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Face to Face マニラ

Face-to-Face-マニラ

ネイティブマンツーマン授業と質の高いサービスを安価で提供

マニラ中心地から南に60km。マンツーマン授業中心の日本人経営フィリピン英語留学スクールFace to Faceはマニラの富裕層が週末を過ごすフィリピンのリゾート観光地タガイタイに位置します。 Face to Faceの特徴は大きく二つ。マニラ近辺では少数派である日本人経営のフィリピン英語留学スクールである事、アメリカ国籍を持ったネイティブ英語講師が2人在籍していてマンツーマン授業を受講できる事などが挙げられます。

留学カリキュラムはマンツーマン5~8時間コースが用意されており、どのコースの中にもネイティブ講師のマンツーマン授業が1時間含まれます。科目編成は自由自在で留学生の希望通りに決められます。

フィリピンにおけるタガイタイの位置づけは日本で置き換えると軽井沢となります。平均気温23度と南国とは思えない涼しい避暑地。フィリピンで一番深い神秘的な湖、ゴルフ場、乗馬コース、国立自然公園、各種森林アスレティック遊戯などフィリピンの大自然を満喫できる環境にあります。治安がよく英語学習に専念できる環境にありながら週末に少し足を伸ばせばマニラ中心街にも行き来できる手軽さもこのフィリピン英語学校の魅力のひとつです。タガイタイからマニラまでは60kmなので、東京駅から茅ヶ崎駅までくらいの距離になります。

校舎はタガイタイのメイン道路沿線に位置し、寄宿舎はメイン道路から枝葉にわかれた小道に点在しております。寄宿舎から校舎までの移動は徒歩となります。徒歩の移動距離は大体5~10分です。

Face to Faceの 概要

名称 Face to Face English School
住所 81 blk 12 Tagaytay Heights, Tagaytay City, Cavite, Philippines
設立年度 2014年
定員 30名
承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
留学英語コース 日常英会話、医療英会話、ビジネス英会話、フィリピン就職支援コースなど
講師 25名 (ネイティブ教師3~4人)
日本人スタッフ 常時数名の日本人スタッフが滞在
日本人留学生の割合 65%以上が日本人
校内施設 宿舎(住宅型)、校舎、自習室、食堂、
寮の施設 シャワー、トイレ、エアコン、机、湯水機、ベッド、冷蔵庫、寮内でWi-Fi使用可能
キャンパス近辺 病院,警察署, ショッピングモール、レストラン街、ジム、遊園地、タール湖(観光スポット)

        Face to Face – リゾート近くの立地の学校
        2019/02/13
        【Face to Face】 リゾート近くの立地の学校 首都圏や美しいビーチへのアクセスが便利な立地! Face to Faceが所在するタガイタイは、フィリピンで有名なリゾート地です。バケーションの時期や週末にはリラックスするためにタガイタイに訪れる人が多いです。 タガイタイからマニラ中心地までは車で北に約1時間半ほど進みます。一日で気軽に往復できる距離です。週末に都心を満喫したい学生でも便利な立地です。 一方、タガイタイから南に1時間くらい下ると、フィリピンで一番美しい海と言われているバタンガスに到着します。バタンガスではスノーケリング・バナナボート・ジェットスキー・ダイビングなど各種マリンスポーツを堪能できます。バタンガスには高級リゾートホテルが密集しているので、週末にフィリピン観光旅行も楽しめます。 以下はタガイタイ地域に関する情報です。ご参照ください。 https://f2fenglish.jp/5663
        フィリピンでの就職活動をサポート
        2019/02/09
        フィリピンでの就職活動をサポート Face to Faceは人材紹介会社(GENSAI Career Consulting Corp)を併設している学校です。留学中フィリピンでのキャリアに挑戦したい方は、学校側からいつでも相談が可能です。 関連の内容は、以下をご参照ください。 https://f2fenglish.jp/job-hunting #Face to Face校内にはGENSAI Career Consulting Corpの従業員2人がただいま勤務しています。
        変幻自在のカリキュラム(完全オーダーメイド)
        2019/02/09
        変幻自在のカリキュラム(完全オーダーメイド) Face to Face English Schoolでは固定のカリキュラムはありません。生徒の要求と留学の目的に応じて授業内容が変わる完全カスタマイズのカリキュラムです。 たとえば5時間の授業のうち、ある生徒さんの授業スケジュールは次の通りです。 Aさんの授業:TOEIC&海外就職対策 ◎TOEICリーディング×1時間 ◎TOEICリスニング×1時間 ◎ビジネス英語×1時間 ◎発音矯正クラス×1時間 ◎海外就職対策クラス×1時間 ◎グループクラス×1時間 Bさんの授業:日常英会話、スピーキング重視 ◎場面別スピーキング×1時間          ※ホテル、病院、レストランなど場面を設定した英会話 ◎フレーズスピーキング×1時間         ※日常生活でよく使うフレーズを取り入れた英会話 ◎トピックスピーキング×1時間          ※あるトピックについて意見を述べる英会話 ◎Q&Aピーキング×1時間            ※レスポンススピードを高めるための英会話 ◎ボキャブラリークラス×1時間          ※日常生活でよく使うボキャブラリーを学ぶクラス ◎グループクラス×1時間  Face to Faceでは一般英語ESLコースの他、TOEIC・ビジネス・海外就職対策・医療英語など希望に応じて選ぶ事ができます。
        Face to Face 入学条件と入学前の注意事項
        2018/12/05
        Face to Face 入学条件と入学前の注意事項 入学に適正な条件:16歳以上の初級~中級者(ジュニア留学と親子留学は不可) 入学日:原則日曜入寮、日曜退寮。ただし航空券の事情により土曜日入寮希望の方は事前に弊社までお問い合わせください。 ※入学後、最初の月曜日の午前にオリエンテーション・レベルテストを行い、午後から授業を開始します。 退寮日,退寮時刻:日曜日の午前退室。事情に応じてそれ以前の退室も可。 ※退寮時に学校の車両(搭乗人員に応じて費用分割)またはタクシーを利用し空港へ向かいます(約6000円) 学校詳細:ネイティブマンツーマン授業は全コース1時間割り当てられています。追加のネイティブマンツーマン授業は不可。 食事に関しては日曜と祝日は提供していません。各自近くのレストランを利用して頂く必要があります。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社にまでご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 休日:入学予定者は必ず祝日の確認をお願いします(下記参照) https://phil-english.com/philippines-knowledge/ 通学について:可能 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/結婚を控えた恋人可能(親の同意必須)
        4周年記念パーティーを開催
        2018/08/14
        4周年記念パーティーを開催     Face to Face English Schoolが4周年記念を迎えました 学校近くのホテルで記念パーティーを行い、生徒様、スタッフに加え日本からも5名のゲスト、また吉本興業のフィリピン住みます芸人「ハポンスリー」の方々など、総勢80名が参加して下さりとても楽しい時間を過ごすことができました。 こうして私たちが4周年を迎えることができたのは、ひとえに留学してくださった生徒の皆様、卒業後も変わらずF2Fを応援して下さっている卒業生の皆様、そして素晴らしいスタッフ一人ひとりのおかげだと感じております。本当にありがとうございます。   私たちの学校は「単に英語を学ぶだけ」ということをターゲットにしていません。 留学生の方々にとってはもちろん英語力の向上が最優先課題であり、そのサポートに関してはこれまで一切妥協をせずしっかり取り組ませていただいてきました。 一方、英語学習以外にも異なる文化の人たちと交流を図り、たくさんの可能性を秘めた世界に足を一歩踏み出し、人生の可能性を広げていただくことがF2Fの存在意義でもあると考えています。 常に新しいことに挑戦し続けることで自分自身の経験値をアップさせていくことがF2Fらしさであると認識しており、留学に来られる一人ひとりの方にもそういった刺激を受けていただけるような学校でありたいと願っています。     F2Fはこれまで英語学校と人材紹介会社の2本柱で進んでいましたが、前述の通り現在はまた新しいことにチャレンジしております。 具体的には来月から人材派遣会社をマニラでオープンすることになりました。いよいよ首都に進出です。 これまでの人材紹介会社のノウハウを活かしながら、「フィリピンで働く」ということをより身近に感じていただくために、人材派遣の分野でもがんばっていきたいと考えています。 海外で働くということは、もはや物珍しいことではありません。 むしろ、若い時にたとえ数年間でもいいので日本と異なる環境に身を置いて働くことは、語学力の向上だけではなくマネージメントスキルやビジネスパーソンとしての感性を磨く素晴らしい期間になると信じています。 フィリピンはいわゆる新興国と呼ばれる国ですので日本のようにすべてが洗練された国ではありませんが、それでも驚異的な経済成長を背景に世界の中でその存在感を年々増している国でもあります。 特に首都マニラには世界中の企業が進出してきており、平均年齢23歳のこの国は今まさに活気であふれかえっています。日本人がこの国で働けば、日本ではなかなか経験できない刺激的な体験が必ずできるはずです。     また、F2Fは日本語コースも開始しておりフィリピン人の生徒さんたちも学校に入学してきました。 彼らのメインターゲットは「日本への留学」もしくは「日本での就労」です。 このプロジェクトはすでに2年以上前から構想していたものですが、ようやく日本の語学学校や各企業様、またオーガナイザーたちとの連携が図れるようになり、素晴らしいスキームができつつあります。 フィリピンは非常に親日感情が強い国としても知られており、日本に行きたいと考える人たちはたくさんいます。 一方で、どれだけ日本行きを願っていたとしても経済的な面でかなわなかったり、そもそもフィリピンの田舎に住む人たちは首都近郊の人との情報格差が激しく、その方法を探ることも困難な状況があります。 F2Fはこういった日本行きを望むフィリピン人の若者たちを、わずかながらでも後押しできるようにこの取り組みを開始しました。 まずは第一陣として今年の10月に当校の生徒7名と外部生7名、合計14名を山口県に送り出す手続きを進めています。 他にも関西や四国などでもプロジェクトの協力者が見つかりつつあります。 日本人留学生がF2Fで様々な経験を積んでいただくのと同様、フィリピンの若者たちもF2Fを通じて日本に行き、素晴らしい経験を得ていただきたいと願っています。     さらに、昨年はフィリピンの語学学校で(おそらく)初めて仮想通貨決済を取り入れたことにより、語学学校とは関係のない界隈での活動も増えてきました。 F2Fはもともと2017年の初期から仮想通貨決済を受け付けておりました。これまでたくさんの外国籍の方(韓国、台湾、中国、タイ、サウジアラビア、メキシコなど)が留学に来られましたが、授業料の支払いにおいて国際送金の不便さを感じていたため、仮想通貨での決済も導入しておりました。 そのような中、2018年1月にはXP(eXperience Points;日本語にすると「経験値」という意味)という仮想通貨を授業料支払い方法として導入しました。F2F自身が、「フィリピン留学で経験値をあげてほしい」といつも願っていたのですが、その理念にマッチする通貨ということで導入を決めた次第です。   その結果、前述の通り仮想通貨界隈での交流も増え、学校の校長という身でありながらフィリピンのブロックチェーンフォーラムに招待していただいたり、モデルやゲーム配信者との交流などこれまでとは違った世界の人たちとのやり取りが増えました。 「語学学校と仮想通貨には接点などない」と短絡的に決めつけることはF2Fのイムズではありませんし、新しい分野を開拓していくことこそがF2Fのあり方であると考えています。   実際にフィリピンのフィンテック関連の企業様と話をすると、新しい技術を使ってフィリピンの経済、産業界を変革したいと願っている方々もたくさんいらっしゃいます。 その中で、仮想通貨先進国の日本に興味を持って「日本語を学びたい」と思われる方が出てきたり、もしくは「日本人の採用を検討したい」と言われるような話も出てきたりしています。   一見すると語学学校と関係がないような世界であっても、実はそういった新しい分野での活動からF2Fのメインターゲットである留学生が増えたり、フィリピン就職者が増えたりと予想しない化学反応が起きているわけです。 これこそがF2Fが目指す「外の世界に一歩踏み出す」ことの醍醐味だと感じています。     4周年を機に最近の活動をざっと振り返りましたが、すべてのプロジェクトに共通しているのは「人とのつながり」です。 F2Fはフィリピンのタガイタイという田舎にある小さな学校にすぎません。生徒と先生をあわせても60人くらいの小さな学校です。 そんなF2Fだからこそ、自分たちだけの力で進めることができるものは皆無に等しい…ということを常に認識しています。 留学においても、大資本の企業のように潤沢な広告宣伝費があるわけでもなく、留学に来られた方一人ひとりの口コミなどを通して、この4周年を迎えることができました。 だからこそ、どのようなプロジェクトであれ人との出会いを大切にして、感謝しつつ物事を進めていく必要があると常々思っています。 そしてF2Fは今後もそういった出会いの「核」となる中継基地であり続けたいと願っています。 たくさんの出会いをもたらす場であり、そこからたくさんのプロジェクトを発信させる本部です。 最初にお伝えした通り、もしみなさんが留学にお越し下さることがあれば、英語をしっかり学ぶことができる学校という以外に、出会いや交流、様々な経験を得ることができる場になっていただきたいと強く願っています。 この1年も激動の年になると想像していますが、F2Fらしさを忘れずますますがんばっていきたいと思います。 みなさまの留学を心よりお待ちしています フィリピン留学ならFace to Face English School      
        Face to Face 初日のスケジュール
        2016/10/26
        Face to Face 初日のスケジュール Face to Faceにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」フィリピン英語留学となるよう準備を進めましょう。   【初日オリエンテーションスケジュール】   曜日 時間 内容 日曜日 空港 到着後 マニラ空港ピックアップ 月曜日オリエンテーションまで自由時間となります。     月曜日 9:00 ~ オリエンテーション(単語テスト、注意事項、カリキュラム決め) 11:30 ~ お買い物 13:30 ~ 昼食 14:30 ~ 授業開始 18:30 ~ 夕食

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