HELPロンロン(Longlong) バギオ留学

HELPロンロン - セブ留学 フィリピン留学フィルイングリッシュ

一目でわかるHELPロンロン
  1. 平日外出不可
  2. 日本人学生が少ない
  3. 施設綺麗
  4. 山の中腹に位置。街まで車で30分と移動は不便
  5. スパルタでも空き時間が多いので自習時間を確保しやすい
  6. 毎日単語試験(任意)
  7. ESL、試験対策とも強い
  8. 週末はバギオ中心部へのシャトルバスが出ている

伝統のあるスパルタ学校。2019年にプログラムと施設をアップグレード

HELPロンロンは、フィリピンの語学学校の中で最初に設立されたスパルタ校です。長年積み重ねたノウハウとカリキュラムに自信を持っており、生徒のレベルに応じて最適な学習教科やガイドを割り当て定期的に更新されます。最近では、生徒の学習目的に応じて自由に科目編成できる学校の傾向にありますが、HELPは教育の専門家が主導的に生徒に適した割り当てを行います。 コースに応じて毎日8~12時間の授業が行われます。ユニークな発音中心の語彙テストやパターン英語から趣味に関する特別授業まで内容は様々です。他のスパルタ校と異なり、HELPは放課後の義務自習がありません。スパルタ校でありながら自由な時間も確保できます。

2019年の初めにリニューアルし、校内と宿泊施設がアップグレードしました。学校は山の中に位置しているので、様々なところへ行き色んなことを経験したい方には物足りないかもしれませんが、勉強にだけ集中したいという方には適しています。また、長年培った経験豊富な教師陣も多数在籍しているのでレベルアップには最適の学校だと言えます。

HELPロンロンの概要

学校名 HELP Academy Longlong
住所 Lamtang LD, Longlong, La Trinidad City
設立年度 1996年
定員 430名
承認関連 SSP認定学校、TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL、TOEIC、TOEFL、IELTS
講師 280名(フィリピン)
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 5~10%以下
学校施設 教室, 自習室,オフィス,ウォーターボトル,カフェテリア,売店,インターネットルーム,ジム
寮の施設 ベッド,温水シャワー,トイレ,クローゼット,机,椅子等 冷蔵庫(各部屋に設置),除湿器 ※Wi-Fi利用は共有スペースのみ可能
その他の施設 クリニック,屋外休憩室,バスケットボールコート

[ HELP LongLong語学学校訪問記 ] 伝統ある名門スパルタ老舗校で集中的に英語力を高めましょう!
2018/08/06

伝統ある名門スパルタ老舗校で集中的に英語力を高めましょう! こんにちは、フィルイングリッシュの竜崎です!- HELP Long Long 語学学校訪問記 今回、私はフィリピンの首都であり玄関口となっているマニラから車で約7〜8時間の距離に位置するHELP LongLong語学学校(以下、ヘルプ)を訪問してきました。 実際に留学している学生さんのインタビューから学校周辺のご紹介等、ここヘルプの雰囲気やどんな学校なのかイメージを掴めるような記事の作成を心掛けて作成いたしましたので、ぜひ興味のある方は最後までお読みいただけますと幸いでございます! HELPについて まずはここヘルプという学校について簡単にご説明したいと思います。 このヘルプという語学学校はバギオに2つのキャンパスと、クラークに1つのキャンパスを構えるフィリピン留学の伝統ある古参の語学学校です。(設立1996年)フィリピンに数多く存在する学校の中でも1、2位を争うほどのスパルタな校風と、常に結果を出すスタイルが人気でオン、オフシーズンに関わらず常に真剣に英語を学びたい留学生で溢れています。 LongLong校(ロンロン)について そんな多数のキャンパスを持つヘルプですが、その中でも今日私はLongLong校にやって参りました。ここは初、中級者向けのスパルタキャンパスとなっており、平日の外出が禁止されている他、校則違反者には罰金制度を設けるなど本当に厳しいことで有名な学校です。悪質な内容の場合は退学にも成り得ますが、本当に勉強に集中したい方にとっては楽園のような学校だと思います。また立地はバギオ中心地から車で15分ほど離れた山の麓に位置している為、留学においては邪魔となってしまう遊びの誘惑なども一切ありません。立地的にも隔離されたこの学校は本当に勉強するためだけの学校と言えるでしょう。 日本人比率、勉強環境について 尚、日本人比率は5〜10%と少なめであり、かつEOP制度が存在するので日本人にとってはより自身を追い込むことのできる環境が整っています。ここで実力を付けた生徒はヘルプの上級キャンパスであるマーティンス校へ転校することも可能です。もちろん最初から実力があればいきなり上級キャンパスへ行くことも可能ですが、いずれの場合にしても入学には試験に合格する必要があります。しかし、上級キャンパスの存在は留学している中で一つの目標ともなる為、モチベーションを保つにも適しているでしょう。 もちろんバギオの特徴とも言える真面目でレベルの高い講師が在籍しておりますのでご安心下さい。 バギオの講師レベルについて なぜバギオの講師はレベルが特に高いのかと申しますと、バギオはフィリピン国内でも教育都市として知られており、レベルの高い大学が多く点在しております。そこから輩出された講師陣はとても優秀な為、バギオにあるほぼ全ての語学学校が高い教育レベルを維持していることで有名なのです。 バギオの治安について ここバギオはフィリピンの他の都市と比べ治安が良く、人が良いことでも有名で、まさに留学するにはうってつけの地域なのです。ここで長く働くマネージャーさん達からはこれまでバギオではぼったくりにあったことが無い、等にわかには信じられないような話を聞くことができます。タクシーの運転手はお釣りを1ペソまできっちり返してくれる等、日本では普通なことですがフィリピンでは普通とは言えないことがここバギオでは当たり前になっています。 バギオの語学留学に適した気候について フィリピンというと気温30℃以上の熱帯地域をイメージされる方も多いと思いますが、それは慣れていない方からすると適応するのが大変なのも事実です。ですが、山岳部に位置するバギオでは年間を通して最高気温やく20℃、最低気温14℃とエアコン要らずの生活ができます。夏が好きな方、秋が好きな方がいるようにこれは人それぞれの好みにも寄りますが、バギオは生活しやすい環境であることは間違いありません。 ヘルプに適している方 少し話が逸れましたが、ヘルプにはこの厳しい規律から、真面目な生徒が多く集まる傾向にあります。切磋琢磨できる環境を求めている方や向上心の高い方によりおすすめと言えるでしょう。1日8コマ以上の授業を朝早くから受け、夜は深夜0時を過ぎても自習している生徒が沢山いるような環境です。皆さんイメージできますでしょうか?実際に留学している方のインタビューの中で、この厳しさについて尋ねましたが、「1ヶ月もすれば慣れますよ」とサラッと回答してくれました。ただ昼寝しないと夜まで持たないとおっしゃっていましたが(笑) ここまで相当恐ろしいことばかり書いておりますが、実際には生徒の満足度が高く、実際に結果が出ていることから人気が高いのも事実です。 日本人生徒様へのインタビューをご紹介!! 以下にインタビューの内容を掲載いたしますのでよろしければ参考にして下さい! こんにちは!フィルイングリッシュから来ております竜崎と申します。まずはお名前をお聞かせいただけますでしょうか? Misakiと申します。現在24歳です。 コースは何を取っていますか? ESL5を受講しております。(ヘルプで一番オーソドックスなコースです。) どのぐらいの期間をここで過ごし、トータルでは何ヶ月留学されているのですか? 留学に来てから1ヶ月半程が経過し、合計で半年間の留学を予定しています。 なぜ留学先をフィリピンにしたのですか? 一番の要素は費用が安価であったところですね。あとは集団(グループクラス等)だとあまり発言できない性格なので、マンツーマン授業が多いフィリピンに惹かれました。 なぜヘルプを選択されたのでしょうか? スパルタ式を探していたのと日本人の少ないところを探していたところ、ここがベストな環境だと思ったからです。リラックスしたい時は日本人と話すこともありますが、基本的には外人の生徒と一緒に居るようにしています。 講師に対してどうお感じですか? 良いところは会話中に間違えがあればすぐに的確に指摘してくれること、ライティングは様々な異なる言い回しを教えてくれる為、先生の教養がすごく高いんだなと感じます。悪い点は、先生の中にはネイティブのような感覚で伝われば良いかって感じで話す先生もいたりはします。それが合ってるか合ってないかは人によると思いますが、合ってないなと感じたらマネージャーさんに相談すれば問題ありません。 講師は厳しいですか? 厳しさもあり、優しさもありと良いバランスだと思います。この学校は校則や校風がとても厳しい学校ですので、これで先生達も厳しかったら生徒は持たないと思うので、これぐらいがちょうどいいと思います。 授業では主にどんなことをやられているのでしょうか? 基本的にはテキストを使って進めています。スピーキングはトピックに沿って自分の意見を述べたり討論しています。ライティングは主にグラマーをチェックしてもらっています。毎日エッセイの宿題が出されるので、始めは大変でしたが今では英語でエッセイを書くことに対する抵抗は無くなってきています。 EOP(母国語使用禁止ルール)はどのぐらい守られていますか? 日本人は全体の数が少ないこともありほとんどみんな守っていますが、韓国人学生の割合多いため、彼らは大変そうです。友達の友達ではオフィスの人にEOPに違反したとして捕まった人も実際にいます。 どのぐらい英語力が伸びたと感じていますか? 最初の2週間か3週間ぐらいは先生が何を言っているのかほとんど理解できていなかったのですが、今はだいぶ聞き取れるようになっていて、ちゃんと返事も返せるようになっています。日常的に英語を使用しているので、使える慣用表現のようなものがどんどん増えていきコミュニケーションが容易になったと感じています。ライティングにおいても定型表現を覚えて場面に応じて使えるようになっており、全体的に伸びているように感じています。私の場合は6ヶ月間と一般の学生さんよりも期間が長いので、途中だらけないように頑張って勉強を続けていきたいです。また3ヶ月後には可能であれば上級キャンパスのマーティンス校に移りたいと思っているので、それに向けて日々頑張っています。 どのぐらい学校に満足していますか? 正直に申し上げますが、75〜80%ですね。私は辛い食べ物が苦手なのでそう感じるのかもしれませんが、学食が辛い料理を中心に作られていることが少しきついです。学習面では概ね満足しています。紳士に教えてくれるし、グループクラスとかもみんなで切磋琢磨しながら成長してます。 卒業後は何をされる予定ですか? ワーキングホリデーを予定しているカナダ、オーストラリアかなーっと。日本で就職することも考えている。まだ検討中。 学校のマネージャーさんへのインタビュー! また併せて、いくつかマネージャーさんへも質問させていただいたのでご紹介したいと思います! ・マネージャーへの質問 […]

バギオ留学HELPロンロン*フィリピン留学のまとめ
2017/04/03
バギオ留学HELPロンロン*フィリピン留学のまとめ こんにちは! バギオ留学HELPロンロン学生レポーターのkaitoです! 今回でロンロン校のレポートは最後になりますので、 HELPロンロンでのフィリピン留学について総括 をしてみようと思います。 (英語の変化について) 最初にフィリピンへ来た時は正直ここで2ヶ月過ごすことができるのだろうか、またいたとしてもどれだけ自分の力がつくかとても不安でした。 なぜならここに来ている大学生はほとんどの人が大学受験をしており、ある程度の知識を持ってここに来ており何度も悔しい思いをしましたが、日々自分の英語のスキルが向上していくことを感じてモチベーションが落ちることはなかったです。 日本では簡単な文章を書くことも、話すこともできませんでした。でも今では自分の知っている簡単なパターンなら話すことも、文章を作ることもできるようになってきました。 これは日本にいた時と比べると格段に進歩したところだと思います。また勉強をしていくことで今まで自分はまったく英語のことを知らなかったなと思いました。アカデミーで習ったことはごく一部に過ぎず、まだまだ知らないことがこんなにあったのかと日々驚いています。 そしてこれから英語のスキルが向上していく従い、向上しているかを感じにくくなると思いますのでフィリピン留学のこと思い出しながら自分に負けることなくやっていこうと思っています。 (フィリピン留学で出会った日本人について) HELPロンロンには本当に幅広い年齢の方がいて、皆んな色々な目標を持ってここにきておりいつも刺激をもらっていました。バギオでしかもこのアカデミーを選ぶ人は本当に稀だと思います。なぜならフィリピン留学はセブ留学が日本では有名で、そしてバギオでもHELPロンロンは街から離れておりここを選ぶ人は他のアカデミーに行っている人よりも少し違う考え方をもっており、とても個性的な人ばかりで本当に楽しかったです。 これからも連絡を取り合い、お互いの目標を達成できるように頑張っていけたらなと思います。 (海外の友達について) 初めの頃は友達もおらず、ましてや英語もまったく話せなかったのでコミュニケーションをとることが出来るのか不安でしたがすぐにその心配は無くなりました。なぜなら彼らはとても優しく、フレンドリーに接してくれいつも自分のことを気にかけてくれました。そして毎日のように友達が増えていき、とても充実した留学生活を送ることができました。 また彼らから聞くその国の話や海外での経験を聞き毎日勉強になり、他の国のことに関して以前より興味を抱くようになりました。 そして国ごとに国民性のようものがあり、その違いがとても面白く毎日話していましたが話が尽きることはありませんでした。 そしてもしお互いの国にいくことがあれば連絡して一緒に遊ぼうと約束しました。これもフィリピン留学の魅力の1つだと思います。 なぜなら欧米留学では距離も遠くお互いの国に行くことがなかなかできないと思いますが、フィリピン留学で知り合う人のほとんどが同じアジアでしかも日本から近い国の人ばかりで欧米留学で知り合った友達に会いに行くのと比較するとそんなに難しいことではないのではないかと感じています。特に韓国は広島から沖縄に行くのとあまり違いはないのではないかと思います。 (フィリピン留学で感じたこと) ここでは日本では経験できないようなことをできました。それは日本では当たり前のように友達に会っていましたが、ここで知り合った人たちはアカデミーを離れると今までのように会うことができなくなると言うことです。 これは日本のいた時はあまり感じなかったのですが、これが「一期一会」なんだなと感じました。本当にもしかしたら二度と会うことが出来ないのではないかと思うとすごく悲しい気持ちになりました。本当に色んなことを勉強させてもらいました。 これから出会う人も「一期一会」だと思い、その人たちと過ごす日々を大切にしていけたらなと思います。 最後になりましたがこのアカデミーを紹介し、サポートしてくださったフィルイングリッシュさんにはとても感謝しています。 また引き続きお世話になりますのでこれからもよろしくお願いします。 そしてこのレポートを読んでくださった方々も読んでいただきありがとうございました。拙い文章でこのアカデミーやフィリピン留学の魅力を伝えられたかはわかりませんが、少しでも興味をもっていただけたら幸いです。 私はまた別のセブの学校へ行き、勉強を続けます。これからここに来る皆さんに出会えることを願い、楽しみにしています。 本当にありがとうございました! フィリピン留学HELPロンロンレポーター:KAITO
バギオ留学HELPロンロン*留学生インタビュー
2017/04/03
バギオ留学HELPロンロン*留学生インタビュー こんにちは! バギオ留学HELP ロンロン学生レポーターのkaitoです! 今回はロンロンに来ている 留学生にインタビューしたのでそれについてレポート を紹介したいと思います。 まず今回のインタビューを快く引き受けてくれたことをとても感謝しています。彼はいつも優しく接してくれ、週末はよく一緒に出かけました。私は次にセブの違うアカデミーへ行く予定なのですが、彼も旅行でセブに来るのでその時に遊ぼうと約束しています。 彼のレベルはLv.1−5までの5段階でLv4におり、インタビューとあって少し緊張していましたが、彼は流暢な英語で話してくれました。本当にいつも勉強させてもらっています。 今回は4つの質問に絞ってインタビューさせてもらいました。 本当はもっと多くの質問をしたかったのですが、彼から絞ってくれと言われたのでこの4つにしました。 ではまず自己紹介からです! Can you tell me a little about yourself? 初めまして、私はjoeと言います。30歳で韓国のソウル出身で、以前はソルジャーでした。もしあなたがソウルに来た時は私に連絡してください。私がソウルを案内します。笑 :他の海外の人もそうですが、皆んな必ずもし来ることがあれば案内するよと言ってくれます。以前は海外の知り合いなどいませんでしたが、ここで海外の友達ができることで他の国のことに対してすごく親近感が湧いてきて遠い存在ではないのではないかと感じるようになりました。また、海外へ行く楽しみができたのでとてもいい経験をしているなと感じています。 次は最初のころの英語のスキルと今現在どうなったかの比較です。 What did you notice when you are first English skill like ?   私は去年に仕事を辞めて英語の勉強を始めてから5ヶ月たちますが、ここに来た時は本当にひどいものでした。しかし、ここの先生に教えてもらいまた、他の国の人たちと会話をしていくうちに私の英語のスキルは向上していきました。そして今はそれをとても幸せなことだと感じています。 :ここは韓国人ばかりで韓国人の彼にとってはとても快適に過ごせる場所だと思います。なぜなら韓国語で会話ができ、アカデミーの放送も韓国語で流れます。ですが彼は積極的に他の国の人と会話をしようと自ら行動し、英語を話す機会を作っています。これはここで過ごす韓国人にとってはとても勇気がいることで、こういった彼の姿勢も私は尊敬しています。フィリピン留学ではこういった自ら行動していなければ周りに流され、満足のいく成果を得ることができません。なのでこれからいく方々は積極的に行動していくことをおすすめします。   あなたのモチベーションはなんですか? What is your motivation? 私のモチベーションは日々、自分の英語のスキルが向上していくことで幸せを感じています。なぜなら私はキャビンアテンダントになりたくて英語の勉強をしており、少しずつ自分の目標に近づいていくことを感じて、その度に私はより頑張ろうと思います。 :彼は私より歳が上ですが、今ある安定した仕事を辞めて頑張っている姿を見て自分も頑張らないといけないなと、感じています。私のモチベーションは彼のがんばっている姿かなと思います。笑 ここは本当に目的を持ってきている人ばかりなので、それに引っ張られて私も勉強しています。日本ではこんなに毎日続けてやってはいけなかったと思います。 英語はあなたにどんなことを与えてくれますか? What can English do for you? 私は他の色々な国に行ってみたいと思っており、もし私がこの先他の国に行った時は英語が私の助けになるのではないかと考えています。そして英語の勉強を続けていくことで、もしあなたがTOEICやIELTSなどの試験を受けてスコアを得ることで今までより多くの選択肢を得ることができます。なのでもしあなたが英語を学ぶなら継続して続けていなければなりません。 :フィリピン留学ではほとんどの人が海外で働いてみたいとか、旅行で色々な国を回ってみたいなど海外に興味を持っている人ばかりで、自分と同じ考えの人が多くおり色々な情報を共有することができ、日本にいる時には得ることのできなかった情報も知ることができ、とても充実した日々を送れている感じています。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*バケーションについて
2017/03/29
バギオ留学HELPロンロン*バケーションについて こんにちは! バギオ留学、学生レポーターのkaitoです! 今回は バケーションについて レポートを紹介したいと思います。 (バケーションとは) 規則 HELPロンロン校 平日は外出禁止 外出は週末のみで毎日点呼有りで外泊禁止 こういった厳しい規則があるアカデミーなのですが、プログラムの最終週に外泊可能なバケーションというものがあります。みんな最後の週はこの為に頑張っています。 金曜の夜から外泊可能で日曜の点呼までに帰って来れば OKです! ただし事前に申し込みが必要なので提出期限内に名前と目的地を書いて提出します。 今回私はsagadaというバギオからバスで5-6時間程かかる町に行ってきました! (sagadaについて) sagadaはフィリピン人にも人気のスポットらしく、どのフィリピン人の先生に話しても知っていました。私がsagadaに行ったのはもちろんフィリピンは海が有名ですが山も日本と違った景色が見られるのではないかと考えたのと、私は4月からセブのアカデミーに行くのですが、その時に海は楽しめるかなと考えたので今回は山にいってきました。 もちろんバギオの近くにも綺麗なビーチがありますので、海にも行きたいという人にはバギオはいい場所かもしれません。またフィリピン留学ではセブ留学が有名です。人気な理由はやはり綺麗な海があることが一つあると思います。ですがバギオは山も海も楽しめて、なおかつ物価も安いのでバギオは本当にオススメです。 (sagadaの観光について) sagadaにはバスで行くことになります。バギオのバスターミナルから5-6時間かけ行きます。途中で2回程休憩がありますので、そこまで体への負担は感じませんでした。そしてバスは基本的に時間に沿って動きますが、人数が揃えば出発することもあるそうなので早めにバスへ乗っておくことを勧めます。 なぜなら席は自由席で順次埋まっていきますので、補助席になると少し辛い道のりになると考えられるからです。 また帰りのバスも人数が揃い次第出発しますので早めの行動を心がけてください。 Sagadaは観光地として有名で町には何軒かレストランやバーがありますので夜もそれなりに楽しむことができます。ただここは日本ではないということを忘れずに行動してください。店はバーでも10時ぐらいには閉まりますのでもしまだ飲み足りないようであれば、店で購入することも可能ですので買ってホテルで飲むようになると思います。 地元の人はお店が早く閉まることを知っていますので、早寝早起きです。 私たちについてくれたガイドは7時に寝て朝5時ぐらいに起きるそうです。すごく健康的な生活をしているなと思いました。 (観光地について) sagadaにはいくつか観光名所があります。まず教会ですが、大きくはないですが綺麗に整備されており独特な雰囲気を持った場所だと感じました。 次にcoffineとよばれる棺桶があるのですが宙につられています。初めて見た時はなかなか衝撃でした!文化が違えば考え方も違い新鮮でした。フィリピン留学ではこういった日本では感じることのできない様々な違いを感じることができますので人生の経験としてとてもためになり、刺激を与えてくれるものだと感じます。 そして私が行った洞窟ですが、日本では道が整備され安全に進んでいけるようになっていますがここはほとんどそのままの形で残っておりかなりエキサイティングになっています。 ここに行く際はしっかりとした準備ををして行くことを勧めます。特に女性は少しハードな道のりになると思いましたので、しっかりと休養をとって行ってください。所要時間は2時間ぐらいは見ていたほうがいいです。 洞窟に行った後ご飯に行きましたが皆なくたびれた様子でした。 今回sagadaに行って感じたのは日本にいて得ることのできない貴重な経験を得ることができとても満足しています。みなさんも是非このバケーションを有効に活用してバギオだけでなく色々な場所に行ってみてください! 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校 留学生レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*フィリピン人講師について
2017/03/28
バギオ留学HELPロンロン*フィリピン人講師について こんにちは! バギオ留学、留学生レポーターのkaitoです! 今回は フィリピン人の先生たちについて レポートを紹介したいと思います。 (授業について) 授業は個室で行われます。 最初見たときは壁も薄そうで音漏れがすごそうだなと感じましたが、意外とあまり気になりません。笑 授業は基本的に教科書を利用し進めていきますが、もちろん自分が持っているものや先生が持っている教材を使用し授業を受けることができます。 その場合は最初の授業で先生に伝えてもいいですし、途中で変更することも可能です。私は何度か変更しましたが嫌な顔をする先生は一人もいませんでした。皆さんも何かあれば先生と相談して授業内容を変更するなりしてもらうことをお勧めします。 おそらく皆さんも限られた時間と資金を使いここに来ると思いますので、あまり問題を抱えたままやっていくことはやめたほうがいいと思います。 フィリピン留学では多くの人が短期の留学で集中して勉強し結果を出したいと考えている人が多いと思います。せっかくの留学なので自分が授業をアレンジして自分にあった授業を作っていってください。 (教室の様子について) 教室は最初の頃は狭いと感じましたが、慣れてしまえばちょうどいいかなと今では感じています。壁がとても薄く音漏れが心配でしたが全くそんなことはなく授業を受けられています。 教室はこのようになっています。(階によって多少違いはありますが作りは一緒です) 先生たちには自分の部屋が与えられてそこで授業を行うのですが、先生によって本当に個性が出ます。少し気になるのが匂いです。先生によっては香水をつけすぎて少し残念な部屋もあります。 ですが全体的に清潔感があり、先生たちも掃除をしているようです。 (フィリピン人の先生について) 先生は基本的に選べませんが、以前も紹介した通りランキングトップ10の生徒は先生を選択できるんですが…… 今回のプログラムから変更がありIELTSを教えている先生は受けることができなくなりました。泣 なーんだそんなことかと思う方もいるかもしれませんが、これはかなり変わってきます。なぜなら優秀な先生はみんな例外なくIELTSの先生だからです。もちろんESLの先生方も優秀な人ばかりですが、実際に授業を受けてみるとやはり違いに気づくことになると思います。 IELTSの先生の授業は教え方がうまいのか、わかりやすく、そして何よりも受けていて楽しいです。 また知識が豊富でどんな質問でも素早く明確に答えてくれます。 いままではあまり気にしていなかったのですが、今回のプログラムになって分けられたことで違いを大変感じます。 ですがやはり一部の生徒からは不満の声もあるようです。何故ならせっかく頑張ってポイントを貯めてランキングに入っても自分の選びたい先生がIELTSの先生だと選ぶことができないからです。 今後も継続してこの形をとるかはわかりませんが現在はこういった形になっています。 話は少し違いますが、TOEIC/IELTSの模試がいままではマーティンスキャンパスで行われていたのですが4月からロンロンキャンパスでの受験が可能になりました。ですが料金は高くなりました。 現在100ペソ→今後400ペソ 移動の負担が減るので少し受けやすくなるのかなと思います。 少しだけ先生を紹介しておきます。 Teacher:Olga この先生は少し聞き取りにくい英語を喋る先生だったので、最初は抵抗がありましたが、少しづつ聞こえるようになってきました。時折こういった先生がいますがこれも練習だと思って取り組んでいければ苦になることはありません。 スピーキングの先生なのですが、トピックを色々と毎回考えてきてくれるので毎回楽しく授業を行えています。 Teacher:Evan この先生はとても優しく親切な先生で、少し問題に悩まされると色々とヒントをくれて助けてくれます。ヒントの出し方もバリエーションがあり大変助かります。あとは英語が聞き取りやすく、とてもクリアな声なのでリスニングが苦手な私はとても会話がしやすいです。 そして何より美人!! 恐らくこのアカデミーで1.2を争う美人の先生だと思います。 フィリピン留学では規模にもよりますが、たくさんのフィリピン人の先生に出会うことができますのでそれもこのフィリピン留学の楽しみの一つだと思います。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*グループクラスについて
2017/03/21
バギオ留学HELPロンロン*グループクラスについて こんにちは! バギオ留学HELPロンロンの学生レポーターのkaitoです! 今回はアカデミーの グループクラスについて レポートを紹介したいと思います。 (グループクラスについて) グループクラスとは1日に1コマはある授業です。 少人数で時期にもよりますが4−5人で行います。 内容はレベルや自分が選択するものによって違います。 プログラムの前にプリントが配られ、グラマークラスとアクティビティーがありクラスを選べます。 グラマークラスは基本的にしっかりと授業を毎日行っていきます。 アクティビティークラスはレベルにもよりますが写真や動画をとって短いストーリーを作っていきます。 私はアクティビティーのクラスをとりました。 私はマンツーマン授業を1日に5コマ取っているのですが合間に息抜きが出来るクラスが欲しかったため選びました。 みんなでストーリーを考え写真をとって、短いストーリーを作っていきます。 内容は自由ですが、どのグループもラブコメディのような内容になっています。 やはりどの国でもこの話しは盛り上がります。笑 先日ちょうど発表が終わったのでその様子を少し紹介したいと思います。 (発表について) プログラム最終週に発表を行います。 どのグループも色々と考えてあり、完成度はかなり高く、すごく楽しむことができました! やはりグループ内にPCを扱える人がいるグループは他のグループよりも見所がたくさんあり、面白かったです。 グループ内に誰か扱える人がいるととても心強いです。 私のグループ内には扱える人がおらず最終的に先生が仕上げてくれてとても助かりました。笑 なので私たちは写真を撮るだけでよかったです。 少しだけ写真を紹介しておきます。 写真は一部ですが、私たちの発表したクラスの内容は “saraというベトナム人の留学生が色々な男性に好意を寄せるもことごとく失敗し、最終的にイケメンの男性と結ばれる” という内容です。 ウケはそこそこだったのではと思います。笑 写真は多くはなかったのですが先生の素晴らしい編集のおかげでかなり良くなっているように感じました。 私たちのグループは写真で特に時間の制限などはなく比較的簡単でした。 しかし、レベルが上のグループは時間制限もあったり、動画を編集しなくてはならずとても忙しくしていました。 少し写真を載せておきます。 こういった形で前に出て代表の人が “どんな話しで誰がどの役をやっていたか” などを簡単に説明していきます。 もちろん英語でしますので、事前に準備が必要です。 あと発表が終わっても時間が余ります。 ここで先生からのムチャ振りがあり前で歌うことになります。 もちろん母国語で歌ってもいいですがやはり英語の歌を歌える人はとてもウケがよかったです。 あとフィリピンにきて感じたのですがフィリピンの先生はどの先生も歌が上手いです。笑 出てくる先生みんな上手いので次に歌いにくいぐらいです。 あとから聞いたのですが日本人の留学生はピコ太郎のPPAPをやったみたいです。 しかも2回も。 日本人はとりあえずPPAPをやっているように感じます。 私もこの授業ではないですが、他の授業でやらされたのを覚えています。 私はこの授業で指名され前で歌うことになりました。 英語で歌える歌がなかったので、先週日本人留学生の誕生日があってちょうどその人が会場にいましたのでみんなでハッピーバースデーを歌いました。笑 なんとかやり通したのではと思います。 フィリピン留学では日本の学校と違うところがたくさんあります。 なかでもフィリピン人の先生たちが明るくアクティビティーが多いように感じます。 もちろん普段は真面目に授業をしているのですが、プログラムの中で何度か急にアクティビティーが始まったりします。 これは多分日本ではあまりないかと思います。 ですがそれがフィリピン留学の良さでもあると思いますので、アクティビティーには積極的に参加したほうがいいと思います。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
バギオ留学HELPロンロン*スペシャルクラスについて
2017/03/20
バギオ留学HELPロンロン*スペシャルクラスについて こんにちは! バギオ留学留学生レポーターのkaitoです! 今回は HELP校のスペシャルクラスについて レポートを紹介したいと思います。 (スペシャルクラスについて) スペシャルクラスとは通常授業以外に自分が選択して取れる授業です。 この授業は様々なコースがあり選択肢が広くあります。 個人授業とは別に自分が不足していると感じるものを補うことができます。 大変魅力ある授業です!! 日本人は2時間ある授業から最低1つは取らなければなりません。 他の国籍の方は取らなくてもいいようです。 ですがみんな必ず1つは取っているようです。 最近は留学生の人数が増えてきてコースの種類も以前より増えてきたみたいです。 フィリピン留学では恐らくどのアカデミーもスペシャルクラスがあり、自由に選ぶことができると思います。 ただアカデミーによってコースは様々です。 留学先を決める際に選択肢の1つとしてどんなスペシャルクラスがあるのかも選択肢に入れてみてもいいかもしれません。 (スペシャルクラスの詳細について) プログラムのはじめに各担当の先生が教室でコースの説明をしてくれます。 そこでコースの内容を知ることができます。 コースの種類が書いてある部屋になります。 実際にコースの説明のあった教室です。 その後掲示板にコースの時間や場所を載せた紙が張り出されます。 そこで確認し各教室へ向かいます。 プログラム最初の週の月曜から水曜まで自由にクラスへ行くことができ、クラスの様子を知ることができますが木曜からは固定されてしまいます。 なのでみんな何個か違うクラスを受けてみて決めます。 途中から変更ができないのが少し不便です。 そして、最近知ったのですがクラスには定員があり、定員を超えて授業を受ける事が出来ません。 そしてもし定員を超える人数が集まると出席した回数が少ない人が除かれていきます。 ですからもし他に受けたい授業がなくその授業が人気であるなら何回か出席しておくことをお勧めします。 最近は人数も多くなりギタークラスというユニークなコースも作られています。 ここのコースは人数が少ないようで英語を学ぶというよりもギターをしっかり学ぶことができます。笑 ですがみんな楽しみながら学べているように感じています。 ほとんどの人が弾いたことがない人ばかりなので入っていきやすいようです。 (私が受けたコースについて) 私が受けたコースは 『How to make longer sentences』 という文章を長く続けるためのものになっております。 これを選んだ理由は短い文章を作ることは少しずつ慣れてきたのですが、続けて長い文章を作ることができなかったのでこのコースを選びました。 このコースを選んだ理由はもう1つあり、先生がとても面白い人だからです。 実際この理由で選んだ人は多くいます。 やはり人気の先生にはそれだけ理由があります。 先生自身が面白いのも確かですが、授業も面白く分かりやすく説明してくれます。 こういったことから自分の好きな先生がいる授業を取ることは全然ありだと思います。 実際に私が取った授業はとても楽しく授業を受けることができました。 フィリピン留学ではアカデミー規模にもよりますがたくさんの先生が相性とかもありますのでしっかり見極める必要があると思います。 (授業の内容について) 少しだけ授業内容に触れておきます。 授業は毎回少しずつ違うものを行なっていきます。 最初に先生が簡単に例題を作りその後実際に自分たちで文章を作っていきます。 グループクラスで人数も30人近くいますが先生は一人ずつチェックしてくれます。 質問があればしっかりとわかるまで教えてくれます。 少しだけですが授業で使用したプリントや授業風景を載せておきます。 写真に先生が少し写っています。 この先生はギターのクラスも教えており歌も歌えてギターも弾けてそしてかっこいいです! これだけでもすごいのですがさらに勉強も出来てしまうというなんとも恐ろしいフィリピン人講師です。笑 IELTSの点数は私がいるチームの中ではトップ3に入るというすごい先生です。 ちなみに1位の先生はIELTSをほぼ満点とったらしいです。 恐ろしい先生です。 その先生はヘッドティーチャーなので毎日忙しそうにしております。 そのためスペシャルクラスの先生でもあるのですが時折授業がなくなることもあります。 今回はここまでで、また次回もよろしくお願いします! :フィリピン留学 HELPロンロン校レポーター kaito
2019年の指定ピックアップ日(マニラ空港,クラーク空港)
2019/03/14
2019年の指定ピックアップ日(マニラ空港,クラーク空港) HELPメインは、下記のスケジュールでピックアップ・入寮日を定めています(2週間毎) 【マニラ空港ターミナル1,2,3ピックアップ】 HELPの空港ピックアップは土曜日・日曜日(午前)行われます。 3/16(土), 3/17(日), 3/30, 3/31, 4/13, 4/14, 4/27, 4/28, 5/11, 5/12, 6/8, 6/9, 6/22, 6/23, 7/6, 7/7, 7/20, 7/21, 8/3, 8/4, 8/17, 8/18, 8/31, 9/1, 9/14, 9/15, 9/28, 9/29, 10/12, 10/13, 10/26, 10/27, 11/9, 11/10, 11/23, 11/24, 12/7, 12/8, 12/21, 12/22 ピックアップのタイミングはターミナル1、2で2回、ターミナル3では3回ございます。スタッフは「BESA」と書かれた緑のTシャツを着ており、ほとんどの場合フィリピン⼈スタッフです。 下記の時刻の間に、待ち合わせ場所へお越しください マニラ空港ピックアップ時間 場所 土曜日 16:00 ~ 19:00 ターミナル1(Duty Free) ターミナル2(ジョリビー) ターミナル3(バーガーキング) 22:00 ~ 01:00 日曜日 05:00 ~ 08:00 【クラーク空港ピックアップ】 ピックアップ日は、上記の土曜日の日付が適用され、土曜日の夜11時から翌日午前3時(日曜日)まで行われます
HELPロンロン校テストコース(TOEIC・IELTS・TOEFL)
2019/02/28
HELPロンロン校テストコース(TOEIC・IELTS・TOEFL) HELPロンロン校では、生徒はビギナーコースとアドバンスコースに分けられます。 ビギナーとアドバンスの主な違いは、モックテストの回数がビギナーは2週に1度(現在のロンロンのテストコース)、アドバンスコースは毎週(マーティンス校と同じ)行われます。 アドバンスコースの生徒には更にレベルの高い授業を提供します。(元マーティンス校の講師など) また、在学中にビギナーの生徒のステージがアドバンスレベルと判断(モックテストの結果など)、またはビギナーレベルの教科書を全てコンプリートした場合、アドバンスコースへ変更していただくことになります。 以下はビギナーとアドバンスの判断基準となるリストです。
土曜日・日曜日バギオ市内までシャトル運行
2018/12/03
土曜日・日曜日バギオ市内までシャトル運行 HELPロンロン校はバギオ市内から多少距離がある自然環境の中に位置します。その為学校が土・日(1日4~5回)シャトル車両を無料で運行しています。 ほとんど外出する生徒はこのシャトル車両を利用しています。
HELPロンロン 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/07
HELPロンロン 入学条件と入学前の注意事項 入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。 以下は HELPロンロン語学学校の注意事項です。 入学可能な年齢について:15歳以上の 完全初級 (Zero English) から中初級者 HELPロンロンは完全初級~中初級者専門のキャンパスで、初級で入学した方は通常、8~12週間後に、上級レベルのキャンパスであるHELPマーティンス校に移動します。通常HELPロンロンでESLコース、HELPマーティンスからIELTS、TOEICコースを選択する傾向があります。 HELPロンロンで3人部屋または4人部屋を利用していた方がHELPマーティンスに移動する場合、宿泊費の差額を現地で支払う必要があります。HELPマーティンスは最多個室が2人部屋となっております。 HELP学校のカリキュラムは学生の考えを尊重しています。自分の弱点や学びたい分野を登録する際に通知して頂けるとスムーズです。 入学日:隔週(2週間毎)でマニラ空港で団体ピックアップ行っています。 もし指定ピックアップ日の外の日付を希望の方は事前にお問い合わせください。学校の承認が必要となります。 - 詳しくはホームページをご覧ください。 - 学校までの行き方:ピックアップをご利用なされず個人で学校まで向かう場合は弊社が道程及び手順をご案内致します。 退寮日/退寮時刻:土曜日の午後2時までに退室。通常金曜日の午後や土曜日に退室する方がほとんどで、バギオ市外のバス利用してマニラに移動します。(空港までの帰り方は学校担当者が卒業1~2週間前に詳しく案内します) 学校の規則: 門限あり、寮内のお酒持ち込み不可、異性間の部屋の出入りは厳格に禁止されています。入学前に学校の規定を必ずご参照ください。 入学許可書と併せて送られてくるオリエンテーション資料をご参照ください。ほとんどの必要な物は地元のショッピングモールで購入可能です。特にバギオ地域は夜の気候が低いので上着を用意し、11月~1月に留学される方は、厚手の生地の服が必要となります。 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率: HELPロンロンは国際学校も運営しています。その為、高校生が50~100人程在籍しています。ただし、建物は別でその中で勉強と生活をしています。HELPロンロンとは、屋外運動場と売店だけ共有しています。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 通学留学について: 不可。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能 入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。 可能な限り迅速に対応いたします。
HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン
2018/11/05
HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン キャンペーン対象者 2019年4月29日までに入学される方 ※全キャンパス対象(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) . SSP費(6,300ペソ)が無料に!(学校で負担します) 8週以上の登録される方 ※半年以上の留学に伴うSSP更新費用は対象外です。 2. 長期申込特典(16週以上の登録) 16週以上お申込みしていただくと10,000円を留学費用から割引します。以降、4週につき5,000円を加算して割引致します(16週:10,000円、20週:15,000円、24週:20,000円……) 備考・注意点 本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合がございます。 入学後の留学期間を変更して留学が8週に満たない場合、通常通りお支払いしていただきます。 退学の場合は滞在期間に関わらず、通常通りお支払いをいただきます。
Basic IELTSコースの詳細
2018/08/23
Basic IELTSコースの詳細 HELPロンロンで12週間以上留学してる生徒の約70%は留学中にIELTSのコースに変更しています。 卒業後の進路でIELTSのスコアを必要しない方でも、「ESLと趣向を変えて四技能をバランス良く学びたい」「モチベーションの維持のため」などを理由に、コース変更を決断する学生が増えています。(上級のESLコースとして、代替でIELTSコースを受講する方が増えています) 尚、コース変更をした学生の大半から前向きなフィードバックを受けています。(「実用的な会話が学べる」「目的が明確である」「IELTSコース担当講師が経験豊富」など) HELPロンロンのIELTSコースはIELTS初心者の方や、英語初級者~中級者の方におすすめです。 他の語学学校ではIELTS入門コースとESLコースを混同していますが、HELPロンロンのIELTSコースは「100%初心者のためのIELTSカリキュラム」を提供しております。 以下はHELPロンロンBasic IELTSコースの詳細となります。 https://help-jp.com/longlong-ielts/

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