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SMEAGクラシック (Classic) セブ島

SMEAGクラシック

セブを代表するIELTS対策専門学校、IELTS公認試験センター

英語公式試験の対策コースだけをを専門的に扱うことはチャレンジであり、リスクを伴います。学校の教育専門知識は蓄積されることになりますが、集客面において一般の語学学校よりも不利になってしまいます。 IELTS専門学校が、フィリピンにわずか2校だけというのがこれを反映していますね。
SMEAGがIELTS専門学校としての評判が高い所以として以下の三つのストロングポイントが挙げられます。2007年からの10年以上、学生達から安定した支持を得続けるには単にマーケティング力だけでは不可能です。

第一に、IELTS教育情報とノウハウ
SMEAGクラシックは10年以上IELTSのみを専門的に扱っており、試行錯誤を繰り返してきました。こうしたSMEAGの蓄積された情報、ノウハウが短期でのスコアアップを可能にしています。

第二に、IELTS専門の教師の育成
SMEAGクラシック教師はIETLS Certificateの専門家の先生たちで、ブリティッシュ・カウンシルIELTS Examinerから専門教育を受けています。単に英語が堪能なだけでなく、どのようにすればIELTSのスコアを伸ばす効果的な方法を知っています。

第三に、勉強する環境が整ったキャンパス
SMEAGクラシックは放課後に外出が可能ですが、在学生の皆さんは勉強熱心で放課後は自習しています。毎週実施されるウィークリーテストが校内IELTS公認試験会場で実施され、実際のテストと同じ雰囲気で行われています。在学生の約70%以上がIELTSを勉強しているため、お互いに情報を共有し、良きライバルとしてお互いを高め合っています。

SMEAGクラシックの概要

学校名 SMEAGクラシック(SMEAG Classic)
住所 2815, S.Cabahug cor, F.Gochan st., Mabolo, Cebu 6000
設立年度 2007年
定員 280名
承認関連 教育庁TESDA認定。ブリティッシュ・カウンシルIELTS公認試験センターとIRC(IELTS Resource Centre
運営プログラム IELTS, ESL
講師 約130人
日本人スタッフ 2~3人。(韓国、ベトナム、中国、ロシアなど各国スタッフ)
日本人の割合 25%~40%
学校施設 IELTS公認試験会場、ロビー、視聴覚室、自習室、IELTS資料室、講義室、休憩室
寮の施設 エアコン、冷蔵庫、クローゼット、机、ベッドなど
#インターネットの利用はWI-FIゾーンのみ可能。教室や宿泊施設内で使用不可(ポケットWI-FIレンタル可能)
その他の施設 ジム、インターネットルーム、カフェテリア、売店など

セブ留学訪問記:IELTS公認試験センター(SMEAGクラシック校舎内)
2016/01/04

セブ留学訪問記:IELTS公認試験センター(SMEAGクラシック校舎内) セブのIELTS公認試験センター SMEAG Classic(クラシック)訪問レビュー セブ留学プログラム解剖:SMEAGキャピタルのTOEICコース バコロド留学訪問記:マンツーマン重視、スピーキング重視のILP こんにちは、フィルイングリッシュの名取です。この度、セブ・マボロ地区に校舎をかまえるSMEAG Classicへ訪問させて頂きました。 SMEAG ClassicはSMEAGが運営している3つのキャンパスで2番目に開校したキャンパスです。IELTS専門学校として、公認試験会場およびリソースセンターを保有しています。またIELTS主管期間British Councilが直接派遣員を送り、公式試験の運営、講師の指導をしています。 ■IELTS専門学校 生徒の約80%がIELTSコースを選択しているSMEAG Classicキャンパスでは、講師の全員がIELTSを専門としています。 校舎の5階はIELTS専用の教室となっており、IELTSへの力の入れ具合が窺えます。 IELTS公認試験センター IELTSリソースセンターではIELTSに関する様々な情報を受取ことができます。 また外部からのIELTS受験希望者もここで参加受付をすることができます。 リソースセンターがあるのはフィリピンでもマニラにある学校とSMEAG Classicだけだそうです。IELTSに関するしっかりとした施設と情報がこの学校にはあるので、初めてテストを受ける方はもちろんスコアを確実に伸ばしたい方にも安心です。 IELTSリソースセンター 教室の前ではヘッドティーチャーが常に待機し、生徒と講師の出欠を毎回調べています。 生徒だけではなく講師の出欠もしっかりと管理することで講師の質を維持し高めることにつながっています。万が一、講師が欠席した場合のために常に変わりの講師が待機をしています。 ヘッドティーチャーによる出席確認 授業時間は45分×2コマを1クラスとしています。1クラスでは同じ講師から授業を受けるので合計90分という十分な時間の中でその科目を深く追及することができます。 IELTSの授業は試験対策が中心となっており、この場合の設問にはこのように答えるなどのテクニックを学びます。そのため基礎的な英語力はある程度必要になります。他の語学留学にも言えることですが、基礎中の基礎、例えば英単語1000個や、中学英文法などは留学前に勉強しておくことをお勧めします。留学中に教わればいいと思う方もいるかもしれませんが、せっかくのマンツーマンの授業が基礎の確認だけになってしまってはもったいないですよね。 マンツーマン授業とグループ授業の様子 使用する教科書は科目ごと、またレベルごとに分けられており、入学時のテストによって各生徒のレベルが振り分けられます。 入学してから4週間の間は朝90分と夜90分のスパルタ授業(文法、語彙、パターン英会話など)を受けなければなりません。4週間が過ぎれば自由参加になりますが、続けて受講される生徒もいるそうです。 ちなみにSMEAG Classicキャンパスはセミスパルタの学校なので放課後は平日でも外出することができます。しかし平日の門限が夜9時、休日が夜11時となっています。 スパルタ授業を受けると授業の終わる時間が8時35分なので、実際は外出できないでしょう。最初の4週間は平日の外出は我慢ですね。 IELTSのテキスト ■校内の様子 メインオフィス内には学生課や教務課、経理課などが窓口ごとに集められています。まるでお役所にいるような整然とした雰囲気がありました。ここにはクリニックのスタッフ数人も待機しているので体調がすぐれない場合はすぐに対処してもらうことができます。 奥の棚にはIELTS公認を証明する盾が飾られていました。 メインオフィス内の様子 クリニックスタッフ IELTS公認を証明する盾 売店にはかなり多くの品物がそろっており、学内で生活するのに必要なものはほとんど全てここで賄えるようになっていました。中にはトッポやプリッツなど日本の製品も見受けられました。 学内で使うお金はすべてE-Money Cardというチャージ式の電子マネーで管理されています。購買でも教科書を購入する際もこのカードを使用します。このカードのおかげで校内で細かい小銭や大金を持ち歩く必要がなくなり重宝しているそうです。チャージはメインオフィスの窓口で行うことができます。残額はいつでも現金に戻すことができますし、卒業時には残金はすべて現金に戻してもらえます。すべての学生がしっかりと金銭管理を行えるうえ、現金の盗難も防ぐことができます。心配事が減る分勉強に集中できる環境という学校側の努力と工夫が見られました。 食事は日本人、フィリピン人、韓国人のシェフが腕によりをかけて作ってくれています。 日本料理、フィリピン料理、韓国料理が多いそうです。 ビュッフェ形式になっていてお代わりもできます。 一週間のメニューが張り出されており、いつでも献立を確認することができます。 今回は巻きずしにうどん(実際はそうめん)を頂きました。味付けも日本人好みで美味しかったです。 一週間の献立 ビュッフェ形式 巻きずし、うどん、かき揚げなど 今回、寮は2人部屋を見せていただくことができました。 こじんまりとした部屋でしたが、大きなクローゼットがあり収納には困らないでしょう。貴重品は鍵がついているスーツケースにしまうか、オフィスに預けることができます。オフィスは金曜日の夕方6時に閉まってしまうので週末に必要なものがある場合は取に行くことを忘れないように注意してください。トイレとシャワールームもきれいで必要十分な広さがあるかと思います。 立派なルームナンバープレート お世話になる机 しっかりとしたマットレスのベッド […]

セブ留学SMEAG Classic*梅雨のSMEAGと国籍比率・英語使用環境
2016/08/20
セブ留学SMEAG Classic*梅雨のSMEAGと国籍比率・英語使用環境 今回が14回目の記事となります。 セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今回は国籍比率、英語使用環境と梅雨のSMEAGについてお伝えします。   【国籍比率】 ・7月初旬 僕がSMEAGに到着したばかりの頃は、それほど日本人はいませんでした。 日本人20% 韓国人45% 中国人10% 台湾人10% ベトナム人15% 比率で言うとこれぐらいでしょうか。 もともとSMEAGは韓国資本で経営されていたので韓国人の方は非常に多いですね。それ以上に驚いたのがベトナム人が多いことです。現在、僕のすべてのグループクラスにベトナム人がいます!彼らと話す機会は日本ではほとんどないので、僕は結構ベトナム人と話すことが多いですね^^   ・8月中旬 日本人 50% 韓国人25% 中国人5% 台湾人5% ベトナム人10% 中東・ロシア人 5% 今月に入ってから続々と日本人がやってきました。 毎週10人単位で日本人がふえているので大変な日本人インフレ状態ですね笑 ロビーも食堂も日本人ばかりです。 追加で、中東やロシアからもここSMEAGにフィリピン留学に来ている人がいるというのは本当に驚きですね! その意味で、他のアカデミーに比べるとバラエティ豊かな国際色のあるアカデミーといえるのではないでしょうか。   【英語使用環境】 僕がSMEAGに来た頃から母国語で会話をしている人が結構います。 特に夏休みに来た日本人の方々はバッジメイトが多いからか、毎日ロビーで日本語で情報共有している人がいますね。日本語で話すことも情報共有のためにはいいことです。 ただ、僕自身はバッチメイトが三人しかいなかったせいかベトナム人や韓国人と英語で話すほうが多いです。 日常から英語で話せることはいいトレーニングになりますから。 ただ、日本語で話しかけられた際やすぐに情報を伝えたいときは日本語を使用する場合もありますね。要は、日本語と英語をうまく使い分けることが大事です。また、自分から積極的に英語しか使えない環境を作ることも大切です。周りが日本人以外だと英語を使わざるを得ませんから。   【梅雨の時期のSMEAG】 まずはこちらをご覧ください。 そうです突然の大雨です!!!   しかもかなり浸水してきている!!! 梅雨の時期にはこんなことが週に1・2回生じます笑 授業が別の建物にある場合は非常に困ります。 正直言ってずぶ濡れになります笑 天気が良くなった後、SMモールへ行ったのですが、タクシー内で大変なことに遭遇しました。 道が水で溢れてしまっています!   排水システムがまだまだ整っていないのでしょう。   こんなことも日本ではほぼあり得ませんよね。   こういった所からフィリピンのリアルな現状も見えます。 リアカーで引くおじさんは何事もないかのように引いてました・・・   平然としていたことからすると、きっと日常なのでしょう     フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん  
セブ留学SMEAG Classic*周辺レストランとYOUはなぜSMEAGへ第3弾!
2016/08/15
セブ留学SMEAG Classic* 周辺レストランとYOUはなぜSMEAGへ第3弾! 今回が13回目の記事となります。 セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。 本日は 新しいルームメートのインタビュー キャンパス周辺のレストラン紹介 を行いたいと思います。   【インタビュー内容】 名前 Shinsukeさん 年齢 27 国籍 日本 フィリピン留学期間 7月24から11月30の 約4か月 Q1なぜIELTSスコアが必要なんですか?and ターゲットスコアはいくつですか? ターゲットスコアは少なくとも6・5で目標としては7です。 現在、イギリスの大学院に進学予定で、最低でもそのスコアが必要となります。 専攻は経営学です。 Q2なぜ、フィリピンへ、セブ島のSMEAGへ英語留学することにしたのですか? 一番の理由は価格の安さです。 イギリスやカナダの英語語学学校となるとフィリピンの何倍もします。 そこで四か月となるとかなりお金が必要だったので、フィリピン留学にしました。 また、僕はスコアが絶対に必要でリアルテストをここSMEAGで受けられるのもメリットでしたね。 Q3フィリピン留学前にIELTSの勉強はしていましたか? 三か月程勉強していました。 というのも、実は今年の四月付で会社を退職しまして 現在は無職ってことになりますね笑 なのでそこからずっと勉強してきました。 Q4もしよろしければ現在のスコアを教えてください。 先週のモックテストで全体で6でした。 リーディング→6・5 リスニング→6 ライティングとスピーキング→5・5 でした。まだまだですね・・・ Q5しんすけさんが来て、現在約一か月が経ちます、 一番伸びたセクションとその理由・テクニックなどがあれば教えてください。 一番伸びたのはライティングですね! 先ほども伝えたように、フィリピン留学前にIELTSの勉強をしていたのですが添削して下さる人もいないですし、 そもそも一番対策を立てづらい科目でどう勉強していいのかわかりませんでした。 でも、こっちに来て良い先生に出会い良質な授業を受けられ点数もぐんぐん伸びてますね。 Q6ちなみに、まだ一か月しかたっていませんがどのくらい伸びましたか(ライティング)? 最初のプレイスメントテストでは4・5だったのですが、現在5・5です! 自分でもはっきり上手くなっているな、っていうのを感じますね! Q7ちなみに、そのライティングでどの辺が上達したとかありますか? いやもうすべてですよ笑 イントロダクションの書き出し ボディ1・2の書き出し 構成順番にサマリーの書き方 まで。 これ(ライティングの成長量)は本当にここSMEAGでの強みだと思いますね。 Q8逆に一番伸び悩んでいるセクションはどこですか? まあ、リスニングですよね笑 リスニングというのは一日一週間でそう簡単に成長するものではないですからね。 地道に練習していくしかないですよ。 まだ三か月以上ありますが一番力を入れていきたい科目ですね。 Q9授業変更等はしましたか? はい。 実は既に3回変えました笑 1・2回目ほかの先生はどんな感じなのかなというのと、3回目は先生を戻したからです笑 科目はリーディングとリスニングです。 Q10先生を変えるのって結構勇気いりません? まあ少しはいるかもしれないけど、お金を払って学びに来ているわけだから、 こちらは顧客なわけで、先生を変えるのも特に問題はないと思うよ。 たしかに、変更した先生にばったりあうと気まずくなるかもしれないけど、 それを言っていたらずっと先生の変更はできないよね。笑 Q11ちなみに変更してよかった点とかありますか? やっぱり、先生によって教えるスタイルが違うのでその点は変えてみて初めて実感できますよ。 変えてみないことにはわからないですよ、前の先生がよかったか悪かったか。 もし、前の先生が良かったなら戻せばいいわけですしね。 Q12この記事を読んでいる、フィリピン留学に興味がある もしくはSMEAGへ留学しようとしている人へ一言お願いします笑 IELTSの勉強方法で伸び悩んでいる人がいたら絶対にここSMEAGに留学したほうがいいです! 特にライティングやスピーキング等の添削が必要な科目は絶対にこっちに来たほうが伸びると思います。 あと、ルームメイトとはいい関係を築いたほうがフィリピン留学生活もうまくいきますよー笑 ●●インタビューしてみての感想●● しんすけさんはまだ一か月しかSMEAGにいないのにスコアもぐんぐん伸びていて本当にすごいなって思います。 まず、会社を退職して大学院に進むためにここに来ている時点で、 ここでスコア7を絶対にとって帰るという気迫がすごいです。 というのも毎日6時起きで勉強して夜も12時過ぎくらいまでがつがつ勉強していて、 ルームメートの僕も本当にここ数週間は勇気づけられています。 【キャンパス周辺のレストラン紹介】 今回はキャンパスから徒歩5分で行けるレストラン紹介を行います。 キャンパスはS・カバフストリートにあるのですが、一本大通りに出るとF・カバフストリートというのがあります。 そこにcastlepeakhotel というホテルがありましてそこのレストランは一般の人も使えるようで、先日行ってきました。 実はそこでは220ペソ(約440円)でかつ丼が食べられるのです。 頼んでみたらこんな感じでした!笑 どんぶりではありませんでしたし、卵が少し足りないかな? といった所でしたが、味付けは日本のかつ丼とほぼ一緒でした!!! 日本食を最近食べていなかった僕にとっては良いご褒美でしたね! 実はその隣には【韓陽苑】という日本の焼肉屋さんがあります! 値段は日本とほぼ同じですがクオリティも一緒です! ここは本当においしいので、もし本当においしい肉が食べたくなったら ここに来るといいでしょう!! どうでしょう! このクオリティ! 日本と本当に変わらないですよ! ちなみに、先生と二人で行って2600円でした。 日本だったら安いほうですけど、フィリピンでは少しお高いレストランですね。 フィリピン留学SMEAGレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*スピーキング大解剖
2016/08/14
SMEAGのスピーキング大解剖 今回が12回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。 今回はSMEAGのスピーキングについてお伝えします。 【授業の構成人数】 SMEAGでのスピーキングの授業は基本的に1対1で行われます!約90分間ずっと先生と話し続けられるのはSMEAGでの最大のメリットではないでしょうか!デメリットとしては他の生徒の意見を聞けないということでしょうか。 【フィリピン人講師についてと授業スタイル】 上の画像が先生のFranceと僕ですね笑 先生は非常に話好きで本当にスピーキングの先生という感じです。フィリピンの先生というと「なまりがあるのでは?」と思う方もいるかもしれませんが実際にはほとんどありません。ちなみに、僕の先生のスピーキングスピードはかなり速いですね笑 でも、その分ものすごく良いリスニングのトレーニングにもなっています。 ちなみに、聞きづらい場合はスピードを変えてくれるようです。先生も生徒に対して柔軟に対応しているようですね。 【使用教科書】 僕のクラスでは基本的に教科書を使用していません。厳密にいうと、僕は教科書を買っていません。というのも、教科書にはサンプルアンサーがついているようでそれを見て暗記する人がいるからだそうです。なので、基本的には先生から永遠にIELTS対策の質問をされ答えていく感じですね。 【1週間の流れ】 月曜日 テスト結果 テストレコードの再生と反省 火曜日 task2 の練習 水曜日 フリートーキング 木曜日 シリアスデー 主にtask3を中心に練習していきます 金曜日 テスト 内容 月曜日 自分の声を聴き直して間違いに気づくのは非常に良いことです。 火曜日 僕のクラスの場合、時間無制限で準備し無制限で答えていきます。というのもブレインストーミングが一番大事と考えているからです。 水曜日 将来についてや文化の違い等、様々なトピックを話します。 木曜日 この日は先生もかなり真剣になって難しいトピックに対してどのようにアンサーしていけばいいか教えて下さいます。 【授業内容】   先ほども述べたように、基本的には教科書を使わずに先生の質問に永遠に答えていく感じです。task2を練習している時には、僕が発言した内容を先生が文法的ミスやより洗練された表現に訂正してくださいます。そういったミスやより良い表現に気づいて知識の幅を広げられるのは非常に良いことですね。 また、言い出しの表現や言い回しなども紹介してくださいます。下の画像がそのノートになります このようにスピーキングで非常に役に立つフレーズをノートにメモし、毎回の授業の時にはこのノートを開いて見ながらアンサーしていきます。 【模擬テスト】 模擬テストは毎週金曜日の授業時間帯に行われます。最初の45分は先生と模擬テストを行い後半の20分ほどを使ってテストを行います。テストの際は、毎回異なる教室へ行き色々な先生と試験を受けることになります。テスト結果は下の画像にある用紙で渡されます。上に四項目の各点数が割り振られ中段に総合点数と下段にアドバイスですね。毎回アドバイスがついてくるのは非常に良いですね。   フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*セブ島での旅行【僕の場合】
2016/08/11
セブ留学SMEAG Classic*セブ島での旅行【僕の場合】 本日が11回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今回は休日のアクティビティについて紹介します。   前回の記事にも少し書いた通りフィリピン留学中一回だけ旅行に行こうと決めていました。理由としては気分転換と多文化に触れるという目的です。 以下が僕が旅行内容です。 ・サントニーニョ協会 ・マゼランクロス ・クエストホテル ・ムーベンピックホテルデイユースプラン 【マゼランクロス】 こちらがマゼランクロスの画像になります。画像で伝わるかは定かではないですが、非常に綺麗でした!また、500年近く前に建てられたのに今だに綺麗に残っていいるのが素晴らしいなと感じました。ちなみに、ここはマゼランがフィリピンに上陸して初めてキリスト教の洗礼を400人の臣下にした場所と言われています。 【サントニーニョ協会】 こちらがサントニーニョ教会となっております。教会はマゼランクロスのすぐ隣の建物になります。持ち物検査があるので変なものは持ち込まないほうがいいかもしれません。教会は非常に壮大で、クリスチャンの方々が本当にお祈りをされていて異国文化を感じました。 こちらはろうそくを立てる所ですね。みなさんここでロウソクを立てて祈っていらっしゃいました。また、外ではカラフルなロウソクも売っていて、色によって願いが異なるようです。皆さんも是非試してみてはいかがでしょうか? 【クエストホテル】 こちらが今回泊まりましたクエストホテルの部屋になります。一人3000円ほどでした。非常に安かったです!たった     3000円でこのクオリティのホテルに泊まれるなんて、日本では考えられないですよね!しかも、朝食のバイキングも付いていておいしく頂けました。そのほかジムやプールも付いているそうです! 【ムーベンピックホテルのデイユースプラン】 日曜日にマクタン島の方まで来まして、ムーベンピックホテルのデイユースプランを利用し丸一日ビーチやアクティビティを楽しみました!デイユースというのはホテルには泊まらずに施設を一日だけ使用するというものです。 こちらは5000円と非常に高いのですが、以下の使用が可能です。 ・プライベートビーチ ・パラソル、タオルの貸し出し ・昼食 ビュッフェ ・無料のアイス ・シャワー・ロッカールーム ・卓球やビリヤード 日本人からしてもこの価格は高いかもしれませんね。特にビーチを使うのにお金かかるの?って感じですよね。でも、下の画像を見て下さい!!! どうですか!この綺麗な海にビーチの景色!本当に綺麗でした!日本とは違った良い雰囲気でした!また夜も以下のようにプールや周りがライトアップされます! こちらも非常に綺麗ですよね!ナイトプールという感じで日本ではあまり見ない景色でした。 こちらがビュフェになります。30種類以上の料理が用意されており食好きの僕としては非常に満足できました。 結果として、5000円はかかりましたが、それに見合うだけ、いやそれ以上の価値があったと僕は思います。プライベートビーチということもあり、物が盗まれる危険性もないですし、旅行客ばかりで本当に気の休まる一日でした。また、セブ島旅行してみて思ったのが、想像以上に英語を話す機会が多く、実践的に英語を練習できて本当に良かったです!また、旅行が終わってから気づいたのですが、自分の英語力は相当上がっているなと感じました。今回は勉強とは離れた記事で、写真ばかりになりましたが、皆さんがSMEAGにフィリピン留学した際の参考になればと思います!   フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*休日の流れと周辺レストラン
2016/08/07
セブ留学SMEAG Classic*休日の流れと周辺レストラン 今回が10回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今日はSMEAGでの休日の過ごし方とレストランについて紹介します。 【金曜日の夜】 金曜日に授業が終わった後は月曜日まで土曜日の模擬テストを除けば何もありません。僕の場合、金曜日の夜は次の日の模擬テストに向けて完全休養にしています。言葉通り、勉強などはしないで、ただ動画を見たりして次の日に備えます。というのも、リーディングの先生が「前日に頭を使いすぎると当日文章が頭に入ってこなくなるから前日は休みなさい」というアドバイスを下さったからです。なので、金曜の夜は勉強をせず早めに寝るように心がけています。 【土曜日】 したがって土曜日は七時には起きて、シャワーを浴びて朝ご飯を食べて体と脳を起こすようにしています。というのも試験開始時間が九時からだからです。脳は起床後二時間後から正確に動き出すといわれているので最低でも七時には起きないとと意識づけしています。九時に模試が始まると休憩時間もないまま、リスニング・リーディング・ライティングと進んでいきます。プレイスメントテストの時同様で、トイレに行く際は、各試験が始まってからとなり、試験時間を5分から10分失うことになるのでご注意ください。僕の場合、必ずトイレを済ましてから試験に臨むようにしています。大体試験が終わるのが11時45分ごろでその後はフリータイムとなっております。時間もちょうどお昼前なのでご飯に行く方が多くみられます。もしくは外出して昼食を食べに行く方もいます。僕の場合脳が疲れているので、かなり冷たいシャワーを浴びて、物理的にも精神的にも頭を冷やすようにしています笑 セブは暑いですし結構おススメです。試験後からは月曜日の朝までフリーなので旅行や外食に出かける方が多いですね。僕も土曜の夜は基本外食を食べにてかけてます。こちらの方は後で紹介しますね! 【模擬試験と模試に関する警告】 IELTSコースの方は模擬試験が必須となりますが、ESLの方は自由参加となっております。ちなみにIELTSコースの方で模擬テストを休んでしまうと警告1を受けてしまうので気を付けましょう。警告が5蓄積すると強制退学となります笑。僕も一度、旅行に行ったので警告1を受けました汗 フィリピン留学中、一度はビーチ等に行ってみたかったのでしょうがないですね。僕としてはリフレッシュにもなりますし、これからフィリピン留学する方も一度は旅行に行ってみてください。ただ警告の回数には注意してください笑 【日曜日】 日曜日は土曜日に外に出かけて疲れているのもあり午前中は部屋で寝ていますね、それか気分転換代わりにネットサーフィンをしてます。午後からは次の日の宿題や試験の見直し、リスニングの練習をしています。土曜日も日曜日も自習室の人口密度はかなり低いのでゆっくり勉強できますね。一方で常に自習室で勉強している人々もいます。なので、自習室に行くと「自分も勉強しなきゃ」とモチベーションが上がるのでいいかもしれませんね。 【キャンパス周辺のレストラン】 最初に紹介するのがコリアンレストラン chosun Galbi というお店です。 このお店はルームメイトが韓国人だったこともあり連れて行ってもらいました! 場所は、ウォーターフロントホテル近くの、サリナスドライブ通りという所にあるそうです。写真は一枚しか取ってないのですが友達によると韓国の庶民的味が食べられるそうです。僕が食べた感想としては、普通に食べれるし、おいしかったです。韓国の文化が味わえるといった意味ではかなり良かったです。 こちらが、チゲ鍋のようなもので、ソーセージ、野菜、トッポギ等をチゲ鍋に入れたものですね。この量で600ペソほどで二人で十分おなか一杯になりました 次に紹介するのがシーフードシティレストランです。非常に有名なのでネットで調べればすぐに出てくると思います。店内の様子が下の画像です 非常にきれいです!画像を見て分かる通り、店内は非常に洗練されてますね。床もテーブルも椅子もすべてがきれいでした!この店の特徴がこちらです! そうです!生きた魚をその場で選べるんです!しかも、その場で調理してくださいます!調理方法もボイルやグリルなどから選べ、種類も豊富です! さらに、上の画像の中から魚等に付け合わせる野菜も選ぶことができます。こちらも非常に新鮮です。二枚目の画像では、実際に僕がスタッフと話してどんな焼き方がいいか決めているときですね!外食に行くとこのように英語を実践的に使えるのがフィリピン留学する大きなメリットの一つではないでしょうか! 今回はホタテ、サーモン、白身魚をオーダーしました。その画像がこちらです! 本当においしかったです!!!久しぶりに心からおいしいと思えるものをこの時食べました!なのでアカデミーの食事の味や・レストランの味に満足できなくなったら是非シーフードシティへ行ってみてください。ちなみに一人当たり700ペソから1000ペソ         はするかと思いますが、それ以上のメリットがそこにはありました!   フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん
セブ留学SMEAG Classic*リスニング大解剖
2016/08/04
セブ留学SMEAG Classic*リスニング大解剖 本日が9回目の記事となります! セブ留学SMEAG Classicの学生レポーターじゅんです。   今回はリスニングをテーマに記事を書いていきたいと思います! 【授業の構成人数】 まず、授業の構成人数ですが、SMEAGのリスニングは最大1対8までとなっています。僕の場合、初週から3週目までは生徒が5人だけでした!それ以降は8人となっています。積極的に発言したい方にとっては人数が少ないほうがいいのかもしれませんね! 【先生についてと授業スタイル】 現在、教えていただいている先生のスタイルとしては、基本的に一人一人順番に回答を聞いていき正解者が多いか少ないかまず確認します。正解者が少ない場合は「注意してもう一回聞きましょう」といってもう一度生徒に考えさせるチャンスを下さいます。もし大多数が正解した場合は、音源を流しながら答えをチェックしていきます。僕はこのスタイルを非常に気に入っています。というのも、ただただ音源を聞いて解説するだけでは自分で自習しているのと変わらないですし、解答をチェックしていく際、必ず先生はキーとなる文章をホワイトボードに書いてくださいます。英文を見ることによって、どういう道筋で正答にたどり着くかも理解できますし、英文と音の両方を見聞きすることでリスニング能力は格段に上がるといわれているので、その点でも非常に良質な授業を先生は提供していると僕は感じました。加えて、重要語句や難単語についても説明してくださいますし、なにより同義語を毎回ホワイトボードに書いて下さるので復習する際は非常に役に立ちます!ちなみに下の画像が先生が一回の授業で並べた単語集です。見えにくく申し訳ありません。うまく取れたら別の画像を貼りなおします! 【使用教科書】 現在使用している教科書がこちらです。 入学時にIELTS6・0以上を目指すコースにした人は皆この教科書になると思われます。 最初の方はケンブリッジIELTSの第4~第7版まで収録されており、後ろのページに移れば移るほど難しくなっています。ちなみに、現在僕らのクラスで使用しているページは後ろの方なのでかなり難しいです。問題形式はリアルテストに似ていてもリスニングの量が多いし、解答ワードも三語だったり、複雑なセンテンスが用いられており、正直辛いです笑 モックテストよりも難しいおかげで最近はモックテストですら簡単に感じるようになってきました笑 【1週間の流れ】 月と火曜日 模擬試験の解説 水~金曜日 一日3セクションの解答と解説 土曜日 模擬テスト 基本的な流れはライティングと一緒ですね。ただ、模試の解説が二日間に渡って行われる場合が多いので、いっぱい問題を解きたい方にとっては不満かもしれません。基本的に一日一題終わらないくらいのスピードで解いているので、模試も入れると週に4回分のIELTSリスニングの問題を解答し解説を受けているということになりますね。これだけでも十分といえるのではないでしょうか。 【授業内容】 授業内容としては先にも述べたように、先生が生徒の理解度に合わせてスタイルを変えてきます。現在は非常に難しい問題ばかりなので、問題の音声を聞き直してアンサーすることが多いですね。ちなみに下の画像が僕の教科書の中身です。(非常に汚いですがお許しください) 難しい問題の場合には、先生がキーとなるセンテンスを書いて下さるので、基本的に僕はそれを書き写すようにしています。というのも後で見返したとき、解き直したときにしっかり根拠まで見返せるようにしておきたいからです。 その下の画像は僕の単語帳です。先生が指摘した同義語や重要語句をノートにメモって後で復習してどんどん吸収していけるようにしています。 【模擬テスト】 最後に、こちらが模擬テストの用紙になります。リーディング同様少し難しい問題を使用しているようです。リーディング同様、古紙を使用しているので解いている最中見づらいことがたまにありますね。 フィリピン留学SMEAG Classicレポーター:じゅん  
SMEAGクラシック 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/26
SMEAGクラシック 入学条件と入学前の注意事項 SMEAGはセブで3つのキャンパスを運営しています。スパルタタイプで初級~中級者向けのSMEAGスパルタ、IELTS専門のSMEAGクラシック、TOEIC・TOEFL公認試験センターであり、様々な国籍の生徒が在学するSMEAGキャピタルキャンパスがあります。 以下はSMEAGクラシックキャンパスに関する内容です。 入学に適正な条件:17歳以上の初級~中級者(親子・ジュニア留学不可) 入学日:毎週土曜日と日曜日(原則日曜) ※入学後、最初の月曜日にオリエンテーション・テスト・両替等があり、授業は火曜日から開始します。 退寮日,退寮時刻:土・日入寮の場合退寮は土曜日の午後1時まで。 ※退寮時に学校の車両(搭乗人員に応じて費用分割)またはタクシーを利用し空港へ向かいます(約30分) 学校紹介:熱心な生徒が多く、勉強に専念できる環境が整った学校です。 また、平日外出が可能なセミスパルタタイプで、月~木曜日は午後9時まで、金~日曜日は午後11時まで外出可能です。 ※SMEAGクラシックはブリティッシュ・カウンシル指定IELTS公認試験センターです。毎月平均2回校内の指定試験場でIELTS公認試験が実施されます。【*受験希望の方は試験2週間前までに申請が必要。申請は学校のオフィスへお問い合わせください】 コースについて:ESLコースのみの受講も可能です。勉強スタイルを造成する為に、入学後最初の4週間は通常授業に加え、義務的にスパルタクラスに参加します(午前6時40分~8時、午後7時~8時35分) ※特別授業(午後2時45分~6時5分)への参加は任意。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社にまでご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 休日:入学予定者は必ず祝日の確認をお願いします(下記参照) https://phil-english.com/philippines-knowledge/ 通学について:不可 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/結婚を控えた恋人可能(親の同意必須)
2018-2019年IELTS公認試験日 / 点数保証コースの入学日
2018/11/14
2018-2019年IELTS公認試験日 / 点数保証コースの入学日 SMEAGクラシックIELTS点数保証コースの入学日をご案内します。Academic, General Module, UKVI全て保証コースで運営されます。公認試験は入学後10週目に受験して頂きます。 IELTS公認試験日 / IELTS点数保証コースの入学日 Academic Moduleは校内で実施。 General Module, UKVIはセブの指定会場で実施。 SMEAGクラシックのIELTS点数保証コースは目標スコアが取れるまで授業料と公認試験費用の全額を学校が負担します。 学業期間:12週間 IELTS点数保証コース5.5、6.0、6.5、7.0 IELTS点数保証 コース別 入学資格 保証点数 入学資格 IELTS5.5 IELTS3.5/TOEIC490/TOEFL40/SMEAGレベル2L IELTS6.0 IELTS5.0/TOEIC680/ TOEFL60/ SMEAGレベル3L IELTS6.5 IELTS6.0/TOEIC800/ TOEFL80/ SMEAGレベル3H IELTS7.0 IELTS6.5(IELTS公式点数のみ認定) 公式テストは10週目に行われ、(点数確認は11週)、保証スコアが取れなかった場合は以降の授業料は免除となり、学生は宿泊費用と現地費用(ビザ延長費用、教材費など)のみ納付します。これは他学校と同一です。しかし、SMEAG ではIELTS公認試験費用も学校が負担します。 IELTS点数保証 コース特典及び遵守事項 ―SMEAGクラシック内の公認試験会場は毎週週間模擬テストを行う場所です(Academic Module)。生徒達は試験時、リラックスしてテストに臨めます。 ―保証コースの対象者は100%の出席率が求められ、無断欠席、校則違反等による警告を受けると保証コースは無効になります。(病欠などやむを得ない理由は除く) ―保証スコアが取れるまで学校がIELTS公認試験費用の全額負担。 ―12週以降の授業料は免除となり、宿泊費用とビザ延長費用などの現地費用は個人負担となります。
2018年IELTS/UKVI点数保証コースの入学日
2018/09/06
2018年IELTS/UKVI点数保証コースの入学日 SMEAGクラシックIELTS点数保証コースの入学日をご案内します。Academic, General Module, UKVI全て保証コースで運営されます。公認試験は入学後10週目に受験して頂きます。   Regular IELTS Academic Module General Module 入学日 公式試験日 入学日 公式試験日 9月3日 11月10日 8月20日 10月27日 9月10日 11月17日 8月27日 11月1日 9月24日 12月1日 9月3日 11月10日 10月1日 12月8日 9月24日 12月1日 10月8日 12月15日 10月8日 12月15日 9月3日 11月10日 9月10日 11月17日 9月24日 12月1日 10月1日 12月8日 10月8日 12月15日   UKVI IELTS Academic Module General Module 入学日 公式試験日 入学日 公式試験日 9月3日 11月10日 9月3日 11月10日 9月10日 11月17日 10月8日 12月15日 10月1日 12月8日 10月8日 12月15日 ―Academic Moduleは校内で実施。General Module, UKVIはセブの指定会場で実施。   SMEAGクラシックのIELTS点数保証コースは目標スコアが取れるまで授業料と公認試験費用の全額を学校が負担します。   学業期間:12週間 点数保証コース:IELTS点数保証コース5.5、6.0、6.5、7.0   コース別入学資格 後10週目に受験して頂きます。 保証点数 入学資格 IELTS5.5 IELTS3.5/TOEIC490/TOEFL40/SMEAGレベル2L IELTS6.0 IELTS5.0/TOEIC680/ TOEFL60/ SMEAGレベル3L IELTS6.5 IELTS6.0/TOEIC800/ TOEFL80/ SMEAGレベル3H IELTS7.0 IELTS6.5(IELTS公式点数のみ認定) 公式テストは10週目に行われ、(点数確認は11週)、保証スコアが取れなかった場合は以降の授業料は免除となり、学生は宿泊費用と現地費用(ビザ延長費用、教材費など)のみ納付します。これは他学校と同一です。しかし、SMEAG ではIELTS公認試験費用も学校が負担します。   特典及び遵守事項 ―SMEAGクラシック内の公認試験会場は毎週週間模擬テストを行う場所です(Academic Module)。生徒達は試験時、リラックスしてテストに臨めます。 ―保証コースの対象者は100%の出席率が求められ、無断欠席、校則違反等による警告を受けると保証コースは無効になります。(病欠などやむを得ない理由は除く) ―保証スコアが取れるまで学校がIELTS公認試験費用の全額負担。 ―12週以降の授業料は免除となり、宿泊費用とビザ延長費用などの現地費用は個人負担となります。      
・SMEAG 2018年国民の祝日
2017/11/30
SMEAG 2018年国民の祝日 SMEAG教育グループは、フィリピンのセブ地域に3つの学校を運営する、フィリピン最大の語学センターです。初級から中級者に向けたプログラムと、厳しい英語環境を提供するSMEAGスパルタ校、ブリティッシュ・カウンシル指定のIELTS公認試験センターであるIELTS専門学校のSMEAGクラシックキャンパス、洗練された施設と様々なコースが運営されているSMEAGキャピタルキャンパスがあります。 2018年からは国の祝日について事前に補講日程をお知らせさせていただきます。補講は通常の授業ではなく、グループ授業方式でのみ行われます。ただし、クリスマスや年末年始、教師の出勤が困難な場合は、補講を運営しておりません。 次の休講予定はSMEAG 3つのキャンパス共通です。 *フィリピンの祝日は急に変更になる可能性が御座います。 それに伴い当校の休校スケジュールも変更になる可能性が御座いますことご了承ください。
・SMEAG クラシック 入学後初日のスケジュール
2017/11/29
SMEAG クラシック 入学後初日のスケジュール SMEAGクラシックは毎週月曜日にレベルテストとオリエンテーションがありますが、午前にレベルテストが行われ、アシスタントティーチャーに手伝ってもらいながら、学校生活や基本的な情報を案内してもらいます。   昼食後は、生徒の国籍別のオリエンテーションがあります。オリエンテーションでは学校の規制、留学生活で必要な基本的な情報を知ることになります。   午後5時30分からはショッピングモールに移動して、両替や生活必需品の購入をすることになります。   翌日火曜日の午前に授業時間割を受け取り、火曜日の午前から正規の授業が開始されます。   SMEAG クラシック 入学後初日のスケジュール SMEAGクラシックは毎週月曜日にレベルテストとオリエンテーションがありますが、午前にレベルテストが行われ、アシスタントティーチャーに手伝ってもらいながら、学校生活や基本的な情報を案内してもらいます。 昼食後は、生徒の国籍別のオリエンテーションがあります。オリエンテーションでは学校の規制、留学生活で必要な基本的な情報を知ることになります。 午後5時30分からはショッピングモールに移動して、両替や生活必需品の購入をすることになります。 翌日火曜日の午前に授業時間割を受け取り、火曜日の午前から正規の授業が開始されます。
・IELTSスコアを保証コースの紹介と開始日
2017/11/22
IELTSスコアを保証コースの紹介と開始日 セブの語学学校の中で最初にIELTS公認センターを運営したSMEAGクラシックキャンパスは、フィリピンのIELTS対策専門学校の一つであり、非常に優秀なIELTS対策の実績をあげていることで非常に有名です。 IELTS初心者の生徒さんから6.5〜7.0などの高得点保有している生徒さんが在籍しています。 SMEAGは語学学校に教育情報を提供するリソースセンター(Resource Center)ブリティッシュ・カウンシル指定、公認IELTS校です。 SMEAGクラシックキャンパスの生徒さんの殆どは、本格的にIELTSコースを開始する前の英語の基礎固めとしてESLコースを受講されています。約60%は、IELTSコースを受講され、約20%は、IELTS点数保証コースを受講されています。 毎週土曜日、IELTSの模擬テストが行われる場所で、実際のIELTS公認試験を受験することができ、約束した公認スコアを取得するまでの全ての公認試験の費用は学校側に負担してもらえるのでお得です。 SMEAGクラシックIELTSのスコア保証コースの特徴と入学条件 - 一般的なIELTSのAcademic Module、General ModuleとUKVI IELTSのAcademic Module、General Moduleの全ての対策が可能です。 - 留学期間は12週間となります。 - 毎月10日に校内試験場でIELTS公認試験を実施(費用学校負担)しています。 - もし、保証されたスコアを達成できなかった場合、それ以降の授業料とIELTS公認試験の費用は無料(4週単位)です。ただし、宿泊施設の費用と現地費用は個人負担となります。 入学条件 IELTS 5.5スコア保証コース *IELTS 3.5またはTOEIC 490点以上保有。 IELTS 6.0スコア保証コース *IELTS 5.0またはTOEIC 680点以上保有。 IELTS 6.5スコア保証コース *IELTS 6.0またはTOEIC 800点以上保有。 IELTS 7.0スコア保証コース *IELTS 6.5以上保有。 - 英語初心者の方、IELTS、TOEIC公認スコアを保有していない等の理由で入学資格を満たしていない方は、最初にESLコースやIELTS入門コースを受講して頂きその後、保証コースに移行して頂く事をオススメ致します。 その他の事項 - スコア保証コース受講の方は毎月10日に公認試験(月1回実施)を受けて頂く必要があります。したがって、開始日は指定されています。入学日は下記参照。 - 最初の4週間は午前夕方に行われるスパルタ授業の参加は必須です。 - 毎週土曜日のIELTS模擬テストへの参加は必須です。 - 無断欠席、正当でない理由などで警告を受けた場合には、スコア保証を受けられなくなります。以後一般IELTSコースを受講して頂く事になります。 フィリピンのIELTS対策有名学校のスコア保証コース IELTSブリティッシュ・カウンシルとIDPはセブ、マニラ、バギオで毎月1回以上IELTS公認試験が行われています。 IELTS対策に秀でた語学学校はセブ、バギオに集中しています。セブではSMEAGクラシックを筆頭にPHILINTER、CG、CPI、EVがしのぎを削っています。 バギオではHELPマーティンス、CNS2、PINES、ここ15年で最も評判がいい学校はこの3つになります。 IELTS 6.5スコア保証コースで入学条件を厳しく設定していない学校は、セブCPIとクラークCIPです。入学資格は、IELTS 5.5と他の学校に比べて必要スコアが低めに設定されています。

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