2019年E-Roomが生まれ変わる

2005年からバコロドで運営しているE-Roomは、リゾート地でホテルと一体となった優雅な施設でありながら安価な授業料が特徴の学校です。そんなE-Roomが今年2019年9月中旬に更にグレードアップして生まれ変わることとなりました‼下記の写真ではまだまだ進捗段階ではありますが、すでにモダンで洗練された完成像が想像できますね!留学を検討中の方は是非この機会に学校情報をチェックしてください♪

※ フィリピンの工事は遅れることが多く予定通りにオープンできない可能性が高いです。新校舎で留学を検討中の方は必ず事前にお問い合わせください。

2019年E-Roomが生まれ変わる

2019年E-Roomが生まれ変わる

アゴスティン大学付属の語学学校LSLC

フィリピン語学学校の中には、地元の大学と提携して運営を行っているところもあります。大学の施設利用や講義を受講したり、大学生と交流をしたりと他の学校では経験できないプログラムを提供しています。セブ島のZA English UVキャンパスやバコロドのLSLCが挙げれらます。

皆さんこんにちは!Phil EnglishのWuunaです。今日は、LSLC語学学校(Language Skills Learning Center )へ来ています。サンアグスティン大学(Colegio San Agustin-Bacolod)の敷地内に学校があり、図書館や運動場、テニスコートなど大学の施設も使うことができます。サンアグスティン大学は、国際競争力のある学生を育成することを大きな柱としており、
4000名余りの学生が在籍しています。フィリピン国内4地域に5つのキャンパスを持ち、バコロドキャンパスでは幼稚園、小学校、中学校、高校が併設されています。

LSLCの学生は、CSA-B大学の講義を受講することができます。フィリピンの大学生活を肌で感じることで、異文化理解や日常英語の習得につながります。また、CSA-B大学の学生は親切でフレンドリーなので、友人関係を築くことができます。

CSA-B大学の正門

CSA-B大学の正門

大学キャンパス内の教室

それでは、学校へ入ってみましょう。LSLCの教室は、大学キャンパス内建物の最上階にあります。教室へ行くには、大学の講義室を通ることになるので、多くの大学生に出会います。大学生と同じ環境で学ぶことで、より一層英語の勉強に気合が入ります。また、学校内のプールや図書館、サッカー場などの施設も利用できますので、地元の大学生と仲良くなるきっかけがたくさんあります。

大学キャンパス内を通過して教室へ

教室へ到着しました。
ライムグリーンで統一されたマンツーマン教室は、各部屋にエアコンが取り付けられているので、快適に過ごすことができます。教室のそばにオフィスがあるので、困ったことがあるときには、すぐに対応してもらえます。

マンツーマン教室

マンツーマン教室

LSLC宿泊寮

大学の正門から5分ほど歩くと、LSLCの寮があります。2015年に新築された寮は、24時間警備員が配置され、寮の出入りには指紋認証システムが導入されているので、安全に過ごすことができます。フロント、オフィス、食堂、ラウンジ、コンピュータ室、売店、団体教室(夜間オプション授業で使用)、自習室などがあります。部屋割りは、1人部屋7室、2人部屋18室、3人部屋69室あり、全部で250名の学生を収容できる寮となっています。男女は左右別々の部屋に配置されており、真ん中には憩いのスペースが設置されています。各部屋には、エアコンだけでなく扇風機も完備されていますので、電気代を節約することができます。

フロント, 共有スペース

フロント, 共有スペース

食堂, グループ教室

食堂, グループ教室

それでは、部屋を覗いてみましょう。一番スタンダードの3人部屋には、ベット、テーブルセット、電気スタンド、クローゼット、冷蔵庫、エアコン、トイレとお風呂があります。トイレとお風呂は、ドアで仕切られているので、とても便利です。

phil-english-bacolod-lslc

最後に

LSLCは、治安の良い場所に立地し、地元大学生とかかわることができるフィリピンでも数少ない学校です。大学生との交流で英語学習意欲を保ち続けることができるので、飽き性の方におすすめの学校です。興味がある方は、Phil Englishまでお問い合わせ下さい

バコロド語学学校E – room. リゾートホテルでの勉強と生活

フィリピンのバコロドに位置するE-roomに今回私は初めて訪問し、ここにいる学生たちと共に生活を体験しました。

皆さん、こんにちは。私はフィルイングリッシュのWunnaです。今回は、E-Roomをご紹介致します!

LUXUR PLACEホテルの大門

LUXUR PLACEホテルの大門

 
LUXUR PLACEホテルの外観

LUXUR PLACEホテルの外観

きれいで清潔な街、 安全で便利な立地

E-roomが利用するLUXUR PLACEホテルは空港からタクシーで約20分程の距離に位置します。セブほど多くのタクシーはいないですが、タクシーアプリのGrabも使え、不便はないです。

空港から学校までの道は、たくさんのサトウキビの栽培地が印象的です。バコロドはフィリピンの有名な「飴郷」であり、サトウキビは最も主要な経済作物であり、サトウキビを栽培することによりこの地域の人々は豊かな生活を送れます。人口は多すぎず、周りの道路や建物はきちんと整備され綺麗でセブの様に道が混雑する事もありません。

ホテルの入り口のATM

ホテルの入り口のATM

街中にはRobinson, SM City, City Mall, Ayala Mallなどの大きなショッピングモールがあります。学校へ向かう途中にあり、学生が買い物をするのにはとても便利です。ホテルの前にはATMが設置され緊急時でもすぐに対応でき学校周りはとても便利です。

ホテルの1階のロビー

ホテルの1階のロビー

 
警察総局の大門

警察総局の大門

ホテルの正対門にはバコロイド市の警察総局があって、ホテルの安全保障の共に学校の安全も守られます。

校長Mr. Neo 氏へインタビュー

なぜバコロドの地を選び語学学校を設立したのでしょうか?

Mr. NEOさん: 私は1999年に韓国からフィリピンに移住し20年が経ちました。韓国からフィリピンに来た最初の人だと思います。当時私はあちこちで旅行するのが好きで、私はフィリピンの多くの場所にを訪ねました。例えば、マニラ、セブ、バギオ、バコロド、イロイロなどの都市です。すべての都市に対して詳しい情報を持っていますが、バコロドという都市は人口が少なくマニラのように混雑する事もなく安全で、住民たちもみんな親切で、物価も安いです。最も重要な点として、ここには20校ほど大学があるため、優秀な先生を雇用することが可能だからです。

食堂で食事する様子

食堂で食事する様子

学生たちのことをよく把握しているようですがどの様に取り組んでいるのでしょうか?

Mr. NEOさん: 私と別の管理者Mr. Geneと一緒に学校運営しています。私は主に学校管理を担当し、彼は市場運営を担当しています。ですから素材仕入れから学生のアウトドア活动まで、日常的な管理は私が担当しています。毎二日間5時に起きて学生たちのために食料の買い出しに行きます。中華レストランのオーナーが私と長年の知り合いなので、時々市場で出会った際にどんな食材がいいか教えてくれるので新鮮で健康に良い美味しい食材を学校で提供できます。また、週末にはキャンプへ子供達を連れ出して一緒に活動します。
実は私の家族や学校の主任講師、その他一部の講師はこのホテルに住んでいて、学生はいつでもどこでも私たちを见つけることができます。みんな私の連絡先を知っており、問題があればすぐに解決するのにも役立ちます。些細な情報も共有してくれるので私は生徒や教師の情報を熟知しています。

マンツーマン授業

マンツーマン授業

E-roomの授業を主にマンツーマン授業で構成した理由はなんですか?

ほとんどフィリピンに来る学生は、基本的に英語が苦手です。そしてフィリピンを選んだ理由は、ここのマンツーマン授業が安いからです。ですから私たちは学生の願いに従って、多くのマンツーマン授業を提供し、学生が自分のペースでレベルアップできるようにすることが目的です。特に社会人は期間が限られるので、マンツーマン授業により有効な時間と短期間での英語レベルの向上を目指します。

私たちの学校に一度だけでなく再入学してくれる生徒も多数います。ある少年が初めて父母と一緒に来て以来、二回目と三回目は冬夏キャンプを単独で参加してくれています。

建築中のE – room新キャンパス

建築中のE-room新キャンパス

 
E - roomの新しいキャンパスの設計図

E-roomの新しいキャンパスの設計図

学校は今年8月に新しいキャンパスに移転する予定ですが、新しいキャンパスの様子を紹介していただけませんか?

Mr. NEOさん: はい、私たちの新しいキャンパスは現在のホテルの後ろに建設中で、今年の8月には移転する予定です。学生たちにもより良い学習と生活環境を提供することができます。新校舎になっても費用は心配する必要はありません!変わらず学生たちに、【安全・低価格・質の良いマンツーマン授業】を提供し続けることを心がけていきます!

2019年8月17日移転予定!!E-room新キャンパスを楽しみにしてください!

語学学校ILPよりビッグキャンペーン‼

マンツーマン授業中心でありながら、低価格で好評な『ILP』よりお得なキャンペーンを実施‼
対象者:4週間以上の登録かつ6月30日までに入学される方

留学期間 特典
4週間 SSP費用(約13,000円)学校負担。
空港送迎費30ドル(約3,400円)免除
8週間 SSP費用(約13,000円)学校負担。空港送迎費30ドル(約3,400円)免除
教材費無料(2冊)
12週間 SSP費用(約13,000円)学校負担。空港送迎費30ドル(約3,400円)免除
教材費無料(4冊)
16週間 SSP費用(約13,000円)、ACR I-Card費用(約7,000円)を学校負担。
空港送迎費30ドル(約3,400円)免除。教材費無料(4冊)。
20週間以上 SSP費用(約13,000円)ACR I-Card費用(約7,000円)学校負担。
空港送迎費30ドル(約3,400円)免除。教材費無料(4冊)。
国内線片道航空券学校負担(バコロドからマニラ)

学校詳細は以下をご参照ください。
https://phil-english.com/school/bacolod-ilp/

【ILP academy体験談】 魅力的な都市バコロドでゆったりとマンツーマンレッスン

以下の内容は学校側から送って頂いた韓国人の卒業生の体験談です。

氏名: KIM JAEWAN

留学期間: 2018. 7月21日~2019年2月1日

コース:Basic 6時間コース

語学学校ILPで7ヵ月過ごして感じた事をお伝えします。

私はワーキングホリデーでオーストラリアに1年以上住んでいましたが思ったほど英語を上達させることができませんでした。個人的にスパルタ学校は合わないと思いフィリピンの語学学校について調べてみると、バコロドが他の地域に比べ治安が良いという情報を見てためらうことなくバコロドにあるILPを選びました。

バコロド空港に到着すると、学校のマネージャーが迎えに来てて安心しました。車に乗り学校までの道のりを見ていると、大規模なスーパーやファストフード、レストランなどが立ち並び学校周りの環境はとても気に入りました。

バコロド市庁まで徒歩10分で軽く散歩に丁度良く、週末にはMarketplaceというパブや近くのバーベキューエリアなどで軽く飲むことができて良かったです。

施設

  • 寮は正直韓国ほど良くはありません。しかし生活するうえで不便な点はありませんでした。清掃は毎日、洗濯も1日起きに行ってくれるので勉強だけに集中する事ができます。
  • 食事は3食提供され、朝は簡単にトーストやお粥で、夜は主に韓国料理でした。美味しいのでほとんど外で買って食べることはありませんでした。
  • 授業以外の時間には、グループレッスンの場所を自習室として利用する事ができるので、夕食の後に自習する生徒が多かったです。各部屋にも机と椅子は設置されていますが、私はグループレッスン室が集中できてよく利用していました。

授業

私は最初ただ漠然と英語を勉強したいと思っただけで留学を決め、年齢も他の人に比べ実行するのが遅かったので留学前は楽しみだけでなく不安もありました。

レベルテストを通じて私の現在のレベルを確認し、学習方向と教材を選定してもらいます。したがって、漠然と英語を習うのではなく、留学前に自分の目的や重点する科目を事前に考えていればよかったと思いました。

ILPは毎週金曜日に教師を変更する事ができるので自分に合った先生を自由に選ぶことができます。

私は7ヶ月間ILPで過ごしたのでほとんどの先生の授業を受けましたが、先生達の中でPAUL先生とZAI先生は私のおすすめです!人気で選択するのが難しいほど、ほとんどの生徒がPAUL先生の授業は良いと評価しています。先生によりティーチングスタイルは異なりますが、PAUL先生は私が短い文章を作成するとそれに対して間違った文法や発音を指摘してくれ、質問すると理解するまで何度も説明してくれます。最初は授業の進みが遅く合わないと思いましたが、1回の授業で記憶に残るので効果的だと思いました。ZAI先生はとても活発な性格で、生徒の話をよく聞いてくれてリアクションも良いので生徒は話す事にポジティブになれるので楽しい授業でした。彼女は生徒達ととても打ち解けていたので信頼があり、授業の質も良かったです。常に笑顔なので周りも笑顔にする力がある先生です。また、TOEFLとTOEICの資格も持っていて実力もあります。最初は宿題が多くて自習に慣れるまで時間が掛かりましたが、慣れてくると勉強する習慣がついて良かったと思っています。

私はオーストラリアへ行く前の準備期間なのでIELTSを受講していました。単語暗記は必須で、毎日多くの宿題を行いとても大変でした。しかし、先生から、多くの単語を知っておくとある程度文章の推測ができるので例文や質問に対して迅速かつ正確に回答ができると聞き大事な事なんだと教えてくれました。まだ希望のスコアは到達していないけど、今後も引き続き努力すれば早い段階で目標を達成できると思います。

そして多くの人が誤解しやすいリスニングパートは、アメリカ・イギリス・オーストラリアのニュースを先生が編集して聞かせてくれながら授業を進行します。リスニング後先生が作成したニュースの台本を用いて自分の考えとすり合わせをしながら理解出来なかった部分を話し合います。宿題は英語の台本をネイティブスピーカーのアクセントに合わせて練習するので自然とリスニングと発音矯正を同時に身に付ける事ができます。

全ての先生にそれぞれのスタイルがあったので、6ヵ月以上居ても退屈せずに満喫した留学生活を送る事ができました。勉強を熱心にするという気持ちさえあれば一生懸命先生達がサポートしてくれ、さらに勉強だけでなくフィリピンで友人を作るいい機会にもなりました。

私は帰国してからすでに2週間が経ちましたが、今でも先生や友人たちと連絡を取り合っています。せっかくフィリピンに滞在しているので友人と旅行なども行き沢山の国の友達とかけがえのない思い出を作る事ができました。他国の友達を作るのはお互い英語を使うのでいい刺激になります。

7ヵ月滞在したけどまた行きたいと思える素敵な留学生活でした。

バコロドE-ROOM新年プロモーション

リラックスできる環境のリゾート施設で、マンツーマン中心のカスタマイズレッスンを提供する
語学学校E-ROOMの2019年初のプロモーションをご案内します!

    留学開始(学校到着基準):2019年5月5日まで
    4週間留学⇒SSP費用(約13,000円相当)免除
    8週留学⇒1週間の授業料(寮・食費を含む)免除
    12週留学⇒2週間の授業料免除
    16週留学⇒3週間の授業料免除
    20週留学⇒4週間の授業料免除
    24週留学⇒5週間の授業料免除

E-ROOMの学校情報の詳細↓

https://phil-english.com/school/e-room/

バコロドE-ROOM新年プロモーション

リラックスできる環境のリゾート施設で、マンツーマン中心のカスタマイズレッスンを提供する
語学学校E-ROOMの2019年初のプロモーションをご案内します!

留学開始(学校到着基準):2019年5月5日まで

4週間留学⇒SSP費用(約13,000円相当)免除
8週留学⇒1週間の授業料(寮・食費を含む)免除
12週留学⇒2週間の授業料免除
16週留学⇒3週間の授業料免除
20週留学⇒4週間の授業料免除
24週留学⇒5週間の授業料免除

E-ROOMの学校情報の詳細↓

https://phil-english.com/school/e-room/

【LSLC Academy】新年ニュースレター

手頃な授業料で運営管理が良い学校LSLCの新年ニュースレターです。最近では、韓国人の親子留学の割合が高くなっていますが、
親子留学に関しても管理者のサポートがしっかりとした学校です。

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E&G 入学条件と入学前の注意事項

ダバオ地域はミンダナオ島の都市の1つであり、治安が悪い場所と認識されています。しかし実際のダバオは、フィリピンの都市の中で治安と環境はクラーク・スービックに加え最も信頼性の高い場所です。

  1. 入学に適正な条件:15歳以上の初級~中級者
              ※親子留学はお子様は5歳から可
  2. 入学日:原則土日入寮だが平日も可。
    ※授業の運営上、土・日入学をおすすめします。
    ※ダバオ空港まで直行便がありません。フィリピンのマニラまたはセブからの経由便をご利用ください。
    ※入学後の初日は、オリエンテーション・両替・テストなどがあり、その次の日から授業が始まります。ただし3週間以下の生徒は、初日から通常の授業が開始できます。
  3. 退寮日,退寮時刻:土曜入寮は土曜退寮、日曜入寮は日曜退寮が原則。平日の水曜入寮は水曜退寮。
    ※退室時に学校の前でタクシーに乗り約20分ほど空港まで移動します。
  4. 学校紹介:学業とレクリエーションが融合された留学。浜の前に位置し、放課後にカフェテリアで海を見ながらリラックスしたり、近くのリゾートでウォーキングやジョギングができます。また、週末には学校前の港から船に乗り近くの島へ小旅行に行くにも便利です。授業以外の生活も充実させたい方にお勧めです。
  5. 公認試験について:E&Gはダバオ地域で唯一のTOEIC公認試験センターです。毎月平均1~2回校内の指定教室でTOEIC公認試験が行われます。
    (※受験日の2週間前までに申請)
    一般ESLコースの対象者もTOEICの正規テストや模擬テストの受験可。
  6. コースについて:English+Internshipコース、English + Golfコースなど他の学校にはない体験ができます。ゴルフコースの方は平日も授業+ゴルフができ、一般ESLの方も休日は利用可能です。
    ※フィリピンでゴルフ場は、クロックとダバオが有名。
  7. 休暇期間(12~2月,6~8月)中の家族留学比:約30%。韓国の生徒中心
  8. 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社にまでご連絡下さい。
  9. 留学中のコース変更:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。
  10. 休日:入学予定者は必ず祝日の確認をお願いします(下記参照)
    https://phil-english.com/philippines-knowledge/
  11. 通学について:可
  12. 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/結婚を控えた恋人は可(親の同意必須)

Phil English 東京事務所
住所:東京都新宿区北新宿4-1-9長田屋ビル2階
電話相談: 03-6869-5004, 6869-3020
E-mail : info@phil-english.com
Line : 2012phil     Skype : phryugaku