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6~7月に留学開始希望の方へ

毎年6~7月にかけて留学の予約が殺到します。
この時期に入学を検討されている方は、早めの相談と判断が必要です。一般的に、相談を開始してから学校を決定するまでにある程度の時間が必要で、申し込みが遅くなると希望通りにお部屋の確保や入学ができなくなります。ご相談の際は、留学開始日の空室状況を早目に確認し、必要であれば仮予約をしてからご検討ください。


日本人スタッフ募集

こんにちは!フィリピン・バギオのTALKアカデミーです。
現在、日本人スタッフを募集しています。(学生マネージャー・正規スタッフ)
興味のある方は是非お問い合わせください。
ご応募は以下の連絡先に、履歴書をお送りください。(日本語・英語)

E-Mail: baguioltak@gmail.com
Skype: baguiotalk@nate.com

※ 応募される方は直接上記の学校連絡先にお問い合わせくださいませ。

応募資格・条件

  1. 向上心がある方、友好的な方、明るい方、ポジティブな方、責任感のある方、柔軟な方、熱心な方、自ら考えて行動できる方、コミュニケーション能力の高い方
  2. 日本人または日本語が堪能な方、英語を話せる方
  3. 男女問わず応募可能ですが、男性優遇
  4. 基本的なパソコン作業ができる方(マイクロソフトワード、エクセル、パワーポイント)
  5. 業務内容: 生徒様対応
    • 代理店様対応
    • マーケティング業務
    • 生徒様ピックアップ業務
  6. 勤務時間
  7. 8時~18時ですが、業務内容により変更する場合があります。

    週末は生徒様ピックアップ業務があります(2週に1度)

  8. 祝日
  9. フィリピンの祝日は休日となりますが、18日間の授業保証制度があるため、1ヶ月のうちに 18日間の授業日数が確保されなかった場合は、週末に補講を行います。

  10. 休暇
  11. 1年以上の勤務で、年間10日間の有給休暇が与えられます。(正規スタッフのみ。学生マネージャーにはこの制度はありません。)

  12. 学校よりビザ、住居を提供いたします。他マネージャーまたは生徒とお部屋を共有することがあります。
  13. 給与
  • 語学学校での勤務経験がない場合は、6ヶ月学生マネージャーとして教務を開始していただきます。その後、適性があると認められた場合、正規スタッフとなります。
  • * 学生マネージャーの場合、10000ペソのインセンティブと2時間のマンツーマン授業を提供します。

  • 語学学校での勤務経験がある場合、正規スタッフとし勤務を開始していただけます。
  • 正規スタッフの給与については面接時にご確認ください。
  • 正規スタッフの場合は1年間の契約となります。

校舎・寮写真

日本人スタッ募
日本人スタッ募

成田 – クラーク直行便就航

フィリピン留学でクラークとバギオ地域に留学を検討している方のための朗報です!!

本年度の8月より、セブパシフィック航空が成田空港~クラーク空港間の就航を発表いたしました。
ジェットスター航空による関西空港~クラーク空港への直行便に続き、関東方面からお越しいただく方にとても便利で嬉しいお知らせとなります。

クラークは綺麗で環境の整った安全な地域で、フィリピン留学の中でも好ましい場所です。
また、プログラムや教師のクオリティの高いバギオ地域とは最寄りの空港でもあり、バギオ地域の学校でもクラークまでの送迎を実施している為今後とても便利になるでしょう。

<ニュース引用>

https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1177933.html

筑波大学生定期フィリピン研修の様子

筑波大学では毎年春と秋の2回にわけてフィリピンのセブに生徒を派遣しております。

今回は2019年の春に参加した大学生たちの留学生活の様子をご紹介させていただきます。

最初の1週はなれるまで戸惑ったものの慣れてきたら英語学習や生活が楽しくなったという声や、わからなくても丁寧親切に我慢強く指導するフィリピン人講師たちの姿勢に頭が下がる思いだと語る学生がいました。

参加研修生は10名で研修期間は4週です。さすがに名門校の学生たちだけあって英語のレベルはTOEIC500~800と高いです。英語力ゼロの状態からスタートする学生はひとりもおりませんでした。英語力が特に高い学生数名はIELTSやTOEFLなど難易度の高いコースにチャレンジいたしました。

研修先はセブCPI。筑波大学の教職員の方たちが実際にセブを訪れ①学術指導力が高い、②衛生的にクリーンな生活環境が整っている、③ごはんがおいしい、という3つの観点から最終的にCPIを選ばれました。

セブ研修生たちの学術生活は大学の報告会で披露されます。今回の研修により英語というものが単なる学問の対象でなく、英語を使う外国の人たちと便利なコミュニケーションなる手段だという事を実際の体験をもって理解されたと信じてやみません。これからの活躍を期待いたします。次回の筑波大CPI研修は9月に予定されています。

 

以下は筑波大学の皆様の研修シーンをおさめた写真となります。

筑波大学生定期フィリピン研修の様子

 

筑波大学生定期フィリピン研修の様子

 

留学中のWI-FI事情に関する最新情報

こんにちは、フィルイングリッシュです。

今回は、最近のフィリピン留学におけるWI-FIの使用状況についてご紹介したいと思います。

留学中のWI-FI事情に関する最新情報

ここ数年でフィリピンの語学学校は変わりつつあります。インターネットの使用可能な領域は拡大されており、以前のような一部のインターネットゾーン(Internet Zone)のみインターネット接続できるという訳ではなく、教室、休憩所、宿泊施設の部屋内でも使用が可能になってきております。留学生の利便生を向上させるため、学校側が日々改善を重ねている状況です。但し、いくつかの学校では、勉強の妨げともなることからインターネットゾーンを縮小している学校もございます。

仕事上、常にインターネット環境が必要な方や勉強時にインターネットを利用したいという方は、以下をご参照ください。自由にインターネットを使うには、大きく分けて二つの方法がございます。


1)ポケットWi-Fiをレンタル。


学校により、ポケットWi-Fiをレンタルしている所がございます。保証金として500〜1,000ペソを支払い貸し出す方式が一般的で、校内だけでなく大体の場所ではインターネットが利用可能になります。

留学中のWI-FI事情に関する最新情報

2)SIMカードを利用したインターネットサービス。


近年、日本でもキャリア(Softbank、Docomo等)に縛られないSIMフリースマホが復旧している為、イメージが湧くかもしれませんが、いま所持している携帯電話がSIMフリー対応の場合、フィリピンの現地でSIMカードを購入してプリペイド方式でお金を入れて契約すると、現地のどこにいても普通にインターネットに繋がるようになります(※フィリピンはインターネットインフラがまだしっかりと整っておらず、場所により3G回線だったりLTEになったり、電波が入らない時などもございます)。通常、1ヶ月の平均費用は、約500〜600ペソ程度です。入学後に学校のマネージャーなどに相談してみて下さい。中には学校内でSIMカードを購入できるところもございます。尚、Iphoneをご利用の場合はSIMフリー化しなければ使えないケースが多い為、事前に日本で購入されたショップなどに確認するようお願いいたします。SIMフリー対応携帯があれば、こちらの方が利便性は高いです。

留学中のWI-FI事情に関する最新情報

2017年後半からフィリピンのインターネット環境はとても発展しております。 多くの場所で Youtubeの動画を視聴することも可能になってきている程です。

上記の情報が皆様のお役に立つこと願っております。

イロイロ留学

語学学校の平均学費が他の地域と比べ安く治安が良いイロイロ地域。英語講師の質も安定して高い上に学生の希望を尊重したカリキュラムを提供するのが特徴

イロイロ留学

イロイロ留学はセブ島留学やマニラ留学とは違い、マイナーな留学先です。ただし、イロイロの多くの留学先はセブ島の語学学校と比べ安価な学費で留学が出来ます。実は、イロイロは40校以上の大学が集まる学園都市でもあります。毎年のように各大学から多くの優秀な卒業生が続出している為に、語学学校に就職する講師陣のレベルも高い傾向にあります。英語学習環境としては文句なしの留学先と言えます。

イロイロ留学は学費や生活費の留学費用を抑え節約して留学したい方、そして、安くても英語講師の質に関しては妥協できない方におすすめの留学先です。

イロイロ留学 おすすめ語学学校

イロイロってどんなところ?

1)フィリピンの学園都市:安定した講師陣のレベル!

フィルイングリッシュ

イロイロ地域はフィリピンの中でも屈指の学園都市です。街に出れば多くの大学生との出会いがある上に英語が堪能な方達ばかりです。留学生にとっては語学学校の授業を通して鍛えた英語を実践出来る場が至る所にあります。尚且つ、語学学校が採用している講師もその様な学園都市イロイロで大学を卒業した講師ばかりですのでクオリティが高いのです。

2)イロイロ留学の治安は?:安全で過ごしやすい愛の町!

イロイロは”City of Love”= 愛の町、と呼ばれるほど和やかな雰囲気を醸し出している上に、住んでいるフィリピン人達も他の地域と比べ、外国人に対しても暖かく接する優しい方達ばかりです。2015年にはフィリピン国内で最も住みやすい街に選ばれた事があるぐらいです。イロイロのもう1つの特徴はカジノ、スラム、ストリートチルドレンなどを禁止していることです。従いまして治安がすこぶる良いです。地理的な理由から台風などの自然障害も比較的少ないのどかな地域。フィリピン留学先の中で、周辺環境の魅力では最高レベルです。

3)実はフィリピンの隠れ観光地?:穴場の観光スポットがたくさん!

フィリピンで有名な観光地はセブ島です。しかし実は、フィリピンにはセブ島だけではなく数多くの穴場な観光スポットがたくさんあります。イロイロ地域にも身近な場所に沢山の穴場観光スポットがあります。イロイロ留学中の学生は気軽に安い料金で楽しめる場所もいくつかありますので週末や休日などに思い出作りにいきましょう。

フィルイングリッシュ

△イロイロから約40分、ギマラス島

フィリピンと言えばフルーツ!世界一美味しく甘いマンゴーの産地

フィルイングリッシュ

△イロイロから5~6時間、ボラカイ

フィリピンだけじゃない!欧米の有名な旅行雑誌にて“世界最高の島”に選ばれた事のあるリゾート地

フィルイングリッシュ

△イロイロ市内ジャロ大聖堂

イロイロ市内にあり、どの語学学校からも30分以内、歴史的建造物。

などなど、他にもたくさんの観光スポットがあるので、留学しながらも休日はトロピカルのフィリピンを楽しむことができます。留学中に是非、各穴場観光スポットに行きましょう!

イロイロ留学がおすすめの5つの理由

フィリピン留学の隠れスポットイロイロがおすすめの理由ずばりこれです。また、イロイロ留学のデメリット/注意点もページ後半でご紹介しますのであわせてチェックして自分にあうかどうかを判断して下さい。

検証済み!イロイロ留学がおすすめの5つの理由

  • 学費が安い
  • 物価が安い
  • レベルの高いフィリピン人英語講師
  • レベルの高いフィリピン人講師陣!
  • アットホームな留学環境

イロイロ留学を経験した卒業生たちは以上の理由でイロイロ留学を選択し、また一番満足していると語っています。イロイロ留学それぞれの理由の詳細はこちらからご覧になれます。

イロイロ留学はこんな方におすすめ

フィルイングリッシュ Class

  • フィリピン留学と言えばコスパでしょう!➡コスパ重視の方
  • 半年~1年間OR転校しながら留学したい!➡長期留学検討中の方
  • 英会話+aの留学がしたい!➡ESL+TOEIC/IELTS/ビジネス英語希望の方

1.コスパ重視の留学をしたい方!

イロイロ留学はセブ島など大都市の留学に比べ、格安の費用で留学をすることができます。物価水準にはフィリピン大都市と比べ2~3割安い費用で食料品や雑貨が販売しており、留学生活で圧倒的なコストカットが可能です。また、フィリピンの大学が多い学園都市ですので富裕層、観光客が多い地域よりローカルの物価が安いのです。英語留学で費用をかけずレベルの高い授業を受けたいなどのコストパフォーマンスを重視される方には是非おすすめ致します。

2.長期留学を検討中の方、1校目の留学先として最適!

英語初心者の方が12~24週間もしくはそれ以上の期間にてフィリピン留学を検討される場合、1校目の留学先としてイロイロ留学は非常におすすめです。初心者~中級者を教える事に特化している学校ばかりだからです。まず、最初の8~12週間はイロイロ地域の語学学校のESLコースで格安留学をして、しっかりとした英語の基盤を作ります。その後、残りの留学期間を目的に合わせた応用編のビジネス英語、IELTSやTOEIC、TOEFLなどのテスト対策コースが有名な語学学校、英語力中級者~上級者が通う傾向にある学校のどれかに転校し、更なる英語力の向上の目指すことが出来ます。

フィルイングリッシュ

3.ESL(一般英会話)+TOEIC/IELTS/ビジネス英語力UP留学!

フィリピン留学は短期集中で英語力を向上できることが最も大きい魅力です。しかし、限られた留学期間の中で英会話もTOEICもIELTSも全てをクリアすることは難しいです。留学開始の英語レベル、そして留学期間によってできる場合も出来ないケースもあります。また、語学学校はテスト対策やビジネスコースに特化したコースを運営しており主に4週間タームの特化カリキュラムを提供しています。

しかし、カスタマイズが得意なイロイロ地域の語学学校はESL+何かを並行して学習する事が出来る語学学校が多いです。留学環境を変えず1つの語学学校で一定期間ESLコースを受講後、特化コースに移すこともスムーズにできます。特に、TOEICコース運営の歴史が長く、実績も高い。例えばイロイロC&C校は、フィルイングリッッシュが紹介している留学先の中でも、最もTOEICコースに強い語学学校の1つです。C&C校はTOEIC専門学校と呼ばれるほどTOEICには関して信頼性の高いです。もちろんESLコースにも定評があるので、英語力初心者の方が最初の8~12週間をESLコースを受講し、英語の基礎を徹底的に作った後にTOEICコースを8~12週間ほど受講する事によりTOEIC800~900点のスコアゲットを実現する事が出来ます。

>>>イロイロでESL+TOEIC留学おすすめ、C&C校の詳細はこちら

イロイロ留学徹底分析!足で調べたイロイロ語学学校

フィルイングリッシュでは定期的にカウンセラー自身が情報収集の為に様々な地域の語学学校に学校訪問しています。イロイロ留学の各語学学校にも定期的に生の情報を求めに取材を行っています。今回は、そんなイロイロ地域の語学学校を訪問して作成した取材レビューからおすすめ3つを紹介します。

【おすすめの取材記】

WE Academy 格安留学の穴場スポット WE Academy
格安留学の穴場-We-Academy シティー系の人気留学先とは一線を画したイロイロ留学の代表We academy。少人数で細かなケア、丁寧な指導が受けられるイロイロ留学のおすすめ校です。そして、注目すべきはその価格の安さ!また、卒業生満足度99%の講師のレベルについて気になる方、周辺環境を詳しく見たい方必見。

>>>取材レビュー全文を見る

GITC 最高の施設で英語のみに集中できるGITC
ホテル並みの施設でスパルタ並の集中学習する-GITC ゴージャスな施設もさながら、1番の強みは英語学習プログラム。ESLはもちろんテスト対策コースも充実し、さらに英語ネイティブ講師のマンツーマン授業も受けられます!校内の雰囲気・周辺環境を取材しました。

>>>取材レビュー全文を見る

イロイロ留学の取材記一覧はこちらをご覧ください>>>イロイロ留学取材記一覧

イロイロ留学の注意点/デメリット

格安な留学費用で英語講師の質が高いイロイロ留学。最高のように思いますが、注意点/デメリットをしっかり把握しておかないと『フィリピン留学、失敗した!』ってことになるかもしれません。留学の条件で妥協できること、出来ないことがあるからです。まず、イロイロ留学は日本から直行便がなくマニラもしくはセブ島で一度乗り継ぎをする必要があります。移動は1回で済みますが、以下のデメリットは留学中にも長く影響することですので、ご自身が妥協できるかを判断して下さい。

  • 意識の高いシリアスな学習環境ではない
  • テスト対策コースを選択する時には注意
  • 施設面のクオリティーが低い

フィルイングリッシュ -facility

注意点/デメリット1・・・意識の高い、シリアスな学習環境を求める方には不向き

イロイロ留学のほとんどの語学学校がスパルタではなく『セミスパルタのシステム(平日外出可能、正規授業以外強制無し)』で運営しています。早朝からの授業や、ナイトクラス、義務オプションなどは充実しておらず緊張感のある環境で学習をしたいという方には向いていないです。平日は放課後の外出が許されているため、自己管理が下手な方ですと望んでいたように英語に集中した留学生活が送れない恐れがあります。

注意点/デメリット2・・・テスト対策コースを選択する時には注意

TOEIC対策コースを除き、イロイロの各語学学校では各種英語テスト対策コースの教育水準が高いとは言えません。C&C以外の語学学校はTOEICコースの評判にもムラがあります。IELTSやTOFELで高得点を狙いたい方には残念ながらイロイロ留学はおすすめ出来ません。テスト対策に集中するよりも英語スピーキング力や総合的な英語力の向上を目指す方に向いている留学先です。

注意点/デメリット3・・・施設面のクオリティには妥協が必要

フィリピン留学の語学学校は施設のレベルもどんどん高くなり、最近はホテルやリゾート、高級コンドミニアムを使う語学学校も珍しくありません。しかし、イロイロのほとんどの語学学校の校舎、寮、付属設備等の施設環境はお世辞でも良いとは言えません。Wi-Fi環境も比較的悪く、稀に停電も起こります。日本の生活に慣れている人からすると設備面で不快な気持ちになられるかもしれません。日本ではなく、フィリピンという途上国にいるという意識が必要です。だからと言って衛生面で問題がある訳ではないのでご安心ください。
しかし、潔癖症の方や繊細な方には語学学校の詳細ページ、写真、動画、体験談やレポート記事など詳細をよく把握した上で決めることおすすめします。ホームページに記載がない詳細に関してはフィルイングリッシュカウンセラーまでお問い合わせください。

分で分かるフィリピン留学の魅力

バコロド留学

治安の良さと費用の安さが魅力のバコロド留学。
安定した英語学習とアットホームな環境だからこそ提供出来る
暖かい学生ケアが特徴。

バコロド留学

バコロド地域はセブ島やマニラの大都市にある様な大規模の語学学校とは違い、アットホームな環境を特徴としている留学先です。バコロドへの移動は、日本からマニラ、マニラから国内線に乗り継ぎ約1時間。
フィリピン留学の留学先としては認知度が低いバコロド地域ですが、学費や物価が大都市と比べると安いです。バコロドのいくつかの語学学校ではコースカリキュラムのほとんどをマンツーマン授業で占めています。そのため、マンツーマン授業中心の自由な英語学習を希望される方にバコロド留学はおすすめできます。
アットホームな環境にて和やかでたスローライフな格安英語留学をご希望の方、学生一人一人に対してのケアがしっかりとしている語学学校にて英語勉強をしたい方にも強くおすすめの留学先です。

それではバコロド留学の魅力とおすすめの語学学校をご紹介致します。

バコロド留学おすすめ語学学校

バコロドってどんなところ?

1)バコロド留学、気になる『治安』は?

安全でゆっくりな空気を醸し出す和やかな微笑みの町!

安全でゆっくりな空気を醸し出す和やかな微笑みの町

バコロドは、実はフィリピン留学の留学先の中で最も留学生が少ない街です。しかし、地域全体がのんびりとした空気を醸し出しており治安が非常に良好です。治安面では、女性が夜分遅くに出かけても大丈夫な地域です。温厚で優しい人達が多い為にバコロドは“City of Smile”= 微笑みの町とも呼ばれています。笑顔が絶えない町ですので滞在するだけ日本での日常生活で疲れた心身を共に癒す事が出来ます。

2)コールセンター産業の町でもあるバコロド

フィリピン人講師の英語力の高さにつながる

フィリピン人講師の英語力の高さにつながる

あまり知られている事ではありませんが、最近ではセブ島やマニラのように、バコロドでもコールセンター産業が盛んになっており、ローカルフィリピン人の英語力の高さが伺えます。アメリカ系、カナダ系と欧米企業のコールセンターがここ数年で続々と進出しております。
バコロド地域の語学学校では、そのようなアメリカンアクセントの専門トレーニングを受けたコールセンター出身の講師陣を積極的に採用しているので、留学生へのスピーキング教育が容易になります。英会話力に焦点を置いた留学をご希望の方にはバコロドはおすすめの留学先となります。

3)英語留学+観光も楽しめる!

数は少なくても質の高い穴場の観光スポット!観光客は知らないところも沢山!
バコロドはセブ島のように遊べる場所は少ないイメージがあるので、留学中の思い出作りが出来ないと考えてしまう方が多いかもしれません。しかし、実はバコロドにも数は少なくとも思い出作りが出来る穴場の観光地がいくつかあります。バコロド留学中に気軽に安い費用で楽しめる場所でたくさんの思い出作りをしましょう。

数は少なくても質の高い穴場の観光スポット

△バコロドで一番人気の高い観光地ザ・ルーインズ
バコロド市内にあり、どの語学学校からも30分以内、歴史的建造物。

数は少なくても質の高い穴場の観光スポット

△バコロドから2~3時間、ラカワン島
隠された小さなリゾートアイランド。セブ島まで行かなくても南国気分を味わえます!

数は少なくても質の高い穴場の観光スポット

△バコロド市内から1時間半~2時間、マンブカル マウンテンリゾート
日本人が設計した温泉に、7つの滝がある山の中のリゾート地。

などなど、数はあまり知られてないだけで穴場の観光スポットがあるので、英語勉強で疲れた体をに綺麗な海や温泉で癒す事が出来ます。是非バコロド留学中に素敵な思い出を作りましょう!

バコロド留学がおすすめの5つの理由

バコロド留学が他のフィリピン留学先より選ばれる一番大きい理由は、やはり格安の留学費用です。
バコロド留学は費用が安い以外どのようなおすすめポイントがあるでしょうか。フィルイングリッシュで3年ほどバコロド留学を担当しているカウンセラーよりおすすめ理由をまとめました。

  1. 留学費用が安い!!
  2. 安定したフィリピン人講師のレベル!!!
  3. 自分のペースで英語を学べる!
  4. 日本人の留学生が少ないバコロド
  5. ワーキングホリデー前の留学先としておすすめのバコロド留学

何か気になることがありましたら、是非バコロド留学を検討してみて下さい。
上記のバコロド留学の特徴についての詳細は、こちらからご覧になれます。

バコロド留学はこんな方におすすめ

バコロド留学はズバリこんな方におすすめです。

  1. アットホームな環境でフィリピン留学したい!!
  2. 豊富なマンツーマン授業を求めるならバコロド留学!!
  3. スピーキングに特化!!

確かに、アットホームな語学学校や豊富なマンツーマン授業を提供している語学学校はバコロド以外の地域にもあります。しかし、バコロドというゆったりした町の雰囲気とこのような特徴が良く合うのです。

バコロド留学徹底分析!足で調べたバコロド語学学校

どんな語学学校でも2~3ヵ月の期間が経つ度に色々と変わります。
語学学校の雰囲気だけでなく、講師陣の評判、マンツーマン授業の授業内容、学生ケア力、食事、その他もろもろ多少なりとも変化があります。例を挙げると、半年前までは学生ケアに定評があった語学学校でもマネージメントが変わった事により学生ケア力がガクッと落ち、急に沢山のクレームを叩き出す語学学校も稀に出てきます。

バコロド留学徹底分析

そこで弊社では学校側にしつこいと思われるぐらい定期的に各地域に語学学校取材の為の出張を行っています。頻繁に学校訪問を行うことが常に生の情報を得る事が出来ます。もちろん、ネットや学校スタッフが教えてくれない様なネガティブな情報も訪問時には得ることが出来ます。マイナーな留学先であるバコロド地域の各語学学校にも弊社は数カ月に一度は訪問させて頂いています。

今回はそんなバコロド地域の各語学学校に訪問した際に作りました語学学校の取材レビューをご紹介致します。

バコロド留学の注意点 / デメリット

注意点/デメリット1・・・1日中英語学習漬けにしたい方に向いていません!

バコロドでの留学スタイルは基本的には、「よく遊び、よく学ぶ」を主体としています。ガチガチのスパルタスタイルの学校はなく、早朝から夜遅くまで勉強漬けにしたい様な方には向いてません。

例えば、平日でも放課後の夕方頃には近場のレストランなどに外食や飲みに行かれる学生が多いです。しかし、不思議な事に外食後に語学学校に帰ってくると強制でもないのに自分から自習室にて自習や予習をやられる方が多いのもまた事実です。従って、よく遊び、よく学び英語力を身につけたい方の留学地域がバコロドとなります。自己管理が下手な方ですと放課後の遊びにばかりになり、英語学習には充実できない恐れがありますのでご注意ください。

注意点/デメリット2・・・資格対策の為の留学先としては絶対におすすめしません!

残念ながらバコロドには、お隣のイロイロ地域の留学のようなTOEICコースなどテスト対策に特化している留学先はありません。IELTS、TOEIC、TOEFLのような資格対策コースに実績が高い語学学校は皆無と言っていいほどありません。あくまでもゆっくりとした雰囲気の中で実践的な英語力(特にスピーキング力)をじっくりと鍛えたい方に向いている留学先となります。

注意点/デメリット3・・・食事のクオリティは比較的低い

バコロド地域の語学学校の食事の質は全ての留学先の地域の中でも低い方です。韓国人の留学生が多い為に辛い料理を頻繁に出す語学学校もありました。日本人留学生には口に合わない可能性があります。美味しい食事がなければ絶対にダメという方、辛いものは本当に苦手という方には難しい留学先となりますのでご注意ください。
※ただし、毎日のように辛いものばかりではありませんのでチャレンジできそうな方は是非チャレンジしてみて下さい。

5分で分かるフィリピン留学の魅力

ダバオ留学

フルーツ天国と綺麗な海と大都会のコラボ。学習とアフターのメリハリが効いたダバオの語学学校

ダバオ留学

フィリピンの真珠と呼ばれるダバオは、マニラ、セブ島に続き、フ ィリピン地域で3番目に大きい都市で、フィリピンの商業の中心と 言われています。誰でも一度ダバオに行けば移住したいという気持 ちになるというほど、澄んだ空気と水があります。

また温暖な気候と程良い雨量に恵まれているため、ドリアンなど多 くのフルーツの産地としても有名です。ダバオにある英語学校は定 員50~100人ほどの小規模運営です。 一年を通して台風の心配がなく、のどかな気候で物価も安いので、学業だけではなく、マリンスポーツやゴルフを楽しみたい方にもお すすめのエリアです。

「ダバオについて」 居住者から見たダバオ「ダバオ紹介」About Davao by E&G

ダバオ語学学校レビュー

ダバオ英語学校の取材記事一覧はこちら!ダバオ英語学校の留学体験談はこちら!

ダバオ留学おすすめ語学学校


マニラ留学

フィリピンの首都マニラ、高いレベルのインフラ、政治・経済、文化、交通の中心地

マニラ留学 マニラのオルティガス市

△マニラのオルティガス市

フィリピン英語留学は日本企業の英語研修先としてもメジャーになってきました。

日本企業の主な研修先は語学学校が多いセブ島ではなく、マニラ留学です。この傾向はマニラが、マニラしかもたない顔を持っているからでしょう。政治、経済、ビジネス産業、金融文化及び情報の中心地、いきいきとしたホワイトカラービジネスマンたちと活気のあふれるオフィス、昼も夜も人が多い盛り場、乱立する高層ビル群とよく整備された道路と歩道。一方建設ラッシュが今もどんどん進む作業現場のよこにはバラック小屋が立ち並び、その周りをストリートチルドレンたちが飛び交います。こちらもマニラの顔です。

マニラ留学の利点は英語学習+社会勉強が可能な事。いろいろな材料があるので物を見て感じて考えて吸収出来きます。ただの英語留学を超えるなにかがあります。

マニラ留学、今月の人気ランキング

マニラ留学の語学学校選びで迷ったらここをチェック。過去3ヶ月間で相談数が多かった顧客満足度の高い学校を2校紹介します。

マニラ校外おすすめ校

 

マニラってどんなところ? マニラ基本情報おさらい

マニラの超大型ショッピングセンターSMメガモール入り口

△マニラの超大型ショッピングセンターSMメガモール入り口

マニラの人口:東京都くらい

マニラ首都圏はメトロポリタンシティと16の市と1つの街で構成されており、首都圏の人口は約1,200万人。東京都の人口とほとんど同じです。世界第五位の大都市圏を形成しております。面積は東京23区よりやや大きいくらいですので人口密集度はかなり濃いです。マニラでの留学は成長する東南アジアを肌で感じながら生活する事ができます。

マニラの天気と気候:日本の夏

マニラの年間平均気温は26~27℃。過ごしやすいです。6~11月が雨期、12~5月が乾期と大まかに分かれています。雨期期間特に7月、8月、9月に雨の降る日数が多いです。日本の四季に当たる季節はないので留学前、荷造りの際には夏服に羽織るもので問題ないです。

マニラまでのアクセス:直行便で4.5時間

マニラは日本からフィリピンで一番近い空港のある都市です。航空移動時間は成田からマニラまで4時間30分程度。日本からのマニラ便は他のフィリピン地方行き便に比べ本数が圧倒的に多いので留学生に便利です。

マニラの企業:日系も多数有り

国内外の企業はマニラに集中しています。日本政府2010年の統計によりますと日系フィリピン進出企業は1,075社。地域別内訳はマニラのあるルソン島に938社で87%、セブ島のあるビサヤ諸島は125社で12%、南の大都市ダバオのあるミンダナオ島は12社で1%です。既に多くの日本人、日系企業がマニラで生活をしているか、していたので、留学生にとってもある程度の安心感があります。

マニラのビジネスの中心街マカティ

△マニラのビジネスの中心街マカティ。
マカティグリーンベルト前にあるニューワールドホテルスカイラウンジから撮影

マニラ留学がおすすめの4つの理由

日本人がマニラに英語留学をするメリットは、4つあります。

  1. 英語以上のなにかを吸収できる
  2. フィリピン人講師のレベルが高い
  3. 留学生活が便利
  4. Wi-fiがいい

それぞれ詳しく説明していきますね。

1.英語だけではない何かを吸収できる

英語だけではない何かを吸収できる

留学を単なる英語学習の場だけに終わらせない人もいます。自分の知らない世界や価値観、風習などへの知識の累積など。目覚しい経済成長率、貧困の差、インフラ整備ラッシュ、アジア唯一のクリスチャン国文化、治安の問題などマニラはフィリピン国全体を観察する材料が一番揃っています。

2.フィリピン人講師のレベルが高い

フィリピン人講師のレベルが高い

△マニラCNN校ビジネス英語講師陣

マニラ首都圏ケソン市には、日本で言う東大や早稲田、京大などが集中しています。マニラは有能な人材をフィリピンで一番確保しやすい街です。有能なフィリピン人講師が多いのもマニラの特徴です。
またマニラ地域には、英語講師の人材が多い割には語学学校が少ないです。語学学校に勤める英語講師は英語講師歴が長く、1つの語学学校で長く働く人が多いので校内の学習雰囲気、運営面は非常に安定しています。

3.留学生活が便利

留学生活が便利

△マニラSMメガモールの中にあるユニクロ

マニラは生活の利便性が高い都市です。タクシーで100ペソ(230円)まで使わなくてもどこかの大型ショッピングモールにたどりつけます。大きさ世界3番目のSMメガモールには一風堂、大阪王将、吉野家、やよい軒、富士そば、ぼてじゅうなどがあります。マカティのグロリエッタやグリーンベルトに行けばブランド超高級品から一般生活用品まで地方では手に入りにくいものでもほとんど入手できます。
マニラ留学中には買い物や外食で困ることはほとんどない留学生活を送る事ができます。

4.Wifiがいい

マニラはフィリピン国の心臓部ですのでインフラ部分も国内で最も整備されており、Wifi環境もいいです。街全体のWifi環境レベルが劣るセブ島とは対照的です。インフラの安定さ、Wifiが一番安定していることもあり、フィリピン人講師を採用してオフィスを運営しているオンライン英会話企業はマニラ地域に集中しています。

マニラ留学の注意点・デメリット

フィリピン英語留学の選択肢の1つとして魅力も大きいマニラですが、把握しておくべき注意点・デメリットもあります。その3点は、治安、物価、渋滞です。

マニラ留学の注意点1.軽犯罪に注意

マニラ留学のデメリットは一にも二にも治安の悪さです。多くを占めるのはスリやぼったくりのような軽犯罪ですが、銃刀による犯罪の発生もあり、他の都市より圧倒的に多いです。特にマラテ、エルミタ地区は悪名高いです。マニラ留学をされる方は学校到着後学校関係者の指示をよく守り、治安に関しては細心の注意を払う必要があります。但し、フィルイングリッシュマニラ留学のお客様で銃器などによる凶悪犯罪に遭遇された方は今までいらっしゃいません。

入学後のオリエンテーションで安全な地域

△入学後のオリエンテーションで安全な地域、危険度が高い地域など詳細を案内

マニラ留学の注意点2.地方都市より物価が高め

マニラはフィリピンの首都である以上、賃金も物価も土地代も高いです。他地域の留学よりは留学費用が若干高くつきます。

マニラ留学の注意点3.慢性的な渋滞

マニラは人口が多い割に3つの電車ラインしかないため道路は渋滞します。タクシーで移動される場合には時間的余裕を持たれた方がいいです。

マニラ留学が向いている方

  • 好奇心旺盛でいろんな物を見たりいろんな事を体験されたい方
  • レベルが高い教育を受けたい方
  • 利便性のいい都会で生活されたい方
  • 海外での就職をお考えの方

マニラ語学留学2タイプの選択

シティー派のマニラ留学

どうせフィリピン留学に行くなら首都大都市マニラの生活に昼も夜もどっぷりつかりたいという方がいらっしゃいます。そのような方にはマニラメトロポリタンシティもしくは首都圏にある語学学校を推奨いたします。

校外でマニラ留学:週末と休日だけ都会を楽しみたい方

マニラから足が届く少し離れた場所で平日の留学生活、土日と祭日にはマニラメトロポリタンシティに遊びにいくパターンです。このような留学パターンをお望みですと、バスで1時間から2時間で移動可能なラグーナ、タガイタイ、クラークあたりの学校を推奨いたします。

マニラ留学徹底分析!足で調べたマニラ語学留学

マニラC21:英語寮とナイトクラスに密着取材
英語寮とナイトクラスに密着取材 『英会話の上達』の唯一の道は、『どれだけ英語に触れるか、英語を話すのか』です。C21では、寮内に英語の先生と住むことができる留学プランがあります。今回はその詳細と実態を探るべく寮内の様子、授業外での英語学習や留学生活を徹底解剖しました。

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マニラCNNケソン校:日本企業の研修生が集中
日本企業の研修生が集中 創業20年の老舗校であるマニラCNN校。CNNは、日本人なら誰もが知っている上場企業が社員の英語研修で利用しています。その理由としては、フィリピン留学の中でも首都マニラだからこその強みがあるからです。
今回はその知られざる秘訣に迫ってみたいと思います。

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マニラ留学の体験談

英語留学でフィリピンを選ぶ人は年々増えており1年3万5千人に達していますが、マニラ留学はあまりなじみがないかもしれません。首都マニラに対する誤解と真実を判明するには経験者からの声が一番。マニラ留学を経験した日本人留学生の体験談をお届けします。

【おすすめのマニラ留学体験談】

マニラ郊外Face to Face:涼しい気候タガイタイのFace to Faceで快適留学
マニラ郊外Face to Face 先生とシェアハウス型の住み込み英語留学を提供しているFace to Face校。今回は5名の留学生の体験談をまとめました。留学前はフィリピンの治安に対する不安、英語が話せない事についての心配もありました。Face to faceは先生との距離がとても近くアットホームな環境なので、英語初心者の、海外初心者でも安心して留学生活を過ごすことが出来ると思います。

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マニラ郊外b.E.Camp:27歳の留学体験談b.E.Campを経て
マニラ郊外b.E.Camp フィリピンの最富裕層が住む街、そして大都市マカティ―までタクシーで30分程度アラバン地域。Paramountはそのアラバンに位置しています。最高の立地であることもさりながら、最大の魅力はオーダーメイドのカリキュラムで英語留学が可能。Paramount留学の周辺環境と授業の様子を取材しました。

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マニラCNNオルティガス:マニラの中心オルガティスで社会人留学
マニラCNNオルティガス ビジネス英語の授業では、英語と共にマーケティングを学び、自分の会社の商品のプレゼンテーションまで行いました。机上の空論ではなく、実戦形式でのビジネス英語の授業だったので、力がついていくのを実感しました。日本食レストランがあるなど付帯施設も充実していて、ビジネス英語を学びたい方にはおすすめの語学学校です。

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2分で分かるフィリピン留学の魅力


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