セブ CPI セブ島

CPI

一目でわかるCPI
  1. 食事の贅沢さは業界トップレベル
  2. 日本人学生が少ない
  3. 新しく綺麗な施設
  4. ホテルのような学校を目指すをモットーとしているのでスタッフの対応が優秀
  5. スピーキング力強化プログラム
  6. 試験対策コースでは毎日模擬試験
  7. 祭日も休まない1、2週留学用の短期集中プログラムあり
  8. 立地はプチ郊外。ITパークまでタクシーで5分
  9. 徒歩圏内はパン屋が多いがスーパーなどがないので少し不便
  10. 外出不可だが夜義務授業はない

セブ語学学校最高レベルの施設、スピーキング中心のスパルタESLコース

お客様にはフィリピン英語スクール選定でいろいろな基準があります。セブがいい、施設はホテル並み、周辺環境の治安がいい、食事の不安がない、教育に定評がある、料金は高くない、がっつり勉強したい。全てを叶えるには一見むずかしい注文ですがCPI(Cebu Pelis Institute)なら全部可能にしてくれます。

CPIはセブ郊外ホリーファミリーロードという比較的治安がいい場所に位置します。留学生収容人数300名とフィリピン最大級を誇るCPIは2015年6月にグランドオープン。校舎寄宿舎はぴかぴかの新築です。特に目を見張るのは施設の充実です。ホテルモードの寄宿舎内装、オリンピック規格の水泳プール、豪華レストラン風のダイニングホール、構内全体を見渡せるオープンカフェなど、他のフィリピンスクールでは味 わえないリッチな雰囲気がここにはあります。
2015年6月オープンの新築ですが講師は前身である名門PELIS出身者が主体となります。PELISはEV、SMEAGスパルタと共にセブでは初級者を育て上げるのが強いスパルタとして定評があります。

CPIの教育的特徴は、
1)スピーキング力育成を留学カリキュラムの中心に置きます。ESLコースのマンツーマン授業はListening, Speaking, Reading, Vocabulary, Grammar, Writingの6科目がありますが各カテゴリーは英会話力アップのためのリーディング、英会話力アップのための文法という設定になります。
2)ネイティブ講師が在籍していて本場の発音指導を受けられる事
3)平日外出不可のスパルタですが夕食以降の時間を自習に回したり、オプションクラスに参加したり、自由に使える事などが挙げられます。詰め込み型ではなくのびのび型のスパルタです。
教科書のレパートリーは100種類を超えるので留学生は自分のニーズにあったテキストを選べます。

現在の国籍比率は韓国人を中心に日本、台湾、中国、ベトナムという順になっております

毎回のレベルテスト後や講師を変更する際にはコーディネーターやマネージャーとのコンサルテーションがあり、英語学習や将来の計画など幅広い面で アドバイスを受けることが出来ます。その他水泳やバトミントン、ギターなどのアクティビティクラブも毎週無料で開催されています。

ディナーはホテルのブッフェ方式です。20種類以上の料理から選択できるのでどの国の留学生でも問題ないでしょう。セブ内でCPIよりおいしい食事を提供するランゲージスクールを探すのは非常に困難です。実在していたとしてもCPIより学費は非常に高い設定になります。

CPIは郊外にありますがセブの中心ビジネス街ITパークや地域最大のショッピングパークアヤラモールまでは車で10分ほどなのでアクセスが便利です。CPIとITパークを結ぶ無料シャトルバスが金曜日に2回、土日に3回出ています。

CPIの概要

学校名 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL, TOEIC, TOEFL, IELTS
講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(1名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 約25%(日本人の国籍の割合は27%までに制限)
*韓国は30%、台湾25%、中国5%、ベトナム15%と各国の国 籍割合に制限あり。
学校施設 マンツーマン講義室(130室)、グループ講義室(24室)、多目的室、自習室、オフィス、ロビー
寮の施設 WI-FIは指定場所のみ利用可能。1, 2, 3, 4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
付帯施設 カフェ(WI-FI利用可能)、ダイニング(WI-FI利用可能)、ジム、プール(55m) 、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

【セブ CPI】体験談
2019/01/29

セブ CPI】体験談 名前 : FUKUDA NARUMI 留学期間 : 5か月(20週) コース : TOEIC Preparatory 1. CPI校を選んだ理由 まず最初に私が英語を学ぼうと思ったきっかけは、自分の20代でしておきたいことを考えた際に、英語を話したい!海外に出てみたい!という私の中で強く思ったことがきっかけでした。数あるセブ島の語学学校の中で、私はスパルタ校、環境の質を重点にエージェントさんと相談しました。もしノンスパルタ校(平日外出有)だと、私の性格上自分に甘くなり、学校が終わると外出してしまう可能性が高いと思い、平日外出禁止の学校をピックアップしました。さらに、私は約半年間セブに滞在する予定だったので、環境の質は半年間不便なく暮らせるところを中心に学校選びをしていました。私の希望が揃った学校がCPIでした。 2. 私が受けたコースと優れた講師陣 私が受けたコースは最初の4ヶ月はESLコース、残りの2ヶ月はTOEIC Preparatoryコースを選択しました。最初の1ヶ月は、今までの英語に触れてこなかった分、とても苦労しました。周りの生徒が話せる中で、自分だけ話せない劣等感、それに対して自信をなくしさらに話せなくなるという悪循環が1週間続きました。このままでは、まずいと思った時にある先生に「水泳を上達するにはまず何する?まず泳ぐよね?字を覚える時には何する?字を書くよね?じゃあ話せるのようになりたいときは?話すよね?何かを達成するには練習あるのみだよと間違ってもいいから話してみて。」と言われました。それをきっかけに、間違えを恐れずとにかく話すということを毎日の目標に勉強しました。4か月後からは、ある程度日常会話レベルまで到達し、日本でも少し挑戦したTOEICの勉強も開始しました。やはりESLとは違い、レベルがかなり高く何度もくじけそうになりましたが、先生たちがわかりやすく、いろいろな方法で教えてくれたため、自分の英語力はかなりアップしました。 3. リゾートホテルを連想させるお部屋と施設 私のお部屋のタイプは、セブの学校の中では珍しい6人部屋でした。私の場合、生活スタイルと学習スタイルは完全に区別したかったので、部屋ではゆっくりする、勉強は自習室でするというメリハリをつけていました。もし、部屋で勉強したいという方には6人部屋は向いてないかもしれません。しかし国籍もさまざまで、部屋でも英語を使う機会が増えるので外国人の友達が増えると思います。 4. CPIの思い出 CPIではイベントが年に2,3回あり私が在学していた時は、サマーフェスティバルの時期でした。ある先生にミスCPIに参加してみたら?がきっかけに私は一大イベントでもあるミスCPIに参加しました。もちろん日本で参加したことなく、すべてが初めてでしたが歩き方からポーズの仕方など勉強の合間を縫って先生が全力サポートしてくださり、当日にはメイクアップやドレスアップまでしてくださりました。残念ながら、入賞まではいかなかったものの、自分にとってとても貴重な体験をすることができました。 大勢の人の前にたって、自分をアピールすることは、日本人にとってみると、あまり慣れていないことでもあり、かなり抵抗がありましたが、ここでしかできないこと!!と思い、思い切って参加することができました。 5. CPIのここがすごいと思ったこと 留学に来る前に、事前情報でCPIのご飯はビュッフェ形式で豪華ということを聞いていましたが、来てほんとに驚きました。夕食は特に多く、どれを食べようか迷ってしまいます。野菜不足や栄養バランスの心配もあるかもしれませんが、大丈夫です。 5. CPIの留学を考えている人へのアドバイス 日本から近いフィリピンの留学といっても留学するということは、大きな決断を要します。今いる環境をすべて断って新しい環境にいくことは本当に大変なことです。私自身、半年間の留学のために、留学を決めた日からこつこつセブ貯金、こつこつ勉強もはじめ、そして仕事を退職し、CPIへ入学しました。 この決断があったからこそ、自分自身に自信が持て、英語でコミュニケーションがとれる喜びを嚙み締めることができています。 CPIには、自分を変えられる環境がたくさんあります。自分がこれやってみたいということに全力に取り組んでみてください。    

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました!
2017/04/27

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました! 記事の作成日:2017年4月27日(土) こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 フィルイングリッシュはフィリピン留学の最新情報を発信するために、フィリピン留学の語学学校を定期的に取材しています。今回の取材訪問は、2017年4月セブ島留学の大人気校CPIのジェネラルマネージャーOwenさんを1時間ほどインタビューしたものです。 △セブCPI校の多国籍マネージャー陣。 左から2番目が日本人マネージャーRYOさん、一番右の男性が今回インタビューしたOwenさん。 フィリピン英語留学+ホテルサービス=『留学サービス』を目指すCPI校 フィルイングリッシュ(Phil English、以下PE):こんにちは。フィルイングリッシュのTakaです。先週から1週ほどCPI取材で滞在しているのですが、平日はいつもお忙しいようですね。 CPI:そうですね。平日は在学生のケアや管理などで、忙しい日々ですね。 掃除重視の校内管理? △寄宿舎B棟から見たCPI。左がA棟、右が教室棟です。 PE:CPIの朝の様子ですが、フィリピン人掃除スタッフの方が多いですね。校内を走って回る各国のスタッフも良く見かけますし、毎日の掃除なのに本格的すぎる感じがします(笑) CPI:実はCPIは掃除に格別に力を入れています(笑)。 CPI在学生のお部屋はもちろん、廊下、建物内外の清潔さの管理を厳しくしています。特にプールは毎日3時間以上もかけて掃除してます(笑)プールの場合、形だけでなく、子どもからシニアの方まで安心してご利用頂きたいです。 走り回ってるスタッフは日韓、台湾・ベトナムスタッフの新人さんだと思います。学生様のサポートは清潔な留学環境の管理からだと思うので、各国のマネージャーがフィリピン人スタッフの掃除を管理しています。 △大講義室。新築できれいな上に、非常に清潔に管理されています。 『留学サービス』について PE:校内掃除の格別な管理、面白いですね。CPI校長先生とお話をしましたが、CPIが「英語留学+ホテルサービス」を目指しているとおっしゃっていました。語学学校でホテルサービスを提供することは少し違和感があるのですが、CPIのホテルサービスは具体的にどのようなものですか。 CPI:校長は、管理者を含む全てのCPIスタッフに、サービス精神を持って仕事に取り組むよう教育しています。 どの語学学校にも、全ての留学生が快適に留学生活を送るための校則が必ずあります。 ただし、CPIでは留学生を校則で厳しく管理・監視することには慎重になっています。校則が厳しくなりすぎると、本来重視すべきところが見えにくくなることもありますから。 本来、語学学校が提供する価値は、英語力向上という教育の部分です。そしてそれを実現するために生活・環境面でのサービスが必要という認識です。語学学校の本来の価値に加え、「ホテルレベルのサービスを提供する」、それがCPIが思う「留学サービス」ですね。   PE:CPIが考える良い「留学サービス」として普段どのようなことをされているんですか?またCPIと他校との違いは何だと思いますか? CPI:CPIは留学中の生活レベルをホテルサービスレベルにしようとしています。 管理者一人ひとりは語学学校の管理者であると同時にホテル管理者であると意識しています。各管理者はサービス部門によって違うユニフォームを着用し、担当部門に責任を持ってサービスを提供しています。 他の語学学校との違いは実は表現が難しいですが、『留学生を尊重する姿勢』と言ったら一番近いかもしれません。この小さい違いが集まって大きくなり、留学サービスへになる、そしてCPI留学生の満足につながっていると思います。 CPI留学生は誰でも校舎のフロントデスクで全ての手続き、各種依頼、授業・講師の変更、掃除などサービスについてのご意見を出すことが出来ます。もちろんクレームも受け付けています。 クレーム対応について △CPI校舎1階のフロンドデスク。 PE:生活面、そして授業に関するクレームはどのように対応していますか? CPI:クレームに関しては原則当日に解決するようにしています。 比較的単純なこと、例えば掃除や洗濯、ルームメイトに関することは、すぐ解決できるので当日対応にしています。講師変更は、講師のスケジュール調整の関係で翌週の月曜日からの変更になります。 △フロンドデスクで各種依頼、手続き、クレームについて案内しています。 △寄宿舎廊下の窓から見た外の様子。セブシティー、Hill Topホテル付近が見えます。 セブCPIの英語教育 ESL(一般英語)について  コース 正規授業 オプション/特別授業 General English マンツーマン4コマ、小グループ2コマ、 大グループ1コマ ・CNNクラス ・発音矯正 ・スペシャルスピーキング ・ダイビングクラス ・ギター/ウクレレ ・ズンバ― など Intensive English […]

【CPI】まとめ~4週間の評価と成果 ~
2019/05/01
まとめ~4週間の評価と成果 ~ こんにちはz フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 私の4週間のフィリピン留学生活も終わりを迎えました。 長いようで短いあっという間のフィリピン留学でした。 今回は卒業について、学校に対する評価と留学後の成果を紹介したいと思います。 卒業前テスト、卒業式 卒業の1週間前には卒業テストがあり、入学前テストと比較をすることが出来ます。 卒業1週間前 金曜日 リスニング 8:30~9:15 リーディング 9:15~10:30 ライティング 10:30~11:00(ESL) ~11:30(TOEIC) スピーキング 12:50~ というスケジュールで行われました。 特にスピーキングはパソコンでの試験を受けることが出来ました。 正直パソコンを通してのスピーキングテストはとても難しく、時間制限もありタイムプレッシャーが常にありましたが無事全てのテストを終えることが出来ました。 卒業テストを受ける人は、普段受ける授業を受けることが出来ないので注意です。 最後の週の金曜日には卒業式があり、卒業証明書などももらいました。 卒業テストを受けないと卒業証明書をもらえないので、レベルを知りたい人や卒業証明書をもらいたい方は受けることがおすすめです。 私と一緒に卒業する人は約40人いました。卒業する人は前に立ってスピーチをします。その後、CPIが作成してくれたDVDをみて終了です。そのDVDは卒業証明書とともにもらえるので、私にとって思い出が詰まった宝物になりました。 学校に対する評価 学校に対して点数をつけるとしたら85点です。 学習面で一番評価できる点は、フィリピン講師が授業の際どんな時も笑顔で励ましてくれたことと、オプションクラスなども豊富で勉強しやすい環境があったことです。 生活面で評価できる点は、食事が美味しかった点と寮の掃除、洗濯が丁寧でクオリティーに満足したことです。 その理由からわたしにとってCPIは大満足でした。 逆に100点ではなく15点マイナスした理由は2つあります。 一つ目は学習面で、思ったより日本人が多かった印象で、日本人の友達が一番多くできたことが少し残念でした。 生活面では、CPIは清潔感があり過ごしやすかったのですが、一歩外に出ると街並みが汚く 野良犬が沢山いたのがマイナスポイントでした。 そこで改善点を挙げるとすると、沢山の国籍の人と接することが出来るグループ授業を増やすことや、クラブ活動を盛んにすることで他の国の留学生と接する機会が増えるのではないかと思います。また、CPIではタクシーが捕まえにくく、外に出ないといけないのを防ぐため無料のシャトルバスをCPIからショッピングモールまでなど用意し利用しやすくする点だと思います。 留学前と比べての成果は 留学前TOEICの公式テストの点数は710点でしたが、卒業テストでTOEICの点数が850点だったので自信に繋がりました。まだ、2週間後にTOEICの公式テストを控えていて、結果を知ることはできませんが上がっていることを期待しています。 TOEICの教科書過去問題は約10回分があり、リスニングのスクリプトや音声ももらえるので、日本に帰国してからも引き続き学習できると思います。 勿論、英語力を向上させることが目的でしたが、人間的にも成長できたことを実感しています。フィリピンは発展途上国として知られていて、やはりまだまだ舗装されていない道があることや盗難にも常に気をつけて生活していました。この経験から日本で安全に暮らせられているのを当たり前に思わず、常に感謝することが大切だなと実感しました。フィリピンでの生活や環境を忘れずに日本に帰国してからも感謝の気持ちを忘れず過ごしたいと思いました。 また、このフィリピンでの留学をきっかけに出会えた仲間たちや先生に会えたことも大きな成果だと思います。様々な文化や価値観を持った人達に出会えたことで広い視野を持てるようになりました。 フィリピン留学を通して、英語力だけではなく新たな価値観や感謝の気持ちを持てるようになったことは大きな成長だと感じています。また、フィリピン留学で出会った仲間たちや思い出を作れたことも大きな成果となりCPI、そしてフィリピンで留学してよかったと実感しております。 フィリピン留学に興味はあるけれど、なかなか一歩を踏み出せないという方がいたら自分の成長に繋がると信じ、挑戦してみてください。きっと英語力だけではなく大切な仲間たちや先生にも出会い素敵な経験にもなると思います。 最後にCPIのスタッフの方々、学校を紹介、留学を支援して下さったフィルイングリッシュさんに感謝の気持ちを伝えたいと思います。 そして、レポートを読んでくださった方々もありがとうございました。
【CPI】学校&周辺情報 ‼
2019/05/01
学校&周辺情報 ‼ こんにちは フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 私のフィリピンでの留学生活も残りわずかとなりました。 さて、今回は国籍別比率、学習 環境についての情報やキャンパス周辺の情報についてお伝えしたいと思います。 国籍別比率、英語学習環境 今現在の留学生人数 約120人 韓国人:30% 台湾人:30% 日本人:25% 中国人:10% ベトナム人:5% という割合です。 2月の間で入れ替わりが激しく2月上旬では韓国人親子と台湾人が圧倒的に多くいました。 2月下旬からは、日本人大学生が春休み期間に入ったということで日本人留学生が次第に増えていきました。 CPIは以前日本人がものすごく少なかったらしいですが、だんだん増えてきたそうです。 3月からは60人の新留学生のうち40人が日本人と聞きました。3月から日本人の多さが特にピークとなりそうです。 日本人が増えていくと心配になるのが英語の使用環境だと思います。 授業内では勿論100%英語を使用しています。 空き時間や食事時間は日本人と食べることが多かったので日本語を使用していましたが、他の国籍の留学生と友だちになれば、英語を話す頻度は増えると思います。 他の国籍の子と仲良くなるきっかけになりそうな機会は、グループ授業やオプションクラスのSSPクラスです。 SSPクラスはマンツーマンとグループで話をすることが出来ます。 火曜日から木曜日、7:30~10:00までの時間でマンツーマンに関しては下のリストのように予約制となっています。 グループクラスでは、3~5人程度の参加人数で自由に参加が出来るので、気軽に参加できますし、他の留学生と接する機会が増えるのでおすすめです! 次に、キャンパス周辺の情報についても紹介したいと思います。 キャンパスから出たすぐの道の様子です。 治安がとてもいいとは言えませんが、5つ星ホテルのマルコポーロホテルや、マッサージ店、おしゃれなカフェが歩いて行くことが出来ます。 交通機関について マルコポーロホテル前や大通りではタクシーを捕まえることが出来ます。 初乗り40ペソです ジプニー 7ペソバイク  20ペソ 私がおすすめなのはGRABというアプリで学校の前に車を呼ぶ方法です。 フィリピンには野良犬があちこち居て、ごみも落ちているところが多いです。私自身犬がとても苦手で、排気ガスでのども痛めていたので、アプリで車を呼んで移動することが多かったです。 GRAB TAXIアプリ 出発地と到着地を選択し、予約を押す、運賃確認 ドライバーを検索中 ドライバーが決定し、予約完了 タクシーを捕まえて乗るのと、GRAB TAXIを呼ぶので運賃はあまり変わりませんが、学校の前まで車が迎えに来てくれるという点と乗る前から運賃が分かっている点が大きな利点だと思います。 ちなみに、良く使用するAYALA MALLまではCPIから約15~30分までの走行距離で、120~180ペソです。 アプリを使用する上での注意点 日本でアプリの登録をしておく(SNS認証番号が必要なため、フィリピンでの使える電話番号がないと登録できません) CPIはAYALA MALLなどのショッピングモールなどと比べるとGRABが捕まりにくい GRABでは配達をお願いすることが出来ます。 CPIの規則で平日外出禁止というルールがあります。 しかし、6時から11時までは配達の受け取りは可能なので、私は1週間に2回ぐらいタピオカを注文していました(笑) 外に出なくても自由に食べたい食べ物を注文できるのはとても便利ですね。 さて、今回は国籍別比率、英語使用環境やキャンパス周辺の便利情報について紹介しました。 での留学生活についての総まとめや卒業テストも紹介したいと思います。
【CPI】気になる食事や健康面について
2019/05/01
気になる食事や健康面について こんにちは! フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 フィリピンに来てから3週間経ちました。実は、1週間前から風邪をひいてしまいフィリピンの医者に診てもらいました。CPIでは1週間に1回医者が来て、保険に入っていなくても診察をしてもらうことができます。薬を処方してもらうには保険が必要なので、フィリピン留学前に体調が不安な方は海外保険などに入るのがおすすめです。 排気ガスや環境の違いから日本人留学生は体調を崩しやすく、日本から薬を持ってくるのがとってもおすすめです。私の場合、薬を持っておらず周りの留学生から薬を恵んでもらい助かりました。 下の写真が実際にもらった処方箋です。 専門用語すぎて何を書いてあるか分からないと思うかもしれませんが、日本人の方がついてくれているので詳しく薬や症状について日本語で説明してくれます。 フィリピン渡航前、留学中に健康面で気をつけること 海外保険の書類確認 日本の風邪薬、胃薬を用意する 外に出かけるときはなるべくマスク着用 除菌ティッシュなどを持ち歩く 2月はクールシーズンなので長袖パーカーを持参 ウォーターサーバーから水を飲む 屋台の食べ物を控える のど飴やのどに効く薬を日本から持参する 狂犬病が怖いので野良犬や野良猫と触れ合わない 早寝早起き 周りの留学生の意見や私の経験のもと10の気をつけることを書かせてもらいました。 一番大切なことは周りの留学生や日本人マネージャーに相談することだと思うので、万が一体調が悪くなったら相談をしましょう。 ちなみに、私は薬を服用して3日後に体調が無事良くなりました。 授業にも集中して挑めるので良かったです。 CPIが誇る食事について ☆食事時間 朝食:7:20~8:10 昼食:11:30~13:00 夕食:17:30~19:00   ☆特徴 バイキング形式 フルーツが出る頻度が高い 韓国料理なので、辛い料理が基本的に多い 白米、チャーハン、キムチはほぼ毎日 飲み物はウォーターサーバーの他にオレンジ、パイナップルジュースも常に用意してある 種類が豊富 ☆留学生たちの料理に対しての感想、アドバイス 日本人留学生は、思ったより美味しいという声が一番多かったです。フィリピン留学をすでにした日本人留学生は他の英語スクールと比べ、CPIが一番おいしいと言っていました。 私自身の感想は、辛めの料理が多いという印象で、3週間目ぐらいになると少し味に飽きてしまうこともありました。 日本人以外の留学生、特に韓国人留学生は料理が全く辛くないと言っていたのでびっくりしました。 ふと日本食が恋しくなったりすることもあるので、日本からお菓子やカップラーメンそしてサラダに使えるドレッシングを持ってくるのもおすすめです。フィリピンのスーパーでも購入はできますが、値段が少し高いのと日本の方がやはり種類が豊富です。     ☆一週間のメニュー 月曜日 昼: トウモロコシ、サムギョプサル、白菜、コチュジャン、白米、チャーハン、オクラ、ニンニクやネギなどのトッピング、ジャガイモのチリソース煮込み、すいか 夜: 焼きそば(塩風)、チャーハン、肉とジャガイモの煮たもの(甘味)、白飯、揚げ物、味噌汁、リンゴ、スイカ 火曜日 昼: 焼きそば、ニンジンとブロッコリーをゆでたもの、かぶりつきチキン(醤油味っぽいの)白米、キャベツの千切り、ミカン、スイカ、リンゴ 夜: イカと野菜を煮たもの(辛味)、白菜と人参の炒め物、白飯、チャーハン、牛肉、チヂミ、スイカ 水曜日 昼: 味噌汁、白身魚を揚げたもの、オニオンとお肉炒め、もやしと人参の炒め物、キムチ、白米、イカリング(辛味)、リンゴ 夜:白米、キムチ、川魚、もやしと人参の炒め物、白菜の炒め物(塩味)、ソース(コチュジャン、ケチャップ)スイカ、キャベツの千切り 木曜日 昼: フライドポテト、白飯、チャーハン、チキントマト煮、キャベツ、ミートスパゲッティ、豚肉(辛味)、スイカ 夜: 牛肉と白菜(牛丼ぽい味)、キャベツの千切り、ジャガイモをゆでたもの、インゲン、イカと牛肉炒め、糸こんにゃく、ナスの揚げ物、カリフラワー     金曜日 昼: 白米、チャーハン、キムチ、ジャガイモをゆでたもの、唐揚げ、チヂミ、チキンと野菜の炒め物キャベツの千切り、リンゴ、味噌汁 夜: 肉とインゲンのソテー、焼きそば、イカ、オクラ、もやしと人参炒め、イカリング(揚げ物)キャベツの千切り、白飯 土曜日 昼: 牛肉スープ、スパゲッティ、ポテト、イカリング、もやしと人参を炒めたもの、チキン(辛味)白米、リンゴ 夜: カレー、白米、キャベツの千切り、イカの揚げ物、川魚、チャーハン、リンゴ、 日曜日 昼:トウモロコシ、キムチ、白米、牛肉とジャガイモのトマトソース煮込み、白身魚の揚げ物、ジャガイモをゆでたもの、イカ、ホウレンソウ、激辛スープ 夜: 白米、キャベツと白菜お肉の塩炒め、インゲン豆、牛肉の辛味炒め、かぼちゃの揚げ物、ワカメスープ 朝: シリアル、(食パン)、(パンケーキ)、コーヒー、ミルク、スクランブルエッグ、ソーセージ、ハム、キャベツの千切り、揚げ物 朝メニューはあまり変化がないので、一例を最後の紹介させていただきました。こちらもバイキング形式ですので朝から沢山食べることもできます。 以上で健康面と食事についてでした。  
フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ
2019/03/12
フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ こんにちは フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 フィリピンはこれから夏が始まりだんだん気温も高くなってきました。 今回は寄宿舎についての説明とWI-FIについて説明します。 【寄宿舎について】 CPIにはたくさんのタイプの寄宿舎が用意されています。 1人部屋A、2人部屋A、3人部屋A、4人部屋A、6人部屋、1人部屋B、2人部屋B、3人部屋B、4人部屋B、VIP部屋 AとBの違いはさほどありませんが、Aは茶色を基調とした部屋の作りでBは白を基調とした部屋の作りでした。個人的には白を基調としているBの部屋の方がホテルみたいでいいなと思いました。 私は1週間4人部屋Aで、3週間6人部屋なので2つの部屋の紹介をしたいと思います。 4人部屋には2段ベッド兼勉強机が4個用意されている部屋です。 ☆メリット 自分だけの勉強スペースがあること ベッドがふかふか ロッカーが広い 窓から涼しい風を感じられて風通しが良い ☆デメリット 鶏と犬の鳴き声がうるさい 浴室の床が常にべたべた 私が4人部屋を利用していた時は台湾人留学生2人、日本人留学生が私を含め2人という状況でした。特に問題もなく、台湾人の子達とも仲良くなれたので4人部屋はすごく満足でした。 4人部屋は掃除回数と洗濯が1週間に2回用意されています。 6人部屋は2段ベッドが3つ用意されていて、それぞれ上で寝る人下で寝る人に分かれています。 勉強する机はベッドに飛び出し用の個人机とみんなの共同机がリビングと部屋に2個あります。ベッドの枕元頭上には棚があり教科書などを収納できます。また一人ずつロッカーも用意されているのでそこには服なども収納することが出来ます。 ☆メリット 人が多い分楽しい雰囲気で過ごせる 掃除回数、洗濯回数が多い 化粧台が用意されている リビングには電子レンジがある 浴室にシャンプーや小物を置く場所がある 1階に部屋があるので物などを取りに行きやすい ☆デメリット 人が多い分過去にはトラブルも発生したこともある シャワーが2個あるがカーテンでしきられているだけ 4人部屋と比較して部屋が暑い 6人部屋は1週目が日本人留学生2人ベトナム人留学生1人台湾人留学生2人でしたが、今現在は日本人4人で生活しています。日本人ばっかりだと日本語を話してしまうという悪い点がありますが、日本人は他の国籍の人達より綺麗に使う人が多いので部屋が清潔に保たれるという利点もあります。また、掃除回数、洗濯が週に3回できます。 以上が4人部屋と6人部屋の紹介でした。2つともシャワーなどの温度も快適で水圧も強くもなく弱すぎもせず快適です。 一人の空間を大切にしている人は一人部屋がおすすめですが、大人数で明るい雰囲気で生活したいという方は大人数もおすすめです。ちなみに6人部屋は女性しか用意されていません。 【WIFI環境及び施設について】 勉強施設は全てでマンツーマン教室、グループ教室、パソコン室、自習室、会議室が用意されています。 マンツーマン教室は意外にもフィリピン人講師との距離が近いなというのが印象でした。 勿論、自習室で勉強することは自由ですが私は自分の部屋で勉強する時の方が多かったです。自習室は話すのが禁止されているのでスピーキングの練習などは自分の部屋でするのがおすすめです。 次にジムとプールの紹介をしたいと思います。 ジムは自由に使用が出来ます。私も1週間に1回ぐらいは使用しています。 ランニングマシーン、サイクリングマシーン、重量挙げ、ヨガマット、腹筋を鍛える機械、卓球台があります。 ジムは外に併設されており運動しているところが外から丸見えです。最初は建物に中にジムがあるものだと思っていたので驚きました。 プールの利用にはいつも警備員がいるので安全は確保されている状況で利用が出来ます。 しかし、2つの注意点が必要でプールに入るには水泳帽子が必要なことと利用できる時間帯が決まっていることです。私は水泳帽子をもっていなかったので日本から持ってこればよかったと後悔しました、、、 なかなかフィリピンの英語スクールに大きなプールがある学校はないと思うので魅力的だと思います。 ※バドミントンコートも2つ用意されているので、道具をオフィスから借りて空きコマの時間や放課後に遊ぶことが出来ます。 ネットがつながる場所はカフェテリア、ダイニングエリアです。 2つの建物の中にいれば、メールは勿論動画視聴も可能です。 また、2つの場所から近い所であれば外でもWIFIを繋ぐことが出来ます。 ダイニングエリアの外とプールサイド、ジム、そして6人部屋です!(^^)! ダイニングエリアのすぐ外は中と同じぐらいの繋がり具合で動画の視聴も可能 プールサイドとジムは動画の視聴できるがすぐに停止、インターネット繋がらないメール送信可能 6人部屋のリビングや部屋にいると調子がいい時は繋がる、動画の視聴×LINE、メール通知は来るが送れない 6人部屋のWIFIの繋がりがいいとは言えませんが、、、、4人部屋の時や2階3階にいるときは全く繋がらなかったのでダイニングエリアから近い部屋はまさかのメリットだと思います。 次回はCPI最大のアピールポイント食事について紹介したいと思います。
フィリピン留学:時間割CIP主要な課程
2019/03/12
フィリピン留学:時間割CIP主要な課程 こんにちは フィリピンのCPIに留学中のSAYAKAです。 さて、今回はコースについてと1日のスケジュールについて紹介したいと思います。 【学校のコースについて】 コースは大きく6コースあり、GENERALコース、INTENSIVEコース、TOFEL, TOEIC,IELTSコース、親子留学コースがあります。 日本人が一番多いコースは,GENERALコースやTOEICコースです。 目的に合わせてコースを選ぶことやコース変更も可能です。 また、TOEICやTOFELコースにも3つのレベルがあり、初級、中級、上級を選ぶことが出来ます。 私の選んだコースとTOEICコース(中級)と他のコースを比較してみたいと思います。 GENERALコースは7コマですが、TOEICコースは8コマあります。TOEICの初級を選んでいる留学生に話を聞いてみると、実際に模擬試験を何回か受けるのではなくTOEICの基礎を学ぶという授業形態でした。私が受けている中級クラスはTOEICの問題をひたすら解くという感じなのでTOEICを受け慣れている人は中級、又は上級がいいと思います。 【平日の1日スケジュール】 授業スケジュールは自分で組むスタイルではなく、フィリピン人講師やコースによって異なりますが、今回は私の授業スケジュールを一例として紹介したいと思います。 6:00 起床、準備 6:50 CNNクラス (オプションクラス)★★★ リスニング力を高めるための授業です。朝早いにも関わらず10名以上は毎回参加しています。内容はニュースを聞いて質問に答えることや、空白埋め問題などを解きます。毎回プリントを配られるので、個人で問題を解くという授業スタイルです。授業に対しての印象は、遅いスピードから速いスピードで聞けるのでリスニング力は上がりそうですが、朝が早いので朝が苦手な私にとっては毎回早く起きるのが大変です。 7:30  朝食 バイキング形式で、朝8:10まで食べることが出来ます。この日はシリアル、サラダ、ソーセージ、スクランブルエッグ、ちくわの揚げ物みたいなものとコーヒーを飲みました。 何回もおかわりできるのがとてもいいと思いますが、朝食に関してはあまり食事の内容は変わらないです。 8:10 ~ 8:55  TOEIC Reading class ★★★★ Readingの問題をあらかじめ自分で解き、授業の中で一緒に答え合わせをします。答え合わせの際に解き方のコツを教えてくれるので役に経つと思います。 9:00 ~ 9:45 Group class ★★★★★ 3~5人でグループ授業を行います。国籍がなるべくバラバラに振り分けられているので、日本人以外の留学生の友達ができやすいところがポイントだと思います。 9:50~ 10:35 Grammar class ★★ 文法の教科書をもとに授業を進めます。特に練習問題などはありませんが、文法を使って例文を作って理解を深めています。私のフィリピン人講師は、私の理解を深めようという熱意はありますが、たまに雑談も多くなるので教科書があまり進んでないです。 10:40 ~ 11:25 TOEIC Listening class ★★★ ひたすらTOEICのListeningを解きます。答え合わせまでしてから間違えたところのみもう一度聞きチェックしています。だんだん点数が上がっていくのや伸びが感じられて楽しいですが、先生が答えを確認するのみでとくにTOEICに対してのストラテジーを教えてくれる時間はあまりないです。 11:30 ~ 12:15 空きコマ (洗濯や宿題をしています) 12: 20 ~ 1:10  昼食 この日の昼食はキムチ、ごはん、ポテト、スパゲッティ、チキン、マッシュポテト、チャーハンです。お昼が一番人でにぎわっているという印象で、夜ご飯並みにいつもボリュームがあります。 01:15 ~ 02:00 TOEIC Speaking class ★★★★★ 日本人留学生が一番苦手とするスピーキングのクラスです。発音がなかなか直せなくても毎回励ましてくれるので苦手でも頑張れます。 02:05~ 02:50 Group Class ★★★★ 3~5人のグループクラスです。朝のグループクラスと違うところは文法や単語に特化したクラスです。練習問題をあらかじめ解き授業内で一緒に答え合わせをします。先生が明るいのでいつもポジティブに授業を受けることが出来ます。 02:55~ 04:30 TOEIC 模擬テスト ★★★★★ リスニング、リーディング問題を毎日交互に解きます。教科書の最後のページには答えがついているので教科書に何も書き込まず使うのがおすすめです。理由は日本でも繰り返し使うことができるからです。先生は文法の解説もしてくれるし、6、7人でテストを受けていますが、質問もしやすい環境だなと思います。 05:25~ 6:10 Pronunciation (オプションクラス)★★★★★ 早口言葉や単語プリントをもとに発音練習をします。参加人数が少ない時には、一人ずつ先生が発音チェックをしてくれます。 参加人数が多い時には3人ぐらいのグループになってお互いの発音を聞き合います。 国籍ごとに苦手な発音も異なるので学び合いになると思います。 06:15~07:00 夕食 今日の夕食は、野菜と肉の炒め物、トウモロコシ、ごはん、チャーハン、キムチ、ジャガイモの煮物、スパイシースープ、ホウレンソウと人参の炒め物、かぼちゃのかき揚げ、川魚の炒め物でした。韓国資本の英語スクールということもあり、辛い物が多い印象です。 07:25~ 8:20 ZUMBA (月曜日だけ)    自由参加のダンスアクティビティです。 参加者が20人ぐらいで驚きました。最初はラジオ体操みたいな雰囲気でしたが徐々に人が集まってきて、ダンスも激しくなっていきました。 07:30~10:00 SSP (オプションクラス) ★★★★ こちらも自由参加のオプションクラスです。火曜日、水曜日、木曜日のみダイニングで開催しています。毎回名前リストがあるので名前を書きに行き、その時間になったらダイニングに行き15分1:1で話をします。 15分はあっという間ですがグループで話ができるスペースがあるので7:30から10:00まで英語漬けの環境にいることができるのがいいところだと思います。 今回は個人の意見で授業評価★を勝手にさせていただきました。 他のフィリピン英語スクールと比べてオプションクラスが多いことや、内容も充実しているところが特徴だと思います。また、授業に関してはどのフィリピン人講師も躊躇なく質問しやすいのと熱意をもって教えてくれるところがCPIのいいところだと感じました。 【宿題について】 TOEIC(中級クラス)の宿題の出る頻度ですが、毎日何かしらの宿題をやっています。 特に、TOEICのリーディングではやらないと授業中ただ解くだけの時間になってしまうともったいないため空き時間に問題を解いています。 Generalコースでも宿題の多い人や少ない人がそれぞれいました。コースで宿題の多さは変わらず先生によって宿題の多さが変わってくるのだと思います。 次回は、皆さんが気になっているであろうWI-FIや施設及び寮についても紹介していきたいと思います。
フィリピン留学 : CPI学生紹介とオリエンテーション
2019/03/12
フィリピン留学 : CPI学生紹介とオリエンテーション こんにちは フィリピン留学CPIレポーターSAYAKAです。 今回は、学校に対する印象や初日のオリエンテーションについて紹介させていただきます。 土曜日に到着したのですが、実は月曜日が祝日ということで初っ端から3連休がありました。フィリピンのカレンダーをチェックしてみると、2月5日が旧正月(中国での伝統的な祝日)だそうです。 皆さんも、思いがけない休日があるかもしれないので留学前にフィリピンの祝日もチェックしてみて下さい。 ちなみに、2月には祝日が2月25日EDSA革命記念日となっているので、月に2回祝日があります!(^^)! 【学校に対する最初の印象】 校舎がきれいで、子どもが沢山遊んでいる! というのが最初の印象でした。 フィリピンは日本との街並みとは違い、学校の外ではゴミが積み上げられているところや、舗装されていない道路もありました。しかし、学校は清潔で様々な設備が整えられているというのが印象的でした。 また、空港に着いたときは蒸し暑かったのですが、CPIは丘の上に建てられているのでそこまで蒸し暑さを感じません。部屋にはエアコンがついていますが、窓を開けて扇風機一つで過ごせるほど快適です。 今は韓国人が親子連れのプログラムで沢山留学に来るそうで、プールで遊ぶ姿や、バドミントンをやっているのを見かけました。ちなみにプールがとてもでかいのもとても印象的でした。 【初日のオリエンテーション】 いよいよ待ちに待ったオリエンテーションの日がやってまいりました! オリエンテーションの日にいるものは、パスポート、写真、CPIの生徒として申し込むための2枚の登録用紙、そして筆記用具です。 登録用紙は一応書く時間が設けられましたが、飛行機のフライト番号などを書かなければならなかったので、あらかじめ書いてから向かいました。 10:00 レベルテスト開始 教科書のレベルを決めるためのテストが行われました。 テストはTOEICの練習用テストで、リスニング、リーディング、ライティングのテストでした。リスニングが終わった後、リーディングに進むのですがリスニングのCDがリピートになっていてリーディングの時間ずっと音声が流れながらテストをうけるというハプニングがありましたが、無事テストを終えました。 13:00  オリエンテーション 日本人マネジャーが2人いて、その方たちから日本語でCPIのルールや授業体制について説明を受けました。 オリエンテーションと同時進行に一人一人呼び出されて、英語で面接があります。 ほんの2分程度の面接で、私の場合自己紹介、自分の故郷のおすすめできるポイントやなぜフィリピン留学するのかついて聞かれました。音声が録音されるので少し緊張しますが、友達と会話していると思えばあっという間に終えると思います。 15:30 Ayala Mallへ出発 Ayala Mallというショッピングセンターにマネジャーとバッチメイト全員バスで向かいます。 ちなみにバッチメイトというのは、同じ日に同じ学校に入学する人のことをいい、フィリピン留学業界の独自の用語です。 ショッピングモールでも各国に分かれて、日本人マネジャーが両替、SIMカード、写真を持ち忘れた人のために写真屋さんなどに引率してくれました。 そこからは、それぞれ自由時間になり帰りはタクシーで各自帰宅です。 タクシーに乗るのは少し不安でしたが、日本人マネジャーからタクシーの捕まえる場所を教えてもらっていたので、簡単に乗ることが出来ました。 ただ、運転手がアクセントの強い英語を話す人もいたり、夜間だったりするとお金を多くとられることもあるらしいので、少し注意が必要です! 20:00 教科書、請求書、時間割配布 IN CPI 時間割は、全てで11コマあり、大体の人がその中の7か8コマで設定されています。 レベルテストとコースによって決められた教科書は値段なども一人一人異なります。 現地費用がいくらかかるか不安という方は少し多めに持っていくか、お金を下ろせるキャッシュカードを持っていくのがおすすめです。学校に対して払う費用は現金支払いのみで友達と出かけるときも割り勘が多いので現金は必要になります。 オリエンテーションを終えての感想は・・・ 午前中にはテストがあり午後には初めて会った仲間と外に出かけて行動するので少し疲れました。でも、新しい教科書や友達、次の日から始まる授業に対してのわくわく感もありとても楽しみです。 次回、授業の詳しい様子などもレポートしていきたいと思います!
CPI入学初日のスケジュール
2019/03/12
CPI入学初日のスケジュール 施設面や、食事の面で特に人気の高いCPIの留学初日のスケジュールをご紹介させていただきます。 CPI留学初日のスケジュール(月曜日) 時間 日程 備考 09:00 ~ 10:00 基本書類の作成 ビザ申請に必要な情報記入 10:00 ~ 12:00 レベルテスト(スピーキング以外) 12:10 ~ 13:00 昼食 13:00 ~ 15:30 オリエンテーション(国籍別) Speakingレベルテスト 団体写真撮影 授業や生活に必要な留学案内 15:30 ~ 生活必需品の購入や両替 ショッピングモール(SM Mall)にて 20:20 ~ 21:00 時間割および現地費用のご案内 *正規授業は翌日の火曜日から始まる。 ※新入生オリエンテーションは国籍別に集まり、マネージャーより留学生活に関するご案内があります。日本、韓国、中国、台湾、ベトナムなどなどに分かれ行われる事となります。 日本人学生のオリエンテーション様子 中国人学生のオリエンテーション様子 ※ショッピングモールへは学校がご用意するミニバンで向かいます。学校まではタクシーをご利用し戻る際は個自分でタクシーを使用し学校に戻ります。(特別にご希望されるかたには、学校がピックアップします) ※RAPID30/60コースの方は、上記のスケジュールに従わず、月曜日の午前から正規の授業を開始します。 (入学前SKYPEで事前レベルテストを行う)月曜日正規授業後の午後5時25分からオリエンテーションが行われます。お金の両替と生活必需品の購入は、学校の売店で行います。 上記のスケジュールの件で質問等ございましたらお問い合わせくださいませ。
【語学学校CPI】年末年始の休日スケジュール
2018/11/22
【語学学校CPI】年末年始の休日スケジュール 12月末から2019年1月初めの祝日のご案内です。12月25日と1月1日は授業がありませんが、新入生のオリエンテーションは進行します。授業は水曜から行われます。 RAPIDコースは、原則として祝日はなしで授業を進めていましたが、年末年始のみ教師の出勤が困難なため例外でお休みとなります。RAPIDコースをご希望の方は、弊社まで事前にお問い合わせくださ 12月24日(月) 12月25日(火) ※新入生の為のオリエンテーション等有 12月31日(月) 1月1日 (火) ※新入生の為のオリエンテーション等有
CPI 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/08
CPI 入学条件と入学前の注意事項 入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。 以下はCPI語学学校の注意事項です。 入学可能な年齢について:15歳以上の初心者から上級者までの方が入学可能でございます。※親子留学の場合は6歳から入学可能です。 IELTS、TOEFL、BUSINESSコース入学レベル: 中級から。 TOEIC 450点またはIELTS 3.0 以上が目安となり、初心者の方は始めにESLコースを受講していただきます。 入学日:毎週土曜日または日曜日。CPI学校は原則として平日の入学が可能な学校ですが、1年を通して締め切り状態が続いているため、平日の入学はほぼ不可能な状況です。 退寮日/退寮時刻: 毎週土曜日12時(昼食後)。退室時セブ空港まで無料送迎。 学校の規則 : 平日の外出は不可となっていますが、全体的に校風は自由な雰囲気です。(親子留学は平日外出可能)ただし、異性の部屋の出入りや宿泊施設内での飲酒等は禁止されます。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 宿泊施設は、一般的なスタイルであるAタイプと高級型であるBタイプに分けられます。Bタイプの部屋はAタイプと比べ、ベッド、部屋からの眺め、エアコン設備などの面で多少良い品質となっており、部屋も少し広いです。ただ、CPIの施設の品質はフィリピンの語学学校の中でも最上級の為、Aタイプを選択しても問題なく快適な留学生活を送れることができます。 食費は週30ドルが別途請求されます。これは必ず請求されます。 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率:CPI学校は特に 6月から7月中旬までの親子留学割合が高い学校です。在校生の約 25~30%に上ります。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。一般的にGeneral Englishコースで入学後、現地にてIELTS, TOEICコースを申し込む割合が高くなっています。 通学留学について: 不可。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能 入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。 可能な限り迅速に対応いたします。
空港お出迎え(ピックアップ)と帰国について
2018/06/07
空港お出迎え(ピックアップ)と帰国について セブ地域の学校に行くにはマニラ(Manila)を経由してセブ(Cebu)へ入る方法の他、セブへの直行便にて直接入国することも可能です。空港はセブマクタン国際空港(Cebu-Mactan International Airport)となり、オンライン登録申請後に航空券情報(フライトスケジュール)を担当者にご連絡して頂ければ。弊社にて学校側と連絡を取り合い、お客様のフライトスケジュールに基づいて空港へお出迎えできるよう手配させて頂きます。 ほとんどの学校は同様の流れで空港へお出迎えすることとなります。 それでは、今日はセブ地域にあるCPI語学学校の空港送迎について簡単にご案内いたします。   セブ空港ピックアップ 出国3~5日程度前になりましたら、担当者から空港ピックアップに関する最終スケジュールの確認をさせて頂きます。 留学に必要な持ち物を最終確認します。特に往復航空券とパスポートは絶対に無くすことのないよう別の場所で大切に保管してください。 セブ空港に到着した後、入国審査を終えたらすぐに荷物(baggage)を探します。 下の写真は空港内で荷物を探している様子です。自分が利用した飛行機の便名が提示されているところで待っていればその内見つけられます。     最近では、同じブランドのバッグを自分の物と勘違いして学校に持ってきてしまう方もいます。(笑)荷物を見つけたらまずは自分のバッグに付けられたタグシールのシリアル番号と航空券の裏面にある番号が同じであるかを確認することが重要です。     荷物を見つけて空港から出ると、様々な学校の関係者が出迎えている様子を見ることができます。それぞれが学校のバナーを持っており、従業員であることを確認することができる制服やIDを着用しています。     CPIマネージャーの様子。日本の新入生であれば日本の担当者、中国/台湾の新入生であれば、台湾の担当者がお出迎え致します。     新入生ピックアップの様子。     車でCPIに移動します。学校の用意する車両の大きさは何人の生徒が当日ピックアップを利用するかによって変わります。入学する新入生が多い場合には、下の写真のように大きなバスで来ることもあります。     移動中の車内では簡単な日程の案内を行います。学校到着後の部屋の割り当てや食事、オリエンテーション、レベルテスト等に関すものとなっています。また、学校までは通常約40〜50分程度かかります。     帰国/センディングサービス 原則として退寮は土曜日の昼食の後で、午後1時までです。もちろん航空スケジュールに基づいて前倒しで学校を出ることも可能です。 学校では帰国時のフライトスケジュールに合わせて、セブ空港まで無料で車を出してくれます。  
・セブCPI ニュース10月 ハロウィン特集!!
2017/11/27
セブCPI ニュース10月 ハロウィン特集!! CPI創立以来、初開催となるハロウィンパーティーは大成功で幕を閉じました。 生徒や先生のクオリティーの高いハロウィン衣装など、 CPIの広い施設を活用した飾りやお化け屋敷は普段の綺麗な施設とは逆に とてもハロウィンの雰囲気が出た施設と変貌しました。 次回はクリスマスパーティーが開催予定で御座います。 ★補足情報 セブCPIはピークシーズンを目前としており、 現在は合計約206名の生徒が在籍しております。 中でも、台湾や中国系のお客様が50%を占めております。 日本人はその中でも20名と少数規模ですが、 12月に入れば合計250名程まで達するかと予想しております。 お子様からシニア層までと幅広い年代のお客様にご登録頂けました。 12月にはクリスマスパーティーなども控えてありますので さらに盛り上がる事を期待しております。 今後もさらなる情報発信に努めさせて頂きます。
・セブ CPI 施設案内
2017/06/13
セブCPI施設案内 フィリピンの語学学校はほとんどの場合校舎で学習する事と寝起きして食事する事がセットになっているシステムです。授業のみ提供する欧米圏の語学スクールとは異なります。 フィリピン留学の場合施設と食事の快適さや学校スタッフのケア力、サポート力は留学の学術成果に影響を与える場合も少なくありません。 施設のいい学校はセブ地域に集中します。本日はその中でも施設分野では1、2位を争うと言われるCPIの生活環境について紹介いたします。 [学校の位置と学校の全景] セブシティにヒルトップ (Hill Top)と呼ばれる丘があり、セブの全景を眺める事ができる観光スポットがありますが、CPIはそちらに向かう途中に所在いたします。高台に位置するのでセブシティよりは空気が澄んでおります。余談になりますがCPIの総工費は日本円にして5億円かかったそうです。日本ではもっとかかりそうですがフィリピンでは破格です。 正面(B建物)と右側の建物は宿所、左側は食堂、カフェテリア、図書室など。右側の垣根の向こうはプールです。 建物からの眺め。右奥に屋根だけ見える建物は講義室と事務室です。 [宿所] すべてのタイプのお部屋をチェックしました。どのタイプの部屋も空間があり、広いです。フィリピン語学学校の寄宿舎はスペースが狭いルームが多く、自習はお部屋ではなく図書室で行うことが多いですがCPIの居住部屋はゆったりしているので狭苦しくないように見えます。実際部屋で自習する学生が多いとの話を学校関係者から聞きます。 お部屋のドアを入るとまず右手にトイレとシャワー、左手に個人用のタンスおよび物入れがあります。 写真はBタイプのお部屋。AタイプはBタイプより若干面積が小さいですが、ゆったりしている事にかわりありません。 女性に一番人気は6人部屋です。6人部屋+他の6人部屋+共同リビングルームで46坪ありますのでかなり広いです。閉塞感よりは開放感を味わえます。ここの6人部屋ですと他校の3人部屋や4人部屋の一般相場より学費が廉価になります。但し6人部屋は女性専用となります。 6人部屋は2段ベッド構造ですがゆったりしているので個人の空間を確保できます。ベッドに照明もあるので寝そべりながら読書ができます。 [オフィスと講義室] CPIは『奉仕精神』をスローガンに掲げます。学生を指導する対象だけでなく奉仕するお客様とみなします。 講義室建物2階は事務室となっており、学生のお願い事や要求などをいつでも聞き入れる体制が整っております。学生も事前約束なしでいつでも事務所に立ち寄り相談できます(夜間を除く)。不平不満に対しては最優先対処課題という原則を学校マネージメントは打ち立てています。 ガラスをめいっぱい使い透明感あふれるマンツーマン講義室。 校舎建物の1階、2階はマンツーマンおよびグループ講義室。3階は大グループ講義室、TOEFLコース専門講義室、自習室があります。3階には大型スクリーンや大型モニターが設置されている講義室もあります。 [食堂] 食堂は『学生食堂』ではなく『カフェテリア』という感じです。食堂内にはスクリーンが設置されており、ミュージックビデオが流れています。中級ホテルのブッフェスタイルを連想させます。 朝食はウェスタンスタイル、昼食と夕食は6~8のメニューとおかず、果物が提供されます。 [プールと運動施設] 校舎中央には学校自慢のスイミングプールが位置します。長さ40メートルのオリンピック規格です。デコレーションではなく実践用です。夜には多くの利用学生がおり、監視員も2~3名プール周辺に配置されております。深さは3段階。大人用が深さ1.6メートル、子供用が1.15メートル、ダイビング用が2.4メートルです。分離されております。 B建物1階はジムスポーツ施設。ランニングマシーン、腹筋台の他、卓球台も置いてあります。夜にトレーニングされる方が多いです。親子連れも見かけます。 プール横のスペースではインストラクターの指導の下ズンバ体操が行われます。参加自由です。 ズンバがない時にはネットが張られバトミントン運動場になります。 [売店と野外休憩所] カフェテリアの横にある売店および休憩所。CPI施設の中では一番Wifiがつながりやすいスポットですので夜学生が集まります。コーヒーを注文したり、アイスクリームを購入できますが、何も注文しなくても長いできます。売店は夜10時まで営業。 売店周辺にもベンチと机が10卓以上並びます。こちらも夜自習用空間として人気が高いです。ここから電話でハンバーガーやピザを注文する事も可能です。

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