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SPEA

都会から離れた綺麗な海に囲まれた穴場のデュマゲッティにて実践式留学!   

Starting Point English Academy(SPEA)は、ドゥマゲッティにある緑豊かな環境の学校です。学校があるドゥマゲッティは、フィリピンの中でも治安が良く、英語初級者の方も、女性の方も安心して生活する事が出来ます。学校は街の中心部からは少し離れていますが、落ち着いた環境でのびのびと勉強に集中することができます。

SPEAのカリキュラムはミッション遂行型カリキュラムと呼ばれ、実践体験重視で作成されています。まずは学生の英語を学ぶ上での目標設定を行い、その目標に応じて学ぶ内容を決めます。座学で英語の使い方を学んだ後、各レベルに応じて設定された体験(ミッション)を通して実践的な力を養います。

SPEAは大人向けのコースのみならず、親子留学にも対応した幅広いコースを提供しています。保護者は校内で授業を受け、お子様は現地の学校に通うなど、各自の希望に添った内容をお選びいただくことが可能です。

また、お子様でも安心して滞在いただけるように、使用する洗剤は天然素材のものを心掛けています。お食事に関しては、化学調味料も徹底的に排除し、希望者にはベジタリアン食も提供しています。尚且つ、常に複数名の日本人スタッフが滞在し、現地でのサポートを行っているため、初めての留学の方でもご安心して滞在いただける学校です。

正式名称 Starting Point English Academy(SPEA)
住所 14-F- 2-A, Boloc-boloc, Sibulan, Negros Oriental, 6201, Philippines
設立年度 2015年
定員 50名
入学資格 なし
承認関連 フィリピン政府認定校(TESDA)
運営留学プログラム ミッション遂行型カリキュラム、親子留学
講師 ミッション遂行型カリキュラム、親子留学
日本人スタッフ 3名
日本人留学生の割合 99%
校内施設 ダイニングルーム(カフェスペース)、レッスンルーム(自習室)、キッズルーム、オフィス ※授業は全てオープンスペースで行います。
宿舎施設 TV、机、椅子、ベッド、棚、エアコン等。トイレ(全室温水シャワー付き)、Wi-Fi(特定エリアで利用可能)
その他の施設 広大な庭、サリサリストア、簡易バー、キッチン、喫煙エリア、ウォーターサーバー、冷蔵庫、電気自転車、ビニールプール、ゲストハウス

            WALES JUNIOR (ウェイルス・ジュニア)

            安全で優秀な講師陣でバギオ・親子留学NO.1!

            ウェールスに注目すべき理由はリピート率、またフィリピン全体の語学学校で最も早く予約で埋まってしまうからです。フィリピン留学で人気の語学学校は3~4ヵ月前に予約でいっぱいになりますが、ウェイルスは5~6ヵ月前に予約で埋まってしまいます。高いリピート率を誇るジュニア専門学校になるまでのウェイルスの強みは単純で明確です。

            ジュニア留学と親子留学では治安の良し悪しが最重要事項です。安全が確保された後、レベルの高い講師陣と自宅にいるかのような快適な環境で学習出来る事が求められます。バギオのウェイルス(Wales)は安全+優秀な講師+快適な環境のすべてを満足させることが出来る語学学校です。

            ウェイルスは2006年設立後ジュニア単身留学及び親子留学の専門学校として、ジュニア教育に関しては歴史と実績がある語学学校です。特にバギオ地域では頭一つ抜きでおり、約12年間蓄積されたジュニア英語教育のノウハウを持って講師管理、自由な校風、快適な寮等、全ての環境面では他校との差を見せています。プライベートを求める保護者様は授業を受講しなくても良い点、コンドミニアムタイプの寮をお選びの方はお子様のために調理が出来る点などがその代表的な例です。また、3人以上の家族や知人の家族と一緒に同じコンドミニアムユニットを使えます。

            ジュニア及び親子留学の部分での国籍は台湾、韓国、中国が主になっており、日本とベトナムは2018年からますます親子留学される家族が増えていく予定です。

            正式名称 Widest Asian Learners English School Inc.
            住所 B4 WALES, #4 Bukaneg street, Legarda road, Baguio city
            設立年度 2006年
            定員 100名
            承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可
            入学資格 親子留学:ジュニアの年齢制限は無し。但し、7歳以上からをおすすめ。ジュニア単身留学:15歳以上
            運営留学プログラム Junior Program
            ご希望によってIELTS入門、TOEFL入門、SAT選択可能
            講師 40名(フィリピン人)
            日本人スタッフ 1~2名
            日本人留学生の割合 20~35%
            校内施設 講義室、オフィス、食堂、図書館、カフェテリア #全地域WI-FI可能
            寮の施設 親子留学は一般寮(2,3人室)利用又はコンドミニアムタイプ(最大5人)利用。全屋WI-FI可能
            ―コンドミニアムタイプはリビング、ダイニング、トイレ共有で二つの部屋がある。TV、ベッド、食卓、ソファーなどがあり、電子レンジ、食器、ウォーターサーバー、包丁、まな板など、調理可能。
            ―寮は一般的な施設として2~3人部屋運営15歳以上の場合、単独で留学可能。1人部屋から2~3人部屋可能
            その他の施設 学校建物の1階及び隣の建物にレストラン、カフェテリア、マッサージ・ショップ、ランドリー

                    2018~2019年 団体ピックアップ日
                    2018/09/24
                    2018~2019年 団体ピックアップ日 バギオウェールズ(Wales)語学学校は2週ごとにマニラ空港からのピックアップサービスを行っています。 2018~2019年マニラ空港を指定ピックアップ日は以下の通りです。 A&J ピックアップ日程 2018年 9/29、10/13、10/27、11/10、11/24、12/8、12/22 2019年 1/5, 1/19, 2/2, 2/16, 3/2, 3/16, 3/30, 4/13, 4/27, 5/11, 6/8, 6/22, 7/6, 7/20, 8/3, 8/17, 8/31, 9/14, 9/28, 10/12, 10/26, 11/9, 11/23, 12/7, 12/21   以下はマニラの3つのターミナルでのピックアップ時間と集合場所です。 ピックアップ時間 集合場所 出発時間 土曜、午後4時~7時 ターミナル1(Duty Free)、ターミナル,2(ジョリビー)、 ターミナル3(バーガーキング) 土曜 午後7時 土曜、午後10時~日曜日午前1時 日曜 午前1時 日曜、午前3時~6時 ターミナル3(バーガーキング) 日曜 午前7時 日曜、午後4時~7時 ターミナル1(Duty Free)、ターミナル,2(ジョリビー)、 ターミナル3(バーガーキング) 日曜 午後7時 日曜、午後10時~月曜午前1時 月曜 午前1時 – ピックアップ担当者は、学校の看板やBESA(バギオ協会)看板を持っています。 -日曜日午前マニラ空港ピックアップはターミナル3の身になります。他の空港に到着する方は、ターミナル3に午前7時まで移動する必要があります。 – 上記の隔週指定ピックアップスケジュール以外でも、個人で学校に向かう事も出来ます。この場合、当社が安全に学校に到着して頂ける方法をご案内します。ピックアップ費用は支払う必要ありません。 – クラーク(Clark)空港から入国する方のために、学校側のピックアップサービスもございますが、事前に到着予定日と時間をお伝えください。   もし、航空券の都合で土曜日マニラに到着する場合は、バギオ協会(BESA)のピックアップを利用できます。本ピックアップを利用しても料金同じですが、学校まで安全に連れて行ってくれます。BESAのマニラ空港ピックアップは隔週土、日曜日です。 BESA ピックアップ日程 2018年 9/29, 9/30、10/13, 10/14、10/27, 10/28、11/10, 11/11、11/24, 11/25、12/8, 12/9、12/22, 12/23 2019年 1/5, 1/6, 1/19, 1/20, 2/2, 2/3, 2/16, 2/17, 3/2, 3/3, 3/16, 3/17, 3/30, 3/31, 4/13, 4/14, 4/27, 4/28, 5/11, 5/12, 6/8, 6/9, 6/22, 6/23, 7/6, 7/7, 7/20, 7/21, 8/3, 8/4, 8/17, 8/18, 8/31, 9/1, 9/14, 9/15, 9/28, 9/29, 10/12, 10/13, 10/26, 10/27, 11/9, 11/10, 11/23, 11/24, 12/7, 12/8, 12/21, 12/22      
                    ウェールズ(Wales)初日のスケジュール
                    2017/12/29
                    2018年マニラ空港指定ピックアップ日 バギオウェールズ(Wales)語学学校は2週ごとにマニラ空港からのピックアップサービスを行っています。 2018年マニラ空港を指定ピックアップ日は以下の通りです。   2018年1/6(土)、1/7(日)、1/20、1 / 21,2 / 3、2 / 4,2 / 17、2 / 18,3 / 3、3 / 4,3 / 17、3 / 18,3 / 31、4 / 1,4 / 14、4 / 15,4 / 28、4 / 29,5 / 12、5 / 13,5 / 26、5 / 27,6 / 9、 6 / 10,6 / 23、6 / 24,7 / 7、7 / 8,7 / 21、7 / 22,8 / 4、8 / 5,8 / 18、8 / 19,9 / 1、9 / 2,9 / 15、9 / 16,9 / 29、9 / 30,10 / 13、10 / 14,10 / 27、10 / 28,11 / 10、11 / 11,11 / 24、11/25、 12/8、12 / 9,12 / 22、12/23   以下はマニラの3つのターミナルでのピックアップ時間と集合場所です。   ピックアップ時間 集合場所 出発時間 土曜、午後4時〜7時 ターミナル1(Duty Free)、ターミナル,2(ジョリビー)、ターミナル3(バーガーキング) 土曜 午後7時 土曜、午後10時〜日曜日午前1時 日曜 午前1時 日曜、午前3時〜6時 ターミナル3(バーガーキング) 日曜 午前7時 日曜、午後4時〜7時 ターミナル1(Duty Free)、ターミナル,2(ジョリビー)、ターミナル3(バーガーキング) 日曜 午後7時 日曜、午後10時〜月曜午前1時 月曜 午前1時   - ピックアップ担当者は、学校の看板やBESA(バギオ協会)看板を持っています。 - 日曜日午前マニラ空港ピックアップはターミナル3の身になります。他の空港に到着する方は、ターミナル3に午前7時まで移動する必要があります。 - 上記の隔週指定ピックアップスケジュール以外でも、個人で学校に向かう事も出来ます。この場合、当社が安全に学校に到着して頂ける方法をご案内します。ピックアップ費用は支払う必要ありません。 - 授業開始日は、通常に月に2回と指定されております。指定開始日以外の入学許可証がある場合、入学が可能です。公式日程以外入学するかどうかは、エージェントにお問い合わせください - クラーク(Clark)空港から入国する方のために、学校側のピックアップサービスもございますが、事前に到着予定日と時間をお伝えください。

                    ブルーオーシャン Junior

                    子供の英語教育にレベルの高い授業を提供するCBOAジュニアコース

                    Cebu Blue Ocean junior

                    子供達に早い段階から英語の英才教育を施すことは、バイリンガル脳形成のために大変効果的だと言われています。日本の総人口が減少し始め、国際交流、企業の海外進出が今まで以上にんどん盛んになっていくことを考えると、一定水準の教育を受けた人は「英語が話せて当然」の時代が来るかもしれません。いずれにしろ子供達の将来に大きな影響を与える事は間違いないでしょう。

                    CBOA(Cebu Blue Ocean Academy)はスパルタシステムの王者であるPINES第3キャンパスであり、その留学カリキュラム、英語教育システムには確かなものが有ります。そんなCBOAが提供するジュニアコースですから、ジュニア向けといえど一切妥協しない優れた英語教育ガイドラインが用意されており、留学カリキュラムと留学生のレベル分けシステムは実に高水準です。アカデミック色の強いバックグラウンドがありますので、お子様に英才教育を施したいフィリピン留学希望者には適していますし、同時に親御様の英語レベルが高い場合でも自信を持ってオススメ出来るのが特徴です。

                    CBOAは平日外出可能なセミスパルタ校であり、昼は真剣に英語勉強した後で夜は比較的自由な時間を過ごすことが出来ます。セブ・マクタン島にあるEGIホテル区画内に位置し、立地も大変好条件ですから、放課後は近場を巡って家族でセブでリフレッシュするのも有りです。

                    英語教育面に特化したカリキュラムと高いフィリピン英語講師レベルを軸に、リゾート気分も十分満喫できるセブ・マクタン島でフィリピン英語留学の思い出を作りたいご家族や、早期英語教育を施したいお子様向けにオススメ致します。

                    正式名称 Cebu Blue Ocean Academy (セブ・ブルーオーシャン・アカデミー)
                    住所 EGI hotel Resort, Maribago, Lapu lapu city 60l5, Cebu
                    設立年度 2015年 (2002年に創設されたPINESの第3キャンパス)
                    定員 150名
                    承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
                    入学資格 親子留学:小学生以上(6歳以上)、ジュニア単身留学:高校生以上(15歳以上)
                    15歳以上の生徒については一般コースで受講になります。
                    留学 プログラム Family Course for Children、Family Course for Parents
                    講師 約40名
                    日本人スタッフ 2名(マネージャー1名、スタッフ1名)
                    日本人留学生の割合 30~40%
                    校内施設 ロビー、学生休憩室、洗濯所(コインランドリースタイル)、マンツーマン講義室、グループ講義室、セミナー室、養護室/Wi-Fiは特定エリアで可能
                    寮の施設 EGIホテルを利用。部屋はオーシャンビューとシティビューで区分。ベッド、机、エアコン、タンス、冷蔵庫、トイレ、シャワー、ベランダ。Wi-Fiは特定エリアで可能。ホテルタイプ寄宿舎の最上階にはスカイラウンジがあり大海原を展望できます。
                    その他の施設 ホテルロビー、プール(3つ)、野外休憩所、ビーチ、カフェ、食堂、ダイバーズショップ等。

                    セブブルオーシャンESLコース留学体験談
                    2018/12/14

                    セブブルオーシャンESLコース留学体験談 本内容は学校から頂いたレビューで、学校の都合により投稿者のお名前は非公開です。 ご理解お願いします。 性別:男性 期間:4週間 年齢:50代 コース:General ESL 4weeks/M/General/56 わずか4週間の留学生活でしたが、楽しく勉強することができました。先生はみなさんとても優しくて、うまく言葉が出て来なくても笑顔で待ってくれました。 授業はマンツーマンとグループが程よく混ざっていて、良い気分転換になりました。ホームワークはそれ程多くなかったのですが、予習復習に時間がかかり、寝るのが午前0時という事が何度もありました。でも久しぶりに学生に戻ったようで、これもまた楽しかったです。 そしてもう一つ楽しかったのはボランティアのアクティビティに参加して孤児院で子供たちと遊んだことです。クリスマスが近かったので、それにちなんで銀色の大きな星のオブジェを作ったりゲームをしたあと、ピザとコーラの王道ランチを一緒に食べました。子供たちは最初のうちは恥ずかしそうな笑顔であまりしゃべってくれなかったので、じきに子どもたちの方から手を握ってきたり、膝の上に登ってきたり、気が付けば英語でおしゃべりもしてくれるようになりました。お別れの時には、それまで話せなかった子が駆け寄ってハグしてくれたり、わざわざ部屋から出てきて改めて膝の上に乗っかってくれたり、頭をなでなでしてくれたり…本当にもっともっと一緒に居てあげたかったです。ひとり自分の足で歩けない子がいたので部屋まで抱えていったのですが、その重みは今でも忘れることが出来ません。どうかこの子たちが幸せになりますように。 (追伸) 留学生活の最終日に英語にちなんだクイズのアクティビティがあって、個人的には人前で競技をすることにためらいがあったのですが、先生の誘いを断りきれず参加したところ、これが思いのほか楽しかったです。 実際英語の勉強にもなったし内気な性格を克服する訓練もできたし、これならもっと積極的にアクティビティに参加しておけば良かったと思いました。この時もそうだと思うのですが、孤児院訪問の前夜は先生のみなさん深夜まで準備をされていたとのことで、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。そしてスタッフのみなさん、警備員&清掃員のみなさんにもすごくお世話になりました。ありがとうございました!   性別:女性 期間:2週間 年齢:60代 コース:General ESL 振り返ってみるとアッという間の2週間でした。不安80%、期待20%で到着したセブ空港。アカデミーに到着すると日本人スタッフが出迎えてくれ一安心。 翌日は学校の周りを散策。セブの空気を吸いながら授業への期待が膨らんできた。レベルチェックテストオリエンテーションを終え、授業スタート。先生たちはフレンドリーで明るい。あ~あ、留学して英語を勉強してるんだなぁ~と実感した。 毎日の予習・復習でいままで勉強したこともない位に机に向った。楽しい!英語は分からなくても、毎日が充実している。私は2週間と短めのため、1週目は、授業内容に慣れることを大切にした。2週目は、自分の不足している部分(RとLの発音、センテンスの作り方など)を強化できるように取り組みました。また、休憩時間を利用して韓国人、台湾人の方とも積極的に英語で交流するようにしました。 まだまだ、英会話は勉強する余地があります。日本にもどっても継続していこうと思います。2週間ありがとうございました。   性別:女性 期間:8週間 年齢:30代 コース:General ESL 今回が初めての海外留学かつ本格的な英語学習でした。渡航前に時間が取れず、ほとんど事前学習をしないままの入学となってしまったため最初の半月ほどは大変でしたが、先生方がとても親切で楽しく授業をして下さったので、1ヶ月後にはもしかして上達したかも・・・?程度には自覚できるようになり、他国の友人たちともスムーズに話せるようになりました。これから留学を考えている方には、文法用語(品詞名など)を英語で覚えてくることをおすすめします。 それから日本で風邪をひかない人も風邪薬は必ず多めに持参した方が良いと思います。また機会があればCBOA(Cebu Blue Ocean Academy)に戻ってきたいです。どうもありがとうございました。   性別:女性 期間:24週間 年齢:10代 コース: Light ESL 今年の4月人生初めて留学に行った。場所はセブのマクタン島、とても暑かった。海外は初めてではなかったが少し不安だった。なぜなら私は全く英語が話せなかったからだ。空港で一人そわそわしてる私を、優しいガードマンが助けてくれたのをよく覚えている。 そしていざ校内に足を踏み入れてみると、思っていたよりすぐになじめた。それは英語が全く話せない私に、優しく教えて下さった先生方のおかげだった。初めてのレベルチェックテストで私は1Pだった。1Pというと一番下のレベルだ。知ってはいたが少し悔しかった。それから自分の勉強法を見つけ、必死に勉強した。その勉強法は【話す】こと。間違った英語を話す事に抵抗があった私は、書くばかりで、あまり話さなかった。その結果、最初の一ヵ月は全く英語が上達しなかった。だから残りの五ヵ月とにかく話した。沢山の人々と色んな話をし、色んな価値観に触れた。時には一人でローカルな場所へ行き、フィリピン人の友達を沢山作り、それぞれの文化を共有し合った。そして何より一番の収穫は【英語が好き】と心から思えたこと。英語を使って普段話せない人々と話せるのが、幸せで仕方がなかった。 留学に来て、漠然としていた私の夢が瞭然とした。英語を使う仕事がしたい。もしフィリピンに来なかったら、英語の楽しさに気づけなかったかもしれない。 ここでの経験と沢山の思い出を決して忘れません。そして支えてくださったすべての方々に感謝の気持ちを伝えたいです。ありがとうございました。   性別:男性 期間:4週間 年齢:20代 コース: Light ESL 僕は海外へ行ったことがなかったので、1ヶ月の留学は僕にとって大きなチャレンジでした。不安しかなかったけど、アカデミーのスタッフさん、バッチメイトの皆が親切にしてくれて、すぐ慣れることができました。僕の目標としては「平日はしっかり勉強、休日は思いっきり遊ぶ」ことでした。土日はいろいろな所へ行き、いろんなことを体験して思う存分楽しめました。勉強に関しては、全部の授業の復習と自主勉強を毎日していたので、授業内容でつまずくことはなかったです。毎日勉強するという習慣も形成できました。こんなにも毎日英語を喋る機会はないし、外国人の人と一緒に喋ったりご飯に行く機会もないので本当に貴重な体験ができたと思っています。1ヶ月という短い期間だから英語を喋るレベルまでは達せなかったけど、先生から基礎的なスキルを学んだし、イディオムや表現など会話で使えそうな表現も学びました。日本に帰ったらしっかり復習して、学んだ知識の定着を図りたいと思っています。この1ヶ月の留学で体験できた様々なこと、新しくできた友達、セブでの生活すべてかけがえのないものになりました。

                    [ セブブルーオーシャン ] 卒業生と学校スタッフの留学体験談
                    2018/07/17

                    「 セブブルーオーシャン 」卒業生と学校スタッフの留学体験談 下記はセブブルーオーシャンの日本人留学生と学校スタッフが書いてくれた留学体験談です。下記2名は弊社フィルイングリッシュがセブブルーオーシャンにご案内した卒業生でございます。 こんにちは。 CEBU BLUE OCEANのスタッフのHAYATOです。 今回のブログでは先月卒業した生徒さんにインタビューをしましたのでその内容をお伝えしたいと思います。 今回インタビューに協力してくださったのは、この春高校2年生になる女の子の二人です。 二人は長年の友人で春休みの期間を利用して2週間CEBU BLUE OCEAN ACADEMYに留学に来ました。 インタビューではかなりざっくばらんに話してもらいぶっちゃけた話も出ていますが、その部分もこちらで消すことなく残しているので、卒業生の生の声としてお楽しみください。 RUNAさん、YUKAさん、HAYATO よろしくお願いします!!! HAYATO 簡単に名前、出身、年齢など自己紹介をお願いします。 RUNAさん RUNAです。16歳で奈良県出身です。 YUKAさん 全部同じになっちゃいますけど…YUKAです。16歳の高校1年生です。奈良から来ました。 HAYATO これまで英語はどうでしたか? RUNAさん これまで英語は保育園の時から習っていたんですけど小4でやめて、そこから触れてなくて中学で触れて最初のABCは余裕だったけど、文法に入ってから嫌になった。話すことには抵抗がなかったけど、テストが嫌いで、授業も好きなんですけど、テストだけは嫌でした。 YUKAさん 英会話学校に通っていて小2でやめて、小学校も授業あったけど、英語の単語を使って遊びみたいで好きだったけど中学校入って本格的に文法とか始まってBE動詞と一般動詞の違いを中3で知って文法力ほんまに壊滅的でした。 その後高1からまた英会話学校にいって、先生の言ってることは聞き取れるけどそれに対して自分の思ってることが出てこなくて、別に英語嫌いじゃなないけど、話せないから嫌な意識がでてきた。 HAYATO 今回二人で一緒に留学に来たと思うんですけど、どういう経緯で留学しようとなったんですか? YUKAさん 1個上のお姉ちゃんが留学とかにめっちゃ興味あって、私そこまで興味なかったんですけど「YUKAもそういうの行ってみたら」と言われて影響されて、行ってみようかなと思いました。お母さんに「友達と行ったほうが心強いから」って言われてRUNAを誘ってみました。 RUNAさん 私はもともとずっと留学に興味があって、去年アメリカに行こうとしたけどそれがなくなって、どうしようかなという時にちょうど誘いを受われたから行こうと思いました。フィリピンなら2週間の短期でも行けるのでよかったです。 HAYATO 実際に来てみてフィリピンの環境はどうでしたか? RUNAさん まず“”衝撃うけた!!!“”(笑) 日本に比べたら確かに汚いですね。道路とか道がきれいになっていないし、*スーパーとかにもハエがいたのは最初はショックだった….でももういまは慣れて、これが普通だなってなりましたね。 (学校施設内はかなり綺麗に清掃されています。) YUKAさん *車がビュンビュン走っている横スレスレを人が渡っていくのは衝撃でした。 ほんまにスーパーが臭かったけど、ここのホテルの清掃サービスとか環境とか、あんまりだと思って期待してなかったけど、めちゃくちゃ綺麗にしてくれててよかった。学校の敷地内に入ると安心しますね。 (写真は学校前の道路。右の写真の真ん中にいる人のように 道路を渡っていきます。*セブでは横断歩道がないところを車が来ていないタイミングで渡るのが一般的です) HAYATO 授業についても聞きたいんですけど、授業の印象はどうですか? RUNAさん 先生がめちゃくちゃ話しやすい。最初はどうやって自分の言いたいことを伝えたらいいか戸惑っていたけど、2日目ぐらいから慣れてきて、先生もわかりやすく伝えてくれるし、簡単な言葉で説明してくれるし、わからない単語がでてきても違う言い方で説明してくれて、話していても楽しいです。 YUKAさん めっちゃ「分かってるかな」って先生が気にしてくれてるけど、わからないとか、わかっているとか言葉で示さないと分かってもらえないんだなって思いました。最初は声を発さず、動きだけで示してたけど、「OK」だけでもきちんと言うのが大事だと思いました。 HAYATO ありがとうございます。最後このブログを見てる人のうちでCEBU […]

                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~学校施設編~
                    2018/02/07
                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~学校施設編~ こんにちは!私はセブブルーオーシャン学生レポーターのメイです。 本日は学校の施設についてご紹介します。 1.トレーニングジム ジムは、身体を鍛えると同時に勉強の息抜きとしても使えます。 ジムの広さは約100平方メートルです。 さまざまな生徒のニーズに合わせてフィットネス機器が12種類用意されています。 休日と勉強の休み時間は全ての学生がジムを利用することができます。 トレーニングは勉強の気分転換にもなります。勉強で英語力を向上させ、トレーニングで身体能力を高めることができます。 ほとんどの生徒はここで勉強の合間にトレーニングをしています。 もちろん、夜でもジムは利用できます。普段触れる機会がないフィットネス機器利用して身体を鍛えることができて尚且つ健康になります 私の周りにはジムに行くのが好きな友人が多く、スポーツやフィットネスに関する英単語を教えてもらってクラスメートとの交流が増えました。 学校には、数人の教師がアマチュアフィットネストレーナーとして常駐しています。 トレーナー親切丁寧に英語で指導してくれるのでトレーニングが楽しくなります。 生徒が学校を卒業するときには、充分な英語スキルだけではなく健康的な身体が身についてることでしょう。 2.プール 生徒は無料でプールを利用することができます。 学生はホテルのスイミングプールに無料でアクセスできます。使用前に部屋番号を押してください。 毎日水泳の喜びを楽しむことができることは、本土では想像もできません。 あらゆる種類のスポーツ用品の中で、水泳だけがあなたの体を完全に運動させるスポーツです。プールを利用するにあたって自分の部屋番号を言う必要があります。 プールは毎日利用できます。ほとんどのスポーツは道具を必要としますが、水泳だけは水さえあればできるスポーツです。 スイミングプールはホテルと共同使用されているため、多くのホテルの宿泊客がいて混雑している場合があります。 ですが、ほとんどの宿泊客はホテル以外のプールや遊び場を利用するのでホテルのプールを利用するのは週に1回くらいです。 プールは異なる目的のため3つに分割されています。 ある一つのプールは安全性の観点から子供の腰ぐらい深さとなっています。子供に適した浅いプールとなっています。 他のプールの深さは約160cmとなっていてます。ほとんどの生徒はこのプールを利用しています。大きさは直線距離25メートル。 泳ぐのにちょうどいい大きさで水泳をする人には適しています。 スイミングプールは定期的に消毒され、水質の安全と衛生を確保しています。 誰もが勉強中の合間にリラックスして身体を鍛えることができます。 3.マンツーマン教室 基本的にマンツーマン教室は2階と3階にあります。教室の広さはわずか約2畳程ですが教師と生徒が入るには充分な広さです。 マンツーマン教室は教師自身で手配しています。教室は教師のパーソナルスタイルが反映されています。 教室の壁は授業で教えた単語や文法のメモなどで覆われていました。 勉強をするすべての生徒は、カリキュラムに応じて異なる教室に配置されます。 コース終了までは教師を変更することはできません。 コースの期間は1カ月後ですが、1か月後にはテストの結果次第でクラスアップして教師を変更することができます。そして、また次のクラスに上がれるように教師は生徒の勉強をサポートしてくれます。 CBOAの教師は非常に親切で、文を説明するための各単語の発音にも非常に責任感を持っています。 文法学習で分からない問題がある場合、教師は生徒が理解してくれるまでしっかりと教えてくれます 。 たとえば、私は毎日5時間のマンツーマン授業をしていますが、毎日教師と一緒に授業の内容や昨日習ったことなどを話し合っています。 そこで教師は注意深く私の話を聞いてくれて間違っている部分を訂正してくれます。 教師が褒めてくれると毎日英語を話すことが楽しくなり達成感と誇りを得られます。それでは次回の記事もお楽しみに!
                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~グループ教室&ランドリールーム編~
                    2018/01/31
                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~グループ教室&ランドリールーム編~ こんにちは!私はセブブルーオーシャン学生レポーターのメイです。 本日は学校の教室と洗濯についてご紹介します。 グループ教室 グループの教室については、授業のスケジュールを考える必要があります。 CBOAで英語を勉強しているすべての学生は、ここに来る前からしっかりとした考えを持っています。 内容はマンツーマン授業とグループグループ授業を組み合わせたカリキュラムになります。グループ授業の人数は~4人までとなっており、基本的には4人で1クラスとなります。 誰もが英語は重要なスキルだと知っています。英語は繰り返し使う必要があります。 グループ授業で必要なことは、様々な国籍の生徒と英語でコミュニケーションをとることです。そうすると団結力が向上します。 グループ教室の広さは約6畳ぐらいの広さで、教室の中には授業で使われるコンピューターとホワイトボードと長机があります。 先生は毎日皆に異なるテーマを与えてくれてます。それぞれのクラスメートが実践的な勉強行うことで英語力にもメリハリがつきます。 グループ授業は単語やフレーズを学ぶのにとても役立ちます。 たとえば、最近グループ授業で学んだのはレストランでの注文方法についてでした。 私のクラスには韓国人のクラスメート1人と、2人の日本人留学生がいました。 私とクラスメイトはそれぞれウェイターの役を演じました。 ウェイターの役目は料理のレシピを書くことです。 私が書いたレシピは、Quanjude Roast Duck、Sichuan Hot Pot、Scallops and Juicesです。 これらは主食、前菜、飲み物、デザートなどの食事を注文する際に必要な方法です。 この授業のおかげでグループの雰囲気は非常によくなり、バランスのとれたグループには年齢などは関係なく、英語を学びたいという一番重要なのです。 ランドリールーム ランドリールームは自習室の奥にあります。広さは約15平方メートルです。 8台のドラム型洗濯機と生徒用の乾燥機があります。 洗濯にかかる料金は以下の通りです: 50g未満洗濯物は50ペソで洗濯できます。乾燥機を使用する場合は合計で100ペソかかります。日本円に換算すると1回の洗濯200円ぐらいかかります。 生徒は週に3回まで洗濯することが出来ます。 学校側の洗濯する時間を勉強に充ててほしいという思いから洗濯室には洗濯スタッフが常駐しています。洗濯スタッフが生徒の代わりに洗濯をしてくれます。洗濯をしている間生徒は安心して勉強ことができます。 少しのお金支払う代わりに勉強に専念することができます。 日曜日は洗濯スタッフは休んでいますが、他の施設通常通り開いています。 また、どうしても日曜日に洗濯したい場合は自分自身で選択を行う必要があります。 ※衣類の紛失や洗濯機の取り扱いにはくれぐれもご注意ください。 以上、本日私が紹介したのはグループ教室と洗濯室についての基本的な情報でした。 フィリピンに来てから4週間が経とうとしています。今月末にはテストもあります。 忙しくてあまり時間がとれないですが、衣類や食べ物、避難所、交通機関についても記事を書きたいと思っています。 次回はセブのおススメスポットや、ショッピング、レジャー施設といったアクティビティーについて紹介したいと思います!
                    セブブルーオーシャン*学生寮編
                    2018/01/22
                    セブブルーオーシャン*学生寮編 皆さんこんにちはセブブルーオーシャン学生レポーターのメイです。今日は学校の学生寮について紹介させて頂きます。 1. 寝室 留学中に寮は私たちの家同然です。 寮の基本的な設備は? 日常生活や学習面で支障が出ませんか? 寮、即ち家が快適であることは留学生活を有意義にするには欠かせません。 基本的に、フィリピンで勉強している学生は、最低1ヶ月間、長くて6ヵ月滞在しています。 海外に行く時、そこは夏かもしれない、母国へ帰るときは冬かもしれません。 海外に長くいると、必要な者がたくさん増え、もちろん自分の部屋の設備もとても重要になって来ます。 寮は基本的に2種類の部屋がありベッドなどの基本設備が備え付られています。二つの種類の部屋に大した違いはありません。 部屋には150×200(cm)の大きなベッドが2つあり、それぞれベッドの横にサイドテーブルが付いています。 2つのキャビネットがベッドの横にあり、キャビネットの長さと幅は約120x160x60(cm)で、上下2つのキャビネットに分割され、棚に衣類を置くことができます。 上にも衣服を置ける棚があり、約10個の衣服、小さなキャビネット中に収納でき、衣類、コンピューター、学習道具を置けるように設計されています。 いつでも冷たい飲み物が飲めるように部屋にはミニ冷蔵庫が設置してあり、自習用のデスクも設置してあります。 2. バスルーム 私の部屋のバスルームはシンプルで大理石のシンクとシャワー、トイレとシャワーカーテンがあります。 心配なのはきちんとお湯は出るのか、水圧は大丈夫かなどですよね。何か問題があれば三階の修理スタッフに頼んでその日の内に修理してもらえるので何も心配はいりません。水道管などが老朽化しているのを見つけたらその日の内に交換してもらえます。 我在8月20号下午到达学校,发现洗澡的喷头水量不大,还没等报修,第三天上午,就有维修人员上门来修理了,而且工作人员很有礼貌,进门前都脱掉鞋子工作。这里特别说一下,为了方便两人使用水管,还在室内还专门装了洗手盆。不用担心因为时间紧张无法用水。我住在九楼,淋浴和洗手盆的水量很大,一点都不影响使用。 3. WIFI環境 生活必需品の中にインターネットも欠かせませんよね。私たちの国のネットの速度に比べると流石に遅いですが、思ったほど悪くありません。 自習室にはパソコンが置いてありWi-Fiの速度もフィリピンの物に比べるとかなり早いです。そのパソコンでは母国語を使えるので素早く必要な情報を手に入れることが出来ます。韓国人、日本人の学生お方は皆大体、ノートパソコンを持って来ているのでパソコンを使うのに混雑するということはありません。 寮のネットワークはそこまで速くないですが 土日は出かける人も多く、Wi-Fiの利用人数も減るので快適にネットを使えます。2階のクラスルームとロビーラウンジのネット環境も良好です。 ホテルのロビーと同じWIFIを使用することができます。 しかし、メインゲートのロビーはネット環境は良いですがは薄暗くてうるさく、10時に消灯なので勉強するには向いていません。 今回は学校設備についての紹介でした。次回もお楽しみに。
                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~観光&レジャー施設編~
                    2018/01/19
                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~観光&レジャー施設編~ こんにちわ!私はセブブルーオーシャンの学生レポーターのメイです。 すでにセブブルーオーシャンで勉強してから1カ月が経ちました。 ここに1カ月いるとフィリピンの生活にも慣れてきました。 ですが、毎月多くのクラスメイトや寮のルームメイトが卒業していきます。 友達が卒業するのは寂しいですが、その分、新入生も入ってきます。 その際、新入生には楽しい学校と思ってもらいたいので様々な娯楽を紹介しています。 今日は学校周辺の観光地とレジャー施設を紹介します! City tour City tourは日帰り旅行という意味です。セブはフィリピンで最も歴史のある都市です。 また、国際的に有名な観光都市です。自然の素晴らしい景色と歴史的建造物が楽しめます。 基本的に日帰り旅行は歴史的建造物を巡ります。 1521年にポルトガルの探検家マゼラン(Magellan)が、この美しく静かな島を発見しました。そして、セブはフィリピンで最初に発展した都市となりました。 ここは「南部エンプレスシティ」と呼ばれてきました。 次はマゼランの十字架教会について紹介します。 マゼランの十字架はセブの象徴です。写真の十字架はマゼランがセブに到着した後、ビーチで建てたものです。十字架の天井のストロークは今年になって補修しましたが外観はそのままの状態を残しています。 教会に入るには荷物検査が必要になります。 ここには世界的に有名な "Santa Baby"のコレクションが置いてあります。 週末には多くの人々がここに来て、平和と幸運を求めて教会に祈りに来ます。 マゼランと宣教師は非常に深い関係です。 セブはカトリック教徒が85%以上を占めています。 フィリピンの開発水準は日本に比べるとよくありませんが、笑顔と自信に満ち溢れた素晴らしい国です。私たちの心を穏やかな気分にさせてくれます。 スパ 日々の勉強はとても忙しいです 例えば、私の場合は毎日7コマ分の英語の勉強をしていますが、そのうちの5コマはマンツーマン授業を行っており、残り2コマはグループ授業です。それぞれ1コマ50分の授業です。そして休憩時間は授業間の10分と夕食の1時間だけです。毎日の宿題や復習、予習などの自習は夜遅くまで行っています。基本的に毎日夜23時まで勉強をしています。 このような生活を続けていると非常に疲れて勉強にも影響が出てしまいます。 そういうときは、運動やレジャー施設に行って疲れを癒すのが一番です。 特に、スパが非常にお勧めです。 学校の中にはスパがありますが、他にもっと安くて良い場所があるので紹介させて頂きます。 学校の向かい側にFoot and Body MASSAGEというお店があります。 学校の入り口から斜めに進み、道路を挟んで徒歩2分の場所に位置しています。 別のところには価格が2倍のお店もあるので注意してくださいね。 マッサージ行うスタッフは全員女性で作業服を着用しています。接客は親切でフレンドリーです。 60分のオイルマッサージの価格は290ペソかかります。日本円に換算すると150円くらいですね。 足のマッサージの場合は240ペソかかります(130円くらい)。 ここではエッセンシャルオイルマッサージを強くお勧めします。 これまで私はクラスメートと2回ここに来ましたがとても気持ち良かったです。 本日の記事はここまです! 次回の記事もお楽しみに!
                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~学校周辺のスーパーマーケット&レストラン編~
                    2018/01/19
                    セブブルーオーシャン留学 体験記 ~学校周辺のスーパーマーケット&レストラン編~ 皆さんこんにちわ!セブブルーオーシャン学生レポーターのメイです 。 今日は学校の周りの、スーパーマーケット、専門レストラン、レジャー施設等を紹介します。 留学する際は少なくとも1ヶ月間ここに住むので周囲に何があるのかを知る必要があります。 スーパーマーケット 学校に到着後、私が最も行きたかったのはスーパーマーケットです。私は格安チケットを買ったのであまり多くの生活必需品等の荷物を持ってこれませんでした。台湾人のマネージャーに学校の周りのスーパーマーケットを2つ紹介して頂きました。学校の門を右に曲がったらSAVEMOREがあります。SAVEMOREは比較的小さいスーパーマーケットで、キャンパスから約500mの場所にあり徒歩3分ととても便利です。 大体の基本的な日用品は、ここで揃える事が出来ます。外国人も多いためこのスーパーマーケットは外貨を両替する事も出来ます。 もちろん、このスーパーはセブブルーオーシャンの学生が一番利用する場所でもあり、地元の人々が定期的に買い物する場所でもあります。 いくつかのの商品を除いて、日用品の多くは韓国と日本産のもので価格はお手頃です。日本で500ミリリットルのシャンプーは500円くらいしますがここでは300円で買えます。 さらに中国の新鮮なドリアンが200円で買えます。ドリアンが好きな学生には必見です! 基本的には、日用品はここで揃えることができます。しかし、全ての商品が私達の国と同じ品質という訳ではありません、特にタオルやカップなどの商品はあまり良くなかったです。さらにヨーグルトやミルクなどの乳製品の品質は良くないので、フィリピンでは乳製品の購入は控えた方がいいです。 大型のスーパーマーケットに行きたい場合は、学校の校門からまっすぐ進み10分ほど歩いたところに大型のスーパーマーケットがあります。 このスーパーマーケットは約1,000平方メートルの面積の大きさで、先ほど紹介したスーパーマーケットよりはるかに品揃えが良いです。 注目のレストラン 学校周辺には韓国料理店、日本食レストラン、イタリアンレストランなど数多くのレストランがあります。 学校は韓国資本なので周辺のホテルも非常によく韓国の特性を理解してます。 地元の韓国料理レストランは味とボリュームの両方で私たちを満足させてくれます。 そして食事環境はとても快適で、清潔に管理されています。私も韓国料理はあまり食べないので全てが新鮮に感じます! 毎週月曜日から金曜日は学校でご飯を食べているので、外食する機会としては週末の夜ごろになりますね。 私は女の子3人と男の子1人を誘って5人で外食に行きました。その時は皆さんそれぞれ好きなものを頼みました。お寿司、石焼ビビンバ、揚げ餃子、豆腐スープ、卵スープ、わかめスープ、餃子・・・・ 5人で合計2000ペソでした。日本円に換算すると4000円くらいですね。 皆さんよく食べていて、私も満足しました。これらの料理は日本の味によく似ていて、お寿司なんて日本の高級お寿司屋さんのような味でした。 ここにくればいつでも美味しい料理が味わえます! 本日の記事はここまです! 次回の記事もお楽しみに!
                    セブ留学セブ ブルーオーシャン、金曜アクティビティ編
                    2017/12/28
                    セブ留学セブ ブルーオーシャン、金曜アクティビティ編 皆さんこんにちわ。セブブルーオーシャン学生レポーターのメイです。今日は金曜午後のアクティビティについて紹介したいと思います。月曜から金曜の8時から18時までは授業の時間ですので生徒達はせかせか忙しそうにしています。皆さん授業や勉強で平日は休む時間がないくらいしっかり勉強しているので、週末が来るのを楽しみにしています。2週に一回開催される学内イベントの為、金曜のスケジュールは各授業10分短縮なので金曜の授業は比較的楽だと思います。もちろんこの学内イベントも英語力の向上が狙となっています。 フィリピン留学 フィリピン英語 1, スピーキングコンテスト カフェテリアを使って、全生徒と全講師が集まりいくつかのグループに分けられ、英語学習に関するセミナーが行われます。 100人以上の国籍が違う先生、生徒の前でスピーチを行う事は度胸試しになるだけではなく、自分の英語のスキルをテストするのにも最適です。 語彙力、文法や表現力が試され。さらにはスラングを駆使してスピーチを行います。 生徒がプレゼンテーションを終えたら、先生達が様々な質問をします。100人以上を前にスピーチをすることで、度胸をつけるだけでなく、英語の総合的な能力と表現力が大幅に向上を狙います。 それぞれの生徒の個性を生かしたスピーチが聞けるので面白いですよね。 スピーチをみんなの前で堂々とするクラスメートの姿を見て羨ましかったのと同時により一層、英語を上達させたくなりました。 結果は、中国成都から来た若い女の子が最優秀賞を受賞し、学校から報奨金を受け取っていました。私は、彼女は翌日が留学最終日だったので、 羨ましい気持ちと共に、一言おめでとうと彼女に言いました。 英語の学習は決して一夜漬けで行うものではなく、私たちは毎日、英語を上達するためにコツコツと努力しなければなりません。 2、単語コンテスト 単語コンテストは生徒達に非常に人気のあるアクティビティーです。このコンテストには立候補した生徒と学校が選んだ生徒が出場します。金曜日の授業を終えてすぐに台湾人の友達と会場に向かい最前列に座りました。しばらくしてから続々と他の生徒が会場に入ってきました。 司会は、朝から夕方までいつも一緒にいる先生達です。いつもと違っておちゃらけた先生達を見ることが出来るのでなんだか新鮮ですね。生徒が正解をすばやく当てたりすると、拍手が起こり笛を鳴らし、この教室のみんなが一緒にこのイベントを楽しんでるのが感じられます。クラスメート一緒にスクリーンに表示される答えを予測し、正解した時は嬉しいですね。 私達はこのイベントを一週間の疲れを忘れるくらい存分に楽しみました。私のクラスメート日本人と台湾人の生徒がトップ3に入りました。英語を学ぶ事であなたの選択肢は広がると思います。今日は金曜のアクティビティを紹介させて頂きました。来週は私の先生について紹介したいと思います。 学校一覧を見る セブ島留学費用
                    3月に留学開始する方必見‼【一次ビザ無料プロモーション】
                    2018/12/13
                    3月に留学開始する方必見‼【一次ビザ無料プロモーション】 語学学校セブブルーオーシャン(CBOA)で3月から8週間以上の留学をお申し込みの方に限り1次ビザの3440ペソ(約7400円)を免除となるプロモーションをご紹介いたします! ※本特典は、先着順のため、定員に達した際にプロモーションを中止とさせていただきます。 ◆◆セブブルーオーシャン一次ビザ無料プロモ概要◆◆ ▽プロモ実施対象入学日 2019年3月2日、3月16日、3月30日限定 ▽対象コース 全コース, 全部屋タイプ ▽適用滞在期間 8週以上
                    セブブルーオーシャン入学条件と入学前の注意事項
                    2018/11/15
                    セブブルーオーシャン入学条件と入学前の注意事項 入学に適正な条件:15歳以上の初級~上級者までの方 ※親子留学の場合は6歳から入学可能。 IELTS・BUSINESSコース入学レベル:ESL専門学校、IELTS・TOEIC・ビジネスコースの資格を適用されます。IELTS4.0以上のレベルで入学可能であり、入学後はコースの変更はできません。 コースについて:Survival ESLコースは完全に初級者向けのコースです。最大4週間まで受講が可能で、それ以降は自動的にGeneral ESLコースへ変更されます。 入学日:2週間毎の月曜日に開講。留学期間は原則として偶数のみ(2.4.6...週間) ※もし指定開始日に入学不可や偶数期間の留学ができない場合は、事前に学校へ事情を相談し承認される場合もある。 ※指定開始日以外の週に入学した場合は、入学時の1週間はグループ授業は受講不可となります。例えば、General ESLコースの正規の授業編成は、マンツーマン5時間+グループ2時間ですが、指定開始日以外の週に入学した場合は、最初の1週間はマンツーマン5時間または6時間で授業編成されます。 ※1、3週間の奇数の短期留学希望者は、マンツーマン授業のみ行われるIntensive ESLコースのみ入学が可能です。 休暇期間(12~2月,6~8月)中の家族留学比:セブブルーオーシャンは、親子留学の割合を制限しています。 外部寮:外部の寮は学校から約7~10分の距離です。夜間に一人で寮まで行くのに不安な方は、学校のガードマンに依頼し、寮まで同行してもらうことも可能です。 送迎:学校側の空港送迎を利用せずに、個人で学校へ向かう事も可能です。金額は、セブ空港からタクシーで300ペソ以内で行けます。詳細については担当者までお問い合わせください。 退寮日,退寮時間:原則土曜日に退寮。退室時は学校の前からタクシーに乗り空港へ向かいます。空港まで約15分ほどで到着します。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社にまでご連絡ください。 留学中のコース変更:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 通学留学について: 不可。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能
                    セブ ブルーオーシャン12月無料SSPプロモ
                    2018/10/23
                    セブ ブルーオーシャン12月無料SSPプロモ ▽プロモ実施対象入学日 2018年12月8日、12月22日限定 ▽プロモ対象Web登録日 2018年10月19日から12月21日 ▽対象コース 全コース ▽対象部屋タイプ 全部屋タイプ ▽適用滞在期間 4週から12週 (2週、14週以上は対象外) ※適用例などの詳細は添付資料をご確認くださいませ。
                    2018~2019年入学日(CBOA)
                    2018/09/14
                    2018~2019年入学日(CBOA) セブブルーオーシャンは、効率的な学校運営のために2週間単位で入学日を指定しています。   - 隔週土、日曜日空港送迎を行います。 (航空到着時間の関係なし) - セブブルオーシャンでは、2週間ごとに入学を許可しているため、登録期間も2週、4週、6週、8週などと偶数週の運営をしております。奇数週での期間では留学が出来ません事、ご理解くださいませ - 上記に書かれている通り土曜日に到着した場合は、日曜日午後にレベルテスト、月曜日午前にオリエンテーションを受けることになります。この際に、ペソへの両替案内もしております。通常の授業は月曜日の午後から開始されます。 - 日曜日午後以降に到着した場合は、月曜日にレベルテストとオリエンテーションが行われます。 - 土曜日日曜日入寮ともに土曜日退寮が原則となります。   2018~2019年のセブ、マクタン空港送迎は下記の通りです。   2018年 9/29、9/30, 10/13, 10/14, 10/27, 10/28, 11/10, 11/11, 11/24, 11/25, 12/8, 12/9, 12/22, 12/23   2019年 1/5, 1/6, 1/19, 1/20, 2/2, 2/3, 2/16, 2/17, 3/2, 3/3, 3/16, 3/17, 3/30, 3/31, 4/13, 4/14, 4/27, 4/28, 5/11, 5/12, 6/8, 6/9, 6/22, 6/23, 7/6, 7/7, 7/20, 7/21, 8/3, 8/4, 8/17, 8/18, 8/31, 9/1, 9/14, 9/15, 9/28, 9/29, 10/12, 10/13, 10/26, 10/27, 11/9, 11/10, 11/23, 11/24, 12/7, 12/8, 12/21, 12/22   一部期間での奇数週受入 セブブルーオーシャンは隔週入学が原則ですが、空室がある場合は指定日の入学日だけではなく、奇数週にも入学が可能です。1月20日〜3月17日・6月23日〜9月1日の間に入学する人を除いては、毎週入学ができる場合があります。ただし、学校側の承認が必要です。   またこの変更に伴い、上記期間を除いて、1週間のみの滞在も受入れを行っています.コースはIntensive ESL・Premium ESLのみとなります。   >>>2018年ピックアップ資料を表示 >>>2019年ピックアップ資料を表示      
                    セブブルーオーシャン オフシーズンキャンペーン(12月22日までに入学される方限定)
                    2018/07/26
                    セブブルーオーシャン オフシーズンキャンペーン(12月22日までに入学される方限定) キャンペーン対象者:9月1日から12月22日までに留学される方   対象コース:全コース   対象部屋タイプ:内部寮.3人部屋、2人部屋(シティビュー)、外部寮.Executive、Deluxe。   適用滞在期間:内部寮は4週間以上から、 外部寮は1週間以上から受け付けております。   =============== キャンペーン概要 ===============   ▼キャンペーン① 4週間以上ご滞在の学生様に滞在期間に応じてデ ィスカウント適用 ※4週あたり5,000円単位で計算(¥1,250/週)   ▼キャンペーン② 8週間以上ご滞在の学生様に "一次VISA延長無料"   ▼キャンペーン③ 外部寮1人部屋を無料アップグレード *キャンペーン①②との併用不可        
                    CBOAはこのような方にオススメ!
                    2017/05/15
                    CBOAはこのような方にオススメ! ➀リゾート地でリラックスして勉強されたい方 CBOAは学校というよりはリゾートホテルで学習という定義があっていると思います。 セブの高級リゾート地はマクタン島の南東側に密集しておりますがその一角のEGIホテルの中にあります。ホテル目の前には大海原が広がります。 ➁綺麗な校舎、綺麗なお部屋 CBOAの校舎はセブのリゾートホテルであるEGIホテルの敷地内に位置しています。2015年に建てたCBOAの校舎は非常に綺麗な作りです。校内にはお洒落なコーヒーショップ兼自習室やジムまであります。学生が快適に過ごせるように校舎全体が作られています。学生が寝泊まりする寄宿舎はEGIホテルの高層階を使用している為に施設面のクオリティが通常の学校と比べ非常に高いのもCBOAの強みです。 ➂便利な立地で勉強されたい方 CBOAは海と繋がっているのでアイランドホッピングなどのマリンスポーツを手軽に楽しめます。セブシティからですと橋を渡らなければならないので海岸や船乗り場までタクシーで45分くらいかかりますがCBOAですとすぐです。EGIの陸側にある正面玄関から1kmほど繁華街が広がります。両替所、日本人居酒屋、スーパー、寿司屋、韓国料理屋、マッサージショップ、果物屋、薬屋、カフェなどすべて徒歩圏で到達できます。 ➃英会話力を中心に学びたい方 CBOAのカリキュラムはマンツーマン中心でスピーキング力向上に焦点を置きます。また、レベルの高い講師陣とカリキュラム、国籍比率豊かなCBOAでは留学しているだけで、英会話力の向上につながらります。尚且つ、カリキュラム構成の融通も利くのでもしスピーキング中心にカリキュラムを組みたい場合は学校側にリクエストする事が可能です。 ➄短期で集中的に学びたい方 CBOAは1日マンツーマン授業9時間など集中型コースも用意しております。仕事や学校の都合であまり時間とれない方に向いております。尚且つ、通常の語学学校では初日の月曜日はオリエンテーションや学校案内で時間がつぶれますがCBOAでは月曜日(午後)から授業を受ける事が出来ます。その点を踏まえ1~2週間留学先として非常におすすめです。 留意点 CBOAの母体はバギオの伝統的スパルタ語学学校PINESですが運営方針はPINESのような朝から晩までのガチガチ勉強集中型ではありません。勉強する時間とリラックスする時間を両方持ちます。厳しい環境で勉強されたい方には不向きです。

                    セブCPI ジュニア英語

                    優秀校は誰にとっても優秀校、親子・ジュニア留学もおまかせのCPI

                    _sam2075

                    多くのフィリピン英語留学スクールがしのぎを削るフィリピン留学業界最大のホットスポット・セブではありますが、全ての英語留学スクールが万人にお勧めできる優良校ではありません。まして親子/ジュニア留学に特化したオススメのフィリピン英語留学スクールと言われれば、その選択肢は大分狭まるでしょう。変化に敏感な子供がストレスを感じない英語学習環境、子供の口に合う美味しくて衛生的な食事、信頼出来るジュニア向け英語授業、トラブルにすぐ対応できるマネージメント、これらはジュニア留学生を送り込むフィリピン英語留学スクールの必須条件と言えます。

                    上に加えてジュニア留学生が本当に自然に英語を習得していくには、「同世代のジュニア留学生が沢山いるかどうか」がとても大切なことになってきます。子供の適応能力や吸収速度は一般的な大人よりも優れているため、同年代で異国から来た友達さえ作ってしまえば少ない英語知識を駆使しながら勝手に英語コミュニケーションを取り始めることも多いです。頭の柔らかいジュニア留学生だからこそできる英語習得ステップかもしれません。CPIは留学時期にもよりますがジュニア留学生が比較的多く、子供達が仲良く英語を習得するのに必要な条件は全て揃っています。

                    日本人にとっても快適な英語学習環境の中で、昼間は英語勉強に集中し、放課後は他のジュニア留学生と遊んで英語コミュニケーション力を磨く、子供にとっては最も王道的な英語勉強法で学んでいきます。小手先のテクニックでは無く、真っ向勝負の優秀なジュニア向け留学プログラムが揃っているフィリピン英語留学スクールです。そんなセブの人気校で親子留学を経験したいセブ留学希望者、お子様に英語の英才教育を施したい方におすすめします。

                    正式名称 CPI(Cebu Pelis Institute)
                    住所 Holy Family Road, BRGY, Lahug, Cebu City
                    設立年度 2015年
                    定員 250~300名
                    承認関連 TESDA及び教育庁正式認可
                    入学資格 親子留学:3歳以上、ジュニア単身留学:9歳以上
                    留学プログラム ESL
                    講師 約90~120名(フィリピン)、ネイテイブスピーカー(2~3名)
                    日本人スタッフ 1~2名
                    日本人留学生の割合 25~35%
                    校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、大講義室、多目的室、自習室、オフィス、クリニック、ロビー、Wi-Fiラウンジ
                    寮の施設 Wi-Fiは指定場所のみ利用可能。1,2,3,4人部屋運営(シングルルームはクイーンサイズベット、ソファ、ポット、コップ付き)、電気スタンド、ロッカー、エアコン、冷蔵庫、椅子、机、トイレ、シャワー、ランドリーバスケット、ハンガー、洗濯用干し竿
                    その他の施設 カフェ(Wi-Fi利用可能)、レストラン(Wi-Fi利用可能)、ジム、プール(55m)、バトミントンコート、電話BOX、野外休憩所

                     

                      セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました!
                      2017/04/27

                      セブ島留学CPIマネージャーのインタビュー:人気の秘訣からクレームまで聞いちゃいました! 記事の作成日:2017年4月27日(土) こんにちは。フィルイングリッシュ留学相談デスクの高橋です。 フィルイングリッシュはフィリピン留学の最新情報を発信するために、フィリピン留学の語学学校を定期的に取材しています。今回の取材訪問は、2017年4月セブ島留学の大人気校CPIのジェネラルマネージャーOwenさんを1時間ほどインタビューしたものです。 △セブCPI校の多国籍マネージャー陣。 左から2番目が日本人マネージャーRYOさん、一番右の男性が今回インタビューしたOwenさん。 フィリピン英語留学+ホテルサービス=『留学サービス』を目指すCPI校 フィルイングリッシュ(Phil English、以下PE):こんにちは。フィルイングリッシュのTakaです。先週から1週ほどCPI取材で滞在しているのですが、平日はいつもお忙しいようですね。 CPI:そうですね。平日は在学生のケアや管理などで、忙しい日々ですね。 掃除重視の校内管理? △寄宿舎B棟から見たCPI。左がA棟、右が教室棟です。 PE:CPIの朝の様子ですが、フィリピン人掃除スタッフの方が多いですね。校内を走って回る各国のスタッフも良く見かけますし、毎日の掃除なのに本格的すぎる感じがします(笑) CPI:実はCPIは掃除に格別に力を入れています(笑)。 CPI在学生のお部屋はもちろん、廊下、建物内外の清潔さの管理を厳しくしています。特にプールは毎日3時間以上もかけて掃除してます(笑)プールの場合、形だけでなく、子どもからシニアの方まで安心してご利用頂きたいです。 走り回ってるスタッフは日韓、台湾・ベトナムスタッフの新人さんだと思います。学生様のサポートは清潔な留学環境の管理からだと思うので、各国のマネージャーがフィリピン人スタッフの掃除を管理しています。 △大講義室。新築できれいな上に、非常に清潔に管理されています。 『留学サービス』について PE:校内掃除の格別な管理、面白いですね。CPI校長先生とお話をしましたが、CPIが「英語留学+ホテルサービス」を目指しているとおっしゃっていました。語学学校でホテルサービスを提供することは少し違和感があるのですが、CPIのホテルサービスは具体的にどのようなものですか。 CPI:校長は、管理者を含む全てのCPIスタッフに、サービス精神を持って仕事に取り組むよう教育しています。 どの語学学校にも、全ての留学生が快適に留学生活を送るための校則が必ずあります。 ただし、CPIでは留学生を校則で厳しく管理・監視することには慎重になっています。校則が厳しくなりすぎると、本来重視すべきところが見えにくくなることもありますから。 本来、語学学校が提供する価値は、英語力向上という教育の部分です。そしてそれを実現するために生活・環境面でのサービスが必要という認識です。語学学校の本来の価値に加え、「ホテルレベルのサービスを提供する」、それがCPIが思う「留学サービス」ですね。   PE:CPIが考える良い「留学サービス」として普段どのようなことをされているんですか?またCPIと他校との違いは何だと思いますか? CPI:CPIは留学中の生活レベルをホテルサービスレベルにしようとしています。 管理者一人ひとりは語学学校の管理者であると同時にホテル管理者であると意識しています。各管理者はサービス部門によって違うユニフォームを着用し、担当部門に責任を持ってサービスを提供しています。 他の語学学校との違いは実は表現が難しいですが、『留学生を尊重する姿勢』と言ったら一番近いかもしれません。この小さい違いが集まって大きくなり、留学サービスへになる、そしてCPI留学生の満足につながっていると思います。 CPI留学生は誰でも校舎のフロントデスクで全ての手続き、各種依頼、授業・講師の変更、掃除などサービスについてのご意見を出すことが出来ます。もちろんクレームも受け付けています。 クレーム対応について △CPI校舎1階のフロンドデスク。 PE:生活面、そして授業に関するクレームはどのように対応していますか? CPI:クレームに関しては原則当日に解決するようにしています。 比較的単純なこと、例えば掃除や洗濯、ルームメイトに関することは、すぐ解決できるので当日対応にしています。講師変更は、講師のスケジュール調整の関係で翌週の月曜日からの変更になります。 △フロンドデスクで各種依頼、手続き、クレームについて案内しています。 △寄宿舎廊下の窓から見た外の様子。セブシティー、Hill Topホテル付近が見えます。 セブCPIの英語教育 ESL(一般英語)について  コース 正規授業 オプション/特別授業 General English マンツーマン4コマ、小グループ2コマ、 大グループ1コマ ・CNNクラス ・発音矯正 ・スペシャルスピーキング ・ダイビングクラス ・ギター/ウクレレ ・ズンバ― など Intensive English […]

                          セブスタディJunior

                          ジュニア留学も評判のいい小規模でアットホームなCebu Study

                          cebu-study-junior700 (1)

                          小規模でアットホーム、延長率の高い居心地の良いフィリピン英語留学スクールです。セブの中心地にCebu studyは位置しており、アヤラモールというショッピングモールまでもタクシーで10分程と利便性の良いエリアです。

                          日本人スタッフが在籍しており(2016年06月現在)、日本語での対応も可能です。Cebu studyの概観は古く感じますが、内部はリノベーションが行われ、1日3回の清掃でとても清潔に保たれています。

                          1コマ75分と他のフィリピン英語留学スクールに比べて長めの授業時間で、50分授業では最後駆け足で終わってしまう英語授業も、75分でじっくりと学ぶことが出来ます。もちろん集中力の問題もありますので、途中で休憩を挟むことも可能です。フィリピン英語講師の勤続年数が長く、また他フィリピン英語留学スクールで経験を積んだベテランのフィリピン英語講師の在籍が多いです。経験豊富なベテラン英語講師が多いため、安定感がございます。

                          親子/ジュニア留学の場合通常は内部寮での滞在ですが、夏休み期間に限ってはCebu studyから徒歩15分ほどの距離にある高級マンスリーマンションに滞在することになります。内部寮に比べて施設が非常に豪華で高級感に溢れ、スペースも広々としていて快適です。セブ市街地が希望で、アットホームな小規模英語スクールへの留学を希望されている留学希望者に最適のフィリピン英語留学スクールです。

                          正式名称

                          Cebu Study

                          住所

                          Cor. J. Joaquin&S, Cabahug, Mabolo Proper, Cebu City

                          設立年度

                          2004年

                          定員

                          45名

                          承認関連

                          フィリピン移民局承認及びTESDA(教育庁)認可

                          運営留学プログラム

                          ESL

                          講師

                          20名

                          入学資格

                          親子留学:7歳以上 / ジュニア単身留学:11歳以上(要相談)

                          日本人留学生の割合

                          およそ20%未満

                          校内施設

                          校舎と寮の一体型5階建てのキャンパス、地下1階:運動施設及び卓球台、1階:ロビー、休憩スペース、オフィス、講義室

                          寮の施設

                          2、3、4階:1人部屋(バルコニー付)、各階に自習室。洋服棚、机、イス、ベッド、エアコン、扇風機、Wi-Fi。トイレ・シャワーは共同(各階トイレ4、シャワー6)、各階に1台共有の大型冷蔵庫完備。

                          付帯施設

                          DVDルーム、売店、屋上、カフェテリア、野外空間

                            CEBU STUDY 入学条件と入学前の注意事項
                            2018/11/24
                            CEBU STUDY 入学条件と入学前の注意事項 1人部屋専門の学校なので有意義な生活を送る事ができ、また小規模の為生徒へのケアもよく行き届いており、シニアの割合が高い学校です。 生徒からとても好評で、紹介・再登録の割合がセブの語学学校の中で最も高い学校です。 入学に適正な条件:16歳以上の初級~中級者(ジュニア留学不可) 入学日:原則土日入寮だが平日も可。 ※授業の運営上、土・日入学をおすすめします。 ※土曜入寮者は、月曜の朝にテストを受け午後から授業に参加可、日曜入寮者は月曜にオリエンテーション・テスト・両替を行い、火曜から授業開始。 ただし3週間以下の生徒は、学校到着日の翌日(平日入学)または月曜の午後(土日入学)から通常の授業が開始できます。弊社まで事前にお問い合わせください。 退寮日,退寮時刻:土曜入寮は土曜退寮、日曜入寮は日曜退寮が原則。平日の水曜入寮は水曜退寮。 ※退室時に学校の前でタクシーに乗り約30分ほど空港まで移動します。 学校詳細:ESL専門学校で、授業数に応じてGeneral・Premium・Power Man to Manコースに分けられます。2018年3月からIntensive TOEIC・Intensive IELTSコースがオープンしましたが、弊社はTOEICコースのみご案内しております。IELTSコースはコースが安定し定着した後に更新します。 また、シニアの割合が高く、40代以上の生徒が全体の35%以上を占めています。 ※フィリピン留学でシニアの割合が高い代表的な学校は、WALES(バギオ)、CIP、AELC(クロック)、We Academy(イロイロ)、ILP(バコロド)、E&G(ダバオ) 施設詳細:セブエリアで最も手頃な価格でシングルのお部屋を提供しています。部屋の内部にベランダがあり、喫煙も可。 ※ただし、シャワーとトイレのみ共用(男女別) ※日本国籍の管理者がいない場合があります。ただし、日本語が上手な管理者は常駐しています。 詳細については以下をご参照ください↓ https://phil-english.com/school-news/cebu-study-accomodiation/ カリキュラムについて:ESLコースを受講している方でも、TOEIC・IELTS・Business科目の申請がいつでも可能です。 ※ESL+ビジネスコースが代表的で、Premiumコースで入学して、1時間ビジネス科目を申請する方が多いです。 休暇期間(12~2月,6~8月)中の家族留学比:20% 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社にまでご連絡下さい。 留学中のコース変更:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 休日:入学予定者は必ず祝日の確認をお願いします(下記参照) https://phil-english.com/philippines-knowledge/ 通学について:可 *お知らせ* CEBU STUDY の噂で、在学中にスキューバダイビングが無料でできるという話がありますが、学校はダイビング業者と関連が無い為これは事実ではありません。
                            CEBU STUDY 初日のスケジュール
                            2018/11/17
                            CELLAプレミアム 入学条件と入学前の注意事項 CEBU STUDYにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。 【初日スケジュール】 時間 内容 07:00~08:00 朝食 08:00~08:30 レベル分けテスト 08:30~10:00 オリエンテーションまたは仮クラス(マンツーマンクラス)受講 10:00~12:00 ショッピングモールにて外貨両替と生活必需品の購入 12:00~12:55 昼食 12:55~17:00 通常通りの授業を受講 ※通常は上記のスケジュールを採用しておりますが、土曜日の夕方に到着の生徒には希望があれば日曜日に在校生または日本人スタッフと両替や買い物を済ませることもあります。その場合にはレベルチェック終了後、スケジュールが決まり次第授業に参加して頂きます。 また、3週間以下の短期留学の場合、学校到着日の翌日(平日入学者)または月曜日の午後(土日入学者)から授業を割り当てられます。 登録時に弊社までお問い合わせ下さい。
                            シングルルームと共用トイレ、シャワー室について(詳細)
                            2018/06/16
                            シングルルームと共用トイレ、シャワー室について(詳細) セブスタディはシングルルーム専門学校で、2~4階にシングルルームを45つ備えています。 各部屋にはベッド、エアコン、扇風機、クローゼットが備えてあり、部屋の中でWI-FIも可能です。 何よりもバルコニー付きの部屋もあるのが特徴的です。バルコニーでは喫煙することも可能となっています。 (以下は、16週留学をしている方の部屋を撮影させて頂いた様子。目の前の扉を開けるとバルコニーがあります。)     バルコニー付きの部屋は道路に面した部屋となっており車通りもある為、多少騒音があります。騒音に敏感な方は「道路に面していない部屋」をリクエストすることができます。     セブスタディの学費は他の学校よりも安価な代わりに共用トイレ(兼シャワー)となっています。 実際訪問してみるとトイレとシャワー室は2M程度離れた距離にあり清潔でした。 ただしトイレは3人に1つの割合で、各フロアごとに4〜5個のトイレと5〜6個のシャワー室が設置されていて、男女は厳密に区別されて運営しています。 混雑する一部の時間を除けば、基本的に待つことなくいつでも利用することが可能です。     尚、2017年末にトイレとシャワー内外を改修している為、以前に比べて綺麗な印象でした。(以下は2018年6月訪問時に撮影したものです)    
                            【Cebu Studyプチ訪問記♪】アットホームな環境での留学
                            2016/09/16
                            【Cebu Studyプチ訪問記♪】アットホームな環境での留学   こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はセブ市内の中心地に位置するフィリピン留学校Cebu Studyに訪問させて頂きました。セブでは珍しい寮の全てのお部屋が1人部屋タイプです。   Cebu Studyは弊社がご紹介している留学スクールの中で、1人部屋を最も安価な学費で留学が出来るスクールの1つです。小規模ですが講師陣の質も安定している上にスクール全体の留学生ケアに関しても抜かりはありません。アットホームな環境だからこぞ出来る留学生ケアを強みとしています。     また。Cebu Studyのオーナーはダイビングショップのオーナーでもあるために、留学生の方達は希望であれば格安の費用でダイビングのライセンスを取得する事が出来ます。ダイビングライセンスの取得は2日間程あれば取得出来るとのことですので、Cebu Studyが休みの土日に取る事が出来ます。   アットホームな環境で落ち着いた留学をご希望の方、留学中にダイビングライセンスを取得したい方、Cebu Studyはそんな方達におすすめです。

                            ダバオE&G ジュニア英語

                            絶景の大自然パノラマで4~6時間のマンツーマン子供レッスン

                            Davao E&G ジュニア留学

                            海がきれいな南の都ダバオに位置するE&Gは海の目の前に位置する優雅で贅沢な学校です。 フィリピン第三の都市にも関わらずマニラやセブとは違い治安が非常にいいダバオでは凶悪犯罪発生率も東京以下と身の危険を感じる事はほとんどありません。

                            親子留学へE&Gをお誘いする理由は①ゆったりとした雰囲気でじっくり腰を据えて勉強に専心できる環境が整っている、②家族団欒で楽しい時を過ごせる環境が整っている、③親も子も豪快な大自然の中で新しい事に挑戦するファイティングスピリットを育ててくれます。

                            E&Gの親子留学はゆったりとした雰囲気の元、リラックスしながら勉強出来ます。授業は一日4時間または6時間マンツーマンレッスンを選択することができ、保護者様は授業への参加は任意となっております。

                            正式名称 E&G
                            住所 Mary knoll Rd., Lanang, Davao City, Philippines
                            設立年度 2006年
                            定員 100名
                            承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可、ダバオTOEIC公式試験センター
                            入学資格 7~16歳(ご父母同伴必修。7歳以下も相談可能)
                            留学プログラム ESL
                            講師 約60名
                            日本人スタッフ 1名
                            日本人留学生の割合 40~45%
                            校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、図書館、屋外休憩室
                            寮の施設 鏡、シャワー、温水器、冷蔵庫、エアコン、タンス、机、ベッド(質が優秀)、サイドテーブル、インターネット
                            その他の施設 プール、ゴルフ練習場、屋外カフェテリア

                            ダバオE&G語学学校のTOEICコース体験談
                            2018/12/14

                            ダバオE&G語学学校のTOEICコース体験談 名前: DONG QIANNAN コース: TOEIC 期間: 10 weeks この記事は中国籍の卒業生が作成したもので、学校側が日本語に翻訳しました。 私は、2ヶ月と2週間E&Gにてトイックの勉強をしました。この期間に私の英語のスキルはかなり上達いたしました。E&G では、入校後すぐに受けるレベルテスト後に、クラス分けがされるので、生徒のレベル個々にあった、クラスで勉強ができます。私のクラスは私に必要な勉強が全て揃っており、とても価値のあるものとなりました。また、先生方はクラスで一番生徒にとって効率的な勉強方法を考え教えてくれ、とても、良い先生方ばかりだと感じました。 また、トイック勉強だけでなく、日常英会話のスキルも向上したと感じています。毎週土曜日にはトイックの模擬テストを提供している学校でしたので、欠かさずテストを受けました。 そして、ついには、E&G で勉強を終えた後のテストで、トイックのスコアが以前の2倍に伸びていました。 私がフィリピン留学をする前に私の家族や友人は、フィリピン教師の発音に懸念を持っておりましたが、 こちらで授業を受けてみて全く問題がないと実感いたしました。先生方は皆、標準的な英語の発音で流暢に会話ができる方ばかりです。ほとんどの教師は英語を専攻に勉強してきた方々でした。 週末には、先生と遊びに出かけ、自然に日常英会話を学ぶことができました。クラスでは先生方が全力で英語学習についてアドバイスをしてくれました。特に、文法のクラス、私の弱点の教科です。先生は、いつも、難しい文法をできるだけ簡単に、また、鮮明にさまざまな方法で教えてくれました。先生が教えてくれる姿勢によって、クラスの後、自習勉強にもまた力が入りました。もし、この学校に興味があるのであれば、自習にて、復習、予習することはより効率的に学習できるということが経験上わかったので、予習、復習を学校にて、必ずすることを強くお勧めしたいです。 この学校の施設にもかなり満足しました。ここに来る前に、こちらの学校について調べました。学校施設は新しくないという口コミをみました。しかし、私が思うに学校施設はNEWではないが、清掃のケアがきちんとされており、十分に綺麗で快適に過ごせる施設だとおもいます。 さらには、学校のすぐ隣は海に面した場所に位置しているので、勉強に疲れた時は海を眺めリフレッシュすることができます。また、週末には、学校のすぐ隣から船で海に渡りサマールアイランドへ簡単にいくことができ、日帰り旅行を楽しむことができます。 学校の付近には、徒歩10分でいくことができる銀行、スーパー、また、マクドナルド、そのほかレストランがあり便利に生活できました。フィリピンの中でもダバオは落ち着いた場所だとおもいます。 何人かの生徒はここにきた後に、この街に残念がっている人もいましたが、私はダバオは日常に必要なものが身近に揃っており、かなり過ごしやすい街だとおもいます。ここへ来る前に、ダバオで化粧品または、コンタクトレンズなどの必要不可欠なものが買えるかどうかかなり心配しましたが、モールへ行けばほとんどの物を揃えることができました。モールにはタクシーで10分以内で行くことができるので何不自由なく過ごすことができました。 そして、ダバオはなによりも安全な街だとおもいます。私の母国、中国では、いつでも外へ出る際には、所持品、ケータイ、財布には注意をはらっていましたが、ダバオでは11時以降に週末で歩いたとしても、所持品を心配したり、カバンのジッパーがないものでも、全く安全に出歩くことができました。 そして、ダバオの街の人たちはもちろん、先生より英会話時に訛りを感じましたが、すごくみなさんフレンドリーで親切です。 たまに、レストランに行った際に何を言っているか聞き取れないときがありました。E&G語学学校のスタッフ、マネージャー方々は、生徒の問題や悩みについて全力で対応しようとしてくれました。私がクラス調整の相談、また、私が質問する時はすぐに、親身になってきいてくれました。そして、クリーニングスタッフ、清掃員の方々もそろっているので、生徒は英語勉強に集中、向上できる場が揃っています。私は、E&Gには、生徒にとってよい英語勉強環境があり、価値のある経験ができると確信してます。  

                            ダバオ留学訪問記:E&Gで期待以上の留学を
                            2014/09/14

                            ダバオ留学訪問記:E&Gで期待以上の留学を ダバオのTOEIC試験センター E&G英語学校 こんにちは。フィルイングリッシュの高橋です。2014年8月末にダバオの英語短期留学校E&Gを訪問しました。E&Gは10余年前に開校した時から注目されてきた学校で、今回学校側の好意で三日間滞在しながらの訪問記となりました。   バコロド留学訪問記:格安費用でマンツーマン英会話のILP バギオ留学訪問記:日本人が少ないスパルタ校TALK Yangco E&G学校の校舎から入口門に向って撮った全景写真。右側が3人部屋寄宿舎。全体的に樹木が多く、海の景色とともにフィリピンの味わいを感じられる学校である。 アシュリー室長とともに学舎の2階から眺めると海がまじかに感じられた。 フィリピン留学というと勉強以外の部分では、浜辺、マリンスポーツ、熱帯果実、人懐っこい地元民がとっさに浮かびます。しかしながら、浜辺と学校のイメージがマッチする学校は多くはありません。多くの学校が「海岸に位置している」と謳ってはいますが。セブのマクタン島にあるBaysideプレミアムキャンパス、ジーニアス、そして同校こそが海岸沿いの学校だと言えるでしょう。 E&Gはミンダナオ島のダバオにあります。ダバオという都市はフィリピン英語学校がある都市の中でマニラ、セブに次いで大きな都市です。周知のごとくミンダナオでは、30年以上の長きにわたって、紛争が続いてきました。日本の外務省では今もこのミンダナオ地域に対しては全体的に「渡航延期勧告」、「渡航の是非検討」地域に指定しています。しかしながらダバオに限っては、現在は治安が安定していると言えます。ダバオ市長の主導のもと25年前から治安の確保に努めてきたことが実を結んだのでしょう。あくまでも個人的な感触ですが、ダバオはセブやマニラとは比較にならないほど安全だと思います。(参考までに私の触としてはスービック、クラーク、ダバオが最も治安が良く、続いてバコロド、イロイロ、バキオなどが治安が良いと思います) 開校初期から安全な地域でフィリピンの情緒と英語学習を同時に経験してもらうことを目指してきたE&Gです。3年前からはトイックコースに集中して、それまでのESL専門校という枠から脱皮しようとしています。学校としては当然、英語学習とプログラムに関してクローズアップしてもらいたいようでしたが、学校情報を扱うエイジェントの立場としてはどうしてもE&Gの他校にない特徴を紹介せざるを得ません。それは学校のそこかしこに感じられる潮風や気楽な(ストレスフリー)留学環境ではないかと思います。 ■ 学校施設 E&Gはダバオ空港から車で20分の所にあります。海岸との距離は50mほどしかなく海岸にはサマール島への船着き場があります。ダバオに留学した場合、一度くらいはリゾート地のサマール島で水上レジャーを楽しむのもいいと思います。ただし海岸で水泳はちょっと無理です。放課後にでも海岸沿いのカフェ(学校の隣)でコーヒーやビールでも飲みながら海を眺めるのも一興でしょう。 学校の敷地は比較的広く、学舎と寄宿舎がL字型に建ってます。隣の棟が4年前に新築した寄宿舎です。新築寄宿舎には2人部屋と3人部屋が割り当てられています。旧寄宿舎に1人部屋と2人部屋があるのですが、旧と言っても現在リニューアル工事が行われていて、新寄宿舎と大差がなくなる予定です。参考までに寄宿舎の部屋の広さと状態はフィリピンの学校の中では中上級と言えます。特に海岸が見える部屋は人気ですぐに埋まるそうです。 L字型の学舎と寄宿舎。1、2階に教室。2、3階に旧寄宿舎だが現在はリニューアル中。 新築寄宿舎と呼ばれている建物。最近屋上にフェンスが取り付けられた。主に3人部屋で(時たま2人部屋として利用)ベランダもある。2階が女性で、1階が男性用宿舎。WI-FIは不安定。 新築寄宿舎の部屋内部。部屋のエアコンは静かで部屋の大きさやデスク、ベッド、ロッカーなどの設備はまあまあ。 その他の施設としては空き地を利用したバトミントン場や簡易ゴルフ練習場もあります。(状態が良いとは言えませんが)学校正門前にプールもありますが学校の設備ではないので有料です。 自習は学舎の1階食堂を利用できます。無線LANは寄宿舎でも可能ですが不安定なのでこちらのほうが良さそうです。 現在リニューアル中の2人部屋。展望の良い部屋から先に埋まりそう。 食堂。夕方には自習室に様変わりする。Wi-Fi環境が良い場所である。放課後50%が外出、残りは自習していると聞く。 ■コース運営 E&Gは大まかには、ESLプログラム(Comprehensive, Intensive ESLコース)とトイックコース、そしてゴルフと英語を学ぶ English+Golfコースがあります。 総合ESLコース(Comprehensive ESL)と集中ESLコース( Intensive ESL)の差は単純にマンツーマン授業が一時限多いだけです。ただ現地で追加変更するより入学時に最初から申請したほうが安く上がります。夜間オプションや強制自習はありません。ESLコースを選ぶほとんどの学生は初級から中級水準で、留学期間は2週間~16週間です。 TOEICコースを希望する学生は最初からよりも現地でESLコースを受けながらコース変更をする場合が多いようです。E&Gはダバオ地域で唯一のETS指定TOEIC公認試験センターです。毎月2週目くらいに公認試験が行われ、それによる在学生選好度が変わります。学生のレベル別にTOEIC650点、760点、920点コースに分かれことになってます。しかし実際にはTOEICの在学生が15人ほどなので、学校側は個別に対応する形で授業編成をしています。学校側も、半年前からTOEICコースの指導講師たちのレベルを高めるために尽力しています。今後が期待されますね。 ゴルフコース(English+Golf)はほとんどが2~4週間受講者です。学校側はダバオで一番のゴルフ場を利用していて「採算が合わない」とこぼしていましたが、私の印象としては学生にとってもちょっと高い気がします。ゴルフ愛好者でないのなら総合ESLコースを受けながら週末にゴルフを楽しむほうがいいのではないでしょうか。 TOEICコースのリスニング授業。 TOEIC公認試験後の成績表は郵便で送られてくる。希望により日本への郵送も可能(別途費用が必要)当然だが、試験成績は日本でも認められる。 ■講師の水準 在学生の約70%以上はESLプログラムの受講生なので、講師たちの構成もそれに準じてます。講師の中で優秀な講師を優先的にTOEIC専門講師として配置しています。TOEIC専門講師は約10人くらいで保有している公認点数は最低でも920点。980点の講師もいます。トイック専門講師と言ってもESLコースの学生の中でレベルの高い学生に対しては直接ESLの授業を行ってます。 学生数が60人以下の学校の共通点は一般的に学生と講師の親密度が高いということです。御多分に漏れずE&Gも休憩時間や放課後に授業内容に関する質問や雑談を楽しむ姿があちらこちらで目撃できました。 平均教師レベルはBです。(ベテラン講師のレベルは高いのですが、新任講師の比率が高いため平均点が下がりました。すみません^^;;) 午後5時からの講師トレーニング。 TOEIC専用講義室で試験を行っていた。 ■勉学雰囲気 E&Gには「英語のみ使用ルール(EOP)」や「強制自習」がありません。セブ地域のセミスパルタ校よりも自由度が高いと言えます。 テストの場合も模擬TOEIC試験が学生によって週2回から4週当たり1回とばらつきがあります。 毎週金曜日の放課後にプレゼンテーションがあり、申請者に限り一日40余の単語を暗記し、金曜日にテストするということもやっているそうです。 ある意味で、この学校の勉学雰囲気は「英語のみ使用」とか「必ず~しなさい」ということよりも自然に英語を使う雰囲気作りから始まっていると思います。 E&Gではまだ自然な英語使用雰囲気においては不十分です。しかしながら、3か月ほど前に訪問した時に比べると明らかに進歩していました。その点に関しては拍手を送りたいです。 この学校は、英語の勉強をしながらも個人の時間が十分で自律を楽しみたい方にピッタリでしょう。 学舎のオフィス前での一コマ。授業中の疑問点をぶつける学生の姿と、冗談を言い合う教師と学生の姿。見ているこちらもほほえましい。 ■国籍比率 在学生の国籍比率をみると主に、日本人が5,6割を占めてます。日本人比率が高いと言えますが、学校側もグループ授業で国籍比率を調整したり、ルームメイトを外国人にするなど苦心しているそうです。 年齢層も親子での留学や60代まで多様である。最も多い比率はやはり20代後半から30代前半でした。 ■食事 食事は主に韓国食でした。辛い料理も出ますが、大体日本人の舌に合わせた味付けにしようとしていました。子供のためには別メニューもでました。 […]

                            ダバオ留学訪問記:E&Gで英語とゴルフ
                            2014/01/19

                            ダバオ留学訪問記:E&Gで英語とゴルフ ゴルフも楽しめるダバオのTOEIC試験会場 E&G語学学校 ダバオ特集第3弾として9月初旬訪れた学校の中からE&Gを紹介いたします。 クラーク留学訪問記:ネイティブ中心CIPの紹介 セブ留学訪問記:セミスパルタの雄Philinter ■ E&Gが好ましいと思われる点は、 ① 学費がものすごく廉価な割りに教育レベルが高い。 ② 目の前に海があるので大自然の息吹を感じながら贅沢な時間をすごせる。 ③ 学習雰囲気が熱い。 ④ 寄宿舎が新築で快適な空間がある。 ⑤ 講師のレベルが高いので、中初級者でも対応可。 ⑥ 科目を学生が自由に選択、学習できる。 ⑦ 午前マンツーマン授業を受け、午後に近郊のゴルフ場でフィールドを回る正規コースがある。 ⑧ ダバオで唯一のTOEIC公認センターとして認定されているので校舎内でTOEIC本試験を受講できる。 到着口を出ると横断歩道があり、渡ったところにE&G韓国人室長アシュリーさんがお出向かいにきてくれました。日本語通訳を目指していたという事だけあって、日本語はほぼネイテイブです。彼女以外では寒水さんという九州男児の日本人マネージャーがいます。 朝の風景です。左はキャンパスから眺めた海、右は学校正面入り口です。 実際にフィリピン人講師によるマンツーマン授業1時間、グループ授業に1時間参加してみました。2人の先生のレベルは文句ないです。発音も表現もほぼ完璧でした。講師はほぼ全員正職員です。4週間の厳しい試験期間に振り落とされなかった者のみ講師になれます。 E&Gは平日夜19時から22時自習時間を設けています。参加は任意ですが、参加意思を表示するとさぼった場合罰則として金曜日の夜の外出許可が取り消されます。参加意向を示すのは何のメリットもなさそうですが、ほぼ全員自習に参加します。写真右は意思表示をなされなかった方ですが、食堂で自習時間独自に勉強しています。 朝、昼、晩と食事をいただきました。辛め主体ですね。ご飯はいままでフィリピンのあらゆるところで食べたものの中で一番おいしい米でした。フィリピンのキムチは全体的にまずいです。作り立てでもすぐすっぱくなります。しかしダバオのキムチはおいしいです。気候が合うんでしょうね。 E&Gに名物講師がいます。アメリカ人講師のアルビン先生です。とにかく声がでかい!人の3倍くらいの声を張り上げます。『梶野!おまえの発音と英語表現法はなっとらん!わしの下で12週鍛えれば完璧に治してやる!特別に無料だ!』と言われましたが、やんわりとお断りしました。アルビン先生はCIPでヘッドテイーチャーを務めたほどの実力者。ダバオでのんびり隠居生活でも楽しんでいるのかと思いきやとんでもなかったです。写真は食事前の無料クラスの風景です。日本人学生相手に自論を力説していました。アルビンさんとのマンツーマン授業も追加料金で可能です。 一方右側の写真は屋外打ちっぱなしゴルフ練習場。近隣に住むレッスンプロを無料クラスの時間に呼んでものすごく廉価な値段で毎日レッスンを受けるのも可能です。使用料無料です。英会話+ゴルフコースを取らなくても、周辺には4~5の18ホールゴルフ場があります。一番有名なのはPALOS(パロス)ゴルフ場です。フィリピンのクラークにあるMIMOSAゴルフ場と並び同国では一番いいゴルフ場として知られています。PALOSの費用は他のゴルフ場よりは高めで2,500~3,000ペソ(6,250円~8,000円)です。グリーン、カート、キャデイーフィーも含まれています。 補足ですがE&GとはEnglish&Golfという意味です。 マンツーマンレッスンでは携帯電話を使った英語表現を習っているようです。右はオプションクラスのメニュー。パターン英語、ビジネス英語、サバイバル英語など11科目と多様です。好印象を受けます。 新築寄宿舎は1階男性、2階女性です。ネット環境ですがつながりにくいです。G-mailはだめでした。2階に泊まっていた当社社員鈴村によるとラインは問題がなかったと言っていました。食堂近くのWi-Fiが強いゾーンではG-mailの送信問題なかったです。 この日は当社お客様であるAyaさんのお別れ会です。E&Gで16週の研修を終えたAyaさんは初心者からスタートさせ無事英語でコミュニケーションが取れるようになって帰国する事となりました。お別れ会にはアルビン先生をはじめ合計14人の有志が集まりました。場所はE&Gから徒歩30秒にある『ガーデンバイザベイ』です。右下が朝の写真です。ガーデンバイザベイにはプールもあり、学生がよく利用します。 E&Gの隣にウオーターフロント インシュラーホテルという高級リゾートホテルがあり、そこから小船に乗ると5分くらいで対岸のサマール島に行けます。サマール島にはパラダイスビーチ、ケマビーチなど様々なスポットがあり、ジェットスキー、カヌー、バナナボートからダイビングまでマリンスポーツを楽しめる事ができます。 ■ まとめ フィリピンの語学学校でコストパフォーマンスが一番高い学校はどこかと問われるとE&GとILPだと答えています。正当な勉強派ならE&G、講師と友達感覚で放課後も楽しんで英語を身につけるならILPです。ですが講師のレベルやコース運営力はE&Gが優秀だと判断いたします。週末の遊び所もダバオは満載です。(次はバコロドとイロイロを訪問予定です。

                            ダバオ留学E&G*2ヶ月を振り返って
                            2015/07/15
                            ダバオ留学E&G*2ヶ月を振り返って 皆様こんばんは! ダバオ留学E&G学生レポーターのYukaです。ついに7/16にE&Gを卒業、17日、18日と休日を楽しんで本日日本に無事に帰国しました。フィリピン留学2ヶ月を振り返ってみるとあっという間の濃い時間でした。 という事で、 フィリピン留学生活や英語の上達など振り返ってみたいと思います。 私がフィリピンに来る前に掲げていた目標は以下の通りです。 ☆目標:TOEIC840点, 海外ドラマを字幕なしで理解出来る様になる,スピーキング力の向上!友人を作って沢山コミュニケーションを取る。そして無事に帰国する。 ☆TOIECについてはまだ受けてないので分からないのですが、これから受けようと考えています。 ☆海外ドラマを字幕なしで理解出来る様になる:これについては、見る映画によります。こちらに来て色々と映画館で映画を観ましたが、正直アニメ以外の映画は話すスピードが速く理解するのは厳しいです。アニメになると子供向けにシンプルな英語で話す事が多いので、割と理解出来る様になったと思います。 ☆スピーキング力の向上:スピーキング力は渡航前に比べると確実に上達したと思います。来た当初は文の構造や文法を無視して話していた事が多かったのですが、中盤から文法を意識して話す事が出来る様になりました(まだまだミスは多いですが、、)担当の先生も「前より上達したよ!」と嬉しい言葉をかけてくれました。 ☆友人を沢山作る:日本人、ベトナム人、韓国人、中国人と色んな国の友達が出来ました。英語の上達だけでなく、皆、様々な世代、色々なバックグラウンドを持っているので話していてとても刺激的でした。皆で夜遅くまで外で風に当たりながら将来の事や他愛も無い話をしたのは凄く良い思い出です。とても楽しかった! <E&Gについて> E&Gは決して大きな学校では無いですが、その分生徒同士や先生との距離がとても近いです。先生とカラオケに行く事もありますし、生徒同士もとても仲が良いです。私はこの学校にして本当に良かったと思っています。また、生徒の意識もとても高いので、平日はしっかり勉強、週末はしっかり遊ぶと良いメリハリをつける事が出来たと思っています。先生もとても熱心に教えてくれます。 また学校のロケーションもとても大きなポイントです。海が目の前にあるのでとても気持ちが良いです。いつも海風が吹いています。勉強に疲れた時は海まで散歩に行く事も出来ますし、朝日を浴びたり、夜は南十字星を見る事も出来ました。 正直始めは馴染めるか不安でしたが、今振り返ってみるととても楽しく充実した2ヶ月間でした。私はこの2ヶ月の事を一生忘れないと思います。 毎日8時間の授業のおかげで英語に対してもモチベーションが上がりました。これからも勉強は継続していきたいと思います。やはり一番の宝物は沢山の大切な友達、先生と出会えた事です。やはり人との出会いは何にも代えがたい物だと思いました。 またダバオの都市についても、とても安全で安心して日々を過ごす事が出来ました。人々は優しく、ご飯、フルーツは美味しくて街も綺麗でとても素敵な街だと思いました。フィリピンの治安に不安を抱いている方には強くダバオをお勧めしたいと思います。 私もいつかダバオをもう一度訪れてみたいと思います!本当に今回フィリピンに留学して良かったです。 最後にこの様な貴重な機会を与えて下さったフィルイングリッシュさん、本当にありがとうございました。 そしてつたない記事を読んで頂いてありがとうございました。   フィリピン留学E&Gレポーター:Yuka  
                            ダバオ留学E&G*学校の規則について
                            2015/07/14
                            ダバオ留学E&G*学校の規則について こんばんは! ダバオ留学E&GレポーターのYukaです。最近は毎日晴天の日が続いているダバオです。 E&Gは海の目の前の学校なので、特に晴れた日は海風が吹いてとても気持ちが良いです♪ ダバオに来て一番驚いた事は夜がとても涼しい事です。海風の影響か凄く過ごしやすいです♪ さて! 本日は学校の規則についてレポートしたいと思います。 <門限について> セルフスタディを取っている生徒以外は月曜日から木曜日は22:00まで外出が可能です。 金曜日は1:30まで、土曜日は1:30、日曜日は22:00まで外出が可能です。 門限を破るとペナルティとして次週の外出が不可になります。 また、外出する際はガードマンに報告してから出かけます。 <授業、講師の変更について> 授業は一コマ50分、休憩は10分です。 講師の変更は木曜日までにヘッドティチャーまたはマネージャーに相談して翌週の月曜日から変更する事が出来ます。 <掃除、洗濯について> 掃除、洗濯は一週間に三回、シーツも出せば洗ってくれます。雨の日が続いた際はなかなか乾かないので洗濯物が戻ってくるのが遅い事もありますが、、基本は月曜日に出すと火曜日の夜には受け取る事が出来ます。 <寮生活について> 寮内でのアルコールの持ち込み、飲酒、喫煙は禁止されています。異性間の部屋の出入りも禁止されています。 <カフェテリア、共有スペースについて> カフェテリア、共有スペースはAM1:00まで利用出来ます。夕食後は勉強していたり、生徒同士で喋ったり皆自由に過ごしています。 母国語を喋っても特に問題は無いです。 基本的にE&Gはセミスパルタなのでそこまで規則は厳しくありません。生徒の自主性に任せている印象があります。そのおかげで私達はのびのびと勉強、遊びを自分のペースで楽しむ事が出来ます。 さて私のフィリピン留学生活も残り5日となりました。凄く寂しいですが次回はまとめの回として感想などをお届け出来たらと思います! 写真はE&Gの目の前のビーチです。昼休みはここで休憩するのがお勧めです♪     フィリピン留学E&Gレポーター:Yuka
                            ダバオ留学E&G*食事について
                            2015/07/09
                            ダバオ留学E&G*食事について こんにちは! ダバオ留学E&G学生レポーターのYukaです。とうとう私のダバオでのフィリピン留学生活が後10日になってしまいました(><)本当に早いなーーと感じます。寂しいですが日々を大切に過ごしていきたいと思います(*^_^*) さて! 本日は大事な「食事」についてレポートしたいと思います。 E&Gはオーナーが韓国人なので韓国料理がよく食事に並びます。たまに凄く辛い事もあり辛いのが苦手な私は頑張って食べてますが、笑 そこを除けば基本的には凄く美味しいです♪ただ少し日本の感覚と比べると塩辛いかもしれません。 マンゴーやパパイヤなどのフルーツなどが出る事も多く、他校から来た友達は「ここが 一番ご飯が美味しい!」と言ってました。 特にフルーツは甘くて美味しいです♪ 一週間の献立はこんな感じです。 月曜日:朝食 ごはん、ツナサラダ、肉じゃが、スープ 昼食 海鮮風ビビンパ 夕食 ごはん、野菜の醤油痛め、アスパラガスの和え物、スパイシー具だくさんスープ 火曜日:朝食 食パン、パンプキンスープ、サラダ、バナナ、目玉焼き 昼食 チャーハン、スープ、バナナ 夕食: スパイシーチキン&ポテト、パイナップル、かきたま汁 水曜日: 朝食: ごはん、野菜炒め、スープ 昼食: 名前入りオムライス 夕食: ご飯、フライドチキン、スープ、野菜炒め 木曜日: 朝食: ごはん、卵焼き、玉ねぎカレー炒め、スープ、 昼食: 海鮮丼、スープ、マンゴー 夕食:ごはん、プルコギ、スープ、 金曜日: 朝食:食パン、パンプキンスープ、サラダ、バナナ、目玉焼き 昼食:ビビンパ、スープ、マンゴー 夕食:ごはん、ナスの甘辛炒め、サラダ、スープ オムライスの日は生徒一人一人の名前を書いてくれます♪あと週末は麺類が出る事が多くとても美味しいです☆ キッチンスタッフの皆さんはとても優しくて、自分でフルーツを買ってカットが必要な時は頼めば剥いてくれたりします♪またアレルギーなどがある場合は事前に言えば、特別にメニューを作ってくれたりします。 総合的にご飯には凄く満足しています♪美味しいご飯のおかげで今日も勉強を頑張れています(*^_^*)   フィリピン留学E&Gレポーター:Yuka
                            ダバオ留学E&G*お勧めレストランについて
                            2015/07/06
                            ダバオ留学E&G*お勧めレストランについて こんばんは! ダバオ留学E&G学生レポーターのYukaです。つい最近は親子留学の方が入学してきました♪小さな子供は凄くエネルギッシュで可愛くて早くも皆の人気者です☆今日は夕ご飯後に皆でバスケットをして遊びました♪英語も凄くペラペラなので見習いたい所です。。笑 さて! 本日はダバオE&G近辺のお勧めレストランをご紹介したいと思います。 ダバオでフィリピン留学がはじまり早6週間。色んなレストランを先生や友達から紹介して貰って皆で行ってきました♪学校近辺は美味しいレストランが沢山あります☆ 一つ目は学校から歩いて行ける距離にある「マンマ・マリア」こちらはイタリアンピッツァのお店で出来立ての美味しいピザを食べる事が出来ます。このレストランの一番の売りは大きさです!絶対大人数で行く事をお勧めします!!! 生地から作ってくれます♪作っている所を見る事も出来ます。 そして出来上がったピザがこちらです☆ とても大きいです。フレーバーも4種類選べるので皆で楽しく食べる事が出来ますよ。一番大きいサイズを頼む場合は7人くらいはいた方がいいです。 さて次はフィリピンのチェーン店「Penong’s」をご紹介します。安くて美味しいフィリピン料理を食べたい時は是非行って見て下さい♪先生方や地元のフィリピン人でいつも賑わっているお店です。何店舗もありますが学校から一番近い所だとジプニーで15分程です。 このセットはバーベキューポークかチキンか選ぶ事が出来て、ご飯とスープがついています。大体300円くらいです。このお店の一番の売りはご飯がUnlimited(食べ放題)な事です。お代わりを何杯しても大丈夫です♪そしてこのセット以外にもキニラオ(ツナのお刺身と野菜をお酢であえたもの。とても日本人好みの味です♪)やフィリピン風焼きそばなど地元フィリピン料理をお手軽に楽しむ事が出来ます。 最後は美味しくて2回も行ってしまったシーフードレストラン「Boiling」です。学校からはジプニーで25分くらいです。 こちらの売りは看板にもある様にShrimps(海老)です!なんとビニール袋に入って出てきます♪笑 ソースはガーリック&スパイシーでやみつきになる味です!ビールに良く合います笑 ソースをご飯に付けて食べるのもお勧めです☆ 海老は皮を剥かずにそのまま食べても大丈夫です♪♪ 他にも韓国レストランや日本食レストラン、ビュッフェなども学校近辺で楽しむ事が出来ます(*^_^*) 皆、週末美味しいご飯を食べる為に勉強を頑張っています!笑 ダバオE&Gに来る際は是非、トライしてみて下さい!私もまだまだ色々トライしてみたいと思います♪   フィリピン留学E&Gレポーター:Yuka  
                            ダバオ留学E&G*学習環境、国籍別比率について
                            2015/07/02
                            ダバオ留学E&G*学習環境、国籍別比率について こんばんは! ダバオ留学E&G学生レポータ―のYukaです(^_-)今日もダバオは快晴でした♪少し前まで雨が続いていたので凄く嬉しいです☆ さて本日はE&Gの現在の国籍別比率、学習環境などについて正直にレポートしたいと思います。 私は5月末からE&Gでフィリピン留学していますが、先週までは、留学生のほとんどが日本人でした。90%は日本人、中国人1名、韓国人6人、ベトナム人1人という国籍比率でした。 日本人は多かったですが、生徒全員が仲が良いので他国出身の生徒とも積極的にコミュニケーションを取りますし、正直そんなにデメリットには感じませんでした(^_^)ただ、やはり日本人同士でいると日本語を喋ってしまう事は多かったです。 ただ今週から韓国のホリデーシーズンの影響か韓国の学生が一気に増えて賑やかになりました!また中国人の生徒も新しく入ってきました♪ヘッドティチャーに話を聞くとこれからどんどん韓国の留学生が入学してくる予定との事です。そしてベトナム人の留学生もこれから増える予定との事です。 現在は全校生徒の数は44名です。韓国人と日本人の割合が今後半々になる予定です。 やはり他国出身の生徒が増えると必然的に英語でコミュニケーションを取る様になるので、以前よりも休憩時間などに英語を使う機会は増えた気がします。 <グループ授業での英語使用環境について> 基本的にグループ授業は英語オンリーで進んでいきます。たまにどうしても分からない時など日本人生徒同士で「この意味ってこうだよね、、?」といった感じの日本語を使う事はありますが、皆、必要最小限にとどめています。 <学習環境について> E&Gはセミスパルタの学校です。月曜日から木曜日までの夜7時から10時までセルフスタディタイムというものがあり、こちらを選択している留学生はその時間自習室で勉強をします(外出は出来ません。)韓国人の生徒はセルフスタディタイムは強制です。 日本人の留学生は選ぶ事が出来ます。現在は数名の日本人生徒がこのセルフスタディタイムを取っていて、その他の生徒は自室かダイニングルームで勉強しています。 宿題も結構出る事が多いので平日に遊びに出る事はあまりないです。平日しっかり勉強して金曜日からは楽しむといったスタイルです。この様な環境なので凄く勉強に集中出来ます。 <毎週金曜日のボキャブラリーテストについて> 希望制ですが毎週金曜日のお昼に日本人向けのボキャブラリーテストを受ける事が出来ます。留学生によって問題数は異なりますが最低80問、最高で240問の単語テストです。このテストに合格する事が出来ないと土日のどちらかが外出禁止になるので、皆一生懸命勉強しています。希望制ですがほとんどの留学生がこのテストを取っています。 私も160問のテストにチャレンジしています。覚えた単語は授業で出てくる事も多いので為になっていると思います(*^_^*) 私の感想としてはE&Gの生徒は凄く英語の勉強への意識が高いので、日々刺激を貰っています。凄く勉強に集中出来る環境です。 写真はダイニングルームで勉強している友人の様子です。 では本日はこの辺で!   フィリピン留学E&Gレポーター:Yuka  
                            ダバオ留学E&G*フィリピン留学中の息抜き お菓子編
                            2015/06/30
                            ダバオ留学E&G*フィリピン留学中の息抜き お菓子編 おはようございます♪最近天気の悪かったダバオですが今日は久々に朝から晴天です(^^)やっぱりお天気だと天気が良いですね☆★☆ ダバオでのフィリピン留学生活も残すところ3週間になりました。。!は、早い。。一日一日をしっかり過ごしていきたいと思います♪ さて本日は忙しいフィリピン留学生活の息抜きお菓子♪についてレポートしたいと思います。 毎日8時間勉強しているので小腹が空く事もしばしば。 そんな時は近くのスーパーに行ってお菓子を買います☆とても安いので、ほぼ毎日行く事も、、笑 その中でもいくつかお気に入りのお菓子をご紹介してみたいと思います☆ まずはこちらMagicシリーズ! クラッカーにチョコレートが挟まっているもので、フレーバーもチョコレート、ホワイトチョコレート、ストロベリー、キャラメルなど沢山出ています。私のお気に入りはこの写真のホワイトチョコレートです☆大きい袋と小さい袋のものがあり小さい袋(約10個くらい入っています)が40ペソ、大きい袋でも60ペソ程です♪大体皆買い貯めをして休憩時間などに食べています☆ 次はこちら!ミニスナックシリーズ☆ こちらは一つ約5ペソと破格の値段です。袋は小さくて手のひらサイズなのですが、このサイズがちょっと小腹が減った時にぴったりです☆ 他にも沢山種類があるので、是非お気に入りを見つけてみて下さい(*^_^*) そして10ペソで沢山入っていてお得なお菓子がこちら!一袋がちょうどおつまみに良いサイズです♪ HAPPYっていう名前も可愛いですよね♪色んなフレーバーを選ぶ事が出来ます。 最後にドリンクシリーズ! 左は水に溶かして飲むタイプで一袋で1リットルのトロピカルジュースを作る事が出来ます。この他にも色んな種類の粉があってお土産にも良さそうです! 右はフィリピンではポピュラーな粉ミルクです!日本だと赤ちゃんの飲み物という感じですが、こちらでは大人も粉ミルクを飲みます。水に溶かしても良し、お湯に溶かしても良し。私はお湯に溶かして飲んでいます。ホットミルクの味と同じでとても美味しいです♪こちらは一袋1杯分です。 お菓子が本当に安いフィリピン、、ついつい手が伸びてしまいます。体重の事を考えると恐ろしいですが、、笑 これからもお菓子を食べて英語の勉強をしっかり頑張りたいと思います(^_-) では今回はこの辺で☆ ダバオ留学E&Gレポーター:Yuka  
                            2019年フィリピン祝日のご案内
                            2018/12/04
                            2019年フィリピン祝日のご案内 ダバオに位置する語学学校E&Gの2019年祝日スケジュールをお知らせ致します。 ポリシーに基づき祝日が移動する場合があります(例えば、木曜日が祝日の場合金曜日に移動)また、政府が突然祝日を発表する場合もあります。 特に8週間以下の短期留学予定者は、入学前に祝日のスケジュールを必ず弊社までご確認ください。
                            2019年toeic公認試験の日程
                            2018/12/03
                            2019年TOEIC公認試験の日程 語学学校E&Gは、ダバオで唯一のTOEIC公認試験センターで、月に約1回TOEIC公認のテストが校内で行われます。 試験日の10日前までが申し込みの期限となっています。希望の方は学校のオフィスにてご案内します。
                            E&G 入学条件と入学前の注意事項
                            2018/11/23
                            E&G 入学条件と入学前の注意事項 ダバオ地域はミンダナオ島の都市の1つであり、治安が悪い場所と認識されています。しかし実際のダバオは、フィリピンの都市の中で治安と環境はクラーク・スービックに加え最も信頼性の高い場所です。 入学に適正な条件:15歳以上の初級~中級者           ※親子留学はお子様は5歳から可 入学日:原則土日入寮だが平日も可。 ※授業の運営上、土・日入学をおすすめします。 ※ダバオ空港まで直行便がありません。フィリピンのマニラまたはセブからの経由便をご利用ください。 ※入学後の初日は、オリエンテーション・両替・テストなどがあり、その次の日から授業が始まります。ただし3週間以下の生徒は、初日から通常の授業が開始できます。 退寮日,退寮時刻:土曜入寮は土曜退寮、日曜入寮は日曜退寮が原則。平日の水曜入寮は水曜退寮。 ※退室時に学校の前でタクシーに乗り約20分ほど空港まで移動します。 学校紹介:学業とレクリエーションが融合された留学。浜の前に位置し、放課後にカフェテリアで海を見ながらリラックスしたり、近くのリゾートでウォーキングやジョギングができます。また、週末には学校前の港から船に乗り近くの島へ小旅行に行くにも便利です。授業以外の生活も充実させたい方にお勧めです。 公認試験について:E&Gはダバオ地域で唯一のTOEIC公認試験センターです。毎月平均1~2回校内の指定教室でTOEIC公認試験が行われます。 (※受験日の2週間前までに申請) 一般ESLコースの対象者もTOEICの正規テストや模擬テストの受験可。 コースについて:English+Internshipコース、English + Golfコースなど他の学校にはない体験ができます。ゴルフコースの方は平日も授業+ゴルフができ、一般ESLの方も休日は利用可能です。 ※フィリピンでゴルフ場は、クロックとダバオが有名。 休暇期間(12~2月,6~8月)中の家族留学比:約30%。韓国の生徒中心 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社にまでご連絡下さい。 留学中のコース変更:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。 休日:入学予定者は必ず祝日の確認をお願いします(下記参照) https://phil-english.com/philippines-knowledge/ 通学について:可 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/結婚を控えた恋人は可(親の同意必須)
                            無料ルームアップグレードまたはコースのアップグレード( 11月30日までに留学開始の方が対象)
                            2018/08/08
                            無料ルームアップグレードまたはコースのアップグレード( 11月30日までに留学開始の方が対象) ダバオE& G語学学校は以下のオフシーズン限定プロモーションを実施します 。   1.プロモーションの実施期間 滞在日数に関わらず2018年8月1日から11月30日の間に授 業を開始される生徒様にプロモーションをご選択頂けます。   2. 内容 * 無料コースアップグレード(Comprehensiveコー スのご料金でIntensive,TOEIC, IELTS, Business Englishコースへ変更が可能) もしくは、 * 無料ルームアップグレード(3人部屋のご料金で2人部屋へ変 更可能)   3.生徒様には2つのアップグレードの内、どちらかをご選択頂く ことになります。   4.シングルルームをご希望の生徒様は、 無料ルームアップグレードをご選択頂くことはできませんが、無料 コースアップグレードを適用することは可能です。        
                            2018年 E&G TOEIC公認試験日程
                            2018/03/04
                            2018年 E&G TOEIC公認試験日程 E&G学校はダバオで唯一のTOEIC公認試験場で毎月校内で公認試験が実施されています。   2018年TOEIC公式試験日程は下記の通りです。 3月17日、4月14日、5月12日、6月9日、7月7日、8月4日、9月15日、10月13日、11月10日、12月8日   時間:午前8時から2時間 申し込み方法:試験日の2週間前までにオフィスでの申請(在学中の学生)。またはオンライン申込(日本滞在者) 申請料:2,200ペソ(ETS事情により金額は変動することがあります)   #TOEICテストの後、10日以内に試験成績表を受けるとることができます。もし卒業している方は、メールで成績表を送ってもらうことができます。この場合メール便のコストがかかります。
                            E&G最新ニュース
                            2017/02/28
                            E&G最新ニュース フィリピン女子大学との交渉成立!! これにより、E&Gはフィリピン女子大学のアフィリエイト語学センターとしての地位を付与されました。 フィリピン女子大学はホテルやレストランマネージメント専攻で有名でありますが、フィリピン大統領Duterte氏の息子と娘の母校であることでも知られています。   今回の交渉では、フィリピン女子大学とE&Gがお互いに協力しあうことにより、学業プログラム・学生交換などの活動が盛んに行われ、お互いの可能性を高め合うとのこと、同意し合いました。  

                            クラークCIP ジュニア英語

                            クラークCIP ジュニア英語

                            CIPはマニラから車で1時間30分くらい離れたクラーク・アンヘレスという都市に位置するネイティブ英語講師中心のフィリピン英語留学スクールです。フィリピンにあるほとんどの英語留学スクールではフィリピン人英語講師のみで授業が行われます。CIPのようなネイティブ英語講師が多数いる英語留学スクールは4~5校あります。 

                            CIPの留学プログラムの特徴は英語初級者を初期の段階から正しい英語へと導く所にあります。フィリピン人講師から英語のおもしろさを教わり、英語を使う楽しさを習えますが、実用英語や発音においてはネイティブスピーカーであるアメリカ、カナダ、イギリス人から直接矯正を受ける機会を得られます。 

                            一日4~6時間のマンツーマン授業を核とする留学プログラムが進行し、英語講師が夜間の宿題を手伝ってくれたりします。中級レベルのジュニア留学生はネイティブ講師とのマンツーマン授業を推薦いたします。 

                            CIPは英語初心者を始め中級レベル、そして将来子供を欧米圏に留学させようとするご父兄様からのお問い合わせが多いフィリピン英語留学スクールであり、リピート留学生の数も多いクラークの人気英語留学スクールです。



                            正式名称 CIP(Clark Institute of the Philippines)
                            住所 Lot 18-19, Block 37, Kamantigue St.Cutcut, Angeles City, Philippines
                            設立年度 2007年
                            承認関連 TESDA教育庁正式認可、IELTSレビューセンター
                            承認関連 7~15歳(16歳以上は成人コース参加)。毎月10人くらいまでの入学者登録制限。英語レベルは初級~中級
                            運営留学プログラム ESL
                            講師 15~17名(アメリカ、イギリス)、45名(フィリピン)
                            日本人スタッフ 2名
                            校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、図書館、屋外休憩所
                            寮の施設 DVD Player、TV、鏡、シャワー、温水器、冷蔵庫、エアコン、タンス、机、ベッド、棚、サイドテーブル、ランプ(スタンド)など。すべての寮が無線インターネット可能。
                            付帯施設 プール、ジム、バスケットボールコート、売店

                            クラーク留学CIPスチューデントインタビュー
                            2017/03/14

                            クラーク留学CIPスチューデントインタビュー スチューデントインタビュー・エリナ 1. なぜCIPを選んだのですか? • CIPのことは元CIPの留学生だった私の友だちから紹介されて知りました。彼女はCIPの先生たちがとても親切で教え方がとても上手でとてもいい英語スクールだと言っており、そして、CIPの生活自体も絶対に楽しめるとオススメされたのでCIPで勉強することを決めました。 2. あなたの英語力は伸びていると思いますか? はい、伸びていると思います。先生や友だちがどのように英語を話すのか教えてくれ、私も友だちたちと会話を楽しんでいますし、それがまた勉強をする為のモチベーションにも繋がっています。 3.お気に入りの先生はどなたですか? •私のお気に入りの先生はバディティーチャーのジェネラです。彼女はいつも面白くて、授業中はいつも2人で笑っています。そして、彼女はとても親切に英語を教えてくれます。 4. 他国の留学生の友だちはできましたか? •CIPには本当に様々な国籍の留学生が入り混じっていて、とてもおもしろいです。ほとんどの留学生がとてもフレンドリーで親切なので、簡単に友だちを作ることが出来ます。そして、CIPにはたくさんのアクティビティがあるので、それもまた友だちを作るチャンスに繋がります。 5. あなたは、ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか。 •はい、ネイティブ講師からは正しい発音を学ぶことが出来ます。フィリピン人講師とネイティブ講師の発音は少し違いますので、私たちはその2つの違ったアクセントを聞くことが出来ます。それが私のリスニングスキルを伸ばすことに繋がると思っています。 6. スチューデントマネージャーはあなたのことをしっかりサポートしてくれていますか? • CIPのスタッフはとても親しみやすくいつも優しくサポートしてくれます。そしてスタッフたちはフレンドリーなので、私はCIPでの生活を快適に過ごすことが出来ます。 7. あなたがCIPで得た良い経験を聞かせてください。 •毎週木曜日にCIPではスポーツアクティビティが開催されており、スタッフ、先生、留学生と一緒に楽しむことが出来ます。私がバレーボールのアクティビティに参加した時は、みんな勝つためにとても必死でとてもエキサイトしたゲームになりました! 8.週末はどのようにして過ごしましたか? •週末の時間は楽しくリラックスして過ごしていました。ショッピングモールに行ったり、カフェに行ったり、マッサージに行ったり、CIPのアクティビティに参加したりと、色々な場所に行っていました。毎週末、充実した生活を送っていました。 9. CIPを卒業した後は何をしますか? •カナダで留学をする予定です。CIPで学んだことを活かし、カナダでもっと英語の勉強を頑張ろうと思います。 10.CIPの留学生さんに何かアドバイスを下さい。 •もし友だちができれば楽しく会話をすることは必須なので、英語力を伸ばしながらCIPでの生活を楽しめます。ですので、私は友だちを作ることはとても大事だと思います。 スチューデントインタビュー・サトコ 1. なぜ英語を学ぶためにフィリピン留学を選んだのですか?そしてどのようにしてCIPを見つけたのですか? -私はインターネットでCIPを見つけました。私はオーストラリアにワーキングホリデーに行く予定を立てた時から、ハイクオリティの教育を提供していて、尚且つネイティブ講師がいるフィリピンの英語スクールを探していました。 2.あなたの英語力は伸びたと思いますか? – 絶対に伸びています!!!CIPの先生たちはとても頭が良く、注意深く、熱い人たちです。私がCIPで学んでいる際に質問したことがよく分からない時は、完全に理解するまでなんども説明してくれます。 3. お気に入りの先生はどなたですか? – 私はエリック先生と言った方が良いでしょう。彼はダンスが出来るし歌を歌うのも上手で、CIPアクティビティの素晴らしい司会係です!!それにも関わらず、彼は冗談が好きで、英語を教えるのが上手で(特にTOEIC)、人のことをハッピーに出来ます!!それに加え彼は長い間、私のバディティーチャーでした。 4. 多国籍の友達はできましたか? – CIPには様々な国籍の留学生がいます。ここに来るまでは外国の友達は1人もいませんでした。それにも関わらず、韓国、台湾、中国、ベトナム、そしてもちろんフィリピン人のたくさんの友達に会うことが出来ました。留学生たちはCIPのアクティビティやクラス、外に出かけたりと、他の留学生たちと友だちを作って仲良くなるための機会がたくさんあります。それが私がCIPでたくさんの友だちを作ることが出来た理由です。 5.ネイティブ講師からたくさんのことを学んだと思いますか? – 私は2つのネイティブ講師のグループ授業を受けていました。そこで、どのようにネイティブスピーカーが正しい発音をするのか、またよく使うイディオムなどを学びました。彼らからそれらを学んだ後に、アメリカのドラマを見た時に前よりも簡単に理解することが出来ました。 6. CIPのスタッフ・マネージャーは親切にしてくれましたか? – フィリピンにいる間に私が生活や勉強で問題や心配事がある時は彼らが助けてくれました。それは勉強に集中する為にとても重要なことだと思います。 7. あなたの […]

                            CIPに留学しているベトナム人留学生へ電撃インタビュー!
                            2018/08/18

                            CIPに留学しているベトナム人留学生へ電撃インタビュー! 本日もフィルイングリッシュのスタッフがCIP語学学校に訪問してきました。 –CIPはクラークの語学学校の中で最も優れたネイティブ講師専門の学校です。到着すると同時に学校スタッフが明るくにフレンドリーに対応してくれました。学校スタッフは広告活動にはとても熱心で今回2人のベトナム人生徒にインタビューする機会を用意してくれました。 HanaとFlowerさんは授業の空き時間を利用して学校の生活とコースにていてのインタビューに答えてくれました。 お名前: Ms. Hana コース: ESL Standard + IELTS 留学期間: 12週間 こんにちわ!まずは自己紹介をしてもらえますか? こんにちわ。私はHANAです。32歳でベトナムのハノイ出身です。. 何故この学校を選んだのですか? 私は以前から多くのフィリピンの語学学校に通っていました。以前通っていた学校の生徒にここをおすすめしてもらったんです。 留学エージェントのサポートはどうでしたか? フィルイングリッシュのDoiさんが親切丁寧に留学をサポートしてくれました。Doiさんは留学に必要なものから、学校のカリキュラム、当日の空港送迎までとても細かに教えてくれて助かりました。 Hanaさんが選んだコースについて紹介してもらってもいいですか? 1日の6コマの授業にはネイティブ講師によるグループ授業2コマとフィリピン講師のマンツーマン授業4コマが含まれています。私は既に9週間このコースで勉強しています。 CIPでIELTSの勉強をする理由はなんですか? IELTSのスコアを上げたいというのもありますが、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングといった4つの英語力に関する知識を向上させたいとも考えています。 先生についてはどうですか? 学校の講師はとてもフレンドリーかつとても親切なので私の間違った発音や文法を指摘てくれます。もし、問題があれば授業外でも先生は私を助けてくれます。 自由時間は何してるのですか? 私はリスニングが苦手なので自由時間は主にリスニングの特訓と宿題に当てています。週末には学校主催のチャリティーイベントに参加するか、トライシクル(40ペソ)で5分ほどの場所にある古本屋に行きます。かなり安くて良い本が沢山あります。1冊100ペソぐらいで買えるので私はこのが大好きです。 学校に不満はありますか? いえ、特に不満はありません。初日からよくしてもらってます^ 私はあらかじめアドバイスを受けていてフィリピン留学でしっかり勉強するため計画を立てていました。事前に英語の基礎知識を身につけていたので早いペースで授業を吸収することができました。 結果はどのように変化しました? 私は学校の授業を通して私の英語力は改善されて、テストの点数は最初と比べるととても上がりました。 Flowerさんが参加したCIP ESLコースについて お名前: Ms. Flower コース: ESL Standard 留学期間: 12週間 こんにちわ!Flowerさんの自己紹介をしてもらえますか? こんにちわ、フィルイングリッシュさん。私はフラワーです、24歳です。ベトナムのドンナイ出身です。 CIPを選んだ理由を教えてください。 3年前に私の妹もCIPで留学していました。私の妹はこの学校で勉強するようにアドバイスしてくれました。フィルイングリッシュのサラさんに留学までの準備をサポートしてもらいました。 Flowerさんが選んだコースについて紹介してもらってもいいですか? 私はCIPでESLスタンダードコースを選びました。フィリピンでの留学も残すところ1週間となりました。授業の時間割は、午前8時30分から午後16時10分まで5コマのマンツーマン授業と2コマのグループ授業を含んだ計7コマの授業を受けます。 先生についてはどうですか? マンツーマンクラスの講師はとてもフレンドリーで熱心です。 入学から1〜2週間の間は先生が何を言ってるのか理解出来ませんでしたが講師の忍耐力と熱意のおかげで今では聞き取ることができます。Jonhny先生は以前、私の「motivational teacher」でした。彼の授業はとても面白くて自信を持って英語を話すことができました。 Jonhny先生 – Floweさんの […]

                            CIP 日本人マネージャー & アカデミックスタッフへのインタビュー
                            2016/12/08

                            CIP 日本人マネージャー & アカデミックスタッフへのインタビュー こんにちは、フィルイングリッシュの高居です。本日はフィリピン・クラーク地域に位置しており多くの欧米ネイティブ講師陣が在籍している英語留学スクールCIPの日本人マネージャーであるリョウタさん、およびアカデミックオフィサーのトリスタンさんにインタビューをさせて頂く機会に恵まれました。CIPは2016年に入ってからIELTSやTOEICの資格対策コースに力を入れてきた学校です。既に多くの卒業生が資格対策コースにて高スコアを取得されていますので実績も確かです。今回は通常のインタビューとは異なり、CIPの学校システム、フィリピン人講師の質、人気コースに焦点を当てて質問をぶつけてみました。 (左)アカデミックオフィサーのトリスタンさん 愛称 “タンタン” (右)正規日本人マネージャーのリョウタさん “日本人マネージャー RYOTAさんへのインタビュー” 1. フィリピン英語留学スクールCIPでは24時間英語以外の言語を話すことを禁止するEOPチャレンジを実施されていることを存じております。申請方法、また具体的な内容をご提示ください。また、参加している留学生の見分け方、失敗した際にはペナルティーは課せられるのでしょうか。さらに、英語学習初心者の方であっても参加は可能なのですか。 EOPチャレンジプログラムは実は2013年に私がCIP学生マネージャーの時につくったものなんです。英語をもっと積極的に使用出来る理由付けになればいいと思いつくりました。 それから色々と改良されて現在に至ります。 申請方法はシンプルで担当のバディ講師のフィリピン人講師に伝えるだけになります。バディ講師がアカデミックチームに登録します。留学プログラムの内容は2週間で、24時間英語義務となります。また回ごとに内容がことなり、プレゼンテーションの参加、ローププレイに参加、ビデオ撮影など、授業では体験出来ない英語訓練を行います。この留学プログラムを達成した留学生には修了証が授与とEOPチャレンジャーTシャツがプレゼントされます。ペナルティですが、母国語使用が見つかるとEチケットを発行され、その日は強制自習に参加しなければなりません。19~22時。 チャレンジャーの見分け方は、EOP-IDを身につけている在学留学生、または校内のEOPポスターが張り出されます。レベルは関係なく参加出来ますので、挑戦したい在学留学生はどんどん参加して下さい。 2. ネイティブ講師より、英語独特の「ニュアンス」を学ぶことも可能とされておられますが、英語を教えるという点において慣れておられないというケースをよく耳にすることがあります。ネイティブ講師における採用条件、また独自で実施されておられるトレーニングなどがございましたらご教示ください。 CIPではただ話せるだけのネイティブスピーカーは採用しません。テストも行い、経験のあるフィリピン人講師を採用致しますが、一番の特徴はTESOLの資格を有していることです。採用後にTESOLアジアに派遣し、トレーニングを受けて、英語教育者としての自覚、資格を取得してもらっています。 またIELTS公式試験のスピーキング試験官の資格を持ったネイティブアカデミックスタッフがネイティブ講師のトレーニングを担当しています。学生の間違いなど正すこと、意義のある授業を行うようになっています。また定期的に授業の観察も行います。なお、CIPでネイティブ英語に近いスピーキング力を身につける留学生のほとんどは、海外で活躍出来るポテンシャルを持つことができています。 3. 入学前にインターネットにてレベル分けテストを実施されておりますが、スピーキングやライティングなどのテストについて正確に判断するために実施されておられることをご教示ください。 オンラインスピーキングテストはネイティブ講師が採点しています。 また発音のチェック表もあり、CIP到着後にCIP独自のオンラインクラウドサービスをつかって、入学する留学生自身ののスピーキングを聞くことが出来ます。録音式になっています。 ライティングの採点はIELTSフィリピン人講師が担当しています。正確な文法、語彙を厳し目に見ています。 またレベルコードはCEFRを採用しており、国際基準に合わせた英語レベルを知ることができます。 また留学カリキュラムもCEFRコードのレベル概要に沿ってつくられています。世界へ羽ばたく英語学習者に非常に役立つようになっています。 4. 英語初心者の留学生向けコースであるStart Learner の留学プログラムの詳細、また英語初心者に英語学習をしていただく際にどのようなアプローチをされておられますか。グループクラスにおいて初心者の方は話すことに戸惑いを頂くことがあると存じます。その際にどのような配慮をされておりますでしょうか。 英語初心者の留学生の方への英語学習方法ですが、文法、語彙から始めるようにサポートしています。 もちろん日本で文法をある程度勉強してきている人にもです。 日本で覚えた文法は、皆さん日本語訳だけで覚えている人が特に初心者の留学生に多く、本来の意味やニュアンスを理解されていないと思います。そのような訳だけで覚えている文法は英語スピーキングの中で本当に使えないんです。なので、最初は英語で英語文法をCIPの教科書を使用して勉強してもらいます。訳は全て忘れて頂き、シチュエーションごとに英語文法の本来の意味をイメージで覚えてもらうようにしています。そうすることで、スピーキングの際に正しい文法をつかえるようになり、英語の正確性を向上させることが可能です。 またライティングの勉強も推奨しています。話せないけど、書くことが出来る留学生もいます。毎日繰り返しライティングをすることで、文章で綺麗に自分の言いたいことを纏められるようになり、それに慣れることでスピーキングにも活かすことが出来ます。 初級者の留学生の方は何に集中して勉強して良いのかわからない方が多いので、自習を含め、文法とライティングを先に集中してやるようにアドバイスしています。 グループクラスで初級者が話すことを拒むのは、間違いをつくることに慣れていないからです。 ですので、間違いを恐れずにしっかりと発言しようというように伝えています。 5. Rapid 35/70コースについての留学プログラム詳細に加え、フィリピン人講師、またネイティブ講師の授業を取り入れ留学生様へもたらす利益をご教示ください。 Rapidコースはフィリピン人マンツーマンが3コマ、ネイティブマンツーマンが3コマ、ネイティブ小グループが1コマあります。これに加え、無料オプションクラスが2コマ追加可能です。 このコースはCIPのコースで一番マンツーマンが多いコースとなり、短期間で集中したい留学生様に適しています。またネイティブマンツーマンが多いことから、ビジネス科目も対応可能となり、会社の休暇で来られる際にもお勧めです。短期間で成果を出すことは難しいですが、フィリピン人とネイティブ講師の両方から沢山学ぶことで、より自然な英語力をつけることが可能で、またネイティブ英語はとても楽しく、今自分自身に足りないことがわかるので、これからの英語学習のモチベーションアップや学習計画にとても有益と思います。 6.  Rapid 35/70コースでは、1週間に35時間の講義を保証され、満たさない場合補講が行われると存じております。補講の実施において、留学生様が通常時に担任しておられるフィリピン人講師の授業を受けることができるのか、またいつ補講は実施されるのか教えてください。 受講される週に祝日がある場合は補講が行われます。 入学時にお渡しするスケジュールに予め補講クラス分の数の授業が組み込まれています。 講師は通常通り卒業まで同じ講師が担当致します。 (クラスごとに講師は異なります) 7. 英語初級者が、ネイティブマンツーマンの講義が含まれるIntensive A、B、C、Premiumコースに参加することは可能でしょうか。また、ネイティブ講師の講義を受ける上で留学生様にとって有益となすと考えるのはどのような理由からいえるでしょうか。 英語レベルに関係なくネイティブ講師の授業は有効と考えています。 フィリピン留学ではネイティブマンツーマンは上級者への一歩と考えられがちですが、私は異なる認識を持っています。ネイティブマンツーマンでは主にスピーキングや発音矯正などを勉強します。 英語初級者の方でも発音トレーニング(イントネーションやアクセントを含む)を受けると一つ一つ綺麗な音を出せるようになります。綺麗な発音で英語を話せるようになると、スピーキングの面白みが更に広がり、英語を話している自分自身が好きにもなります。これがやる気や英語がまた好きになる要因へと繋がります。 更に、自分が正しく発音出来ない音は聞き取ることが大変困難になります。ネイティブは単語と単語を繋げて話したり、本場の発音なので、もし、その音を話せないとネイティブ講師の英語がわからなくなる時があります。初級者は文法や語彙の知識が足りない面もありますが、発音などはしっかりと学ぶことができ、色々と聞き取れるようになると、今度はそのスキルをテスト対策にも活かすことが出来ます。 フィリピン人講師は文法、ライティングをお手本通り教えてくれますが、ネイティブ講師は現地でよく使用する表現や、使わなくなった英語(有名なイディオムなども実は古くて実際使われないなど)、英語を勉強する上で興味深い知識が沢山学べます。またネイティブと話すことで自信にも繋がります。ワーホリなどフィリピン留学後に英語圏に行かれる方は、フィリピン人のみのクラスで勉強された方はネイティブ英語に慣れていないと現地で戸惑うと思います。 8. 最近開設されたTOEICスパルタ、IELTSスパルタコースを拝見させていただき、講義編成や留学カリキュラムがスパルタ校のような雰囲気を受け取りました。以上2つのコースの詳細を教えてください。 CIPのスパルタ試験対策コースは様々な英語スクールの留学カリキュラム、実績を研究してつくられました。 TOEICスパルタコースはほぼ毎日模擬テストがあるのですが、毎日ずっと違う内容のテストではなく、2週間ルーティンを採用しました。高得点を狙う留学生は、テスト受験を繰り返していくことが重要ですが、間違いの数や在学留学生のレベルによりその日に受験した模擬テストのレビューがどんどんたまっていき、結局レビューが出来ないパートも出てくるなど、時間を無駄にしてしまうことがあります。CIPでは毎日のテスト内容は違いますが、1週目と2週目のテスト問題を同じにしています。 そうすることで確実に見直しが出来るようになり、またTOEIC試験の理解度をより深めていくことが出来ます。問題を徹底的に理解する、これが2週間ルーティンの強みです。 […]

                            クラーク留学CIP*フィリピン留学まとめ後編
                            2017/11/06
                            クラーク留学CIP*フィリピン留学まとめ後編 こんにちは、IBUKIです! 今日は最後の記事ということで、フィリピン留学の総まとめをしていこうと思います! 【フィリピン留学まとめ後編】 前回はまとめの前編として、CIPならではの成果をお伝えしましたが、今日はCIPだけではなくフィリピン留学全体としての感想を、メリットとデメリットに分けてお伝えして行きます! ~フィリピン留学のメリット~ アメリカ留学とフィリピン留学を経験してみてのフィリピン留学のメリットからお伝えします。 フィリピン留学は一言に言うと、他の国に比べてかなりいい条件のもと勉強出来る留学先だと思いました! フィリピン留学は格安で、密度の濃い授業が受けられることで有名ということはご存知かと思いますが、実際に体験してみるとやはりこのマンツーマン授業の多さ、第二言語者であるフィリピン人講師の教え方は英語力を伸ばすいい条件であることは間違いないでしょう。 とは言え、英語力が伸びるか伸びないかの大きな要因は自分自身にあるので、この環境を生かすも殺すも自分次第だということは忘れないでください! ちなみに、僕は以前にもお伝えしました通り、一般英語コースからIELTSコースへ途中から移動し、そこでライティングとスピーキングが特に伸びたと感じています! 特にIELTSコースではビジネスにおけるレターの書き方や、ジョブインタビューの練習もして頂きましたし、IELTSという試験の特性上英語力だけでなく、物の捉え方や自分なりの意見を持つというところから、その伝え方を学べたいい機会でした! 本来ならば、IELTSコースであればIELTSの試験対策をするのが当たり前ですが、マンツーマン授業である為、IELTS対策の他にもジョブインタビューなど実践的な勉強もしてもらえました! 他の国では基本的にグループ授業が主でえるため、1人のために授業内容を遅らせたり、早めたり、僕のように個別のリクエストは当然通じません。 なので、今回将来の為に実践的な勉強が出来たのはフィリピン留学のなせる技だと思いました! これはマンツーマンだからこそ出来ることだなと実感しましたので、皆さんも授業について行けなかったり、逆に簡単すぎる場合、また僕のようにこんなことを重点的に学びたいと伝えれば先生も対応してくれる可能性は十分にあると思いますので、どんどん先生と会話をして授業を進めて行ってください! 余談ですが、CIPではグループ授業も少人数を徹底しているため、7人以上になることはありません! グループ授業は10人前後になることはよくあることなので、この人数で授業ができると、先生も一人一人に目が行き届くのでとてもオススメです! ~フィリピン留学のデメリット~ 次は、フィリピン留学のデメリットをお伝えします。 どんな物にも良いところと悪いところがあるのは当たりまえですが、なかなか悪い部分は教えてくれない為それを知らずに行くと現地でがっかりすることも多いのでは?と個人的に思っています。 逆に、悪い部分も事前に分かっておくとカルチャーショックなども軽減され、現地で柔軟に対応できるとも思いますし、困難な状況に陥った時でも乗り越えて行く心構えをしっかりと準備して行って欲しいと思いますので、今回フィリピン留学のデメリットもお伝えさせて頂きます! フィリピン留学で最もネット上などで批判が多いものが、フィリピン人の発音の癖や、ネイティヴならではの言い回しが学べないというものだと感じています。 また、フィリピン留学を取り扱わないエージェントの方もこのような意見を持っているといくつかエージェントを回ってみて感じた率直な感想です。 確かに、フィリピン人ならではの訛りがあることは事実ですし、一歩学校から外へ出ると現地の人の英語はなかなか聞き取れませんでした。 しかし、フィリピン人の訛りは語尾を強く発音する為、日本人にとっては聞き取りやすいものでありますし、逆にネイティヴの英語はまた別物です。 単語と単語を繋げることも多いですので会話のスピードはさらに早いです。 CIPにはネイティヴ講師もたくさんいた為、ネイティヴの英語に触れる機会も多かったのですが、そうでないと別の国へ行った時にはまた少しネイティヴの発音や話し方に慣れる必要はある気がします。 とは言え、アメリカやカナダ、オーストラリアなどは特に移民の多い国なので、スペイン訛りやイタリア訛り、イギリスではインド訛りの英語も日頃耳にすることは多くなります。 そういった点で見ると、どの国へ行っても綺麗な英語を話してくれるのは、学校の中だけです。 一歩外へ出れば、様々な国の訛りがある英語を聞いて理解していかなければいけないという状況はフィリピン留学だけに言えるものではありません。 僕も5年前、アメリカ留学をした際に、現地で様々な訛りに苦戦した苦い経験がありますが、渡航するまでは綺麗なアメリカ英語を聴くものだとしか想像できていませんでした。 なので僕は最初からフィリピン訛りが気にならずにフィリピン留学を決意出来たのだと思います。 また、英語を将来の仕事や旅行の際に学びたいという場合は特に、こうした訛りに早く順応して行くスキルが問われるはずです。 フィリピン訛りを避けるのではなく、むしろ積極的に様々な訛りに触れる方がいい経験だと思いますし、日本の教材でもいくつかの国のアクセントが収録されているCDでさえも、現地で聞くアクセントとはまた違います。現地の方がより強いアクセント、訛りがありますので、そういったことも学べるのは留学ならではだと思っています。 次に、フィリピン留学を実際に経験した人からのデメリットで1番多いものが、環境が合わないと言うものです。 フィリピンはまだまだ発展途上な国なので、日本で生まれ育った日本人にとっては不便を感じることも多いです。 特に衛生面では日本の常識を覆されることもあり、お腹を下すことも珍しくありません。 街ではバイクが多く走っていますし、バスやジプニーも排気ガスを多く出す乗り物です。 しかし、そういった環境も日本の外に出なければ体験できません。 そのような不便な経験も、日本を改めて見るいい機会ですし、世界を知ると言う意味でも貴重な体験です。 その他にも、Wi-Fiが遅いですし、治安も場所によっては日本より悪いところもあり、そこでも不便を感じずにいられません。 また、フィリピン人の気質上なかなか真面目に仕事をしてくれない人も多いです。笑 そういったことから、全てをまとめてみて文句の1つや2つは必ずでてくると思いますが、それはどの国でも同じだと思います。理想と現実は違いますので、どんな環境でも不満が1つも出ない留学はあり得ません。 なので、置かれた環境に不満を抱くか、環境を活かすかはその人次第であり、ここで得るものがない人はどこの国へ行こうと何も得るものはないと思っています。 僕が感じたデメリットは以上ですが、それらを差し引いても、やっぱりフィリピン留学は英語を伸ばす上でとてもいい環境にあると思います。なのでどんなことがあっても前向きに捉えてチャレンジをして行けば、必ず成果は上がると思います! 【総まとめ】 ~留学について~ 最後に、留学とは?ということについて 自分なりの感想を書きたいと思います。 留学はフィリピン留学と言えど、大きなお金を動かし、社会人は特に仕事を犠牲にしてでも時間を費やしチャレンジするものです。 だからこそ、人生の分岐点になり得る大事なチャレンジだと思っています。 留学は英語を学ぶことがイメージとして強いのですが、本来は英語は手段でしかなく、その英語を使って将来の仕事に活かしたり、自分の世界を広げるツールになったり、はたまた異文化から気づく自分の進路や自分の立ち位置があると思っています。 留学をする上で個人的に大事にしていることは、英語のその先を常に考え続けることです。 英語を使って何をしたいのか?海外に出て何を学びたいのか?何をしたいのか? そこを明確にすれば、英語無くしてその目標には達しない為、自ずと英語への取り組み方も真剣になると思いますし、上達も早いです。 留学は本来、世界で得たものを母国や自身のために生かすことが大きな目的です。 是非とも、留学前には出来るだけ具体的なビジョンや目標を立てておきましょう! しかし、だからと言って目的がはっきりしないから諦める必要はなく、それをエージェントのカウンセラーさんと少しずつ明確にしながらチャレンジすればいいだけなのです。 学校紹介のためにカウンセラーさんがいるわけではなく、共に留学を作り上げていくためにいると僕は信じていますので、留学を申し込む前から申し込んだ後も自分から積極的に関わって行くとより留学が良いものになると思います。 カウンセラーの方も多くの方を受け持っているため、自分がわからないこと、知りたいこと、相談したいことは自分から発信しないと、カウンセラーの方は大丈夫だと思ってしまいがちかもしれません。 あくまでも、自分の留学は自分で作り上げて行くものですが、自分1人だけでは限界があるのも事実です。 そんな時に手助けをしてくれるのがカウンセラーさんであり、現地の先生やスタッフの方なのです。 せっかくの留学なので、自分から積極的にアプローチし、少しでも密度の濃い留学経験へと繋げていってください! それでは、2ヶ月間ありがとうございました。 僕の留学レポートはこれで最後となりますが、引き続きフィリピン留学で得た経験をアメリカへと繋げていこうと思います。 フィリピン留学 CIP レポーターIBUKI
                            クラーク留学CIP*まとめ前編〜CIPならではの3つの経験〜
                            2017/10/28
                            クラーク留学CIP*まとめ前編~CIPならではの3つの経験~ こんにちは、IBUKIです! ついにフィリピン留学も終わりに近づいてきましたので、振り返りをしようと思います。 とても充実していたので、今日は前編として【CIPだから実感できること】をお伝えします! ~CIPならではの体験1~ ●【英語に浸れる環境】 CIPの紹介文で書いた通り、CIPには4カ国以上の国籍の学生が集まる学校として有名です。 月によりその比率は変わるものの、学生間での共通言語は学校の中でも外でも常に英語です。 学生一人ひとりのレベルが高いという事もありますが、一人ひとりが英語を通して他国の文化や考え方を知りたいという熱意を持っているからです。 たとえ英語が話せない人であっても、わからない単語があったら積極的に携帯の辞書を使って調べたりして会話にしがみついてきます! 学生がよく行くサリサリという酒飲みばでは、毎晩何カ国もの国籍の学生が集い、様々なトークが繰り広げられています! こういった環境に身を置けるということは本当に貴重だと感じました。というのも、他校に通う学生や口コミなどでは日本人が偏ったり、韓国人が偏る学校も多く、そうなると共通言語が多数派の国の言語になってしまうからです。 マンツーマンも含め授業数の多いことが魅力のフィリピン留学であっても、授業だけでは英語力は上がりません。授業外にどれだけ英語に触れるかということが英語力の伸びに大きく影響していることを、こっちにきて目の当たりにしていると、国籍の偏りで共通言語が英語以外のものになるというのは、本末転倒な気がしてならないのです。 また、いくら優秀な学習教材が整っている日本とは言え、日本で生活している限り日本語の使用時間の方が圧倒的に長いはずですから、フィリピン留学とでは伸び方に差が出るのも仕方ありません。 その点から見ると、いかにCIPの環境が英語学習に適しているかということが分かるはずです。 また、こうした環境に身を置くことで学生間での刺激にもなると感じました。 僕自身、ここにきた初日に英語で自己紹介をしたのですが、あまりにみんながペラペラと話すのでショックを受けましたし、卒業生の方が何度か遊びにきた時には、年齢がさほど変わらないにもかかわらず、英語力に歴然の差があったことに本当にショックを受けました。 しかし、こうした刺激も頑張る原動力に変え英語学習のダレを防いでくれたのです! こうした環境があるのは珍しく、残念ながら全ての学校に言えることではないのです。 パンフレットでいくら学校を見ても、こうした現状は学校に行かなければ見えてきません。だからこそ、口コミから見える学校の本当の姿をフィルイングリッシュさん始め色々なところで確認してほしいと思います! ~CIPならではの体験2~ ●【高水準な講師レベル】 CIPには、セブなどフィリピンの他の地域の学校で留学した経歴を持つ学生も少なくありませんが、そのような学生は口を揃えてCIPの講師レベルは本当に高い!ということを言います。 また、学校のマネージャーから聞いた話ですが、フィリピン人講師は英語学校の仕事をキャリアアップの為に使う人が多いそうです。 また、日本と違いフィリピン人は仕事を長く続けませんし、転職は強みと認識されていますので、講師としてのレベルがない人でもバンバン応募してきます。 他の学校を経験した学生からは、素人が先生になっていたという話も聞くことができました。 しかし、CIPでは講師としての経験と英語力の試験を入社前に行い、入社後も定期的に生徒に混じり模擬試験を受けていることもあります。 そうした過程を経て選ばれた講師だけがCIPにはいるので、どのコースであろうと、どの先生であろうと授業の質は保証されています。 また、授業は8時40分から始まりますがその1時間前には講師は皆出社し、1時間のセミナー、研修が毎日実施されています。 ここでは教授法や学校運営のミーティングなどが行われているそうで、講師レベルを常に向上させることにもCIPは力を入れています。 また、スペシャルコースの講師は別格で授業が上手いです! 特にIELTSは、テスト自体が考え方、伝え方を重視するテストなだけにそれで高得点を取っている先生は、やはり物の捉え方や伝え方がとても上手いです。 CIPでも講師の入れ替わりは多いですが、それでもこの水準を保ち続けられるのは、CIPの厳しい選考と日々の研修の賜物です。 ~CIPならではの体験3~ ●【様々なアクティビティ】 フィリピン留学はマンツーマンが基本になっている学校が多く、CIPでは8割がマンツーマンの授業になっています。 そのため、他の学生と関わる機会が少ないのが難点ではあると思いましたが、その欠点もアクティビティで補えていると感じます。 CIPではたくさんのアクティビティがあり、月末の金曜日は午後の授業が全て無くなりアクティビティに費やされます。 これは大掛かりで、今月末はハロウィンということで部屋を飾り付けしたり、仮装したりしながらみんなで楽しみます。 こうした場があることで、普段顔の合わせない学生との交流が生まれます。 特に移動時間や準備段階で打ち解けることが多いですし、CIPは現役の学生ばかりでなく社会人の学生も多く来ていますので、自然と年齢に囚われず話をする風潮があるのが特徴的です。 社会人留学をすると、若い人の話題や勢いに圧倒されるかも、、、馴染みにくいかも、、、 と不安を抱く方もいるかと思います。 若い人や若い勢いがあるのは確かですが、同時に大人同士語り合うことも多いですし、若い学生と社会人学生が交わり語り合うこと、遊びに行くことも珍しくありません。(写真の中には現役学生と社会人学生の両方がいます!) この風潮は個人的にとても好きで、みんながそれぞれの個性のままに生活できている雰囲気があります。 大まかにまとめると、CIPならではかな?と思う部分はこの3つでした! 僕は社会人留学で2カ国留学をするのですが、まさにここ!という場所で本当にCIPを選んで良かったと思っています! 最初きた頃は、学生のリピート率が高い、つまり2度目3度目それより多くきている学生も中には多くいた状況がなんだか不自然でした。 なぜなら、せっかくなら次同じ国に行くなら違う学校を見てみたいと思っていたからです。 しかしながら、今になって心からCIPのリピート率の高さに納得できますし、次またフィリピンに来る機会があってもCIPを選びたいと今は思っています。 留学全般に言えますが、特にフィリピン留学では学校選びはとても大切です。 その学校選びは一人ひとりの留学の目的によって違って来るはずですが、社会人留学の方や、今主流となっている2カ国の方には本当にオススメの学校です!!! また、CIPは変革時と言える学校です。 教科書をより良いものへと変更する予定がありますし、僕がここにきてから建った新しいオフィスのようなものもあります。 そこはインフォメーションと書かれた札がぶら下がっており、中にはカーテンもあったので、おそらくナースステーションや様々な手配やサービスの受付を新しい建物で始めるのかもしれません。 そんなCIPは今後がますます楽しみな学校です! そして次回は重要な英語力の伸びと、その他振り返りをまとめたいと思います! それでは今日はここまでです***                 フィリピン留学CIPレポーターIBUKI    
                            クラーク留学CIP*留学を成功させる4つのコツ
                            2017/10/22
                            クラーク留学CIP*留学を成功させる4つのコツ こんにちは、IBUKIです! 留学をする際に1番気になることは、どれぐらい留学すればどれぐらい英語力は上がるのか?ということではないでしょうか。 僕も滞在期間を決めるときはとても気になっていて、学校の実績を見比べていました。 特にフィリピン留学は格安で、密度の濃い授業が受けられることで人気が高く、都市の特色よりも英語力向上に重点を置いて説明している学校がほとんどです。 パンフレットには、どんなシステムで英語力向上に努めているかや、実績の話が大きく書いてあるので、学生側としても英語力が急激に伸びるものだと勘違いしてしまいそうになります。 もちろん、費用対効果が大きいのは事実だと思いますし、日本での学習や欧米諸国での留学ではありえないような伸び方をしている学生がいるのも実際見ています。 しかし、行けば伸びるというものではないということを忘れてはいけません。 これは留学全般においていえることですが、目標が達成できたという成功例もあれば、英語力があまり伸びなかったなどの失敗例も存在します。 今日は留学を成功させるための成功のコツを4つ書いていきたいと思います! ~留学成功のコツ1~ ●【文法は日本で固める】 英語を理解するには文法がわかっていないといけません。 留学先では文法も単語も全て英語で学びますので、最低限の文法を日本にいるうちに固めておかなければ授業を理解するのに精一杯になってしまいます。 日本には英語の学習教材や学習環境が高い水準で整っているので、日本でできることはできるだけ日本で終わらせていくと、留学先では日本では学べないようなスピーキングやライティングに力を入れられますし、文法ができている人のほうがスピーキングの上達が早いということも耳にしたことがありますので、渡航前は単語と文法を繰り返し勉強しておきましょう! とはいえ、前にもお話しましたが文法や単語に完璧はありません、それがたとえネイティヴであってもです。 なので、英語力が足りないから留学できないとは思わないでください。 最低限の文法というのは、中学レベルまでで十分だと思います。そのレベルまでできれば現地でも何とか生活できますし、そこから先は学校で学べばいいだけの話なのです。 これは僕が渡航前に英語の見直しで使っていた書籍ですが、ボリュームもそんなに多くなく、仕事の合間にちょこちょこ活用していました。 ~留学の成功のコツ2~ ●【授業外に自習時間を確保する】 フィリピン留学で英語力の伸び方に差ができる1番の要因は勉強時間です! CIPの授業は1日に最大7~8時間ありますが、自習の時間に復習や予習をしなければ英語の定着は測れません。 CIPで英語力が伸びた学生が最も多く在籍しているコースはスペシャルコースのスパルタコースです。このコースの学生は毎日模擬試験を受け、通常授業が6時間、そのあとに3時間の自習が義務付けられているからです。 勉強の質も大事ですが、復習時間も同じくらい大事だということはあまり認識されていないように思います。 学校のパンフレットも実績を書いてあることが多く、行けば上がると錯覚を起こしてしまう人がいるからでは・・・と個人的に思っています。 前にも書きましたが、英語力を上げられるのは自分だけです! 学校や先生はそれを手伝うだけであって、英語力を代わりに上げることは誰もできないのです。 ~留学の成功のコツ3~ ●【置かれた環境に文句を言わない】 フィリピン留学の良くない批評に、フィリピン訛りが批判されることがたまにあります。 確かに、フィリピンの訛りはありますが、日本人にとっては聞き取りやすいです! ネイティヴの英語に触れた方がいいというのも頷けますが、聞き取りやすいですし、第二言語として英語を学んできたフィリピン人のほうが教え方はうまいと感じているので、英語の基礎をフィリピンで築き、その後英語圏に出れば問題ないと思っています。 むしろ、英語ができない状態で英語圏へ行っても会話が続かずもったいないですので、二か国留学は英語圏での留学をより良いものにするという意味でも僕はお勧めします! また、フィリピン人の英語力は第二言語なだけあり、4歳から勉強し始めると先生が言っていたのでほぼ母国語に近い感覚です。 また、先生が合わない・授業のレベルが合わないという理由でクラスや先生をコロコロと変える学生さんもいますが、何事も続けなければ身に付きません。 どんなクラスでも学ぶことはありますし、留学で問われる力の一つに適応力があります。 この力は新しい環境に柔軟に対応する力であり、社会において起業しない限り自分の理想的な環境はまずありえません。 なので、この力を培うという意味でも置かれた環境に文句を言う前に、できることすべてを試してみましょう! ~留学の成功のコツ4~ ●【目標を具体的に】 目標を持っている人と、漠然な人とでは成果に差が出てきますし、モチベーションにも影響してきます。 目標はできるだけ具体的な方が好ましいです(例えば、スコアOOO点、ネイティヴとスムーズに会話ができるようになるなど) また、失敗する人の傾向として目標が高すぎるという傾向があります。 目標が高すぎるとモチベーションを維持できないため、できるだけ現実的で具体的な目標を作ることをお勧めします! 留学中に定期的にその目標を確認しながら勉強を進めていくと効果的です。 少しでも効果的な留学を実現し、是非とも成功させましょう! では今日はここまでです*** フィリピン留学CIP レポーターIBUKI
                            クラーク留学CIP*CIPのアクティビティ紹介!
                            2017/10/17
                            クラーク留学CIP*⑬CIPのアクティビティ紹介! こんにちは、IBUKIです! 今日はCIPのアクティビティについてお話します! 【CIPにはどんなアクティビティがあるの?】 残り2週間になり、アクティビティ情報が集まりましたのでご紹介していきます! ●~マニラ カラーラン~ 9月·12月に開催されるカラーマラソン。 日本でも人気の高いカラーマラソンですが、日本で参加すると5000~8000円かかるそうですね。 しかし、フィリピンのカラーマラソンは750ペソ!およそ1500円で参加できてしまいます! 名前はマニラとなっていますが、隣町のクラークという地区で開催されました。 9月は早朝に開始され、12月は夜に開催されるようです!12月のカラーマラソンは夜に開催されるので、ヘッドライトで照らされて発光するインクを使います。 フィリピンの気候はとても暑いので、長時間外を走るには秋、冬が最適なのかもしれませんね! ちなみに、フィリピンでのカラーマラソンはスタッフが粉を投げつけてくるので、とても原始的でした(笑) このアクティビティはネイティヴの先生が担当しているので、先生の補佐をしながら参加するとコミュニケーションのいい練習にもなるはずです! ●~月末のアクティビティ~ 月末の金曜日は午前までしか授業がされず、午後はアクティビティとなっています。 これが10月にはハロウィンパーティーになるわけですが、このアクティビティは意外と大掛かりで、前回のアクティビティであったアメイジングレースというものは、学校中にいろいろな仕掛けがされており、そのゲームをこなしていくというレースでした。 僕はセブに行く日だったので残念ながら参加できなかったのですが、参加すれば忘れられない素敵な思い出になること間違いありません! ●~ボランティア~ CIPではボランティア活動が月に2回行われます。それぞれ違う組織のボランティアなので名前は異なりますが、どちらも活動内容は同じです。 先週は、AETAという村に行き人々がどのような生活をしているのかというのを見て来ました。 人々が教会でそれぞれの苦難をシェアし合っていたり、学校で元気に遊んでいたりする中に混じってたくさんの人と触れ合ってきました! また、学校から衣類とパンを持っていき、現地で手渡しながら回っていましたが、たくさんの人が駆け寄る姿にも考えさせられる部分がありました。 こうした格差は日本の比にならないほどですが、こうした現状はきっと世界のあらゆるところで見られるものだと思います。 こうした経験ができるのも留学ならではのことなので、留学をする方は勉強以外にも是非その国のいろいろな部分を見てきてほしいと思います! そういうきっかけが自分を振り返るきっかけになったり、将来の進路を変えるきっかけになることも多いからです。 ●~GOGOダンス~ こちらは以前も紹介しましたが、週1で開催されるものです。 ヒットソングを大きい音で鳴らしながら踊るのですが、踊りもストリートダンス寄りでなかなか面白いです! ダンス未経験の人ばかりが参加しますので、ダンスを踊ったことがなくても是非参加してみてください。 ●~ボードゲーム~ こちらは最近新しくできたアクティビティです! 週1で開催され、UNOやモノポリーなどボードゲームを楽しむアクティビティです。 まだまだ新しいアクティビティなので、今後の発展にも目が離せません! ●~スポーツ~ こちらも週1で開催されますが、チームを組む関係で事前申し込みが必要です。 このアクティビティではバレーボールやバスケット、バドミントンなどの球技が開催されます! 勉強のストレスも、運動で発散してしまいましょう!毎週たくさんの学生さんが参加して盛り上がっていますよ! 定期的に開催されるアクティビティは以上になりますが、不定期で開催されるアクティビティもあります! たとえば、観光地にみんなで行ったり、先生の家でホームパーティをしたり、卒業間近になると仲のいい友達や先生とカラオケや食事に行くことも多いので、授業外でも関係なく関わりあえる学校です! CIPではほとんどの時間を英語で過ごせる環境にあるので、最後までいろいろなことにチャレンジしてみてください! では今日はここまでです*** フィリピン留学CIP レポーターIBUKI
                            クラーク留学CIP*コースの違いについて
                            2017/10/16
                            クラーク留学CIP*コースの違いについて こんにちは、IBUKIです! 先週からコースを一般英語コースからIELTSコースに変更しました。 その他にもCIPにはTOEICコースなどもありそのような試験対策コースはスペシャルコースと呼ばれています。 一般英語コースとスペシャルコースを経験しているわけですが、授業の雰囲気、内容などは全く違います。 学校のコース選びの際、僕も一般英語コースか試験対策のスペシャルコースかで迷っていましたので、どんな違いがあるのかをご紹介していきます。   【一般英語コース】 一般英語コースはESLと呼ばれているコースです。 コースはStart Learner(スタートラーナー)と、Intensive A~Dがあります。   ●~授業内容~ Start Learnerコースは授業数が多く、一日7時間の授業があります。  英会話に特化しているため、スピーキングの授業がグループクラス1コマとマンツーマンが1コマの1日に2コマもあるので、英会話を1から学びたい人に最適です!     こちらはstart learnerコースの時間割の一例です。 人により、どの時間帯にどのクラスが来るかはそれぞれです。 そして、Intensive A~Dは4~7コマとコースにより1日の授業数は変わってきます。 これは僕がESLでIntensiveCを受けていた時の時間割です。 IntensiveコースのA~Dで様々なスタイルが用意されている理由は、授業でネイティヴ講師をどれだけ取りたいかや、自習の時間を重視する方向けに授業数が少ないコースなど勉強のスタイルに合わせて選べるようになっているからです。   ●~授業の雰囲気~   雰囲気は先生によりますが、日常会話中心なので肩の力を抜いて様々なことについて話せるような雰囲気です。 先生たちも楽しい先生が多く、とてもフレンドリーです! ただ、CIPは実力より少し上の授業を受けることも多いと感じています。 先生たちの話を聞いている上では、少し背伸びさせながら実力を伸ばすということを念頭に置いている印象を受けますし、学校全体の学力や意識も少し高いのでバケーションを兼ねての留学というより、真面目に勉強したい!という方向きです。 最初は少し大変に思うかもしれませんが、諦めずに先生のレッスンを理解しようと続けていれば実力も知らぬ間に上がっていると思います!   ●~ESLの講師レベル~ ESL関係なく、講師は全員テストを受けているそうです。 先生によってはテストの証明書を部屋に飾っている先生もいますので、実力は間違いないでしょう。 そして、ネイティヴ講師は絶対に文法を教えず発音はネイティヴ講師というルールがあるようです。 というのは、正しい発音のためと文法を教えるのは英語を母国語としないフィリピン人の方が、英語の勉強方法は詳しいという考えがあるからです。 これには僕もとても納得します。 というのも、僕がアメリカに留学していた頃、やはりネイティヴの先生は文法は苦手、先生をやらなきゃ文法なんて考えもしないと言って、休み時間にせっせと文法を勉強していたくらいだったからです。 そう思うと、ネイティヴが多いことで有名なCIPでもしっかりと誰がなにを教えるべきかという点について充分配慮されているといえます。   ●~英語力はどれだけ上がるのか?~ CIPは4週間ごとにレベルを再確認するためのテストをします。 その結果によってレベルが変わるのですが、CIPは容赦なくレベル変わらずということもあります! とはいえ、マンツーマンがほとんどでグループクラスも2レベルくらいを束ねてしているので、レベルが変わってもあまりクラスや授業内容がガラッと変わることはありません。 しかしながら、成績が良ければ一気に2レベル上がることもあるようで、しっかりと学生の実力を見ているなと感じます。 僕のイメージでは語学学校は、1ターム受けると必ずと言っていいほど上げてくるものだと思っていたからです。笑 僕のレベル分けテストも変わらないものもあれば、上がったものもありました。その結果を先生と確認し、授業に活かしていくことが大事ですね!   【スペシャルコース】 スペシャルコースとは、試験対策コースのことを指します。ここにはIELTSやTOEICなどが含まれますが、ここはまた学生や講師の雰囲気がESLとはガラッと変わりますので、ご紹介したいと思います!   ●~授業内容~ ESLではネイティヴのマンツーマンがあったのですが、IELTSに変えたところネイティヴのマンツーマンはなくなりました。しかしご安心ください、ネイティヴのグループクラスは変わらずあるのでどのコースにいてもネイティヴと関わる機会は設けられています! コマ数は6コマと変わりませんが、スピーキングテスト(IELTS)、ボキャブラリーテスト、模擬試験が週に一回ずつあります。 これはコース名がIntensiveCのままになっていますが、内容はIELTSになっている僕の時間割です。どんな授業科目があるのかという参考までに一例を載せておきます!     見ての通り、試験でスコアを上げるためのテクニックを授業では学びます! 会話中心ではなく、試験問題を中心に解いて解説の連続ですが、日本の教育とは違い、どうしてその答えになったのか?このイディオムや単語の意味はなんだと思うか?など、質問もバンバンされます。 よって、自分の意見を毎日たくさん伝えなければいけませんので、スピーキングにも繋がってきます。 なお、スペシャルコースにはスパルタコースとノーマルコースがあり、スパルタコースの学生は、同じ時間割の中で毎日模擬試験を受け、授業後は3時間の強制自習が課せられます。   ●~授業の雰囲気~ ESLの授業より、授業は真剣さが一層増します。 スペシャルコースでは、スコアという数字で学生の成長が見れてしまう為、先生たちもそのスコアを少しでも上げるために必死なのです。 IELTSをやったことのない僕にとっては、単語も知らないものが多すぎて毎日泣きそうになりながら授業に挑んでますが、分からないところを伝えると、どんな初歩的な問題でも丁寧に教えてくれます。 そして、1番の違いが現れるのはホワイトボードの使用頻度です。 会話中心のESLではほとんど使わなかったホワイトボードですが、スペシャルコースでは毎日何度も先生が使用する為、必然的にノートを取る量も格段に多くなりました!   ●~スペシャルコースの講師レベル~ スペシャルコースの講師は、それぞれ担当する試験で、ある一定のスコアを取っていないとなれないようです。 また、スペシャルコースをすでに担当している先生であっても、たまに模擬試験で見かけることもあるので、先生たちの意識の高さにも驚かされます! 教え方は非常に上手く、実際に授業を受けたことのあるオフィススタッフの方に聞いても、ESLよりスペシャルコースの講師の方が講師としてのレベルも高いと言っていたので、試験対策を考えている方は是非このコースを取ってみてください!   ●~英語力はどれだけ上がるのか?~ 以前にもご紹介しましたが、4週間でTOEICを200点、5週間でTOEICを400点上げていく学生さんは普通にいます。 もちろん、スパルタで復習や試験の反復練習をすればするほど点数は上がりやすいです。 また、CIPが1番オススメしているIELTSコースは、ESLで英会話の基礎ができた方にもオススメしています。 というのも、IELTSはTOEICと違いスピーキング、ライティングも含む4技能を測るテストなので、授業もこの4技能をより質のいい授業で受けることができるからです。 文法に特化した授業がない為、基礎を固めた方にしかオススメできませんが英語力を底上げしたい方などにもオススメしています。 ちなみに、ESLからIELTSへ移る際には模擬試験を受け、平均で3.5以上ないと受けさせてもらえません。逆に言えば、このテストを腕試しで受けてみて、通ればチャレンジする価値は十分にあるということです!   【最後に】 どれだけ英語力が上がるのか?この疑問は誰もが留学前に気になる点ではありますが、どんなに厳しい学校と言われている学校でも、学生の点数を劇的にあげた実績があっても、1番重要なのは自分自身の英語への取り組み方によって伸び方は全然違うというのが正直なところです。 学校を選ぶ際、学校の実績や口コミはもちろん大切なのですが、英語力の上達を学校に任せてはいけません。 同じようにセブでフィリピン留学をしている友人が通う学校は素晴らしい実績を持っています。しかし、友人はやっぱり自分次第と言っていたのが全てだと感じました。 CIPにはスペシャルコースにスパルタコースが用意されていますが、スパルタコースの学生はめきめきと力をつけていっています。なぜなら、毎日2時間以上かかるテストを受け、夜間の強制自習にて振り返り、通常授業でテクニックを徹底的に学ぶからです。 通常コースの学生とは勉強時間が別物ですので、めきめきと力をつけられるのです。 そんな環境が整った学校ならば、嫌でも自分を追い込まざるを得ませんが、そうでなければほぼ自分の力で毎日この勉強時間を確保することは不可能だと思います。 英語の環境に身を置くことは、想像以上にストレスがかかり、身体的にも精神的にも疲労が溜まります。 なので、英語力を絶対上げたい!という方は、学校のシステムを見て、どれだけ学習時間を確保できる環境にあるのか?を見てみるといいかもしれません! そして、現地では英語力を上げるため、英語をとにかくあらゆる場面で使ってみましょう。 フィリピン留学は費用対効果の高い留学と言えますが、このように取り組み方によっては英語力が思うように上がらなかった、、、というケースもあります。 フィリピン留学が成功する人と失敗する人の違いについて、また次回以降お話しようと思います! では今日はここまでです***   フィリピン留学 CIP レポーターIBUKI
                            クラーク留学CIP*Wi-Fi環境・学校規則
                            2017/10/13
                            クラーク留学CIP*Wi-Fi環境・学校規則   こんにちは、IBUKIです! 今日は学校内のWi-Fi環境と学校規則についてお話ししたいと思います! 【学校のWi-Fi環境】 学校内ではどこにいてもWi-Fiが繋がるようになっていますので、ポケットWi-Fiは必ずしも必要ではありません。   ただし、みんなが使う時間帯はやはり混み合うため通信速度は落ちますし、部屋によってはほとんど繋がらない部屋もあるみたいです。 繋がりやすい場所と繋がりにくい場所を記載しますので、CIPに来る機会がある方は参考にして見てください。   〜繋がりやすい場所〜 ●スタディホール ここは24時間自由に使える自習室です。 常にあまり混み合っていない場所なので、回線が込み合うことも少ないようです。   ●ドミトリー 一部の部屋を除けば、基本的には寮のWi-Fiは繋がりやすいという印象です。 特に授業が連続でない場合、他の人は授業に出ているのでとても繋がりやすいです! その反面、夕方から夜は混み合います。   ●スモーキングエリア(学校の中心) CIPにはスモーキングエリアが2箇所ありますが、そのうちドミトリーではない授業をする部屋がある建物に挟まれたスモーキングエリアはなぜかとても強いです。笑 スモーキングエリア専用のWi-Fiがあるわけではなく、周りのビルのものを拾っているだけなのですが、ビル内にいるよりも繋がりやすいと感じています。 また、夜であってもビル内のWi-Fiの電源が落ちるわけではありませんので、ドミトリーで繋がりにくい留学生さんがここのスモーキングエリアに来て電話などしているのをよく見かけます。   ●オフィス カフェテリアの向かいにオフィスがありますがそこのWi-Fiはとても繋がりやすいです。 しかし、届く範囲がかなり狭いのでオフィス内でしか基本的には繋がりません。   〜繋がりにくい場所〜 ●カフェテリア カフェテリアのWi-Fiは常に繋がりにくいです。 Wi-Fiが強いシグナルで入っても、カフェテリアが空いていても、なぜだか繋がりません。笑   ●ビル内 毎日の授業があるビル内は、繋がるときと繋がらないときの波があるのですが、全く信号が入らない時もしばしばあるため、携帯で授業中に調べ物ということがしにくいと思います。 なので、携帯を辞書代わりにする方はオフラインでも使えるものをダウンロードしておきましょう!   また、みんながなるべく快適に使用できるように学校側からは動画の再生、ダウンロードは遠慮してほしいということも言われていますので、動画をオンラインで見たい方は個人でポケットWi-Fiを持つことをお勧めします! 最近ではyoutubeなどでも英語学習が出来ますし、月額制の動画視聴サイトもあります。 英語学習にとって動画というツールはとても便利なのですが、読み込み時間に時間をかけていてはとても勿体無いですよね。   ポケットWi-Fiはなくても困りませんが、生活を豊かにするという点ではあったら便利だなと思います!   一部Wi-Fiの繋がりが悪い部屋があるそうですがその部屋を除けば、メールやラインのやりとりなどは全く支障がありませんので、ひとまずはなくていいと思います! ただ、生活の中でやっぱり必要!ということがあれば、ショッピングモールには必ず携帯会社がいくつも入っていますので、そこでシムカードを購入するか、ポケットWi-Fiを購入出来ます。   主に、globe(グローブ)という会社とsmart(スマート)という会社がフィリピンでは有名みたいですが、友人のオススメはスマートと言っていました! 理由はスマートの方が設定が簡単だからです。 【学校の規則について】 以前、CIPは伸びやかな学校だとご紹介しましたが、もちろん学校規則はあります。 それを破るとペナルティーも課せられますので、渡航前にしっかりと確認しておきましょう!   〜学校規則〜 ☑門限   門限はどの学校にも課せられており、学校によっては週末のみ外出が許可されている学校もありますが、CIPは平日も外出可能です。 門限は以下の通りです。 日曜〜木曜・・・23時まで 金曜〜土曜・・・深夜1時まで   ☑授業の欠席 体調を崩す時もあると思いますが、無断で欠席すると違反に当たってしまい、ペナルティーが課せられます。 また、CIPにはオプショナルクラスもあり、参加には事前に申し込みが必要で申し込みなしでの参加や週の途中からの参加、欠席もまた違反にあたります。   ☑その他禁止事項 禁止事項は細かく指定されています。 一覧を書いておきますので、確認してから行きましょう。   ☑学生、先生への不必要なボディタッチ ☑賭け事 ☑アルコールの持ち込み及び飲酒 ☑指定場所以外での喫煙 ☑学生、講師との恋愛 ☑カフェテリアの食器の持ち出し ☑暴力、器物破損、窃盗 ☑授業後、許可のない校舎の立ち入り ☑辞書目的以外での授業中の携帯電話の使用 ☑許可のない部外者の連れ込み ☑自室以外への入室 ☑EOPゾーン(英語ゾーン)での母国語の使用 ☑午後10時以降の構内への居座り   これらの規則に違反すると、ワーニングペパー(警告状)が発行されます。 ペナルティーは4回警告システムといい、以下のような罰則が与えられます。   ―1回目;3日間の夜間強制自習、学生マネージャーとの面談 ―2回目;3日間の夜間強制自習、マネージャーとの面談 ―3回目;4日間の夜間強制自習、週末含む5日間の外出禁止、ジェネラルマネージャーとの面談 ―4回目;返金なしの強制退学(即日退学)   異性の部屋への入室や、性的トラブルにはかなり厳しい学校で1発退学になります。 規則は細かいですが、オリエンテーションの際に渡される書類にも記載されているため、よく確認しておきましょう! それでは今日はここまでです! フィリピン留学CIP学生レポーターIBUKI
                            クラーク【CIP】12月末までの登録者限定プロモーション!!
                            2018/12/04
                            クラーク【CIP】12月末までの登録者限定プロモーション!! ネイティブスピーカーが多数在籍する語学学校CIPでは以下の様に授業料の割引、公認試験費用の支援などのプロモーションを実施します。 留学期間が12週以上で更に割引率アップ!! *対象:2019年3月1日以降に留学を開始する方 (12月4日現在1・2月内の入学日は対象外) 1) 学費割引 4週間以上のお申込み - 50ドル引き 8週間以上のお申込み - 100ドル引き 12週間以上のお申込み - 200ドル引き 16週間以上のお申込み - 250ドル引き 20週間以上のお申込み - 300ドル引き 24週間以上のお申込み - 350ドル引き 2) TOEIC・IELTSの公式試験費用無料 8週間以上TOEICスパルタコースのお申込み - 1回分の公式TOEIC試験無料 12週間以上IELTSスパルタコースのお申込み - 1回分の公式IELTS試験無料 3) 空港ピックアップ費用無料 12週間以上のお申込みで空港ピックアップ費用無料 -注意事項- 1.ESLライトコース、ヤングラーナーコースは対象外となります。 2. お申込み状況により、内容の変更、終了を予告なく行うことがございます。
                            CIP 入学条件と入学前の注意事項
                            2018/11/07
                            CIP 入学条件と入学前の注意事項 入学申請から72時間以内には入学許可書を受け取ることができます。入学許可書と一緒に学校規定と留学準備物やその他の情報を記載しているオリエンテーション資料を送付致します。留学での注意事項はその資料に記載してあります。 以下はCIP語学学校の注意事項です。 入学可能な年齢について:15歳以上の初級者から上級者までの方が入学可能でございます。※親子留学の場合は5歳から入学可能です。 IELTS、TOEFL、BUSINESSコース入学レベル: 中初級以上。 TOEIC 450点またはIELTS 3.0 以上が目安となり、初心者の方は始めにESLコースを受講していただきます。TOEICコースは授業の内容がある程度理解できる最低限のレベルのTOEIC400点以上を取得後に受講することをお勧めします。 入学日:毎週土曜日または日曜日。 マニラ空港ピックアップは土、日曜日共に問題ありません。学校の管理者が直接迎えに行きます。 尚、学校とマニラ空港間の距離は約3時間です。 ピックアップ当日は様々な時間帯に到着する学生達をそれぞれピックアップして一緒に学校へ移動します。この場合には先にピックアップされた方は空港近くのCIPラウンジ(小さなコンドミニアム)で休憩を取る事が可能です。 クラーク空港は学校と約20分の距離で、移動が非常に便利です。 退寮日/退寮時刻: 毎週土曜日午後5時前まで。退室時にマニラ空港までの送迎サービスを利用する場合は1台当たり 約3,000ペソ(利用する学生同士で分割する事ができます。ただし、利用者が4人以上の場合は一人増えるごとに1,000ペソ追加されます。※つまり、最低料金は1人1,000ペソとなります。) 学校の規則 : 放課後外出が可能であり、おおむね自由な雰囲気です。ただし、異性の部屋の出入りや部屋での飲酒、喫煙は固く禁止されます。また、IELTSスパルタコース、TOEICスパルタコースの申請者は、毎日テストや義務自習がある為、月~木曜日の外出時間は制限されます。 学校規則の詳細はこちらを参照ください。 Rapidコースは1、2週間の留学で国の祝日に関係なく授業数を保証します。祝日がある場合、補講は平日の放課後や土曜日に行う場合が多いです。祝日に補講を行う場合でも、通常の授業ではなく合計でも2~4時間程度行われることになります。 休暇期間(12~2月、6~8月)中の家族留学比率: CIPは、落ち着いた雰囲気を維持するため、家族留学者数を常時一定以上にならないよう制限しています。一般的に定員の10~15%です。 留学中の延長申請:延長する場合は学校と弊社までご連絡ください。 留学中コース変更について:オフィスで相談した後に変更可能。コースの差額は現地でのお支払いとなります。一般的にESLコースで入学後、現地にてIELTS, TOEICコースを申し込む割合方の割合が高いです。 通学留学について: 可能。 恋人の寮の宿泊について:不可。※家族/夫婦のみ可能。 入学後、弊社の案内した情報と異なっていたり、不便がある場合は当社に直接ご連絡ください。 可能な限り迅速に対応いたします。
                            ・CIP IELTS点数保証コース 入学日
                            2017/11/28
                            CIP IELTS点数保証コース 入学日 クラークCIPのIELTS点数保証コースへの入学資格がフィリピン語学校の中で最も低く設定されています。例えば、IELTS6.5点数保証コースの入学資格はどこの学校もIELTSのスコア6.0を保有してることが要求されます。一方CIPではこのコースの入学資格がIELTS5.5と低めに設定されています。 このコースを受講の学生への配慮と管理が行き届くようにIELTS点数保証コースの学生たちは10人前後の少数精鋭で運営されています。 *IELTS点数保証コース授業開始日:毎月第一週の月曜日開始。入寮日は土・日曜日 *IELTS点数保証コース公認試験日:留学スタートしてから10週目に受けて頂く、公認試験費用は学校が負担します。テストはマニラ(Manila,月3〜4回)またはパンパンガ(Pampanga,年6回)IDP指定テスト場で実施されます。両方とも学校側がセンディングとピックアップを無料で致します。 *下記は「IELTS点数保証コースのメリット及び申込者遵守事項」、「2018年IDP主管IELTS公認試験日程」です。参照ください。 CIP IELTS点数保証コース 入学日 クラークCIPのIELTS点数保証コースへの入学資格がフィリピン語学校の中で最も低く設定されています。例えば、IELTS6.5点数保証コースの入学資格はどこの学校もIELTSのスコア6.0を保有してることが要求されます。一方CIPではこのコースの入学資格がIELTS5.5と低めに設定されています。 このコースを受講の学生への配慮と管理が行き届くようにIELTS点数保証コースの学生たちは10人前後の少数精鋭で運営されています。 *IELTS点数保証コース授業開始日:毎月第一週の月曜日開始。入寮日は土・日曜日 *IELTS点数保証コース公認試験日:留学スタートしてから10週目に受けて頂く、公認試験費用は学校が負担します。テストはマニラ(Manila,月3〜4回)またはパンパンガ(Pampanga,年6回)IDP指定テスト場で実施されます。両方とも学校側がセンディングとピックアップを無料で致します。 *下記は「IELTS点数保証コースのメリット及び申込者遵守事項」、「2018年IDP主管IELTS公認試験日程」です。参照ください。
                            フィリピン留学の初めのステップに何故CIPをオススメできるのか??
                            2017/05/04
                            フィリピン留学の初めのステップに何故CIPをオススメできるのか?? 1 フィリピン人講師とネイティブ講師の両方の授業がある!!! フィリピン留学では珍しく、CIPには多くのネイティブ講師が在籍しております。確かに、フィリピン人講師の英語指導力は韓国人の英語力の向上にも裏付けされているように非常に高い実力を持っています。しかし、フィリピン人講師でもどうしても越えられないのが、ネイティブの発音と欧米特有の英語の言い回しです。これは、英語が母国語の国でしか得られない知識です。CIPでは、ネイティブ講師によるマンツーマン授業とグループ授業があり、発音の矯正と欧米圏の英語の表現力について学ぶことができます。そして、文法やライティングについてはフィリピン人講師の教え方は非常にレベルが高いので各分野に適切な講師に授業を受けもってもらえれば全体の英語力を確実に底上げしてくれます。 2 アットホームな環境で学生同士、英語講師の距離がとても近い! 英語学習をするうえでやはりカギとなるのが、授業以外での英語の使用です。授業でいくら学習をしていても、それを外で使わなければ、実際には意味がありません。せっかく新しい単語、英語の言い回しを覚えたのに使わなければ、それは本当の英語力の成長につながりません。そして、英語を使うその最初のステップは友達作りからです。CIPは学生同士の繋がりをサポートするために多くのアクティビティを用意しています。毎週開催される、ダンスとスポーツのアクティビティ、土日には、ボランティアや1デイツアー、毎月のプログレステストの後には夕方まで、歌や発表のアクティビティがございます。学生同士の交流の場を常に設けているのでいつでも、英語を外で使うチャンスがございます。 3 フィリピンでもレベルの高い、ゆったりとした清潔な施設!! フィリピンで多くの方がトラブルに会うのが、施設面についてです。日本人の方は意外に思われるかもしれませんが、普通フィリピンではトイレットペーパーをトイレに流すことはありません。それほど下水道の施設が整備されていないので、すぐに水詰まりの原因になります。しかし、CIPでは水回りについて、食事面について、洗濯についてどれも高い質で提供されます。食事につきましては新たにカフェテリアを建設するなど、サービス改善に常に取り組んでいます。また、新たに施設の建設を行い学生ケアに関しては日々進歩する英語スクールだと言えます。 4  資格対策も実は強いTOEIC・IELTSスパルタ!!! CIPは実際に英語を使って、覚えていくスタイルの強い英語スクールではありますが、実は隠れた魅力として実績も確実に出ている資格対策コースもあります。それが、IELTSスパルタとTOEICスパルタの英語コースです。去年からスタートしたコースではありますが、IELTS6.5など、素晴らしい結果を出した学生を輩出しています。こちらのスパルタコースは他のコースに比べて制限がとても厳しいです。平日の外出可能時間は1時間ほどで、毎日模擬試験が学生には課されます。CIPの開放的な校風の中でもこちらのコースは厳しく学生の学習強度を管理します。 CIPを選ぶ際の留意点 CIPでは、残念ながら、EOPルール(母国語禁止ルール)がそれほど強くありません。また、学生間で英語学習の意識は大きく離れていると学校を訪問した際に見て取れます。確かに資格対策コースの学生は勤勉な方が多いです。そして、校内のEOPルールを順守しようと一所懸命英語を使う人もいます。しかし、その反面、同じ国籍で固まり、毎日外に出かけていくような学生も多々います。CIPでは、他の学校に比べて、非常に柔軟に校則を適応してくれます。ただし、その反面学生間で、ルールを守る意識の差が大きく出てしまうことが多いです。簡単に授業を欠席する生徒もいれば、土曜日も一生懸命オプションクラスに参加する学生もいます。学生間のモチベーションをコントロールできていないのが現在のCIP校だと言えます。 親子・ジュニア留学も可能!!! CIPでは、学生ケアにつきましては非常に高い評価を卒業生様から受けております。そのため、ジュニア単身留学・親子留学にはとても最適です。学校の構造からして、お子様がどこにいるかを学校スタッフ・英語講師・保護者が把握しやすいです。また、Wi-Fi環境も優れているため、お子様の安否確認や連絡が離れていてもいつでも取ることができます。外出の際にも学生マネージャーの同伴、体調を崩した時は学校内で待機しているナースが緊急対応をするなど、お子様が留学をするうえでは本当に優れたサービスを提供しています。また、学習カリキュラム自体も実践的で楽しみながら学習するスタイルなので小さいころからの英語学習としてはベストな勉強方法と言えます。
                            CIP 大学の休学生 大応援キャンペーン!!
                            2017/02/28
                            CIP 大学の休学生 大応援キャンペーン!! 1)キャンペーン対象者 ​大学生の休学生オンリー!!   休学費用を支払って留学に来られる方も多く、そんな学生様をCIPが応援致します。 尚、休学費用が無料であったとしてもキャンペーン適応となります。   2)キャンペーン適応条件詳細 ①留学期間:12週間~ ②条件:休学証明書のご提出 ③キャンペーン期間:本日~4月末まで   3)キャンペーン内容(留学期間選択でさらにお得留学!) ☆12週間以上☆ ①学費100ドル引き ②無料ルームアップグレード(3A価格で2Bにご案内) *3人部屋(A)⇨2人部屋(B)のみのルームアップグレードキャンペーンになります。 他のお部屋タイプからの無料ルームアップグレードはありませんのでご注意ください。   ☆16週間以上で更に特典追加☆ ①無料マンツーマンクラス1コマ追加(ESL) ②TOEIC公式試験1回無料   ☆20週間以上で更に特典追加☆ ①フィリピングループクラスを無料でネイティブグループに変更可能   ※こちらのキャンペーンは他キャンペーンとの併用は不可となります。  
                            CIP IELTS点数保証コース 指定入学日
                            2017/02/18
                            CIP IELTS点数保証コース 指定入学日 語学学校CIPの指定入学日は毎月第1週目の月曜日です。(寮への入寮日は前日の日曜日もしくは土曜日です。)指定入学日の詳細に関しては弊社カウンセラーにお問い合わせして頂くようにお願い致します。   現在の英語力に応じてIELTS 5.5、6.5、7.0スコア保証コースを選択することができます。 留学期間は必ず12週間となります。   * IELTS 5.5のスコア保証:IELTS 3.5または同等の英語力 * IELTS 6.5のスコア保証:IELTS 5.5または同等の英語力 * IELTS 7.0のスコア保証:IELTS 6.5または同等の英語力   留学期間の内の10〜11週目にIELTS本試験を受ける事になります。点数保証コース受講者は本試験1回分が特典として免除されます。なお、試験を受ける場所はマニラ(CIPから車で約2時間)もしくはPampanga(CIPから車で約20分)です。試験会場までの交通費は、学校が全額負担します。   IELTS本試験の日程および試験会場   正規授業以外にも毎日(月~木)行われる模擬テスト&レビュークラス、全科目模擬試験(毎週土曜)などなど、スコアアップを達成する為の充実したカリキュラム構成となっております。より詳細な内容をご希望の場合は弊社のCIP紹介ページをご参考にして頂くようにお願い致します。   CIP https://phil-english.com/school/clark-cip/  

                            First English ジュニア英語

                            セブ空港があるマクタン島の日本人経営のFirst Englishは親子留学も人気!

                            cebu-first-english-junior700

                            セブ空港、リゾートホテルが立ち並ぶマクタン島にFirst Englishはございます。明光義塾のノウハウを生かした、日本人経営のセブ英語スクールです。お庭があり、ジュニア留学生が安全に遊ぶ場所もございます。看護資格を持つフィリピン英語講師が在籍しており、毎週金曜日にはスクールドクターの往診がございます。

                            快適なWi-Fi環境、お部屋にはドライヤー完備、日本食の提供など、日本人経営ならではの心遣いがあるセブ英語留学スクールです。アレルギーがあるジュニア留学生の場合、追加代金にてアレルギー対応の食事の提供もございます。またベビーシッターサービス、保育ルームも完備されております。クリスマスやお正月などを除き、祝日も英語授業の提供があるため、フィリピン短期英語留学希望者にもお勧め出来ます。

                            小学生のジュニア留学生のカリキュラムは、フォニックス、文法、単語、ライティング、絵本や映画を利用して英語を学んでいきます。(フォニックスとは、英語圏の子供に英語の読み方を教える方法です。)また小さなジュニア留学生でも飽きずに英語勉強が出来るように、音楽や工作を交えて学習して行きます。 小学生以下のジュニア留学生の場合、フォニックス、歌やダンス、お絵かき、絵本の読み聞かせを通し、飽きずに楽しく英語を学べるように英語レッスンが進行して参ります。またやりっぱなしではなく、しっかりとその日中に復習を行い、頭に入れていく英語教育システムが確立しております。

                            各フィリピン英語講師は毎クラスごとにレッスンレポートを作成し、他のフィリピン英語講師や担当のバディーティーチャーが情報を共有しております。また日本人スタッフが常駐しており、日本語でのサポートも受けられます。

                            正式名称 First English Global College(ファーストイングリッシュグローバルカレッジ)
                            住所 Lot2 Block35, Vista Mar Subdivision Gate2, Dapdap, Lapu-lapu city, Cebu
                            設立年度 2013年
                            定員 70名
                            承認関連 SSP, TESDA登録済み
                            入学資格 Kids General(4~12歳迄)、Generalコース(13歳~)
                            運営留学プログラム ・親子留学:4歳(お子様の成熟度に応じて3歳からも可)から入学可能。
                            ・ジュニア単身留学:15歳以上から入学可能。但し高校生であること。
                            講師 30名 (今後80名程度まで増員予定)
                            日本人スタッフ 6名
                            日本人留学生の割合 90%以上
                            校内施設 マンツーマン教室、グループ教室、売店、自習室、ラウンジ、カフェテリア、アウトドアスタディスペース、ウォーターサーバー
                            寮の施設 扇風機、冷蔵庫、スタンドライト、シャワールーム・トイレはセパレートタイプ、机、椅子、エアコン
                            付帯施設 バトミントン、バスケットコート、キッズルーム

                            【 セブ島留学体験談 】 Hoa My (ホアミー)
                            2018/08/09

                            【 セブ島留学体験談 】 Hoa My (ホアミー) ■ 名前:Hoa My (ホアミー) ベトナム人(日本で5年間生活後セブ留学) ■ 留学期間:32週間 (2017年8月から2018年3月) ■ 英語コース:Generalコース セブ島留学体験談 – ホアミー 1. この英語スクールを決めた理由はなんですか? セブ留学の経験がある友達から紹介してもらいました。またネットで様々な情報を検索して学校を選びました。 この学校に決めた理由は、友達から日本人経営という点とスタッフの対応がとてもよかったということで、良い印象を持ちました。また学校のWebサイトを検索してもっと調べました。ご飯が美味しそうで、静かなところが好きだったので、自然に囲まれて落ち着いている学校がいいなと思って決めました。やはり勉強するには静かなところが一番ですね。 2. 英語学習カリキュラム構成やフィリピン人英語講師の質など、学習面には満足していますか? とても満足しています。 一まずは環境です。上記にも伝えたように都会から離れてとても落ち着いているところにある学校なので、静かに集中して勉強することができます。 また、ファーストイングリッシュの生徒に合わせた細かいプログラムがとてもいいポイントだと思います。自分の弱いところに合わせて授業の科目を選ぶことができますので、とても助かります。上手に英語を喋りたい方は発音・CT(conversation training)・SBT(situation based Training )などの授業があります。またTOEICやビジネス英語を学びたい方はTOEICコースやビジネスコースもあります。 フィリピン人英語講師はとてもフレンドリーで、ユーモアがあって、友達感覚でコミュニケーションを取っています。クラスが終わった後に、講師たちとご飯に行ったり、遊びに行ったりすることが多いです。英語とフィリピンの文化とベトナムや日本の文化との違いの勉強になります。先生の英語発音がとても綺麗で、丁寧な英語を使っていて、聞き取りやすいです。そのおかげで、いつの間に英語が伸びて来ました。 3. フィリピン英語留学生活面・食事面には満足していますか? 生活は全て学校内で行っていますので、安心・安全です。学校スタッフが全て洗濯・掃除・食事準備をしてくれますので、英語学習に集中することができて感謝しています。 フィリピンのご飯のメインはお米とお肉というイメージですが、学校内の食事は野菜をたくさん使うメニューが多いため、栄養面に心配がありません、むしろとても美味しく頂いています。 4. 最後にこの英語スクールを検討している人への一言アドバイスをお願いします。 せっかく時間とお金を作って、留学に来たので、真面目に勉強したいですよね。ファーストイングリッシュの周りには遊んでしまうような誘惑する場所がないので、(笑) 英語を集中に学びたい方にはとてもおすすめです。 ぜひFirst English Global Collegeに来てくださいね。  

                            【 セブ島留学体験談 】 EMIさん
                            2018/08/09

                            【セブ島留学体験談】 EMIさん ■ 名前 : EMIさん ■ 職業/年齢 : 30代会社員 ■ 留学期間 : 2018年6月3日~6月23日(3週間) ★ 留学しようと思ったきっかけは? – セブ島留学体験談 – EMIさん ★ Q1.自己紹介 現在会社員です。今回は有休を使って留学に来ました。 趣味は料理。分量を自分で調節し新しい味を作るのが楽しみです! 会社からまっすぐ帰る生活が嫌で以前から興味を持っていた英会話スクールに 今は通っています! 自分の時間を持て余すことなく有効に使う事をモットーとしています! Q2.留学をしようと思ったきっかけはなんですか? 以前から留学に興味があったため1年前から英会話スクールに通い始めました。 そのスクールで留学説明会が行われもちろん私は参加。 その時の担当者が言った「留学に行きたいと思ったら行った方がよい。迷って行かなかったらきっと後悔する。」 という一言が私の心を動かしました。 「後悔しないため」に留学を決心しました。 Q3.留学先をフィリピンに決めた理由はなんですか? まず留学先を決める時に重視したのは費用面です。 欧米への留学も考えましたが費用面で負担が大きく滞在期間も短くなってしまいます。 私が考えていた留学費用で一番長く滞在する事ができたのがフィリピンだったのでフィリピンを選びました。 ★学校選びで気を付けたこと★ Q4.学校を探す際の基準はなんでしたか? 1. 日本資本の学校であること 2. 食事が3食きちんとついていること 3. 一人部屋を選択できること この3点が学校を選択するうえでのポイントになりました。 Q5.First English Global College校を選んだ理由を教えて下さい! 学校の探し方で重視した3点のほか、生活面でのポイントとして トイレットペーパーの無料配布 バス、トイレが別であるという事。 また重要なレッスン面ではレッスンのカリキュラムを自分のレベルに合わせて組むことが できるので3週間という短期でも成長できる!!と感じました。 […]

                            セブ留学プログラム解剖:First EnglishのESLコース
                            2015/06/21

                            セブ留学プログラム解剖:First EnglishのESLコース 英語コース・アナトミー・シリーズ: Cebu First English Academy   マニラ留学プログラム解剖:C21のESLコース クラーク留学プログラム解剖:CIPのESLコース こんにちは、フィルイングリッシュ麻生です。今回、日本人の立場で日本人に適した英語学習方法を提供するFirst Englishを訪問し、「授業を解剖する」目的で授業を体験してきました。どんな授業が行われているのか気になっている方々への参考になればと思いま す。どうぞご覧ください。 General コース概要 ■コース説明 ○Generalコースはマンツーマン4時間、グループ授業4時間で構成されます。その他朝単語テストあり。 ○ 初日にレベルテストを実施。(2015年6月より内容変更) ①TOEICクォーターテスト、②TOEICスピーキング③発音④自己紹介・留学の目的・将来の夢ライティング ○ 単語テスト、リスニング/スピーキングなどの教材に、“VOA”を使用。 ※VOA(Voice of America)…単語1500個で構成された非英語ネイティブ圏用につくられたアメリカのニュース記事。 ○ 単語テスト:“VOA”の単語から 毎朝10分間 3~15問出題、毎月第1土曜日 100問ずつの単語テストを実施 ○ TOEIC模試:毎月第1金曜日に実施(キッズ除く全受講者対象) ■コース詳細 コース名 A)マンツーマン B)グループ(1:6) C)テスト General 4クラス 4クラス ・単語テスト: 毎朝10分間、第1土曜日100問 ・TOEIC模擬テスト: 第1金曜日 ※マンツーマン、グループクラスのスケジュールはカスタマイズ可能 A) マンツーマンクラス: 瞬間翻訳、発音矯正、イディオム強化(Useful Expression)、その日の復習1時間の計4時間 B) グループクラス: リスニング/スピーキング(VOA Listening & Speaking)、シチュエーション別実践英会話、プレゼンテーション、ディベートクラスの計4時間(講師1人に対し生徒6人まで) C) 単語テスト: […]

                            セブ留学First English*留学体験まとめ、インタビュー
                            2015/05/30
                            Cebu First English 留学体験まとめ、インタビュー こんにちは! フィリピン留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriです! 今回は総まとめ、ヘッドティーチャー、スタッフインタビューについてお伝えします。 金曜日に卒業した為、総まとめからお伝えします。 卒業式 初めての留学でしたが、とても楽しむことができました。先生をはじめ、オフィススタッフの方々、学校スタッフの方々など、本当に皆がフレンドリーで言葉の壁なんてないんだなと思いました。正直な話、フィリピン留学で英語は上達できるのか、治安は大丈夫なのかと不安でした。実際留学してみると、先生はとても綺麗で流暢な英語を話しますし、ネイティブでないからこそ自分達がどう学んできてどの様な点が難しいかなど的確に教えてくれます。そして欧米留学よりも授業数が圧倒的に多いので英語を学ぶには最適です。   FirstEnglish英語スクール はリーディング、スピーキング、ライディング、リスニングとカリキュラムがしっかりしている且つ要望を伝えれば自分にあった授業を選択することができます。スピーキングを重視したい人はプレゼンやディベートのクラスを増やす人もいます。プレゼンを3クラスとっている人もいるそうです!また、先生達はとてもフレンドリーなので週末に一緒に遊びに行き、英語をアウトプットすることもできます。   治安 に関しては、FirstEnglishはマクタン島にあるのでとても治安がよく、よく噂で聞くようなジプニーや街中でスリにあう等の話は殆どありません。学校付近も喧騒としたエリアから離れていますし、ガードマンも常にいるのでとても安全です。ただ、日本とは違うので、外国にいるという事、自分の身は自分で守るという意識を持つ事は大事です。 食事 に関しても、懸念することは何もありません。学校ででる食事は日本人の口にあうように作られていますし、野菜、フルーツなど沢山でます。学校の近くには日本食レストラン、タイレストラン、フィリピンレストラン、イタリアンレストラン、コリアンレストランなどがあり、美味しいところばかりです。余談ですが、セブシティのある学校にいる友達がマクタンに来てくれて、一緒に食事をしたときマクタンは海も近いしご飯も安くて美味しい!!と絶賛していました!!   今回のフィリピン留学の結果 私は2か月滞在してbeginer2からintermediate1までにレベルアップすることができました。自分自身では当初に比べて、発言回数が増えたり、プロナンスエーション力が伸びたりと進歩したなと思う反面、まだまだ改善する点がたくさんあります。やはりボキャブラリーとグラマーが自分の足りないところであり、日本でもっと学んでから留学に来ればよかったと思います。これをふまえて点数をつけるのであれば、今回の留学は80点かと思います。 成績表 最後にヘッドマネージャー、スタッフインタビューについてお伝えします。 ✴︎ヘッドマネージャーインタビュー Q.自己紹介をお願いします。 I’m Hanilin Salvador. Q.Firstenglishでの指導歴は? I’ve been teaching here for three months. Q.Firstenglishのおすすめポイントをお願いします。 FirstEnglish is very conducive for studying and the teachers are very good. Q.Firstenglishで勉強しようと考えている人へのメッセージをお願いします。 Come, study with us and we can assure you the best study abroad. ✴︎スタッフインタビュー Q.自己紹介をお願いします。 A。東京都出身。現在セブ島滞在中。セブ島2度目の語学留学。1度目のセブ島留学後一旦帰国し、オーストラリアへ語学留学のため渡航。オーストラリア1年3ヶ月滞在後、直接フィリピンに立ち寄る。フィリピンもオーストリアも自分に合ってる国でとても好きですが、日本を1年半離れているため今から帰国をすごく楽しみにしています。友達と居酒屋でまったり談話することが何よりの楽しみです。 Q.スタッフとしての仕事は何ですか? 空港ピックアップ、 カウンセリング、 授業管理、 ドミトリー管理、 イベント企画、 オリエンテーション進行、 食事管理、 オフィスワーク全般、 など Q.なぜスタッフになったのですか? 最初のセブ島留学がとても良い経験だったことと、そのときスピーキング力がなかなか伸びなかったので、オーストラリア滞在中から、オーストラリア留学で自分の英語力がどのくらい延びたかというのを確かめるためにも、2度目のセブ島留学を決めました。 そして以前から学生サポート業務に興味があったので、2度目の留学という点では、サポート側の立場で色々と留学生さんの力になれるのではないかと思い決断しました。 Q.FirstEnglishで勉強しようと考えている人へのメッセージをお願いします。 最初の語学留学では、さまざまな不安がたくさんあると思います。いざというときに日本語で相談できる、日本人スタッフが校内に常駐している環境はとても安心感があると思います。かと言って、学校内は基本的に英語を使うことが原則とされておりますし、質の高い講師陣による1日8時間の授業で確実に英語力を伸ばすことができます。経営側としても、留学生さんにとって、勉強・生活共により良い環境をご提供していくことを毎日提案し、実行に努めております。スタッフの一人一人が本当に責任感が強く、珍しいほどに出来る人材ばかりです。私の経験から申しますと、最初の第一歩としての語学留学としては申し分のない満足度の高い英語スクールであると言えます。   インタビューに答えて下さり、ありがとうございます!! これで私のレポートは以上になります。 ありがとうございました!!   フィリピンセブ留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriでした!  
                            セブ留学First English*英語講師インタビュー
                            2015/05/24
                            セブ留学First English*英語講師インタビュー こんにちは! フィリピン留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriです! 今回は講師インタビューについてお伝えしていきます! 皆さん恥ずかしいとのことで顔出しNGでしたので文章にてインタビュー頂きました。 留学生に人気があり、好評がある先生ばかりです! 最初にPronounciationの先生!ALMARIEです! 私に合わせて理解できる様にゆっくり話してくれたり、会話中文法が間違っていてもここは違うよ、と訂正してくれます。授業に入るとストイックで舌の使い方を何度も指摘されますが、とても優しく朗らかな先生なので指摘の仕方がとても可愛いです! Q.自己紹介をお願いします。 I am Al Marie Dagamo, 21 years old. I came from Philippines. I’m an English teacher in First English Global College.   Q.好きな教科は何ですか? My favorite subject is English because it’s very interesting and challenging.   Q.英語の勉強をしたい日本人にメッセージをおねがいします。 To those Japanese who wants to study English I just want to say that you should pursue to study English language because English is very important. It is very helpful when you find a work in the future and it’s essential in talk with communication especially to talk with foreigners. 次にPronunciation class!ITクラス、バディーティーチャーのKRISTINEです! レビューの時間は分からないことや自分の作った文章のグラマーがあっているかなどオールジャンルで教わっています。とても明るいくて面白い先生で授業に入る前に色々な話をして盛り上がっています!とても物知りで頭の回転が早いのでスピーチなどの宿題を手伝ってもらっています。   Q.自己紹介をお願いします。 I’m Kristine and I am one of the teacher here in First English Global College . I like reading interesting books and studying business and accounting. I am fond of trawling and ómeeting various people in various places.   Q.なぜ先生になろうと思ったのですか。 Honesty speaking, it was my mother who pushes me to be a teacher. I never dreamt of teaching but fate brought me in this kind of career. But I must admit that now that I am a teacher, I am tarting to like my profession. It gives me a sense of contentment if I realize my student’s satisfaction.   Q.英語を教えていて何が面白いですか? The most interesting part of teaching English is when I impart my knowledge to my students and when I see that my student’s excelling I grow in their quest to be an excellent English speakers. IT class 次回に引き続きます!   フィリピン セブ留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriでした。   First English/セブマクタン島(日系アットホーム校) YORIさん(General,4ヵ月) 口コミで人が良い、ご飯がおいしい、授業の質が高いと聞いて選びました。自分の欠点を改善するカリキュラムを組んでくれたことには感動しました。 >>>体験談全文を読む
                            セブ留学First English*担当英語講師について
                            2015/05/24
                            セブ留学First English*担当英語講師について こんにちは! フィリピン留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriです!   今回は担当英語講師についてお伝えします!   今回ご紹介するのはFirstEnglish英語スクールの4人の先生です!  Pronounciation class✳︎ALMARIE✳︎ 可愛くておしゃれな21歳の女の先生です。将来日本で働きたいと日本語を勉強していて、ひらがなは読み書きできるとのこと!フリートーク中、私が文法を間違えて会話をしても理解してちゃんと正しい文法を教えてくれます。私の苦手なRとL、VとB、Wの発音を徹底的に直してくれたり、舌の使い方がわからないと言うと私が理解できるまで指導してくれます。 Pronunciation class✳︎KRISTINE✳︎ IT(瞬間翻訳)、レビューのクラス、バディーティーチャーです。ボーイッシュで活発な24歳の女な先生です!いつも冗談で自分の事を可愛いでしょ?綺麗でしょ?と言っています笑!とても物知りなので英語の事以外でも何でも教えてくれます。レビューの時間ではフリートーク兼宿題を教えてもらったり、私のボキャブラリーが少ないので1日何個か単語を覚えるという宿題が出されています。 (Firstenglishではレビューの時間があり、バディーティーチャーとその日の宿題や復習などをする時間があります。) IT class✳︎EMILY✳︎ UE(イディオム)クラスの先生です。可愛くて元気な22歳の女の先生です!イディオムの意味をとてもわかりやすい単語や例を出してわかるまで教えてくれます。学校で用意されている教材以外にわかりやすい様に写真付きのさらに簡単な例を用意してくれているのでとても教え方が上手だと思います!時々先生が言葉を噛むのですが、その噛み方が可愛くていつも突っ込んで笑いあっています笑! UE class✳︎アーチェル✳︎ SBT(状況別実践英会話)クラスの先生です!20歳の女の先生で時々喋る日本語が面白いです。違う違う、とかすごいねって普通に喋りかけられるので日本語で返事しそうになります笑!文章や単語の意味がわかるかどうか一つ一つ聞いてくれて、とても丁寧に教えてくれます。生徒の中でも教え方が上手だと好評のある先生です。小テストもホテルに予約するなど実践的な内容をして頂けます。 SBT class 以上で担当講師の考察を終わります。 あと残り一週間なのでしっかりと授業に励みたいと思います!   フィリピンセブ留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriでした!   First English/セブマクタン島(日系アットホーム校) YORIさん(General,4ヵ月) 口コミで人が良い、ご飯がおいしい、授業の質が高いと聞いて選びました。自分の欠点を改善するカリキュラムを組んでくれたことには感動しました。 >>>体験談全文を読む
                            セブ留学First English*休日の過ごし方
                            2015/05/24
                            セブ留学First English*休日の過ごし方   こんにちは! フィリピン留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriです! ★今回は休日の過ごし方についてお伝えします★ 以前オスロブというところに学校の留学生10人で行ってきました! オスロブはセブの南の方にあるジンベイザメが間近で一緒に泳げるスポットです! 日によっては午前中でも混むと聞いたので、朝一で見れる様にと今回は深夜から出発しました!     【当日のスケジュール】 ジンベイザメと泳ぎにオスロブへ!! 2:00A.M 学校出発!事前にタクシーを予約してセブシティのサウスバスセンターまで行きました。1台約250ペソ。 3:00A.M バスセンターでオスロブ行きの高速バスに乗り換えました。2〜3時間ジェットコースター並みに揺れます。道路がちゃんと舗装されていない道を通るので跳ねたり、山の中のクネクネ道を通るので左右に揺れたりします。乗り物酔いする方は大変かもしれません。1人あたり160ペソ。 6:00A.M オスロブ到着!すでに観光客がちらほらいましたが比較的空いていました。シュノーケリングかダイビングから選ぶことができますが、私達は今回シュノーケリングで泳ぐ事にしました。受付をしてから、ジンベイザメについての説明聞いて即海へ!その日はあいにく小雨が降っていましたが、丁度私達が入る時は止んでいました!!そして海の透明度が高くて10m先もきれいに見える!!岸から15mのところにジンベイザメが餌付けされて泳いでいました!ジンベイザメを触ったらいけない、ある程距離を置かないといけないとの説明を受けたのですが、1m程の距離までジンベイザメの方から寄ってきてくれることもありました!追加料金を払ったら写真撮影とCD-Rに焼いてくれるそうなので頼んで写真を撮ってもらいました。中には5m程潜って写真を撮ってもらっている人もいました!エントランス110ペソ(シュノーケリング)、写真+CD-R600ペソ。実際海に入っている時間は30分程ですがとても楽しかったです!! 11:00A.M オスロブの前にたくさんシティ行きのバスが30分に一回停車するので、それに乗りシティに出発。渋滞していた為3時間半かけてバスセンターに到着。そこからジプニーに乗り換えてアヤラモールへ。 ~アヤラモール~ 14:30P.M セブシティで有名なショッピングモール、アヤラモールに到着。日本でいうとイオンやららぽーとのような規模の大きさです。フィリピンで有名なジョリビー(ファーストフード)とカフェでお茶をしました。 17:00P.M タクシーにて帰宅。1台約250ペソ。 日本では中々できない経験の為、今回行くことができて本当に良かったです!!みなさんもセブに来た際には是非行ってみて下さい!! フィリピン セブ留学FirstEnglish学生レポーターkaoriでした。   First English/セブマクタン島(日系アットホーム校) YORIさん(General,4ヵ月) 口コミで人が良い、ご飯がおいしい、授業の質が高いと聞いて選びました。自分の欠点を改善するカリキュラムを組んでくれたことには感動しました。 >>>体験談全文を読む
                            セブ留学First English*キャンパス周辺について
                            2015/05/24
                            セブ留学First English*キャンパス周辺について   こんにちは! フィリピン留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriです! 今日はキャンパスの周辺についてお伝えしていきます。 Firstenglish英語スクールはビレッジ(お金持ち集団団地)内にあり比較的安全です!安全といっても夜に1人で出歩くのは危険な為、できれば2人以上で出掛ける方が好ましいです。 そしてキャンパス付近からお店まで距離が少しある為、トライシカン(人力車に近い乗り物)やジプニー(相乗りバス)を使用して行きます。 【コンビニ】 24時間あいているコンビニがあります。所要時間はトライシカンで5分程度です。ジプニー乗り場の近くにあるので、頻繁に利用します。お菓子や飲み物、お酒、ちょっとした日用品を購入する事ができます。 【SAVE MORE】 一番近いスーパーです。食料品、日用品など品ぞろえが豊富です。所要時間はトライシカン、ジプニーを使用して10分程度です。 save more 【CIVET COFFEE】 私がいつも行くカフェです。一番近くてよく学校の留学生の方も通っており、WiFi環境が整っているので、いつも混み合っています。このお店の周りには、スーパー、日本食レストランや韓国料理屋が並んでいるため、日本人以外に韓国人の方もよく見かけます。所要時間はトライシカン、ジプニーを使用して、15分程度です。 Civet coffee 【マリバゴグリル】 マクタン島で人気のあるレストランです。観光雑誌にも掲載している事が多く、観光客にも人気の為土日は特に混み合っています。フィリピン料理がメインでどの料理も美味しいですが、私のお勧めはデザートのマンゴーフロートです。フロートという名前ですが、マンゴーとビスケットとコンデンスミルクを冷やしたものが交互に挟んであるケーキです。所要時間はトライシカン、ジプニーを使用して15分程度です。 マリバゴグリル 【ビスタマールホテル】 海に入るならこのホテルが一番近いです。デイユースで海、プールに入るだけであれば350ペソ、ビュッフェ付きで700ペソ、日曜日であればビュッフェ付きで500ペソです。徒歩10分、トライシカンであれば5分で着きます。 【マクドナルド】 世界のマクドナルドはマクタン島にもあります。やはり味は世界共通!ハンバーガーもポテトもとても美味しいです。フィリピンには、ライスとチキンのセットがあるそうです。全メニューの値段は、日本より3割程安いかと思います。所要時間はトライシカン、ジプニーで10分程度です。 マクドナルド   See you! フィリピンセブ留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriでした!   First English/セブマクタン島(日系アットホーム校) YORIさん(General,4ヵ月) 口コミで人が良い、ご飯がおいしい、授業の質が高いと聞いて選びました。自分の欠点を改善するカリキュラムを組んでくれたことには感動しました。 >>>体験談全文を読む
                            セブ留学First English*英語コース、講師変更、大小のテスト
                            2015/05/24
                            セブ留学First English*英語コース、講師変更、大小のテスト   こんにちは! フィリピン留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriです! 今回はコース、講師変更、弱点の補強、大小のテストについてお伝えします。 ・コース General Course / Kids General Course(1日マンツーマン4クラス:グループ4クラス) TOEIC/TOEFL/BUSINESS course(1日マンツーマン5クラス:グループ4クラス) Perfect Man to Man Course(1日マンツーマン9クラス) Kids Half Course(1日マンツーマン2クラス:グループ2クラス)※対象:未就学児のお子様 3つのコース+Kidsコースに分かれています。 やはり一番人気のコースはGeneral Course ですが、学生や長期滞在者がGeneral Course、社会人の方はPerfect Man to Man CourseやTOEIC/TOEFL/BUSINESSといった印象を受けます。実際に授業を受けてからグールプクラスをマンツーマンに変更する方もいます。その場合の追加料金は、1コマ1週間$30〜です。オフィスにて水曜日の夕方までに変更用紙に記入し、翌週月曜日から変更となります。   ・講師、クラス変更について オフィスにて変更用紙に記入をして提出します。水曜日の夕方までに提出をすると翌週の月曜日から変更されたスケジュールになります。実際に私も何度か変更しています。マンツーマンの授業を折り合いがつかない先生だった為、先生と授業内容を変更し、グループクラスにおいてもレベルの違うクラスに変更したかった為、何度か変更しています。聞くところによると、周りの留学生も結構変更しているみたいです。   ・大小のテストについて 入学時のレベルテスト、卒業時のレベルテストがあります(ライティング、スピーキング)。毎週月曜日はレビューの為、クラスによって小テストがあります。先生やクラスによっても異なりますが、私は今までライディングやスピーキングの小テストを受けました。 そして、毎朝単語テストが行われています。自由参加ですが、参加している留学生が多いです。時間は、自分の都合の良いタイミングで開始できますが、大体7:45〜7:55に行われています。毎日3個ずつ覚える単語が増えていき、翌月曜日には12個の単語を覚えるといった内容です。 Word test 入学した週の土曜日には単語マラソンがあります。1000語(又は1500語)を覚えているかテストがあり、80点以下をとると再テストをしなければいけないテストです! その他、以前希望者のみTOEICの模擬テストも行われていました。定期的に行われているそうです。 TOEIC 何かわからないことがあれば、オフィスには日本人スタッフ、日本人インターンスタッフの方がたくさんいるのでいつでも相談にのって下さいます!!また今の時期は長期滞在者が多い為、留学生の方から、どの先生が良いなどの情報をもらうのも良いかと思います。 Office   フィリピンセブ留学FirstEnglish学生レポーターのkaoriでした!   セブ留学訪問記:外国人と接する心構えを鍛えるEV いろいろな学校を訪問しているとたまに自分の学校や地域がいかに優れているか延々と営業トークする校長に出くわします。長い話に具体的な統計や尺度はありません。あるのはマンツーマン授業物量数のアピールと自画自賛のオンパレードです。そしてそういう学校に限って大したレベルではありません。どうやって嫌な顔をせずに話を聞き流すか苦労する時があります。 >>>EV留学訪問記を見る セブ留学 EV Academy EV Academyはセブ島に位置した短期集中コース専門スパルタ校です。しかしスパルタ方式の留学生管理の必要性を感じて、2004年からスパルタ校として運営方針を変えました。ただし、通常のスパルタ式とは異なり『よく学びよく遊びよく学ぶ』が学校のコンセプトの為にただ、勉強漬けの生活に浸るのではなくスクール内の様々なアクティビティにより留学生の勉強で溜めたストレスや疲れを癒します。 >>>EV Academyの学校詳細を見る
                            2019年祝日と補講計画(短期留学生が対象)
                            2018/11/24
                            2019年祝日と補講計画(短期留学生が対象) 来年から添付資料の黄色の祝日に加え、水色の祝日(実際は振替してその週の金曜日に休日を持ってきます)もお休みすることになりました。 そのため、休校日が以下の3種類となります。 ① 土日(オレンジ色) ② 特別祝日 年間8日間(黄色) ③ 祝日(水色) 例外で留学期間が2週間までの生徒様は追加代金なしで、水色の祝日に受講が可能です。ただし平日とは違う教師となります。 またコースに準じたコマ数を取る事ができます。 例えば、Generalコースを選択であれば、水色の祝日も8コマの授業を提供します 上記の祝日に追加授業を取る場合は以下の料金となります【1コマ当たり】 ① 土日  General$20 TOEIC/Business $22 TOEFL/IELTS $25 ② 特別祝日 General $25  TOEIC/Business $27 TOEFL/IELTS $30 ③ 祝日  General $10  TOEIC/Business $12 TOEFL/IELTS $15
                            5つ星ホテル「Crimson Resort and Spa Mactan」のメンバーシップのご紹介!
                            2018/08/08
                            5つ星ホテル「Crimson Resort and Spa Mactan」のメンバーシップのご紹介!     みなさんこんちには! First English Global Collegeの新着ニュースをご案内します。 最近は雨季シーズンに入り、過ごし易くなってきました^^ 夜は気温も少し下がり、風もあるのですごく涼しいです! こんな時は海辺でお酒をゆっくり飲みながら、ぼーっとしたいですよね★     そこで、今回は学校近くの5つ星ホテル「Crimson Resort and Spa Mactan」のメンバーシップのご紹介です! こちらはFirst English Global CollegeとCrimson ホテルとの特別提携となります。 スタッフが何度も何度も足を運び、ホテルスタッフとの交渉を行いました! 最初は断られてばかりでしたが、やっとの思いで提携まで結びつけることができました★   メンバーシップに登録していただくだけで、素晴らしい施設(ジム、プール、ビーチ、キッズルーム等)が使いたい放題! このメンバーシップがあるだけで、いつでも充実した施設をご利用いただけます。     生徒様は授業前や放課後にジムに行ったり、土日はプールやビーチで遊んだりすることが出来ます。 ここのインターンスタッフは、なんと朝6時からジムに通い、朝思いっきり運動してから授業を受けています。 土日も本を読みにホテルへ行くそうです(笑) ちなみに、現地のレストランや飲み物はすべて15%オフです★     1カ月~契約可能で、4週間以上滞在される生徒様に大人気のプランです! (もちろん1カ月以内でもお得な値段設定になっています。) 大きなキッズルームもあり、親子留学方もそこで遊べ、また毎日アクティビティーを開催しているので、一緒に参加可能です。 登録も簡単!即日利用できます。     下記メンバーシップ詳細になります。 —————————————————————————————————– ◆3カ月メンバーシップ◆・・・9,000ペソ/1名 ◆1カ月メンバーシップ◆・・・3,500ペソ/1名   【特典】 6時~21時までジム使用 プールとビーチの利用 ロッカーとタオル無料 非電動ウォータースポーツ20%オフ 電動ウォータースポーツ10%オフ(ジェットスキー、バナナボート、ハーフパイプ) スパ・マッサージ30%オフ(9時~14時まで)※事前予約必須 「Aum Spa」のビューティープロダクト15%オフ レストランや飲み物15%オフ(ミニバーとルームサービスを除く) —————————————————————————————————– 一般客向けのクリムゾンのデイユースは2,500ペソ程なので、 どれだけこのメンバーシップがお得か、一目瞭然ですね!★     またFirst English Global College生限定で、デイユース特別料金があります! ~クリムゾンホテル1日デイユース~ 1~2週間の短期で滞在される生徒様向けになります。 学校の生徒証を受け付けで見せていただければ特別レートでデイユースの利用が可能です。 —————————————————————————————————– 【料金】・・・1,000ペソ/1名 【特典】 6時~21時までジム使用 プールとビーチの利用 ロッカーとタオル無料 非電動ウォータースポーツ20%オフ ※ランチビュッフェ無し メンバーシップは、今では学校の半分くらいの生徒様が登録されている、大人気特典となっています! 是非詳しく知りたい方は、HP内お問い合わせフォームよりご連絡下さい★     
                            First English初日のスケジュール
                            2016/10/25
                            First English初日のスケジュール First Englishにおける新入生スケジュールです。以下のスケジュールをご理解いただき、より充実した「特別な」留学となるよう準備を進めましょう。   1)初日の午後から授業を選択される場合 時間 内容 8:00 ~ レベル分けテスト 10:00 ~ オリエンテーション 12:00 ~ 昼食 13:30 ~ 授業 14:30 ~ 授業 15:30 ~ 授業 16:30 ~ 授業 17:30 ~ 自由時間   1)初日の午後からお買い物を選択される場合 時間 内容 8:00 ~ レベル分けテスト 10:00 ~ オリエンテーション 12:00 ~ 昼食 13:30 ~ お買い物 15:30 ~ カウンセリング後、自由時間 ※翌日火曜日から通常通り8時より授業開始
                            First English 2016/2017 年始年末スケジュール
                            2016/09/08
                            First English 2016/2017 年始年末スケジュール セブFirst Englishより、2016年/2017年の年始年末スケジュールに関する最新情報を得ましたので、お知らせいたします。   【First English 2016年/2017年 年始年末スケジュール】 First Englishでは年末年始も土日以外の休校日はございません。 加えて、休校日の追加授業を受け付けております。   2016年 12月24日(土)、12月25日(日)、12月31日(土) 2017年 1月1日(日)   上記の休校日で、1コマ$25・1日4コマから追加授業を受付しております。   *現時点では上記に記載させて頂いた祝日等(休校日)となりますが、フィリピンの祝日は変動する事がありますのでご了承ください。  
                            First English 秋の割引特典留学キャンペーン
                            2016/05/22
                            First English 秋の割引特典キ留学ャンペーン フィリピンセブ地域に位置するFirst Englishより秋割引特典留学キャンペーンのご連絡が届きましたのでご案内させていただきます。 是非FirstEnglishへのご留学をご検討中のお客様はこちらにも目を通していただけたら幸いです。   留学キャンペーン詳細 ①授業料割引 (留学キャンペーン対象者 4週間以上の留学をされる方、09/25~12/18の期間にご到着なさるお客様) 4週間 $100割引 5週間 $125割引 6週間 $150割引 7週間 $175割引 8週間 $200割引 9週間 $250割引 10週以上 $300割引   ②5大特典プレゼント (留学キャンペーン対象者 2週間以上留学をされる方、09/25~12/18の期間にご到着なさるお客様) 特典① テキスト代無料 特典② ポケットwifi機器貸し出し無料(ロードはご自身でご購入下さい) 特典③ 土曜日8コマ無料 特典④ マッサージ券無料 特典⑤ 当校オリジナルグッズプレゼント   上記の割引に関しましてご質問等ございましたらお気軽に弊社留学カウンセラーまでお問い合わせください。
                            外出時の新ルール First English
                            2016/04/02
                            外出時の新ルール First English First English 外出時の新ルール   1.女性の一人外出は厳禁。男性は未成年の一人外出禁止。 ①女性生徒様または未成年男性生徒様が一人で外出するようであれば、ガードマンが止めます。男性生徒様が一人で出歩く際は、ガードマンが注意勧告いたします。   2.First Englishが登録しているトライシカッド(運転手)のみご利用ください。 ①First Englishが発行しているこのロゴステッカーが自転車に貼ってありますので確かめてから乗ってください。(トライシカッドとは、自転車のタクシーです。) ②ガードハウスの中にドライバーの顔写真とその上に番号を振って書いてあります。乗る前に何番のドライバーかFirst Englishのガードマンに聞いてから乗ってください。 ③帰りにソオンマーケットで乗るときにもステッカー付きの自転車を探してその運転手のトライシカッドに乗ってください。    

                            セブPhilinter ジュニア英語

                            セブ空港すぐの多国籍フィリピン英語スクール:Philinterのジュニア・親子留学紹介

                            セブPhilinterジュニア・親子留学

                            Philinterはセブマクタン島に位置し、セブ空港から5分の距離にございます。Philinterキャンパス周辺には、市役所などの政府機関があり、治安が安定しています。徒歩圏内にはショッピングモール(ガイサノ)や日本食レストランやマッサージ店などがございます。

                            日本在住歴15年のPhilinter校長をはじめ、日本人マネージャー、日本語、韓国語、英語が話せるトライリンガルのスタッフが在籍しており、日本語での対応が可能なので、日本人留学生でも安心感があります。一般的なフィリピン英語留学スクールと比べて、留学生の国籍が豊かで、良いバランスが保たれております。日本人40%、韓国人30%、その他30%(中国、台湾、タイ、ベトナム、モンゴル等)です。多国籍な留学生構成ということもあり、食事に関しては韓国食ばかりでなく、全国籍の留学生の口に合うようにフュージョン食が提供されております。

                            ジュニアコースでは、1日マンツーマン授業4時間+グループ授業3時間で構成されております。また週に1度、親御様留学生、フィリピン英語講師、Philinterスタッフの3名でカウンセリングを実施、英語力アップの進捗状況を確認できます。グループ授業は基本的に、年齢の近いジュニア留学生同士で割り当てられますが、同じ時期に同年代のジュニア留学生がいない場合、マンツーマン授業が提供されます。


                            正式名称 Philinter Education Center
                            住所 Mustang,Ceniza Street Pusok,Lapu-Lapu city
                            設立年度 2003年
                            定員 150名
                            承認関連 TESDA及び教育庁の正式認可、IELTS Reviewセンター(IDP認証)、ALTO会員(イギリス)、INTESOL(イギリスINTESOL)
                            入学資格 7~15歳(中学3年生)。15歳(高校1年生)~入学不可。7歳以下も相談可能
                            運営留学プログラム ESL、TOEIC、IELTS、Business
                            講師 約90名(フィリピン)、ネイティブスピーカー:2~3名
                            日本人スタッフ 1~2名
                            日本人留学生の割合 40%
                            校内施設 マンツーマン講義室、グループ講義室、マルチメディア室、セミナー室、アカデミックラウンジ(講師研究室)、オフィス、クリニック、自習室
                            寮の施設 各部屋Wi-Fi、1~3人部屋、温水シャワー、トイレ、机、椅子、ベッド、タンス、TV、エアコン、冷蔵庫(有料にて貸出し)
                            付帯施設 カフェテリア、食堂、プール、野外休憩所

                            セブ留学訪問記:重鎮 Philinterを訪ねる
                            2015/12/30

                            セブ留学訪問記:重鎮 Philinterを訪ねる 唐突ですが皆さんはフィリピン留学で一番の人気地域は何処だと思われますか? セブ留学訪問記:IELTS公認試験センター(SMEAGクラシック校舎内) セブ留学プログラム解剖:SMEAGキャピタルのTOEICコース ズバリその答えを言えば、なんと言ってもセブこそが一番のフィリピン留学ホットスポットです。人によってはフィリピン留学と言う言葉を使わずに、セブ留学と言っている人もいるくらいですからね。個人的にはフィリピン留学と言う言葉の方が、フィリピン全体の英語留学を総称しているようで、使いやすくて誰にで もわかりやすい言葉だと思っています。ですが時にはセブ留学と呼ばれるだけあって、セブには本当にたくさんの語学学校があります。でもその全ての学校が非常に優れていると言えるわけではありません。長年の実績、講師陣の豊富な経験、学生からの信頼そして確かなカリキュラム、これら全てを兼ね備えている学校はそれ程多く無いかもしれません。 改めましてこんにちは、フィルイングリッシュの阿部と申します。2015年12月にセブの超人気校の一つであるPhilinterに訪問取材させて頂きました。Philinterの最新情報を皆様にお伝えいたします。 弊社は沢山のフィリピン語学学校との繋がりを持っていますが、この記事を執筆時点で直近スケジュールが予約一杯のセブ語学学校は実は結構限られています。「まだ空きがありますよ」という学校が、実際にはほとんどの語学学校の実情になっているんですね。 そんな中で昔から予約が一杯になるほど学生が集まってくるということは、実際にその学校を訪れた人の評価が高く、学生の評判が良い事の証明だと考えること も出来ます。Philinterはそんな語学学校の一つです。無数にあるセブ語学学校の中でも他校やエージェントに対するその影響力は随一と言っても良い かもしれません。 それでは今回の訪問で入手できた新情報、追加される詳細情報に関して、この機会に皆さんにご紹介させて頂こうと思います。今までPhilinterについて沢山の訪問記がアップされていますので、今回の訪問では特にPhilinterにおけるBusinessコースと学生国籍比率についてスポットを当てて みました。 ■Business courseについて PhilinterではBusiness Courseを開講しています。唐突にBusinessという単語を聞くと一般の人は職務用の英語としてお堅い印象を受けることが多いかもしれません。ま た、自分はビジネスマンじゃないからBusiness Courseは適していないので、初めから受講コースの選択肢に入れていないよ、と言う方もいらっしゃるかなと思います。Philinterの Business Courseを受講される際に認識を改めて欲しい点として、こちらのコースはどんな仕事に対しても対応できるようになっている事が挙げられます。ビジネス マンのように顧客や取引先と連絡を取らなければいけない人は勿論、アカウンタントのような事務処理をしている人、英語でメールや電話対応をしている人など 誰でもOKです。要するに仕事で英語を少しでも使う人(あるいは将来的に使う可能性のある人)なら誰でも受講に適しています。 Business CourseはBasic, Advanced, Focus industry の3コースに分かれています。まずBasicは基本的にビギナー向けの学生に提供されるコースで、まだビジネス英語に自信の無い人もこのコースから始める のが良いそうです。ただコース受講資格として予めIELTS 3.5以上の実力が必要なので、そのレベルに達していない人は一般ESLコースを一度受講してもらう必要があります。 この度の訪問で幸運にもBusiness courseの担当講師の方とお話しさせて頂く機会を得られましたので、いくつかの点について詳しく伺ってみました。ご存知のようにビジネス英語は TOEICテストと繋がりが深いですので、まずはTOEICコースとの具体的な違いについて、詳しく質問してみました。その際にBusiness courseの先生が言っていたことで鮮明に印象に残っている事は、ビジネスコースでは”SKILL”がいると繰り返し言っていたことです。TOEICは あくまでテストであって、そのテストで「おおよそ、大体の英語力をチェックする」ことを目的としています。でも実際のビジネスは完全な対人コミュニケー ションであって、そのための英語 ”SKILL”を高める必要があると言っていました。 さらに具体的にその内容について伺ったところ、礼儀正しさ、”politeness”がその一つです。英語には日本語のように敬語はありませんが、それで も上司やお客様、敬意を示すべき人に対してはしっかりと礼節を示す必要があります。いくら英語が上手くても”rude”ではダメだという訳です。これらの 事をテストで高得点を取るために勉強するのではなく、もっと実際に起こりうる条件で活用できるような英語を学習するコースがBusinessコースとの事 でした。 さらにどんな点が日常会話と違うか、難しいかを伺ってみると、一例としてプレゼンテーションの方法を学ぶ事について説明してくれました。日常英会話しか知 らない、即ち何の”SKILL”も無い状態で英語のプレゼンテーションを行うのと、しっかり適切なやり方を勉強して、説得力のある要約文を作り、壇上でど う観客に説明するか、どのように質問に対して答えるかを深く知っているのとでは、歴然とした差が出てしまいます。これらは決してTOEICコースでは学ぶ 事が出来ない事ばかりですし、日常英会話のレベルを超えた問題です。 英語初級者のお勧めのプランの一例としては、初めにESL Generalコースを4週とって、それからBusiness Basic を4週、そして最後の仕上げにBusiness Advancedを4週とる3か月プランがあるとの事でした。将来的に英語は仕事で使うかも・・・or 使いたいなあ・・・と思っている人は、とりあえずESLで入学してみて後からコースを変えてみるというのもいいと思いますよ。 今回はBusinessコースについて焦点を当ててみましたが、基本となるESLコースも各科目ごとに専門化された優秀な教育システムが整っています。例 えばGeneral ESLコースではRead […]

                            セブ留学Philinter*2ヶ月総まとめ
                            2016/05/24
                            セブ留学Philinter*2ヶ月総まとめ こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw なんと今回で僕のレポーターとしての記事は終了です!!ということで、 今回は「セブ島Philinter英語スクールで2ヶ月留学総まとめ」を報告したいと思います。 いやー、もう正直あっという間の2か月間でした。 ついこの間philinterについたばかりなのに今は帰りの飛行機の中ですよw しかもあさってから大学の講義が始まるので中々ハードスケジュールかなと思います。 それでは早速、総まとめを報告させていただきます!! ・自己評価 ・僕のphilinterに対する評価 この2つを主に書いていきます。 自己評価 まず、philinterに到着したとき当初立てた目的は「すべての英語スキルにおいてintermidate以上」でした。 しかし、reading&vocabulary, writing, speakingの3つは目標を達することができませんでした。 平均的には401のintermediateでしたが・・・正直悔しいです。 僕の中で最も難しかった科目はwritingでした。僕なりになぜwritingが難しかったのかを考えてみました。 ◦語彙力不足 ◦書き慣れ ◦英語での表現のフレーズ この3つだと思います。 今から書くことは日本でやっておけばよかったことにもつながると思います。 この3つの中で語彙力と書き慣れは日本で学習できると思います。 また、その語彙力もreading中心の暗記ではなく、writingのための暗記つまり『日本語→英語』のための英単語です。 それはreadingで鍛えるのは僕的には結構難しいと思います。だから、毎日日記を書くなどして英語を書くことに慣れていくことが必要だなと強く感じました。 だから、僕はこれから英語留学を考えている皆さんにこの学習をお勧めします。 英語での表現やフレーズはネイティブの方に習わないと難しいと思います。 日本語で訳すと問題ないと思う文章でもネイティブの方々からすると不自然なこともあります。 なのでフレーズはたくさん先生に聞いてその場で書き留めたらOKです!! 2か月の英語留学で最も自身がついたのがやはりspeakingです!! 今では日常会話くらいは英語でも全然問題ないくらいの自信やこちらから積極的に外国人にはなしかける勇気がつきました。 3日前ほどに先に帰国したルームメイトの韓国人から電話がかかってきたのですが、お互いに普通に英語で会話できましたし、フィリピン人の先生とご飯を食べに行った時には先生の代わりに予約したり、そこに行くまでの道のりを僕が案内できました。 恐らくほかの国へ行っても外国人と会話をすることは怖くないと思います!! これからも僕はphilinterで培った英語学習を衰えさせることなく、これから先の海外留学や旅行の際に活かしたいと考えています!! Philinterに対する評価 まず、僕の留学生活に点数をつけるなら75点くらいかなと思います。 その内訳は 留学先での満足度(留学生活や週末の過ごし方)40/50 英語の勉強や学習成果            35/50 日本では体験したことのないダイビングやきれいな海、自然をこの2か月で満喫できたと思います。 また、philinterの施設は寮は非常にしっかりしていると思います。寮の入り口寮内部はガードマンが24時間体制で5名ほど駐在しているので、外部から泥棒が入る可能性はないと思います。 また、philinterの寮のWi-Fiはよくつながると思います。この間、「ネット通信」で書いたのですが、youtubeなどの動画は時間帯にもよりますがLINEなどの通信はずっと容易につながります。 また、philinterの先生は非常に個性的でかつ一人一人が効率の良い授業をおこなっていると思います。 例えば、授業の途中で僕の会話の表現が正しくなかった場合には、その会話がひと段落した後に指摘してくれ、一緒に適切な表現を考えてくれます。 間違いをそのままにしないで指摘してくれるところは非常にありがたかったです!! でも、僕はもう少し早くそのことに気付いてすぐメモを取ったりすべきだったと関しました。そうすれば、もう少し会話のときにきれいな文法を使って会話できたのかなと思いました。orz… philinterに対して大きく改善してほしいことは特にありません。 学生に対する勉強や生活でのサポートは隅々まで行き届いていると思います! なので、ほとんどの人はphilinterで勉強する際に不満はないと思います。 強いていうなら、「様々な人との交流」を求めている人にphilinterでの留学は向いていると思います。 philinterには国籍以外にも様々な自分と違った経歴を持つ方々とお会いすることができます。 僕は今、大学生でバイトくらいでしか社会経験をしていません。しかし、philinterに英語学習に来ていろんな人に出会えました。 個人情報なのであまり多くはかけませんが、複雑な家庭環境で育ったのち、独立・開業しこれからは海外で働こうとしている人や自分を変えるために英語を頑張りたいという方もいました。 大学生にとってこの2か月は、僕の考え方や少し大げさですが人生観を広げる経験を与えてくれた濃い2か月でした。 最後に、僕の留学に携わっていただいたPhil English様、philinterの先生方やスチューデントスタッフさん、本当にありがとうございました。 これから先も英語学習を続けて、philinterで学んだ英語を次の留学や将来の仕事に役立てていきます! これで、今回の「総まとめ」は終了です。 2か月間読んでいただきありがとうございました。 以上、 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした。
                            セブ留学Philinter*おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)
                            2016/05/24
                            セブ留学Philinter*おいしい物めぐり(セブ・マクタン島) こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw 今回は「おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)」を報告したいと思います。 およそ2カ月のフィリピン滞在で、留学生たちと色んな所に行ったり色んなものを食べたりしました。 それで 今回は僕がいいなと思った英語スクール周辺のお食事処(主にフィリピン料理)をご紹介いたします。 グーグルマップからプリントアウトした地図にこれから紹介するレストランや食事処を番号で表しました。 ☆印がphilinter英語スクールです。 まずは①をご紹介します。 ①はphilinterを左に出て徒歩2分の所にある集合屋台です。 最初行くのがめちゃくちゃ怖かったですが、行ってみるとおじさんもおばちゃんも皆親切でご飯もおいしかったです。     料理というよりはおかずを売っている屋台が多かったと思います。 自分が食べたいものを買ってすぐ側にある簡易のテーブルで食べるというのがフィリピンスタイルです。 基本的に肉や揚げ物が多くて、日本ではめったに食べない鮫の肉や、豚の顔の揚げ物などがありました。 また、屋台なので値引き交渉もできましたw 次は②をご紹介します。 ②はsave more周辺にあるレストランです。 philinterを右に出てsave more行きのジプニーに乗ります。乗車時間はおよそ5分です。     save more周辺はたくさんレストランがあります! 今回は ゴールデンカリーというレストランに行きました。 そこでフィリピンで初の衝撃的な食べ物に出会いました。 豚肉と肉じゃがなどの野菜と一緒に混ぜたフィリピンの伝統料理です。 ここまで聞くと非常においしそうなのですが、まだ言っていないことがあります。 それは実はこの料理、豚の血が混ぜられています! (゚Д゚;) 注文した後に気づいて一緒にいた友達と食べようか食べまいか数分迷っていました。 そして意を決して僕が最初の一口を思いっきり食べました。すると... (●´ω`●) 意外とおいしいじゃないですか!! でも結構濃い目の味だったので完食はできませんでしたけど、   僕の人生の中で豚の血を食べるという貴重な経験ができました。 皆さんもフィリピンに来た時はぜひチャレンジしてください!     次に③を紹介します。 ③はなんと空軍基地の中にあります!! philinterの近くに空軍基地があってまたその中にゴルフ場があります。 そのゴルフ場のレストランの食事が非常においしいです! そこへはタクシーを利用していきます。運転手に「エアフォース、ゴルフ場」の両方を伝えると理解してくれます。 片道約70ペソでおよそ5分くらいで到着します。       中の雰囲気は非常にいいです。室内というよりは周りがすべて吹き抜けなので屋外です。 目の前がゴルフ場なので、景色は非常にいいと思います。 また、ヌードル写真の左側にある果物はカラマンシーと言って柑橘系の果物です。 それを各人の好みに応じてかけて食べます! 上の写真はフィリピンのもずくスープです。(名前は忘れました、すみません) 味付けはコンソメ風味のスープにもずく、玉ねぎ、にんじん、レタスなどが入っていて非常においしかったです。 その下の豚のグリル焼きは香ばしさとカリッと感があっておいしかったし、上海ライス(チャーハン)も 日本で食べるチャーハンとはまた違った味で楽しめました。 いかがでしたでしょうか? 僕が紹介した場所はほんの一部でこれら以外にもまだまだ隠れた名店があると思います。 フィリピンに来る前は食事が合うかどうかを1番に配したのですが、ほとんど問題なく食べれています!! むしろフィリピン料理の方があっているようにも感じますw 皆さんもぜひセブ島にお越しになった際は様々な料理に挑戦してみてください! これで「おいしい物めぐり(セブ・マクタン島)」の報告は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以上、 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした~w
                            セブ留学Philinter*プログレステストの様子
                            2016/05/24
                            セブ留学Philinter*プログレステストの様子   こんにちは。 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYです。   セブ島フィリンターの英語スクールでは毎月最終週の金曜日の午前にProgress testを行います。 1か月で自身の英語力がどれだけ上がったかをチェックできる重要なテストです。   今回のプログレステストは3月28日に行われました。   朝から留学生たちがすごく多いでしょ? レベルに合わせ、科目に合わせ、試験を受ける順番が違うので、留学生たちは分かれて試験を受けます。 なので試験の前に必ず試験のスケジュールを確認しなければなりません。 さて試験の様子を見ていきましょう! スタディールームで行われるリスニング試験 試験に対する説明を聞いている留学生たち。 スピーキングテストの様子 スピーキングの試験は 1、指定された短い文を限られた時間内に声を出して読む。単純に読み取りだけでなく発音のチェックも行います。 2、写真を見て状況を描写する。 3、先生の質問を聞いてすぐに答える。 4、主張or意見を話す:自分の意見を整えた文章で、限られた時間の中で回答する。 で構成されています。 皆さん一生懸命問題を解いていますね! スピーキングテストは多くの留学生が緊張しますが、自信を持って試験に臨む様子! かっこいいですね~! 英語レベル向上のためがんばります。 グラマー/リーディング・語彙/ライティングの試験は1対1教室で行われます、 こちらは試験会場に入る前に試験用紙をもらう留学生の様子 試験に集中しています。 こちらはまた別のリスニング会場の様子   一言も聞きもらさないように真剣に聞いています。 みなさんの真剣さが伝わってきます! プログレステストはフィリンターの留学生はすべて必ず受けなければなりません。   毎月最終金曜日8:00~11:35で行われます。 みなさんの勉強の成果が良い結果で出ることを願っております。   以上。 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした。
                            セブ留学Philinter*コース、講師変更、弱点補強、大小テスト& 学校主催のアクティビティ
                            2016/05/24
                            セブ留学Philinter*コース、講師変更、弱点補強、大小テスト& 学校主催のアクティビティ こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw 今回は「コース、講師変更、弱点補強、大小テスト&学校主催のアクティビティ」ということで少し長いですが頑張って報告いたします。 まずはコースについて説明します。 philinterでは基本的に reading , listening , speaking , writingの4つにコースが分かれています。 また、その4つの中で個人のレベルに応じた授業が開かれていたり、TOEICやTOEFLに特化したプログラムがあります。 さらに、近い将来に海外で働く社会人のためのBusiness Englishというコースもあります。 最近、philinter英語スクールで耳にする人気のクラスがあります。 それはTeacher GarrickのPuremium Englishtというグループクラスです。 僕は1度だけ僕の先生が休みの際に代わりに彼の授業に出たことがあるのですが、非常に面白くためになる授業だなと感じました。 内容は「polite English(礼儀正しい英語)」を使おうというもので、様々なフレーズを教えてくれます。 例えば、Could you~?やWould you~?のように相手にお願いする際に使える礼儀正しい英語などです。 また、これだけじゃなく「君は痩せてはいないよね?」や「君はハンサムとは言い難いよね」など 少しジョークを交えながら礼儀正しい?英語をを教えてくれるらしいですw   次は講師変更です。 僕的には 英語学習で最も重要なのは「講師との相性」だと思います。 これさえクリアすれば例えば苦手な文法の授業でも楽しく勉強できますが、もし相性が悪ければ楽しいspeakingの授業も楽しくなくなってしまいます。 この用紙は何らかの理由で自分の持っている授業を他の授業と交換もしくは削除してもらうための申請書です。 授業の交換もしくは削除してもらうためには理由とバディーティーチャー(自分の英語学習の面倒を見てくれる先生)のサインが必要です。申請して授業が変更されるのは翌週の月曜日からで、この用紙は金曜日の午後5時まで受け付けられています。 翌日からすぐに変えてもらえないのは少し遅いかなと思いました。 次は弱点補強です。 最初のコース説明でお書きしたように、基本的に読む・聞く・話す・書くの4コースに分かれています。 しかし、それはあくまでも基本のコースなので、先生と直接相談すれば授業の内容自体を変えてくれます。 例えば、僕はもうすぐここを卒業するのですが、日本に帰ってからTOEICを受けようと考えているので、 先生と相談して授業のほとんどをTOEICに関する内容に変えてもらいました。 このように、philinterでは自分の弱点や特化したい部分に対しては非常に寛大で、融通が利きます。 次は大小テストについてです。 philinterでは2週間に1度上記の4コースから1つだけのパワーテストがあり、1ヵ月に1度4コースすべて行うプログレステストがあります。   上がリスニングのパワーテストの解答用紙で、下がプログレステストの結果です。 パワーテストは確認テストのようなもので、モチベーションの維持につながります。 プログレステストは本気の試験で、テストの1週間前からこれに向けての対策を授業で行います。 また、金曜日の授業を無くしておよそ3時間かけてテストするので、留学生の力の入れ具合は半端ないですw プログレステストの結果は初日に受けたレベルテストの結果と見比べることができるので、 自分がどれくらい伸びたか、はたまた伸びていないかをチェックできます。 最後に学校主催のアクティビティをご紹介いたします。   philnterは不定期でスクール主催のアクティビティを行います。 前回は寮の前にある広い庭でバレーボールを行ったみたいです。 今回は、インターネットにあるゲームを学校がダウンロードしてチーム対抗で競争しました。 参加する留学生は先生からの推薦や自ら名乗り出る人など様々で、自分のバディティーチャーの属しているセクションの代表として出ました。 僕も正直出たかったのですが、一足遅かったですorz… 盛り上がりは最高で、ほとんどの留学生&先生がゲームをプレイしている姿を見に来ます。 優勝者に特に賞品はありませんでしたが、みんなで楽しめて非常に良かったと思いました。 いかがでしたでしょうか? philinterは英語学習だけでなくそれに対するサポートや適切な対応を行ってくれます。 また英語の勉強だけでなく、スクール主催のアクティビティも開催されるので楽しい留学生活が送れると思います。 これで、「コース、講師変更、弱点補強、大小テスト&学校主催のアクティビティ」の報告は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 以上、   フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした~w
                            セブ留学Philinter*担当講師について
                            2016/05/24
                            セブ留学Philinter*担当講師について こんにちは! フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYですw 今回は「担当講師について」の報告をします。ご紹介する先生は3人。 まず初めはこの方!   彼女はteacher Nutsといいます。 主にsection A を担当していて教えているのはReadingです。 性格はおっとりしていて笑い方が非常に可愛いです。 そんな彼女の授業スタイルは「何事も偏ることなく」だと思います。 英語の授業に関すること以外での雑談はほとんどなく、必ず1日に1つのストーリーを終わらせます。 Reading以外にも語彙力を増やすための教材を用意してくれたり、それらに関する復習用テストも作ってくれたりします。 さらに、授業の一環としてお互いに毎日なぞなぞを出し合っています。ですから、Readingの授業なのにSpeakingもできて非常に効率的な授業だと思います。 Teacher Nutsは授業以外にも予習を求めてきますが、決して無理強いすることはありません。 ですが、僕が予習をやってこないと非常に残念そうな顔をするので、ほぼ毎日予習は行っていますw 次はこの方!   彼はteacher Diomel と言います。 主にsection Cを担当していて、教えているのはTOEIC Speakingです。 彼の性格は歯に衣着せぬ物言いができて、時々鋭い発言をすることがある人です。 そんな彼の授業スタイルは「本音で語ろう」だと思います。 この授業は少人数で行われて先生の質問に一人ずつ答えていくという方式です。 主にTOEIC Speakingの過去問題や類似問題を使用して授業を進めていきますが、時々彼自身が問題を作ることもあります。 彼の作った問題の中で、たまに答えにくいものもありますが、なるべく丁寧に誤解がないよう包み隠さず相手に話さなければならないのでSpeakingのレベルは格段にあげられると思います。 Teacher Diomelは予習よりも復習に力を入れる先生で、発音のきれいさを重要視しています。 発音に関してはとてもスパルタで、できるまで何回も練習させます。そのおかげで、難しい英単語も前よりナチュラルに言えるようになりました。   最後はこの方!   彼女はteacher Hannahといいます。 主にsection Bを担当していて、教えているのはCNN Listeningです。 彼女の性格は、とてもパワフルで力強く授業の説明をしますw そんな彼女の授業スタイルは「わかりやすく簡潔に」だと思います。 この授業で扱っている内容はCNNで使われた実際のニュースの台本で、それを聞いて問題形式で解いていくといったものです。 聞き取りも扱われている単語も非常に難しく、時々予習だけではニュースの内容の前後関係を知らないために理解しにくい個所もあります。それ故、teacher Hannahも留学生たちにより簡単に理解してもらうようにわかりやすく説明してくれます。 また、teacher HannahはCNN以外にも時々授業で映画を取り入れてくれます。 もちろんただ映画を見るのではなく、彼女が作った映画の内容に関する問題を解きながら見ます。 僕的にはこのやり方は授業のマンネリ化を防止するいい方法のひとつであり、僕が映画を見ながら勉強するきっかけをくれた方法でもあります。 いかがでしたでしょうか? 僕の担当している先生方はかなり個性的な方が多いと思いますw もちろんご紹介した3名以外にもphilinterには様々な先生方がいます。 以上で今回の「担当講師紹介」は終了です。 最後まで読んでいただきありがとうございました!! 以上、 フィリピン留学Philinter学生レポーターのHEYでした~w
                            セブ留学Philinter*マネージメント管理について
                            2016/05/24
                            セブ留学Philinter*マネージメント管理について こんにちは! フィリピン留学PhilinterレポーターのHEYですw 今回は「Philinter英語スクールのマネージメント管理について」報告したいと思います。 僕が取材&質問をしたstudent staffさんはこちら!!!   自己紹介 日本の皆さんこんにちは!僕はHughといいます。韓国から来ました。 年齢は27歳で今年の3月1日~9月までPhilinterでStudent Staffとして働きます。 日本で4年間ホテル関係の仕事をしていたので、日本語はペラペラです!! Hughさんはとても気さくな方で、来て間もないですがほかの生徒さんと非常に仲がいいです!! 僕もはじめてお話しした際にはスタッフさんとは気づかなかったですw   主な仕事内容 ・philinterのブログとホームページのアップデート ・留学生のケア(携帯電話の紛失に対する対応、欠席届の受け取り、寮のトラブルへの対応など) ・Pick Up(新たに来る学生をお迎え) Hughさんはまだ来て1ヵ月ですが他のstudent staffさんと一緒にバリバリ働いています。 しかし、たまにわからない事案や生徒からの質問があるらしく、その場合は他のstudent staffさんと 一緒に協力しながら解決しているらしいです。 ですが、毎日ほかの留学生と楽しく接しながら仕事と英語学習ができるので、毎日が楽しく充実しているとおっしゃっていました。 平日の過ごし方 ~7:50       出勤 8:00~8:45    仕事(事務作業) 8:50~12:00    生徒と一緒に授業 12:00~13:00   昼食 13:00~17:00   仕事(事務作業) 17:30~18:00   夕食 18:00~      自由時間 student staffさんは勉強と仕事の両方をこなさなければならず、授業以外にも日々出される課題があります。 もちろん仕事が片付かないと事務室に残ったり部屋に仕事を持ち帰ったりと非常にハードワークです。 philinterの魅力 韓国人である僕からのphilinterの魅力は、日本人が多いことです! もちろんこれは逆も言えて、日本人からすると韓国人が多いことにもなります。 お互いにコミュニケーションする時は英語を使わなければならず、授業終了後でも 英語スキルの向上につながると思います。 philinterにいる学生の国籍割合は日本人と韓国人が圧倒的で少し物足りなく感じるかもしれないですが、 今、philinterはいろんな国の人々を集めようというプロジェクトを計画中で、恐らくこの先、 もっと国際性豊かな英語スクールへと変わっていくと思います。 また、ほかの英語スクールへ行ったことがないのでわからないですが、philinterの先生の質は非常に高いと思います。 なぜなら、 期間ごとに先生も英語のテストを受けなければならず、先生自身の英語スキルも上がっているからです。 ぜひ、フィリピン留学を考えている皆さん、philinterへ語学留学に来てください!! まさしくその通りだと思います!!philinterには日本と韓国以外にも台湾・ベトナム・タイなど様々な留学生がいるのでスピーキング力はかなりつくと思います。 ここからは、僕のマネージメントに関する意見です。 まず始めに、philinterのマネージメント管理は非常にいいと思います。 この前、留学生の部屋のトイレの天井から水漏れがあったのですが、それをすぐにstudent staffさんに報告したところ、 すぐにphilinterの管理者に報告し、修理業者に電話をいれ、水漏れが直るまでの間、彼らにほかの部屋を 用意してくれたそうです。また、これ以外のトラブルも迅速に対応してくれます。 もちろん、特定の誰かをひいきしたりすることは一切なく、すべての留学生に対して平等に接してくれます。 病気をした際には病院まで送ってくれ、相談する際には親身になって聞いてくれるstudent staffさんですので、 安心して留学生活が送れると思います。 以上で「マネージメント管理について」の記事は終わりです。 最後まで読んでいただきありがとうございます!!! 以上、 フィリピン留学PhilinterレポーターのHEYでした~w
                            PHILINTER語学学校の発音教育
                            2018/11/22
                            PHILINTER語学学校の発音教育 フィリピンの語学学校の中でPHILINTERと同じくらい発音の教育を重視する学校はあるでしょうか? 完成度の高いカリキュラムの代表核であるPHILINTERは、フィリピンの語学学校の中で、最初に【発音】をESLカリキュラムに導入した学校です。イントネーション・アクセントを専門的に教育する為、American Accent Trainingも取り入れ教師を養成しています。 15年前、欧米圏の語学学校でもまだ発音の専門教育をしていなかった為、PHILINTERのイントネーションとアクセントの教育は学生から好評でした。 現在では、ほとんどのフィリピン学校が発音教育を導入していますが、これにはPHILINTERの影響が大きかったと言えます。 現在では、初級~中級者を対象に発音教育を重視しており、生徒が自信を持って話せるようになるためにとても重要なことですね。
                            イブニングクラス(夜間授業)が始まりました
                            2018/10/19
                            イブニングクラス(夜間授業)が始まりました PHILINTERは昔から夜に授業がない学校でした。しかし、生徒のリクエストに答えて10月15日から夜間授業(evening class)が始まりました。 他の学校のオプション授業や特別授業は、「無料授業」として提供しています。 ただ、生徒の英語力でクラスを分けてないので生徒によっては授業の内容が合わない場合があります。 しかし、PHILINTERの夜間授業は違います。授業も人気の先生が行ってくれて、授業内容に応じてレベルが分かれています。 もちろんクラスごとに参加人数を制限しています。ただし、夜間授業の参加には追加料金が必要となります 苦手な科目をもっと集中的に強化したい方、1人で自習するだけでは自分の弱点や問題点が分からない方、 授業時間以外にも先生と一緒に勉強したい方などに是非おすすめです。 1.【時間】毎週月曜日~木曜日、午後6:30~7:30(夕食後の60分間) 2.【期間】2週間に1回(2週間ごとに講師が変わります) 3.【料金】3,000ペソ/ 2週間毎 4.【科目】文法、発音、リスニング、リーディング、スピーキングより希望科目を選択 イブニングクラス(夜間授業)へ参加希望の方はオフィスで申請可能です。
                            外部寮AZONプロモーション(割引キャンペーン)
                            2018/10/10
                            外部寮AZONプロモーション(割引キャンペーン) この度フィルインターが期間限定で割引キャンペーンを開始しました。 本キャンペーンは、年内までにフィルインターでご留学を開始される方が対象でございます。 外部寮は社会人留学、シニア留学、親子留学に大人気の寮でございます。お早目のお申込みをおすすめ致します♪ 【キャンペーン期間】2018年9月1日 ~ 2018年12月31日 【対象のお客様】上記期間内にご入学の方 【キャンペーン内容】外部寮1人部屋または外部寮2人部屋に4週間以上のお申込みで、費用が内部寮と同じ価格になります。 
                            イブニングクラス夜間授業開始
                            2018/10/09
                            イブニングクラス(夜間授業)開始 PHILINTERが10月15日から放課後にイブニングクラス(夜間授業)を始めました。 苦手な科目をもっと集中的に強化したい方、1人で自習するだけでは自分の弱点や問題点が分からない方、授業時間以外にも先生と一緒に勉強したい方などに是非おすすめな授業が開始されました。 【時間】毎週月曜日~木曜日、午後6:30~7:30(夕食後の60分間) 【期間】2週間に1回(2週間ごとに講師が変わります) 【料金】3,000ペソ/ 2週間毎 【科目】文法、発音、リスニング、リーディング、スピーキングより希望科目を選択 イブニングクラス(夜間授業)へ参加希望の方はオフィスで申請可能です。   
                            2018年 IELTS公認試験スケジュール
                            2018/07/23
                            2018年 IELTS公認試験スケジュール セブフィルインターのIELTSコースは入門者のためのIELTS Foundationコースと、正規コースであるIELTS Full Timeコースの2つを提供しています。 以下はIELTS公認試験の日程となります。 Academicモジュール、Generalモジュール、 UKVIモジュールの3つが毎月平均1〜3回行われます。 試験会場は、SMEAGクラシックの公認試験場となります。   *ちなみに、セブ地域ではIELTS公認試験場がSMEAGクラシック(ブリティッシュ・カウンシル主催)、EV(IDP主催)、CIA(IDP主催)の3つがあります。   *試験の申し込みはインターネット上で可能で、学校入学後フィリピン現地でもお申込みすることができます。学校入学後の試験のお申請費用はペソでのお支払いとなります。        
                            ・Philinter外部宿泊施設のご案内
                            2017/11/18
                            Philinter外部宿泊施設のご案内 治安、快適な宿泊施設を特に考慮されるている方は是非マクタン島PHILINTERを! セブ市内やリゾートの中間に位置しているPHILINTERの外部宿泊施設をご案内します。 2016年新築のチェーンホテル&コンドミニアム等のクオリティだけ見れば、フィリピンの語学学校が斡旋しているホテルやコンドミニアムの中でトップ3に入るレベルです。 24時間セキュリティ完備に良い景色、充実したアメニティで、家族留学をご検討の方、プライバシーを重視されたいシニアの方にお勧めです。 PHILINTERからの距離:徒歩10分、車2〜3分(毎日無料シャトルバス運行) お勧めの対象者: 1)2〜3人家族留学者。 2)プライバシーを重視したり、学校の規則に縛られる事無く自由に時間を使いたい方(外部宿ユーザーは門限なし。ただし、学校には出席しなければなりません) 宿泊施設のサービス: 1)1、2、3人部屋の選択式。ベッド、エアコン、ソファ、キッチン、冷蔵庫、電子レンジ、トイレ(温水シャワー)、洗濯機などが備え付けられています 2)1階にプール、最上階に景色の良いレストランがあります。酒類販売 3)学校と宿泊施設間の無料シャトルバス車両運行(2〜3分) 4)部屋の掃除は週2回、洗濯は有料 5)24時間セキュリティー完備 注意: 1)3人部屋は3人でお申し込みの方のみ御利用可能。 2)学校の食事は無料ですがホテル内のレストランは有料となります。 3)ハイシーズン時、学校の事情等応じて前払い金が発生する事があります。前払い金とは授業料の一部を先に学校側に支払って頂くという事です。この場合、当社の学費後払い制度はご利用になれません。

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