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セブ CPI

CPI - セブ島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ

一目でわかるCPI
  1. 手入れの行き届いた綺麗な施設と贅沢な食事
  2. スタッフの対応が優秀
  3. スピーキング力強化プログラム
  4. 試験対策コースでは毎日模擬試験
  5. 祭日も休まない1、2週留学用の短期集中プログラム運営
  6. 立地はプチ郊外。ITパークまでタクシーで5分
  7. 祭日も休まない1、2週留学用の短期集中プログラムあり
  8. 立地はプチ郊外。ITパークまでタクシーで5分
  9. 平日外出不可だがスパルタすぎないプログラム

セブ語学学校最高レベルの施設、スピーキング中心のスパルタESLコース

お客様が学校選定する際に様々な基準があります。セブがいい、施設が良い、周辺環境の治安が良い、食事の不安がない、教育に定評がある、料金は高くない、がっつり勉強したい。全てを叶えるには一見むずかしい注文ですが、全て可能にしてくれるのがCPI(Cebu Pelis Institute)です。

CPIはセブ郊外ホリーファミリーロードという比較的治安がいい場所に位置します。郊外にありますがセブの中心ビジネス街ITパークや地域最大のショッピングパークアヤラモールまでは車で10分ほどなのでアクセスが便利です。

留学生収容人数300名とフィリピン最大級を誇るCPIは2015年6月にグランドオープンし、校舎はいまだ綺麗な状態を保っています。特に目を見張るのは充実した施設です。ホテルのような寮の内装、オリンピック規格の水泳プール、豪華レストラン風のダイニングホールなど他のフィリピンの語学学校では味わえないリッチな雰囲気がここにはあります。

2015年6月オープンの新築ですが講師は前身である名門PELIS出身者が主体となります。PELISはEV、SMEAGスパルタと共にセブでは初級者を育て上げるのが強いスパルタとして定評があります。

CPIの教育的特徴は、

  1. スピーキング力育成を留学カリキュラムの中心に置きます。ESLコースのマンツーマン授業はListening, Speaking, Reading, Vocabulary, Grammar, Writingの6科目がありますが、各カテゴリーは英会話力アップのためのリーディング、英会話力アップのための文法という設定になります。教科書のレパートリーは100種類を超えるので留学生は自分のニーズにあったテキストを選べます。
  2. 平日外出不可のスパルタですが、通常のスパルタ校のように義務テストや義務自習がなく、夕食以降の時間を自習に回したり、オプションクラスに参加したり時間に余裕があります。詰め込み型ではなくのびのび型のスパルタです。

CPIの概要

学校名 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL, TOEIC, TOEFL, IELTS, Family
講師 フィリピン講師約90~120名
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 約20~40%(時期により異なる)
校内施設・設備 自習室、カフェテリア、売店・カフェ、簡易ジム、卓球台、プール、バドミントンコート、電話ボックス、屋外休憩スペース *Wi-Fiはカフェテリアとカフェと外の周辺のみ使用可(寮内不可)
寮の施設 AとBタイプに分かれ1, 2, 3, 4人部屋を運営。クローゼット(個人金庫付)、エアコン、冷蔵庫、椅子・机、トイレ・シャワー *1人部屋のみソファー、Bタイプのみ全部屋にケトルあり

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました!
2017/04/27

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました! 記事の作成日:2017年4月27日(土) こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 フィルイングリッシュはフィリピン留学の最新情報を発信するために、フィリピン留学の語学学校を定期的に取材しています。今回の取材訪問は、2017年4月セブ島留学の大人気校CPIのジェネラルマネージャーOwenさんを1時間ほどインタビューしたものです。 △セブCPI校の多国籍マネージャー陣。 左から2番目が日本人マネージャーRYOさん、一番右の男性が今回インタビューしたOwenさん。 フィリピン英語留学+ホテルサービス=『留学サービス』を目指すCPI校 フィルイングリッシュ(Phil English、以下PE):こんにちは。フィルイングリッシュのTakaです。先週から1週ほどCPI取材で滞在しているのですが、平日はいつもお忙しいようですね。 CPI:そうですね。平日は在学生のケアや管理などで、忙しい日々ですね。 掃除重視の校内管理? △寄宿舎B棟から見たCPI。左がA棟、右が教室棟です。 PE:CPIの朝の様子ですが、フィリピン人掃除スタッフの方が多いですね。校内を走って回る各国のスタッフも良く見かけますし、毎日の掃除なのに本格的すぎる感じがします(笑) CPI:実はCPIは掃除に格別に力を入れています(笑)。 CPI在学生のお部屋はもちろん、廊下、建物内外の清潔さの管理を厳しくしています。特にプールは毎日3時間以上もかけて掃除してます(笑)プールの場合、形だけでなく、子どもからシニアの方まで安心してご利用頂きたいです。 走り回ってるスタッフは日韓、台湾・ベトナムスタッフの新人さんだと思います。学生様のサポートは清潔な留学環境の管理からだと思うので、各国のマネージャーがフィリピン人スタッフの掃除を管理しています。 △大講義室。新築できれいな上に、非常に清潔に管理されています。 『留学サービス』について PE:校内掃除の格別な管理、面白いですね。CPI校長先生とお話をしましたが、CPIが「英語留学+ホテルサービス」を目指しているとおっしゃっていました。語学学校でホテルサービスを提供することは少し違和感があるのですが、CPIのホテルサービスは具体的にどのようなものですか。 CPI:校長は、管理者を含む全てのCPIスタッフに、サービス精神を持って仕事に取り組むよう教育しています。 どの語学学校にも、全ての留学生が快適に留学生活を送るための校則が必ずあります。 ただし、CPIでは留学生を校則で厳しく管理・監視することには慎重になっています。校則が厳しくなりすぎると、本来重視すべきところが見えにくくなることもありますから。 本来、語学学校が提供する価値は、英語力向上という教育の部分です。そしてそれを実現するために生活・環境面でのサービスが必要という認識です。語学学校の本来の価値に加え、「ホテルレベルのサービスを提供する」、それがCPIが思う「留学サービス」ですね。   PE:CPIが考える良い「留学サービス」として普段どのようなことをされているんですか?またCPIと他校との違いは何だと思いますか? CPI:CPIは留学中の生活レベルをホテルサービスレベルにしようとしています。 管理者一人ひとりは語学学校の管理者であると同時にホテル管理者であると意識しています。各管理者はサービス部門によって違うユニフォームを着用し、担当部門に責任を持ってサービスを提供しています。 他の語学学校との違いは実は表現が難しいですが、『留学生を尊重する姿勢』と言ったら一番近いかもしれません。この小さい違いが集まって大きくなり、留学サービスへになる、そしてCPI留学生の満足につながっていると思います。 CPI留学生は誰でも校舎のフロントデスクで全ての手続き、各種依頼、授業・講師の変更、掃除などサービスについてのご意見を出すことが出来ます。もちろんクレームも受け付けています。 クレーム対応について △CPI校舎1階のフロンドデスク。 PE:生活面、そして授業に関するクレームはどのように対応していますか? CPI:クレームに関しては原則当日に解決するようにしています。 比較的単純なこと、例えば掃除や洗濯、ルームメイトに関することは、すぐ解決できるので当日対応にしています。講師変更は、講師のスケジュール調整の関係で翌週の月曜日からの変更になります。 △フロンドデスクで各種依頼、手続き、クレームについて案内しています。 △寄宿舎廊下の窓から見た外の様子。セブシティー、Hill Topホテル付近が見えます。 セブCPIの英語教育 ESL(一般英語)について  コース 正規授業 オプション/特別授業 General English マンツーマン4コマ、小グループ2コマ、 大グループ1コマ ・CNNクラス ・発音矯正 ・スペシャルスピーキング ・ダイビングクラス ・ギター/ウクレレ ・ズンバ― など Intensive English […]

【CPI】まとめ~4週間の評価と成果 ~
2019/05/01
まとめ~4週間の評価と成果 ~ こんにちはz フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 私の4週間のフィリピン留学生活も終わりを迎えました。 長いようで短いあっという間のフィリピン留学でした。 今回は卒業について、学校に対する評価と留学後の成果を紹介したいと思います。 卒業前テスト、卒業式 卒業の1週間前には卒業テストがあり、入学前テストと比較をすることが出来ます。 卒業1週間前 金曜日 リスニング 8:30~9:15 リーディング 9:15~10:30 ライティング 10:30~11:00(ESL) ~11:30(TOEIC) スピーキング 12:50~ というスケジュールで行われました。 特にスピーキングはパソコンでの試験を受けることが出来ました。 正直パソコンを通してのスピーキングテストはとても難しく、時間制限もありタイムプレッシャーが常にありましたが無事全てのテストを終えることが出来ました。 卒業テストを受ける人は、普段受ける授業を受けることが出来ないので注意です。 最後の週の金曜日には卒業式があり、卒業証明書などももらいました。 卒業テストを受けないと卒業証明書をもらえないので、レベルを知りたい人や卒業証明書をもらいたい方は受けることがおすすめです。 私と一緒に卒業する人は約40人いました。卒業する人は前に立ってスピーチをします。その後、CPIが作成してくれたDVDをみて終了です。そのDVDは卒業証明書とともにもらえるので、私にとって思い出が詰まった宝物になりました。 学校に対する評価 学校に対して点数をつけるとしたら85点です。 学習面で一番評価できる点は、フィリピン講師が授業の際どんな時も笑顔で励ましてくれたことと、オプションクラスなども豊富で勉強しやすい環境があったことです。 生活面で評価できる点は、食事が美味しかった点と寮の掃除、洗濯が丁寧でクオリティーに満足したことです。 その理由からわたしにとってCPIは大満足でした。 逆に100点ではなく15点マイナスした理由は2つあります。 一つ目は学習面で、思ったより日本人が多かった印象で、日本人の友達が一番多くできたことが少し残念でした。 生活面では、CPIは清潔感があり過ごしやすかったのですが、一歩外に出ると街並みが汚く 野良犬が沢山いたのがマイナスポイントでした。 そこで改善点を挙げるとすると、沢山の国籍の人と接することが出来るグループ授業を増やすことや、クラブ活動を盛んにすることで他の国の留学生と接する機会が増えるのではないかと思います。また、CPIではタクシーが捕まえにくく、外に出ないといけないのを防ぐため無料のシャトルバスをCPIからショッピングモールまでなど用意し利用しやすくする点だと思います。 留学前と比べての成果は 留学前TOEICの公式テストの点数は710点でしたが、卒業テストでTOEICの点数が850点だったので自信に繋がりました。まだ、2週間後にTOEICの公式テストを控えていて、結果を知ることはできませんが上がっていることを期待しています。 TOEICの教科書過去問題は約10回分があり、リスニングのスクリプトや音声ももらえるので、日本に帰国してからも引き続き学習できると思います。 勿論、英語力を向上させることが目的でしたが、人間的にも成長できたことを実感しています。フィリピンは発展途上国として知られていて、やはりまだまだ舗装されていない道があることや盗難にも常に気をつけて生活していました。この経験から日本で安全に暮らせられているのを当たり前に思わず、常に感謝することが大切だなと実感しました。フィリピンでの生活や環境を忘れずに日本に帰国してからも感謝の気持ちを忘れず過ごしたいと思いました。 また、このフィリピンでの留学をきっかけに出会えた仲間たちや先生に会えたことも大きな成果だと思います。様々な文化や価値観を持った人達に出会えたことで広い視野を持てるようになりました。 フィリピン留学を通して、英語力だけではなく新たな価値観や感謝の気持ちを持てるようになったことは大きな成長だと感じています。また、フィリピン留学で出会った仲間たちや思い出を作れたことも大きな成果となりCPI、そしてフィリピンで留学してよかったと実感しております。 フィリピン留学に興味はあるけれど、なかなか一歩を踏み出せないという方がいたら自分の成長に繋がると信じ、挑戦してみてください。きっと英語力だけではなく大切な仲間たちや先生にも出会い素敵な経験にもなると思います。 最後にCPIのスタッフの方々、学校を紹介、留学を支援して下さったフィルイングリッシュさんに感謝の気持ちを伝えたいと思います。 そして、レポートを読んでくださった方々もありがとうございました。
【CPI】学校&周辺情報 ‼
2019/05/01
学校&周辺情報 ‼ こんにちは フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 私のフィリピンでの留学生活も残りわずかとなりました。 さて、今回は国籍別比率、学習 環境についての情報やキャンパス周辺の情報についてお伝えしたいと思います。 国籍別比率、英語学習環境 今現在の留学生人数 約120人 韓国人:30% 台湾人:30% 日本人:25% 中国人:10% ベトナム人:5% という割合です。 2月の間で入れ替わりが激しく2月上旬では韓国人親子と台湾人が圧倒的に多くいました。 2月下旬からは、日本人大学生が春休み期間に入ったということで日本人留学生が次第に増えていきました。 CPIは以前日本人がものすごく少なかったらしいですが、だんだん増えてきたそうです。 3月からは60人の新留学生のうち40人が日本人と聞きました。3月から日本人の多さが特にピークとなりそうです。 日本人が増えていくと心配になるのが英語の使用環境だと思います。 授業内では勿論100%英語を使用しています。 空き時間や食事時間は日本人と食べることが多かったので日本語を使用していましたが、他の国籍の留学生と友だちになれば、英語を話す頻度は増えると思います。 他の国籍の子と仲良くなるきっかけになりそうな機会は、グループ授業やオプションクラスのSSPクラスです。 SSPクラスはマンツーマンとグループで話をすることが出来ます。 火曜日から木曜日、7:30~10:00までの時間でマンツーマンに関しては下のリストのように予約制となっています。 グループクラスでは、3~5人程度の参加人数で自由に参加が出来るので、気軽に参加できますし、他の留学生と接する機会が増えるのでおすすめです! 次に、キャンパス周辺の情報についても紹介したいと思います。 キャンパスから出たすぐの道の様子です。 治安がとてもいいとは言えませんが、5つ星ホテルのマルコポーロホテルや、マッサージ店、おしゃれなカフェが歩いて行くことが出来ます。 交通機関について マルコポーロホテル前や大通りではタクシーを捕まえることが出来ます。 初乗り40ペソです ジプニー 7ペソバイク  20ペソ 私がおすすめなのはGRABというアプリで学校の前に車を呼ぶ方法です。 フィリピンには野良犬があちこち居て、ごみも落ちているところが多いです。私自身犬がとても苦手で、排気ガスでのども痛めていたので、アプリで車を呼んで移動することが多かったです。 GRAB TAXIアプリ 出発地と到着地を選択し、予約を押す、運賃確認 ドライバーを検索中 ドライバーが決定し、予約完了 タクシーを捕まえて乗るのと、GRAB TAXIを呼ぶので運賃はあまり変わりませんが、学校の前まで車が迎えに来てくれるという点と乗る前から運賃が分かっている点が大きな利点だと思います。 ちなみに、良く使用するAYALA MALLまではCPIから約15~30分までの走行距離で、120~180ペソです。 アプリを使用する上での注意点 日本でアプリの登録をしておく(SNS認証番号が必要なため、フィリピンでの使える電話番号がないと登録できません) CPIはAYALA MALLなどのショッピングモールなどと比べるとGRABが捕まりにくい GRABでは配達をお願いすることが出来ます。 CPIの規則で平日外出禁止というルールがあります。 しかし、6時から11時までは配達の受け取りは可能なので、私は1週間に2回ぐらいタピオカを注文していました(笑) 外に出なくても自由に食べたい食べ物を注文できるのはとても便利ですね。 さて、今回は国籍別比率、英語使用環境やキャンパス周辺の便利情報について紹介しました。 での留学生活についての総まとめや卒業テストも紹介したいと思います。
【CPI】気になる食事や健康面について
2019/05/01
気になる食事や健康面について こんにちは! フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 フィリピンに来てから3週間経ちました。実は、1週間前から風邪をひいてしまいフィリピンの医者に診てもらいました。CPIでは1週間に1回医者が来て、保険に入っていなくても診察をしてもらうことができます。薬を処方してもらうには保険が必要なので、フィリピン留学前に体調が不安な方は海外保険などに入るのがおすすめです。 排気ガスや環境の違いから日本人留学生は体調を崩しやすく、日本から薬を持ってくるのがとってもおすすめです。私の場合、薬を持っておらず周りの留学生から薬を恵んでもらい助かりました。 下の写真が実際にもらった処方箋です。 専門用語すぎて何を書いてあるか分からないと思うかもしれませんが、日本人の方がついてくれているので詳しく薬や症状について日本語で説明してくれます。 フィリピン渡航前、留学中に健康面で気をつけること 海外保険の書類確認 日本の風邪薬、胃薬を用意する 外に出かけるときはなるべくマスク着用 除菌ティッシュなどを持ち歩く 2月はクールシーズンなので長袖パーカーを持参 ウォーターサーバーから水を飲む 屋台の食べ物を控える のど飴やのどに効く薬を日本から持参する 狂犬病が怖いので野良犬や野良猫と触れ合わない 早寝早起き 周りの留学生の意見や私の経験のもと10の気をつけることを書かせてもらいました。 一番大切なことは周りの留学生や日本人マネージャーに相談することだと思うので、万が一体調が悪くなったら相談をしましょう。 ちなみに、私は薬を服用して3日後に体調が無事良くなりました。 授業にも集中して挑めるので良かったです。 CPIが誇る食事について ☆食事時間 朝食:7:20~8:10 昼食:11:30~13:00 夕食:17:30~19:00   ☆特徴 バイキング形式 フルーツが出る頻度が高い 韓国料理なので、辛い料理が基本的に多い 白米、チャーハン、キムチはほぼ毎日 飲み物はウォーターサーバーの他にオレンジ、パイナップルジュースも常に用意してある 種類が豊富 ☆留学生たちの料理に対しての感想、アドバイス 日本人留学生は、思ったより美味しいという声が一番多かったです。フィリピン留学をすでにした日本人留学生は他の英語スクールと比べ、CPIが一番おいしいと言っていました。 私自身の感想は、辛めの料理が多いという印象で、3週間目ぐらいになると少し味に飽きてしまうこともありました。 日本人以外の留学生、特に韓国人留学生は料理が全く辛くないと言っていたのでびっくりしました。 ふと日本食が恋しくなったりすることもあるので、日本からお菓子やカップラーメンそしてサラダに使えるドレッシングを持ってくるのもおすすめです。フィリピンのスーパーでも購入はできますが、値段が少し高いのと日本の方がやはり種類が豊富です。     ☆一週間のメニュー 月曜日 昼: トウモロコシ、サムギョプサル、白菜、コチュジャン、白米、チャーハン、オクラ、ニンニクやネギなどのトッピング、ジャガイモのチリソース煮込み、すいか 夜: 焼きそば(塩風)、チャーハン、肉とジャガイモの煮たもの(甘味)、白飯、揚げ物、味噌汁、リンゴ、スイカ 火曜日 昼: 焼きそば、ニンジンとブロッコリーをゆでたもの、かぶりつきチキン(醤油味っぽいの)白米、キャベツの千切り、ミカン、スイカ、リンゴ 夜: イカと野菜を煮たもの(辛味)、白菜と人参の炒め物、白飯、チャーハン、牛肉、チヂミ、スイカ 水曜日 昼: 味噌汁、白身魚を揚げたもの、オニオンとお肉炒め、もやしと人参の炒め物、キムチ、白米、イカリング(辛味)、リンゴ 夜:白米、キムチ、川魚、もやしと人参の炒め物、白菜の炒め物(塩味)、ソース(コチュジャン、ケチャップ)スイカ、キャベツの千切り 木曜日 昼: フライドポテト、白飯、チャーハン、チキントマト煮、キャベツ、ミートスパゲッティ、豚肉(辛味)、スイカ 夜: 牛肉と白菜(牛丼ぽい味)、キャベツの千切り、ジャガイモをゆでたもの、インゲン、イカと牛肉炒め、糸こんにゃく、ナスの揚げ物、カリフラワー     金曜日 昼: 白米、チャーハン、キムチ、ジャガイモをゆでたもの、唐揚げ、チヂミ、チキンと野菜の炒め物キャベツの千切り、リンゴ、味噌汁 夜: 肉とインゲンのソテー、焼きそば、イカ、オクラ、もやしと人参炒め、イカリング(揚げ物)キャベツの千切り、白飯 土曜日 昼: 牛肉スープ、スパゲッティ、ポテト、イカリング、もやしと人参を炒めたもの、チキン(辛味)白米、リンゴ 夜: カレー、白米、キャベツの千切り、イカの揚げ物、川魚、チャーハン、リンゴ、 日曜日 昼:トウモロコシ、キムチ、白米、牛肉とジャガイモのトマトソース煮込み、白身魚の揚げ物、ジャガイモをゆでたもの、イカ、ホウレンソウ、激辛スープ 夜: 白米、キャベツと白菜お肉の塩炒め、インゲン豆、牛肉の辛味炒め、かぼちゃの揚げ物、ワカメスープ 朝: シリアル、(食パン)、(パンケーキ)、コーヒー、ミルク、スクランブルエッグ、ソーセージ、ハム、キャベツの千切り、揚げ物 朝メニューはあまり変化がないので、一例を最後の紹介させていただきました。こちらもバイキング形式ですので朝から沢山食べることもできます。 以上で健康面と食事についてでした。  
フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ
2019/03/12
フィリピン留学 : 今回はCPI寄宿舎についての説明とWI-FIにつ こんにちは フィリピンにあるCPIに留学中のSAYAKAです。 フィリピンはこれから夏が始まりだんだん気温も高くなってきました。 今回は寄宿舎についての説明とWI-FIについて説明します。 【寄宿舎について】 CPIにはたくさんのタイプの寄宿舎が用意されています。 1人部屋A、2人部屋A、3人部屋A、4人部屋A、6人部屋、1人部屋B、2人部屋B、3人部屋B、4人部屋B、VIP部屋 AとBの違いはさほどありませんが、Aは茶色を基調とした部屋の作りでBは白を基調とした部屋の作りでした。個人的には白を基調としているBの部屋の方がホテルみたいでいいなと思いました。 私は1週間4人部屋Aで、3週間6人部屋なので2つの部屋の紹介をしたいと思います。 4人部屋には2段ベッド兼勉強机が4個用意されている部屋です。 ☆メリット 自分だけの勉強スペースがあること ベッドがふかふか ロッカーが広い 窓から涼しい風を感じられて風通しが良い ☆デメリット 鶏と犬の鳴き声がうるさい 浴室の床が常にべたべた 私が4人部屋を利用していた時は台湾人留学生2人、日本人留学生が私を含め2人という状況でした。特に問題もなく、台湾人の子達とも仲良くなれたので4人部屋はすごく満足でした。 4人部屋は掃除回数と洗濯が1週間に2回用意されています。 6人部屋は2段ベッドが3つ用意されていて、それぞれ上で寝る人下で寝る人に分かれています。 勉強する机はベッドに飛び出し用の個人机とみんなの共同机がリビングと部屋に2個あります。ベッドの枕元頭上には棚があり教科書などを収納できます。また一人ずつロッカーも用意されているのでそこには服なども収納することが出来ます。 ☆メリット 人が多い分楽しい雰囲気で過ごせる 掃除回数、洗濯回数が多い 化粧台が用意されている リビングには電子レンジがある 浴室にシャンプーや小物を置く場所がある 1階に部屋があるので物などを取りに行きやすい ☆デメリット 人が多い分過去にはトラブルも発生したこともある シャワーが2個あるがカーテンでしきられているだけ 4人部屋と比較して部屋が暑い 6人部屋は1週目が日本人留学生2人ベトナム人留学生1人台湾人留学生2人でしたが、今現在は日本人4人で生活しています。日本人ばっかりだと日本語を話してしまうという悪い点がありますが、日本人は他の国籍の人達より綺麗に使う人が多いので部屋が清潔に保たれるという利点もあります。また、掃除回数、洗濯が週に3回できます。 以上が4人部屋と6人部屋の紹介でした。2つともシャワーなどの温度も快適で水圧も強くもなく弱すぎもせず快適です。 一人の空間を大切にしている人は一人部屋がおすすめですが、大人数で明るい雰囲気で生活したいという方は大人数もおすすめです。ちなみに6人部屋は女性しか用意されていません。 【WIFI環境及び施設について】 勉強施設は全てでマンツーマン教室、グループ教室、パソコン室、自習室、会議室が用意されています。 マンツーマン教室は意外にもフィリピン人講師との距離が近いなというのが印象でした。 勿論、自習室で勉強することは自由ですが私は自分の部屋で勉強する時の方が多かったです。自習室は話すのが禁止されているのでスピーキングの練習などは自分の部屋でするのがおすすめです。 次にジムとプールの紹介をしたいと思います。 ジムは自由に使用が出来ます。私も1週間に1回ぐらいは使用しています。 ランニングマシーン、サイクリングマシーン、重量挙げ、ヨガマット、腹筋を鍛える機械、卓球台があります。 ジムは外に併設されており運動しているところが外から丸見えです。最初は建物に中にジムがあるものだと思っていたので驚きました。 プールの利用にはいつも警備員がいるので安全は確保されている状況で利用が出来ます。 しかし、2つの注意点が必要でプールに入るには水泳帽子が必要なことと利用できる時間帯が決まっていることです。私は水泳帽子をもっていなかったので日本から持ってこればよかったと後悔しました、、、 なかなかフィリピンの英語スクールに大きなプールがある学校はないと思うので魅力的だと思います。 ※バドミントンコートも2つ用意されているので、道具をオフィスから借りて空きコマの時間や放課後に遊ぶことが出来ます。 ネットがつながる場所はカフェテリア、ダイニングエリアです。 2つの建物の中にいれば、メールは勿論動画視聴も可能です。 また、2つの場所から近い所であれば外でもWIFIを繋ぐことが出来ます。 ダイニングエリアの外とプールサイド、ジム、そして6人部屋です!(^^)! ダイニングエリアのすぐ外は中と同じぐらいの繋がり具合で動画の視聴も可能 プールサイドとジムは動画の視聴できるがすぐに停止、インターネット繋がらないメール送信可能 6人部屋のリビングや部屋にいると調子がいい時は繋がる、動画の視聴×LINE、メール通知は来るが送れない 6人部屋のWIFIの繋がりがいいとは言えませんが、、、、4人部屋の時や2階3階にいるときは全く繋がらなかったのでダイニングエリアから近い部屋はまさかのメリットだと思います。 次回はCPI最大のアピールポイント食事について紹介したいと思います。
フィリピン留学:時間割CIP主要な課程
2019/03/12
フィリピン留学:時間割CIP主要な課程 こんにちは フィリピンのCPIに留学中のSAYAKAです。 さて、今回はコースについてと1日のスケジュールについて紹介したいと思います。 【学校のコースについて】 コースは大きく6コースあり、GENERALコース、INTENSIVEコース、TOFEL, TOEIC,IELTSコース、親子留学コースがあります。 日本人が一番多いコースは,GENERALコースやTOEICコースです。 目的に合わせてコースを選ぶことやコース変更も可能です。 また、TOEICやTOFELコースにも3つのレベルがあり、初級、中級、上級を選ぶことが出来ます。 私の選んだコースとTOEICコース(中級)と他のコースを比較してみたいと思います。 GENERALコースは7コマですが、TOEICコースは8コマあります。TOEICの初級を選んでいる留学生に話を聞いてみると、実際に模擬試験を何回か受けるのではなくTOEICの基礎を学ぶという授業形態でした。私が受けている中級クラスはTOEICの問題をひたすら解くという感じなのでTOEICを受け慣れている人は中級、又は上級がいいと思います。 【平日の1日スケジュール】 授業スケジュールは自分で組むスタイルではなく、フィリピン人講師やコースによって異なりますが、今回は私の授業スケジュールを一例として紹介したいと思います。 6:00 起床、準備 6:50 CNNクラス (オプションクラス)★★★ リスニング力を高めるための授業です。朝早いにも関わらず10名以上は毎回参加しています。内容はニュースを聞いて質問に答えることや、空白埋め問題などを解きます。毎回プリントを配られるので、個人で問題を解くという授業スタイルです。授業に対しての印象は、遅いスピードから速いスピードで聞けるのでリスニング力は上がりそうですが、朝が早いので朝が苦手な私にとっては毎回早く起きるのが大変です。 7:30  朝食 バイキング形式で、朝8:10まで食べることが出来ます。この日はシリアル、サラダ、ソーセージ、スクランブルエッグ、ちくわの揚げ物みたいなものとコーヒーを飲みました。 何回もおかわりできるのがとてもいいと思いますが、朝食に関してはあまり食事の内容は変わらないです。 8:10 ~ 8:55  TOEIC Reading class ★★★★ Readingの問題をあらかじめ自分で解き、授業の中で一緒に答え合わせをします。答え合わせの際に解き方のコツを教えてくれるので役に経つと思います。 9:00 ~ 9:45 Group class ★★★★★ 3~5人でグループ授業を行います。国籍がなるべくバラバラに振り分けられているので、日本人以外の留学生の友達ができやすいところがポイントだと思います。 9:50~ 10:35 Grammar class ★★ 文法の教科書をもとに授業を進めます。特に練習問題などはありませんが、文法を使って例文を作って理解を深めています。私のフィリピン人講師は、私の理解を深めようという熱意はありますが、たまに雑談も多くなるので教科書があまり進んでないです。 10:40 ~ 11:25 TOEIC Listening class ★★★ ひたすらTOEICのListeningを解きます。答え合わせまでしてから間違えたところのみもう一度聞きチェックしています。だんだん点数が上がっていくのや伸びが感じられて楽しいですが、先生が答えを確認するのみでとくにTOEICに対してのストラテジーを教えてくれる時間はあまりないです。 11:30 ~ 12:15 空きコマ (洗濯や宿題をしています) 12: 20 ~ 1:10  昼食 この日の昼食はキムチ、ごはん、ポテト、スパゲッティ、チキン、マッシュポテト、チャーハンです。お昼が一番人でにぎわっているという印象で、夜ご飯並みにいつもボリュームがあります。 01:15 ~ 02:00 TOEIC Speaking class ★★★★★ 日本人留学生が一番苦手とするスピーキングのクラスです。発音がなかなか直せなくても毎回励ましてくれるので苦手でも頑張れます。 02:05~ 02:50 Group Class ★★★★ 3~5人のグループクラスです。朝のグループクラスと違うところは文法や単語に特化したクラスです。練習問題をあらかじめ解き授業内で一緒に答え合わせをします。先生が明るいのでいつもポジティブに授業を受けることが出来ます。 02:55~ 04:30 TOEIC 模擬テスト ★★★★★ リスニング、リーディング問題を毎日交互に解きます。教科書の最後のページには答えがついているので教科書に何も書き込まず使うのがおすすめです。理由は日本でも繰り返し使うことができるからです。先生は文法の解説もしてくれるし、6、7人でテストを受けていますが、質問もしやすい環境だなと思います。 05:25~ 6:10 Pronunciation (オプションクラス)★★★★★ 早口言葉や単語プリントをもとに発音練習をします。参加人数が少ない時には、一人ずつ先生が発音チェックをしてくれます。 参加人数が多い時には3人ぐらいのグループになってお互いの発音を聞き合います。 国籍ごとに苦手な発音も異なるので学び合いになると思います。 06:15~07:00 夕食 今日の夕食は、野菜と肉の炒め物、トウモロコシ、ごはん、チャーハン、キムチ、ジャガイモの煮物、スパイシースープ、ホウレンソウと人参の炒め物、かぼちゃのかき揚げ、川魚の炒め物でした。韓国資本の英語スクールということもあり、辛い物が多い印象です。 07:25~ 8:20 ZUMBA (月曜日だけ)    自由参加のダンスアクティビティです。 参加者が20人ぐらいで驚きました。最初はラジオ体操みたいな雰囲気でしたが徐々に人が集まってきて、ダンスも激しくなっていきました。 07:30~10:00 SSP (オプションクラス) ★★★★ こちらも自由参加のオプションクラスです。火曜日、水曜日、木曜日のみダイニングで開催しています。毎回名前リストがあるので名前を書きに行き、その時間になったらダイニングに行き15分1:1で話をします。 15分はあっという間ですがグループで話ができるスペースがあるので7:30から10:00まで英語漬けの環境にいることができるのがいいところだと思います。 今回は個人の意見で授業評価★を勝手にさせていただきました。 他のフィリピン英語スクールと比べてオプションクラスが多いことや、内容も充実しているところが特徴だと思います。また、授業に関してはどのフィリピン人講師も躊躇なく質問しやすいのと熱意をもって教えてくれるところがCPIのいいところだと感じました。 【宿題について】 TOEIC(中級クラス)の宿題の出る頻度ですが、毎日何かしらの宿題をやっています。 特に、TOEICのリーディングではやらないと授業中ただ解くだけの時間になってしまうともったいないため空き時間に問題を解いています。 Generalコースでも宿題の多い人や少ない人がそれぞれいました。コースで宿題の多さは変わらず先生によって宿題の多さが変わってくるのだと思います。 次回は、皆さんが気になっているであろうWI-FIや施設及び寮についても紹介していきたいと思います。
フィリピン留学 : CPI学生紹介とオリエンテーション
2019/03/12
フィリピン留学 : CPI学生紹介とオリエンテーション こんにちは フィリピン留学CPIレポーターSAYAKAです。 今回は、学校に対する印象や初日のオリエンテーションについて紹介させていただきます。 土曜日に到着したのですが、実は月曜日が祝日ということで初っ端から3連休がありました。フィリピンのカレンダーをチェックしてみると、2月5日が旧正月(中国での伝統的な祝日)だそうです。 皆さんも、思いがけない休日があるかもしれないので留学前にフィリピンの祝日もチェックしてみて下さい。 ちなみに、2月には祝日が2月25日EDSA革命記念日となっているので、月に2回祝日があります!(^^)! 【学校に対する最初の印象】 校舎がきれいで、子どもが沢山遊んでいる! というのが最初の印象でした。 フィリピンは日本との街並みとは違い、学校の外ではゴミが積み上げられているところや、舗装されていない道路もありました。しかし、学校は清潔で様々な設備が整えられているというのが印象的でした。 また、空港に着いたときは蒸し暑かったのですが、CPIは丘の上に建てられているのでそこまで蒸し暑さを感じません。部屋にはエアコンがついていますが、窓を開けて扇風機一つで過ごせるほど快適です。 今は韓国人が親子連れのプログラムで沢山留学に来るそうで、プールで遊ぶ姿や、バドミントンをやっているのを見かけました。ちなみにプールがとてもでかいのもとても印象的でした。 【初日のオリエンテーション】 いよいよ待ちに待ったオリエンテーションの日がやってまいりました! オリエンテーションの日にいるものは、パスポート、写真、CPIの生徒として申し込むための2枚の登録用紙、そして筆記用具です。 登録用紙は一応書く時間が設けられましたが、飛行機のフライト番号などを書かなければならなかったので、あらかじめ書いてから向かいました。 10:00 レベルテスト開始 教科書のレベルを決めるためのテストが行われました。 テストはTOEICの練習用テストで、リスニング、リーディング、ライティングのテストでした。リスニングが終わった後、リーディングに進むのですがリスニングのCDがリピートになっていてリーディングの時間ずっと音声が流れながらテストをうけるというハプニングがありましたが、無事テストを終えました。 13:00  オリエンテーション 日本人マネジャーが2人いて、その方たちから日本語でCPIのルールや授業体制について説明を受けました。 オリエンテーションと同時進行に一人一人呼び出されて、英語で面接があります。 ほんの2分程度の面接で、私の場合自己紹介、自分の故郷のおすすめできるポイントやなぜフィリピン留学するのかついて聞かれました。音声が録音されるので少し緊張しますが、友達と会話していると思えばあっという間に終えると思います。 15:30 Ayala Mallへ出発 Ayala Mallというショッピングセンターにマネジャーとバッチメイト全員バスで向かいます。 ちなみにバッチメイトというのは、同じ日に同じ学校に入学する人のことをいい、フィリピン留学業界の独自の用語です。 ショッピングモールでも各国に分かれて、日本人マネジャーが両替、SIMカード、写真を持ち忘れた人のために写真屋さんなどに引率してくれました。 そこからは、それぞれ自由時間になり帰りはタクシーで各自帰宅です。 タクシーに乗るのは少し不安でしたが、日本人マネジャーからタクシーの捕まえる場所を教えてもらっていたので、簡単に乗ることが出来ました。 ただ、運転手がアクセントの強い英語を話す人もいたり、夜間だったりするとお金を多くとられることもあるらしいので、少し注意が必要です! 20:00 教科書、請求書、時間割配布 IN CPI 時間割は、全てで11コマあり、大体の人がその中の7か8コマで設定されています。 レベルテストとコースによって決められた教科書は値段なども一人一人異なります。 現地費用がいくらかかるか不安という方は少し多めに持っていくか、お金を下ろせるキャッシュカードを持っていくのがおすすめです。学校に対して払う費用は現金支払いのみで友達と出かけるときも割り勘が多いので現金は必要になります。 オリエンテーションを終えての感想は・・・ 午前中にはテストがあり午後には初めて会った仲間と外に出かけて行動するので少し疲れました。でも、新しい教科書や友達、次の日から始まる授業に対してのわくわく感もありとても楽しみです。 次回、授業の詳しい様子などもレポートしていきたいと思います!
CPI – セブオリンピック規格のプール
2020/02/14
CPI - セブオリンピック規格のプール CPIは高台に位置し、敷地内は気持ちの良い風が吹き抜け空気が澄んでいます。授業以外の時間は多くの学生が外の共有スペースでリラックスしています。 その中でも一番の人気スポットはCPIのシンボルとも言えるオリンピック規格のプール。学校はこのプールを中心に校舎や寮で囲われています。 2~3年前ですとプールを利用する学生は20%を下回っていましたが、現在では30~40%の方達が利用しており、日中授業の空きコマや夜間に水泳を楽しんでいる姿をよく見かけます。学校関係者も『CPIに入学する方は水着を忘れずに持ってきてください』とコメントするほどプールに関して自信を持っています。 ▶プールサイズ プールの深さは、子供が安全に遊べる1.15メートル、大人がしっかり運動できる1.35~1.6メートル、スキューバーダイビング練習場の2.7メートルの3つに区分されます。 ▶ライフガードが常勤 学校は安全面に特に敏感です。CPIではライフガードが2名常勤し、学生達が安全に楽しめるよう常に監視しています。 △緑が多く風も吹き抜け自然のリゾート気分 △上空からの撮影。ほぼ右に並ぶ寮と同じサイズ △日中から21時まで利用可能。スイミングキャップを忘れずに! △運動としてしっかり泳いでいる方の姿を見かけます。面積が広く深さも分かれているのでお子様や親子の方たちも安心です
CPI – Rapid コース選択時の注意点
2020/01/14
CPI - Rapid コース選択時の注意点 CPIでは1・2週間の短期留学者の為に専用のRapidコースを運営しており、当コースでは週30時間の正規授業を保証します。 毎日6時間 / 週5日で30時間を完了する必要がある為、授業は月曜の午後から開始されます。 ただし、時間数は保証されますが祝日には授業は行われません。その為、祝日分は他の平日に補講として振り分けられることとなり、通常の正規授業後に補講分を進行するので1日の授業量が多くなります。 祝日が1週間で2日重なる場合は、実際の授業数は3日間で、その中で1日10時ずつ授業を進行することになる為かなりハードなスケジュールとなります。 その為、祝日が週2日以上ある場合は効率的な授業進行の為にRapidコースはおすすめいたしません。 祝日については以下をご参照ください。 https://phil-english.com/philippines-knowledge/
セブCPI 2020年最新寮情報
2019/12/19
セブCPI - 2020年最新寮情報 セブに位置するCPIは、坂道を上がった高台に位置し、周りを一望できる風景や吹き抜ける風が心地よい場所です。それに加え、校内はリゾートのような雰囲気と、一つ一つの空間が広く作られている為、開放的かつ清潔に保たれフィリピンの語学学校の中でもトップクオリティの学校と言えます。寮は敷地内一体型となっており、一般タイプのA棟と高級タイプのB棟の2つに区分されます。2019年の下半期よりAタイプのリノベーションを行なっておりAタイプとBタイプの差がそこまでなくなったと言えるでしょう。 寮の区分について CPIは校内中央に長く大きなプールがあります。これを中心に寮のA棟とB棟に区分されます。厳密にいうとA棟と同額でS棟という寮タイプもあります。しかし、S棟の客室のほとんどは学校の管理者が使用しており、あまり学生が利用することはないのでここでは説明を省かせて頂きます。 ▲B棟から見たA棟の様子(赤枠)A棟は1~4人部屋まで用意しており全体客室の約75%をこちらが占めています。写真の右側が教室やカフェテリアになります。 ▲A棟から見たB棟の様子(赤枠)B棟は日当たりが良くセブシティも一望できます。1階にはジムと卓球スペース、階段を挟んで女性専用6人部屋、2・3階に1~4人部屋があります。 A棟のB棟の違いは? 【A棟】 前述した通りCPIでは2タイプに分かれていますが、一般タイプのA棟は他校と比べても広く高級感があります。A棟とB棟の違いは、部屋の基調がA棟は茶、B棟は白ベースとなっており、部屋の広さや天井の高さが若干違います。しかし、リノベーションを機に室内の色が統一されそこまで大きく違いを感じることはありません。 付帯設備 ベッド,トイレ・シャワー,クローゼット(鍵付きロッカー)エアコン,机,冷蔵庫 部屋タイプ 1人部屋 クイーンベッド、テーブルセット付 2人部屋 下記写真参照 3人部屋 4人部屋 2段ベッドの下に机が設置されてあるような形で個人のスペースを広く確保できます。4人部屋は数が少なく一番人気です。女性は6人部屋と同金額で部屋の移動もできます。 特記事項 ※2019年下半期から改装中で、12月の時点で70%ほどの部屋がリノベーション済みとなっています。 Wifi利用不可 洗濯・掃除 週2回 B棟に比べ日当たりがあまり良くない   2人部屋 (Deluxe Double) ▲A棟のリノベーションが完了したお部屋。クローゼット・テーブル・ベッドフレームが茶色から白に変更しタイルも変わりました。また、以前は壁に埋め込まれた少し音が大きいエアコンでしたが現在はB棟と同じタイプの物を使用しています。 ▲壁の色も以前は白でしたが今回はブルーグレーに変更されました。色が塗り替えられたばかりでより一層清潔感が増しました ▲A棟前のプール:CPIはセブ語学学校の中で最も大きなプールを保有しております。深さも選べるので子供から大人まで本格的に泳ぐことができます(平日は夜9時まで利用可能) カフェテリア周辺のみがWifiスポットとなっているので、夜になるとみんなプールサイドやカフェテリア付近に集まって話したり、水泳やズンバ、バドミントンなどで体を動かしてリフレッシュしています。 【B棟】 B棟はA棟に比べてお部屋が若干広く細かいクオリティやサービスの差があります。お部屋はシルクの壁紙で高級感がありホテルのようにリラックスできる開放感が漂います。朝は自然の光で目が覚め、窓を開けると澄んだ空気が部屋を通り、セブを一望できるのもB棟ならではです。 付帯施設 ベッド,トイレ・シャワー,クローゼット(鍵付きロッカー)エアコン,机,冷蔵庫,ポット 部屋タイプ 1人部屋 クイーンベッド、テーブルセット 2人部屋 下記写真参照 ※特記事項あり 3人部屋 下記写真参照 4人部屋 4人家族単位でのみ登録可能  女性6人部屋 6人部屋×2で共有スペースあり(下記写真参照) 特記事項 ※B棟の2人部屋は更にAとBタイプに分かれます。違いはベッドのサイズでクイーンとシングルベッドに分かれ、値段も変動します。 Wifi利用不可 洗濯・掃除 週3回 A棟に比べ日当たりや景観が良く、風が入りやすく喚起にも良い   3人部屋 (Superior Triple) ▲2階の3人部屋B ▲横長の机で3人で座っても十分な広さです ▲3人と4人部屋はベッドの一つがクイーンサイズとなっています。その他のベッドはシングルですが、親子で来ている方にはおすすめのお部屋です ▲窓と入り口のドアを開けると風が通ってとても気持ちいいです。入り口のクローゼットはお部屋によって人数分用意されています ▲トイレとシャワーは一緒になっていますが、スペースが広いので使い心地は良いです ▲部屋を出た通路から敷地内を眺めた様子。ズンバの日は賑やかな音楽が聞こえてきます   2人部屋 (Superior Double A) ▲3階の2人部屋B(写真のライトスタンドはレンタルとなります) ▼通路と窓から見たセブシティの風景。Hill Topの近くに位置し、セブ中心から高さ300メートルくらいのところに学校があるので眺望と空気は他の学校とは別格です   6人部屋(女性専用) 写真は共有スペースです。大きなお部屋を2部屋に分けています。このスペースはとても広く12人揃ったとしても圧迫感を感じません。ここではヨガをしたり壁のスクリーンで映画を見たりと自由に過ごせます。 《付帯設備》 テーブルセット・冷蔵庫・電子レンジ・ウォーターサーバー・スクリーン お部屋の中には学生さんがいらっしゃったので今回撮影はできませんでしたが、中の様子は、2段ベッドが壁沿いに8つ、中央にテーブルセット、人数分の収納スペース、化粧台が3つあり、一番奥にはシャワーとトイレが2つづつ設置されています。 部屋の詳細については、ここをクリックしてください。 タイプ別お部屋のおすすめ B棟はA棟に比べて60~100ドル(4週間当たり)高くなります。8週間以上の留学であればその差額は少なくはないですが、短期の方ですと少し費用を追加するだけでグレードアップして更に快適に過ごして頂けます。 A棟の寮 8~24週間の比較的長期留学を検討している方におすすめ。B棟と比べると12週で300ドルの差になります B棟の寮 8週以下の短期の方でホテルのようなクオリティを求める方、親子や1人部屋にこだわる方におすすめです。特に1人部屋の人は留学予定の5~6カ月前には予約が必要です    
CPI – 総合学力評価書
2019/07/26
CPI - 総合学力評価書 CPI語学学校のGeneral Englishコースで3カ月留学した卒業生の総合評価です。入学当時と卒業時のレベルの違いを各項目別に比較し、今後のアドバイスや評価を記しています。(試験対策コースの方は模擬試験を基準に比較評価します)これらの評価書は当校だけでなく全ての学校で共通しており、学業に対するモチベーションや今後の勉強方法に繋がります。
CPI入学初日のスケジュール
2019/03/12
CPI入学初日のスケジュール 施設面や、食事の面で特に人気の高いCPIの留学初日のスケジュールをご紹介させていただきます。 CPI留学初日のスケジュール(月曜日) 時間 日程 備考 09:00 ~ 10:00 基本書類の作成 ビザ申請に必要な情報記入 10:00 ~ 12:00 レベルテスト(スピーキング以外) 12:10 ~ 13:00 昼食 13:00 ~ 15:30 オリエンテーション(国籍別) Speakingレベルテスト 団体写真撮影 授業や生活に必要な留学案内 15:30 ~ 生活必需品の購入や両替 ショッピングモール(SM Mall)にて 20:20 ~ 21:00 時間割および現地費用のご案内 *正規授業は翌日の火曜日から始まる。 ※新入生オリエンテーションは国籍別に集まり、マネージャーより留学生活に関するご案内があります。日本、韓国、中国、台湾、ベトナムなどなどに分かれ行われる事となります。 日本人学生のオリエンテーション様子 中国人学生のオリエンテーション様子 ※ショッピングモールへは学校がご用意するミニバンで向かいます。学校まではタクシーをご利用し戻る際は個自分でタクシーを使用し学校に戻ります。(特別にご希望されるかたには、学校がピックアップします) ※RAPID30/60コースの方は、上記のスケジュールに従わず、月曜日の午前から正規の授業を開始します。 (入学前SKYPEで事前レベルテストを行う)月曜日正規授業後の午後5時25分からオリエンテーションが行われます。お金の両替と生活必需品の購入は、学校の売店で行います。 上記のスケジュールの件で質問等ございましたらお問い合わせくださいませ。
【語学学校CPI】年末年始の休日スケジュール
2018/11/22
【語学学校CPI】年末年始の休日スケジュール 12月末から2019年1月初めの祝日のご案内です。12月25日と1月1日は授業がありませんが、新入生のオリエンテーションは進行します。授業は水曜から行われます。 RAPIDコースは、原則として祝日はなしで授業を進めていましたが、年末年始のみ教師の出勤が困難なため例外でお休みとなります。RAPIDコースをご希望の方は、弊社まで事前にお問い合わせくださ 12月24日(月) 12月25日(火) ※新入生の為のオリエンテーション等有 12月31日(月) 1月1日 (火) ※新入生の為のオリエンテーション等有

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