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セブ語学学校最高レベルの施設、スピーキング中心のスパルタESLコース

お客様にはフィリピン英語スクール選定でいろいろな基準があります。セブがいい、施設はホテル並み、周辺環境の治安がいい、食事の不安がない、教育に定評がある、料金は高くない、がっつり勉強したい。全てを叶えるには一見むずかしい注文ですがCPI(Cebu Pelis Institute)なら全部可能にしてくれます。

CPIはセブ郊外ホリーファミリーロードという比較的治安がいい場所に位置します。留学生収容人数300名とフィリピン最大級を誇るCPIは2015年6月にグランドオープン。校舎寄宿舎はぴかぴかの新築です。特に目を見張るのは施設の充実です。ホテルモードの寄宿舎内装、オリンピック規格の水泳プール、豪華レストラン風のダイニングホール、構内全体を見渡せるオープンカフェなど、他のフィリピンスクールでは味 わえないリッチな雰囲気がここにはあります。
2015年6月オープンの新築ですが講師は前身である名門PELIS出身者が主体となります。PELISはEV、SMEAGスパルタと共にセブでは初級者を育て上げるのが強いスパルタとして定評があります。

CPIの教育的特徴は、
1)スピーキング力育成を留学カリキュラムの中心に置きます。ESLコースのマンツーマン授業はListening, Speaking, Reading, Vocabulary, Grammar, Writingの6科目がありますが各カテゴリーは英会話力アップのためのリーディング、英会話力アップのための文法という設定になります。
2)ネイティブ講師が在籍していて本場の発音指導を受けられる事
3)平日外出不可のスパルタですが夕食以降の時間を自習に回したり、オプションクラスに参加したり、自由に使える事などが挙げられます。詰め込み型ではなくのびのび型のスパルタです。
教科書のレパートリーは100種類を超えるので留学生は自分のニーズにあったテキストを選べます。

現在の国籍比率は韓国人を中心に日本、台湾、中国、ベトナムという順になっております

毎回のレベルテスト後や講師を変更する際にはコーディネーターやマネージャーとのコンサルテーションがあり、英語学習や将来の計画など幅広い面で アドバイスを受けることが出来ます。その他水泳やバトミントン、ギターなどのアクティビティクラブも毎週無料で開催されています。

ディナーはホテルのブッフェ方式です。20種類以上の料理から選択できるのでどの国の留学生でも問題ないでしょう。セブ内でCPIよりおいしい食事を提供するランゲージスクールを探すのは非常に困難です。実在していたとしてもCPIより学費は非常に高い設定になります。

CPIは郊外にありますがセブの中心ビジネス街ITパークや地域最大のショッピングパークアヤラモールまでは車で10分ほどなのでアクセスが便利です。CPIとITパークを結ぶ無料シャトルバスが金曜日に2回、土日に3回出ています。

CPIの概要

学校名 CPI(Cebu Pelis Institute)
住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
設立年度 2015年
定員 250~300名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営留学プログラム ESL, TOEIC, TOEFL, IELTS
講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(1名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 約25%(日本人の国籍の割合は27%までに制限)
*韓国は30%、台湾25%、中国5%、ベトナム15%と各国の国 籍割合に制限あり。
学校施設 マンツーマン講義室(130室)、グループ講義室(24室)、多目的室、自習室、オフィス、ロビー
寮の施設 WI-FIは指定場所のみ利用可能。1, 2, 3, 4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
付帯施設 カフェ(WI-FI利用可能)、ダイニング(WI-FI利用可能)、ジム、プール(55m) 、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました!
2017/04/27

セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました! 記事の作成日:2017年4月27日(土) こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 フィルイングリッシュはフィリピン留学の最新情報を発信するために、フィリピン留学の語学学校を定期的に取材しています。今回の取材訪問は、2017年4月セブ島留学の大人気校CPIのジェネラルマネージャーOwenさんを1時間ほどインタビューしたものです。 △セブCPI校の多国籍マネージャー陣。 左から2番目が日本人マネージャーRYOさん、一番右の男性が今回インタビューしたOwenさん。 フィリピン英語留学+ホテルサービス=『留学サービス』を目指すCPI校 フィルイングリッシュ(Phil English、以下PE):こんにちは。フィルイングリッシュのTakaです。先週から1週ほどCPI取材で滞在しているのですが、平日はいつもお忙しいようですね。 CPI:そうですね。平日は在学生のケアや管理などで、忙しい日々ですね。 掃除重視の校内管理? △寄宿舎B棟から見たCPI。左がA棟、右が教室棟です。 PE:CPIの朝の様子ですが、フィリピン人掃除スタッフの方が多いですね。校内を走って回る各国のスタッフも良く見かけますし、毎日の掃除なのに本格的すぎる感じがします(笑) CPI:実はCPIは掃除に格別に力を入れています(笑)。 CPI在学生のお部屋はもちろん、廊下、建物内外の清潔さの管理を厳しくしています。特にプールは毎日3時間以上もかけて掃除してます(笑)プールの場合、形だけでなく、子どもからシニアの方まで安心してご利用頂きたいです。 走り回ってるスタッフは日韓、台湾・ベトナムスタッフの新人さんだと思います。学生様のサポートは清潔な留学環境の管理からだと思うので、各国のマネージャーがフィリピン人スタッフの掃除を管理しています。 △大講義室。新築できれいな上に、非常に清潔に管理されています。 『留学サービス』について PE:校内掃除の格別な管理、面白いですね。CPI校長先生とお話をしましたが、CPIが「英語留学+ホテルサービス」を目指しているとおっしゃっていました。語学学校でホテルサービスを提供することは少し違和感があるのですが、CPIのホテルサービスは具体的にどのようなものですか。 CPI:校長は、管理者を含む全てのCPIスタッフに、サービス精神を持って仕事に取り組むよう教育しています。 どの語学学校にも、全ての留学生が快適に留学生活を送るための校則が必ずあります。 ただし、CPIでは留学生を校則で厳しく管理・監視することには慎重になっています。校則が厳しくなりすぎると、本来重視すべきところが見えにくくなることもありますから。 本来、語学学校が提供する価値は、英語力向上という教育の部分です。そしてそれを実現するために生活・環境面でのサービスが必要という認識です。語学学校の本来の価値に加え、「ホテルレベルのサービスを提供する」、それがCPIが思う「留学サービス」ですね。   PE:CPIが考える良い「留学サービス」として普段どのようなことをされているんですか?またCPIと他校との違いは何だと思いますか? CPI:CPIは留学中の生活レベルをホテルサービスレベルにしようとしています。 管理者一人ひとりは語学学校の管理者であると同時にホテル管理者であると意識しています。各管理者はサービス部門によって違うユニフォームを着用し、担当部門に責任を持ってサービスを提供しています。 他の語学学校との違いは実は表現が難しいですが、『留学生を尊重する姿勢』と言ったら一番近いかもしれません。この小さい違いが集まって大きくなり、留学サービスへになる、そしてCPI留学生の満足につながっていると思います。 CPI留学生は誰でも校舎のフロントデスクで全ての手続き、各種依頼、授業・講師の変更、掃除などサービスについてのご意見を出すことが出来ます。もちろんクレームも受け付けています。 クレーム対応について △CPI校舎1階のフロンドデスク。 PE:生活面、そして授業に関するクレームはどのように対応していますか? CPI:クレームに関しては原則当日に解決するようにしています。 比較的単純なこと、例えば掃除や洗濯、ルームメイトに関することは、すぐ解決できるので当日対応にしています。講師変更は、講師のスケジュール調整の関係で翌週の月曜日からの変更になります。 △フロンドデスクで各種依頼、手続き、クレームについて案内しています。 △寄宿舎廊下の窓から見た外の様子。セブシティー、Hill Topホテル付近が見えます。 セブCPIの英語教育 ESL(一般英語)について  コース 正規授業 オプション/特別授業 General English マンツーマン4コマ、小グループ2コマ、 大グループ1コマ ・CNNクラス ・発音矯正 ・スペシャルスピーキング ・ダイビングクラス ・ギター/ウクレレ ・ズンバ― など Intensive English […]

セブ CPI 留学のまとめ
2018/04/30
セブ留学CPI*まとめ こんにちは!学生レポートのNATSUKOです! 4週間のCPIでの留学が終わりました! 4週間本当にあっという間でした。 今回は、CPIについてのまとめや私の英語力がどうなったかについてお話します。 【CPIについて】 ●施設 施設の紹介でもお話しましたが、なんといってもその施設の快適さです。 CPIは、2015年に設立された新しい学校なので、他のどの学校よりも清潔ではないかと思います(*^-^*) 備品も新しいものが多く、ストレス無く英語学習に集中できた点がよかったです。 ●講師 CPIの英語講師は、私自身はユニークな講師が多いと感じ、どの講師とも相性がよかったです! 1度だけ授業中ずっとお菓子を食べていた講師がいたので変更しましたが、変更は簡単でした。ちなみに授業中でしたが時間は3時だったのでおやつの時間だったのでしょうか?基本的に南の島なので、授業に問題がなければあまり気にしない方がよいです。 講師は皆フレンドリーで、教室の外でも気軽に声をかけることもできますし、気さくに対応してくれました(^^♪ また、授業中はわかるまでとことん指導をしてもらい、感謝の気持ちで一杯です。 授業終了直後の様子です! ●マネージャー CPIには日本人マネージャーが2人いて、どんな些細なことも、親切に、かつ迅速に対応して頂きました。ありがとうございました。 また、帰国後のちょっとしたハプニングにも対応して頂き最後まで丁寧な対応でした。 【英語力について】 私はTOEICのコースを受講していたので、項目ごとに振り返っていきます。 ●TOEIC READING 授業では模擬試験をひたすら解き続けました。その結果、読むスピードが以前に比べ早くなったように感じましたが、点数としては、この項目についてはあまり伸びませんでした。 これは模擬試験だけなので、INPUTが少なかったので、復習することによって点数はあがると思います。 ただ現地ではREADINGの復習する時間が取れませんでした。 ●TOEIC LISTENING こちらもREADING同様模擬試験を繰り返し解きました。 CNNの特別授業を受講していたこともあり、だんだん耳が英語に慣れてきて、わずかながら点数はアップしました。 ●TOEIC WRITING TOEIC GRAMMARという授業で、文法を一からやり直した成果が出て、入学時の倍近く得点が上がりました。 また、授業を受ける中でたくさん辞書を引くことによって、語彙力が上がり、入学時のテストでは表せなかった表現も書き表せるようになりました。 ●TOEIC SPEAKING 入学時のテストは普段英語を使う機会がないので、多少緊張しました。 しかし、卒業する頃には、英語を使うことに何の抵抗もなくなっており、卒業時の試験にて全く緊張することなく英語を話すことができている自分に驚きました(笑) 【最後に】 今までの記事を読んで下さった皆さま、ありがとうございました。 フィリピンのセブはすばらしいところでした。 また、フィルイングリッシュのスタッフの皆さま、CPIのマネージャー、講師の皆さま 今回の留学に関わって下さった皆様に感謝で一杯です。 大変お世話になり、ありがとうございました。( v^-゚)Thanks♪ それではまたお会いできる日を楽しみにしています! 以上、学生レポートのNATSUKOでした!
セブ CPI 週末の楽しみ
2018/04/30
セブ留学CPI*週末について こんにちは!学生レポーターのNATSUKOです! 今回は、週末の外出についてお話します! 【週末の外出について】 平日CPIでみっちり勉強しているので、外出時は思いっきり楽しんでいます(^▽^) 先週末は土日といろいろ出かけたので、その様子をお伝えします! ●ネイルサロン まずは土曜日です(*^-^*) この日は、まずTree Shade Spaというサロンで、ジェルネイルをしました! とても可愛いお店です(^^♪ そして1時間後、、 1,400ペソ(約2,800円)と日本での価格の半額以下でこのクオリティー! いかがでしょうか?(*^-^*) 実際は、もっと安いお店がたくさんあるのですが、Tree Shade Spaはネイルがはがれにくいと評判のセブの人気店と聞いたので、このお店はとてもオススメです! ●シーフードレストラン この日の夜は、CPIの台湾人グループと一緒にシーフードの食べ放題に行きました! このメンバーで行ってきました(*^-^*) Isla Sugbu Seafood Cityはセブでも有名な高級店で、地元のフィリピン人は省略してSeafood Cityと呼ぶことが多いそうです。 オーダービュッフェ方式(1000ペソ(約2000円))で、とにかくおすすめ料理をたくさんオーダーした結果、こんなに賑やかな食卓になりました(^▽^) ガーリックシュリンプや、カニ、ホタテ、イカのグリル、、、とにかくシーフード盛りだくさんの夕食でした! 食事中は母国語禁止に決めて、英語でコミュニケーションをとり、英会話のトレーニングもできました(#^.^#) 友達もたくさん増え、思い出に残る1日になりました! ●リゾートのデイユース 次に、翌日の日曜日についてお話します! この日はセブ島を離れ、マクタン島にあるプランテーションベイリゾートというホテルのデイユースを利用しました! ビーチまで徒歩3分という好立地です。ウォータースライダー付きの淡水プールなどホテル内の施設も充実しています。 プライベートビーチ、プール、カヌーなどのアクティビティ、週末ビュッフェランチやドリンクも楽しむことができ、1日中満喫できました(^^♪ 土日祝は2,500ペソ(約5,000円)です。 日によっては夜にショーもあるみたいです。 より遠くの島に行ったり、スキューバダイビングの免許を取得するなど、アクティブに活動する人もいますが、このように近場のリゾートで、ゆったり1日過ごすのもよいかと思います(*^^*) 翌日からの勉強の日々のためにリフレッシュすることができました(*^▽^*) 【セブ内の移動について】 移動はCPIのシャトルバスかタクシーを利用しました。 フィリピンのタクシーの初乗りは40ペソ(約80円)と安く、タクシーを利用する人がほとんどです。 セブ市内の移動の場合、大抵の場所は100ペソ(約200円)程度で移動が可能です。 タクシーは道で待っていても捕まらないことが多々あるので事前にUberというアプリをダウンロードしておくことをお勧めします! Uberはタクシーの配車サービスで、空港やショッピングモールだけでなく、CPIなど、自分の来て欲しい場所にタクシーを呼ぶことができます。アプリに登録したクレジットカードでの決済なので小額紙幣の用意や降車時の支払いもないので便利です。 フィリピンでタクシーに乗る人は持っていて損はないアプリです! もうひとつGrabという会社があります。Grabが東南アジア地区ではUberのサービスを吸収することが決まったみたいそうです。 私はセブ空港へ到着してから自分でホテルまで移動しました。ATMからペソをキャッシングしたのですがタクシー利用のために小額紙幣に両替するのは面倒であったため、空港からUberを利用しました。初めてのUber利用でしたがスムーズでした。 日本でダウンロードして、行き先なども事前に登録していたこともよかったと思います。 ※クレジットカードのUberの支払い明細です それでは、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ CPI 学内施設について
2018/04/28
セブ留学CPI*学校施設について こんにちは! 学生レポーターのNATSUKOです! 今日は、CPIのキャンパスと寮の設備について紹介したいと思います! 【キャンパス】 まず、敷地内中央にはなんと50mのプールがあり、ひと際目を引いています! まさにリゾートホテルのようですね(*^-^*) 水泳キャップ、ゴーグル、水着を着用すれば毎日利用できます! 空き時間にプールサイドでくつろいでいる人も多いです! また、屋外にジムと卓球場が設置されているので、プールと合わせて利用することで、運動不足解消になります! 卓球は特に人気で、卓球場はいつもいろいろな国籍の人で賑わっています! 私も毎日通い、いろいろな国の人と交流を深めました(^^♪ また、毎週月曜日にZunbaというダンスが行われているのでそれに参加するのもありだと思います! 平日の外出は禁止なのですが、カフェテリアに行けばお菓子やカップラーメン、飲み物を買うことができます! 値段はスーパーマーケットの2倍近くにはなりますが、手軽なので、ついつい利用してしまいます(^▽^;) 私はこのお菓子にはまってしまい、ほぼ毎日カフェテリアに通ってしまいました(^^;) 授業後、ここで勉強する人も多いです! 【Wi-Fi環境について】 CPIでは、ダイニングと校庭とカフェテリアで学校のWi-Fiを使うことができるのでここでWi-Fiを使う人も多いです。私はGLOBEのSIMカードを使っていたのですが、CPIのどの場所でも接続できました! なので、CPIのWi-Fiを頻繁に使用する訳ではありませんでした。 Wi-Fiは、2週間に1回程度繋がらない時がありますが、動画を見たり、電話をするには困らない速度です。 時間帯によって通信速度が変わることは無かったです。 校庭やダイニングのWi-Fiよりも、カフェテリアのWi-Fiのほうが、速度は速いように感じられました。 ここで電話をしたり、動画を見る人が多くいました! また、繋がらなくなった際、マネージャーに連絡すると素早く復旧してもらえました!NetflixやYoutubeも見ることができます!気分転換にとてもよいです。 SIMを買わずにCPIのWi-Fiだけでまかなう人もいます。 【寮について】 続いて、ドミトリーの紹介をします! 私の部屋は女性にしかない6人部屋でした!2段ベッドが3つおいてあり、1つのベッドに1つ机がついているのでいつでも勉強することができます。 また、6人部屋のみリビングルームのような共用スペースがあり、大きなテーブルとソファーがあり、そこで、ルームメイトと交流をしたり、くつろいだりしています♪ これは、ソファーでくつろいでいるときに撮った写真です! 写真右側には、わかりづらいかもしれませんが、冷蔵庫が3台並んでいて、自由に使うことができます! ※自分のものには名前を書きましょう! 6人部屋の中には、シャワーとトイレが2つずつあるので、使いたい時に使えないということはほとんどありません! 共用スペース勉強机はなんとなく入寮順で固定されていまっているのが実情です。 私は場所がなかったので自習室などを利用していました。 確実に集中するには2名部屋くらいがよいかと思いました。 トイレットペーパーは個人購入です。 日本から持っていくか、初日のJYモールでのお買い物のときに購入するのをお勧めします。カフェテリアにて購入することもできます。 私は日本から芯を抜いてコンパクトにしてジップロックに入れて持って行きました。 ウォシュレットとかないので、日本クオリティのトイレットペーパーはありがたいかも知れないですね。もっとも私は下宿生なので気にならなくなっていましたが。 フィリピン では、日本と異なり、トイレットペーパーは流せません!! ですので、横にあるゴミ箱に捨てます。 6人部屋は週に3回の清掃があるのでとても快適です。 また、週に3回ランドリーに洗濯物を出すことができます! 私は下着のみ自分で洗濯し、他はランドリーに出していました! しかし、白い服をランドリーに出すと色移りしてしまうので、要注意です(*_*) では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです! それでは!
セブ CPI 留学先での食事について
2018/04/28
セブ留学CPI*食事について こんにちは!CPI学生レポーターのNATSUKOです! まずは皆さん気になっていると思います食事についてお話します! 【食事について】 ビュッフェ形式となっていて、好きなものを好きなだけ取ることができます。 飲み物は毎食オレンジジュース、パイナップルジュース、お水の3つから選べます! 食事は普段は韓国料理が多いのですが、たまに日本のとんかつなどが出るときがあります。 温かい料理はこのような大きな鍋から提供されます! この日のメインはトッポギ(*^-^*) 食器はいつもきれいなものが用意されています。 カラトリーはフォーク、スプーンに加え、箸は韓国でよく使われている箸と、中国や日本で使われている箸の2種類用意されているので、好きな方を選んで使います(^^) テーブルもいつも清潔にされているので、とても快適です! 外出時に、マンゴーなどフルーツを購入し、キッチンにお願いすると、このようにきれいにカットしてくれるのでオススメですよ♪ 部屋に冷蔵庫があるので、休日に買いだめしたものはここに保管しています! ここまでは、昼食、夕食です! ちなみに朝食は、こんな感じで少し違います☺ 昼夜と同じビュッフェ形式ですが、ブレックファストメニューでコーンフレーク、ソーセージなどがあります! また、朝食の時だけコーヒーがあるので眠気冷ましにピッタリです! 正直、食事はあまりおいしくありません。これはCPIに限ったことではなくこの価格でのクオリティだと思います。到着時に宿泊した東横インセブの朝食も日本とは違っておいしくないです。 またCPIでは衛生面より生野菜の提供も中止しているので、持参したドレッシングも使用することはなかったです。 なので、外出した時には必ず野菜を食べるようにしていました! 外食のクオリティは、日本とあまり変わらないので休日はよく外出していました。 【デリバリー】 デリバリーを頼むこともできます! 大人数でピザを頼むことが多いです! ビュッフェ料理に少し飽きてしまったときは、気分転換に楽しんでいます♪ また、外出した際、ホールケーキを買ってみんなで食べたこともあります。 こんなケーキ日本で見たことありますか?(笑) フィリピンのスイーツは甘すぎると聞いていたので、一口目は不安でしたが、とてもおいしかったです(*^-^*) これは、友達がアヤラモールで買ってきてくれたマカロンです! マカロンは日本で買うと高価ですが、フィリピンで買うとそこまで高くないので、たくさん食べることができて幸せでした(*^-^*) では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ CPI 平日のスケジュール及びコースについて
2018/04/23
セブ留学CPI*授業について こんにちは!学生レポーターのNATSUKOです! 今回はCPIにあるコースと授業の内容についてお話します! 【学習プラン】 コースは、大まかに4つに分類されています。 ① 一般英語 ② TOEIC ③ TOEFL ④ IELTS それぞれのコースに3つの種類があります。 ① Preparatory(準備)マンツーマン3コマ ② General(一般)  マンツーマン4コマ ③ Intensive(集中) マンツーマン5コマ ※1コマは45分です 私は、TOEICのIntensiveのコースを受講しています(*^-^*) Intensiveは、5コマのマンツーマン授業と、2コマのグループ授業と、Practice testというTOEICの模擬試験(2コマ分)の計9コマで構成されています。 ちなみに、Generalコースは、4コマのマンツーマン授業と、2コマのグループ授業と、Practice test(2コマ分)の8コマ。 Preparatoryコースは、Practice testが無い代わりに、グループ授業が1つ増え、3コマのグループ授業、4コマのマンツーマン授業で構成されています! Intensiveだからといって、授業の難易度が高いわけではなく、コマ数の違いと考えてよいと思います(^^) 【特別講義】 CPIには無料で受けられる特別講義が2つあります! ●CNN この授業は、月曜日~金曜日の6:50から40分行われており、CNNのニュースを繰り返し聞き取ります。 次に、ニュースの内容が穴埋めになっている用紙を使い、ディクテーションを行いました。 この授業は、リスニング対策として活用するのもよいですし、また、朝食前に行われるので、生活リズムを整えるのにもとても有効です☺ ●Special Speaking Program この授業は週に3回程行われているもので、講師を交え、自由に会話するという授業なので、スピーキング対策としてとても効果的です(^^) 以上がCPIで行われている特別講義です! 【スケジュール】 それでは、私の平日の起床から就寝までのスケジュールをご紹介します(*^-^*) ●6時50分 CNN ●7時30分 朝食 CPIでは朝昼晩とダイニングで食事をとることができます(*^-^*) 食事の様子はまた別の記事でお伝えします(^^♪ ●9時 グループレッスン この授業では、環境や、社会問題など毎日異なったテーマの記事を読み、討論を行います。 いろいろな国籍の人と会話をするので、英語力の向上はもちろん、様々な価値観を知ることができます(^^) グループレッスンの雰囲気はこんな感じです(^O^) ベトナム人1人と、中国人1人と、日本人2人で和気あいあいと行われました(*^-^*) ●9時50分 TOEIC SPEAKING この授業では、TOEICのSPEAKINGの対策ができます。 細かい発音など直してもらえるので点数向上に役に立つと思います(*^-^*) ●10時40分 TOEIC LISTENING この授業では、TOEICのLISTENINGの対策ができます。 模擬テストを行った後に先生からの解説を聞きます。 解説のときは、音声は何度でも流してもらえるのが嬉しいです(^^) ●11時30分 TOEIC READING この授業では、事前にTOEICのREADINGと解いて持参し、先生に解説をしてもらう授業です(^^) どの先生もわかるまで解説してくれるので、点数向上に繋がると思います(*^-^*) ●13時15分 TOEIC GRAMMAR この授業では、TOEICに必要な文法をおさらいすることができます。 テキストも非常にコンパクトなので、1か月で1通りおさらいすることができます。 ●14時5分 TOEIC Word 600 この授業では、TOEICに必要な単語を習得することができます。 先生が単語を解説してくれるので、1人で覚えるよりも、記憶に残りやすいです( ^^) ●14時55分 TOEIC TEST この時間でTOEICの模擬テストを行います! 毎日TOEICに触れることにより、形式に慣れることができます。 2コマ分なので、毎日集中力を保つのは難しいです。私は時々スキップしていました。 マンツーマン授業の先生と(^▽^)v では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
セブ CPI オリエンテーション
2018/04/23
セブ留学CPI*オリエンテーション こんにちは、CPI学生レポーターのNATSUKOです! 今回はオリエンテーションについて書きたいと思います! 【CPIの第一印象】 CPIの率直な第一印象は、設備がきれいということでした。 特にセミスパルタ校では平日外出ができないので日本人にとっては清潔な環境が一番重要なんじゃないかと思います。 【オリエンテーション】 月曜日に新入生のオリエンテーションが行われました。 まず、最初に身分証発行のための書類を記入して提出します。 記入例も日本語の物が用意されていて、加えて日本人マネージャーの方もいるので、わからない点があれば聞くことができるので安心でした(*^-^*) 次に、テストを受けます。コースによっては、このテストによって教科書のレベルが決められます!(後から変更は可能なようです) 私はTOEICのコースなので、TOEICのテストを受験しました。 このテストは旧形式のTOEICと同じものです。なので、新形式のTOEICより少し難易度は易しかったです。 TOEICのテストとは別にスピーキングのテストが先生と1対1で行われました。 これは、テストというより、日常英会話がどれくらいできるかという確認です。 時間も3分程度と短いものですのでご安心を(^^♪) その後は、日本人のみで集まって日本人マネージャーからオリエンテーションを受けました。 オリエンテーションで貰った冊子には、CPIの地図、行き方が詳しく書いてあるので、タクシーに乗るときや、デリバリーを頼む時にとても便利です! 【CPIのルール】 ここでCPIのルールを説明されます! CPIのルールの一部分を紹介します。 ・平日外出禁止と門限 CPIでは、月曜日から木曜日までの間は外出をすることができません(>_<) 金土日のみ外出が許可されていますが、門限があるので注意してください! 門限は金曜日、土曜日は23時までで、日曜日が21時までです。(日曜日は21時に自分の部屋で点呼があります) 土曜日と日曜日は外泊届を出すことで、外泊可能になりますので、小旅行なども可能ですよ☺ ・授業の罰則規定 授業の無断欠席を2回すると、週末の外出が制限されてしまいます。 英語学習が目的なので、このような規則は気にはなりませんでした。 平日は外出できませんが、その分、金土日の週末の外出は、思いっきり満喫し、メリハリのある生活ができました(#^.^#) 【ショッピングモールに買い物へ】 オリエンテーションが終わったら、同じ日に入学したバッジメイトと全員でJYモールという近くの小規模なショッピングモールにCPIのバスで行きました! JYモールはCPIから1番近いショッピングモールで、SIMカードや、食料品や衣類、医薬品を購入することができます! 中には韓国レストラン・中華レストラン・カフェ・ケーキショップ・本屋・薬局・両替所・マクドナルド・アクセサリー店・DVDショップ・写真屋・スーパーマーケットなどがあります。 多くの日本人がここで日本円をフィリピンペソに両替します!ここまでは日本人マネージャーの付き添いがありました。 その後、3時間ほど自由時間があり、スーパーでお菓子やジュースなどの買いだめをして、 CPIに戻りました! こんな可愛いお店もあります(^^♪ 余った時間はカフェなどで過ごしました。 モールから学校に戻り、最後に、教科書を受け取ってオリエンテーションは終了です! 教科書はこんな感じです♪ では、今日のフィリピン留学レポートはここまでです!
CPI 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/08
CPI 入学条件と入学前の注意事項 入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。 以下はCPI語学学校の注意事項です。 入学可能な年齢について:15歳以上の初心者から上級者までの方が入学可能でございます。※親子留学の場合は6歳から入学可能です。 IELTS、TOEFL、BUSINESSコース入学レベル: 中級から。 TOEIC 450点またはIELTS 3.0 以上が目安となり、初心者の方は始めにESLコースを受講していただきます。 入学日:毎週土曜日または日曜日。CPI学校は原則として平日の入学が可能な学校ですが、1年を通して締め切り状態が続いているため、平日の入学はほぼ不可能な状況です。 退寮日/退寮時刻: 毎週土曜日12時(昼食後)。退室時セブ空港まで無料送迎。 学校の規則 : 平日の外出は不可となっていますが、全体的に校風は自由な雰囲気です。(親子留学は平日外出可能)ただし、異性の部屋の出入りや宿泊施設内での飲酒等は禁止されます。 詳しくは、ホームページをご覧ください。 宿泊施設は、一般的なスタイルであるAタイプと高級型であるBタイプに分けられます。Bタイプの部屋はAタイプと比べ、ベッド、部屋からの眺め、エアコン設備などの面で多少良い品質となっており、部屋も少し広いです。ただ、CPIの施設の品質はフィリピンの語学学校の中でも最上級の為、Aタイプを選択しても問題なく快適な留学生活を送れることができます。 食費は週30ドルが別途請求されます。これは必ず請求されます。 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率:CPI学校は特に 6月から7月中旬までの親子留学割合が高い学校です。在校生の約 25~30%に上ります。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。一般的にGeneral Englishコースで入学後、現地にてIELTS, TOEICコースを申し込む割合が高くなっています。 通学留学について: 不可。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能 入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。 可能な限り迅速に対応いたします。
空港お出迎え(ピックアップ)と帰国について
2018/06/07
空港お出迎え(ピックアップ)と帰国について セブ地域の学校に行くにはマニラ(Manila)を経由してセブ(Cebu)へ入る方法の他、セブへの直行便にて直接入国することも可能です。空港はセブマクタン国際空港(Cebu-Mactan International Airport)となり、オンライン登録申請後に航空券情報(フライトスケジュール)を担当者にご連絡して頂ければ。弊社にて学校側と連絡を取り合い、お客様のフライトスケジュールに基づいて空港へお出迎えできるよう手配させて頂きます。 ほとんどの学校は同様の流れで空港へお出迎えすることとなります。 それでは、今日はセブ地域にあるCPI語学学校の空港送迎について簡単にご案内いたします。   セブ空港ピックアップ 出国3~5日程度前になりましたら、担当者から空港ピックアップに関する最終スケジュールの確認をさせて頂きます。 留学に必要な持ち物を最終確認します。特に往復航空券とパスポートは絶対に無くすことのないよう別の場所で大切に保管してください。 セブ空港に到着した後、入国審査を終えたらすぐに荷物(baggage)を探します。 下の写真は空港内で荷物を探している様子です。自分が利用した飛行機の便名が提示されているところで待っていればその内見つけられます。     最近では、同じブランドのバッグを自分の物と勘違いして学校に持ってきてしまう方もいます。(笑)荷物を見つけたらまずは自分のバッグに付けられたタグシールのシリアル番号と航空券の裏面にある番号が同じであるかを確認することが重要です。     荷物を見つけて空港から出ると、様々な学校の関係者が出迎えている様子を見ることができます。それぞれが学校のバナーを持っており、従業員であることを確認することができる制服やIDを着用しています。     CPIマネージャーの様子。日本の新入生であれば日本の担当者、中国/台湾の新入生であれば、台湾の担当者がお出迎え致します。     新入生ピックアップの様子。     車でCPIに移動します。学校の用意する車両の大きさは何人の生徒が当日ピックアップを利用するかによって変わります。入学する新入生が多い場合には、下の写真のように大きなバスで来ることもあります。     移動中の車内では簡単な日程の案内を行います。学校到着後の部屋の割り当てや食事、オリエンテーション、レベルテスト等に関すものとなっています。また、学校までは通常約40〜50分程度かかります。     帰国/センディングサービス 原則として退寮は土曜日の昼食の後で、午後1時までです。もちろん航空スケジュールに基づいて前倒しで学校を出ることも可能です。 学校では帰国時のフライトスケジュールに合わせて、セブ空港まで無料で車を出してくれます。  
・セブCPI ニュース10月 ハロウィン特集!!
2017/11/27
セブCPI ニュース10月 ハロウィン特集!! CPI創立以来、初開催となるハロウィンパーティーは大成功で幕を閉じました。 生徒や先生のクオリティーの高いハロウィン衣装など、 CPIの広い施設を活用した飾りやお化け屋敷は普段の綺麗な施設とは逆に とてもハロウィンの雰囲気が出た施設と変貌しました。 次回はクリスマスパーティーが開催予定で御座います。 ★補足情報 セブCPIはピークシーズンを目前としており、 現在は合計約206名の生徒が在籍しております。 中でも、台湾や中国系のお客様が50%を占めております。 日本人はその中でも20名と少数規模ですが、 12月に入れば合計250名程まで達するかと予想しております。 お子様からシニア層までと幅広い年代のお客様にご登録頂けました。 12月にはクリスマスパーティーなども控えてありますので さらに盛り上がる事を期待しております。 今後もさらなる情報発信に努めさせて頂きます。
・セブ CPI 施設案内
2017/06/13
セブCPI施設案内 フィリピンの語学学校はほとんどの場合校舎で学習する事と寝起きして食事する事がセットになっているシステムです。授業のみ提供する欧米圏の語学スクールとは異なります。 フィリピン留学の場合施設と食事の快適さや学校スタッフのケア力、サポート力は留学の学術成果に影響を与える場合も少なくありません。 施設のいい学校はセブ地域に集中します。本日はその中でも施設分野では1、2位を争うと言われるCPIの生活環境について紹介いたします。 [学校の位置と学校の全景] セブシティにヒルトップ (Hill Top)と呼ばれる丘があり、セブの全景を眺める事ができる観光スポットがありますが、CPIはそちらに向かう途中に所在いたします。高台に位置するのでセブシティよりは空気が澄んでおります。余談になりますがCPIの総工費は日本円にして5億円かかったそうです。日本ではもっとかかりそうですがフィリピンでは破格です。 正面(B建物)と右側の建物は宿所、左側は食堂、カフェテリア、図書室など。右側の垣根の向こうはプールです。 建物からの眺め。右奥に屋根だけ見える建物は講義室と事務室です。 [宿所] すべてのタイプのお部屋をチェックしました。どのタイプの部屋も空間があり、広いです。フィリピン語学学校の寄宿舎はスペースが狭いルームが多く、自習はお部屋ではなく図書室で行うことが多いですがCPIの居住部屋はゆったりしているので狭苦しくないように見えます。実際部屋で自習する学生が多いとの話を学校関係者から聞きます。 お部屋のドアを入るとまず右手にトイレとシャワー、左手に個人用のタンスおよび物入れがあります。 写真はBタイプのお部屋。AタイプはBタイプより若干面積が小さいですが、ゆったりしている事にかわりありません。 女性に一番人気は6人部屋です。6人部屋+他の6人部屋+共同リビングルームで46坪ありますのでかなり広いです。閉塞感よりは開放感を味わえます。ここの6人部屋ですと他校の3人部屋や4人部屋の一般相場より学費が廉価になります。但し6人部屋は女性専用となります。 6人部屋は2段ベッド構造ですがゆったりしているので個人の空間を確保できます。ベッドに照明もあるので寝そべりながら読書ができます。 [オフィスと講義室] CPIは『奉仕精神』をスローガンに掲げます。学生を指導する対象だけでなく奉仕するお客様とみなします。 講義室建物2階は事務室となっており、学生のお願い事や要求などをいつでも聞き入れる体制が整っております。学生も事前約束なしでいつでも事務所に立ち寄り相談できます(夜間を除く)。不平不満に対しては最優先対処課題という原則を学校マネージメントは打ち立てています。 ガラスをめいっぱい使い透明感あふれるマンツーマン講義室。 校舎建物の1階、2階はマンツーマンおよびグループ講義室。3階は大グループ講義室、TOEFLコース専門講義室、自習室があります。3階には大型スクリーンや大型モニターが設置されている講義室もあります。 [食堂] 食堂は『学生食堂』ではなく『カフェテリア』という感じです。食堂内にはスクリーンが設置されており、ミュージックビデオが流れています。中級ホテルのブッフェスタイルを連想させます。 朝食はウェスタンスタイル、昼食と夕食は6~8のメニューとおかず、果物が提供されます。 [プールと運動施設] 校舎中央には学校自慢のスイミングプールが位置します。長さ40メートルのオリンピック規格です。デコレーションではなく実践用です。夜には多くの利用学生がおり、監視員も2~3名プール周辺に配置されております。深さは3段階。大人用が深さ1.6メートル、子供用が1.15メートル、ダイビング用が2.4メートルです。分離されております。 B建物1階はジムスポーツ施設。ランニングマシーン、腹筋台の他、卓球台も置いてあります。夜にトレーニングされる方が多いです。親子連れも見かけます。 プール横のスペースではインストラクターの指導の下ズンバ体操が行われます。参加自由です。 ズンバがない時にはネットが張られバトミントン運動場になります。 [売店と野外休憩所] カフェテリアの横にある売店および休憩所。CPI施設の中では一番Wifiがつながりやすいスポットですので夜学生が集まります。コーヒーを注文したり、アイスクリームを購入できますが、何も注文しなくても長いできます。売店は夜10時まで営業。 売店周辺にもベンチと机が10卓以上並びます。こちらも夜自習用空間として人気が高いです。ここから電話でハンバーガーやピザを注文する事も可能です。
何故CPIを推薦できるか?
2017/05/05
何故CPIを推薦できるか? ➀学生に奉仕するという精神を持っているのであらゆるタイプの人々から受け入れられやすいから CPIのモットーはホテルのような経営を目指すとの事です。学生を指導するというよりは奉仕するという考え方が強いのでどのタイプの学生にも受け入れられやすく愛されやすいです。はずれと思う人が少ない学校です。 ➁英語初級者を導く経験が豊富だから CPIは校舎はピカピカですがもともとはセブで古くからスパルタシステムを運営展開していた老舗校。複数の系列校を再統合して新しく生まれたのがCPIですのでスタッフはもちろんの事、講師達もベテランが多く、教育指導経験が豊富です。 ➂学術面での在学生、卒業生の満足度が高いから フィルイングリッシュでは2015年5月にCPIが再統合オープンをしてからたくさんのお客様を送客させていただいておりますが、学術面でのクレームがでておりません。フィリピン留学業界では珍しいです。 ➃試験対策コースで効率よく点数を獲得できる差別化されたシステムを実行しているから CPIはTOEIC、IELTS、TOEFLコース受講者対して正規授業以外で平日毎日模擬試験を実施いたします。試験に毎日向き合わせて体で覚えていく指導方法を編入させております。点数を早く上げさせるのに極めて有効なアプローチです。毎日模擬試験を実施する学校はセブではCPIしかありません。 ➄フィリピンにいてもCPIなら居住環境と食事環境で不安がないから CPIの建物と付帯施設はホテル並みでフィリピン留学業界では最高クラスです。CPIのディナーはホテルのブッフェスタイルで韓国料理が中心ではない20数種類のおかずが並びます。居住環境と食事環境で不安を持たず勉強に専心できる環境があります。 留意点 CPIは学習環境と雰囲気を整えるために平日の外出を禁止しておりますが、放課後に強制で授業に参加させたり、自習させたりいたしません。あくまでも学生の自主性を尊重し学生がよりよい環境で学習に専念できるよう努めます。夜に準備されている自由参加のオプション授業やスポーツ活動などはそのためのものです。がんじがらめの規制という厳しい環境の強度なスパルタを望む方には向いてないかもしれません。
指導クラス(メンタリングクラス)開始!!
2017/02/11
指導クラス(メンタリングクラス)開始!!   CPIの学校は正規授業の他に豊富なオプション授業や特別授業があります。ただし、他のスパルタ式の語学学校とは異なり義務参加ではなく受講するかは学生の自由です。スパルタ式の語学学校ながら多少ですが学生の自主性を尊重しています。   今回、そんなCPIで今月の2月から新たな特別授業が行われる事となりました。授業名は指導クラス(メンタリングクラス)です。こちらの授業は強制的に自習を行う授業です。ただの強制自習の科目ではなくそばにCPIの人気講師が常駐する事となります。従って、当日の宿題や自習中に分からない事や質問がある場合、すぐに講師に聞いて頂く事が出来ます。   こちらの授業は月曜日~木曜日の午後21:00~22:30に行われます。また、もしこちらのクラス受講を希望した場合、1ターム中(4週間)は必ず毎日(月~木)に受講しなければいけないクラストなりますのでご注意ください。   *アカデミックコース(IELTS、TOEFL、TOEIC)とESLコースは別々の教室で行われます。 *指導クラスの受講希望者は入学申請時にその旨をお伝えして頂くようにお願い致します。   >> メンタリングクラスの詳細PDFはこちら!    

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