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セブ CPI

セブ CPI - フィリピン留学

目次

1 セブ語学学校最高レベルの施設、スピーキング中心のスパルタESLコース
2 CPIの概要
3 CPIの特徴
4 コース及び留学カリキュラム
5 テスト
6 日課
7 アクティビティ及びサービス
8 留学費用
9 CPI入学者のためのその他関連事項
10 CPI学校資料

セブ語学学校最高レベルの施設、スピーキング中心のスパルタESLコース

お客様にはフィリピン英語スクール選定でいろいろな基準があります。セブがいい、施設はホテル並み、周辺環境の治安がいい、食事の不安がない、教育に定評がある、料金は高くない、がっつり勉強したい。全てを叶えるには一見むずかしい注文ですがCPI(Cebu Pelis Institute)なら全部可能にしてくれます。

CPIはセブ郊外ホリーファミリーロードという比較的治安がいい場所に位置します。留学生収容人数300名とフィリピン最大級を誇るCPIは2015年6月にグランドオープン。校舎寄宿舎はぴかぴかの新築です。特に目を見張るのは施設の充実です。ホテルモードの寄宿舎内装、オリンピック規格の水泳プール、豪華レストラン風のダイニングホール、構内全体を見渡せるオープンカフェなど、他のフィリピンスクールでは味 わえないリッチな雰囲気がここにはあります。
2015年6月オープンの新築ですが講師は前身である名門PELIS出身者が主体となります。PELISはEV、SMEAGスパルタと共にセブでは初級者を育て上げるのが強いスパルタとして定評があります。

CPIの教育的特徴は、
1)スピーキング力育成を留学カリキュラムの中心に置きます。ESLコースのマンツーマン授業はListening, Speaking, Reading, Vocabulary, Grammar, Writingの6科目がありますが各カテゴリーは英会話力アップのためのリーディング、英会話力アップのための文法という設定になります。
2)ネイティブ講師が在籍していて本場の発音指導を受けられる事
3)平日外出不可のスパルタですが夕食以降の時間を自習に回したり、オプションクラスに参加したり、自由に使える事などが挙げられます。詰め込み型ではなくのびのび型のスパルタです。
教科書のレパートリーは100種類を超えるので留学生は自分のニーズにあったテキストを選べます。

現在の国籍比率は韓国人を中心に日本、台湾、中国、ベトナムという順になっております

毎回のレベルテスト後や講師を変更する際にはコーディネーターやマネージャーとのコンサルテーションがあり、英語学習や将来の計画など幅広い面で アドバイスを受けることが出来ます。その他水泳やバトミントン、ギターなどのアクティビティクラブも毎週無料で開催されています。

ディナーはホテルのブッフェ方式です。20種類以上の料理から選択できるのでどの国の留学生でも問題ないでしょう。セブ内でCPIよりおいしい食事を提供するランゲージスクールを探すのは非常に困難です。実在していたとしてもCPIより学費は非常に高い設定になります。

CPIは郊外にありますがセブの中心ビジネス街ITパークや地域最大のショッピングパークアヤラモールまでは車で10分ほどなのでアクセスが便利です。CPIとITパークを結ぶ無料シャトルバスが金曜日に2回、土日に3回出ています。

CPIの概要

学校名 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL, TOEIC, TOEFL, IELTS
講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(1名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 約25%(日本人の国籍の割合は27%までに制限)
*韓国は30%、台湾25%、中国5%、ベトナム15%と各国の国 籍割合に制限あり。
学校施設 マンツーマン講義室(130室)、グループ講義室(24室)、多目的室、自習室、オフィス、ロビー
寮の施設 WI-FIは指定場所のみ利用可能。1, 2, 3, 4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
付帯施設 カフェ(WI-FI利用可能)、ダイニング(WI-FI利用可能)、ジム、プール(55m) 、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

・セブCPI留学体験談:CPI留学体験談Julia
2017/07/20

セブCPI留学体験談 :CPI留学体験談Julia こんにちは!フィリピン、セブ島のCPIで2017年4月8日から6月30日まで12週間の語学留学をしてきたJuliaです!CPIでの英語留学生活がとっても幸せで思い出に残る12週留学だったので、沢山の人にセブ島のCPIを知ってもらいたいと思い留学体験談を書くことにしました。 セブ島CPI留学生活スタート 写真左は私の写真、写真右は初めてセブ島のCPIに到着した日である4/8の写真です。深夜だったのでとても静かでした。日曜日の深夜の飛行機でセブ空港に到着したので、CPIのピックアップで学校に到着した時に自然と自分の口から出た言葉は今でも忘れられません。「うわ、CPIってめちゃめちゃ綺麗じゃん!」 これがセブCPIの私の部屋である、A棟206号室です!清潔でとっても満足です₊·*◟(⌯ˇ- ˇ⌯)◜‧*・1人部屋ではなく3人部屋を選んだのですが、私がCPIに到着した時は他のCPI新入生がまだ到着していない状態でした。部屋のドアに新入生リストが貼ってあったのですが、私以外に中国人1名、台湾人1名の名前が入ってくるようです。新しいフィリピン留学生活!ルームメイトとの出会いが一番ドキドキしますよね? 翌日は快晴!CPIは校舎自体が白いので、晴れた日に写真を撮ると青空に校舎が映えとてもきれいです。セブ島は空が高くて綺麗なので、セブCPIで留学する方は必ずダイニングエリアの横のベンチに座ってセブの空を眺めてみてください!思い出すだけでまた行きたくなります° •°(°`ㅁ´ °)°• °•° セブ島CPIの食事について セブ島留学中の食事って気になりますよね(o⊙▽⊙)oセブ島CPIでの食堂はフィリピンでも珍しいブッフェ形式!個人差は勿論あると思いますが、私はCPIの食事には大満足です!CPIに来て約3か月で5キロも太ってしまいました・・・。フィリピン留学中は、語学学校の食事はあまり美味しくないし、英語の勉強を沢山して、痩せると聞いていたのに・・・。CPIのメニューの中で一番好きだったのは朝食で出ていたスクランブルエッグ。私は果物が大好きなので、CPIの食事に毎日フィリピンの申請んな果物が出てくるのもとても嬉しかったです。 セブ島CPIの英語学習について CPIの英語授業について、私の感想を書いていこうと思います^^一番最初は最も基礎となるESL Generalコースからはじめ、最後の1か月はReading科目をIELTS Writingに変更し受講していました。留学初日の英語レベルテストでは、横にいた台湾人留学生と話したいのに自己紹介もろくに出来なかいレベルでした。TOEICやTOEFL、IELTS科目を勉強するなんて想像も出来なかった私が、どうやって英語を伸ばして行ったかを話していきたいと思います。 CPIには、正規授業とは別に自由に参加できる無料のオプションクラスが沢山運営されています。CNN、アメリカ人講師が受け持つpronunciation, 1:1speaking class (SSP) があります。私は留学最初の1か月、1回も授業を休まずマンツーマン授業に参加しオプションクラスを最大限効率的に使って、沢山英語を話すよう努力しました。CPIの英語の先生たちには、「!Julia is most talkative student in CPI」と言われたこともあります(笑)そのうち、先生の一人が、スピーキング力がかなり伸びたからコース変更をしてみれば?と提案してくれました。最初は英語初心者の私が出来るかな?と不安でしたが、周りの先生の指導のおかげで授業についていくことができ、どんどん自信を持つようになりました。 IELTSの勉強を始めたことで全く夢や未来の計画がなかった私に、「海外の大学進学」という明確な目標ができ、英語学習のモチベーションにも繋がりました。CPIでの英語留学が終わり帰国した後も、IELTSの目標スコア獲得に向けて引き続き英語勉強を頑張っています! ※参考までに、CPIの先生たちの英語授業に対する情熱や教育クオリティは他校と比べ物にならないほど良いと思います!私は1年前、他地域でフィリピン英語留学の経験があるので、自信を持って言えます! CPI留学中の、一番最初と最後の英語レベルテストの結果です。最初の英語レベルは公開するのが恥ずかしいくらいですし、最後も決して高いスコアではありませんが、12週間の英語留学を通してどのくらい英語力が上がったか見て取れると思います。 セブ島留学の週末の遊び方について 気になるCPI英語留学の週末の過ごし方をご紹介します!セブ島は綺麗な海が有名ですが、私は泳ぐことも出来ず水自体が怖いカナヅチ・・・(⁄ ⁄•⁄o⁄•⁄ ⁄)ただフィリピン留学中に英語以外の何かに挑戦してみたいという気持ちもあり、決意をしてアイランドホッピングに出かけました。どうだったかと言うと・・・セブ島留学に行かれる方は絶対に一度はアイランドホッピングに行かれることをお勧めします!セブ島の海は本当にきれいで美しい魚が沢山います。私はナルスアン島(Nalusuan Island)のアイランドホッピングに行きましたが、それ以外にもセブ島にはボホールやオスロブ、マラパスクア等おすすめのアイランドホッピング地が多いそうです。セブ島に英語留学に来たら必ず一度は行かれることをお勧めします!私みたいに泳げない人でも十分楽しめること間違いありません!フィリピン人の親切なガイドさんが色々と教えてくれ、助けてくれます。 何気なく撮った写真も、セブ島の海の上ではこんなに素敵な写真に仕上がります!ベストショットを是非たくさん撮ってください♥’v’♥アイランドホッピングなど、アクティビティ系ではなくショッピングが好きなインドアの方には、セブ市内にアヤラモールやSMモール、JYモールなど大きなショッピングモールで楽しむことが出来ます。セブ島には楽しめる場所がいっぱいあるので心配しないでください!(笑)フィリピン料理や日本料理など、美味しいレストランも沢山あるので、週末は思う存分セブ島を楽しんでください! セブ島CPIのアクティビティについて CPIのアクティビティについて紹介します。私がCPIに来て驚いたことの一つは、色々なコンテストがCPI校内で開かれているということです。バトミントン、水泳、卓球、ダンス、歌、料理など、12週間の英語留学の間に学祭のような楽しい催しが沢山ありました。多くの留学生が参加するので何時も盛り上がり、友達や先生との仲も深まり思い出に残っています。優勝したら賞金ももらえるんですよ! セブ島CPI留学生活のまとめ CPIの愛で溢れた私の部屋の机です( ˘ ³˘)💛思い出が多すぎて毎日とても幸せでした。 何よりも忘れられないのは、12週間CPIで一緒に過ごした留学生の友達と先生たちです。フィリピン英語留学の醍醐味でもある、外国人同士の触れ合いでは色々なことを学び大きく成長出来ました。部屋で休んでいる時でも英語を使うことが出来るのは、本当に大きなメリットだと思います。いつも一緒にいた友達の中で私が一番年下だったこともあり、いつもBaby Girlと呼ばれ可愛がってもらいました。彼らがいてくれたおかげで、私の英語留学生活がより幸せで実りのあるものになったと思っています(♡◕ω◕♡) これからフィリピン留学に行かれる方には、恥ずかしがらずに自分からどんどん話しかけて友達を作ってくださいと言いたいです(▰˘◡˘▰)あ、金曜日や週末に先生たちと一緒に遊びに行くのも、英語を伸ばす良い機会です! 英語学習以外にも、私に沢山の出会いと成長を与えてくれたCPI留学生活。色々な人のサポートのおかげで、CPIでの英語留学生活は本当に快適に楽しかったです。忘れられない思い出を一緒に作ってくれた親切なマネージャー陣、愛らしく賢い先生たち、優しい友達たち、みんなにお礼を言いたいです! 最後まで読んでくれてありがとうございました!フィリピン留学を検討しているのであれば、CPIを心からお勧めします!後悔しない選択だと自信を持って言えます! 以上でJuliaのCPI留学体験談を終わりたいと思います ◟( ˘ ³˘)◞ ~♡⁼³₌₃ セブ留学:フィリピンで最も人気な留学先 セブ島留学がフィリピン留学の中心的存在になっている理由の1つは、様々なタイプの語学学校が集まっていることです。セブ島の観光・レジャーと英語留学を両立できるセミスパルタ語学学校、タイトなスケジュールで時間の無駄なく英語勉強にだけ集中できるスパルタ語学学校、TOEIC・IELTSテスト対策専門校など豊富な選択肢があります。 >>>セブ留学について詳細を見る

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セブ留学訪問記:CPIでIELTS授業体験
2016/07/18

セブ留学訪問記:CPIでIELTS授業体験 CEBU CPI語学学校 1週間の留学体験取材シリーズ3 こんにちは。フィルイングリッシュの後藤です。 近年、IELTSのニーズは爆発的に増えてきております。2015年フィルイングリッシュを利用したIELTS留学生は月平均でも40人以上。交換留学、大学院進学、就職、ワーホリなど様々な目的でIELTSスコアを必要とされる方がいらっしゃいます。 IELTSは、ある程度「英会話が出来る」からスコアが取れるテストではありません。また、「英語が話せる」、「英語のネイティブ」だから教えられるテストでもありません。テスト対策を行うため高度の英語力・英語指導力で武装した講師による特別且つ適切な対策授業が必要となります。本欄では、CPIでのIELTS授業詳細をご紹介することで、IELTSに関する理解と共にCPI学校IELTS留学のイメージをつかんでいただければ幸いです。 正規授業紹介 何故IELTS学習をフィリピンでするか なぜIELTSをフィリピンで勉強するのか。それは、効率がいいからです。 IELTS指導法を専門に学び、何度も試験を受験したトップクラスの先生が授業を受け持ち、スコアアップのコツを的確に教えてくれる。ただ教えるだけではなく、「わからないことをその都度質問でき、後回しにしない」ことは語学上達に最も効率が良く、フィリピン留学の最大のメリットいといえます。CPIの先生たちは授業中に間違った文法や単語をその都度直してくれます。 また、IELTSのスコアアップのカギとなる、語彙や言い回し、イギリス英語やアメリカ英語のスペル・発音に対しても先生たちは知識が深いです。そのため、先生は授業中に出てきた単語・イディオムの類義語や同義語の語彙も数多く教えてくれたり、自習用単語をまとめたプリントを配ってくれたりします。一人でするには、時間がいくらあっても足らない作業を先生が手伝ってくれる、IELTS学習を全面的にサポートできるシステムが整っています。ただし、授業についていける最低限の英語力がないと逆効果。先生の説明自体についていけないと、かえって効率が悪くなってしまいます。フィリピンでIELTSコース受講を考えている初心者の方は、数か月ESLで基礎英語力を鍛えてからIELTSコースに移ることをお勧めします。 クラーク留学プログラム解剖:HELPのTOEICコース バギオ留学訪問記:最強のタイムテーブルで学ぶHELPロンロン校 【写真】IELTSコースの授業風景。この時間は公式テストが近くなってきた生徒が模擬試験を受けていました。 授業詳細 今回は日本での独学が最も難しいと言われている、IELTS SpeakingとIELTS Listeningの授業内容についてご説明したいと思います。 IELTS Speaking 担当の先生:Teacher. Raffy IELTS指導歴8年のベテランです。授業は明るく楽しくがモットー。理解できるまで、笑顔で分かりやすく説明してくれます。 初回の授業では、まずIELTS Speakingがどのように構成されているかを学びます。試験時間は約15分、Part1~3まであり、試験管がPart毎に異なった形式・質問を受験者に投げかけ、それに答える形で進行されます。試験自体は試験管と受験者は一対一で行われますが、試験内容は録音され、ほかの採点者も採点される仕組みになっています。 Part① Part② Part③ 内容 Interview Cue Card を使用したIndividual Long Turn General Question 詳細 自己紹介 受験者に対する個人的な質問 タスク②に関連した一般的な質問 回答時間 会話形式。約4~5分 1分で考えをまとめ 最小1分20秒、 最大2分話す。 Part1同様会話形式、約5分。 IELTSは合否形式ではなくスコア形式です。どういった割合で採点されるかもわかりやすく説明してくれます。全体的な採点の大まかな割合は下記のとおり。勿論下記だけではなく、Attitude(態度)やDress(服装)も大前提として採点対象となります。 pronunciation (発音) 25% vocabulary (語彙) 25% […]

セブ留学訪問記:学習と生活に心地よいリズム感のあるCPI
2015/12/19

セブ留学訪問記:学習と生活に心地よいリズム感のあるCPI   バギオ留学訪問記:居心地のいいスパルタMONOL再訪 マニラ留学訪問記:日本企業の研修生が集中するCNN   人間、生活にリズムがあります。人が病気になりやすいのは季節の変わり目や旅行など周辺環境に変化が生じた時です。 外国で生活する際にはその初期段階において特に気をつけなければなりません。水が違います。風土が違います。人が違います。健康管理面は普段以上の特別な配慮が必要となります。 病気の最善の予防策は規則正しい生活です。規則正しい起床と就寝。それに加えておいしい食事と居心地のよい寝床、適度な運動量が備わっていればさらに免疫ガードが固くなります。 上記条件が備わっているのであれば外国で英語を勉強してもいいと考える方もおられるでしょう。そしてこれら条件をクリアしていると思われるのがフィリピンセブCPIです。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。2015年にセブで一番予約の取りにくい英語留学スクールとして知られているのが本日紹介するCPIです。現在もほぼフル稼働をしており、2016年1月くらいまで部屋が埋まっています。群雄割拠の時代に突入したセブ留学界で定員満席をキープし続けるCPIの秘密は一体なんなのか。12月初旬に訪問してまいりました。 ■食事 『ホテルのようなスクールを作る』というスクールマネージメントサイドのコンセプトをそのままにCPIは贅沢な食事を提供いたします。 CPIの食事は朝、夜、ブッフェスタイル、昼間は弁当です。 朝食には鉄板焼きの焼きたてパンとあつあつのコーヒー、ジュース、牛乳、シリアルが基本セットででます。それ以外にお粥、スープ、チャーハンなどもかわるがわる出てきます。おかずはスクランブルエッグ、チョリソー、ソーセージ、ハム、野菜炒め、野菜煮物、サラダなど。 私が試食した夕飯のおかずはサラダ、フルーツを合わせて28種類。かき揚げ、野菜炒め、辛味噌ネギのおひたし等ベジタリアン系が多かったです。赤い料理は3種類程度。韓国系資本では珍しくキムチは出ておりませんでした。6品くらい食べてみましたが美味しかったです。日本のホテルのブッフェみたいでした。おかず、ご飯ともおかわり自由です。おかずの種類は毎日変化があります。 一般的にフィリピン語学留学スクールの食事のレベルはそれほど高くありません。『赤い』系に偏っているという声もありますし、フージョン(多国籍料理)料理の出来がよくないという指摘もあります。 CPIはどちらかと言えば日本料理に近いです。日本人の口には合うと思えます。私は年間50から70くらいのフィリピン英語留学スクールを訪問しますが、食事に関して言えばCPIが一番でした。 ■施設 CPIは2015年6月グランドオープンの新参スパルタ校です。ですがセブのバニラッドとタランバンという地域でスパルタスクールを古くから運営しており『PELISは初級者、中級者を教えるのがうまい、』『TOEIC指導に強い』という評価が定着しております。ただ単にご飯が美味しくて施設がきれいなので人が集まっているというわけではありません。 CPIの敷地はプールをセンターに建物が周りを囲む四角の形です。3つの練が寄宿舎、1つの練が食堂、講義室、事務所、自習室などとなっております。プールサイズはオリンピック規格です。 建物兼寄宿舎は新築独特の香りを漂わせています。部屋には絵が飾ってあり、おしゃれなランプもあります。限りなくホテルルームに近いです。左上はBタイプ3人部屋、右上はAタイプ1人部屋の写真となります。 CPIはお部屋ではネットを使えません。教室やカフェ、休憩所など指定された4箇所でのご利用となります。但し繋がったり繋がらなかったりとWi-fi環境はあまり快適ではありません。ここがCPIの弱点です。この問題はセブにある多くの留学教育施設が共通で抱えています。地域のインフラ整備の問題です。 ■教育 CPIはちょっと変わったスパルタ校です。平日外出できない部分は同じですがその他のフィリピンスパルタ校に見られるような『強制』がありません。平日夜の強制スパルタ授業や強制単語試験など。放課後は自由です。学術系、自習系、スポーツ系、なにもしない系など自由にチョイスできます。 さすがになにもしない系ですとだらけてしまうので毎日1時間から2時間程度で済む宿題をクラスが提示しているとの説明を学術担当責任者のタックスさん(写真下右)から受けました。 タックスさんによりますとCPIの講師は2名を除きすべて大学卒業生だとの事。非大学卒の2名は講師歴6年以上のベテランでPELISバニラッドキャンパスやタランバンキャンパスで経験を積んでいます。 訪問時の留学生国籍比率は韓国人5割、台湾人4割、日本人とベトナム人合わせて1割でした。 ■夜のアクティビティ 夜のスポーツ系ではズンバ踊り(写真左)、ジムでの自主トレーニングと卓球、スイミングなどのチョイスがあります。自由系ですから特別に申請などは必要ありません。ズンバは週一度フィリピン講師インストラクターの指導のもとに留学生が踊ります。ジムやプールにはいつも在学留学生がいます。訪問時にはジムの隣にマッサージショップルームが建設中でした。その他バトミントンクラブ、ギタークラブなどがありますが、こちらは申請が必要で申請者は活動に参加する義務が発生いたします。 学術系の選択肢としてはアメリカ人ネイティブによる発音強制クラス、近隣の名勝地などの紹介や行き方、ホテルの予約方法、バスの切符購入方法などを習えるExplorer Travelers’Clubなどがあります。こちらも申請すれば参加義務が発生いたします。 その他2ヶ月に一度参加自由のボランティア活動も定期的に行われています。 ■立地 CPIは坂をすこし登った高台に位置します。周辺には小高い山があり、海も見えます。(写真上左)。どちらかと言えば若干郊外に属しますがセブのビジネス中心街ITパーク(写真下右)まで車で10分くらいですからそれほど不便はありません。 CPIは国道沿え(写真下左)からすこし横道に入ったところにあります(写真上右)。小道ですがCPIまでの距離は短く人通りもありますので治安の心配はないと思います。但し周辺にはコンビニやレストランなどはありません。大まかな買い物は車で10分のITパークか20分のアヤラモールあたりになるでしょう。 CPIから外出する場合にはタクシーがあまり通ってないので国道まで出てそこに頻繁に通っているジプニー(個人バス)を利用して繁華街まで移動する事になるでしょう。門番に頼めばタクシーも呼べます。 ■ まとめ マンツーマン授業が多ければ多いほど早く英語が上達するというような宣伝をよく見かけます。私はそうは思いません。1日マンツーマン授業を9時間取るよりマンツーマン5時間とグループ授業2時間を受講して余った時間に予習復習を徹底させるほうが効率的だと考えているからです。マンツーマン授業9時間ですと集中力が持続しません。ましてや先生は一人、自分も一人ですから体力の消耗が激しいです。最初は緊張して頑張りますが時間が経過すると8時間目、9時間目はただ聞き流すだけになり吸収できる余力がなくなっていると推測されます。グループ授業はマンツーマン授業ほど緊張感がなく、皆と一緒に愉快にすごせるのでそれほどきつくありません。 学業で一番大切なのは教育の質ですが、習った事に対する復習や次回の授業の予習も同じくらい重要です。 フィリピン英語留学スクールで勉強するのであれば、朝から夕方まで集中的に講義を受けて、夜予習復習するのが理想的な勉強パターンに思えます。(もちろん夜も講義などを受けてその後に自習するパターンもありますが、生活がきついので体力に自信のある方、意思の強い方以外はおすすめいたしません。) 日中タイトなスケジュールで学んで夜遊ぶ人と緩めのスケジュールで学んで夜きっちり自習する人ではやはり後者に軍配があがるでしょう。その上達速度において大きく差が開くと思われます。 このような観点から見るとCPIは非常に都合がいいです。 朝起きればおいしいご飯がまっています。午前午後と授業を受けたあとは夜に十分な自習時間を確保できます。途中気晴らしで卓球、筋トレ、スイミングなども出来ます。夜は綺麗な部屋で大きめなベッドで寝られます。単純なパターンの繰り返しですが、この繰り返しの積み重ねが大業につながります。 またCPIはTOEIC対策に定評があり、TOEICコースでは毎日模擬試験をコース受講者に課するので試験の見直し検討も含め一般ESLより自習時間を多く取らなければならない必要性があります。そういう意味でも都合がいいです。 ご飯が美味しくない、部屋がぼろい、過度の強制義務によるストレスなど、上記リズムパターンを邪魔する外的要素が少ないのがCPIのいいところです。 学費設定高め。 セブ留学CPI*フィリピン英語留学の総まとめ① こんにちは!セブ留学CPI学生レポーターの一ノ瀬です。私のフィリピン留学レポートもとうとうラスト2回となりました。そこで今回は、このCPIでの2ヶ月間のフィリピン留学中の体験談番外編を紹介して行きたいと思います。スキューバーライセンス取得皆さんもご存知かと思いますが、セブでダイビングの資格を取得する場合、日本より格段に安く、しかも綺麗な海でライセンスを取ることができます。 >>>留学レポーター記事の続きを読む IELTSスコア 6.0取得をサポートします 外国に行って見て回るだけでなく、仕事についたり、高度教育をうけたり、移民として永住するためにはIELTSの点数は必要不可欠な条件になってきています。世界の受け入れ口は6.5かそれ以上がより幅が広いですが6.0でも企業や大学で募集需要はたくさんあります。 >>>IELTS6.0プランの詳細を見る

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セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました!
2017/04/27

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました! 記事の作成日:2017年4月27日(土) こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 フィルイングリッシュはフィリピン留学の最新情報を発信するために、フィリピン留学の語学学校を定期的に取材しています。今回の取材訪問は、2017年4月セブ島留学の大人気校CPIのジェネラルマネージャーOwenさんを1時間ほどインタビューしたものです。 △セブCPI校の多国籍マネージャー陣。 左から2番目が日本人マネージャーRYOさん、一番右の男性が今回インタビューしたOwenさん。 フィリピン英語留学+ホテルサービス=『留学サービス』を目指すCPI校 フィルイングリッシュ(Phil English、以下PE):こんにちは。フィルイングリッシュのTakaです。先週から1週ほどCPI取材で滞在しているのですが、平日はいつもお忙しいようですね。 CPI:そうですね。平日は在学生のケアや管理などで、忙しい日々ですね。 掃除重視の校内管理? △寄宿舎B棟から見たCPI。左がA棟、右が教室棟です。 PE:CPIの朝の様子ですが、フィリピン人掃除スタッフの方が多いですね。校内を走って回る各国のスタッフも良く見かけますし、毎日の掃除なのに本格的すぎる感じがします(笑) CPI:実はCPIは掃除に格別に力を入れています(笑)。 CPI在学生のお部屋はもちろん、廊下、建物内外の清潔さの管理を厳しくしています。特にプールは毎日3時間以上もかけて掃除してます(笑)プールの場合、形だけでなく、子どもからシニアの方まで安心してご利用頂きたいです。 走り回ってるスタッフは日韓、台湾・ベトナムスタッフの新人さんだと思います。学生様のサポートは清潔な留学環境の管理からだと思うので、各国のマネージャーがフィリピン人スタッフの掃除を管理しています。 △大講義室。新築できれいな上に、非常に清潔に管理されています。 『留学サービス』について PE:校内掃除の格別な管理、面白いですね。CPI校長先生とお話をしましたが、CPIが「英語留学+ホテルサービス」を目指しているとおっしゃっていました。語学学校でホテルサービスを提供することは少し違和感があるのですが、CPIのホテルサービスは具体的にどのようなものですか。 CPI:校長は、管理者を含む全てのCPIスタッフに、サービス精神を持って仕事に取り組むよう教育しています。 どの語学学校にも、全ての留学生が快適に留学生活を送るための校則が必ずあります。 ただし、CPIでは留学生を校則で厳しく管理・監視することには慎重になっています。校則が厳しくなりすぎると、本来重視すべきところが見えにくくなることもありますから。 本来、語学学校が提供する価値は、英語力向上という教育の部分です。そしてそれを実現するために生活・環境面でのサービスが必要という認識です。語学学校の本来の価値に加え、「ホテルレベルのサービスを提供する」、それがCPIが思う「留学サービス」ですね。   PE:CPIが考える良い「留学サービス」として普段どのようなことをされているんですか?またCPIと他校との違いは何だと思いますか? CPI:CPIは留学中の生活レベルをホテルサービスレベルにしようとしています。 管理者一人ひとりは語学学校の管理者であると同時にホテル管理者であると意識しています。各管理者はサービス部門によって違うユニフォームを着用し、担当部門に責任を持ってサービスを提供しています。 他の語学学校との違いは実は表現が難しいですが、『留学生を尊重する姿勢』と言ったら一番近いかもしれません。この小さい違いが集まって大きくなり、留学サービスへになる、そしてCPI留学生の満足につながっていると思います。 CPI留学生は誰でも校舎のフロントデスクで全ての手続き、各種依頼、授業・講師の変更、掃除などサービスについてのご意見を出すことが出来ます。もちろんクレームも受け付けています。 クレーム対応について △CPI校舎1階のフロンドデスク。 PE:生活面、そして授業に関するクレームはどのように対応していますか? CPI:クレームに関しては原則当日に解決するようにしています。 比較的単純なこと、例えば掃除や洗濯、ルームメイトに関することは、すぐ解決できるので当日対応にしています。講師変更は、講師のスケジュール調整の関係で翌週の月曜日からの変更になります。 △フロンドデスクで各種依頼、手続き、クレームについて案内しています。 △寄宿舎廊下の窓から見た外の様子。セブシティー、Hill Topホテル付近が見えます。 セブCPIの英語教育 ESL(一般英語)について  コース 正規授業 オプション/特別授業 General English マンツーマン4コマ、小グループ2コマ、 大グループ1コマ ・CNNクラス ・発音矯正 ・スペシャルスピーキング ・ダイビングクラス ・ギター/ウクレレ ・ズンバ― など Intensive English […]

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セブ CPI 留学のまとめ
2018/04/30
セブ留学CPI*まとめ こんにちは!学生レポートのNATSUKOです! 4週間のCPIでの留学が終わりました! 4週間本当にあっという間でした。 今回は、CPIについてのまとめや私の英語力がどうなったかについてお話します。 【CPIについて】 ●施設 施設の紹介でもお話しましたが、なんといってもその施設の快適さです。 CPIは、2015年に設立された新しい学校なので、他のどの学校よりも清潔ではないかと思います(*^-^*) 備品も新しいものが多く、ストレス無く英語学習に集中できた点がよかったです。 ●講師 CPIの英語講師は、私自身はユニークな講師が多いと感じ、どの講師とも相性がよかったです! 1度だけ授業中ずっとお菓子を食べていた講師がいたので変更しましたが、変更は簡単でした。ちなみに授業中でしたが時間は3時だったのでおやつの時間だったのでしょうか?基本的に南の島なので、授業に問題がなければあまり気にしない方がよいです。 講師は皆フレンドリーで、教室の外でも気軽に声をかけることもできますし、気さくに対応してくれました(^^♪ また、授業中はわかるまでとことん指導をしてもらい、感謝の気持ちで一杯です。 授業終了直後の様子です! ●マネージャー CPIには日本人マネージャーが2人いて、どんな些細なことも、親切に、かつ迅速に対応して頂きました。ありがとうございました。 また、帰国後のちょっとしたハプニングにも対応して頂き最後まで丁寧な対応でした。 【英語力について】 私はTOEICのコースを受講していたので、項目ごとに振り返っていきます。 ●TOEIC READING 授業では模擬試験をひたすら解き続けました。その結果、読むスピードが以前に比べ早くなったように感じましたが、点数としては、この項目についてはあまり伸びませんでした。 これは模擬試験だけなので、INPUTが少なかったので、復習することによって点数はあがると思います。 ただ現地ではREADINGの復習する時間が取れませんでした。 ●TOEIC LISTENING こちらもREADING同様模擬試験を繰り返し解きました。 CNNの特別授業を受講していたこともあり、だんだん耳が英語に慣れてきて、わずかながら点数はアップしました。 ●TOEIC WRITING TOEIC GRAMMARという授業で、文法を一からやり直した成果が出て、入学時の倍近く得点が上がりました。 また、授業を受ける中でたくさん辞書を引くことによって、語彙力が上がり、入学時のテストでは表せなかった表現も書き表せるようになりました。 ●TOEIC SPEAKING 入学時のテストは普段英語を使う機会がないので、多少緊張しました。 しかし、卒業する頃には、英語を使うことに何の抵抗もなくなっており、卒業時の試験にて全く緊張することなく英語を話すことができている自分に驚きました(笑) 【最後に】 今までの記事を読んで下さった皆さま、ありがとうございました。 フィリピンのセブはすばらしいところでした。 また、フィルイングリッシュのスタッフの皆さま、CPIのマネージャー、講師の皆さま 今回の留学に関わって下さった皆様に感謝で一杯です。 大変お世話になり、ありがとうございました。( v^-゚)Thanks♪ それではまたお会いできる日を楽しみにしています! 以上、学生レポートのNATSUKOでした!
セブ CPI 週末の楽しみ
2018/04/30
セブ留学CPI*週末について こんにちは!学生レポーターのNATSUKOです! 今回は、週末の外出についてお話します! 【週末の外出について】 平日CPIでみっちり勉強しているので、外出時は思いっきり楽しんでいます(^▽^) 先週末は土日といろいろ出かけたので、その様子をお伝えします! ●ネイルサロン まずは土曜日です(*^-^*) この日は、まずTree Shade Spaというサロンで、ジェルネイルをしました! とても可愛いお店です(^^♪ そして1時間後、、 1,400ペソ(約2,800円)と日本での価格の半額以下でこのクオリティー! いかがでしょうか?(*^-^*) 実際は、もっと安いお店がたくさんあるのですが、Tree Shade Spaはネイルがはがれにくいと評判のセブの人気店と聞いたので、このお店はとてもオススメです! ●シーフードレストラン この日の夜は、CPIの台湾人グループと一緒にシーフードの食べ放題に行きました! このメンバーで行ってきました(*^-^*) Isla Sugbu Seafood Cityはセブでも有名な高級店で、地元のフィリピン人は省略してSeafood Cityと呼ぶことが多いそうです。 オーダービュッフェ方式(1000ペソ(約2000円))で、とにかくおすすめ料理をたくさんオーダーした結果、こんなに賑やかな食卓になりました(^▽^) ガーリックシュリンプや、カニ、ホタテ、イカのグリル、、、とにかくシーフード盛りだくさんの夕食でした! 食事中は母国語禁止に決めて、英語でコミュニケーションをとり、英会話のトレーニングもできました(#^.^#) 友達もたくさん増え、思い出に残る1日になりました! ●リゾートのデイユース 次に、翌日の日曜日についてお話します! この日はセブ島を離れ、マクタン島にあるプランテーションベイリゾートというホテルのデイユースを利用しました! ビーチまで徒歩3分という好立地です。ウォータースライダー付きの淡水プールなどホテル内の施設も充実しています。 プライベートビーチ、プール、カヌーなどのアクティビティ、週末ビュッフェランチやドリンクも楽しむことができ、1日中満喫できました(^^♪ 土日祝は2,500ペソ(約5,000円)です。 日によっては夜にショーもあるみたいです。 より遠くの島に行ったり、スキューバダイビングの免許を取得するなど、アクティブに活動する人もいますが、このように近場のリゾートで、ゆったり1日過ごすのもよいかと思います(*^^*) 翌日からの勉強の日々のためにリフレッシュすることができました(*^▽^*) 【セブ内の移動について】 移動はCPIのシャトルバスかタクシーを利用しました。 フィリピンのタクシーの初乗りは40ペソ(約80円)と安く、タクシーを利用する人がほとんどです。 セブ市内の移動の場合、大抵の場所は100ペソ(約200円)程度で移動が可能です。 タクシーは道で待っていても捕まらないことが多々あるので事前にUberというアプリをダウンロードしておくことをお勧めします! Uberはタクシーの配車サービスで、空港やショッピングモールだけでなく、CPIなど、自分の来て欲しい場所にタクシーを呼ぶことができます。アプリに登録したクレジットカードでの決済なので小額紙幣の用意や降車時の支払いもないので便利です。 フィリピンでタクシーに乗る人は持っていて損はないアプリです! もうひとつGrabという会社があります。Grabが東南アジア地区ではUberのサービスを吸収することが決まったみたいそうです。 私はセブ空港へ到着してから自分でホテルまで移動しました。ATMからペソをキャッシングしたのですがタクシー利用のために小額紙幣に両替するのは面倒であったため、空港からUberを利用しました。初めてのUber利用でしたがスムーズでした。 日本でダウンロードして、行き先なども事前に登録していたこともよかったと思います。 ※クレジットカードのUberの支払い明細です それでは、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ CPI 学内施設について
2018/04/28
セブ留学CPI*学校施設について こんにちは! 学生レポーターのNATSUKOです! 今日は、CPIのキャンパスと寮の設備について紹介したいと思います! 【キャンパス】 まず、敷地内中央にはなんと50mのプールがあり、ひと際目を引いています! まさにリゾートホテルのようですね(*^-^*) 水泳キャップ、ゴーグル、水着を着用すれば毎日利用できます! 空き時間にプールサイドでくつろいでいる人も多いです! また、屋外にジムと卓球場が設置されているので、プールと合わせて利用することで、運動不足解消になります! 卓球は特に人気で、卓球場はいつもいろいろな国籍の人で賑わっています! 私も毎日通い、いろいろな国の人と交流を深めました(^^♪ また、毎週月曜日にZunbaというダンスが行われているのでそれに参加するのもありだと思います! 平日の外出は禁止なのですが、カフェテリアに行けばお菓子やカップラーメン、飲み物を買うことができます! 値段はスーパーマーケットの2倍近くにはなりますが、手軽なので、ついつい利用してしまいます(^▽^;) 私はこのお菓子にはまってしまい、ほぼ毎日カフェテリアに通ってしまいました(^^;) 授業後、ここで勉強する人も多いです! 【Wi-Fi環境について】 CPIでは、ダイニングと校庭とカフェテリアで学校のWi-Fiを使うことができるのでここでWi-Fiを使う人も多いです。私はGLOBEのSIMカードを使っていたのですが、CPIのどの場所でも接続できました! なので、CPIのWi-Fiを頻繁に使用する訳ではありませんでした。 Wi-Fiは、2週間に1回程度繋がらない時がありますが、動画を見たり、電話をするには困らない速度です。 時間帯によって通信速度が変わることは無かったです。 校庭やダイニングのWi-Fiよりも、カフェテリアのWi-Fiのほうが、速度は速いように感じられました。 ここで電話をしたり、動画を見る人が多くいました! また、繋がらなくなった際、マネージャーに連絡すると素早く復旧してもらえました!NetflixやYoutubeも見ることができます!気分転換にとてもよいです。 SIMを買わずにCPIのWi-Fiだけでまかなう人もいます。 【寮について】 続いて、ドミトリーの紹介をします! 私の部屋は女性にしかない6人部屋でした!2段ベッドが3つおいてあり、1つのベッドに1つ机がついているのでいつでも勉強することができます。 また、6人部屋のみリビングルームのような共用スペースがあり、大きなテーブルとソファーがあり、そこで、ルームメイトと交流をしたり、くつろいだりしています♪ これは、ソファーでくつろいでいるときに撮った写真です! 写真右側には、わかりづらいかもしれませんが、冷蔵庫が3台並んでいて、自由に使うことができます! ※自分のものには名前を書きましょう! 6人部屋の中には、シャワーとトイレが2つずつあるので、使いたい時に使えないということはほとんどありません! 共用スペース勉強机はなんとなく入寮順で固定されていまっているのが実情です。 私は場所がなかったので自習室などを利用していました。 確実に集中するには2名部屋くらいがよいかと思いました。 トイレットペーパーは個人購入です。 日本から持っていくか、初日のJYモールでのお買い物のときに購入するのをお勧めします。カフェテリアにて購入することもできます。 私は日本から芯を抜いてコンパクトにしてジップロックに入れて持って行きました。 ウォシュレットとかないので、日本クオリティのトイレットペーパーはありがたいかも知れないですね。もっとも私は下宿生なので気にならなくなっていましたが。 フィリピン では、日本と異なり、トイレットペーパーは流せません!! ですので、横にあるゴミ箱に捨てます。 6人部屋は週に3回の清掃があるのでとても快適です。 また、週に3回ランドリーに洗濯物を出すことができます! 私は下着のみ自分で洗濯し、他はランドリーに出していました! しかし、白い服をランドリーに出すと色移りしてしまうので、要注意です(*_*) では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです! それでは!
セブ CPI 留学先での食事について
2018/04/28
セブ留学CPI*食事について こんにちは!CPI学生レポーターのNATSUKOです! まずは皆さん気になっていると思います食事についてお話します! 【食事について】 ビュッフェ形式となっていて、好きなものを好きなだけ取ることができます。 飲み物は毎食オレンジジュース、パイナップルジュース、お水の3つから選べます! 食事は普段は韓国料理が多いのですが、たまに日本のとんかつなどが出るときがあります。 温かい料理はこのような大きな鍋から提供されます! この日のメインはトッポギ(*^-^*) 食器はいつもきれいなものが用意されています。 カラトリーはフォーク、スプーンに加え、箸は韓国でよく使われている箸と、中国や日本で使われている箸の2種類用意されているので、好きな方を選んで使います(^^) テーブルもいつも清潔にされているので、とても快適です! 外出時に、マンゴーなどフルーツを購入し、キッチンにお願いすると、このようにきれいにカットしてくれるのでオススメですよ♪ 部屋に冷蔵庫があるので、休日に買いだめしたものはここに保管しています! ここまでは、昼食、夕食です! ちなみに朝食は、こんな感じで少し違います☺ 昼夜と同じビュッフェ形式ですが、ブレックファストメニューでコーンフレーク、ソーセージなどがあります! また、朝食の時だけコーヒーがあるので眠気冷ましにピッタリです! 正直、食事はあまりおいしくありません。これはCPIに限ったことではなくこの価格でのクオリティだと思います。到着時に宿泊した東横インセブの朝食も日本とは違っておいしくないです。 またCPIでは衛生面より生野菜の提供も中止しているので、持参したドレッシングも使用することはなかったです。 なので、外出した時には必ず野菜を食べるようにしていました! 外食のクオリティは、日本とあまり変わらないので休日はよく外出していました。 【デリバリー】 デリバリーを頼むこともできます! 大人数でピザを頼むことが多いです! ビュッフェ料理に少し飽きてしまったときは、気分転換に楽しんでいます♪ また、外出した際、ホールケーキを買ってみんなで食べたこともあります。 こんなケーキ日本で見たことありますか?(笑) フィリピンのスイーツは甘すぎると聞いていたので、一口目は不安でしたが、とてもおいしかったです(*^-^*) これは、友達がアヤラモールで買ってきてくれたマカロンです! マカロンは日本で買うと高価ですが、フィリピンで買うとそこまで高くないので、たくさん食べることができて幸せでした(*^-^*) では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ CPI 平日のスケジュール及びコースについて
2018/04/23
セブ留学CPI*授業について こんにちは!学生レポーターのNATSUKOです! 今回はCPIにあるコースと授業の内容についてお話します! 【学習プラン】 コースは、大まかに4つに分類されています。 ① 一般英語 ② TOEIC ③ TOEFL ④ IELTS それぞれのコースに3つの種類があります。 ① Preparatory(準備)マンツーマン3コマ ② General(一般)  マンツーマン4コマ ③ Intensive(集中) マンツーマン5コマ ※1コマは45分です 私は、TOEICのIntensiveのコースを受講しています(*^-^*) Intensiveは、5コマのマンツーマン授業と、2コマのグループ授業と、Practice testというTOEICの模擬試験(2コマ分)の計9コマで構成されています。 ちなみに、Generalコースは、4コマのマンツーマン授業と、2コマのグループ授業と、Practice test(2コマ分)の8コマ。 Preparatoryコースは、Practice testが無い代わりに、グループ授業が1つ増え、3コマのグループ授業、4コマのマンツーマン授業で構成されています! Intensiveだからといって、授業の難易度が高いわけではなく、コマ数の違いと考えてよいと思います(^^) 【特別講義】 CPIには無料で受けられる特別講義が2つあります! ●CNN この授業は、月曜日~金曜日の6:50から40分行われており、CNNのニュースを繰り返し聞き取ります。 次に、ニュースの内容が穴埋めになっている用紙を使い、ディクテーションを行いました。 この授業は、リスニング対策として活用するのもよいですし、また、朝食前に行われるので、生活リズムを整えるのにもとても有効です☺ ●Special Speaking Program この授業は週に3回程行われているもので、講師を交え、自由に会話するという授業なので、スピーキング対策としてとても効果的です(^^) 以上がCPIで行われている特別講義です! 【スケジュール】 それでは、私の平日の起床から就寝までのスケジュールをご紹介します(*^-^*) ●6時50分 CNN ●7時30分 朝食 CPIでは朝昼晩とダイニングで食事をとることができます(*^-^*) 食事の様子はまた別の記事でお伝えします(^^♪ ●9時 グループレッスン この授業では、環境や、社会問題など毎日異なったテーマの記事を読み、討論を行います。 いろいろな国籍の人と会話をするので、英語力の向上はもちろん、様々な価値観を知ることができます(^^) グループレッスンの雰囲気はこんな感じです(^O^) ベトナム人1人と、中国人1人と、日本人2人で和気あいあいと行われました(*^-^*) ●9時50分 TOEIC SPEAKING この授業では、TOEICのSPEAKINGの対策ができます。 細かい発音など直してもらえるので点数向上に役に立つと思います(*^-^*) ●10時40分 TOEIC LISTENING この授業では、TOEICのLISTENINGの対策ができます。 模擬テストを行った後に先生からの解説を聞きます。 解説のときは、音声は何度でも流してもらえるのが嬉しいです(^^) ●11時30分 TOEIC READING この授業では、事前にTOEICのREADINGと解いて持参し、先生に解説をしてもらう授業です(^^) どの先生もわかるまで解説してくれるので、点数向上に繋がると思います(*^-^*) ●13時15分 TOEIC GRAMMAR この授業では、TOEICに必要な文法をおさらいすることができます。 テキストも非常にコンパクトなので、1か月で1通りおさらいすることができます。 ●14時5分 TOEIC Word 600 この授業では、TOEICに必要な単語を習得することができます。 先生が単語を解説してくれるので、1人で覚えるよりも、記憶に残りやすいです( ^^) ●14時55分 TOEIC TEST この時間でTOEICの模擬テストを行います! 毎日TOEICに触れることにより、形式に慣れることができます。 2コマ分なので、毎日集中力を保つのは難しいです。私は時々スキップしていました。 マンツーマン授業の先生と(^▽^)v では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ CPI オリエンテーション
2018/04/23
セブ留学CPI*オリエンテーション こんにちは、CPI学生レポーターのNATSUKOです! 今回はオリエンテーションについて書きたいと思います! 【CPIの第一印象】 CPIの率直な第一印象は、設備がきれいということでした。 特にセミスパルタ校では平日外出ができないので日本人にとっては清潔な環境が一番重要なんじゃないかと思います。 【オリエンテーション】 月曜日に新入生のオリエンテーションが行われました。 まず、最初に身分証発行のための書類を記入して提出します。 記入例も日本語の物が用意されていて、加えて日本人マネージャーの方もいるので、わからない点があれば聞くことができるので安心でした(*^-^*) 次に、テストを受けます。コースによっては、このテストによって教科書のレベルが決められます!(後から変更は可能なようです) 私はTOEICのコースなので、TOEICのテストを受験しました。 このテストは旧形式のTOEICと同じものです。なので、新形式のTOEICより少し難易度は易しかったです。 TOEICのテストとは別にスピーキングのテストが先生と1対1で行われました。 これは、テストというより、日常英会話がどれくらいできるかという確認です。 時間も3分程度と短いものですのでご安心を(^^♪ その後は、日本人のみで集まって日本人マネージャーからオリエンテーションを受けました。 オリエンテーションで貰った冊子には、CPIの地図、行き方が詳しく書いてあるので、タクシーに乗るときや、デリバリーを頼む時にとても便利です! 【CPIのルール】 ここでCPIのルールを説明されます! CPIのルールの一部分を紹介します。 ・平日外出禁止と門限 CPIでは、月曜日から木曜日までの間は外出をすることができません(>_<) 金土日のみ外出が許可されていますが、門限があるので注意してください! 門限は金曜日、土曜日は23時までで、日曜日が21時までです。(日曜日は21時に自分の部屋で点呼があります) 土曜日と日曜日は外泊届を出すことで、外泊可能になりますので、小旅行なども可能ですよ☺ ・授業の罰則規定 授業の無断欠席を2回すると、週末の外出が制限されてしまいます。 英語学習が目的なので、このような規則は気にはなりませんでした。 平日は外出できませんが、その分、金土日の週末の外出は、思いっきり満喫し、メリハリのある生活ができました(#^.^#) 【ショッピングモールに買い物へ】 オリエンテーションが終わったら、同じ日に入学したバッジメイトと全員でJYモールという近くの小規模なショッピングモールにCPIのバスで行きました! JYモールはCPIから1番近いショッピングモールで、SIMカードや、食料品や衣類、医薬品を購入することができます! 中には韓国レストラン・中華レストラン・カフェ・ケーキショップ・本屋・薬局・両替所・マクドナルド・アクセサリー店・DVDショップ・写真屋・スーパーマーケットなどがあります。 多くの日本人がここで日本円をフィリピンペソに両替します!ここまでは日本人マネージャーの付き添いがありました。 その後、3時間ほど自由時間があり、スーパーでお菓子やジュースなどの買いだめをして、 CPIに戻りました! こんな可愛いお店もあります(^^♪ 余った時間はカフェなどで過ごしました。 モールから学校に戻り、最後に、教科書を受け取ってオリエンテーションは終了です! 教科書はこんな感じです♪ では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ 空港からCPIまでの道のり
2018/04/14
セブ留学CPI*日本からCPI 【ご挨拶】 こんにちは!CPI学生レポーターのNATSUKOです! いよいよ本日より私のフィリピン留学が始まります! 無事にCPIまで到着しましたので、今回は日本からCPIの道のりを振り返っていきたいと思います! 【マイレージを利用】 出発の1ヶ月前に今回の留学を決めたので、すでに安いLCCの航空券はなく(ノ_・。)   マイレージで発券した航空券を利用しました。 航路は、東京(羽田空港)→福岡空港→韓国(仁川空港)→フィリピン (マクタン空港)→CPIです! 時間:17時間 【仁川空港でトランジット】 韓国では、乗り継ぎまで10時間ほどあったので、この時間を利用して仁川空港の無料トランジットツアーに参加してみました(*^-^*) 事前の手続きは必要なく、仁川空港内の専用ブースに行くだけで参加することができます! もちろん乗り継ぎ時間までに帰ってくることができますよ☺ ちょっとした観光をしておいしい料理も頂くことができて満足でした。 私は乗り継ぎが多くありましたが、羽田空港からマニラ空港乗り継ぎでマクタン空港まで行く人が多かったです! (マクタン空港からマニラ空港は1時間で、マニラ空港から羽田空港は4時間30分かかります) 【セブ・マクタン空港到着】 無事、マクタン空港に到着! 空港利用客は毎年増えています。2018年6月には第2ターミナルも開業するとの事で、セブ島の発展ぶりがよくわかります。 国際線の旅客者数の推移です。増加率がすごいですね。 【現金調達】 まずクレジットカードを使用しATMでキャッシングしました! フィリピン国内ではキャッシングは1回毎にATM利用料200ペソ(約400円)かかります。 ATMの1回のキャッシング限度額は10,000ペソ(約20,000円)が多いみたいです。 日本国内のクレジットカードでセディナカードだけはATM利用料がかかりません。 キャッシングした2営業日後くらいにはカードのWEB利用明細に反映されるので、私はネットバンクですぐに繰り上げ返済していて金利もほとんどかかりませんでした。すべてWEB上で簡潔するので負担になりません。 学校の現地費用だけで30,000~35,000円相当のペソが必要です。 1ヶ月の生活費を含めて両替手数料など数千円かかることもあるので、この方法をおすすめします。 【SIMカード購入】 次に、SIMカードを購入しました。 私は、事前にSIMカードのプランを調べてから行ったので、スムーズに購入することができました! 滞在期間に合わせ、995ペソ(約2,000円)で30日間制限付きのつなぎ放題のSIMカードを購入しました。(SIMフリーのスマートフォンを持っていないと使えません!) 売り場のスタッフさんがその場でセットアップと回線の開通確認もしてくれるのでとても安心でした。 【空港からホテルへ移動】 到着したのは金曜日の深夜、曜日も土曜日になっていました。 追加料金なしで、CPIの寮を利用できるという案内もあり、空港からCPIまでの送迎サービス(20ドル,事前申込み必要)を利用することもできたのですが、待ち時間なく移動して一人でゆっくり寝たかったのでセブの東横インに宿泊しました。セブ島ははじめてなので日系のホテルは安心です。 夜中2時を大きく過ぎてのチェックインで、ゆっくり寝たかったのですが、なんとチェックアウトが10時だったので延泊してしまいました。 キャンペーン料金で1泊朝食付きで1,300ペソ(2,600円)でした。 部屋からの景色を楽しんだり、真下にあるショッピングモールを散策したりしました! ほとんどの人は、CPIの送迎サービスを利用するため、このパターンは少数派でしたが、早めに到着した人にオススメのプランです! 体調を整え、いざ、CPIに向かいます(*^-^*) 【CPIへ移動】 CPIに到着したら、翌日集合する教室を教えてもらい、各自部屋に案内され、解散となります。 私はCPIに日曜日の昼間到着したので、その日はゆっくり過ごし、翌日からのオリエンテーションとテストに備えました。 では、今回のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ CPI 自己紹介,この学校を選んだ理由
2018/04/14
セブ留学CPI*自己紹介 【ご挨拶】 こんにちは、初めまして学生レポーターのNATSUKOです! 今回、セブ島留学にとても強いエージェント《フィルイングリッシュ》さんにお願いして、4週間のセブ島留学が実現いたしました!ありがとうございます♪ 【自己紹介】 まずは自己紹介から始めさせて頂きます。 20歳、神奈川県出身で、現在、京都の大学に通い、1人暮らしをしています! 大学では、数学関係を学んでおり、ゆくゆく大学院では、参考文献は全て英語になるといいます。 今、流行りのビックデータ解析なども学習していますがこの分野は日本国内よりも、米国、中国、インドなどが先行しています。技術者の大半はアジア系で、米国でも移民系の技術者の活躍が著しいです。 TEDなどで彼らがプレゼンをしていますが、なまりがあっても堂々と自分の意見を英語で主張しているのを見て、かなり刺激を受けています。 実のところ、私は、数学は好きなのですが英語はあまり得意ではないのです! しかし、やはり英語から目を背けることはできないことを実感している今日この頃です(*_*) 【セブ島留学を決めた経緯】 次に、なぜフィリピンに留学を決めたかをお話しします(^^♪ 英語留学というと欧米豪を思い浮かべるかと思いますが、近場のアジア圏で、英語留学ができることを知ったことが最初のきっかけです(^^)/ 欧米豪留学と比較して、圧倒的にマンツーマンの授業が多く、なんといっても授業料・滞在費(寮費)・渡航費で優位性があります。 また、世界の技術者が自国なまりの英語で活躍しているので、ネイティブな英語にこだわりを持っていないのでセブ島留学は条件がぴったりでした。 また、私はタイ、中国、韓国などのアジア圏に何度も旅行に行ったことがあり、親近感を持ったことも理由の1つです! セブ島といっても、CPIはセブシティにあって、アジアの雑踏感はありますが、ビーチリゾート感はまったく感じません。でも一度だけマクタン島のビーチに行きましたがとても 夕日がきれいでしたよ。 さきほど自己紹介でもお話した通り、将来、大学院に進む際、何らかの英語公式スコア提出が必須であり、また、就職活動をする際、英語力が試験に有利であると言われています。 そのため、行くなら早ければ早いほうがいいと思い決断しました! 【フィルイングリッシュさんのサポートについて】 私はフィルイングリッシュさんを通してCPIという学校に決めましたが、フィルイングリッシュさんは、質問に対する回答も早く、説明もとても丁寧でした! 営業時間なら2時間以内に回答をくれる「お急ぎ相談メール」という問い合わせ先もあってよかったです。 また、見積書もわかりやすく安心でしたよ☺ 【CPIに決めた理由】 CPIに決めた理由は、2015年に設立された新しい学校で、外観はまるでリゾートホテルのようで、快適にすごせそうだと思ったからです! カフェテリアとその屋外スペースです(*^^*) ここが1番Wi-Fiの接続がよいので、休憩時間にここにいることが多いです! このテーブルでSkypeなどの通話をする人も多くいました(^▽^) ここは、屋外のジムスペースです! 授業後ここで筋トレをする人を多く見かけます。 また、平日外出禁止のセミスパルタ校であり、ある程度強制されないとできない私に   ぴったりだと思いました(笑) これから4週間皆さまにCPIの魅力を私の留学生活を通して、お伝えしていきたいと思います! それではよろしくお願いいたします!
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空港お出迎え(ピックアップ)と帰国について
2018/06/07
空港お出迎え(ピックアップ)と帰国について セブ地域の学校に行くにはマニラ(Manila)を経由してセブ(Cebu)へ入る方法の他、セブへの直行便にて直接入国することも可能です。空港はセブマクタン国際空港(Cebu-Mactan International Airport)となり、オンライン登録申請後に航空券情報(フライトスケジュール)を担当者にご連絡して頂ければ。弊社にて学校側と連絡を取り合い、お客様のフライトスケジュールに基づいて空港へお出迎えできるよう手配させて頂きます。 ほとんどの学校は同様の流れで空港へお出迎えすることとなります。 それでは、今日はセブ地域にあるCPI語学学校の空港送迎について簡単にご案内いたします。 セブ空港ピックアップ 出国3~5日程度前になりましたら、担当者から空港ピックアップに関する最終スケジュールの確認をさせて頂きます。 留学に必要な持ち物を最終確認します。特に往復航空券とパスポートは絶対に無くすことのないよう別の場所で大切に保管してください。 セブ空港に到着した後、入国審査を終えたらすぐに荷物(baggage)を探します。 下の写真は空港内で荷物を探している様子です。自分が利用した飛行機の便名が提示されているところで待っていればその内見つけられます。 最近では、同じブランドのバッグを自分の物と勘違いして学校に持ってきてしまう方もいます。(笑)荷物を見つけたらまずは自分のバッグに付けられたタグシールのシリアル番号と航空券の裏面にある番号が同じであるかを確認することが重要です。 荷物を見つけて空港から出ると、様々な学校の関係者が出迎えている様子を見ることができます。それぞれが学校のバナーを持っており、従業員であることを確認することができる制服やIDを着用しています。 CPIマネージャーの様子。日本の新入生であれば日本の担当者、中国/台湾の新入生であれば、台湾の担当者がお出迎え致します。 新入生ピックアップの様子。 車でCPIに移動します。学校の用意する車両の大きさは何人の生徒が当日ピックアップを利用するかによって変わります。入学する新入生が多い場合には、下の写真のように大きなバスで来ることもあります。 移動中の車内では簡単な日程の案内を行います。学校到着後の部屋の割り当てや食事、オリエンテーション、レベルテスト等に関すものとなっています。また、学校までは通常約40〜50分程度かかります。 帰国/センディングサービス 原則として退寮は土曜日の昼食の後で、午後1時までです。もちろん航空スケジュールに基づいて前倒しで学校を出ることも可能です。 学校では帰国時のフライトスケジュールに合わせて、セブ空港まで無料で車を出してくれます。
・セブCPI ニュース10月 ハロウィン特集!!
2017/11/27
セブCPI ニュース10月 ハロウィン特集!! CPI創立以来、初開催となるハロウィンパーティーは大成功で幕を閉じました。 生徒や先生のクオリティーの高いハロウィン衣装など、 CPIの広い施設を活用した飾りやお化け屋敷は普段の綺麗な施設とは逆に とてもハロウィンの雰囲気が出た施設と変貌しました。 次回はクリスマスパーティーが開催予定で御座います。 ★補足情報 セブCPIはピークシーズンを目前としており、 現在は合計約206名の生徒が在籍しております。 中でも、台湾や中国系のお客様が50%を占めております。 日本人はその中でも20名と少数規模ですが、 12月に入れば合計250名程まで達するかと予想しております。 お子様からシニア層までと幅広い年代のお客様にご登録頂けました。 12月にはクリスマスパーティーなども控えてありますので さらに盛り上がる事を期待しております。 今後もさらなる情報発信に努めさせて頂きます。
・セブ CPI 施設案内
2017/06/13
セブCPI施設案内 フィリピンの語学学校はほとんどの場合校舎で学習する事と寝起きして食事する事がセットになっているシステムです。授業のみ提供する欧米圏の語学スクールとは異なります。 フィリピン留学の場合施設と食事の快適さや学校スタッフのケア力、サポート力は留学の学術成果に影響を与える場合も少なくありません。 施設のいい学校はセブ地域に集中します。本日はその中でも施設分野では1、2位を争うと言われるCPIの生活環境について紹介いたします。 [学校の位置と学校の全景] セブシティにヒルトップ (Hill Top)と呼ばれる丘があり、セブの全景を眺める事ができる観光スポットがありますが、CPIはそちらに向かう途中に所在いたします。高台に位置するのでセブシティよりは空気が澄んでおります。余談になりますがCPIの総工費は日本円にして5億円かかったそうです。日本ではもっとかかりそうですがフィリピンでは破格です。 正面(B建物)と右側の建物は宿所、左側は食堂、カフェテリア、図書室など。右側の垣根の向こうはプールです。 建物からの眺め。右奥に屋根だけ見える建物は講義室と事務室です。 [宿所] すべてのタイプのお部屋をチェックしました。どのタイプの部屋も空間があり、広いです。フィリピン語学学校の寄宿舎はスペースが狭いルームが多く、自習はお部屋ではなく図書室で行うことが多いですがCPIの居住部屋はゆったりしているので狭苦しくないように見えます。実際部屋で自習する学生が多いとの話を学校関係者から聞きます。 お部屋のドアを入るとまず右手にトイレとシャワー、左手に個人用のタンスおよび物入れがあります。 写真はBタイプのお部屋。AタイプはBタイプより若干面積が小さいですが、ゆったりしている事にかわりありません。 女性に一番人気は6人部屋です。6人部屋+他の6人部屋+共同リビングルームで46坪ありますのでかなり広いです。閉塞感よりは開放感を味わえます。ここの6人部屋ですと他校の3人部屋や4人部屋の一般相場より学費が廉価になります。但し6人部屋は女性専用となります。 6人部屋は2段ベッド構造ですがゆったりしているので個人の空間を確保できます。ベッドに照明もあるので寝そべりながら読書ができます。 [オフィスと講義室] CPIは『奉仕精神』をスローガンに掲げます。学生を指導する対象だけでなく奉仕するお客様とみなします。 講義室建物2階は事務室となっており、学生のお願い事や要求などをいつでも聞き入れる体制が整っております。学生も事前約束なしでいつでも事務所に立ち寄り相談できます(夜間を除く)。不平不満に対しては最優先対処課題という原則を学校マネージメントは打ち立てています。 ガラスをめいっぱい使い透明感あふれるマンツーマン講義室。 校舎建物の1階、2階はマンツーマンおよびグループ講義室。3階は大グループ講義室、TOEFLコース専門講義室、自習室があります。3階には大型スクリーンや大型モニターが設置されている講義室もあります。 [食堂] 食堂は『学生食堂』ではなく『カフェテリア』という感じです。食堂内にはスクリーンが設置されており、ミュージックビデオが流れています。中級ホテルのブッフェスタイルを連想させます。 朝食はウェスタンスタイル、昼食と夕食は6~8のメニューとおかず、果物が提供されます。 [プールと運動施設] 校舎中央には学校自慢のスイミングプールが位置します。長さ40メートルのオリンピック規格です。デコレーションではなく実践用です。夜には多くの利用学生がおり、監視員も2~3名プール周辺に配置されております。深さは3段階。大人用が深さ1.6メートル、子供用が1.15メートル、ダイビング用が2.4メートルです。分離されております。 B建物1階はジムスポーツ施設。ランニングマシーン、腹筋台の他、卓球台も置いてあります。夜にトレーニングされる方が多いです。親子連れも見かけます。 プール横のスペースではインストラクターの指導の下ズンバ体操が行われます。参加自由です。 ズンバがない時にはネットが張られバトミントン運動場になります。 [売店と野外休憩所] カフェテリアの横にある売店および休憩所。CPI施設の中では一番Wifiがつながりやすいスポットですので夜学生が集まります。コーヒーを注文したり、アイスクリームを購入できますが、何も注文しなくても長いできます。売店は夜10時まで営業。 売店周辺にもベンチと机が10卓以上並びます。こちらも夜自習用空間として人気が高いです。ここから電話でハンバーガーやピザを注文する事も可能です。
何故CPIを推薦できるか?
2017/05/05
何故CPIを推薦できるか? ➀学生に奉仕するという精神を持っているのであらゆるタイプの人々から受け入れられやすいから CPIのモットーはホテルのような経営を目指すとの事です。学生を指導するというよりは奉仕するという考え方が強いのでどのタイプの学生にも受け入れられやすく愛されやすいです。はずれと思う人が少ない学校です。 ➁英語初級者を導く経験が豊富だから CPIは校舎はピカピカですがもともとはセブで古くからスパルタシステムを運営展開していた老舗校。複数の系列校を再統合して新しく生まれたのがCPIですのでスタッフはもちろんの事、講師達もベテランが多く、教育指導経験が豊富です。 ➂学術面での在学生、卒業生の満足度が高いから フィルイングリッシュでは2015年5月にCPIが再統合オープンをしてからたくさんのお客様を送客させていただいておりますが、学術面でのクレームがでておりません。フィリピン留学業界では珍しいです。 ➃試験対策コースで効率よく点数を獲得できる差別化されたシステムを実行しているから CPIはTOEIC、IELTS、TOEFLコース受講者対して正規授業以外で平日毎日模擬試験を実施いたします。試験に毎日向き合わせて体で覚えていく指導方法を編入させております。点数を早く上げさせるのに極めて有効なアプローチです。毎日模擬試験を実施する学校はセブではCPIしかありません。 ➄フィリピンにいてもCPIなら居住環境と食事環境で不安がないから CPIの建物と付帯施設はホテル並みでフィリピン留学業界では最高クラスです。CPIのディナーはホテルのブッフェスタイルで韓国料理が中心ではない20数種類のおかずが並びます。居住環境と食事環境で不安を持たず勉強に専心できる環境があります。 留意点 CPIは学習環境と雰囲気を整えるために平日の外出を禁止しておりますが、放課後に強制で授業に参加させたり、自習させたりいたしません。あくまでも学生の自主性を尊重し学生がよりよい環境で学習に専念できるよう努めます。夜に準備されている自由参加のオプション授業やスポーツ活動などはそのためのものです。がんじがらめの規制という厳しい環境の強度なスパルタを望む方には向いてないかもしれません。
指導クラス(メンタリングクラス)開始!!
2017/02/11
指導クラス(メンタリングクラス)開始!!   CPIの学校は正規授業の他に豊富なオプション授業や特別授業があります。ただし、他のスパルタ式の語学学校とは異なり義務参加ではなく受講するかは学生の自由です。スパルタ式の語学学校ながら多少ですが学生の自主性を尊重しています。   今回、そんなCPIで今月の2月から新たな特別授業が行われる事となりました。授業名は指導クラス(メンタリングクラス)です。こちらの授業は強制的に自習を行う授業です。ただの強制自習の科目ではなくそばにCPIの人気講師が常駐する事となります。従って、当日の宿題や自習中に分からない事や質問がある場合、すぐに講師に聞いて頂く事が出来ます。   こちらの授業は月曜日~木曜日の午後21:00~22:30に行われます。また、もしこちらのクラス受講を希望した場合、1ターム中(4週間)は必ず毎日(月~木)に受講しなければいけないクラストなりますのでご注意ください。   *アカデミックコース(IELTS、TOEFL、TOEIC)とESLコースは別々の教室で行われます。 *指導クラスの受講希望者は入学申請時にその旨をお伝えして頂くようにお願い致します。   >> メンタリングクラスの詳細PDFはこちら!    
【CPIプチ訪問記♪】便利な電話ボックス
2016/09/16
【CPIプチ訪問記♪】便利な電話ボックス こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。今回はセブで寄宿舎を含めた施設面のクオリティが最も高いフィリピンランゲージスクールCPIに訪問させて頂く機会に恵まれました。 今回の訪問ではちょっとだけお役に立てる情報を得ましたのでシェアさせて頂きました。実は他校では見る事のない赤い電話ボックスがCPIの校内の中心地にあります。 こちらの電話ボックスでは、セブのデリバリー可能なファーストフードやレストランの番号、そしてタクシー会社の番号が電話の隣に書かれております。デリバリーに関しては在学留学生のお好きな時間に頼むことが出来ますし、外出が可能な土日にはタクシー会社に電話しタクシーにCPIまで来てもらう事も出来ます。 CPIの住所も電話ボックス内に記載されていますので電話時には、そちらの住所をお伝えして頂く様にお願いいたします。施設面の高いクオリティだけでなく他校では真似出来ない便利性の高い電話ボックスまで置かれているCPI。講師陣の質やマネージャーによる留学生ケア力も高いのでおすすめです。
お部屋タイプA、Bの違いにつきまして
2016/07/07
お部屋タイプA、Bの違いにつきまして 【お部屋タイプA・B選択時のポイント】 CPI校の寮・施設はフィリピンランゲージスクールの中でも最高水準ですが、お部屋タイプAとBでは若干の違いがあります。 お部屋タイプが2~3人部屋のAタイプ、Bタイプ比較では、 ・BタイプはAタイプよりもベッドが大きい。 ・BタイプはAタイプよりも大型のクーラーが設置されている。 ・Bタイプではデスクランプ、ベッドランプが設置されている。 ・Bタイプは壁紙が豪華で部屋の雰囲気がAタイプよりも明るい。 ーーーーーーーーーー等の違いがあります。 上記に加えて、4人部屋の場合は ・Aタイプでは高段ベッドの使用が標準的。 となっています。 お部屋タイプ選定の際の参考にして頂ければ幸いです。
CPI 最新ニュース
2016/05/18
CPI 最新ニュース セブ人気校CPIから最新ニュースが届きました。 ■最新日本人留学生比率 2016年6月~9月の日本人留学生の割合は約20% ■SSP₍特別クラス₎紹介 下記時間、ダイニングエリア₍食堂₎へ向かうと先生達が待機をしています。そこで、各トピックに合わせたスピーキングの授業を自分の空き時間に受ける事が出来るというシステムです。 2:50pm~3:40pm 3:45pm~4:30pm 4:35pm~5:20pm 8:30pm~10:00pm
CPI入学初日のスケジュール
2016/05/01
CPI入学初日のスケジュール 施設面や、食事の面で特に人気の高いCPIの留学初日のスケジュールをご紹介させていただきます。 CPI留学初日のスケジュール(月曜日) 時間 日程 備考 09:00 ~ 10:00 基本書類の作成 ビザ申請に必要な情報記入 10:00 ~ 12:00 レベルテスト(スピーキング以外) 12:10 ~ 13:00 昼食 13:00 ~ 15:30 オリエンテーション(国籍別) Speakingレベルテスト 団体写真撮影 授業や生活に必要な留学案内 15:30 ~ 生活必需品の購入や両替 ショッピングモール(SM Mall)にて 20:20 ~ 21:00 時間割および現地費用のご案内 *正規授業は翌日の火曜日から始まる。 ※新入生オリエンテーションは国籍別に集まり、マネージャーより留学生活に関するご案内があります。日本、韓国、中国、台湾、ベトナムなどなどに分かれ行われる事となります。 日本人学生のオリエンテーション様子 中国人学生のオリエンテーション様子 ※ショッピングモールへは学校がご用意するミニバンで向かいます。学校まではタクシーをご利用し戻る際は個自分でタクシーを使用し学校に戻ります。(特別にご希望されるかたには、学校がピックアップします) ※RAPID30/60コースの方は、上記のスケジュールに従わず、月曜日の午前から正規の授業を開始します。 (入学前SKYPEで事前レベルテストを行う)月曜日正規授業後の午後5時25分からオリエンテーションが行われます。お金の両替と生活必需品の購入は、学校の売店で行います。 上記のスケジュールの件で質問等ございましたらお問い合わせくださいませ。
CPI TOEIC高得点を目指すなら、継続的なテスト受験が重要!!
2016/02/18
CPI TOEIC高得点を目指すなら、継続的なテスト受験が重要!! CPIでは、他のセブ地域の英語スクールに比べるとTOEIC分野に対する研究がとても進んでいます。最新のTOEIC教材を用意しているのはもちろんのこと講師の質も大変高くなっております。 そして、フィリピン英語スクールの中で、定評のある教材等をうまく活用している英語スクールはとてもTOEIC勉強に関しましても定評があります。 CPIでは、通常のマンツーマン授業+2時間の模試試験(1時間模擬試験、1時間の復習時間)が毎日あります。 セブ地域で、他に毎日TOEIC模擬試験をしている英語スクールは、CPIの系列PELISしかないので留学生にとってはとても好条件だと思います。 ぜひ、みなさんもTOEIC高得点獲得又は効率よくTOEIC点数を上げたい方は、CPIにて勉強されてみてはいかがでしょうか。
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