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MONOLを選んだ理由とMONOLの生活

名前:ジョン(男性)

コース:One on One ESL

留学期間:12週(2020年1月~3月)

MONOLを選んだ理由とMONOLの生活  - MONOLの建物。時間は夜

会社を辞めて始めるフィリピン語学研修。期待や希望より不安のほうが強かったです。僕は30代前半。決して若いとは言えない年齢。留学後自分の設定した英語レベル目標に届かなければお金と時間を無駄にするというある程度の危機感を持っていました。

就職前の気軽な英語留学ではないため学校探しも真剣勝負。自分で調べられる事はすべてチェックしました。先入観はもたずアメリカ、ヨーロッパ、アジアなど手あたり次第資料を読み比べました。留学エージェントととも相談した末に決まったのがここMONOL校です。

3つの条件

僕は留学する上で3つの条件を事前に決めておきました。そしてMONOLがそのすべてをクリアしていたのでMONOL校に行く事が決まりました。以下その条件となります。

マンツーマン授業がある学校

内向的な性格の自分はマンツーマン授業中心カリキュラムのほうが効率的だと思っており、できればグループ授業なしでマンツーマン授業だけの学校を好ましいと思っていました。マンツーマン授業の有無が前提条件のひとつです。

アメリカやヨーロッパは候補から外れます。探せばない事もないのですがとんでもない金額なります。
MONOLにはマンツーマン5コマのみのコースがあります。学費も安いです。

過ごしやすい生活環境

二つ目の条件は治安の良さです。

MONOLに興味をもったものの治安に対する不安をぬぐえませんでした。フィリピンは治安が悪いイメージがあります。それと平均気温が高いのも勉強の妨げになると考えていました。

ですがMONOLが位地するバギオという街を調べますと凶悪犯罪が起こらない安全な都市である事がわかりました。そして夏でも長袖で過ごさなければならないほど涼しい高地にある事もわかりました。MONOL留学がだんだん現実味を帯びてきました。

適度なスケジュール

フィリピン留学でもうひとつ懸念していたのは厳しいルール。フィリピンのスパルタと言えば韓国でも有名です。起床、就寝、自習など一日の生活パターンを全て決められてしまうスパルタ学校は苦手でした。厳しすぎず、緩すぎずというのがもうひとつの条件。バギオはスパルタ総本山なので厳しいと思っていましたがMONOLは平日外出可能なセミスパルタ。授業もマンツーマン5コマと宿題のみ。僕にはちょうどよかったです。

僕のわがままで独りよがりな条件をすべてクリアしているので必然的にMONOLが留学先に決まりました。

MONOLを選んだ理由とMONOLの生活  - MONOLの屋外カフェ

MONOLの国籍比率と友達作り

学校の雰囲気は学生の国籍比率の影響を受けます。僕がいた2020年3月1日の国籍比率は日本人40%、中国人20%、台湾人15%、韓国人とアラブ人合わせて25%ほど。

僕は韓国人で友達は日本人とアラブ人。英語を使わざるを得ない状況。英語力は彼らとの会話を通してというよりはむしろ会話のために準備した過程で伸びたと思います。もう帰国してしまっっていますが彼らとはメッセンジャーを通し今も交流が続いています。

内気な僕でも積極的に英語で話しかけざるを得なかった。そうしないとなにも始まらないです。だからなるべく彼らと英語で友達になろうとしました。

ルームメートたちも英語はうまくない。お互いなんとか通じ合えるよう歩み寄る。この姿勢が心地よかったです。それとMONOLが実施しているEOP(英語のみ使用ルール)が助けになりました。

MONOLのEOPルール

MONOLのEOPルールについて簡単に説明します。寄宿舎以外どこでも英語を使わないといけないルールです。食堂や休憩室などで英語が使われているか先生や学校スタッフが常にチェックしています。最初は英語で話すのがこっぱずかしい感覚がありましたが、慣れてくると英語会話生活が普通になってきます。
僕の英語が伸びたのはマンツーマン授業のおかげです。ですが英語使用ルールは英語が外国人とのコミュニケーションを可能にさせる便利なツールである事を教えてくれました。

週末の過ごし方

週末である土日は門限まで完全フリーです。みなさん出かけます。レストラン巡り、友達と飲み会、ウインドショッピングなど過ごし方はひとそれぞれ。僕の場合は周辺スポットの旅行。平日は英語をしっかり勉強しているので週末は何か息抜きを見つけたほうがいいと思います。

MONOLを選んだ理由とMONOLの生活  - 世界遺産の都市ビガン

こちらはビガン。バギオからバスで5~6時間。400年前のスペイン建築物がそのまま残る世界遺産の街。ビガン料理もおいしいです。

上空から見たバギオ

こちらは上から見たバギオ。マニラ北260㎞にある高地です。大学が密集する学園都市です。人と車が多いです。地方のちっぽけな田舎都市というイメージではありません。

カルゴン山の道に生えるキノコ

こちらはカルゴン山。バギオ市内からタクシーで25分。ジプニーでも行けます。ハイキングや登山ができます。

12週留学の学習成果

僕の12週留学の目標はアメリカのドラマ『フレンズ』出演者たちのように自由自在に英語を使いこなせるようになる事。結果は全然だめでした。甘かったです。

もしかすると自由自在にかっこよく英語を使いまわす自分の未来の姿にあこがれて今回の留学を決めたのかもしれません。今考えるとそのような世間知らずの設定をした自分が恥ずかしいです。

ただ単語だけのたどたどしいやり取りからひとつの文章で英語のやり取りをできるようになったのは大きな進化。『フレンズ』のようにすらすらとは行きませんが、自分の考えや意見を英語でなんとか表現できるようになった事に大いに満足してます。

留学で得た物

周囲の反対を押し切って強引にすすめた今回の留学。いろいろな対価を支払うだけの価値はあったと思います。

英語がかなり伸びた事もありますが、それ以外に自分自身をじっくり振り返る時間を与えてもらえました。留学前は日々の生活に追われて自分の生き方についてゆっくり考えた事がほとんどありませんでした。もうひとつよかったと言えるのはかけがえのない外国の友を得られた事。海外就業、海外ボランティア、英語の先生希望などフィリピン留学に集まってきた人たちの目標はそれぞれは異なりますが彼らと一緒に時を過ごしながらお互いの夢や生きがいを共有できる貴重な時間を持てました。

残念な部分

今回の留学で後悔する部分はありません。ただ残念なのはコロナ禍により留学の最後に外出不可などいろいろな規制がかかった事。不便がありました。もったいないです。機会があれば再度フィリピンを旅行したいです。

MONOLの正門付近

総括マネージャーのコラム

【効果的なIELTS学習方法】について、バギオCNS2の総括マネージャーMr Johnから本稿を提供して頂きました。

CNS2はフィリピン初のIELTS専門学校で、長年培ったIELTS教育に誇りを持っています。他の学校では取得が難しいIELTS 7.0以上も、CNS2ではノウハウを熟知した専門教師が教育する為取得が可能です。

CNS2では、IELTSの学習の経験がありスコアアップを目的とする方の割合が50~60%ほど、初めてIELTS学習する方や英語レベルが中級以下の方でも40%ほどを占めます。本稿では、初心者の方からでもスコア取得を目指すことが可能ということや、IELTS学習についてのポイントを実際にIELS 7.0取得した学生の体験談と絡めてご紹介して頂いております。

詳細はこちら

フィリピン留学はワーホリ準備の役に立つか:バギオA&J校校長

フィリピンにはワーキングホリデー事前訓練コースを用意する英語学校がいくつかあります。その代表的存在のひとつがバギオのA&J。フィリピンでワーキングホリデーの準備をする意義などについて電話インタビュー(2020年5月3日)で聞いてみました。

フィリピン留学はワーホリ準備の役に立つか? : バギオA&J校校長
写真はA&J学校長のユンさん。フィリピンの歯科大学卒。

フィリピン留学後にワーキングホリデーに参加される学生は多いですか?

学校により事情は異なりますが、当校A&Jの場合在学生の10~15%が実際にワーキングホリデーに旅立ちます。国籍別でみると韓国、日本、中国、台湾の比率順番です。

ワーキングホリデーの足場としてフィリピン留学をなさる方は英語初級者が多く、英語の基礎を学ばれる方が多いです。まず語彙と文法か始め会話、リスニングへと段階的に進みます。普通は8週勉強すればある程度英語に自信がつきます。その後スピーキングを強化させたりいろいろな面でつぶしがきくIELTS点数取得を目指します。以前はフィリピン学習後そのままワーキングホリデーに旅立つ学生が多かったですが、今は一旦帰国して1週間くらい滞在してからワーホリ先に移動するというパターンが主流になってきました。格安航空券が手に入りやすくなったという事情が関連します。

どこの国が人気ですか?

一番人気はオーストラリアです。その次がカナダ。ニュージーランドやイギリスに行かれる方もいないわけではないですがオーストラリアとカナダに集中します。それは両国のワーキングホリデー受け入れシステムがよくできているからです。

現地に行けばまずは地元の語学学校で1~3か月くらい英語を学習しそのあとに働くのが一般的です。

現地で実際にどのような仕事がありますか?

2年前に当校の日本人スタッフがオーストラリアを回って各地に分散した当校卒業生たちから直接聞いた話によりますと、農園や肉加工品工場の職ならすぐに探せるようです。英語を使う機会がほとんどないというマイナス点はありますが。

会社の事務職は競争率が高いです。英語を使う事ができるホテル、レストラン、ベーカリーなどの仕事はあります。このようなサービス業ではお金を稼ぎながらも英語を活用する機会に恵まれます。ただサービス業の職を確保するには自分の英語力を証明する何か公的な書類が必要です。具体的にはIELTSの公認点数やインターンシップの経歴証明書など。自分の能力を証明する資格や証明書は私たちの想像以上に欧米圏で物を言う書類となります。認識のギャップが存在しますね。

A&Jのワーキングホリデーコースにはどのような特徴がありますか?

A&Jのワーキングホリデー準備指導は現場実習がメインです。バギオの有名カフェで実際に働いてもらいます。いろいろな国籍の人たちを接客します。
特に学校側が気を付けるのは一方的にインターンを送りっぱなしにしない事。
まず仮想ワーホリをスタートする前にそこでやって行ける英語力があるかどうかチェックします。そして現場で英語使用に問題ないか、不便がないかをチェックします。インターンとして働いてもらうカフェのスタッフたちもよく存じ上げており、連絡を取り合っております。ですのでカフェ側からの指導、サポート体制も万全です。

A&Jからどれくらいの学生がワーキングホリデーに行かれましたか?

A&Jがワーキングホリデーコースをスタートさせたのは7年前。その間150余名がワーキングホリデーコースを受講。実際に欧米圏にワーホリ参加された方は8割くらいです。現地でも連絡を取り合う当校の日本人、韓国人スタッフの話によりますと皆当校での実習がワーホリ生活していく上で非常に役に立ったとの事。ホテルやレストランでの勤務で難しさを感じる事もなく、事務系の仕事をするにも役A&Jで学んだ事を応用できたとの事。又当校のワーキングホリデーコース修了証も採用査定で威力を発揮しているとの事です。

A&Jのワーキングホリデーコースの中身をもっと詳しく教えていただけますか?

実習現場はCafé Will。平日は学校で学習し、金曜日と土曜日にインターンをします。
金曜日は夜7時から3時間、土曜日は午後1時から8時間。現場スタッフと同じユニフォームを着ます。使用言語は100%英語。最初は戸惑う事もありますが、1か月もすれば皆何事も違和感なくこなせるようになります。

ワーキングホリデーコースは8週と12週コースが用意されております。指導内容、インターン内容は同じですが12週コースは英語力中級レベルアップ保証コースです。
両コースとも実践研修させて修了証を手に入れさせるだけが目的ではありません。両コースが見据えるのは英語中級者へのレベルアップです。平日は一般英語、インタビュー、IELTS学習、模擬試験などを習います。特別授業では単語テストとリスニングディクテーション。アメリカ人の副校長が実施するナイトクラスもネイティブ英語を慣れさせる上で非常に有益です。
当校のワーキングホリデーコースはあくまでも英語力アップを主眼に置いている事をご記憶くださいませ。

最後に招来ワーキングホリデーをお考えの方にメッセージをお願いいたします。

2020年はコロナパンデミックにより厳しい年になりましたね。ワーキングホリデー事業自体中止となり、フィリピン語学学校も閉鎖されております。ただいくら長い夜でも必ず夜明けは来ます。皆様をお迎えできるよう頑張ります。皆様もくれぐれもお体にお気をつけくださいませ。

フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです

フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです

こんにちは!フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです!

つい先日、1か月半の留学を終えて無事に日本に帰国しました。勉強は大変でしたが、色々な人と出会えて、今までの人生の中で最高の夏になりました。

今回は僕の留学生活を振り返りながら、僕が滞在していたHELPイングリッシュスクール,ロンロン校について紹介していきたいと思います。

勉強

僕は今回、交換留学のために必要だったためTOEFLコースを選択しました。ちなみに僕はこれが初めてのTOEFLだったために初めの2週間は勉強と慣れない生活のダブルパンチで毎日死にそうになりながら過ごしていました。もしこれから留学を考えている方でTOEFLやIELTS初心者の方がいればある程度覚悟をしておくことをお勧めします。

HELPでは個人授業4クラス、グループ授業2クラス、スペシャルクラス1クラスの計7時間授業になっています。基本的に個人クラスでライティングとスピーキング、グループクラスでリーディングとリスニングの授業をします。個人クラスでは先生が生徒それぞれの実力に合わせて授業を進めてくれます。

僕の場合は本当にTOEFLに関しての知識が0の状態だったため最初の授業はTOEFLの説明・用途・主題形式などについての説明でした。そして、僕のリスニング力が不十分だったため初週はリスニングの強化と文のパラフレーズの練習で終わりました。今まで文の言いかえというものをしたことが無かったためこれだけでも結構しんどかったです。

2週目半ばから本格的にTOEFLの勉強をスタートしました。
その時の僕の一日の宿題がこちらです。

  • ライティング
    IntegratedとIndependentを1問ずつ
  • スピーキング
    IntegratedとIndependentを2問ずつ
  • リーディング
    3問
  • リスニング
    3問

そしてこれにその日の授業の復習がついてきます。僕は研修期間が1か月半と短かったため、多めに出してほしいと先生に頼んだらこうなりました。本当に毎日後悔しながらこなしていました。次週は地獄でしたが、授業中は先生たちの教え方がうまいのとみんな明るくて面白い人が多かったため毎日楽しく勉強できていました。

やはり1か月半と研修期間が短かったのと生活に慣れるのが大変だったためTOEFLの点数自体は劇的に上がったという感じはありませんでした。ただスピーキングとリスニングに関しては留学に行く前とは比べ物にならないくらい向上したのが自分でも実感できました。リスニングは行く前は何を言っているのかまったく分からなかった問題集の音声が一語一語しっかりと聞き取れるまでになりました。スピーキングは初めは単語を並べるだけだったのが、最後の方はしっかりとした文章で話せるようになりました。

遊び

HELPはスパルタ校であるため平日は外出をすることができませんでした。なので生徒はみんな平日の勉強で溜まったストレスを上手く土日で発散するようにしていました。僕の場合は、土日は朝起きてお昼過ぎまで勉強した後にみんなで学校のジプニーサービスでバギオ市内に行ってローカルな食べ物を食べたり、パブリックマーケットで買い物をしたりした後、バーに行って門限ギリギリまで飲んで騒ぐというのがお決まりのプランでした。それ以外にもSMモール内にある映画館で映画を見たり、カフェ巡りをしたりもしました。バギオは意外にもお洒落なお店が多く、俗にいうインスタ映えしそうな雰囲気のいいお店などもありました。他にも僕は言っていませんがバギオ市内に小型の遊園地などもあり遊ぶところを探すのに苦労はしませんでした。

ただ食べ物に関してはやはり日本のレストランと比べると雑な味付けをしているところが多いですがしっかりとしたお店に行けば美味しいものが食べられます。フィリピンは日本と比べると物価が安いためちゃんとしたところといっても日本円で考えれば寧ろ激安店と呼べるところの方が多いです。レストラン以外にもパブリックマーケットやナイトマーケットにある屋台でローカルフードの食べ歩きなどをするのも楽しかったです。僕はローカルフードの中でも特にOne Day Oldという料理が大好きで毎週外出した時は食べていました。これは卵からかえったばかりの雛をまる揚げにした料理でほとんどの人は見た目はかなりグロテスクですが味は本当においしかったです。これから留学する方は是非お試しください。

フィリピン留学HELP学生リポーターのTAKUです - Street Food One Day Old

まとめ

1か月半という短い期間でしたが勉強に遊びに全力で取り組めた最高の留学になりました。もしこれからフィリピン留学を考えている方は本気で勉強したいのであればHELPを選ぶことをお勧めします。たとえ1か月という短い期間しか留学できない方もやる気さえあれば、あなたの目標に向かって学校の先生たちが全力でバックアップしてくれるでしょう。

 

MONOL – 食事について

本稿はMONOL卒業生の韓国人の方から頂いた体験談です。

こんにちは、SENDMAXです!MONOLの留学生活が11週目に突入しました。今週でちょうど私の留学期間が半分終えるところです。

今回は一番重要な【食事】について紹介します!

MONOLの食事はビュッフェスタイルになっていて、好きなものを好きなだけ食べれます。多分私はMONOLの学生の中で一番多く食べてると思います。新鮮で健康的な食事でここのごはんが大好きです。私が食事を運んでいると、周りの学生や友人が『こんなに多く食べる人初めて見た』と驚きながら写真を撮るほどです。

私は以前スポーツをしており、健康的な体を維持するために食事は主に炭水化物(ご飯)の代わりに果物や野菜を多く摂取するようにしています。朝はオートミールを食べ、運動をする日は炭水化物を食べます。もちろん外出した際はいろいろな食事を楽しみます。MONOLでだけバランスの取れた健康的な食事を心がけ楽しんでいます。

健康的な食事を毎日摂取していると自然と日常から健康意識が上がります。例えばピザが食べたいと思っても油分が少ないものを選んだりなど…いつもヘルシーな食事を取っているので気になるようになります。なので体調管理の為にもMONOLの食事はおすすめです!

ビュッフェスタイルなので自己管理が重要です。好きなものを好きなだけ食べすぎてしまうので注意が必要です。ちなみに私の友達はここのパンが好きすぎてパンだけ食べていました。

MONOL 食事についてMONOL 食事についてMONOL 食事についてMONOL 食事について
▲上記は昼食と夕食の写真です。フルーツが通常3~4種類出てくるので、これをパックに入れて夕方空腹時にも食べます。

もう一つ伝えたいのが、健康的な体をつくるには自分の体を理解し偏食にならないことを心がけることです。私たちの体の細胞は様々な栄養素を求めているので肉だけや野菜だけでもだめです。いろんなものを食べることで一食一品の喜びを感じることができます。

フィリピン留学の学習量は少なくありません。健康な体を維持しなければ学習にも集中できません。食事を楽しみながら健康な体を維持し、みなさんが楽しい留学生活を過ごせるよう願っています。

BECI Lady バギオ留学

BECI Lady - バギオ島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ

一目でわかるBECI Lady
  1. 女性専用キャンパス
  2. 平日外出不可、可能、どちらのシステムも選べる
  3. スピーキング力育成に特に優れている
  4. 発音矯正のための1週間集中プログラムがある
  5. 自分と講師のやりとりが字幕化されたビデオで記録される
  6. 定期的バーベキューパーティーなど校内イベントが活発
  7. 住宅街に位置するので街の中心地への移動はやや不便
  8. 施設綺麗。
  9. 日本人比率平均3~4割

男子禁制のオール女子学校BECI Lady カフェ

BECI Ladyの学生たちは普段ジャージやパジャマ姿で一日を過ごされる方が結構います。化粧もいたしませんし、おしゃれな服で着飾りません。

男子禁制です。セキュリティや一部の講師、用務員関連職員の男性が外部から入ってきますが1階から上に上がる事はできません。BECIの男性オーナーでさえBECIが開校してから1階から上に上がった事がないそうです。BECI Ladyカフェには男性用のトイレもありません。

女性がありのままの姿で余計な気を遣わずにリラックスして勉強に打ち込める。これがBECI Ladyカフェ一番の魅力です。 BECI Ladyカフェのもう一つの魅力は他の学校が行っていない独自でユニークで効果的な英会話上達システムを実施している事。 BECI LadyではSPプログラム、Rehabプログラム、Educareシステムという3つのアプローチで英会話を鍛えます。 SPプログラムは学生が講師と会話し、間違った部分を矯正される過程はすべてビデオで録画されます。アップロードされた動画にはそのやりとりの一字一句が字幕で記載されます。 Rehabプログラムは1週間の集中期間を設け朝から晩まで徹底的に発音矯正を実施いたします。 この3つのアプローチが通常の英会話指導をさらなる高みへと引き上げる大きな助力となります。

BECI Ladyカフェが創設されたのは2017年11月。施設は新しいですが、BECI Ladyは古くからバギオで英語教育を指導する老舗学校のひとつです。 BECI Ladyカフェでは、平日外出自由のセミスパルタコース(Speed ESL)と平日外出不可のスパルタコース(Sparta ESL)を提供いたします。どちらもスピーキングを強調いたします。

前述しましたSPプログラムとRehabプログラムはスパルタのカリキュラムには含まれておりますがセミスパルタには含まれておりませんのでセミスパルタ受講生が両プログラムを希望される場合には少額の追加料金が発生いたします。

学校の名前 BECI Lady
住所 43, Gladiola Street, Amparo Heights, Camp 7, Baguio City
設立年 2017
生徒数 40名
組織による認定された 技術教育および技能開発機関(TESDA) フィリピン入国管理局による許可(SSP)
コース Speed ESL, Sparta ESL
講師 13 名(キャンパスに滞在する講師は5人です)
基本的施設 支援室、マンツーマン教室、グループ室、図書室、ダイニングルーム
学生寮 ベッド、毛布、シーツ、枕、マットレス、ワードローブ、書斎机、バスルーム(共用)
その他のサービス ウォーキングキャンパス、マッサージ&ビューティーショップ、バーベキューエリア。

BECI the Café – Sparta / IELTS / Speed ESL 学生体験
2019/08/15

BECI the Café – Sparta / IELTS / Speed ESL 学生体験 [名前] LOUIS [学校] BECI MAINキャンパス [コース] SPARTA [期間] 4週間 Q1.なぜBECIを選びましたか? BECIの環境は集中して勉強するのに非常に適していると思ったのとバギオ地域の気候は私にとても合っていると思ったからです。また、友人がBECIにいたので選びました。 Q2.BECIでの生活はいかがでしたか? 私は友達を作ることが大好きです。BECIには様々な国からたくさんの生徒が勉強に来ているので、宅関野友達をたくさん作ることが出来ます。そして、自分の視野を広げることが出来ます。また、フィリピン人の先生と友達になることができました。週末に先生と出かけたのですが、フィリピンの文化を学ぶ芝らしい機会で、とても良い経験でした。。英語を学ぶためにBECIへ行く洗濯をしたことを幸せに思います。 Q3.BECIに興味を持ってい方へアドバイス もしあなたが海外で英語を学習したいけど、行く勇気を持てていないとするなら、そんなに心配する必要ないと伝えます。すぐに行動に移して、後悔しないでください。留学はあなたが考えているよりも面白いものです。多くの外国人に出会うことができ、各国の文化を知ることが出来ます。最も重要なことは、フィリピンに行くことで英語上達させることが出来ることです。サポートが必要な場合は、学生マネージャーがいるのでどんな時も助けてくれます。BECIにはいいところがたくさんありますので、ためらわず進んでください! [名前] PO [学校] BECI MAINキャンパス [コース] IELTS [期間] 12週間 Q1.BECIを選んだ理由は何ですか? まず、気候面からセブではなくバギオを選びました。バギオ留学なら勉強に集中できると聞いたのも決め手の一つです。その後、エージェントに快適な環境で勉強したいという希望を伝えたところ、雰囲気が良く勉強するのに最適なラウンジを完備しているBECIを勧められました。 Q2.カリキュラムや教え方はどうでしたか? BECIの先生は素晴らしかったです。質問がるときは、授業中だけでなく空き時間でも対応してくれました。新しい先生の場合でも、教育システムがありヘッドティーチャーによりしっかり特訓されているので心配いりませんでした。IELTSや一部のコースは平日に外出することが出来ないので、勉強に集中することが出来ます。IELTSは他のコースより厳しいですが、やりがいがあると思います。このコースを選択するとより多くのことが学べ、英語スキルを向上させることが出来ます。 Q3.留学を検討中の方へアドバイスはありますか? 天気が良いまたは暑すぎない場所をお考えの方にはBECIをお勧めします。バギオの気温は過ごしやすく空気も新鮮です。また、質の高い先生方から英語を学ぶことが出来ます。どの先生もとても親切で優しいので、友達だと思っています。されにBECIでは、美しい環境と魅力的なラウンジを楽しむことが出来ます。BECIを選んだことを硬化しないでしょうし、きっと良い思い出を作ることが出来るはずです。 [名前] Aichan [学校] BECI メインキャンパス [コース] SPEED ESL [期間] 12週間 Q1.BECIを選んだ理由は何でしょうか? 生徒の国籍割合を見た時に、日本人の割合が比較的低く多国籍だったため、様々な国籍の友達を作ることや英語を話す機会が他の学校より多いと思ったからです。 Q2.BECIでの生活はどうでしたか? 生活面については、食事が韓国料理ばかりで日本食が食べたくなり飽きるときもありましたが、留学前に想像していた食事よりも美味しく、また野菜も多くて良かったです。授業に関しては、マンツーマンのクラスでは、先生が積極的に自分の英語学習に対しての希望や困りごとなど相談に乗ってくれるので、集中的に苦手な分野を勉強したので、自分に合った授業を受けることが出来ました。 […]

BECI the Café – SPEED ESL学生体験
2019/08/15

SPEED ESL学生体験 [名前] Mia [学校] BECI the Caféキャンパス [コース] SPEED ESL [期間] 12週間 Q1.なぜBECIを選びましたか? 英語を勉強するだけでなく、様々な国の文化も勉強できると思ったからです。BECIには、英語を学ぶために様々な国から学生が集まっています。また、暑いのが苦手なのでバギオの気候がとても適していると思いました。 Q2.カリキュラムなどはいかがでしたか? BECIは完璧だと思っています、コースはとても柔軟性があり、熱心で優秀な先生が教えてくれます。質問があるときにはいつでも聞くことができ、私は先生が大好きです。種瀬tに関して不満はありません。Wi-fiはとても強く、ネットサーフィンやビデオ通話も途切れることなくつなげることが出来ます。 Q3.BECIへ興味を持っている方へアドバイス 英語を学びたい・上達させたいと考えているならば、BECIは素晴らしい場所だと思います。レディースキャンパスでは、静かな場所で学習することができ、また食事も美味しいので心配することはありません。ぜひ、BECIで勉強しましょう! [名前] ALICIA [学校] BECI the Caféキャンパス [コース] SPEED ESL [期間] 12週間 Q1.なぜBECIを選びましたか? フィリピン留学を決意してから学校を探し始めましたが、BECIが一番興味のある学校でした。その後エージェントと相談し、学校やバギオ地域について詳しく教えてもらいました。はじめBECIの写真を見た時、キャンパスがすごく綺麗だと思いました。また、ビジネスイングリッシュクラスに興味を持ちました。授業ではプレゼンテーションのスキル向上に役立つだけでなく、英語面接にも役立ちます。私は台湾戻った時に、新しい仕事を見つけるのに便利だと思います。 Q2.カリキュラムや設備はどうでしたか? BECIは勉強するのにとても良い雰囲気です。来た当初は、他の学生や先生と英語でコミュニケーションを取ることがすごく怖かったですが、先生は忍耐力と専門性を持っているので、私のスピーキング能力を向上させてくれました。そのため、今では英語を話すことに抵抗はなくなり、コミュニケーションを取ることに自信を持っています。 私はBECIでの生活がとても好きなので、大変満足しています。 Q3.BECIに興味を持っている方へアドバイス バギオはフィリピンの中でも気候が快適な場所です。講師陣はとても忍耐強く、親切な方ばかり。問題が起きた際には、先生やスタッフが解決のために最善を尽くします。週末には、スクールトリップもあり安心して旅行することが出来ます。寮の最上階には勉強できるラウンジがあり、バギオの綺麗な日の出や夕日、時には虹を見ることが出来ます。  

英会話を『科学する』バギオ語学学校 BECI
2019/05/03

英会話を『科学する』バギオ語学学校 BECI BECIメインキャンパスの校庭でマンツーマンレッスンを行う講師と生徒 英会話指導を目的とするフィリピン語学学校を設立、運営する事はそれほど難しくありません。講師、テキスト、指導者の3本柱をしっかり整えれば短期間で英語ビギナーをイングリッシュスピーカーに作り上げてしまう学校が出来上がります。但しそこからさらに踏み込んで数値的な根拠を持って効果的な指導を追及する学校は少ないです。こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。2019年4月にフィリピンルソン島北部にあるBECIという語学学校を訪れました。この語学学校では英会話学習をさらに高みへと導く効率的な仕掛けを用意しております。本日はこの学校の英会話の特徴、教育環境を中心にしながらBECIの魅力についてご紹介させていただきます。 BECI3つのマジック BECIはバギオにメインキャンパスとBECI カフェ(正式名BECI the Cafe)、2つの独立した学校を構えます。学校の運営スタイルは異なりますが以下三つの独特な指導は両校とも共通です。 SPプログラム SPプログラムでインタビューを受ける日本人生徒。場所はBECIカフェ。 SPプログラムは月曜日から木曜日まで少数のグループクラスで進行し、金曜日に動画撮影にて月曜日~木曜日に授業で習得したパートを反映させながらテスト(動画撮影)が進行されると言った形となります。 先生は学生が間違った部分をその場で指摘して矯正します。その様子はすべてビデオで撮影され、自分が発した会話の一字一句、そして先生が間違った部分を矯正した一字一句はすべてビデオの中で活字で記されます。学生が間違った部分はスクリーン上で赤字で強調されます。 英会話を上達させる上で一番重要な部分は慣れですが自分の体の一部にするには習った事を振り返る自習の時間が必要になってきます。授業をすべてビデオで撮影され、会話が活字で残されているので自分が何故間違った答えをだしてしまったかの考える機会を与え、ノートではすべて書き写す事ができないすべての講師の指摘が書き写されているのでくまなく復習する事ができます。自分自身のSPクラス動画は12週学習時に12個以上が保存され閲覧できます(スパルタコースを選択時)。 Rehabプログラム BECIの場合には1週間ぶっ通しで集中的に発音矯正を行います。メインキャンパスでは午前、BECI the Cafeでは午後の授業はすべて発音矯正時間となり、指導は2名のアメリカ人講師を中心に少数グループ授業で実施されます。夜には当日習ったものをフィリピン人講師のグループ授業で復習いたします。こちらはREHAB専門のナイトクラスではないため、REHABを受講されていない生徒様も受講可能です。 1週間連続の狙いは一定期間集中的に矯正された発音を繰り返し暗唱させられるにより矯正された発音のパターンの型を体で叩き込む事になります。その場その場で理解していたと錯覚してあとで忘れる事を防ぐものであります。 Educareシステム フィリピンスタッフがPCを前に学生の英語データを入力しています。Educareシステムです。 BECIはご自身の英語力、英語の伸びをすべて数値で確認できるEducareシステムを実施しております。記録はすべてBECIのメインコンピューターに記録され学生に与えられたパスワードを通しすべての数値を確認できます。内容はスピーキング、リーディング、リスニング、ライティング、文法各分野のテスト結果がメインです。その他前述のSPプログラムのビデオ撮影がこちらに保管されております。いつも自分の状態を確認し、次に何を意識的にしなければならないのかを示す道しるべとなります。またパスワードが分かっていればご家族や社員を研修に送っている派遣先企業も閲覧できるので個々人の伸び率を第三者でもよく把握できる事ができます。写真は学校スタッフたちが学生の英語力データを入力している様子。SPプログラムのビデオ編集も行ってい入力しております。 BECIの母体メインキャンパス それではBECIの母体となるメインキャンパスの特徴について簡単にご説明いたします。 システムとカリキュラム BECIは平日外出不可のスパルタシステムと平日外出可能のセミスパルタシステムを同時に提供しています。学生は入学前にどちらかを選べます。カリキュラムは話す、書く、聞く、読むの全体的にバランスがいい英語力を育てます。それとは別にSPプログラムとRehabプログラムで英会話力を磨きます。スパルタプログラムの中にはSPプログラムとRehabプログラムがふくまれておりますがセミスパルタには含まれておりませんので希望者は追加料金が発生いたします。この部分はBECIカフェ共通です。12週留学の場合最初の8週はメインキャンパスで真面目モードで勉強し、最後の4週はBECIカフェでリラックスモードで過ごすというパターンが結構あるようです。 緑に囲まれた環境 上空から撮影したBECIメインキャンパスの建物と緑 BECIメインキャンパスはそれほど広くありません。校舎、寄宿舎、事務所の建物があり、そちらを生い茂った森林が取り囲む環境です。部屋を一歩でればどこにも道筋に花や木が並んでいて森林効果で癒される環境です。 各建物は近いので移動するのに疲れません。利便性がいい環境とも言えます。写真左のレンガ色の建物は運営事務所、右の緑は寄宿舎及び自習ラウンジです。 メインキャンパスの緑の道を歩く生徒 自習をしやすい環境 BECI自習ラウンジの風景 BECIメインキャンパスを訪問して一番心が動いたのは放課後の自習を提供する施設および運営システムです。寄宿舎建物の最上階を占めるラウンジは24時間運営。コーヒーショップ、売店、のり巻き、うどんなどを販売するプチ食堂もあります。 ラウンジにはデスクがあり毎晩朝4時まで講師が宿直をしていて学生の質問に答えてくれます。講師とは別にマネージャーたちも当番制で午前零時まで担当デスクに座っていて学生たちの要望を聞いたりしています。 僕は過去6年間たくさんのフィリピン語学学校を見て回りましたが学校が提供する自習環境という尺度ではBECIが一番だと思います。 ラウンジの中に設置されている本格的コーヒーショップ こちらはラウンジの中にある本格的コーヒーショップ。希望者には有料で20回にわたりコーヒーの作る方を指導する講座が開かれているそうです。 メインキャンパスのグループ授業風景 遊びじゃないオプションクラス フィリピン留学では正規コースで提供する正規授業以外にオプションクラスというフリー参加授業を提供します。学生たちは正規授業のように受講できる権利をもつグループクラスと考えますが学校側はフリーのサービスクラスなので提供するも提供しないも学校の自由と考えたりします。すべてではありませんがオプションクラスの一部が現地では開催されていないという事はよくあります。BECIはオプションクラスの参加者から1科目につき500ペソの保証金を徴収します。2回欠席すると保証金は戻してもらえません。出たりでなかったりすると真面目に参加している他の学生に迷惑がかかるからです。お金を徴収する事でBECIもオプションクラスを開催しなければならない義務を負います。よく考えられたポジティブなシステムです。 活発なスポーツアクティビティ ランチ時間にバスケットボールと卓球を楽しむ学生と学校スタッフ。 緑が多いBECIにはバレーボールコート、バスケットコート、卓球台などが配置されているのですが放課後は学生、講師、スタッフたちがほぼ毎日のように同じ汗をかくそうです。異文化交流も活発な学校です。 食事 サラダ取り放題コーナー 食事は3食でます。献立はメインキャンパスもBECIカフェも同じだそうです。ランチをごちそうになりましたがメインディッシュはトマトと玉子の中華風炒め。おいしかったです。その他鶏肉や総菜など。献立とは別途に取り放題のサラダ(写真)が常時用意されております。 日本料理が出る比率は15%ほどだそうです。 女性の、女性による、女性のためのBECI the Cafe ズンバを踊る学生たち。 BECIカフェには男子トイレがありません。講師も学校スタッフも男性は2階に上がる事を禁じられております。BECIのオーナーですら開校後は2階まで上がった事が一度もないそうです。1階まで出入りする男性も講師と用務関係の少数です。訪問時にバグとポメラニアンの2匹の犬が飼われていましたが両方ともメスです。学生たちが可愛がって代わる代わる散歩に連れて行くので毎日だいぶ歩かされているようです。『ここは私にとって天国のような場所です。化粧する必要もないですし、着飾る理由もないですし、基本的にはジャージやパジャマ姿で生活できます。人生でこれほどリラックスした期間は今までないです。』訪問時に在籍中の日本人学生がそう話してくれました。フィリピン語学学校の中で女生徒だけで構成される学校は私が知る限りここだけです。 BECI the […]

      BECI – 2020年団体ピックアップ日
      2019/11/06
      BECI – 2020年団体ピックアップ日 バギオ地域内に「メインキャンパス」と女性専用「BECI Lady」を持つBECI。他の語学学校とは異なるユニークな取り組みをしている学校で、特にスピーキング力向上に力を入れています。2週間に1度の日曜日に団体ピックアップを実施しております。2020年度のピックアップ日をご紹介します。 【2020年団体ピックアップ日】 2020年団体ピックアップ指定日 1月 ・・・ 5日、19日 7月 ・・・ 5日、19日 2月 ・・・ 02日、16日 8月 ・・・ 02日、16日、30日 3月 ・・・ 1日、15日、29日 9月 ・・・ 13日、27日 4月 ・・・ 12日、26日 10月 ・・・ 11日、25日 5月 ・・・ 10日、24日 11月 ・・・ 08日、22日 6月 ・・・ 07日、21日 12月 ・・・ 06日、20日 BECIでは、BESA(バギオ英語学校協会)の団体ピックアップを活用しています。バギオ地域のほとんどの学校が加盟しており、マニラからバギオ地域へ向かう学生を一括でピックアップを行います。指定の集合場所やピックアップ時間が決まっております。 【2020年団体ピックアップ時間】 便 曜日 ピックアップ時間帯 待機場所 出発時間 ① 日 05時~08時 ターミナル3 08時 ② 日 16時~19時 ターミナル1、ターミナル2、ターミナル3 19時 ③ 日 22時~25時 ターミナル1、ターミナル2、ターミナル3 25時 ※クラーク空港ピックアップは日曜日23:00~27:00、27時に空港を出発します。 ≪ピックアップ場所≫ ターミナル1…Duty Free Shop前 / ターミナル2…Bay20柱前 / ターミナル3…Burger King前   ピックアップ担当者はBESAのユニフォームまたは学校の看板を掲げて待機しております。 ピックアップは2週間に1度の日曜日となります。 ①便は待機場所がターミナル3のみとなります。ターミナル1,2に到着された方は、移動をお願いします。 団体ピックアップ日以外の日程で入学される方は、個人ピックアップとなります。その場合団体ピックアップに比べて費用が高くなります。 個人で学校まで行くことができます。その際は事前にカウンセラーへご相談ください。安全な行き方をご案内します。
      【BECI The Cafe】クッキングクラス
      2019/08/06
      クッキングクラス バギオで2校運営するBECI、その中でもフィリピンで珍しい女性専門キャンパスとして運営しているBECI The Cafeは、女性の為に考え抜いた施設や環境、運営が特徴的で女性が快適に過ごせるよう様々のことを提供しています。 もう1校のBECI Mainに比べて学習量は少なく、比較的自由な校風のため、BECI Mainで最初にしっかり勉強した後に勉強以外の有意義な時間を作るために途中から転校する方も少なくはありません。 BECI The Cafeでは、女性ならではの取り組みを多く行っていますがその中でも特に料理教室が好評です。学生達の母国の料理を英語を使いながら調理の仕方をみんなに説明し進行します。英語で楽しみながら意思疎通をできるとともに、各国の伝統の味を知り、交流を深められる他の学校では体験することのできない特別な取り組みです。 以下5月に行われたクッキングクラス(長崎ちゃんぽん)の様子をご覧ください!
      BECI the Cafe ー 初日スケジュール
      2019/07/03
      BECI the Café ー 初日スケジュール BECI the Caféは2週に1度の指定日入学となっています。入学後、最初の月曜日は「レベルテスト」「オリエンテーション」「バギオ市内ツアー」などが実施され、翌日火曜日から正規授業が始まります。
      【BECI the Cafe 国籍比率】
      2019/05/14
      【BECI the Cafe 国籍比率】 女性専用キャンパスBECI the Cafeの2019年5月初旬の国籍割合です。 韓国人、日本人が70%を占めており、2018年から同じ比率が続いています。 もし相部屋を希望されるとしたら、韓国人、日本人がルームメイトになる可能性があります。 学校側も、タイやベトナム、中国国籍の学生を増やすように努力しています。 BECI the Cafe入学予定者は、参照をください。

      BECI Main バギオ留学

      BECI - バギオ島・フィリピン留学なら格安費用のフィルイングリッシュ

      一目でわかるBECI Main
      1. スピーキング力育成に特に優れている
      2. 発音矯正のための1週間集中プログラムがある
      3. 自分と講師のやりとりが字幕化されたビデオで記録される
      4. 緑が多いキャンパス
      5. 立地は高台にあり移動はやや不便
      6. 施設綺麗
      7. カフェと軽食レストラン付の豪華な自習室
      8. 日本人平均4割
      9. 平日外出不可、可能、どちらのシステムも選べる

      1ランク上の英会話指導を提供するBECIメインキャンパス

      BECIという語学学校の特徴を一言で申し上げるのであれば英会話指導が非常に強い教育機関と言えます。

      長い年月をかけた検証、研磨され続けてきたカリキュラムをベースに優秀な講師陣たちが実施する丁寧は指導は定評があります。それに加え独自で考案したSPプログラムとRehabプログラム、Educareシステムの3つの機能が英会話力向上を促進する上で非常に効果的です。(詳細は下記の文章の中に記します。)

      これら3つのプログラムとシステムは点数獲得のための学習を中心とする英語検定対策コースの受講者の英会話レベルアップもバックアップいたします。

       

      BECIメインキャンパスのもうひとつの特筆すべき美点は学習しやすい環境が整っている事。
      キャンパス敷地内は花と木と草に囲まれていて、森の中、林の中にある学校と言ってもいいと思われます。心身の癒し効果を期待できます。
      特筆すべきは24時間開放されている木目基調の広々とした自習室ラウンジです。質問可能な講師が配置されており、本格的コーヒー店や軽食コーナーなども設置されております。多人数部屋に滞在され遅くまで自室で勉強すると他のルームメートに迷惑がかかってしまうという憂慮がございません。
      この学校では平日外出自由のセミスパルタ、平日外出禁止のスパルタを選択することができ、IELTS、TOEICなどの試験対策を専門的に学ぶこともできます。コースの中途変更も可能。
      立地は丘の上の高台に位置しているので空気がきれいな環境。ですが街に出るには坂を下りて行かなければならないので移動はすこし不便です。

       

      BECIメインキャンパスの概要

      学校名 BECI (Baguio English Communication Institute)
      住所 381 Purok 5, Dontogan, Baguio City, 2600, Philippines
      設立年度 2001年
      生徒数定員 200名
      承認関連 技術教育および技能開発機関(TESDA) フィリピン入国管理局による許可(SSP)
      運営プログラム ESL, TOEIC, IELTS, TOEFL, Business English
      講師 フィリピン(約90~120名)ネイティブスピーカー(1~2名)
      学校施設 マンツーマン教室(110室)、グループ教室(17室)、オフィス、スピーキング教室、プレゼンテーション教室
      寮の施設 1〜3階:寮 4階:教室 5階:休憩所、喫茶店、自習室
      設備 バスケットコート、卓球、バドミントン、ウォーキンググラウンド、バーベキューエリア、マッサージショップ

      バギオ留学訪問記:日本人受け入れ経験が豊富なBECI
      2015/04/08

      バギオ留学訪問記:日本人受け入れ経験が豊富なBECI 日本人留学生の受け入れ経験が豊富なフィリピン語学学校で安心留学 バギオBECI(Baguio English Communication Institute)レビュー フィリピン留学のスパルタ総本山といえば標高1,500メートルにあるバギオ。フィリピン語学学校の歴史は20年前にここからスタートいたしました。バギオの特徴は治安が国内では1、2位を争うほど安全な事、40以上の大学が集中する学園都市である事、気候が涼しく暮らしやすい事などがあげられます。 バギオの語学学校は朝から晩まで繰り広げられる猛特訓で短期で飛躍的に英語力をアップさせるスパルタというイメージがあります。ですが何もそこまでしなくてもバギオという軽井沢のような街でゆったりと修業されたいとする方もいらっしゃいます。そしてそういう方に望ましい学校のひとつとしてBECIの名前を挙げられます。 こんにちは。フィルイングリッシュ梶野章と申します。スパルタの真骨頂を具現化する強豪がひしめくバギオで、セミスパルタのオアシスモードを展開する異端児BECIを訪問して参りました。 クラーク留学訪問記:英語スピーキングに特化したFFIERY バギオ留学プログラム解剖:TALK Yangcoのスパルタコース BECIの周辺は見渡す限り山です。山の上にある歴史あるホテルを間借りしているので学生はホテル内の施設をすべて利用する事ができます。 ホテル2階の大フロアは学生たちの自習スペースとして解放されております。インターネットのつながり具合も快適でした。学生たちは休憩時間にここに立ち寄ります。日本人、韓国人とグループ別で固まらず、このスペースで交流させようとする学校側の意図があります。BECIの日本人学生比率は大体4割~5割ほどです。BECIは日本人学生誘致活動をどこよりも先に着手していて過去の累積日本人数は3,000名に及びます。この学校は韓国資本ですが、フィリピンの中でどの学校よりも日本人学生を理解している学校の一つと定義してもいいでしょう。 オープンフロアの片隅に講師たちが固まってます。(写真右上)彼らは担任先生で1名につき10名~12名くらいの学生を受け持ちます。学生は学術面はもちろんの事生活面でもすべて自分の担任先生と相談をいたします。英語の意思疎通がうまくいかない場合のみ日本人マネージャーが介入いたします。こういう所にも学生が自然と英語を話すよう仕向ける仕掛けが見られます。現在日本人マネージャーはゼネラルマネージャーの春日さんを含む3名。その他日本人講師であるHana先生がおられます。Hana先生は日本人生徒にクラスで文法を教える他オープンフロアの日本人相談デスクで学習相談室を開いております。日本人学生は空き時間に気軽に相談デスクに立ち寄り、わからない部分を日本語でHana先生に教えてもらえる事ができます。 BECIは他の学校と差別化されているスピーキング指導方法としてSPテストというものを実施しております。くじ引きで引き当てた議題に対し講師に3分間プレゼンテーションをするスピーキングテストです。(写真左上)隣の部屋で講師2名が待機していて有線のマイクから聞こえてくる学生スピーカーの音声を聞き取り、タイプでしゃべっている事を打ち込みます。(写真右上)それと同時に修正した英語を赤文字で打ち込み試験後学生にそれを見て勉強するよう手渡します。(大変な作業ですね。)自分が発した言葉をベースに修正されるわけですから自分の弱点をよく把握する事ができます。SPテストは スパルタコース•スピーキング集中強化コースの方は毎週1回、スピードESL, 集中強化、ライトコースの方は月に1度のレベルテストで受けます。 写真左下はHana先生と日本人学生。日本語で英語授業が受けられる唯一のクラスです。BECIの基本カリキュラムはマンツーマン授業4時間、正規グループ授業2時間、オプション授業3時間となります。セミスパルタシステムの学校ですがスパルタコースを選択すると外出不可でタフなカリキュラムを享受する事も可能です。 BECIのグループ授業は最大人数5名までです。カランメソッドによるグループクラスもあります。カランメソッドとは参加者が複数人数いてもクラスで緊張感が保たれるようイギリスで考案されたグループ授業用進行形式です。 又EOP(英語のみ使用ルール)希望者を奨励しており、EOPゾーンも部分的に設置しております。現在EOPを申請している学生は15%くらいです。 BECIは山の上にある分施設も充実しています。プール、ボーリング場、ダート場、卓球場、ホテル経営カフェ兼レストラン、ビリヤード場などがあります。写真では紹介いたしませんがこの他売店、バー、ジム、面積が非常に大きいバスケットコートなどもあります。有料と無料の付帯施設がありホテル滞在者と学生が共同で利用しております。 時間がなくランチはいただけませんでしたがいい匂いはいたしました。ビビンパでした。ホテル内食堂の隣にKumazawaさんという日本人の方が経営されているマッサージ店があります。1時間250ペソ。ホテル内施設としては非常に良心的な値段だと思います。 BECIの宿所はホテル本錬にあるホテルタイプ(1人部屋、2人部屋)と本錬から100メートルくらい離れた別錬(写真下段)の寄宿舎タイプ(2人部屋、3人部屋)があります。ホテルタイプはその名の通りホテルの部屋です。軽井沢の別荘のような環境ですので日本人シニアの方たちもコンスタントにBECIに学びに来ます。 寄宿舎の部屋はかなり広いです。3人部屋としてはフィリピン語学学校の中で一番面積が広い部類に属します。 ■ まとめ バギオに『魅了されてしまった』日本人女性からよく相談をうけます。学校卒業後もバギオにいつづけたいので何か知恵はないかという相談です。涼しい気候、安全な治安、田舎の便利な大都会、適度にやさしい地元民の風土等。日本人にとって魅力満載の土地なのかもしれません。実際そのまま移住してしまう方もいらっしゃいます。 バギオはフィリピン語学学校スパルタ発祥の地です。ここで勉強するためには事前にある程度の覚悟が必要です。ですががちがちのスパルタ学校と一線を画し、バギオの居心地のいい環境の中で自分ペースで学習を進められる規則のゆるいBECIのような学校があってもいいと思います。 ■ BECIが他の学校と差別化される点が二つあります。 ひとつはスピーキング力向上のためにカリキュラムや生活パターンを集中させている事。日本人マネージャーを通さない担任教師制度、自分の弱点を手にとって見れるSPテストの実施、多国籍学生の交流促進のための大広間の設置、EOP志願者実施制度の構築など。英語力全般をあげるよりは会話力をあげるのに特に有効な学校に思えます。 もうひとつは日本人受け入れの豊富な経験です。 BECIは韓国資本ですが過去3千人の日本人を受け入れている実績があります。日本人経営のフィリピン語学学校以外でこれほどの数の日本人を教えた経験のある学校はフィリピン全国でおそらくBECIだけでしょう。日本人の性質を熟知しております。最近フィリピンでは日本人経営の学校がセブを中心に増え続けています。日本人語学学校は生徒が日本人ですので教材や食事も日本人に合わせますので、日本人が異国においても気兼ねなく落ち着いて勉強できる環境が整っております。英語初級者には非常に有利な環境です。唯一の弱点は学生が全員日本人である事。講師以外他の国籍の人たちと触れ合える体験があまりないという事です。BECIの日本人比率は学生数の半分くらいです。日本人が少ないという不安と日本人だらけという不安を両方解消できます。 建物や付帯施設は老巧化を観察できます。学費設定廉価。

          BECI Main 新4人部屋増設
          2020/01/21
          BECI Main 新4人部屋増設 英会話力の向上にとても強いBECI Mainキャンパスですが、現在4人部屋の改装工事を進行しております。既存の4人部屋とはデザインが異なり、各ロフトベッドにカーテンを設置したことで個人空間の確保が可能となりました。すべての4人部屋をリニューアルするには、まだ時間がかかりますがお部屋が空き次第、改装工事を実施していきます。 これから4人部屋へ入寮される方は、4人部屋と新4人部屋を選ぶことは出来かねますのであらかじめご了承ください。 新4人部屋の様子  
          BECI – 2020年団体ピックアップ日
          2019/11/06
          BECI – 2020年団体ピックアップ日 バギオ地域内に「メインキャンパス」と女性専用「BECI Lady」を持つBECI。他の語学学校とは異なるユニークな取り組みをしている学校で、特にスピーキング力向上に力を入れています。2週間に1度の日曜日に団体ピックアップを実施しております。2020年度のピックアップ日をご紹介します。 【2020年団体ピックアップ日】 2020年団体ピックアップ指定日 1月 ・・・ 5日、19日 7月 ・・・ 5日、19日 2月 ・・・ 02日、16日 8月 ・・・ 02日、16日、30日 3月 ・・・ 1日、15日、29日 9月 ・・・ 13日、27日 4月 ・・・ 12日、26日 10月 ・・・ 11日、25日 5月 ・・・ 10日、24日 11月 ・・・ 08日、22日 6月 ・・・ 07日、21日 12月 ・・・ 06日、20日 BECIでは、BESA(バギオ英語学校協会)の団体ピックアップを活用しています。バギオ地域のほとんどの学校が加盟しており、マニラからバギオ地域へ向かう学生を一括でピックアップを行います。指定の集合場所やピックアップ時間が決まっております。 【2020年団体ピックアップ時間】 便 曜日 ピックアップ時間帯 待機場所 出発時間 ① 日 05時~08時 ターミナル3 08時 ② 日 16時~19時 ターミナル1、ターミナル2、ターミナル3 19時 ③ 日 22時~25時 ターミナル1、ターミナル2、ターミナル3 25時 ※クラーク空港ピックアップは日曜日23:00~27:00、27時に空港を出発します。 ≪ピックアップ場所≫ ターミナル1…Duty Free Shop前 / ターミナル2…Bay20柱前 / ターミナル3…Burger King前   ピックアップ担当者はBESAのユニフォームまたは学校の看板を掲げて待機しております。 ピックアップは2週間に1度の日曜日となります。 ①便は待機場所がターミナル3のみとなります。ターミナル1,2に到着された方は、移動をお願いします。 団体ピックアップ日以外の日程で入学される方は、個人ピックアップとなります。その場合団体ピックアップに比べて費用が高くなります。 個人で学校まで行くことができます。その際は事前にカウンセラーへご相談ください。安全な行き方をご案内します。
          【BECI Main】SPARTAアクティビティ
          2019/08/06
          SPARTAアクティビティ バギオのBECIメインキャンパスでは毎週金曜日の午後(13時から1時間)にスパルタアクティビティを行っており、学生間の交流を深めながらお互いのレベルの向上を確かめあることを目的としています。 アクティビティの内容は毎週異なりますが、前回のアクティビティでは与えられたヒントを元にレースを行い、語彙・文法パターン・コミュニケーション力を介して学生の分析思考の促進と致しました。
          新入生 英語オリエンテーション動画
          2019/07/13
            新入生 英語オリエンテーション動画 BECIは、入学日初日、全ての新入生に向けて、まず始めに英語にてオリエンテーションが行われます。 内容としましては、これから始まるAPI BECIでの留学生活において、一番最初に多くの新入生が抱える「言語の壁」という課題に対し、ヘッドティーチャーよりアドバイスをしております。 英語でのオリエンテーションが終了後、国籍ごとに現地インターナショナルスタッフが母国語にてオリエンテーションをいたします。
          初日スケジュール ー BECI Main
          2019/07/03
          初日スケジュール ー BECI Main BECI Mainは2週に1度の指定日入学となっています。 入学後、最初の月曜日は「レベルテスト」「オリエンテーション」「バギオ市内ツアー」などが実施され、翌日火曜日から正規授業が始まります。
          2019年団体ピックアップ日
          2019/05/22
          【2019年団体ピックアップ日】 BECIでは、 2週間に1度の日曜日にマニラ空港からのピックアップが行われます マニラ空港指定ピックアップ日 ピックアップ日は以下通りです。 2週間に1度の日曜日に、マニラ空港ターミナル1,2, 3で行われます。 5月 12日・26日 6月  9 日・23日 7月  7 日・23日 8月  4 日・18日 9月  1 日・15日・29日 10月 13日・27日 11月 10日・24日 12月  8 日・22日 マニラ空港ターミナル別のピックアップ時間 時間 ターミナル 1回目 5:00-8:00 ターミナル3 2回目 16:00-19:00 ターミナル1/2/3 3回目 22:00-01:00 ターミナル1/2/3 ピックアップ担当者は、学校の看板BECIまたはBESA(バギオ協会)の看板を持っています。 上記のピックアップのほか、個人で学校に行くことも可能です。この場合、送迎費は支払う必要はありません。学校までの行き方は、当社エージェントがご案内いたします。 バギオ協会(BESA)による空港送迎 上記日程とは別に、バギオ協会(BESA)は土曜日にマニラ空港ピックアップを行っています。個人的なスケジュールで土曜日に到着する場合は、バギオ協会ピックアップを利用することが可能です。  バギオ協会によるピックアップもマニラ空港から学校まで安全に連れて行ってくれます。  ピックアップ場所と時間は、当社エージェントが案内します。 クラーク空港ピックアップ クラーク国際空港でも、学校のピックアップが可能です。通常日曜日の夜に行われています。ただ、ピックアップスケジュールが指定されていないので、当社エージェントまでお問い合わせください。

          PINES – ポイントチャージシステム導入

          PINES - ポイントチャージシステム導入 | Phil English

          半年先まで予約が埋まっているバギオ地域の人気校「PINESメイン」 「PINESチャピス」。
          2020年2月より新しい取り組みとして「ポイントチャージシステム」を開始しました。

          1. 概要
          電子マネーのようなイメージで、学校での支払いをキャッシュレスへの対応へ変更。教科書の購入・ランドリー費用やSIMカード、校内のカフェでの支払いに利用出来ます。
          2. 利用方法
          入学時に一括で2,000ペソ/4週を電子マネー機能がついている学生IDへチャージ。支払いのタイミングで利用が可能。
          3. 返金について
          余ったポイントは、卒業時に寮のデポジットと併せて返金

          2020年 TOEICスコア保証コース入学日

          PINESチャピスは、TOEIC保証コースを12週で運営します。以下は2020年の公式試験日程と入学指定日です。

        • 申請:試験日の12日前までにオンラインまたは学校のオフィスにて申請。
        • 結果:受験7日後結果を確認
        • Pines Ielts

          Phil English 東京事務所
          住所:東京都新宿区北新宿4-1-9長田屋ビル2階
          電話相談: 03-6869-5004, 6869-3020
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          Line : 2012phil     Skype : phryugaku

          [⻄⽇本事務所]
          住 所 : 山口県下関市安岡町3-8-2
          E-mail : nishijpn@phil-english.com
          Line : philengvictor