クラーク GS クラーク / スービック留学

GS - セブ留学 フィリピン留学フィルイングリッシュ

一目でわかるクラークGS
  1. 朝から夜までタイムスケジュールびっしりの管理型
  2. 夕方4時から6時50分の間プチ外出可能
  3. 学生収容規模600名の大型学校
  4. 日本人生徒が少ない
  5. IELTS公認試験場
  6. 敷地面積がかなりひろびろとしたキャンパス
  7. 周辺にカフェ、レストラン、公園などあり

日本人比率が少なく英語漬け身をおける環境、初級者中心のリゾートホテル型スクール

GS(Global Standard)は、マニラから北へ80km離れたアンヘレス・クラーク地域のフィリピン国大統領直轄で運営管理されている経済特別区域、通称「ミニカリフォルニア」と呼ばれる場所にあります。生い茂る樹木にどこまでも続く緑の芝生、整然と配置された道路は、フィリピンの他都市と趣の違う米国西海岸の落ち着いた町並みを連想させます。

British Council(ブリティッシュ・カウンシル)指定のIELTS公式試験場(Academic Module)であるGSはクラーク地域で最も歴史のある大規模のフィリピン英語留学スクールです。IELTS公式試験会場となっているために本番のIELTS試験時にリラックスして試験のことだけに集中して受講することができます。

さらに休日は、乗馬、スキューバダイビング、火山散策などフィリピンクラーク地域の自然環境と戯れることができ、周辺地域にはジョギング、ゴルフ、ウォーターパークなどの各種運動レジャーアトラクションを楽しめるだけでなく、レストラン、ショッピングモール、カジノ、病院なども整備されており、日頃の英語学習の疲れをリフレッシュすることが容易です。 日本人留学生比率がとても低く、自然と英語を使用せざるを得ない留学環境を獲得することができるフィリピン英語留学スクールでもあります。

また、GSは休み期間の親子留学が強力な学校です。平和な治安で学業に集中できる雰囲気で、親子留学においてはフィリピンの語学学校の中で知名度が高い学校といたします。親子留学を検討している方は、一般的な宿泊施設である相部屋または居間の使用が可能であり、居間の場合ケータリングができる点も魅力が高いポイントの一つです。

クラークGS の概要

正式名称 GS (Global Standard English Learning Center Inc)
住所 5208 Claro M. Recto Ave., 2009 Clark, Pampanga, Philippines(クラーク空港より車で5分)
設立年度 2005年
定員 600名
承認関連 TESDA(教育長)及び移民局正式認可
運営留学プログラム ESL、IELTS、Business、親子留学
講師 フィリピン人講師200名、ネイティブ講師2名(イギリス、オーストラリア)
日本人スタッフ なし(日本語の話せる韓国人スタッフはいます。)
日本人留学生の割合 5~10%
校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、大講堂、ライブラリー(自習室)、屋外休憩所等
寮の施設 一般宿泊施設(1〜4人部屋)と居間(Premium、Luxury)で区切られたベッド、エアコン、机、冷蔵庫、調理可能なツール(居間のみ)、トイレ(シャワー)など。
*部屋を含むキャンパスエリアでWI-FI接続が可能
付帯施設 ゴルフ場、バスケットコート、卓球台、ジム、プール、売店(カフェ併設)、ブランコ、ロッカー、旅行会社

語学学校GSクラーク訪問記——安心・安全なジュニア単身留学
2018/12/18

語学学校GSクラーク訪問記——安心・安全なジュニア単身留学 こんにちは、フィルイングリッシュWunnaです。 今回、私は同僚と一緒にクラーク中心に位置する語学学校GSを訪問しました。 校門から見ると、環境の良さに感嘆しました。キャンパスの中には大きな樹木が沢山あり、周りがグリーンシエードに覆われて、プールのブルーと混じり合い幻想的でした。クラスのない時間は、キャンパス内を散歩してクラスメイトと気楽に交流することも楽しみの一つになるでしょう。 毎回学校を訪問する際に私たちが様々な角度から学校情況を視察している理由として、皆さんの学校選定の際に、詳しい学校の特徴を明らかにし参考にしていただくためです。 今回、学校のコース手配担当先生、学生マネジャー、ジュニア生徒を取材し、GSはファミリー留学・ジュニア単身留学に適した学校か視察してきました。 コース手配先生へ取材(Supervisor:April) ジュニアキャンプ、ファミリー留学、ジュニア単身留学について詳しくご紹介して頂きました。 ジュニアキャンプについて 今年の冬季休暇に、韓国とベトナムに冬季キャンププランを設けました。毎年キャンプには30~50名の生徒が参加します。 冬季ジュニアキャンプ日程 マンツーマン4時間:Listening、Reading、Writing、Pronunciation 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス アクティビティ1時間:ゴルフ練習、ギター、水泳など(正規授業の間に行われます) ナイトアクティビティ2時間:Speech、Music、Movie、Gameなど 数学1時間:冬季キャンプ担当先生が手配する Vocabulary/essay1時間:Vocabulary学習、Vocabularyテスト 冬季キャンプのアクティビティコースは、様々な方法で英語を学ぶ興味を引き起こし、能力とレベルを高めます。そして、アクティビティやゲームなどを通して学生たちの協力、責任感などを育てます。 ファミリーコースについて 子供の入学年齢は5歳です。学校側の条件として、子供はある程度の独立性を持ち、自分で講師と一緒に習うことができることが要求されます。 ファミリーコースの日程はESLと同じです マンツーマン4時間: Listening、Pronunciation、Reading、Writing 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス(英語レベルの高さが要求される) *ファミリーコースは、冬季キャンプに比べアクティビティは少ないですが、週末に学校が開催するアウトサイドアクティビティに参加できます。 (クラークフォークビレッジ、ウォーターパーク、乗馬、スイングライダーなど) 子供の年齢が低い場合、学習内容は主にゲーム、会話、創作、学習カードなどです。教師が様々な方法で子供に英語を学ぶ興味を引き起こさせます。 ファミリーコースでは保護者達から様々な要求があります。例えば、朝あまり早起きしたくない、昼は仮眠時間が欲しい、自分のコース時間は子供と同じかなど…。しかしGSでは保護者達が事前に要求を伝えると必ず満足していただけます。 また、保護者達が教師と子供の授業内容について相談し、特定の能力をアップする必要がある場合、授業内容の変更を伝えれば弱い科目に対して強化することができます。 GS最大の特徴は、生活や学習について生徒のニーズに柔軟に対応できることです。 ジュニア単身留学について ジュニア単身留学の入学年齢は10歳以上で、ある程度のセルフケア能力が必要です。通常一人の生徒につき先生が1名付き、子供と一緒にクアドラプルルームに住んで、24時間一緒に生活し、学習・健康などのケアと監視をしています。常に一緒に行動を共にし、生徒の利点欠点を分析するので、単身留学でも心配ありません。 GSでは一年中ジュニア単身留学を受け付けています。コースはESLコースと同じです マンツーマン4時間:Listening、Pronunciation、Reading、Writing 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス(英語レベルの高さが要求される) Self-development activities:ゴルフ、水泳 自習:英語日記 ジュニアIELTSコースの生徒へ取材 名前:Ezio(男、15歳),Isabel(女、16歳) コース:IELTS 留学周期:4週 部屋タイプ:4人 Ezio:こんにちは。私たちは中国天津にあるインターナショナルスクールの学生です。海外留学でIELTSの成績は非常に重要ですが、国内の英語環境が良くないため、両親と相談をして学校へ休暇許可を取り、IELTSを勉強をする為フィリピンに来ました。 フィルイングリッシュ:ではなぜGSクラークを選択されたのでしょうか。どのようにここまで来ましたか? Ezio:友人が以前GSで勉強していて勧めてくれました。国内からマニラを経由してバスでクラークまで来ました。 フィルイングリッシュ:コースでは何を選択していますか?また、コースのスケジュールに関してどう感じていますか? Ezio:マンツーマン4時間・小グループ3時間でその内ネイティブグループが1時間があります。先程写真を撮っていただいたコースはネイティブグループです。コーススケジュールについては合理的だと思います。プライベートな時間も確保できるので、宿題をして授業の内容を復習するようにしています。 フィルイングリッシュ:先生についてがいかがでしょうか? Ezio:先生によって差があります。IELTSコースなら、毎週水曜日に先生の交換を申請できます。今日は文法の先生の交換申請をしました。 フィルイングリッシュ:入学時、IELTS得点は何点でしたか?2週間経ってレベルが高くなったと感じますか? Ezio:入学時、IELTS得点は3.5ぐらいでしたが、今は4.0に上がったと感じます。今回4週間で申請しましたが、次回は長期留学をする予定です。 フィルイングリッシュ:学校の設備、環境、食事などについていかがでしょうか? Ezio:学校環境は良く、静かでのんびり過ごしています。食事は毎日5品の料理とスープが準備されていて美味しいです。 フィルイングリッシュ:ありがとうございます。学業で成果が得られることを応援しています‼ […]

    GS 外出と外出禁止令
    2015/05/25
    GS外出と外出禁止令 クラーク経済特区はフィリピンで最も治安が良く、道路整備がしっかりとしてあり空気が綺麗な場所です。経済都区内での公共交通機関の利用がそこまで活発ではないため、GSやHELPクラーク等、平日外出禁止に近い形で運営されているフィリピン英語スクールが多いです。   GSは平日(月〜木)は、授業後の午後5時から7時までの2時間は外出が可能となっています。徒歩で行ける近場のレストランで夕食を取ったり、スターバックス等のカフェでくつろいだり、大きな公園でジョギングしたりして過ごしています。外出後の午後8時からは義務自習に参加する必要があります。金、土曜日と祝日前日は授業がないため、外出は自由となります。門限は土曜日午前3時までで、金曜日の夜はGSと約20分の距離にあるフレンドシップ(Friendship)というレストラン街等に外出する留学生が多いです。授業が翌日にある日曜日は、門限は午後9時となります。   写真はボランティア活動の様子です。 GSでは月に平均1回、ボランティア活動を行っています。  
    GS 最新ニュース
    2015/04/20
    GS 最新ニュース   こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。 4月上句にクラークにあるフィリピン英語スクールGSの訪問をする機会に恵まれました。 GSの現在の留学生国籍比率は日本人10%、中国人20%、韓国人70%となっています。外国人の友達が作りやすい環境であり、訪問の際には多国籍のグループを多く見かけました。国籍などに関わらず、休み時間などの空いている時間帯に生徒達は母国語を使用せず英語でのコミュニケーションを取っている方が大勢いました。 万が一、何か問題があった時はスタッフ陣だけでなく、 講師の方達も生徒の為に親身になって相談に乗ってくれるとの事です。 GSには現在ネイティブの先生が二人在籍していて、2人ともグループクラスを受け持っています。長文、文法そして基礎的な英語をフィリピン人講師にマンツーマン授業で受けた後に、ネイティブのグループクラスを受講する事により総合的な英語能力を効率的に上げる事を可能としています。 外国人の友達が作りやすい環境であるだけでなく、カリキュラムの構成もフィリピン人講師のマンツーマンと、ネイティブ講師のグループクラスを両方用いるために効率よく総合的な英語能力の向上を実現しています。 特に英語が初心者にはフィリピン英語スクールGSはおすすめです。
    GS IELTSコース開設
    2015/04/15
    GS IELTSコース開設 クラーク経済特区内にあるGSで、IELTSコースが開設されました。 これまでGSは立地と施設の良さにもかかわらず、同じくクラーク地域、アンヘレス地域のスクールと比較し、授業に対する満足度が高くありませんでした。数ヶ月前にIELTSコースを開校したというお知らせを頂いた時も、実際に在学留学生から聞いた意見/評価を考慮し、IELTSコースのご紹介を控えていました。 先週GSに訪問した際に、IELTSコースが正常に行われていることを確認し、今回IELTSコースのご紹介を開始することに決定しました。詳細については、弊社ホームページをご参照ください。  

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