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ブルーオーシャン Junior

子供の英語教育にレベルの高い授業を提供するCBOAジュニアコース

Cebu Blue Ocean junior

子供達に早い段階から英語の英才教育を施すことは、バイリンガル脳形成のために大変効果的だと言われています。日本の総人口が減少し始め、国際交流、企業の海外進出が今まで以上にんどん盛んになっていくことを考えると、一定水準の教育を受けた人は「英語が話せて当然」の時代が来るかもしれません。いずれにしろ子供達の将来に大きな影響を与える事は間違いないでしょう。

CBOA(Cebu Blue Ocean Academy)はスパルタシステムの王者であるPINES第3キャンパスであり、その留学カリキュラム、英語教育システムには確かなものが有ります。そんなCBOAが提供するジュニアコースですから、ジュニア向けといえど一切妥協しない優れた英語教育ガイドラインが用意されており、留学カリキュラムと留学生のレベル分けシステムは実に高水準です。アカデミック色の強いバックグラウンドがありますので、お子様に英才教育を施したいフィリピン留学希望者には適していますし、同時に親御様の英語レベルが高い場合でも自信を持ってオススメ出来るのが特徴です。

CBOAは平日外出可能なセミスパルタ校であり、昼は真剣に英語勉強した後で夜は比較的自由な時間を過ごすことが出来ます。セブ・マクタン島にあるEGIホテル区画内に位置し、立地も大変好条件ですから、放課後は近場を巡って家族でセブでリフレッシュするのも有りです。

英語教育面に特化したカリキュラムと高いフィリピン英語講師レベルを軸に、リゾート気分も十分満喫できるセブ・マクタン島でフィリピン英語留学の思い出を作りたいご家族や、早期英語教育を施したいお子様向けにオススメ致します。

正式名称 Cebu Blue Ocean Academy (セブ・ブルーオーシャン・アカデミー)
住所 EGI hotel Resort, Maribago, Lapu lapu city 60l5, Cebu
設立年度 2015年 (2002年に創設されたPINESの第3キャンパス)
定員 150名
承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
入学資格 親子留学:小学生以上(6歳以上)、ジュニア単身留学:高校生以上(15歳以上)
15歳以上の生徒については一般コースで受講になります。
留学 プログラム Family Course for Children、Family Course for Parents
講師 約40名
日本人スタッフ 2名(マネージャー1名、スタッフ1名)
日本人留学生の割合 30~40%
校内施設 ロビー、学生休憩室、洗濯所(コインランドリースタイル)、マンツーマン講義室、グループ講義室、セミナー室、養護室/Wi-Fiは特定エリアで可能
寮の施設 EGIホテルを利用。部屋はオーシャンビューとシティビューで区分。ベッド、机、エアコン、タンス、冷蔵庫、トイレ、シャワー、ベランダ。Wi-Fiは特定エリアで可能。ホテルタイプ寄宿舎の最上階にはスカイラウンジがあり大海原を展望できます。
その他の施設 ホテルロビー、プール(3つ)、野外休憩所、ビーチ、カフェ、食堂、ダイバーズショップ等。

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学
2017/04/24

セブ、マクタン島 セブブルーオーシャンアカデミー8週留学 みなさまこんにちは(*^^*) セブ、マクタン島にあるセブブルーオーシャンアカデミーにて8週間の留学をしましたSaeと申します! わたしの個人的な感想になりますが、 8週間セブで過ごして分かったことや、これから留学に行かれる方にお伝えしたいことをレポートさせて頂きます♪ ⚫持ち物について よく色んなサイトで持っていた方がいいものや、現地で調達できるものなどの紹介があると思います。なので、内容はそちらのサイトにおまかせしてアドバイスだけさせて下さい! まず、荷物は少なめに…と書かれてることが多いですがわたしは逆の意見です!笑 荷物は許せる限り日本から持っていくことをオススメします。 と言うのも、もちろんセブでタオルやシャンプー等を調達することはできますが、値段がそんなに安くないのと、質もやはり日本より劣るためです。 日本と同じクオリティーのものを、と思うと日本で購入するより高額になることもあります。 そのため、わたしは捨ててもいいものを持って行ってセブで破棄し、その分空いたスペースにお土産をつめて帰国しました!笑 色々現地で調達しようと思うとついてからもバタバタしますし、持っていける範囲は持っていった方が楽と言うのがわたしの意見です。 また、セブブルーオーシャンではハンガーが備え付けられていません。 2週間以下の人はいいかもしれませんが、それ以上の人は持参することをオススメします!(レンタルもあるので、そちらを利用することも可能です。) ⚫セブブルーオーシャンアカデミーについて 全体的な感想としては満足しています!施設はフィリピンということを踏まえると十分だと言えます。プールもマッサージも施設内にあり、窓からは海が見えます。(オーシャンビュー側)食事も美味しかったです。スパルタで厳しくやりたい!って人には合わないかもしれませんが、それ以外の人には対応できると思います。 セミスパルタなので、しっかり勉強したい人は勉強を、遊びたい人は遊びを、 と選べる環境だと思います。日本人スタッフもいるので安心ですね。 わたしは基本的に留学が満足いくものになるかは自分次第だと思っていますし、他の学校の方が合う人ももちろんいるとは思います。 しかし、オススメできるアカデミーの一つであることは間違いないと思います♪ ⚫フィリピン留学について フィリピン留学は、初級~中級までの人向けだと思います。上級をめざしている段階の人まではどこのアカデミーでも対応できると思いますが、すでに上級でそこからさらに伸ばしたい人には物足りないアカデミーもあるかもしれません。 生徒に上級の人が少なく、グループクラスが組めない場合があるためです。なので、上級レベルの人はそれなりのレベルの人が多くあつまる学校を選ぶことをオススメします! ⚫留学を検討している方に… 行くまでに色々不安もあると思います。でも行ってしまえば案外なんとかなりますよ(*^^*) ※もちろん準備は大切なので、日本でできる限りの英語の勉強をしておくことをオススメします! わたしはセブブルーオーシャンアカデミーに8週間留学してとても良かったと思っています。留学しないと経験できなかったことや、留学しないと出会えなかった友達ができました。 来月、セブで出会った韓国人の友達に会いにカナダに行く予定です♪(その人はセブ留学後、カナダに留学中です。) 私も次はオーストラリアにワーキングホリデーに行こうと思っています。これはセブ留学に行ったからこそ、決心できたことです。迷っている方はどうか勇気を出して挑戦してみてください(*^^*) フィリピン セブ島留学 オススメ語学学校一覧 セブ島留学は、格安で結果を出すフィリピン留学を代表する人気留学地です。 しかし、留学前には、「なんでセブ島が他より良いのか」疑問を持つかもしれません。セブ島留学の魅力、特徴、そして注意点とデメリットを5つにまとめました。 >>>セブ島オススメ留学先の続きを読む  セブ島留学が驚くほど日本人の学習スタイルに適している!? セブ島留学がスパルタよりもゆるめのセミスパルタの学校が多いといっても、1日6~8時間以上は授業が行われるため、英語学習に慣れない人は疲れてしまいます。そのため留学中の学習に適度な息抜きは絶対に必要です。その意味でセブ島留学は、英語漬けの学習環境+個々の努力+適度な休憩で最高の留学生活を送ることができるのです。 >>>セブ島の学習スタイルについて詳細を見る

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セブ留学訪問記:リゾート型英語留学スクールCBOA校の現況
2017/01/09

セブ留学訪問記:リゾート型英語留学スクールCBOA校の現況 フィリピン英語留学の激戦区であるセブ——–既存のフィリピン英語留学スクール、新規参入するフィリピン英語留学スクール、多くのライバル校が凌ぎを削るセブにおいて、人気校として君臨しているCebu Blue Ocean。フィリピン留学生に広く知られたその人気の秘訣を探るべく、この度はフィルイングリッシュ・フィリピン英語留学カウンセラーである私阿部が、特に学術面、フィリピン人英語講師面にスポットライトを当てるべく、突撃密着取材を敢行してきました! 【Cebu Blue Ocean ESLコース概説】 Cebu Blue Oceanでは4つのESLコースを提供しますが、その違いを簡潔にご紹介します。 コース名 マンツーマン グループ オプション Light ESL (以下L-ESL) 3時間 2時間 約3時間 General ESL (G-ESL) 5時間 2時間 約3時間 Intensive ESL (I-ESL) 7時間 無し 約3時間 Premium ESL (P-ESL) 9時間 無し 約3時間 授業時間はコース毎に上記のようになります。平均すると80%の学生がG-ESLを選択し、10%~15%の学生がI-ESLを選択されるそうです。残りの10~5%はTOEICやIELTSも含めた他のコースを選択するとのことで、CBOAは英語資格対策を狙う留学生よりも基礎的英語力を高めたいと考えている留学生に愛されていることが分かります。 L-ESLは比較的年配な方、レベルの高い留学生が好んで受講する傾向にあります。英語勉強よりもリラックスや自分の時間を持ちたい留学生に適しているコースです。 P-ESLは4週くらいまでのフィリピン短期留学の留学生、集中して英語勉強したい留学が多く受講されます。同じオールマンツーマンコースであるI-ESLと違い、P-ESLでは3時間を上限としてIELTS、TOEIC、Business等のあらゆる英語試験クラスにカスタマイズ変更可能です。L-ESL、G-ESL、I-ESLでは、あくまでESL科目の中でのみ授業内容の変更が可能です。 IELTS、TOEICコース受講留学生は、全留学生の10~5%未満の少数派ですが、フィリピン人講師レベルの高いCBOAでは英語資格対策コースについても高い潜在的英語教育力を秘めています。バギオチャピス校にて英語資格コースの教育経験があるフィリピン人英語講師もいますので、周りの留学生を気にせずにCBOAで英語試験対策に望むのも良いでしょう。 【オプションクラス】 CBOAのオプションプログラムは頻繁に変更される傾向がありますので2016年末頃の情報ですが、下記のようになっています。 朝のオプションクラス(7:00~7:50): リスニングクラス、 ボキャブラリークラス 上記2つから1つを選択 夜のオプションクラス1(17:30~18:30): ズンバクラス 夜のオプションクラス2(19:00~19:50): ギタークラス、 オーディオビジュアル(CNNリスニング)、 就職準備クラス(面接練習、履歴書作成法等)、 […]

セブ留学訪問記:リゾート環境とハイレベルの教育を提供するCBOA
2015/06/03

セブ留学訪問記:リゾート環境とハイレベルの教育を提供するCBOA セブ最強のリゾート校 Cebu Blue Ocean Academyレビュー その時セブの語学学校関係者の中で衝撃が走ったに違いありません。昨年夏PINESがマンツーマン授業を中心としたキャンパスをセブに新設する発表した『その時』です。学校名はセブ・ブルーオーシャン(Cebu Blue Ocean)。スパルタ学校PINES初のセミスパルタキャンパスです。 バギオPINESはその講師の優秀さとカリキュラムの秀逸さからフィリピン留学業界王者の異名をとります。私は昨年夏にバギオのPINESクイサンキャンパスで30数名の団体日本人大学生が研修最後の日に一人残らず感動して泣いていたのを目撃しました。凄みのある学校と言っていいでしょう。 現在ウェブ宣伝合戦がヒート気味なセブで実力主義で名声を勝ち取ってきたPINESが一体どんな旋風を巻き起こすのか - セブ語学学校関係者の間でしばらく緊張が続くと思います。 セブ・ブルーオーシャンはセブ・マクタン島東海岸の高級ホテルが連なるリゾートの一角にあるEGIホテルの中にあります。写真はEGIホテル最上階からのアングル。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。バギオの名門PINESがふるいをかけて選んだスーパー講師達を引き連れて6月にセブデビューすると聞き、事前見学に行ってまいりました。 Cebu Blue Ocean Academyの特徴は大まかに4つ。①マンツーマン授業を多数提供する自由度のあるスピーキング中心型カリキュラム。②本家バギ オPINESから厳 選され優秀な人材をメインとする講師陣編成。③大海原の見えるゴージャスなホテルでの快適な生活環境。④平日外出自由のセミスパルタ校風です。 それでは以下にセブブルーオーシャンの立地、周辺環境、校舎、寄宿舎、付帯施設などに対する実地検分を報告させていただきます。 周辺環境 EGI ホテルの前は商店街となっており500メートルくらい離れた隣のJパークアイランドホテルまで続きます。この通りには日本料理屋、韓国料理屋、コンビニ、 日本人経営お風呂屋、カフェ、マッサージショップ、両替屋、フルーツショップなど生活するに必要な施設が揃ってます。EGIからJパークアイランドホテル までは徒歩6~7分ほどです。またEGIからJパークの反対方面を1分ほど歩くとセーブモールという中型スーパーがあります。 スーパーとマッサージ店。 両替屋とコーヒーショップ 日本人経営飲食店等。 銭湯がありましたので取材中に一風呂浴びました。1時間300ペソ。サウナもあります。湯船は若干ぬるめ。バスタオル、タオル無料レンタル。シャンプーと石鹸も備え付けられております。1時間毎に男女交代制となっておりますが、同じ湯船を使うので女性には抵抗感がありそうです。Jパークホテル前に所在します。 ※EGI リゾート & ホテルとJパークホテルを結ぶ商店街通りにはホテル滞在の観光客を目当てとした客引きが頻繁に声をかけてきます。誘いに乗ればぼったくられる可能性がかなり高いので無視が最良策です。 コーヒーブレイク①:新キャンパス、セブブルーオーシャンの教育レベルはなぜ不安がないのか PINESの講師レベルには定評があります。業界で疑問を持つ人もほとんどいないと思います。 気づきにくい事ですがPINESのスター講師軍団はすでに出来上がった経験豊富な人材を厳選して集めて構成されたわけではなく、普通の志願者を育てて作り上げた組織です。ここにプライスレスな真価があります。 あるPINESチャピスキャンパス現役講師は教壇に立つ前の研修期間に実施された発音なまりを矯正させられる過程を『地獄のようにつらい訓練の日々』と表現したそうです。私のお客様学生が教えてくれました。そして『今があるのはその時の苦労のおかげ』とも。 自分の学校の講師達をむらなく育ててきた実績と豊富な経験があるので、学生もむらなく育てられるという事であり、千差万別の伸び悩み病状もその度うまく処方治療できるという事になります。 学校運営は優秀な講師をいろいろな所から集めたからといって必ずしもうまくいくというわけではありません。マネージメントが教育理論に基づいた体系的な指導力を持っていなければ先生まかせになりがちですし、先生のレベルの実力のばらつきにつながります。 セブ・ブルーオーシャンの主力はバギオ組ですが3割か4割は地元セブの志願者を採用いたします。そして地元組の比率は将来どんどん高くなっていくでしょう。ですが PINESの検証された講師養育システムが維持発展されていく限り、学生に対する学習指導面では不安要素はないでしょう。 セブ・マクタン島EGIビーチリゾートホテルの内側 正面玄関を入るとすぐ手前左側にブルーオーシャンの校舎があります。新築です。訪問時建物は完成しておりましたが、内装は工事中でした。 校舎の奥に見える左側の10階建てのビルの8~10階が学生達の寄宿舎となります。 正門から寄宿舎のあるホテル建物の下をくぐると専用プールとプライベートビーチがあります。プライベートビーチでは遊泳もできますが桟橋があるのでここからボートに乗ってアイランドホッピング遠征も可能です。 ホテルの1階には複数のダイバーズショップ、マッサージ店、レストランなどが並びます。 その中の一つドリーマーズ・ウォーター・ワールドは日本人経営。オーナーの川村さんはこの場所で20年間頑張っているセブ日本市場開拓の草分け的存在。こ ちらのオープンウォーターライセンス取得費用は3万円。相場の5割~7割くらいで破格の値段です。ダイビングライセンス取得希望留学生には『買い』だと思 います。新校舎の目と鼻の先に位置します。 コーヒーブレイク②新システムへのチャレンジ 本家PINESのカリキュラムの 大きな魅力の一つが正規グループ授業の充実です。最大参加人数4人、参加のすべてがある程度の発言権、責任感および主導的役割を持つPINESのグループ 授業はいろいろなアングルから多くの事を学生に気づかせてくれます。先生だけでなく他人に自分の英語がきちんと伝わるかどうかを確かめるのは英会話学習に おいて必要不可欠なプロセスです。単に15~20人の学生をひとつの教室に集めてテープを流してテキストの質問とにらめっこさせる受動的アプローチだけが グループ授業ではありません。 […]

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セブ・イングリッシュ・スタディツアー
2017/12/13
セブ・イングリッシュ・スタディツアー みなさんこんにちはセブブルーオーシャン学生レポーターのメイです。 前回、私のリーディングクラスについて紹介させて頂きましたが、今回は私のリスニングクラスについて紹介させて頂きます。 皆さん後存知の様に、英語に限らず言語には4つのスキル:聴く、話す、読む、書くの4つのスキルがありますよね。言語において「聴く」、即ちリスニングが最も重要です。言語はお互いに、相手の言ってる事を正確に理解することで、初めて相手の質問に正確に答えられ、言語を使ったコミュニケーションを円滑に行えるようになります。例え相手の言ってることが分らなくても言いたい事を紙に書いたりしてコミュ二ケーションは図れますが、効率的ではないし何より面白くないですよね(笑)ここでリスニングの練習の仕方について紹介させて頂きたいと思います。 CBOAで勉強し始めた二ヵ月、私の先生の一人がロバートという名前の若くてエネルギッシュな先生でした。彼の授業はシンプルで分かり易く、高度なことは一切しません。彼は授業のベルが鳴ると同時に雑談なしで授業を開始するので、彼の言っている事を聞き漏らさないように常に気を張っていました。以前にも言ったように、私のリスニング能力は最低レベルでした。私は英語を聴くという習慣が全く無かった上に語彙力不足も相まって、最初に受けたリスニングテストでは殆ど何を言っているのか理解出来ずに結果は散々でした。もちろん、CBOAで勉強し始めたばかりの頃は、先生が進める授業のスピードに付いていくことが出来ずに、非常にストレスでした。 リスニングクラスは3人または4人のグループクラスなので、もちろん私だけのペースには合わせることは出来ません。私は留学中、常に私はどおすればリスニングが上達するのか考えていました。ロバートに私の悩みを打ち明けた時、彼は「リスニングは一夜漬けで何とかなる物ではない。まず、英語を沢山聴くことを継続し、英語の音のルールを知る事。音のルールを知り、何回も繰り返し英語を聴き続ける事で知識が蓄積され、初めて理解出来るようになります。」と言いました。 例えばGOOD BYE、と言われた時によく使うし聞くフレーズなのでまず聞き間違いなんてしませんよね、これはもう体に染みこんでるからでしょうね。リスニングが上達する原理もこれと同じですよね。 リスニングクラスで普段やっている事は、パラグラフや英語の歌を聴き、それを書きと取る作業、いわゆるディクテーションと呼ばれるものです。まず、最初から最後まで聴いた後、いくつかの段落に分けて聴き直し、それぞれ3回、ディクテーションを行います。その後、もう一度、最初から最後まで聴き、仕上げをします。私は先生が私に言った心をで負担し、私は自分のリスニングレベル、私はより良い通信できるように、自分自身を破ることができた唯一の方法を改善することを決定しました。 それ以来、英語の歌を毎日聴くようにし、最初の方はゆっくりで簡単なフレーズしか使わない曲を聴いてました。覚えやすいよう、慣れてきて少し自信がついてきたらに少し早めの曲を聴くようにしました。リスニングの時間は思いっきり集中し、最初に全体を聴き、パラグラフの枠組みを掴む事が重要です。 繰り返しの訓練の後、2週間で進歩が感じられ、リスニングクラスが楽しくなってくると同時に自信も付いてきて、さらなる上達のビジョンも見えてきました。 リスニングクラスが終わった後も、空いてる時間を見つけてはケータイで録音したクラスの内容を聴き直しディクテーションをし、よく聞き取れない箇所は授業中に先生に質問したりしていました。 継続的な学習は英語を上達させるために必須であると同時に自分に自信を持たせてくれる物だと思います。英語学習を続けていけばいつか必ず大きな壁にぶち当たる時が来るでしょうが、継続的に学習を続けていけば大きな壁をも必ずのり越えられると私は信じています。今日、私について紹介させてました。多くの人にこの記事を読んで頂ければと思います。
みなさんこんにちは!セブブルーオーシャン学生レポーターのメイです
2017/12/13
みなさんこんにちは!セブブルーオーシャン学生レポーターのメイです。 今日、私のリーディングクラスについて紹介させて頂きます。一コマ50分、生徒一人につき、先生一人のマンツーマンで行われてるため、何か質問があれば、すぐに先生に質問が出来る上に自分に合った授業方法を先生と相談し選ぶことが出来ます。先生も私の為にとても一生懸命になってくれるので私もどうにか頑張ろうという気持ちになります。 私のリーディングクラスを担当しているベンは、とても一生懸命で責任感を持って授業をしてくれます。皆さんご存知の様に、一般的に英語と言えばイギリス英語とアメリカ英語に分けられてますよね。フィリピンはアメリカの影響を深く受けているため彼らが話す英語はアメリカンイングリシュです。語学学校などで働いているフィリピン人は限りなくネイティブに近い綺麗な発音で英語を話します。私のリーディングクラスでもアメリカンアクセントを訓練していますし、この授業では、リーディングスキルを上達させるだけではなく、いかに英語を英語らしく読み、発音をアメリカ英語に近づけるように訓練しています。 私のリーディングクラスは朝の二限目で三階の教室で行われてます。いつも、授業が始まるとまず、私たちは、昨日何をしたか、何処へ行ったのかなどをお互いに話すのですが、単語が出てこずセンテンを作れない時に、ベンは何時も私が何が言いたいかお汲み取ってくれ、ただしい表現、センテンスで直してくれます。ベンは少しシャイなとこもありますが非常に熱心で細かい、専門的なところまで教えてくれます。言葉に詰まって何を言っていいか分からなくなった時にただ私の言いたい事をただ正しいセンテンスで直してくれるだけではなく、発音も直してくれ、ヒントをくれたりして、あくまで最後まで私にやり遂げさせようとしてくれます。最初にベンと発音の勉強を始めた時、IPAという基礎の基礎からやりました。このIPAを学んでいるうちにいかに基礎を学ぶことが発音を上達させることににおいて重要か理解し、言語のおもしろさに触れた気がしました。 発音のレッスンで私は半月くらいほぼ毎日同じ記事に悪戦苦闘していました。時々他の生徒の方を見ると私が一つの記事に悪戦苦闘してる間に6つも7つもの課題をこなしてるのをみてとてもあせってしまい、ベンを疑ってしまいましたが、彼は、「心配しないでください、他の生徒と比較する必要はありません。IPAを真剣に学んでいる限り、あなたのしている事は基礎を築く上で重要な役割を果たしています。この後の事は私に任せてください」と言いました。 彼は、「英語に限らず言語はお互いに理解し合いコミュニケーションを取るためのツールに過ぎません、ですがもし正しい発音で話すことが出来なければ円滑なコミュニケションは望めません。正しく発音出来るようになるためにはIPAはしっかりとマスターする必要があります。」と言いました。彼が行った事を考えた時、これはごもっともな事だと思いました。あなたが中国語を学ぶ上でピンインを知らなかったら、正しく読むことも出来ないし、コミュニケーションを取る事も出来ません。 私は英語学習を一歩一歩、焦らず前進してきました。最初は正しい発音を学ぶ事はそれほど重要でないと考えてましたが。私は授業中、先生の英語に注意深く耳を傾け、真似をし何とか先生の発音に近づけるために、私の母国語はこうだから余計な考えは捨て音だけに集中しています。大人になってからの言語学習は多くの乗り超えるのが難しい壁が沢山存在します、これを困難にさせている原因として、年齢、記憶力、こういった要因ももちろんあると思いますが、私は他にも理由があると思います。大人はたいてい自分自身を変える事を嫌います。自分のやり方で正しいと思いみ間違ってるという事に気付きません。これが一番の要因ではないでしょうか? リーディングクラスでは、先生と今日の予定、ルームメイトの話、旅行の話、色々な事を話します。私の発音が上達してるのか自分ではあまりわかりませんが、毎日、英文記事を先生と声を出して読み、これを一日も休まず継続し細かい修正を行い、時には一日50回も同じ記事を読んだりします。他の生徒や先生には疲れるでしょ?と大変でしょ?とか言われますが私はこれが絶対為になると信じてやっています。先生や他の生徒に発音よくなったねとか言われたり、自分でも良くなっているのに気が付いたりすると、もっと頑張ろうという気持ちになりますね。私はこのリーディングクラスを毎日楽しんでいます今日はわたしのリーディングクラスについて紹介させて頂きました。沢山の人に読んで頂ければ幸いです。
フィルイングリッシュ・スタディツアー
2017/12/13
フィルイングリッシュ・スタディツアー みなさんこんにちは! 私はセブブルーオーシャンの学生レポータ―のMAYです。 先週はベン先生について紹介させて頂きました。今週はセブブルーオーシャン学校のアクティビティを詳しく紹介します。 1.アクティビティ活動には「学内アクティビティ」と「学外アクティビティの」2種類ありがあります。 スピーチコンテストをはじめ、リーディングコンテスト、プレゼン、タレントコンテスト、カラオケ大会、スポーツ大会など様々なものがあります。 今回紹介させていただくのはスピーチコンテストです。 スピーチコンテストでは3人の審査員と100人以上の教師やクラスメートの前で、英語の記事を読んだり、厳密な発音、イントネーション、スピード、明瞭さなどが求められます。 このスピーチを通して学校内で沢山の人の前で英語を使うという経験を得ることができます。 2.ちょうど私は多くの人の前で私の英語を披露したいと思っていました。 英語のスキルを最大限に引き出すためには、勉強する環境がとても重要です。 私が行ってきたOslobのホッピングを除いて、私は語学学校に通っておらず、一日に7時間の自主勉強をしていました。スピースコンテストはまさに腕の見どころでした。 私がセブブルーオーシャンに来て7週間を過ごしていたので、英語力にはかなり自信がありました。 この50日間、多くの先生や同級生のイングリッシュネームを覚えていることにはとても苦労しました。 3.目標を達成するために、準備を始めました。 まず最初に分からない単語を調べて、分からなかった単語を発音してノートに記録しました。 次に、苦手なリーディングを克服するために先生の指導のもと新しい単語をたくさん覚えてスムーズに読めるまで練習しました。 時に分からない単語の発音のために、何人かの教師と夜遅くまで勉強したこともありました。 スピーチのために一つの文章を50~60回以上繰り返しに読みました。 発音が分からなくなったときはすぐ先生に聞けて、勉強する環境に関しては不満はありませんでした。 その後は、スピーチに向けて自分の発表する文章を作成しました。 4.スムーズにスピーチを読むことができるようになるまで先生達に確認してもらったり、夜に自習室で私のスピーチをきいてもらったりスピーチに絶え間ない努力をしました。 ある日、練習していると先生に『とても良くなったね。英語力が上がっているよ』といってもらいました。その瞬間、私は大きな自信と決意を得ました。 このスピーチが成功すれば私はまた一歩先進めると思いました。 5.スピーチコンテスト当日。 コンテストは金曜日の授業を終えた午後に行われました。 参加者は私を含めた10人で、コンテストが始まるまで舞台裏で待機していました。 部隊上の大画面には参加者の名前が映し出され、そこには私の名前もありました。 どうやら私がトップバッターのようです。 スタッフに案内され壇上に駆け上がりました。とうとう発表の時です。 壇上に上がったと当時にたくさんの拍手鳴り響きました。 なんと、私のスピーチを聞いてくれる人数はセブブルーオーシャンの全講師と全生徒の約半数。 なんと約100~150人! この人数の参加者を簡単に集めるセブブルーオーシャン恐るべし…(時期によって前後あり) とにかく会場は盛り上がっていました PREPARED SPEECHでは、各自でトピックを決め事前に準備したものを3分間でスピーチします。IMPROMPTU SPEECHでは、大会当日にその場で主題されたトピックに対して1分間の準備時間のあと3分でスピーチするというものです。前者よりも難易度が高いです。 私はこのような大人数の前で喋ったことなくてとても緊張していました。 僕たち中国人は人前で話したり発表する機会に恵まれていません。 スピーチの練習も辛く過酷なもので途中で辞めたくなることもありました。 でもこうして私がこの壇上に立った理由はフィリピンにまで来てそんな絶好の機会を逃したら一生涯経験できないかもしれない…と思ったからです。 3分間なのでスピーチはあっという間に終わりました。 大勢の人の前に立って堂々と何かを表現はするのはとても楽しかったです。 私は英語が得意な訳でもないし、どちらかというと苦手な方ですが今回のスピーチを通して英語で喋ることがとても好きになりました。もっと色んな人達と会話してみたいです。 初めはとても緊張していましたが、今思えばあっという間でとても素晴らしいアクティビティだと思います。 もしフィリピン留学する機会がありましたら是非アクティビティに参加してみてください。 このスピーチコンテストは個人的にもとても貴重な経験になったと感じています。 ありがとうございました!
みなさんこんにちは! セブブルーオーシャン学生レポータ―の前田です
2017/12/13
みなさんこんにちは! セブブルーオーシャン学生レポータ―の前田です。 今日はセブブルーオーシャンのテストについて紹介します。 この学校では毎週テストが行われていて小規模から大規模なものまで、様々な種類のテストが行われております。 セブブルーオーシャンも例外ではなく、ほとんどの学校が毎週テストを行います。 留学生の初日は実力確認テストから始まります。 学生に適格なレベルの授業を提供する為に、到着後にレベル 分けテスト(Listening40分, Reading40分, Interview10分)を行った上で時間割 を作成しています。 適切な教師と教材を手配するためにも必要なテストです。 また、クラスを変更する際にもテストを行います。 上のレベルのクラスに上がる際、英語力の確認としてテストを行います。 結果は月曜の朝に発表されます。その際教師と教材を変更する必要があります。 1、テストの時間割。 テストの時間は決められており、行われるテストの時間割が掲示板貼り出されて生徒に通知されます。テストの日時は基本的に金曜日の午後からになっています。 2、テストまでの流れ。 テストの1ヶ月前にはテストの科目が貼り出されているので確認することができます。。 テストを受けるためには、事前に自分の受ける科目を担当の講師に伝えておく必要があります。 何か分からないことがある場合は、日本人マネージャーに尋ねることができます。 テストの2週間前までに自分で登録する必要があります。 3、テストの内容。 リーディングテストはとても難しいですが、問題数自体は少ないです。 最初の問題はリスニングで、2番目と3番目の問題は選択問題です。 4番目と5番目は質問を聞いて答えを書く問題で、合計時間は40分です。 リーディングテストのコツは暗号を解くように後ろから前に戻ったりしないで、前から読むことです。 もちろん、訳しながら読みません。 この方法は簡単ではないですが、これができることが英語学習の大きな目標なのですぐにはできないと思います。 また、フレーズリーディングという方法もあります。 これは単語ではなく、まとまりのある「句」ごとに文を区切って読んでいくのです。 そのときも、できるだけ日本語を介さずに理解する努力をしましょう。 そして、最も単純なことは、あせらないことです。。 目標時間を気にせず今自分が出せる全力でテストに挑みましょう。 何か手軽な方法を求めているなら、リーディングに近道はありません。 リスニング能力を向上させる方法としては克服するに長期的に特訓するしかないと思います。 短期間で急に伸びるものではないので、少しずつ地道にやるしかないです。 スピーキングテストについて説明します。 担当の講師が生徒のレベルに合った問題を出題するのでそこまで難しい問題は出ません。 内容は、テスト用紙に記載された絵とそれに関係する英文を読み、それについて英語で質疑応答形式。 実践生活に則した質問とシナリオについて、英語で話し、書くことによって解答します。テストには、一般的な語彙や語句、重要な表現が使用されます。制限時間は10分です。 スピキーングテストのコツはメモを取ることです。メモが回答を作る道しるべとなります。そのためいいメモを取ることが必要となってきます。 いいメモとは何か?いいメモとはスピーカーが言ったことを、事細かに記録しているものではありません。いいメモとは最低限の情報が備わったシンプルで見やすいものです。回答を作る時間は非常に短いです。可能な限り全ての情報を詰め込もうとしているメモでは、まず情報探しに時間をロスしてしまいます。そのためメモはシンプルに、重要な情報は絶対に外してはいないものであるべきです。あとはリラックスして集中を乱さないことですね。 テストが終わったら、結果は月曜日の朝に掲示板で発表されます。 テスト結果と自分のクラスが発表されているのでそれを確認したら、次は新しい教科書を買いに行きましょう。オフィスに行き、スタッフにクラス名を新しい教科書出してくれます。 オフィスは多くの学生が利用するためいつも混雑しています。授業が始まるギリギリに教科書をとりに行くと間に合わないので、この日だけは早めに行きましょう。 本日の記事はここまでです。 次回の記事も楽しみにしてください^
セブ留学セブ ブルーオーシャン*最初の日
2017/10/10
セブ留学CBOA*最初の日 みなさんこんにちは。CBOA学生レポーターのMEIです。ついに待ち望んでいたCBOA英語スクールに来ることが出来ました。寮としてつかっているホテルは、EGIホテルです。 CBOAに到着 建物は10階建てのシンプルな外観、そして雰囲気が良いホテルです。世界中からの観光客がフィリピンに休暇に来ています。ロビーは清潔で、スタッフは礼儀正しく、ロビーにいるお客様は、心地よさそうにソファーに座っていました。 スタッフは、私をEGIホテルの908部屋に連れて行ってくれ、ルームカードも渡してくれました。留学生のフロアは8、9、10階ですが、エレベーターもあるし、暖かいお湯も24時間使えるので安心です。正式な授業の前にレベルチェックテストがあります。私が学校に到着した時間が遅かったので、レベルチェックテストを受けられませんでした。ですが、私はルームメイトや様々な国の留学生と一緒に2カ月勉強することに、期待に胸がはずみます。 ホテルから学校までは5分位でとても近いです。私は二人部屋を選びました。私のルームメイトは、日本人で28歳の女性です。イングリッシュネームは、ERICA。エリカの母親は韓国人で父親は日本人だそうです。彼女はオーストラリアに移住していて、英語を学ぶためにここに来たみたいです。 なぜCBOAを選んだのか? フィリピンにはセブ以外にも留学する場所があります。またセブにも沢山の語学学校があります。そこでどうして私がCBOAを選んだのかを説明します。 まずフィリピンに留学する場所は、バギオ、セブ、クラーク、バコロド、イロイロ、ダバオ、マニラの7都市に集中しています。私の地元が沿岸の場所にあるので、似ている条件のセブを選びました。 英語をよりよく学ぶために、私は自由度の高いセミスパルタであるCBOAに最終決めました。私は1日に7レッスン受けています。各授業は50分で、休憩はそれぞれ10分ずつです。7つの授業のうち、5つは1対1のマンツーマン授業で、2つは1対4のグループ授業です。さらにボキャブラリーを増やすため、オプション授業も受けています。講師の助けも借りながら、毎日20個の単語を覚えています。授業は、教科書を使いますが、マンツーマン授業でも、グループ授業でも、生徒が発言できる機会を設けてくれています。 さらにセブ島は世界をリードする観光地であり、様々な国から観光客が来るので、都市への直行便や、便利な交通手段をつくっています。 レベルチェックテスト 私が受けた初日のレベルチェックテストについて、伝えたいと思います。テストは午後からあります。スピーキングテストは、どう答えたらいいのかアイデアはあったものの、話すことは出来ませんでした。あと、リスニング、リーディングのテストがありましたが、おそらく結果はボロボロでしょう。。 オリエンテーション 次の朝、台湾人も一緒に中国人マネージャーから、学校の施設や学校のルールなどについて、説明がありました。学校には、カフェテリア、スタディールーム、診療所、ランドリー、ジム、プールがあり、忙しい留学生の方でも十分に楽しむことができます。 学校の決まりの具体例を出すと、15分以上遅刻した場合は欠席扱いとなります。警備員が午後10時までに学生が寮にいるかのチェックを受けることになります。 同じ国籍の2人の学生と仲良くなり、12時のランチに一緒に行くことになりました。初めてのランチでしたが、食事は美味しくて、私はここの食事が好きになりました。 クラスの決定 火曜日、フィリピンに到着して、私の最初のクラスが始まりました。最初はグループクラスでした。中国1人、韓国1人、日本2人の合計4人のクラスです。1カ月グループの変更がない場合は一緒に授業を受けることになります。 グループクラスでは自己紹介をして、お互いに質問をし合うというような授業で一日目は終わりました。先生はとても美人です。そして1対1の授業は、先生たちが本当にいい人で、まるで、近所のおにいちゃんのような親近感があります。私は彼らよりもはるかに年上ですが、彼らはちゃんと学生として接してくれるので、どんな年齢でも問題ないと感じました。また、何度も何度も、発音をなおしてくれたりします。 授業は、前のレッスン内容でも繰り返し教えてくれますので、英語の表現方法も、頭に入りやすいです。私にとって最高の先生たちです。
セブ留学CBOA*国籍比率
2017/10/10
セブ留学CBOA*国籍比率 皆さんこんにちは。CBOA学生レポーターのMEIです。今日は私の学校の施設と国籍比率について説明しようと思います。 1.カフェテリア 学生の食生活も勉強するにあたって重要な部分ですよね。約120~140人の留学生がいて、さらに異なる国籍の学生のニーズを満たすために、各国の学生の口に合う美味しい食事を提供してくれています。 毎日全ての食事に、とり肉、魚、豚肉、牛肉、季節の野菜などの十分なタンパク質が含まれるように、しっかりとレシピに基づいて作ってくれています。毎日の状況に応じて様々な果物や野菜が出されます。 朝食:6:30~8:00(祝日:8:00~9:00) ランチタイム:11:30~13:00(祝日:12:00~13:00) ディナー:18:00~19:00(祝日も平日と一緒) 月曜日から金曜日のランチタイムは1時間しかないので、クラス後にみんなが集まり、少し混雑しています。時間は比較的緩いです。 2.スタディールーム兼コーヒーハウス ここでは勉強したり、リラックスしたり、キャンパスのメインともいえる場所です^^ 学生は遅くまでここで勉強します。約100平方メートルのスタディールームは、80~100人の学生が入ることが出来ます。スタディールームは、授業以外で最も長くいる場所なので、環境も整っているように思います。 灰色の壁、透明なガラス、黄色い柱、明るいライトで、シンプルな作りは、誰もが心を静かにすることが出来ます。夕食後には、すでに多くの学生たちがいます。静かな環境、快適なエアコン、またWi-Fiも他に比べて非常に早く感じます。4台のパソコンも設置されていて、スマートフォンやパソコンがない人でも大丈夫です。 3.国籍比率 現在、日本人は45%、台湾人は29%、韓国人は17%、残りは中国人、ベトナム人、ポーランド人、スペイン人の学生が在籍しています。全員で約150名です。毎日英語しか話さず、様々な国の生徒が昼と夜を一緒に過ごすというのはとても面白いことです。 日本人の学生はとても礼儀正しくて、毎日丁寧にあいさつをしてくれます。また誰か困っている学生を見つけると、よく助けています。私が教室を見つけられない時も、彼らは一緒に探してくれて私を連れて行ってくれました。ベトナム人とはよく話します。ポーランド人の学生とは、少し喋るのが難しく感じます。 私たちは異なる国籍の中で生活していますが、みんな目標は同じです。英語を喋るチャンスを増やして、英語のレベルを向上させることです
セブ留学CBOA*フィリピンCBOAに出発
2017/10/10
セブ留学CBOA*フィリピンCBOAに出発 皆さんこんにちは。私はセブブルオーシャン(CBOA)の学生レポーターをさせていただくMEIです。 2017年8月19日は私にとって特別な日です。なぜかというとフィリピンに英語を学ぶために、とても大きな決断をして来た日だからです。午前9時に北京空港を出発して、私はマニラに到着後、第二の都市セブに行くため飛行機に乗り込みました。 なぜフィリピンで英語を勉強するの? 高校を卒業後30年たっていますが、突然英語を勉強したいと思うようになりました。実際、国内の英語スクールに1年通っていましたが、勉強と仕事の両立はとても難しいと思い、フィリピン留学を決めました。 英会話 フィリピン留学をすることを何度も悩みました。でも後悔したくないと思って今回フィリピン留学を決めました。英語のレベルをあげるためには、英語環境にすることが最も大事だと思い、英語の環境に身を置くことにしました。 英語を学ぶ人達は、より良い学習効果を得るためには、英語環境がとても重要であることを知っています。それで問題はどの国に行くかです。オーストラリアや米国を選ぶのはいい選択だけど、お金と時間はとても使うことになるでしょう。なので、フィリピンを選んだ場合は間違いのない良い選択だと思います。 距離が近く、低コスト フィリピンは世界3位の英語公用国として知られています。睡眠時間以外は、いつも英語に触れることができます。わずか北京から4時間です。開発途上ということもあり、フィリピンのコストは中国よりも大幅に低かったです。 授業で話す機会が少なくなる 国内で英語を学ぶとなると、一般的に1年のコースを修了する必要があります。もちろん外国人教師もいますが、同じ中国人から教わる場合もあります。もし、1対1のコースがあったとしても最大30分以内です。またはグループクラスを受けることになります。また、英語スクールに通う場合、ほとんどが社会人で、働いた後に英語スクールに通うので、遅い時間だし、一日働いた後で、へとへとになっているので、復習をする時間もありません。オンライン英会話も、不便に感じていました。 そして今、外国人講師の一般的な英語スクールは、ほとんどがフィリピン人講師です。フィリピン人講師は、アメリカの発音ですし、非常に献身的に教えてくれます。また彼らの笑顔が大好きです。 上記の理由から私はフィリピンに留学することに決めました。 フィリピンへ出発 私は、LCCのセブパシフィックの航空券を購入しました。北京からセブまで32,000円でした。マニラで乗り換える必要があります。初めて旅行するときは、いつも不安ですが、今回私の気持ちは期待に満ち溢れていました。親戚や友人は、私がすごく勇敢に見えると言ってくれました。ですが、行かない方がいいという人もいました。友人は私に、夢を叶えるためには、年齢は関係ない!と言ってくれました。私は4時間リラックスして飛行機に乗ることが出来、その後セブまでの乗り換えの間、ターミナルで寝てしまいましたが、フレンドリーな空港スタッフが起こしてくれました。 今回のピックアップ場所は、フィルイングリッシュの方が事前に教えてくれていたので、私は空港から出るだけでした。そして、フィリピン人の良さは空港に到着後、すぐにわかりました。セブブルオーシャンのスタッフの方が空港を出たところでロゴを持って待っていてくれました。笑顔でほほ笑んでくれていたので、私もホッとしました。私は、文法がぐちゃぐちゃな英語でしたが、なんとか学校スタッフとコミュニケーションをとることが出来ました。そのあと30分位車に乗って、セブブルオーシャンに到着しました。これから8週間、私はセブブルオーシャンの全てについて詳しく説明するつもりです。次の記事も楽しみにしていてください。 フィリピン留学CBOA学生レポーターMEI
セブ留学セブブルーオーシャン*フィリピン留学総まとめ
2017/04/11
セブ留学セブブルーオーシャン*フィリピン留学総まとめ こんにちは! セブ留学セブブルーオーシャン学生レポーターSae です。 今日はセブブルーオーシャンで8週間のフィリピン留学を終えた総評価をレポートします(*^^*) ↑ セブブルーオーシャン卒業前にプレゼンをしました〜 8週間で合計3回プレゼンがありました! ⚫️自己採点 80点 まずは自己採点から… 学習時間ですが、1日7コマ〜9コマ+予習復習宿題を8週間続けました。 週末は全く勉強に手をつけないこともありましたが、月〜木はほとんどこのルーティンでした。 平日は集中して勉強して、週末は友達と出かけたり近くでリフレッシュして過ごしました! 友達と出かけても英語で喋ることが多いので(日本人だけで行動することはあまりなかったため)、机に向かう時間は少ない分英会話の練習にはなったかな、と思います♪ こんな感じで出来る限りのことはやれたと思う反面、休憩中にお昼寝をしてしまうことも結構あり…笑 この時間にもう少しボキャブラリーの勉強とか頑張れたかなと思うので少しマイナスにしました^^; 続いてフィリピン留学前に設定した目標についてですが、 わたしの目標は"ニュースを聞き取れるようになる"でした。 正直、この目標設定は英語をなめてました^^; 未だにニュースはとても難しいです。 部分的に聞き取れても全て理解するには今後も努力が必要そうです。 先生にニュースの聞き取りが難しいと話したところ、先生も難しいと言っていました笑 一つのゴールとしてこれからも英語学習を頑張っていきたいと思います! だからと言ってリスニングが伸びなかったのかというとそう言うわけではなく、8週間で一番伸びを実感したのはリスニングです。 フィリピンでは日本よりも映画の公開が早く、先日美女と野獣を見に行きましたが、字幕なしでも十分楽しむことができました! 日本の1/3~1/4くらいの料金なのでセブ留学に来た際はぜひ映画を楽しんでみてください♪ セブシティーのSMモールにて⬇︎ ちなみにリスニングだけでなく、 リーディングやスピーキングも成長を感じることができました。 どの分野においても自分自身まだまだだと思いますが、留学前に比べて多少なりとも違いを感じます。 スピーキングでは一つの文を以前より長くすることができるようになりましたし、リーディングでは発音矯正してもらったため以前より日本人訛りが減ったと思います! ⚫セブブルーオーシャンへの採点  75点 概ね学校に対しては満足しています。 先生•カリキュラム•施設•スタッフ対応等、すごく不満な部分と言うのはありません。しかし、それぞれ少しづつ改善してほしい点や不満があります。 先生:やはり先生によって教える能力の差は感じます。しかし合う合わないもあるので、ある人は"〇〇先生が嫌だ。変更してほしい"と思っていても違う人は"〇〇先生が一番熱心で授業も一番楽しい!"と言う人もいます。なので、改善してほしいというのは間違ってるかも知れませんね。どうしてもの時は変更できますし、セブブルーオーシャンにはすごくたくさんの先生方がいるのでそこも強みだと思います。 あとはアカデミー内では先生同士であっても生徒の前では現地語は禁止→英語を徹底してほしいなあ、と思いました。 カリキュラム:文法にフォーカスする授業が少なすぎること。ライティングではもちろん文法を教わりますが、そうでなくスピーキングで文法を正しく使えるよう練習する時間が少ないように感じました。文法は自分ので勉強できますが、喋っているときに正しく文法を使うのが中々難しいので、そこにフォーカスする授業があってもいいのになあと思いました。 施設:部屋のトイレが一週間に3回くらい壊れたことがあってこれは辛かったです^^; その他フィリピンクオリティなのは仕方ないと思うので不満はありません! スタッフ対応:本当に良くして頂いたのですが、VISAの手続きに不備があってわたしが気付いてから発覚したことがありました。(VISAがきれる3日前。)これは今後起きないように気をつけて頂きたいです。 とは言っても、わたしの場合セブブルーオーシャンの後にもう一校行くためのVISA延長の不備だったため、セブブルーオーシャンにずっと滞在する場合このようなことはまず起きないと思います! マイナス点ばかり書いてしまいましたが… わたしはセブブルーオーシャンを選んでほんとに良かったと思っています! まず、オプションクラスがたくさん用意されているのは本当に有り難かったです。これはある程度の規模があるからこその強みだと思います。 グループクラスも同じレベルの人とクラスメイトになることができます。人数が少ないと同じレベルでクラス編成をするのが難しいと思うので、これもセブブルーオーシャンの強みですね! あとは何度も紹介していますが、部屋からのオーシャンビューが最高です。 実はわたしは今セブシティの学校に滞在しているのですが、オーシャンビューどころか窓がなくセブブルーオーシャンがとんでもなく恋しいです。笑 そして国際色豊かなのもセブブルーオーシャンの魅力だと思います。 わたしが滞在していた8週間で生徒でいたのは、 日本人、韓国人、台湾人、中国人、スペイン人、ポーランド人、ベトナム人、コロンビア人です! これはセブの学校の中でも珍しいのではと思います。(もちろん対比はアジアが多くなりますが) セブブルーオーシャンはセミスパルタなので、勉強したい人は勉強に集中できる環境、遊びたい人は遊べる環境があります。 なので、幅広いタイプの人の受け入れが可能だと思います(*^^*) ↑ ちょっと分かりにくいかも知れませんが巨大ピザです笑 最終日に友達で集まってプールサイドバーで食べましたー♡ ⚫フィルイングリッシュさん フィルイングリッシュさんには、このように学生レポーターとしてレポートを書く機会を与えて頂いたこと、本当に感謝しています。 中々勉強との両立が難しく記事の提出が遅くなりがちだったのですが、それにも関わらず担当の宗宮さんがいつも暖かい言葉をかけて下さりとても救われました。 ありがとうございます。 学生レポーターとして活動する前も何か不明点を聞くとすぐに返事が頂けて、とても心強かったです! 最後に… わたしはフィリピン留学にきて本当に良かったと思っています。 来る前は年齢のことや転職のことですごく不安もありました。 でもセブにきて自分より年上でもとても魅力的な人にたくさん出会って、自分のやりたいことに挑戦する素晴らしさを思い出すことが出来ました。 なので、年齢や仕事のことで躊躇してる人にはぜひフィリピン留学を諦めないでほしいです。 わたしはセブ留学によって、大好きな友達や先生と知り合うことが出来たことを誇りに思います(*^^*) そして今後わたしはオーストラリアにワーキングホリデーを検討中なのでこれからも英語の勉強頑張っていこうと思います! こう思えたのもセブ留学に来て、色んな人との出会いがあったからです(*^^*) ではでは…わたしの拙いレポートを読んで下さってありがとうございました! フィリピン留学セブブルーオーシャンアカデミー学生レポーター:Sae
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・Cebu Blue Ocean 2017年-2018年入学日
2017/10/02
セブ ブルーオーシャン 2017年-2018年入学日 Cebu Blue Ocean Academyは、効率的なスクール運営のために2週間(土・日曜日)ごとにピックアップ日を指定しています。 2017年~2018年CBOA空港ピックアップ日は以下の通りです。 2017年 10月14日、15日、28日、29日 11月11日、12日、25日、26日 12月9日、10日、23日、24日 2018年 1月 6日、7日、20日、21日, 2月 3日、4日、17日、18日, 3月 3日、4日、17日、18日、31日 4月 1日、14日、15日、28日、29日 5月 12日、13日、26日、27日 6月 9日、10日、23日、24日, 7月 14日、15日、28日、29日 8月 11日、12日、25日、26日 9月 8日、9日、22日、23日 10月 6日、7日、20日、21日 11月 3日、4日、17日、18日 12月 1日、2日、15日、16日、29日、30日 -セブ空港到着時間に関係なく、スクール側はピックアップをします。 -セブブルオーシャンでは、2週間ごとに授業を開校しているため、登録機関も2週、4週、6週、8週などと偶数週の運営をしております。奇数週では留学が出来ません事、ご了承くださいませ。 -上記に書かれている土曜日に到着する場合は、日曜日午後にレベルテスト、月曜日午前にオリエンテーションを受けることになります。この際に、両替案内もしております。通常の授業は月曜日の午後から開始されます。 -もしも指定ピックアップ日の日曜日午後に到着する場合は、上記の日程に従わず月曜日にレベルテストとオリエンテーションが行われます。 -土曜日日曜日入寮ともに土曜日退寮が原則となります。 2017 CBOA pick up information
CBOAはこのような方にオススメ!
2017/05/15
CBOAはこのような方にオススメ! ➀リゾート地でリラックスして勉強されたい方 CBOAは学校というよりはリゾートホテルで学習という定義があっていると思います。 セブの高級リゾート地はマクタン島の南東側に密集しておりますがその一角のEGIホテルの中にあります。ホテル目の前には大海原が広がります。 ➁綺麗な校舎、綺麗なお部屋 CBOAの校舎はセブのリゾートホテルであるEGIホテルの敷地内に位置しています。2015年に建てたCBOAの校舎は非常に綺麗な作りです。校内にはお洒落なコーヒーショップ兼自習室やジムまであります。学生が快適に過ごせるように校舎全体が作られています。学生が寝泊まりする寄宿舎はEGIホテルの高層階を使用している為に施設面のクオリティが通常の学校と比べ非常に高いのもCBOAの強みです。 ➂便利な立地で勉強されたい方 CBOAは海と繋がっているのでアイランドホッピングなどのマリンスポーツを手軽に楽しめます。セブシティからですと橋を渡らなければならないので海岸や船乗り場までタクシーで45分くらいかかりますがCBOAですとすぐです。EGIの陸側にある正面玄関から1kmほど繁華街が広がります。両替所、日本人居酒屋、スーパー、寿司屋、韓国料理屋、マッサージショップ、果物屋、薬屋、カフェなどすべて徒歩圏で到達できます。 ➃英会話力を中心に学びたい方 CBOAのカリキュラムはマンツーマン中心でスピーキング力向上に焦点を置きます。また、レベルの高い講師陣とカリキュラム、国籍比率豊かなCBOAでは留学しているだけで、英会話力の向上につながらります。尚且つ、カリキュラム構成の融通も利くのでもしスピーキング中心にカリキュラムを組みたい場合は学校側にリクエストする事が可能です。 ➄短期で集中的に学びたい方 CBOAは1日マンツーマン授業9時間など集中型コースも用意しております。仕事や学校の都合であまり時間とれない方に向いております。尚且つ、通常の語学学校では初日の月曜日はオリエンテーションや学校案内で時間がつぶれますがCBOAでは月曜日(午後)から授業を受ける事が出来ます。その点を踏まえ1~2週間留学先として非常におすすめです。 留意点 CBOAの母体はバギオの伝統的スパルタ語学学校PINESですが運営方針はPINESのような朝から晩までのガチガチ勉強集中型ではありません。勉強する時間とリラックスする時間を両方持ちます。厳しい環境で勉強されたい方には不向きです。
セブブルーオーシャン 最新ニュース
2017/04/24
セブブルーオーシャン 最新ニュース セブ留学をするのであれば、海やビーチが近くにある学校にしたいと考える方が多いと思いますが、実際には、そのような学校は多くありません。 Baysideプレミアム、Geniusなどのセブ語学学校の中でごく一部です。しかし2年前オープンしたセブブルーオーシャン(CBOA)はビーチの前に位置しているので、休暇と勉強を兼ねて留学する人にとって最適です。勉強で疲れた身体を癒してくれる環境がそこにはあります。     最近のセブ語学学校の中で最も人気が高いセブブルーオーシャンの他校との差別化は何でしょうか? 第一は、教師陣のクオリティです。多くの学校を直接訪問するエージェントの立場から、セブブルーオーシャンの教師の発音と専門知識は、セブ語学学校のトップクラスであると断言ずる事が出来ます。 (実際には教師の60%程度が、フィリピン最高の英語スクールであるPINESから派遣された教師です)従って、セブブルーオーシャンの留学経験がある方で、その後、他の語学学校に留学された方は、教師の質の違いに気づかれます(笑)     セブブルーオーシャンは、PINESが作った3番目のキャンパスです。ご存知のように、PINESはHELP、MONOLと並んで教師の質が最高レベルの学校です。セブブルーオーシャンは、セブエリアに学校を設立する際に、教師の質を最も重要な判断要因としました。校長は設立当時に「私はセブエリアで優秀な教師の確保にあきらめました。セブでクオリティの高い講師を十分に確保することは難しいというのが私の判断です。ですので、優れた教師陣をPINESからセブのセブブルーオーシャンに派遣しようと考えました。」   第二の利点は、カリキュラム運営です。 10年以上PINESでジェネラルマネージャーを務めたKevinは、セブブルーオーシャンでコース、カリキュラムの総責任を担っています。学生の英語力レベルを細分化し、それぞれの学生にとって最高の科目を割り当てるために努力しています。もちろんカリキュラムの内容を詳細にお知らせし、学生の意見を定期的に受け入れていることもしています。だからこそ、一人一人の学生にとって最適なカリキュラムを提供することが可能になります。   ビーチが目の前にあり、立地に優れた語学学校ですが、学生ケアと教師のクオリティに非常に力を入れています。それがブルーオーシャンなのです。       こちらは本日の昼食時の様子。運営上の理由から、ほとんどの学校は教師に昼食を提供することができていないのですが、ブルーオーシャンを含む最近のセブエリアのいくつかの学校では教師に昼食を提供しています。学校のこのような努力がより良い教育に繋がるのですね。   こちらはカフェテリアの様子です。お昼休みの時間を利用して、自習をしたり、友達とおしゃべりをする場所です。 WI-FIも利用可能なのが嬉しいポイントです。     学校を訪問すると、生徒と教師たちの笑顔がその学校の現在の状態を物語っています。明るい学生の姿から、セブブルーオーシャンの明るい未来を予測することが出来ます。  
セブブルーオーシャン(CBOA)の外部寮について
2017/02/26
セブブルーオーシャン(CBOA)の外部寮について 1. CBOAとホテルの距離: CBOAから歩いて3分のところにホテルは位置しております。 2. 外部ホテルタイプ: 全部で3種類のクラスがあり、お値段が高い方から Executive クラス・ Deluxe クラス・ Superiorクラスがございます。 各お部屋には、ベッド、浴槽、ワードローブ、金庫、冷蔵庫、エアコン、ケーブルTV等々が備え付けられております。ただし、Superiorクラスには、浴槽がありません。 その他: 平日のお食事はCBOAのレストランで朝・昼・夜とお召し上がりになることができます。 土曜、日曜、祝日は午前10時からホテルでブランチをご提供しております。 ランドリーサービスは、英語スクールもしくはホテルの両方をご利用いただけます。 ホテルには休憩スペース、カフェテリアなどもありますので、ぜひご利用くださいませ。 平日の夕方は、英語スクールのガードマンが学校からホテルまでの移動に一緒についてきてくれます。 外部寮に宿泊されている留学生の方も、内部寮の学生と同様に門限あり CBOAの1人部屋のお部屋は、人気のため留学予定日の3〜4ヶ月前には締め切られてしまします。このような早い締め切りのため、英語スクール側は近くに位置するホテルをCBOAの外部寮として今年から使用しております。宿泊施設のクオリティは内部寮の宿泊施設と変わりはありませんが、内部寮を利用されている学生様の方が学習と生活をスムーズに行うという点で少し便利だと思われます。 外部寮の写真
CEBU BLUE OCEAN初日のスケジュール
2016/12/01
CEBU BLUE OCEAN初日のスケジュール 【初日スケジュール】 ピックアップ利用 あり(土曜日より参照) なし(日曜日より参照) 日時 内容 土曜日   ・日曜日昼食までは予定はございません。 ・24時までに帰寮ください。 日曜日 8:00 朝食 12:00 昼食 13:00 レベル分けテスト(面接、リーディング、リスニング) 17:00 Saveモールにて両替(徒歩5分圏内) 月曜日 9:00 オリエンテーション:スクール方針 11:00 教材費、現地費用支払い 12:00 選択授業申請 13:00 授業開始 19:00 選択授業開始   日曜日13時以降に到着した生徒様は、月曜日午前中にオリエンテーションをさせていただきます。また、午後よりプレイスメントテスト及び通常授業を開始していただきます。
CBOA IELTS/TOEICテスト対策コース新設
2016/04/20
CBOA IELTS/TOEICテスト対策コース新設 セブ・ブルーオーシャン・アカデミーではIELTS, TOEIC初心者のための入門コースとスコアアップのためのIELTS, TOEICコースを新設しました。   テスト対策コースは指定日入学となります。 入門者のためのPre-IELTS/ Pre-TOEICコースは最大4週まで受講可能で、IELTS/ TOEICコースは4週以上からの登録となります。 詳細はCBOAスクールページを参照ください。
Cebu Blue Ocean 外部寮(1人部屋、2人部屋)
2016/04/08
Cebu Blue Ocean 外部寮(1人部屋、2人部屋)   弊社がご紹介しているフィリピン英語スクールの中で講師陣の質、施設面の質、学生マネージメント等の総合的な評価が最も高いスクールの内の1校である上にリゾート地マクタン島(セブ)に位置するCebu Blue Ocean。そんなCebu Blue Ocean で1人部屋限定となりますが外部寮を先日から設ける事となりました。ホテル敷地内キャンパスから徒歩3分以内の場所に位置しています。   なお、外部寮の2人部屋に関してはお一人様だとご利用できません。ただし、家族や知人の方と一緒の場合、2人部屋をご利用可能です。その際は、2人部屋料金にて部屋を使用出来ます。   現時点では専用の資料は用意できておらず、現在作成中となります。 写真など下記サイトを参照くださいませ。 https://www.facebook.com/oceancruisehotel/photos/   【行き方】 CBOA から外部寮まで(地図)   【注意点】 Wi-Fi環境はLINEやSNS等を使用する程度であれば問題なし。ただし、動画鑑賞やお仕事で使用して頂くのは難しいです。洗濯や食事には関しては通常の寮(EGIホテル)で住んでいる留学生と同様にアカデミーの方で洗濯を出し、食事も取って頂く事になります。テレビとタオルは標準装備ですし週2回の清掃もあります。清掃時にタオルも交換されます。   詳細ブルーオーシャン(CBOA)外部ホテルよくある質問 1.Deluxeグループとは Executiveルームとの違いは? エグゼクティブ(Executive)ルームは、DeluxeやSuperiorに比べて部屋の大きさが50%以上大きく、ベッドが二つあり、ソファなど追加された家具があります。家具の数は部屋ごとに違いがあります。   2.外部ホテル利用時のタオル、石鹸、シャンプーなどは提供されますか? タオルは 最大4つまで提供しています。以後、タオルは個人が洗濯して使用し、卒業時に返却する必要があります。石鹸、シャンプー、歯磨き粉、トイレットペーパーは、個人が準備しなければなりません。   3.外部ホテルユーザーの洗濯はいつですか?学校で洗濯サービスを行っていますか?下着の洗濯も可能ですか? 外部ホテルユーザーの洗濯は、ホテル内のサービスをご利用いただけます。ホテルフロアが指定した日付において、洗濯が利用できます。コストは、内部宿泊施設利用者と同じです。 1回あたり50ペソです(乾燥機使用は別途 50ペソ) 下着なども洗濯可能ですが、シルクや高価な服は、個人的に手洗いされることをお勧めします。   4.ホテルユーザーは、いつホテルで食事ができますか? 土曜日と祝日には、ホテルでのブランチが提供されます。午前10時から11時30分の間、ホテルのバルコニーで食事することができます。無料です。   5.学校棟で外部宿泊施設まで警備員が同行してくれるのでしょうか? 外部ホテル利用者が要求する場合には、学校棟から外部宿までガード(guard、警備員)がエスコートをします。特別な要求がなければ、次の時間帯に警備員が外部ホテルへ出発します。午後8時30分、9時30分、10時40分、11時30分(一日4回)   外部寮の事でご質問等がありましたら、お気軽に弊社留学カウンセラーにお問い合わせください。  
Cebu Blue Ocean学校マップ
2016/04/07
Cebu Blue Ocean学校マップ   Cebu Blue Oceanがひと目でわかる校内マップと女性スタッフのおすすめです。文字が小さい校内マップはPDFを拡大(125%以上)してみてください。   CBOA校内マップを見る! 女性スタッフのおすすめは?
Cebu Blue Ocean 2016年度入学日
2015/09/30
Cebu Blue Ocean 2016年度入学日 セブブルーオーシャン(Cebu Blue Ocean)は、円滑な学校運営のために、2週間(土曜日)ごとにピックアップ日を指定しています。ピックアップ日当日、どの時間でもスクール関係者の出迎えを受けることができます。2016年ブルーオーシャン空港送迎事の詳細は以下の通りです。   【2016年(Cebu Blue Ocean) 空港指定ピックアップ日程】 2016 年 1/9(土)、1/23、2/6、2/20、3/5、3/19、4/2、4/16、4/30、5/14、5/28、6 / 11、6/25、7/9、7/23、8/6、8/20、9/3、9/17、10/1、10/15、10/29、11/12、11/26 、12/10、12/24   上記に書かれている土曜日に到着する場合は、日曜日午後にレベルテスト、月曜日午前にオリエンテーションを受けることになります。この際に、両替案内もしております。通常の授業は月曜日の午後から開始されます。   *もし、日曜日午後到着(指定ピックアップ日の翌日)した場合は、上記の日程に従わず、月曜日にレベルテストとオリエンテーションが行われます。通常の授業は火曜日から実施されます。   <注意点> ・Cebu Blue Oceanでは上記の指定入学日以外での入寮は出来ませんのでご注意ください。   <ブルーオーシャン追加情報> ・宿泊施設の入室日が土曜日、日曜日関係なく、宿泊施設の退室日は土曜日になっております。 ・入学後のコース変更は自由になっております。学生マネージャーと相談の後、コース変更が、可能になります 。  
Cebu Blue Ocean WIFI環境について
2015/09/08
Cebu Blue Ocean WIFI環境について Cebu Blue Oceanではお部屋にWIFIは備えられておらず、スクールとしてはポケットWIFIの貸出サービスを有料にて行っております。 料金プランとしては、5日間使い放題で200ペソ(約600円)、30日間使い放題で1,000ペソ(約2,800円)となります。 なお、寮ホテルロビーおよび校舎内でフリーWIFIを利用可能です。
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