MONOL バギオ留学

MONOL

一目でわかるMONOL
  1. 平日外出OK
  2. EOP(英語のみ使用ルール)が実施されている
  3. ESL、試験対策とも強い
  4. 同性の講師と同宿できるタイプの部屋あり
  5. 6人部屋利用でだいぶ学費を抑えられる
  6. 宿題が多い
  7. ゴルフ練習場、サウナ、ヨガ教室など付帯施設が充実
  8. 施設きれい
  9. Wifi環境がいい
  10. 日本人平均3割

復習を重視する留学プログラムを展開する大型校

フィリピンでスパルタ校として認知度が高い学校はセブのSMEAG、EV、バギオのPINES、MONOLとHELP等があります。各スパルタ学校にはいろいろなカラーがありますがMONOLの特徴は復習重視教育です。また、MONOLは2015年から、学習面ではスパルタシステムを維持しつつ、生活面では平日の外出を一部許可することで、セミスパルタに近いシステムを取り入れました。校内での英語使用(EOP)、出欠の管理、レベル向上は厳しく管理され、これらの条件がクリア出来ていない留学生は平日の外出が禁止され、その代りに自習やオプション授業への参加が義務付けられるセミスパルタシステムです。

MONOLは4週の間に10冊のテキストを消化いたします。5冊は通常の教材、そして残り5冊は復習用テキストです。 正規授業以外は朝の自由参加リスニング、夜のオプションなどがありますが、基本は義務自習です。その時間にその日習った事を復習用テキストを用いて反復いたします。MONOLの授業ボリュームは多くありませんが、『習ったものを忘れさせない』というスタンスを徹底させています。その歯止め的な効果がその日の内の復習テキストと復習時間となります。

MONOLのカリキュラムは非常にシンプルで、授業のレパートリーがもりだくさんの他のスパルタ校より留学プログラムの選択の幅において見劣りする部分は確かにあります。ですがその分復習に力を入れ、帰国しても忘れなくなるような教育を目指しているのがこの英語スクールの良さです。MONOLの夜のオプション授業は学術系としてはTOEICスピーキング、IELTSスピーキング、ビジネス、体育系ではヨガ、フィットネストレーニング、ゴルフなどがあります。留学生の参加不参加は自由です。但し学術系のクラスに参加する場合には事前登録が必要です。

MONOLの概要

学校名 MONOL International Education Institute
住所 Purok 9, Tacay Road, Pingsao Proper, Baguio City, Philippines
設立年度 2003年
定員 350名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL、TOEIC、IELTS、Business
講師 約250名
日本人スタッフ 2名
日本人の割合 25~35%未満
学校施設 校舎、宿舎、食堂および付帯施設が一体型の13階建物。自習室(24時間開放)
宿舎施設 除湿機、冷蔵庫などが備え。各部屋にシャワー室とトイレ。二部屋ごとにルータを設置し、フィリピン英語学校の中で最もWI-FIが速い方。2016年全室改装(個人空間を確保した間取り
その他の施設 パソコン室、公衆電話ブース、カンファレンスルーム、ビリヤード場、バドミントン場、卓球場、休憩室(24時まで)、ジム、バスケットボール場、ヨガ場(*女性専用ランニングマシン)、サウナ室、カフェテリア、ATM(ロビーにあります。VISA, Maestro, Cirrus, Masterカード)、洗濯機利用(ドラム式洗濯機・24時間利用可能)、保健室運営(24時間対応/看護師3人交代勤務)、ゴルフ練習場(無料ティーチング、平日の午後5~9時)

MONOL留学体験談 IELTS(4週)
2019/10/01

MONOL留学体験談 IELTS(4週) NANA 17 歳 IELTS コース 3+1 部屋 4週 IELTS で有名な学校を希望していました。多国籍な環境、EOP(English Only Policy)制度、講師と一緒に滞在できる 3+1 部屋、また学校内にクリニックがあることと毎食野菜を食べられることに魅力を感じ MONOL を選びました。 授業内容はとてもシリアスなため背景知識が必要でした。語学以外に学ぶことが多かったです。ライティングに苦戦したため進め方やまとめ方など基礎をインプットする時間があれば尚よかったです。(サンプルアンサーとその解説など)毎回先生からいただくレビューが参考になりました。金曜日のチェックテストで課題点や成長がわかりモチベーションになりました。 講師はみんな熱心に教えてくださいました。スピーキングやライティングでアイディアが浮かばないときは先生方の幅広い知識に助けていただきました。また生徒の国に興味を持っている先生たちと話をするのも楽しかったです。 お部屋は不便なく過ごすことができました。欲を言えば寮のアリが減るとうれしいです。教室階のトイレはたくさんの人が使い混むので早めに直してほしいです。それ以外は綺麗な環境、勉強に集中できる環境でとてもありがたかったです。 規則に関して、体調不良時の授業欠席のペナルティが 1 時間しか免除されないのは厳しいと思います。EOP 制度は生徒が英語のみを使用ルールを守るために最善を尽くされていると思います。 全体を通してとても良い経験でした。英語の上達を感じてうれしいです。 本当にありがとうございました。

【MONOL】IELTSコース在籍学生の声
2019/09/30

【MONOL】IELTSコース在籍学生の声 現在MONOLでIELTSを受講している学生からIELTSコースに関してお話を伺いました。 9月中旬からESL Intermediateコースを受講し、10月初めにIELTSコースへ変更して1週間ほど経ちます。この1週間で感じる点についてお話ししたいと思います。 ESLの場合、時間に比較的余裕があり、通常は教師から毎日宿題を出されるので授業が終わったら宿題をするのが日課でした。 IELTSの場合は、授業が始まる瞬間から雰囲気が違います。教師がガイドラインを定めるので、宿題を出さずとも学生は自発的に勉強しなければなりません。また、するだけ実力が上がっていると感じます。 毎週金曜日には模擬試験を受けます。形式は以下の通りです。   午前にWriting、1時間以内にTASK1・2を完成しなければなりません。 TASK1はLetterで150文字以上、TASK2はSolution形式で問題点や解説策を提示する形で250文字以上記述しなければなりません。TASK1とTASK2ともに授業時間に教師が書き方を教えてくれるのでその形式に沿って作成します。   Listeningの試験は30分、その後10分で答案用紙に回答を記入する時間を含めて計40分です。問題はSession1~4で計40問です。 Readingも1時間で40問です。 午後にはSpeakingを行ないます。公認試験方式で3Partに分かれ、1つ目はシンプルな質問に対して話します。2つ目のパートではトピックを渡され、それについて1分間考えた後に2分ほど説明します。   IELTSに変更して初めて受ける試験だったので時間が全然足りなくて想像以上に難しかったです。 大変ですが、以前よりも更に深い知識と多くのことを学ぶことができてコース変更して正解だったと感じています。

バギオMONOLのシニアマネージャーへインタビュー
2018/09/26

バギオMONOLのシニアマネージャーへインタビュー 格安留学費用で質の高い授業を提供しているバギオ語学学校MONOL取材インタビュー! この記事は、MONOLのマネージャー、レオ(Reo)のインタビューを翻訳したものです。 こんにちは,フィルイングリッシュです。まず、MONOLだけの長所を教えてください? こんにちは。 MONOLには「LIVE AND LEARN 」というスローガンがあります。「勉強しやすい環境」に重点を置いて授業を提供している点が大きなメリットの一つです。 MONOLは勉強しやすい環境づくりの一環として高性能無線LAN設置、無制限のクリーニングとランドリーサービス、ビュッフェ式の食事、学校施設の改装、通常授業以外の無料オプション授業(モーニングクラス、文法クラス、TOEIC SPEAKING、IELTS SPEAKING、JOB INTER VIEW、オーストラリアウォーホル準備プログラム)とスポーツ講習(ゴルフ、ボクシング、ピラティス、ヨガなど)を実施し、生徒の趣味も生かして英語学習のモチベーションをあげるようにサポートしています。これにより生徒は更に英語力を高めることができます。 最も評価が高いコースと詳細についてご説明をお願いします。 Regular ESLを受講している生徒の割合が高いのですが、ESLは、独自の教材と副教材を使って教えているのでアカデミックカレンダー(4週単位)の間に英語のすべてのパーツをしっかり学ぶことができます。 たとえば、4週間でA-Zを学ぶなら基礎段階では、A、B、C、Dを学び、中級段階ではA-1を、上級段階では、A-2を学習することができます。 生徒のレベルに応じてクラスを選んだり、ご希望のクラスで授業を受けることも可能です。 IELTSコースを選択する割合は高いですか? IELTSコースについてもご説明をお願いします。国籍の割合も教えてください。 IELTS科目はListening、Writing、Reading、Speakingの4つパーツをLectureとPracticeにレベル分けして教えています。LectureはIELTSの基礎とコツを学ぶ入門コースであり、最初の4週間の間に行われます。 Practiceは、高得点を獲得するための分析と問題の解き方の訓練するので実際の試験を体験することはできます。 シーズンによって異なりますが、 IELTSコースを受講している学生は、在籍学生の25%〜40%程度で、それだけIELTSのスコアが必要な学生が多いです。専門知識を要するIELTSを受講することでハイレベルな英語が学べられます。IELTSを受講する学生の大半は全体の国籍割合と同じで、中国、台湾、日本の学生たちです。 最も安価なコースであるInteractive ESLのご説明もお願いします。このコースを選択する方は多いですか? Interactive ESLは、マンツーマン授業がないグループ授業のみで編成されたESLコースです。 マンツーマン授業がないので物足りなさがありますが、4時間のグループ授業だけの最も安いコースですので、休憩時間を重視する方、気軽にゆったりとした留学を楽しみたい方(旅行ついでの留学、親子留学で参加されてる方)などがこのコースを選択しています。 Leapコースについて教えてください。どんな生徒におすすめですか? リップ(LEAP)プログラムを一言で表すと『学生ごとにカスタマイズされた個人カリキュラムを通して英語力を短期間で向上させるプレミアムコース』といえます。 経歴が長い実力派講師陣で構成されており、メンター講師が生徒別に特別なカリキュラムを作成し、継続的な復習を介して、短期間での英語力を向上させることができる英語学習コースです。授業はマンツーマン授業が5時間、メンター講師との復習が1時間で構成されています。現在LEAPプログラムは、新入生には案内しておらず現地で留学中の方のみ申請が可能です。 講師と生徒が集まる1階休憩室の様子。休憩時間や授業がない時間帯に主に利用 MONOLの現在の国籍比率を教えてください。国別の学校スタッフについても教えてください。 国ごとに休暇シーズンが違うので時期にもよりますが、通常、中国、日本、台湾の学生の割合がそれぞれ25%〜30%程度占めています。このほか韓国、ベトナム、サウジアラビアなどの学生割合は、毎年10〜20%を維持しています。 オフィスには、それぞれの国の学校マネージャー(中国、台湾、日本、韓国、ベトナム、サウジアラビア)が勤務しており、国ごとにオリエンテーション、カウンセリング、親切丁寧に生徒をサポートしています。 20週以上の長期留学生は最初Regular ESLコースを受講、現地でIELTS、TOEICなどのコースに変更することが頻繁にあると聞きました。コース変更する方の割合は高い方ですか? 本人の意思にも寄りますが、周りの生徒さんの推薦でコースを変更する方もおられます。早くて入学4週間後にはPOST ESL(IELTS、TOEIC、Business)コースに変更する学生が多いです。 授業や留学生活の中で苦情がある場合は、どのように対応していますか? それぞれの国ごとの学校マネージャーが相談に乗ってくれます。学校マネージャーは問題に応じて学校の責任者と協力して問題の解決策を模索します。例えば授業や先生に関する問題である場合は、授業の様子を確認して講師と直接話し合います。寮や施設に関する問題は、施設の担当部署と一緒に解決できるように努力しています。生活や勉強に関する問題は、マネージャーからアドバイスを頂けます。 MONOLにはオプション授業がありますよね。オプション授業は自由参加になってますが、最近のオプション授業内容と学生の反応はどうですか? オプション授業は無料のグループクラス(最大15人)で、制限なく受講可能です。 オプション授業の種類は、グループ授業と、スポーツ授業の2つに分けられています。グループ授業の場合は、通常の授業前の午前6時30分〜7時の30分に実施する早朝授業があります。この授業では、英語表現と発音について学習します。 そして午後7時〜9時に2時間行われる夜間授業は、TOEICスピーキング、IELTSスピーキング、就職インタビューの中から選択することができます。 スポーツ授業は、午後5時〜10時の間に行われていて、各時間ごとにゴルフ、ヨガ、ピラティス、ボクシング、柔術からご希望のクラスをお申し込みいただくと、現地の専門講師から講習が受けられます。 オプション授業の種類が多く、毎週キャンセルと申請がたくさんあるので受講生の数も頻繁に変わります。例えば、今週のTOEICスピーキンの受講学生が20人いたとしても、来週には3人がキャンセルされて、さらに次の週には10人にまで減ってる場合があります。 講義室の様子。MONOLは普段から継続的に施設のリノベーションを行っています。現在の講義室は今年始めに改装されたものです。 IELTSコースのマンツーマン授業様子。ポーズをとってくれました。 MONOLは放課後の外出が自由だとお聞きしました。みなさん外出をすると、主にどこに行くのでしょうか? 平日(月〜木)は午後5時以降、放課後は外出、オプション授業受講、教室やラウンジなどで自習をされる方など様々です。平日の門限は午後9時までです。 学校からバギオ市内までは15分距離なので、ほとんどの方が生活用品を買いにショッピングモールに行ったり、市内まで外食しに行ったりできます。 講師と一緒に生活する3+1人部屋が提供されていると聞きました。お部屋にはどのような講師が割り当てられるのでしょうか?夜間の活動はどのような内容でしょうか? […]

・バギオ留学のプレミアム校MONOL校長を突撃インタビュー
2017/06/10

バギオ留学のプレミアム校MONOL校長を突撃インタビュー この記事は2017年5月26日に作成されました。 こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 この度はバギオ留学の人気校MONOLの校長先生であるMr.Choiにインタビューする機会に恵まれました!質問や回答が長くなったので、特徴をまとめる形でまとめました。 バギオMONOLでの英語学習 ESL, IELTS専門校MONOL MONOLの大部分の留学生はESL(一般英語、一般英会話)もしくはIELTSコースを受講しています。 ESLコースは全体の約60%, IELTSコースは約30%、多い時は40%もいます。最初はESLコースで入学し、現地でIELTSコースに変更する留学生もいますし、20週以上の長期留学の場合ESL 12週 +  IELTS 8週もしくは12週のプランで入学される方もいます。 特に IELTSは授業を効率よく進めるために、小グループ授業は必ず必要です。グループ授業の国籍比率は、日本、韓国、ベトナム、中国など異国の留学生が一緒になるように組まなければなりません。授業内容に加え自然と英語での討論、議論に慣れていきますので、留学生にとっても効果が大きいのです。 一方、TOEIC, Businessコースの留学生は全体の少数派です。レベル別に小グループを組むことが難しいため、マンツーマン授業のみ7コマで時間割を組んでいます。勿論担当の英語講師はちゃんといるので安心してください(笑) ESLコースで、2週間~4週間の短期留学の場合、マンツーマン授業だけの時間割を希望することも可能です。ただし、留学お申込みの際に必ずその旨をお伝えいただかなくてはなりません。追加費用は2週で100ドル、4週で200ドルになります。 △小グループ授業の様子。定員は3〜4人。グループ授業はマンツーマン授業では得られない留学生同士の英語交流の場であり、英語力向上に大きな役割を果たしているとMONOLは考えています。 マンツーマン+小グループのバランスを重視するMONOL MONOLのESL, IELTSコースではマンツーマン授業3コマ、小グループ4~5コマで進行されます。 英語力向上のためには複数人数での会話やinteraction(相互コミュニケーション)が必ず必要となります。一方、スピーキング練習のように、マンツーマン授業を使って学生が発する量を多くすることが望ましい領域もあります。 MONOLは、リスニング、ディスカッション、IELTSスピーキング、IELTSリーディングなど多くのー科目を、長年の研究に基づいて最も適切なクラスの形で提供するようにしています。マンツーマン授業は1日3時間、小グループ授業は他校よりはやや多い方ですが、1日4~5時間、その他無料オプションクラスで8名以上の大グループ授業を提供しています。 8名以上の大講義は全てオプションクラスで開催されています。 マンツーマン授業の量は他校に比べやや少ないので、マンツーマン授業多めの語学学校を希望されている方には少し不満かもしれません。しかし、実際にMONOLで勉強を始めた留学生からは、現地でマンツーマン授業のコマ数が少ないことは全く問題ないと口をそろえて言います。MONOLはマンツーマン授業と小グループ授業を上手く組み合わせた授業運営をしているからです。 歴史とノウハウが集約されたMONOLのオリジナル教材 MONOLのESL, IELTS, TOEIC等全てのコースで使われている全教材は、MONOLの研究チームが作ったオリジナルのものを使用しています。完成するまでに5年という歳月がかかり、現在でも毎年改訂され続けています。 留学生はMONOLに入学すると授業用5冊、宿題用に5冊、総10冊を4週間で消化することになります。英語学習計画に沿って、毎日割り当てられた教材と進度で授業が進み、授業で習った内容を必ず宿題で復習できるようにカリキュラムが組まれています。放課後の過ごし方は自由ですが、勉強量は決して少ない方ではありません。ESLで約2~3時間は復習が出来るようにデザインされています。 体系的な教材に沿った英語授業、学んだ内容を直ぐに宿題に出す「復習型MONOL」。フィリピンの中でも、しっかりと英語力全般を伸ばしたい方や自分で勉強の仕方が分からない方、基礎をしっかりとつけられる語学学校をお探しの英語初心者にお勧めしたいです。 復習中心のMONOLですが、放課後宿題が嫌な方にはIntensive Speakingコースがおすすめです。なんと放課後は宿題がありません(笑) △MONOLの教材倉庫の中。Essential ESLコースのSpeaking教材。 MONOLの英語講師について ご存知かもしれませんが、セブ島エリアでは6〜7年前から、バギオエリアでは2年前から英語講師の離職率が急激に高くなりました。実力のある英語講師が引き抜かれ語学学校を転々としているからです。しかし、フィリピン有名大学、大学生が多いバギオでは、英語が上手く優秀な講師を採用しやすいというメリットがあります。またMONOLではトレーニング部門部署を別途運営、人事評価などの権限を与え英語講師の質を高めています。 現時点のMONOLで働いている英語講師の指導歴は、5〜6年の方が約35%、2〜3年の方が50%程、1年〜新入の方が15%程度。授業を受け持って半年に満たない新人の英語講師には、随時授業の進め方や指導法をチェックし、トレーニングを受けさせています。 特にMONOLでIELTS、Businessコースを受け持つ英語講師は、非常に専門的な知識と指導力が必要になるため、全員ベテラン講師が担当しています。講師に対する待遇も良いため、ゆくゆくはIELTS、Businessコース担当を目指す新人講師も多いです。 バギオMONOLの放課後について MONOLのスペシャルクラスって何? MONOLではオプションクラスのことをスペシャルクラスと呼んでいます。正規授業ではない自由参加の英語授業で、たいてい8~12名以上のグループで行われます。授業内容は発音、イディオム、文法など。英語初級者には出来るだけ出席するよう促しています。特に夜間のスペシャルクラスはIELTSスピーキング、TOEICスピーキング、ジョブインタービューなど、どのコースの留学生にも対応できるよう幅広い英語科目を準備。英語科目の種類はかなり充実しており、8週ごとに少しずつ変更、アップグレードしています。。 基本的にスペシャルクラスは強制参加ではありません。留学生が自主的に自分の好きな英語授業に参加できます。放課後はバギオ市内に外出する人もいますし、MONOL校内に残りスペシャルクラスに参加する人もいます。 多様なスポーツアクティビティといえばMONOL 適度な運動、体調の管理は英語留学に必須と考えます。 ご存知かもしれませんが、フィリピンでここまで運動できる施設を持つ語学学校は珍しいです。MONOLのジムは深夜まで空いているので好きな時間に自由に利用できますし、女性留学生のために別途でランニングマシーン等の運動器具をヨガルームに置いています。運動後にサウナに入りたいという意見があったので、男女別のサウナも完備しています。 MONOL留学生は放課後毎日、専門の講師の指導の下、ゴルフ、ヨガ、ピラティス、ボクシングなど様々な運動クラスに参加することが出来ます。もちろんジムでランニングマシーンやダンベルを使って自主筋トレをしても問題ありません。運動クラスや施設利用は全て無料です。 △掲示板に張られているMONOLの放課後運動クラスのスケジュール。 午後5時から9時まで、ゴルフ、ヨガ、ピラティス、ボクシングなどの運動クラスに自由参加できます。 セブ島や他地域に比べると、バギオ地域の語学学校では週末アクティビティの定期開催はしていないところが多いです。しかしバギオMONOLでは2週間に1回は週末アクティビティを開催し、留学生に英語学習以外にフィリピンで色々なことを吸収してもらえる機会を提供しています。アクティビティ活動の内容は、旅行やボランティア。自由参加で、内容によっては有料になることもあります。MONOL専用のバスがあるので、遠出するときも気楽に移動できます。 ワーキングホリデー準備はMONOLサービスクラスで 最近は欧米圏への留学やワーキングホリデーの前に数か月フィリピン留学をされる方が増えてきています。特にワーホリを準備する留学生の多くは英語初心者で、フィリピン留学を通して英語基礎をしっかり固めて英会話力をつけるか、求職のためIELTSのスコアを目指しています。 MONOLにはフィリピン留学後にワーキングホリデーを控えた留学生が多く、そのための特別プログラムを提供しています。正規授業、スペシャル授業の他にワーキングホリデープログラムを運営しており、担当の英語講師が履歴書や自己紹介文の作成、英語面接の練習、その他ワーキングホリデーに向けたアドバイスやカウンセリングを行います。留学生は添削指導やカウンセリングを自分の空き時間に参加することが出来ます。 […]

バギオ留学MONOL*総まとめ
2017/06/27
バギオ留学MONOL*総まとめ Hello! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 フィリピン留学も残すところあと2週間になりました。また、記事も今回でラストになります。MONOLにきて10週間経った今…本当にスキルが上がっているのかはわからないですが、日本に帰って次の週の土曜にオフィシャルIELTS を受けることにしました。まだ脳が英語を覚えているうちに!!と思いトライしてみたいと思います。 では今回はMONOL英語スクールの総まとめをしたいと思います。 【マネージャー】 さて、これまでの10週間たくさんいろんなことがありました!!でもどんなことも気軽に相談にのってくれる日本人マネージャーさんがMONOLには2人いてます!女のマネージャーさんと男のマネージャーさん。ささいなことから真剣に相談にのってくれるし、そのときだけはEOPから外れるので英語じゃなくても大丈夫です!2人ととった写真がないのでのせれないですが、本当に優しい方達です! 【先生について】 今MONOLではすごく入れ替りの時期なのか分からないですが、先生方が旅立たれ新しい先生がたくさん入ってくるという状態です。個人の意見としてはIELTS はやはりストラテジーを学ぶのでベテランの先生に学びたい!!というのが本音ですが、新しい先生は脳がフレッシュなので、知識もたくさんありますし、発音もいいので、これもまたいい刺激がもらえるのかな?と期待はしております。 この先生は私のwriting task2の先生の中でトップレベルでした!私の中での意見ですが…笑 writing task2 は特に自分の意見や、問題点の解決策等を書くskillが必要とされるのですが、最初の頃、書き方も答え方も意見もなかった私が経った2週間で時間以内になんとか書けるようにまでなりました!!この先生は生徒の意見を引き出しつつ、オフトピックにならないように答えを導き出すプロだと思っています。また、先生が変わってからも何回もこの先生のもとに行って質問しにいきました。。笑 本当にお世話になりました。2年以内に英語の勉強の本を出版する予定と言っていたのですごく楽しみです。 【ルームメイト】 私の場合…ルームメイト100%ハズレなしでした!!生活習慣がほぼほぼ一緒で価値観も変わらないメンバーが多かったからすっごく快適な日常を送って英語の勉強に集中することができました。 この5人で過ごしたのは1ヶ月だったけど、毎日楽しかった!!左の2人がもう帰国してしまったのですが、2人とも7.8月日本でどうやら会えるみたいなのでなんだか実感がわかないです。ただ帰った後の部屋に彼女たちが居ないのを見るとやはり寂しい思いがしました。お見送りが1番嫌ですね。 【娯楽】 Villamor Drive, Barangay Lualhati, baguio, 2600 Benguet, Philippines レストラン名はAmare La Cucinaでalbergo hotelの中に入っています。バギオで1番オススメのご飯屋さんです。キャンパスからはタクシーで30分ぐらいで行けちゃうのでだいたい120pesoぐらいかと…またピザ一つで2-3人分けれて350-450pesoぐらいでパスタも250-400pesoぐらいなので、値段もそこまで高くないし、本当に毎日行きたいと思うぐらい大好きです。ワインも久しぶりにここで飲むことができました。笑 しかもどの種類のピザも美味しいので是非全部制覇してみてください。笑 【最後に】 IELTS をMONOLで勉強しようとお考えのみなさまへ。わたしは0からのスタートでIELTS の勉強を始めましたが、そういう方々向きな語学学校だと私はおもいます。バギオシティもいくつかの語学学校でIELTS の勉強ができると聞きました!そのうちの一つは本当にIELTS に特化しているとか…またMONOLでIELTS 学んだあとにまた違う語学学校でIELTS を学ぶと言っている人も居ました。学ぶ方法は人それぞれだと思うので基礎を勉強してからどのようなスタイルで勉強していくのかを考えることをオススメします。たまに、レクチャーの1ヶ月を抜いてプラクティスから入る留学生さんもいらっしゃるのですが、私の意見ではレクチャーをしっかり受けて解き方を聞いた上で応用することをすごくオススメいたします。特にライティングとスピーキングは独特の答え方があるので…あとは根気強く勉強継続するのみですね。わたしも何回も挫折しましたし、何回も泣きました。笑 でも、生活に慣れ、息抜きすることを学び少しずつ快適に勉強ができるようになりました。あと2週間は悔いの残らないようにラストスパートをかけるのみです!!!継続して頑張りたいと思います。また、今までブログ読んでいただいてありがとうございました。少しでもMONOLに留学をお考えのみなさまにお役に立てれたら光栄です。有意義な留学生活をおくれますように〜!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*IELTSコースについて③
2017/06/13
バギオ留学MONOL*IELTSコースについて③ Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです。 先週末…まさかのダウンで金曜日末のテストも受けれず、ずっと寝てばかりの週末を過ごして居ました。さて、オフィシャルテストも申し込みできなかったので、わたしは帰国した月の29日に日本で受けることにしました!!それまでに本気でreading とwriting を伸ばさないとwww そして、本日月曜日は祝日で語学学校はお休みだったので、火曜日からのスタートになります。恐ろしいぐらい月日が経つのって早いですよね。私もなんや言って、ついに来ました!!ラストターム!!!恐ろしいですwww テストについてはだいぶ分かってきましたがなかなか、strategy の全攻略までできていません。むしろ30%ぐらい…残りのラストタームは少し授業を変更いたしました。 では今回はまた、MONOL英語スクールのIELTSコースについて。 前回も紹介いたしましたが… IELTS コースは3マンツーマンクラスと5グループクラスの構成になっています。 この授業にマンツーマンの授業を増やすときは5000pesoで1ヶ月追加できます! 私が行ったのはreading のグループクラスをマンツーマンクラスに変えました。この変更は2500pesoでできます。 なので、 マンツーマン(writing TASK1&2, speaking, reading) グループクラス(writing Task1&2, listening, speaking) になります。 最後なので自分の弱いリーディングをマンツーマンに変えてみました。実はこの増やせるやり方、聞くまで知らなかったんですよね〜。 ちなみに、聞いたところでは、プロナウンスが弱い留学生さんはオプションでプロナウンスの授業をマンツーマンでとってるとか…結構相談してみると自分の弱いところに特化してやってくれるみたいです(←additional feeかかりますが…笑)     ←毎回このようにtimetablesが張り出されます。私のラストタームの先生も本日発表されていました。まさかの最初のときにspeakingで次にreading もってもらった先生がwriting になりました。もはや、すごい確率でしかないと思います。一度も当たらなかった先生がたくさんいる中で全てのタームでもってもらうなんて…笑 さて、切り替えてラストタームは本当に悔いのないように集中きらさないように、頑張って行きたいとおもいます!!!   【スポーツ】       ←今日は朝の8時に集合して、みんなでバスケをやりました!!朝から汗を流すのは本当に気持ちいいですし、ちゃんと朝に起きれるので、午後を有意義に過ごせる!という利点があります。ただ疲れて昼寝するのがオチなのですが…笑 いつも男子たちのバスケにルームメイトのミオと混じってplayしてるのですが、彼女、本当に上手いんです。彼女がいるからわたしもここのバスケ会に参加できていると思う… スポーツは本当にnationality 関係なく楽しめるので友達作りにすごいいい機会かと思われます!!! 【お別れ】 そろそろわたしたちのバッチメイトもお別れの時期になってきました…わたしの1番仲良かった友達も先週土曜に帰国してしまいました。すごく寂しかったですが、ここMONOLで会う留学生たちはみんな帰国しても会える距離だと思うのでkeep in touchして、いつか会えたらいいな〜とおもいます。たまに辞められる先生もいるのですが…本当に先生も寂しいです。     ←わたしのwriting  task2のマンツーマンの先生!この先生は本当に日本人のことよく分かってくれていて、わたしの精神面の悩みまで沢山聞いてくださいました!あと2週間いるか居ないか、、、でも先生が変わるので最後にパシャりと…いつも、背中を押してくれしときには本当に刺さる言葉を言ってくれる…嘘つかれてあげられるより、そっちの方が信用できたので、すごくセカンドタームでは頼ってました。まだまだみてもらいたかったのですが…わたしももう少し頑張って英語を勉強します!!先生にいい報告ができるように!!!!!   フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAでした。
バギオ留学MONOL*ビザトリップとおすすめのBAR
2017/06/07
バギオ留学MONOL*ビザトリップとおすすめのBAR Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! 明日からまた学校が始まります〜〜土日本当にゆっくり過ごせました!!! また切り替えて勉強集中していきたいとおもいます〜〜!!!そして耳寄り情報なのですが、今週末に台湾人新入生が100人来るとか…来ないとか…確実ではないのですが。数に驚いています。笑 さて、本日は週末に訪れたRedlion(Bar)とビザトリップについて~ 【娯楽04】 ←タクシーでだいたい20分ぐらいでいける24時間営業のバー!《red lion》は日本食レストランの山下ラーメンと併設されているため、中で注文ができちゃうんです!!!テンションがあがって3人で1人1杯ラーメンを注文し、あとはフィリピン料理のシシグ!とポテトフライ!もちろんRed horseのビールも! わたしのラーメンは塩をオーダーしたのですが、久々に日本の味を感じました!普通にラーメンだった!!!あとは味噌と醤油を友達は頼んでいたのですが、全て美味しかったです!あと、衝撃的に美味しかったのが、シシグ!!これは美味しすぎる!!ニンニクとお肉とタマネギと… 好きなものが勢揃いwww ビールのつまみに100%合うんです!! ←シシグとラーメン。ここのシシグを食べに絶対また来るんだろうなと思っております。ちなみに今回一緒に行ったこのメンバーは全て日本人のバッチメイトです!!私の仲良い友達です!この2人が居なければ、頑張れなかったかも…と言っても過言でないぐらい…頼りまくっています。笑 でも、右側の彼女は来週帰国してしまうのです。寂しいですが、同じナショナリティなので、また会えることを願って…いや、絶対会います!! 残りの日々を大事に過ごします!笑 【visa trip】 Monol英語スクールでは、最初に到着したときに2ヶ月分のVISAを支払うのですが、3ヶ月以上いる留学生は1ヶ月目の終わりにえ延長するから旅行に行くか決めます!なぜなら1ヶ月延長するのに6200pesoかかるのですが、だいたいそのお金で台湾あたりは行けちゃうんです!!一度フィリピンから出て帰ってくると、また1ヶ月はVISAなしで滞在できるので旅行にいく留学生もたくさんいます。 ちなみに写真の彼も今週の木曜日から来週の月曜日までマカオに友達に会いに行くと行っていました!こういうときは休みをとることができるらしいです!!私はVISAを延長したので、Monolに残る組です。 実は来週の月曜日は祝日なので3日間の連休で旅行にいけるなと計画をたてていたのですが、オフィシャルテストも近いので外出控えることにしました!!タームAのともだちはvisaトリップでマレーシアに野生のチンパンジーを見に行ってたりしていました!!ここ、モノールで仲良くなった他国の留学生と旅行にいけるいいチャンスだとおもいます。私もIELTS のコースでなければ、絶対行っていただろう…笑 日本に帰ると、海外に出るタイミングが難しいので、留学中に海外から海外旅行にいくのは気持ち的にいい気がします! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
バギオ留学MONOL*ルームメイトと今後の授業
2017/06/05
バギオ留学MONOL*ルームメイトと今後の授業 Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! ここ1週間で晴れの日が2日もありました!!久々に天気がよかったので、やっとバスケをすることができました!!!  体を動かすと本当に気持ちもスッキリします。こけて青アザもたくさんつくりました。現在24歳にして青アザだらけの膝です。(笑) それはそうと、私たちの部屋のトイレが壊れてしまったため、なんと3人部屋の部屋で生活しております!!!本当に快適で、ベットも寝やすいし、広いし、、、全てが6人部屋よりまさっております。笑 本日は、私のルームメイトと今後のクラスについて ←みんなくつろぎタイムです。笑 机もイス同士があたることなく快適に勉強ができます!!!ただすごくくつろげるため、少しlazyになってきている気がします。笑 ですが、ここの部屋のシャワーが水しか出ないためすごく困っております。それ以外は全て完璧です!笑 【ルームメイト】 私の部屋には同い年の日本人の女の子が1人と韓国人のnew student の子がいるんですが、今日は日本人の女の子の紹介〜〜!!彼女は日本で5年間美容師として働いていて、海外でも美容師として働く夢を抱えてフィリピンで英語の勉強をしているのですが、最近、MONOL英語スクールの美容師としても活躍しています。笑  ハサミが専用のハサミじゃないという理由でお金を一切貰わないんです…なんていい子…今日も3人既にカットしてたので最後の人だけ私も立ち会いました!!!! ←いつもこんな感じでカットしています。合計で25人ぐらい切ったと言っておりました。だいたい1時間ぐらいで仕上げてくれます!ちょっとしたmonolのヘアサロンです。彼女はあと3週間の滞在なのですが、もう予約でいっぱいだとか…笑 わたしも帰る前に切ってもらいたかったです。十分短いんですけどね!笑 【IELTS PLACTICE】 1ヶ月のレクチャーが終わり、プラクティスも3週間がすぎました。今マンツーマンではWRITING TASK1•2とSPEAKING をとっているのですが、つぎのタームでどの授業をグループとマンツーマンでとるか今決めないといけないのです。完全にわたしが弱いのはReading なのでリーディングをマンツーマンでとるかすごく迷っております。リーディングだとself study でできることを配慮すると、やはりライティングとスピーキングにするべきなのか…と悩んでおります。一応明日までに決めてマネージャーにしないといけないのですが、ものすごく迷っております。わたしも残すところあと5週間になってしまい、少し慌てています。リーディングができないのはボキャブラリーのなさなので、すこしボキャブラリーを集中して覚えていこうと考えております。そんな急にボキャブラリーが増える訳ではないので、やはりスピーキングとライティングをマンツーマンするべきなのか!!また、同時にクラス替え、先生も変わります。今のスピーキングの先生は前にも紹介したジェニファーなんですが、私は彼女のおかげで、スキルが上がった気がしています。今の全ての教科が完璧なのでこのままがいいなと思いつつ…笑 とりあえず2ターム目のラストの週!集中していきたいとおもいます!! ←ちなみに、モノールのMONOLテストのスコア基準です。リスニングとリーディングはこの表に従ってスコアが出ます!ちなみにオフィシャルよりも厳し目につけているとか…なので本番は0.5から1.0アップすることも多々あるみたいです。6.0をmonolで取り続けることができたら本番も言うことなし!ということですね!!! フィリピン留学MONOL学生レポーターKANAでした。
バギオ留学MONOL*フィリピンフードとビール
2017/05/31
バギオ留学MONOL*フィリピンフードとビール Hello!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! そして、週末、いつもよりお出かけしすぎて風邪ひいてしまいました。Again…..フィリピンきてまだ1ヶ月と半年なのに…すでに2回目wwww 体調管理はしっかりといたしましょう!笑笑 でないと、鼻水のせいで授業集中できないとか…ここ週末でトイレットペーパー3つ分、鼻かんで消費しました。笑 Speakingの授業でストリートフードのトピックがあり、話し合いをしてから 皆でフィリピンのストリートフードを食べに行こう!!!ということになり、先生含めて昨日行ってきました!!! 【ストリートフード】 ストリートフードといっても、ナイトマーケットとかで食べれるような感じの食べ物ではないのですが、クラスメイトの1人が前にホールチキン(フィリピンのトラディショナルフード)を食べた!!ということを聞き、みんなでトライしに行きました!! 不運にも大雨の中、フィリピン人先生と待ち合わせてバギオシティまで!!!クラスメイトはわたし含めて3人とも留学生の日本人です!!先生と息子さんもきてくれました〜〜!フィリピンの子供達…ほんとに可愛いです…目がクリクリで、アイラッシュがすごく長くて…会ってすぐハグしてくれました!笑 屋台のようなとこなのですが、お酒を持ち込んでもいいとお店の許可を得れたので近くのセブンイレブンでビールを購入し、お店で飲みました!本当は許されていないとか…笑 ←この量で2羽。実際は3羽食べました。左の1番奥がteacher ジェニファー! 【オススメの先生】 私たちのスピーキングの先生です!!!そして、わたしが受けたIELTS の先生の中ベスト3に入るぐらい素敵な先生です!スピーキングのグールプ授業をもってもらってるのですが、教科書通りに進んでるのに、一度も退屈な授業だと感じたことがないし、何よりも楽しい…そして、発音もハッキリしているので100%聞き取れるんです!スピーキングがすごく苦手だったのですが、今じゃ1番楽しみの授業です!!!次のタームも是非もってもらいたい!!!ずっと先生に伝えてます。常にポジティブで、何を言おうとしているのか全て理解しようとしてくれます。みなさんにも一度も体験してもらいたいです!笑 すごくオススメ!!! 【フィリピンビール】 ←右のRed Horseはフィリピンのビールです!ちなみにアルコール度数が7%と高めです!!飲みすぎると頭痛くなります。(体験済み)笑 どこのお店にも置いてあるとおもいます!!1リットルのビール瓶もあります!!笑 だいたいスモールで60pesoぐらい…ちなみに学校の前のコリアンレストランでこのビール飲むと50pesoで飲めます!! お土産で持って帰りたいほど好きではないですが、不味くはないです笑 来た当初はお酒飲むことをやめていたのですが、やはり長くは持たなく1週間で断念www 金土しか飲めないし、ここの生活の一つの楽しみになっています!笑 ワインの美味しいお店を次は探したいとおもいます〜〜!笑 【new roommates】 新たにまた2人のルームメイトさんが来られました〜〜! 合計で今5人いる状態です!!!日本人3人➕中国人1人➕韓国人1人です。 やっとnationality がミックスされました〜〜!まさかのIELTSの子たちが2人も!私も含めると3人ですね〜〜!!これからが楽しみになってきました〜〜!!また新しい日々の始まり〜〜!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした!
バギオ留学MONOL*クリニックと施設について
2017/05/30
バギオ留学MONOL*クリニックと施設について Hello!!!! フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAです! 今日は尋常じゃない量の雨が降り、雷がなっていました。ナイトマーケットに行く予定だったのですが、天気のせいで行けなく、バスケットボールを外でやるはずだったのですが、雨のせいでできなくて…ひたすら寝る土曜日を過ごしてしまいました。(笑) 前の日にルームメイトの1人がサヨナラだったので、MONOL前のコリアンレストランでサヨナラ会と言う名の飲み会の疲れをひたすら寝て癒した。と言う感じです。 ←大好きなルームメイトがまた1人帰ってしまいました。 そして、本日!new roommate が来られました〜〜!!まさかの日本人! これで私の部屋は現在100%日本人です!笑 また、日曜日の朝方に2人留学生が来られるみたいです!ワクワクしてます〜〜! 新しいルームメイトの子はなんとMONOL留学 2回目!!ということで、全て慣れていました!!部屋も全く同じ場所だとか…笑 前回はgeneral Englishだったらみたいで、今回はIELTS のテスト勉強をしにこられたみたいです!しかも、なんと!20歳!!!若いのにしっかりしてて、中国語もペラペラなんだとか……私も教えてもらいたい。笑 本日はMONOL英語スクールのクリニックと施設について。 【クリニック】 MONOLのクリニックは先生、留学生関係なく誰でも訪れることができます!なんてったってクリニックの人たち2人が交替勤務で働いているのですが、2人とも優しくて親切で綺麗なんです!!笑 私はフィリピンきてすぐに水やら空気やらが合わなくてアレルギー発症したときも薬塗ってもらったり、ウォーターサーバーのお湯が意外にも熱くて火傷したときも、風邪ひいてしまったときも…かなり利用させていただいてます。日本から持ってきた風邪薬飲んでも。やっぱりこっちで、ひいた風邪はこっちの薬の方が合う気がするんですよね〜〜。時間も朝から夜12時まで空いてるんで、とても通いやすいんです!ただ土日は在住されていないのですが…本当に助かっています。あとはビタミン剤を何回かもらいました!! ご飯がオイルっぽいので、ニキビがすごく発症するんです…。。これは来てからずっと悩んでいることです。笑 ただニキビの薬はここにはないと言われました。 【娯楽03】 以前にもご紹介した通り!MONOLは施設が充実しております!!! バスケットボールができる立派なコートや、12時まで空いてるジム等… 最近私自身も宿題に追われつつもなんとか自分の時間を作れるようになりました!そして、最近はまっているのが、コレ!! ←ゴルフです!この写真はルームメイトだったフェイなんですが…彼女はめちゃくちゃ上手でした!わたしは初めてだったので、フェイに教えてもらいつつ打っております。日々英語の勉強ばっかりで、ゴルフは本当にスカッとすることができるのですごくオススメです!私はゴルフの授業をとる時間(5:00-7:00p.m.)がないので、勝手に夜行って打ったりしています。笑 先生にもお会いしましたが、イケメンです!! (自分でも認識されていました。笑) うちすぎると手の皮がめくれます。わたしもめくれました!既に…ゴルフのグローブが必要になってきます!ゴルフの先生から500pesoで買えるみたいなのですが、まだ趣味にもなっていないのでもうちょっと完全にハマりだしてから購入する予定です!笑 ストレスを感じたら打ちに行こうとおもいます!! 次こそ先生とのショットをあげたいとおもいます!!!!! ←仲良すぎたルームメイトでした!2人とも帰国して寂しいけど、keep in touchしていけたらな!と思っております。 フィリピン留学MONOL学生レポーターのKANAでした。
家族やカップル向けの部屋と校内クリニックのご紹介
2019/11/18
家族やカップル向けの部屋と校内クリニックのご紹介 MONOLは昔から社会人の方が多く留学する傾向があり、親子留学を登録されるお客様は極めて少ない状況です。そこで、新たに学校が打ち出したのが「ファミリールーム(キッチン付き2人部屋)」のオープンです。幼い子供達が食事に困らないようにキッチンが完備され、自宅で過ごしているような感覚で留学生活を送ることが出来ます。家族だけでなく友人同士やカップルでも滞在が可能です。※異性の場合は、婚姻関係にある方のみとなります。 【ファミリールーム紹介】 部屋へ一歩足を踏み入れると、木目調で統一されたお部屋はモダンで洗練された印象です。鏡がいくつか設置されており、室内は窮屈に感じませんでした。ベッドルームとキッチンが扉で仕切られているため、一人が料理をしていても睡眠を邪魔されることはなさそうです。 ▼キッチン&ダイニングルーム 部屋の入り口を入ると左にはキッチンとダイニングがあります。冷蔵庫・電子レンジ・IHコンロ・食器といった家電がほとんど揃っています。ご自身で料理される際にはほとんど困らないと思います。こちらの部屋と同じように、料理をすることが出来るお部屋は同じバギオ地域のWALESがあります。そちらと比較してもらうとより良さが見えてくるかもしれません。 ▼シャワー室&トイレ キッチンの向かいにあるトイレとシャワー室は、扉が別々に設置されているため朝の忙しい時間に混み合うという問題はなさそうです。トイレの中はとても広々としています。 ▼ベッドルーム 寝室もすべて木目調で統一されています。触り心地の良い木製のベッドが2つ、収納棚2つ、除湿器、テーブル、椅子4脚を完備しています。入居可能人数は最小で2名、最大で4名までとなります。全体的に暖かな印象を受けました。学校へ訪問した時は、9月で雨期の真っ只中でしたが、じめじめ感はほとんど感じませんでした。室内に設置されている除湿器がキチンと稼働していましたので、雨期シーズンでも安心して過ごすことが出来ると思います。 ▼利用に関しての規定 親子留学の場合 この部屋の優れているのは、清潔で明るく広々としているところです。異国の地であったとしても子供達が安心して生活を送ることができます。また、キッチンが完備されているため、食事が合わない時に保護者が調理することも出来ますし、家族で食卓を囲む団らんの時間を過ごすことも可能です。食材購入のためスーパーへ買い物へ出かけることも一つの勉強になると思います。 親子留学は保護者1名に対して子ども1~3名の留学が可能。 ベッドは、最大2名で使用できるサイズ 滞在される人数が増えると寮費用は安くなります。(カウンセラーへお問い合わせ下さい) 保護者は授業を受講せずに寮滞在することが可能 保護者が授業を受講する場合、保護者の授業をお子様へ譲ることが出来る。 友人同士、カップルでの使用の場合 生活環境を変えたくない方や友人と一緒にキッチンで料理をしたい方におすすめ。新築できれいな部屋なため、生活水準をあまり落とすことなくフィリピン留学をすることが出来ます。 留学開始日と終了日が同じに限る 2人以上の登録が必要 異性の場合は、結婚している方や婚姻関係にある方のみ可能 お部屋の料金や気になることはカウンセラーへお尋ねください。 【校内クリニック】 お子様を留学させるときに特に気になるのがクリニックの設置です。学校によっては、近くの病院へスタッフが一緒に同行してくれますが、MONOLでは校内クリニックを併設しています。午前8時から午後5時まで看護師が勤務し、基本的な検診と対応が可能です。緊急の場合は、学校から5分程の病院へ搬送出来ます。ここで注目してほしいのは、酸素呼吸器と喘息時に使用するネブライザー(酸素吸入器)が設置されている所です。急な喘息や呼吸困難時にも対応が出来ます。持病を持っている方でも安心して留学生活を送れます。  
MONOL – 2020年指定入学日
2019/10/30
MONOL - 2020年指定入学日 フィリピン留学第2の人気都市「バギオ」。その中でも格安の料金で留学ができるMONOLは人気のある学校の一つです。MONOLはカリキュラムの関係上、2週間に1度の指定日入学となっております。2020年度の入学日をご紹介します。 【2020年指定日入学】 2020年指定入学日 1月 ・・・ 4日、18日 7月 ・・・ 4日、18日 2月 ・・・ 01日、15日、29日 8月 ・・・ 01日、15日、29日 3月 ・・・ 14日、28日 9月 ・・・ 12日、26日 4月 ・・・ 11日、25日 10月 ・・・ 10日、24日 5月 ・・・ 09日、23日 11月 ・・・ 07日、21日 6月 ・・・ 06日、20日 12月 ・・・ 05日、19日 MONOLでは、団体ピックアップを行っています。マニラからバギオへ向かう学生を一括でピックアップするため、集合場所や出発時間が決められています。 【団体ピックアップ時間】 便 曜日 ピックアップ時間帯 待機場所 出発時間 ① 土 16時~19時 ターミナル1、ターミナル2、ターミナル3 19時 ② 土 22時~25時 25時 ③ 日 05時~08時 ターミナル3 08時 ターミナル1…Duty Free Shop前 / ターミナル2…Bay20前 / ターミナル3…Burger King前   ピックアップ担当者はBESAのユニフォームまたは学校の看板を掲げて待機しております。 オリエンテーションの関係上、①~③便のご利用となります。それ以降の場合はオリエンテーションに参加できないため、正規授業開始が火曜日開始となります。 ③便は、待機場所がターミナル3のみとなります。ターミナル1,2に到着された方は、移動をお願いします。 個人で学校へ向かうことも出来ます。日曜日14時までに到着されるとオリエンテーションに参加可能です。 個人で行かれる方は、事前にカウンセラーへご相談ください。安全な行き方をご案内します。 団体ピックアップのバスは、日本の一般的な長距離バスと同じ座席配列となっております。2列シートで45名様までご利用可能です。
MONOL – 授業変更と追加授業の費用
2019/10/16
MONOL - 授業変更と追加授業の費用 MONOLの授業変更(グループ授業からマンツーマン授業へ) とマンツーマン授業追加の費用は以下の通りとなります。 コース 変更内容 費用/4週 ESL グループ授業をマンツーマン授業へ変更 $70 マンツーマン授業を追加 $130 マンツーマン授業を追加 (親子留学の保護者向け) $150 TOEIC, IELTS, Business グループ授業をマンツーマン授業へ変更 $85 マンツーマン授業を追加 $145 マンツーマン授業を追加 (親子留学の保護者向け) $180 親子留学の保護者の場合は、保護者の授業分をお子様へ譲渡することが可能なため高めの価格設定となっています。 MONOLではグループ授業を追加することは出来ません。 授業変更、追加授業の費用は直接学校へ納付して頂きます。
MONOL 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/07
MONOL 入学条件と入学前の注意事項 入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。 以下はMONOL語学学校の注意事項です。 入学可能な年齢について:16歳以上の初心者から上級者までの方が入学可能でございます。※親子留学の場合は6歳から入学可能です。 IELTS、BUSINESSコース入学レベル:中初級から, TOEIC610点またはIELTS4.0程度の英語のレベル. 。中学校レベルの英語レベル者または初心者の方はESLコースを受講していただきます。 入学日:隔週(2週間毎)でマニラ空港で団体ピックアップ行っています。 指定ピックアップ日ではない週末にも入学は可能ですが、この場合1:1授業のみ受講することができます。 - 詳しくは、ホームページをご覧ください。 - 学校までの行き方:ピックアップをご利用なされず個人で学校まで向かう場合は弊社が道程及び手順をご案内致します。 退寮日/退寮時刻:土曜日のピックアップ日同日の10時頃に正門よりマニラ各ターミナルまでの有料にて送迎致します。それ以外の場合は個人で長距離バスをご利用しての移動となります。(空港までの帰り方は学校担当者が卒業1~2週間前に詳しく案内します) 学校の規則:門限あり、寮内のお酒持ち込み不可、異性間の部屋の出入りは厳格に禁止されています。 - 詳しくはホームページをご覧ください。 入学前の準備事項:入学許可書と併せて送られてくるオリエンテーション資料をご参照ください。ほとんどの必要な物は地元のショッピングモールで購入可能です。特にバギオ地域は夜の気候が低いので上着を用意し、11月~1月に留学される方は、厚手の生地の服が必要となります。 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率:MONOLは、社会人向けの学校なので親子留学をしている方はあまりいません。在学してる生徒の約5%前後となっております。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 通学留学について:通学での留学は受け付けておりません。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能 入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。 可能な限り迅速に対応いたします。
2018-2019年 団体ピックアップ日
2018/09/14
2018~2019年 団体ピックアップ日 バギオMONOL校では、2週間ごとに日曜日マニラ空港からのピックアップが行われます。実施日は以下の通りです。 MONOLピックアップ日程 2018年 9/29(土)、10/13、10/27、11/10、11/24、12/8、12/22 2019年 1/5, 1/19, 2/2, 2/16, 3/2, 3/16, 3/30, 4/13, 4/27, 5/11, 6/8, 6/22, 7/6, 7/20, 8/3, 8/17, 8/31, 9/14, 9/28, 10/12, 10/26, 11/9, 11/23, 12/7, 12/21 ピックアップ時間 集合場所 出発時間 土曜、午後4時〜7時 ターミナル1(Duty Free)、ターミナル,2(ジョリビー)、ターミナル3(バーガーキング) 土曜 午後7時 土曜、午後10時〜日曜日午前1時 日曜 午前1時 日曜、午前5時〜8時 ターミナル3(バーガーキング) 日曜 午前8時 日曜、午後4時〜7時 ターミナル1(Duty Free)、ターミナル,2(ジョリビー)、ターミナル3(バーガーキング) 日曜 午後7時 日曜、午後10時〜月曜午前1時 月曜 午前1時 - MONOL学校は、日曜日の午後にシティツアーなどの行事があるので、なるべく土曜日または日曜日の早朝ピックアップを推奨しています。 – ピックアップ担当者は、学校の看板やBESA(バギオ協会)看板を持っています。 – 日曜日午前のピックアップはターミナル3のみになります。他のターミナルに到着する場合は、ターミナル3に午前7時までに移動する必要があります。 – 上記の隔週指定ピックアップスケジュール以外でも、個人で学校に向かう事も出来ます。この場合、当社が安全に学校に到着して頂ける方法をご案内します。ピックアップ費用は支払う必要ありません。 もし、航空券の都合で土曜日マニラに到着する場合は、バギオ協会(BESA)のピックアップを利用できます。本ピックアップを利用しても料金同じですが、学校まで安全に連れて行ってくれます。BESAのマニラ空港ピックアップは隔週土、日曜日です。 BESA ピックアップ日程 2018年 9/29, 9/30、10/13, 10/14、10/27, 10/28、11/10, 11/11、11/24, 11/25、12/8, 12/9、12/22, 12/23 2019年 1/5, 1/6, 1/19, 1/20, 2/2, 2/3, 2/16, 2/17, 3/2, 3/3, 3/16, 3/17, 3/30, 3/31, 4/13, 4/14, 4/27, 4/28, 5/11, 5/12, 6/8, 6/9, 6/22, 6/23, 7/6, 7/7, 7/20, 7/21, 8/3, 8/4, 8/17, 8/18, 8/31, 9/1, 9/14, 9/15, 9/28, 9/29, 10/12, 10/13, 10/26, 10/27, 11/9, 11/10, 11/23, 11/24, 12/7, 12/8, 12/21, 12/22 >>> BESA マニラ空港団体ピックアップガイド 入学及び登録前注意事項 MONOLは隔週単位で入学生を迎えます。入学指定日が2週毎に設定されており、指定日入学する方はマンツーマン授業とグループ授業を正常に受講できます。指定日以外にも入学は可能ですが次の入学指定日まではグループ授業には参加できず、正規マンツーマン授業に1コマのマンツーマン授業を加算された授業編成となります。 もうひとつの注意点はMONOLのカリキュラムは4週単位だという事。2, 4, 8, 12, 16, 20, 24週留学ですと通常のカリキュラムが進行します。但し6週や10週など4で割れず余りが出る週(6週も10週も2週余ります。)は余りの期間は学生はグループ授業を受講せず、正規マンツーマン授業と1時間の追加マンツーマン授業を受講する事になります。 例: ①Essential ESLコース(マンツーマン授業3時間+小グループ4時間+特別授業3時間)を6週で登録された場合には4週は通常のカリキュラム、残り2週はマンツーマン授業 5時間+特別授業3時間の編成になります。 ②IELTSコース(マンツーマン授業3時間+小グループ4時間+特別授業3時間)を10週で登録された場合には8週は通常のカリキュラム、残り2週はマンツーマン授業5時間+特別授業3時間の編成になります。 マニラ空港送迎はMONOL学校もしくはバギオ語学協会BESA人で空港送迎が進められています。必ずピックアップ表示板を確認してください。
・充実した施設とリモデリング
2017/11/18
充実した施設とリモデリング バギオのMONOLはPINES、HELP校と並ぶバギオ3大語学学校として知られています。 この3つの学校の講師陣は、フィリピンの語学学校の中で最高レベルを誇ります。 各学校に、それぞれ長所があるのですが、MONOLは非常に正確なシラバスで授業を進めています。稀に教師の方がお休みする場合もありますが、代替の先生がその学習内容を正確に理解して本来の先生と変わりなく進行してくれます。 この点は、他の学校では中々うまくいかないですね。 また、マンツーマンで学んだ内容をグループ授業で応用できます。 例えばマンツーマン授業で学んだ内容をグループ授業で応用して、その日学んだことを発表しながら授業が行われています。 ここでMONOLの充実した施設、アクティビティーを紹介させて頂きます。 MONOLはヨガ、ピラティス、ゴルフなど放課後に様々なアクティビティーが行われています。ここに登録すれば学生は、17時から20時の間に一時間だけ無料でインストラクターが付いてレッスンを受けられます。ヨガとピラティスは女性専用の教室で行われます。 オプションクラスに夜間に参加する場合、これらのアクティビティーへの参加はかなり制限されています。 オプションクラスに参加する場合、深夜まで運営されているフィットネスセンター(ジム)とバスケットボールコートを利用できます。 夜間には、男子学生がバスケットボールをしている姿をよく見かけます。 個人で洗濯する方のために屋上に洗濯機と乾燥機を設置しました。 格安な利用料(10〜20ペソ)でいつでも使用可能です。 施設改造は以下のように行われています。 1階学生ラウンジ。 実際、MONOL学校の事務所は非常に幅広いです。 そのスペースを活用して事務所の半分を学生ラウンジにしました。 マンツーマンと少人数のグループ教室の改造。 壁と木でできたパーティションをガラスに変更する工事をしています。 授業進行に支障がない箇所を部分的に工事が進められています。2018年4月頃に完了します。 シングルルーム。 木製の小さなシングルルームを新たに作成しました。 部屋を小さくした代わりに、価格は非常に安いです。 二人部屋とは50ドル(4週間あたり)の差があります。 リビングルームは、寮の各フロアごとに改装されました。 学生がリラックスできるベンジャミンのような木を使っています。 これは夜間のチャットのためのスペースとして使用されます。 サウナ施設も最近改装が終わりました。 バギオは梅雨のため6月から10月の間雨季を迎えます。 サウナに入って学生にリフレッシュしてもらうために作成しました。

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