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HELPマーティンス (Martins)バギオ

HELPマーティンス

長年のノウハウとベテラン講師が多い英語上級者向けのスパルタ語学学校

HELP MartinsはPINES Chapisと並び、英語中・上級者レベル専門のキャンパスでございます。そのため、在籍する講師はフィリピンの英語スクールの中でもトップクラスです。そして、HELP MartinsはPINES Chapisと比べ、英語使用度とカスタマイズ可能な学習カリキュラムの面で非常に上回っています。特にEOP(English Only Policy)環境では、フィリピンの英語スクールの中で最も徹底されています。

1996年創立と歴史は長く、長年に渡り積み上げてきたノウハウで結果を出してきた英語スクールです。レベルは10段階に区分けされ、講師は5年以上のベテランが揃っています。長年積み上げたノウハウやデータ管理などからTOEIC,IELTS,TOEFL等の特化コースの検証もなされており、スコアアップ度には定評があり、バギオ地域のIELTS公式試験会場をキャンパス敷地内に有している稀有な英語スクールでもあります。特にTOEFLに関して言えばダバオのSeattle、バギオのPINESと並びフィリピン3大TOEFLベスト校の一つとして有名です。さらに言えば、2015年からHELP Martins はIELTS教育の強化に力を入れております。IELTSの教材や優秀なIELTS講師を獲得するための努力は一切惜しみません。

HELP Martins は平日外出ができない、スパルタ校ですが学校が位置しているビレッジ内ではいつでも軽い散歩に出かけることが出来ます。そして、HELP Martinsでは入学者のレベル制限として、TOEIC650点以上またはIELTS4.0の英語力を提示しなければなりません。加えて、スカイプにてスピーキングの事前テストがございます。その事前テストを合格することで、晴れて入学が許可されます。

HELP Martinsでは月~金曜の夜20時から20分程度の単語試験が実施されます。テスト形式は穴埋め方式を採用しており、出題数は生徒のレベル及びコースにより異なりますが、一日20~40問。語彙力強化は英語力を上げる上で必須なので、効率よく自身のレベルをステップアップさせることができます。また、その他1日の内(8時~15時50分までの間)、自身のスケジュールの空き時間を利用して発音テストも受けなければなりません。  

HELPマーティンスの概要

学校名 HELP Academy Martin's Campus
住所 Martin’s Apartelle, Brentwood Village, M.Roxas street, Baguio City
設立年度 1996年
定員 100名
承認関連 SSP認定学校、TESDA及び教育庁の正式認可、IELTS IDP 公式試験センター
運営留学プログラム ESL、TOEFL、TOEIC、IELTS、IELTS点数保証、ビジネス英語
講師 45名(フィリピン)
日本人スタッフ 1名
日本人の割合 20~25%
学校施設 地下1階〜地上6階の学校+宿泊施設の施設。 IELTS公認試験(IDP)、TOEFL専用教室、カフェテリア、ライブラリ、共同のコンピュータ、レストラン、屋外休憩室など
寮の施設 寮の施設ベッド、温水シャワー(トイレ)、ワードローブ、机、WI-FIは指定の場所でのみ可能。 ※1人部屋はプライベートシングルルーム(1部屋に1つのバスルーム)とユニット型シングルルーム(2部屋に1つのバスルーム、共同使用)
その他の施設 屋外カフェテリア

HELP English アカデミーの日本人マネージャーにインタビュー
2018/11/03

HELP English アカデミーの日本人マネージャーにインタビュー   以下は HELPアカデミー総括日本人マネージャー Shoji Moriさんとのインタビュー内容です。 HELPはバギオに 2つ, クラークに1つのキャンパスを運営しており、 各校共フィリピン最大の語学学校の1つです。本インタビューの内容でHELPの詳細な情報をお伝えします。 こんにちは。インタビューに応じてくれてありがとうございます。まず、HELPマーティンス校の紹介を簡単にお願いします。   HELPマーティンス校は中上級者向けのキャンパスです。入学するためにはスピーキング試験を突破する必要があります。(目安としてはTOEIC680点程度)また、EOPがしっかり守られていることには定評があり、学校見学にいらっしゃった方は驚かれていますね。     HELPマーティンス校はPINESチャピス校と同じく中級者向けの専門校として有名です。できれば、フィリピンの他の語学学校と比較して HELPマーティンス校にしかない魅力を教えて頂けますか?   マーティンス校はIELTSの公式試験会場と知られておられますが、本番の模擬テスト(毎週金曜日に課される全生徒参加必須のテスト)と同じ雰囲気で受けられるというメリットがあります。また、実はあまり知られていないかもしれませんが、他のコース、特にTOEFLはおすすめです。ベテランの講師が集結しており、満足したというお声を生徒さんからよくいただきます。また、実際リピーターの生徒さんも多いです!     HELPマーティンス校はどのようなコースの割合になっていますか?また、入学前にはレベル確認テストがあり、TOEIC680点程度またはIELTS4.5以上の英語力が必要だと聞いています。レベル確認テストの内容についても教えて頂けますか?   2018年内の統計では、在校生の取得コース割合は以下の通りです。 (学生数は70-90名で推移)   IELTS: 60% TOEFL: 17% TOEIC: 5% ESL  : 18%   ※ ビジネスコース含む → 全体の82%がテスト対策コース受講者(IELTS・TOEFL・TOEIC)   入学試験の概要は以下をご参照ください。 https://help-jp.com/entrance-exam/     授業についてお聞きします。どのコースが最も人気ですか?また、カリキュラムの詳細も教えていただけますか?   生徒の数は圧倒的にIELTSコースが多いですね。IELTSコースではモジュールに関わらず、マンツーマン4コマ+グループクラス2コマが基本構成です。またMRC(朝の20分間モーニングシャドーイングクラス)の参加は必須です。夜のスペシャルクラス(オプションクラス)では、発音、文法、リスニング等様々なクラスを提供しておりますが、こちらの参加は任意です。希望であれば最大2コマまで参加していただくことが可能です。     授業で行われるMRCの内容について教えてください。MRCが追求している目標は何ですか?また、学生の反応はどうですか?   MRCは発音、リスニングの向上を目的とした朝20分間のグループクラスです。30秒程度の音声ファイルを聞き、書き取りをします。そして、授業の中で講師と答え合わせをし、難しい単語についての解説や発音のルールについて学びます。正直、朝が早くて辛いという声を聞くこともありますが、MRCの授業の後は頭がスッキリ冴えてそのあとのマンツーマンクラスに集中できるという声や、MRCのクラスがスキルの向上に役立ったという意見もよくいただきますね。     […]

HELP マーティンス*まとめ①
2017/12/13
HELP マーティンス*まとめ① 皆さん、こんにちは! フィリピン留学レポーターのYuseiです。日本でのリアルライフがもうすでに始まっております。So hardです(笑)仕事もあり、オンラインクラスもあり、さらに宿題もあり、さらにさらにOfficial Testが控えているという状況です。仕事のお昼休憩時に飯食わず毎日宿題のエッセイ書いています(笑)忙しい日々の方が充実感あって自分は好きですけど。さて、今回はバギオ留学まとめ②としてラストレポート書いていきます!   【目標点に到達したのか】 まず皆さん気になる所はここですよね。 結論から言うと・・・目標点・・・到達・・・・しま・・・・せんでした。。。 ・   恥ずかしながら目標点までの到達とはいきませんでした。元からかなり高いレベルをセットしていたこともありますがやっと勝負できそうなレベルになってきたかなという感じです。目標スコアはOverall6.0だったわけですが実際に6に到達したのはSpeakingとListeningの2つでまだまだWritingとReadingには練習が必要です。(実際ListeningはMOCKテストではなくCambridge IELTS10までの教材で獲得できた数字です)Speakingも実際はトピックに左右されるところもあり自信を持てるほどのレベルではありません。Writingは後半になり形になってきているのを実感してきていましたが文法ミスと特にSpellingに大問題があることがマイナスの原因になっています。暗記するしかありません。さらに1番の問題がReadingです。問題の解き方やテクニックはもちろん教わったので知っています!しかし、単語力が一番の原因。Academicな専門的用語や表現が多い文章の中にわからない単語が次々と出てきます。これは教わるというより単語の勉強と問題練習を繰り返すことが必要です。テストまでに数をこなして準備していこうと思います。   Test Results:Listening 4.0→7.0/Reading2.5→4.5/Writing3.7→5.5/Speaking5.5→6.0 ※Cambridge教材を含め全ての模試の最低・最高スコア これを見てもReadingがずば抜けてやばいですね(笑)   【今後の予定】 最初の自己紹介記事にも少し書きましたが、HELPに来た理由は海外大学に行くためのIELTSスコアを獲るためでした。まずIELTSのオフィシャルテストで6.0以上のスコア獲得が一番最初のステップになります。大学出願期限が6月までなので時間はまだありますがそれまでにIELTS6.0を絶対に獲ります。その他書類は揃っているのでその後出願、合格発表がありうまくいけば来年の9月末には正式に大学生になっていることを望みます(笑) まだ海外で大学生になるイメージがあまりできませんが必ず日本では感じられなかった刺激と厳しい環境の中で自分を成長させることができると思っています。野球しかやらず受験勉強も1度もしたことない自分が今、初めて受験生の気持ちを理解している気がします。昨年日光東照宮で引いたおみくじに「学業:努力、努力、努力」と書かかれていたのを思い出します。努力、努力、努力で目の前のことを1つ1つクリアしていこうと思います!     【留学前の方へ】 留学しようと考えてまずイメージしてはいけないのは留学をすれば英語ペラペラになるなんてイメージです。入学時のレベルによりますがよく記事も見かける3カ月で、みたいなのはまず無理じゃないかなとおもいます。地道に勉強していくしかありません。 今あなたが初めての留学先としてフィリピンを選ぼうとしているなら絶対におすすめします。コストの面でも授業カリキュラム内容でもカナダやオーストラリアに直接行き勉強するのとフィリピンでベースを作ってから行くのでは伸び方も変わってきます。自分が今から留学をスタートするのであれば、3ヶ月間フィリピンどこかのスパルタ校へ行き、HELP Martins校に移りIELTSコースで3ヶ月間、その後英語圏の国でIELTS勉強またはワーキングホリデーのような流れが理想的です。この計画が最初からたてられていたら自分がNZにいた時間もより有意義なものになり全てが線で繋がる留学内容になったはずです。自分は勉強して日本帰ってまた行ってみたいなとても効率的ではない語学留学をしています。高いお金を払って留学するのであればより効果的な留学プランをみなさんは見つけてください。フィルイングリッシュさんはもちろん豊富な情報量と自分たちの目的を照らし合わせて留学のプランを一緒に考えてくれます。遠慮せずに何でも聞き、慎重に自分の合う学校を見つけてください。最後はどこへ行っても自分次第ですが…。 以上です!   8週間で16の記事を書かせて頂きましたがいかがだったでしょうか。 みなさんの学校選びや留学計画に少しでも自分の記事が参考になっていればとてもうれしく思います。毎週大変でしたが頑張って書いていたので、誤字とか変なこと書いてあってもそこは許してください(笑)   自分はHELP Martins校を選んで本当に正解だったなと思っています。今までない勉強量をこの2ヶ月間はこなし、2ヶ月でも英語力の伸びがかなり実感できた留学になりました。またここからが勝負ですので頭フル回転させ英語入れ込んでいこうと思います!   最後にもう一度だけ言いますが、本当に英語力を伸ばす留学がしたいならHELP Martins校をおすすめします!!     HELP MARTINS JAPANESE MALE MEMBERS 今までレポートを読んで頂いていたみなさんありがとうございました!!!! 以上  フィリピン留学HELP マーティンス レポーターYuseiでした。
HELP マーティンス*まとめ①
2017/12/13
HELP マーティンス*まとめ① 皆さん、こんにちは! フィリピン留学学生レポーターのYuseiです。あっという間に8週間の留学生活が終わってしまいました。本当にフィリピンでの生活は、日本にいる時の倍のスピートで月日が過ぎていきました。それだけ充実した生活を送れていたのだと思います。最後にこの2ヶ月間の留学を振り返ってみたいと思います。今回の記事では、2ヶ月間生活したHELP Martins校についての感想とおこがましいですが評価について書いていこうと思います。     この学校を正直に100点満点で点数を付けるとすれば90点越えは確実です。勉強の環境としては、今まで通った4校の学校の中で1番の学習環境を持った学校でした。英語力を伸ばす留学ですので最も重要視しなくてはいけないポイントです! HELP Martins校 総合評価 90点   学習面  95点 Martins校のストロングポイント 何度も繰り返します!! “学習環境” 環境が良いというのは施設が良いとかではなく、勉強に対する高い意識が学校全体にあるという事です。留学時期として学生の少ない10月中旬からという2ヶ月間だったということも多少影響しているかもしれません。やらされないとできない自分でも、いい意味で周りの空気に流され常に勉強しなくてはやばいという気持ちがありました。友達がたくさんできるかと言われると他の学校より難しいかもしれません。しかし、本当に英語力を上げたくて留学をするのであればHELP Martinsで間違いないと思います。   先生の質ももちろん高い! 今回の留学で合計18人の先生を経験しましたがどの先生もわかりやすく成績向上につながっていたと思います。1点あげるとすれば、テストコースにおいてプログラムごとの先生の入れ替わりは混乱することがあります。先生によってスタイルやパターンを持っていて今までのやり方と全く違うこともあります。特にWritingのパートではかなり影響が出やすく周りの生徒も同じ意見を持っている人も多かったので難しいですがなにかいい方法はないのかなと思いました。   生活面  85点   特に困ったことや大きな問題になるようなことは自分の中では何一つなかったかなと思います。可もなく不可もなく。シャワーが水しか出ず凍えながら水浴びした日が3日ほどありましたが、修理願いを出すとその日のうちに対応してくれて直してくれました。食事に関しても日本食と比べてしまうと重たいメニューが多く納豆と豆腐がとてつもなく恋しくなりましたが、毎日おいしく頂いていました。外出禁止とは言うもののビレッジ内は平日も外出でき、ハンバーガーやヌードルを友達とお店で食べれたり息抜きもほどほどにできていました。以前の滞在経験があったからかもしれませんが自分としては十分満足点の内容でした。   HELP唯一の改善期待問題 「単語テストがテスト用の暗記になりがち」(個人的意見です) 毎日の単語テストで多くの単語に触れる機会があるのは良い点ですが、全体の傾向としてテストをパスするため暗記になり本当の意味で覚えたかと言われると怪しいことが多いのかなと思います。まず一度に出題される範囲の単語量が多すぎます(笑)IELTSにおいて類義語の重要性は理解していますがすべて足すと150単語前後が一回の範囲です。すべてが中途半端な記憶としてしか残らず使えるまでには至らないまま次の範囲へと移ってしまっていました。そこから復習を続けるのが大切なのはわかっていましたがなかなか時間が作れず...後半はテストをあきらめ少し絞った単語量を繰り返し個人的に進めていくスタイルに勝手に切り替えました。単語力の弱い自分には150語の中に知らない単語が多すぎたのだと思います。週末のセルフスタディでテスト不合格の罰金は消化できるので自分のペースを作ってもありだと思います。今は単語帳1日2DAY分の範囲なので1DAYでもいいのではないかなと。   以上が学校に対する個人的な感想と評価です。次回、自分の現在のレベルとこれからについての記事を最後に2ヶ月のバギオ留学レポートを締めくくりたいと思います。   以上  フィリピン留学HELP マーティンス レポーターYuseiでした。
HELP マーティンス*マーティンス校とロンロン校の違い
2017/12/05
HELP マーティンス*マーティンス校とロンロン校の違い 皆さん、こんにちは! フィリピン留学学生レポーターのYuseiです。留学期間中最後の模試を終えて来週の結果が少し楽しみでもあります。もう残すところも一週間。もうここまで来てしまったのかと後半はさらに時間の速さを感じます。最後まで時間を無駄にしないように過ごしていこうと思います。 先週の週末に自分たちで企画をし、HELPロンロン校の日本人生徒さんと交流する機会を作って食事を一緒にしました。その時に話を聞いてロンロン校とマーティンス校の違いがかなりあったので両校の比較をしながら今回の記事を書いていこうと思います。 皆さんすでにご存じかもしれませんが、HELP Academyには初級・中級者向けのロンロン校と中級者から上級者向けのマーティンス校があります。ロンロン校は基本誰でも入学可能で生徒数は倍ほどになることもあります。マーティンス校は以前の記事にも書いたように入学試験(インタビュー形式)があり、それをパスした人が入学することができます。 <マーティンス校とロンロン校の違い> イベントや学校主催のアクティビティ マーティンス校では学校側が企画するアクティビティは基本的にはありません。季節のイベント等も学校内で取り上げて実施することは自分の在学中はありませんでした(ハロウィン等)。勉強中心の生活を行い、リズムを崩さずコンスタントに勉強できるようにスケジュールを組むため学校としては取り入れていないのではないかと思います ロンロン校では以前行われたバギオオリンピックの参加やハロウィン仮装パーティーなど楽しむイベントが時期に応じて開催されるようです。学校で学んだ英語を生徒間の交流やイベントを通して利用する場を設けるためだと思います。 学校内の雰囲気や環境 テストコースでの留学生が多くターゲットスコア獲得のため勉強に対する意識が高いのがマーティンス校。海外大学進学を目指す生徒やキャリアアップを目指す社会人の方が生徒として多いのが勉強の雰囲気を作り出していると思います。ルールも多く、罰金ペナルティが付いてくるため生活から規制され自動的に勉強中心の生活リズムになります。 話を聞いていてロンロン校の特徴としては、圧倒的に生徒間の交流が盛んなことや先生がよりフレンドリーなようでした。勉強はもちろんですが日常での生徒同士の交流が多く友達も多くできるようです。先生の雰囲気もロンロン校の方が先生との距離感が近く友達のように会話を楽しんだり、出掛けたりするようです。 ロンロン校からマーティンス校への転校生の中には、最初両校のギャップに少し苦しむ方がいるようです。新しい環境になることはもちろんですが、それだけ校風に違いがあるようです。 模試のレベル 両校ともテスト模試を行っていて、同じように自分の現在のレベルをスコアで知ることができます。目安としてIELTSだと4.0をロンロン校で越えるとマーティンス校に転校して勉強できるようになっています。しかし、転校してきた生徒の方から話を聞くと模試の内容がマーティンス校に来ると数倍難しくなったと言っていました。学校側に確認はしていないので100%の情報ではありませんが自分が話をした全員の生徒が同じように言っていました。ちなみに、マーティンス校の模試内容はオフィシャルテストより少し難しめに作られておりオフィシャルテストでは模試のスコアより高いスコアを獲得する生徒が多いようです。 ロンロン校の生徒の方と今回交流する機会ができて、友達の輪も広げることができ色々な情報共有もすることができました。個人的な印象としてもマーティンス校は他の学校に比べると本当に“勉強をしに来た”という雰囲気が強く一人で勉強している時間が長いと思いました。自分から話し掛けるなど積極的な交流をしないと友達が勝手にできるというような機会やタイミングはあまりないのかなと思います。 どちらが良い悪いという事ではなく自分の目的やスタイルによって学校を選ぶことが大事だと思います。自分のようにやらされないとできない人はマーティンス校のスタイルはありがたいです。 何のための留学なのかというところを考えて、フィルイングリッシュさんに相談すれば自分に合う学校を紹介してくれるはずです。それに加えてエージェントさんの意見だけでなく実際の留学体験談をこのようにチェックすることができるので、学校の雰囲気やリアルをより細かく感じることができます。自分の記事も学校選びの参考になっていればありがたいです。自分に合った留学スタイルを見つけて下さい! 以上 フィリピン留学HELP マーティンスレポーターYuseiでした。
HELP マーティンス*バギオ留学に向けての準備
2017/12/05
HELP マーティンス*バギオ留学に向けての準備 皆さん、こんにちは! フィリピン留学学生レポーターのYuseiです。バギオ留学は2度目、考えれば今年の約半分はバギオで過ごした1年になりました。フィリピンの軽井沢と言われる環境抜群のバギオではほんと快適に過ごすことができたなと思います。よく留学前の持ち物リストなどを目にしますが実際に長期滞在してあった予想しなかった出来事などと一緒にHELP Martins入学への準備について記事にしていきます。 自分は今年1月~4月中旬、10月中旬~12月上旬の期間をバギオで過ごしました。この期間は基本的にはフィリピンの雨期と乾期の中の乾期の時期に当たります。 乾期の期間はほとんどの日が晴れまたは曇りで、常に日本の春、秋のような気候が続きます。朝晩はどの期間も冷え込むことが多く長袖、長ズボンを必ず持ってくることをおススメします。特に11月~2月は白い息が出るようになるくらい冷え込み、自分は寝間着用の長ズボンを持ってこなくて失敗しました。日中は長袖だと暑い日が多い気がします。基本Tシャツに羽織れる薄手のジャケットを持っていけば問題なしです。平日の学校内ではトレーナーや長袖シャツ一枚にジーパンなど長ズボンで過ごすのが個人的には丁度いいです。もちろん半袖TシャツもOK。 突然のゲリラ豪雨のような雨が意外と頻発する! 乾期に入っていても強烈な雨が突然降ってくることが何度もありました。日本のように長時間降っているという事はなく長くても1~2時間、短くて10分前後で雨は止みます。現地購入もできますが折り畳み傘の持参をおすすめします。日本アウトドアメーカーのモンベルの折り畳み傘が個人的におすすめで軽く丈夫でバックに入れていても気になりません。フィリピンだけでなく他国へ移動するときも、重量制限のある飛行機で傘の重さが邪魔をすることがないと思います! お風呂とトイレが一緒でサンダル水浸し! マーティンス校に限らずフィリピンの学校は基本的に同じだと思いますが、お風呂とトイレが一緒で間を仕切るカーテンは付いていません。そのため、洗面所一帯が水浸しになるのがシャワー後は当たり前の状況です。サンダルは必ず持参かナイトマーケットや現地のお店でも格安で手に入るので用意すること必須です。自分は持ってきた外出用のサンダルと現地購入した学校内用のサンダルと卒業生にもらったお風呂用のサンダルの3種類を使い分けています(笑) ドライヤーで髪だけでなくサンダルも乾かすのがフィリピン生活の日常です。 ジプニーの排気ガスが強烈! 週末になると車の交通量がかなり多くなりバギオの町中渋滞状態になります。その中でもかなり強烈なのがフィリピンのバス、ジプニーの排気ガス。排気口から見るからに体に悪そうな真っ黒の排気ガスがもくもくと出ています。フィリピンでは日本のような使い捨てマスクはなかなか手に入りません(繰り返し使えるコットンなどのマスクが主流な様子)。移動時用に使い捨てマスクがあると車酔いや健康面にもいいのかなと思います。 ジムが無く運動不足になりがち? 学校によってはジムがあるところもありますがマーティンス校にはジムがありません。平日外出禁止の中で勉強時間ももちろん長くなるので運動する機会がなかなか作れません。そのため週末にジムに通っている生徒も多くいます。ジムによりますが100ペソからでも使える施設があるので気楽にスタートできます。運動用のシューズが必要なジムもあるので現地購入も安くできますが留学中ジムに行こうと決めている人は持参してもいいと思います。運動用の着替えも忘れずに! フィリピンの食事やお菓子の種類も日本とは違い、ヘルシーなものが多いとは言えないので運動の必要性を感じます。 文房具はやっぱり日本製 シャーペンやカラーペン、ノート類も含めやはり日本製の文房具が使いやすいです。ボールペンやカラーペンは替えのインクや数本の予備があるといいと思います。自分は前から使っていたボールペンでしたが3色ボールペン全色とルーズリーフを使いきってしまい、特にルーズリーフはフィリピンでは買えないのでノートがバラバラになってしまい困りました。長期滞在する方は気を付けて下さい。 クレジットカード契約内容の確認を忘れずに! フィリピンで現地通貨を用意する方法は日本円からペソに換金するかクレジットカードの海外キャッシングを使って引き出すかのどちらかです。キャッシングを考えている人は必ず出発前に契約内容の確認を忘れないでください!現地に来て引き出せない、日本円も十分にないとなったら大変です。自分も初めての海外で経験しました。現在マーティンスの友達にもそういった方が実際にいます。また、学生などでキャッシング枠が小さく学校に払う初期費用で使い切ってしまいお小遣いが引き出せないなども考えられます。カード利用枠変更に時間が掛かる場合や変更できない可能性もあるので、キャッシング利用を考える人は早めにチェックしとくことを忘れないように。 余裕があれば留学期間延長の可能性も視野に… もともと予定していた留学期間より延長して勉強を継続する生徒も少なくありません。理由はさまざまですがマーティンス校の場合、目標点にとどかず延長というケースが多いです。ESLの生徒でも思っていた英語力に達していないから延長という生徒もいます。もし時間とお金に余裕があり点数が絶対に必要という方でしたら予め日付変更可能航空券を予約したり卒業後の予定に余裕をもたせておいたりと延長の可能性を考えておいてもいいかもしれません。 思いつく限りのことを書いてみました。基本的にはよくある持ち物リストをもとに用意していけば間違いないと思います。+αで上記の事を踏まえて頂いて、少しでもバギオ留学準備に役立てばいいかなと思います。 以上 フィリピン留学HELP マーティンス レポーターYuseiでした。
HELP マーティンス*休日の過ごし方②
2017/11/27
HELP マーティンス*休日の過ごし方② 皆さん、こんにちは! フィリピン留学学生レポーターのYuseiです。プログラムが終わって最後のバケーションチャンスでしたが特に遠出はせずゆったり休日を過ごしました。サガダ、バナウェだけは行ってみたかったのですが日曜日18時点呼では厳しいと判断しました。(サガダ、バナウェはバギオから約6時間の距離に位置する洞窟探検や吊るされた棺、棚田などで有名な地域です) せっかくのバケーションを使わなかった自分ですが、前回に引き続き休日の過ごし方第2弾として、今回は日帰りでも行けるちょっと遠出編として記事を書いていきます! 【サンフェルナンド】 常夏のフィリピンを感じたい方は行くべし!サーフィンで有名な地域でもちろん誰でもサーフィンをすることができます。バギオからは約2時間の距離で往復200ペソちょっとで行くことができます(笑)バス激安です! サーフィンはインストラクターを付けてボードのレンタル料込、1時間で350ペソでした。これも激安...。本来は400ペソで友達が何度も来ていることもあって今回はディスカウントを受けることができました。インストラクターのみんなは話好きで面白い方ばかり。初めてでも基礎から教えてくれるので安心していくことができます。未経験の方は砂浜でのレクチャーがあるので2時間など長めに取っておくと充分に楽しめるかと思います。そんなすぐに波に乗れるものなのかと思っていましたが、意外と簡単に乗れます(笑)。サーファーの人みたいにかっこよくはないですが。ドはまりする理由が少しわかる気がします。日曜日は点呼18時ですが充分余裕をもって帰ってくることができるほど余裕はあるのでバケーションのある週末でなくても楽しむことができます! 自分たちが行った時のタイムスケジュールは 6am学校出発→7amバス乗車→9amサンフェルナンド到着→9:30am~12:00pmサーフィンタイム(シャワー着替え込み)→12:30~13:30pm昼食→14:00pmバス乗車→16:00pmバギオ到着 サンフェルナンド滞在時間は5時間ですが充分楽しむことができます。バスの中は朝も帰りも爆睡なので一瞬で到着します(笑) 【Mt.Ulap】 バギオから日帰りで行けるMt.Ulap。自然が好きな方やトレッキングに興味が無くても普段の生活から少し離れた大自然の中でリフレッシュすることができます。センターモール横のジプニー乗り場でMt.Ulap行きに乗って行けます。ネット情報では30分でしたが実際は1時間以上掛ったので長めにスケジュールを組んでおくことをおススメします。トレッキング時間は意外と長く自分たちは少しショートカットもして6時間ほど歩きました。初心者でも、装備を持っていなくても行くことはできます。自分たちが行ったときはマニラの祝日と被ってしまっていて一番の写真スポットでは写真撮影ができませんでしたが大自然の中でインスタ映え間違えなしの写真撮影もできます!! 【West Point Shooting Range】 人生で一度は経験してみたい人も多いはず!ここでは実弾を撃つことができます。それも格安で!一丁借りるのに1500ペソ、一発10ペソで、大人数で行けば拳銃のレンタル料を割ることができるので格安で貴重な経験ができます。自分もこの日は50発ほど撃ってみんなで500ペソずつの支払いでした。最初はなんだこの現場は...安全面は大丈夫なのか...と心配でしたが、とりあえず爽快!ネット情報もバギオで検索しても目立って出てこないので知らない人も多いのではないかなと思います。滞在期間中にぜひ経験してみるのも面白いと思います。(West Point Shooting Rangeはバギオ市内の施設です) この他にもハンドレッドアイランドやビガンなどバケーションを利用して少しバギオの山を下りれば行くことのできる観光地がまだまだあります。せっかくの海外生活なので楽しむことも忘れてはいけませんよ!平日勉強漬けなのは大前提ですが! 自分の留学期間も残すところあと2週間。今週のMOCKテストが最後の模試にもなるのでオフィシャルテストに向けて自信の持てる結果が出せるようラストスパートを掛けていきたいと思います。 以上  フィリピン留学 HELP Martins レポーターYuseiでした。
HELP マーティンス*休日の過ごし方①
2017/11/27
HELP マーティンス*休日の過ごし方① 皆さん、こんにちは フィリピン留学学生レポーターのYuseiです。昨日で一カ月のプログラムが終了しました。自分は今月もランカーにはなれず先生は選択することはできず。週末はゆっくり過ごして来週からのプログラムに備えようと思います。 さらに、今月の上旬にIELTSのオフィシャルテストを受けた友達の結果が出ました! その結果がなんとも信じられないような結果でして…。許可頂けたので掲載します。 Speaking:7.0/Writing:6.5/Reading:7.0/Listening:9.0...9.0!?完全に嘘つかれてる⁉と思いました(笑)それが嘘でもなんでもなくオフィシャルのスコアでした‼Overall7.5でターゲットスコアを大きく上回る結果だったようです。おめでと~という気持ちと羨ましい気持ちと自分もやってやるぞという気持ちでモチベーション高まりました!ちなみに彼女のHELP内のMOCKテストの平均スコアは6.0でした。これも大きく上回る結果でほんとに驚いています。こういった友達に囲まれているのもHELPの良いところです! かなり興奮して書いてしまい、いつもより数倍長い前置きになりましたが今回の記事では休日よく行くカフェやレストラン、観光地などについてレポートします。   基本的に学校が企画するアクティビティというのはHELP Martins校にはありません。各プログラムの最終土、日曜日にバケーションで泊まり可能な週末があるのでここでそれぞれが計画を立てて旅行などに出かけています。まず初めに普段僕が休日に出かけているスポットを紹介します。   【Hoppei Spa&salon】   ここは冗談抜きにほぼ毎週通っているマッサージショップです。フィリピン留学に欠かせないのがマッサージだと思っています!バギオのマッサージ店8店舗ほど経験した友達が一番おススメと勧めてくれて通い始めました。バギオのマッサージ店と言えばSparadiseが有名で多くの日本人や各国生徒の方が利用しています。Hoppei Spaは以前自分がバギオに滞在していた時は聞いたことないお店でした。どうやらSparadiseの姉妹店のようで新しくできたみたいです。1時間半のマッサージで399ペソ、学生証があれば10%OFFで利用可能です。サービスは文句なし、星5つです!平日ひたすら勉強して疲れた体をリフレッシュするには最適です。学校からは渋滞なしで約10~15分ほど。タクシー代は60ペソ前後になります。ぜひ、お試しを!   【LUSSO COFFEE】   バギオ市内で1,2を争うWi-Fiスピードを誇るカフェ(ネット調べ)。学校ではなかなか快適にできない動画のダウンロードや少し重たい作業も比較的快適に行えます。自分はIPADに海外ドラマなどをダウンロードして平日の空いている時間に環境問わず見ることができるように準備しています。勉強ももちろん可能!いつも空席がありどの時間に行っても座れないなんてことはありません。座敷席も用意あり!Wi-Fiも使えて、のほほ~んとネットサーフィンフィンや映画鑑賞、勉強もはかどるLUSSO COFFEE。休日一人リラックス型の人にはぜひ行ってほしいです!   【The Camp】 HELP Martinsの生徒なら知らない人はゼロ。バギオ中の学校からのお酒を飲みに週末の夜は賑わっています。1階、3階がバーで、2階がclubになっていて22時まで3階で呑んでそれからclubに移動というのが定番の流れになっています。ここは学校から歩いて10分ほどで行ける場所に位置していて点呼ぎりぎりまで時間や渋滞を気にせず呑めるのが最大のメリット。必ず行くことになると思います(笑)   【Spade SuperClub】   バギオでThe Campと並んで二大clubのSpade。ここはタクシーで15分ほどの距離でHELPの生徒はあまり行く人は多くないかもしれません。お客さんの層としてThe campは学生が多いのに対して少し大人な方が多い印象があります。11時30分過ぎに人が集まりだすので自分たちはあまり楽しめないかもしれないです。有名なので一応書いておきました(笑)   【Oh My Gulay(オーマイグライ)】   セッションロードに潜むローカルジャングルカフェ。外観からは全くイメージのできない建物の最上階にあがると突然現れるドンキーコングの住処のようなカフェ。ここはいつも人がたくさんいるわけではなく落ち着いた時間を過ごすことができます。Wi-fiが無いのが唯一の欠点。コーヒーは1杯までおかわり可能です。スターバックスばかりでなくこちらにも足をはこんでみてください。   【BrrrGrrr Bistro】     ジャングルカフェの次はジャングルレストラン。ここではバギオNo.1ビッグサイズのハンバーガーを食べることができます。ルームメイトとの最後の夕食で利用しましたが、前回行けなかった日本人の友達と2度目のBrrrGrrr Bistroへ行ってきました。ハンバーガー1つ1.2キロ、ベーコンチーズバーガーは1.6キロなどという大物!インスタ映え間違いなし!味も文句なしです。この建物の中には数店舗入っていてフルーツシェイクやヌードルなどその他料理も注文可能です。   バギオ市内にはまだまだ紹介したい場所やレストラン、カフェがたくさんあります。勉強の週末もいいですが平日頑張っている分自分へのご褒美も忘れずに!つまらない街だという方もいますが、探せばどんどん面白い場所が見つかります。先生から情報を集めるのもすごくいい手段です!今回はバギオ市内で紹介しましたがちょっと遠出もしてきたので次回の記事でそちらも紹介したいと思います。   以上  フィリピン留学HELP MartinsレポーターYuseiでした。
HELPマーティンス 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/07
HELPマーティンス 入学条件と入学前の注意事項 入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。 以下は HELPマーティンス語学学校の注意事項です。 入学可能な年齢について:16歳以上の 中上級以上のレベル。 HELPマーティンスは事前インタビューを合格したら入学許可が下ります。登録と同時に事前インタビュー関連のご連絡を差し上げます。もしテストに合格できなかった場合はHELPロンロン校で4週間程留学した後、校内でテストに合格すればマーティンスキャンパスに移動することができます。 HELP学校のカリキュラムは学生の考えを尊重しています。自分の弱点や学びたい分野を登録する際に通知して頂けるとスムーズです。 入学日:隔週(2週間毎)でマニラ空港で団体ピックアップ行っています。 もし指定ピックアップ日の外の日付を希望の方は事前にお問い合わせください。学校の承認が必要となります。 - 詳しくはホームページをご覧ください。 - 学校までの行き方:ピックアップをご利用なされず個人で学校まで向かう場合は弊社が道程及び手順をご案内致します。 退寮日/退寮時刻: 土曜日の午後2時までに退室。通常金曜日の午後や土曜日に退室する方がほとんどで、バギオ市外のバス利用してマニラに移動します。(空港までの帰り方は学校担当者が卒業1~2週間前に詳しく案内します) 学校の規則: 門限あり、寮内のお酒持ち込み不可、異性間の部屋の出入りは厳格に禁止されています。 入学前に学校の規定を必ずご参照ください。 入学前の準備事項:入学許可書と併せて送られてくるオリエンテーション資料をご参照ください。ほとんどの必要な物は地元のショッピングモールで購入可能です。特にバギオ地域は夜の気候が低いので上着を用意し、11月~1月に留学される方は、厚手の生地の服が必要となります。 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率: HELPマーティンは、大人専門学校でジュニアと親子留学には対応しておりません。 16~17歳の高校生は入学可能です。この場合、外出や外泊は学校が特別に管理します。ケアに特別な要求事項がある場合は別途ご通知ください。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。現地でESLコースからIELTSまたはTOEICコースに変更する生徒の割合が多いです。 通学留学について: 不可。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能。 入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。 可能な限り迅速に対応いたします。
HELPマーティンス校が来年の2月に廃校となります
2018/11/05
HELPマーティンス校が来年の2月に廃校となります フィリピンのバギオで、中級者以上の語学専門校として有名なHELPマーティンス校が施設の老朽化対策の難しさ等を理由に、 来年2月16日を以って、マーティンス校の受入を終了します。 廃校に伴い、従来マーティンス校で開講をしている上級向けコース及び講師は、 ロンロン校へ移転・異動し、サービスの提供を継続して行わせていただきます。 2月16日以降にご留学される方はHELPロンロン校で勉強することになります。 今後HELPロンロンでは、初心者から上級者まで全てのレベルの生徒を取り扱うこととなり学校設備の改築を予定しています。
HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン
2018/11/05
HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン キャンペーン対象者 2019年4月29日までに入学される方 ※全キャンパス対象(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) . SSP費(6,300ペソ)が無料に!(学校で負担します) 8週以上の登録される方 ※半年以上の留学に伴うSSP更新費用は対象外です。 2. 長期申込特典(16週以上の登録) 16週以上お申込みしていただくと10,000円を留学費用から割引します。以降、4週につき5,000円を加算して割引致します(16週:10,000円、20週:15,000円、24週:20,000円……) 備考・注意点 本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合がございます。 入学後の留学期間を変更して留学が8週に満たない場合、通常通りお支払いしていただきます。 退学の場合は滞在期間に関わらず、通常通りお支払いをいただきます。
2018~2019年マニラ空港ピックアップ日
2018/09/14
2018~2019年マニラ空港ピックアップ日 HELP校では隔週の日曜日にマニラ空港から団体ピックアップを 運営しております。2018 ~2019年のマニラ空港ピックアップスケジュールは以下の通りです。   2018年 9/30、10/14、10/28、11/11、11/25、12/9、12/23 2019年 1/6(日)、1/20、2/3、2/17、3/3、3/17、3/31, 4/14、4/28、5/12、5/26、6/9、6/23、7/7、7/21、8/4、8/18、9/1、9/15、9/29、10/13、10/27、11/10、11/24、12/8、12/22 空港ターミナル及びピックアップ場所 マニラ空港 ターミナル1 ターミナル2 ターミナル3 集合時間 22:00~0:30 23:30~0:30 22:00~0:30 集合場所 XYZ看板前 ジョリビー前 バーガーキング前 *集合時間前にご到着されたお客様は、下記指定時間に再度集合場 所へお集まりくださいませ。 (ターミナル1:22:00、ターミナル2:23:30、ターミナル3:22:00) 集合場所には「HELP」と書かれたボードを掲げたスタッフがお 待ちしております。 *マニラ空港の指定ピックアップ日をご利用できない方は、個人での移動又はフィルイングリッシュの送迎サービスをご利用出来ま す。 *クラーク空港をご利用される方は、毎週土/日曜日のどの時間帯でもピックアップ可能です。 入学予定者のためのHELPの現地Eメール連絡先とLINE IDです。 下記IDをご登録下さい。(ご利用を考えている場合は、渡航前にこちらのアドレス宛に、ご申請のメッセージをご送信ください。) LINE:morisyoji マニラの空港内には無料の公衆無線(Wi-Fi)が設備されいます。このWi-Fiを利用して、ネットワーク端末をご利用いただくことができます。詳細は以下でご案内させていただきます。 マニラ空港でのWi-Fi利用方法 http://help-jp.com/wifi/ ピックアップ集合場所 http://help-jp.com/pickup/ HELP Calendar
IELTSコースの詳細
2018/08/23
IELTSコースの詳細 IELTS公認試験会場があり、英語中級者向けの専門校であるHELPマーティンスのIELTSコースは15年以上の教育経験とノウハウが受け継がれてきた由緒正しい語学学校です。 IELTSアカデミックカリキュラムとGENERALカリキュラムの二つを提供しています。 朝はまず、起床後にMRC(リスニング、スピーキング)授業あります。 マンツーマン授業4時間、グループ授業1時間、オプション授業2時間、更にここに単語とテストと自習時間が含まれます。 以下はHELPマーティンスのIELTSコースの詳細となります。 https://help-jp.com/martins-ielts/
HELPアカデミー学費割引特典( 8月20日以降からの新入生に適用)
2018/07/20
HELPアカデミー学費割引特典(2019年4月29日までに入学) この度8月から「秋の留学応援キャンペーン」で学費割引特典が適用されます。詳細については、以下の通りとなります。   1. SSP費(6,300ペソ)を免除(学校で負担します) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者   2、テスト対策コースの特別価格(TOEIC・TOEFL・IE LTSコース) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者 - 全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) - テスト対策コース(TOEIC・TOEFL・IELTS) の申込者に対して、4週当たり5,000円を研修費用から割引   3、長期申込特典(16週以上の登録) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者 - 全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) - 16週以上の登録に対して10,000円を研修費用から割 引。以降、4週につき5,000円を加算して割引(16週: 10,000円、20週:15,000円、24週:20, 000円……)      

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