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イティブ講師多数在籍、ESL各英語公式試験対策に対応した様々なコースにプログラム

フィリピン人講師からは文法やライティングなどの読み書き、ネイティブ講師からは発音やスピーキングを習い、効率良く自然な英語を身に付けることが出来るフィリピンでは随一の留学カリキュラムがクラークCIPにあります。また、アメリカミズーリ州立大学やモンタナ大学など複数の大学、カレッジを含むアメリカの教育機関にフィリピンで唯一承認されている英語スクールです。

ほとんどのコースでネイティブ講師とのグループ授業1時間、フィリピン人講師とのグループ授業1時間を受講するようにカリキュラムが組まれており、コースによっては更にネイティブ講師とのマンツーマン授業が1日最大4時間まで受講出来るようになっています。
また、入学前にオンラインテストを受験することにより全てのコースで月曜日の初日の1限目から授業が始まります(フィリピン英語スクールでは通常月曜日に入学テスト、オリエンテーション、買い物ツアーなどがあり、翌日火曜日から授業が始まります)。

講師の国籍はアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、フィリピン、そして留学生の国籍は韓国、日本、台湾、ベトナム、中国、タイ、ロシア、スペイン、アラブ諸国などを含め校内の国籍は15を超えており、フィリピン英語スクールでトップクラスの国際色を誇ります。インターナショナルな学校として各国籍ごとにスタッフを配置するなどサポート面でも安心出来ます。(時期により異なります)

コースはネイティブESLからTOEIC、IELTS、TOEFL、Business(ケンブリッジビジネス英語検定)、短期留学専用コースまで全て揃っており、1週間の短期留学から登録が可能です。各資格コースには点数保証コースもあり、初級者から上級者までが一緒に勉強しています。またレベル分けにはCEFRという国際規格の評価システムを導入しており、主体スクール独自ではなく、国際レベルに合わせてのレベル把握と管理が可能です。

オーストラリア、カナダ、シンガポールなどにワーキングホリデーに行かれる方やアメリカ、イギリスに留学を希望されている方、ネイティブのようなスピーキング力を身に着けたい方など様々な留学目的の学生が集まっており、約100人の中小規模の学校なのでアットホームな雰囲気で楽しく生活できる環境があります。

クラークCIP の概要

学校名 CIP(Clark Institute of the Philippines)
住所 Lots 18 & 19, Block 37, Kamantigue Street, Barangay Cut-Cut, Angeles City, Philippines 2009
設立年度 2007年
定員 100名
承認関連 TESDA及び教育庁認可、LCCI国際ビジネス公式試験センター、IELTSレビューセンター
運営プログラム ESL、TOEIC、IELTS、TOEFL、Business、親子・ジュニア留学
講師 15~17名(アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア)、45名(フィリピン)
日本人スタッフ 2~3名
日本人の割合 30~40%
学校施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、トレーニングルーム、自習室、学生サービスセンター、クリニック、図書館
寮の施設 DVD Player、TV、鏡、シャワー、温水器、冷蔵庫、エアコン、タンス、机、ベッド、棚、サイドテーブル、ランプ(スタンド)など。すべての寮で無料WI-FI接続が可能。
その他の施設 プール、ジム、体育館(バトミントン、バレー、バスケットボールコート)、カフェ、旅行会社、カフェテリア、屋外休憩所

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー
2017/03/14

クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ 1. なぜCIPを選んだのですか? • CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。 2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。 3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。 4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。 5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。 6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。 7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました! 8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。 9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。 10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。 スチューデントインタビュー・サトコ 1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。 2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。 3. お気に入りの先生はどなたですか? – 私はエリック先生と言った方が良いでしょう。彼はダンスが出来るし歌を歌うのも上手で、CIPアクティビティの素晴らしい司会係です!!それにも関わらず、彼は冗談が好きで、英語を教えるのが上手で(特にTOEIC)、人のことをハッピーに出来ます!!それに加え彼は長い間、私のバディティーチャーでした。 4. 多国籍の友達はできましたか? – CIPには様々な国籍の留学生がいます。ここに来るまでは外国の友達は1人もいませんでした。それにも関わらず、韓国、台湾、中国、ベトナム、そしてもちろんフィリピン人のたくさんの友達に会うことが出来ました。留学生たちはCIPのアクティビティやクラス、外に出かけたりと、他の留学生たちと友だちを作って仲良くなるための機会がたくさんあります。それが私がCIPでたくさんの友だちを作ることが出来た理由です。 5.ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか? – 私は2つのネイティブ講師のグループ授業を受けていました。そこで、どのようにネイティブスピーカーが正しい発音をするのか、またよく使うイディオムなどを学びました。彼らからそれらを学んだ後に、アメリカのドラマを見た時に前よりも簡単に理解することが出来ました。 6. CIPのスタッフ・マネージャーは親切にしてくれましたか? – フィリピンにいる間に私が生活や勉強で問題や心配事がある時は彼らが助けてくれました。それは勉強に集中する為にとても重要なことだと思います。 7. あなたの […]

CIPに留学しているベトナム人留学生へ電撃インタビュー!
2018/08/18

CIPに留学しているベトナム人留学生へ電撃インタビュー! 本日もフィルイングリッシュのスタッフがCIP語学学校に訪問してきました。 –CIPはクラークの語学学校の中で最も優れたネイティブ講師専門の学校です。到着すると同時に学校スタッフが明るくにフレンドリーに対応してくれました。学校スタッフは広告活動にはとても熱心で今回2人のベトナム人生徒にインタビューする機会を用意してくれました。 HanaとFlowerさんは授業の空き時間を利用して学校の生活とコースにていてのインタビューに答えてくれました。 お名前: Ms. Hana コース: ESL Standard + IELTS 留学期間: 12週間 こんにちわ!まずは自己紹介をしてもらえますか? こんにちわ。私はHANAです。32歳でベトナムのハノイ出身です。. 何故この学校を選んだのですか? 私は以前から多くのフィリピンの語学学校に通っていました。以前通っていた学校の生徒にここをおすすめしてもらったんです。 留学エージェントのサポートはどうでしたか? フィルイングリッシュのDoiさんが親切丁寧に留学をサポートしてくれました。Doiさんは留学に必要なものから、学校のカリキュラム、当日の空港送迎までとても細かに教えてくれて助かりました。 Hanaさんが選んだコースについて紹介してもらってもいいですか? 1日の6コマの授業にはネイティブ講師によるグループ授業2コマとフィリピン講師のマンツーマン授業4コマが含まれています。私は既に9週間このコースで勉強しています。 CIPでIELTSの勉強をする理由はなんですか? IELTSのスコアを上げたいというのもありますが、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングといった4つの英語力に関する知識を向上させたいとも考えています。 先生についてはどうですか? 学校の講師はとてもフレンドリーかつとても親切なので私の間違った発音や文法を指摘てくれます。もし、問題があれば授業外でも先生は私を助けてくれます。 自由時間は何してるのですか? 私はリスニングが苦手なので自由時間は主にリスニングの特訓と宿題に当てています。週末には学校主催のチャリティーイベントに参加するか、トライシクル(40ペソ)で5分ほどの場所にある古本屋に行きます。かなり安くて良い本が沢山あります。1冊100ペソぐらいで買えるので私はこのが大好きです。 学校に不満はありますか? いえ、特に不満はありません。初日からよくしてもらってます^ 私はあらかじめアドバイスを受けていてフィリピン留学でしっかり勉強するため計画を立てていました。事前に英語の基礎知識を身につけていたので早いペースで授業を吸収することができました。 結果はどのように変化しました? 私は学校の授業を通して私の英語力は改善されて、テストの点数は最初と比べるととても上がりました。 Flowerさんが参加したCIP ESLコースについて お名前: Ms. Flower コース: ESL Standard 留学期間: 12週間 こんにちわ!Flowerさんの自己紹介をしてもらえますか? こんにちわ、フィルイングリッシュさん。私はフラワーです、24歳です。ベトナムのドンナイ出身です。 CIPを選んだ理由を教えてください。 3年前に私の妹もCIPで留学していました。私の妹はこの学校で勉強するようにアドバイスしてくれました。フィルイングリッシュのサラさんに留学までの準備をサポートしてもらいました。 Flowerさんが選んだコースについて紹介してもらってもいいですか? 私はCIPでESLスタンダードコースを選びました。フィリピンでの留学も残すところ1週間となりました。授業の時間割は、午前8時30分から午後16時10分まで5コマのマンツーマン授業と2コマのグループ授業を含んだ計7コマの授業を受けます。 先生についてはどうですか? マンツーマンクラスの講師はとてもフレンドリーで熱心です。 入学から1〜2週間の間は先生が何を言ってるのか理解出来ませんでしたが講師の忍耐力と熱意のおかげで今では聞き取ることができます。Jonhny先生は以前、私の「motivational teacher」でした。彼の授業はとても面白くて自信を持って英語を話すことができました。 Jonhny先生 – Floweさんの […]

CIP 日本人マネージャー & アカデミックスタッフへのインタビュー
2016/12/08

CIP 日本人マネージャー & アカデミックスタッフへのインタビュー こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はフィリピン・クラーク地域に位置しており多くの欧米ネイティブ講師陣が在籍している英語留学スクールCIPの日本人マネージャーであるリョウタさん、およびアカデミックオフィサーのトリスタンさんにインタビューをさせて頂く機会に恵まれました。CIPは2016年に入ってからIELTSやTOEICの資格対策コースに力を入れてきた学校です。既に多くの卒業生が資格対策コースにて高スコアを取得されていますので実績も確かです。今回は通常のインタビューとは異なり、CIPの学校システム、フィリピン人講師の質、人気コースに焦点を当てて質問をぶつけてみました。 (左)アカデミックオフィサーのトリスタンさん 愛称 “タンタン” (右)正規日本人マネージャーのリョウタさん “日本人マネージャー RYOTAさんへのインタビュー” 1. フィリピン英語留学スクールCIPでは24時間英語以外の言語を話すことを禁止するEOPチャレンジを実施されていることを存じております。申請方法、また具体的な内容をご提示ください。また、参加している留学生の見分け方、失敗した際にはペナルティーは課せられるのでしょうか。さらに、英語学習初心者の方であっても参加は可能なのですか。 EOPチャレンジプログラムは実は2013年に私がCIP学生マネージャーの時につくったものなんです。英語をもっと積極的に使用出来る理由付けになればいいと思いつくりました。 それから色々と改良されて現在に至ります。 申請方法はシンプルで担当のバディ講師のフィリピン人講師に伝えるだけになります。バディ講師がアカデミックチームに登録します。留学プログラムの内容は2週間で、24時間英語義務となります。また回ごとに内容がことなり、プレゼンテーションの参加、ローププレイに参加、ビデオ撮影など、授業では体験出来ない英語訓練を行います。この留学プログラムを達成した留学生には修了証が授与とEOPチャレンジャーTシャツがプレゼントされます。ペナルティですが、母国語使用が見つかるとEチケットを発行され、その日は強制自習に参加しなければなりません。19~22時。 チャレンジャーの見分け方は、EOP-IDを身につけている在学留学生、または校内のEOPポスターが張り出されます。レベルは関係なく参加出来ますので、挑戦したい在学留学生はどんどん参加して下さい。 2. ネイティブ講師より、英語独特の「ニュアンス」を学ぶことも可能とされておられますが、英語を教えるという点において慣れておられないというケースをよく耳にすることがあります。ネイティブ講師における採用条件、また独自で実施されておられるトレーニングなどがございましたらご教示ください。 CIPではただ話せるだけのネイティブスピーカーは採用しません。テストも行い、経験のあるフィリピン人講師を採用致しますが、一番の特徴はTESOLの資格を有していることです。採用後にTESOLアジアに派遣し、トレーニングを受けて、英語教育者としての自覚、資格を取得してもらっています。 またIELTS公式試験のスピーキング試験官の資格を持ったネイティブアカデミックスタッフがネイティブ講師のトレーニングを担当しています。学生の間違いなど正すこと、意義のある授業を行うようになっています。また定期的に授業の観察も行います。なお、CIPでネイティブ英語に近いスピーキング力を身につける留学生のほとんどは、海外で活躍出来るポテンシャルを持つことができています。 3. 入学前にインターネットにてレベル分けテストを実施されておりますが、スピーキングやライティングなどのテストについて正確に判断するために実施されておられることをご教示ください。 オンラインスピーキングテストはネイティブ講師が採点しています。 また発音のチェック表もあり、CIP到着後にCIP独自のオンラインクラウドサービスをつかって、入学する留学生自身ののスピーキングを聞くことが出来ます。録音式になっています。 ライティングの採点はIELTSフィリピン人講師が担当しています。正確な文法、語彙を厳し目に見ています。 またレベルコードはCEFRを採用しており、国際基準に合わせた英語レベルを知ることができます。 また留学カリキュラムもCEFRコードのレベル概要に沿ってつくられています。世界へ羽ばたく英語学習者に非常に役立つようになっています。 4. 英語初心者の留学生向けコースであるStart Learner の留学プログラムの詳細、また英語初心者に英語学習をしていただく際にどのようなアプローチをされておられますか。グループクラスにおいて初心者の方は話すことに戸惑いを頂くことがあると存じます。その際にどのような配慮をされておりますでしょうか。 英語初心者の留学生の方への英語学習方法ですが、文法、語彙から始めるようにサポートしています。 もちろん日本で文法をある程度勉強してきている人にもです。 日本で覚えた文法は、皆さん日本語訳だけで覚えている人が特に初心者の留学生に多く、本来の意味やニュアンスを理解されていないと思います。そのような訳だけで覚えている文法は英語スピーキングの中で本当に使えないんです。なので、最初は英語で英語文法をCIPの教科書を使用して勉強してもらいます。訳は全て忘れて頂き、シチュエーションごとに英語文法の本来の意味をイメージで覚えてもらうようにしています。そうすることで、スピーキングの際に正しい文法をつかえるようになり、英語の正確性を向上させることが可能です。 またライティングの勉強も推奨しています。話せないけど、書くことが出来る留学生もいます。毎日繰り返しライティングをすることで、文章で綺麗に自分の言いたいことを纏められるようになり、それに慣れることでスピーキングにも活かすことが出来ます。 初級者の留学生の方は何に集中して勉強して良いのかわからない方が多いので、自習を含め、文法とライティングを先に集中してやるようにアドバイスしています。 グループクラスで初級者が話すことを拒むのは、間違いをつくることに慣れていないからです。 ですので、間違いを恐れずにしっかりと発言しようというように伝えています。 5. Rapid 35/70コースについての留学プログラム詳細に加え、フィリピン人講師、またネイティブ講師の授業を取り入れ留学生様へもたらす利益をご教示ください。 Rapidコースはフィリピン人マンツーマンが3コマ、ネイティブマンツーマンが3コマ、ネイティブ小グループが1コマあります。これに加え、無料オプションクラスが2コマ追加可能です。 このコースはCIPのコースで一番マンツーマンが多いコースとなり、短期間で集中したい留学生様に適しています。またネイティブマンツーマンが多いことから、ビジネス科目も対応可能となり、会社の休暇で来られる際にもお勧めです。短期間で成果を出すことは難しいですが、フィリピン人とネイティブ講師の両方から沢山学ぶことで、より自然な英語力をつけることが可能で、またネイティブ英語はとても楽しく、今自分自身に足りないことがわかるので、これからの英語学習のモチベーションアップや学習計画にとても有益と思います。 6.  Rapid 35/70コースでは、1週間に35時間の講義を保証され、満たさない場合補講が行われると存じております。補講の実施において、留学生様が通常時に担任しておられるフィリピン人講師の授業を受けることができるのか、またいつ補講は実施されるのか教えてください。 受講される週に祝日がある場合は補講が行われます。 入学時にお渡しするスケジュールに予め補講クラス分の数の授業が組み込まれています。 講師は通常通り卒業まで同じ講師が担当致します。 (クラスごとに講師は異なります) 7. 英語初級者が、ネイティブマンツーマンの講義が含まれるIntensive A、B、C、Premiumコースに参加することは可能でしょうか。また、ネイティブ講師の講義を受ける上で留学生様にとって有益となすと考えるのはどのような理由からいえるでしょうか。 英語レベルに関係なくネイティブ講師の授業は有効と考えています。 フィリピン留学ではネイティブマンツーマンは上級者への一歩と考えられがちですが、私は異なる認識を持っています。ネイティブマンツーマンでは主にスピーキングや発音矯正などを勉強します。 英語初級者の方でも発音トレーニング(イントネーションやアクセントを含む)を受けると一つ一つ綺麗な音を出せるようになります。綺麗な発音で英語を話せるようになると、スピーキングの面白みが更に広がり、英語を話している自分自身が好きにもなります。これがやる気や英語がまた好きになる要因へと繋がります。 更に、自分が正しく発音出来ない音は聞き取ることが大変困難になります。ネイティブは単語と単語を繋げて話したり、本場の発音なので、もし、その音を話せないとネイティブ講師の英語がわからなくなる時があります。初級者は文法や語彙の知識が足りない面もありますが、発音などはしっかりと学ぶことができ、色々と聞き取れるようになると、今度はそのスキルをテスト対策にも活かすことが出来ます。 フィリピン人講師は文法、ライティングをお手本通り教えてくれますが、ネイティブ講師は現地でよく使用する表現や、使わなくなった英語(有名なイディオムなども実は古くて実際使われないなど)、英語を勉強する上で興味深い知識が沢山学べます。またネイティブと話すことで自信にも繋がります。ワーホリなどフィリピン留学後に英語圏に行かれる方は、フィリピン人のみのクラスで勉強された方はネイティブ英語に慣れていないと現地で戸惑うと思います。 8. 最近開設されたTOEICスパルタ、IELTSスパルタコースを拝見させていただき、講義編成や留学カリキュラムがスパルタ校のような雰囲気を受け取りました。以上2つのコースの詳細を教えてください。 CIPのスパルタ試験対策コースは様々な英語スクールの留学カリキュラム、実績を研究してつくられました。 TOEICスパルタコースはほぼ毎日模擬テストがあるのですが、毎日ずっと違う内容のテストではなく、2週間ルーティンを採用しました。高得点を狙う留学生は、テスト受験を繰り返していくことが重要ですが、間違いの数や在学留学生のレベルによりその日に受験した模擬テストのレビューがどんどんたまっていき、結局レビューが出来ないパートも出てくるなど、時間を無駄にしてしまうことがあります。CIPでは毎日のテスト内容は違いますが、1週目と2週目のテスト問題を同じにしています。 そうすることで確実に見直しが出来るようになり、またTOEIC試験の理解度をより深めていくことが出来ます。問題を徹底的に理解する、これが2週間ルーティンの強みです。 […]

クラーク留学CIP*フィリピン留学まとめ後編
2017/11/06
クラーク留学CIP*フィリピン留学まとめ後編 こんにちは、IBUKIです! 今日は最後の記事ということで、フィリピン留学の総まとめをしていこうと思います! 【フィリピン留学まとめ後編】 前回はまとめの前編として、CIPならではの成果をお伝えしましたが、今日はCIPだけではなくフィリピン留学全体としての感想を、メリットとデメリットに分けてお伝えして行きます! ~フィリピン留学のメリット~ アメリカ留学とフィリピン留学を経験してみてのフィリピン留学のメリットからお伝えします。 フィリピン留学は一言に言うと、他の国に比べてかなりいい条件のもと勉強出来る留学先だと思いました! フィリピン留学は格安で、密度の濃い授業が受けられることで有名ということはご存知かと思いますが、実際に体験してみるとやはりこのマンツーマン授業の多さ、第二言語者であるフィリピン人講師の教え方は英語力を伸ばすいい条件であることは間違いないでしょう。 とは言え、英語力が伸びるか伸びないかの大きな要因は自分自身にあるので、この環境を生かすも殺すも自分次第だということは忘れないでください! ちなみに、僕は以前にもお伝えしました通り、一般英語コースからIELTSコースへ途中から移動し、そこでライティングとスピーキングが特に伸びたと感じています! 特にIELTSコースではビジネスにおけるレターの書き方や、ジョブインタビューの練習もして頂きましたし、IELTSという試験の特性上英語力だけでなく、物の捉え方や自分なりの意見を持つというところから、その伝え方を学べたいい機会でした! 本来ならば、IELTSコースであればIELTSの試験対策をするのが当たり前ですが、マンツーマン授業である為、IELTS対策の他にもジョブインタビューなど実践的な勉強もしてもらえました! 他の国では基本的にグループ授業が主でえるため、1人のために授業内容を遅らせたり、早めたり、僕のように個別のリクエストは当然通じません。 なので、今回将来の為に実践的な勉強が出来たのはフィリピン留学のなせる技だと思いました! これはマンツーマンだからこそ出来ることだなと実感しましたので、皆さんも授業について行けなかったり、逆に簡単すぎる場合、また僕のようにこんなことを重点的に学びたいと伝えれば先生も対応してくれる可能性は十分にあると思いますので、どんどん先生と会話をして授業を進めて行ってください! 余談ですが、CIPではグループ授業も少人数を徹底しているため、7人以上になることはありません! グループ授業は10人前後になることはよくあることなので、この人数で授業ができると、先生も一人一人に目が行き届くのでとてもオススメです! ~フィリピン留学のデメリット~ 次は、フィリピン留学のデメリットをお伝えします。 どんな物にも良いところと悪いところがあるのは当たりまえですが、なかなか悪い部分は教えてくれない為それを知らずに行くと現地でがっかりすることも多いのでは?と個人的に思っています。 逆に、悪い部分も事前に分かっておくとカルチャーショックなども軽減され、現地で柔軟に対応できるとも思いますし、困難な状況に陥った時でも乗り越えて行く心構えをしっかりと準備して行って欲しいと思いますので、今回フィリピン留学のデメリットもお伝えさせて頂きます! フィリピン留学で最もネット上などで批判が多いものが、フィリピン人の発音の癖や、ネイティヴならではの言い回しが学べないというものだと感じています。 また、フィリピン留学を取り扱わないエージェントの方もこのような意見を持っているといくつかエージェントを回ってみて感じた率直な感想です。 確かに、フィリピン人ならではの訛りがあることは事実ですし、一歩学校から外へ出ると現地の人の英語はなかなか聞き取れませんでした。 しかし、フィリピン人の訛りは語尾を強く発音する為、日本人にとっては聞き取りやすいものでありますし、逆にネイティヴの英語はまた別物です。 単語と単語を繋げることも多いですので会話のスピードはさらに早いです。 CIPにはネイティヴ講師もたくさんいた為、ネイティヴの英語に触れる機会も多かったのですが、そうでないと別の国へ行った時にはまた少しネイティヴの発音や話し方に慣れる必要はある気がします。 とは言え、アメリカやカナダ、オーストラリアなどは特に移民の多い国なので、スペイン訛りやイタリア訛り、イギリスではインド訛りの英語も日頃耳にすることは多くなります。 そういった点で見ると、どの国へ行っても綺麗な英語を話してくれるのは、学校の中だけです。 一歩外へ出れば、様々な国の訛りがある英語を聞いて理解していかなければいけないという状況はフィリピン留学だけに言えるものではありません。 僕も5年前、アメリカ留学をした際に、現地で様々な訛りに苦戦した苦い経験がありますが、渡航するまでは綺麗なアメリカ英語を聴くものだとしか想像できていませんでした。 なので僕は最初からフィリピン訛りが気にならずにフィリピン留学を決意出来たのだと思います。 また、英語を将来の仕事や旅行の際に学びたいという場合は特に、こうした訛りに早く順応して行くスキルが問われるはずです。 フィリピン訛りを避けるのではなく、むしろ積極的に様々な訛りに触れる方がいい経験だと思いますし、日本の教材でもいくつかの国のアクセントが収録されているCDでさえも、現地で聞くアクセントとはまた違います。現地の方がより強いアクセント、訛りがありますので、そういったことも学べるのは留学ならではだと思っています。 次に、フィリピン留学を実際に経験した人からのデメリットで1番多いものが、環境が合わないと言うものです。 フィリピンはまだまだ発展途上な国なので、日本で生まれ育った日本人にとっては不便を感じることも多いです。 特に衛生面では日本の常識を覆されることもあり、お腹を下すことも珍しくありません。 街ではバイクが多く走っていますし、バスやジプニーも排気ガスを多く出す乗り物です。 しかし、そういった環境も日本の外に出なければ体験できません。 そのような不便な経験も、日本を改めて見るいい機会ですし、世界を知ると言う意味でも貴重な体験です。 その他にも、Wi-Fiが遅いですし、治安も場所によっては日本より悪いところもあり、そこでも不便を感じずにいられません。 また、フィリピン人の気質上なかなか真面目に仕事をしてくれない人も多いです。笑 そういったことから、全てをまとめてみて文句の1つや2つは必ずでてくると思いますが、それはどの国でも同じだと思います。理想と現実は違いますので、どんな環境でも不満が1つも出ない留学はあり得ません。 なので、置かれた環境に不満を抱くか、環境を活かすかはその人次第であり、ここで得るものがない人はどこの国へ行こうと何も得るものはないと思っています。 僕が感じたデメリットは以上ですが、それらを差し引いても、やっぱりフィリピン留学は英語を伸ばす上でとてもいい環境にあると思います。なのでどんなことがあっても前向きに捉えてチャレンジをして行けば、必ず成果は上がると思います! 【総まとめ】 ~留学について~ 最後に、留学とは?ということについて 自分なりの感想を書きたいと思います。 留学はフィリピン留学と言えど、大きなお金を動かし、社会人は特に仕事を犠牲にしてでも時間を費やしチャレンジするものです。 だからこそ、人生の分岐点になり得る大事なチャレンジだと思っています。 留学は英語を学ぶことがイメージとして強いのですが、本来は英語は手段でしかなく、その英語を使って将来の仕事に活かしたり、自分の世界を広げるツールになったり、はたまた異文化から気づく自分の進路や自分の立ち位置があると思っています。 留学をする上で個人的に大事にしていることは、英語のその先を常に考え続けることです。 英語を使って何をしたいのか?海外に出て何を学びたいのか?何をしたいのか? そこを明確にすれば、英語無くしてその目標には達しない為、自ずと英語への取り組み方も真剣になると思いますし、上達も早いです。 留学は本来、世界で得たものを母国や自身のために生かすことが大きな目的です。 是非とも、留学前には出来るだけ具体的なビジョンや目標を立てておきましょう! しかし、だからと言って目的がはっきりしないから諦める必要はなく、それをエージェントのカウンセラーさんと少しずつ明確にしながらチャレンジすればいいだけなのです。 学校紹介のためにカウンセラーさんがいるわけではなく、共に留学を作り上げていくためにいると僕は信じていますので、留学を申し込む前から申し込んだ後も自分から積極的に関わって行くとより留学が良いものになると思います。 カウンセラーの方も多くの方を受け持っているため、自分がわからないこと、知りたいこと、相談したいことは自分から発信しないと、カウンセラーの方は大丈夫だと思ってしまいがちかもしれません。 あくまでも、自分の留学は自分で作り上げて行くものですが、自分1人だけでは限界があるのも事実です。 そんな時に手助けをしてくれるのがカウンセラーさんであり、現地の先生やスタッフの方なのです。 せっかくの留学なので、自分から積極的にアプローチし、少しでも密度の濃い留学経験へと繋げていってください! それでは、2ヶ月間ありがとうございました。 僕の留学レポートはこれで最後となりますが、引き続きフィリピン留学で得た経験をアメリカへと繋げていこうと思います。 フィリピン留学 CIP レポーターIBUKI
クラーク留学CIP*まとめ前編〜CIPならではの3つの経験〜
2017/10/28
クラーク留学CIP*まとめ前編~CIPならではの3つの経験~ こんにちは、IBUKIです! ついにフィリピン留学も終わりに近づいてきましたので、振り返りをしようと思います。 とても充実していたので、今日は前編として【CIPだから実感できること】をお伝えします! ~CIPならではの体験1~ ●【英語に浸れる環境】 CIPの紹介文で書いた通り、CIPには4カ国以上の国籍の学生が集まる学校として有名です。 月によりその比率は変わるものの、学生間での共通言語は学校の中でも外でも常に英語です。 学生一人ひとりのレベルが高いという事もありますが、一人ひとりが英語を通して他国の文化や考え方を知りたいという熱意を持っているからです。 たとえ英語が話せない人であっても、わからない単語があったら積極的に携帯の辞書を使って調べたりして会話にしがみついてきます! 学生がよく行くサリサリという酒飲みばでは、毎晩何カ国もの国籍の学生が集い、様々なトークが繰り広げられています! こういった環境に身を置けるということは本当に貴重だと感じました。というのも、他校に通う学生や口コミなどでは日本人が偏ったり、韓国人が偏る学校も多く、そうなると共通言語が多数派の国の言語になってしまうからです。 マンツーマンも含め授業数の多いことが魅力のフィリピン留学であっても、授業だけでは英語力は上がりません。授業外にどれだけ英語に触れるかということが英語力の伸びに大きく影響していることを、こっちにきて目の当たりにしていると、国籍の偏りで共通言語が英語以外のものになるというのは、本末転倒な気がしてならないのです。 また、いくら優秀な学習教材が整っている日本とは言え、日本で生活している限り日本語の使用時間の方が圧倒的に長いはずですから、フィリピン留学とでは伸び方に差が出るのも仕方ありません。 その点から見ると、いかにCIPの環境が英語学習に適しているかということが分かるはずです。 また、こうした環境に身を置くことで学生間での刺激にもなると感じました。 僕自身、ここにきた初日に英語で自己紹介をしたのですが、あまりにみんながペラペラと話すのでショックを受けましたし、卒業生の方が何度か遊びにきた時には、年齢がさほど変わらないにもかかわらず、英語力に歴然の差があったことに本当にショックを受けました。 しかし、こうした刺激も頑張る原動力に変え英語学習のダレを防いでくれたのです! こうした環境があるのは珍しく、残念ながら全ての学校に言えることではないのです。 パンフレットでいくら学校を見ても、こうした現状は学校に行かなければ見えてきません。だからこそ、口コミから見える学校の本当の姿をフィルイングリッシュさん始め色々なところで確認してほしいと思います! ~CIPならではの体験2~ ●【高水準な講師レベル】 CIPには、セブなどフィリピンの他の地域の学校で留学した経歴を持つ学生も少なくありませんが、そのような学生は口を揃えてCIPの講師レベルは本当に高い!ということを言います。 また、学校のマネージャーから聞いた話ですが、フィリピン人講師は英語学校の仕事をキャリアアップの為に使う人が多いそうです。 また、日本と違いフィリピン人は仕事を長く続けませんし、転職は強みと認識されていますので、講師としてのレベルがない人でもバンバン応募してきます。 他の学校を経験した学生からは、素人が先生になっていたという話も聞くことができました。 しかし、CIPでは講師としての経験と英語力の試験を入社前に行い、入社後も定期的に生徒に混じり模擬試験を受けていることもあります。 そうした過程を経て選ばれた講師だけがCIPにはいるので、どのコースであろうと、どの先生であろうと授業の質は保証されています。 また、授業は8時40分から始まりますがその1時間前には講師は皆出社し、1時間のセミナー、研修が毎日実施されています。 ここでは教授法や学校運営のミーティングなどが行われているそうで、講師レベルを常に向上させることにもCIPは力を入れています。 また、スペシャルコースの講師は別格で授業が上手いです! 特にIELTSは、テスト自体が考え方、伝え方を重視するテストなだけにそれで高得点を取っている先生は、やはり物の捉え方や伝え方がとても上手いです。 CIPでも講師の入れ替わりは多いですが、それでもこの水準を保ち続けられるのは、CIPの厳しい選考と日々の研修の賜物です。 ~CIPならではの体験3~ ●【様々なアクティビティ】 フィリピン留学はマンツーマンが基本になっている学校が多く、CIPでは8割がマンツーマンの授業になっています。 そのため、他の学生と関わる機会が少ないのが難点ではあると思いましたが、その欠点もアクティビティで補えていると感じます。 CIPではたくさんのアクティビティがあり、月末の金曜日は午後の授業が全て無くなりアクティビティに費やされます。 これは大掛かりで、今月末はハロウィンということで部屋を飾り付けしたり、仮装したりしながらみんなで楽しみます。 こうした場があることで、普段顔の合わせない学生との交流が生まれます。 特に移動時間や準備段階で打ち解けることが多いですし、CIPは現役の学生ばかりでなく社会人の学生も多く来ていますので、自然と年齢に囚われず話をする風潮があるのが特徴的です。 社会人留学をすると、若い人の話題や勢いに圧倒されるかも、、、馴染みにくいかも、、、 と不安を抱く方もいるかと思います。 若い人や若い勢いがあるのは確かですが、同時に大人同士語り合うことも多いですし、若い学生と社会人学生が交わり語り合うこと、遊びに行くことも珍しくありません。(写真の中には現役学生と社会人学生の両方がいます!) この風潮は個人的にとても好きで、みんながそれぞれの個性のままに生活できている雰囲気があります。 大まかにまとめると、CIPならではかな?と思う部分はこの3つでした! 僕は社会人留学で2カ国留学をするのですが、まさにここ!という場所で本当にCIPを選んで良かったと思っています! 最初きた頃は、学生のリピート率が高い、つまり2度目3度目それより多くきている学生も中には多くいた状況がなんだか不自然でした。 なぜなら、せっかくなら次同じ国に行くなら違う学校を見てみたいと思っていたからです。 しかしながら、今になって心からCIPのリピート率の高さに納得できますし、次またフィリピンに来る機会があってもCIPを選びたいと今は思っています。 留学全般に言えますが、特にフィリピン留学では学校選びはとても大切です。 その学校選びは一人ひとりの留学の目的によって違って来るはずですが、社会人留学の方や、今主流となっている2カ国の方には本当にオススメの学校です!!! また、CIPは変革時と言える学校です。 教科書をより良いものへと変更する予定がありますし、僕がここにきてから建った新しいオフィスのようなものもあります。 そこはインフォメーションと書かれた札がぶら下がっており、中にはカーテンもあったので、おそらくナースステーションや様々な手配やサービスの受付を新しい建物で始めるのかもしれません。 そんなCIPは今後がますます楽しみな学校です! そして次回は重要な英語力の伸びと、その他振り返りをまとめたいと思います! それでは今日はここまでです***                 フィリピン留学CIPレポーターIBUKI    
クラーク留学CIP*留学を成功させる4つのコツ
2017/10/22
クラーク留学CIP*留学を成功させる4つのコツ こんにちは、IBUKIです! 留学をする際に1番気になることは、どれぐらい留学すればどれぐらい英語力は上がるのか?ということではないでしょうか。 僕も滞在期間を決めるときはとても気になっていて、学校の実績を見比べていました。 特にフィリピン留学は格安で、密度の濃い授業が受けられることで人気が高く、都市の特色よりも英語力向上に重点を置いて説明している学校がほとんどです。 パンフレットには、どんなシステムで英語力向上に努めているかや、実績の話が大きく書いてあるので、学生側としても英語力が急激に伸びるものだと勘違いしてしまいそうになります。 もちろん、費用対効果が大きいのは事実だと思いますし、日本での学習や欧米諸国での留学ではありえないような伸び方をしている学生がいるのも実際見ています。 しかし、行けば伸びるというものではないということを忘れてはいけません。 これは留学全般においていえることですが、目標が達成できたという成功例もあれば、英語力があまり伸びなかったなどの失敗例も存在します。 今日は留学を成功させるための成功のコツを4つ書いていきたいと思います! ~留学成功のコツ1~ ●【文法は日本で固める】 英語を理解するには文法がわかっていないといけません。 留学先では文法も単語も全て英語で学びますので、最低限の文法を日本にいるうちに固めておかなければ授業を理解するのに精一杯になってしまいます。 日本には英語の学習教材や学習環境が高い水準で整っているので、日本でできることはできるだけ日本で終わらせていくと、留学先では日本では学べないようなスピーキングやライティングに力を入れられますし、文法ができている人のほうがスピーキングの上達が早いということも耳にしたことがありますので、渡航前は単語と文法を繰り返し勉強しておきましょう! とはいえ、前にもお話しましたが文法や単語に完璧はありません、それがたとえネイティヴであってもです。 なので、英語力が足りないから留学できないとは思わないでください。 最低限の文法というのは、中学レベルまでで十分だと思います。そのレベルまでできれば現地でも何とか生活できますし、そこから先は学校で学べばいいだけの話なのです。 これは僕が渡航前に英語の見直しで使っていた書籍ですが、ボリュームもそんなに多くなく、仕事の合間にちょこちょこ活用していました。 ~留学の成功のコツ2~ ●【授業外に自習時間を確保する】 フィリピン留学で英語力の伸び方に差ができる1番の要因は勉強時間です! CIPの授業は1日に最大7~8時間ありますが、自習の時間に復習や予習をしなければ英語の定着は測れません。 CIPで英語力が伸びた学生が最も多く在籍しているコースはスペシャルコースのスパルタコースです。このコースの学生は毎日模擬試験を受け、通常授業が6時間、そのあとに3時間の自習が義務付けられているからです。 勉強の質も大事ですが、復習時間も同じくらい大事だということはあまり認識されていないように思います。 学校のパンフレットも実績を書いてあることが多く、行けば上がると錯覚を起こしてしまう人がいるからでは・・・と個人的に思っています。 前にも書きましたが、英語力を上げられるのは自分だけです! 学校や先生はそれを手伝うだけであって、英語力を代わりに上げることは誰もできないのです。 ~留学の成功のコツ3~ ●【置かれた環境に文句を言わない】 フィリピン留学の良くない批評に、フィリピン訛りが批判されることがたまにあります。 確かに、フィリピンの訛りはありますが、日本人にとっては聞き取りやすいです! ネイティヴの英語に触れた方がいいというのも頷けますが、聞き取りやすいですし、第二言語として英語を学んできたフィリピン人のほうが教え方はうまいと感じているので、英語の基礎をフィリピンで築き、その後英語圏に出れば問題ないと思っています。 むしろ、英語ができない状態で英語圏へ行っても会話が続かずもったいないですので、二か国留学は英語圏での留学をより良いものにするという意味でも僕はお勧めします! また、フィリピン人の英語力は第二言語なだけあり、4歳から勉強し始めると先生が言っていたのでほぼ母国語に近い感覚です。 また、先生が合わない・授業のレベルが合わないという理由でクラスや先生をコロコロと変える学生さんもいますが、何事も続けなければ身に付きません。 どんなクラスでも学ぶことはありますし、留学で問われる力の一つに適応力があります。 この力は新しい環境に柔軟に対応する力であり、社会において起業しない限り自分の理想的な環境はまずありえません。 なので、この力を培うという意味でも置かれた環境に文句を言う前に、できることすべてを試してみましょう! ~留学の成功のコツ4~ ●【目標を具体的に】 目標を持っている人と、漠然な人とでは成果に差が出てきますし、モチベーションにも影響してきます。 目標はできるだけ具体的な方が好ましいです(例えば、スコアOOO点、ネイティヴとスムーズに会話ができるようになるなど) また、失敗する人の傾向として目標が高すぎるという傾向があります。 目標が高すぎるとモチベーションを維持できないため、できるだけ現実的で具体的な目標を作ることをお勧めします! 留学中に定期的にその目標を確認しながら勉強を進めていくと効果的です。 少しでも効果的な留学を実現し、是非とも成功させましょう! では今日はここまでです*** フィリピン留学CIP レポーターIBUKI
クラーク留学CIP*CIPのアクティビティ紹介!
2017/10/17
クラーク留学CIP*⑬CIPのアクティビティ紹介! こんにちは、IBUKIです! 今日はCIPのアクティビティについてお話します! 【CIPにはどんなアクティビティがあるの?】 残り2週間になり、アクティビティ情報が集まりましたのでご紹介していきます! ●~マニラ カラーラン~ 9月·12月に開催されるカラーマラソン。 日本でも人気の高いカラーマラソンですが、日本で参加すると5000~8000円かかるそうですね。 しかし、フィリピンのカラーマラソンは750ペソ!およそ1500円で参加できてしまいます! 名前はマニラとなっていますが、隣町のクラークという地区で開催されました。 9月は早朝に開始され、12月は夜に開催されるようです!12月のカラーマラソンは夜に開催されるので、ヘッドライトで照らされて発光するインクを使います。 フィリピンの気候はとても暑いので、長時間外を走るには秋、冬が最適なのかもしれませんね! ちなみに、フィリピンでのカラーマラソンはスタッフが粉を投げつけてくるので、とても原始的でした(笑) このアクティビティはネイティヴの先生が担当しているので、先生の補佐をしながら参加するとコミュニケーションのいい練習にもなるはずです! ●~月末のアクティビティ~ 月末の金曜日は午前までしか授業がされず、午後はアクティビティとなっています。 これが10月にはハロウィンパーティーになるわけですが、このアクティビティは意外と大掛かりで、前回のアクティビティであったアメイジングレースというものは、学校中にいろいろな仕掛けがされており、そのゲームをこなしていくというレースでした。 僕はセブに行く日だったので残念ながら参加できなかったのですが、参加すれば忘れられない素敵な思い出になること間違いありません! ●~ボランティア~ CIPではボランティア活動が月に2回行われます。それぞれ違う組織のボランティアなので名前は異なりますが、どちらも活動内容は同じです。 先週は、AETAという村に行き人々がどのような生活をしているのかというのを見て来ました。 人々が教会でそれぞれの苦難をシェアし合っていたり、学校で元気に遊んでいたりする中に混じってたくさんの人と触れ合ってきました! また、学校から衣類とパンを持っていき、現地で手渡しながら回っていましたが、たくさんの人が駆け寄る姿にも考えさせられる部分がありました。 こうした格差は日本の比にならないほどですが、こうした現状はきっと世界のあらゆるところで見られるものだと思います。 こうした経験ができるのも留学ならではのことなので、留学をする方は勉強以外にも是非その国のいろいろな部分を見てきてほしいと思います! そういうきっかけが自分を振り返るきっかけになったり、将来の進路を変えるきっかけになることも多いからです。 ●~GOGOダンス~ こちらは以前も紹介しましたが、週1で開催されるものです。 ヒットソングを大きい音で鳴らしながら踊るのですが、踊りもストリートダンス寄りでなかなか面白いです! ダンス未経験の人ばかりが参加しますので、ダンスを踊ったことがなくても是非参加してみてください。 ●~ボードゲーム~ こちらは最近新しくできたアクティビティです! 週1で開催され、UNOやモノポリーなどボードゲームを楽しむアクティビティです。 まだまだ新しいアクティビティなので、今後の発展にも目が離せません! ●~スポーツ~ こちらも週1で開催されますが、チームを組む関係で事前申し込みが必要です。 このアクティビティではバレーボールやバスケット、バドミントンなどの球技が開催されます! 勉強のストレスも、運動で発散してしまいましょう!毎週たくさんの学生さんが参加して盛り上がっていますよ! 定期的に開催されるアクティビティは以上になりますが、不定期で開催されるアクティビティもあります! たとえば、観光地にみんなで行ったり、先生の家でホームパーティをしたり、卒業間近になると仲のいい友達や先生とカラオケや食事に行くことも多いので、授業外でも関係なく関わりあえる学校です! CIPではほとんどの時間を英語で過ごせる環境にあるので、最後までいろいろなことにチャレンジしてみてください! では今日はここまでです*** フィリピン留学CIP レポーターIBUKI
クラーク留学CIP*コースの違いについて
2017/10/16
クラーク留学CIP*コースの違いについて こんにちは、IBUKIです! 先週からコースを一般英語コースからIELTSコースに変更しました。 その他にもCIPにはTOEICコースなどもありそのような試験対策コースはスペシャルコースと呼ばれています。 一般英語コースとスペシャルコースを経験しているわけですが、授業の雰囲気、内容などは全く違います。 学校のコース選びの際、僕も一般英語コースか試験対策のスペシャルコースかで迷っていましたので、どんな違いがあるのかをご紹介していきます。   【一般英語コース】 一般英語コースはESLと呼ばれているコースです。 コースはStart Learner(スタートラーナー)と、Intensive A~Dがあります。   ●~授業内容~ Start Learnerコースは授業数が多く、一日7時間の授業があります。  英会話に特化しているため、スピーキングの授業がグループクラス1コマとマンツーマンが1コマの1日に2コマもあるので、英会話を1から学びたい人に最適です!     こちらはstart learnerコースの時間割の一例です。 人により、どの時間帯にどのクラスが来るかはそれぞれです。 そして、Intensive A~Dは4~7コマとコースにより1日の授業数は変わってきます。 これは僕がESLでIntensiveCを受けていた時の時間割です。 IntensiveコースのA~Dで様々なスタイルが用意されている理由は、授業でネイティヴ講師をどれだけ取りたいかや、自習の時間を重視する方向けに授業数が少ないコースなど勉強のスタイルに合わせて選べるようになっているからです。   ●~授業の雰囲気~   雰囲気は先生によりますが、日常会話中心なので肩の力を抜いて様々なことについて話せるような雰囲気です。 先生たちも楽しい先生が多く、とてもフレンドリーです! ただ、CIPは実力より少し上の授業を受けることも多いと感じています。 先生たちの話を聞いている上では、少し背伸びさせながら実力を伸ばすということを念頭に置いている印象を受けますし、学校全体の学力や意識も少し高いのでバケーションを兼ねての留学というより、真面目に勉強したい!という方向きです。 最初は少し大変に思うかもしれませんが、諦めずに先生のレッスンを理解しようと続けていれば実力も知らぬ間に上がっていると思います!   ●~ESLの講師レベル~ ESL関係なく、講師は全員テストを受けているそうです。 先生によってはテストの証明書を部屋に飾っている先生もいますので、実力は間違いないでしょう。 そして、ネイティヴ講師は絶対に文法を教えず発音はネイティヴ講師というルールがあるようです。 というのは、正しい発音のためと文法を教えるのは英語を母国語としないフィリピン人の方が、英語の勉強方法は詳しいという考えがあるからです。 これには僕もとても納得します。 というのも、僕がアメリカに留学していた頃、やはりネイティヴの先生は文法は苦手、先生をやらなきゃ文法なんて考えもしないと言って、休み時間にせっせと文法を勉強していたくらいだったからです。 そう思うと、ネイティヴが多いことで有名なCIPでもしっかりと誰がなにを教えるべきかという点について充分配慮されているといえます。   ●~英語力はどれだけ上がるのか?~ CIPは4週間ごとにレベルを再確認するためのテストをします。 その結果によってレベルが変わるのですが、CIPは容赦なくレベル変わらずということもあります! とはいえ、マンツーマンがほとんどでグループクラスも2レベルくらいを束ねてしているので、レベルが変わってもあまりクラスや授業内容がガラッと変わることはありません。 しかしながら、成績が良ければ一気に2レベル上がることもあるようで、しっかりと学生の実力を見ているなと感じます。 僕のイメージでは語学学校は、1ターム受けると必ずと言っていいほど上げてくるものだと思っていたからです。笑 僕のレベル分けテストも変わらないものもあれば、上がったものもありました。その結果を先生と確認し、授業に活かしていくことが大事ですね!   【スペシャルコース】 スペシャルコースとは、試験対策コースのことを指します。ここにはIELTSやTOEICなどが含まれますが、ここはまた学生や講師の雰囲気がESLとはガラッと変わりますので、ご紹介したいと思います!   ●~授業内容~ ESLではネイティヴのマンツーマンがあったのですが、IELTSに変えたところネイティヴのマンツーマンはなくなりました。しかしご安心ください、ネイティヴのグループクラスは変わらずあるのでどのコースにいてもネイティヴと関わる機会は設けられています! コマ数は6コマと変わりませんが、スピーキングテスト(IELTS)、ボキャブラリーテスト、模擬試験が週に一回ずつあります。 これはコース名がIntensiveCのままになっていますが、内容はIELTSになっている僕の時間割です。どんな授業科目があるのかという参考までに一例を載せておきます!     見ての通り、試験でスコアを上げるためのテクニックを授業では学びます! 会話中心ではなく、試験問題を中心に解いて解説の連続ですが、日本の教育とは違い、どうしてその答えになったのか?このイディオムや単語の意味はなんだと思うか?など、質問もバンバンされます。 よって、自分の意見を毎日たくさん伝えなければいけませんので、スピーキングにも繋がってきます。 なお、スペシャルコースにはスパルタコースとノーマルコースがあり、スパルタコースの学生は、同じ時間割の中で毎日模擬試験を受け、授業後は3時間の強制自習が課せられます。   ●~授業の雰囲気~ ESLの授業より、授業は真剣さが一層増します。 スペシャルコースでは、スコアという数字で学生の成長が見れてしまう為、先生たちもそのスコアを少しでも上げるために必死なのです。 IELTSをやったことのない僕にとっては、単語も知らないものが多すぎて毎日泣きそうになりながら授業に挑んでますが、分からないところを伝えると、どんな初歩的な問題でも丁寧に教えてくれます。 そして、1番の違いが現れるのはホワイトボードの使用頻度です。 会話中心のESLではほとんど使わなかったホワイトボードですが、スペシャルコースでは毎日何度も先生が使用する為、必然的にノートを取る量も格段に多くなりました!   ●~スペシャルコースの講師レベル~ スペシャルコースの講師は、それぞれ担当する試験で、ある一定のスコアを取っていないとなれないようです。 また、スペシャルコースをすでに担当している先生であっても、たまに模擬試験で見かけることもあるので、先生たちの意識の高さにも驚かされます! 教え方は非常に上手く、実際に授業を受けたことのあるオフィススタッフの方に聞いても、ESLよりスペシャルコースの講師の方が講師としてのレベルも高いと言っていたので、試験対策を考えている方は是非このコースを取ってみてください!   ●~英語力はどれだけ上がるのか?~ 以前にもご紹介しましたが、4週間でTOEICを200点、5週間でTOEICを400点上げていく学生さんは普通にいます。 もちろん、スパルタで復習や試験の反復練習をすればするほど点数は上がりやすいです。 また、CIPが1番オススメしているIELTSコースは、ESLで英会話の基礎ができた方にもオススメしています。 というのも、IELTSはTOEICと違いスピーキング、ライティングも含む4技能を測るテストなので、授業もこの4技能をより質のいい授業で受けることができるからです。 文法に特化した授業がない為、基礎を固めた方にしかオススメできませんが英語力を底上げしたい方などにもオススメしています。 ちなみに、ESLからIELTSへ移る際には模擬試験を受け、平均で3.5以上ないと受けさせてもらえません。逆に言えば、このテストを腕試しで受けてみて、通ればチャレンジする価値は十分にあるということです!   【最後に】 どれだけ英語力が上がるのか?この疑問は誰もが留学前に気になる点ではありますが、どんなに厳しい学校と言われている学校でも、学生の点数を劇的にあげた実績があっても、1番重要なのは自分自身の英語への取り組み方によって伸び方は全然違うというのが正直なところです。 学校を選ぶ際、学校の実績や口コミはもちろん大切なのですが、英語力の上達を学校に任せてはいけません。 同じようにセブでフィリピン留学をしている友人が通う学校は素晴らしい実績を持っています。しかし、友人はやっぱり自分次第と言っていたのが全てだと感じました。 CIPにはスペシャルコースにスパルタコースが用意されていますが、スパルタコースの学生はめきめきと力をつけていっています。なぜなら、毎日2時間以上かかるテストを受け、夜間の強制自習にて振り返り、通常授業でテクニックを徹底的に学ぶからです。 通常コースの学生とは勉強時間が別物ですので、めきめきと力をつけられるのです。 そんな環境が整った学校ならば、嫌でも自分を追い込まざるを得ませんが、そうでなければほぼ自分の力で毎日この勉強時間を確保することは不可能だと思います。 英語の環境に身を置くことは、想像以上にストレスがかかり、身体的にも精神的にも疲労が溜まります。 なので、英語力を絶対上げたい!という方は、学校のシステムを見て、どれだけ学習時間を確保できる環境にあるのか?を見てみるといいかもしれません! そして、現地では英語力を上げるため、英語をとにかくあらゆる場面で使ってみましょう。 フィリピン留学は費用対効果の高い留学と言えますが、このように取り組み方によっては英語力が思うように上がらなかった、、、というケースもあります。 フィリピン留学が成功する人と失敗する人の違いについて、また次回以降お話しようと思います! では今日はここまでです***   フィリピン留学 CIP レポーターIBUKI
クラーク留学CIP*Wi-Fi環境・学校規則
2017/10/13
クラーク留学CIP*Wi-Fi環境・学校規則   こんにちは、IBUKIです! 今日は学校内のWi-Fi環境と学校規則についてお話ししたいと思います! 【学校のWi-Fi環境】 学校内ではどこにいてもWi-Fiが繋がるようになっていますので、ポケットWi-Fiは必ずしも必要ではありません。   ただし、みんなが使う時間帯はやはり混み合うため通信速度は落ちますし、部屋によってはほとんど繋がらない部屋もあるみたいです。 繋がりやすい場所と繋がりにくい場所を記載しますので、CIPに来る機会がある方は参考にして見てください。   〜繋がりやすい場所〜 ●スタディホール ここは24時間自由に使える自習室です。 常にあまり混み合っていない場所なので、回線が込み合うことも少ないようです。   ●ドミトリー 一部の部屋を除けば、基本的には寮のWi-Fiは繋がりやすいという印象です。 特に授業が連続でない場合、他の人は授業に出ているのでとても繋がりやすいです! その反面、夕方から夜は混み合います。   ●スモーキングエリア(学校の中心) CIPにはスモーキングエリアが2箇所ありますが、そのうちドミトリーではない授業をする部屋がある建物に挟まれたスモーキングエリアはなぜかとても強いです。笑 スモーキングエリア専用のWi-Fiがあるわけではなく、周りのビルのものを拾っているだけなのですが、ビル内にいるよりも繋がりやすいと感じています。 また、夜であってもビル内のWi-Fiの電源が落ちるわけではありませんので、ドミトリーで繋がりにくい留学生さんがここのスモーキングエリアに来て電話などしているのをよく見かけます。   ●オフィス カフェテリアの向かいにオフィスがありますがそこのWi-Fiはとても繋がりやすいです。 しかし、届く範囲がかなり狭いのでオフィス内でしか基本的には繋がりません。   〜繋がりにくい場所〜 ●カフェテリア カフェテリアのWi-Fiは常に繋がりにくいです。 Wi-Fiが強いシグナルで入っても、カフェテリアが空いていても、なぜだか繋がりません。笑   ●ビル内 毎日の授業があるビル内は、繋がるときと繋がらないときの波があるのですが、全く信号が入らない時もしばしばあるため、携帯で授業中に調べ物ということがしにくいと思います。 なので、携帯を辞書代わりにする方はオフラインでも使えるものをダウンロードしておきましょう!   また、みんながなるべく快適に使用できるように学校側からは動画の再生、ダウンロードは遠慮してほしいということも言われていますので、動画をオンラインで見たい方は個人でポケットWi-Fiを持つことをお勧めします! 最近ではyoutubeなどでも英語学習が出来ますし、月額制の動画視聴サイトもあります。 英語学習にとって動画というツールはとても便利なのですが、読み込み時間に時間をかけていてはとても勿体無いですよね。   ポケットWi-Fiはなくても困りませんが、生活を豊かにするという点ではあったら便利だなと思います!   一部Wi-Fiの繋がりが悪い部屋があるそうですがその部屋を除けば、メールやラインのやりとりなどは全く支障がありませんので、ひとまずはなくていいと思います! ただ、生活の中でやっぱり必要!ということがあれば、ショッピングモールには必ず携帯会社がいくつも入っていますので、そこでシムカードを購入するか、ポケットWi-Fiを購入出来ます。   主に、globe(グローブ)という会社とsmart(スマート)という会社がフィリピンでは有名みたいですが、友人のオススメはスマートと言っていました! 理由はスマートの方が設定が簡単だからです。 【学校の規則について】 以前、CIPは伸びやかな学校だとご紹介しましたが、もちろん学校規則はあります。 それを破るとペナルティーも課せられますので、渡航前にしっかりと確認しておきましょう!   〜学校規則〜 ☑門限   門限はどの学校にも課せられており、学校によっては週末のみ外出が許可されている学校もありますが、CIPは平日も外出可能です。 門限は以下の通りです。 日曜〜木曜・・・23時まで 金曜〜土曜・・・深夜1時まで   ☑授業の欠席 体調を崩す時もあると思いますが、無断で欠席すると違反に当たってしまい、ペナルティーが課せられます。 また、CIPにはオプショナルクラスもあり、参加には事前に申し込みが必要で申し込みなしでの参加や週の途中からの参加、欠席もまた違反にあたります。   ☑その他禁止事項 禁止事項は細かく指定されています。 一覧を書いておきますので、確認してから行きましょう。   ☑学生、先生への不必要なボディタッチ ☑賭け事 ☑アルコールの持ち込み及び飲酒 ☑指定場所以外での喫煙 ☑学生、講師との恋愛 ☑カフェテリアの食器の持ち出し ☑暴力、器物破損、窃盗 ☑授業後、許可のない校舎の立ち入り ☑辞書目的以外での授業中の携帯電話の使用 ☑許可のない部外者の連れ込み ☑自室以外への入室 ☑EOPゾーン(英語ゾーン)での母国語の使用 ☑午後10時以降の構内への居座り   これらの規則に違反すると、ワーニングペパー(警告状)が発行されます。 ペナルティーは4回警告システムといい、以下のような罰則が与えられます。   ―1回目;3日間の夜間強制自習、学生マネージャーとの面談 ―2回目;3日間の夜間強制自習、マネージャーとの面談 ―3回目;4日間の夜間強制自習、週末含む5日間の外出禁止、ジェネラルマネージャーとの面談 ―4回目;返金なしの強制退学(即日退学)   異性の部屋への入室や、性的トラブルにはかなり厳しい学校で1発退学になります。 規則は細かいですが、オリエンテーションの際に渡される書類にも記載されているため、よく確認しておきましょう! それでは今日はここまでです! フィリピン留学CIP学生レポーターIBUKI
クラーク【CIP】12月末までの登録者限定プロモーション!!
2018/12/04
クラーク【CIP】12月末までの登録者限定プロモーション!! ネイティブスピーカーが多数在籍する語学学校CIPでは以下の様に授業料の割引、公認試験費用の支援などのプロモーションを実施します。 留学期間が12週以上で更に割引率アップ!! *対象:2019年3月1日以降に留学を開始する方 (12月4日現在1・2月内の入学日は対象外) 1) 学費割引 4週間以上のお申込み - 50ドル引き 8週間以上のお申込み - 100ドル引き 12週間以上のお申込み - 200ドル引き 16週間以上のお申込み - 250ドル引き 20週間以上のお申込み - 300ドル引き 24週間以上のお申込み - 350ドル引き 2) TOEIC・IELTSの公式試験費用無料 8週間以上TOEICスパルタコースのお申込み - 1回分の公式TOEIC試験無料 12週間以上IELTSスパルタコースのお申込み - 1回分の公式IELTS試験無料 3) 空港ピックアップ費用無料 12週間以上のお申込みで空港ピックアップ費用無料 -注意事項- 1.ESLライトコース、ヤングラーナーコースは対象外となります。 2. お申込み状況により、内容の変更、終了を予告なく行うことがございます。
CIP 入学条件と入学前の注意事項
2018/11/07
CIP 入学条件と入学前の注意事項 入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。 以下はCIP語学学校の注意事項です。 入学可能な年齢について:15歳以上の初級者から上級者までの方が入学可能でございます。※親子留学の場合は5歳から入学可能です。 IELTS、TOEFL、BUSINESSコース入学レベル: 中初級以上。 TOEIC 450点またはIELTS 3.0 以上が目安となり、初心者の方は始めにESLコースを受講していただきます。TOEICコースは授業の内容がある程度理解できる最低限のレベルのTOEIC400点以上を取得後に受講することをお勧めします。 入学日:毎週土曜日または日曜日。 マニラ空港ピックアップは土、日曜日共に問題ありません。学校の管理者が直接迎えに行きます。 尚、学校とマニラ空港間の距離は約3時間です。 ピックアップ当日は様々な時間帯に到着する学生達をそれぞれピックアップして一緒に学校へ移動します。この場合には先にピックアップされた方は空港近くのCIPラウンジ(小さなコンドミニアム)で休憩を取る事が可能です。 クラーク空港は学校と約20分の距離で、移動が非常に便利です。 退寮日/退寮時刻: 毎週土曜日午後5時前まで。退室時にマニラ空港までの送迎サービスを利用する場合は1台当たり 約3,000ペソ(利用する学生同士で分割する事ができます。ただし、利用者が4人以上の場合は一人増えるごとに1,000ペソ追加されます。※つまり、最低料金は1人1,000ペソとなります。) 学校の規則 : 放課後外出が可能であり、おおむね自由な雰囲気です。ただし、異性の部屋の出入りや部屋での飲酒、喫煙は固く禁止されます。また、IELTSスパルタコース、TOEICスパルタコースの申請者は、毎日テストや義務自習がある為、月~木曜日の外出時間は制限されます。 学校規則の詳細はこちらを参照ください。 Rapidコースは1、2週間の留学で国の祝日に関係なく授業数を保証します。祝日がある場合、補講は平日の放課後や土曜日に行う場合が多いです。祝日に補講を行う場合でも、通常の授業ではなく合計でも2~4時間程度行われることになります。 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率: CIPは、落ち着いた雰囲気を維持するため、家族留学者数を常時一定以上にならないよう制限しています。一般的に定員の10~15%です。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。一般的にESLコースで入学後、現地にてIELTS, TOEICコースを申し込む割合方の割合が高いです。 通学留学について: 可能。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能。 入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。 可能な限り迅速に対応いたします。
・CIP IELTS点数保証コース 入学日
2017/11/28
CIP IELTS点数保証コース 入学日 クラークCIPのIELTS点数保証コースへの入学資格がフィリピン語学校の中で最も低く設定されています。例えば、IELTS6.5点数保証コースの入学資格はどこの学校もIELTSのスコア6.0を保有してることが要求されます。一方CIPではこのコースの入学資格がIELTS5.5と低めに設定されています。 このコースを受講の学生への配慮と管理が行き届くようにIELTS点数保証コースの学生たちは10人前後の少数精鋭で運営されています。 *IELTS点数保証コース授業開始日:毎月第一週の月曜日開始。入寮日は土・日曜日 *IELTS点数保証コース公認試験日:留学スタートしてから10週目に受けて頂く、公認試験費用は学校が負担します。テストはマニラ(Manila,月3〜4回)またはパンパンガ(Pampanga,年6回)IDP指定テスト場で実施されます。両方とも学校側がセンディングとピックアップを無料で致します。 *下記は「IELTS点数保証コースのメリット及び申込者遵守事項」、「2018年IDP主管IELTS公認試験日程」です。参照ください。 CIP IELTS点数保証コース 入学日 クラークCIPのIELTS点数保証コースへの入学資格がフィリピン語学校の中で最も低く設定されています。例えば、IELTS6.5点数保証コースの入学資格はどこの学校もIELTSのスコア6.0を保有してることが要求されます。一方CIPではこのコースの入学資格がIELTS5.5と低めに設定されています。 このコースを受講の学生への配慮と管理が行き届くようにIELTS点数保証コースの学生たちは10人前後の少数精鋭で運営されています。 *IELTS点数保証コース授業開始日:毎月第一週の月曜日開始。入寮日は土・日曜日 *IELTS点数保証コース公認試験日:留学スタートしてから10週目に受けて頂く、公認試験費用は学校が負担します。テストはマニラ(Manila,月3〜4回)またはパンパンガ(Pampanga,年6回)IDP指定テスト場で実施されます。両方とも学校側がセンディングとピックアップを無料で致します。 *下記は「IELTS点数保証コースのメリット及び申込者遵守事項」、「2018年IDP主管IELTS公認試験日程」です。参照ください。
フィリピン留学の初めのステップに何故CIPをオススメできるのか??
2017/05/04
フィリピン留学の初めのステップに何故CIPをオススメできるのか?? 1 フィリピン人講師とネイティブ講師の両方の授業がある!!! フィリピン留学では珍しく、CIPには多くのネイティブ講師が在籍しております。確かに、フィリピン人講師の英語指導力は韓国人の英語力の向上にも裏付けされているように非常に高い実力を持っています。しかし、フィリピン人講師でもどうしても越えられないのが、ネイティブの発音と欧米特有の英語の言い回しです。これは、英語が母国語の国でしか得られない知識です。CIPでは、ネイティブ講師によるマンツーマン授業とグループ授業があり、発音の矯正と欧米圏の英語の表現力について学ぶことができます。そして、文法やライティングについてはフィリピン人講師の教え方は非常にレベルが高いので各分野に適切な講師に授業を受けもってもらえれば全体の英語力を確実に底上げしてくれます。 2 アットホームな環境で学生同士、英語講師の距離がとても近い! 英語学習をするうえでやはりカギとなるのが、授業以外での英語の使用です。授業でいくら学習をしていても、それを外で使わなければ、実際には意味がありません。せっかく新しい単語、英語の言い回しを覚えたのに使わなければ、それは本当の英語力の成長につながりません。そして、英語を使うその最初のステップは友達作りからです。CIPは学生同士の繋がりをサポートするために多くのアクティビティを用意しています。毎週開催される、ダンスとスポーツのアクティビティ、土日には、ボランティアや1デイツアー、毎月のプログレステストの後には夕方まで、歌や発表のアクティビティがございます。学生同士の交流の場を常に設けているのでいつでも、英語を外で使うチャンスがございます。 3 フィリピンでもレベルの高い、ゆったりとした清潔な施設!! フィリピンで多くの方がトラブルに会うのが、施設面についてです。日本人の方は意外に思われるかもしれませんが、普通フィリピンではトイレットペーパーをトイレに流すことはありません。それほど下水道の施設が整備されていないので、すぐに水詰まりの原因になります。しかし、CIPでは水回りについて、食事面について、洗濯についてどれも高い質で提供されます。食事につきましては新たにカフェテリアを建設するなど、サービス改善に常に取り組んでいます。また、新たに施設の建設を行い学生ケアに関しては日々進歩する英語スクールだと言えます。 4  資格対策も実は強いTOEIC・IELTSスパルタ!!! CIPは実際に英語を使って、覚えていくスタイルの強い英語スクールではありますが、実は隠れた魅力として実績も確実に出ている資格対策コースもあります。それが、IELTSスパルタとTOEICスパルタの英語コースです。去年からスタートしたコースではありますが、IELTS6.5など、素晴らしい結果を出した学生を輩出しています。こちらのスパルタコースは他のコースに比べて制限がとても厳しいです。平日の外出可能時間は1時間ほどで、毎日模擬試験が学生には課されます。CIPの開放的な校風の中でもこちらのコースは厳しく学生の学習強度を管理します。 CIPを選ぶ際の留意点 CIPでは、残念ながら、EOPルール(母国語禁止ルール)がそれほど強くありません。また、学生間で英語学習の意識は大きく離れていると学校を訪問した際に見て取れます。確かに資格対策コースの学生は勤勉な方が多いです。そして、校内のEOPルールを順守しようと一所懸命英語を使う人もいます。しかし、その反面、同じ国籍で固まり、毎日外に出かけていくような学生も多々います。CIPでは、他の学校に比べて、非常に柔軟に校則を適応してくれます。ただし、その反面学生間で、ルールを守る意識の差が大きく出てしまうことが多いです。簡単に授業を欠席する生徒もいれば、土曜日も一生懸命オプションクラスに参加する学生もいます。学生間のモチベーションをコントロールできていないのが現在のCIP校だと言えます。 親子・ジュニア留学も可能!!! CIPでは、学生ケアにつきましては非常に高い評価を卒業生様から受けております。そのため、ジュニア単身留学・親子留学にはとても最適です。学校の構造からして、お子様がどこにいるかを学校スタッフ・英語講師・保護者が把握しやすいです。また、Wi-Fi環境も優れているため、お子様の安否確認や連絡が離れていてもいつでも取ることができます。外出の際にも学生マネージャーの同伴、体調を崩した時は学校内で待機しているナースが緊急対応をするなど、お子様が留学をするうえでは本当に優れたサービスを提供しています。また、学習カリキュラム自体も実践的で楽しみながら学習するスタイルなので小さいころからの英語学習としてはベストな勉強方法と言えます。
CIP 大学の休学生 大応援キャンペーン!!
2017/02/28
CIP 大学の休学生 大応援キャンペーン!! 1)キャンペーン対象者 ​大学生の休学生オンリー!!   休学費用を支払って留学に来られる方も多く、そんな学生様をCIPが応援致します。 尚、休学費用が無料であったとしてもキャンペーン適応となります。   2)キャンペーン適応条件詳細 ①留学期間:12週間~ ②条件:休学証明書のご提出 ③キャンペーン期間:本日~4月末まで   3)キャンペーン内容(留学期間選択でさらにお得留学!) ☆12週間以上☆ ①学費100ドル引き ②無料ルームアップグレード(3A価格で2Bにご案内) *3人部屋(A)⇨2人部屋(B)のみのルームアップグレードキャンペーンになります。 他のお部屋タイプからの無料ルームアップグレードはありませんのでご注意ください。   ☆16週間以上で更に特典追加☆ ①無料マンツーマンクラス1コマ追加(ESL) ②TOEIC公式試験1回無料   ☆20週間以上で更に特典追加☆ ①フィリピングループクラスを無料でネイティブグループに変更可能   ※こちらのキャンペーンは他キャンペーンとの併用は不可となります。  
CIP IELTS点数保証コース 指定入学日
2017/02/18
CIP IELTS点数保証コース 指定入学日 語学学校CIPの指定入学日は毎月第1週目の月曜日です。(寮への入寮日は前日の日曜日もしくは土曜日です。)指定入学日の詳細に関しては弊社カウンセラーにお問い合わせして頂くようにお願い致します。   現在の英語力に応じてIELTS 5.5、6.5、7.0スコア保証コースを選択することができます。 留学期間は必ず12週間となります。   * IELTS 5.5のスコア保証:IELTS 3.5または同等の英語力 * IELTS 6.5のスコア保証:IELTS 5.5または同等の英語力 * IELTS 7.0のスコア保証:IELTS 6.5または同等の英語力   留学期間の内の10〜11週目にIELTS本試験を受ける事になります。点数保証コース受講者は本試験1回分が特典として免除されます。なお、試験を受ける場所はマニラ(CIPから車で約2時間)もしくはPampanga(CIPから車で約20分)です。試験会場までの交通費は、学校が全額負担します。   IELTS本試験の日程および試験会場   正規授業以外にも毎日(月~木)行われる模擬テスト&レビュークラス、全科目模擬試験(毎週土曜)などなど、スコアアップを達成する為の充実したカリキュラム構成となっております。より詳細な内容をご希望の場合は弊社のCIP紹介ページをご参考にして頂くようにお願い致します。   CIP https://phil-english.com/school/clark-cip/  

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