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HELPクラーク (Clark) クラーク/アンへレス

HELPクラーク - セブ留学 フィリピン留学フィルイングリッシュ

ESLの洗練されたカリキュラム+長年のTOEIC対策実績+治安良好、ハイセキュリティ

フィリピンの最大の語学学校の一つであるHELPアカデミーは3つのキャンパスを運営しています。 20数年前、フィリピンで最初にスパルタプログラムを開始したHELPはバギオ(Baguio)に2つのキャンパス、クラーク(Clark)に1つのキャンパスを運営しています。

カリキュラムはマンツーマン授業を中心で科目変更自由にできるという部分は3校とも同じです。相違点はロンロンは英語初級者の基礎固め向け、マーティンスは英語中級者上級者ブラッシュアップおよび試験対策希望者向け、クラーク校は初級、中級、短期集中希望者、TOEIC受験希望者向けの傾向があります.HELPクラークは、様々なESLカリキュラムに基づいて、1~12週までの初級~中初級者を対象に、様々な教科とアクティビティを通じて英語の土台を身につけることができます。在校生のほとんどは、ESLを選択して、在学中、現地でTOEIC、IELTS、ビジネスコースに切り替えます。

HELP クラークでは月~金曜の夕方頃に20分程度の単語試験を実施しています。テストは穴埋め方式を採用しており、出題数は生徒のレベル及びコースにより異なりますが、一日20~40問。語彙力強化は英語力を上げる上で必須なので、効率よく自身のレベルをステップアップさせることができます。また、その他にも1日の内(13時~16時50分までの間)、自身のスケジュールの空き時間を利用して発音テストも受けなければなりません。

HELPクラークはクラークという治安が良く、緑が溢れる都市。お値打ちの留学費で、フィリピン留学(平日外出可能)を希望する方にオススメです。アメリカ人ネイティブ教師によるマンツーマンレッスンは、4週間未満の短期留学生には、月曜日から正規の授業が行われていることも参考いただければ幸いです。

立地は元アメリカ軍用地であった経済特別区。アデランスやヨコハマタイヤの工場、クラーク国際空港、フィリピン空軍基地などがあります。一般の人は入れないエリアですので治安は非常にいいです。クラーク・アンヘレス地域最大の繁華街バリバゴまでは学校前を走るバスで25分。また、クラーク空港は3分の距離にあるため、気軽にセブ(Cebu)、ボラカイ・ボホールなどのリゾート地にアクセスすることができます。

HELPクラークの概要

学校名 HELP Clark
住所 Bldg 5272 C.M. Recto Highway, Clark Freeport Zone, Pampanga
設立年度 2011年
定員 260名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL、ビジネス英語、TOEIC、IELTS、TOFEL
講師 約60人(ネイティブ講師1〜2人)
日本人スタッフ 1〜2名(繁盛記は増員)
日本人の割合 約15~25%
学校施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、自習室、共有冷蔵庫、食堂、ホール、Wi-Fi
寮の施設 シャワー、トイレ、クローゼット、机、椅子、エアコン、共有冷蔵庫、Wi-Fi
付帯施設 プール、ゴルフ練習場、卓球, 校内一部EOPエリアに設定

[HELP Clark語学学校訪問記] 伝統的な老舗校”HELPクラーク校”を訪問取材!併せて留学生とマネージャーへインタビュー!
2018/07/09

[ HELP Clark語学学校訪問記 ] 伝統的な老舗校”HELPクラーク校”を訪問取材!併せて留学生とマネージャーへインタビュー! こんにちは、フィルイングリッシュの竜崎です! 今回、私はマニラから車で約2時間半の距離に位置するHELP Clark語学学校(以下、HELPクラーク)を訪問してきました。 実際に留学している学生さんのインタビューから学校設備のご紹介等、ここHELPクラークの雰囲気やどんな学校なのかイメージを掴めるような記事の作成を心掛けて作成いたしましたので、ぜひ興味のある方は最後までお読みいただけますと幸いでございます! HELPクラークの正門となります。同じ敷地内に他の語学学校が入っており、共同使用という形になっております。 こちらは学校の全景です!横に長い造りとなっており、1階部分にオフィスや教室、カフェテリアなどの施設が入っており、2階は女性寮、3階が男性寮となっております。 決して最新の設備ではないですが、全体的に清掃が行き届いていて清潔な感じが好印象です。 受付と掲示板になります。ここで各種届出を提出したり、大事なお知らせ、授業スケジュールの確認等を行います。 それではまず始めに留学生インタビューからご紹介したいと思います。 こんにちは!フィルイングリッシュから来ております竜崎と申します。まずはお名前をお聞かせいただけますでしょうか? Hajime Saitouと申します。現在大学を卒業したばかりの23歳です。 コースは何を取っていますか? ESL5コースを受講しています。 どのぐらいの期間をここで過ごし、トータルでは何ヶ月留学されているのですか? 合計で12週間の留学となり、今週がちょうど最終週です。 なぜ留学先をフィリピンにしたのですか? 友人が以前通っていてオススメされたことと、手頃な費用、英語初心者でも受け入れてくれる事からフィリピンに決めました。 講師はどうですか? 正直に言って不満はありません。私の担当になってくれた先生はみんないい人でした。他の生徒からはあの先生は外れだといった話も聞いたことがありますが、それはその人の勉強に対する姿勢も関係しているような気がします。自分が本気で真剣に勉強しようとしていたら真剣にやらない先生はいないと思います。 講師は厳しいですか? 厳しいというよりかは、本当に生徒のことを思ってくれているんだなと思います。留学も後半に差し掛かり、気が抜けて宿題をスキップしたり予習、復習をしなくなっていた頃もあったのですが、そんな時に先生から激励を受けました。それは怒りとかそういう類のものではなく、なんというか、、、先生としての優しさだと思います。改めて、なぜ自分がここに来たのか、なぜ勉強しているのかについて考えさせてくれました。 授業では主にどんなことをやられているのでしょうか? 母親の再婚相手がアメリカ人ということもあり、今後アメリカへ行く機会も増える事から生きた英語を学びたいと思っていて、授業では主に日常英会話に焦点を当てて学ばせてもらっています。義父は日本語がほとんどしゃべれないので、ふと単純にコミュニケーションを取りたいと思ったことが英語を学ぶきっかけになりました。 EOP(母国語使用禁止ルール)はどのぐらい守られていますか? この学校はそこまで徹底している訳ではなく、場所によってはOKです。なので母国語は普通に聞こえてきますね。ただ日本人比率が低く今も私を含めて6人ぐらいしかいないので、私は母国語を使うタイミングはほとんどありません(笑) どのぐらい英語力が伸びたと感じていますか? すごく伸びたと感じています。最初は先生や他の生徒が何を言っているのか全然聞き取れず、本当に自分やばいなと思ったのをはっきり覚えています。今ではちゃんと聞こえて理解もできますし、完璧ではなくともちゃんと会話をすることができるようになりました。この3ヶ月は決して無駄じゃなかったと思います。 どのぐらい学校に満足していますか? 他校に行ったことがないので比較することはできないのですが、とにかく自分の目標としていたレベルには到達することができたので満足しています。 以上が実際に留学中の学生さんからのインタビューとなります。インタビューをしている中でこの方はとても満足のいく充実した留学生活を送っているんだなと感じました。今回ここで学んだ経験を活かして人生をより楽しくお過ごし下さい!!! また併せて、いくつかマネージャーさんへも質問させていただいたのでご紹介したいと思います! 現在の国籍比率はどのようになっていますか? 日本5%、韓国70%、台湾7%、中国7%、ベトナム7%といった比率になっています。少し前までもう少し日本人生徒さんが多くいて、その他にタイ国籍の方や中東の方も勉強されていました。 どのようにして講師の質を維持していますか? 在籍期間に関係なく、講師全員に定期的にIELTS試験を受けることを義務付けています。また、4週間ごとに生徒様から講師に対する評価を頂いておりますので、それらを基に講師と面談を行い悪かった点などを改善しています。   貴校の強みは何ですか? HELP語学学校は3キャンパス(残り2キャンパスはバギオ地域)を運営していますが、本キャンパスは英語初心者から中級者の方を対象としたセミスパル式キャンパスであり、ちょうどいい割合で勉強と遊びができます。また最初からスパルタ式でガツガツ勉強となると英語自体を嫌いになってしまう方もいるかと思いますが、そういった意味でもバランスが取れております。皆さん勉強で溜まったストレスを各自発散しておりますので校内でも問題が起きることは滅多にありません。なんだか緩い学校のように聞こえるかもしれませんが、あくまでスパルタ式の語学学校と比較した場合の話でございます。外出が可能といっても平日は18時から20時の2時間のみ外出が許可されております。またもう一つの強みとして、初級〜中級でご入学頂いた方の目標として、最終的にバギオにある上級キャンパスへ転校できる、ステップアップできる点も他校にはない強みだと思います。上級者向けキャンパスのHELPマーティンス校へは本キャンパスで実施している試験にパスする必要がありますが、目に見えて目標を設定することができるのは勉強する上でモチベーションを保つ一つのきっかけとなることでしょう。尚、留学前段階ですでに中級以上の実力をお持ちの方の場合はオンラインテストを通じてHELPマーティンス校へ入学申請をすることも可能です。ご希望の方は弊社がテスト日程の調整等お手伝いさせて頂きますのでお気軽にご相談ください! 以上、インタビューにご協力くださった学生様、マネージャー様ありがとうございました! それでは引き続き学校の設備や施設、お部屋など写真を添えてご紹介して参りたいと思います!! 廊下になります!左右の扉を入ると この様な形で更に中はいくつもの部屋に区分けされています。 お部屋を覗くと実際に授業をしていたので撮影させて頂きました。雰囲気は非常に和やかで楽しそうに授業をされていました。 すごい数の手紙ですね!こうやって卒業していった生徒から贈られた感謝の手紙を壁に貼り出している先生も少なくありません。これらは先生のモチベーションを維持させることにも一役買っていると思います。 こちらはアメリカ人ネイティブ講師によるグループクラスになります!私が訪問したのはちょうど金曜日だった為、この日はみんなでゲームに興じていました。ここに限らずフィリピンの学校では金曜日のグループクラスをゲームにしたりする学校が少なくありません。ただ、普段はちゃんと勉強していますからね!(笑) こちらはフィリピン講師によるグループクラスになります! こちらはカフェテリアになります。お昼と夜にはお腹を空かせた学生さんで溢れています。 売店です。昨年ここに校内移転したとのことでとても綺麗です。またここではSIMカードも購入することができます。フィリピン留学では欠かすことのできない物ですが、校内で購入できるのはありがたいですね。 卓球台から学校の憩いの場所になります。学生たちはここで友達と楽しい時間を共有したり、授業と授業の合間にリラックスしたりしているそうです。 […]

クラーク留学訪問記:伝統校HELPの紹介
2016/07/16

クラーク留学訪問記:伝統校HELPの紹介 フィリピン語学学校訪問レビュー:HELP CLARK編 元アメリカ空軍基地内クラークフィールドに門を構え、バギオに母体を持つセミスパルタ学校 マニラ空港から車を走らせ約8時間、フィリピンルソン島北部の山岳地帯にバギオという都市があります。フィリピンの大学が軒を連ね、人口の半分が学生だといわれるこの地は、スパルタ英語学校の聖地でもあります。 20年前、HELPはこの地に「スパルタシステム」もたらした、伝統ある英語学校です。英語初級~中級者のためのロンロンキャンパス、中級~上級者のためのマーティンスキャンパスを運営し、数多くの学生の英語力を伸ばし、満足させてきました。そんなHELPが、2011年に開校したのが、セミスパルタタイプのHELP Clarkキャンパスです。マニラ空港から車で約2時間のところに位置するクラークは、元アメリカ空軍基地が設置されていた場所で、現在は、フィリピンの経済特別区に指定された、治安のよい地域です。 みなさんこんにちは! フィルイングリッシュの名取です。 この度は、クラーク地区のHELP Clarkキャンパスにご訪問させていただいたので、その様子をお送りしたいと思います。 クラーク留学訪問記:AELC2のジュニア・親子留学プログラム バギオ留学訪問記:TALKの新学生寮Green Houseの紹介 (HELP Clarkのエントランスカウンターとキャンパスの外観) HELP Clarkキャンパスは、20年のスパルタ経営の歴史を持つバギオHELPの英語教育ノウハウをそのままに、セミスパルタタイプ学校のとして、生活や勉強の仕方に自由さも取り入れた英語学校です。 カリキュラムと授業について HELP ClarkキャンパスではESLコース、ビジネス英語コース、TOEICコース、ネイティブコースを運営しています。ESLコースでは科目選択の自由があり、学生の希望要望に合った内容で英語学習を進めることができます。ただし、TOEICなどの試験科目は選べません。 朝7:00又は7:30から始まる30分のリスニングクラスには出席義務があり、CNNを教材としたディクテーションを行います。三つのレベルに分けられ、虫食いの状態のCNNスクリプトを書き埋めていきます。レベルが上がるほど虫食いの数が多くなります。 (毎週パターンの宿題が掲示板に張り出されます。そのパターンを使った文章を作って提出します。)   正規授業がすべて終わった後、17:00から出席義務のあるオプションクラスまたは義務自習があります。オプションクラスはグループで行われ、3~4科目ほど開講されます。月ごとに科目が変わり、例として、ディベートや発音矯正、MOVIE ENGLISH、TOEIC単語などがあります。 スパルタシステムのノウハウを踏襲しているので、出席義務のある授業もありますが、18:00~20:00までの2時間は外出が許されているので、自由な時間もしっかりと確保されています。 勉強とプライベートの両立ができるシステムになっています。 (空き時間に先生とおしゃべり) また、毎週金曜日には日本人学生だけのミーティングが行われます。学校からの連絡事項があったり、一人ひとりの生活や授業の様子をカウンセリングします。授業のことや生活のことで悩みや困ったことがあったら一人で溜め込まず、相談しましょう。 学校施設及びドミトリーなどについて 最近、6人部屋がオープンしました。二段ベッドを3台、設置した部屋タイプになります。できるだけ費用を抑えて留学されたい方にお勧めの部屋タイプです。 さらに、HELPグループの中でClarkキャンパスだけのお部屋タイプに2+1人部屋があります。学生二人とフィリピン人講師1人が同室に住める部屋タイプです。この部屋タイプにのみ、同室の先生による特別授業が2時間受けられます。授業内容は自由で、学生の絵英語レベルに差があるときなど1人1時間ずつ、のようにアレンジも可能です。24時間英語漬けにすることで、より英語濃度の濃い留学生活が送ることができます。 (6人部屋の2段ベッド) また、HELP Clarkキャンパスでは3階建ての建物の1階が教室、2階が女性寮、3階が男性寮となっています。2階の廊下には大きな冷蔵庫が二つ、3階には1つ設置されており、学生は自由に使うことができます。週に一度庫内のクリーニングがあるのでごちゃごちゃはしていますが、清潔に保たれています。 (女子寮の冷蔵庫) HELP Clarkキャンパス内には、購買、プール、卓球台、打ちっぱなしのゴルフ場があります。学生は自由に利用することができます。たまにゴルフのコーチが学校に赴き、指導をしてくれるそうです。その際には別途料金がかかります。 (ゴルフの打ちっぱなしとプール) 訪問時には、韓国からの英語キャンプの学生たちが留学されていたので、韓国の方が多くいる印象を受けました。しかし、キャンプの学生を抜いた国籍比率は韓国50%、日本30%、ベトナム10%、台湾・中国10%ほどとなっています。ベトナムからの留学生が増えてきており、キャンパスの中の国際色が豊かになっているそうです。 (ベトナム人マネージャーと学生たち) 様々な国籍の学生が増えたので、これから食事にも変化をつけていきたいとのことでした。 今回の昼食は、うどん、白米、ピラフ、トッポギ(スパイシーとノンスパイシーを選べる)、イカリングフライ、キムチ、パイナップルでした。 うどんは甘めの出汁でしたが、日本人でも違和感なく食べられるほどおいしかったです。 トッポギもスパイシーとノンスパイシーを選べるのは辛いのが苦手な方にとってはとても助かります。 (食堂の様子、今回の昼食) まとめ HELP Clarkキャンパスはネイティブが多く住んでいるクラーク地区にありながらも、ネイティブ講師が一人しか在籍していません。敢えてその地の流れに乗るのではなく、20年間積み上げた英語学習のノウハウやメソッドで勝負をしているところは、流石HELP Academyだと感じました。バギオにある母体のスパルタシステムとセミスパルタシステムを上手に織り交ぜる経営で、若者だけではなく、大人やシニアの方でも無理なく留学ができる英語学校です。

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HELPアカデミー学費割引特典( 8月20日以降からの新入生に適用)
2018/07/20
HELPアカデミー学費割引特典( 8月20日以降からの新入生に適用) HELPアカデミーはクラーク、 バギオで3つのキャンパスを運営するフィリピン最大の語学学校の 一つです。 この度8月から「秋の留学応援キャンペーン」で学費割引特典が適用されます。詳細については、以下の通りとなります。 1、テスト対策コースの特別価格(TOEIC・TOEFL・IE LTSコース) 校舎:全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) 内容:テスト対策コース(TOEIC・TOEFL・IELTS) の申込者に対して、4週当たり5,000円を研修費用から割引 対象:以下の入学日が対象 ※対象の入学指定日 (2018年)8月20日、9月3日、9月17日、10月1日、 10月15日、10月29日、11月12日、11月26日、12 月10日 (備考) ・4週未満の短期留学の場合、特典は対象外です。 ・期間延長の場合、特典は対象外です。 ・IELTS及びTOEFL点数保証コースは対象外です。 2、長期申込特典(16週以上の登録) 校舎:全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) 内容:16週以上の登録に対して10,000円を研修費用から割 引。以降、4週につき5,000円を加算して割引(16週: 10,000円、20週:15,000円、24週:20, 000円……) 対象:2018年12月31日までの登録 かつ 2019年4月1日までに入学をされる学生が対象 ※対象の入学指定日 (2018年)8月20日、9月3日、9月17日、10月1日、 10月15日、10月29日、11月12日、11月26日、12 月10日 (2019年)1月7日、1月21日、2月4日、2月18日、3 月4日、3月18日、4月1日
・HELPクラーク 初日のスケジュール
2017/11/29
HELPクラーク 初日のスケジュール 隔週日曜日にマニラ空港からのピックアップをした後、月曜日早朝にバギオHELPクロックに到着します。 時刻 スケジュール 備考 7:00 朝食 9:00 プレイスメントテスト (1) 筆記試験(120分) ※リスニング、リーディング、ライティング 11:00 プレイスメントテスト (2) 面接試験(10分) ※スピーキング 12:00 昼食 12:45 オリエンテーション(1) 学校案内、学則説明、ビザ申請 など 15:00 オリエンテーション (2) 近所のスーパーにて生活用品の買い出し、両替など 18:00 夕食 19:00 現地費用のお支払い レベル・時間割の発表 ※支払い額に関しては、次項「2.初日のお支払い」をご参照ください。 プレイスメントテストの結果を元に、校内でレベルが分けが行われます。 各自のレベルに応じて、時間割、使用教材が決定します。 -  1、2週間の短期留学でありながら、日曜日の午後1時まで学校に到着の場合は、通常の授業は、月曜日から参加することができます。 - 午後2時以降、学校に到着した場合には、日程は上記通りで正規の授業は火曜日の午前から可能です。 *団体ピックアップスケジュールに従って、上記時間は変更されることがあります。 >>> HELP クラーク 初日のスケジュール
・HELP特別イベント(2017年留学スターター対象)
2017/11/18
HELP特別イベント(2017年留学スターター対象) フィリピン語学学校のHELPグループより特別イベントの案内が届きました。このキャンペーンは、バギオにあるHELPマーティンス校、ロンロン校、クラークにあるHELPクラーク校の三つのキャンパス全てが対象です。閑散期限定のプロモーション価格(全キャンパス適用)で、フィリピンでお得に留学できるチャンスです。 1.授業料割引(HELPマーティンス、ロンロン、クラークキャンパス) 対象: 2018年1月22日から5月25日の入学者 ※マニラ空港 指定ピックアップ日程表に従ってください。 内容: プロモーション価格の適用(4週10,000〜20,000円の割引、コースによって異なる) 備考: ・4週未満の短期留学の場合、特典は対象外です。 ・期間延長の場合、特典は対象外です。 2. HELPクラークキャンパス空港送迎費用免除 対象: 2018年1月22日から5月25日の入学者 ※マニラ空港 指定ピックアップ日程表に従ってください。 内容: 団体ピックアップ費用(¥3,000)の免除 備考: ・4週未満の短期留学の場合、特典は対象外です。 ・1回分のピックアップ費用のみ免除です。一時帰国に伴う再渡航の場合は対象外です。
・2017, 2018年マニラ空港ピックアップ日
2017/10/27
2017, 2018年マニラ空港ピックアップ日 HELPクラーク校では隔週の日曜日にマニラ空港から団体ピックアップを 運営しております。2016〜2017年のマニラ空港ピックアップスケジュールは以下の通りです。 ■2017年 1/8(日)、1/22、2/5、2/19、3/5、3/19、4/2、4/16、4/30、5/14、5/28、6/11、6/25、7/9、7/23、8/6、8/20、9/3、9/17、10/1、10/15、10/29、11/12、11/26、12/10、12/24 ■2018年 1/7(日)、1/21、2/4、2/18、3/4、3/18、4/1、4/15、4/29、5/13、5/27、6/10、6/24、7/8、7/22、8/5、8/19、9/2、9/16、9/30、10/14、10/28、11/11、11/25、12/9、12/23 HELPクラークは、隔週(2週間単位)でマニラ空港でのピックアップが行われますが、毎週土、日曜日入学は可能です。その場合は、学校指定のピックアップ時の料金は30ドルの費用がかりますが、それ以外の日付のマニラ空港ピックアップは100ドルと費用が高くなります。 指定ピックアップが無い日に入学を希望する方は、当社のカウンセラーの案内に従って、個人的に学校に到着することをお勧めします。   空港ターミナル及びピックアップ場所 マニラ空港 ターミナル1 ターミナル2 ターミナル3 集合時間 22:00~0:30 23:30~0:30 22:00~0:30 集合場所 TUVXYZ看板前 ジョリビー前 バーガーキング前 *集合時間前にご到着されたお客様は、下記指定時間に再度集合場 所へお集まりくださいませ。 (ターミナル1:22:00、ターミナル2:23:30、ターミナル3:22:00) 集合場所には「HELP」と書かれたボードを掲げたスタッフがお 待ちしております。 *マニラ空港の指定ピックアップ日をご利用できない方は、個人での移動又はフィルイングリッシュの送迎サービスをご利用出来ま す。 *クラーク空港をご利用される方は、毎週土/日曜日のどの時間帯でもピックアップ可能です。 入学予定者のためのHELPの現地Eメール連絡先とLINE IDです。 下記IDをご登録下さい。(ご利用を考えている場合は、渡航前にこちらのアドレス宛に、ご申請のメッセージをご送信ください。) baguiohelp@gmail.com LINE:morisyoji マニラの空港内には無料の公衆無線(Wi-Fi)が設備されいます。このWi-Fiを利用して、ネットワーク端末をご利用いただくことができます。詳細は以下でご案内させていただきます。 マニラ空港でのWi-Fi利用方法 http://help-jp.com/wifi/ ピックアップ集合場所 http://help-jp.com/pickup/
HELPクラーク 初日のスケジュール
2016/11/29
HELPクラーク 初日のスケジュール   HELPクラーク校における新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   【オリエンテーションスケジュール】 時間 内容 7:00 学校到着 9:00 レベル分けテスト(筆記試験)120分 11:00 レベル分けテスト(面接試験)10分 12:00 昼食 12:45 オリエンテーション(学校規定、キャンパス案内等) 15:00 シティーツアー(近隣スーパー、コンビニ、ATM、両替等) 18:00 夕食 18:00 現地費用支払い・レベル分けテスト結果公表 ※団体送迎の到着時間によってスケジュールが変更する可能性があります。
HELPクラーク校-恐るべきTOEIC点数伸び率
2016/08/13
恐るべきTOEIC点数伸び率(過去1年間のTOEIC全受講性点数データ) 以下は昨年8月から今年7月まで1年間のHELPクラーク校TOEIC受講者全25名の点数伸び幅のデータです。(全受講生25名中日本人は19名です。) 全HELP受講者25名の数字を4週毎のTOEIC専門学校の期待伸び幅70~80点ペースの基準で照らし合わした場合20名がクリアしております。目標クリア率80%です。この中には4週で245点、8週で345点、12週で360点アップさせた強者もいます。 全HELP受講者25名中ESLとTOEICコースを組み合わせて受講した方が12名。その中で6名がトータル期間でTOEICコースを受けた場合の祝福ライン70~80点と同じあるいはそれ以上の点数を獲得した人々です。ESLコース8週+TOEIC4週で245点アップ、ESL4週+TOEIC4週で195点アップ等。
HELPクラーク校のアイドル先生
2016/08/13
HELPクラーク校のアイドル先生 フィリピン語学学校TOEICコースの中で最も安定的な数字を出しているのはHELPクラーク校ですがその中心いるのがJenila先生。 在学生、卒業生の良かった先生のランキングリスト上位に常に名前が入ります。 独特な論理的思考で学生たちを指導します。人気の秘密はルックスだけではありません。 HELPクラーク校のTOEIC受講者比率は全体の5~10%と非常に低いので入学後にJanila先生を指名すれば授業を受けられると思います。
HELP Clark 1~4週間留学時の初日スケジュール
2015/07/14
HELP Clark 1~4週間留学時の初日スケジュール HELPはバギオに2つ、クラークに1つ、計3つのキャンパスを運営しておりますが、1~4週間の短期留学者からの評価は、マニラ空港から車で2時間程度とアクセスの良いHELPクラークの方がより高いです。 HELPクラークでは2週間ごとの日曜日が指定入学日となっており、マニラ空港での団体ピックアップが実施されております。1~4週間の短期留学をされる方については、日曜日夜の学校到着後にオリエンテーション、月曜日午前中に入学レベルテストを実施して、翌月曜日午後から正規授業を受講することが可能です。 もし指定入学日の前日土曜日に入学(弊社マニラ空港ピックアップサービス利用/クラーク空港からご自身で/マニラ空港からご自身で)できる場合、翌日曜日に入学レベルテストとオリエンテーションが実施され、翌月曜日午前から正規授業を受講することが可能です。 但し、HELPクラークは7~9月、2~3月等の大学休暇期間については、団体学生を受入れしていることが多く、上記対応が難しいことがございます。その場合は通常通り、火曜日から正規授業が開始されることになりますこと、予めご了承下さいませ。
HELP クラーク校 訪問記
2015/04/13
HELP クラーク校 訪問記 こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。 先日、クラークの語学学校HELP Clarkに訪問する機会に 恵まれました。 HELP Clarkの現在の国籍比率は韓国人40%、日本人が60%となっております。学生同士の交流も多く、EOP(母国語禁止ルール)もある為か、国籍など関係なく休みの時間の間でも生徒同士が英語を使用してのコミュニケーションを取っているのが頻繁に目に留まりました。 訪問した際の印象、日本人マネージャー、そして学生インタビューから得た情報によると学校の学生へのケアは抜群に高い上に、生徒の要望や不満には早急に対応してくれるとのこと。講師や授業内容に不満があった際には、ヘッドティーチャーに相談をすれば当日又は、翌日には改善されている事が多いとのこと。大規模な学校ながら生徒とスタッフ陣との仲もよく、生徒が些細な事でも相談しやすい環境を作る事をスタッフ陣は常に心掛けています。 施設の環境にしても、生徒達は満足しています。 校内のWifi環境に関しては、SNSや動画をご覧になる際には特に問題はないです。寮に関しても、綺麗で日本人の生徒が”おうち”と親しみのある名前で呼ぶ程です。 HELP Clarkの外出可能な時間は下記の様になっております 平日 6-8PM 金土 12AMまで 日  9PMまで 外出の為に使用できる自転車がレンタル可能なのと、 土曜日には決まった時間に近辺で一番大きいモールSMに 無料のシャトルバスも出ています。 まとめ 語学学校Help Clarkは学生の自由を尊重しながらも、学生たちが勉強に集中できる学習雰囲気があるセミスパルタ校となっています。 学校のマネージメントもしっかりとしていて、施設や学習雰囲気のレベルの高さを求めるならHelp Clarkはおすすめの語学学校です。
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