コロナウイルスに関するフィリピン政府と学校の最新情報を毎日更新中!

フィリピン入国の際に健康状態申告書が必要

マニラ空港の入国審査ゲート - フィリピン入国の際に健康状態申告書が必要

フィリピン入国の際に入国審議官に提出するものはパスポートと青色の入国申請書の2点でしたが新たに健康状態申告書(Health Declaration Card)の提出も求められるようになりました。

この処置がコロナウイルスと関連した暫定的なものかこれからもずーっと続く手続きなのかは確認できておりませんが、現時点実施されております。

申告書配布場所
申告書が配布されるのはフィリピンに向かう国際航空便の機内となります。青色の入国申告書とともに配られます。フィリピンに到着するまでに入国申請書と健康状態申告書の両方の記入を済ませておかなければなりません。
申告書提出先
健康状態申告書は入国審査ゲートにて入国審議官にパスポートと入国申請書を提出する際に一緒に手渡します。

オリジナルの健康状態申告書

HEALTH DECLARATION CARD
A separate Health Declaration Card must be completed for each passenger, including children.

  • Please answer in ENGLISH and print in CAPITAL letters like “PHILIPPINES” In each box provided
  • Mark as CHECK [] in your answers

-THANK YOU FOR YOUR FULL COOPERATION-

Passport No.
Family Name
First Name
Middle Name
Nationality
Sex [ ] Male [ ] Female
Birthdate (mm-dd-yyyy)
Date Arrived (mm-dd-yyyy)
[ ] Passenger [ ] Crew
Flight No. Seat No.
Name of Hotel

Residence Address

(Philippines)

(Street No. and Name of the Street)
(Municipality / City)
(Province)
(Region)
Philippines Mobile No. (+63)
Country(ies) worked, visited and transited in the last 30 days:

_______________________________ _______________________________ _______________________________

_______________________________ _______________________________ _______________________________

_______________________________ _______________________________ _______________________________

Have you been sick in the past 30days? [ ] YES [ ] NO
DECLARATION:
The information I have given is true, correct and
complete. I understand failure to answer any
question may have serious consequences.

(Article 171 and 172 of the Revised Penal Code of the Philippines)

    

______________________________________________

Signature of Passenger / Crew

記入指示英語の内容および説明

英語表記 意味
Passport No. パスポートの番号
Family Name
First Name
Middle Name 中間の名前。明治時代まで西郷・吉之助・隆盛など使われておりましたが現在日本人は使っておりませんので空欄で大丈夫です。
Nationality 国籍
Sex

[ ] Male [ ] Female

性別の事Maleは男性、Femaleは女性。当てはまるカッコの中にチェックを入れます。
Birthdate (mm-dd-yyyy) 誕生日
Date Arrived (mm-dd-yyyy) 到着日
[ ] Passenger [ ] Crew Passengerは乗客、Crewは乗務員。Paasengerのカッコの中にチェックを入れます。
Flight No.

Seat No.

Flight No.はご利用になった航空便のフライトナンバー、Seat No.はご利用になった航空便の席番。
Name of Hotel ホテル名。フィリピン留学生は学校名を明記します。
Residence Address

(Philippines)

フィリピンの住所。フィリピン留学生は学校の住所を記載
(Street No. and Name of the Street) 番地とストリートの名前
(Municipality / City) 市、自治区
(Province) 省、州
(Region) 地域
Philippines Mobile No. フィリピンにおける携帯番号
Country(ies) worked, visited and transited in the last 30 days: 過去30日の間に立ち寄った、働いた、訪問した国名
Have you been sick in the past 30days? 過去30日の間に病気になった事はありますか?はいならYes、いいえならNoのカッコにチェックを入れてください。
DECLARATION:

The information I have given is true, correct and

complete. I understand failure to answer any

question may have serious consequences.

(Article 171 and 172 of the Revised Penal

Code of the Philippines)

宣誓:私がこちらに記入した内容は事実、正確、完全です。質問に答えない場合重大な結果を招来する可能性がある事を理解しております。(フィリピン国改正法第171条及び172条)
Signature of Passenger / Crew 乗客又は乗務員の署名

サンプル記入例

フィリピン入国の際に健康状態申告書が必要

 

コロナウイルスに対する学校の対策 2020.3.4

コロナウイルスに対する学校の対策 | Phil English

日々情勢が変わる「コロナウイルス」。中国・日本・韓国・イラン・イタリアと様々な国に猛威をふるっています。フィリピンでの感染者は、1月末に感染確認された3名以降出ておりません。日本・韓国・台湾などの学生を多く受け入れているフィリピン留学業界は、常に最新の情報に注意し迅速な対応を心がけています。

≫≫2020.3.4現在の状況をお伝えいたします。

【フィリピン到着から最初の2週間】
フィリピン到着後の2週間は、2~3人部屋を一緒に留学を開始したバッチメイトと過ごします。申込頂いたお部屋には潜伏期間といわれる2週間を経過した後に移動となります。コロナウイルスを広げないための措置ですので、差額の返金は対応が出来ません。学校によっては、2週間のグループ授業の参加を禁止し、すべてマンツーマン授業へ切り替えている学校もあります。
【予防対策】
各学校ではコロナウイルスの予防のために、アルコールの設置やマスク着用義務、週1~2回アルコール消毒を実施しています。街中は、マスクを付けている方が多く、お店の手洗い場にアルコールの設置をされています。
外出時には、必ずマスクを着用してください。フィリピンでマスクを購入することが難しい場合がありますので、予めご準備をお願いいたします。
環境の変化により体調を崩す学生が多くいますので、飲みなれた薬やサプリメント等をご持参ください。
【返金について】
フィリピン政府による入国禁止措置等が発令された時や個人的な理由で留学をキャンセルする場合は、通常キャンセル料は発生せず全額返金となりますが、入学登録金の返金がない学校もあります。一部の学校では通常規定と同じ場合もありますので、最低でも留学開始の2週間前までにご通知をお願いいたします。
※それぞれの学校の返金規定については、随時お問い合わせくださいませ。
【入学日の延長について】
コロナウイルスを懸念して入学日を延長したい場合は、手数料はかからずに変更することが出来ます。お部屋の状況によって受け入れ可否が変わりますので、早めにご連絡をお願いいたします。

弊社ではお客様の不安を少しでも和らげるために、後払い制度を期間限定で改訂しています。コロナウイルスの先の状況はまだ読めないけど、留学の準備はしっかり進めておきたいと考えているはぜひご利用くださいませ。
https://phil-english.com/campaign/safety-measures-complete-tuition-payment-system/

キャンセル時のペナルティ保証

キャンセル時のペナルティ保証 | Phil English

最近ではコロナウイルスの影響により、安全を考え海外への出国や留学へ不安と懸念があるかと思います。

まだ先の留学だとしても、この先どうなるか分からず決定をしていいのか?登録してからだとキャンセル料がかかるからまだ決定をしない方がいいのでは?と考えるのが最もです。しかし、そんな中でも空室は埋まっていき、早く決定したいけどどうしようと思っている方が多いのではないのでしょうか?

そこで弊社では、従来の後払い制度を時流に合わせて新バージョンへと改訂しました。

留学開始2週間前まではキャンセル料ゼロ!本来かかるキャンセル料は弊社が全て負担致します!

早めに登録してもキャンセル料を懸念せずに渡航ギリギリまで状況判断できるためお客様の不安を解消できる制度でございます。

こちらのサービスを提供しているのはフィルイングリッシュだけです!

▼関連記事
渡航後も感染の不安を少しでも解消したい方は平日外出不可のスパルタ校がおすすめ!
https://phil-english.com/plan/sparta-school/

特別レポーター募集 – 最大学費80%免除

期間限定‼特別レポーター募集 - 最大学費80%免除 | Phil English

フィリピン留学を調べていくと昔に比べて高くなっていると感じる方もいるかもしれません。フィリピンの経済成長と学校競争に伴い、人件費や広告宣伝費の値上げが影響し2013年に比べて確実に高くなっています。「安い価格で留学がしたい!」そんな方に嬉しいニュースをお届けします。

フィリピン留学の第2の人気都市「バギオ」、地元の大学が多くあり別名「学生都市」とも呼ばれています。質の高い講師の指導力と勉強に集中出来る環境で人気を博しています。そこに学校を構える『WALES』と『CNS2』で、勉強をしながらレポートを書いてくれるレポーターを募集します。

≫≫特別レポーターはフィルイングリッシュ独自の募集となります。

学校紹介☝

WALES・・・
大人留学に人気の学校で、バギオ地域にありながら比較的自由な校風。講師の8割が教員資格を取得しているため、常に質の高い教育を受けることが出来る。
学校ページはこちら≫≫≫https://phil-english.com/school/baguio-wales/
CNS2・・・
フィリピン語学学校では珍しいIELTS専門学校で、IELTSのスコア1点を上げるために集中して勉強が可能。集まる学生も志が高い方ばかりで、モチベーションを保った状態で留学生活を送ることが出来る。
学校ページはこちら≫≫≫https://phil-english.com/school/baguio-cns2/
対象者
  • フィリピン留学8週間( WALES 4 週 + CNS2 4 週 )
  • 日本国籍 1名、ベトナム国籍 1名
  • 開始日:2020年5月1日までにスタート
  • 年齢・性別:制限なし
  • 文章作成能力がある方

能力を図るために課題レポートを実施予定

レポーターの仕事
  • 毎週2本のレポート提出、合計16本執筆
  • 文字数は1,000文字以上(レポートは母国語で可能)
  • 写真は最低4枚挿入
  • テーマは弊社が入学前に連絡
特典
  • WALESは学費(寮費 + 食費) 100%免除
  • CNS2は学費(寮費 + 食費) 70%免除

現地費用は個人負担となります。

その他
  • WALES 4週 + CNS2 4週 トータル8週間の留学プランです。8週以上も可能ですが、その場合8週以降は通常料金を請求します。
  • 宿泊施設はすべて3人部屋を割り当て
  • 現地費用(VISA延長費・教科書代・電気代・SSP費など)は個人負担。8週間の場合は約3万円前後
  • 英語初心者の場合、WALESでESL(一般英語)コースを選択し、CNS2でIELTSコースを選択することをおすすめします。学校で運営しているいくつかのコースから選択可能です。
  • 特別レポーターとして入学しても、授業編成や講師の割り当て等の学校サービスは他の学生と違いはありません。
応募方法
  • 件名に特別レポーターと記載の上、担当者宛にメールまたはLINEをご通知ください。LINE≪LINE ID:2012phil≫ メールinfo@phil-english.com
  • 履歴書と志望理由を作成し添付
  • 担当者が確認後、課題レポートを実施
  • 合否を通知いたします。

報告 – コロナウイルスに関してフィリピンの現状

コロナウイルスに関してフィリピンの現状

複数の国で感染が確認されているコロナウイルス。先日フィリピンでも感染が確認され、これ以上感染を拡大しないために、フィリピン政府や語学学校協会、各語学学校では様々な措置を実施しております。

2020年2月6日現在の状況をお知らせします。

1. 中国に滞在歴がある方や中国を経由しての入国を禁止
中国全土(香港・マカオ・上海を含む)を入国前2週間以内に訪問した場合は、入国禁止の措置を受けます。

  • 本件は、すべての国籍の方に適用されます。
  • フィリピンへ留学を予定している場合は、中国全土を経由する航空券の購入されないように気を付けてください。またすでに購入されている場合は、航空会社に問い合わせて航空券の払い戻しや経路の変更手続きを行ってください。
2. フィリピン語学学校の約8割が中国国籍の学生の受け入れの停止
1月末から、ほとんどの語学学校では中国国籍の学生の入学を見合わせています。また、3~4週間前に中国への訪問歴のある韓国人や日本人の入学同様に禁止としています。

  • いくつかの学校では中国人学生が見受けられますが、詳細については弊社スタッフがご案内いたします。
  • 学校管理者は、入学後にお客様のパスポートより入国
3. 健康診断書の提出
SMEAGなどの一部の学校では、学校へ健康診断書(6ヶ月以内に限る)を義務づけています。診断書には血液検査の結果が含まれていることが条件となります。

  • 健康診断書は学校到着後にスタッフへ提出ください。
4. 予防グッズの提供
マスクの配布やアルコールの設置などを実施しております。しかし、フィリピン国内でもマスクの入手が困難となっているため、事前にご準備をお願いいたします。

コロナウイルスの影響で、相談件数や語学学校への入学者が前年に比べて減っていることは事実ですが、ほとんどの方がフィリピン留学を予定通り実施しています。

フィルイングリッシュではお客様が安心して留学出来るように責任を持ってサポートいたします。また、フィリピン政府や学校の方針を随時発信してまいります。

自然災害等は誰にも予想することは出来ません。やむを得ず留学をキャンセルしないといけない場合に、留学費用のが戻ってくる後払い制度を利用することを強くおすすめいたします。

  • 利用にはいくつかの条件があります。

 

コロナウイルスについてのお知らせ

コロナウイルスについてのお知らせ

現在、様々な国で感染が確認されているコロナウイルス。ここフィリピンでも感染が確認されています。フィリピン留学を予定されている多くの方が心配をしていると思います。フィリピンの現在の状況をご報告いたします。

2020年1月28日(火)、フィリピン政府は中国国籍のVISAの発給を一時的に停止する判断をいたしました。また、セブやクラークを中心とする語学学校(CPI、SMEAG、QQ English、CIP)は、中国国籍の学生の受け入れ(すでに登録済みのお客様も含む)を事態が収まるまで停止を決定しております。本日バギオ英語学校協会もコロナウイルスに関するガイドラインを公表いたしました。今後その他の学校も同じような対応をすると予想されます。

現在までにコロナウイルスの感染拡大については報告されておりませんが、政府も学校も拡大を防ぐために尽力しております。

以下は、バギオ英語学校協会が公表したガイドラインとなります。

中国·武漢を発生源とするコロナウイルスに対して、BESA(バギオ英語学校協会)の対応策をご連絡させて頂きます。

昨日の校長会議において、下記3種類に分け、議論が成されました。

  • 帰国される学生
  • 現在留学中の学生
  • 到着予定の学生

  1. 帰国される学生
    • 学校からマスク、ガイドラインの配布と手消毒
    • 2月1日から16日までの卒業生にのみ適用
  2. 現在在学中の学生
    • アルコールとマスクの配布
    • できるだけ公共の場所に出入りしないことを促す連絡
    • 免疫力を高めるため、カラマンシー、レモン、麦茶などの供給
    • 体温を頻繁にチェック
    • 発熱が疑われる場合には、病院に行って診察を受ける等の迅速な対応
  3. 到着予定の学生
    • 手を頻繁に洗う、こまめな消毒、マスクを常時携帯するようアドバイス
    • 学生保険や旅行保険への加入推薦
    • 学校到着後、体温チェックやアルコール消毒等実施の事前連絡
    • 中国から渡航する留学生は、2月からの出発を一時的に延期
    • 既に登録済みで延期が決定した学生を対象に、BESAから再登録のためのSSPとピックアップ費用を支給
    • やむを得ず延期された生徒様方を対象に、学校は授業料全額返金と最大150ドルの補償金譲渡(対象:授業料全額支払い済み、59日間ビザを保持、今週、学校の航空券を予約された生徒に限られます)
    • 国籍を問わず、当面は中国本土発の留学生は入場できませんので、ご了承ください。

数カ国がコロナウイルス感染を確認していますが、フィリピンは中国からの団体旅行者全員を一時停止しております。

フィリピン全土に感染症が起きないように全力を尽くし、フィリピン政府の指示と政策に迅速に対応して参ります。

フィリピン首都近郊の火山で噴煙 マニラ国際空港発着停止に。

Taal Volcano Island

Taal Volcanoは1月12日日曜日の午後に噴出する灰を発見しました。写真のポスター@elly_rassは、落雷と灰の厚い柱がTagaytayから見ることができると言います。 @ elly_ress / twitterの写真提供

 

1月12日、フィリピンの首都マニラ南方65km離れたタール火山から巨大な噴煙が立ち上がりました。噴煙はおよそ1キロ以上達し、マグマなどの恐れは今のところないですが、念のため近隣の住民は避難、観光客の入山も禁止し火山から半径16キロにあるすべての自治体を対象に避難勧告を出して警戒を続けています。

Taal Volcano

マニラ国際空港は火山灰の影響で、一時的にマニラ国際空港を発着するすべての航空機の運航を停止しています。
また、マニラ、クラークなどルソン地域のほとんどの学校は休校例が公表されました。語学学校は学校独自の判断に基づいて授業を進行するか決定するようです。

フィルイングリッシュのクラーク支社では現在の状況を注意深く把握し、お客様へご案内・対応して参ります。
現在滞在中の方、カウンセリングを行っている方には個別にご連絡致します。

フィリピン首都近郊の火山で噴煙  マニラ国際空港発着停止に。


 

無料で語学勉強と宿泊施設が提供されるフィリピン留学!(インターン生募集)

インターン生募集

留学エージェントのフィルイングリッシュでは、クラーク支社でインターン生を募集しています!
海外のグローバルな環境で働く貴重な経験をしながら無料で英語を勉強することができます。
また、1日三食の食事と宿泊施設のご提供、更にビザの延長費用無料など他ではない様々な特典がございます。

やる気と往復の航空券代のみでフィリピンでの生活がスタートできます!


  • 年齢、英語力は問いません。
  • 最低限タイピングがスムーズにできる方。

     * 文章作成能力が優れた方やソフトウェアの知識がある方(WardやExcelが使える、デザインができるなど)優先的に採用いたします。
  • フィリピンで少なくとも6ヶ月以上滞在が可能な方。


  • 登録申請後から入学までのご案内(メール対応)
  • お客様や学校関係者と質問やクレームの対応
  • お客様の航空券,ピックアップの管理
  • 指定された記事の作成と翻訳
  • SNS更新


月~金曜日:午前中学校へ行き、ランチ後13~18時オフィスにて勤務

土曜日:9~15時勤務

日曜日:休日


*捕捉*

  • 12~13時はランチ休憩となります 
  • 学校が祝日の際はオフィスにて9~18時まで勤務となります
  • 最初の1週間は業務を覚えてもらうため学校へは行かず9~18時の勤務となります。2週目から上記のスケジュールとなります。


  • オフィスから徒歩3分のCIPで、月~金の午前中マンツーマン3時間提供  
    → CIPが埋まっている際は近くのHANAアカデミーに通うこととなります。CIPまで歩いていき、そこからトライシクル(バイクタクシー)で5分ほどの場所です。
  • 宿泊施設と3食のご飯を無料で提供します(学校ではなく宿泊先にて)
  • I-CardとVISAは弊社で負担いたします
  • 月に30,000円のお小遣いを支給(フィリピンに来ている学生が使う1カ月の平均お小遣いなので十分過ごせます)


*注意点*

  • ご飯は土曜の夜と日曜日丸一日は自身で用意して頂きます
  • VISAの延長費は最初はインターン生に支払っていただきます。満期になりましたら今まで支払っていただいた分を返金致します。
  • 教科書代はインターン生の実費となります(1冊500~600円ほど)


フィルイングリッシュのインターンに関するお問い合わせは履歴書を添付のうえ、下記の連絡先までお願い致します。適正に審査した後、合否に関わらずお返事をさせて頂きます。 みなさまのご応募お待ちしております!
info@phil-english.com

【朗報‼】在日中国・ベトナム人の方の割引について(バギオ留学)

講師の質とプログラムのレベルが高いバギオには多くの名門校が集まっています。バギオのほとんどの学校は、バギオ語学協会(BESA)に登録されており、学校の入学手続きや割引規定が厳格に守られています。

弊社はBESAと取引をすることができる限られたエージェーンとの一つであり、BESAの規定に沿って割引率も遵守しています。

日本に滞在している中国・ベトナム人の国籍の方も同様、BESAの規定に基づき【入学金 + 授業料の5%割引】と定められていましたが、

2019年7月28日から在日中国・ベトナム人の方は【入学金 + 授業料の10%割引】 ができるようになりました‼

これは、前述したように日本のエージェントでは5%の割引と定められているのですが、

弊社では中国・ベトナム支社も運営しているので10%の割引が可能なんです‼本内容は弊社だけの特権となっております!

在日中国・ベトナム人の方は是非お見逃しなく♪

▽バギオ語学学校の詳細はこちら

https://phil-english.com/school/baguio/

Phil English 東京事務所
住所:東京都新宿区北新宿4-1-9長田屋ビル2階
電話相談: 03-6869-5004, 6869-3020
E-mail : info@phil-english.com
Line : 2012phil     Skype : phryugaku

[⻄⽇本事務所]
住 所 : 山口県下関市安岡町3-8-2
E-mail : nishijpn@phil-english.com
Line : philengvictor