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クラーク CPEAクラーク/アンゼルス

クラーク CPEA

オールネイティブ講師の小規模学校、規則に縛られない大人留学

CPAEは、フィリピンの経済特区であり治安が良いクラークの街の中心部にあり、SMモールや日本食、アメリカン、イタリアン、メキシコ、中華、韓国料理等様々な国のレストラン、ナイトクラブやビリヤード場、お洒落なスポーツバー等が点在している繁華街まで徒歩5分の距離で非常に便利な立地です。また日本人経営で、講師は全て社会経験が豊富なネイティブ講師で構成された小規模の学校なので、個人の要望に応じ授業内容を自由自在に編成できます。例えば元国連職員で世界情勢についての知識が豊富な講師、元ニューヨークの金融街(ウォール街)で働いていたバリバリのビジネスマン講師から本場のビジネス英語を学ぶ、公立高校の講師をしていた方等、それぞれの分野でプロフェッショナルと呼ばれる方々が集まっています。講師は熱意を持って授業に当たっている為、真剣に勉強したい方におすすめでございます。日本人正社員も常時2~3名滞在し、日本式のケアがしっかり行き届いており、学習面から生活面までしっかりしたサポートが受けられます。宿泊施設は4タイプに分かれ全て外部寮なので、自分の目的にあった寮が選択可能です。ネイティブ講師宅に宿泊するホームステイプランもご用意しております。
また全ての宿泊施設で門限がなく、外部のお知り合いの招待、お酒の持ち込みも自由となっているのが特徴です。

校舎は若干古めですが、地元の名門Jacson大学の中に間借りしているので、売店、PCルーム、図書館などでは、現地の学生との交流も可能です。

CPEAの概要

学校名 CPEA (Clark Philippine English Academy)
住所 1st St. Balibago, Angeles City, Pampanga, Philippines
設立年度 2012年
定員 約30名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL, TOEIC, Business
講師 7~10人(アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア)
日本人スタッフ 2~3名
日本人の割合 約95%
学校施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、図書室、医務室、カフェテリアPCルーム
宿泊施設の施設 シャワー、トイレ、クローゼット、机、椅子、エアコン、テレビ、ケーブルテレビ、インターネット接続(エコノミープランを除く)
その他の施設 提携レストラン"湯布院"、Jocson大学施設

クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結
2017/03/14

クラーク留学フィリピン留学院で自分の目標に直結 名前:M.N 年齢:20代後半 留学スクール:クラークフィリピン留学院 期間:12週間 私がフィリピン留学を決めたきっかけは、昔から外国が大好きだったにもかかわらず全然英語が話せなかったからです。ちょうど仕事でも英語の必要性が出てきたこともあり上司に相談のうえフィリピン留学を決断しました。 留学スクール選びの際に基準としたのは以下の通りです。 ・周囲の治安がいい(女性1人でも行動可能) ・1人部屋かつ門限がないこと ・食事がおいしいと評判 ・インターネットが快適に使えること ・欧米人(ネイティブ)とのマンツーマンレッスンが可能 ・日本人スタッフがいること 言い方はよくないですがフィリピンは発展途上国ですので、生活レベルは日本と比べたら低くなることは承知の上でした。先生の良し悪しはどの留学スクールに行ってもぶつかる問題だと考えていましたし、希望によって先生の変更が可能という留学スクールがほとんどでしたので、生活環境によるストレスが少しでも軽減される留学スクールを選ぼうと思いました。また日本人スタッフがいることで緊急時や要望等を詳しく伝えることができると考えました。英語を使うことも大事ですが、お金を払っている以上、つたない英語で意見を伝えきれずもやもやするくらいなら必要な要望は間違いなく伝えられることも大切だと思います。 授業についてはスタンダードコースの内容をベースにビジネス英語も取り入れたようなコースにして頂きました。 授業内容に関しては、 ライティングの添削では、「こういう文章構成は一般的ではない、表現が適切ではない。」というように国語の小論文添削を思い出すような、きちんとした文章の書き方について細かく指導頂きました。ここまでの指導は、社会人経験豊富なネイティブの先生だからこそだと思っています。またスピーチ原稿を作ったため、同じ先生のグループクラスにて発表の機会も頂きました。その際は立ち方、困ったときの間の取り方など、実践的な指導もあり、大変勉強になりました。 発音の授業は、機材を使用して自分の出している音の種類、舌の使い方などを分析してもらいながら、矯正していきました。発音は耳で聞いて、声に出して、いかにネイティブに近づけていくかが大切だと思います。前の音とのつなぎ方やネイティブらしい抑揚のつけ方など、単なる発音だけでなく「しゃべること」と総合的に教えていただき、講師からもネイティブが聞いても違和感のない話し方になってきたと褒めてもらえました。 グループクラスは文法等の学習授業ではなく「話すこと」がメインです。毎授業テーマに沿ったディスカッションをします。幸運なことに、自分とは全く違う専門分野の方々と同じグループになることできたので、同じ問題でも様々な観点からの意見を交換することができて、とても有意義な時間でした。 宿泊施設はスタンダードのお部屋を選択しました。留学スクールから徒歩10分弱と少し距離はありますが、部屋だけでなく廊下などの共用部分の掃除も行き届いており、 水まわり(少し鉄くさい)を除けば日本のビジネスホテルと同等の清潔さだったと思います。 重い荷物等はホテルスタッフの方が率先してお手伝いくださいましたし、Wi-Fiトラブル等もすぐに対応していただけて、快適に過ごすことができました。 写真:フィリピン留学院ホテル外観 留学スクールが提携している日本食レストランについては、本当に「おいしい」の一言につきます。現地で働いている日系企業の方々も車で通っているほどです。また、留学スクールの周囲にローカルレストランも何軒かありますので、「今週は別のところで食べたい!」と思った際には、1週間ごとに食事を返金対応してもらえるというのも便利です。 写真:食事 留学期間が長いこともあり、土日のどちらかは出かけるようにしていました。近場でいえば、銃射撃やゴルフ、ビアフェスティバルも開催されていたので参加しました。日本に比べ物価が安いので、何でも手軽に楽しめるのもメリットだと思います。ゴルフについては、留学生何人かで「ゴルフ部」なるものを作り、朝の授業前や放課後にも打ちっぱなしに通ったりしていました。休日クラスで「フィリピン人講師とゴルフ」というオプションクラスもありますので、日常英会話ではわからないゴルフ用語についてコースを周りながら学ぶのも楽しかったです。 写真:ゴルフコース フィリピン英語留学ってアリ?専門家らから見たメリット・デメリット徹底分析 こんにちは。フィルイングリッシュ留学カウンセラーの佐藤です。 フィルイングリッシュでは、個別留学カウンセリングをメインに、月100名ほど、春・夏休みのピーク時は月150名ほどの日本人留学生のフィリピン留学をサポートしています。 >>>留学カウンセラーによるコラムを読む フィリピン クラーク留学 語学学校一覧 クラーク地域は、フィリピンの首都であるマニラから、車で約2時間ほど北上したパンパンガ州の中にあります。クラーク地域には、フィリピンの経済特別区(Clark Special Economic Zone, CSEZ)があり、ルソン島アンヘレス市の郊外に位置しています。フィリピン留学業界では、「クラーク地域」とひとくくりに呼んでいますが、厳密に言うと、「クラーク経済特区」と「アンヘレス市」に分かれており、街の雰囲気は若干異なります。 >>>クラーク留学についての詳細を見る

[ CPEA 語学学校訪問記 ]フィリピンで欧米留学!オールネイティブ講師の下、正しい英語を割安価格で学べる!留学生&マネージャーへのインタビューと施設のご紹介!!
2018/07/11

[ Clark Philippine English Academy 語学学校訪問記 ] フィリピンで欧米留学!オールネイティブ講師の下、正しい英語を割安価格で学べる!留学生&マネージャーへのインタビューと施設のご紹介! こんにちは、フィルイングリッシュの竜崎です! 今回、私はマニラから車で約2時間半の距離に位置するClark Philippine English Academy語学学校(以下、CPEA)を訪問してきました。 実際に留学している学生さんのインタビューから学校周辺のご紹介等、ここCPEAの雰囲気やどんな学校なのかイメージを掴めるような記事の作成を心掛けて作成いたしましたので、ぜひ興味のある方は最後までお読みいただけますと幸いでございます! まずは簡単にCPEAという学校についてご紹介したいと思います。と言いますのも、ここCPEAは他の語学学校とは異なる点が多々あるからでございます。これらを説明せずに学校の案内を見ても恐らく混乱されてしまう為、以下の点をご覧ください。 CPEAという学校は、、、 ・ ネイティブ講師(アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア等)のみを雇用しているフィリピン唯一のネイティブ専門の語学学校。また講師は教育に関する資格を取得している他、各分野の専門家が集まる。(例:元国連職員で世界情勢についての話ができる、元ニューヨークの金融街で働いていたバリバリのビジネスマン等) ・ 立地がとても良く、日本で言うところの新宿のような位置にあり、綺麗でなんでも揃っていて映画館も兼ね備えた大型ショッピングモール『SMモール』まで徒歩で行ける他、昼夜問わずとても栄えている繁華街も徒歩数分のところにある。反面、賃料がとても高く学校は建物を間借りして経営している為、学校独自でプールやジム、食堂は抱えておらず、オフィスと教室、自習室(24時間開放)があるのみ。記事の後半でご紹介いたしますが、近くに綺麗で設備の整った安価なジム(日本の3分の1程度の費用)や美味しいと評判の日本料理屋(学校指定の食堂となっています)などが揃っておりますのでご安心下さい。下手に適切な管理がしきれていないプールやジムを持っている学校よりも良いです。 それでは前置きはこの辺りにして、まずは留学生インタビューからご紹介して参りたいと思います! こんにちは!フィルイングリッシュから来ております竜崎と申します。まずはお名前をお聞かせいただけますでしょうか? Ayakko Haradaと申します。現在25歳です。 コースは何を取っていますか? ESLライトプラン(マンツーマン2時間、グループ2時間)を受講しています。 どのぐらいの期間をここで過ごし、トータルでは何ヶ月留学されているのですか? 合計1ヶ月で今週がちょうど最後の週です。 なぜ留学先をフィリピンにしたのですか? 留学費用が欧米諸国と比べて段違いに安い点と、日本から近いので渡航費用もかからず便利という点で選びました。 なぜCPEAを選択されたのでしょうか? 実はここに来る前に別の学校に2ヶ月留学しており、そこではフィリピン講師に基礎から英語を学び、英語に慣れることを目的としていました。最後に1ヶ月間CPEAに留学することを選んだのは、このフィリピン留学の総仕上げをしたいとの思いからです。いきなりこの学校に来て最初からネイティブ先生と話せる自信がなかった為、始めにフィリピン講師の語学学校に通いました。 講師はどうですか? フィリピン先生より厳しいですね。やっぱりネイティブの方の目線だと色々表現や言い回しに違いがあるらしいです。文法だけでなくライティングのテクニックなど、フィリピンの先生にはあまり指摘されなかった部分も丁寧に教えていただいています。実は前の学校でライティングは結構褒められることが多く自信があったのですが、ここではかなりダメ出しを頂いており、ネイティブ講師から学ぶことの大切さも感じております。 授業では主にどんなことをやられているのでしょうか? フリートーキングをしたりもします。先生方は皆歴史に詳しかったり、ビジネス経験が豊富だったり、とにかく教養があり話していて話題が尽きません。またネイティブ独特の言い回しなどもスピーキングの授業ではやってもらっています。ライティングの授業ではトピックを決めてそれに基づいて作成し、添削等してもらう流れですね。 EOP(母国語使用禁止ルール)はどのぐらい守られていますか? ここは小規模で且つ日本人が生徒の大半を占める学校ですので、特に意識している雰囲気はありません。またこの学校は自立型の学校であり、自分で宿題の量を決めることができる他、EOPを実施するかどうかも選択することができます。ちなみに私は最後の週だけですが今週からEOPにチャレンジしています。このインタビューでは日本語で話してしまっていますけど(笑)。 どのぐらい英語力が伸びたと感じていますか? 入学した頃から既にある程度の会話やリスニングができていた為、ここではネイティブ講師しか知らないような会話のテクニックや知識、アクセント等を学ぶことができました。また講師の方々は皆話すのがとても早いのでリスニング力もかなり上がったと思います。フィリピン講師の1.5倍〜2倍ぐらいの速さですね。 どのぐらい学校に満足していますか? 満足しています。フィリピン留学のネイティヴ専門学校を選んで良かったと思います。 卒業後は何をされる予定ですか? 就職活動ですね。できれば海外、東南アジアのどこかで働きたいと考えています。 ・マネージャーへの質問 現在の国籍比率はどのようになっていますか? 日本人が95%と言って差し支えありません。後は韓国、台湾、中国の方々がそれぞれ5%ないぐらいで、とたまにベトナムやタイの方も来て頂いております。 どのようにして講師の質を維持していますか? 生徒様へ個別にアンケートを頂いたり個人面談を行ったりして、各講師の良くない部分を吸い上げそれを講師との面談で活かしています。あとは当校の講師はベテラン講師ばかりですので、基本的に講師のレベルやクラスでの態度などで問題になることは全くありません。人間ですので合う、合わないは多少ありますが、他校で勉強されていた方や日本でECC(ネイティブとオンライン英会話ができる)等で勉強されていた方も当校の講師はレベルが段違いに高いとおっしゃってくださっております。雇う講師もただのネイティブと言うわけではなく、まずは応募者の経歴をよく確認します。フィリピンという土地柄、ここには流れ者のような欧米人が多く住んでいますが、当校ではそういった方は例えネイティブであろうと決して雇いません。 貴校の強みは何ですか? 日本人向けのサポート体制が他校と比べて非常に高いと自負しています。例えば何かあって病院へ行くにしても、他校では病院の場所を伝えて自分で行かせる所、弊社では車でご案内し、必要があれば通訳も無料で行っています。当校は定員が30名以下というかなり小規模な学校でございますが、日本人スタッフは常に3人程常駐している為、このような一人一人に対してしっかりとした対応が可能なのです。また、旅行ツアーの相談に乗ることもございますし、ゴルフ場のご案内、コンシェルジュのようなことも行っております。学習面では先生と合わないなどあればそうした相談ももちろん随時受け付けており、一人一人のケアを大事にすることをモットーに運営しています。 以上、インタビューにご協力くださった学生様、マネージャー様ありがとうございました! それでは引き続き学校設備や周辺施設、提携しているホテルのお部屋など、写真を添えてご紹介して参りたいと思います!!! こちら24時間開放している自習室となっております。 こちらはマンツーマン教室となります。一般的な語学学校のマンツーマン教室よりだいぶ広くなっております。 […]

      クラークフィリピン留学院 初日のスケジュール
      2016/12/15
      クラークフィリピン留学院 初日のスケジュール クラークフィリピン留学院における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。 【初日のスケジュール】 時間 内容 6:00 ~ 7:00 学校到着 7:00 ~ 8:00 朝食 8:00 ~ 12:00 休憩 12:00 ~ 13:00 昼食 13:00 ~ 16:00 レベル分けテスト 16:00 ~ 17:30 オリエンテーション 18:00 ~ 19:00 夕食 19:00 ~ 21:00 お買い物及び両替
      クラークフィリピン留学院 2016/2017 年末年始スケジュール
      2016/09/06
      クラークフィリピン留学院 2016/2017 年末年始スケジュール クラークフィリピン留学院より、2016年/2017年の年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせ致します。   【クラークフィリピン留学院 年始年末スケジュール】 【休講日】 2016年 12月30日(金)   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)の為の補講や保証はありませんので、ご理解頂けると幸いです。フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。
      オールネイティブの日系英語学校
      2016/08/11
      オールネイティブの日系英語学校 アンヘレスの繁華街、バリバゴまで徒歩5分以内、SM CLARKショッピングモール近所にあるオールネイティブの日系英語学校 クラークフィリピン留学院

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