CELLA UNI セブ島

CELLA UNI - セブ留学 フィリピン留学フィルイングリッシュ

目次

1 多めのマンツーマン授業に、安価な授業料、2017年新設のピカピカのキャンパス
2 CELLA UNIの概要
3 CELLA UNIの特徴
4 コース及び留学カリキュラム
5 テスト
6 日課
7 アクティビティ及びサービス
8 留学費用
9 CELLA UNI入学者のためのその他関連事項
10 CELLA UNI学校資料

多めのマンツーマン授業に、安価な授業料、2017年新設のピカピカのキャンパス

セブにあるCELLA語学学校の2つめのキャンパスであるCELLA Uniキャンパスはマンツーマン授業を中心にカリキュラムが組まれおり、基本的に本校のPremiumキャンパスと同じ内容の教育プログラムを提供いたします。

CELLA Premiumキャンパスが学生の自習性を尊重するマイペースな気風であるのに対し、UNIキャンパスは学習雰囲気が重視されます。
人気コースであるPowerSpeaking4(マンツーマン授業1日4時間)とPowerSpeaking6(マンツーマン授業1日4時間)は8週以上の登録者が多い傾向にあります。
傾向として在学生の内70%は一般英語であるESLコース、15%がIELTS、残り15%がキャビンアテンダント、TESOL、Jobコース等を選択します。
在学生の国籍比率は韓国、日本、中国、ベトナムの順です。
CELLAは科目編成を先生と相談して決める事もできる柔軟性があります。ある程度英語力があり、ご自身の弱点、あるいは強化したい部分が明確な方あるいは英会話力に特化して勉強なされたい方に効率的な勉強が可能です。

CELLA UNIが立地するタランバンはセブ中心地から車で20分ほど離れています。セブ中心地に比べ治安がよく空気もいいです。タランバンには大きなショッピングモールや大学がいくつかあります。決して小さな街ではなく、生活するにおいて不便はないでしょう。Gaisanoショッピングモールまでは学校から徒歩3分です。

CELLA UNIの概要

学校名 CELLA UNI
住所 Trieste Building, 777 Barangay Kalubihan, Talamban, Cebu
設立年度 2017年 1月 1日
定員 100名
承認関連 TESDA承認, Concordia国際大学 セブ教育センター
運営留学プログラム ESL、IELTS、TOEIC、TESOL、客室乗務員準備英語(ACE)
講師 60名、ネイティブスピーカー1名
日本人スタッフ 1名
日本人の割合 20~25%
学校施設 建物の2階~8階をすべて学校の基本施設として利用。講義室、会議室、事務所、自習室、ビデオ鑑賞講義室など。
【ユニキャンパス写真を見る】
寮の施設 3階は男性、4階は女性の専用階寄宿舎。(1~4人部屋)寄宿部屋の内部にはトイレ(温水シャワー)とベッド以外に冷蔵庫やタンスがあります。
【生徒さんの1日】
その他の施設 2階は食堂、マッサージショップ(有料)、洗濯室。8階は売店、休憩所、ジム。

・セブ島CELLA留学体験談:ACEフライトアテンダントコースで留学した女子留学生のCELLA UNI体験談
2017/07/30

セブ島CELLA留学体験談:ACEフライトアテンダントコースで留学した女子留学生のCELLA UNI体験談 セブCELLA UNIでの4ヵ月の留学! お名前:LINA 留学コース: Power ESL7+ACEフライトアテンダント 留学期間:16週間   こんにちは!CELLAのユニキャンパス(Uni campus)でACE(フライトアテンダント専門)コースを受講していたLinaです。実は私は、語学留学先の国をどこにするか選ぶ中で最初はフィリピンを選ぶ考えは全くありませんでした。そんな私がなぜフィリピンを選んだかと言うと、セブ島のCELLAにはフライトアテンダント養成専門コースがあったからです。フライトアテンダントに興味はありましたが、私の専攻は航空系とは全く関係ない分野でした。語学留学を機に少しでも知識を付けることが出来たら、もしかすると将来の就職に少しでも役に立つかもしれないという思い、CELLAに留学を決意したのです。最初は英語の基礎を固めなければならないので、最初の1か月はPower ESL7コースを、残りの3か月はACEフライトアテンダント養成コースを受講することになったのです。 CELLA UNI のAECキャビンアテンダントコースとは? CELLAの公式ホームページに記載されている説明文を拝借すると、フィリピンで初めてのフライトアテンダント養成コースであり、韓国のANC客室乗務員専門塾との業務提携した、「航空会社の就職にフォーカスを合わせた就職準備コース」です。授業は一日に8コマあり、ESL科目マンツーマン2コマ、ACE科目マンツーマン2コマ、ESL科目グループ2コマ、ACE科目グループ2コマ、そしてセルフスタディ1コマの時間割で構成されています。 ACEコースの授業は、フライトアテンダントの就職活動の際に必要とされるInterview、Essay writing、Group discussion、Panel interviewの対策を中心に構成されています。ESLコースや他のコースとの最大の違いここにあります。 AECキャビンアテンダントコースの授業 1) 授業 私の時刻割は、4コマESL科目+4コマACEコースの授業で構成されています。 ACEフライトアテンダント養成コースでは、Flight announcement、Panel interview、Writing、Article readingを学びます。 2コマのグループ授業がありますが、現在CELLAのUNIキャンパスではフライトアテンダント養成コースを受講する留学生が私一人なので、グループ授業はマンツーマン授業に代えられています。午前のグループ授業では、Flight announcement、Panel Interviewに関する授業が行われ、午後には記事を読んでSummary、Opinion、Experience、Conclusionの練習をします。 2) Flight announcement & Article reading Flight announcementは、実際の航空会社で使用しているさまざまな状況の機内放送を使い授業が行われます。普段私は、英語の文章を読むか、または話をするときのイントネーションや区切り方、発音に自信がなく、最初はFlight announcementの授業が一番心配でした。しかしスマートフォンの録音機能を使って、自分が読んだ英文の強制を根気強く先生としていく中でかなり改善でき、自信に繋がりました。Articlereadingは新聞記事を読んで、それに応じSummary、Opinion、Experience、Conclusionをフライトアテンダントという職業と関連させて作成し、発表を行うことになります。最初は即座に記事を読み、記事と私の考えを一度にまとめて英語で話すということが非常に難しく苦労しましたが、この授業を通し自分の英語の癖(例えば長文を話すときにandを使いすぎている等)を知ることができました。また、先生が小さいミスを毎回逃さず丁寧にフィードバックをしてくれたので、自分の弱点を集中して矯正することができ、練習を重ねるごとに考える時間も短縮され、英語も正しい文法を使いよりナチュラルに話ができるようになりました。 Article readingの授業では、面接対策だけでなく英語の基礎力も鍛えられたと思います。 3) Panel interview & Assignment Panel interviewはすぐにACEのフライトアテンダントの面接英語の対策授業です。実際に面接に出てくる質問の回答の仕方を練習します。私の専攻は航空系とは全く関係のない分野なので、今まで考えたこともなかったトピックについて考えることができました。どのよう言えば、どんな単語を使えば上手く英語で表現できるか?もっと適切な表現はないか?いつも悩んで回答を作成します。同じ単語や表現を連続して使わないようにすると、その分語彙力や文法力が豊かになり表現力も高度なものになります。フライトアテンダントという職業と資質について考える機会にもなり、モチベーションの維持にも繋がりました。 毎週金曜日に行われるAssignmentは正~言葉実際の面接のような雰囲気で行われます。この日だけは、実際の面接に臨むようにメイクや服装にも気を使い出席しなければなりません。普段仲の良い先生が真剣な表情で座っていた最初の授業の面接練習では、とても怖くてその場から逃げ出したいとまで思いました。この授業の面接練習の際に泣き出した留学生も多くいたという話をたくさん聞いていたので、とても怖かったのです。最初の面接練習では、どのよう面接に臨んだかさえ記憶から飛ぶほど緊張してミスも多かった気がします。自信がなくなり、ここまで出来ない自分が恥ずかしく悔しかったのを覚えています。しかし、毎日面接の練習を繰り返しながら、最初に比べると不安要素もどんどん消え、緊張感も克服することができました。準備をすればするほど、より良くしたいという欲も強くなりなり自信もついてきました。 4) Writing ACEフライトアテンダントコースのWritingの授業では、エッセイとカバーレターと履歴書の書き方について学びます。先生によって授業の方法に少しずつ違いはありますが、私の場合、一日一つのテーマに基づいてエッセイを作成し、それをもとにフィードバックを受ける授業が行われています。 ESLコースと比較すると、普段あまり使っていなかった英語を使用し、単語や文法のレベルが上がったことを実感することができました。より体系的にエッセイを書くという印象です。カバーレターと履歴書の書き方は、来月から学ぶ予定です。 […]

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セブ留学プログラム解剖: CELLA UNI のIELTS Intensive コース
2017/07/23

セブ留学プログラム解剖: CELLA UNI のIELTS Intensive コース こんにちは、フィルイングリッシュ高橋です。先日、フィリピンセブ地域に所在するCELLA語学学校の2つあるキャンパスの1つCELLA UNIに訪問し、IELTS INETENSIVEコースを取材しました。まず、CELLA UNIについてですが、セブ島のTalambanという地域に位置しており、セブ中心部まではタクシーで約20分の距離です。セブ島のTalambanは治安が良さと新鮮な空気がある場所で、主要なショッピングセンターや施設が徒歩3分のところにある生活のアクセスが非常にいい学校です。また、CELLA UNIキャンパスは2017年の初めに新しく建設された新品のキャンパスで、清潔感漂う綺麗さで、人目を行くキャンパスです。特にセブ地域の他の語学学校に比べて、CELLA UNIキャンパスの3人部屋お4人部屋は比較的に安価なお値段で提供されています。 CELLA UNI 【IELTS Intensiveコース】 概要 コース説明 IELTS IN INSIVEコースの目的は4つのスキル(リーディング、ライティング、リスニング、スピーキング)に焦点を当てたIELTSテストの高スコア取得に必要なスキルを鍛えるためです。 〇IELTSの高スコア獲得に必要なスキルを戦略的に学習し習得する。定期的な模擬テストや日々の課題を通して、IELTSの知識を定着させます。 〇IELTS試験にベストコンディションで挑めるよう、IELTSテストに慣れさせ、自信をつけさせるようにします。 コース情報 〇IELTS INTENSIVEコースの開始日:毎週月曜日 〇IELTSINTENSIVEコースの入学する留学生の英語レベル: 初中級 (基準としてTOEIC 580点以上を習得していることが必要です。) 〇IELTS INTENSIVEコース登録期間:4週間以上(2017年の間に12週間以上で登録された場合はフィリピンで受けられるIELTS公式試験を1回無料で受けることができます) CELLA UNIの IELTS Intensiveコース IELTS INTENSIVE 入学条件 IELTS INTENSIVEの授業カリキュラム 毎週月曜日 の入学 マンツーマン6時間 ・IELTS Writing       ・IELTS Speaking ・IELTS Reading     […]

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