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HELPロンロン(Longlong) バギオ

HELPロンロン - セブ留学 フィリピン留学フィルイングリッシュ

英語初心者を中級者へと素早くレベルアップさせる優れたカリキュラム

1996年に開校したHELP校は同じ地域にあるPINES(パインス)とMONOLと並び、バギオ三大名門校と言われております。

HELP校は現在バギオに2校(ロンロン校、マーティンス校)とクラークに1校(クラーク校)を展開しており過去に送り出したグループ校卒業生の数は5万人とフィリピン留学校最多を誇ります。創業の歴史は現存するフィリピン語学スクールの中では一番古いです。

その長い間の運営経験と実績から講師と留学カリキュラムのレベルは信用に足ります。
バギオのHELP校は初級用のロンロン校と中級上級用のマーティンス校に区分けされます。

ロンロン校は英語超初心者、初心者を中級レベルまで引き上げる事を目標設定に掲げる留学キャンパスです。TOEIC、IELTS、ビジネスなど付加的な本コースははぶき英語の基礎力構築を徹底させるという一貫したスタイルです。英会話力や英語基礎力よりさらに上を目指す場合の一般的パターンとしてはロンロン校で8週から12週学習後にマーティンス校に移動し、奥深い専門的な指導を受けます。

ロンロン校はPINESやMONOLのように授業数が多い詰め込み型ではありません。ですが自習時間を多く確保し、授業で習った事をしっかり復習させる環境が整っている部分が自慢となります。

フィリピン留学を成功させるために必要なものはいい先生、いいカリキュラムと教科書以外では自習時間の確保です。昼間習ったものをきっちり自習してこそ頭によく残りますし、吸収速度が速くなります。ロンロン校では夜9時から11時30分まで指定場所で義務自習時間があります。強制自習時間としてはフィリピン英語スクールの中で一番遅い時間に終了します。指定場所では管理する先生や職員がいますので自由行動はできません。

もう一つのHELPロンロンの独特な教育アプローチとしては毎日実施されるユニークな単語試験制度です。通常の単語試験は試験問題に対して留学生にスペルで綴らせますが、ロンロン校では音声でテープに録音させて提出する方式を採用します。テープの発音、イントネーション、アクセントを基準に正解不正解が判断されます。単語出題数は生徒のレベル及びコースにより異なりますが、一日12~52問。直近の過去問、及び新しい問題です。単に意味や綴りではなく、発音をベースに覚えされられますので、単に意味が通るだけの会話だけに留まらず、綺麗な発音のコミュニケーションまで持っていけるようになります。更に毎週金曜日は録音形式の単語テストに加えて筆記形式の単語テストも実施されます。語彙力強化は英語力を上げる上で必須なので、効率よく自身のレベルをステップアップさせることができます。 

ロンロン校はスパルタでは珍しくマンツーマン授業中心の留学カリキュラムです。基礎固めだけでなく、スピーキング力アップ特化を希望する留学生にも有力候補となります。

HELPロンロンの概要

学校名 HELP Academy Longlong Campus
住所 Lamtang LD, Longlong, La Trinidad City
設立年度 1996年
定員 300名
承認関連 SSP認定学校、TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL、TOEIC、TOEFL、IELTS
講師 240名(フィリピン)
日本人スタッフ 1名
日本人の割合 10%以下
学校施設 ウォーターボトル、カフェテリア、売店、自習室、インターネットルーム、ジム、卓球台、バスケコート
寮の施設 ベッド、温水シャワー、トイレ、クローゼット、机、椅子等 ※Wi-Fi利用は共有スペースのみ可能
その他の施設 クリニック、カフェテリア

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[ HELP LongLong語学学校訪問記 ] 伝統ある名門スパルタ老舗校で集中的に英語力を高めましょう!
2018/08/06

伝統ある名門スパルタ老舗校で集中的に英語力を高めましょう! こんにちは、フィルイングリッシュの竜崎です!- HELP Long Long 語学学校訪問記 今回、私はフィリピンの首都であり玄関口となっているマニラから車で約7〜8時間の距離に位置するHELP LongLong語学学校(以下、ヘルプ)を訪問してきました。 実際に留学している学生さんのインタビューから学校周辺のご紹介等、ここヘルプの雰囲気やどんな学校なのかイメージを掴めるような記事の作成を心掛けて作成いたしましたので、ぜひ興味のある方は最後までお読みいただけますと幸いでございます! HELPについて まずはここヘルプという学校について簡単にご説明したいと思います。 このヘルプという語学学校はバギオに2つのキャンパスと、クラークに1つのキャンパスを構えるフィリピン留学の伝統ある古参の語学学校です。(設立1996年)フィリピンに数多く存在する学校の中でも1、2位を争うほどのスパルタな校風と、常に結果を出すスタイルが人気でオン、オフシーズンに関わらず常に真剣に英語を学びたい留学生で溢れています。 LongLong校(ロンロン)について そんな多数のキャンパスを持つヘルプですが、その中でも今日私はLongLong校にやって参りました。ここは初、中級者向けのスパルタキャンパスとなっており、平日の外出が禁止されている他、校則違反者には罰金制度を設けるなど本当に厳しいことで有名な学校です。悪質な内容の場合は退学にも成り得ますが、本当に勉強に集中したい方にとっては楽園のような学校だと思います。また立地はバギオ中心地から車で15分ほど離れた山の麓に位置している為、留学においては邪魔となってしまう遊びの誘惑なども一切ありません。立地的にも隔離されたこの学校は本当に勉強するためだけの学校と言えるでしょう。 日本人比率、勉強環境について 尚、日本人比率は5〜10%と少なめであり、かつEOP制度が存在するので日本人にとってはより自身を追い込むことのできる環境が整っています。ここで実力を付けた生徒はヘルプの上級キャンパスであるマーティンス校へ転校することも可能です。もちろん最初から実力があればいきなり上級キャンパスへ行くことも可能ですが、いずれの場合にしても入学には試験に合格する必要があります。しかし、上級キャンパスの存在は留学している中で一つの目標ともなる為、モチベーションを保つにも適しているでしょう。 もちろんバギオの特徴とも言える真面目でレベルの高い講師が在籍しておりますのでご安心下さい。 バギオの講師レベルについて なぜバギオの講師はレベルが特に高いのかと申しますと、バギオはフィリピン国内でも教育都市として知られており、レベルの高い大学が多く点在しております。そこから輩出された講師陣はとても優秀な為、バギオにあるほぼ全ての語学学校が高い教育レベルを維持していることで有名なのです。 バギオの治安について ここバギオはフィリピンの他の都市と比べ治安が良く、人が良いことでも有名で、まさに留学するにはうってつけの地域なのです。ここで長く働くマネージャーさん達からはこれまでバギオではぼったくりにあったことが無い、等にわかには信じられないような話を聞くことができます。タクシーの運転手はお釣りを1ペソまできっちり返してくれる等、日本では普通なことですがフィリピンでは普通とは言えないことがここバギオでは当たり前になっています。 バギオの語学留学に適した気候について フィリピンというと気温30℃以上の熱帯地域をイメージされる方も多いと思いますが、それは慣れていない方からすると適応するのが大変なのも事実です。ですが、山岳部に位置するバギオでは年間を通して最高気温やく20℃、最低気温14℃とエアコン要らずの生活ができます。夏が好きな方、秋が好きな方がいるようにこれは人それぞれの好みにも寄りますが、バギオは生活しやすい環境であることは間違いありません。 ヘルプに適している方 少し話が逸れましたが、ヘルプにはこの厳しい規律から、真面目な生徒が多く集まる傾向にあります。切磋琢磨できる環境を求めている方や向上心の高い方によりおすすめと言えるでしょう。1日8コマ以上の授業を朝早くから受け、夜は深夜0時を過ぎても自習している生徒が沢山いるような環境です。皆さんイメージできますでしょうか?実際に留学している方のインタビューの中で、この厳しさについて尋ねましたが、「1ヶ月もすれば慣れますよ」とサラッと回答してくれました。ただ昼寝しないと夜まで持たないとおっしゃっていましたが(笑) ここまで相当恐ろしいことばかり書いておりますが、実際には生徒の満足度が高く、実際に結果が出ていることから人気が高いのも事実です。 日本人生徒様へのインタビューをご紹介!! 以下にインタビューの内容を掲載いたしますのでよろしければ参考にして下さい! こんにちは!フィルイングリッシュから来ております竜崎と申します。まずはお名前をお聞かせいただけますでしょうか? Misakiと申します。現在24歳です。 コースは何を取っていますか? ESL5を受講しております。(ヘルプで一番オーソドックスなコースです。) どのぐらいの期間をここで過ごし、トータルでは何ヶ月留学されているのですか? 留学に来てから1ヶ月半程が経過し、合計で半年間の留学を予定しています。 なぜ留学先をフィリピンにしたのですか? 一番の要素は費用が安価であったところですね。あとは集団(グループクラス等)だとあまり発言できない性格なので、マンツーマン授業が多いフィリピンに惹かれました。 なぜヘルプを選択されたのでしょうか? スパルタ式を探していたのと日本人の少ないところを探していたところ、ここがベストな環境だと思ったからです。リラックスしたい時は日本人と話すこともありますが、基本的には外人の生徒と一緒に居るようにしています。 講師に対してどうお感じですか? 良いところは会話中に間違えがあればすぐに的確に指摘してくれること、ライティングは様々な異なる言い回しを教えてくれる為、先生の教養がすごく高いんだなと感じます。悪い点は、先生の中にはネイティブのような感覚で伝われば良いかって感じで話す先生もいたりはします。それが合ってるか合ってないかは人によると思いますが、合ってないなと感じたらマネージャーさんに相談すれば問題ありません。 講師は厳しいですか? 厳しさもあり、優しさもありと良いバランスだと思います。この学校は校則や校風がとても厳しい学校ですので、これで先生達も厳しかったら生徒は持たないと思うので、これぐらいがちょうどいいと思います。 授業では主にどんなことをやられているのでしょうか? 基本的にはテキストを使って進めています。スピーキングはトピックに沿って自分の意見を述べたり討論しています。ライティングは主にグラマーをチェックしてもらっています。毎日エッセイの宿題が出されるので、始めは大変でしたが今では英語でエッセイを書くことに対する抵抗は無くなってきています。 EOP(母国語使用禁止ルール)はどのぐらい守られていますか? 日本人は全体の数が少ないこともありほとんどみんな守っていますが、韓国人学生の割合多いため、彼らは大変そうです。友達の友達ではオフィスの人にEOPに違反したとして捕まった人も実際にいます。 どのぐらい英語力が伸びたと感じていますか? 最初の2週間か3週間ぐらいは先生が何を言っているのかほとんど理解できていなかったのですが、今はだいぶ聞き取れるようになっていて、ちゃんと返事も返せるようになっています。日常的に英語を使用しているので、使える慣用表現のようなものがどんどん増えていきコミュニケーションが容易になったと感じています。ライティングにおいても定型表現を覚えて場面に応じて使えるようになっており、全体的に伸びているように感じています。私の場合は6ヶ月間と一般の学生さんよりも期間が長いので、途中だらけないように頑張って勉強を続けていきたいです。また3ヶ月後には可能であれば上級キャンパスのマーティンス校に移りたいと思っているので、それに向けて日々頑張っています。 どのぐらい学校に満足していますか? 正直に申し上げますが、75〜80%ですね。私は辛い食べ物が苦手なのでそう感じるのかもしれませんが、学食が辛い料理を中心に作られていることが少しきついです。学習面では概ね満足しています。紳士に教えてくれるし、グループクラスとかもみんなで切磋琢磨しながら成長してます。 卒業後は何をされる予定ですか? ワーキングホリデーを予定しているカナダ、オーストラリアかなーっと。日本で就職することも考えている。まだ検討中。 学校のマネージャーさんへのインタビュー! また併せて、いくつかマネージャーさんへも質問させていただいたのでご紹介したいと思います! ・マネージャーへの質問 […]

バギオ留学プログラム解剖:HELP ロンロンのESL-5コース
2017/07/06

バギオ留学プログラム解剖:HELP ロンロンのESL-5コース こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。先日、フィリピン・バギオ地域に所在する伝統のあるスパルタ式語学学校HELPロンロンに訪問いたしました。HELPロンロンはバギオの山の中にあり早朝から夜遅くまで英語学習漬けになる超スパルタ式の学校です。英語力初心者を僅かな留学期間で中級者レベルにしてしまうカリキュラム構成+フィリピン人講師陣の質に定評のある学校です。今回はそんなHELPロンロンの人気コースであるESL-5の留学カリキュラムを解剖いたします。 ◆HELP ロンロン【ESL-5コース】概要 ■コース説明 HELPロンロンのESLコースの特徴はどの科目を受講しても+αとして、スピーキング力の向上に繋がる留学カリキュラムを構成。 正規授業以外に留学生は義務でMCR1時間、特別授業2時間、ジャパニーズミーティング、そして、単語テストなどに参加する必要あり。1日中、英語漬けになります。 月曜日~金曜日は完全に外出禁止の超スパルタ式。 ESL-5の構成はマンツーマン授業5時間、グループ授業1時間、MRC1時間、単語テスト1時間、特別授業2時間。 ■コース詳細 コース名 マンツーマン グループ MRC 単語テスト 特別授業 ESL-5 5コマ ・Speaking ・Reading ・Listening ・Writing ・Grammar 1コマ ・Reading ・Listening 1コマ ・Pronunciation (授業およびテスト) 1時間 ・25~50個の単語テスト 2コマ ・Speaking &Grammar ・Grammar & Writing ・Business English ・Movie dictation ・Pronunciation ・Guitar ・Debate *特別授業は好きな科目を2コマ受講する事が可能。また、時期やタームによって変動あり。 ■ESL-5コース一日のスケジュールの例 時間 詳細 06:30~07:30 朝食 08:00~08:30 MRC 09:00~09:50 マンツーマン授業 […]

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バギオ留学HELPロンロン*フィリピン留学のまとめ
2017/04/03
バギオ留学HELPロンロン*フィリピン留学のまとめ こんにちは! バギオ留学HELPロンロン学生レポーターのkaitoです! 今回でロンロン校のレポートは最後になりますので、 HELPロンロンでのフィリピン留学について総括 をしてみようと思います。 (英語の変化について) 最初にフィリピンへ来た時は正直ここで2ヶ月過ごすことができるのだろうか、またいたとしてもどれだけ自分の力がつくかとても不安でした。 なぜならここに来ている大学生はほとんどの人が大学受験をしており、ある程度の知識を持ってここに来ており何度も悔しい思いをしましたが、日々自分の英語のスキルが向上していくことを感じてモチベーションが落ちることはなかったです。 日本では簡単な文章を書くことも、話すこともできませんでした。でも今では自分の知っている簡単なパターンなら話すことも、文章を作ることもできるようになってきました。 これは日本にいた時と比べると格段に進歩したところだと思います。また勉強をしていくことで今まで自分はまったく英語のことを知らなかったなと思いました。アカデミーで習ったことはごく一部に過ぎず、まだまだ知らないことがこんなにあったのかと日々驚いています。 そしてこれから英語のスキルが向上していく従い、向上しているかを感じにくくなると思いますのでフィリピン留学のこと思い出しながら自分に負けることなくやっていこうと思っています。 (フィリピン留学で出会った日本人について) HELPロンロンには本当に幅広い年齢の方がいて、皆んな色々な目標を持ってここにきておりいつも刺激をもらっていました。バギオでしかもこのアカデミーを選ぶ人は本当に稀だと思います。なぜならフィリピン留学はセブ留学が日本では有名で、そしてバギオでもHELPロンロンは街から離れておりここを選ぶ人は他のアカデミーに行っている人よりも少し違う考え方をもっており、とても個性的な人ばかりで本当に楽しかったです。 これからも連絡を取り合い、お互いの目標を達成できるように頑張っていけたらなと思います。 (海外の友達について) 初めの頃は友達もおらず、ましてや英語もまったく話せなかったのでコミュニケーションをとることが出来るのか不安でしたがすぐにその心配は無くなりました。なぜなら彼らはとても優しく、フレンドリーに接してくれいつも自分のことを気にかけてくれました。そして毎日のように友達が増えていき、とても充実した留学生活を送ることができました。 また彼らから聞くその国の話や海外での経験を聞き毎日勉強になり、他の国のことに関して以前より興味を抱くようになりました。 そして国ごとに国民性のようものがあり、その違いがとても面白く毎日話していましたが話が尽きることはありませんでした。 そしてもしお互いの国にいくことがあれば連絡して一緒に遊ぼうと約束しました。これもフィリピン留学の魅力の1つだと思います。 なぜなら欧米留学では距離も遠くお互いの国に行くことがなかなかできないと思いますが、フィリピン留学で知り合う人のほとんどが同じアジアでしかも日本から近い国の人ばかりで欧米留学で知り合った友達に会いに行くのと比較するとそんなに難しいことではないのではないかと感じています。特に韓国は広島から沖縄に行くのとあまり違いはないのではないかと思います。 (フィリピン留学で感じたこと) ここでは日本では経験できないようなことをできました。それは日本では当たり前のように友達に会っていましたが、ここで知り合った人たちはアカデミーを離れると今までのように会うことができなくなると言うことです。 これは日本のいた時はあまり感じなかったのですが、これが「一期一会」なんだなと感じました。本当にもしかしたら二度と会うことが出来ないのではないかと思うとすごく悲しい気持ちになりました。本当に色んなことを勉強させてもらいました。 これから出会う人も「一期一会」だと思い、その人たちと過ごす日々を大切にしていけたらなと思います。 最後になりましたがこのアカデミーを紹介し、サポートしてくださったフィルイングリッシュさんにはとても感謝しています。 また引き続きお世話になりますのでこれからもよろしくお願いします。 そしてこのレポートを読んでくださった方々も読んでいただきありがとうございました。拙い文章でこのアカデミーやフィリピン留学の魅力を伝えられたかはわかりませんが、少しでも興味をもっていただけたら幸いです。 私はまた別のセブの学校へ行き、勉強を続けます。これからここに来る皆さんに出会えることを願い、楽しみにしています。 本当にありがとうございました! フィリピン留学HELPロンロンレポーター:KAITO
バギオ留学HELPロンロン*留学生インタビュー
2017/04/03
バギオ留学HELPロンロン*留学生インタビュー こんにちは! バギオ留学HELP ロンロン学生レポーターのkaitoです! 今回はロンロンに来ている 留学生にインタビューしたのでそれについてレポート を紹介したいと思います。 まず今回のインタビューを快く引き受けてくれたことをとても感謝しています。彼はいつも優しく接してくれ、週末はよく一緒に出かけました。私は次にセブの違うアカデミーへ行く予定なのですが、彼も旅行でセブに来るのでその時に遊ぼうと約束しています。 彼のレベルはLv.1−5までの5段階でLv4におり、インタビューとあって少し緊張していましたが、彼は流暢な英語で話してくれました。本当にいつも勉強させてもらっています。 今回は4つの質問に絞ってインタビューさせてもらいました。 本当はもっと多くの質問をしたかったのですが、彼から絞ってくれと言われたのでこの4つにしました。 ではまず自己紹介からです! Can you tell me a little about yourself? 初めまして、私はjoeと言います。30歳で韓国のソウル出身で、以前はソルジャーでした。もしあなたがソウルに来た時は私に連絡してください。私がソウルを案内します。笑 :他の海外の人もそうですが、皆んな必ずもし来ることがあれば案内するよと言ってくれます。以前は海外の知り合いなどいませんでしたが、ここで海外の友達ができることで他の国のことに対してすごく親近感が湧いてきて遠い存在ではないのではないかと感じるようになりました。また、海外へ行く楽しみができたのでとてもいい経験をしているなと感じています。 次は最初のころの英語のスキルと今現在どうなったかの比較です。 What did you notice when you are first English skill like ?   私は去年に仕事を辞めて英語の勉強を始めてから5ヶ月たちますが、ここに来た時は本当にひどいものでした。しかし、ここの先生に教えてもらいまた、他の国の人たちと会話をしていくうちに私の英語のスキルは向上していきました。そして今はそれをとても幸せなことだと感じています。 :ここは韓国人ばかりで韓国人の彼にとってはとても快適に過ごせる場所だと思います。なぜなら韓国語で会話ができ、アカデミーの放送も韓国語で流れます。ですが彼は積極的に他の国の人と会話をしようと自ら行動し、英語を話す機会を作っています。これはここで過ごす韓国人にとってはとても勇気がいることで、こういった彼の姿勢も私は尊敬しています。フィリピン留学ではこういった自ら行動していなければ周りに流され、満足のいく成果を得ることができません。なのでこれからいく方々は積極的に行動していくことをおすすめします。   あなたのモチベーションはなんですか? What is your motivation? 私のモチベーションは日々、自分の英語のスキルが向上していくことで幸せを感じています。なぜなら私はキャビンアテンダントになりたくて英語の勉強をしており、少しずつ自分の目標に近づいていくことを感じて、その度に私はより頑張ろうと思います。 :彼は私より歳が上ですが、今ある安定した仕事を辞めて頑張っている姿を見て自分も頑張らないといけないなと、感じています。私のモチベーションは彼のがんばっている姿かなと思います。笑 ここは本当に目的を持ってきている人ばかりなので、それに引っ張られて私も勉強しています。日本ではこんなに毎日続けてやってはいけなかったと思います。 英語はあなたにどんなことを与えてくれますか? What can English do for you? 私は他の色々な国に行ってみたいと思っており、もし私がこの先他の国に行った時は英語が私の助けになるのではないかと考えています。そして英語の勉強を続けていくことで、もしあなたがTOEICやIELTSなどの試験を受けてスコアを得ることで今までより多くの選択肢を得ることができます。なのでもしあなたが英語を学ぶなら継続して続けていなければなりません。 :フィリピン留学ではほとんどの人が海外で働いてみたいとか、旅行で色々な国を回ってみたいなど海外に興味を持っている人ばかりで、自分と同じ考えの人が多くおり色々な情報を共有することができ、日本にいる時には得ることのできなかった情報も知ることができ、とても充実した日々を送れている感じています。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*バケーションについて
2017/03/29
バギオ留学HELPロンロン*バケーションについて こんにちは! バギオ留学、学生レポーターのkaitoです! 今回は バケーションについて レポートを紹介したいと思います。 (バケーションとは) 規則 HELPロンロン校 平日は外出禁止 外出は週末のみで毎日点呼有りで外泊禁止 こういった厳しい規則があるアカデミーなのですが、プログラムの最終週に外泊可能なバケーションというものがあります。みんな最後の週はこの為に頑張っています。 金曜の夜から外泊可能で日曜の点呼までに帰って来れば OKです! ただし事前に申し込みが必要なので提出期限内に名前と目的地を書いて提出します。 今回私はsagadaというバギオからバスで5-6時間程かかる町に行ってきました! (sagadaについて) sagadaはフィリピン人にも人気のスポットらしく、どのフィリピン人の先生に話しても知っていました。私がsagadaに行ったのはもちろんフィリピンは海が有名ですが山も日本と違った景色が見られるのではないかと考えたのと、私は4月からセブのアカデミーに行くのですが、その時に海は楽しめるかなと考えたので今回は山にいってきました。 もちろんバギオの近くにも綺麗なビーチがありますので、海にも行きたいという人にはバギオはいい場所かもしれません。またフィリピン留学ではセブ留学が有名です。人気な理由はやはり綺麗な海があることが一つあると思います。ですがバギオは山も海も楽しめて、なおかつ物価も安いのでバギオは本当にオススメです。 (sagadaの観光について) sagadaにはバスで行くことになります。バギオのバスターミナルから5-6時間かけ行きます。途中で2回程休憩がありますので、そこまで体への負担は感じませんでした。そしてバスは基本的に時間に沿って動きますが、人数が揃えば出発することもあるそうなので早めにバスへ乗っておくことを勧めます。 なぜなら席は自由席で順次埋まっていきますので、補助席になると少し辛い道のりになると考えられるからです。 また帰りのバスも人数が揃い次第出発しますので早めの行動を心がけてください。 Sagadaは観光地として有名で町には何軒かレストランやバーがありますので夜もそれなりに楽しむことができます。ただここは日本ではないということを忘れずに行動してください。店はバーでも10時ぐらいには閉まりますのでもしまだ飲み足りないようであれば、店で購入することも可能ですので買ってホテルで飲むようになると思います。 地元の人はお店が早く閉まることを知っていますので、早寝早起きです。 私たちについてくれたガイドは7時に寝て朝5時ぐらいに起きるそうです。すごく健康的な生活をしているなと思いました。 (観光地について) sagadaにはいくつか観光名所があります。まず教会ですが、大きくはないですが綺麗に整備されており独特な雰囲気を持った場所だと感じました。 次にcoffineとよばれる棺桶があるのですが宙につられています。初めて見た時はなかなか衝撃でした!文化が違えば考え方も違い新鮮でした。フィリピン留学ではこういった日本では感じることのできない様々な違いを感じることができますので人生の経験としてとてもためになり、刺激を与えてくれるものだと感じます。 そして私が行った洞窟ですが、日本では道が整備され安全に進んでいけるようになっていますがここはほとんどそのままの形で残っておりかなりエキサイティングになっています。 ここに行く際はしっかりとした準備ををして行くことを勧めます。特に女性は少しハードな道のりになると思いましたので、しっかりと休養をとって行ってください。所要時間は2時間ぐらいは見ていたほうがいいです。 洞窟に行った後ご飯に行きましたが皆なくたびれた様子でした。 今回sagadaに行って感じたのは日本にいて得ることのできない貴重な経験を得ることができとても満足しています。みなさんも是非このバケーションを有効に活用してバギオだけでなく色々な場所に行ってみてください! 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校 留学生レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*フィリピン人講師について
2017/03/28
バギオ留学HELPロンロン*フィリピン人講師について こんにちは! バギオ留学、留学生レポーターのkaitoです! 今回は フィリピン人の先生たちについて レポートを紹介したいと思います。 (授業について) 授業は個室で行われます。 最初見たときは壁も薄そうで音漏れがすごそうだなと感じましたが、意外とあまり気になりません。笑 授業は基本的に教科書を利用し進めていきますが、もちろん自分が持っているものや先生が持っている教材を使用し授業を受けることができます。 その場合は最初の授業で先生に伝えてもいいですし、途中で変更することも可能です。私は何度か変更しましたが嫌な顔をする先生は一人もいませんでした。皆さんも何かあれば先生と相談して授業内容を変更するなりしてもらうことをお勧めします。 おそらく皆さんも限られた時間と資金を使いここに来ると思いますので、あまり問題を抱えたままやっていくことはやめたほうがいいと思います。 フィリピン留学では多くの人が短期の留学で集中して勉強し結果を出したいと考えている人が多いと思います。せっかくの留学なので自分が授業をアレンジして自分にあった授業を作っていってください。 (教室の様子について) 教室は最初の頃は狭いと感じましたが、慣れてしまえばちょうどいいかなと今では感じています。壁がとても薄く音漏れが心配でしたが全くそんなことはなく授業を受けられています。 教室はこのようになっています。(階によって多少違いはありますが作りは一緒です) 先生たちには自分の部屋が与えられてそこで授業を行うのですが、先生によって本当に個性が出ます。少し気になるのが匂いです。先生によっては香水をつけすぎて少し残念な部屋もあります。 ですが全体的に清潔感があり、先生たちも掃除をしているようです。 (フィリピン人の先生について) 先生は基本的に選べませんが、以前も紹介した通りランキングトップ10の生徒は先生を選択できるんですが…… 今回のプログラムから変更がありIELTSを教えている先生は受けることができなくなりました。泣 なーんだそんなことかと思う方もいるかもしれませんが、これはかなり変わってきます。なぜなら優秀な先生はみんな例外なくIELTSの先生だからです。もちろんESLの先生方も優秀な人ばかりですが、実際に授業を受けてみるとやはり違いに気づくことになると思います。 IELTSの先生の授業は教え方がうまいのか、わかりやすく、そして何よりも受けていて楽しいです。 また知識が豊富でどんな質問でも素早く明確に答えてくれます。 いままではあまり気にしていなかったのですが、今回のプログラムになって分けられたことで違いを大変感じます。 ですがやはり一部の生徒からは不満の声もあるようです。何故ならせっかく頑張ってポイントを貯めてランキングに入っても自分の選びたい先生がIELTSの先生だと選ぶことができないからです。 今後も継続してこの形をとるかはわかりませんが現在はこういった形になっています。 話は少し違いますが、TOEIC/IELTSの模試がいままではマーティンスキャンパスで行われていたのですが4月からロンロンキャンパスでの受験が可能になりました。ですが料金は高くなりました。 現在100ペソ→今後400ペソ 移動の負担が減るので少し受けやすくなるのかなと思います。 少しだけ先生を紹介しておきます。 Teacher:Olga この先生は少し聞き取りにくい英語を喋る先生だったので、最初は抵抗がありましたが、少しづつ聞こえるようになってきました。時折こういった先生がいますがこれも練習だと思って取り組んでいければ苦になることはありません。 スピーキングの先生なのですが、トピックを色々と毎回考えてきてくれるので毎回楽しく授業を行えています。 Teacher:Evan この先生はとても優しく親切な先生で、少し問題に悩まされると色々とヒントをくれて助けてくれます。ヒントの出し方もバリエーションがあり大変助かります。あとは英語が聞き取りやすく、とてもクリアな声なのでリスニングが苦手な私はとても会話がしやすいです。 そして何より美人!! 恐らくこのアカデミーで1.2を争う美人の先生だと思います。 フィリピン留学では規模にもよりますが、たくさんのフィリピン人の先生に出会うことができますのでそれもこのフィリピン留学の楽しみの一つだと思います。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*グループクラスについて
2017/03/21
バギオ留学HELPロンロン*グループクラスについて こんにちは! バギオ留学HELPロンロンの学生レポーターのkaitoです! 今回はアカデミーの グループクラスについて レポートを紹介したいと思います。 (グループクラスについて) グループクラスとは1日に1コマはある授業です。 少人数で時期にもよりますが4−5人で行います。 内容はレベルや自分が選択するものによって違います。 プログラムの前にプリントが配られ、グラマークラスとアクティビティーがありクラスを選べます。 グラマークラスは基本的にしっかりと授業を毎日行っていきます。 アクティビティークラスはレベルにもよりますが写真や動画をとって短いストーリーを作っていきます。 私はアクティビティーのクラスをとりました。 私はマンツーマン授業を1日に5コマ取っているのですが合間に息抜きが出来るクラスが欲しかったため選びました。 みんなでストーリーを考え写真をとって、短いストーリーを作っていきます。 内容は自由ですが、どのグループもラブコメディのような内容になっています。 やはりどの国でもこの話しは盛り上がります。笑 先日ちょうど発表が終わったのでその様子を少し紹介したいと思います。 (発表について) プログラム最終週に発表を行います。 どのグループも色々と考えてあり、完成度はかなり高く、すごく楽しむことができました! やはりグループ内にPCを扱える人がいるグループは他のグループよりも見所がたくさんあり、面白かったです。 グループ内に誰か扱える人がいるととても心強いです。 私のグループ内には扱える人がおらず最終的に先生が仕上げてくれてとても助かりました。笑 なので私たちは写真を撮るだけでよかったです。 少しだけ写真を紹介しておきます。 写真は一部ですが、私たちの発表したクラスの内容は “saraというベトナム人の留学生が色々な男性に好意を寄せるもことごとく失敗し、最終的にイケメンの男性と結ばれる” という内容です。 ウケはそこそこだったのではと思います。笑 写真は多くはなかったのですが先生の素晴らしい編集のおかげでかなり良くなっているように感じました。 私たちのグループは写真で特に時間の制限などはなく比較的簡単でした。 しかし、レベルが上のグループは時間制限もあったり、動画を編集しなくてはならずとても忙しくしていました。 少し写真を載せておきます。 こういった形で前に出て代表の人が “どんな話しで誰がどの役をやっていたか” などを簡単に説明していきます。 もちろん英語でしますので、事前に準備が必要です。 あと発表が終わっても時間が余ります。 ここで先生からのムチャ振りがあり前で歌うことになります。 もちろん母国語で歌ってもいいですがやはり英語の歌を歌える人はとてもウケがよかったです。 あとフィリピンにきて感じたのですがフィリピンの先生はどの先生も歌が上手いです。笑 出てくる先生みんな上手いので次に歌いにくいぐらいです。 あとから聞いたのですが日本人の留学生はピコ太郎のPPAPをやったみたいです。 しかも2回も。 日本人はとりあえずPPAPをやっているように感じます。 私もこの授業ではないですが、他の授業でやらされたのを覚えています。 私はこの授業で指名され前で歌うことになりました。 英語で歌える歌がなかったので、先週日本人留学生の誕生日があってちょうどその人が会場にいましたのでみんなでハッピーバースデーを歌いました。笑 なんとかやり通したのではと思います。 フィリピン留学では日本の学校と違うところがたくさんあります。 なかでもフィリピン人の先生たちが明るくアクティビティーが多いように感じます。 もちろん普段は真面目に授業をしているのですが、プログラムの中で何度か急にアクティビティーが始まったりします。 これは多分日本ではあまりないかと思います。 ですがそれがフィリピン留学の良さでもあると思いますので、アクティビティーには積極的に参加したほうがいいと思います。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*スペシャルクラスについて
2017/03/20
バギオ留学HELPロンロン*スペシャルクラスについて こんにちは! バギオ留学留学生レポーターのkaitoです! 今回は HELP校のスペシャルクラスについて レポートを紹介したいと思います。 (スペシャルクラスについて) スペシャルクラスとは通常授業以外に自分が選択して取れる授業です。 この授業は様々なコースがあり選択肢が広くあります。 個人授業とは別に自分が不足していると感じるものを補うことができます。 大変魅力ある授業です!! 日本人は2時間ある授業から最低1つは取らなければなりません。 他の国籍の方は取らなくてもいいようです。 ですがみんな必ず1つは取っているようです。 最近は留学生の人数が増えてきてコースの種類も以前より増えてきたみたいです。 フィリピン留学では恐らくどのアカデミーもスペシャルクラスがあり、自由に選ぶことができると思います。 ただアカデミーによってコースは様々です。 留学先を決める際に選択肢の1つとしてどんなスペシャルクラスがあるのかも選択肢に入れてみてもいいかもしれません。 (スペシャルクラスの詳細について) プログラムのはじめに各担当の先生が教室でコースの説明をしてくれます。 そこでコースの内容を知ることができます。 コースの種類が書いてある部屋になります。 実際にコースの説明のあった教室です。 その後掲示板にコースの時間や場所を載せた紙が張り出されます。 そこで確認し各教室へ向かいます。 プログラム最初の週の月曜から水曜まで自由にクラスへ行くことができ、クラスの様子を知ることができますが木曜からは固定されてしまいます。 なのでみんな何個か違うクラスを受けてみて決めます。 途中から変更ができないのが少し不便です。 そして、最近知ったのですがクラスには定員があり、定員を超えて授業を受ける事が出来ません。 そしてもし定員を超える人数が集まると出席した回数が少ない人が除かれていきます。 ですからもし他に受けたい授業がなくその授業が人気であるなら何回か出席しておくことをお勧めします。 最近は人数も多くなりギタークラスというユニークなコースも作られています。 ここのコースは人数が少ないようで英語を学ぶというよりもギターをしっかり学ぶことができます。笑 ですがみんな楽しみながら学べているように感じています。 ほとんどの人が弾いたことがない人ばかりなので入っていきやすいようです。 (私が受けたコースについて) 私が受けたコースは 『How to make longer sentences』 という文章を長く続けるためのものになっております。 これを選んだ理由は短い文章を作ることは少しずつ慣れてきたのですが、続けて長い文章を作ることができなかったのでこのコースを選びました。 このコースを選んだ理由はもう1つあり、先生がとても面白い人だからです。 実際この理由で選んだ人は多くいます。 やはり人気の先生にはそれだけ理由があります。 先生自身が面白いのも確かですが、授業も面白く分かりやすく説明してくれます。 こういったことから自分の好きな先生がいる授業を取ることは全然ありだと思います。 実際に私が取った授業はとても楽しく授業を受けることができました。 フィリピン留学ではアカデミー規模にもよりますがたくさんの先生が相性とかもありますのでしっかり見極める必要があると思います。 (授業の内容について) 少しだけ授業内容に触れておきます。 授業は毎回少しずつ違うものを行なっていきます。 最初に先生が簡単に例題を作りその後実際に自分たちで文章を作っていきます。 グループクラスで人数も30人近くいますが先生は一人ずつチェックしてくれます。 質問があればしっかりとわかるまで教えてくれます。 少しだけですが授業で使用したプリントや授業風景を載せておきます。 写真に先生が少し写っています。 この先生はギターのクラスも教えており歌も歌えてギターも弾けてそしてかっこいいです! これだけでもすごいのですがさらに勉強も出来てしまうというなんとも恐ろしいフィリピン人講師です。笑 IELTSの点数は私がいるチームの中ではトップ3に入るというすごい先生です。 ちなみに1位の先生はIELTSをほぼ満点とったらしいです。 恐ろしい先生です。 その先生はヘッドティーチャーなので毎日忙しそうにしております。 そのためスペシャルクラスの先生でもあるのですが時折授業がなくなることもあります。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*バギオ生活での服装について
2017/03/15
バギオ留学HELPロンロン*バギオ生活での服装について こんにちは! バギオ留学HELPロンロン留学生レポーターの kaitoです! 今回は アカデミーでの服装について レポートを紹介したいと思います。 このテーマにした理由は私がバギオに行く際に一番迷ったのが服についてだからです。 行く前に色々調べたのですがあまりこれといったものが見つかりませんでした。 是非皆さんには万全の準備でバギオ留学に行ってもらいたいのでこのテーマにしました。 では早速行ってみましょう! まずは男性から! 最初はこの人に協力していただきました。 男性① 彼は某大学(国公立)の大学生2回生です。 フィリピンには1ヶ月ほど滞在予定です。 来週にはフィリピン留学が終了してしまうようでとても寂しく感じています。 彼は私と同じ広島出身なのでまた広島で会えたらなと感じています。 大学の教育の一環でこちらに来ているのですが彼は韓国人の女性から大変モテると聞いております。 話してみると柔らかい雰囲気を持っており、そこが彼のモテる秘訣かなと感じます。 緩めのTシャツと黒のパンツと黒のスニーカーで統一感のある服になっています。 バギオはいつもは霧?雲?のようなものが出てきて時折肌寒く感じます。 しかし、この日は日差しも強く暖かかったので全体的に夏服が多かったように感じています。 では次行ってみましょー!  男性② 彼も先ほどの方と一緒の大学で同じ時期に来た方です。 今後は大学院に進むようで3回生なのですがフィリピンに来られたようです。 彼はいつも薄着です。 今日はいつにも増して夏らしい格好で登場してくれました。 これから出かけるようですがサンダルを履いています。 バギオでは街の中にサンダルを履いている人を多くは見かけることはありません。 なぜならバギオは山に街があります。 どこに行ってもアップダウンの連続でしかも道もあまり良くありません。 ですので多くの方がスニーカーや歩きやすい格好をしています。 バギオの街中でヒールを履いている女性は未だ見たことはありません。 まあでも彼は若いのでまだあまり気にならないのかもしれません。笑 男性③ 男性陣最後は大学生のこの方です! 彼も今まで登場した彼らと同じ大学です。 彼らと同時期にフィリピンに来ました。 他の方よりもやや厚着です。 やはり人によって気温の感じ方が違いますのでこういった格好の方も良く見かけます。 バギオでも最近は徐々に暖かくなってきたのですがその分朝晩の寒暖差が広がったように感じています。 彼は最初にフィリピンに来た際に風邪をひいてしまったようです。 最初の頃はだいぶ苦労したようですが徐々に環境に慣れてきて留学生活も楽しめるようになってきたようです。 今まで紹介してきた彼らは来週にはフィリピン留学を終えて帰ってしまうようで一気に日本人が減ってしまい少し寂しい気がします。 1ヶ月という短い留学期間でしたがそれぞれ英語の上達を感じられたようでまだフィリピンに残りたいという方もいるほどです。笑 次は女性の方行ってみましょう! 女性① この方は日本人の留学生で白を基調とした爽やかな装いになっています。 笑顔がとても素敵な方だと感じています。 写真を撮る際も快く笑顔で受け入れてもらえました。 女性② 次は台湾人の留学生です。 この方は私と同じ時期にフィリピンに来たバッチメイトの方です。 朝早くの撮影にも快く応じてくれたとても優しい方です。 女性③ 最後はベトナム人の留学生です。 いつもの自然体で撮ろうと思ったのですが、わざわざ着替えてきていただきました。汗 とても素敵な大人の女性です! (フィルイングリッシュ) 最後に先日フィルイングリッシュの宗宮さんという方が来られて、他の留学生と一緒にインタビューを受けました。 以前から少しメールでのやり取りをさせて頂いていて今回初めて直接会うことができました。 こうやって留学に行った後も気にかけてくださりとても心強いです。 フィリピン留学ではわからないことだらけで大変だと思いますが、フィルイングリッシュの方が留学後のケアもしてくださりとても心強く感じています。 今回は宗宮さん自身のフィリピン留学体験なども聞くことができ、とても勉強になりました。 また引き続き宜しくお願いします。 その時撮った写真を載せておきます。 今回はここまで! また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*寮について
2017/03/14
バギオ留学HELPロンロン*寮について こんにちは! バギオのHELPロンロン 留学生レポーターの kaitoです! 今回は 寮の部屋と環境について レポートを紹介したいと思います。 (寮の部屋について) *部屋のタイプ :1人部屋 :2人部屋 :3人部屋 :4人部屋 部屋は4種類あります。 日本人留学生は1人部屋もしくは2人部屋を 取っている方が多いように感じます。 *大人数部屋のデメリット 部屋にもよると思いますが3・4人部屋は人数が多いため、 特にシャワーの待ち時間などに気を使わなくてはならないため 少し不便なこともあるようです。 また共同生活なため、 夜遅くに帰ってきてシャワーを浴びたり、 同じ国籍の若い留学生が多い部屋だと夜遅くまで部屋で遊んでいたり、 と色々あるようです。 これは他の留学生の人に聞いたのでどこまでどうだったかはわかりませんが 人によっては苦労する人もいるようです。 *大人数部屋のメリット ですが、大部屋を選ぶメリットもあります。 まず友達が増えることは間違いないと思います。 それも普段会うことがない友達です。 なぜなら授業はチームとレベル分けによって分かれているため、 普通に生活している中で他のチームやレベルの違う人とは会うことは まずありません。 なので交友関係を広めたいという人はオススメです! フィリピン留学では日本に居る時には出会うことのなかった人と 出会うことができます。 国籍も違えば年齢も違い、 目標も人によって全く異なります。 ですから私は大部屋をオススメします。 後これは個人的な感想なのですが、 私の選んでいる3人部屋は3人部屋なのですが 半分ぐらいは1人でいるように感じます。笑 多分これは3人部屋を選ぶ人が少ないのが理由の1つなのだと思います。 なのでもしかしたら3人部屋は狙い目かもしれません。 (部屋の様子) 自分以外の部屋に入ることは禁止されていますので 自分がいる3人部屋の様子を載せておきます。 基本的に他の部屋も作りは同じなので 4人部屋だと2段ベッドが2つあると考えてもらって大丈夫です。 部屋の大きさはどこも同じなので 1人部屋の人は相当快適だと思います。 ☆クローゼット 1人につき1つありますので荷物は十分に入れられると思います。 ハンガーは基本的に個人で持ってきた方がいいと思います。 私は持ってきていなかったので留学卒業した人からもらいました。 ☆除湿機 ここは湿度が高く部屋にあると少しは違うのかもしれません。 除湿機はレンタルで有料なのですが、 これは私が部屋に来た時からずっと置いてあります。 誰かが借りてそのままなのか、 買って置いて帰ったのかわかりません。笑 ☆バスルーム トイレと一緒になっておりシャワーのみです。 このシャワーですが部屋によって温度も水量も様々で 私が最初に入った部屋はほとんどぬるま湯で苦労しました。 このシャワーはヒーターの調整を業者の人に頼んでもらうことで 改善できるようです。 本当に最近知りました。 フィリピン留学では日本と違い浴槽が無い為、 日本のお風呂に入りたくなります。 この前フィリピン人の先生に聞いたのですが、 アシン温泉というのがあるらしく 今度行ってみようと思います。 ここにはシャワーカーテンがありませんが 基本的にはついているようです。 もし自分が入った部屋にカーテンがなければ 着けてくれますので安心してください。 ☆トイレ トイレットペーパーがありませんので 家から1つ持ってくることをお勧めします。 1つあれば最初の週末までもつと思いますので、 十分だと思います。 ☆掃除 1週間分の掃除の表が早くて土曜日の夜に張り出されたり 日曜日に張り出されます。 この表に記入するのは早い者勝ちなのでみんなで取り合いです。笑 掃除はフィリピン人の清掃の方がしてくれます。 本当に綺麗にやってくれます。 最初に掃除が終わった部屋を見た時はびっくりしました。 この清掃の方は部屋だけではなく学校全体を清掃してくれて、 学校内は綺麗に保たれています。 本当に助かります。 写真は清掃のフィリピン人スタッフです。 写真を撮る際も快く応じてくれるとても優しい方でした。 今回はここまででです。 また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
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HELPアカデミー学費割引特典( 8月20日以降からの新入生に適用)
2018/07/20
HELPアカデミー学費割引特典( 8月20日以降からの新入生に適用) HELPアカデミーはクラーク、 バギオで3つのキャンパスを運営するフィリピン最大の語学学校の 一つです。 この度8月から「秋の留学応援キャンペーン」で学費割引特典が適用されます。詳細については、以下の通りとなります。 1、テスト対策コースの特別価格(TOEIC・TOEFL・IE LTSコース) 校舎:全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) 内容:テスト対策コース(TOEIC・TOEFL・IELTS) の申込者に対して、4週当たり5,000円を研修費用から割引 対象:以下の入学日が対象 ※対象の入学指定日 (2018年)8月20日、9月3日、9月17日、10月1日、 10月15日、10月29日、11月12日、11月26日、12 月10日 (備考) ・4週未満の短期留学の場合、特典は対象外です。 ・期間延長の場合、特典は対象外です。 ・IELTS及びTOEFL点数保証コースは対象外です。 2、長期申込特典(16週以上の登録) 校舎:全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) 内容:16週以上の登録に対して10,000円を研修費用から割 引。以降、4週につき5,000円を加算して割引(16週: 10,000円、20週:15,000円、24週:20, 000円……) 対象:2018年12月31日までの登録 かつ 2019年4月1日までに入学をされる学生が対象 ※対象の入学指定日 (2018年)8月20日、9月3日、9月17日、10月1日、 10月15日、10月29日、11月12日、11月26日、12 月10日 (2019年)1月7日、1月21日、2月4日、2月18日、3 月4日、3月18日、4月1日
・HELP ロンロン 初日のスケジュール
2017/11/29
HELP ロンロン 初日のスケジュール 隔週日曜日にマニラ空港からのピックアップをした後、月曜日早朝にバギオHELPロンロン校に到着します。月曜日の昼食後の日程は以下の通りです。 時刻 スケジュール 備考 7:00 ※ロンロン校のスケジュールは到着時間によって異なります。以下はスケジュールの一例です。 10:30 昼食 11:00 プレイスメントテスト (1) 面接試験(10分)※スピーキング 12:00 プレイスメントテスト(2) 筆記試験(120分)※リスニング、リーディング、ライティング 14:00 オリエンテーション(1) 近所のスーパーにて生活用品の買い出し、両替など 17:00 夕食 19:00 オリエンテーション (2) 単語テストの見学、自己紹介など 20:00 現地費用のお支払い レベル・時間割の発表 ※支払い額に関しては、次項「2.初日のお支払い」をご参照ください。 プレイスメントテストの結果を元に、
  校内でレベルが分けが行われます。各自のレベルに応じて、時間割、使用教材が決定します。 *団体ピックアップスケジュールに従って、上記時間は変更されることがあります。 *バギオ団体ピックアップで入学する方や、個人的に学校に到着する方は、上記スケジュールと異なる場合があります。 >>> HELP ロンロン 初日のスケジュール
・HELP特別イベント(2017年留学スターター対象)
2017/11/18
HELP特別イベント(2017年留学スターター対象) フィリピン語学学校のHELPグループより特別イベントの案内が届きました。このキャンペーンは、バギオにあるHELPマーティンス校、ロンロン校、クラークにあるHELPクラーク校の三つのキャンパス全てが対象です。閑散期限定のプロモーション価格(全キャンパス適用)で、フィリピンでお得に留学できるチャンスです。 1.授業料割引(HELPマーティンス、ロンロン、クラークキャンパス) 対象: 2018年1月22日から5月25日の入学者 ※マニラ空港 指定ピックアップ日程表に従ってください。 内容: プロモーション価格の適用(4週10,000〜20,000円の割引、コースによって異なる) 備考: ・4週未満の短期留学の場合、特典は対象外です。 ・期間延長の場合、特典は対象外です。 2. HELPクラークキャンパス空港送迎費用免除 対象: 2018年1月22日から5月25日の入学者 ※マニラ空港 指定ピックアップ日程表に従ってください。 内容: 団体ピックアップ費用(¥3,000)の免除 備考: ・4週未満の短期留学の場合、特典は対象外です。 ・1回分のピックアップ費用のみ免除です。一時帰国に伴う再渡航の場合は対象外です。
老練な初級者向けの 英語語学学校HELPロンロン校
2017/04/22
老練な初級者向けの 英語語学学校HELPロンロン校 2015年にリーニューアルをした HELPロンロン校は、安定的な教育体系を取り揃えた英語初級者の皆様におすすめの語学学校です。     おすすめポイントの1つ目は、教師の安定性でございます。   フィリピンの語学学校では英語講師の離職率が高い傾向にございます。そんな中で、HELPの講師離職率は年5%以下であり、フィリピン語学学校の中で一番低い割合にあります。 離職の低い理由が  '講師としての経歴の長さ' であり、経験豊富なベテラン教師からの安定した授業を受けることが出来ます。   2つ目は、管理者のサポート力でございます。   HELPでは学生 30名当たり に1人の管理者がサポートするというシステムになっておりますので、トラブルや不便事項が発生した際に素早い対処が行われます。   3つ目は、整った勉強環境でございます。   HELPロンロン校では毎日単語テストが行われます。ただ単語を記憶するだけでなく、発音したものを録音するという、HELP校独自のテスト方法で、毎日新しい単語50個、復習単語50個の100個の単語が出題されます。こちらのテスト方法は、頭で記憶するだけでなく、口でも慣れさせるということを目的としております。     4つ目は、徹底した教育プログラムでございます。   HELPロンロンでは毎日 21時から 23時30分までの自主、課題の提出、テストの参加が義務付けられたプログラムで構成されております。特に復習を重視したプログラムになっております。   5つ目は、中高級レベルのマーティン(Martins)キャンパス校と連携した留学が可能であるということです。   HELPロンロン校は入学する 90%以上の学生たちが初級レベルです。 4~8週間留学する方々もいますが、多くは IELTS, TOEICなどの点数取得まで考慮した 16~24週間の学生であります。 HELPロンロン校で 8~12週間、会話能力と英語の基礎能力を身に着け、その後マーティン(Martins)で、より高級な英会話と特化コースを履修することができます。 同じ学校なので学業情報も連携されており、SSP費用の付帯費用を免除することも可能です。   もちろんHELPロンロン校にも短所はあります。 全体的に授業量がやや少ないという点、ドミトリーでの2段ベットの使用、立地條件が悪く外出外泊が制限されているという点です。   初級者を対象にした語学学校は多くありますが、教育プログラムと教師陣のクオリティー、安定的な留学生活を考慮したら HELPロンロン校は良い選択となります。      
2018年マニラ空港ピックアップ日
2017/03/15
2018年マニラ空港ピックアップ日 HELP校では隔週の日曜日にマニラ空港から団体ピックアップを 運営しております。2017 ~2018年のマニラ空港ピックアップスケジュールは以下の通りです。   2018年 1/7(日)、1/21、2/4、2/18、3/4、3/18、4/1、4/15、4/29、5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、8/19、9/2、9/16、9/30、10/14、10/28、11/11、11/25、12/9、12/23 空港ターミナル及びピックアップ場所 マニラ空港 ターミナル1 ターミナル2 ターミナル3 集合時間 22:00~0:30 23:30~0:30 22:00~0:30 集合場所 XYZ看板前 ジョリビー前 バーガーキング前 *集合時間前にご到着されたお客様は、下記指定時間に再度集合場 所へお集まりくださいませ。 (ターミナル1:22:00、ターミナル2:23:30、ターミナル3:22:00) 集合場所には「HELP」と書かれたボードを掲げたスタッフがお 待ちしております。 *マニラ空港の指定ピックアップ日をご利用できない方は、個人での移動又はフィルイングリッシュの送迎サービスをご利用出来ま す。 *クラーク空港をご利用される方は、毎週土/日曜日のどの時間帯でもピックアップ可能です。 入学予定者のためのHELPの現地Eメール連絡先とLINE IDです。 下記IDをご登録下さい。(ご利用を考えている場合は、渡航前にこちらのアドレス宛に、ご申請のメッセージをご送信ください。) baguiohelp@gmail.com LINE:morisyoji マニラの空港内には無料の公衆無線(Wi-Fi)が設備されいます。このWi-Fiを利用して、ネットワーク端末をご利用いただくことができます。詳細は以下でご案内させていただきます。 マニラ空港でのWi-Fi利用方法 http://help-jp.com/wifi/ ピックアップ集合場所 http://help-jp.com/pickup/ BESA(バギオ語学学校協会)による空港送迎 上記の学校指定のピックアップ日以外の日付も、バギオ語学学校協会(BESA)によって マニラ空港送迎が行われています。 2週間ごとの土曜・日曜日にマニラ空港で行われています。 もし学校ピックアップ日に都合が合わない場合は、BESAピックアップを利用することが可能です。本ピックアップを利用される場合でも、料金は学校によるピックアップの料金と同じです。 (ただしBESAピックアップを使用される場合、バギオ内の他の語学学校へ順番に停車します。) 以下は、2018年BESAピックアップ日についての詳細です。詳細については、当社の留学カウンセラーにお気軽にご相談・お問い合わせください。 2018年 1/6, 1/7、1/20, 1/21、2/3, 2/4、2/17, 2/18、3/3, 3/4、3/17, 3/18、3/31, 4/1、4/14, 4/15、4/28, 4/29、5/12, 5/13、5/26, 5/27、6/9, 6/10、6/23, 6/24、7/7, 7/8、7/21, 7/22、8/4, 8/5、8/18, 8/19、9/1, 9/2、9/15, 9/16、9/29, 9/30、10/13, 10/14、10/27, 10/28、11/10, 11/11、11/24, 11/25、12/8, 12/9、12/22, 12/23 >>>BESA マニラ空港団体ピックアップガイド マニラ空港送迎はHELP学校もしくはバギオ語学協会BESA人で空港送迎が進められています。必ずピックアップ表示板を確認してください。
HELPロンロン学校訪問 Japanese Meeting
2016/09/02
HELPロンロン学校訪問 Japanese Meeting フィルイングリッシュ日本、中国、ベトナムスタッフがHELPロンロンキャンパスに訪問いたしました。(7月中旬)   HELPロンロンキャンパスは英語初心者~中級者の留学生が集まります。 また、日本人も少ないため、必然的に英語を使用する環境になっています。 英語を使う機会が増えることは良いことなのですが、まだ英語に慣れていない留学生にとってはストレスになってしますこともあるかもしれません。   そこでロンロンキャンパスでは、フィリピン滞在の現地日本人マネージャーを中心に日本人だけのミーティングを平日毎日、20:30頃から20分程度行っています。 単語テストや発音の練習、クラスでの体験を報告し合ったりしています。   留学期間が短い留学生でも、情報を共有することで充実した留学生活を送れるようにという思いが込められています。   訪問時の留学生国籍比率は日本6%、韓国82%、中国・台湾11%、ベトナム1%でした。   日本人の少ないサバイバルな環境で、自分を試しながら英語学習をされたい方におすすめの英語スクールです。  
HELP Longlong 日本人向け特別クラス開講
2016/08/26
HELP Longlong 日本人向け特別クラス開講 日本人初級者向け特別英語文法クラスのご案内 HELPロンロン校では、基本的な文法の理解がまだ出来ていない初級者向けに、日本人向け文法クラスを開講する事が決定しました。 日本人向け文法クラス(ロンロン校のみ) ・レッスンは日本人スタッフによって運営されます。 ・クラス開講時間は18:20~19:10 (月~木) ・授業内容は関係詞や比較表現等の日本人が苦手とする文法分野の補強 ・参加人数5~10名程度の小・中規模グループ授業を想定   学習カウンセリング(各キャンパス) HELP各キャンパスでは、効率的な英語学習と英語力の伸びに関する相談に対応するため、学習カウンセリングも行っています。   上記に併せて各種資料も配布されています。ご自由にご活用下さいませ。   学習サポート資料_前置詞のまとめ.pdf   学習サポート資料_接続詞のまとめ.pdf   学習サポート資料_自己紹介.pdf   学習サポート資料_表現集.pdf   学習サポート資料_おすすめ教材.pdf
HELP Academy 20周年留学イベント・留学キャンペーン実施のお知らせ
2016/02/15
HELP Academy 20周年 留学イベント・留学キャンペーン実施のお知らせ フィリピン国内でも、とても大規模にスクール運営をしておりますHELP校が、この度、創立20周年を記念し、下記の特典をHELP校にご入学予定の全てのお客様に可能な限りご提供させて頂きます。   <HELP 英語学校20周年記念イベント・キャンペーン内容> 【申し込み】 2016年7月1日までに、弊社までにオンライン入学申請され、ご登録された方   【対象:ESLコースの申し込みの方】 全ESLコースに、マンツーマン授業1時間追加の無償提供 ※7月4日(月)以降に、ご入学される方は適用外ですのでご注意下さい。   【対象:TOEICコース受講者】 4週間以上の申し込み場合、TOEIC公式受験料を免除   【対象:IELTS・TOEFLコース受講者】 12週間以上の申し込みの場合、 IELTS・TOEFL受験料を免除   *本内容はHELP Martins、Longlong、Clark3校の全キャンパスにて実施されます。  
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