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語学学校GSクラーク訪問記——安心・安全なジュニア単身留学

こんにちは、フィルイングリッシュWunnaです。
今回、私は同僚と一緒にクラーク中心に位置する語学学校GSを訪問しました。

校門から見ると、環境の良さに感嘆しました。キャンパスの中には大きな樹木が沢山あり、周りがグリーンシエードに覆われて、プールのブルーと混じり合い幻想的でした。クラスのない時間は、キャンパス内を散歩してクラスメイトと気楽に交流することも楽しみの一つになるでしょう。

毎回学校を訪問する際に私たちが様々な角度から学校情況を視察している理由として、皆さんの学校選定の際に、詳しい学校の特徴を明らかにし参考にしていただくためです。

今回、学校のコース手配担当先生、学生マネジャー、ジュニア生徒を取材し、GSはファミリー留学・ジュニア単身留学に適した学校か視察してきました。

コース手配先生へ取材(Supervisor:April)

ジュニアキャンプ、ファミリー留学、ジュニア単身留学について詳しくご紹介して頂きました。

ジュニアキャンプについて

今年の冬季休暇に、韓国とベトナムに冬季キャンププランを設けました。毎年キャンプには30~50名の生徒が参加します。

冬季ジュニアキャンプ日程

  • マンツーマン4時間:Listening、Reading、Writing、Pronunciation
  • 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス
  • アクティビティ1時間:ゴルフ練習、ギター、水泳など(正規授業の間に行われます)
  • ナイトアクティビティ2時間:Speech、Music、Movie、Gameなど
  • 数学1時間:冬季キャンプ担当先生が手配する
  • Vocabulary/essay1時間:Vocabulary学習、Vocabularyテスト

冬季キャンプのアクティビティコースは、様々な方法で英語を学ぶ興味を引き起こし、能力とレベルを高めます。そして、アクティビティやゲームなどを通して学生たちの協力、責任感などを育てます。

ファミリーコースについて

子供の入学年齢は5歳です。学校側の条件として、子供はある程度の独立性を持ち、自分で講師と一緒に習うことができることが要求されます。

ファミリーコースの日程はESLと同じです

  • マンツーマン4時間: Listening、Pronunciation、Reading、Writing
  • 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス(英語レベルの高さが要求される)

*ファミリーコースは、冬季キャンプに比べアクティビティは少ないですが、週末に学校が開催するアウトサイドアクティビティに参加できます。
(クラークフォークビレッジ、ウォーターパーク、乗馬、スイングライダーなど)

子供の年齢が低い場合、学習内容は主にゲーム、会話、創作、学習カードなどです。教師が様々な方法で子供に英語を学ぶ興味を引き起こさせます。

ファミリーコースでは保護者達から様々な要求があります。例えば、朝あまり早起きしたくない、昼は仮眠時間が欲しい、自分のコース時間は子供と同じかなど…。しかしGSでは保護者達が事前に要求を伝えると必ず満足していただけます。

また、保護者達が教師と子供の授業内容について相談し、特定の能力をアップする必要がある場合、授業内容の変更を伝えれば弱い科目に対して強化することができます。

GS最大の特徴は、生活や学習について生徒のニーズに柔軟に対応できることです。

ジュニア単身留学について

ジュニア単身留学の入学年齢は10歳以上で、ある程度のセルフケア能力が必要です。通常一人の生徒につき先生が1名付き、子供と一緒にクアドラプルルームに住んで、24時間一緒に生活し、学習・健康などのケアと監視をしています。常に一緒に行動を共にし、生徒の利点欠点を分析するので、単身留学でも心配ありません。

GSでは一年中ジュニア単身留学を受け付けています。コースはESLコースと同じです

  • マンツーマン4時間:Listening、Pronunciation、Reading、Writing
  • 小グループ2時間:Conversation、Debateとネイティブクラス(英語レベルの高さが要求される)
  • Self-development activities:ゴルフ、水泳
  • 自習:英語日記

ジュニアIELTSコースの生徒へ取材

名前:Ezio(男、15歳),Isabel(女、16歳)
コース:IELTS
留学周期:4週
部屋タイプ:4人

Ezio:こんにちは。私たちは中国天津にあるインターナショナルスクールの学生です。海外留学でIELTSの成績は非常に重要ですが、国内の英語環境が良くないため、両親と相談をして学校へ休暇許可を取り、IELTSを勉強をする為フィリピンに来ました。

フィルイングリッシュ:ではなぜGSクラークを選択されたのでしょうか。どのようにここまで来ましたか?

Ezio:友人が以前GSで勉強していて勧めてくれました。国内からマニラを経由してバスでクラークまで来ました。

フィルイングリッシュ:コースでは何を選択していますか?また、コースのスケジュールに関してどう感じていますか?

Ezio:マンツーマン4時間・小グループ3時間でその内ネイティブグループが1時間があります。先程写真を撮っていただいたコースはネイティブグループです。コーススケジュールについては合理的だと思います。プライベートな時間も確保できるので、宿題をして授業の内容を復習するようにしています。

フィルイングリッシュ:先生についてがいかがでしょうか?

Ezio:先生によって差があります。IELTSコースなら、毎週水曜日に先生の交換を申請できます。今日は文法の先生の交換申請をしました。

フィルイングリッシュ:入学時、IELTS得点は何点でしたか?2週間経ってレベルが高くなったと感じますか?

Ezio:入学時、IELTS得点は3.5ぐらいでしたが、今は4.0に上がったと感じます。今回4週間で申請しましたが、次回は長期留学をする予定です。

フィルイングリッシュ:学校の設備、環境、食事などについていかがでしょうか?

Ezio:学校環境は良く、静かでのんびり過ごしています。食事は毎日5品の料理とスープが準備されていて美味しいです。

フィルイングリッシュ:ありがとうございます。学業で成果が得られることを応援しています‼

その他のGS紹介

1.ネイティブ先生:Stephen
EzioさんとIsabelさんを取材した後、先ほどのグループクラスの教師Stephenさんのお話も聞くことができました。
8年半働いていて、その期間不快なことはなく、学校の管理と運営が素晴らしいので
ずっとここにいると熱意を伝えてくれました。同時に『GSにきた生徒にはきっと満足のいく授業とサービスを提供します』と答えてくれました。

2.韓国のジュニア学生
IELTS学生をインタビユーする際、プールで遊ぶ子供たちが気になり、インタビュー後そこへ行くと、子供たちが私に社交的に挨拶をして、どこから来たの?と聞いてきました。

彼らは平均年齢12歳で、保護者と一緒に留学に来ている子や単身で来ていることが会話から分かりました。

写真の一番左の男の子は単身留学で、今回GSに2度目の留学であり6週間の滞在予定です。彼は先生1人と他のジュニア生徒2名と一緒に住んでおり、外出の際は必ず大人と一緒に出掛けるので、両親は学校の生活などについて全然心配ないと話しくれました。子供たちは学校のルールなどをしっかり覚えていて学校生活に既に慣れていました。

このように高い安全性が保証されていて勉強と生活環境がよく、学生に対する管理をきちんとしている学校はファミリー留学、ジュニア単身留学に適していると考えます。
現在、フィリピン語学留学を考えているようであれば、GSは子供のために良い学校だと言えるでしょう。

クラーク【CIP】12月末までの登録者限定プロモーション!!

ネイティブスピーカーが多数在籍する語学学校CIPでは以下の様に授業料の割引、公認試験費用の支援などのプロモーションを実施します。
留学期間が12週以上で更に割引率アップ!!

*対象:2019年3月1日以降に留学を開始する方
(12月4日現在1・2月内の入学日は対象外)

1) 学費割引
4週間以上のお申込み – 50ドル引き
8週間以上のお申込み – 100ドル引き
12週間以上のお申込み – 200ドル引き
16週間以上のお申込み – 250ドル引き
20週間以上のお申込み – 300ドル引き
24週間以上のお申込み – 350ドル引き

2) TOEIC・IELTSの公式試験費用無料
8週間以上TOEICスパルタコースのお申込み – 1回分の公式TOEIC試験無料
12週間以上IELTSスパルタコースのお申込み – 1回分の公式IELTS試験無料

3) 空港ピックアップ費用無料
12週間以上のお申込みで空港ピックアップ費用無料

-注意事項-
1.ESLライトコース、ヤングラーナーコースは対象外となります。
2. お申込み状況により、内容の変更、終了を予告なく行うことがございます。

ネイティブ講師指導の語学学校: クラーク CIP


CIP の概要

qiestion: クラークのCIPについて知りたいです。生活の様子、指導など詳しく教えてください。お見積書はビジネスコース4週1人部屋でお願いいたします。

フィルイングリッシュからの返信

CIP 教育指導の特徴

ネイティブ講師指導の語学学校:クラーク CIP

CIPはネイティブの持つ強みとフィリピン人講師が持つ強みをうまく合体させたシナジー効果を狙う英語教育になります。発音、表現、イントネーションなどはフィリピン人講師はネイティブにかないません。ただ英語の構造がどうなっているのか、なぜ特定の場所で学生が理解できないのか、その理由をよくしっています。それは彼らも日本人や韓国人同様英語を母国語以外の第二言語として学んだプロセスがあるからです。どうすれば英語の難所を克服できるのか、どうしたら英語がうまくなるのかはネイティブよりもフィリピン人講師のほうが伝えるのはうまいように思えます。自分も同じ英語学習過程を経験しているからです。
ネイティブとフィリピン人の別々の強みを合体させて英語力を引き上げる取り組みです。

CIPネイティブ講師の在籍数

CIPには常時14~16名のネイティブ講師が常駐いたします。国籍はアメリカを中心にイギリス、オーストラリア、ニュージーランド、カナダなどいろいろな出身者がおりますので、先生を国籍別で指定する事もできます。
フィリピン講師は50名ほど。マンツーマン授業をネイティブ講師とフィリピン講師がそれぞれ受け持ちます。グループ授業は基本的にネイティブ講師が指導いたします。
マンツーマン授業をすべてネイティブが担当するコースもございますが、英語上級者以外はあまりおすすめいたしません。

CIPネイティブ講師たちの年齢層

ネイティブ講師指導の語学学校:クラーク CIP

CIPのネイティブ講師たちの大体20~50代と若いです。クラーク・アンヘレス地域には他にもネイティブ講師中心の語学学校が複数ありますが、講師はシニアが中心です。英語の表現、イントネーション、発音など指導力に年齢の差はまったく関係ありませんが、話すスピードに差が出ます。高齢なほどゆったりした口調になりがちです。英語のレベルがそれほど高くない学生がネイティブ英語を慣らすという上ではスピードがゆっくりのほうが憶えやすいですが、英語上級者たちでスピーディーなスピーキングを望む学生たちにとっては年齢層が若い講師のほうがいいです。

ネイティブのゆったり英語もスピーディー英語も両方対応できる。これがCIPのネイティブ指導の特徴です。
フィリピン語学学校でネイティブ講師の授業を集中的に受講できるのはクラーク・アンヘレス地域に限定されます。これは同地域に大きな欧米人居住圏が形成されていて、ネイティブスピーカーたちを確保しやすい背景がある事と関連します。
写真はCIP20代のイギリス人講師。

ビジネスコース

ネイティブ講師指導の語学学校:クラーク CIP

ビジネス英語をネイティブから学べるのはメリットが大きいです。欧米諸国で実際にビジネスシーンの場数を踏んでいる方が多いからです。このようなシチュエーションの場合にはこのように対応するなど、形に見えない対応策を指導してもらえるのは大きいです。決まった表現はフィリピン講師を中心に学習します。

CIPのビジネス英語コースはケンブリッジが提供しているビジネス英語検定の公式教材をベースに学習を進めて行きます。

ビジネスコースの構成は;

  • ネイティブスピーカーのマンツーマン1時間:Business Communication、Presentation、Business Speaking(どれかひとつ)
  • フィリピン人講師のマンツーマン3時間:Business Grammar、Business Reading、Business Writing
  • ネイティブスピーカーの小グループ1時間:発音矯正と表現法、英語面接、討論

土日の追加授業

CIPは追加料金でネイティブ講師、フィリピン講師どちらでも土日に有料追加マンツーマン授業を受講できます。ネイティブはもちろんの事、フィリピン人講師の場合でも土日追加授業をやってくれるフィリピン語学学校はほとんどありません。4コマで5千円から1万円くらいです。留学期間が4週以内の短期集中型でしたらありがたいシステムでしょう。

学生の国籍比率

ネイティブ講師指導の語学学校:クラーク CIP

フィリピン語学学校の学生の国籍比率は学校により異なります。日本人100%の学校も存在しますが、大体日本人、韓国人、台湾人の比率が多くを占めます。
CIPの日本人学生の比率は3割~4割。日本人が少ない学校をご希望の方には合いません。ただCIPはいろいろな国から生徒が集まる多国籍学生学校という側面ももちます。
台湾と韓国が多いですがその他ベトナム、タイなどの東南アジア諸国、中東のアラブ諸国、東ヨーロッパや南ヨーロッパからも学生が集まります。
国際交流を育てるという部分ではいい環境です。

生活のルール

CIPは月曜日から金曜日までの間授業を行い土日はお休みとなります。それと平日でも祭日が重なった場合にはお休みです。
CIPは午前9時前から午後5時まで正規授業があります。正規授業以降は外出できます。門限は通常23時。金曜と土曜は午前1時までです。
但しスパルタや点数保証など一部の試験対策コースを選択された場合には夜に強制自習時間がありますので外出できなくなります。
正規授業前と授業後にオプションクラスが提供されます。参加は自由です。
食事は3食でますが、週末と祭日は朝食とランチがひとつになったブランチ提供となります。

生活面で特筆すべき点

ネイティブ講師指導の語学学校:クラーク CIP

CIPではトイレットペーパーをそのまま便器に流す事ができます。日本や韓国では普通ですが、フィリピンでは普通ではないです。便器の横に備え付けられているかごの中に捨てます。フィリピンではこの用法が一般的です。
語学学校もそうですし、一般ホテルでも多いです。CIPは便器をすべて外国から輸入しました。CIPには屋根付きの大型体育館があります。お部屋にはDVDプレイヤーが備え付けられています。これらも語学学校にはありません。初めてフィリピンに留学に来てCIPで学ぶとCIPのスタイルがフィリピン語学学校のスタンダードだと思ってしまうかもしれませんが、そうではないです。 生徒が気づきにくい部分によくお金を投資するのはCIPの美点です。
この学校は校舎や校内施設に絶え間なく手を加えています。施設全体を見ると大して立派ではないですが、住みやすく居心地はいいと思います。

ネイティブ講師指導の語学学校:クラーク CIP

空港からの立地、行き方、帰り方

CIPはマニラ空港より北80kmくらいにあります。車で3時間くらい移動時間がかかります。空港から大体30分以内でたどり着けるセブやマニラに比べると不便です。
但しクラーク国際空港からは車で15分と近いです。日本からですと関西国際空港からクラーク国際空港までの直行便が出ています。但し世界とつなぐ路線が少ないのでクラーク空港経由で学校に行ける方は少ないです。
行きは通常マニラ国際空港到着です。空港施設内の待ち合わせ場所でCIP学校スタッフと合流し、一緒に車で学校まで移動します。
帰りは自分で自費で帰ります。見送りはございません。ですがSMクラークという場所から空港直通のバスが出ていますので問題ありません。バス運賃はマニラ空港ターミナル1,2は400ペソ、ターミナル3は350ペソです。

周辺の環境

CIPは大きな街からは少し離れています。学校周辺は安全です。散歩などにはいいですが、徒歩圏に大きなお店はありません。フィリピン人経営の雑貨店が2軒ほどとカフェがある程度です。生活品をそろえるという部分では不便です。
バスで5分ほど移動するとアンヘレスシティという大きな街があります。そこには大型スーパーやショッピングモール、マーケットなどがあるのでほとんどのものは揃える事ができます。その他の大きい街は地域最大のショッピングモールSMがあるバリバゴです。トライシクル(客車付きオートバイタクシー)で30分ほど、距離にして7~8km。そのほかにもクラークという経済特区と空港があるおおきな商業地域がありますが、学校からは距離的に近くても車でしか入りにくいので学生たちは通常クラークにいきません。
バリバゴにある大型ショッピングモールSMクラーク、コリアンタウンフレンドシップ、アンヘレスシティへは各1回づつ都合週3回CIPで無料シャトルバスを出しています。

治安

比セブやマニラほど治安は悪くありません。普通に生活していれば問題ないです。ただ外国ですので油断は大敵です。夜人気のない場所を歩かないなど一定の注意は必要です。学校マネージャーのいいつけを守っていれば基本的に問題ありません。

お見積書を送付いたします。ご検討よろしくお願いいたします。


CIP 入学条件と入学前の注意事項

入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。
以下はCIP語学学校の注意事項です。

  1. 入学可能な年齢について:15歳以上の初級者から上級者までの方が入学可能でございます。※親子留学の場合は5歳から入学可能です。
  2. IELTS、TOEFL、BUSINESSコース入学レベル: 中初級以上。 TOEIC 450点またはIELTS 3.0 以上が目安となり、初心者の方は始めにESLコースを受講していただきます。TOEICコースは授業の内容がある程度理解できる最低限のレベルのTOEIC400点以上を取得後に受講することをお勧めします。
  3. 入学日:毎週土曜日または日曜日。
  4. マニラ空港ピックアップは土、日曜日共に問題ありません。学校の管理者が直接迎えに行きます。 尚、学校とマニラ空港間の距離は約3時間です。
  5. ピックアップ当日は様々な時間帯に到着する学生達をそれぞれピックアップして一緒に学校へ移動します。この場合には先にピックアップされた方は空港近くのCIPラウンジ(小さなコンドミニアム)で休憩を取る事が可能です。
  6. クラーク空港は学校と約20分の距離で、移動が非常に便利です。
  7. 退寮日/退寮時刻: 毎週土曜日午後5時前まで。退室時にマニラ空港までの送迎サービスを利用する場合は1台当たり 約3,000ペソ(利用する学生同士で分割する事ができます。ただし、利用者が4人以上の場合は一人増えるごとに1,000ペソ追加されます。※つまり、最低料金は1人1,000ペソとなります。)
  8. 学校の規則 : 放課後外出が可能であり、おおむね自由な雰囲気です。ただし、異性の部屋の出入りや部屋での飲酒、喫煙は固く禁止されます。また、IELTSスパルタコース、TOEICスパルタコースの申請者は、毎日テストや義務自習がある為、月~木曜日の外出時間は制限されます。
    学校規則の詳細はこちらを参照ください。
  9. Rapidコースは1、2週間の留学で国の祝日に関係なく授業数を保証します。祝日がある場合、補講は平日の放課後や土曜日に行う場合が多いです。祝日に補講を行う場合でも、通常の授業ではなく合計でも2~4時間程度行われることになります。
  10. 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率: CIPは、落ち着いた雰囲気を維持するため、家族留学者数を常時一定以上にならないよう制限しています。一般的に定員の10~15%です。
  11. 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。
  12. 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。一般的にESLコースで入学後、現地にてIELTS, TOEICコースを申し込む割合方の割合が高いです。
  13. 通学留学について: 可能。
  14. 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能。

入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。
可能な限り迅速に対応いたします。

AELC 入学条件と入学前の注意事項

入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。
以下はAELC語学学校の注意事項です。

  1. 入学可能な年齢について:15歳以上の初級から上級レベルの方が入学可能でございます。
    ※親子留学の場合は6歳から入学可能です。6歳未満はAELC 親子留学センターで運営されている幼児専門コースをご利用頂けます。
  2. IELTS、TOEICコース入学レベル: 中初級以上。 TOEIC 400点またはIELTS 2.5 以上が目安となり、初心者の方は始めにESLコースを受講していただきます。
  3. 入学後に納付する現地費用の中で、SSP費用6,000ペソ(約12,500円)は3週以上の留学から請求されます。 1、2週の短期留学の場合には不要です。
  4. 大体の学校は1週留学からSSP費用を請求しますが、一部の学校(AELC, CNN, C21)などは 1、 2週の短期留学の場合にSSP費用を請求しない代表的な学校です。
  5. 入学日:毎週土曜日または日曜日。
  6. マニラ空港へのピックアップは土、日曜日共に問題ありません。学校の管理者が直接迎えに行きます。 尚、学校とマニラ空港間の距離は約3時間です。
  7. クラーク空港は学校と約20分の距離で、移動が非常に楽で便利です。
  8. 退寮日/退寮時刻: 毎週土曜日午後1時まで。退室時にマニラ空港までの送迎サービスを利用する場合は1台当たり 約2,500~3,000ペソ(利用する学生同士で分割する事ができます。)
  9. 学校の規則 : AELCは自律型に近いセミスパルタタイプで運営されており、早朝でも学校からすぐ近くのスーパーマーケット程度であれば行ける程です。ただし、異性の部屋の出入りは固く禁止されています。規則の詳細はこちらをご覧ください。
  10. 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率:AELCは家族留学者数を常時一定以上にならないよう制限しています。一般的に定員の20~25%までとなっています。
  11. 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。
  12. 留学中のコース変更について:オフィスで相談した後に変更が可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。一般的にESLコースで入学後、現地にてIELTS, TOEICコースを申し込む方の割合が高いです。
  13. 通学留学について: 可能。
  14. 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能。

入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。
可能な限り迅速に対応いたします。

HELPクラーク校のスパルタ化(来年2019年2月18日〜を予定)

HELPクラークキャンパスは放課後の外出が可能なセミスパルタ方式を運営している学校です。
今回の変更に伴い、新カリキュラム導入と同タイミングでバギオ校と同レベルのスパルタ校
へ切替を行います。主な変更点は以下の通りです。

    1) 平日外出不可(従来は放課後2時間が外出可でしたが、今後は不可になります。バギオ校と同様)
    2) オプションクラス(従来は1コマでしたが、今後は2コマに変更。バギオ校と同様)
    3) 諸規則の見直し(EOP、単語テスト等の厳しさをバギオ校と同レベルまで引き上げ)

HELPアカデミーSSP費用が無料になる授業料割引キャンペーン

キャンペーン対象者
2019年4月29日までに入学される方
※全キャンパス対象(マーティンス校、ロンロン校、クラーク校)

. SSP費(6,300ペソ)が無料に!(学校で負担します)
8週以上の登録される方
※半年以上の留学に伴うSSP更新費用は対象外です。

2. 長期申込特典(16週以上の登録)
16週以上お申込みしていただくと10,000円を留学費用から割引します。以降、4週につき5,000円を加算して割引致します(16週:10,000円、20週:15,000円、24週:20,000円……)

備考・注意点

  • 本キャンペーンは予告なく変更・中止する場合がございます。
  • 入学後の留学期間を変更して留学が8週に満たない場合、通常通りお支払いしていただきます。
  • 退学の場合は滞在期間に関わらず、通常通りお支払いをいただきます。

2018~2019年マニラ空港ピックアップ日

HELPクラーク校では隔週の日曜日にマニラ空港から団体ピックアップを 運営しております。2016〜2017年のマニラ空港ピックアップスケジュールは以下の通りです。

 

■2018年

9/30、10/14、10/28、11/11、11/25、12/9、12/23

 

■2019年

1/6(日)、1/20、2/3、2/17、3/3、3/17、3/31, 4/14、4/28、5/12、5/26、6/9、6/23、7/7、7/21、8/4、8/18、9/1、9/15、9/29、10/13、10/27、11/10、11/24、12/8、12/22

 

HELPクラークは、隔週(2週間単位)でマニラ空港でのピックアップが行われますが、毎週土、日曜日入学は可能です。その場合は、学校指定のピックアップ時の料金は30ドルの費用がかりますが、それ以外の日付のマニラ空港ピックアップは100ドルと費用が高くなります。

指定ピックアップが無い日に入学を希望する方は、当社のカウンセラーの案内に従って、個人的に学校に到着することをお勧めします。

 

空港ターミナル及びピックアップ場所

マニラ空港 ターミナル1 ターミナル2 ターミナル3
集合時間 22:00~0:30 23:30~0:30 22:00~0:30
集合場所 TUVXYZ看板前 ジョリビー前 バーガーキング前

 

*集合時間前にご到着されたお客様は、下記指定時間に再度集合場 所へお集まりくださいませ。
(ターミナル1:22:00、ターミナル2:23:30、ターミナル3:22:00)
集合場所には「HELP」と書かれたボードを掲げたスタッフがお 待ちしております。

 

*マニラ空港の指定ピックアップ日をご利用できない方は、個人での移動又はフィルイングリッシュの送迎サービスをご利用出来ま す。
*クラーク空港をご利用される方は、毎週土/日曜日のどの時間帯でもピックアップ可能です。

 

入学予定者のためのHELPの現地Eメール連絡先とLINE IDです。 下記IDをご登録下さい。(ご利用を考えている場合は、渡航前にこちらのアドレス宛に、ご申請のメッセージをご送信ください。)

LINE:morisyoji
 

マニラの空港内には無料の公衆無線(Wi-Fi)が設備されいます。このWi-Fiを利用して、ネットワーク端末をご利用いただくことができます。詳細は以下でご案内させていただきます。

 

マニラ空港でのWi-Fi利用方法

http://help-jp.com/wifi/
 

ピックアップ集合場所

http://help-jp.com/pickup/
 

BESA ピックアップ日程

2018年

9/16、9/29, 9/30、10/13, 10/14、10/27, 10/28、11/10, 11/11、11/24, 11/25、12/8, 12/9、12/22, 12/23

2019年

1/5, 1/19, 2/2, 2/16, 3/2, 3/16, 3/30, 4/13, 4/27, 5/11, 5/25, 6/8, 6/22, 7/6, 7/20, 8/3, 8/17, 8/31, 9/14, 9/28, 10/12, 10/26, 11/9, 11/23, 12/7, 12/21

 
help-calendarHELP Calendar
 

 

 

[ クラークGSを訪問 ] 良い環境で安全に学ぶ!

クラークGSを訪問 安全できる学習環境

こんにちは、私たちはPhil Englishです!

今日私はGSを訪問し、Duy(ベトナム人マネージャー)にお会いしました。実は私たちは面識があり、私が初めて彼に会ったのは2年前、彼と彼の同僚たちがGSを訪問した時でした。私はその時のことを今でも覚えています。そして今では彼はここで働くスタッフの一員となり、職場で働きながら勉強をしています。長い間ここGSに滞在している彼はこの学校をよく理解していて、ここで学ぶ学生にとって最高のマネージャーです。

フィリピン留学の前にあなたのニーズをお聞かせください。相談の際、フィルイングリッシュでは以下の3つの基準に重きを置いています:

• 教師の質

• 予算に沿ったコストの削減

• 学校と地域のセキュリティレベル

これらをお客様の要望とマッチさせることで、 Phil Englishは常に最適な学校をご案内することに成功しています。コスト面では、各学校で大きく異なります。セブ留学はバギオでの勉強やクラークのCIPやAELCなどネイティブ教師による学校で勉強するよりも費用が多くかかります。質の面では、Phil Englishは質が保証できる学校、特に顧客が勉強したいプログラムにより適した学校のみご案内いたします。安全面ではすべての学校が高い安全性を確保していますので、あまり心配する必要はありません。しかし、より安全な学校を要望される場合は、GSクラークに来ることをお勧めします。


GSについて- クラークGSを訪問 安全できる学習環境


クラークGSを訪問 安全できる学習環境

メイン玄関すぐの校舎前

GSはクラーク地区で最大規模の学校であると同時に600人の収容能力を持つ大規模な英語学校です。現在、約70%の韓国人学生、30%の学生が台湾、中国、ベトナム、いくつかの日本人学生から成っています。5月から8月には、多くの留学生のニーズを満たすために学校の外にもリゾート式の寮を運営する程です。

クラークGSを訪問 安全できる学習環境

リゾート式寮(キャンパスから5分の距離)

GSはまた、British Council IELTSの正式な試験会場となっており、4人のネイティブ英語教師(3人のアメリカ人教師と1人のオーストラリア人教師)が在籍しています。ピークシーズンの教師の総数は300人に上ります。学校は教育機関を通じて教師を雇用しており、管理者によって評価され、適切な訓練を受けます。IELTSを担当する教師は全て常勤の教師で構成されています。

クラークGSを訪問 安全できる学習環境

学校には、リラックスしてエクササイズが出来るスイミングプールがあります

他の学校と比較しても 4週間で約1,300$の授業料は普通と言えますが、設備は金額に比べて比較的良質です。学校の強み一つは、ESLコースと子供向けの夏休みを利用した英語キャンプです。今回の訪問時は韓国人学生の数が非常に多く、併せてベトナム人の子供たち向けの英語サマーキャンプも開催されていました。

クラークGSを訪問 安全できる学習環境

ジム、卓球台

学校はセミスパルタプログラムで運営されていますが、これはよく考えられており、学生の学習と生活品質の向上に貢献しています。

クラークGSを訪問 安全できる学習環境

GSのミニコーヒーショップ


GS – 安全な学校、整った学校規律、子供や18歳未満の学生に適した環境


1. 学校はClark地域にあります – フィリピンの「Little California」


GSはマニラから北に40マイル、アンヘレス市から西に3マイルのところに位置するクラーク市にあります。クラークは元々は1903年から1991年にかけて米国の空軍基地があったアリアでした。スービックの経済特区と同じく、クラークは近代的で緑が多く、木々がたくさん植えられています。米国がクラークから拠点を離れた後、フィリピン政府はクラーク国際空港を建設、付近一帯を特別経済区として指定しました。

フィリピンの多くの場所を訪問してきましたが、他の地域で感じたことと100%違うように感ます。都市は近代的で、人口密度が低く、外国企業が多くひしめき、自由な道路で渋滞が少ない。

クラークGSを訪問 安全できる学習環境

G写真にはクラーク地域の玄関で、常にセキュリティが警備に当たっています。三輪バイクなどの乗り物は入場できません。バス、車、ジープニーのみ入ることができます。それはおそらく、クラークの中の空気をより綺麗に保つためだと思います。必要に応じてセキュリティ担当者は、文書を検査したり車両を検査する権利も有しています。

クラークGSを訪問 安全できる学習環境

クラークの通りはとてもきれいで、木陰で覆われています。

この要素だけで、安全を優先している人にとってはクラークが最善の選択肢になり得ると確信しています。この地域の学校は地方自治体と密接につながっており、強固な治安部隊によって守られています。

規律を促進する健全な学習環境


実際、学生を収益性の高い顧客として考えると、一部の学校はすべての生徒を満足させるよう努力しているばかりで、違反者や風紀を乱す行為に対する問題に重点を置いていません。しかし、GSで私が感じたのは規律の精神であり、お互いを尊重しお互いの文化を尊重し合うことです。

まず、最も重要なのは学校は各国の文化を尊重しなければならない、ということです。学校は、各国の特徴や制限事項に関するリストを持っています。例えばベトナムの学生と出会うときは、許可なく学生に触れないようにしてください。尊敬を示すために、名前に “San”を追加する必要があります等.

さらに、その国の友人へ使用できるよういくつかの基本的な挨拶例を挙げています。

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学生が注意しなければならない各国の文化に関する掲示。

私は学校で友人を作る前に、お互いを尊重しなければならないと思います。GSは、学生が喧嘩することを避けるために支援する努力をしており、学校に存在する国の文化について一定の理解を示してきました。

私はまた、セクシュアルハラスメントに対する学校のスローガンを見つけました。この問題は少々取り扱いが難しい話題ですが、学校は生徒を本問題から守る上で非常に神経を使っています。特に女性と子供を守る為に配慮されたルールです。

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学生が不快に感じた場合や冗談でもセクシャル的な言葉に敏感な人、同意を得ずに体に触れる等、何かあればすぐに学校管理者に連絡してください。健全に学習する為にこれは必要な事です。このメッセージは、常に真実を話すよう生徒を勇気付けるだけでなく、未然にこうした事態を防ぐ意味合いで多くの言語に翻訳され、キャンパスの至る場所に配置してありました。

私たちが訪問したすべての学校で、GSだけがこの問題に関する学校の明確な見解を示しておりました。

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また、他の英語学校と同様、寮内や学校の教室ではお酒の飲酒や喫煙を禁止しています。上記の通知のとおり、管理者はいつでも部屋を確認する権利を有しており、違反があれば警告されます。喫煙したい場合は学校外の喫煙場所でお願いいたします。

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これらは、学生が雑談したり休憩することができる小屋です。

さらに、学校の学生にはドレスコードが適用されます。あなたはシャツやズボンなど、あまり露出の少ない服を着用しなければなりません。しかし、これは推奨されているだけで義務ではありませんが、寝巻きやドレスなどは不適切です。その結果、GSは学校の教員やスタッフだけでなく、学生向けにも授業に参加する際の衣装を具体的に発表しています。実際、彼らによると、教師、生徒はこの規則に従っているそうです。

学校は少し厳しくみえるかもしれませんが、規制は健全な学校環境を作ることに貢献し、合理的に子供達へ最高の学習環境を提供します。また、子供たちをGSに送るとき、ご両親は安心することができるでしょう。

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上記の衣装は教室での着用が禁止されています

上記の規則に加えて、費用の払い戻しなしに直ちに追放される可能性のある問題にも注意する必要があります。

  • 異性間ではどんな理由があれた互いの部屋に入る事は許されません
  • 3回未満の飲酒、寮内での喫煙
  • 教師や学校の規則とガイドラインに従わなかった
  • 盗難
  • 暴力行為をして戦う
  • 他の生徒、教師、学校管理者への不快な言葉。
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強制退学に関する規則

コース:集中ESL、PreIELTSコース。


まず、GSに来たすべての生徒は選択したコースにかかわらず、入学試験を受けなければならなりません。試験の終了後、学生は以下に示すように、評価、資格分析、公式の入学スケジュールが添付された結果を受け取ります。

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生徒のレベルは1で、全体的なレベルを見ることができます。また、スピーキングとライティングのスキルはパーセンテージで評価されます。 先生はまた、会話力、リスニング力についてコメントしています。

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プログラムは4週間で1つのグループとして分かれています。全てのレベルを完了するためには24週間が必要となります(研修生が勉強し続け、継続的に努力しているという条件で)。

さまざまなコースがありますが、2つのESL、プレIELTSとジュニアESLコースについて言及したいと思います。 他のGSコースを参照したい場合は、こちらから詳細をご覧ください:

https://phil-english.com/school/clark-gs/

コース名 フィリピン講師1:1 フィリピン講師
グループ授業
ネイティブ講師
グループ授業
オプション授業
Intensive ESL 4 3 1 2
Pre IELTS 4 2 1 2
Junior ESL 1 1 3 2 2
Junior ESL 2 6 0 0 0

※各クラスは50分、学生は10分の休憩時間

1. Intensive ESL


ESLコースでは、ESL、Intensive ESL、Super Intensive ESLの3つのコースがあります。 中でも1日8レッスンの集中ESLコースは、すべてのレベルの生徒に適しています。勉強時間を短くしたい場合や、8週間以下しか学習できない場合は、スーパーインテンシブESL(1日9レッスン、6期間は1:1)をおすすめいたします。

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インテンシブESLは最も人気なコースです。 具体的なテーマは次のとおりです。

フィリピン講師の1:1 (4コマ): 文法、ライティング、リーディング、語彙、発音、会話、など中から4つ選択することができます。
フィリピン講師のグループ授業(3コマ): リスニング、会話、グループディスカッション等
ネイティブ講師のグループ授業(1コマ): 主に討論と発音練習

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ネイティブ講師とのグループ授業

選択クラス(2コマ): 各生徒は、時間枠に従って2つの科目を選択することができます。基本を学びたい場合はサバイバル英語とアニメーションシリーズを選択することをお勧めします。 中級レベルの学生はビジネス英語とCNNニュースを選択することが可能です。

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  • 17:00 – 17:50: Survival EnglishとBusiness English (どちらか1つを選択)
  • 19:00 – 19:50: Animated Seriesと CNN News (どちらか1つを選択)

義務自習: 20:00〜20:50、21:00〜21:50 (自習2時間の間に10分休憩があります)

2. Pre IELTS


Pre IELTSは、IELTSスコアが3.5未満の学生にとって素晴らしいコースです。 これは、通常のIELTSを学ぶ前にとても役立つコースです。

フィリピン講師の1:1 (4コマ): 2コマのESL(文法や語彙)、2コマのIELTS授業(IELTSライティング、スピーキング)
フィリピン講師のグループ授業(2コマ): IELTS Listening, IELTS Writing, ESL Discussion
ネイティブ講師のグループ授業(1コマ): 主に討論と発音練習

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選択クラス(2コマ): 各生徒は、時間枠に従って2つの科目を選択することができます。基本を学びたい場合はサバイバル英語とアニメーションシリーズを選択することをお勧めします。 中級レベルの学生はビジネス英語とCNNニュースを選択することが可能です。

  • 17:00 – 17:50: Survival EnglishとBusiness English (どちらか1つを選択)
  • 19:00 – 19:50: Animated Seriesと CNN News (どちらか1つを選択)

義務自習: 20:00〜20:50、21:00〜21:50(自習2時間の間に10分休憩があります)

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GS英語学習室

3. Junior ESL


GSはスイミングプール、綺麗な庭、美しいカフェテリアがあり、子供向け英語訓練の可能性が広がる大きなキャンパスであり、韓国や台湾、ベトナムの多くの親御さんが選択されています。 夏の間、学校はさまざまな国の若者を何百人規模で迎え入れています。

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子供のグループ授業

ジュニアプログラムは主に、聞き取り、会話、語彙の強化、楽しく興味深い学習スタイルによる文法指導、子供の学習に役立つ学習スタイルといった面に焦点を当てています。

ジュニアESLコースには2つの大きなカテゴリーがあります:

Junior ESL 1

フィリピン講師の1:1(4コマ):スピーキング、リスニング、リーディング、文法、ボキャブラリーの各科目を習得します。

グループクラス(2クラス):一般英語会話

Junior ESL 2

フィリピン講師の1:1(6コマ):スピーキング、リスニング、リーディング、文法、ボキャブラリーの各科目を教えられます。両親のニーズに応じて、子供はレッスン数に合わせて調整することができます。 この点で、GSは非常に柔軟です。

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ジュニアクラス

キャンパスの規模は大きいものの、キャパシティは限られています。したがって、GSでサマーコースに参加させる場合は、少なくとも2ヶ月前には検討して頂ければと存じます。

最後に:

GSはセミスパルタプログラムの学校ですが、ここは学生にとって最高の学習環境を確保するために多くの基準と規則を設定ことから、依然として厳しい学校とみなされています。これは大きな利点です。学生は自分の個人的な時間を持つことも可能でありながら、勉強にも集中することができ、同時に学校は100%の安全性を約束してくれます。

ちょっとしたアドバイス:初心者でIELTSを学びたいと思っている場合、特に成績を保証するコースを受講する場合にもGSは良い一つの選択肢になりますが、最初はESLコースの受講をお勧めします。 GSでPRE IELTSコースを組み合わせ、その後のトレーニングのためにスパルタの別の学校に移動することが良いかと思います。

かなり長くなりましたが、少しでもGSのイメージを伝えられたらと思っています。ご不明な点がございましたら、フィルイングリッシュまでお気軽にご連絡ください。

最後まで見ていただきありがとうございました。


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