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PHILINTER セブ島

PHILINTER

バランスの取れた国籍比率、各教科のプロフェッショナルによるマンツーマン授業

Philinterはフィリピン語学学校誕生の創生期からの草分け的存在で、開校当時から現在にいたるまで常にキャンパスが留学生でにぎわう人気校としてその存在感を示してまいりました。 Philinterはマクタン島に位置し、空港から車で10分のところにあります。建物は、2009年に建てた校舎を使用。

スタッフは日本人マネージャーをはじめ、日本在住歴15年の校長、日本語、韓国語、英語のできるトライリンガルも2~3名在籍しており、セブの英語スクールの中では特に知日派です。 Philinterの特色は何と行っても国際色の豊かさとその比率のバランスの良さです。日本人40%、韓国人30%、その他中国、台湾、ベトナム、タイなどの人々が残り30%を占めます。2005年にフィリピン語学スクールのほとんどだれもが手がけていなかった日本人、台湾人誘致活動を始動し、それから8年たった今もなお国際色豊かな学校づくりのためひたすら世界中を駆け巡るPhilinterのスタンスは世界のグローバル化と符合します。日本人や韓国人など特定の国に国籍比率が偏る語学スクールは敬遠したいというフィリピン留学希望者とってPhilinterはいい選択となるでしょう。

その他の特徴としては、目的ごとに細分化した洗練されたカリキュラム及び生徒の学習に対する満足度への学校の投資(努力)です。 セブ地域では新しい建造物の建築が進んでおり、近年の学校評価では施設的な側面が過剰に評価されております。そんな中、Philinterは他の学校には見る事のできないきめ細かなカリキュラムで生徒の英語レベルや目標に応じた運営を提供し差別化を図っています。実際に小グループ授業では2つの専門的な授業が行われており、特にESLとビジネス科目ではより深みのあるカリキュラムが運営されています。 また、これらのカリキュラムが実際に学生の英語力向上と英語により興味を持つことに寄与できているかどうかを毎月チェックし、これらを常により良いものに改善すべく行動しているため、フィルインターのカリキュラムは生徒から常に良い反響を頂いております。 比率が偏る語学スクールは敬遠したいというフィリピン留学希望者とってPhilinterはいい選択となるでしょう。

貴方がセブで安全に、且つきめの細かいカリキュラムを用いた授業を重視されるのであれば、フィルインターは良い選択肢の一つに成り得るかと思います。 比率が偏る語学スクールは敬遠したいというフィリピン留学希望者とってPhilinterはいい選択となるでしょう。

Philinterの概要

学校名 Philinter Education Center
住所 Mustang,Ceniza Street Pusok,Lapu-Lapu city
設立年度 2003年
定員 200~230名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可、IELTS Reviewセンター(IDP認証)、ALTO会員(イギリス)、INTESOL(イギリスINTESOL)
運営プログラム ESL、TOEIC、IELTS、Business
講師 約90名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(1~2名)
日本人スタッフ 1~2名
日本人の割合 25~35%
学校施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、マルチメデイア室、セミナー室、アカデミックラウンジ(講師研究室)、小劇場、オフィス、クリニック、ロビー
寮の施設 各部屋 WI-FI可能。1,2,3人部屋運営(部屋の半分はバルコニー付き), 各部屋にトイレ(温水シャワー付き), 机,椅子, ベッド, タンス, エアコン
付帯施設 カフェテリア、食堂、プール、野外休憩所

セブ留学訪問記:重鎮 Philinterを訪ねる
2015/12/30

セブ留学訪問記:重鎮 Philinterを訪ねる 唐突ですが皆さんはフィリピン留学で一番の人気地域は何処だと思われますか? セブ留学訪問記:IELTS公認試験センター(SMEAGクラシック校舎内) セブ留学プログラム解剖:SMEAGキャピタルのTOEICコース ズバリその答えを言えば、なんと言ってもセブこそが一番のフィリピン留学ホットスポットです。人によってはフィリピン留学と言う言葉を使わずに、セブ留学と言っている人もいるくらいですからね。個人的にはフィリピン留学と言う言葉の方が、フィリピン全体の英語留学を総称しているようで、使いやすくて誰にで もわかりやすい言葉だと思っています。ですが時にはセブ留学と呼ばれるだけあって、セブには本当にたくさんの語学学校があります。でもその全ての学校が非常に優れていると言えるわけではありません。長年の実績、講師陣の豊富な経験、学生からの信頼そして確かなカリキュラム、これら全てを兼ね備えている学校はそれ程多く無いかもしれません。 改めましてこんにちは、フィルイングリッシュの阿部と申します。2015年12月にセブの超人気校の一つであるPhilinterに訪問取材させて頂きました。Philinterの最新情報を皆様にお伝えいたします。 弊社は沢山のフィリピン語学学校との繋がりを持っていますが、この記事を執筆時点で直近スケジュールが予約一杯のセブ語学学校は実は結構限られています。「まだ空きがありますよ」という学校が、実際にはほとんどの語学学校の実情になっているんですね。 そんな中で昔から予約が一杯になるほど学生が集まってくるということは、実際にその学校を訪れた人の評価が高く、学生の評判が良い事の証明だと考えること も出来ます。Philinterはそんな語学学校の一つです。無数にあるセブ語学学校の中でも他校やエージェントに対するその影響力は随一と言っても良い かもしれません。 それでは今回の訪問で入手できた新情報、追加される詳細情報に関して、この機会に皆さんにご紹介させて頂こうと思います。今までPhilinterについて沢山の訪問記がアップされていますので、今回の訪問では特にPhilinterにおけるBusinessコースと学生国籍比率についてスポットを当てて みました。 ■Business courseについて PhilinterではBusiness Courseを開講しています。唐突にBusinessという単語を聞くと一般の人は職務用の英語としてお堅い印象を受けることが多いかもしれません。ま た、自分はビジネスマンじゃないからBusiness Courseは適していないので、初めから受講コースの選択肢に入れていないよ、と言う方もいらっしゃるかなと思います。Philinterの Business Courseを受講される際に認識を改めて欲しい点として、こちらのコースはどんな仕事に対しても対応できるようになっている事が挙げられます。ビジネス マンのように顧客や取引先と連絡を取らなければいけない人は勿論、アカウンタントのような事務処理をしている人、英語でメールや電話対応をしている人など 誰でもOKです。要するに仕事で英語を少しでも使う人(あるいは将来的に使う可能性のある人)なら誰でも受講に適しています。 Business CourseはBasic, Advanced, Focus industry の3コースに分かれています。まずBasicは基本的にビギナー向けの学生に提供されるコースで、まだビジネス英語に自信の無い人もこのコースから始める のが良いそうです。ただコース受講資格として予めIELTS 3.5以上の実力が必要なので、そのレベルに達していない人は一般ESLコースを一度受講してもらう必要があります。 この度の訪問で幸運にもBusiness courseの担当講師の方とお話しさせて頂く機会を得られましたので、いくつかの点について詳しく伺ってみました。ご存知のようにビジネス英語は TOEICテストと繋がりが深いですので、まずはTOEICコースとの具体的な違いについて、詳しく質問してみました。その際にBusiness courseの先生が言っていたことで鮮明に印象に残っている事は、ビジネスコースでは”SKILL”がいると繰り返し言っていたことです。TOEICは あくまでテストであって、そのテストで「おおよそ、大体の英語力をチェックする」ことを目的としています。でも実際のビジネスは完全な対人コミュニケー ションであって、そのための英語 ”SKILL”を高める必要があると言っていました。 さらに具体的にその内容について伺ったところ、礼儀正しさ、”politeness”がその一つです。英語には日本語のように敬語はありませんが、それで も上司やお客様、敬意を示すべき人に対してはしっかりと礼節を示す必要があります。いくら英語が上手くても”rude”ではダメだという訳です。これらの 事をテストで高得点を取るために勉強するのではなく、もっと実際に起こりうる条件で活用できるような英語を学習するコースがBusinessコースとの事 でした。 さらにどんな点が日常会話と違うか、難しいかを伺ってみると、一例としてプレゼンテーションの方法を学ぶ事について説明してくれました。日常英会話しか知 らない、即ち何の”SKILL”も無い状態で英語のプレゼンテーションを行うのと、しっかり適切なやり方を勉強して、説得力のある要約文を作り、壇上でど う観客に説明するか、どのように質問に対して答えるかを深く知っているのとでは、歴然とした差が出てしまいます。これらは決してTOEICコースでは学ぶ 事が出来ない事ばかりですし、日常英会話のレベルを超えた問題です。 英語初級者のお勧めのプランの一例としては、初めにESL Generalコースを4週とって、それからBusiness Basic を4週、そして最後の仕上げにBusiness Advancedを4週とる3か月プランがあるとの事でした。将来的に英語は仕事で使うかも・・・or 使いたいなあ・・・と思っている人は、とりあえずESLで入学してみて後からコースを変えてみるというのもいいと思いますよ。 今回はBusinessコースについて焦点を当ててみましたが、基本となるESLコースも各科目ごとに専門化された優秀な教育システムが整っています。例 えばGeneral ESLコースではRead […]

セブ留学Philinter*2ヶ月総まとめ
2016/05/24
セブ留学Philinter*2ヶ月総まとめ こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw なんと今回で僕のレポーターとしての記事は終了です!!ということで、 今回は「セブ島Philinter英語スクールで2ヶ月留学総まとめ」を報告したいと思います。 いやー、もう正直あっという間の2か月間でした。 ついこの間philinterについたばかりなのに今は帰りの飛行機の中ですよw しかもあさってから大学の講義が始まるので中々ハードスケジュールかなと思います。 それでは早速、総まとめを報告させていただきます!! ・自己評価 ・僕のphilinterに対する評価 この2つを主に書いていきます。 自己評価 まず、philinterに到着したとき当初立てた目的は「すべての英語スキルにおいてintermidate以上」でした。 しかし、reading&vocabulary, writing, speakingの3つは目標を達することができませんでした。 平均的には401のintermediateでしたが・・・正直悔しいです。 僕の中で最も難しかった科目はwritingでした。僕なりになぜwritingが難しかったのかを考えてみました。 ◦語彙力不足 ◦書き慣れ ◦英語での表現のフレーズ この3つだと思います。 今から書くことは日本でやっておけばよかったことにもつながると思います。 この3つの中で語彙力と書き慣れは日本で学習できると思います。 また、その語彙力もreading中心の暗記ではなく、writingのための暗記つまり『日本語→英語』のための英単語です。 それはreadingで鍛えるのは僕的には結構難しいと思います。だから、毎日日記を書くなどして英語を書くことに慣れていくことが必要だなと強く感じました。 だから、僕はこれから英語留学を考えている皆さんにこの学習をお勧めします。 英語での表現やフレーズはネイティブの方に習わないと難しいと思います。 日本語で訳すと問題ないと思う文章でもネイティブの方々からすると不自然なこともあります。 なのでフレーズはたくさん先生に聞いてその場で書き留めたらOKです!! 2か月の英語留学で最も自身がついたのがやはりspeakingです!! 今では日常会話くらいは英語でも全然問題ないくらいの自信やこちらから積極的に外国人にはなしかける勇気がつきました。 3日前ほどに先に帰国したルームメイトの韓国人から電話がかかってきたのですが、お互いに普通に英語で会話できましたし、フィリピン人の先生とご飯を食べに行った時には先生の代わりに予約したり、そこに行くまでの道のりを僕が案内できました。 恐らくほかの国へ行っても外国人と会話をすることは怖くないと思います!! これからも僕はphilinterで培った英語学習を衰えさせることなく、これから先の海外留学や旅行の際に活かしたいと考えています!! Philinterに対する評価 まず、僕の留学生活に点数をつけるなら75点くらいかなと思います。 その内訳は 留学先での満足度(留学生活や週末の過ごし方)40/50 英語の勉強や学習成果            35/50 日本では体験したことのないダイビングやきれいな海、自然をこの2か月で満喫できたと思います。 また、philinterの施設は寮は非常にしっかりしていると思います。寮の入り口寮内部はガードマンが24時間体制で5名ほど駐在しているので、外部から泥棒が入る可能性はないと思います。 また、philinterの寮のWi-Fiはよくつながると思います。この間、「ネット通信」で書いたのですが、youtubeなどの動画は時間帯にもよりますがLINEなどの通信はずっと容易につながります。 また、philinterの先生は非常に個性的でかつ一人一人が効率の良い授業をおこなっていると思います。 例えば、授業の途中で僕の会話の表現が正しくなかった場合には、その会話がひと段落した後に指摘してくれ、一緒に適切な表現を考えてくれます。 間違いをそのままにしないで指摘してくれるところは非常にありがたかったです!! でも、僕はもう少し早くそのことに気付いてすぐメモを取ったりすべきだったと関しました。そうすれば、もう少し会話のときにきれいな文法を使って会話できたのかなと思いました。orz… philinterに対して大きく改善してほしいことは特にありません。 学生に対する勉強や生活でのサポートは隅々まで行き届いていると思います! なので、ほとんどの人はphilinterで勉強する際に不満はないと思います。 強いていうなら、「様々な人との交流」を求めている人にphilinterでの留学は向いていると思います。 philinterには国籍以外にも様々な自分と違った経歴を持つ方々とお会いすることができます。 僕は今、大学生でバイトくらいでしか社会経験をしていません。しかし、philinterに英語学習に来ていろんな人に出会えました。 個人情報なのであまり多くはかけませんが、複雑な家庭環境で育ったのち、独立・開業しこれからは海外で働こうとしている人や自分を変えるために英語を頑張りたいという方もいました。 大学生にとってこの2か月は、僕の考え方や少し大げさですが人生観を広げる経験を与えてくれた濃い2か月でした。 最後に、僕の留学に携わっていただいたPhil English様、philinterの先生方やスチューデントスタッフさん、本当にありがとうございました。 これから先も英語学習を続けて、philinterで学んだ英語を次の留学や将来の仕事に役立てていきます! これで、今回の「総まとめ」は終了です。 2か月間読んでいただきありがとうございました。 以上、 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした。
セブ留学Philinter*おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)
2016/05/24
セブ留学Philinter*おいしい物めぐり(セブ・マクタン島) こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw 今回は「おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)」を報告したいと思います。 およそ2カ月のフィリピン滞在で、留学生たちと色んな所に行ったり色んなものを食べたりしました。 それで 今回は僕がいいなと思った英語スクール周辺のお食事処(主にフィリピン料理)をご紹介いたします。 グーグルマップからプリントアウトした地図にこれから紹介するレストランや食事処を番号で表しました。 ☆印がphilinter英語スクールです。 まずは①をご紹介します。 ①はphilinterを左に出て徒歩2分の所にある集合屋台です。 最初行くのがめちゃくちゃ怖かったですが、行ってみるとおじさんもおばちゃんも皆親切でご飯もおいしかったです。     料理というよりはおかずを売っている屋台が多かったと思います。 自分が食べたいものを買ってすぐ側にある簡易のテーブルで食べるというのがフィリピンスタイルです。 基本的に肉や揚げ物が多くて、日本ではめったに食べない鮫の肉や、豚の顔の揚げ物などがありました。 また、屋台なので値引き交渉もできましたw 次は②をご紹介します。 ②はsave more周辺にあるレストランです。 philinterを右に出てsave more行きのジプニーに乗ります。乗車時間はおよそ5分です。     save more周辺はたくさんレストランがあります! 今回は ゴールデンカリーというレストランに行きました。 そこでフィリピンで初の衝撃的な食べ物に出会いました。 豚肉と肉じゃがなどの野菜と一緒に混ぜたフィリピンの伝統料理です。 ここまで聞くと非常においしそうなのですが、まだ言っていないことがあります。 それは実はこの料理、豚の血が混ぜられています! (゚Д゚;) 注文した後に気づいて一緒にいた友達と食べようか食べまいか数分迷っていました。 そして意を決して僕が最初の一口を思いっきり食べました。すると... (●´ω`●) 意外とおいしいじゃないですか!! でも結構濃い目の味だったので完食はできませんでしたけど、   僕の人生の中で豚の血を食べるという貴重な経験ができました。 皆さんもフィリピンに来た時はぜひチャレンジしてください!     次に③を紹介します。 ③はなんと空軍基地の中にあります!! philinterの近くに空軍基地があってまたその中にゴルフ場があります。 そのゴルフ場のレストランの食事が非常においしいです! そこへはタクシーを利用していきます。運転手に「エアフォース、ゴルフ場」の両方を伝えると理解してくれます。 片道約70ペソでおよそ5分くらいで到着します。       中の雰囲気は非常にいいです。室内というよりは周りがすべて吹き抜けなので屋外です。 目の前がゴルフ場なので、景色は非常にいいと思います。 また、ヌードル写真の左側にある果物はカラマンシーと言って柑橘系の果物です。 それを各人の好みに応じてかけて食べます! 上の写真はフィリピンのもずくスープです。(名前は忘れました、すみません) 味付けはコンソメ風味のスープにもずく、玉ねぎ、にんじん、レタスなどが入っていて非常においしかったです。 その下の豚のグリル焼きは香ばしさとカリッと感があっておいしかったし、上海ライス(チャーハン)も 日本で食べるチャーハンとはまた違った味で楽しめました。 いかがでしたでしょうか? 僕が紹介した場所はほんの一部でこれら以外にもまだまだ隠れた名店があると思います。 フィリピンに来る前は食事が合うかどうかを1番に配したのですが、ほとんど問題なく食べれています!! むしろフィリピン料理の方があっているようにも感じますw 皆さんもぜひセブ島にお越しになった際は様々な料理に挑戦してみてください! これで「おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)」の報告は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以上、 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした~w
セブ留学Philinter*プログレステストの様子
2016/05/24
セブ留学Philinter*プログレステストの様子   こんにちは。 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYです。   セブ島フィリンターの英語スクールでは毎月最終週の金曜日の午前にProgress testを行います。 1か月で自身の英語力がどれだけ上がったかをチェックできる重要なテストです。   今回のプログレステストは3月28日に行われました。   朝から留学生たちがすごく多いでしょ? レベルに合わせ、科目に合わせ、試験を受ける順番が違うので、留学生たちは分かれて試験を受けます。 なので試験の前に必ず試験のスケジュールを確認しなければなりません。 さて試験の様子を見ていきましょう! スタディールームで行われるリスニング試験 試験に対する説明を聞いている留学生たち。 スピーキングテストの様子 スピーキングの試験は 1、指定された短い文を限られた時間内に声を出して読む。単純に読み取りだけでなく発音のチェックも行います。 2、写真を見て状況を描写する。 3、先生の質問を聞いてすぐに答える。 4、主張or意見を話す:自分の意見を整えた文章で、限られた時間の中で回答する。 で構成されています。 皆さん一生懸命問題を解いていますね! スピーキングテストは多くの留学生が緊張しますが、自信を持って試験に臨む様子! かっこいいですね~! 英語レベル向上のためがんばります。 グラマー/リーディング・語彙/ライティングの試験は1対1教室で行われます、 こちらは試験会場に入る前に試験用紙をもらう留学生の様子 試験に集中しています。 こちらはまた別のリスニング会場の様子   一言も聞きもらさないように真剣に聞いています。 みなさんの真剣さが伝わってきます! プログレステストはフィリンターの留学生はすべて必ず受けなければなりません。   毎月最終金曜日8:00~11:35で行われます。 みなさんの勉強の成果が良い結果で出ることを願っております。   以上。 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした。
セブ留学Philinter*コース、講師変更、弱点補強、大小テスト& 学校主催のアクティビティ
2016/05/24
セブ留学Philinter*コース、講師変更、弱点補強、大小テスト& 学校主催のアクティビティ こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw 今回は「コース、講師変更、弱点補強、大小テスト&学校主催のアクティビティ」ということで少し長いですが頑張って報告いたします。 まずはコースについて説明します。 philinterでは基本的に reading , listening , speaking , writingの4つにコースが分かれています。 また、その4つの中で個人のレベルに応じた授業が開かれていたり、TOEICやTOEFLに特化したプログラムがあります。 さらに、近い将来に海外で働く社会人のためのBusiness Englishというコースもあります。 最近、philinter英語スクールで耳にする人気のクラスがあります。 それはTeacher GarrickのPuremium Englishtというグループクラスです。 僕は1度だけ僕の先生が休みの際に代わりに彼の授業に出たことがあるのですが、非常に面白くためになる授業だなと感じました。 内容は「polite English(礼儀正しい英語)」を使おうというもので、様々なフレーズを教えてくれます。 例えば、Could you~?やWould you~?のように相手にお願いする際に使える礼儀正しい英語などです。 また、これだけじゃなく「君は痩せてはいないよね?」や「君はハンサムとは言い難いよね」など 少しジョークを交えながら礼儀正しい?英語をを教えてくれるらしいですw   次は講師変更です。 僕的には 英語学習で最も重要なのは「講師との相性」だと思います。 これさえクリアすれば例えば苦手な文法の授業でも楽しく勉強できますが、もし相性が悪ければ楽しいspeakingの授業も楽しくなくなってしまいます。 この用紙は何らかの理由で自分の持っている授業を他の授業と交換もしくは削除してもらうための申請書です。 授業の交換もしくは削除してもらうためには理由とバディーティーチャー(自分の英語学習の面倒を見てくれる先生)のサインが必要です。申請して授業が変更されるのは翌週の月曜日からで、この用紙は金曜日の午後5時まで受け付けられています。 翌日からすぐに変えてもらえないのは少し遅いかなと思いました。 次は弱点補強です。 最初のコース説明でお書きしたように、基本的に読む・聞く・話す・書くの4コースに分かれています。 しかし、それはあくまでも基本のコースなので、先生と直接相談すれば授業の内容自体を変えてくれます。 例えば、僕はもうすぐここを卒業するのですが、日本に帰ってからTOEICを受けようと考えているので、 先生と相談して授業のほとんどをTOEICに関する内容に変えてもらいました。 このように、philinterでは自分の弱点や特化したい部分に対しては非常に寛大で、融通が利きます。 次は大小テストについてです。 philinterでは2週間に1度上記の4コースから1つだけのパワーテストがあり、1ヵ月に1度4コースすべて行うプログレステストがあります。   上がリスニングのパワーテストの解答用紙で、下がプログレステストの結果です。 パワーテストは確認テストのようなもので、モチベーションの維持につながります。 プログレステストは本気の試験で、テストの1週間前からこれに向けての対策を授業で行います。 また、金曜日の授業を無くしておよそ3時間かけてテストするので、留学生の力の入れ具合は半端ないですw プログレステストの結果は初日に受けたレベルテストの結果と見比べることができるので、 自分がどれくらい伸びたか、はたまた伸びていないかをチェックできます。 最後に学校主催のアクティビティをご紹介いたします。   philnterは不定期でスクール主催のアクティビティを行います。 前回は寮の前にある広い庭でバレーボールを行ったみたいです。 今回は、インターネットにあるゲームを学校がダウンロードしてチーム対抗で競争しました。 参加する留学生は先生からの推薦や自ら名乗り出る人など様々で、自分のバディティーチャーの属しているセクションの代表として出ました。 僕も正直出たかったのですが、一足遅かったですorz… 盛り上がりは最高で、ほとんどの留学生&先生がゲームをプレイしている姿を見に来ます。 優勝者に特に賞品はありませんでしたが、みんなで楽しめて非常に良かったと思いました。 いかがでしたでしょうか? philinterは英語学習だけでなくそれに対するサポートや適切な対応を行ってくれます。 また英語の勉強だけでなく、スクール主催のアクティビティも開催されるので楽しい留学生活が送れると思います。 これで、「コース、講師変更、弱点補強、大小テスト&学校主催のアクティビティ」の報告は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以上、   フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした~w
セブ留学Philinter*担当講師について
2016/05/24
セブ留学Philinter*担当講師について こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw 今回は「担当講師について」の報告をします。ご紹介する先生は3人。 まず初めはこの方!   彼女はteacher Nutsといいます。 主にsection A を担当していて教えているのはReadingです。 性格はおっとりしていて笑い方が非常に可愛いです。 そんな彼女の授業スタイルは「何事も偏ることなく」だと思います。 英語の授業に関すること以外での雑談はほとんどなく、必ず1日に1つのストーリーを終わらせます。 Reading以外にも語彙力を増やすための教材を用意してくれたり、それらに関する復習用テストも作ってくれたりします。 さらに、授業の一環としてお互いに毎日なぞなぞを出し合っています。ですから、Readingの授業なのにSpeakingもできて非常に効率的な授業だと思います。 Teacher Nutsは授業以外にも予習を求めてきますが、決して無理強いすることはありません。 ですが、僕が予習をやってこないと非常に残念そうな顔をするので、ほぼ毎日予習は行っていますw 次はこの方!   彼はteacher Diomel と言います。 主にsection Cを担当していて、教えているのはTOEIC Speakingです。 彼の性格は歯に衣着せぬ物言いができて、時々鋭い発言をすることがある人です。 そんな彼の授業スタイルは「本音で語ろう」だと思います。 この授業は少人数で行われて先生の質問に一人ずつ答えていくという方式です。 主にTOEIC Speakingの過去問題や類似問題を使用して授業を進めていきますが、時々彼自身が問題を作ることもあります。 彼の作った問題の中で、たまに答えにくいものもありますが、なるべく丁寧に誤解がないよう包み隠さず相手に話さなければならないのでSpeakingのレベルは格段にあげられると思います。 Teacher Diomelは予習よりも復習に力を入れる先生で、発音のきれいさを重要視しています。 発音に関してはとてもスパルタで、できるまで何回も練習させます。そのおかげで、難しい英単語も前よりナチュラルに言えるようになりました。   最後はこの方!   彼女はteacher Hannahといいます。 主にsection Bを担当していて、教えているのはCNN Listeningです。 彼女の性格は、とてもパワフルで力強く授業の説明をしますw そんな彼女の授業スタイルは「わかりやすく簡潔に」だと思います。 この授業で扱っている内容はCNNで使われた実際のニュースの台本で、それを聞いて問題形式で解いていくといったものです。 聞き取りも扱われている単語も非常に難しく、時々予習だけではニュースの内容の前後関係を知らないために理解しにくい個所もあります。それ故、teacher Hannahも留学生たちにより簡単に理解してもらうようにわかりやすく説明してくれます。 また、teacher HannahはCNN以外にも時々授業で映画を取り入れてくれます。 もちろんただ映画を見るのではなく、彼女が作った映画の内容に関する問題を解きながら見ます。 僕的にはこのやり方は授業のマンネリ化を防止するいい方法のひとつであり、僕が映画を見ながら勉強するきっかけをくれた方法でもあります。 いかがでしたでしょうか? 僕の担当している先生方はかなり個性的な方が多いと思いますw もちろんご紹介した3名以外にもphilinterには様々な先生方がいます。 以上で今回の「担当講師紹介」は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました!! 以上、 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした~w
セブ留学Philinter*マネージメント管理について
2016/05/24
セブ留学Philinter*マネージメント管理について こんにちは! フィリピン留学PhilinterレポーターのHEYですw 今回は「Philinter英語スクールのマネージメント管理について」報告したいと思います。 僕が取材&質問をしたstudent staffさんはこちら!!!   自己紹介 日本の皆さんこんにちは!僕はHughといいます。韓国から来ました。 年齢は27歳で今年の3月1日~9月までPhilinterでStudent Staffとして働きます。 日本で4年間ホテル関係の仕事をしていたので、日本語はペラペラです!! Hughさんはとても気さくな方で、来て間もないですがほかの生徒さんと非常に仲がいいです!! 僕もはじめてお話しした際にはスタッフさんとは気づかなかったですw   主な仕事内容 ・philinterのブログとホームページのアップデート ・留学生のケア(携帯電話の紛失に対する対応、欠席届の受け取り、寮のトラブルへの対応など) ・Pick Up(新たに来る学生をお迎え) Hughさんはまだ来て1ヵ月ですが他のstudent staffさんと一緒にバリバリ働いています。 しかし、たまにわからない事案や生徒からの質問があるらしく、その場合は他のstudent staffさんと 一緒に協力しながら解決しているらしいです。 ですが、毎日ほかの留学生と楽しく接しながら仕事と英語学習ができるので、毎日が楽しく充実しているとおっしゃっていました。 平日の過ごし方 ~7:50       出勤 8:00~8:45    仕事(事務作業) 8:50~12:00    生徒と一緒に授業 12:00~13:00   昼食 13:00~17:00   仕事(事務作業) 17:30~18:00   夕食 18:00~      自由時間 student staffさんは勉強と仕事の両方をこなさなければならず、授業以外にも日々出される課題があります。 もちろん仕事が片付かないと事務室に残ったり部屋に仕事を持ち帰ったりと非常にハードワークです。 philinterの魅力 韓国人である僕からのphilinterの魅力は、日本人が多いことです! もちろんこれは逆も言えて、日本人からすると韓国人が多いことにもなります。 お互いにコミュニケーションする時は英語を使わなければならず、授業終了後でも 英語スキルの向上につながると思います。 philinterにいる学生の国籍割合は日本人と韓国人が圧倒的で少し物足りなく感じるかもしれないですが、 今、philinterはいろんな国の人々を集めようというプロジェクトを計画中で、恐らくこの先、 もっと国際性豊かな英語スクールへと変わっていくと思います。 また、ほかの英語スクールへ行ったことがないのでわからないですが、philinterの先生の質は非常に高いと思います。 なぜなら、 期間ごとに先生も英語のテストを受けなければならず、先生自身の英語スキルも上がっているからです。 ぜひ、フィリピン留学を考えている皆さん、philinterへ語学留学に来てください!! まさしくその通りだと思います!!philinterには日本と韓国以外にも台湾・ベトナム・タイなど様々な留学生がいるのでスピーキング力はかなりつくと思います。 ここからは、僕のマネージメントに関する意見です。 まず始めに、philinterのマネージメント管理は非常にいいと思います。 この前、留学生の部屋のトイレの天井から水漏れがあったのですが、それをすぐにstudent staffさんに報告したところ、 すぐにphilinterの管理者に報告し、修理業者に電話をいれ、水漏れが直るまでの間、彼らにほかの部屋を 用意してくれたそうです。また、これ以外のトラブルも迅速に対応してくれます。 もちろん、特定の誰かをひいきしたりすることは一切なく、すべての留学生に対して平等に接してくれます。 病気をした際には病院まで送ってくれ、相談する際には親身になって聞いてくれるstudent staffさんですので、 安心して留学生活が送れると思います。 以上で「マネージメント管理について」の記事は終わりです。 最後まで読んでいただきありがとうございます!!! 以上、 フィリピン留学PhilinterレポーターのHEYでした~w
PHILINTER語学学校の発音教育
2018/11/22
PHILINTER語学学校の発音教育 フィリピンの語学学校の中でPHILINTERと同じくらい発音の教育を重視する学校はあるでしょうか? 完成度の高いカリキュラムの代表核であるPHILINTERは、フィリピンの語学学校の中で、最初に【発音】をESLカリキュラムに導入した学校です。イントネーション・アクセントを専門的に教育する為、American Accent Trainingも取り入れ教師を養成しています。 15年前、欧米圏の語学学校でもまだ発音の専門教育をしていなかった為、PHILINTERのイントネーションとアクセントの教育は学生から好評でした。 現在では、ほとんどのフィリピン学校が発音教育を導入していますが、これにはPHILINTERの影響が大きかったと言えます。 現在では、初級~中級者を対象に発音教育を重視しており、生徒が自信を持って話せるようになるためにとても重要なことですね。
イブニングクラス(夜間授業)が始まりました
2018/10/19
イブニングクラス(夜間授業)が始まりました PHILINTERは昔から夜に授業がない学校でした。しかし、生徒のリクエストに答えて10月15日から夜間授業(evening class)が始まりました。 他の学校のオプション授業や特別授業は、「無料授業」として提供しています。 ただ、生徒の英語力でクラスを分けてないので生徒によっては授業の内容が合わない場合があります。 しかし、PHILINTERの夜間授業は違います。授業も人気の先生が行ってくれて、授業内容に応じてレベルが分かれています。 もちろんクラスごとに参加人数を制限しています。ただし、夜間授業の参加には追加料金が必要となります 苦手な科目をもっと集中的に強化したい方、1人で自習するだけでは自分の弱点や問題点が分からない方、 授業時間以外にも先生と一緒に勉強したい方などに是非おすすめです。 1.【時間】毎週月曜日~木曜日、午後6:30~7:30(夕食後の60分間) 2.【期間】2週間に1回(2週間ごとに講師が変わります) 3.【料金】3,000ペソ/ 2週間毎 4.【科目】文法、発音、リスニング、リーディング、スピーキングより希望科目を選択 イブニングクラス(夜間授業)へ参加希望の方はオフィスで申請可能です。
外部寮AZONプロモーション(割引キャンペーン)
2018/10/10
外部寮AZONプロモーション(割引キャンペーン) この度フィルインターが期間限定で割引キャンペーンを開始しました。 本キャンペーンは、年内までにフィルインターでご留学を開始される方が対象でございます。 外部寮は社会人留学、シニア留学、親子留学に大人気の寮でございます。お早目のお申込みをおすすめ致します♪ 【キャンペーン期間】2018年9月1日 ~ 2018年12月31日 【対象のお客様】上記期間内にご入学の方 【キャンペーン内容】外部寮1人部屋または外部寮2人部屋に4週間以上のお申込みで、費用が内部寮と同じ価格になります。 
イブニングクラス夜間授業開始
2018/10/09
イブニングクラス(夜間授業)開始 PHILINTERが10月15日から放課後にイブニングクラス(夜間授業)を始めました。 苦手な科目をもっと集中的に強化したい方、1人で自習するだけでは自分の弱点や問題点が分からない方、授業時間以外にも先生と一緒に勉強したい方などに是非おすすめな授業が開始されました。 【時間】毎週月曜日~木曜日、午後6:30~7:30(夕食後の60分間) 【期間】2週間に1回(2週間ごとに講師が変わります) 【料金】3,000ペソ/ 2週間毎 【科目】文法、発音、リスニング、リーディング、スピーキングより希望科目を選択 イブニングクラス(夜間授業)へ参加希望の方はオフィスで申請可能です。   
2018年 IELTS公認試験スケジュール
2018/07/23
2018年 IELTS公認試験スケジュール セブフィルインターのIELTSコースは入門者のためのIELTS Foundationコースと、正規コースであるIELTS Full Timeコースの2つを提供しています。 以下はIELTS公認試験の日程となります。 Academicモジュール、Generalモジュール、 UKVIモジュールの3つが毎月平均1〜3回行われます。 試験会場は、SMEAGクラシックの公認試験場となります。   *ちなみに、セブ地域ではIELTS公認試験場がSMEAGクラシック(ブリティッシュ・カウンシル主催)、EV(IDP主催)、CIA(IDP主催)の3つがあります。   *試験の申し込みはインターネット上で可能で、学校入学後フィリピン現地でもお申込みすることができます。学校入学後の試験のお申請費用はペソでのお支払いとなります。        
・Philinter外部宿泊施設のご案内
2017/11/18
Philinter外部宿泊施設のご案内 治安、快適な宿泊施設を特に考慮されるている方は是非マクタン島PHILINTERを! セブ市内やリゾートの中間に位置しているPHILINTERの外部宿泊施設をご案内します。 2016年新築のチェーンホテル&コンドミニアム等のクオリティだけ見れば、フィリピンの語学学校が斡旋しているホテルやコンドミニアムの中でトップ3に入るレベルです。 24時間セキュリティ完備に良い景色、充実したアメニティで、家族留学をご検討の方、プライバシーを重視されたいシニアの方にお勧めです。 PHILINTERからの距離:徒歩10分、車2〜3分(毎日無料シャトルバス運行) お勧めの対象者: 1)2〜3人家族留学者。 2)プライバシーを重視したり、学校の規則に縛られる事無く自由に時間を使いたい方(外部宿ユーザーは門限なし。ただし、学校には出席しなければなりません) 宿泊施設のサービス: 1)1、2、3人部屋の選択式。ベッド、エアコン、ソファ、キッチン、冷蔵庫、電子レンジ、トイレ(温水シャワー)、洗濯機などが備え付けられています 2)1階にプール、最上階に景色の良いレストランがあります。酒類販売 3)学校と宿泊施設間の無料シャトルバス車両運行(2〜3分) 4)部屋の掃除は週2回、洗濯は有料 5)24時間セキュリティー完備 注意: 1)3人部屋は3人でお申し込みの方のみ御利用可能。 2)学校の食事は無料ですがホテル内のレストランは有料となります。 3)ハイシーズン時、学校の事情等応じて前払い金が発生する事があります。前払い金とは授業料の一部を先に学校側に支払って頂くという事です。この場合、当社の学費後払い制度はご利用になれません。

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