HELPクラーククラーク / スービック留学

HELPクラーク - セブ留学 フィリピン留学フィルイングリッシュ

一目でわかるHELPクラーク
  1. フィリピンで最も歴史がある語学学校のひとつ
  2. 英語初級者の育成が特に強い
  3. 平日外出不可のスパルタ
  4. ゴルフ練習場あり
  5. 徒歩圏にコンビニ、乗馬クラブ、マッサージショップあり
  6. 大型ショッピングセンターまではバスで15分
  7. 経済特区の中に立地し、人の出入りが規制される場所なので治安が極めていい
  8. スパルタではあるがスケジュールはぎっしり詰まっていない
  9. 日本人は平均1~2割と少ない
  10. クラーク国際空港から近い

治安の良い環境でゆったりとしたスパルタプログラム

フィリピンで、カリキュラムがしっかりしていて、指導経験が豊富で、治安がよく、平日外出禁止のスパルタで日本人が少ない学校をお探しであればHELPクラーク校は有力候補になります。

クラークとバギオに学校を構えるHELPグループの創業は1996年。マニラのCNNとともに現役最年長であり、フィリピン留学黎明期からの草分け的存在です。HELPグループの卒業生の数は5万人を上回ります。

場所はクラーク特別経済特区。外国人資本誘致のため設けられた特別区域ですので、一般人の立ち入りは統制されており、フィリピンの中で治安が最もいいエリアのひとつとなっています。

システムは平日外出不可のスパルタ。但し朝から晩まできっちりタイムテーブルが決まっている管理型ではなく、自分の時間を確保しやすいゆったりゆるやかな生活パターンです。

HELPグループは伝統的に韓国人留学生の比率が高い学校ですが近年は台湾国籍の学生も急増中。日本人学生の比率は平均1~2割ですので日本人学生が少ない学校をお探しであれば有力候補になります。

HELPクラークの概要

学校名 HELP Clark
住所 Bldg 5272 C.M. Recto Highway, Clark Freeport Zone, Pampanga
設立年度 2011年 (HELPアカデミーは1996年に創立)
定員 250名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
運営プログラム ESL、ビジネス英語、TOEIC、IELTS、TOEFL
講師 約120人(ネイティブ講師1〜2人)
日本人スタッフ 1〜2名(繁盛記は増員)
日本人の割合 約10~20%
学校施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、自習室、 食堂、ホール、学校棟の1階はEOP(母国語禁止)地域に指定。Wi-Fi利用可能
寮の施設 2階女性寮~3階男性寮でWi-Fi利用可能(平日は24時まで)
トイレ、温水シャワー、テーブル、クローゼット、ベッド、エアコン、共有冷蔵庫など
付帯施設 プール、ゴルフ練習場、クリニック、ショップ、バスケットボールコート、卓球、バドミントン、屋外休憩室、クラーク経済特区内で散歩やジョギングが可能(夕方6時から8時まで)

[HELP Clark語学学校訪問記] 伝統的な老舗校”HELPクラーク校”を訪問取材!併せて留学生とマネージャーへインタビュー!
2018/07/09

[ HELP Clark語学学校訪問記 ] 伝統的な老舗校”HELPクラーク校”を訪問取材!併せて留学生とマネージャーへインタビュー! こんにちは、フィルイングリッシュの竜崎です! 今回、私はマニラから車で約2時間半の距離に位置するHELP Clark語学学校(以下、HELPクラーク)を訪問してきました。 実際に留学している学生さんのインタビューから学校設備のご紹介等、ここHELPクラークの雰囲気やどんな学校なのかイメージを掴めるような記事の作成を心掛けて作成いたしましたので、ぜひ興味のある方は最後までお読みいただけますと幸いでございます! HELPクラークの正門となります。同じ敷地内に他の語学学校が入っており、共同使用という形になっております。 こちらは学校の全景です!横に長い造りとなっており、1階部分にオフィスや教室、カフェテリアなどの施設が入っており、2階は女性寮、3階が男性寮となっております。 決して最新の設備ではないですが、全体的に清掃が行き届いていて清潔な感じが好印象です。 受付と掲示板になります。ここで各種届出を提出したり、大事なお知らせ、授業スケジュールの確認等を行います。 それではまず始めに留学生インタビューからご紹介したいと思います。 こんにちは!フィルイングリッシュから来ております竜崎と申します。まずはお名前をお聞かせいただけますでしょうか? Hajime Saitouと申します。現在大学を卒業したばかりの23歳です。 コースは何を取っていますか? ESL5コースを受講しています。 どのぐらいの期間をここで過ごし、トータルでは何ヶ月留学されているのですか? 合計で12週間の留学となり、今週がちょうど最終週です。 なぜ留学先をフィリピンにしたのですか? 友人が以前通っていてオススメされたことと、手頃な費用、英語初心者でも受け入れてくれる事からフィリピンに決めました。 講師はどうですか? 正直に言って不満はありません。私の担当になってくれた先生はみんないい人でした。他の生徒からはあの先生は外れだといった話も聞いたことがありますが、それはその人の勉強に対する姿勢も関係しているような気がします。自分が本気で真剣に勉強しようとしていたら真剣にやらない先生はいないと思います。 講師は厳しいですか? 厳しいというよりかは、本当に生徒のことを思ってくれているんだなと思います。留学も後半に差し掛かり、気が抜けて宿題をスキップしたり予習、復習をしなくなっていた頃もあったのですが、そんな時に先生から激励を受けました。それは怒りとかそういう類のものではなく、なんというか、、、先生としての優しさだと思います。改めて、なぜ自分がここに来たのか、なぜ勉強しているのかについて考えさせてくれました。 授業では主にどんなことをやられているのでしょうか? 母親の再婚相手がアメリカ人ということもあり、今後アメリカへ行く機会も増える事から生きた英語を学びたいと思っていて、授業では主に日常英会話に焦点を当てて学ばせてもらっています。義父は日本語がほとんどしゃべれないので、ふと単純にコミュニケーションを取りたいと思ったことが英語を学ぶきっかけになりました。 EOP(母国語使用禁止ルール)はどのぐらい守られていますか? この学校はそこまで徹底している訳ではなく、場所によってはOKです。なので母国語は普通に聞こえてきますね。ただ日本人比率が低く今も私を含めて6人ぐらいしかいないので、私は母国語を使うタイミングはほとんどありません(笑) どのぐらい英語力が伸びたと感じていますか? すごく伸びたと感じています。最初は先生や他の生徒が何を言っているのか全然聞き取れず、本当に自分やばいなと思ったのをはっきり覚えています。今ではちゃんと聞こえて理解もできますし、完璧ではなくともちゃんと会話をすることができるようになりました。この3ヶ月は決して無駄じゃなかったと思います。 どのぐらい学校に満足していますか? 他校に行ったことがないので比較することはできないのですが、とにかく自分の目標としていたレベルには到達することができたので満足しています。 以上が実際に留学中の学生さんからのインタビューとなります。インタビューをしている中でこの方はとても満足のいく充実した留学生活を送っているんだなと感じました。今回ここで学んだ経験を活かして人生をより楽しくお過ごし下さい!!! また併せて、いくつかマネージャーさんへも質問させていただいたのでご紹介したいと思います! 現在の国籍比率はどのようになっていますか? 日本5%、韓国70%、台湾7%、中国7%、ベトナム7%といった比率になっています。少し前までもう少し日本人生徒さんが多くいて、その他にタイ国籍の方や中東の方も勉強されていました。 どのようにして講師の質を維持していますか? 在籍期間に関係なく、講師全員に定期的にIELTS試験を受けることを義務付けています。また、4週間ごとに生徒様から講師に対する評価を頂いておりますので、それらを基に講師と面談を行い悪かった点などを改善しています。   貴校の強みは何ですか? HELP語学学校は3キャンパス(残り2キャンパスはバギオ地域)を運営していますが、本キャンパスは英語初心者から中級者の方を対象としたセミスパル式キャンパスであり、ちょうどいい割合で勉強と遊びができます。また最初からスパルタ式でガツガツ勉強となると英語自体を嫌いになってしまう方もいるかと思いますが、そういった意味でもバランスが取れております。皆さん勉強で溜まったストレスを各自発散しておりますので校内でも問題が起きることは滅多にありません。なんだか緩い学校のように聞こえるかもしれませんが、あくまでスパルタ式の語学学校と比較した場合の話でございます。外出が可能といっても平日は18時から20時の2時間のみ外出が許可されております。またもう一つの強みとして、初級〜中級でご入学頂いた方の目標として、最終的にバギオにある上級キャンパスへ転校できる、ステップアップできる点も他校にはない強みだと思います。上級者向けキャンパスのHELPマーティンス校へは本キャンパスで実施している試験にパスする必要がありますが、目に見えて目標を設定することができるのは勉強する上でモチベーションを保つ一つのきっかけとなることでしょう。尚、留学前段階ですでに中級以上の実力をお持ちの方の場合はオンラインテストを通じてHELPマーティンス校へ入学申請をすることも可能です。ご希望の方は弊社がテスト日程の調整等お手伝いさせて頂きますのでお気軽にご相談ください! 以上、インタビューにご協力くださった学生様、マネージャー様ありがとうございました! それでは引き続き学校の設備や施設、お部屋など写真を添えてご紹介して参りたいと思います!! 廊下になります!左右の扉を入ると この様な形で更に中はいくつもの部屋に区分けされています。 お部屋を覗くと実際に授業をしていたので撮影させて頂きました。雰囲気は非常に和やかで楽しそうに授業をされていました。 すごい数の手紙ですね!こうやって卒業していった生徒から贈られた感謝の手紙を壁に貼り出している先生も少なくありません。これらは先生のモチベーションを維持させることにも一役買っていると思います。 こちらはアメリカ人ネイティブ講師によるグループクラスになります!私が訪問したのはちょうど金曜日だった為、この日はみんなでゲームに興じていました。ここに限らずフィリピンの学校では金曜日のグループクラスをゲームにしたりする学校が少なくありません。ただ、普段はちゃんと勉強していますからね!(笑) こちらはフィリピン講師によるグループクラスになります! こちらはカフェテリアになります。お昼と夜にはお腹を空かせた学生さんで溢れています。 売店です。昨年ここに校内移転したとのことでとても綺麗です。またここではSIMカードも購入することができます。フィリピン留学では欠かすことのできない物ですが、校内で購入できるのはありがたいですね。 卓球台から学校の憩いの場所になります。学生たちはここで友達と楽しい時間を共有したり、授業と授業の合間にリラックスしたりしているそうです。 […]

【HELP Clark】ヘッドティチャーにインタビュー!
2019/08/09

ヘッドティチャーにインタビュー! フィリピンで2校を運営するHELP,今回はその中のHELP Clarkキャンパスへベトナムチームが訪問しました。HELPは創業20年以上に渡り運営しており、フィリピンの語学学校の中では先駆者的な老舗の学校です。その中で10年以上務めるヘッド教師に今回はお話を伺ってきました。   Q.こんにちは。今回は先生の話が聞けて嬉しく思います。まずは自己紹介をお願いします。 A.私の名前はパトリックです。現在35歳で10年以上HELP Clarkで働いており、現在は人事・新任教 師の育成・授業の構成や国際試験の情報更新など教師人のリーダー的ポジションとして勤めています。 パトリック氏とベトナムスタッフ   Q.現在何人の教師が在籍していますか?また、教師を採用する際の基準を教えて下さい。 A.現在当校には65人のフィリピン教師が在籍しています。この人数であれば100人以上の学生の授業を進行するのに十分な数です。ピークシーズンには更に学生が増える為、今以上の教師の募集をかけます。   当校の教師になる為には3つの基準をクリアしなくてはなりません。まず最初に最低基準として英語または教育学を専攻する大学を卒業していることが求められます。その後、資格を持つ人達の履歴書を基に書類選考を行い、外国人に英語を教えた経験のある有力者から優先順位をつけ人数を絞ります。最後に書類選考を通過した候補者は、学生への教え方・授業の進行方法・コミュニケーション方法など2週間私が直接訓練し、そこで合格とみなされた方が晴れて教師として採用されます。   Q.コースが沢山ありますが、どのコースが最も学生から支持されていますか?また、そのコースの   特徴を教えて下さい。 A.今最も学生から支持されているコースはESLコースです。当コースは、英語のベースである4技能を習い、コミュニケーション能力を最大限に引き出すためのコースで特に初級の方に適しています。 毎日語彙テストや特別授業なども正規授業以外に受けるので、当コースを受ける初級レベルの学生は早く上達します。   Q.ヘッドティチャーにとって一番難しいことは何ですか? A.1番難しいのは、学生が十分に勉強できる講師を計算して雇用し訓練することですね。季節ごとに学生の数が変動するのでピークシーズンを見据えて学生の授業時間の確保と質の両方を満たすよう講師陣の訓練をする必要があります。 2つ目を挙げると、レベルテストを誠実に行っていない学生が残念ながら少なくはないことです。このテストによって私たちはレベル分けをし、学生のレベルに合ったテキストを配布しますが、レベルテストが実力でなかった場合、後日カリキュラムの変更を行なう必要があります。また、毎月テストを行なっても誠実に行なってない場合自分がどれだけ成果が出ているのかが確認できません。このテストで一人一人の弱点や向上の評価を行い以降の授業内容に繋げるものなので、投げ出さずに自分の100%の力で受けてくれることを願います。私たちはあなたのレベルアップの手助けをしたいのでフィリピンに来る前の英語を上達させたいという気持ちを忘れないでほしいです。   Q.ジュニア学生とあなたとの思い出に残るエピソードはなんですか? A.私がヘッドティチャーになる前は、何年もの間直接学生に教えていました。多くの国の沢山の学生と交流し苦い経験も楽しかった思い出も沢山あります。その中でも特に記憶に残っているのは、数年前にサマーキャンプで参加したベトナム学生です。彼が授業に来る時はいつも眠そうにしていて彼は私に『英語嫌い!勉強したくない!』と言いました。彼は自分の意志ではなく両親の意見で半強制的にここへ来ていたのです。なので彼は友達を作ることもなく、英語にも全く興味がないので授業もつまらなそうでした。そこで私はカリキュラムの代わりにアクティビティをメインに彼と英語で意思疎通をしました。彼がゲームに勝ったときにはちょっとした景品を挙げたりして彼の英語に対するモチベーションは徐々に上がり、信頼関係も生まれ私たちは教師と学生以上に親密になれました。それから彼は英語に対して学ぶ意欲も出て、彼の気持ちが変わっていく様子に私は教師としてとても嬉しく感じました。   Q.ジュニア学生に英語を教える上で注意すべき点・心得てる点はなんですか? A.成人の方は自分の意志で英語を学びに来ているので、他の国や年齢の方たちと一緒でも集中して勉強できる順応能力が高く、またどの部分が弱点で強化すべきかということも自身で考え行動することができます。一方、ジュニア学生は、新しい知識を習得するのは早いですが、興味がないと忘れてしまいます。また、学ぶことより他のことに散漫しがちなので、ジュニア学生には座学で知識を教えるというよりも英語の学習が楽しいと思ってもらえるようアクティビティなどを取り入れて工夫する必要があります。そして、前述したように、《教師と学生》という立場以上に《友達》のような立場であることが学生たちの心を開き距離を縮めスムーズな学習と成果に繋がります。 校内で遊ぶ学生達   今回ご協力いただいたHELP Clark校とパトリック先生、ご協力ありがとうございました! フィルイングリッシュでは定期的に様々な学校へ訪問しております。次回の更新をお楽しみに♪

HELP English アカデミーの日本人マネージャーにインタビュー
2018/11/03

HELP English アカデミーの日本人マネージャーにインタビュー 以下は HELPアカデミー総括日本人マネージャー Shoji Moriさんとのインタビュー内容です。 HELPはバギオに 2つ, クラークに1つのキャンパスを運営しており、 各校共フィリピン最大の語学学校の1つです。本インタビューの内容でHELPの詳細な情報をお伝えします。 こんにちは。インタビューに応じてくれてありがとうございます。まず、HELPマーティンス校の紹介を簡単にお願いします。 HELPマーティンス校は中上級者向けのキャンパスです。入学するためにはスピーキング試験を突破する必要があります。(目安としてはTOEIC680点程度)また、EOPがしっかり守られていることには定評があり、学校見学にいらっしゃった方は驚かれていますね。 HELPマーティンス校はPINESチャピス校と同じく中級者向けの専門校として有名です。できれば、フィリピンの他の語学学校と比較して HELPマーティンス校にしかない魅力を教えて頂けますか? マーティンス校はIELTSの公式試験会場と知られておられますが、本番の模擬テスト(毎週金曜日に課される全生徒参加必須のテスト)と同じ雰囲気で受けられるというメリットがあります。また、実はあまり知られていないかもしれませんが、他のコース、特にTOEFLはおすすめです。ベテランの講師が集結しており、満足したというお声を生徒さんからよくいただきます。また、実際リピーターの生徒さんも多いです! HELPマーティンス校はどのようなコースの割合になっていますか?また、入学前にはレベル確認テストがあり、TOEIC680点程度またはIELTS4.5以上の英語力が必要だと聞いています。レベル確認テストの内容についても教えて頂けますか? 2018年内の統計では、在校生の取得コース割合は以下の通りです。 (学生数は70-90名で推移) IELTS: 60% TOEFL: 17% TOEIC: 5% ESL  : 18% ※ ビジネスコース含む → 全体の82%がテスト対策コース受講者(IELTS・TOEFL・TOEIC) 入学試験の概要は以下をご参照ください。 https://help-jp.com/entrance-exam/ 授業についてお聞きします。どのコースが最も人気ですか?また、カリキュラムの詳細も教えていただけますか? 生徒の数は圧倒的にIELTSコースが多いですね。IELTSコースではモジュールに関わらず、マンツーマン4コマ+グループクラス2コマが基本構成です。またMRC(朝の20分間モーニングシャドーイングクラス)の参加は必須です。夜のスペシャルクラス(オプションクラス)では、発音、文法、リスニング等様々なクラスを提供しておりますが、こちらの参加は任意です。希望であれば最大2コマまで参加していただくことが可能です。 授業で行われるMRCの内容について教えてください。MRCが追求している目標は何ですか?また、学生の反応はどうですか? MRCは発音、リスニングの向上を目的とした朝20分間のグループクラスです。30秒程度の音声ファイルを聞き、書き取りをします。そして、授業の中で講師と答え合わせをし、難しい単語についての解説や発音のルールについて学びます。正直、朝が早くて辛いという声を聞くこともありますが、MRCの授業の後は頭がスッキリ冴えてそのあとのマンツーマンクラスに集中できるという声や、MRCのクラスがスキルの向上に役立ったという意見もよくいただきますね。 単語テストが毎日あると聞いています。コースに応じて少し内容が変わるとは思いますが、4週間あたりに平均して覚える単語量はどれくらいなのでしょうか? ESL/BUSINESS/TOEICコースの場合、1日に覚える単語は20単語ですが、IELTS/TOEFLコースは約80単語、かつ1単語につき約3単語、同意語が用意されているのでそれも含めて覚えていただきます。なので、80×3=240単語ですね。(ただし、翌日はテスト範囲が半分重複して出題されます!) 単語テストは負担が大きいですが、生徒さんには短い留学期間の中で飛躍的に語彙力を伸ばしていただければと思います。 HELPマーティンスは平日の外出が不可能な学校ですが、学校付近の住宅街までなら散歩してもいいと聞きました。何時から外出が可能なのでしょうか? 住宅街の中であれば、平日は6am~24pmまで外出可能です。こちらは高級住宅街になりますので、治安についてはご安心ください。ランチタイムやディナー後に住宅街の中をお友達と散歩されている生徒をよく見かけます。また、住宅街の中には数件お店があるので、消耗品系やお菓子を買うこともできます。 授業がある1日の流れを教えてください 以下、サンプルスケジュールになります。空きコマの時間と通常授業の順番は生徒により異なります。 6:30 ~ 8:00 朝食 7:00 ~ 7:20 MRC(全員参加) 8:00 ~ 8:50 通常授業(グループクラス) […]

    HELP CLARK – 2020年団体ピックアップ
    2019/11/11
    HELP CLARK - 2020年団体ピックアップ バギオに学校を構えるHELP LONGLONGの姉妹校「HELP CLARK」。自由時間の多い授業カリキュラムで、正規科目を講師と相談して決めることが出来る柔軟性があります。校舎は、元々アメリカ軍基地が合った場所に出来たクラーク経済特区内にあり、フィリピン国内では安全な地域となります。少し落ち着いた場所で英語を学びたい方におすすめです。2020年のピックアップについてご案内いたします。 【2020年ピックアップ日】 2020年ピックアップ指定日 1月 ・・・ 5日、19日 7月 ・・・ 5日、19日 2月 ・・・ 02日、16日 8月 ・・・ 02日、16日、30日 3月 ・・・ 1日、15日、29日 9月 ・・・ 13日、27日 4月 ・・・ 12日、26日 10月 ・・・ 11日、25日 5月 ・・・ 10日、24日 11月 ・・・ 08日、22日 6月 ・・・ 07日、21日 12月 ・・・ 06日、20日 HELPクラーク校では、お客様のフライト時間に合わせてピックアップを行います。 【2020年ピックアップ時間】 空港 曜日 ピックアップ時間帯 待機場所 マニラ空港 日 すべての時間対応可能 ターミナル1,2,3 クラーク空港 日 すべての時間対応可能 WENDY’S前 ≪マニラ空港ピックアップ場所≫ ターミナル1…Duty Free Shop前 / ターミナル2…Bay20柱前 / ターミナル3…Burger King前 ※BESAと同じ場所となります。 担当者は学校名の入った“HELP Welcome“を持って待機しています。 所定のピックアップ場所まで移動をお願いいたします。 マニラ空港からクラーク校までは約2時間、クラーク空港からクラーク校までは約3分の距離 土曜日の到着を希望する場合は、事前にご相談ください。
    2019年の指定ピックアップ日(マニラ空港,クラーク空港)
    2019/03/14
    2019年の指定ピックアップ日(マニラ空港,クラーク空港) HELPメインは、下記のスケジュールでピックアップ・入寮日を定めています(2週間毎) 【マニラ空港ターミナル1,2,3ピックアップ】 HELPの空港ピックアップは土曜日・日曜日(午前)行われます。 3/16(土), 3/17(日), 3/30, 3/31, 4/13, 4/14, 4/27, 4/28, 5/11, 5/12, 6/8, 6/9, 6/22, 6/23, 7/6, 7/7, 7/20, 7/21, 8/3, 8/4, 8/17, 8/18, 8/31, 9/1, 9/14, 9/15, 9/28, 9/29, 10/12, 10/13, 10/26, 10/27, 11/9, 11/10, 11/23, 11/24, 12/7, 12/8, 12/21, 12/22 ピックアップのタイミングはターミナル1、2で2回、ターミナル3では3回ございます。スタッフは「BESA」と書かれた緑のTシャツを着ており、ほとんどの場合フィリピン⼈スタッフです。 下記の時刻の間に、待ち合わせ場所へお越しください マニラ空港ピックアップ時間 場所 土曜日 16:00 ~ 19:00 ターミナル1(Duty Free) ターミナル2(ジョリビー) ターミナル3(バーガーキング) 22:00 ~ 01:00 日曜日 05:00 ~ 08:00 【クラーク空港ピックアップ】 ピックアップ日は、上記の土曜日の日付が適用され、土曜日の夜11時から翌日午前3時(日曜日)まで行われます
    HELPクラーク校のスパルタ化(来年2019年2月18日〜を予定)
    2018/11/05
    HELPクラーク校のスパルタ化(来年2019年2月18日〜を予定) HELPクラークキャンパスは放課後の外出が可能なセミスパルタ方式を運営している学校です。 今回の変更に伴い、新カリキュラム導入と同タイミングでバギオ校と同レベルのスパルタ校 へ切替を行います。主な変更点は以下の通りです。 1) 平日外出不可(従来は放課後2時間が外出可でしたが、今後は不可になります。バギオ校と同様) 2) オプションクラス(従来は1コマでしたが、今後は2コマに変更。バギオ校と同様) 3) 諸規則の見直し(EOP、単語テスト等の厳しさをバギオ校と同レベルまで引き上げ)
    HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン
    2018/11/05
    HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン キャンペーン対象者 2019年4月29日までに入学される方 ※全キャンパス対象(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) . SSP費(6,300ペソ)が無料に!(学校で負担します) 8週以上の登録される方 ※半年以上の留学に伴うSSP更新費用は対象外です。 2. 長期申込特典(16週以上の登録) 16週以上お申込みしていただくと10,000円を留学費用から割引します。以降、4週につき5,000円を加算して割引致します(16週:10,000円、20週:15,000円、24週:20,000円……) 備考・注意点 本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合がございます。 入学後の留学期間を変更して留学が8週に満たない場合、通常通りお支払いしていただきます。 退学の場合は滞在期間に関わらず、通常通りお支払いをいただきます。
    HELPアカデミー学費割引特典( 8月20日以降からの新入生に適用)
    2018/07/20
    HELPアカデミー学費割引特典(2019年4月29日までに入学) この度8月から「秋の留学応援キャンペーン」で学費割引特典が適用されます。詳細については、以下の通りとなります。   1. SSP費(6,300ペソ)を免除(学校で負担します) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者   2、テスト対策コースの特別価格(TOEIC・TOEFL・IE LTSコース) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者 - 全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) - テスト対策コース(TOEIC・TOEFL・IELTS) の申込者に対して、4週当たり5,000円を研修費用から割引   3、長期申込特典(16週以上の登録) - 2019年4月29日までに入学する8週以上の新規登録者 - 全キャンパス(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校) - 16週以上の登録に対して10,000円を研修費用から割 引。以降、4週につき5,000円を加算して割引(16週: 10,000円、20週:15,000円、24週:20, 000円……)      
    ・HELPクラーク 初日のスケジュール
    2017/11/29
    HELPクラーク 初日のスケジュール 隔週日曜日にマニラ空港からのピックアップをした後、月曜日早朝にバギオHELPクロックに到着します。 時刻 スケジュール 備考 7:00 朝食 9:00 プレイスメントテスト (1) 筆記試験(120分) ※リスニング、リーディング、ライティング 11:00 プレイスメントテスト (2) 面接試験(10分) ※スピーキング 12:00 昼食 12:45 オリエンテーション(1) 学校案内、学則説明、ビザ申請 など 15:00 オリエンテーション (2) 近所のスーパーにて生活用品の買い出し、両替など 18:00 夕食 19:00 現地費用のお支払い レベル・時間割の発表 ※支払い額に関しては、次項「2.初日のお支払い」をご参照ください。 プレイスメントテストの結果を元に、校内でレベルが分けが行われます。 各自のレベルに応じて、時間割、使用教材が決定します。 -  1、2週間の短期留学でありながら、日曜日の午後1時まで学校に到着の場合は、通常の授業は、月曜日から参加することができます。 - 午後2時以降、学校に到着した場合には、日程は上記通りで正規の授業は火曜日の午前から可能です。 *団体ピックアップスケジュールに従って、上記時間は変更されることがあります。 >>> HELP クラーク 初日のスケジュール

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