS・TOEFL・TOEIC) 入学試験の概要は以下をご参照ください。 https://help-jp.com/entrance-exam/ 授業についてお聞きします。どのコースが最も人気ですか?また、カリキュラムの詳細も教えていただけますか? 生徒の数は圧倒的にIELTSコースが多いですね。IELTSコースではモジュールに関わらず、マンツーマン4コマ+グループクラス2コマが基本構成です。またMRC(朝の20分間モーニングシャドーイングクラス)の参加は必須です。夜のスペシャルクラス(オプションクラス)では、発音、文法、リスニング等様々なクラスを提供しておりますが、こちらの参加は任意です。希望であれば最大2コマまで参加していただくことが可能です。 授業で行われるMRCの内容について教えてください。MRCが追求している目標は何ですか?また、学生の反応はどうですか? MRCは発音、リスニングの向上を目的とした朝20分間のグループクラスです。30秒程度の音声ファイルを聞き、書き取りをします。そして、授業の中で講師と答え合わせをし、難しい単語についての解説や発音のルールについて学びます。正直、朝が早くて辛いという声を聞くこともありますが、MRCの授業の後は頭がスッキリ冴えてそのあとのマンツーマンクラスに集中できるという声や、MRCのクラスがスキルの向上に役立ったという意見もよくいただきますね。 単語テストが毎日あると聞いています。コースに応じて少し内容が変わるとは思いますが、4週間あたりに平均して覚える単語量はどれくらいなのでしょうか? ESL/BUSINESS/TOEICコースの場合、1日に覚える単語は20単語ですが、IELTS/TOEFLコースは約80単語、かつ1単語につき約3単語、同意語が用意されているのでそれも含めて覚えていただきます。なので、80×3=240単語ですね。(ただし、翌日はテスト範囲が半分重複して出題されます!) 単語テストは負担が大きいですが、生徒さんには短い留学期間の中で飛躍的に語彙力を伸ばしていただければと思います。 HELPマーティンスは平日の外出が不可能な学校ですが、学校付近の住宅街までなら散歩してもいいと聞きました。何時から外出が可能なのでしょうか? 住宅街の中であれば、平日は6am~24pmまで外出可能です。こちらは高級住宅街になりますので、治安についてはご安心ください。ランチタイムやディナー後に住宅街の中をお友達と散歩されている生徒をよく見かけます。また、住宅街の中には数件お店があるので、消耗品系やお菓子を買うこともできます。 授業がある1日の流れを教えてください 以下、サンプルスケジュールになります。空きコマの時間と通常授業の順番は生徒により異なります。 6:30 ~ 8:00 朝食 7:00 ~ 7:20 MRC(全員参加) 8:00 ~ 8:50 通常授業(グループクラス) […]

    HELP CLARK – 2020年団体ピックアップ
    2019/11/11
    HELP CLARK - 2020年団体ピックアップ バギオに学校を構えるHELP LONGLONGの姉妹校「HELP CLARK」。自由時間の多い授業カリキュラムで、正規科目を講師と相談して決めることが出来る柔軟性があります。校舎は、元々アメリカ軍基地が合った場所に出来たクラーク経済特区内にあり、フィリピン国内では安全な地域となります。少し落ち着いた場所で英語を学びたい方におすすめです。2020年のピックアップについてご案内いたします。 【2020年ピックアップ日】 2020年ピックアップ指定日 1月 ・・・ 5日、19日 7月 ・・・ 5日、19日 2月 ・・・ 02日、16日 8月 ・・・ 02日、16日、30日 3月 ・・・ 1日、15日、29日 9月 ・・・ 13日、27日 4月 ・・・ 12日、26日 10月 ・・・ 11日、25日 5月 ・・・ 10日、24日 11月 ・・・ 08日、22日 6月 ・・・ 07日、21日 12月 ・・・ 06日、20日 HELPクラーク校では、お客様のフライト時間に合わせてピックアップを行います。 【2020年ピックアップ時間】 空港 曜日 ピックアップ時間帯 待機場所 マニラ空港 日 すべての時間対応可能 ターミナル1,2,3 クラーク空港 日 すべての時間対応可能 WENDY’S前 ≪マニラ空港ピックアップ場所≫ ターミナル1…Duty Free Shop前 / ターミナル2…Bay20柱前 / ターミナル3…Burger King前 ※BESAと同じ場所となります。 担当者は学校名の入った“HELP Welcome“を持って待機しています。 所定のピックアップ場所まで移動をお願いいたします。 マニラ空港からクラーク校までは約2時間、クラーク空港からクラーク校までは約3分の距離 土曜日の到着を希望する場合は、事前にご相談ください。
    2019年の指定ピックアップ日(マニラ空港,クラーク空港)
    2019/03/14
    2019年の指定ピックアップ日(マニラ空港,クラーク空港) HELPメインは、下記のスケジュールでピックアップ・入寮日を定めています(2週間毎) 【マニラ空港ターミナル1,2,3ピックアップ】 HELPの空港ピックアップは土曜日・日曜日(午前)行われます。 3/16(土), 3/17(日), 3/30, 3/31, 4/13, 4/14, 4/27, 4/28, 5/11, 5/12, 6/8, 6/9, 6/22, 6/23, 7/6, 7/7, 7/20, 7/21, 8/3, 8/4, 8/17, 8/18, 8/31, 9/1, 9/14, 9/15, 9/28, 9/29, 10/12, 10/13, 10/26, 10/27, 11/9, 11/10, 11/23, 11/24, 12/7, 12/8, 12/21, 12/22 ピックアップのタイミングはターミナル1、2で2回、ターミナル3では3回ございます。スタッフは「BESA」と書かれた緑のTシャツを着ており、ほとんどの場合フィリピン⼈スタッフです。 下記の時刻の間に、待ち合わせ場所へお越しください マニラ空港ピックアップ時間 場所 土曜日 16:00 ~ 19:00 ターミナル1(Duty Free) ターミナル2(ジョリビー) ターミナル3(バーガーキング) 22:00 ~ 01:00 日曜日 05:00 ~ 08:00 【クラーク空港ピックアップ】 ピックアップ日は、上記の土曜日の日付が適用され、土曜日の夜11時から翌日午前3時(日曜日)まで行われます
    HELPクラーク校のスパルタ化(来年2019年2月18日〜を予定)
    2018/11/05
    HELPクラーク校のスパルタ化(来年2019年2月18日〜を予定) HELPクラークキャンパスは放課後の外出が可能なセミスパルタ方式を運営している学校です。 今回の変更に伴い、新カリキュラム導入と同タイミングでバギオ校と同レベルのスパルタ校 へ切替を行います。主な変更点は以下の通りです。 1) 平日外出不可(従来は放課後2時間が外出可でしたが、今後は不可になります。バギオ校と同様) 2) オプションクラス(従来は1コマでしたが、今後は2コマに変更。バギオ校と同様) 3) 諸規則の見直し(EOP、単語テスト等の厳しさをバギオ校と同レベルまで引き上げ)
    HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン
    2018/11/05
    HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン キャンペーン対象者 2019年4月29日までに入学される方 ※全キャンパス対象(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) . SSP費(6,300ペソ)が無料に!(学校で負担します) 8週以上の登録される方 ※半年以上の留学に伴うSSP更新費用は対象外です。 2. 長期申込特典(16週以上の登録) 16週以上お申込みしていただくと10,000円を留学費用から割引します。以降、4週につき5,000円を加算して割引致します(16週:10,000円、20週:15,000円、24週:20,000円……) 備考・注意点 本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合がございます。 入学後の留学期間を変更して留学が8週に満たない場合、通常通りお支払いしていただきます。 退学の場合は滞在期間に関わらず、通常通りお支払いをいただきます。
    HELPアカデミー学費割引特典( 8月20日以降からの新入生に適用)
    2018/07/20
    HELPアカデミー学費割引特典(2019年4月29日までに入学) この度8月から「秋の留学応援キャンペーン」で学費割引特典が適用されます。詳細については、以下の通りとなります。   1. SSP費(6,300ペソ)を免除(学校で負担します) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者   2、テスト対策コースの特別価格(TOEIC・TOEFL・IE LTSコース) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者 - 全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) - テスト対策コース(TOEIC・TOEFL・IELTS) の申込者に対して、4週当たり5,000円を研修費用から割引   3、長期申込特典(16週以上の登録) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者 - 全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) - 16週以上の登録に対して10,000円を研修費用から割 引。以降、4週につき5,000円を加算して割引(16週: 10,000円、20週:15,000円、24週:20, 000円……)      
    ・HELPクラーク 初日のスケジュール
    2017/11/29
    HELPクラーク 初日のスケジュール 隔週日曜日にマニラ空港からのピックアップをした後、月曜日早朝にバギオHELPクロックに到着します。 時刻 スケジュール 備考 7:00 朝食 9:00 プレイスメントテスト (1) 筆記試験(120分) ※リスニング、リーディング、ライティング 11:00 プレイスメントテスト (2) 面接試験(10分) ※スピーキング 12:00 昼食 12:45 オリエンテーション(1) 学校案内、学則説明、ビザ申請 など 15:00 オリエンテーション (2) 近所のスーパーにて生活用品の買い出し、両替など 18:00 夕食 19:00 現地費用のお支払い レベル・時間割の発表 ※支払い額に関しては、次項「2.初日のお支払い」をご参照ください。 プレイスメントテストの結果を元に、校内でレベルが分けが行われます。 各自のレベルに応じて、時間割、使用教材が決定します。 -  1、2週間の短期留学でありながら、日曜日の午後1時まで学校に到着の場合は、通常の授業は、月曜日から参加することができます。 - 午後2時以降、学校に到着した場合には、日程は上記通りで正規の授業は火曜日の午前から可能です。 *団体ピックアップスケジュールに従って、上記時間は変更されることがあります。 >>> HELP クラーク 初日のスケジュール

    バコロド OKEA バコロド

    バコロド OKEA - バコロド島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ バコロド

    一目でわかるE-room
    1. 緑に囲まれた広大な敷地の中にある
    2. 5~15年の指導歴をもつベテラン講師が8割を占める
    3. アメリカ人講師常駐
    4. 科目変更自由自在
    5. 敷地内にセブンイレブン
    6. 日本人は1割~2割程度

    緑が生い茂る広大な敷地の中で学業に専心できるのがOKEAの特徴です。ヤシの木が並び立つ敷地内ではジョギングも可能です。

    OKEAは歴史が古くフィリピン留学業界の草分けの一つです。特筆すべきは5年以上の講師が全体の8割を占める事。指導経験が豊富ですのでいろいろなタイプの学生の対応に慣れています。

    又他のバコロドの語学学校と差別化されるのはネイティブ講師が常駐している事。アメリカ人講師からマンツーマン授業を受講する事が可能です。。

    立地はバコロド市の中心地までバスで20分と少し離れておりますが学校の敷地内にセブンイレブンが24時間営業をいたしております。

    正式名称 OK English Academy
    住所 Lopue's South Square, Bacolod, 6100 Negros Occidental, フィリピン
    設立年度 2003年
    定員 200名
    承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
    運営留学プログラム ESL(Regular,Intensive)、TOEIC・TOEFL・IELTS、ビジネス英語
    講師 100名
    日本人スタッフ 1名
    日本人留学生の割合 15~20%
    校内施設 マンツーマン講義室、小グループ講義室、大グループ講義室、運動場、学生食堂、売店、多目的ホール
    寮の室内設備 Wi-Fi(各部屋に設置)、ベッド、枕、シーツ、エアコン、冷蔵庫、トイレ、洗面台と鏡、シャワー(温水可能)、机、椅子、ごみ箱、クローゼット、金庫
    ドミトリー設備 ジム、ラウンジ、図書室

              クラーク GS クラーク / スービック留学

              GS - セブ留学 フィリピン留学フィルイングリッシュ

              一目でわかるクラークGS
              1. 朝から夜までタイムスケジュールびっしりの管理型
              2. 夕方4時から6時50分の間プチ外出可能
              3. 学生収容規模600名の大型学校
              4. 日本人生徒が少ない
              5. IELTS公認試験場
              6. 敷地面積がかなりひろびろとしたキャンパス
              7. 周辺にカフェ、レストラン、公園などあり

              日本人比率が少なく英語漬け身をおける環境、初級者中心のリゾートホテル型スクール

              GS(Global Standard)は、マニラから北へ80km離れたアンヘレス・クラーク地域のフィリピン国大統領直轄で運営管理されている経済特別区域、通称「ミニカリフォルニア」と呼ばれる場所にあります。生い茂る樹木にどこまでも続く緑の芝生、整然と配置された道路は、フィリピンの他都市と趣の違う米国西海岸の落ち着いた町並みを連想させます。

              British Council(ブリティッシュ・カウンシル)指定のIELTS公式試験場(Academic Module)であるGSはクラーク地域で最も歴史のある大規模のフィリピン英語留学スクールです。IELTS公式試験会場となっているために本番のIELTS試験時にリラックスして試験のことだけに集中して受講することができます。

              さらに休日は、乗馬、スキューバダイビング、火山散策などフィリピンクラーク地域の自然環境と戯れることができ、周辺地域にはジョギング、ゴルフ、ウォーターパークなどの各種運動レジャーアトラクションを楽しめるだけでなく、レストラン、ショッピングモール、カジノ、病院なども整備されており、日頃の英語学習の疲れをリフレッシュすることが容易です。 日本人留学生比率がとても低く、自然と英語を使用せざるを得ない留学環境を獲得することができるフィリピン英語留学スクールでもあります。

              また、GSは休み期間の親子留学が強力な学校です。平和な治安で学業に集中できる雰囲気で、親子留学においてはフィリピンの語学学校の中で知名度が高い学校といたします。親子留学を検討している方は、一般的な宿泊施設である相部屋または居間の使用が可能であり、居間の場合ケータリングができる点も魅力が高いポイントの一つです。

              クラークGS の概要

              正式名称 GS (Global Standard English Learning Center Inc)
              住所 5208 Claro M. Recto Ave., 2009 Clark, Pampanga, Philippines(クラーク空港より車で5分)
              設立年度 2005年
              定員 600名
              承認関連 TESDA(教育長)及び移民局正式認可
              運営留学プログラム ESL、IELTS、Business、親子留学
              講師 フィリピン人講師200名、ネイティブ講師2名(イギリス、オーストラリア)
              日本人スタッフ なし(日本語の話せる韓国人スタッフはいます。)
              日本人留学生の割合 5~10%
              校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、大講堂、ライブラリー(自習室)、屋外休憩所等
              寮の施設 一般宿泊施設(1〜4人部屋)と居間(Premium、Luxury)で区切られたベッド、エアコン、机、冷蔵庫、調理可能なツール(居間のみ)、トイレ(シャワー)など。 *部屋を含むキャンパスエリアでWI-FI接続が可能
              付帯施設 ゴルフ場、バスケットコート、卓球台、ジム、プール、売店(カフェ併設)、ブランコ、ロッカー、旅行会社
               

              語学学校GSクラーク訪問記——安心・安全なジュニア単身留学
              2018/12/18

              語学学校GSクラーク訪問記——安心・安全なジュニア単身留学 こんにちは、フィルイングリッシュWunnaです。 今回、私は同僚と一緒にクラーク中心に位置する語学学校GSを訪問しました。 校門から見ると、環境の良さに感嘆しました。キャンパスの中には大きな樹木が沢山あり、周りがグリーンシエードに覆われて、プールのブルーと混じり合い幻想的でした。クラスのない時間は、キャンパス内を散歩してクラスメイトと気楽に交流することも楽しみの一つになるでしょう。 毎回学校を訪問する際に私たちが様々な角度から学校情況を視察している理由として、皆さんの学校選定の際に、詳しい学校の特徴を明らかにし参考にしていただくためです。 今回、学校のコース手配担当先生、学生マネジャー、ジュニア生徒を取材し、GSはファミリー留学・ジュニア単身留学に適した学校か視察してきました。 コース手配先生へ取材(Supervisor:April) ジュニアキャンプ、ファミリー留学、ジュニア単身留学について詳しくご紹介して頂きました。 ジュニアキャンプについて 今年の冬季休暇に、韓国とベトナムに冬季キャンププランを設けました。毎年キャンプには30~50名の生徒が参加します。 冬季ジュニアキャンプ日程 マンツーマン4時間:Listening、Reading、Writing、Pronunciation 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス アクティビティ1時間:ゴルフ練習、ギター、水泳など(正規授業の間に行われます) ナイトアクティビティ2時間:Speech、Music、Movie、Gameなど 数学1時間:冬季キャンプ担当先生が手配する Vocabulary/essay1時間:Vocabulary学習、Vocabularyテスト 冬季キャンプのアクティビティコースは、様々な方法で英語を学ぶ興味を引き起こし、能力とレベルを高めます。そして、アクティビティやゲームなどを通して学生たちの協力、責任感などを育てます。 ファミリーコースについて 子供の入学年齢は5歳です。学校側の条件として、子供はある程度の独立性を持ち、自分で講師と一緒に習うことができることが要求されます。 ファミリーコースの日程はESLと同じです マンツーマン4時間: Listening、Pronunciation、Reading、Writing 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス(英語レベルの高さが要求される) *ファミリーコースは、冬季キャンプに比べアクティビティは少ないですが、週末に学校が開催するアウトサイドアクティビティに参加できます。 (クラークフォークビレッジ、ウォーターパーク、乗馬、スイングライダーなど) 子供の年齢が低い場合、学習内容は主にゲーム、会話、創作、学習カードなどです。教師が様々な方法で子供に英語を学ぶ興味を引き起こさせます。 ファミリーコースでは保護者達から様々な要求があります。例えば、朝あまり早起きしたくない、昼は仮眠時間が欲しい、自分のコース時間は子供と同じかなど…。しかしGSでは保護者達が事前に要求を伝えると必ず満足していただけます。 また、保護者達が教師と子供の授業内容について相談し、特定の能力をアップする必要がある場合、授業内容の変更を伝えれば弱い科目に対して強化することができます。 GS最大の特徴は、生活や学習について生徒のニーズに柔軟に対応できることです。 ジュニア単身留学について ジュニア単身留学の入学年齢は10歳以上で、ある程度のセルフケア能力が必要です。通常一人の生徒につき先生が1名付き、子供と一緒にクアドラプルルームに住んで、24時間一緒に生活し、学習・健康などのケアと監視をしています。常に一緒に行動を共にし、生徒の利点欠点を分析するので、単身留学でも心配ありません。 GSでは一年中ジュニア単身留学を受け付けています。コースはESLコースと同じです マンツーマン4時間:Listening、Pronunciation、Reading、Writing 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス(英語レベルの高さが要求される) Self-development activities:ゴルフ、水泳 自習:英語日記 ジュニアIELTSコースの生徒へ取材 名前:Ezio(男、15歳),Isabel(女、16歳) コース:IELTS 留学周期:4週 部屋タイプ:4人 Ezio:こんにちは。私たちは中国天津にあるインターナショナルスクールの学生です。海外留学でIELTSの成績は非常に重要ですが、国内の英語環境が良くないため、両親と相談をして学校へ休暇許可を取り、IELTSを勉強をする為フィリピンに来ました。 フィルイングリッシュ:ではなぜGSクラークを選択されたのでしょうか。どのようにここまで来ましたか? Ezio:友人が以前GSで勉強していて勧めてくれました。国内からマニラを経由してバスでクラークまで来ました。 フィルイングリッシュ:コースでは何を選択していますか?また、コースのスケジュールに関してどう感じていますか? Ezio:マンツーマン4時間・小グループ3時間でその内ネイティブグループが1時間があります。先程写真を撮っていただいたコースはネイティブグループです。コーススケジュールについては合理的だと思います。プライベートな時間も確保できるので、宿題をして授業の内容を復習するようにしています。 フィルイングリッシュ:先生についてがいかがでしょうか? Ezio:先生によって差があります。IELTSコースなら、毎週水曜日に先生の交換を申請できます。今日は文法の先生の交換申請をしました。 フィルイングリッシュ:入学時、IELTS得点は何点でしたか?2週間経ってレベルが高くなったと感じますか? Ezio:入学時、IELTS得点は3.5ぐらいでしたが、今は4.0に上がったと感じます。今回4週間で申請しましたが、次回は長期留学をする予定です。 フィルイングリッシュ:学校の設備、環境、食事などについていかがでしょうか? Ezio:学校環境は良く、静かでのんびり過ごしています。食事は毎日5品の料理とスープが準備されていて美味しいです。 フィルイングリッシュ:ありがとうございます。学業で成果が得られることを応援しています‼ […]

                GS – 初日スケジュール
                2019/11/21
                GS - 初日スケジュール フィリピンクラーク地区で、最初に設立された語学学校『Global Standard』。様々な大学が語学研修として利用しています。日本人の国籍比率が低いため、英語漬けの環境で学びたい方におすすめの学校となります。初日スケジュールをご案内します。 【初日スケジュール】 時間 内容 詳細 07:00~08:00 朝食 09:00~11:00 レベルテスト 11:00~12:30 オリエンテーション 12:30~13:30 昼食 13:30~13:50 GSツアー 学校施設紹介 14:00~17:30 SMモール 日用品の買い出し、両替 18:00~19:00 夕食 19:00~19:30 テキスト配布 授業の説明 21:00 消灯 現地の状況により変更になることがあります。 ピックアップは、クラーク空港・マニラ空港どちらも対応可能。

                セブCIJジュニア

                セブCIJジュニア

                一目でわかるCIJプレミアム
                1. きっちりした管理スケジュールによる学術指導
                2. 1日10~12時間のハードな授業
                3. 平日休日も徹底する生活管理 (ジュニア単身留学)
                4. 親子留学保護者に柔軟
                5. 富裕層が集まる治安のいい場所に立地

                フィリピンの子供留学指導スタイルにイングリッシュキャンプというものがあります。子供たちだけを集めた団体留学できっちりした指導と週末も含めた24時間徹底観察保護管理を実施しますが最大の弱点は学費が非常に高い事。それと親子留学は受け付けない子供たちだけの団体ユニットです。

                CIJジュニアの美点はイングリッシュキャンプ並みの徹底指導と管理を実施しながらも学費を通常のジュニア留学並みに抑えている事。単身留学だけでなく親子留学も受け入れるので幅も広いです。

                学校の複数のスタッフが起床から就寝時間も含めつねに子供の周りにいます。単独で子供をフィリピンに送る親御さんにとってもイングリッシュキャンプ並みの安心感を与えます。

                その他治安のいい立地、家のお部屋のような雰囲気のコンドミニアムタイプルームの提供(親子留学)、サウナがある、繁華街が近いなどの生活上のメリットがあります。

                CIJは親子留学の老舗。親子留学から学校をスタートさせ、成人指導へと幅を広げていきます。他の学校の逆パターンです。豊富な指導経験により子供に対する教育指導に対する信頼度は高いです。

                概要

                学校名 CIJ クラシック (ジュニアセンター)
                住所 Tancor 1 Residential Suites, Abad Santos St. Villa Aurora Village, Kasambagan. Cebu City
                設立年度 2005年
                定員 65名
                承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
                運営留学プログラム 親子留学(4歳から), ジュニア単身留学
                講師 20名(フィリピン)、2~3名(アメリカ人、イギリス人)
                日本人スタッフ 1~2名
                日本人の割合 約5%
                学校施設 マンツーマン講義室、グループ講義室, オフィス, 食堂
                寮の施設
                • 親子留学のお部屋(コンドミニアム):キッチンとリビングは隣の家族とシェア。お部屋の中にはトイレ、シャワー、ベッド、机などががあり、冷蔵庫、電子レンジ、テーブル、調理器具などはキッチンに配置されております。
                • ジュニア単身留学のお部屋: ジュニア専用の5人部屋。管理しやすいよう講義室の横に配置。
                • お部屋でWifiはつながるが廊下のほうがつながりやすい。
                その他の施設 ジム、サウナ、卓球台など

                        CIJ Premium – 洗濯について
                        2020/01/07
                        CIJ Premium - 洗濯について CIJプレミアムキャンパス寮には、2通りの洗濯方法があります。各部屋に設置されている洗濯機を利用して洗濯ものを洗う、または学校のランドリーサービスを利用する方法です。 ▶洗濯機利用 各部屋に設置されている洗濯機は、いつでも利用することが出来ます。洗濯洗剤の設置はありませんので、購入する必要があります。プレミアムキャンパスに宿泊された8割以上の女性がこちらを利用されています。 ▶ランドリーサービス 毎週2回(月/木)に無料で洗濯サービスを利用することができます。一回に預かれる量は3㎏までとなっておりますので、超えた場合は追加料金がかかります。傷や破損といった場合は、学校は責任を持ちませんのでご自身の判断でご利用ください。ほとんどの男子学生がこちらを利用しています。 ※シルクなどの高価な衣類は、外部のランドリーを利用されることをおすすめします。学校から徒歩3分の距離にあります。
                        CIJ – ジュニアセンターとプレミアムキャンパスの統合
                        2020/01/07
                        CIJ - ジュニアセンターとプレミアムキャンパスの統合 ジュニア留学から成人留学まで幅広い年代の学生を受け入れているCIJ Academy。これまでセブ島内に3つのキャンパスを運営してきました。 【成人向け】 CIJ Premium キャンパス CIJ Sparta キャンパス 【ジュニア向け】 CIJ Juniorセンター ▼変更点 CIJ プレミアムキャンパス ⇒ CIJ ジュニアセンター(Tancor1)に統合 ※ジュニアキャンパスとプレミアムキャンパスは同じ建物になりますが、講義棟は分離されているため、お互いにストレスを感じることはありません。 移転されたことで、学生のケアがより細かく行えるようになりました。 今後CIJへ留学をお考えの方は参考ください。

                        LSLC バコロド

                        LSLC - バコロド島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ バコロド

                        一目でわかるLSLC
                        1. 地方大学付属の英語スクール
                        2. 地元大学生とふれあえる機会が多い
                        3. 大学施設を自由に使える
                        4. 運動場、プール、テニスコートなどがある
                        5. 寄宿舎と校舎は離れており徒歩5分ほど
                        6. 周辺にスーパー、ファストフード、コンビニあり
                        7. 平日外出OK

                        地元大学の中でお勉強

                        LSLC(Language Skills Learning Center)はバコロド市のサン・アゴスティン大学内にある留学スクールです。大学のキャンパス施設(図書館、フードコート、教会、運動場、テニスコート、クリニックなど)の共有はもちろん、サン・アゴスティン大学の学生証、大学からの終了証が発行されます。また、大学主催のスポーツ蔡、親善サッカー試合、現地フィリピン人への日本語講師ボランティアなどのアクティビティーも豊富で、授業で習った英語を実践できる機会が多くあります。

                        大学校舎ではマンツーマン授業が行われます。聴講生として地元の大学生に交じって大学授業に参加する事もできます。

                        1997年創立とフィリピン留学英語スクールとしての歴史も長く、独自の英語教育留学プログラムを運営しています。レベルテスト後、担当のフィリピン講師陣が在学留学生の苦手分野を特定し、Diagnosis(診断)、Prescription(処方)、Remedy(治療)Classのプランを作り、個別学生に合わせた教育を実施しています。

                        微笑みの街バコロドにあるサン・アゴスティン大学付属の英語スクールLSLC

                        正式名称 Language Skills Learning Center (LSLC、サン・アゴスティン大学付属語学学校)
                        住所 Lopez Jeana St, Bacolod, 6100 Negros Occidental, Philippines
                        設立年度 1997年
                        定員 240名
                        承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
                        運営留学プログラム ESL(Regular,Intensive)、TOEIC・TOEFL・IELTS、TESOL(英語教授法)、ビジネス英語
                        講師 120名
                        日本人スタッフ 1名
                        日本人留学生の割合 5~15%
                        校内施設 マンツーマン講義室、運動場、書店、図書館、インターネット室、学生食堂、売店、テニスコート、サッカー場、フードコート、教会、クリニック
                        寮の室内設備 Wi-Fi(各階に設置)、ベッド、枕、シーツ、エアコン、扇風機、冷蔵庫、トイレ、洗面台、シャワー(温水可能)、机、椅子、ごみ箱、クローゼット、ハンガー、鏡、電気スタンド
                        ドミトリー設備 小グループ講義室、大グループ講義室、オフィス、受付、両替、食堂、コンビニ、教室、自習室、多目的ホール、wifiスポット(各階に設置)、ジム、ラウンジ、卓球台、脱水機

                        バコロド留学訪問記:大学付属施設で学ぶLSLC
                        2016/04/04

                        バコロド留学訪問記:大学付属施設で学ぶLSLC 名門私立大学ラサール大学付属の歴史のあるバコロド英語学校 セブ留学訪問記:最後の大物CPILSの紹介 セブ留学訪問記:人がやらない事をやるQQ English こんにちは、フィルイングリッシュの石川です。2016年3月上旬にバコロドのLSLCを1日訪問させて頂きました。 LSLC(La Salle Language Center)は、1997年より運営されているとても伝統的で比較的歴史のある英語学校になっています。LSLCは、その名の通りフィリピン国内でも有名な名門私立大学セント・ラサール大学の付属学校になっています。日本でも「ラサール」と言えば、学力が高い傾向にあると評判になっていますが、フィリピンのラサール大学も日本と同様に、学力の高さに定評があります。特に、ラサール大学では英語に力を入れておりますので、現地の生徒とも気軽に交流ができます。また、大学キャンパス内の施設の自由にご利用することができ、LSLCに通われる間は、ラサール大学生と同じID(学生証)が発行されます。バコロドのメインストリートであるラクソン通りからは少し離れている所に校舎は位置していますが、校内には売店、カフェ、フードコートがり、学校外には、コンビニが近くにありますので学校生活を送る面に関しては、ほとんど困ることはありません。 学校施設 LSLCは、校舎と寮が少しは離れて所に位置しています。 まずは、LSLCの校舎よりご説明させて頂きます。 校舎は横長の2階立ての建物と地下にも教室が用意されています。大学の門より入って100m進んだところにLSLCの1階ロビーがあります。教室も8人用のグループ教室、4人用のグループ教室、マンツーマン教室が用意されています。売店がある建物内の2階に学校オフィスが位置しています。少しだけ複雑な建物設計になっていますが、下記の簡易地図を参考にして頂けると幸いです。 <1F:LSLC>           <2F:LSLC> *簡易地図記号:教科書=講師ロビー&生徒が教科書を購入できる場所 階段(地下)=地下に続く階段 階段(外)=外へと続く階段 (マ)=マンツーマン教室 (大)=大グループ教室(8人用) (中)=中グループ教室(4人用) 以上が簡易地図になっております。 LSLCの施設は、ラサール大学の一部の建物内になっています。LSLCの学生は基本的にはこの建物内の英語勉強することになっています。また、一部の生徒はLSLCの地下のグループ教室並びにマンツーマン教室を利用される場合があります。 <学校ロビー(1階)> <学校オフィス> <講師ロビー&教科書売店> <マンツーマン教室&グループ教室> <地下> 【大学内の施設】 生徒は授業と授業の間の休憩時間並びに昼食時間に、大学内の施設を利用することができます。大学内の全施設は、朝6時~夜8時半までご利用可能となっていますので、ぜひご利用されてみて下さい。大学内の施設についても写真をメインにしてご紹介させて頂きます。 <フードコート> フードコート内は、ローカルレストラン及びファーストフード店をはじめ、たくさんのお店が中に入っています。ランチ時間は、多くの現地の生徒で賑わっていますので、是非皆さんご利用されてみて下さい。 <図書館&自習室> 図書館には、パソコン、自習室が兼ね備えています。パソコンは、現地の学生が授業で使用していない限り使うことができます。LSLCの学生は、本の貸し出し等はできませんが、図書館内の自習室で読書は可能です。 <体育館> 屋外にある体育館は、基本的にはいつでもご利用することができますが、現地の生徒が授業等で使用している場合は、ご利用することができませんのでご了承して頂けると幸いです。 <運動場> LSLCの学生は、放課後に現地の学生とサッカー等を運動場にてされているそうです。 <プール> プールはいつでもご利用することは可能ですが、こちらは有料になっています。月額:250ペソ(約800円)になっており、競泳用の水着のみ泳ぐことが許可されていますのでご注意下さい。競泳用の水着は、現地にてもご購入することが可能ですのでご安心下さい。 <カフェ> LSLC校舎に隣接しているこちらのEGC English Cafeは、LSLCの多くの学生より御用達の場所になっています。授業の空き時間は、こちらのカフェでゆっくり勉強しながら、次の授業まで待つのもありかもしれませんね。 以上が、簡単な学校施設のご紹介になります。 続いて、寮の施設についてご紹介させて頂きます。寮は、学校より徒歩5分~10分の距離に位置しています。2014年10月頃に建て替えた4階建ての寮になります。バコロド地域の英語学校の中では、とても綺麗且つ清潔感のある寮になっています。 また、寮には、食堂、夜のオプションクラス用の教室、自習室、ジム等が完備されています。また、2階以降の各階には小さなロビーがあり、生徒そのエリアのみWifiをご利用することができます。お部屋等でのWifiは基本的にはご利用できませんので、ご注意下さい。 寮の施設内の写真はこちら… <寮(全体)> 目の前にある建物が、全生徒が共有できるロビー、食堂、ジム、多目的教室、夜のオプションクラスの教室、売店等があります。また、左側の建物が男子寮、右側が女子寮になっています。寮内に入る前には、頑丈なセキュリティー(生徒1人1人の指紋認証)と可愛いペットが2匹(犬と猿)がいます。 <LSLC寮内のロビー> <食堂> <夜のオプションクラスの教室> <自習室(寮内)> […]

                          オフシーズンの割引キャンペーン(11月25日までに留学を開始する方限定)
                          2018/09/25
                          オフシーズンの割引キャンペーン(11月25日までに留学を開始する方限定) LSLCでは秋の特別割引キャンペーンを実施します。 最大24週間以上のお申込みで空港ピックアップ費・登録費・SSP費用・Iカード費用が無料+4週間分の授業(滞在費込み)を無料で追加することができます。 長期滞在ご希望のお客様に様に大変お得なプロモーションとなっておりますのでぜひこの機会にご利用ください。 対象のお客様:11月25日までにご入学する方で、8週間以上の留学をする方      
                          なぜLSLCが大学生にとってオススメなのか?
                          2017/05/04
                          日本の大学生のフィリピン留学先として何故LSLCがオススメなのか? 1. サン・アゴスティン大学の付属英語スクール!!! まず初めにLSLCはサン・アゴスティン大学の付属の英語スクールです。サン・アゴスティン大学はフィリピンでも有名な名門私立校でございます。そのため、LSLCに入学された学生はサン・アゴスティン大学の大学生と同様にIDを持ち、大学内の施設を利用することが出来ます。そして、さらに大学内の講義を無料で聴講することが出来るので英語でのアカデミックな学びを得るためには最適の英語スクールではないかと考えられます。一部日本の大学ではLSLCへの留学で大学の単位の認定も可能なケースがございますので、大学生には非常に優遇された環境の英語スクールではないでしょうか。もちろん、サン・アゴスティン大学の大学生との交流もでき、グローバルな学生同の交流をすることも魅力の一つです。 2. 長い歴史とノウハウを持つ英語スクール! LSLCは1997年に開校し、今年で20年以上の歴史を持つ伝統的な英語スクールでございます。今までに蓄えてきた英語学習のノウハウこそがなんといっても一番の強みではないでしょうか。また、老舗の英語スクールだけあって、10年以上の勤務のベテラン講師が多数在籍しています。そのベテラン講師が中心となって定期的なフィリピン人講師達のミーティング、勉強会、授業指導のトレーニングを行っています。英語学習のノウハウをLSLCの講師たち全員がシェアしているため、LSLCではどの講師と授業をしてもムラが無く高いレベルの授業が受けられます。 3. 付属大学ならではの特徴を活かしたアクティビティ!! LSLCには大学付属校ならではの大学生との交流を特徴にしたプログラムが開催されます。大学生が自主的に開催するプログラムもございますが、ココでは、特徴のある2つのアクティビティを紹介します。1つ目は、日本語教室ボランティアプログラムです。年に4回開催し、現地学生を対象に日本語や日本文化を教えます。日本とフィリピンの違いを見つけることフィリピン人の大学生との交流を深めることが目的で始まりました。しかし、それだけではない違う国同士の学生のお互いの国に対する本音の意見も聞くことができる内容濃いプログラムになっています。2つ目はBuddyプログラムです。LSLCの学生にサン・アゴスティン大学の学生を紹介するというアクティビティで実際にフィリピン人の家庭におじゃましたり、サン・アゴスティン大学の学生とスポーツやイベントを一緒に行います。大学のスポーツ祭、文化祭へも参加しながら国を越えた繋がりを作ることが出来ます。是非、この機会を利用して他国の学生との繋がりを作ってみてはいかがでしょうか。 LSLCを選ぶ際の留意点 LSLCは学術的な英語と文化的な英語交流が大きな特徴です。その大学付属という特別な環境を十分に利用するためには、予め、日常会話が無理なく出来る学力と積極的なコミュニケーションの姿勢が重要となってきます。そのため、かなり初心者の方や大学生との交流に不安がある方には、大学付属の英語スクールというメリットを十分に受け取れなくなってしまいます。ご留学を考えている方は大学付属の英語スクールであること、アカデミックな学習プログラムが備わっていること、大学生との交流ができることを踏まえた上でLSLCの留学を決めなければなりません。LSLCは独自の留学スタイルが確立されているため、メリットははっきりと分かりやすいですが、反対に学生の向き不向きが大きく表れてしまいます。 綺麗で、広大な大学施設も魅力!!! LSLCは付属大学の学習、学生交流だけではなく施設もお互いに使うことが出来ます。大学内にはフードコート、売店、図書館(自習室)、体育館、運動場、プール、カフェ、食堂、自習室、ジムが設置されており、実際にLSLCの学生も利用することができます。普通の英語スクールでは使うことができない大きな規模で設備が提供されているのも、大学付属の英語スクールだからこそのメリットです。そして何より、施設は新しく清潔です。規模は大きいのですが、シンプルな作りで落ち着いた清潔感があります。見た目はゴージャスではないですが、十分快適なスクールライフを送ることが出来ます。
                          特別プラス留学期間無料キャンペーン(5月末入学者まで)
                          2017/03/03
                          特別プラス留学期間無料キャンペーン(5月末入学者まで)   留学期間が3週間以上のLSLC入学者の方には、以下の特別プラス留学期間無料キャンペーンが行われます   3〜5週間留学:1週間分の学費(授業料+宿泊費)免除  6〜8週間留学 :2週間分の授業料免除 9〜11週間留学:3週間分の授業料免除 12週間以上の留学:4週間分の授業料免除   【注意】 本キャンペーンの対象者は、学校側の要請で学校パンフレットのための写真撮影に同意する必要があります。 コース、宿泊施設のタイプは選ぶことが出来ません。 延長の場合は、本キャンペーンの適用は出来ません。   詳しい内容については弊社カウンセラーにお問い合わせください。

                          E-ROOM バコロド

                          E-Room バコロド | フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ

                          一目でわかるE-room
                          1. 学費が安い
                          2. 校舎、寄宿舎は新築で綺麗
                          3. 食事がおいしい
                          4. 便利で安全な立地環境
                          5. フレンドリーで明るい先生
                          6. 科目変更自由自在
                          7. プールはあるがスポーツジムなし
                          8. 講師の変更が容易
                          9. 徒歩1分でカフェ、レストラン、居酒屋
                          10. 日本人は平均1割程度
                          11. 平日外出OK

                          安全で清潔なリゾート施設,安価な授業料と自分に合った授業のカスタマイズ!

                          バコロドは、一度行くと再び行きたくなる魅力的な都市です。2005年から運営されているE-Room Academyは、マンツーマン授業ベースのESL専門学校です。学校は実際に運営されているリゾート地を借りて使用しており、プールや遊歩道などの外部施設はリゾート宿泊客と同じように利用する事ができます。その為、施設内は常に清潔・安全が保障されます。

                          運営方式は、平日の夜間外出禁止令が定められているセミスパルタ方式ですが、学校側からの干渉はそこまで感じる事はありません。ある程度のルールはありますが、特に厳しく制限されていないので、学生はストレスを感じることなく留学生活を送れます。

                          E-Roomは、学生のレベルと志向に応じた学習環境を提供し、「非スタイル」の学校、つまり特定のルールはなく、学校は柔軟に対応することができます。学生はニーズに合わせて自分のカリキュラムをカスタマイズすることができます。

                          E-Roomの概要

                          正式名称 E-Room Language Center
                          住所 1st Floor, Luxur Place Hotel, Magsaysay Ave, Bacolod City, Philippines
                          設立年度 2005年
                          定員 120名
                          承認関連 TESDA(教育長)及び移民局正式認可,  SSP移民局の承認学校(AFF-06-022)
                          運営留学プログラム ESL, TOEIC, IELTS
                          講師 70~80 名
                          日本人スタッフ 正規マネージャー1名,アシスタントマネージャー2名
                          日本人留学生の割合 25~30%
                          校内施設 マンツーマン教室,グループ教室,オフィス,休憩室,自習室など
                          寮の施設 テレビ,ベッド,ホット&コールドシャワー,トイレ,スタディテーブル,エアコン,冷蔵庫,無線LAN
                          • ホテルの宿泊施設を利用可能
                          付帯施設 ATM, プール(約30メートル1つとジュニア用1つ),バスケットコート,ジム,カフェテリア,屋外休憩室
                          • 徒歩10分以内にショッピングセンター,警察署,リゾート,様々なレストランやバーあり

                          バコロド語学学校E – room. リゾートホテルでの勉強と生活
                          2019/04/22

                          バコロド語学学校E – room. リゾートホテルでの勉強と生活 フィリピンのバコロドに位置するE-roomに今回私は初めて訪問し、ここにいる学生たちと共に生活を体験しました。 皆さん、こんにちは。私はフィルイングリッシュのWunnaです。今回は、E-Roomをご紹介致します! LUXUR PLACEホテルの大門   LUXUR PLACEホテルの外観 きれいで清潔な街、 安全で便利な立地 E-roomが利用するLUXUR PLACEホテルは空港からタクシーで約20分程の距離に位置します。セブほど多くのタクシーはいないですが、タクシーアプリのGrabも使え、不便はないです。 空港から学校までの道は、たくさんのサトウキビの栽培地が印象的です。バコロドはフィリピンの有名な「飴郷」であり、サトウキビは最も主要な経済作物であり、サトウキビを栽培することによりこの地域の人々は豊かな生活を送れます。人口は多すぎず、周りの道路や建物はきちんと整備され綺麗でセブの様に道が混雑する事もありません。 ホテルの入り口のATM 街中にはRobinson, SM City, City Mall, Ayala Mallなどの大きなショッピングモールがあります。学校へ向かう途中にあり、学生が買い物をするのにはとても便利です。ホテルの前にはATMが設置され緊急時でもすぐに対応でき学校周りはとても便利です。 ホテルの1階のロビー   警察総局の大門 ホテルの正対門にはバコロイド市の警察総局があって、ホテルの安全保障の共に学校の安全も守られます。 校長Mr. Neo 氏へインタビュー なぜバコロドの地を選び語学学校を設立したのでしょうか? Mr. NEOさん: 私は1999年に韓国からフィリピンに移住し20年が経ちました。韓国からフィリピンに来た最初の人だと思います。当時私はあちこちで旅行するのが好きで、私はフィリピンの多くの場所にを訪ねました。例えば、マニラ、セブ、バギオ、バコロド、イロイロなどの都市です。すべての都市に対して詳しい情報を持っていますが、バコロドという都市は人口が少なくマニラのように混雑する事もなく安全で、住民たちもみんな親切で、物価も安いです。最も重要な点として、ここには20校ほど大学があるため、優秀な先生を雇用することが可能だからです。 食堂で食事する様子 学生たちのことをよく把握しているようですがどの様に取り組んでいるのでしょうか? Mr. NEOさん: 私と別の管理者Mr. Geneと一緒に学校運営しています。私は主に学校管理を担当し、彼は市場運営を担当しています。ですから素材仕入れから学生のアウトドア活动まで、日常的な管理は私が担当しています。毎二日間5時に起きて学生たちのために食料の買い出しに行きます。中華レストランのオーナーが私と長年の知り合いなので、時々市場で出会った際にどんな食材がいいか教えてくれるので新鮮で健康に良い美味しい食材を学校で提供できます。また、週末にはキャンプへ子供達を連れ出して一緒に活動します。 実は私の家族や学校の主任講師、その他一部の講師はこのホテルに住んでいて、学生はいつでもどこでも私たちを见つけることができます。みんな私の連絡先を知っており、問題があればすぐに解決するのにも役立ちます。些細な情報も共有してくれるので私は生徒や教師の情報を熟知しています。 マンツーマン授業 E-roomの授業を主にマンツーマン授業で構成した理由はなんですか? ほとんどフィリピンに来る学生は、基本的に英語が苦手です。そしてフィリピンを選んだ理由は、ここのマンツーマン授業が安いからです。ですから私たちは学生の願いに従って、多くのマンツーマン授業を提供し、学生が自分のペースでレベルアップできるようにすることが目的です。特に社会人は期間が限られるので、マンツーマン授業により有効な時間と短期間での英語レベルの向上を目指します。 私たちの学校に一度だけでなく再入学してくれる生徒も多数います。ある少年が初めて父母と一緒に来て以来、二回目と三回目は冬夏キャンプを単独で参加してくれています。 建築中のE-room新キャンパス   E-roomの新しいキャンパスの設計図 学校は今年8月に新しいキャンパスに移転する予定ですが、新しいキャンパスの様子を紹介していただけませんか? Mr. NEOさん: はい、私たちの新しいキャンパスは現在のホテルの後ろに建設中で、今年の8月には移転する予定です。学生たちにもより良い学習と生活環境を提供することができます。新校舎になっても費用は心配する必要はありません!変わらず学生たちに、【安全・低価格・質の良いマンツーマン授業】を提供し続けることを心がけていきます! 2019年8月17日移転予定!!E-room新キャンパスを楽しみにしてください!

                            IELTS公認試験日程
                            2019/03/05
                            IELTS公認試験日程 下記は2019年バコロド地域のIELTS公認試験日程です。 2月9日 4月6日 6月1日 通常2ヵ月に1回IELTS公認試験がバコロド地域の指定会場にて実施されます。 場所は語学学校E-ROOMから車で10分の距離です。 ※申請は実施日の2週間前までに行ってください。学校のオフィスにてご案内致します。 事前準備:パスポート,証明写真,10290ペソ(変更の可能性あり) 試験会場:Planta Centro Bacolod city near Gaisano mall  
                            E-Room 初日のスケジュール
                            2019/02/26
                            E-Room 初日のスケジュール バコロドE-Room語学学校は、平日・週末に関わらず入学可能な学校です。ただし、学校の運営上、土曜日または日曜日の入学をおすすめします。 次は土曜日と日曜日を入学基準とした初日のスケジュールです。 バコロド空港の送迎:到着時間は何時でも可能。個人的に学校まで向かう方は空港送迎費用が請求されません。空港から学校までは約600ペソ 〇 初日のスケジュール(学校到着翌日のスケジュール) レベルテスト:リーディング・文法・語彙(1時間)、スピーキング15分 移民局提出書類の作成(SSP・ビザ延長などに必要な書類) 昼食、両替と生活必需品の購入(SMショッピングセンター) 授業の時間割を受領。午前のテストの結果を確認し、教材の受領 現地費用支払い(教材・寮・ビザ延長・SSP) ⇒ 火曜日の午前から正規授業を開始 レベルが合わなければグループレッスンは1人になる場合があります。 教材の難易度が合わない時は交換可能 教師が合わない時はいつでも変更可能(水曜日と木曜日にオフィスで申請) 〇 退寮時 原則として入学日と同曜日に退寮。例えば土曜日入学の場合は土曜日退室。 ただし、2~3日程は変更可能。オフシーズンの場合、連泊の費用請求をしていません。ピーク時は延泊1日800ペソを請求  
                            バコロドE-ROOM新年プロモーション
                            2019/02/09
                            バコロドE-ROOM新年プロモーション リラックスできる環境のリゾート施設で、マンツーマン中心のカスタマイズレッスンを提供する 語学学校E-ROOMの2019年初のプロモーションをご案内します! 留学開始(学校到着基準):2019年5月5日まで 4週間留学⇒SSP費用(約13,000円相当)免除 8週留学⇒1週間の授業料(寮・食費を含む)免除 12週留学⇒2週間の授業料免除 16週留学⇒3週間の授業料免除 20週留学⇒4週間の授業料免除 24週留学⇒5週間の授業料免除 E-ROOMの学校情報の詳細↓ https://phil-english.com/school/e-room/

                            WE Academy イロイロ

                            WE Academy - イロイロ島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ

                            一目でわかるWe Academy
                            1. 学費が安い
                            2. 生徒の学習満足度が高い
                            3. 施設が新築で綺麗
                            4. 講師の指導レベルに定評
                            5. TESOL資格取得可能
                            6. 科目変更自由自在
                            7. 徒歩2分で大型ショッピングセンター
                            8. 周辺の治安がすこぶるいい
                            9. 平日外出OK
                            10. 学習雰囲気がとてもいい

                             

                            手頃な価格でありながら優秀なバギオ講師に匹敵するハイレベルな授業

                            We Academyは,2003年にフィリピンのイロイロ市に設立され、15年以上の歴史を持つ学校です。学費が安いことで有名ですが、それにも関わらず講師陣の教育レベルがフィリピン内の有名な学校に劣らない評価を受ける実力を持ちます。講師陣との連帯を深める目的の教育法人を設立し、講師達も株主として参加していただく一方で、講師としては平均より高めの賃金設定を行っております。実際、講師達の学校に対する愛着心は高く、勤務者のほとんどが5年以上のベテランです。留学期間の延長率は50%と驚異的で、これだけでも学生の授業や運営に対する満足度が分かる事でしょう。


                            2019年5月、当校はイロイロ中心の新築キャンパスに移転しました。今回を機に、以前懸念点として挙げていた施設の老朽化・設備が解決され、今となっては【価格・講師・施設】全て満足して頂ける環境を提供出来る事は間違いありません。手頃な価格の学校は他にもあります。しかし、トータルバランスを見た時にこれだけの利点があり同価格の学校を見つける事は難しいです。コストパフォーマンスはどの学校に比べても上位に位置し、新築移転したことにより今後益々注目の集まる学校です。

                            概要

                             
                            学校名 We Academy
                            住所 E . Lopez st, San Vicente Jaro iloilo city 5000
                            設立年度 2003年
                            定員 120名 (2019年5月新築へ移転し、現段階で240人まで増員予定)
                            承認関連 TESDA及び教育庁正式認可, IELTS公認試験センター
                            運営留学プログラム ESL, IELTS, TOEIC, Junior ESL
                            講師 約50~65名
                            日本人スタッフ 1名
                            日本人の割合 10~25%
                            学校施設 8階建ての建物で、1階と2階は教室・事務室・ロビー・行政オフィス・IELTS試験会場
                            寮の施設 3・4階は男性寮、5・6階は女性寮。 その他 シャワー、温水器、冷蔵庫、服入れ、本棚机、椅子、ベッド、寮内Wi-Fi、扇風機、洗面台を完備
                            その他の施設 カフェ・ジム・クリニック・旅行代理店・歯科・室内プール

                            WE Academy – 学生体験 ESL Dコース
                            2019/08/14

                            WE Academy – 学生体験 ESL Dコース [学校] We Academy [期間] 5ヶ月 [コース] ESL Dコース(マンツーマン6時間. グループクラス2時間) [名前] Kevin Q1. 簡単な自己紹介をお願いします。 私は日本人、大学4年生の紅林祥です。大学の単位を全て取ってからここに来ました。 Q2. 英語を勉強している理由はなんですか? カナダでワーホリをする為に英語を勉強しています。最終的には世界一周したいと考えています。 Q3. ここに来る以前はどの位英語を勉強していましたか? 実は大学では英語を一切勉強しておらず、むしろ避けていました。なので、中学3年間と高校3年間の計6年間、英語に携わっていた事になります。当時から英語に対する苦手意識は強く、成績は常に最下位でした。 Q4. 自分の英語のスキルは伸びたと実感していますか? はい!ここにきて自分の中で成長を感じている点は、自分の喋りたい事を相手に的確に伝えられる様になったという事です。ここへくる以前はひたすら“YES”か“NO”あるいは一つや二つの単語を使ってしかとれなかったコミュニケーションが、今では名詞節、形容詞節、副詞節を使った長く複雑な文が作れるようになりました。 Q5. 留学するにあったて勉強のスケジュールはたてましたか? はい、最初の3か月はひたすら基礎を固めました。1日8コマあってので、勉強量に関しては申し分なかったです。そして最後の2か月はIELTSやTOEICに焦点を当てて勉強しました。この二つは模擬テストを隔週で受けることができ、点数も出るので非常に良い動機づけになりました。 Q6. イロイロ市に関してどう思いますか?またここでの留学を検討している人にお勧めできますか? 都市過ぎず、田舎過ぎず、治安に関してはとても良いと感じています。また近くにギマラス島というプライベートビーチが沢山ある小さな島や、SMシティー、ガイサノモール、ロビンソンモールなど大きなモールが点在しているので息抜きも出来ます。 Q7. 現地の人とは普段コミュニケーションをとれていますか? 彼らは基本的に英語を喋れるので(若ければ若いほど)英語を実践的に使うことのできる良い機会でした。彼らは日本人も中国人も、全員韓国人だと思っているので“アンニョン!”(こんにちは!)と言われても怒らないで下さい! Q8. 最後にWe Academyで留学を検討している方にメッセージをお願いします。 良い意味でも悪い意味でも、周りに勉強の邪魔になる娯楽がないので勉強にとても集中しやすいです。でももし来るなら1つや2つ新しい趣味を作ることをお勧めします。私は、ウクレレとズンバがこっちで新しい趣味になりました。また先生たちもとてもフレンドリーで恥ずかしがり屋の人でもすぐに打ち解けられると思います。食事は日本料理屋だけでなく、フレンチ、イタリアン、中華料理などバラエティーに富んだレストランが沢山あるので休日には友達と食事に出かける事もできます。

                            We Academyの新しいキャンパスへ行こう
                            2019/03/04

                            We Academyの新しいキャンパスへ行こう!! フィリピンのイロイロに位置する語学学校We Academyは、優れた教師と比較的低費用でよく知られており、16年間設立されて以来、教室、寮などの施設は比較的古くからあり、老朽化してきています。そこで2019年4月に、既存の教師・生徒を含め新しいキャンパスへ移転予定となっております。 今回はWe Academyの新校舎の進捗状況を調査してきました。 こんにちは、Phil EnglishのWunnaです。2019年1月17日にWe Academyの新校舎に訪れました。私は以前スターディツアーでWe Academyに行った事があるので、この学校には特別な気持ちがあります。私は生徒が留学終了後にくれるフィードバックをいつも覚えています。それほど先生がとても良く生徒からの評判がいい学校だからです。 新キャンパスは旧キャンパスよりも市内中心部に近く、対角線上のGOLEGIO DE SAN JOSE大学から歩いて1~2分の距離に位置します。新キャンパスからRobinsonショッピングモールまで徒歩5分で、様々なレストラン・マッサージ店などがあります。   新しいキャンパスは、地下1階~8階建てとなっております。地下室はマンツーマン授業・グループ授業および80人の生徒が収容できるIELTS IDP公認試験室(予定)で、試験以外の日は生徒の自習室にする予定です。 新キャンパス外観 新しいキャンパスは、地下1階~8階建てとなっております。地下室はマンツーマン授業・グループ授業および80人の生徒が収容できるIELTS IDP公認試験室(予定)で、試験以外の日は生徒の自習室にする予定です。 1階の休憩スペース 近くの喫茶店に校長は近付き、校内でも本物の喫茶店の味を提供出来るよう彼らにカフェスペースを託しました。写真の真ん中な休憩所、右側は食堂になる予定です。全ての外壁から床まで明るいカラーのデザインで考案しています。中央には生徒が使用出来るエレベーター設置されます。 オフィス、ジム、ヨガ、IDP IELTS役員室(予定)は2階に配置され、その他は学生寮になります。 部屋には大きな窓があり、室内はとても明るいです。エアコンも設置されます。 1~4人は同じサイズの部屋で、この部屋には4台のベッドとテーブルが設置されます。 各部屋にはキッチンがあり、冷蔵庫は右側の空きスペースに設置されます。 クローゼット トイレ バスルーム 廊下の床や手すりは高品質な素材です。 壁は全て防水加工 3階~7階は学生寮となり、ファミリースイートルームを除いて校内の全ての部屋のサイズと装飾は一緒です。1人部屋であれば、とても広く快適に過ごす事ができるでしょう。部屋には大きな窓、キッチン、エアコン、独立トイレ、クローゼット、ベッド、テーブルが設備されています。 建設中のプール 学校の最上階に屋内スイミングプールを建設しています。これはILOILOで初めての試みです。水泳時に日焼けを心配することはありません! 各階に煙探知機 各階に監視カメラ 建物全体が真新しいので、煙探知機、モニター、消化器、ポンプ、発電機など安全面に十分に備えています。どんな予想外の状況にも対処し、生徒へ快適な生活と勉強の提供を保証する事ができるようにする為です。 私たちは今年4月にWe Academyが新しいキャンパスに移転することを楽しみにしています。そして新しい出発点でも、お客様に質の高いサービスを提供し続けてくれることを楽しみにしています。  

                            学校の評判が高くフィリピン最安の授業料を提供しているWEアカデミーに電撃インタビュー!
                            2018/08/10

                            学校の評判が高くフィリピン最安の授業料を提供しているWEアカデミーに電撃インタビュー! ※この記事はフィルイングリッシュがWe Academyの日本人学校担当者にインタビューさせて頂いものを忠実に再現しています。 まず、学校の紹介を簡単にお願いします。 We Academy はフィリピンイロイロ市にある語学学校です。韓国人オーナーであるミスターホーガンが2003年に設立して現在に至っているため、歴史ある学校といえます。 学校の特徴を簡潔にお知らせ頂けますか?できれば、フィリピンの他の語学学校と比較して WE ACADEMYにしかない魅力をお知らせ頂けますと幸いです。 We Academyの特徴は他の学校と異なり、多国籍なことが特徴です。 具体的には、日本人、韓国人、ベトナム人、中国人、台湾人の生徒が常時在籍しています。 また、講師のキャリアも長く、10年以上のキャリアを持つ講師も多く在籍していることから、生徒様には質の高い授業を保証することができるといえます。また、オーストラリア人のネイティブ講師が在籍しているのも特徴です。 さらに、授業料が他の学校と比べて圧倒的に安いのも魅力の一つです。 WE ACADEMYではESLコースを中心に授業を行っています。登録する方のほとんどがESLコースを選択しています。ESL-A、B、C、およびSparta Dコースそれぞれの特徴を教えていただけますか? Aコースはマンツーマンが3コマ、グループクラスが2コマです。 Bコースはマンツーマンが4コマ、グループクラスが1コマです。 A コース 、Bコースに共通して言えることは、 授業時間が少ないため予習や復習にたくさんの時間を割くことができるということです。 C コースはマンツーマンが4コマ、グループクラスが2コマです。 C コースからは通常の ESL に加え、 TOEIC や IELTS など、より専門性の高い学習を行うことができます。 D コースはマンツーマンが6コマ、グループクラスが2コマです。フルスケジュールのため、休みなく一日学習を続けることになります。さらに、8時間分の宿題が出るため、多くの生徒は宿題をこなすだけで精一杯になりますが、その文英語の力の伸びも高いです。 マンツーマン授業の様子。We AcademyはESL専門学校なので授業数に応じてESL-A、B、C、Dの4つのコースに分けています。カリキュラムは同じですが、生徒に合わせて授業数を簡単に変更することができます。 どのコースが最も人気ですか? WE Academyで最も人気があるコースはCコースです。 IELTSとTOEICコースがありますが、現地でコースを変更される生徒はいるのでしょうか? ESL だけではなくTOEICやIELTSなどの専門性の高い授業も、生徒様の要望に応じて提供することができることが魅力となっています。 WE ACADEMYの生徒は比較的外出すると聞きます。生徒は主に放課後どこに出かけるのでしょうか?またはは放課後生徒は何をして過ごすのでしょうか?放課後のアクティビティについても教えてください。 生徒の多くは授業が終わった後の放課後を宿題をするための時間として使っています。WE Academyはバケーション半分の学校とは違い、生徒全員が毎日集中して勉強しています。 寮は学校から徒歩20〜30秒近くの距離にあります。そして、学校の上の階にも寮があります。この二つの寮について簡単に説明して頂けますでしょうか。また、寮の備品やWIFIについてもお聞かせください。 WE Academyの寮は、シングルルーム、ダブルルーム、トリプルルームの3種類です。基本的に男性は学校の上の階にある第一ドミトリーに住み、女性は学校から徒歩1分圏内の第2ドミトリーに住みます。寮に備え付けられている備品としては、ベッド、学習机、シャワー、トイレ、キャビネットなどシンプルなものとなってます。 wi-fi に関しては第一ドミトリー、第二ドミトリー、 両方とも備え付けられています。 この間、寮のマットレスをすべて交換したと聞きましたが生徒からの反応はどうですか? […]

                              国立大学でのTESOLプログラム受講について
                              2019/12/16
                              We Academy 国立大学でのTESOLプログラム受講について We Academyに留学中、週末土曜日を利用して、学校近くの国立大学West Visayas Universityで開催されるTESOLプログラム(国際的な英語講師養成プログラム)に参加することができます。 TESOLプログラムの受講には、一般的に約1,500〜2,000ドル(約180,000~240,000円)の費用が掛かりますが、We AcademyとWest Visayas Universityの提携により、We Academy学生は安価な授業料でTESOLプログラムを受講することが可能です。 場所:イロイロWest Visayas University(国立大学) 距離:We Academyから徒歩10分 開講:毎月第1土曜日 学業:5週間単位のプログラムとなり、毎週土曜日8時間(午前8時から)合計40時間 費用:20,000ペソ(約43,000円) 入学条件:インタビュー試験および筆記試験(中級以上のレベルが必要、IELTS5.0またはTOEIC760点以上)   → 英語のレベルが低い方であれば、We Academyで8〜12週間学業後、現地でサポートすることができます。 開講時に定員(6人)に満たない場合は開講しません【2019年は12回の内9回開講】 なお、プログラム終了後には、West Visayas UniversityよりTESOLプログラム修了証が発行されます。 プログラム受講に際して、入学時に必要となる英語レベルおよび詳細情報については、現地到着後、We Academyが直接ご案内致します。
                              イロイロWe Acadmeyの移転が決定! 2019年3月30日(土)
                              2018/12/10
                              イロイロWe Acadmeyの移転が決定! 2019年3月30日(土) フィリピン留学で教育運営が良い上に手頃な価格の語学学校として広く知られている”We Academy”が今2019年3月30日(土)、新しい場所に移転が決定しました。 主にESL教育において定評があり、低価格でネイティブマンツーマン授業を受講することが可能な本校は低コストで質の高い教育プログラムを提供しています。 今回は古くなっていた唯一の欠点とも言える施設が移転することになり、一層素晴らしい学校に生まれ変わるとのニュースをご紹介致します。 移転先:イロイロ総合運動場(Iloilo Sport Complex)のすぐ前にあるホテル。 3階建てのホテル全体を購入し、現在改装工事を実施中。 移転日:2019年3月30日(土) 移転後の改善点 - イロイロWe Acadmeyの移転が決定 学校+宿泊施設統合!現在寮と学校は分離されていましたが、今後は同じ建物内で勉強と宿泊が可能になり利便性が向上します。特に放課後は便利になるでしょう。 より改善された施設!以前ホテルとして運用されていた為、基本的な施設クオリティが高いです。ここに教室や語学学校に必要となる施設の工事を集中的に行っております。 放課後のスポーツ活動に関する改善点。イロイロ地域は夜に盛んな繁華街等のナイトライフが充実してるとは言えないため、ほとんどの留学生は放課後にプライベートな時間を使って勉強やスポーツをしています。移転先はイロイロ総合運動場から徒歩1分の距離ですので、ジョギングが可能なトラックがあることや、サッカー、水泳施設が充実しています。 TESOLコースを希望する方は、土曜日を利用してWest Visayas大学で学習して頂いておりますが、移転先はWest Visayas大学まで徒歩5分の距離となります。TESOL受講生にとっても非常に便利になります。 施設がより良くなったWe Academyの益々の発展を心よりお祈り申し上げます! 【フィリピン安い学校】 、 フィリピン留学で1ヶ月10万円~12万円以下の学校リストです。価格が安いとクオリティが低くなるのは事実!ですが、本リストの学校は学生の評判が高く、信頼できる学校のみを掲載しております! 学校紹介ページはこちら
                              ネイティブスピーカーの授業を一時停止
                              2018/11/22
                              ネイティブスピーカーの授業を一時停止 イロイロに位置する語学学校We academyは、低価格でネイティブ教師の受講が可能な学校ですが、イロイロの移民局で、米国・カナダ・オーストラリア国籍者に対してワーキングビザの許可が得られず、ネイティブ教師のマンツーマン授業が停止する事となりました。 法的な問題の為、やむを得なくこのような結果になりましたが、ワーキングビザの許可を得て再始動する時にお知らせ致します。
                              ・スポーツ施設の利用について
                              2017/07/20
                              スポーツ施設の利用について フィリピンイロイロ地域にあるWe Academyの校内には残念ながら簡単なアスレチック施設と卓球台が2台あるのみで、あまり運動ができません。ただし、学校近くにある【CPU大学】や【イロイロスポーツコンプレックス】は水泳やジョギングをされたい方が利用する事ができるようになっています。We Academyの学生のうち20%~30%の方は2つの施設を利用してスポーツを楽しまれているとの事です。 CPU大学 We Academyから徒歩5分の所にあるCPU大学はイロイロの地域の中でもとても有名な大学で毎年、日本や中国の交換留学生の受け入れもしております。キャンパス内にあるプールは有料で利用可能となりますが、色々地域の中でも最も優れているプールと評判です。 ー 利用時間:07:00~10:35と15:30~19:15の間(土曜日は午前中のみ。日曜日は利用できません。) - プール使用料金:50ペソ(1日) ILOILOスポーツコンプレックス ILOILOスポーツコンプレックスはフィリピン・イロイロの市総合競技場となっています。施設内には陸上トラック、プール、サッカー場、バスケットコートなどあり、ほとんどのスポーツをする事ができます。プールには専門のインストラクターが常駐しており、水泳のレッスンを受ける事も可能です。We Academyからはタクシーで15分の所にあります。 ー 利用時間:06:00~20:00 ー プール使用料金:30ペソ(1日)、インストラクターによるレッスンを受ける場合は40ペソとなります。 *陸上トラックを利用する場合、10ペソ(1日)また、ズンバは無料で利用出来ます。(ズンバが開催される時間帯は度々、変更されますのでWe Academyの学校オフィスでお問い合わせくださいませ。)

                              ILPバコロド

                              バコロド ILP 語学学校

                              一目でわかるILP
                              1. 学費はフィリピンで最廉価クラス
                              2. オールマンツーマン授業でグループ授業なし
                              3. 繁華街の中にあるので徒歩圏の立地が便利
                              4. プール、スポーツジムなし
                              5. 校舎、寄宿舎一体型だが施設は綺麗
                              6. 日本人は通常1~2割
                              7. 校則はきびしくなくゆるい
                              8. 英語ビギナーを英会話できるようにする指導がメイン
                              9. 平日外出OK

                              廉価な学費のスピーキング特化型スクール

                              ILPはバコロド(Bacolod)のメイン・ストリートに位置した小規模フィリピン英語留学スクール。 学費が安いのが一番の特徴。フィルイングリッシュが紹介している学校の中では一番廉価です。 授業はマンツーマンのみ。グループ授業は提供しません。マンツーマン授業のみで構成される5コマ、6コマ、7コマ、8コマのコースを提供いたします。科目内容は英会話が中心。 費用を抑えながらも英会話ができるようになりたい方におすすめです。 試験対策やビジネス科目は一切提供しませんが希望者がいれば対応可能です。 施設はまあまあ、立地はいいです。

                              ILPの概要

                              正式名称 ILP(I Love Philippines English Academy)
                              住所 KYM Building, Burgos Extension Barangay, Villamonte, Bacolod City, Philippines (バコロド空港から約30分)
                              設立年度 2005年
                              定員 95名
                              承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可 (AAFS no. AAF-05-082)
                              運営留学プログラム ESL
                              講師 60名(フィリピン人)
                              日本人スタッフ なし
                              日本人留学生の割合 約40%
                              校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、オフィス、 屋外休憩室(屋上)、自習室
                              寮の施設 24時間CCTV運営(防犯カメラ)、24時間警備員常駐、 エアコン、シングルベッド、タンス、机、椅子、冷蔵庫、トイレ(シャワー温水器), ファン、各部屋でWI-FIの利用が可能。
                              その他の施設 学校1階に共用PC設置。学校近く(徒歩1〜5分の距離)にショッピングセンター、薬局、コーヒーショップ、フィットネスセンター(ILP学生は無料)などが立ち並ぶ。

                              魅力的な都市バコロドでゆったりとマンツーマンレッスン
                              2019/03/26

                              【ILP academy体験談】 魅力的な都市バコロドでゆったりとマンツーマンレッスン 以下の内容は学校側から送って頂いた韓国人の卒業生の体験談です。 氏名: KIM JAEWAN 留学期間: 2018. 7月21日~2019年2月1日 コース:Basic 6時間コース 語学学校ILPで7ヵ月過ごして感じた事をお伝えします。 私はワーキングホリデーでオーストラリアに1年以上住んでいましたが思ったほど英語を上達させることができませんでした。個人的にスパルタ学校は合わないと思いフィリピンの語学学校について調べてみると、バコロドが他の地域に比べ治安が良いという情報を見てためらうことなくバコロドにあるILPを選びました。 バコロド空港に到着すると、学校のマネージャーが迎えに来てて安心しました。車に乗り学校までの道のりを見ていると、大規模なスーパーやファストフード、レストランなどが立ち並び学校周りの環境はとても気に入りました。 バコロド市庁まで徒歩10分で軽く散歩に丁度良く、週末にはMarketplaceというパブや近くのバーベキューエリアなどで軽く飲むことができて良かったです。 施設 寮は正直韓国ほど良くはありません。しかし生活するうえで不便な点はありませんでした。清掃は毎日、洗濯も1日起きに行ってくれるので勉強だけに集中する事ができます。 食事は3食提供され、朝は簡単にトーストやお粥で、夜は主に韓国料理でした。美味しいのでほとんど外で買って食べることはありませんでした。 授業以外の時間には、グループレッスンの場所を自習室として利用する事ができるので、夕食の後に自習する生徒が多かったです。各部屋にも机と椅子は設置されていますが、私はグループレッスン室が集中できてよく利用していました。 授業 私は最初ただ漠然と英語を勉強したいと思っただけで留学を決め、年齢も他の人に比べ実行するのが遅かったので留学前は楽しみだけでなく不安もありました。 レベルテストを通じて私の現在のレベルを確認し、学習方向と教材を選定してもらいます。したがって、漠然と英語を習うのではなく、留学前に自分の目的や重点する科目を事前に考えていればよかったと思いました。 ILPは毎週金曜日に教師を変更する事ができるので自分に合った先生を自由に選ぶことができます。 私は7ヶ月間ILPで過ごしたのでほとんどの先生の授業を受けましたが、先生達の中でPAUL先生とZAI先生は私のおすすめです!人気で選択するのが難しいほど、ほとんどの生徒がPAUL先生の授業は良いと評価しています。先生によりティーチングスタイルは異なりますが、PAUL先生は私が短い文章を作成するとそれに対して間違った文法や発音を指摘してくれ、質問すると理解するまで何度も説明してくれます。最初は授業の進みが遅く合わないと思いましたが、1回の授業で記憶に残るので効果的だと思いました。ZAI先生はとても活発な性格で、生徒の話をよく聞いてくれてリアクションも良いので生徒は話す事にポジティブになれるので楽しい授業でした。彼女は生徒達ととても打ち解けていたので信頼があり、授業の質も良かったです。常に笑顔なので周りも笑顔にする力がある先生です。また、TOEFLとTOEICの資格も持っていて実力もあります。最初は宿題が多くて自習に慣れるまで時間が掛かりましたが、慣れてくると勉強する習慣がついて良かったと思っています。 私はオーストラリアへ行く前の準備期間なのでIELTSを受講していました。単語暗記は必須で、毎日多くの宿題を行いとても大変でした。しかし、先生から、多くの単語を知っておくとある程度文章の推測ができるので例文や質問に対して迅速かつ正確に回答ができると聞き大事な事なんだと教えてくれました。まだ希望のスコアは到達していないけど、今後も引き続き努力すれば早い段階で目標を達成できると思います。 そして多くの人が誤解しやすいリスニングパートは、アメリカ・イギリス・オーストラリアのニュースを先生が編集して聞かせてくれながら授業を進行します。リスニング後先生が作成したニュースの台本を用いて自分の考えとすり合わせをしながら理解出来なかった部分を話し合います。宿題は英語の台本をネイティブスピーカーのアクセントに合わせて練習するので自然とリスニングと発音矯正を同時に身に付ける事ができます。 全ての先生にそれぞれのスタイルがあったので、6ヵ月以上居ても退屈せずに満喫した留学生活を送る事ができました。勉強を熱心にするという気持ちさえあれば一生懸命先生達がサポートしてくれ、さらに勉強だけでなくフィリピンで友人を作るいい機会にもなりました。 私は帰国してからすでに2週間が経ちましたが、今でも先生や友人たちと連絡を取り合っています。せっかくフィリピンに滞在しているので友人と旅行なども行き沢山の国の友達とかけがえのない思い出を作る事ができました。他国の友達を作るのはお互い英語を使うのでいい刺激になります。 7ヵ月滞在したけどまた行きたいと思える素敵な留学生活でした。

                              ・バコロドILP留学体験談:バコロドILPで手にした最高の経験!
                              2017/07/28

                              バコロドILP留学体験談:バコロドILPで手にした最高の経験! 最高の2か月!ILPでの英語留学 △日本人留学生3人と韓国人留学生1人の計4人でシラバイという場所に出かけたときの写真。 お名前: VIVIA 留学期間: 8週間 留学コース:Basic 6 Hours こんにちは。私はILPに留学したVIVIAと申します。「バコロド」がフィリピンのどこにあるかも分からずにILPに留学選んだのですが、2か月経った今、あの時の選択が正しかったことを確信し、このフィリピン留学体験談を書くことに決めました。初めてフィリピン・バコロドに英語留学に行くと決めたとき、周りの知り合い皆から治安は大丈夫なのか、危なくないのかと心配されました。私も若干の不安はあったものの、実際にバコロドに留学に来てみてそんな心配は杞憂だったことを実感します。 フィリピンのバコロドという地域 バコロドはフィリピンの中でも地方の都市なので、観光客自体が少なく地元のフィリピン人たちは外国人にとても好意的で親切に接してくれます。目が合っただけで笑いかけてくれ、挨拶の言葉を英語でかけてくれます。街中がそんな雰囲気なので、バコロド市内に出かける度に幸せな気持ちになれます。 ILPはバコロド市内中心部に位置します。ILPから歩いて5分の場所にロビンソンというモールがあり、ジプニーで5分の距離にチャイナタウンとSMモールがあります。平日や週末にも気軽に遊ぶに行けますし、物価も安いので思う存分楽しめます。 ILPにいるフィリピン人英語講師たち、オフィスにいるマネージャーの方、スタッフの方みんな、明るくて親切で、何か留学生活で困ったときも直ぐに助けてくれます。人見知りの私でも、ILPに入学すると周りの雰囲気に溶け込み直ぐに友達が出来ました。 バコロドでの休日の過ごし方と観光 △プールとスカイダイビング、そしてジップラインができるCAMPUESTYHAもおすすめです。大きなキングコングの像が有名で、みんなで必ず記念撮影をしています。 平日は英語学習に励み、週末は留学生の友達と一緒に旅行によく行きました。みんな初めて行く場所だったので、迷ったりと色々大変でしたが、だからこそ良い思い出になったと思います。旅行を通して、外国人の友達ともっと仲良くなり沢山話をしました。シパライは海も綺麗でスキューバダイビングも出来ます。滝が綺麗で有名なGUINTUBDANは、バコロドに英語留学に来たら一度は行ってみて欲しい場所です。 △英語を教えてくれたフィリピン人講師達と一緒に食事をしに行った時の写真です。留学中にはバコロド市内のレストランに出かけたり、フィリピン式のバーべーキューをしたりしました。 ILP語学学校で毎食出る食事は、想像よりもずっと美味しく留学生の友達同士で色々な会話が出来る貴重な時間でした。フィリピンで英語留学先を探している方には、是非バコロドのILPをお勧めしたいと思います。 バコロドで3か月留学!私がILPをおすすめする理由 お名前: ANGIE 留学期間: 12週間 留学コース: Intensive 7 Hours フィリピン、バコロドには英語の語学学校がいくつかあります。わたしがILPを選んだ理由は、他の語学学校とは違い少人数制で留学生の満足度が高いという評判を聞いたからです。バコロドの市内の便利な場所にあるILP語学学校。今、心からILPを選んでよかったと思っています。 フィリピン留学に来る前は、英語を流暢に喋れないのにどうやってフィリピン人英語講師たちと英会話で意思疎通をするのか、どうやって授業を受けられるのか不安で悩んだこともありました。留学初日、フィリピンのセブ島経由でバコロドに到着した私は、バコロド空港でILPマネージャーであるルナさんと会い、ピックアップでILPに移動しました。ILPにつくと、簡単なオリエンテーションをしてくれ、そのあと留学生活に必要になる日用品を買いに出かけました。留学二日目、いよいよクラス分けの英語レベルテストを受けました。ライティング、スピーキング、、英語初心者なので正直とても大変でした。 △ILP学生寮の2人部屋の様子。 バコロドILPのアットホームな心地いい雰囲気 フィリピンには定員が300人を超えるような大規模な語学学校もあるそうですが、私は家族のような雰囲気の小規模校であるILPを選びました。アットホームで居心地がよく、自分の性格には合っていたと思います。 他校で留学してからILPに来た留学生もいましたが、ILPの雰囲気は本当に良いと言っていました。 △ILPのマンツーマン教室の様子。 フィリピン人英語講師たちは全員とても親切に授業をしてくれるので、英語が聞き取れない、喋れないと萎縮する必要は全然ありません。ILPでは清掃も毎日してくれますし、洗濯物も週に3回洗ってくれます。正直フィリピンでの生活はとっても楽で過ごしやすかったです。ILPではマンツーマン授業が中心に行われているので、英語初心者におすすめです。周りを気にせず英会話が出来るので、ためになります。 バコロドILPの週末のお出かけ バコロド留学中は、旅行でルイスという場所に遊びに行ってきました!まだ知り合って間もない外国人の留学生友達と初めて旅行した場所でもあるので、とても思い出に残っています。 ILPでは昼食を食べ終えた後や授業後は、フィリピン人英語講師たちと会って外出したり学校でお喋りしたり自由気ままに楽しい時間を送ることが出来ます。 △フィリピン英語講師達と一緒にカフェに行った時の写真です。マンゴーチーズケーキの美味しさにびっくりした記憶があります。(笑) バコロドはフィリピンの中でも地方都市ですが、意外と旅行する場所は沢山あります。ぜひ留学中は、色々な場所に遊びに行ってみてください。きっと語学学校のマネージャーさんやフィリピン人英語講師たちが良い場所を沢山知っているはずです。 週末はフィリピン人英語講師たちと会うことが多く、一緒に過ごしているうちにどんどん仲良くなっていきました。 バコロドILPで3か月留学を終えて △ILPのカフェテリアの様子。 朝食、昼食、夕食3食の提供がされます。夕食は19時以降には留学生が集まり勉強できるようになります。留学生活の思い出の場と言っても過言ではない場所です。 3か月と言うバコロドのILP留学生活は、あっという間に過ぎてしまいました。あまりにも楽しく思い出が沢山出来た3か月。英語力も伸び、新しい友達も沢山でき、とっても幸せな3か月でした。 フィリピン留学 バコロド地域 フィリピン留学の留学先としては認知度が低いバコロド地域ですが、学費や物価が大都市と比べると安いです。バコロドのいくつかの語学学校ではコースカリキュラムのほとんどをマンツーマン授業で占めています。そのため、マンツーマン授業中心の自由な英語学習を希望される方にバコロド留学はおすすめできます。 >>>フィリピン留学バコロド地域 良く遊び、良く学ぶ留学生の集まるバコロド留学のすすめ バコロド地域はネット上の情報が非常に少なく、バコロドの語学学校を取り扱いしていないエージェントも多いです。そこで本コラムでは、バコロド留学のおすすめ理由、おすすめ対象についてご紹介致します。のセブ島は物価上昇などにより、留学費用が比較的高くなってきてはいますが、まだまだフィリピン留学は格安なんです。 >>>フィリピン留学コラムの続きを見る

                              バコロド留学訪問記:マンツーマン重視、スピーキング重視のILP
                              2016/02/09

                              バコロド留学訪問記:マンツーマン重視、スピーキング重視のILP フィリピン英語留学スクール訪問レビュー:BACOLOD ILP編 バギオ留学プログラム解剖:PINESのIELTSコース セブ留学訪問記:CPIでIELTS授業体験 こんにちは、フィルイングリッシュの石川です。この度は、2016年3月上旬にILPにて1日訪問させて頂きました。 フィリピン中部都市バコロドのメインストリートであるラクソン通り面している英語留学スクールILPは、弊社の中でも廉価でコストパフォーマンスの高い学校の一つだと評価されおり、お客様からの満足度も高い傾向にあります。そして、ILPはマンツーマン授業を中心とした留学カリキュラム構成をしており、弊社ではマンツーマン授業を主体として望まれるお客様にはよくお勧めするスクールにもなっているのは事実です。また、立地条件もよくILP裏門より3歩でマッサージショップ、5歩でカフェが位置しているため、在学留学生の多くはよくそちらをご利用されているそうです。 昨年、徒歩5分の所にはTOM AND TOMS COFFEE店がオープンしており、地元フィリピンの学生学生から、ILPのスクールスタッフ・ILP在学留学生までが御用達となっております。こちらの2階建てのコーヒーショップは、24時間営業並びにスターバックスの様なお店の雰囲気、そして、Wifi環境が整っていますのでとても快適に過ごすことができます。実際に、私も何回もここのお店にはお世話になりました。 校内施設 ILPは、寮と校舎に分かれており両建物3階建てになっています。ILPの1階は、ロビー、売店、ILPオンライン授業用のお部屋があります。現在、一時的に売店の店主が体調を崩しておりやっていないとのことです。2階には、マンツーマン授業のお部屋20部屋、スクールマネージメントオフィスがあります。留学生は2階のオフィスにて教科書等を揃える必要があります。3階はマンツーマン授業の教室34部屋のみとなります。 <校舎:1階の写真の様子> <ILP夜のオンラインクラス:写真①> <ILP校舎 2階の様子> ※写真の反対側が、マンツーマン教室(20部屋)になります。 <オフィス:写真②> <マンツーマン教室の廊下の写真③> 3階は、上記と同じマンツーマン教室しかありませんので写真は省略させて頂きます。 続いて、食堂、グループ教室、寮についてご説明させて頂きます。 まずは、以下の簡易地図をご覧下さい。 <寮、食堂、簡易地図:徒歩10圏内> 上記の画像は、徒歩10歩圏内地図になっています。矢印の方向に歩いていくと約10歩程度でILPの1階のロビーに着きます。校舎は上記の地図の建物と隣接している建物になります。また、Wifi環境は上記の建物一階の食堂付近、校舎一階のロビーのみがご利用できる場所になりますのでご注意下さい。あまり、Wifi環境は良くないと在学留学生より聞いていますので、近くのコーヒーショップ等でWifiについては、ご利用されることをお勧め致します。 <食堂> 各食事の時間には、食堂に備えつけてあるテレビ等で、ILPの情報並びに新入生情報等が流れておりますので、そちらの情報も観て楽しみながらお食事をすることが可能かと思われます。 <グループ教室> ここでは、4人~6人までのグループ授業が行われています。最近では、グループ授業をされたいお客様も増えてきているため、マンツーマン授業1時間をグループ授業1時間に変えることがILPでは可能となっています。(希望者のみ) <寮(例:2人部屋)> ILPの寮は、2階が男子寮、3階が女子寮という作りになっています。 1人部屋をご利用されるお客様は、2つのシングルベッドを一つにくっつけて2人部屋の広さでご利用することが可能とのことです。また、各部屋には、クーラー、冷蔵後等が備え付けてあります。 お部屋では、Wi-Fiを使用してインターネットはご利用することができませんのでご注意下さい。その他、各階の端にスモークキングエリアとしてベランダが備え付けてあります。 *3人部屋の詳細は後日、記載させて頂く予定です。 最後に、ILP全体の簡易地図をご紹介させて頂きます。 ご参考までにご拝見の程宜しくお願い致します。 <ILP全体の簡易地図> 英語コース選択及び講師水準 ILPは最初に述べた通り基本的には、マンツーマン授業主体の英語スクールです。マンツーマン授業を1日最大9時間のコースから、最低5時間のコースを選ぶことができます。また、お客様の留学目的に合わせて、勉強科目等を変えることできます。もちろん、それに合わせて担当のフィリピン講師をILP側が選び、生徒一人一人のニーズに合わせて留学カリキュラム運営はされています。弊社の中では、1日マンツーマン授業5時間のBasic courseが人気を集めています。万が一、授業数が足りない場合は現地で追加申請もできます。追加費用は1時限×4週間で約100ドル(約12,000円=約5,000ペソ)です。 マンツーマン授業は、基本的にリーディング、スピーキング、リスニング、ライティング、語彙、文法、発音などの科目から選んで自由に学んで頂くことができます。もちろん、最初のレベルチェックテストの結果で苦手な科目等を発見された場合、その科目を重点的に勉強することも可能です。ちなみに今回私が、インタビューした日本人留学生さんは、フィリピン留学後、カナダ留学をされるとのことでしたので、マンツーマン授業の中にAmerican Englishという科目(たぶん、生徒が命名しました)を選択していました。ILPには、長期に渡ってアメリカに在住していたフィリピン講師がいるので、アメリカンアクセント、スラング、文化等をこの授業では学ぶことができるそうです。 <ILPにて留学生とのインタビュー模様> フィリピン英語講師のレベル ILPの講師人の水準の前に、一点皆さまに抑えて欲しいポイントがあります。ILPが地域位置するバコロドのフィリピン講師レベルは、その他のフィリピン地域と比べるとあまり高くないということを知って欲しいという点です。(もちろん、フィリピン講師全体のレベルという意味です。)その中ですと、比較的ILPは講師レベルが均一化されている方だと私は思います。その理由は、以前の訪問記でもご紹介させて頂きましたが、生徒による匿名でフィリピン講師の態度の悪さ及び途中退席等が、オフィスに直接連絡することができる環境があるからです。 これは、非常に講師レベルを均一化するのに対して有効な手段になっており、実際に警告を受けた講師が改善の兆しが見られない場合、スクールマネージメントよりさようならを告げられるそうです。 このように、非常に効率の良いフィリピン講師レベルの均一化を保持しています。 留学生国籍比率について(2016年3月上旬) 私の率直の感想並びに生徒から情報等を頂いた結果、ILPは、一番バコロド地域の英語留学スクールで日本人留学生の比率が多いと感じました。最近、格安で、マンツーマン授業の中心に学ばれたい日本人の方にとてもILPは人気になっており、2016年3月上旬の国籍留学生比率が、日本人45%、韓国人30%、中国及び台湾国籍25%となっていました。この時は、大学生の春休みと少し被っていたので留学生が多かった模様です。EOP等のルールはILPにはありませんので、なるべく他国の人と過ごすことにより英会話能力を効率的に延ばすことをお勧め致します。 食事環境 今回は、私の都合上ILPの食事等を実際に試食する機会はなかったのですが、ILP日本人留学生からの意見を聞いていますと、ILPは韓国料理が基本となっているため辛い料理がメインだそうです。辛い料理が無理な人は、近くのレストランに出掛けることがILPでは主流だそうです。ちなみに、最近ILPより徒歩10分以内の場所にアメリカンなレストランが5店舗ぐらいできましたので、そちらをご利用することも可能です。もちろん、徒歩3分圏内にはPENDYS、Chicken Houseのような、老舗ローカルレストランもありますので、食事に関しては、不便な思いをすることはありません。 学校サービス及び近隣施設のご紹介 ILPのサービスの中でもっとも魅力的なサービスが、バコロド市内で一番綺麗で、施設面が整っているジムをILP留学生(寮滞在、留学期間4週間以上)の方は無料でご利用することが可能なサービスです。私も実際に、バコロド市内の複数のジムに訪問させて頂きましたところ、ダントツでここのジムが1番のクオリティーになっています。トレーニング器具の充実さは当たり前、ダンススタジオで行われるズンバ、ヨガ等があり、その他にもスクリーンゴルフ、ボクシングリングも施設内には用意されています。勉強で一息されたい方は、ぜひILPより徒歩15分程度の場所のECLIPSEジムまで足を、お運びして頂けると幸いです。 また、ILPは、バコロド市中心ラクソン通りに位置しているため正直BATAというジプニーに乗ればほとんどの場所に行けてしまいます。例えば、ILP近くのロビンソンモール、ジプニーで15分のSMモール、ラクソン通りにある全てのレストラン及びコーヒーショップに行けてしまうのは事実です。ILPスタッフより、「留学生にはILP外ではラクソンライフを満喫して欲しい」と私に申された時は、とても納得しました。皆さんもぜひ、ILP外では、ラクソンライフを実践してみてください。ちなみにラクソン通りはとても安全な通りになりますので、治安面に関してもご安心して頂けると幸いです。 […]

                              バコロド留学訪問記:楽しい勉強スタイルの覇者ILP
                              2014/01/19

                              バコロド留学訪問記:楽しい勉強スタイルの覇者ILP 楽しいフィリピン留学バコロド 留学費用が安い ILP語学学校 『めっちゃ楽しい』、『最高!』、『毎日飽きない』-こんな言葉を今まで何回聞いたかわかりません。バコロドにあるILPの話です。こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章ともうします。 ILPは不思議な学校です。訪ねる人を愉快な気分にさせてくれます。その秘密はおそらく講師と学生の仲の良さ、多国籍学生間の仲の良さにあると思います。 ILP のすぐ斜め前に地方では有名なコーヒーケーキ店があります。ILP到着の夜そこでコーヒーを飲んでいると、日本、韓国、台湾が入り混じった7~8名の学生 が集団でぞろぞろとILPから道路向かいのフィリピン食堂に入っていくのが見えました。今夜も又ミニ国際交流会です。300~400円あれば十分に飲めます。飲めない人はソフトドリンク。使う言語は当然英語。ILPに入ればコミュニケーション力はもちろんの事、国際文化力も養う事ができます。そのような宴 会スポットがILP周辺あちこちにあります。そしてミニ国際交流会の中には講師もたくさん見かけます。 昼間は多めのマンツーマンレッスンでみっちり勉強し、夜はリラックスムードで飲みニケーション。留学後は立派なコミュニケーション力をつけて帰国します。英語を楽しみながら学べるという事はもしかしたらこういう事なのかもしれません。   イロイロ留学訪問記:ホテル並みの施設でスパルタ並の集中学習するC&C バギオ留学訪問記:フィリピンTOEIC留学に有力なENEの紹介 ILP は小都市バコロドの繁華街のど真ん中にあります。これほど立地がいい学校はセブのCIA、バギオのCNS2、同じくバコロドのJELSくらいです。 写真左 の白いツインビルがILPです。ツインビルは不動産、コーヒーケーキ店、マッサージショップの複合です。マッサージ店は何度か試しましたがレベルが高いで す。フィリピンではうまいマッサージ店を探すのが一苦労なのでILP学生マッサージ愛好家はラッキーと思わなければならないでしょう。値段も1時間200 ペソ(460円)とクラークの半額です。 右はILPから徒歩1分以内の『例の』たまり場です。夜行けばだれかに会えます。サンミギュエルライトはフィリピン特産のビールです。コロナビールに感じがよく似たこの名産はたまり場で1本60~70円。500円飲めば十分、普通1,000円は飲めないですよね。 学校を出て左(空港方面)を5分くらい歩くと大手チェーンショッピングモールであるロビンソンがあります。この中に100円均一ショップならぬ88ペソ(200円)ショップがあります。ダイソー系です。ここで日本人が望む生活必需品はほとんど揃います。 マンツーマンとグループレッスンを受けました。小学生の先生のように一つ一つ丁寧にすり込むような教え方をします。初心者にとっては極めて有効な教育伝授方法だと判断いたします。 部屋は綺麗です。コンピューターラックもあるので自習しやすいです。学費から考えるとコストパフォーマンスは相当高いです。但しWifi環境はつながったり切れたりでした。女性の階のWifi環境はマッチベターで普通につながると聞いております。 残念ながら食事の評判はよくありません。『まあ何とか食べてる、』『何とか許容範囲、』『まずい、』などの評を耳にします。改善するよう努力はしているようですが、まだまだ日本の学生を満足させるには道のりは遠いようです。 フィ ルイングリッシュ恒例の弊社登録お客様学生との食事会です。本来当社のILP在学生は10名弱。このミニ食事会の前日午後6時に開催する予定でしたが台風 30号ハイエンが再接近する時間とちょうど重なってしまいました。その時間私と鈴村は隣の島であるイロイロで飛行機も船もキャンセルされ身動きがとれず、 予約した焼肉屋は臨時休業となり、学生に対しては外出禁止の設置が取られました。台風が過ぎ去った翌朝急遽船でILPに駆けつけた土曜日には多くの学生は 外出した後だったのでささやかなミニ食事会となりました。 総勢6人で各自ビールを1~2本飲んで、お好み焼き2人前、鮭の塩焼き2人前、各自がカツ丼、親子丼、ざるそばなどを注文し総額2,100ペソ(4,800円)。手頃な日本料理屋が徒歩2~3分にあるのも日本人にとってILPがおおきな魅力となる要素かも知れません。 バコロド空港(正式名:バコロド・シライ新空港)は非常に小さいので(日本の援助金で建てられた空港ですが)空港に着きさえすれば迷う事はありません。空港からピックアップの車で進むと10分~15分くらい何もない真っ暗な道を進みちょっと不安になるかも知れませんがご安心ください。この韓国ドラマに出てくる日本人役のような顔をした韓国人マネージャーがILPまできっちり案内してくれます。 ■ まとめ ILPほどいろんな意味で手頃な学校はありません。まず値段が手ごろです。(当社が紹介する評判のいい語学学校としてはダバオのE&G、イロイロのWe Academy、DREAMと並び学費の値段が最も廉価です。)治安が安全です。立地がよく生活が便利です。現地の人が親切です。学生の国際色が豊かです。英語初心者にとってはうってつけの学校と言ってもいいです。 ILPは弊社が『発掘』した学校です。 極めて廉価な学費と優秀なケア力に気づき、弊社の推薦校として宣伝してまいりました。 この頃はこの学校の良さが卒業生たちの口コミで広がり、他のエージェントから入学される方も多くなりました。今年始めの月平均日本人入学者は3~4人程度 でしたが今では60人定員のこの学校の4割~5割を占めています。 ひとつ心配なのはこれ以上日本人が増えすぎて今の心地よい国際交流のバランスが 崩れやしないかという点です。大々的に宣伝しておいて今更何を言っているんだとお叱りを受けるかもしれません。ですが個人的な願いとしては今の日本人 40~50%、台湾人30~40%、韓国人20~30%のバランスをこれからもずーっと維持してほしいと願っております。まあジレンマですね。

                              バコロド留学ILP*⑮フィリピン留学を終えて
                              2015/06/06
                              バコロド留学ILP*⑮フィリピン留学を終えて こんにちは、 バコロド留学ILPレポーターaliです!! こんにちは! フィリピン留学を終え、私は既に日本に帰国しています。 今回はILPでのフィリピン留学生活を振り返ってみたいと思います(^ ^) *生活面 この4月から2ヶ月間滞在したのですが、ILPでの生活は想像以上に快適でした!!始めは寮の施設や環境にかなり不安を感じていたのですが(部屋が汚かったり、田舎過ぎてお店がなかったらいやだなーとか…)、全く問題ありませんでした。ILPの周りには店や施設が密集しているので、寧ろ日本より快適でした(笑)難点があるとすれば、暑さと虫位でしょうか。でも、私は日本の夏よりは過ごし易いと感じました。4〜5月が夏季なので、私は一番暑い時期に滞在していた訳ですが思っていたよりは暑くありませんでした。 *授業、 先生に関して 授業はオールマンツーマンなだけあって、やはり発言する機会が多いです。会話力を向上させたい人、自分からは積極的に話すことが出来ない人には本当にお勧めしたいです。特に初心者の方は、周りの人のレベルを気にしなくていいので授業が受けやすいのではないでしょうか。実際、ILPの生徒さんは初心者の方がかなり多い印象を受けました。マンツーマン授業だと、分からない所をすぐに聞けますし、先生も生徒が理解するまでしっかりと教えてくれます。 私は1日に7時間授業をとっていたのですが、意外としんどくはありませんでした。1コマ50分授業ですので、先生と話しているとあっというまに時間が経ちます。7時間といっても、先生が毎回変わるので飽きることなく最後まで続けることが出来ました^ ^私は授業終わり、なかなか自主的に勉強できなかったりするので7時間で丁度良かったです。それに、たくさんの先生と仲良くなれますしね!! 先生方はとてもフレンドリーな方が多く、正直授業中もうるさかったりします(笑)一緒にご飯を食べに行ったり、週末に旅行に行ったりと、先生と生徒の距離がとても近い学校だと感じました。やはりマンツーマン授業と学校自体が小規模ということが大きいのではないかと思います。 *学校に関して ILPは自由度の高い学校です。校則も厳しくなく、とても過ごし易かったです。ただ、少し残念だったのは殆どの生徒が日本人だったということです。やはり、日本人同士だとどうしても日本語で話してしまいますので、普段は殆ど日本語を使っていました。あと、私は2人部屋でしたが、結局最後までルームメイトは入って来ませんでした。これらは本当に時期によります!4〜5月はかなり生徒が減る時期らしいので(^^;; まあ、皆と仲良くなれて少人数も楽しかったですよ!この時期は長期休暇が被らない為、学生が少なく、留学に来ている人の殆どが社会人の方でした。うるさい環境や、若い学生のノリが苦手な方はこの時期を選ぶのも良いかもしれません。社会人の方々は色んな経験をされていて、まだ大学生の私にとってはとても勉強になりましたし、多くのお話を聞けてとても楽しかったです。違う世代の方と接することも大切だと改めて感じました!! *学習面 留学を終えて改めて思ったのは、ボキャブラリーの重要さです。会話中に単語が思い浮かばなくもどかしく思ったことは数しれません。単語だけでも分かれば先生は何となく私の言いたい事を汲み取って理解してくれます。なるべく留学前に単語を頭につめておくと良いと思います。あとは、文法は一通り事前に学習しておくことをお勧めします!せっかく外国に来ているのに、授業中文法の勉強で終わってしまうのは勿体無いです。短期間で英語力を最大限に伸ばすには日本で出来る限りの事はやっておくべきだと感じました。 何点か後悔した事もありますが、私はフィリピン留学にとても満足しています。本当に人にお勧めしたいです。特にバコロドの街は治安が良く、人もとても暖かいので是非皆さんにも行って頂きたいです!またいつか、もう一度この街、ILPに訪れたいなと思っています(*^^*) それでは、これで最後のレポートを終わりたいと思います。皆さんの為になるような情報をお伝え出来たかは分かりませんが、少しでもこの記事がお役に立てればと思います。2ヶ月間、私の拙い文章にお付き合い頂きありがとうございました! そして、ILPの先生、スタッフの皆さん、仲良くして下さった生徒の皆さん、本当にありがとうございました(^o^)/ フィリピン留学ILPレポーター:Ali
                              バコロド留学ILP*⑭フィリピン生活情報
                              2015/05/31
                              バコロド留学ILP*⑭フィリピン生活情報 こんにちは、 バコロド留学ILPレポーターaliです!! 今日はフィリピンでの生活での注意点等役立つ情報をご紹介しますね! *家電製品 フィリピンでは日本と電圧が異なるので、日本で使用している家電製品は使えません。変圧器を買うか、海外対応の物を持参しましょう。ヘアドライヤー等は現地で安く買えるので、持って来なくても大丈夫だと思います。 次にプラグの形ですが、地域によって異なります。ILPの寮内は日本と同じ形の物が使えますので、気にしなくても大丈夫ですよ!寮内のコンセントはベッド側の壁に2つ、冷蔵庫の横に2つあります。1人で使用するには十分な数ありますが、もっと必要な方は延長コードを持って行かれることをお勧めします。 *ネット環境 フィリピンの飲食店やモールではwifiが使えることもありますが、日本と比べると回線速度がかなり遅いです。また、時間帯によってはwifiが使用出来ないこともあります。ILPのカフェテリアでは24時間問題なくwifiが使用出来ますよ(^ ^)動画もきちんと見ることが出来ます。寮の2階は部屋によって繋がることもありますが、基本的には使えません。3階の女子寮では全く使えないので、常にネットを使いたい方は現地でSIMカードを購入するのが良いと思います。 *トイレ フィリピンの公共トイレではトイレットペーパーが置いていないことがよくあります。外出する際は常にポケットティッシュ等を持ち歩くことをお勧めします。 *日用品 シャンプーやリンス、石鹸等は重さもありますので現地で買われることをお勧めします。日本の製品も何種類か売っているので心配いりませんよ。化粧品はなかなか日本の物はありませんので、ご自分の肌に合った物を日本から持ってくるのが良いと思います。あと、化粧品は割と値段が高く、日本とあまり変わらない印象を受けました! *食品 近くのモールでは日本食を買うことが出来ますが、値段は日本の2〜3倍します(;_;)”日本から醤油を持ってくれば良かった”と言う生徒さんもいたので、お好きな調味料を持って来るのもいいかもしれません。学食が口に合わなかった時の為に、ふりかけを持って来ている学生さんも多かったですよ。 *衣料品 フィリピンでは服や靴が安くで買えます。服は最低限の物で大丈夫だと思います。ただ、下着は十分な数持って来た方がいいかもしれません。こちらでは日本とサイズ表記が違うらしく、結局買うことが出来なかった学生さんもいらっしゃりました。 あと、お気に入りの服や高価な物は持って来ないようにしましょう。ごくたまにですが洗濯物が無くなったりすることもあるみたいなので(^^;; あっという間に2ヶ月が経ち、次回で最後の更新となります。 また帰国後に総まとめの記事を更新しますね! それでは、もうしばらくお付き合い下さい(^ ^)   フィリピン留学ILPレポーター:Ali
                              バコロド留学ILP*⑬留学生インタビュー
                              2015/05/26
                              バコロド留学ILP*⑬留学生インタビュー こんにちは! バコロド留学ILPレポーターaliです!!   今回は、ILPの留学生さんにお話を伺ったのでご紹介したいと思います! インタビューさせて頂いたのは日本人女性のNさん。Nさんは今年2月から約4ヶ月間、ここILPに在学していて、今いる生徒の中で最も長期間滞在している生徒さんです(^^) Q.フィリピン留学の目的は何ですか? A. この後に行くワーキングホリデー(ニュージーランド)の為の事前留学。いきなり欧米圏に行っても全然喋ることが出来ないと思ったので、まずフィリピンで英語に慣らそうと思ったから。 Q. ILPの印象は? 学校だけど堅苦しくなく、自由。校則自体も厳しくないので。アットホームで先生と生徒の距離が近い。オールマンツーマン授業というのも理由の一つかも。 Q. ILPを選んだ理由は? と にかく学費が安い。あと、都会よりは田舎の学校に行きたかったから。都会だと遊ぶ場所が多く、勉強よりも遊びに走ってしまいそうだったから。物価の安さと 治安の良さも決めての一つ。他の理由としては、オールマンツーマン授業が受けられること。私はグループ授業だと他の人に発言を任せてしまうタイプだけど、 マンツーマンだと喋らざるを得ないので。 Q. フィリピン留学前にやっておくべきことは? A. 中学レベルの基礎文法は学んでおくこと。私は元々英語をしっかり勉強していた訳ではないので、初めの2ヶ月間は基礎文法を学んで終わってしまった。基礎文 法は自分で勉強出来る範囲のことだし、ここでは英語で教えてもらうので自分で勉強した方が解り易く効率的だと思う。 インタビューの内容は以上です! ILP を選んだ理由としては、私も似たような感じです。また、今までの学生さんを見ていると、この後にワーキングホリデーに行く人がかなり多いです。やっぱり フィリピン留学は短期間で英語に慣らす為には良いと皆さんお考えのようです^ ^(特にILPはオールマンツーマンですし!) それでは、今回は留学生さんの声を紹介させて頂きました。快くインタビューを引き受けて下さったNさん、貴重なお話ありがとうございましたー!! ↑Bacolod ILPはこの6月で10周年を迎えるそうです。今朝来たら1階が デコレーションされてました(*^^*) フィリピン留学ILPレポーター:Ali   バコロド留学ILP*⑮フィリピン留学を終えて こんにちは!フィリピン留学を終え、私は既に日本に帰国しています。今回はILPでのフィリピン留学生活を振り返ってみたいと思います(^ ^)*生活面この4月から2ヶ月間滞在したのですが、ILPでの生活は想像以上に快適でした!!始めは寮の施設や環境にかなり不安を感じていたのですが(部屋が汚かったり、田舎過ぎてお店がなかったらいやだなーとか…)、全く問題ありませんでした。 >>> ILP留学レポーター記事を見る
                              バコロド留学ILP*⑫学校周辺環境〜2
                              2015/05/12
                              バコロド留学ILP*⑫学校周辺環境〜2 こんにちは! バコロド留学ILPレポーターaliです!! 今回は学校から少し距離のある場所を紹介したいと思います!! 交通手段はジプニーというバスのような乗り物で、料金は一律6ペソ(約18円)になります。(学生以外、一般料金=7ペソ)かなりの数のジプニーが日中は走行しているので、特に時間を気にすることもなく好きな時に利用することができます。 今回紹介する場所は全て、ジプニーで学校から5〜15分程で行くことができます。 <SMモール> この辺りでは1番大きなショピングモールで、ジプニーで10分程の距離です。建物は道を挟んで2つに分かれていて、様々なショップやレストランが入っています。日本のデパートと大差なく、店内はとても綺麗で人で賑わっています。2枚目の画像はモール内の巨大なスーパーマーケットです。1枚目の画像の建物前に停まっている赤い乗り物がジプニーです。 キャッシュパスポートをご利用の方は、SMモール内ATMでお金を引き出すことをお勧めします!前回紹介したロビンソンモールでも引き出せるのですが、3000(4000?)ペソ程しか一度に引き出せません。毎回手数料がかかるので、私は一度に10000ペソ引き出せるSMモールを利用しています。 SMモールの近くにあるマヌカカントリーというチキンのお店もお勧めです。チキン専門店が何店舗も連なった場所になります。チキンはフィリピンの定番料理でもあるので是非行ってみて下さい!価格もかなり安く、私が行ったお店はチキンとライスのセットで90ペソ(約270円)でした(^^) <チャイナタウン(888)> SMモールよりも学校よりに位置し、道が混んでいなければ5〜10分程で行くことが出来ます。規模は小さいですが、商品が多く全体的に低価格です。服や鞄、靴等を安く揃えたい時にいいかもしれません。 <ロードバイロン> ここだけ歩いても行ける位置にあります。徒歩約5分程で、前回紹介したCAFE BOB’sの向かい側にあります。 バコロドではバックリブ(スペアリブのような感じです)も定番料理で、このお店は学生さん達にも人気があります(^ ^)一人前150ペソ(約450円)でした。 ILP周辺にはたくさんのカフェ、ケーキ屋さんがあるのですが、中でも1番人気なのがここcaleaです。フィリピンの料理は全体的に甘めなのですが、ここのケーキは甘過ぎないので日本人の口に合うようです。現地の人にも人気があり、ロビンソンモールにも店舗があります。ラクソンストリート沿いにある店舗は内装がとても可愛いらしく、女性の方はテンション上がる事間違いなしです! 学校周辺には他にもたくさんお店があるので、是非いろんな場所へ行ってみてくださいね(^o^)/ フィリピン留学ILPレポーター:Ali   スピーキングとマンツーマンが強み  ILP  フィリピン留学の強みであるマンツーマン授業オンリーの学習カリキュラムを構成して、確実にスピーキング力UPを実現。1カ月10万円以下という驚きの安さも魅力のILPです。 >>>取材レビュー全文を見る
                              バコロド留学ILP*⑪授業について〜マンツーマンクラス〜
                              2015/05/11
                              バコロド留学ILP*⑪授業について〜マンツーマンクラス〜   こんにちは! バコロド留学ILPレポーターaliです!! 今日はマンツーマン授業についてお話ししたいと思います。 バコロドILPにはwritingやspeakingといったような決まったプログラムはありません。 最初に教科書は支給されますが、自分自身で授業内容を決めていく形になります。自分が勉強したい事を伝えると、それに合わせて講師の方々は独自のスタイルで授業を進めて下さります。私は会話力を向上させたいので、speakingを重点的に教えてもらっています。ただ、1日7時間もspeaking授業だとしんどいので、何時間かはreadingやgrammarクラスを作ってバランスをとっています(^^)ILPでは自分の不得意分野を重点的に学べ、自分で自由に授業内容を決められるのがポイントです! 私が普段授業で行っている内容は以下の通りです。 *speaking・listening(4時間) 会話ベースの授業が多いです。与えられた質問やテーマに関して自分の意見を伝え、話を展開していくといった授業や、日常会話で役立つ熟語や表現方法を学ぶ授業等があります。私が話した文章が文法的に間違っていた場合先生は指摘し、より適切な言い回しを教えて下さります。 先生は皆よく喋るので、授業中の会話で自然とリスニング力は身に付くと思います(笑) *writing・grammar(2時間) 私は毎日日記を書いて、それを添削して貰っています。日記を書くことは日常的によく使う表現や単語を身につけることが出来るので個人的にはお勧めです。また、自分の弱点も見つけ易いので効率よく勉強出来ます。あとは、新しい熟語・単語を使って例文作成をする授業もあります。私は文法メインの授業をあまりして貰っていません。正直、文法に関しては先生に英語で説明して貰うより、日本語の文法書を読んだ方が明らかに分かり易いと私は思うので…(^^;;文法の基礎は自分で勉強し、分かりにくい部分は質問するようにしています。 *reading(1時間) 教科書に沿って勉強しています。教科書によって内容は変わってくるとは思いますが、ショートストーリーや記事を読んでそれに関する問題を解いたり、話の内容を理解出来ているか確認する為に自分で要約するといった事をしています。 これらはあくまでも私の希望に合わせた内容ですので、他にも方法は色々あります。皆さんは自分でベストな方法を選んで満足のいく学習にして下さいね(*^^*) フィリピン留学ILPレポーター:Ali   スピーキングとマンツーマンが強み  ILP  フィリピン留学の強みであるマンツーマン授業オンリーの学習カリキュラムを構成して、確実にスピーキング力UPを実現。1カ月10万円以下という驚きの安さも魅力のILPです。 >>>取材レビュー全文を見る バコロド留学ILP*⑮フィリピン留学を終えて こんにちは!フィリピン留学を終え、私は既に日本に帰国しています。今回はILPでのフィリピン留学生活を振り返ってみたいと思います(^ ^)*生活面この4月から2ヶ月間滞在したのですが、ILPでの生活は想像以上に快適でした!!始めは寮の施設や環境にかなり不安を感じていたのですが(部屋が汚かったり、田舎過ぎてお店がなかったらいやだなーとか…)、全く問題ありませんでした。 >>> ILP留学レポーター記事を見る
                              バコロド留学ILP*⑩授業について〜グループ授業〜
                              2015/05/10
                              バコロド留学ILP*⑩授業について〜グループ授業〜 こんにちは(^^) バコロド留学ILPレポーターaliです!!   今日はグループ授業についてです!!   まず報告が1つあります! なんと、来週からグループ授業が開始されることになりました!! ILPでは授業数が1日5〜9時間までの間で選択することが出来、これらは全てマンツーマン授業でした。 来週からは、元々自分が取っていた授業に追加する形にはなりますが、2週間単位でグループ授業を受けることができます。1人の講師に対して3〜6人の生徒、また、生徒のレベルに合わせてグループ分けをして授業が行われるようです。時間は毎日午後4〜5時の間の50分間です。 ただ、追加授業になるので余分にお金が必要になります。金額は2週間で1500ペソ(約4200円)です。もしグループ授業を受けたければ、一時間授業数を減らして申し込むのがいいかもしれませんね。入学後に授業数を減らすことも出来るのですが、返金はされません。また、1時間90ドル(1ヶ月間)で授業を追加することも出来ます。 ILPではオンライン英会話授業も行われています。帰国後に英語の勉強をし続けたい人にはもってこいですね(*^^*) 授業は1日20分間、月〜金曜日の週5日間の授業で1ヶ月9000円です。先生の話を聞いた限りでは時間は大抵夕方〜夜が多いようです。初回2レッスンは無料で受けられるみたいですよ! それでは、今回は授業に関するお知らせでしたー! フィリピン留学ILPレポーター:Ali スピーキングとマンツーマンが強み  ILP  フィリピン留学の強みであるマンツーマン授業オンリーの学習カリキュラムを構成して、確実にスピーキング力UPを実現。1カ月10万円以下という驚きの安さも魅力のILPです。 >>>取材レビュー全文を見る バコロド留学ILP*⑮フィリピン留学を終えて こんにちは!フィリピン留学を終え、私は既に日本に帰国しています。今回はILPでのフィリピン留学生活を振り返ってみたいと思います(^ ^)*生活面この4月から2ヶ月間滞在したのですが、ILPでの生活は想像以上に快適でした!!始めは寮の施設や環境にかなり不安を感じていたのですが(部屋が汚かったり、田舎過ぎてお店がなかったらいやだなーとか…)、全く問題ありませんでした。 >>> ILP留学レポーター記事を見る
                              ILPの飲酒可能なくつろぎの場
                              2020/03/06
                              ILPの飲酒可能なくつろぎの場 フィリピンの語学学校は基本飲酒禁止です。学校内にお酒を持ち込んで飲んだことが発覚すると多くの場合退学処分になります。 フィリピンバコロドにあるILPは4階の屋上で飲酒、喫煙開放スペースです。 外に出るのは億劫だが寝る前にちょっと一杯ひっかけたいという方には便利な場所になっております。  
                              ILPでは高級ホテルのプールを無料で利用できます
                              2020/03/06
                              ILPでは高級ホテルのプールを無料で利用できます! バコロドILPでは在学生に対して高級ホテルのプールを無料で利用させるサービスを提供しております。ホテル名はパルマス・デル・マー・コンファレンス・リゾート・ホテル。海の前に面した高級リゾートホテルです。   ILPからはタクシーで15分(約100ペソ)、ジプニーですと30分(2回乗り換えで16ペソ)で到達できます。プールご利用の際にはILPの学生証と水着持参が必修です。   ホテル内にプールは2か所設置されており、どちらからも大海原を展望できます。仮にこのホテルで宿泊した場合には一泊5千円程かかります。物価の安いバコロドでは最高級ホテルのひとつになります。   ILPの学生たちは週末に4~5人グループでこちらを訪れスイミングの後はプールの隣にある屋根付きスペース(有料)をレンタルしてバーベキューパーティー(自己負担)を楽しむそうです。  
                              オフシーズン割引キャンペーン(11月30日までに留学される方限定)
                              2018/08/25
                              オフシーズン割引キャンペーン(11月30日までに留学される方限定) フィリピンの手頃な価格の留学の代表格の一つであるILP語学学校でオフシーズンの割引キャンペーンを実施します。 学費の高い学校と比較するととても安くなりました。手頃な価格の学校であるからこそこのキャンペーンはとてもお得なものとなっております。 対象:11月30日までに留学される方 4週以上の登録 入学金15,000円が無料+空港送迎費3,000円が無料 8週以上の登録 入学金15,000円が無料+空港送迎費3,000円が無料+マンツーマン授業1時間追加 12週以上の登録 入学金15,000円が無料+空港送迎費3,000円が無料+マンツーマン授業1時間追加+お部屋のアップグレード(4週間3人部屋の費用で2人部屋に宿泊できます)
                              ILP 無料フィットネスセンター
                              2018/08/03
                              ILP学生が無料で利用できる本格スポーツジム バコロドの語学学校ILPは街の有料スポーツジムを在学生に無料で提供しております。場所は学校から徒歩5分。多くの学生がこちらに通います。   近代的な商業ビルの4階にあるスポーツセンターの一般の利用料金は1,000ペソ=約2,200円。ILPの学生は無料です。利用する度に学校が提供する無料チケットをジムスタッフに手渡します。但し滞在期間が4週未満の学生はこの無料サービスを利用できません。   利用可能時間は朝6時から夜10時まで。学校からスポーツジムまでの道はお店や商業ビルが立ち並ぶ繁華街ストリートです。  
                              ・無料マンツーマンレッスンとルームアップグレード
                              2017/11/25
                              無料マンツーマンレッスンとルームアップグレード ILPはマンツーマンに特化した語学学校で完全初級〜中級者を対象に英語の楽しさを知ってもらい、快適な留学生活を送って頂くために、校長をはじめ、スタッフ一、同全力で生徒さん達ののサポートに努めています。 授業料は格安となっていますが、決して授業の質が低いという訳ではなく、バコロドILPは、常に最高のパフォーマンスをしようとベストを尽くしています。 2017年後半から2018年1月まで以下のキャンぺーンを行ってます。 *対象者:4週間以上の登録のお客様で、2018年1月13日まで登録の方(2018年1月31日までに留学を開始される方) *特典:1)3人部屋のお値段で2人部屋にお申し込み頂けます、2)マンツーマン授業1時間追加、3)空港送迎費30ドル免除
                              ILP最近ニュース
                              2017/02/26
                              ILP最近ニュース マンツーマン授業がメインの学習プログラムを持つLIP英語スクールは、治安が良く、のどかで、澄んだ空気が広がるフィリピン・バドロゴに位置しています。バコロドの中心街に在り、清潔さが漂う明るい感じの英語スクールです。   留学生の皆さんは1人1人の能力に合わせて授業スタイルを変えられるマンツーマン授業で時間割を組み学習していきます。スピーキングを中心に学習をしたい場合は、すべてのマンツーマン授業でスピーキング特化の授業を受けられます。このように学生のリクエストに応えて授業は自由にカスタマイズできますが、留学生自身が自分の弱点や苦手な部分をしっかりと理解していないといけません。もし不安だと感じたら先生のオススメする授業を受けてから、自分の弱点や苦手な部分を探すのがベストだと思います。ま   なお、時期やタームにもよりますが在学生の約80%は、Basic 5コースまたはBasic 6コースで学習されています。このコースでは基本的にオールマンツーマン授業でカリキュラムが構成されていますが、マンツーマン授業1コマをグループレッスンに変更することもできます。   ILPでは、特にこれといった学校ルールやペナルティーもなく授業への参加と門限さえ守れば、何も問題はありません。英語スクール側も留学生の自由性を尊重しています。また、学生達がフィリピン人講師とバスケやバトミントン、ボーリングをする姿がよく見られます。最近では、ビールを賭けて、ボーリングゲームをするのが流行りらしいです(^^)。ILPのフィリピン人講師と留学生の中の良さはフィリピン内の語学学校の中でも一番かと思われます。   2年前からILPは近くのフィットネスセンター“MOU”と契約を組んで、4週間以上の留学をILPでされる方にはフィットネスセンターを無料で使用する事が出来ます。高級ジムを無料で使用出来る事に関しては留学生達に評判が良く、多くの学生が授業終わりにフィットネスセンターに向かい、ヨガ・エアロビクス・スクリーンゴルフなどなどを楽しんでいます。   休みの日の観光ですが、残念ながらバコロドでは観光できる場所が少ないです。温泉を堪能できるMANBUKALリゾートか、近くのショッピングモール・公園に行く方がほとんどです。少し長い休みであれば留学生4~5人で集まってリゾート地のボラガイ島に旅行に行ってみる方達もいます。(ちなみにボラカイ旅行は3泊4日のコースで1人当たり大体約250ドルかかります。) 最後に、学校選びの参考として、最近のILP留学生国籍割合をお伝えします。日本人留学生は30〜35%、台湾人留学生が35〜40%で、日本、台湾がほとんどです。韓国人留学生は25〜35%程度います。  

                              MK Education イロイロ

                              MK Education - イロイロ島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ

                              一目でわかるMK Education
                              1. 平日外出OK、不可、どちらかの選択性
                              2. 読む、聞く、書く、話すのバランスのいい英語力を育成
                              3. 日本人学生が少ない
                              4. 地方大学付属語学センター
                              5. 立地はイロイロ市の端っこで徒歩圏の利便性は若干不便
                              6. 沖縄並みに綺麗な海が近い
                              7. イロイロはフィリピンで最も治安がいい都市のひとつ
                              8. 施設は若干老巧化が目につく
                              9. 富裕層の大型集団団地の中に所在

                               

                              名門大学付属の語学センター、現地学生との交流、ベテラン講師陣、イロイロ最大級の語学学校

                              フィリピン中部としイロイロのCPU ESL センター(MK EDUCATION)は2002年に設立された大学付設英語センターです。高級ビレッジの中にある海外留学生用スクールは、快適で安全な英語環境を提供しており、イロイロでは250名定員の最も大きい規模で運営されております。フィリピンのイロイロ地域で有名な大学を


                              選ぶと、当然CPU大学を挙げられますが、このCPUのESL付設英語センターがMKです。

                              MKの特徴の1つが他のフィリピン英語留学スクールでは珍しい留学生自らがスパルタ式(別途費用あり)かセミスパルタ式にて学習を行うかを入学時に選択する事が出来ます。スパルタ式の学習スタイルを選択すると留学生の門限や出席率に関して、スクールの管理が厳しくなります。ただし、授業内容や授業の流れに関しては学習スタイルに寄って変わる事はありません。


                              MKの代表的なコースはEffectiveコースとIntensiveコースです。1日6~8時間の正規授業と義務自習があるスパルタ方式で運営されます。自習室1人1席制によって安定的な学業環境と快適で広い敷地、様々な便宜施設の経験ができるフィリピン英語留学スクールと言えます。

                              MK Educationの概要

                              正式名称 CPU ESL Center (MK EDUCATION)
                              住所 Westwood Subdivision Lot 43,44,45 Block 44 Barangay Dungon-C Mandurriao, Iloilo City
                              設立年度 2002年
                              定員 250名
                              承認関連 移民局及びTESDAの正式認可
                              運営留学プログラム ESL、TOEIC、IELTS、大学課程
                              講師 100名
                              日本人スタッフ 1名
                              日本人留学生の割合 15~20%
                              校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、視聴覚室、自習室(1人1席制)、インターネットルーム、室内休憩室
                              寮の施設 ケーブルTV、シャワー施設、温水器、冷蔵庫、エアコン、個人箪笥、机、ベッド、無線インターネット可能
                              その他の施設 ジム、カフェテリア、売店、バスケットボールコート、バドミントンコート、野外休憩室、ビレッジ内の施設利用可能(プール、室内バスケットボール場、散歩道、クラブハウスなど)

                                  イロイロ留学MK Education校:留学終了後の自己評価
                                  2015/09/03
                                  イロイロ留学MK Education校:留学終了後の自己評価 こんにちは!イロイロ留学MKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) ついに3か月の留学が終了しました。感想を一言で述べると「あっという間」です。 3か月滞在したはずなのに、一瞬だったように感じます。でも、確かに大きなものを得て帰ってきたという実感もあります。 内容を分けて評価してみようと思います! 英語力 総合的な英語力は向上したと思います。ただ、やはり言えることは3か月では十分でないということです。MK卒業後に一週間フィリピン国内を旅してまわったのですが確かに以前より理解できるようになっていると感じましたが、オーストラリアやイギリスから来ていたネイティブスピーカーと実際に会話すると、やはりまだまだだと思い知らされました。早すぎて聞き取れないこともしばしば、、、(;^ω^)単語を拾い集めて会話はできましたし、以前より自分の意見を言える度胸はついたと思いますが、自分の目標であった海外で仕事をできるだけの英語力には到達できていません。もう一度MKに戻ってもう3か月勉強したいと心から思います(笑)テキストも持って帰ってきましたし、英語の勉強方法のコツみたいなものも掴んで帰ってきたので、また日本でも英語学習を継続していきたいと思います。 フィリピンなまりも確かにあるとは思いますが、それはどこの国も同じで独特ななまりやアクセントをもっています。フィリピーノがネイティブとスムーズに会話しているところをみると、フィリピンなまりを気にする前にまずジャパニーズイングリッシュの矯正が必要だなと感じたくらいです。 MKイロイロの良かった点 ・日本人が少ないことです。友人によると他校(別地域)は日本人留学生150人程が在籍しているそうです。私は英語環境に身を置きたくてフィリピン留学を決意したので、日本人学生率の少ないMKイロイロを選んで正解だったと思います。サマーキャンプなどで一時的に日本人学生数が増加した時期があり校内で日本語を聞く機会が増えたのですが、日本人学生に対しても英語を使うように努力しました。意図的にフィリピン人講師や韓国人・台湾人学生と多く関わるようにもしていたので充実した英語漬けライフを送ることができましたし、何より国境を越えてかけがえのない友情を築けたことは私にとって大きな財産となっています。 ・講師陣にも大変満足しています。分からないところは分かるまで教えてくれますし、特にマンツーマン授業では生徒一人一人のレベルに応じた関わり方のメゾットを持っているように思います。担当の先生はもちろん、話したことのない先生までとってもフレンドリーで親切にしてくださいました。校長先生も毎朝玄関に立って生徒や講師に挨拶をされていたり、私がケガをした際にも毎日大丈夫かと気にかけてくれ、ツボパッチまでくださいました(笑)MKイロイロには、親しみやすく温かい環境が整っています。 校長先生がくれたツボパッチ、なんかうれしくて写真を撮っておきました(笑) ・以前にも書きましたが、MKイロイロはウエストウッドという高級住宅街の中に位置しています。入り口のガードマンがウエストウッドの敷地内に入る車やトライシクルを全てチェックしているため安全です。夕方、夜とウエストウッド内を散歩したことがありますが、住人の皆さんは笑顔で挨拶をしてくれるほどです(笑) またイロイロは物価が安い街として知られています。特にフルーツが安く、マンゴーや旬のマンゴスチンを毎日のように食べていました!ハロマーケット(トライシクルで15分くらい、8ペソ)に韓国人の友人と週4で通ったこともあるほどです(笑)ちなみに水曜日はハロマーケットデーですよぉ(*^^*) 改善してほしい点 ・他の留学生に聞くと一様に「食事!」と言いますが、以前の記事でもお伝えしたように食事は私には何の問題もありませんでした(笑) 私的改善希望第一位は、「自習室をキッズと別にしてほしい!」です。もちろん親御さんやマネージャーが注意をしてくれますが、相手は何といっても子供ですので時々キッズ団体様が自習室内を走り回っています。私はいわゆるイラチというタイプなのでうんざりすることもありました。いつもじゃないんですけどね…(;´・ω・) ・あとはやはりWi-Fiです。THE不安定!です。停電以外でも時々使えません。ある程度は仕方がないと分かっていますが、調べ物をしたいときに限って繋がらないんですよね!(笑)もう少し安定してくれるとより快適だなと思います。 最後になりますが、フィリピンはとってもいいところです! 確かに日本と比較すると不便なこともありますし、虫やトカゲさんも身近にいます。しかし、フルーツは安くておいしいですし、旅をすれば美しい景色もたくさん見ることができます。何よりフィリピーノは親切でパワフルでたくましいので大好きです(笑) スパルタと言ってもフィリーピーノスタイルであることは否めません。しかし、「日本語は使わない!」と強い意志を持って挑めば英語力は十分向上させられる環境は整っていると思います。よく学び適度な息抜きができる場所、フィリピンに留学できてよかったです! 今回でMKイロイロの学生レポーターIUの記事は最後となります。 拙い文章と絵(笑)にお付き合いいただきありがとうござました! 皆さまの留学が有意義なものになりますように(#^^#) P.S. MKイロイロの滞在終了後1週間フィリピンのパラワンとセブ、ボホールを旅しましたのでその写真も添付しておきます。どちらもイロイロから飛行機で1時間程度で行けますよー(^O^)/ ボホール ボホール、チョコレートヒル パラワン、プエルトプリンセサ、アンダーグラウンドリバー パラワン、エルニド、ビッグラグーン   フィリピン留学MK Education学生レポーター:IU
                                  イロイロ留学MK Education校:講師インタビュー!
                                  2015/08/31
                                  イロイロ留学MK Education校:講師インタビュー! こんにちは!イロイロ留学MKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) 更新が遅くなってしまい申し訳ありません… それでは早速、フィリピン人講師インタビューに移ります(=゚ω゚)ノ 一人目はティーチャー シェリル でーす(/・ω・)/ ちょっ!!!早速似ていない…(笑) 本物はもっと美人です... 痛々しいほどのクオリティ…許してくれたシェリルの心の広さをお察しいただけるかと思います(笑) シェリルはグループクラスとマンツーマン授業の両方を担当してくれています。 フィリピーノの文化やパーソナリティ、地元情報などをたくさん教えてくれるのでかなり楽しいです!見た目も若く1児のママにはとても見えません! インタビュー! ① MKの印象を教えてください。 →とても楽しいところです。留学生にとっても私にとっても成長できる素敵な場所だと思います。 ② 授業をするにあたり気を付けていることはありますか。 →生徒一人ひとりのレベルを把握し、レベルに応じた授業をこころがけています。初級の生徒にはシンプルな単語や絵を描くなどしてコミュニケーションを図っています。上級レベルの生徒に対しては少し難しめの文章を用いたり、私自身もより深く勉強して授業に臨んでいます。 ③ 英語を上達させる最もよい方法は何だと思いますか。 →英語で映画を観る、英語の小説を読むことです。文章をなぞれば、言い回しや発音、アクセントの練習にもなり、スピーキング能力も上達します。 ④ 日本人留学生の印象を教えてください。 →学びたいという意識が強く、勤勉な印象です。時間の使い方をよく理解していると感じます。怠惰な日本人学生は見たことがありません(笑)ですので日本人学生のレベルアップは最も早いです。 ⑤ MKに来る前にどのような事前学習をしておくとよいですか。 →基本的なあいさつや、シンプルな文章、日常で使うような言葉を知っているとコミュニケーションはとれます。また、全て英語で授業を受けることになるので、リスニングは耳を慣らす程度でいいので練習しておくといいと思います。 ⑥ MKを選ぶか否か悩んでいる生徒にメッセージをお願いします。 →最初は全く英語が話せなかった学生も、MK滞在後は英語でコミュニケーションをとり、ジョークまで理解して旅立っていきます。MKなら楽しく英語を学べますよ!英語上達にむけて一緒に頑張りましょう♪ 2人目はティーチャー ネル です(/・ω・)/ またしてもIUクオリティーの似顔絵で失礼いたします( ;∀;) 似顔絵と言っていいのかももはや謎ですね(笑) ネルはグループクラスを担当してくれている先生です。 紫外線を嫌っているのでフィリピーノには珍しく色白です!彼自身、とても優秀であらゆる知識を持っています。授業も工夫されていますし、生徒からの信頼も厚いです。そして何より、タイ映画の真似が上手です(笑) インタビュー! ① MKの印象を教えてください。 →MKは快適に英語学習を受けられるよう環境を整えているという点で、他校よりも優れていると思います。 ② より良い授業にするために心がけていることは何ですか。 →留学生ごとに異なります。まず、生徒自身が一番伸ばしたいと思う能力を明確にし、それぞれの弱点を解決していけるよう関わっています。 ③ 日本人留学生の印象を教えてください。 →日本人学生はとても勤勉だと思います。説明・解説をすれば容易かつ確実に理解して進んでいきます。また、私自身、日本人学生の学習に対する姿勢や、先生に対して敬意を払った行動をとれる点について深く感心しています。 ④ MKに来る前にどのような事前学習をしておくとよいですか。 →旅立つ前に、他国の生徒に紹介できるだけの自国に関する風潮、気候、文化、人々、食べ物について学んでおくといいと思います。また、目標を明確にしておくことも大切です。 ⑤ MKを選ぶか否か悩んでいる生徒にメッセージをお願いします。 →挑戦することに誤りはありません。変化は人生のスパイスです。 勇気を出して一歩踏み出してみましょう! 最後にティーチャー ステラ です(/・ω・)/ やっと写真掲載の許可がおりました( ;∀;)!!!拍手!(笑) ステラはマンツーマン授業を担当してくれています。解説が上手で、授業も飽きないように毎回工夫してくれています。イディオムの活用方法やスピーキングテストで問われる状況説明能力を向上させるためのコツなども教えてくれます。時々ちらつかせるドS毒舌っぷりもかなり面白くて、昼一の授業ですが眠気なんてすぐに吹っ飛んでしまいほどです。集中しているのであっという間に50分が過ぎてしまっていることもしばあります。 現在妊婦さんです!旦那さんの写真を拝見しましたが、絶対かわいいベビーであること間違いないです( *´艸`)イヒヒ インタビュー! ① より良い授業にするために心がけていることは何ですか。 →信頼関係を築くことを大切にしています。信頼関係がないと分からないことがあっても気軽に質問することができないと思うからです。また、授業では生徒自身が興味のあることと関連付けて解説するようにしています。 ② 英語を上達させる最もよい方法は何だと思いますか。 →興味を持つことです。ただただ暗記することに集中してしまうと飽きてきますし面白くありません。楽しんで学べる方法を探し、選択したほうが上達も早いです。 ③ 日本人留学生の印象を教えてください。 →シャイです。(でも最初だけ(笑))礼儀正しく、ほとんどの生徒が遅刻どころか授業開始のベルが鳴る前に着席しています。 ④ MKに来る前にどのような事前学習をしておくとよいですか。 →基本的な文法を身につけていれば、MKでの学習はよりスムーズかつ、より集中して英語力向上に尽力できると思います。 ⑤ MKを選ぶか否か悩んでいる生徒にメッセージをお願いします。 →他の地域のように、気軽に遊びに行ける旅行場所も多くないので勉強を重視したい人にはぴったりなロケーションです。MKはウエストウッド内にあり安全ですし、イロイロの人々も親切で優しい人が多いです。安心していらしてください。 三人の先生方、お忙しいなかインタビューにご協力いただきありがとうございます! いかがでしたでしょうか(*’ω’*)? 私がMKに来る前に知っておきたかったことをまとめて質問してみました! 皆さまの学校選択の参考になれば幸いです。 かなり長い記事になってしまいましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます♪ また次回お会いしましょう(^O^)/   フィリピン留学MK Education学生レポーター:IU
                                  イロイロ留学MK Education校:病院受診エピソード!
                                  2015/07/20
                                  イロイロ留学MK Education校:病院受診エピソード! こんにちは!イロイロ留学MKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) 前回の記事でもお伝えしましたが、現在私は右足捻挫中です(笑) 週が明けても痛みが軽減しなかったため、イロイロのドクターズという病院へ行ってきました。 レントゲンを撮って診察してもらいましたが、骨は無事です(・ω・)! 片足を引きずりながらではありますが、何とかMK生活を継続できそうです(´・ω・`)よかった~! 足よりもですね、私はフィリピンの病院に興味津々で、ずっとキョロキョロしてしまいました。きっと不審な外国人だったとことでしょう(笑) ナースの端くれとして、他国の病院事情、実に気になります|д゚)笑 日本ではお会計は診察、検査が全て終了してから行うのが普通ですよね♪ フィリピンでは異なるシステムでした! IU例) 診察1回目(他の診察室前はかなりの患者さんが待っていました) →指示箋を持ってレントゲン待合へ。住所や生年月日などを記入。 →先にレントゲン代(およそ700ペソ)を近くの窓口で支払い、レシートを持って再度レントゲン待合へ →レントゲン検査 →レントゲンフィルムを受け取り →診察室へ持参する →診察終了後すぐに診察代(500ペソ)を支払い →処方箋を持って院内外の薬局へ(院外の方が安い。病院のすぐ横にあります。) →薬剤受け取り、薬代支払い(およそ300ペソ) もちろん電子カルテではありません。 診察室もドアに手書きで「○○科 Dr.誰々 ○時~○時」と書かれた紙が貼ってあり、午後からは全く別の科のDr. が使用するシステムのようです。あまりにも混んでいたらほかの該当科の診察室を探して時間が合えばそちらでも受診できます。 私の場合はフィリピン人スタッフ(ナース)と日本人マネージャーさんが同行してくれたためスムーズに診察を受けることができました( ;∀;) 数週間前に腹痛、下痢症状で病院受診をした日本人の方がいらっしゃったのですが、腹部エコー(4000ペソ)、点滴やその他検査、診察でトータル(10,000ペソ程)を現金支払いされたそうです!! この話を聞いて、「レントゲンは一体いくら取られるんだろう(;´・ω・)」とかなりビビりながら受診しましたが、トータル5000円以下で済んだのでお財布へのダメージは比較的少なかったです(笑)それにしても保険の大切さ、身に沁みますね、、、 留学は旅行よりも期間が長くなります。ケガ、病気なく留学を終えられれば最高ですが、何かあれば、頼るところはやはり病院です。私も貴重な経験をさせていただいたので、少しでも参考になればと思い、記事としてアップさせていただきました(´・ω・`) イロイロ ドクターズ ホスピタル  http://iloilodoctorshospital.webs.com/ *イロイロには他にも何か所か大きな病院があります。 MKの場合、ドクターズかメディカルシティという病院に行くことが多いようです。他院の状況(受診の流れ)が同様かは、申し訳ございません、リサーチ不足です。あくまでも参考程度になさってください。 本当は「講師紹介」の記事をアップするつもりでしたが、記事が長くなってしまったため、次回に延期させていただきますね♪ 今回も読んでいただきありがとうございます(=゚ω゚) また次回お会いしましょう(^O^) フィリピン留学MK Education学生レポーター:IU
                                  イロイロ留学MK Education校:休日の過ごし方
                                  2015/07/19
                                  イロイロ留学MK Education校:休日の過ごし方   こんにちは!イロイロ留学MKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) 今回は休日の過ごし方についてご紹介いたします!! 休日は金曜日の夜から始まります(*’▽’)♪ ランチタイムのうちに今晩はどこへ行こうかと会議を済ませてあります(笑) キャンパスの周辺情報でお伝えしたレストランやバー、先生から新しいお店情報仕入れた際はそちらへ向かうこともあります!節約も兼ねて、ごはんは学校のカフェテリアで食べて、そのあと飲みに繰り出すというのもしばしばです(V)o¥o(V) 日本で働いていた時は不規則な仕事でしたので「?花金?」状態だったのですが、今なら分かります、花金の素晴らしさ!(笑)私は授業終了2時間ほど前からふわふわ浮き足立っています(笑) 土日の過ごし方は人それぞれですが、SMモールやロビンソンでショッピングや映画鑑賞、ダウンタウン探検、ハロマーケットや教会巡り、プール、部屋でDVD鑑賞や自習室で勉強などでしょうか♪みんな思い思いにイロイロ生活を楽しんでいます(*’ω’*) また、祝日などで3連休があるとほとんどの留学生が旅行を計画します! 私もこれまでセブ、ボラカイ、ヒガンテスへ行きました(*^▽^*) ☆セブ旅行(2泊3日)(7人) ・イロイロ空港からマクタン・セブ空港まで飛行機(Php3200 ギリギリに予約したのでお高めです;;) ・セブ空港からはバンをチャーター(Php800)し、船でオランゴ島へ。ビーチを楽しみました♪(港やビーチはエントランス料が必要です。島内移動にはトライシクルを利用しました。) ・2日目はバン(1日チャーターPhp800/人)でオスロブへ。ジンベイザメと泳ぎ写真を撮りました!(Php1200) ・近くにツマログという大きな滝があるのでそちらも見に行きました!(バイクタクシー利用) ・バンで2時間、シマラ教会へ。 ・セブに戻ってトップヒルへ。帰りのバイクタクシーで火傷しました( ;∀;)こんなところに激熱のマフラーあるなんて知りませんでした…(常識でしたらすみません(笑))フィリピンではバイクタクシーを利用する機会も多いと思います。皆さまお気を付けください!! ・その夜はマンゴースクエアで飲み会(笑) ・3日目はホテル近くのSMセブでお買い物→マクタン・セブ空港へ ・イロイロ空港からMK ・ドミトリー2泊600ペソ ☆ボラカイ旅行(2泊3日) MKのパッケージツアーに参加しました。(Php10,000 交通費、ホテル代、食事代、2アクテビティ)かなりお高いとは思いましたが、間もなく雨季に入ってしまうこと、他エージェントのキャンペーンでほとんどの留学生がこの機会にボラカイに行ってしまうため自分で企画しても人数が集まらないだろうと思い、渋々参加を決めました。結果的にはお天気にも恵まれ、スケジュールのほとんどはマネージャーが手配してくれていたので、とても快適に過ごせました。ただ、新しい生徒は次々来るので自分で企画しても人数は集まったと思います(笑)   ・1日目はサンセットセーリング ・2日目午前中はアイランドホッピングとシュノーケリング 午後は自由時間だったので自費でパラセーリングとフライフィッシュというアクテビティを追加しました。(たくさんの斡旋人が話しかけてくるので自分達で値段交渉します。3人でPhp5000)その後ショッピングやバーへ。 ・3日目はサンライズ→お昼寝→帰路へ着きました。 ・ボラカイは世界的にも有名な観光地なのですべてのお値段も観光地価格です。 ・お土産物屋さんもほとんどは値段交渉に応じてくれます。 ☆ヒガンテス旅行(1泊2日)(6人) ・MKからタクシーでタグバックバスターミナルからエスタンシャ港へ(Php169) かなり揺れます。3時間揺られ続けますので、酔い止め必須です。 ・ガイドと落ち合い、バス停からトライシクルで港へ。港から小型ヨットで2時間半…この日は波が高くかなりきつかったです。船酔いされる方、酔い止め必須です。 ・宿泊リゾートへ(1泊1部屋Php1700)食事はシーフードのみ!おいしいですが飽きます(笑)未開発の島なので夜中は停電しますし、シャワーはないので桶で水浴びです(笑) ・1日目はみんな疲れ果てダウンしていたため休息で終わりました! ・2日目はアイランドホッピングを楽しみました。 ・高い岩からジャンプしたら思いのほか浅くて足を捻挫しました!おかげで一番きれいな写真が撮れる場所に私だけいけませんでした;;浅いところで飛び込んではいけません(これは常識です(笑)) ・ヨットは2日チャーターでPhp1000/一人 週末の過ごし方についてダイジェスト版でお伝えしてみましたが、いかがでしたか(*’ω’*)? 旅行計画はネットや先生からの情報をそれぞれ持ち寄って計画しました!計画する人、人数、時期、運によって何百何千通りの旅プランになると思います♪ それにしても私、ケガしすぎですね…(泣) 友人たちも「何でIUは旅に行くとケガするんだ?」と不思議がっています(笑) この機会に、もう少し落ち着いた大人の女性を目指してみようかと思います(*´з`) 冗談です(笑) 今回も読んでいただきありがとうございます♪ それではまた次回お会いしましょう(^O^)/   フィリピン留学MK Education学生レポーター:IU
                                  イロイロ留学MK Education校:日本人マネージャーさんについて
                                  2015/07/13
                                  イロイロ留学MK Education校:日本人マネージャーさんについて こんにちは!イロイロ留学MKの学生レポーターIU(アイユー)です(´▽`*) 前回の記事で雨ばかりとお伝えしましたが、その翌日さっそく晴れました!笑 久しぶりのお日様がうれしくてハウスキーパーさんにお願いするつもりだった洗濯物も自分で洗って干しちゃいました(*´▽`*)お天気なだけでテンションが上がる…MKは今日も平和です(笑)来週末もどうか晴れますように!あぁ、もうそればっかり!笑 それでは早速日本人マネージャーさんの紹介に移ります(*^▽^*) Rubyさんでーーーーす! (ちょっ、、(笑)公開していいクオリティーの絵でないことは百も承知でございます(;´Д`)Rubyさんより写真掲載の許可をいただけなかったのですが、なんとか雰囲気だけでもお伝えしたかったので描いてみました(笑)絵も一応Rubyさんにチェックしてもらっています(笑)が、本物はこの数百倍かわいらしい方です!!どうかご理解ください!!(笑)) Rubyさんは5月中旬からMKにいらっしゃった日本人マネージャーさんです。 とても親切で、話しかけやすい雰囲気をお持ちの方です(*’ω’*) 講師変更や事務手続きについて相談した際も、迅速丁寧に対応していただきました。マネージャーに就任されてから日は浅いですが、分からないことはベテランの韓国人マネージャーさんに確認して速やかに解決できるよう尽力してくれています。 半月ほど前に、数人の日本人学生が体調を崩していたのですが、付き添って看病し、病院へもフィリピン人スタッフとともに同行されていました。 続いて、Rubyさんにインタビューのコーナーです!! ☆マネージャーになったきっかけを教えてください。 MK EDUCATION 日本事務所で働いていて、現地の様子を知るための長期出張という形で来ています。MK イロイロに行きたいと伝えていたので念願が叶いました! ☆日本人マネージャーさんの業務について教えてください。 ・留学生対応(質問・要望に応える、病院付き添いなど) ・新入生対応(空港出迎え、オリエンテーション、買い物付き添い) ・日本事務所からの質問対応 ・日本事務所の仕事などです。 ☆MKの印象を教えてください。 ・良い点:スタッフも留学生さんも優しくていい方たちばかりだと思います。 ・悪い点:部屋に虫が出るのが辛いです。特にアリは毎日のように出るので… IU(*’ω’*)→確かに虫は多いですね…甘いものを開けたまま置いておくと、どこからともなくアリがやってきます(笑)定期的に駆除は行われていますが、完璧に虫のいない環境というのは、フィリピンでは難しそうです(;^ω^) ☆マネージャーとして気を付けていること、意識していることは何ですか。 常に笑顔であいさつを欠かさないことです。留学生さんと仲良くなり、質問・要望など話しかけやすいようにしています。 ☆この仕事をやっていてよかったこと、大変なことは何ですか。 よかったこと・楽しかったことは、生徒さんとお話ししたり出かけたりできることです。マネージャーという立場上私からは誘いにくい部分もあるので、生徒さんから声をかけていただいた時は本当にうれしいです。マネージャーとして信頼されているのかなと実感でき、もっと頑張ろうと思えます。 大変なことは、英語での意思疎通です。伝わりにくい時もあるので苦労しています。 また、休日でも空港お迎えや留学生対応が入るので、ちゃんとしたお休みが取りにくいことです。 IU(*’ω’*)→マネージャーさんがきちんとしたお休みなく、待機していてくださるおかげで、私たちは安心して生活していられるんですね( ;∀;)いつもありがとうございます!! ☆MKのために今後どんなことをやっていきたいですか。 →日本人の留学生さんをもっと増やしていきたいと思っています。そのためにも、食事やサービス内容をもっと向上していきたいです。 IU(*’ω’*)→確かに食事に対して満足していない生徒は少なくないですね(´・ω・`)私はいまだにおいしくいただいてますが…(笑)おいしい日本食が出る学校はフィリピンには多くないはずなので、かなり有力なセースルポイントになりそうです! ☆最後に、MKに留学を考えていらっしゃる方々にメッセージをお願いします。 海外での生活は不安に思うこともあると思いますが、MKの先生・スタッフ・生徒はもちろん、イロイロの方はみんな優しく親切なので、安心して留学できます。 MKで楽しく英語を勉強しましょう!! Rubyさん!!お忙しい中、快くインタビューにご協力いただきありがとうございます(*´з`) いかがでしたでしょうか。ちょいちょいIUが登場しましたね、でしゃばりです、すみません(笑)(笑) このインタビューで、Rubyさんのお人柄や、MKのフレンドリーさを少しでも感じていただけたら幸いです(笑) 今回も読んでいただきありがとうございます! それでは、また次回お会いしましょう(^O^)/   フィリピン留学MK Education学生レポーター:IU
                                  イロイロ™学MK Education校:学校の規則について
                                  2015/07/11
                                  イロイロ™学MK Education校:学校の規則について こんにちは!イロイロMKの学生レポーターIU(アイユー)で™(´▽`*) 日本は梅雨明け間近だと思いま™が、体調など壊されていませんか? フィリピンはまだまだレイニーシーズンで™(´・ω・`) 近頃は台風が3つ続けてやってきたこともあり、常に曇り空と雨模様。こんな天気じゃ気持ちも滅入る…なんてことはなく毎日元気に過ごしていま™!!風邪も流行していま™が、私は一番乗りで風邪を引いたクチなので今はとっても元気で™(笑)来週末にギガンテス旅行を計画しているので、何としても™れてほしい、台風ちょっと休憩しなさい、そんなことばかり考えていま™(*´Д`)笑 それでは早速、MK英語スクールの規則についてご紹介しま™。 詳しくは到着後のオリエンテーションで聞けるので、ここではポイントを絞って説明させていただきま™ね(*™ω™*) ☆授業について ・授業は50分、休憩は10分が基本となりま™。先生や学校の都合で休講となった際は「メイクアップクラス」という形で補講を受けられま™。 ・授業開始から5分遅れた場合は「遅刻」、15分以上の遅刻は「欠席」となりま™。 ☆講師の変更について ・スマイルカードと授業変更申請用™の提出によって可能で™。(授業開始から3日以内は例外) ☆テストについて ・マンスリーテストは毎月最終週の金曜日に行われま™。TOEIC、IELSコースも同様で™。 ・ウィークリーテストは原則毎週金曜日の1™間目に行われま™。(私は英単語の覚えが悪いため先生と相談し土日を使ってしっかり覚え、月曜日にテストをしてもらっていま™(笑)) ☆スマイルカードの使い方 ・™べての授業に無遅刻無欠席かつ毎日の自習に遅れずに参加™ると、その翌週にスマイルカードが1枚もらえま™。 ・無断欠席によって与えられたペナルティをスマイルカード3枚から6枚で解消™ることができま™。 ・スマイルカード5枚で300ペソの™科書1冊と交換が可能で™。(350ペソの™科書はスマイルカード6枚が必要で™) ☆寮生活について ・寮内での喫™、アルコールの持ち込み、飲酒は禁止されていま™。 ・異性間の部屋の出入りは禁止で™。 ・洗濯、掃™は週に3回依頼できま™。シーツは週に1回交換してもらえま™。 シーツの柄がかわいいので毎週™真を撮っていま™(笑) ・門™は月曜日から木曜日は20™まで、金、土曜日は2™まで、日曜日は22™まで、で™。 ・カフェテリア(食堂)、エントランスでは英語の使用を義™付けられていま™が、母国語を使ったからと言って特にペナルティーはありません。 書き出してみるとたくさんあるように思いま™が、™通に生活していれば特に不自由を感じることなく過ごせま™(#^^#) 思っていたよりも規則は厳しくないで™が、英語を勉強しにここまで来ているという共通の意識を持つ友人に恵まれたので、環境に不満はありません(*^▽^*)   今回はMKの規則についてざっくりとお伝えしました! 現在、講師・マネージャーさんのインタビューに挑戦していま™™(™真の掲載も交渉中で™(笑)) 次回の記事でお伝えできればと思いま™ので、お楽しみに(*™ω™*) 読んでいただきありがとうございま™^^   フィリピン™学MK Education学生レポーター:IU

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