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セブCPI ジュニア英語

優秀校は誰にとっても優秀校、親子・ジュニア留学もおまかせのCPI

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多くのフィリピン英語留学スクールがしのぎを削るフィリピン留学業界最大のホットスポット・セブではありますが、全ての英語留学スクールが万人にお勧めできる優良校ではありません。まして親子/ジュニア留学に特化したオススメのフィリピン英語留学スクールと言われれば、その選択肢は大分狭まるでしょう。変化に敏感な子供がストレスを感じない英語学習環境、子供の口に合う美味しくて衛生的な食事、信頼出来るジュニア向け英語授業、トラブルにすぐ対応できるマネージメント、これらはジュニア留学生を送り込むフィリピン英語留学スクールの必須条件と言えます。

上に加えてジュニア留学生が本当に自然に英語を習得していくには、「同世代のジュニア留学生が沢山いるかどうか」がとても大切なことになってきます。子供の適応能力や吸収速度は一般的な大人よりも優れているため、同年代で異国から来た友達さえ作ってしまえば少ない英語知識を駆使しながら勝手に英語コミュニケーションを取り始めることも多いです。頭の柔らかいジュニア留学生だからこそできる英語習得ステップかもしれません。CPIは留学時期にもよりますがジュニア留学生が比較的多く、子供達が仲良く英語を習得するのに必要な条件は全て揃っています。

日本人にとっても快適な英語学習環境の中で、昼間は英語勉強に集中し、放課後は他のジュニア留学生と遊んで英語コミュニケーション力を磨く、子供にとっては最も王道的な英語勉強法で学んでいきます。小手先のテクニックでは無く、真っ向勝負の優秀なジュニア向け留学プログラムが揃っているフィリピン英語留学スクールです。そんなセブの人気校で親子留学を経験したいセブ留学希望者、お子様に英語の英才教育を施したい方におすすめします。

正式名称 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
入学資格 親子留学:3歳以上、ジュニア単身留学:9歳以上
留学プログラム ESL
講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(2~3名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人留学生の割合 25~35%
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、大講義室、多目的室、自習室、オフィス、クリニック、ロビー、Wi-Fiラウンジ
寮の施設 Wi-Fiは指定場所のみ利用可能。1,2,3,4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
その他の施設 カフェ(Wi-Fi利用可能)、レストラン(Wi-Fi利用可能)、ジム、プール(55m)、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

 

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セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました!
2017/04/27

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました! 記事の作成日:2017年4月27日(土) こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 フィルイングリッシュはフィリピン留学の最新情報を発信するために、フィリピン留学の語学学校を定期的に取材しています。今回の取材訪問は、2017年4月セブ島留学の大人気校CPIのジェネラルマネージャーOwenさんを1時間ほどインタビューしたものです。 △セブCPI校の多国籍マネージャー陣。 左から2番目が日本人マネージャーRYOさん、一番右の男性が今回インタビューしたOwenさん。 フィリピン英語留学+ホテルサービス=『留学サービス』を目指すCPI校 フィルイングリッシュ(Phil English、以下PE):こんにちは。フィルイングリッシュのTakaです。先週から1週ほどCPI取材で滞在しているのですが、平日はいつもお忙しいようですね。 CPI:そうですね。平日は在学生のケアや管理などで、忙しい日々ですね。 掃除重視の校内管理? △寄宿舎B棟から見たCPI。左がA棟、右が教室棟です。 PE:CPIの朝の様子ですが、フィリピン人掃除スタッフの方が多いですね。校内を走って回る各国のスタッフも良く見かけますし、毎日の掃除なのに本格的すぎる感じがします(笑) CPI:実はCPIは掃除に格別に力を入れています(笑)。 CPI在学生のお部屋はもちろん、廊下、建物内外の清潔さの管理を厳しくしています。特にプールは毎日3時間以上もかけて掃除してます(笑)プールの場合、形だけでなく、子どもからシニアの方まで安心してご利用頂きたいです。 走り回ってるスタッフは日韓、台湾・ベトナムスタッフの新人さんだと思います。学生様のサポートは清潔な留学環境の管理からだと思うので、各国のマネージャーがフィリピン人スタッフの掃除を管理しています。 △大講義室。新築できれいな上に、非常に清潔に管理されています。 『留学サービス』について PE:校内掃除の格別な管理、面白いですね。CPI校長先生とお話をしましたが、CPIが「英語留学+ホテルサービス」を目指しているとおっしゃっていました。語学学校でホテルサービスを提供することは少し違和感があるのですが、CPIのホテルサービスは具体的にどのようなものですか。 CPI:校長は、管理者を含む全てのCPIスタッフに、サービス精神を持って仕事に取り組むよう教育しています。 どの語学学校にも、全ての留学生が快適に留学生活を送るための校則が必ずあります。 ただし、CPIでは留学生を校則で厳しく管理・監視することには慎重になっています。校則が厳しくなりすぎると、本来重視すべきところが見えにくくなることもありますから。 本来、語学学校が提供する価値は、英語力向上という教育の部分です。そしてそれを実現するために生活・環境面でのサービスが必要という認識です。語学学校の本来の価値に加え、「ホテルレベルのサービスを提供する」、それがCPIが思う「留学サービス」ですね。   PE:CPIが考える良い「留学サービス」として普段どのようなことをされているんですか?またCPIと他校との違いは何だと思いますか? CPI:CPIは留学中の生活レベルをホテルサービスレベルにしようとしています。 管理者一人ひとりは語学学校の管理者であると同時にホテル管理者であると意識しています。各管理者はサービス部門によって違うユニフォームを着用し、担当部門に責任を持ってサービスを提供しています。 他の語学学校との違いは実は表現が難しいですが、『留学生を尊重する姿勢』と言ったら一番近いかもしれません。この小さい違いが集まって大きくなり、留学サービスへになる、そしてCPI留学生の満足につながっていると思います。 CPI留学生は誰でも校舎のフロントデスクで全ての手続き、各種依頼、授業・講師の変更、掃除などサービスについてのご意見を出すことが出来ます。もちろんクレームも受け付けています。 クレーム対応について △CPI校舎1階のフロンドデスク。 PE:生活面、そして授業に関するクレームはどのように対応していますか? CPI:クレームに関しては原則当日に解決するようにしています。 比較的単純なこと、例えば掃除や洗濯、ルームメイトに関することは、すぐ解決できるので当日対応にしています。講師変更は、講師のスケジュール調整の関係で翌週の月曜日からの変更になります。 △フロンドデスクで各種依頼、手続き、クレームについて案内しています。 △寄宿舎廊下の窓から見た外の様子。セブシティー、Hill Topホテル付近が見えます。 セブCPIの英語教育 ESL(一般英語)について  コース 正規授業 オプション/特別授業 General English マンツーマン4コマ、小グループ2コマ、 大グループ1コマ ・CNNクラス ・発音矯正 ・スペシャルスピーキング ・ダイビングクラス ・ギター/ウクレレ ・ズンバ― など Intensive English […]

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