セブCPI ジュニア英語

優秀校は誰にとっても優秀校、親子・ジュニア留学もおまかせのCPI

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セブ語学学校最高レベルの施設、スピーキング中心のスパルタESLコース

お客様にはフィリピン英語スクール選定でいろいろな基準があります。セブがいい、施設はホテル並み、周辺環境の治安がいい、食事の不安がない、教育に定評がある、料金は高くない、がっつり勉強したい。全てを叶えるには一見むずかしい注文ですがCPI(Cebu Pelis Institute)なら全部可能にしてくれます。

CPIはセブ郊外ホリーファミリーロードという比較的治安がいい場所に位置します。留学生収容人数300名とフィリピン最大級を誇るCPIは2015年6月にグランドオープン。校舎寄宿舎はぴかぴかの新築です。特に目を見張るのは施設の充実です。ホテルモードの寄宿舎内装、オリンピック規格の水泳プール、豪華レストラン風のダイニングホール、構内全体を見渡せるオープンカフェなど、他のフィリピンスクールでは味 わえないリッチな雰囲気がここにはあります。
2015年6月オープンの新築ですが講師は前身である名門PELIS出身者が主体となります。PELISはEV、SMEAGスパルタと共にセブでは初級者を育て上げるのが強いスパルタとして定評があります。

CPIの教育的特徴は、
1)スピーキング力育成を留学カリキュラムの中心に置きます。ESLコースのマンツーマン授業はListening, Speaking, Reading, Vocabulary, Grammar, Writingの6科目がありますが各カテゴリーは英会話力アップのためのリーディング、英会話力アップのための文法という設定になります。
2)ネイティブ講師が在籍していて本場の発音指導を受けられる事
3)平日外出不可のスパルタですが夕食以降の時間を自習に回したり、オプションクラスに参加したり、自由に使える事などが挙げられます。詰め込み型ではなくのびのび型のスパルタです。
教科書のレパートリーは100種類を超えるので留学生は自分のニーズにあったテキストを選べます。

現在の国籍比率は韓国人を中心に日本、台湾、中国、ベトナムという順になっております

毎回のレベルテスト後や講師を変更する際にはコーディネーターやマネージャーとのコンサルテーションがあり、英語学習や将来の計画など幅広い面で アドバイスを受けることが出来ます。その他水泳やバトミントン、ギターなどのアクティビティクラブも毎週無料で開催されています。

ディナーはホテルのブッフェ方式です。20種類以上の料理から選択できるのでどの国の留学生でも問題ないでしょう。セブ内でCPIよりおいしい食事を提供するランゲージスクールを探すのは非常に困難です。実在していたとしてもCPIより学費は非常に高い設定になります。

CPIは郊外にありますがセブの中心ビジネス街ITパークや地域最大のショッピングパークアヤラモールまでは車で10分ほどなのでアクセスが便利です。CPIとITパークを結ぶ無料シャトルバスが金曜日に2回、土日に3回出ています。

CPIの概要

学校名 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL, TOEIC, TOEFL, IELTS
講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(1名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 約25%(日本人の国籍の割合は27%までに制限)
*韓国は30%、台湾25%、中国5%、ベトナム15%と各国の国 籍割合に制限あり。
学校施設 マンツーマン講義室(130室)、グループ講義室(24室)、多目的室、自習室、オフィス、ロビー
寮の施設 WI-FIは指定場所のみ利用可能。1, 2, 3, 4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
付帯施設 カフェ(WI-FI利用可能)、ダイニング(WI-FI利用可能)、ジム、プール(55m) 、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

    セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました!
    2017/04/27

    セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました! 記事の作成日:2017年4月27日(土) こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 フィルイングリッシュはフィリピン留学の最新情報を発信するために、フィリピン留学の語学学校を定期的に取材しています。今回の取材訪問は、2017年4月セブ島留学の大人気校CPIのジェネラルマネージャーOwenさんを1時間ほどインタビューしたものです。 △セブCPI校の多国籍マネージャー陣。 左から2番目が日本人マネージャーRYOさん、一番右の男性が今回インタビューしたOwenさん。 フィリピン英語留学+ホテルサービス=『留学サービス』を目指すCPI校 フィルイングリッシュ(Phil English、以下PE):こんにちは。フィルイングリッシュのTakaです。先週から1週ほどCPI取材で滞在しているのですが、平日はいつもお忙しいようですね。 CPI:そうですね。平日は在学生のケアや管理などで、忙しい日々ですね。 掃除重視の校内管理? △寄宿舎B棟から見たCPI。左がA棟、右が教室棟です。 PE:CPIの朝の様子ですが、フィリピン人掃除スタッフの方が多いですね。校内を走って回る各国のスタッフも良く見かけますし、毎日の掃除なのに本格的すぎる感じがします(笑) CPI:実はCPIは掃除に格別に力を入れています(笑)。 CPI在学生のお部屋はもちろん、廊下、建物内外の清潔さの管理を厳しくしています。特にプールは毎日3時間以上もかけて掃除してます(笑)プールの場合、形だけでなく、子どもからシニアの方まで安心してご利用頂きたいです。 走り回ってるスタッフは日韓、台湾・ベトナムスタッフの新人さんだと思います。学生様のサポートは清潔な留学環境の管理からだと思うので、各国のマネージャーがフィリピン人スタッフの掃除を管理しています。 △大講義室。新築できれいな上に、非常に清潔に管理されています。 『留学サービス』について PE:校内掃除の格別な管理、面白いですね。CPI校長先生とお話をしましたが、CPIが「英語留学+ホテルサービス」を目指しているとおっしゃっていました。語学学校でホテルサービスを提供することは少し違和感があるのですが、CPIのホテルサービスは具体的にどのようなものですか。 CPI:校長は、管理者を含む全てのCPIスタッフに、サービス精神を持って仕事に取り組むよう教育しています。 どの語学学校にも、全ての留学生が快適に留学生活を送るための校則が必ずあります。 ただし、CPIでは留学生を校則で厳しく管理・監視することには慎重になっています。校則が厳しくなりすぎると、本来重視すべきところが見えにくくなることもありますから。 本来、語学学校が提供する価値は、英語力向上という教育の部分です。そしてそれを実現するために生活・環境面でのサービスが必要という認識です。語学学校の本来の価値に加え、「ホテルレベルのサービスを提供する」、それがCPIが思う「留学サービス」ですね。   PE:CPIが考える良い「留学サービス」として普段どのようなことをされているんですか?またCPIと他校との違いは何だと思いますか? CPI:CPIは留学中の生活レベルをホテルサービスレベルにしようとしています。 管理者一人ひとりは語学学校の管理者であると同時にホテル管理者であると意識しています。各管理者はサービス部門によって違うユニフォームを着用し、担当部門に責任を持ってサービスを提供しています。 他の語学学校との違いは実は表現が難しいですが、『留学生を尊重する姿勢』と言ったら一番近いかもしれません。この小さい違いが集まって大きくなり、留学サービスへになる、そしてCPI留学生の満足につながっていると思います。 CPI留学生は誰でも校舎のフロントデスクで全ての手続き、各種依頼、授業・講師の変更、掃除などサービスについてのご意見を出すことが出来ます。もちろんクレームも受け付けています。 クレーム対応について △CPI校舎1階のフロンドデスク。 PE:生活面、そして授業に関するクレームはどのように対応していますか? CPI:クレームに関しては原則当日に解決するようにしています。 比較的単純なこと、例えば掃除や洗濯、ルームメイトに関することは、すぐ解決できるので当日対応にしています。講師変更は、講師のスケジュール調整の関係で翌週の月曜日からの変更になります。 △フロンドデスクで各種依頼、手続き、クレームについて案内しています。 △寄宿舎廊下の窓から見た外の様子。セブシティー、Hill Topホテル付近が見えます。 セブCPIの英語教育 ESL(一般英語)について  コース 正規授業 オプション/特別授業 General English マンツーマン4コマ、小グループ2コマ、 大グループ1コマ ・CNNクラス ・発音矯正 ・スペシャルスピーキング ・ダイビングクラス ・ギター/ウクレレ ・ズンバ― など Intensive English […]

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