SMEAGクラシック (Classic) セブ島

SMEAGクラシック

一目でわかるSMEAGクラシック
  1. IELTS公認センターでありセブ唯一のIELTS専門学校
  2. IELTS主催機関であるBritish Councilから定期的な指導を受ける
  3. 平日外出自由だが最初の4週間は夜8時35分まで続く夜間授業に強制参加
  4. 施設は普通レベル
  5. 周辺は民家でお店がないので徒歩圏は不便。
  6. アヤラモールとSMマボロまでタクシーで10分
  7. ESLコースは読む、書く、聞く、話すのバランスのいい英語力アップを指導

セブを代表するIELTS対策専門学校、IELTS公認試験センター

英語公式試験の対策コースだけをを専門的に扱うことはチャレンジであり、リスクを伴います。学校の教育専門知識は蓄積されることになりますが、集客面において一般の語学学校よりも不利になってしまいます。 IELTS専門学校が、フィリピンにわずか2校だけというのがこれを反映していますね。
SMEAGがIELTS専門学校としての評判が高い所以として以下の三つのストロングポイントが挙げられます。2007年からの10年以上、学生達から安定した支持を得続けるには単にマーケティング力だけでは不可能です。

第一に、IELTS教育情報とノウハウ
SMEAGクラシックは10年以上IELTSのみを専門的に扱っており、試行錯誤を繰り返してきました。こうしたSMEAGの蓄積された情報、ノウハウが短期でのスコアアップを可能にしています。

第二に、IELTS専門の教師の育成
SMEAGクラシック教師はIETLS Certificateの専門家の先生たちで、ブリティッシュ・カウンシルIELTS Examinerから専門教育を受けています。単に英語が堪能なだけでなく、どのようにすればIELTSのスコアを伸ばす効果的な方法を知っています。

第三に、勉強する環境が整ったキャンパス
SMEAGクラシックは放課後に外出が可能ですが、在学生の皆さんは勉強熱心で放課後は自習しています。毎週実施されるウィークリーテストが校内IELTS公認試験会場で実施され、実際のテストと同じ雰囲気で行われています。在学生の約70%以上がIELTSを勉強しているため、お互いに情報を共有し、良きライバルとしてお互いを高め合っています。

SMEAGクラシックの概要

学校名 SMEAGクラシック(SMEAG Classic)
住所 2815, S.Cabahug cor, F.Gochan st., Mabolo, Cebu 6000
設立年度 2007年
定員 280名
承認関連 教育庁TESDA認定。ブリティッシュ・カウンシルIELTS公認試験センターとIRC(IELTS Resource Centre
運営プログラム IELTS, ESL
講師 約130人
日本人スタッフ 2~3人。(韓国、ベトナム、中国、ロシアなど各国スタッフ)
日本人の割合 25%~40%
学校施設 IELTS公認試験会場、ロビー、視聴覚室、自習室、IELTS資料室、講義室、休憩室
寮の施設 エアコン、冷蔵庫、クローゼット、机、ベッドなど
#インターネットの利用はWI-FIゾーンのみ可能。教室や宿泊施設内で使用不可(ポケットWI-FIレンタル可能)
その他の施設 ジム、インターネットルーム、カフェテリア、売店など

【SMEAG Sparta】Phil Englishによる訪問報告
2019/03/21

【SMEAG Sparta】Phil Englishによる訪問報告 SMEAG Academyでは、SMEAG Sparta, SMEAG Classic, SMEAG Capital そして、SMEAG Globalの4つの学校を運営しています。今回はSMEAG Spartaをご紹介したいと思います。ここはフィリピン最大のショッピングモールであるSM Mall とAYALA IT PARKから5〜10分のセブの中心に位置しておりとても最適な環境です。 SMEAG Sparta は10年以上の歴史があり、長年のノウハウと信頼があります。全ての国のマネージャーも在籍しているので生徒のケアも万全です。 教師に関しては、各キャンパスの各コースで多くの経験を持つ教師の中からチームリーダーを任命し、教師陣の教育管理、レッスン調査、出席管理などを徹底しています。                   【事務所】 1日1レッスン45分、1日12レッスンでマンツーマンとグループ授業を行います。 ここではEOP「母国語使用禁止」制度が設けられています。            【マンツーマンとグループ教室】 ここの教師陣は特定訓練コースを受けているので教師陣のスキルがとても高く、学校はIELTSを教えることについて自信を持っています。ここでは実際の試験のようなシチュエーションで授業を行う為、普段から試験の雰囲気で勉強でき、実際試験を受ける時にリラックスして臨むことができます。               【公式IELTSテスト情報センター】 食堂は室内と室外のエリアがあり、 2〜3種類のメイン料理に加え、様々なサイドディッシュやスープ、フルーツが提供されます。料理は様々なスタイルで変化するフュージョン式で、ビュッフェスタイルなので自分に合った物を選ぶ事ができ、健康にも気を遣う事ができます。                  【昼休み中の食堂内の雰囲気】 寮はA棟の3~7階に2人用と6人用の部屋があり、室内にはベッド、ワードローブ、鏡、温水器、冷蔵庫があります。部屋の掃除サービスを利用したい場合、いつでも係員に言うことができ、洗濯についてはスケジュール表にリクエストを記入すれば週3回行ってくれます。               【3人部屋と自習テーブル】 SMEAG Spartaの建物の正面にはスイミングプールがあります。ここのキャンパスにはコーヒーショップ・コンビニ・休憩スペースがあり、生徒達の憩いの場となっています。現在、もっと生徒が快適に過ごせるよう2階に廊下を建築中です。

セブ留学SMEAG Classic*梅雨のSMEAGと国籍比率・英語使用環境
2016/08/20
セブ留学SMEAG Classic*梅雨のSMEAGと国籍比率・英語使用環境 今回が14回目の記事となります。 セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今回は国籍比率、英語使用環境と梅雨のSMEAGについてお伝えします。   【国籍比率】 ・7月初旬 僕がSMEAGに到着したばかりの頃は、それほど日本人はいませんでした。 日本人20% 韓国人45% 中国人10% 台湾人10% ベトナム人15% 比率で言うとこれぐらいでしょうか。 もともとSMEAGは韓国資本で経営されていたので韓国人の方は非常に多いですね。それ以上に驚いたのがベトナム人が多いことです。現在、僕のすべてのグループクラスにベトナム人がいます!彼らと話す機会は日本ではほとんどないので、僕は結構ベトナム人と話すことが多いですね^^   ・8月中旬 日本人 50% 韓国人25% 中国人5% 台湾人5% ベトナム人10% 中東・ロシア人 5% 今月に入ってから続々と日本人がやってきました。 毎週10人単位で日本人がふえているので大変な日本人インフレ状態ですね笑 ロビーも食堂も日本人ばかりです。 追加で、中東やロシアからもここSMEAGにフィリピン留学に来ている人がいるというのは本当に驚きですね! その意味で、他のアカデミーに比べるとバラエティ豊かな国際色のあるアカデミーといえるのではないでしょうか。   【英語使用環境】 僕がSMEAGに来た頃から母国語で会話をしている人が結構います。 特に夏休みに来た日本人の方々はバッジメイトが多いからか、毎日ロビーで日本語で情報共有している人がいますね。日本語で話すことも情報共有のためにはいいことです。 ただ、僕自身はバッチメイトが三人しかいなかったせいかベトナム人や韓国人と英語で話すほうが多いです。 日常から英語で話せることはいいトレーニングになりますから。 ただ、日本語で話しかけられた際やすぐに情報を伝えたいときは日本語を使用する場合もありますね。要は、日本語と英語をうまく使い分けることが大事です。また、自分から積極的に英語しか使えない環境を作ることも大切です。周りが日本人以外だと英語を使わざるを得ませんから。   【梅雨の時期のSMEAG】 まずはこちらをご覧ください。 そうです突然の大雨です!!!   しかもかなり浸水してきている!!! 梅雨の時期にはこんなことが週に1・2回生じます笑 授業が別の建物にある場合は非常に困ります。 正直言ってずぶ濡れになります笑 天気が良くなった後、SMモールへ行ったのですが、タクシー内で大変なことに遭遇しました。 道が水で溢れてしまっています!   排水システムがまだまだ整っていないのでしょう。   こんなことも日本ではほぼあり得ませんよね。   こういった所からフィリピンのリアルな現状も見えます。 リアカーで引くおじさんは何事もないかのように引いてました・・・   平然としていたことからすると、きっと日常なのでしょう     フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん  
セブ留学SMEAG Classic*周辺レストランとYOUはなぜSMEAGへ第3弾!
2016/08/15
セブ留学SMEAG Classic* 周辺レストランとYOUはなぜSMEAGへ第3弾! 今回が13回目の記事となります。 セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。 本日は 新しいルームメートのインタビュー キャンパス周辺のレストラン紹介 を行いたいと思います。   【インタビュー内容】 名前 Shinsukeさん 年齢 27 国籍 日本 フィリピン留学期間 7月24から11月30の 約4か月 Q1なぜIELTSスコアが必要なんですか?and ターゲットスコアはいくつですか? ターゲットスコアは少なくとも6・5で目標としては7です。 現在、イギリスの大学院に進学予定で、最低でもそのスコアが必要となります。 専攻は経営学です。 Q2なぜ、フィリピンへ、セブ島のSMEAGへ英語留学することにしたのですか? 一番の理由は価格の安さです。 イギリスやカナダの英語語学学校となるとフィリピンの何倍もします。 そこで四か月となるとかなりお金が必要だったので、フィリピン留学にしました。 また、僕はスコアが絶対に必要でリアルテストをここSMEAGで受けられるのもメリットでしたね。 Q3フィリピン留学前にIELTSの勉強はしていましたか? 三か月程勉強していました。 というのも、実は今年の四月付で会社を退職しまして 現在は無職ってことになりますね笑 なのでそこからずっと勉強してきました。 Q4もしよろしければ現在のスコアを教えてください。 先週のモックテストで全体で6でした。 リーディング→6・5 リスニング→6 ライティングとスピーキング→5・5 でした。まだまだですね・・・ Q5しんすけさんが来て、現在約一か月が経ちます、 一番伸びたセクションとその理由・テクニックなどがあれば教えてください。 一番伸びたのはライティングですね! 先ほども伝えたように、フィリピン留学前にIELTSの勉強をしていたのですが添削して下さる人もいないですし、 そもそも一番対策を立てづらい科目でどう勉強していいのかわかりませんでした。 でも、こっちに来て良い先生に出会い良質な授業を受けられ点数もぐんぐん伸びてますね。 Q6ちなみに、まだ一か月しかたっていませんがどのくらい伸びましたか(ライティング)? 最初のプレイスメントテストでは4・5だったのですが、現在5・5です! 自分でもはっきり上手くなっているな、っていうのを感じますね! Q7ちなみに、そのライティングでどの辺が上達したとかありますか? いやもうすべてですよ笑 イントロダクションの書き出し ボディ1・2の書き出し 構成順番にサマリーの書き方 まで。 これ(ライティングの成長量)は本当にここSMEAGでの強みだと思いますね。 Q8逆に一番伸び悩んでいるセクションはどこですか? まあ、リスニングですよね笑 リスニングというのは一日一週間でそう簡単に成長するものではないですからね。 地道に練習していくしかないですよ。 まだ三か月以上ありますが一番力を入れていきたい科目ですね。 Q9授業変更等はしましたか? はい。 実は既に3回変えました笑 1・2回目ほかの先生はどんな感じなのかなというのと、3回目は先生を戻したからです笑 科目はリーディングとリスニングです。 Q10先生を変えるのって結構勇気いりません? まあ少しはいるかもしれないけど、お金を払って学びに来ているわけだから、 こちらは顧客なわけで、先生を変えるのも特に問題はないと思うよ。 たしかに、変更した先生にばったりあうと気まずくなるかもしれないけど、 それを言っていたらずっと先生の変更はできないよね。笑 Q11ちなみに変更してよかった点とかありますか? やっぱり、先生によって教えるスタイルが違うのでその点は変えてみて初めて実感できますよ。 変えてみないことにはわからないですよ、前の先生がよかったか悪かったか。 もし、前の先生が良かったなら戻せばいいわけですしね。 Q12この記事を読んでいる、フィリピン留学に興味がある もしくはSMEAGへ留学しようとしている人へ一言お願いします笑 IELTSの勉強方法で伸び悩んでいる人がいたら絶対にここSMEAGに留学したほうがいいです! 特にライティングやスピーキング等の添削が必要な科目は絶対にこっちに来たほうが伸びると思います。 あと、ルームメイトとはいい関係を築いたほうがフィリピン留学生活もうまくいきますよー笑 ●●インタビューしてみての感想●● しんすけさんはまだ一か月しかSMEAGにいないのにスコアもぐんぐん伸びていて本当にすごいなって思います。 まず、会社を退職して大学院に進むためにここに来ている時点で、 ここでスコア7を絶対にとって帰るという気迫がすごいです。 というのも毎日6時起きで勉強して夜も12時過ぎくらいまでがつがつ勉強していて、 ルームメートの僕も本当にここ数週間は勇気づけられています。 【キャンパス周辺のレストラン紹介】 今回はキャンパスから徒歩5分で行けるレストラン紹介を行います。 キャンパスはS・カバフストリートにあるのですが、一本大通りに出るとF・カバフストリートというのがあります。 そこにcastlepeakhotel というホテルがありましてそこのレストランは一般の人も使えるようで、先日行ってきました。 実はそこでは220ペソ(約440円)でかつ丼が食べられるのです。 頼んでみたらこんな感じでした!笑 どんぶりではありませんでしたし、卵が少し足りないかな? といった所でしたが、味付けは日本のかつ丼とほぼ一緒でした!!! 日本食を最近食べていなかった僕にとっては良いご褒美でしたね! 実はその隣には【韓陽苑】という日本の焼肉屋さんがあります! 値段は日本とほぼ同じですがクオリティも一緒です! ここは本当においしいので、もし本当においしい肉が食べたくなったら ここに来るといいでしょう!! どうでしょう! このクオリティ! 日本と本当に変わらないですよ! ちなみに、先生と二人で行って2600円でした。 日本だったら安いほうですけど、フィリピンでは少しお高いレストランですね。 フィリピン留学SMEAGレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*スピーキング大解剖
2016/08/14
SMEAGのスピーキング大解剖 今回が12回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。 今回はSMEAGのスピーキングについてお伝えします。 【授業の構成人数】 SMEAGでのスピーキングの授業は基本的に1対1で行われます!約90分間ずっと先生と話し続けられるのはSMEAGでの最大のメリットではないでしょうか!デメリットとしては他の生徒の意見を聞けないということでしょうか。 【フィリピン人講師についてと授業スタイル】 上の画像が先生のFranceと僕ですね笑 先生は非常に話好きで本当にスピーキングの先生という感じです。フィリピンの先生というと「なまりがあるのでは?」と思う方もいるかもしれませんが実際にはほとんどありません。ちなみに、僕の先生のスピーキングスピードはかなり速いですね笑 でも、その分ものすごく良いリスニングのトレーニングにもなっています。 ちなみに、聞きづらい場合はスピードを変えてくれるようです。先生も生徒に対して柔軟に対応しているようですね。 【使用教科書】 僕のクラスでは基本的に教科書を使用していません。厳密にいうと、僕は教科書を買っていません。というのも、教科書にはサンプルアンサーがついているようでそれを見て暗記する人がいるからだそうです。なので、基本的には先生から永遠にIELTS対策の質問をされ答えていく感じですね。 【1週間の流れ】 月曜日 テスト結果 テストレコードの再生と反省 火曜日 task2 の練習 水曜日 フリートーキング 木曜日 シリアスデー 主にtask3を中心に練習していきます 金曜日 テスト 内容 月曜日 自分の声を聴き直して間違いに気づくのは非常に良いことです。 火曜日 僕のクラスの場合、時間無制限で準備し無制限で答えていきます。というのもブレインストーミングが一番大事と考えているからです。 水曜日 将来についてや文化の違い等、様々なトピックを話します。 木曜日 この日は先生もかなり真剣になって難しいトピックに対してどのようにアンサーしていけばいいか教えて下さいます。 【授業内容】   先ほども述べたように、基本的には教科書を使わずに先生の質問に永遠に答えていく感じです。task2を練習している時には、僕が発言した内容を先生が文法的ミスやより洗練された表現に訂正してくださいます。そういったミスやより良い表現に気づいて知識の幅を広げられるのは非常に良いことですね。 また、言い出しの表現や言い回しなども紹介してくださいます。下の画像がそのノートになります このようにスピーキングで非常に役に立つフレーズをノートにメモし、毎回の授業の時にはこのノートを開いて見ながらアンサーしていきます。 【模擬テスト】 模擬テストは毎週金曜日の授業時間帯に行われます。最初の45分は先生と模擬テストを行い後半の20分ほどを使ってテストを行います。テストの際は、毎回異なる教室へ行き色々な先生と試験を受けることになります。テスト結果は下の画像にある用紙で渡されます。上に四項目の各点数が割り振られ中段に総合点数と下段にアドバイスですね。毎回アドバイスがついてくるのは非常に良いですね。   フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*セブ島での旅行【僕の場合】
2016/08/11
セブ留学SMEAG Classic*セブ島での旅行【僕の場合】 本日が11回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今回は休日のアクティビティについて紹介します。   前回の記事にも少し書いた通りフィリピン留学中一回だけ旅行に行こうと決めていました。理由としては気分転換と多文化に触れるという目的です。 以下が僕が旅行内容です。 ・サントニーニョ協会 ・マゼランクロス ・クエストホテル ・ムーベンピックホテルデイユースプラン 【マゼランクロス】 こちらがマゼランクロスの画像になります。画像で伝わるかは定かではないですが、非常に綺麗でした!また、500年近く前に建てられたのに今だに綺麗に残っていいるのが素晴らしいなと感じました。ちなみに、ここはマゼランがフィリピンに上陸して初めてキリスト教の洗礼を400人の臣下にした場所と言われています。 【サントニーニョ協会】 こちらがサントニーニョ教会となっております。教会はマゼランクロスのすぐ隣の建物になります。持ち物検査があるので変なものは持ち込まないほうがいいかもしれません。教会は非常に壮大で、クリスチャンの方々が本当にお祈りをされていて異国文化を感じました。 こちらはろうそくを立てる所ですね。みなさんここでロウソクを立てて祈っていらっしゃいました。また、外ではカラフルなロウソクも売っていて、色によって願いが異なるようです。皆さんも是非試してみてはいかがでしょうか? 【クエストホテル】 こちらが今回泊まりましたクエストホテルの部屋になります。一人3000円ほどでした。非常に安かったです!たった     3000円でこのクオリティのホテルに泊まれるなんて、日本では考えられないですよね!しかも、朝食のバイキングも付いていておいしく頂けました。そのほかジムやプールも付いているそうです! 【ムーベンピックホテルのデイユースプラン】 日曜日にマクタン島の方まで来まして、ムーベンピックホテルのデイユースプランを利用し丸一日ビーチやアクティビティを楽しみました!デイユースというのはホテルには泊まらずに施設を一日だけ使用するというものです。 こちらは5000円と非常に高いのですが、以下の使用が可能です。 ・プライベートビーチ ・パラソル、タオルの貸し出し ・昼食 ビュッフェ ・無料のアイス ・シャワー・ロッカールーム ・卓球やビリヤード 日本人からしてもこの価格は高いかもしれませんね。特にビーチを使うのにお金かかるの?って感じですよね。でも、下の画像を見て下さい!!! どうですか!この綺麗な海にビーチの景色!本当に綺麗でした!日本とは違った良い雰囲気でした!また夜も以下のようにプールや周りがライトアップされます! こちらも非常に綺麗ですよね!ナイトプールという感じで日本ではあまり見ない景色でした。 こちらがビュフェになります。30種類以上の料理が用意されており食好きの僕としては非常に満足できました。 結果として、5000円はかかりましたが、それに見合うだけ、いやそれ以上の価値があったと僕は思います。プライベートビーチということもあり、物が盗まれる危険性もないですし、旅行客ばかりで本当に気の休まる一日でした。また、セブ島旅行してみて思ったのが、想像以上に英語を話す機会が多く、実践的に英語を練習できて本当に良かったです!また、旅行が終わってから気づいたのですが、自分の英語力は相当上がっているなと感じました。今回は勉強とは離れた記事で、写真ばかりになりましたが、皆さんがSMEAGにフィリピン留学した際の参考になればと思います!   フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*休日の流れと周辺レストラン
2016/08/07
セブ留学SMEAG Classic*休日の流れと周辺レストラン 今回が10回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今日はSMEAGでの休日の過ごし方とレストランについて紹介します。 【金曜日の夜】 金曜日に授業が終わった後は月曜日まで土曜日の模擬テストを除けば何もありません。僕の場合、金曜日の夜は次の日の模擬テストに向けて完全休養にしています。言葉通り、勉強などはしないで、ただ動画を見たりして次の日に備えます。というのも、リーディングの先生が「前日に頭を使いすぎると当日文章が頭に入ってこなくなるから前日は休みなさい」というアドバイスを下さったからです。なので、金曜の夜は勉強をせず早めに寝るように心がけています。 【土曜日】 したがって土曜日は七時には起きて、シャワーを浴びて朝ご飯を食べて体と脳を起こすようにしています。というのも試験開始時間が九時からだからです。脳は起床後二時間後から正確に動き出すといわれているので最低でも七時には起きないとと意識づけしています。九時に模試が始まると休憩時間もないまま、リスニング・リーディング・ライティングと進んでいきます。プレイスメントテストの時同様で、トイレに行く際は、各試験が始まってからとなり、試験時間を5分から10分失うことになるのでご注意ください。僕の場合、必ずトイレを済ましてから試験に臨むようにしています。大体試験が終わるのが11時45分ごろでその後はフリータイムとなっております。時間もちょうどお昼前なのでご飯に行く方が多くみられます。もしくは外出して昼食を食べに行く方もいます。僕の場合脳が疲れているので、かなり冷たいシャワーを浴びて、物理的にも精神的にも頭を冷やすようにしています笑 セブは暑いですし結構おススメです。試験後からは月曜日の朝までフリーなので旅行や外食に出かける方が多いですね。僕も土曜の夜は基本外食を食べにてかけてます。こちらの方は後で紹介しますね! 【模擬試験と模試に関する警告】 IELTSコースの方は模擬試験が必須となりますが、ESLの方は自由参加となっております。ちなみにIELTSコースの方で模擬テストを休んでしまうと警告1を受けてしまうので気を付けましょう。警告が5蓄積すると強制退学となります笑。僕も一度、旅行に行ったので警告1を受けました汗 フィリピン留学中、一度はビーチ等に行ってみたかったのでしょうがないですね。僕としてはリフレッシュにもなりますし、これからフィリピン留学する方も一度は旅行に行ってみてください。ただ警告の回数には注意してください笑 【日曜日】 日曜日は土曜日に外に出かけて疲れているのもあり午前中は部屋で寝ていますね、それか気分転換代わりにネットサーフィンをしてます。午後からは次の日の宿題や試験の見直し、リスニングの練習をしています。土曜日も日曜日も自習室の人口密度はかなり低いのでゆっくり勉強できますね。一方で常に自習室で勉強している人々もいます。なので、自習室に行くと「自分も勉強しなきゃ」とモチベーションが上がるのでいいかもしれませんね。 【キャンパス周辺のレストラン】 最初に紹介するのがコリアンレストラン chosun Galbi というお店です。 このお店はルームメイトが韓国人だったこともあり連れて行ってもらいました! 場所は、ウォーターフロントホテル近くの、サリナスドライブ通りという所にあるそうです。写真は一枚しか取ってないのですが友達によると韓国の庶民的味が食べられるそうです。僕が食べた感想としては、普通に食べれるし、おいしかったです。韓国の文化が味わえるといった意味ではかなり良かったです。 こちらが、チゲ鍋のようなもので、ソーセージ、野菜、トッポギ等をチゲ鍋に入れたものですね。この量で600ペソほどで二人で十分おなか一杯になりました 次に紹介するのがシーフードシティレストランです。非常に有名なのでネットで調べればすぐに出てくると思います。店内の様子が下の画像です 非常にきれいです!画像を見て分かる通り、店内は非常に洗練されてますね。床もテーブルも椅子もすべてがきれいでした!この店の特徴がこちらです! そうです!生きた魚をその場で選べるんです!しかも、その場で調理してくださいます!調理方法もボイルやグリルなどから選べ、種類も豊富です! さらに、上の画像の中から魚等に付け合わせる野菜も選ぶことができます。こちらも非常に新鮮です。二枚目の画像では、実際に僕がスタッフと話してどんな焼き方がいいか決めているときですね!外食に行くとこのように英語を実践的に使えるのがフィリピン留学する大きなメリットの一つではないでしょうか! 今回はホタテ、サーモン、白身魚をオーダーしました。その画像がこちらです! 本当においしかったです!!!久しぶりに心からおいしいと思えるものをこの時食べました!なのでアカデミーの食事の味や・レストランの味に満足できなくなったら是非シーフードシティへ行ってみてください。ちなみに一人当たり700ペソから1000ペソ         はするかと思いますが、それ以上のメリットがそこにはありました!   フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*リスニング大解剖
2016/08/04
セブ留学SMEAG Classic*リスニング大解剖 本日が9回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今回はリスニングをテーマに記事を書いていきたいと思います! 【授業の構成人数】 まず、授業の構成人数ですが、SMEAGのリスニングは最大1対8までとなっています。僕の場合、初週から3週目までは生徒が5人だけでした!それ以降は8人となっています。積極的に発言したい方にとっては人数が少ないほうがいいのかもしれませんね! 【先生についてと授業スタイル】 現在、教えていただいている先生のスタイルとしては、基本的に一人一人順番に回答を聞いていき正解者が多いか少ないかまず確認します。正解者が少ない場合は「注意してもう一回聞きましょう」といってもう一度生徒に考えさせるチャンスを下さいます。もし大多数が正解した場合は、音源を流しながら答えをチェックしていきます。僕はこのスタイルを非常に気に入っています。というのも、ただただ音源を聞いて解説するだけでは自分で自習しているのと変わらないですし、解答をチェックしていく際、必ず先生はキーとなる文章をホワイトボードに書いてくださいます。英文を見ることによって、どういう道筋で正答にたどり着くかも理解できますし、英文と音の両方を見聞きすることでリスニング能力は格段に上がるといわれているので、その点でも非常に良質な授業を先生は提供していると僕は感じました。加えて、重要語句や難単語についても説明してくださいますし、なにより同義語を毎回ホワイトボードに書いて下さるので復習する際は非常に役に立ちます!ちなみに下の画像が先生が一回の授業で並べた単語集です。見えにくく申し訳ありません。うまく取れたら別の画像を貼りなおします! 【使用教科書】 現在使用している教科書がこちらです。 入学時にIELTS6・0以上を目指すコースにした人は皆この教科書になると思われます。 最初の方はケンブリッジIELTSの第4~第7版まで収録されており、後ろのページに移れば移るほど難しくなっています。ちなみに、現在僕らのクラスで使用しているページは後ろの方なのでかなり難しいです。問題形式はリアルテストに似ていてもリスニングの量が多いし、解答ワードも三語だったり、複雑なセンテンスが用いられており、正直辛いです笑 モックテストよりも難しいおかげで最近はモックテストですら簡単に感じるようになってきました笑 【1週間の流れ】 月と火曜日 模擬試験の解説 水~金曜日 一日3セクションの解答と解説 土曜日 模擬テスト 基本的な流れはライティングと一緒ですね。ただ、模試の解説が二日間に渡って行われる場合が多いので、いっぱい問題を解きたい方にとっては不満かもしれません。基本的に一日一題終わらないくらいのスピードで解いているので、模試も入れると週に4回分のIELTSリスニングの問題を解答し解説を受けているということになりますね。これだけでも十分といえるのではないでしょうか。 【授業内容】 授業内容としては先にも述べたように、先生が生徒の理解度に合わせてスタイルを変えてきます。現在は非常に難しい問題ばかりなので、問題の音声を聞き直してアンサーすることが多いですね。ちなみに下の画像が僕の教科書の中身です。(非常に汚いですがお許しください) 難しい問題の場合には、先生がキーとなるセンテンスを書いて下さるので、基本的に僕はそれを書き写すようにしています。というのも後で見返したとき、解き直したときにしっかり根拠まで見返せるようにしておきたいからです。 その下の画像は僕の単語帳です。先生が指摘した同義語や重要語句をノートにメモって後で復習してどんどん吸収していけるようにしています。 【模擬テスト】 最後に、こちらが模擬テストの用紙になります。リーディング同様少し難しい問題を使用しているようです。リーディング同様、古紙を使用しているので解いている最中見づらいことがたまにありますね。 フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん  
SMEAGクラシック – 2020年IELTS公式試験日・点数保証入学日
2019/12/12
SMEAGクラシック - 2020年IELTS公式試験日・点数保証入学日 SMEAGクラシックはブリティッシュ・カウンシル主催のIELTS公認試験センターで、毎月校内で公式試験が実施されています。また、IRC(IELTS Resource Center)にも指定されているため、最新の試験情報や試験対策に有効な教材を利用することができます。 ≪IELTSの種類≫ IELTSには2種類あり、大学や大学院への留学を前提とした英語能力の証明に使われるのが「IELTS」、イギリスに長期滞在の予定やイギリスの大学入学で指定がある時に必要な「IELTS for UKVI(IELTS for UK Visa and Immigration)」です。特に、イギリス圏へ進学される方はどちらが必要か事前に確認をお願いします。 また、海外の大学や大学院へ進学を希望する際に必要なアカデミック(Academic)と英語圏で就職や移住を希望する際に必要なジェネラル(General)に分かれております。ご自身の目的に合わせて試験をお選びください。 アカデミックとジェネラルの違いについてはこちら☟ https://www.ielts.org/en-us/about-the-test SMEAGでは、IELTS、IELTS for UKVI、Academic、General全て対応しております。 ≪2020年 IELTS&IELTS for UKVI公式試験日≫ 月 IELTS IELTS for UKVI 1月 4日、11日、18日 4日、18日 2月 1日、8日、13日、22日 1日、13日 3月 7日、14日、21日 7日、21日 4月 4日、11日、18日 4日、11日、18日 5月 9日、21日、30日 9日、21日 6月 6日、13日、20日 6日、20日 7月 11日、18日、25日 11日、25日 8月 8日、22日、29日 8日、22日 9月 5日、12日、26日 5日、26日 10月 10日、24日、31日 10日、24日 11月 12日、21日、28日 12日、28日 12月 5日 ー ≪IELTS(Regular)≫ 月 入学日[テストの種類] 1月 6日[AC]、13日[AC/GT]、27日[AC/GT] 2月 3日[AC]、10日[AC/GT] 3月 2日[AC]、16日[AC/GT]、23日[AC/GT]、30日[AC] 4月 6日[AC/GT]、13日[AC/GT] 5月 4日[AC/GT]、11日[AC/GT]、18日[AC/GT] 6月 1日[AC/GT]、15日[AC/GT]、22日[AC]、29日[AC] 7月 6日[AC/GT]、20日[AC/GT] 8月 3日[AC]、17日[AC/GT]、24日[AC/GT] 9月 7日[AC/GT]、14日[AC/GT]、21日[AC]、28日[AC/GT] ※AC・・・Academic Module Only 、 AC/GT・・・Academic & General Module となります。 ≪IELTS for UKVI 入学日≫ 月 入学日[テスト種類] 1月 13日[AC/GT]、27日[AC/GT] 2月 3日[AC]、10日[AC/GT] 3月 2日[AC]、16日[AC/GT]、30日[AC] 4月 13日[AC/GT] 5月 4日[AC/GT]、18日[AC/GT] 6月 1日[AC/GT]、15日[AC/GT]、29日[AC] 7月 20日[AC/GT] 8月 3日[AC]、17日[AC/GT] 9月 7日[AC/GT]、21日[AC] ※AC・・・Academic Module Only 、 AC/GT・・・Academic & General Module となります。 SMEAGのIELTSコースを12週間登録されると、自動的にIELTSスコア保証コースが適用されます。開始時の英語力に応じて一定のスコアが保証されます。万が一保証スコアに届かなかった場合は、目標スコアに届くまで授業料と試験費用を無料で提供します。ただし、寮費用・VISA・光熱費・教科書代は別途かかります。 General希望の場合、ACと記載されている入学日に入学することはできません。登録の際はご注意ください。 詳しくは下記の資料をご確認ください。
SMEAGクラシック校 初日スケジュール
2019/09/06
SMEAGクラシック校 初日スケジュール セブ島内で最大収容人数を誇るSMEAG。クラシック校はIELTSを専門に扱うキャンパスとなります。IELTS公認試験会場とIRCセンターも兼ね備えているため、最新の問題を取り扱うことが出来ます。IELTS対策の方にはオススメのキャンパスです。初日スケジュールをご紹介します。 【クラシック校初日スケジュール】 時間 内容 詳細 7:30~8:30 朝食 8:30~12:30 レベルチェックテスト レベルテスト後、 SA(Student Assistant)と顔合わせ 12:00~13:00 昼食 13:00~15:00 オリエンテーション 学校規則やセブ島生活などについて 16:40~ 学生ID配布 16:40~ AYALA MALLツアー 近くのMALLで両替や日用品の購入 21:00 門限 学校帰宅 AYALA MALLからはご自身で学校まで移動します。(未成年者の場合は、スタッフと一緒に学校へ戻ることが可能) 入寮日は日曜日、退寮日は土曜。 2日目の8時30分から、時間割等の案内があります。
休講日と補講日のご案内
2019/04/12
休講日と補講日のご案内 SMEAGスパルタ校の2019年の休講日と補講日をご案内いたします。 毎日2時間のグループ特別授業が行われますが、休講日と補講日には行われません。 以下を参照ください。
SMEAGクラシック 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/26
SMEAGクラシック 入学条件と入学前の注意事項 SMEAGはセブで3つのキャンパスを運営しています。スパルタタイプで初級~中級者向けのSMEAGスパルタ、IELTS専門のSMEAGクラシック、TOEIC・TOEFL公認試験センターであり、様々な国籍の生徒が在学するSMEAGキャピタルキャンパスがあります。 以下はSMEAGクラシックキャンパスに関する内容です。 入学に適正な条件:17歳以上の初級~中級者(親子・ジュニア留学不可) 入学日:毎週土曜日と日曜日(原則日曜) ※入学後、最初の月曜日にオリエンテーション・テスト・両替等があり、授業は火曜日から開始します。 退寮日,退寮時刻:土・日入寮の場合退寮は土曜日の午後1時まで。 ※退寮時に学校の車両(搭乗人員に応じて費用分割)またはタクシーを利用し空港へ向かいます(約30分) 学校紹介:熱心な生徒が多く、勉強に専念できる環境が整った学校です。 また、平日外出が可能なセミスパルタタイプで、月~木曜日は午後9時まで、金~日曜日は午後11時まで外出可能です。 ※SMEAGクラシックはブリティッシュ・カウンシル指定IELTS公認試験センターです。毎月平均2回校内の指定試験場でIELTS公認試験が実施されます。【*受験希望の方は試験2週間前までに申請が必要。申請は学校のオフィスへお問い合わせください】 コースについて:ESLコースのみの受講も可能です。勉強スタイルを造成する為に、入学後最初の4週間は通常授業に加え、義務的にスパルタクラスに参加します(午前6時40分~8時、午後7時~8時35分) ※特別授業(午後2時45分~6時5分)への参加は任意。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社にまでご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 休日:入学予定者は必ず祝日の確認をお願いします(下記参照) https://phil-english.com/philippines-knowledge/ 通学について:不可 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/結婚を控えた恋人可能(親の同意必須)
2018-2019年IELTS公認試験日 / 点数保証コースの入学日
2018/11/14
2018-2019年IELTS公認試験日 / 点数保証コースの入学日 SMEAGクラシックIELTS点数保証コースの入学日をご案内します。Academic, General Module, UKVI全て保証コースで運営されます。公認試験は入学後10週目に受験して頂きます。 IELTS公認試験日 / IELTS点数保証コースの入学日 Academic Moduleは校内で実施。 General Module, UKVIはセブの指定会場で実施。 SMEAGクラシックのIELTS点数保証コースは目標スコアが取れるまで授業料と公認試験費用の全額を学校が負担します。 学業期間:12週間 IELTS点数保証コース5.5、6.0、6.5、7.0 IELTS点数保証 コース別 入学資格 保証点数 入学資格 IELTS5.5 IELTS3.5/TOEIC490/TOEFL40/SMEAGレベル2L IELTS6.0 IELTS5.0/TOEIC680/ TOEFL60/ SMEAGレベル3L IELTS6.5 IELTS6.0/TOEIC800/ TOEFL80/ SMEAGレベル3H IELTS7.0 IELTS6.5(IELTS公式点数のみ認定) 公式テストは10週目に行われ、(点数確認は11週)、保証スコアが取れなかった場合は以降の授業料は免除となり、学生は宿泊費用と現地費用(ビザ延長費用、教材費など)のみ納付します。これは他学校と同一です。しかし、SMEAG ではIELTS公認試験費用も学校が負担します。 IELTS点数保証 コース特典及び遵守事項 ―SMEAGクラシック内の公認試験会場は毎週週間模擬テストを行う場所です(Academic Module)。生徒達は試験時、リラックスしてテストに臨めます。 ―保証コースの対象者は100%の出席率が求められ、無断欠席、校則違反等による警告を受けると保証コースは無効になります。(病欠などやむを得ない理由は除く) ―保証スコアが取れるまで学校がIELTS公認試験費用の全額負担。 ―12週以降の授業料は免除となり、宿泊費用とビザ延長費用などの現地費用は個人負担となります。
2018年IELTS/UKVI点数保証コースの入学日
2018/09/06
2018年IELTS/UKVI点数保証コースの入学日 SMEAGクラシックIELTS点数保証コースの入学日をご案内します。Academic, General Module, UKVI全て保証コースで運営されます。公認試験は入学後10週目に受験して頂きます。   Regular IELTS Academic Module General Module 入学日 公式試験日 入学日 公式試験日 9月3日 11月10日 8月20日 10月27日 9月10日 11月17日 8月27日 11月1日 9月24日 12月1日 9月3日 11月10日 10月1日 12月8日 9月24日 12月1日 10月8日 12月15日 10月8日 12月15日 9月3日 11月10日 9月10日 11月17日 9月24日 12月1日 10月1日 12月8日 10月8日 12月15日   UKVI IELTS Academic Module General Module 入学日 公式試験日 入学日 公式試験日 9月3日 11月10日 9月3日 11月10日 9月10日 11月17日 10月8日 12月15日 10月1日 12月8日 10月8日 12月15日 ―Academic Moduleは校内で実施。General Module, UKVIはセブの指定会場で実施。   SMEAGクラシックのIELTS点数保証コースは目標スコアが取れるまで授業料と公認試験費用の全額を学校が負担します。   学業期間:12週間 点数保証コース:IELTS点数保証コース5.5、6.0、6.5、7.0   コース別入学資格 後10週目に受験して頂きます。 保証点数 入学資格 IELTS5.5 IELTS3.5/TOEIC490/TOEFL40/SMEAGレベル2L IELTS6.0 IELTS5.0/TOEIC680/ TOEFL60/ SMEAGレベル3L IELTS6.5 IELTS6.0/TOEIC800/ TOEFL80/ SMEAGレベル3H IELTS7.0 IELTS6.5(IELTS公式点数のみ認定) 公式テストは10週目に行われ、(点数確認は11週)、保証スコアが取れなかった場合は以降の授業料は免除となり、学生は宿泊費用と現地費用(ビザ延長費用、教材費など)のみ納付します。これは他学校と同一です。しかし、SMEAG ではIELTS公認試験費用も学校が負担します。   特典及び遵守事項 ―SMEAGクラシック内の公認試験会場は毎週週間模擬テストを行う場所です(Academic Module)。生徒達は試験時、リラックスしてテストに臨めます。 ―保証コースの対象者は100%の出席率が求められ、無断欠席、校則違反等による警告を受けると保証コースは無効になります。(病欠などやむを得ない理由は除く) ―保証スコアが取れるまで学校がIELTS公認試験費用の全額負担。 ―12週以降の授業料は免除となり、宿泊費用とビザ延長費用などの現地費用は個人負担となります。      

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