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HELPマーティンス (Martins) バギオ

長年のノウハウとベテラン講師が多い英語上級者向けのスパルタ語学学校

バギオHELP Martins(マーティンス)

HELP MartinsはPINES Chapisと並び、英語中・上級者レベル専門のキャンパスでございます。そのため、在籍する講師はフィリピンの英語スクールの中でもトップクラスです。そして、HELP MartinsはPINES Chapisと比べ、英語使用度とカスタマイズ可能な学習カリキュラムの面で非常に上回っています。特にEOP(English Only Policy)環境では、フィリピンの英語スクールの中で最も徹底されています。

1996年創立と歴史は長く、長年に渡り積み上げてきたノウハウで結果を出してきた英語スクールです。レベルは10段階に区分けされ、講師は5年以上のベテランが揃っています。長年積み上げたノウハウやデータ管理などからTOEIC,IELTS,TOEFL等の特化コースの検証もなされており、スコアアップ度には定評があり、バギオ地域のIELTS公式試験会場をキャンパス敷地内に有している稀有な英語スクールでもあります。特にTOEFLに関して言えばダバオのSeattle、バギオのPINESと並びフィリピン3大TOEFLベスト校の一つとして有名です。さらに言えば、2015年からHELP Martins はIELTS教育の強化に力を入れております。IELTSの教材や優秀なIELTS講師を獲得するための努力は一切惜しみません。

HELP Martins は平日外出ができない、スパルタ校ですが学校が位置しているビレッジ内ではいつでも軽い散歩に出かけることが出来ます。そして、HELP Martinsでは入学者のレベル制限として、TOEIC650点以上またはIELTS4.0の英語力を提示しなければなりません。加えて、スカイプにてスピーキングの事前テストがございます。その事前テストを合格することで、晴れて入学が許可されます。

学校名 HELP Academy Martin's Campus
住所 Martin’s Apartelle, Brentwood Village, M.Roxas street, Baguio City
設立年度 1996年
定員 100名
承認関連 SSP認定学校、TESDA及び教育庁の正式認可、IELTS IDP 公式試験センター
運営留学プログラム ESL、TOEFL、TOEIC、IELTS、IELTS点数保証、ビジネス英語
講師 45名(フィリピン)
日本人スタッフ 1名
日本人の割合 20~25%
学校施設 地下1階〜地上6階の学校+宿泊施設の施設。 IELTS公認試験(IDP)、TOEFL専用教室、カフェテリア、ライブラリ、共同のコンピュータ、レストラン、屋外休憩室など
寮の施設 寮の施設ベッド、温水シャワー(トイレ)、ワードローブ、机、WI-FIは指定の場所でのみ可能。 ※1人部屋はプライベートシングルルーム(1部屋に1つのバスルーム)とユニット型シングルルーム(2部屋に1つのバスルーム、共同使用)
その他の施設 屋外カフェテリア

バギオ留学プログラム解剖:HELP MartinsのIELTSコース
2015/09/14

バギオ留学プログラム解剖:HELP MartinsのIELTSコース 英語コース・アナトミー・シリーズ:HELP Martins ■HELP Martinsについて こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。フィリピンにある英語中級、上級者用英語留学スクールは二つのみ。今回紹介いたしますHELP Martinsと同じバギオにあるPINESチャピスキャンパスとなります。 HELP Martinsの特徴はスパルタシステムにも関わらず一定の留学カリキュラム枠にとらわれず講師と相談して科目を選択できるのでカリキュラムの自由度が高い事、EOP(英語のみ使用ルール)環境が他のどのフィリピン英語留学スクールよりも徹底されており、各国からのスピーキング達者な留学生が多い事、入学にはスカイプによるインタビュー試験を合格しなければならないので入学前から留学生の英語力が問われる事、フィリピン講師の平均キャリアーが5年以上のベテランで構成されているので安定した教育指導レベルが確保されている事、IELTS、TOEFL公認センターであり、普段模擬試験を受験している校舎最上階で本試験(IELTSは2ヶ月に1度、TOEFLは1ヶ月に1度のペース)を受講できる事、などが挙げられます。 2015年9月初旬、20年の歴史があるこの名門校を訪問し、試験対策カテゴリーとしては今最も力を入れているIELTSコースを解剖してまいりました。 ■IELTSコース概要 コース マンツーマン授業 グループ授業 特別授業 IELTS 4時間 1時間 2時間 ○正規授業 ・マンツーマンレッスン: Speaking, Writing, Readingから自由に組み合わせた4時間 ・グループレッスン: IELTSリスニング1時間 ○その他 シャドーリーディング(必修) テープを聞きながら2~3秒後に同じ部分をテキストで声を上げて読み上げていく訓練法。フィリピン講師が発音、イントネーションをチェックして誤った部分を矯正してくれます。前日に配られた宿題用テキスト(穴埋め、質疑応答の答案など)を完成させて朝の義務参加シャドーリーディング時間に答え合わせをして内容の理解を深めます。その日空いている時間に担当指導フィリピン講師を訪ねシャドーリーディング実践訓練を行います。 特別クラス1と2(自由参加) 特別クラス1はAcademic Writing、Preposition, Pronunciationから一つを選択。Academic Writingの内容はIELTSライティング、Prepositionは前置詞の使い方、Pronunciationは外国人が特に苦手とする発音部分に力点を置いた発音矯正クラスです。 特別クラス2のMovie Listeningは映画のシーンから英語の表現を習い、リスニング訓練を行います。 単語試験(必修) 毎日70個の範囲から40問の単語試験を実施。(半分は前日習ったものの復習範囲)。暗記すべき単語は一般英語用と試験対策者用の二つのカテゴリーに分かれます。 日本人留学生用復習時間(20:30~22:00) 日本人留学生の場合生徒が一つの場所に集まって合同で義務自習いたします。EOPが徹底しているHELP Martinsではありますが、この時間は日本語使用が許されます。 ○IELTSコースの1日スケジュール例 6:30~8:00 朝食 7:00~ シャドーリーディング(必修) 8:00~8:50 自習時間 9:00~9:50 マンツーマン授業(IELTSスピーキング) 10:00~10:50 マンツーマン授業(IELTSスピーキング) 11:00~13:00 昼食 13:00~13:50 グループ授業(IELTSリスニング) 14:00~14:50 自習時間 […]

英語上級者向けのバギオ HELP Martinsレポート
2012/08/13

英語上級者向けのバギオ HELP Martinsレポート バギオ留学おすすめ HELP Martins(マーティンス)語学学校 外観はビレッジの中にあり、ホテルの様です。坂の上にあって最初は見上げるような格好で目にはいるので、とても大きく感じます。 校舎外一人部屋:徒歩1分の場所にあり校舎内からも見ることができます。見学はさせてもらえなかったですが、一軒の家に4部屋あり、リビングがあります。部屋ごとの付属品はクローゼット・椅子・机・ベットで、結構広めの部屋だそうです。 二人部屋はシャワー、トイレ、クローゼット、机、椅子があります。 廊下からドアを開けるとリビングがあり、その奥に2つの部屋があります。リビングには流し台と椅子があり、トイレとシャワーは2部屋で1つづつで、あとは金庫もついています。 2~5階がドミトリーで、建物にエレベーターは無く、全フロアにウォーターサーバーがついています。あと各所にCCTVがついています。掃除は平日に4回行われ、洗濯のサービスは週に3回で1カ月10キロまでです。女性はたまに1, 2キロオーバーしますが、1キロあたり50ペソだそうです。 マンツーマン教室はレベルごとに別けられています。窓がついていて、このように外からも中からもみえるようになっています。グループ教室はいろいろなサイズ の部屋があります。広い教室を使うこともあり、大きいホワイトボードなどもあります。勉強部屋から見える外の景色はハウルの動く城のイメージとなったバギ オの街並みを感じることができます。 TOEICのスピーキングの会場とTOEFLの試験会場はオンラインの教室として使われています。 売店は校舎の地下の部分に韓国の食品とノート、教材などを売る売店があります。 ジムは二つあり、一か所にはミニビリヤードも設置されています。また、女性でも使いやすい自転車が3台、足踏みが2台、縄とびなどがあります。 クリニックが朝から夕方の5時まで開いていて、看護師が常駐しています。時間外の病気などにはマネージャーが対応し、病院に付き添ってくれるそうです。 PCルームには2台のPCがあり、今後5台まで増やすそうです。 また夕方4時から11まで、メキシコ系のネイティブのカウンセラーが常駐し、学生のカウンセリングを行います。 現在日本人率は30%ほどで、毎週金曜日には日本人のミーティングがあり、そこで日本人向けにお知らせがあるそうです。日本人以外は中国・台湾・韓国の学生です。 毎日シャドーイングのテストがあり、日曜の夜にテストがあります。 スペシャルクラスは最初の一カ月は必ずとらなくてはいけません。コースはギター、リスニング、グラマー、映画、TOEICなどがあります。 ■周辺環境について 平 日は外出禁止ですが、学校があるビレッジの中ならOKです。ビレッジの中には韓国料理屋、お酒が飲めるバー、小さい売店が2店舗、バーガーショップなどが あります。ここのバーガーショップは30ペソからバーガーが買えて、学生にも人気です。これらは学校から徒歩3分以内で行くことができます。ビレッジを出 て左に2分程度行くとカフェがあります。 SMまでは徒歩30分、タクシーだと10分程度で50ペソほどです。日本料理屋と韓国料理屋にも10分程度、50ペソから60ペソで行くことができます。 ■インターネット環境 Wi-fiは天気、利用人数によって左右されます。 金曜の昼食にHELPさんの学食をいただいてきました。メニューはビビンバとスープ。ナムルが10種類ぐらいあって、職員の方がのせていってくれます。ごは んは自分の欲しい分だけ取ることができるので量は調節できます。ビビンバは人気メニューの一つだそうです。一つ残念に思ったのはご飯がやわらかめだった 事。でもとてもおいしかったです。 ■Interview(八木さん/学生マネージャー) 1.Helpの強み 8年を超えるベテラン講師が3割、5割は5年以上と勤続年数が長い講師が多くいる。 試験コースは毎週日曜日に模擬試験を受ける為、本試験にも慣れ、ペース配分や苦手分野を把握する事が出来る。 EOPがしっかり運営されており、施設内で英語に沢山触れる事が出来る。 2.他の学校にない優れた点 カウンセリングコーナーがあり、メキシコ系ネイティブアメリカンが在中しているので、施設に対する不満、勉強に対しての悩みなどを親身になって聞いてくれ る。さらに生徒からの依頼を待つだけでなく、カウンセラー側から各生徒に話しかけ、元気のなさそうな生徒がいた場合、すぐにマネージャーに報告される仕組 みになっている。 ■学生の英語使用状況 今回訪問した学校の中で唯一EOPがしっかりと運営されている学校だと実感しました。休憩 時間やランチタイムに耳を澄ましていましたが、母国語はほぼゼロに近いくらい聞こえてきませんでした。韓国人3人組の女の子グループで食事をしていたので すが、3人とも英語で会話しており、単語が分からなかったようで他の子に英語で「~は英語で何て言うの?」と質問していました。別の子が教えてあげ、また 英語で会話が再開していました。 EOPがしっかりとしている事もあり、国籍別に固まることなく休憩時間を過ごしているそうです。 ■TOEFLコースについて ハイスコアの講師が専門コースを担当しており、先生自身も実際の試験を受験するなどTOEFL試験の研究を行なっている。 月平均どれぐらいのスコアが伸びるかは学生マネージャー自身把握をしていないが、5ヶ月で超初級者がIBT69まで伸びた実績があるようです。 ■まとめ 今回学生マネージャーということもあり、自身が受講しているESL以外の知識はあまりありませんでした。しかしとても良い方なので、初級者や海外での生活に […]

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HELP Martins * バギオ留学 初日スケジュール
2017/10/23
HELP Martins * バギオ留学 初日スケジュール   皆さんこんにちは! フィリピン留学学生レポーターのYuseiです。今回は学校初日のスケジュール紹介と1日目を終えて感じたことを書いていきたいと思います。   【HELP Martins校IELTSコース初日の流れ】 自分が学校に到着したのは朝の8時。空港で合流できない学生がいたようで予定より遅く2時過ぎに空港は出発しました。通常であれば6時半前後に学校到着予定になっているようです。   ~8:00~ 到着後エントランス横にあるオフィスで部屋の鍵と初日のスケジュール表をもらい朝食を食べて部屋へ移動。校舎は6階建てで2階から5階が寮になっています。20キロ越えのラッゲージを持ち上げて上がるのはかなりパワーが必要!     他の学校では初日の午前中からレベル分けテストがあるところも多いですがMartins校は12時まで自由時間になります。バスでの快眠は難しいのでここで体を休められます。   ~11:30~ <昼食> ~12:00~<買い出し> 日本人マネージャーの方と合流して生活用品の買い出しと両替にバギオで一番大きなショッピングモールSMモールへ。最低限忘れてはいけないものとしてはトイレットペーパーくらいでしょうか。個人的に現地のシャンプーやボディソープは泡立ちが悪いので日本から持ってくることをおススメします。両替金額に関しては出発前に現地支払いにいくら必要か金額の書かれた封筒を渡されます。その金額+1~2万あれば十分すぎるくらいのお小遣いになると思うので目安にしてみてください。     ~2:00~<日本人オリエンテーション> 新入生全体でのオリエンテーションの前に日本人のみでマネージャーさんとオリエンテーションを行います。ここで学校のルールやスケジュールなどの案内があります。ポイント制やペナルティなど詳細は後日また書かせて頂こうと思いますが、他校にはないルールがあるのでしっかり冊子の読み込みをした方がいいですよ!   ~3:00~<支払い・書類準備>   ~4:00~<全体オリエンテーション> 今回の新入生は5人+ロンロン校からの編入性が10人ほどいました。この時期は学生の長期休みにはかぶらないため20歳半ばくらいの方からビジネスコース受講の社会人の方中心の新入生でした。 全体のオリエンテーションは各コースの主任の先生の紹介とナース室、カウンセリングの先生の紹介で先生のあいさつの中で翌日またはオリエンテーション後の予定・連絡事項がアナウンスされます。もちろんここからはすべて英語になりますので聞き逃しの無いように心配な人はメモなど用意しとくといいと思います。   ~17:30~<夕食> ~20:00~<VOCAテスト> 月曜日から金曜日まで行われるVOCAテストは初日から実施されます。オリエンテーション後にテスト用の教科書が購入できるので買っておくと準備ができます。運が良ければ卒業生の教科書が中古価格で購入できるかも…   ※VOCAテストスケジュール   最初に学校に支払う金額の中に教材費は入っていませんので翌日の授業で先生と相談してどの教科書をこれから使っていくか決めていきます。全授業一冊ずつでVOCAテスト用の教科書を入れて5冊買いました。合計で約1000ペソ(日本円で2200円)ほどです。   以上が初日の流れとなります。寮のことや周辺のお店のこと、VOCAテストのことなどはこれからの記事の中で詳しく書いていきますのでチェックしてみて下さい。   【1日を終えての感想】 学校の雰囲気は噂どおりみんな勉強しに来てるなというまじめな空気を感じました。初日を終えてまわりの生徒と会う機会は食事の時しかありませんでしたが英語以外聞こえてきません!入学者が中級者以上にセットされていることもあり今まで経験した学校の中では一番勉強意識の高さが伝わってきます。みんな大学進学や海外での仕事目前の人も多くその分いい雰囲気が生まれてるのかなと思いました。2ヶ月みっちり頑張ろうと思います!   以上  フィリピン留学HELP MartinsレポーターYuseiでした。
HELP Martins * 自己紹介を含め留学の目的や今後について
2017/10/17
HELP Martins * 自己紹介を含め留学の目的や今後について こんにちは、初めまして! フィリピン留学学生レポーターとしてバギオHELP Martins校に留学することになりましたYusei(本名:斉藤祐世)です。初めての投稿ということで今回の記事では自己紹介を含め留学の目的や今後についてなど自分の事を紹介させてもらいます。   【自己紹介】   埼玉県出身の21歳で現在の英語レベルはCEFRでB1レベルほどです。フィリピンに 5ヶ月、ニュージーランドに2ヶ月の留学経験があります。高校時代は静岡の高校へ野球留学し学生時代は寮生活でずっと野球に打ち込んでいました。勉強はいつも真ん中より下程度と文武両道は難しかった…。ずっと英語は好きでしたが得意にはなれず赤点スレスレなんて時も。高校卒業後、日本の大学に入学しましたが留学への思いが強く海外大学へ入学し直すことを決めて1年で退学。私の目指す国の大学では日本の大学1年以上通学した証明書が必要なため条件得て留学準備に入りました。今は語学準備と大学生活に向けて貯金を頑張ってます!   【語学留学の目的・目標】 今回の語学留学ではIELTSスコア6.0を目標にIELTSコースを受講します。今の自分のレベルからは高い目標になりますがそこが大学入学への最低語学レベル条件になるからです。以前の語学留学ではESLコースを受講していてIELTSの勉強は独学でやっていました。残念ながら目標スコアには届かず、でも貯金は大学生活へ残さなくてはいけないので、コスパが良く、自分を強制的に勉強する環境下におけるフィリピン留学をもう一度決めました。そこで選ばせて頂いたのがバギオにあるHELP Martins校でした。この学校はカリキュラム運営、フィリピン講師の質ではフィリピンで最も高い評価を受けている学校の一つでIELTSの公式試験会場にもなる学校です。全体の約60%がIELTSコースの生徒でEOP(English Only Policy)が徹底され非常に意識の高い環境の中で勉強できると思いこの学校に決めました。学校入学レベルも中級者以上に設定されており、同レベルまたは高いレベルの英語を持った人と勉強をすることで自分を伸ばすチャンスを増やすことがHELP Martins校で勉強する目的の一つです。   語学留学後は… まず目指すのは来年度の海外大学入学です! 現在も不安や心配事ももちろんありますが、自分のやりたいこと、決めたことを実現させるために努力するだけです! なぜ海外の大学へ正規留学なのか、というところは色々な理由がありますがまずスタートラインに立つためにしっかりと準備を進めていきたいと思います。   【なぜフィルイングリッシュさんを選んだのか】 留学経験がある中で以前とは違うフィルイングリッシュさんを選ばせて頂いたのは情報量が多さです。学生の生の声や外からではわからない細かい情報がたくさん掲載されていて信頼できるなと思いました。 実際に問い合わせてみると自分の条件に対して明確な返答と提案をして頂けて良い意味で学校がすぐに絞ることができました。 まだまだ現地でしかわからないこと、感じることがあると思いますので自分が学校選びで参考にさせてもらったようにこれからの留学生のためになるレポートができればと思います。   最後に日本からHELP Martins校到着までの流れを簡単に紹介します 航空会社は格安航空会社LCCのジェットスターを利用。渡航費節約のためにLCCの存在は本当に欠かせません!22:00~0:30までのピックアップ時間に合わせ成田19:30発の便を利用しマニラ現地時間23:30に到着しました。 夜遅くの入国ですが入国審査待ちの行列は長く入国までに1時間ほど。ピックアップスタッフは全員揃うまで必ず待っていてくれるので安心してください!     学校の案内通りに空港を出るとすぐにHELP語学学校のプレートを持ったスタッフが待っています。空港から学校へ向かうバスの中はクーラーが効いていてマニラは蒸し暑さがありますが羽織れるジャケットを出しておくことをお勧めします!   以上 フィリピン留学 HELP Martins レポーター Yuseiでした。
バギオ留学HELPマーティンス*8週間が終わっての感想とまとめ
2016/03/22
バギオ留学HELPマーティンス*8週間が終わっての感想とまとめ こんにちは。HELPマーティンス学生レポーターのHisaeです。 とうとう8週間のフィリピン留学が終了しました。 今回がいよいよ最後のレポートとなります。 最初の4週間をロンロン校で過ごし、もっと英語漬けになりたい、勉強したいと、 もっとスパルタだと評判のマーティンス校へ編入しました。 ロンロン校の感想については以前のレポートでまとめてあるので、 今日はHELPマーティンス英語スクールでの4週間の感想を中心に書きたいと思います。 マーティンス校最初の1週間は勉強量の多さにどうしたらいいのかとにかく焦ってしまい、 状況を把握できずに、右往左往してしまっていました。 まず毎日のVOCAテストがすごく難しい、どうやったら出来るようになるんだろう、 TOEICもまず文法の基礎が出来ていない私、日本語で習った方がいいんじゃないか、 どうやって理解すればいいんだ、私には無理なんじゃないか・・・、・・・などなど、 ちっちゃいパニックでした。はたから見ても必死だったと思います。 マネージャーや、カウンセラー、先生方に、“Calm down Brenda~,you can do it”と いつも言われていたのは、そういうことだったのかなと思います。 1週間、必死で勉強をして一通りの流れを経験したら、落ち着き始め、 自分のペースが確立でき、VOCAテストでも点数がとれるようになってきました。 VOCAテストに関してはフラットメイトのMayumiさんのアドバイスに助けられたのと、 TOEICのリーディングの授業の効果が出てきたのだとわかりました。 おかげさまでTOEICもターゲットスコアに到達しそうです。 毎週末の模擬テストでは毎回スコアが上がり、最後の3回目(3週間目)では トータル100点アップしました。私のターゲットスコアは150点アップでしたので、 3/19に受けたオフィシャルテスト(※)の結果では、ターゲットスコアに到達していると信じています。 時間と資金があれば、もっとここにいて、ターゲットスコアを達成して、次はESLで会話力を磨きたかった。 でも今回の留学は8週間で終了。 もっと居たいとは思いますが、「ああすれば良かった、こうすれば良かった」という後悔は一切ないです。 私の人生の中でこんなに勉強したことがあっただろうかと自分を誇らしく思います。 今、清々しく晴れ晴れとした気持ちです。 自分を心の底から褒められる、そんな気持ちになったこともこの留学の大きな成果だと思います。 マーティンス校に来てよかった。と心から思っています。 マーティンス校で学ぶということは・・・ 先生方と、自分を信じること・・・先生方は生徒の希望や目標を叶えるため、導いてくれます。 自分に自信が持てなくても、先生方のアドバイスを信じて頑張ることで結果が出ます。 その結果を出した自分を信じてあげること。そして突き進むこと。 もし、英語中級者くらいの方で、これ以上どうやって勉強すればいいのかわからないとか、 短い期間でも力をつけたいと思うなら、マーティンス校をおすすめします。 ただもちろん、生活時間のほとんどは勉強に費やすことになるので覚悟してください。 勉強に集中するように学校には色々なペナルティーがあります。勉強に集中していれば、 別になんてことのないペナルティーですが、そうではない人には厳しいかもしれません。 私は自分の英語力に自信がなくてマーティンス校に直接入学するのをためらい、まずロンロン校に入学しました。 自分の力がどれぐらいなのかわからなかったというのもあるのかもしれません。 そしてロンロン校の先生方が気づかせてくれました。 そしてマーティンス校で自分の希望通りの生活と、想像以上の充実感を得ました。 自分の力を引き上げたいなら、自分の力より上の学校に挑戦するということをためらわないでほしいです。 自分の理想に到達するのを先生たちは全力でバックアップしてくれます。 優秀な生徒もいっぱいいるけれど、個人授業の方が多いわけですから、 恥ずかしいと感じる必要もないですし、優秀な先生方は私たちの力に応じて成長法を 探してくれます。これは、どのコースを選んでも同じだと思います。 Language is Life・・・これは、焦っている自分に対して先生が言ってくれたことです。 言語を学ぶのには時間がかかるし終わりがない。とにかく英語を使って暮らすこと、学んで暮らすこと。 マーティンスにはその暮らしがありました。 言語を習得するのはとても時間がかかることだし、さすがに1週間で結果は出ませんが、 ここで学んで暮らすことは、その近道かもしれないと思います。 ※バギオでのTOEICオフィシャルテストはマーティンス校が会場です。バギオまたは周辺の 受験者が集まってきます。3/19(土)のテストは受付が朝の7:30でした。マーティンス校の 留学生なら、朝起きてそのまま会場に行くことも可能です(笑)。 交通手段や時間の心配が要らないというのは 本当に良いと思いました。 結果は1週間ほどでマーティンス校に届き、日本人マネージャーが日本の住所に送ってくれます。 まとめ 私の留学前の目標は「英語を趣味ではなく、特技に!自分の考えを英語で話せるようになる! 英語を使う仕事に就く!」でした。 確かに、マーティンス校で学び、暮らしたことで英語は趣味ではなくなりました。 でも特技でもなくて、自分の生活の一部になった気がしています。 英語を使う仕事に就くのはこれからですが、前よりも自信を持って挑戦できます。 会話力(日常会話に困らない程度)は相変わらずですが、ロンロン校、マーティンス校で勉強した8週間で、 聞く・話す・読む・書くの4つは繋がっていると実感しましたので、私の想像以上に会話力も伸びていると信じています。 写真:With my great teachers!! 写真:幅広い年齢層のマーティンスの留学生たち(韓国人生徒・日本人生徒)と。 まとめなのにまとまっていない文章になってしまいましたが、私の充実感はお伝えできたのではないでしょうか。 毎回自分が全面に出ているレポートで、時に間違った内容や私情が出すぎている場合があったかもしれませんが、 8週間私のレポートにお付き合い頂きありがとうございました。 そして、フィルイングリッシュの阿部様いつも支えて頂きありがとうございました。 Thank you for reading, フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeでした。
バギオ留学HELPマーティンス*持ってきたほうがいいもの
2016/03/19
バギオ留学HELPマーティンス*持ってきたほうがいいもの こんにちは。HELPマーティンス学生レポーターのHisaeです。 今回が最後のレポートです。と、言いたいところですが、まとめの前に どうしてもお伝えしたいトピックがあって書きました。 これからHELPロンロン校、HELPマーティンス校で留学をお考えの皆さま、 またはバギオ地区での留学をお考えの方に、持ってきたほうがいいものを お伝えしたいと思います。 持ってきたほうがいいもの(絶対もってくるべきものは赤字) 滞在日数にもよりますが、迷いに迷って持ってこずに、 着いて早々に「あ~、やっぱり持ってくるんだった~・・・」と思ったもので、 買いに行っても適当なのがない、選択肢がない、ダサい、買うのがもったいない、 高いというの、または持ってきて良かったと思うものを並べてみました。 男性と女性で違うかもしれませんが、是非参考にしてください。 長袖の服 :  ロンロン校なら、朝晩どころか割と一日中寒いので羽織物はもちろん、 半袖のTシャツよりも長袖Tシャツを多めに持ってきたほうがいいです。 夜もヒートテックとかがあるといいと思います。 むしろ半袖は要らないくらいです。 マーティンス校は朝晩冷えるくらいなので、厚手のパーカーがあると 重宝しますよ。 バスタオル : ボロボロのでもいいので、2枚持ってきて、帰りに捨てるという方がいいです。 (洗濯のローテーションを考えると2枚がいいです。) はし・スプーン・フォーク :  本当に箸が欲しくなります。ダイニングにはありますが、 韓国のあのステンレスの箸です。部屋でカップラーメンを食べたいときは やっぱり箸が欲しいです。フォークでもいいという人はフォークを持ってきたほうがいいですよ。 外食でも、箸が欲しい・・・と思うことがあったので、もしかしたら、携帯できるマイ箸でも いいかもしれませんね。スプーンもインスタントコーヒーやカフェオレをウォーターサーバーで 頻繁に入れられるので(笑)、必要です。ちなみに外出が出来れば、 ジョリビー(フィリピンのファーストフード)でテイクアウトしてスプーンと フォークをゲットするのもおすすめです。 ハサミ : カッターがあればいいかとハサミはおいてきたんですが、ハサミの方が使えます。 こちらのお菓子や洗剤などの袋は本当に開けづらいですし、とにかくハサミはあると便利です。 マスク : バギオの排気ガスは半端ないです。帰ってきて鼻をかむとティッシュは真っ黒です。 ショルダーポーチ(またはリュック) : ふつうは皆さん持ってくるんでしょうけど、私は キャンバスバックだけにしていたので、ナイトマーケットでポーチを 買いました。人込みはスリも多いようなので、ファスナー付きのバックがあったほうが安心です。 洗濯バサミ・粉末洗剤 : 男性は要らないのですが、女性は下着を洗濯に出せないので持ってくるといいと思います。持ってこないと週末まで洗濯できなくなるので。私は最初、普通の石鹸で洗っていましたが、洗い上がりがイマイチでした。ルームメイトや先輩に分けてもらってもいいと思いますが、 ルームメイトがいない場合もあると思いますので。 ドライヤー : フィリピンで買う方が安いと聞いて買わないで来たところ、安くないし(650ペソ、約1800円) 種類も少なく選択の余地なし、1週間買わずに自然乾燥を狙ったところ、 寒いロンロン校では風邪をひいてしまいました。 これもルームメイトがいるとラッキーですが、いない場合大変です。 ただ日本とは電圧が違うので、変圧器を持っている人なら変圧器を使うのと、 持ってないなら変圧器を買うと逆に高くつくので、ネットなどで対応する電圧のもので安いものを 探して買ってきたほうがいいと思います。 ガイドブック : 遊ぶ目的じゃないし、いざとなればネットがあるし必要ないと思っていた ガイドブック。でもWi-Fiが不安定でなかなか調べられなかったり、 1プログラムが終わると、3連休のバケーションもあるので、休日の過ごし方の 検討材料としてあったほうがいいです。ちなみに日本のようにガイドマップみたいなものが フリーであったりするところはほとんどないです。 延長コード : 来る前に学生レポーターさんの記事を参考に持ってきたものの一つです。 部屋によりますが、コンセントの数が少ないと想定したほうが間違いない です。延長コードは、パソコンなどと同じく変圧器が必要のないものなので、 どんなタイプでもいいので、持ってくるといいです。 電子辞書の電池 : 留学のために電子辞書を買ったという人は忘れてくることが 多いみたいです。私は手持ちの他の製品にも使えるので 多めに持ってきていました。友達にもあげることが出来たので 持ってきて正解でした。 薬類 : 慣れない留学生活、何が起こるかわかりません。風邪薬・胃腸薬・頭痛薬・ 湿布・絆創膏・かゆみ止め・・・考えられるものは持ってきたほうがいいです。 クリニックもありますが、土日などクリニックのナースの不在時にも (ロンロン校は特に平日でもいない場合が多かったです)、 自分で対処できる方がいいと思います。とくに湿布は友人たちからも需要が 多かったですし、私の場合はおなかをこわす頻度が多かったので胃腸薬のほかに 整腸剤を持って来れば良かったなと思いました。 ちなみに私のスーツケースは70Lサイズでしたが、もっと大きくないと、上記のものは入りませんので、参考までに。でも、「これ、必要かも・・・」とよぎったものは必要なことが多いです。 飛行機の重量制限などもあると思いますが、外出ができないスパルタ校では、週末まで買い物に行けないことを考慮してください。そして日本ほど望み通りのものがたやすく手に入りませんので、是非参考にしていただきたいと思います。 写真:お土産 写真:スーツケース(パンパンです) それでは、次回最終レポートでお会いしましょう。 See you! フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeでした。
バギオ留学HELPマーティンス*バギオでおすすめのもの
2016/03/19
バギオ留学HELPマーティンス*バギオでおすすめのもの こんにちは。フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeです。 とうとう私のフィリピン留学8週間が終わりました。 HELPロンロン校で4週間、HELPマーティンス校で4週間、 沢山の素晴らしい出会いがあり、経験ができ、思い出が出来ました。 この8週間で勉強はもちろん、少しでも多くフィリピンやバギオの事が知りたくて、 友達の誘いは断らない、先生にすすめられた場所や食べ物にはトライする!を モットーに休みの日はなるべく動き回っていました。 ということで、 今日は今まで紹介していなかった場所や、おすすめの食べ物を紹介します。 観光スポット 観光スポットの紹介は初めてではないですが、その後も素敵なところに行きましたので ご紹介したいと思います。 l Bencabu museum(ベンカブ美術館) 先生のおすすめで行きました。フィリピンを代表するバギオ在住の 画家ベネディクト・カブレーラ(通称:ベンカブ)の私設美術館です。 ベンカブの作品はもちろん、在バギオの現代美術家の作品もあります。 ベンカブが収集している先住民族の生活道具や木彫りの像のコーナー、 おしゃれなカフェも併設してあり、そこからは山の景色と、 先住民族の村を再現した庭園が見えます。私はこの美術館がとても気に入ってしまいました。 ベンカブの作品も私の好みの画風だったので、ポストカードを買って帰りました。 写真:ベンカブ美術館 写真:カフェ パニーニとチキンヌードルスープ (美味しかった!人気メニューのベンカブパスタは11:00ですでにsold outでした) 写真:庭園 l Baguio Cathedral (バギオ大聖堂) セッション通りから屋根が見えていて、いつでも行けると思いながら、 行かずに7週間たち、先週やっと行ってきました。すぐそばが繁華街なせいか、 観光客にもオープンな明るい雰囲気。想像していたよりも大きくて、 中に入ると、高い天井と、きれいなステンドグラスが印象的な、 荘厳ながらも神聖な雰囲気に圧倒されるようでした。 写真:エントランス、外観、ステンドグラス l Ili likha (イリリカ) ここは先週ロンロン校の友達が面白い店を見つけたと言って連れて行ってくれました。 ベンカブ美術館をすすめてくれた情報通の先生とここでばったり会いました。 後から聞くとやはりここもおすすめとのこと。 新進気鋭のアーティスト達がつくったコミュニティーで経営している店で、 1Fがレストランと地下のハンドメイドの小物などを販売しているスペースがあります。 イリリカとはタガログ語でイリがtown リカがcreationという意味だそうです。 なので、このお店自体がひとつの街なのよと、先生が教えてくれました。 写真を見ていただくとわかると思いますが、ジャングルみたいな面白いところです。 1Fも中2Fのようなところがあったり、いくつかのお店があるので、場所によって 出しているメニューも違います。正直はっきり説明できない構造だったので、 もう1回行って全貌をつかみたいと思っていましたが、残念ながら時間がなく 行けませんでした。建物自体がアート作品のようで、まだまだ変化の途中のようでした。 工事したり、増設したりしている部分がありましたので、またいつか行くことがあれば、 雰囲気が変わってるかもしれないですよね。 写真:イリリカ 食べ物 l Sisig(シシグ) 炭火で焼いた豚の耳や顔の部分や玉ねぎのみじん切りなどを ガーリックで炒めたもの。上に卵の黄身がのっていて混ぜて食べる。ライスとすごく合います。 l Budget meal(バジェットミール) ワンプレートに2種類のおかずとライス、スープがついたセット。 おかずの種類の組み合わせは自由で、その組み合わせで値段が違う。 肉と肉、肉と野菜、野菜と野菜。だいたい45ペソ~65ペソくらい(約130円~200円) 写真:バジェットミール(ルンピア(揚げ春巻き)を追加注文しました) l Mami(マミ) 鶏や牛のだしが効いたスープに野菜や肉、中華麺が入った汁そば。 l パンデサール ふわふわの食べやすいパン。おいしさの表現が難しいですが、 素朴な甘さのシンプルなパンですが、おいしいのを見つけて一度食べたら止まらない。 l Kopiko(コピコ) フィリピンの人はコーヒーを甘くして飲むのが大好きだそうで、 砂糖やミルクがいっぱい入ったインスタントコーヒーの種類がたくさんあります。 このKopikoも色々な種類があります。 写真:パンデサールとコピコ l Turon(トロン) バナナの揚げ春巻きです。今まで一番美味しかったトロンは、 マーティンス校の近くの小さいキオスクのようなお店で売っているトロンです。 アクティビティ l Zumba(ズンバ) 以前にも書きましたが、ロンロン校でのスペシャルクラスで ズンバのクラスをとったのがきっかけで、バンヘムバークの朝ズンバに出かけたり、 動画を入手して部屋で見たりと、すっかり気に入ってしまいました。 トレーナーの動きを見ながら踊るものの、できないからと言って指導されることもなく、 間違ってもOK、体を動かすって素晴らしい!という感じがすごく好きです。 まだ書き足りないところもあるのですが、これからバギオでの留学をお考えの方、 または、今バギオで勉強しているけど、あまり外に出ていないという方に、 学校の外を知らないままバギオ留学を終わらせるのをもったいないと 思ってもらえれば嬉しいです。 それではまた、See you! フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeでした。
バギオ留学HELPマーティンス*バギオからマニラ空港までの帰りのバス
2016/03/13
バギオ留学HELPマーティンス*バギオからマニラ空港までの帰りのバス こんにちは。フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeです。 とうとうマーティンス校での3週間目が終わり、 ロンロン校・マーティンス校合わせて8週間のフィリピン留学も残り1週間となりました。 土曜の早朝にはフラットメイトのMayumiさんも日本に帰り、寂しくなりました。 部屋もがらんとして、自分自身の帰るモードも高まってきた気がします。 今回も連続のレポート投稿で失礼します。 さて今日はHELPマーティンス英語スクールから帰りのバスチケットの購入と、マニラでの注意事項についてご案内します。 日本からフィリピンについたときは、到着した留学生全員でマニラ空港から スクールバスに乗って学校に来ますし、来る前にもフィルイングリッシュのホームページを 見たり、留学が決まった人ならオリエンテーションに書いてあったりしますが、 帰りってどうするの・・・?って思っている方いますよね。 まあ、知らなくてもどうにかなるし、学校のマネージャーに聞けばすぐわかるのですが、 慎重なタイプだったり、準備をきっちりしたい人だったり、 ご家族を安心させたい方には必要な情報かもしれません。 かくゆう、私も知らないことがあると不安になるタイプで、 日本にいる時に帰りの方法が気になり、フィルイングリッシュにメールで聞きました。 ということで今日は、学校のあるバギオからマニラ空港に行き、日本へ帰る人の つまり寄り道しないで日本に帰るパターンの人への帰りのバスのご案内をしたいと 思います。 バギオからマニラ空港までのバス ①バス会社選択 マニラまで行くバスにはJOYバス(青いバス)と ヴィクトリーライナー(赤いバス)というバスの二つのバス会社のバスがあります。 マニラ空港直通(第3ターミナルに到着)のバスはJOYバスで、ヴィクトリーライナーは JOYバスより少し安い(レギュラータイプ)らしいですが、空港に直接着くのではなく、 少し離れたところに着くので、タクシーやバスを使って空港に行くそうです。 安全性を考えて、学校のマネージャーはJOYバスをすすめています。 ちなみにヴィクトリーライナーは本数は少ないですが、 シートの質がいい(JOYバスと同グレード同料金)デラックスタイプもあるそうです。 ②バスの時間 帰りは自分のフライトの時間から逆算してバスの時間を考えましょう。 バギオからマニラ空港まではバスで6~7時間かかります。 バスが到着するのは第3ターミナルなので、その他のターミナルを使う方は その分の移動時間やチェックインの時間も含めて逆算しましょう。 写真:JOYバス時刻表 ③チケット購入 SMモールの近くにバスターミナルがあり、いろいろなバス会社の 長距離バスがとまっています。JOYバスの看板を探してください。 間口は狭いですが、わかりやすい看板です。中に入ると購入窓口は2つありますが、 1つしかやっていなかったり、とにかくいつも混んでいるので、時間には余裕をもって 買いに行ってください。人気のある時間帯は早く売り切れることもあるようなので、 2週間前には買っておいた方がいいかもしれません。窓口で日本人だと分かると、 外国人の購入用にエクセルの表のようなリストがあって、自分の名前と希望の日付と時刻をその場で記入します。それを見て、係の人がチケットを発行してくれます。 写真:JOYバスチケット売り場 写真:チケット売り場の真向かいが乗り場です。 写真:チケット マニラ(空港)での注意 JOYバスを第3ターミナルに着きますので、第3ターミナル以外の ターミナルの航空会社の場合、空港内で移動することになります。 シャトルバスもあるそうですが、タクシーを使う場合は空港内でも注意が必要です。 マニラのタクシーはぼったくりが多いそうです。 まず、メーター付きのタクシー(METERED TAXI)に乗りましょう。 メーター付きのタクシーでもとくに黄色いタクシーが安全と言われているそうです。 ただ黄色いタクシーでもぼったくられた事がある人はいるそうなので、 走り出す前にメーターを使うことを確認したほうがいいとのこと。 そしてタクシーは、1階の到着ゲートではなく、2階の出国ゲートにいるタクシーに 乗ったほうがいいとのこと。到着ゲートはぼったくりタクシーが日常的にいるそうです。 ところで、土曜早朝に帰ったフラットメイトのMayumiさんですが、早朝4:00バギオ発の JOYバスが急きょキャンセルと言われ、次の6:00amのバスに乗ってマニラ空港に 行ったそうです。無事、3:00pmのフライトには間に合ったそうですが・・ 実は私も20日の帰国は4:00amのバス・・・。ちょっと不安です。 それでは、また。See you フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeでした。
バギオ留学HELPマーティンス*マーティンス校の施設と周辺について
2016/03/11
バギオ留学HELPマーティンス*マーティンス校の施設と周辺について こんにちは。フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeです。 投稿が遅れているのに加え、ネットがあまりつながらないので、 連続しての投稿で失礼します。 また1週間が終わろうとしています。 マーティンス校に来てからは本当にあっという間に時間が経つ気がします。 さて今日は3週間経つというところで、今更ながらですみませんが、 HELPマーティンス英語スクールの施設紹介をしたいと思います。写真多めです。 あわせて周辺の様子についてもお伝えしたいと思います。 マーティンス校の施設 そんなに新しくはないですが、ホテルみたいな立派なつくりです。 高級住宅地の中に立地しており、ホテルやマンションが立ち並ぶ中に建っているので 学校っぽく見えないかもしれません。 写真:外観 ご覧のとおり、玄関を入る前に階段があります。 この階段をのぼらずして入ることは出来ませんので、荷物の多い人は大変です。 誰かしら手伝ってくれるので、声をかけるといいと思います。 玄関には24時間セキュリティーガードがいます。 中に入ると吹き抜けになっているエントランスです。1FはWi-Fiスポットでもあるので、 ロビーの机で自分の部屋のようにパソコンとテキストブックを置いてずっと勉強している 留学生もすごく多いです。ちょっと変わった光景だと思います。 エレベーターはありませんので、初日と最終日は荷物運びがまた大変なのと、 時間割によっては地下から6Fへの移動ということもあり、ジムはありませんが、 普段の生活で運動している気分になりますよ(笑)。 地下・・・ インディビジュアルクラスルーム 1F ・・・ ・エントランス、ロビー ・オフィス ・ダイニングルーム、テラス ・グループレッスンルーム 2F ・・・ ・インターネットスペース 2F・3F  ドミトリーゾーン(女性/マネージャー) 4F・5F  ドミトリーゾーン(男性) 6F ・・・ ・インディビジュアルクラスルーム ・グループレッスンルーム ・自習室 ・M P H(多目的室:TOEICの公式テストなどここで開催されます) ・テストルーム ・オーディオルーム(リスニングテスト用にパーテーションで仕切ってあります) 6Fのテストルームやオーディオルームに関しては、自由に立ち入ることが出来ないので、 見学の時にちょっと見せていただいただけの記憶です。TOEFLやIELTSで使うようです。 コースによっては一切使うことがないと思います。 勉強に集中することに徹している環境なので、 ウキウキするような部屋や華やかな装飾などは一切ありません(笑)。 ロビー ダイニングルーム(毎日のVOCAテスト、週末のTOEIC模擬テストもここで行われます) 写っているのは、いつも笑顔の食堂のおじちゃんです。 テラス 6F入り口・この中にグループレッスンルーム、インディビジュアルクラスルームなどがあります。 マーティンス校の周辺(ブレントウッド・ヴィレッジ) マーティンス校は高級住宅地ブレントウッド・ヴィレッジというところにあります。 周りにはマンションやホテル、きれいで立派な家々が立ち並んでいます。 ブレントウッド・ビレッジにはヴィレッジゲートがあり、 ゲートには夜はセキュリティガードがいて安心感があります。 マーティンスの生徒はこのゲートの外には平日は出られません。 裏を返せばこのゲートの中なら学校の外にも出ていいのです(平日:6:00~24:00)。 これは、結構嬉しいです。外に出ることが気分転換になるのはもちろん、 学校の中にしか社会がない気がしてしまうので、 一般の人の生活に触れることでだいぶほっとします。 写真:ブレントウッドビレッジゲート(平日に撮影したのでゲートの裏側です) 写真:6Fから撮影したきれいな家々 ヴィレッジ内にはコンビニエンスストア1軒、キオスクのような小さいお店2軒と、 韓国料理レストラン1軒、ショットバー1軒があります。 もちろん、お酒を提供するショットバーには平日は出入り禁止で、 もし見つかった場合はペナルティーをとられます。 (3週間外出禁止、罰金3000ペソ、マイナス30ポイント) 意外とこのペナルティーを受ける人がいるみたいです。 土曜日と、日曜の点呼時間(6:00pm)までなら行けるので我慢しましょうね。 写真:コンビニ 写真:夜のヴィレッジ ちなみにカンティーンと呼ばれる学校の売店も学校のすぐ脇にありますが、 品ぞろえが少ないので、あまり利用していません。 このブレントウッド・ヴィレッジでの日用品や食べ物の買い物も ロンロン校からマーティンス校に編入して、嬉しかったことの一つです。 それでは、また。See you フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeでした。
バギオ留学HELPマーティンス*食事とWi-Fiについて
2016/03/11
バギオ留学HELPマーティンス*食事とWi-Fiについて こんにちは。フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeです。 前回に引き続き、HELPマーティンス英語スクールの留学で気になる生活面のレポートをしたいと思います。 食事とWi-Fi状況です。食事についてはロンロン校の事にも触れて比較しますね。 食事 l ロンロン校 私の今までのレポートになぜ食事がないのか・・・ ロンロン校にいた4週間、レポートで食事の事を書くのさえストレスになりそうなほど 食事に疲れてしまっていました。食事に疲れるって何?と思われますよね。 飽きるのでもなく、美味しくないのでもなく、胃がついていかないのです。 見れば一目瞭然です。 基本ロンロン校の食事はこんな感じです。 すみません、何枚も撮らずとも、この食事でお分かりいただけるので1枚で十分だと判断しました。 ある日の朝食:野菜と豚肉の炒め物・卵焼き(だし巻きのような感じ:おいしい)・大学芋のようなもの(おいしい) 豆もやし・カクテキキムチ・ごはん・辛いスープ そうです、全体的に赤いんです。 辛い物が苦手な人は辛い物を避けると小食に、 辛い物が得意でも、胃腸が弱い方は胃痛や下痢に・・・ 時に、中華風なものや、日本風なものも出ますが、少なくとも1日2食はこんな感じです。 この赤いスープがまあ、頻繁に出ます。基本韓国料理ベースです。 まずいわけではありません。ただ、必ず辛いので、疲れるんです。 私は辛いものが好きですし、得意な方ですし、韓国料理も本場のものは好きですが、 毎食はきついんだということがわかりました(涙) やはり韓国人留学生や、(これは韓国の味でもないと、韓国人生徒は言っていましたが) 韓国人とのハーフの日本人マネージャーは平気そうでしたが、 日本人留学生にはなかなかつらいと思います。 私は、もともと胃腸が強い方ではないので1週間ですっかりげんなりしてしまい、 食堂では少なめに食べて、足りない分はパンやカップラーメンを買ってきて食べていました。   でも、トルンと呼ばれているバナナの揚げ春巻き(フィリピン料理・デザート)や、おかゆ、 ビーフンの海苔巻き天ぷらのような、お気に入り料理との出会いもありました。 l マーティンス校 編入して何が一番嬉しいか、食事です。 最初からマーティンス校だったら「ふつう」と思ったかもしれません。 でもロンロン校での毎食赤い食事からのマーティンス校での食事はなんと優しいことか・・ 同じような種類でもこちらの方が繊細というか、優しい味付けですし、野菜も多く、果物も甘いです。 果物が甘いってどういうこと?ですよね、それはですね、スイカがどちらでもよく出るのですが、 マーティンス校のスイカの方が赤いんです。たぶんロンロン校はマンモス校なだけに大量の スイカが必要で端の方まで出すので、そうなるのではないかと。そして食事も大量に一度に 作るので味が落ちるのではないかと、ロンロン校にいた先生が言っていました。 見てください。このほっとする色合い。このバランスの良さ! 鶏肉のアドボ(肉じゃがみたいなもの)・さつま揚げのようなチヂミのようなもの(おいしい)・スイカ(よく出ます) サニーレタス・豆もやし・スープ(大根・わかめ・豆腐が入っていて味噌汁に似ています) 組み合わせがいいのか、メニューのバリエーションも多いように思います。 HELP以外の学校を知るフィリピン留学経験者も マーティンスの食事はおいしいと言っていました。 乳白色のおいしいスープがよく出ます。ビビンバも出ます。野菜も果物も毎日出ます。 昼に出た果物が残ると、角切りにしてシロップで和えたデザートが夕食で出ます。美味しいです。 もちろんロンロン校で出会ったお気に入り料理のトルン(バナナの揚げ春巻き)や、おかゆ、 ビーフンの海苔巻き天ぷらも出ます。そしてこちらもマーティンス校の方がおいしいです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ Wi-Fiについて ロンロン校については以前も触れましたが、決して良くはないです。 そしてマーティンス校もロンロン校よりちょっとだけ良いかな~位の違いです。 雨が降ったりすると何日も使えなかったりします。 とくに先週は雨季でもないのに毎日雨が降り、安定しない状況が続きました。 でも、ロンロン校と比較すると、マーティンス校の方が使用可能な場所が多いのと、 生徒が少ないので、使える頻度は高いような気がします。(気がする程度です) でもあまり大差はない気がします。速度も遅いですし、急に止まったりします。 ちなみにマーティンス校では1Fと、2Fの共有スペースと6FでWi-Fiが使えます。 写真:2F 写真:6F ロンロン校の友達と日にちだけざっくり決めた約束をして、その後Wi-Fiがつながらず、 約束が進まず会えないということがありましたが、まあ、お互い状況がわかっているので あきらめました(笑)。マーティンス校はWi-Fiの数を増やす予定があるとの事です。 それがいつなのかははっきりとしたアナウンスはなかったですが、今年中なのかな・・・・ 家族と毎日連絡が取りたいとか、毎日SNSをチェックせずにはいられないという方は 覚悟して両校に来ることをおすすめします(笑)。 それでは、また。フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeでした。 See you フィリピン留学HELPマーティンス学生レポーターのHisaeでした。
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・HELP特別イベント(2017年留学スターター対象)
2017/08/01
HELP特別イベント(2017年留学スターター対象) フィリピンで老舗の語学学校HELPグループは現在、留学キャンペーンを行っております。2017年10月31日までにHELPアカデミーに入学申請される方に対しマンツーマン授業追加、研修費用10%の割引などの特典を提供すると発表いたしました。HELPはマーティンス、ロンロン、クラークの3つのキャンパスをフィリピン・バギオとクラークで展開しており、その学校の特典内容の詳細は以下となります。 対象:2017年7月7日(金)~2017年10月31日(日)までに入学申請をされる方 HELPロンロンキャンパス(バギオ) 1. ESLのマンツーマンレッスン1時間を無料で追加 2. 研修費用から10%の割引   HELPマーティンキャンパス(バギオ) 1. ESLコースのマンツーマンレッスン1時間を無料で追加 2. 研修費用から10%の割引   HELPクラークキャンパス(クラーク) 1. ESLのマンツーマンレッスン1時間を無料で追加 2. 研修費用から10%の割引 ※一日のマンツーマン授業の上限は8時間まででございますので、ESL-8コースの学生様はマンツーマン授業の追加をする事ができません。 適応条件:2017年または2018年内に留学される学生様のみに適用致します。(2019年1月1日以降の留学をご予定になられておりますお客様は適用できませんのでご了承くださいませ) 上記のキャンペーンに加え10月末までに入学申請をされる方、学費から更に10%割引を適用させて頂きます。
2017年 バギオ地域 IELTS試験日程
2017/04/06
2017年 バギオ地域 IELTS試験日程   2017年のバギオ地域IELTS公式試験日程の情報を頂きましたので、みなさまにご案内させて頂きます。IELTSコースを受講希望者で現地にて公式試験を受けたい場合、下記の日程を参考にし入学予定日を決める事を推奨します。   【2017年バギオ地域のIELTS公式試験日程】 日程 主催 タイプ 4/29(土) IDP/British Council Academic/General 5/25(木) IDP/British Council Academic/General 6/24(土) IDP/British Council Academic/General 7/29(土) IDP/British Council Academic/General 8/19(土) IDP/British Council Academic/General 9/30(土) IDP/British Council Academic/General 10/28(土) IDP/British Council Academic/General 11/11(土) IDP/British Council Academic/General 12/16(土) IDP/British Council Academic/General   【申請時に準備するもの】 パスポートサイズのID写真2枚、パスポート、受験料9,780ペソ   【追加情報】代理申し込み 現地スクールスタッフが代理でIELTS公式試験の申し込みを行っています。通常、試験日の2週間前までに、2×2サイズの証明写真と受験料9,780ペソを学校オフィスに提出します。   試験場所は、バギオ市内の試験会場となります。また、テスト結果はスクールに郵送するまでに、まず7~10日間ほどかかりますのでご了承下さい。日程によってはマーティンス校のキャンパス内で行う事もあります。詳細は以下のURLをご確認頂けると幸いです。   HELP マーティンス校 IELTS試験日程 http://help-jp.com/ielts-2017/    
HELP 2017年マニラ空港ピックアップ日
2017/03/15
2017, 208年マニラ空港ピックアップ日 HELP校では隔週の日曜日にマニラ空港から団体ピックアップを 運営しております。2016〜2017年のマニラ空港ピックアップスケジュールは以下の通りです。   ■2017年 1/8(日)、1/22、2/5、2/19、3/5、3/19、4/2、4/16、4/30、5/14、5/28、6/11、6/25、7/9、7/23、8/6、8/20、9/3、9/17、10/1、10/15、10/29、11/12、11/26、12/10、12/24   ■2018年 1/7(日)、1/21、2/4、2/18、3/4、3/18、4/1、4/15、4/29、5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、8/19、9/2、9/16、9/30、10/14、10/28、11/11、11/25、12/9、12/23   空港ターミナル及びピックアップ場所   マニラ空港 ターミナル1 ターミナル2 ターミナル3 集合時間 22:00~0:30 23:30~0:30 22:00~0:30 集合場所 XYZ看板前 ジョリビー前 バーガーキング前   *集合時間前にご到着されたお客様は、下記指定時間に再度集合場 所へお集まりくださいませ。 (ターミナル1:22:00、ターミナル2:23:30、ターミナル3:22:00) 集合場所には「HELP」と書かれたボードを掲げたスタッフがお 待ちしております。   *マニラ空港の指定ピックアップ日をご利用できない方は、個人での移動又はフィルイングリッシュの送迎サービスをご利用出来ま す。 *クラーク空港をご利用される方は、毎週土/日曜日のどの時間帯でもピックアップ可能です。   入学予定者のためのHELPの現地Eメール連絡先とLINE IDです。 下記IDをご登録下さい。(ご利用を考えている場合は、渡航前にこちらのアドレス宛に、ご申請のメッセージをご送信ください。) baguiohelp@gmail.com LINE:morisyoji   マニラの空港内には無料の公衆無線(Wi-Fi)が設備されいます。このWi-Fiを利用して、ネットワーク端末をご利用いただくことができます。詳細は以下でご案内させていただきます。   マニラ空港でのWi-Fi利用方法 http://help-jp.com/wifi/   ピックアップ集合場所 http://help-jp.com/pickup/  
2017年 バギオ地域 TOEIC試験日程
2017/02/08
2017年 バギオ地域 TOEIC試験日程   2017年のバギオ地域TOEIC公式試験日程の情報を頂きましたので、みなさまにご案内させて頂きます。TOEICコースを受講希望者で現地にて公式試験を受けたい場合、下記の日程を参考にし入学予定日を決める事を推奨します。   【2017年バギオ地域のTOEIC公式試験日程】 リスニング&リーディング スピーキング&ライティング 1/14(土) 1/15(日) 2/11(土) 2/5(日) 3/18(土) 3/18(土) 4/22(土) 4/22(土) 5/20(土) 5/21(日) 6/17(土) 6/17(日) 7/22(土) 7/22(土) 8/19(土) 8/19(土) 9/16(土) 9/16(土) 10/14(土) 10/14(土) 11/11(土) 11/11(土) 12/9(土) 12/9(土)   【申請時に準備するもの】 パスポートサイズのID写真2枚、パスポート、受験料2,000ペソ   【追加情報】代理申し込み 現地スクールスタッフが代理でTOECI公式試験の申し込みを行っています。通常、試験日の10日前までに、2×2サイズの証明写真と受験料2,200ペソ(送料込。約5,500円)をスクールオフィスに提出します。   試験場所は、バギオ市内の試験会場となります。また、テスト結果はスクールに郵送するまでに、まず7~10日間ほどかかりますのでご了承下さい。  
HELPマーティンス 初日のスケジュール
2016/11/29
HELPマーティンス 初日のスケジュール   HELPマーティンス校における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【オリエンテーションスケジュール】 時間 内容 午前 朝食後お昼まで各自休憩 11:30 昼食 13:00 レベル分けテスト(面接試験)10分(※テストコース受講者のみ) レベル分けテスト(筆記試験)120分(※テストコース受講者のみ) 15:00 オリエンテーション(スクール規定、キャンパス案内等) 17:00 夕食 18:00 シティーツアー(近隣スーパー、コンビニ、ATM、両替等) 20:00 現地費用支払い・教材配布   ※団体送迎の到着時間によってスケジュールが変更する可能性があります。
HELPマーティンスSkypeインタビュー
2016/09/13
HELPマーティンスSkypeインタビュー   HELPマーティンスは中・上級者専門キャンパスで、入学するためには事前インタビュー試験をパスする必要があります。 試験はSkypeで行われ、約10分の対話方式インタビューとなります。   HELP校からの案内メールに基づき、原則登録後10日以内に試験が実施されます。午前11時~午後5時までの間で、日付と時刻を指定することができます。   *もし時間の都合がつかない場合はスクール側と協議可能です。 *試験のためにSkypeアカウントが必要となりますのでご了承ください。アカウントは簡単に作成することができます。 *Skype音声通話のみとなります。ビデオ通話はございません。  
HELPマーティンス校訪問!徹底されたEOP
2016/09/01
HELPマーティンス徹底されたEOP(English Only Policy)     フィルイングリッシュ日本、ベトナム、中国スタッフがHELPマーティンスキャンパスに訪問いたしました。(7月中旬)   HELPマーティンスキャンパスには入学試験をクリアした英語中級~上級レベルの学生のみが集まっています。   そのためEOP(English Only Policy)が厳しく運営されています。 訪問した際、日本人留学生数人に話しを伺ったところ、「○○君が日本語を話しているところを初めて聞いた!」という留学生もいました。   EOPの管理はスクール側の運営力にも関わりますが、留学生の意識による部分も大きく影響します。   訪問時の留学生国籍比率は日本20%、韓国60%、中国20%でした。最近はベトナムからの留学生も増えています。   レベルの高い英語教育と普段の生活でも英語を使いたいという方におすすめです。
HELP Academy 20周年留学イベント・留学キャンペーン実施のお知らせ
2016/02/15
HELP Academy 20周年 留学イベント・留学キャンペーン実施のお知らせ フィリピン国内でも、とても大規模にスクール運営をしておりますHELP校が、この度、創立20周年を記念し、下記の特典をHELP校にご入学予定の全てのお客様に可能な限りご提供させて頂きます。   <HELP 英語学校20周年記念イベント・キャンペーン内容> 【申し込み】 2016年7月1日までに、弊社までにオンライン入学申請され、ご登録された方   【対象:ESLコースの申し込みの方】 全ESLコースに、マンツーマン授業1時間追加の無償提供 ※7月4日(月)以降に、ご入学される方は適用外ですのでご注意下さい。   【対象:TOEICコース受講者】 4週間以上の申し込み場合、TOEIC公式受験料を免除   【対象:IELTS・TOEFLコース受講者】 12週間以上の申し込みの場合、 IELTS・TOEFL受験料を免除   *本内容はHELP Martins、Longlong、Clark3校の全キャンパスにて実施されます。  
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