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CDUのトイレが変わります!

2018年9月15日より、CDUのトイレ設備を替え、トイレットペーパーが流せるようになります!
え?それ普通じゃないの?と思われるかもしれませんが、ここセブ島ではトイレの⽔圧の問題と、流れにくいペーパーの紙質の問題の両方の理由から、トイレットペーパーをトイレには流さず、ゴミ箱へ捨てるのが一般的なのです。これは日本人にとっては不便でかなりのカルチャーショックですよね。。CDUのトイレも例外ではなく、同じトイレ事情でしたが、日本の生徒さんにも過ごしやすい環境作りの一環として、トイレ環境を改善しています。

ただし、セブ島のホテルでもトイレットペーパーが流せないところや、トイレットペーパーが常備されていないトイレも多くあるのが実情ですので、セブ島のトイレへ行くときは気をつけてくださいね。
※必ず学校でご用意しているトイレットペーパーを使用することが条件です。
※守らなかった場合は1,000ペソのペナルティがあります。

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今回はGENIUS ENGLISHの1週間をご紹介します。

【日曜日】


新しい生徒さんが到着します。

セブ・マクタン空港までは日本人スタッフがお迎えにあがりますので、慣れない土地でも安心です。
空港から学校までは約30分ほどのドライブです。
周辺環境についてや、治安についてなどご案内しています。
学校についた後は、簡単に月曜日のスケジュールをご説明し、お部屋へご案内。
ひろびろとしたお部屋で、ゆっくり移動の疲れを癒して月曜日からの授業に備えてください!

早めに到着した場合は、周辺の散策やEGIリゾート施設内のプールを楽しむのもいいですね!

【月曜日】


施設案内、オリエンテーションテストが行われます。
昼食後はスピーキングテストを行い、お買い物、両替にご案内します。
詳しくは過去の記事もご参照ください:現地到着後の流れ
夕方にはウェルカムパーティーが開催されます。
アメリカ出身のドミニク先生が名前を呼んでIDカードを授与してくれます。
これであなたもGENIUS ENGLISHに仲間入りです!!

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簡単な質問や、スピーチを交えながらドミニク先生との楽しいトークの後は、記念撮影!
在校生も参加可能ですので、友達を作る絶好の機会です!

【火曜日】


新入生は授業が本格的に開始されます。
朝までには時間割をお部屋にお届けしますので、当日は直接教室に向かいます!
在校生が授業の変更をリクエストした場合、火曜日から新スケジュールで授業が実施されます。
変更希望の回答はlineなどで個別にお知らせしています。

夕方にはズンバが実施されます。
ズンバとは?:ノリノリの音楽を流しながら激しく踊るエクササイズです!
楽しく踊ってリフレッシュ!というコンセプトのエクササイズですので、上手に踊れなくても大丈夫です!
運動不足解消、勉強のリフレッシュにぜひ参加してみてください!

【水曜日】


スポーツ大会や、出身地の文化を紹介するナショナルデーが開催されます。

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7月には日本を紹介するJapanese Dayが開催されました。
日本についてのプレゼンテーションや、二人羽織でのアクティビティの後、たこ焼きをみんなで食べました!
大人から子供まで参加して、プレゼンテーションの内容を考えました。
日本の文化について考える良い機会になったのではないでしょうか!

またその他にもアラブデーや、ロシアデーなど各国の文化を知る良い機会にもなっています。

【木曜日】


またしてもズンバデーです!!
雨の日などはエントランスでズンバクラスを開催するのですが、
学校の先生、セキュリティーがいつの間にか参加していたり。
音楽につられてEGIホテルに滞在中のお客さんもちらほら見に来ていたり…。

校長先生も見に来ていたり。
みんな音楽に誘われてノリノリです。

【金曜日】


TGIF!! Thank God, it’s Fridayヽ(*´∀`)ノ
ネイティブ講師だけでなく、フィリピン人講師からこのスラングを学んだという生徒さんも多いのではないでしょうか。
そうです。待ちに待った花金です。

授業の後はDraduetion partyが開催されます。
ジーニアスイングリッシュを代表する名MCが卒業生を紹介し、
卒業証書を授与してくれます。

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思い出を振り返るビデオなどもあります!
こんな盛大な卒業式は他の学校でもなかなかないのでは?!
最後の思い出作りに卒業生はもちろん、在校生も一緒になって旅立ちをお祝いしましょう!

【土曜日】


週末はお買い物や、プール、お部屋でゆったりなど思い思いに週末をエンジョイします。
もちろん学校で開催しているアクティビティに参加するのもいいですよね!
GENIUS ENGLISHでは定期的にアイランドホッピングとジンベイザメを見に行くツアーを開催しています。
セブに留学していたら一度は会いに行きたいジンベイザメ。

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個人でバスを利用していくことも可能ですが、他のところに立ち寄るとなるとなかなか難しいです。
GENIUS ENGLISHのアクティビティはなんともよくばり!!
ジンベイザメのいるオスロブ、イワシのトルネードがみられるモアルボアル、そして滝が有名なカワサンと有名どころ3か所に1日に行くことが可能です!!
Oh my!!
私が行きたかったところが全部入ってるではないですか!!

このアクティビティに参加しちゃえばセブ島の観光は制覇したも同然です!
友達をつくるのにも、うってつけです!
新しい友達とセブの思い出をたくさん作りましょう!

いかがでしたか?
ジーニアスイングリッシュで留学の際は、さまざまなイベントへぜひ参加してくださいね!

セブで移動はどうしているの?予算はどのくらいかかるの?

こんにちは、最近ひとりでジプニーに乗れるようになりました。フィリピンCELLA UNI校留学中のレポーター Yuri です。

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とりあえず、「ジプニーってなに?」と思った方に説明するとフィリピンのローカルな乗合バスです、フィリピンでの移動は基本自動車でタクシーやジプニー、バイクが主な交通手段となります。そのため、フィリピンでは渋滞も結構な頻度で起きます……。

今回は、フィリピンでの主な移動手段と方法、それぞれのメリットなどをご紹介します。

## 「Grab」安全度 ★★★★★
まず、はじめに「Grab」です。

GrabはUberと同じようなサービスで、簡単に説明するとタクシーや車を呼んで目的地まで移動することができるサービスです。

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少し前まではフィリピンでもUberが使えたのですが、規制などの問題があり現在はGrabだけとなります。

Grabのメリットは3つあります。
・英語が話せないでも使える
・確実に車が捕まる
・ぼったくられない(危険に巻き込まれにくい)

Grabはドライバーごとに面接を行い、面接に通ったドライバーだけが登録できるシステムです。車種や車のナンバーなどを登録し、利用客のレビューで評価が決まるため、悪いことが起きにくいシステムで運用されています。

さらに、Grabではピックアップ場所と目的地を選択してドライバーを呼ぶだけで希望の場所まで連れて行ってくれます。
フィリピンのGrabには3種類あります。
・Grabタクシー
・Grabカー(レビュー6★以上)
・Grabカー

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値段も違います。ドライバーさんから聞いた話だと、土日は少し値段が上がるのだそうです。

フィリピンにはもともと、UberとGrab両方のサービスが利用されていましたがUberやGrabが一般的に広く利用される事によって、タクシーの利用にも影響が起こるという社会現象が起こりました。

既存の規制を回避しているUberに既存のタクシー業界からの不満が大きく営業停止令が出たこともありました。現在ではフィリピン事業のマーケットをGrabに譲渡することで合意されており、Uberはフィリピンから撤退しました。

UberやGrabの利用客が多かったのは、タクシーのドライバーが料金をぼったくることなどの危険性、また事故の発生率もUberやGrabの方が少なく安全であったためです。

現在、Grabではタクシーも登録できるシステムなので「Grabタクシー」を呼ぶこともできます。このような背景があるため、Grabのドライバーの質は「Grabカー(レビュー6★以上)」が一番サービスの質がいいです。

1.Grabカー(レビュー6★以上)
2.Grabカー
3.Grabタクシー

以上の順でサービスがいいと感じています。
英語が話せるようになってくると、道中は話すトレーニングにもなります。日本人だとわかると、とてもフレンドリーに話しかけてくることが多いのと友達になれる確率も高いです。

私は土日しか遠出もできない都合上、そこまでするのが面倒くさくてしてませんが…交渉次第で専属ドライバー契約もできるでしょうし、「出かけるときは毎回呼んでよ」と言ってくれる人も多いです。

気遣うので私はダメでしたが、金曜日の夜など車の捕まらないタイミングや遠出をしたいときには心強いので、そういうお付き合いもいいかもしれません。

## 「タクシー」手軽度 ★★★★★
フィリピンでは、タクシーがかなりの数走っているので簡単に捕まります。Grabよりも安いです。(ぼったくられなければ)

ただ、前述のような問題があり下手にジプニーに乗るより厄介だと個人的には考えているので大人数での移動や緊急時でもなければ私は使いません。ただ本当にどこにでも走ってます。

タクシーにもGrabにも言えることですが、大きなお札は彼らに嫌われます。忘れることや持ち合わせがないときに、現金で支払うと時々に「おつりない」とか言われます。また嫌な顔されることもあります…。

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1000ペソの場合はよく起こるので注意して下さい。(1000ペソ=私たちにとっての一万円)普段からお札を崩して持っておく習慣付けておくことをおすすめします。

## 「ジプニー」コストパフォーマンス ★★★★★
ジプニーの魅力は安さと本数の多さです。CELLA UNI校の前を数分単位で通ります。

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ジプニーは番号ごとに走るルートが決まっています。乗りたい番号のジプニーが見えたら、手を上げて止めます。ジプニーレベル初級の私は遠巻きにはよくわからないのですが、ジプニーレベルが超人れべるに至っている私のルームメイトは見分けがついているので、日々使い続けているとどうも見分けられるようになるみたいです。

ジプニーが止まると、中へ乗り込みます。結構ぎゅうぎゅう詰めに乗っていることも珍しくありません。「詰めてー」って言えば、乗る場所を作り出してくれたりします。

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ただ、このような密度なのでスリなどには気をつけてください。私はまだ出会ったこともありませんが、多いとは聞いています。常にバッグは前で抱えるようにして高額なiPhoneなどは、ジプニー内では取り出さないなどの気遣いをしている方が安全でしょう。(私は、一見iPhoneに見えないケースを使っていたりとわかりにくいので取り出していることもあります。)

行き先を告げて、お金を渡します。行先によって違うようなのですが、もうよくわからないので常に8ペソ渡しています。お札も20ペソなら受け取っておつりもくれますが、あまり大きなお金だと受け取ってもらえないようなので崩して持っておく習慣を付けておくほうがいいでしょう。

アバウトに8ペソ渡していますが、今の所なにか言われたことはありません。運転席、もしくはいちばん後ろに乗っている人にお金を渡しますが、このとき自分の座っている位置から遠ければ、ほかの人にバケツリレー方式でお金を渡してもらうのが基本です。

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私のルームメイトは道を覚えるほど日常的に乗っているので、降りる場所がわかっているのですが…私一人で乗る場合はマップを見ながら場所を確認するようにしています。降りるタイミングになったら、ジプニーの天井を叩きます。もしくは、コインで鉄の棒を叩きます。運転手に声をかけても止まってくれます。

下手にタクシーに乗るよりも安全で、移動も格安なのでうまく活用できるとこちらでの節約になることでしょう。一人で乗るのは怖いなら、友達と乗ってもいいと思います。折角なので、フィリピンに来たらぜひ一度チャレンジしてみて下さい。

## さいごに
いかがでしょうか?
今回はフィリピンでの移動手段についていくつかご紹介しました。

フィリピンでは、このほかにもバイタクシーなどもあります。私は乗ったことないですが、予め価格を決めて乗るようです。渋滞などに巻き込まれにくいのでこれもありかもしれません。

ほかにも語学留学の不安があれば、フィリピン留学に詳しいフィルイングリッシュで相談してみてください。もっと面白いお話も聞けることでしょう。

以上、Yuriでした! See you Next time 😉
[CELLA UNI校サポーター Yuri]

CELLA UNIの実際の授業内容ってどんな感じ?

こんにちは、英語の簡易テストのスコアが上がったことでテンションが上っています。フィリピンCELLA UNI校留学中のレポーター Yuri です。

今日は私の進捗具合と、選んだコースなどの詳細をご紹介していきます。

## CELLA UNI校の授業コース

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CELLA UNI校にはさまざまなコースがあります。

・Power Speaking 4
・Power Speaking 6
・Power Speaking 7
・Expresser 1, 2 (1~2週留学)
・TOEIC Preparation
・IELTS Preparation
・IELTS Intensive, IELTS 点数保証
・ACE 客室乗務員CA準備英語
・TESOL

▶各コースの詳細はこちら

私が受けているのは、「Power Speaking 6」です。
マンツーマンレッスンが6、グループクラスが2つです。

授業は8時から始まります。45分毎を1コマとして、授業間は5分の休憩があります。P1からP10を基本のクラスとして、P11がTOEICコース受講中の生徒で希望者のみのアテンドクラスとして扱われています。

しかし、私はP11にも授業があるのでこのあたりは兼ね合いが少しあるようです。私はPower Speaking 6なのであまり関係ありませんが、TOEICコースの方は希望すればマンツーマンレッスンを1コマ増やせます。

12時からお昼時間のため、1時間の休憩が入ります。さらに、P10まで授業のある生徒は自習時間が2コマあります。私の場合は、P11まで繰り越しているので自習時間は3つ含まれています。

このあたりも、もしスケジュールのバランスが気に入らなかったらクラスを変更することで調節可能です。

## 授業内容
授業内容は初日の実力テストの内容によって決まります。私の場合は苦手分野のクラスを多めに組んでくれていましたが、これも先生と話し合うなどすれば変更できます。

授業内容は、一応テキストブックがあるのですが先生によって進め方は異なります。これは良い意味と悪い意味の2つがあって、私たちのレベルに合わせて組み直してくれたり、飽きないようにと工夫してくれたり、先生たちも色々考えながら授業を進めてくれています。悪い意味だと、先生たちも同じような内容を教えてるので飽きてくるのかおしゃべりに脱線しがちです。このあたりは、前回触れたので前の記事を読んでみてください。

SpeakingとReadingが2クラス、ListeningとWritingが1クラスの6コースに、私の意志で変更したり出たり出なかったりを繰り返している変動の激しいグループクラスの2クラスが私の授業内容です。

午前中はグループクラス、Reading、Speaking、Listeningの4クラスを受けています。グループクラスにも様々な内容があり、ディスカッションを主にしたクラスもあれば発音に重きをおいているクラスもあります。レベル感も様々なので、いろいろ試してみるといいかもしれません。

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Readingは文章を私が読み上げて発音の矯正や、ストーリーの内容を自分の言葉で説明し直したりしています。このときに、イディオムの勉強も含まれるのですが、イディオムの微妙な表現を英語でされても受け取りきれるだけの英語力がないので、私は事前に全て意味を知らべています。

Speakingは簡単な質問にお互いが答えたり、決められたテーマに沿って話したりしています。私はもともとSpeakingが全然だったので、話す量を増やすように心がけ、相手に聞き返せるだけの英語力をつけようと意識しています。

日本の文化の問題もありますが「これについてどう思う?」と聞かれる機会はあまりないですが、このSpeakingの授業ではオピニオンも多く含まれます。英語を話すよりも先に、日本語で考えてもわかりにくいようなことは返答に困るかもしれません。パーソナリティからはじまり、政治や社会問題のようなディープな話も時々あります。

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Listeningでは、音声教材に沿ってどれだけ正確に聞き取れているのかや意味を理解できているのかを確認しながら進めています。私のListeningの先生は教えるのがとても上手なので、どこを聞き取れば良いのかをさり気なくサポートしてくれます。

「これは、”誰”が話しているの?」とか、「ここは”どこ”だと思う?」など要点を掴めるように誘導してくれています。時々、普通にお話をします。たくさん話させようとしてくれるのと、普通の会話でもそういう時はこう言うといいよ、と言い回しも教えてくれます。

先日は新しい生徒が基本文法を習得してないため、教えることが難しい…と頭を抱えてましたが、「私にできるだけのことは頑張る」と生徒が理解できるような授業内容を考えて進めようとしてくれていました。CELLA UNI校では熱心な先生がとても多いです。

お昼のあとは自習時間が続くので、この間に予習復習をします。後半はSpeakingとReading、Writingに加えてグループクラスがあります。午前中と同じくグループクラスは出たり出なかったりしています。

後半のSpeakingでは先生と仲がいいので普通にお話にもなりがちです。ただ、そのいずれも私に話させようとしてくれています。よくジョークを言ってからかわれてもいます。この授業ではあまりテキストブックは使っていません。私がリクエストしたことを教えてもらっていたりします。文法を教えてくれたりもするのですが、たまに意味がわからないときがあります。

教えてと言ったことと違うことが返ってきて「違うって、こうだよ」と話しながら進めていたり、反対にからかって遊んでいるときもあります。フィリピンの暮らしについて質問してみたりもします。学校で困っていることを聞いてもらっていることもありますし、かなり自由です。ただ、その分よく話します。

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後半のReadingでは、先生が授業の内容を作ってきてくれることもよくあります。テキストブックは300php(日本円換算で600円ちょっとくらい)ですが、彼らにとってはそれも高い買い物のようで、「この本だとすぐに終わってしまうから、私が近いレベルのストーリー調べて教えるわ」と色々気を回してくれています。年が近いのもあって、よく遊びにも出かけています。

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最後にWritingの授業ですが、私が望んだこともあって現在鬼のような宿題量を与えられています。「英語で日記を書いてる」と言ったことが始まりで、毎日の日記を添削するのが日課になっています。さらに、決められたテーマや論理展開に沿って長文のエッセイを作る宿題、テキストブックの進行も同時に行うので宿題に含めて来たりと、先週はこの授業の宿題で自由時間がほぼ全て消えていました。

その結果、この一週間でかなり話せるようになりました。日記ではインフォーマルライティング、エッセイやビジネスメールではフォーマルライティングを教えてもらっています。あと個人的に、放課後にメッセージ送って話すことが多いのでそれも貢献してもらっているように感じています。

## 授業以外の勉強
授業以外の勉強時間は、平均して8時間くらいは取れていると思います。グループクラスを欠席しがちなこともあり、授業を完全に終わるまでに5コマ分の時間があります。放課後は深夜2時位までは勉強していますが、日によって脱線していたり、私の場合は仕事している日もあります。

一日のスケジュールが終わるとすぐに夜ご飯を食べて、近くのカフェに移動します。出来る限り宿題は自習時間に終わらせるのですが、宿題の量がいちばん多いWritingクラスが最終のコマであるのもあり、最終的に今日中にまだ終わっていない宿題の量と内容を確認します。早く終わりそうなものから終わらせて、あまり頭を使わずにできる翌日の用意などをします。

その後、日記を書いて、余った時間を自分で問題と感じた点をおさらいしたり、新しいチャレンジをしてみる自習時間に回しています。この時間は文法でわからなかったものを調べたり、映画を見たり本を読んだりしています。

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平日の夜はひとりで黙々と勉強できる日もあれば、ルームメイトとジプニーに乗ってカフェにお出かけしてお互いに好きなことしている日もたくさんあります。最近の週末はほぼ毎週、先生と遊びに行っています。ショッピングモールに出かけて、先生たちに最後プレゼントを渡したいので選ぶのを付き合ってもらったり、一緒にごはんを食べたりしています。来週は観光に行きます。

## さいごに
正直、私はあまり遊びに行っていません。日本人と話し込んだりもあまりないように意識しています。せっかくの環境なので、スパルタを活かして勉強に専念しています。

その結果もあってか、先日TOEFL(iBT)、IELTSに換算できる目安の簡易テストを受けたらスコアが倍ほどに上がっていました。簡易なので、もしかしたら調子が良かっただけかもしれません…。しかし、こうして目に見える形になって結果が出るのはうれしいので、このまま頑張ろうと思います。

残りあと3週間ですが、私は本当にCELLA UNI校でよかったなと感じています。私は希望の学校があったわけでもなくフィルイングリッシュで相談をしたのですが、私の期待通りの学校を紹介してくださったと思っています。

もし学校選びに迷っていたら、ぜひフィルイングリッシュで相談してみてください。そして、ぜひCELLA UNI校も視野に入れてみてください。

以上、Yuriでした! See you Next time 😉
[CELLA UNI校サポーター Yuri]

IELTSコースの一日の流れと授業内容について

皆さんこんにちは!!学生レポーターのMANONです。
留学も2週間目を迎えだんだんとフィリピンでの留学生活にも慣れてきました。滞在期間が短い為、1日1日の授業を大切にしなくてはと思っている今日この頃です。今日は皆さんに私のEV AcademyでのIELTS生徒としての1日の流れを紹介したいと思います!!


*IELTSの生徒は毎週木曜日にプレテストがあるのでそのテストに向けて月曜日から水曜日まで勉強し、木曜日にテストを受けます。そして金曜日に結果を見ながらフィードバックを受けます。

[平日の1日の流れ]

7:00 起床 (朝食7:00~8:00)
朝ごはんを食べて、その後準備や復習など授業に備えます。


・1〜4限、午前がマンツーマンクラスです。(生徒によっては1〜4限がグループクラスの人もいます)

8:00~8:55 1限目
Writing

木曜日のプレテストのテーマに合わせてTask1の図表を読み取る問題の書き方のコツを教えてもらいながらライティングの練習をします。Task1の中でも難易度が高い問題(図表が通常1個の所が2個の問題やダイアグラムの問題など)が毎回出題されるので難しくてなかなか書き進められないこともあります。そんな中、先生は書き方に関する実践的な知識を幅広く毎回シェアしてくれるので助かっています。また授業の初回にIELTSライティングに役立つ冊子(下記写真)を配られ、そこには言い回し表現やテンプレが沢山掲載されていていつも書き方に困った時に助かっています。宿題はほぼ毎日出されるので大変ですが、書くことがスコア向上のカギだと思うので頑張って書いています。

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9:00~9:55 2限目
Speaking

スピーキングも同様に木曜日のテストに向けた対策をしています。スピーキングに対しても毎週テーマがあり、テクノロジー・サイエンス、教育、健康など出題された時に受験者が苦戦してしまう様なテーマが毎週出題されます。木曜日のテスト後に次の週のテストに向けたテーマに関わるボキャブラリーや質問例、サンプルアンサーが配られる(下記写真)のでテストを受けるまでに先生とディスカッションしたり自分でテーマについて考えたりする時間が与えられます。また授業では本番同様にPart1~3まで通して練習することもあります。

その他にも自分の弱みだと思う点を言えば先生が親身になってサポートしてくれます。私の場合はプレテストの結果、発音の向上が必要だと思ったので発音の対策も頻繁にしています。IELTSテストでは、発音も4項目の評価基準の1つとなっているので、スピーキングの先生は常に発音について指摘してくれます。私は特に“th”の発音が苦手だったのですが大分良くなってきました。

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10:00~10:55 3限目
Reading

テキストかプリントをもらって、問題を解いてから丸付けをしてその後フィードバックをもらう形です。先生は読み方のテクニックなどを教えてくれます。私はリーディングが苦手でミスが多いのですが、先生は粘り強く私がわかるまで何度も教えてくれて心強いです。間違えた箇所は先生が問題文に線を引いて、なぜ間違えたかなど分析して書き込んでくれるので復習にも役立ちます!!

11:00~11:55 4限目
Listening

リスニングに関しては教材を使ってひたすら演習問題を解く形になっています。Part1~4まであるので1セクションずつ解いたら丸つけ、さらに間違えた問題とその理由を分析してからもう1度聞き直すという形になっています。どうしても、スペルミスや単複の部分でケアレスミスがまだ多いです。先生は自分では気がつかない弱点などを指摘してくれます。

12:00~1:00 昼ご飯、昼休み

昼ごはんを食べた後は部屋に帰って午後の授業に備えて仮眠を取ったりしています。

・5〜8限、午後がグループクラスです。(生徒によっては午後がマンツーマンクラスの人もいます)

私の在籍して居るグループクラスは7人で行われています(日本人1人、台湾人2人、韓国人1人、ベトナム人4人)。4クラスともメンバーは変わりません。現在IELTSの生徒は約40人居ますがベトナム人、台湾人が多いです。日本人は4人と少ないです。

1:00~1:55 5限目
Writing

グループクラスではTask2の対策をしています。毎回宿題が出され書いてきた文章を授業中に先生が添削しフィードバックをもらいます。先生は多くの生徒の文章を添削してきているので、アドバイスが的確で自分の改善点や伸ばせる点が明確に分かります。また他にもテンプレや使い回しが効くパラフレーズの表などを配布してくれるので「こう書いたら良いんだ!!」ということや、「こういう表現の仕方もあるんだ!!」ということも勉強になります。

2:00~2:55 6限目
Reading

リーディングは1通り問題を解いてから皆で丸付けをしていきます。その際に1人1人自分の答えを言っていかなければならないので少し緊張感があります。先生は問題のタイプ別に読み方や対策法を教えてくれるので、タイプの違う問題にもその問題にあった方法でアプローチしやすくなってきました。私は読むのが遅くて制限時間内に読み終わらないことが多かったので、スキャニングやスキミングのコツを教えてもらったことで少しは速度が上がって読みやすくなった気がします。

3:00~3:55 7限目
Speaking

スピーキングは木曜日のテストに向けてテーマに関する知識を先生がシェアしてくれたり、ディベートをしたりします。Part2の2分間話す課題をクラスメイトの前で喋らなくてはいけないですが、程よい緊張感があって練習になります。またクラスメイトのことを客観的に見て真似できる点や、自分も気を付けなければならない点を見つけられます。

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4:00~4:55 8限目
Listening

リスニングは午前と同じく問題を解いて丸付けをし、その後もう1度聞き直すということの繰り返しです。セクションごとに解いていってしっかりと解説してくれます。特にPart3、4になってくると正答率が下がってくるので、その際には先生がどうやって答えを導き出すのか板書し、一々音声を止めながら丁寧に教えてくれます。

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6:00~7:00 夜ご飯

いつも夜ご飯の時間は昼ご飯同様に混んでいます。
この時間帯に日によってはズンバやヨガ教室に参加することもあります。

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7:00~ 自由時間

7:00〜からは自由時間になりますが、宿題などがあるのでそれを終わらせます。主にライティングとリーディングは毎日のように宿題があります。宿題は多いときは大変で24:00頃までかかる日もあります。また先生にもらった資料を元に予習をして、身につけた知識を次の授業から使えるように準備しています。

11:00~ 就寝

1日勉強して疲れるので、なるべく早く寝るようにしています。疲れていると次の日の授業特にリスニングやリーディングで眠たくなってしまうので睡眠は大事だなと最近改めて感じています。
以上、長くなってしまいましたが私のIELTSスチューデントとしての1日の流れを紹介させて頂きました。毎日IELTS漬けの日々で想像以上にハードなフィリピン留学の生活ですが充実していると思います。実際目に見えた変化など2週目現在で感じていませんが、IELTSは一朝一夕で変化が出るものではないので粘り強く勉強していきたいなと思っています。

最後までご覧くださりありがとうございました。

フィリピン留学 EV Academy 学生レポーター MANON

フィリピン留学での食事と健康管理で気を付けなければいけない点について

こんにちは!!学生レポーターのMANONです。
留学に来て2週目IELTSの難しさに日々直面して苦戦している毎日です。しかし1人で勉強しているとモチベーションも保ちづらいので、改めてフィリピン留学にきて恵まれた環境の中で勉強が出来て良かったなと改めて思っています。
さて今回は留学生活の中でも欠かせない大切な要素の1つ食事と健康管理について紹介したいと思います。

[食事について]

皆さんはフィリピンの語学学校のご飯にどんな印象を持っていますか?
よくフィリピンの語学学校のご飯は韓国資本の学校が多く食事が辛くて日本人は食べられないということを耳にします。しかしEV Academyのご飯はそんなことないですよ!!各国の生徒さんが食べやすい様に工夫して作られています。

食事は3食月曜から日曜まで毎日提供されます。以前までは決められた食事を提供される形でしたが7月からビッフェ形式になったそうです。
長く滞在している生徒もビッフェ形式になってからより良くなったと言っていて評判がとても良いです。ビッフェ形式なので自分の苦手なものが出ても他のものが食べられるのは嬉しいですよね。
毎食美味しそうな食事が並んでいて私はいつも何を食べるか迷ってしまいます!!

日本人の生徒を含め各国の生徒が美味しいと言って食べていますよ。強いていえば少し脂っこい食べ物、揚げ物などが多いかなという印象があります。

しかし野菜も3食提供され、夜ご飯にはオレンジ・パイナップル・リンゴ・スイカなどのフルーツが毎日提供されるのでビタミン不足にもなりづらく栄養バランスの良い食事を食べられます。
海外留学に来るとどうしても普段とは異なった環境で体調を崩しやすくなるので、バランスが取れた食事を食べられるのは体調を管理する上で大きいと思います。実際食事のおかげでEV Academyで体調を崩している生徒はほとんど見かけません。

食堂は1Fのプールサイド横にあるのですが開放感があってとても気持ち良いです。皆ご飯の時間になると長蛇の列を作るので並ぶのが少し大変です。少し遅れて行った方が長蛇の列に並ぶことを回避できます!!

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ある日の1日の食事

〜朝ごはん〜(ご飯・パン両方提供されるので自分の好きな方を選べます)
・ご飯
・レタス
・キムチ
・大根の甘酢漬け
・人参とレタスのスープ
・目玉焼き
・シリアル
・パイナップルジュース

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〜昼ごはん〜

・ハンバーガー(トマト、きゅうり、肉のパテ)
・フライドポテト
・ミートソーススパゲッティ
・タマゴスープ
・バナナ

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〜夜ご飯〜

・ご飯
・牛肉とピーマンと人参の炒め物
・大根と小松菜の炒め物
・キムチ
・スイカ
・パイナップル
・オレンジ
・リンゴ

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ビッフェ形式なので全部は載せきれなかったのですが、他にも美味しそうな食事が毎日いっぱい提供されています。

[健康・衛生面について]

〜校内〜

EVは他のフィリピンの語学学校に比べて衛生面において特に問題はないと思います。
またジム・プール・ヨガ(毎週水曜日7:00~8:00・2部生)、ズンバ(毎週火、木曜日7:00~8:00・2部生)など身体を動かす機会も提供されているので運動不足にはなりづらいと思います。私自身、ヨガ教室に参加しましたが外部から先生がきて本格的なレッスンでとても良いエクササイズになりました。
また学校のウォータサーバの水を飲む際はボトルをこまめに洗浄して衛生的にしておいたほうが良いと思います。お腹を壊している人が多いので飲料水には特に注意を払った方が良いです。

〜校外〜

外出した際などにいくつか気をつけた方が良いことがあります!!
1つは路面店などでの飲食の購入は極力避けることです。路面店などのご飯は衛生面において日本とかなり異なります。
2つ目は、外出する際に虫刺されスプレーなど蚊除け対策をすることをおすすめします。時期にもよりますが雨季などは特にデング熱などが流行りやすいので最善の注意を払った方が良いです。万が一入院という最悪の状態になってしまってはせっかくの留学が台無しになってしまいます。


*EVには看護師が平日の8:00~17:00まで滞在しています。またドクターの訪問診療が
月曜日の13:00~からあります。申請方法は当日の10:00までにオフィスに申請し保険証を提出する形になっています。(ドクターの事情によりキャンセルにされる場合があるそうです。)

今回は食事と健康管理のことについて紹介しました。日本とは異なるフィリピンで留学中に健康を保つにはやはり食事や衛生環境は大切ですよね!!少しでも皆さんの役に立つ情報がシェアできていれば嬉しいです。

最後までご覧いただきありがとうございました!!

フィリピン留学 EV Academy 学生レポーター MANON

Power SpeakingコースとMTM Extendedコースの違い

Power SpeakingコースとMTM Extendedコースの授業数は同じです。正規授業はマンツーマンレッスン6時間+グループレッスン2時間で編成されています。どちらのコースもマンツーマン授業が多く編成されており、放課後の外出が可能な点も同じなので8週以下の短期留学を検討している方におすすめです。

2つのコースの違いは以下の通りとなっております。

MTM Extendedコースは一般英語ESLとバランスのとれたカリキュラムを提供しています。スピーキング、リスニング、リーディング、ライティング、英単語などの英語を全体的に勉強していきます。英会話に重点を置かれたカリキュラムですが、リーディングとライティングの授業にも課題があるので抜かりありません。要するに、授業数の多いESLコースと考えて頂ければ大丈夫です。

それに対してPower Speakingコースではその名の通りスピーキングに重点を置いたコースとなっています。スピーキングスキルの向上のために、スピーキングに関連した授業を提供しています。スピーキング、発音矯正、ディスカッション、リーディング(会話力のためのリーディングの授業)、プレゼンテーションなどの授業があります。ライティングとリーディングの授業はほとんどなくて、スピーキングに特化したコースとなっております。

ちなみに、どちらのコースも多くのマンツーマン授業を提供しているので事前に予約が必要となります。
なので入学ギリギリにお申込みして頂いても入学を申請できない場合がございます。入学3〜4ヶ月前に申請することをお勧め致します。

ZAイングリッシュ スポーツ特集!

ZAイングリッシュスポーツフェスティバル

本日は先月開催されたZAイングリッシュスポーツフェスティバルにご紹介します。
UV校とマボロ校の合同で行われたこのイベントは生徒だけではなく学校スタッフや両校の講師も参加し、かなり白熱したアクティビティとなりました。
他の学校にはないイベントとなっており、他校の生徒とも交流することができ大盛況のうちに幕を閉じることができました。
このようなイベントを通し、様々な国の生徒や両校生徒がお互いに交流や情報交換ができるきっかけづくりになれば、と思い企画した「スポーツフェスティバル」また来年も開催を計画しています!

ZAイングリッシュ国籍比率

現在の国籍比率をご紹介いたします。
UV校:日本人37%、台湾人35%、ベトナム人2%、韓国人8%、中国人11%、その他4%
マボロ校:日本人20%、台湾人20%、ベトナム人12%、中国人49%

最後までご覧いただきありがとうございました。

【 セブ島留学体験談 】 Hoa My (ホアミー)

■ 名前:Hoa My (ホアミー) ベトナム人(日本で5年間生活後セブ留学)

■ 留学期間:32週間 (2017年8月から2018年3月)

■ 英語コース:Generalコース


セブ島留学体験談 – ホアミー


セブ島留学体験談 - ホアミー

1. この英語スクールを決めた理由はなんですか?

セブ留学の経験がある友達から紹介してもらいました。またネットで様々な情報を検索して学校を選びました。

この学校に決めた理由は、友達から日本人経営という点とスタッフの対応がとてもよかったということで、良い印象を持ちました。また学校のWebサイトを検索してもっと調べました。ご飯が美味しそうで、静かなところが好きだったので、自然に囲まれて落ち着いている学校がいいなと思って決めました。やはり勉強するには静かなところが一番ですね。

2. 英語学習カリキュラム構成やフィリピン人英語講師の質など、学習面には満足していますか?

とても満足しています。

一まずは環境です。上記にも伝えたように都会から離れてとても落ち着いているところにある学校なので、静かに集中して勉強することができます。

また、ファーストイングリッシュの生徒に合わせた細かいプログラムがとてもいいポイントだと思います。自分の弱いところに合わせて授業の科目を選ぶことができますので、とても助かります。上手に英語を喋りたい方は発音・CT(conversation training)・SBT(situation based Training )などの授業があります。またTOEICやビジネス英語を学びたい方はTOEICコースやビジネスコースもあります。

セブ島留学体験談 - ホアミー

フィリピン人英語講師はとてもフレンドリーで、ユーモアがあって、友達感覚でコミュニケーションを取っています。クラスが終わった後に、講師たちとご飯に行ったり、遊びに行ったりすることが多いです。英語とフィリピンの文化とベトナムや日本の文化との違いの勉強になります。先生の英語発音がとても綺麗で、丁寧な英語を使っていて、聞き取りやすいです。そのおかげで、いつの間に英語が伸びて来ました。

3. フィリピン英語留学生活面・食事面には満足していますか?

生活は全て学校内で行っていますので、安心・安全です。学校スタッフが全て洗濯・掃除・食事準備をしてくれますので、英語学習に集中することができて感謝しています。
フィリピンのご飯のメインはお米とお肉というイメージですが、学校内の食事は野菜をたくさん使うメニューが多いため、栄養面に心配がありません、むしろとても美味しく頂いています。

セブ島留学体験談 - ホアミー

4. 最後にこの英語スクールを検討している人への一言アドバイスをお願いします。

せっかく時間とお金を作って、留学に来たので、真面目に勉強したいですよね。ファーストイングリッシュの周りには遊んでしまうような誘惑する場所がないので、(笑) 英語を集中に学びたい方にはとてもおすすめです。
ぜひFirst English Global Collegeに来てくださいね。

 

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